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    トップ>H体験談[近親相姦]   カテゴリ : H体験談[近親相姦]

    kimamamh070800363


    これは去年の話しだ。



    俺には中二の妹がいる。

    そんで俺は大学二年生。

    すっげぇ仲の悪い兄妹だ。





    大学が終わり俺が家に帰ると家には妹しかいなかった。



    「おやじとおふくろは?」

    「知るか。」



    冷たい妹だ。



    取りあえずは腹が減ったから俺は大好物のベイクドチーズケーキを食べることにした。




    そんで冷蔵庫を覗くと俺のチーズケーキがない!

    こういった時はたいてい妹が犯人だ。



    「おい、みさき!おめぇ俺のチーズケーキくったろ?!」



    リビングのソファでくつろいでる妹をキッチンから怒鳴りつけた。

    空腹の俺は優しさのかけらもない。

    兄妹の不仲の原因は大方俺にある。



    「だいちのなんて食べてませんけど?!」



    くつろぎながら逆ギレする妹。



    「お兄様を呼び捨てにすんな!」



    俺はリビングに行って妹がくつろいでるソファの前まで来た。



    「何がお兄様よ!こんのちんちくりん!!ていうかテレビが見えないんですけど!どいてよ。この変態兄貴!」



    妹のこの言葉でカチンと来た俺。

    空腹の俺はいつもより100倍怒りやすい。

    まぁ行ってしまえば餓鬼なだけだが。



    「てめぇな!勉強もしねーでテレビみまくってるから頭わりぃんだよ!少しは俺を見習って勉強しやがれ!」



    「何が俺を見習ってよ!あんたのこと見習ったら週末に両親がいない時間に女連れ込んでセックスしまくってるだけじゃない!!しかもみんなブサイクだし!」



    「あいつらはセフレだからいんだよ!顔はかんけーねんだよ!体がありゃそれでいんだよ。」



    やりたい盛りの俺はブサイクとやりまくってた。

    最悪な思い出だ。

    まじいれて動いて出して終わりだった。

    キスの一つもなし。



    「さいってー!第一あたしよりブサイクとやってんじゃないわよ!」



    「おめぇ自分の顔にどんだけ自信あんだよ!確かにおめぇは部類としては可愛い系に入るだろうけど自惚れんじゃねぇぞ!」



    「何キレながら褒めてんのよ!」



    「うっせぇな。第一みさきぐらいの顔の奴が俺を相手にしてくれるわけねぇだろうが!それともなんだ?おめぇが相手してくれるとでも言うのかよ?!無理だろ?ガキにゃはえーよ!」



    「ガキ扱いしないでよ!!そこまで言うならやってあげるわよ!あたしが相手してやろーじゃないの!」



    些細な口げんかからエスカレートして妹とやることになってしまった。

    しかも妹は服を脱ぎ始めた。



    「なんなんのよ!セックスしたいんでしょ?さっさと脱ぎなさいよ!!」

    kimamamh072800215


    叔母と関係を持っています。



    叔母と言ってもまだ32歳で私と12歳しか離れてません。




    叔母は小さい頃から私を可愛がってくれて、小4位までは一緒に風呂にも入ってました。




    20歳前後だった叔母の形のよいきれいな乳房の全裸姿が今でも目に焼きついています。




    私が中学に入った頃に叔母は仕事の都合で地元を離れましたが、去年私が大学進学で東京

    へ行くことになったのをきっかけに半年前の9月から同居することになりました。




    30を過ぎても叔母は相変わらず可愛いのですが、私は小学生の時と違いどうしても叔母を

    女性として見るようになってしまいます。



    そんな私に叔母は昔と同じように接してきます。




    ですから何とか叔母に対する性欲は抑えることが出来たのですが・・・

    それでも朝の出勤時、スーツにロングブーツを履いた叔母の後ろ姿に欲情することが多く

    なって悶々とした日々を過ごすことが多くなってきました。

    kimamamh072800285


    月に一度、妻の母が遊びにきて泊まっていく日がやってきた。

    妻と子供も風呂からあがり2階で寝てしまい、義母もその隣の部屋でねてしまった。

     その日の昼の出来事で、義母の洋服が白いワンピースで、庭で孫と遊んでいたときに、

    義母のしゃがんだ後姿が、ブラとパンツがすけすけで、僕はエッチな妄想がどんどん膨らんでしまっていた。

     その夜、一番最後に僕が風呂に入る時に、洗濯機に脱いだ服を入れようとして、

    「もしや…」と思い、義母の下着を探したが、妻と子供服だけだった。

    ガッカリしたが、すぐに思いついたのが義母の少し大きめのかばんを探すことだった。

    リビングにそれはあった。

    暗がりの中ファスナーを開け、一番下にブラとパンツを発見。

    興奮状態が高まってもうどうにもならない。

    ファスナーを閉め、それを持ってお風呂に戻った。

    ベージュの光沢のある素材で、あそこにあたる部分は、

    さほど汚れてはいないが、たてジワがついており、

    ゴムも使用した感じが出ていて、においもやわらかい感じだった。

    kimamamh072800074


    この夏休み、4つ年上の女子大生の従姉が僕(高校3年の受験生)の家に泊まりに来ました。


    一応就職活動と言っていましたが、夏休みの間中、僕の家にずっと居ることになってます。


    そのときのことです。

    従姉は僕の部屋で寝泊りしたんですが、なんとノーブラTシャツ、パンティで寝たのです。


    初日はその大胆な格好にクラクラして、従姉が寝てから、ペンライトでおっぱいやパンティの股間を見たり、触ったりして、全然眠れませんでした。


    次の日、共働きの両親は朝の6時には出かけていきました。

    当然次の日からは二人っきりでしたが、寝たときの格好のまま起きてきて、一緒に食事をしました。


    あくびをする僕に「昨日、眠れなかったの?」と微笑みながら、従姉は聞きました。


    「そうよね、夜中に私のからだ触ったり、見てたりしてたでしょ?童貞?」と畳み掛けてきました。


    恥ずかしくて、黙っている僕に「見たいの?」とさらに聞いてきました。


    「うん。

    」とやっとこたえると、「なんだー、そういえばいいのに」と言って、Tシャツを脱いでくれました。


    Dカップはあろうかという胸に見とれていると、「触りたいんでしょ?」と言って、両手を導いてくれました。


    触っただけで、僕はもうビンビンに勃起して、吸わせてもらったとたん、興奮がマックスとなり、自分のパンツの中に発射してしまいました。

    kimamamh072800079


    健康オタクの義姉が離婚して同居する事になり、毎晩のウオーキングに

    夜道は物騒だからって付き合わされるはめになり、始めは、こっちは

    仕事で疲れてるのに面倒だと思い断っていたのですが

    サウナスーツの中に着ているスパッツ風のアンダーとTシャツが

    凄くエロいんです、俺はそのエロさに誘惑されてしまい

    付き合う事にしたんです

    近くの公園の周りを歩き、仕上げはクールダウンのための軽い運動

    その運動が又良くて、人気が無い所でサウナスーツを脱ぎ体操するんです

    ノーブラの義姉の乳首が透けて見えそうだし

    汗で張り付いたスパツの股座も最高です

    それを見て前を膨らましてしまい体操所じゃなく収まるまで

    座り込んでいましたが、収まる所か姉の体操を見ては我慢汁でパンツに

    染みを作っていました

    そろそろ上がりましょうか。

    少し休んでいくんで先に帰ってていいですよ




    あらどうしたの?気分でも悪いの

    いいえ、歩けない理由が出来まして

    足にまめでも出来たのかな

    そんなじゃなくて生理現象ってやつで

    トイレならすぐそこにあるわよ

    じゃなくて

    じゃなくて何?

    俺は立ち上がり義姉に指差して見せました

    まあ!どうしてなの?何考えているの?

    義姉さんのせいですよ

    私の?・・・・

    そうです義姉さんのせいです

    これじゃ歩けないわよね・・・・

    少し公園の中歩いて落ち着かせましょ

    義姉は公園の奥に向かって歩いていくとすぐに戻ってきて

    こっちは駄目アベックさんが一杯だからこっちまでおかしくなってきちゃう

    いいじゃないですか義姉さん覗く訳じゃないんだし

    抱き合うアベックの前を通り過ぎ空いているベンチがありました

    少し休みましょう義姉さん

    そうね・・

    しばらく沈黙が続きその後俺は義姉の太ももの上に手を置いてみました

    義姉は何も言わず黙っています

    手を太ももの間に入れてみました

    汗臭いから駄目よ・・・

    平気ですよ義姉さんの汗なら汗じゃなくても平気ですよ

    汗じゃなくても??

    サウナスーツのポケットはポケットじゃなく

    そこから中に手が入るような作りで俺はそこから

    手を入れ義姉の汗ばんだ太ももを触りました

    義姉はおしりをもぞもぞさせながら

    いけない人なんだ〜

    おばちゃんをからかうもんじゃないわよ

    俺はさらに太ももの奥に入れスパッ越に義姉の割れ目を探ったんです

    義姉さんもう我慢出来ませんなんとかしてくださいこれ

    ここでなんて無理よ

    ここじゃ無かったらいいんですか

    そうゆう意味でもないけど

    困った人ね・・・

    義姉はいきなり茂みの方に歩いて行き手招きしています

    ここなら平気みたい

    義姉のサウナースーツとスパッを半分下ろし汗臭い義姉のおまんこを

    ペロペロしてあげました

    指を噛んで声を殺す義姉

    なめ続けると体を硬直させ直後力が抜けハアハアしていました

    体を起こし甘ったれるように膨らみをいじくる義姉

    ジャージを下ろしパンツの中からちんこを出し姉の

    頭を抑え着けるようにちんこに持っていくと義姉は

    何かが切れたようで夢中でしゃぶりだしました

    kimamamh072100274


    兄嫁は中学時代に結婚したが、高校卒業後2年程での結婚であったから、わたしよ

    り5歳年上ということになる。

    兄が田舎の家に兄嫁となる女の人を連れてきた時、

    都会的な服装に包まれたスレンダーなからだつきをまぶしく見た覚えがある。

    夏の

    暑い日だったので、当時はミニスカート全盛で短めのスカートから露出する太腿、

    その上のかげりを瞬間に覗き見するようにちらっと視線を向ける僕は、そのころ男

    女の営みとかも全然知らない状態で、身近に観る若い女の人への憧憬が動機であっ

    た。


    部屋にはいったとき、昼寝をしているその女の人を見つけたが、ピンクのサッカー

    地のワンピースの裾がはだけて、意外にむっちりした太腿を見て、ドキドキと胸が

    高鳴り、顔を上気させながら見つめていた。

    部屋の外には他に家の者のいる気配は

    なかったが、いつ起きて変な目で見られるのも困るので、少しでも目に焼き付けよ

    うと足首から、膝、太腿の内側から脚の付け根のほうにゆっくりと視線を移しなが

    ら、ワンピースに隠された部分がどうなっているのだろうと想像しながら、視姦す

    るように恥骨のある部分、おなかの寝息に伴うよううねるような動きを汗ばんだ身

    体で見つづけていた。







    兄夫婦のアパートに来て5日になる。

    今回は大学受験のため、少しはやめに居候を

    決め込んだ形となった。

    結構、競争率の高い学部の受験なのでイライラがつのって

    いた。


    昼間は追い込みの参考書に目を通し、気分転換に兄夫婦の小さな子供と遊んだりし

    た。


    はじめて兄嫁を見たときに比べて、子供を産んでからは、兄嫁のからだつきは腰の

    あたりに丸みを帯び、台所で炊事仕事をする後姿をみるとふくらはぎから太腿、お

    尻から腰にかけて格段に若妻の熟れたからだに変化してしまっていた。


    保育所に子供を預けて帰ってきた兄嫁は額に汗いっぱいで、「なんか冷たい飲み物で

    も一緒に飲む?」と本を読んでいる僕を覗き込んで微笑んだ。

    「ちょうど、喉がから

    からに渇いていたんだ、ありがとうお願いします」と答えて、本を置いて、テーブル

    に腰掛けて待った。


    「はい、どうぞ、召し上がれ」、グラスに冷たい飲み物が入れてあって、グラス全体

    が汗をかいたように水滴が一面についていた。

    外出から帰ったばかりなので、兄嫁

    の首筋は汗でまだ濡れた肌をしていた。

    「ふ〜、疲れが飛んでいきそう」といって、

    微笑みかけてきた。


    「毎日、ご苦労様です。

    家庭の主婦も本当に大変なんだ・・・。

    それに僕みたいな居

    候が少し前から居着いているし・・・」と申し訳なさそうに、兄嫁に話した。




    しばらく取りとめもない話をして、その間、兄嫁がしきりに首を左右に曲げたり、

    肩をすくめるしぐさをするので、「おねえさん、肩が凝ってそうだね。

    さっきから首

    をいろいろ動かしてるから・・・」と聞いた。

    「そうなのよね、最近、肩が重だるく

    て、これって肩こりっていうのかしらね」と返事した。

    「僕はおばあちゃん子だか

    ら、結構、肩こりのマッサージに関しては、結構鍛えられてるから、肩のマッサー

    ジしてあげようか?」と、兄嫁の首筋から肩にかけて見た。

    「う〜ん、お言葉に甘え

    て、お願いしちゃおうかな。

    でも、外出したばかりで汗いっぱいかいてしまってる

    けど、ごめんなさいね」と兄嫁は返事した。

    「それじゃあ、畳の上に座布団を敷い

    て、座ってください。

    それとタオルがあれば、普通サイズとバスタオルを・・・」と

    僕。


    兄嫁はタオルを用意して、座布団にお尻をつけるように座って、左右の足を外側に

    投げ出すような格好になった。

    「それじゃあ、すこしだけお願いね」と兄嫁。


    肩にタオルを置いて、まず首筋から親指で押さえながら揉んでいった。

    「頭を前に倒

    して」というと、お腹の方を覗き込むように首の骨が浮き立つくらい頭を前に曲げ

    た。

    髪の付け根から4本の指をこめかみにおいて、親指でゆっくりと窪みを押さえ

    た。

    「んうう〜ん。

    それってすごく効く」と兄嫁。

    「やっぱり、結構なものだよ。

    背骨

    を中心に首から腰まで凝っているんじゃないかなあ?たまには兄貴にマッサージを

    してもらわないとだめだよ。

    」と僕。


    昼間の部屋で二人きりでマッサージを受ける兄嫁と、マッサージをする義弟の僕。


    アパートの日当たりは悪く、昼でも電気をつけなければ、部屋は少し薄暗い。

    そう

    いえば、兄嫁が帰ってから部屋には明かりをつけないまま。

    薄暗い部屋で兄嫁の首

    筋、肩を後から擦っている僕。


    「それじゃあ、今度は少し痛いかも知れないけど、ちょっとだけ我慢してね。

    うつぶ

    せに寝てくれる。

    座布団の上にお腹をのせて、両肩の力を抜いて、両手は身体の脇

    においてね」と僕。

    「バスタオルを背中にかけるから」といい、ワンピースの上にバス

    タオルを重ねておいた。

    こうすると、背中の広がり、腰からの曲線、お尻の膨らみ

    が協調されて目の前に横たわる兄嫁のからだを上から見下ろす形になった。


    肩先から腕の付け根にかけてゆっくりと揉みこんでいく。

    何度も繰り返したあと、

    肩甲骨の内側を親指で上から下に動かしながら押さえていく。

    ときどき、声になら

    ない兄嫁の息づかいが聞こえる。

    「痛かったらいってね、すこし弱めにするから」、

    「うん・・・」気持ちよさそうに目を閉じて身を任せてくれている兄嫁。


    「さっきもいったように、腰のほうも相当こっていそうに思うけど、どうする?今日

    は肩だけにしておこうか?」と僕。

    「肩がすごく軽くなったから、お願いし様かし

    ら、でも、貴重な時間だけど大丈夫?」と兄嫁。

    「気にしない気にしない」と返事を

    し、手の平を腰のくぼみにあてがってしまってる僕。

    「少しくすぐったいかも知れな

    いけど、ちょっとは我慢して」

    脇腹を、まずは軽くタッチするように腰骨から脇にかけてゆっくりと何度も往復さ

    せる。

    「こうやると、少し緊張が取れてくるから・・・」、時々、お腹のほうに手の

    平を回して、ズリ上げるようにしながら、腰骨の窪みまで揉みこむようにしなが

    ら、少し強めにマッサージする。

    微妙に太腿をくねらせて反応する兄嫁。

    「腰の筋肉

    からお尻に繋がる部分のマッサージはどうする?これをやらなくっちゃ、ちょっと

    中途半端な感じになってしまうけど・・」と僕。

    「おねがい」と小さな声の兄嫁。

    腰骨

    の出っ張りから、窪みにかけて何度も揉みこみながら、お尻の二つのふくらみに手

    の平をかぶせる。

    左右対称に右のふくらみは右回りに、左のふくらみは左回りにゆ

    っくりとお尻の肉を回転させる。

    お尻の谷間に両手の指を平行になるようにして並

    べて置き、左右にゆっくりとひろげるようにお尻のふくらみを移動させる。

    お尻の

    ふくらみの頂上を親指を当てて、骨盤に向かって押し付けるようにして圧迫する。

    kimamamh072100288



    スペック

    俺26歳 どうt・・・ フリーター

    嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦

    弟24歳 リア充 会社員 優秀



    弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい

    給料もそれなりに貰っている。

    元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい



    弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば

    毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚

    嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた

    俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、

    共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので

    それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる




    でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか



    弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み

    自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める

    自分はほとんどぼっちなので休みの日になると

    暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って

    嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた



    たまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり

    家族でカラオケなんかも行ってる

    嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きで

    その辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった

    自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子



    たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや

    弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりして

    UNOとかトランプで遊んだりもしてた

    寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたが

    その時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど

    二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた



    弟の家で二人でのんびりしていて

    嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら

    僕の恋愛経験を聞いてきた

    自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた

    別に気にしてないけど



    嫁「お兄さんはアニメやゲームの女の子は好きなのに

    現実の女の子には興味ないの?テレビ(トルネ)もアニメしか見てないし」



    俺「ごらんのとおり僕は見た目は気持ち悪いし喋り方も気持ち悪いし

    コミュ障で人と上手く喋れないからね」



    嫁「それは自分に対する想いでしょ?

    そうじゃなくて、じゃあ可愛いなって思う女の子とかほらAKBとか声優とか」



    俺「あー、じゃあ小倉結衣と小倉唯」



    嫁「なんで二回言ったの?」



    俺「声優のおぐらゆいと・・・えと・・・声優のおぐらゆい」



    嫁「え?だからなんで2回www」



    嫁「んと・・・とりあえず声優が好きなのはよく分かったよ」



    俺「ね、気持ち悪いでしょ?」



    嫁「え?なんで?」



    俺「いや、だって声優だよ?」



    嫁「普通に可愛いじゃん、私だって悠木碧ちゃんや

    みもりんやキタエリとか見た目大好きだし、

    碧ちゃんのイノセの服を着たときにはブヒったしww」



    俺「あー・・・でも嫁さんはそうかもしれないけど

    世間から見たらやっぱキモイと思うよ」



    嫁さんは結婚するまで隠れオタクみたいな感じだった、

    今だとにわかってよばれるだろうけど

    弟の彼女だったころわざわざ僕の部屋まで挨拶しに来て

    オタ部屋見てうわぁ・・・とか言われた



    だけどそれ以来家族ともやたら仲良くなったし

    オープンでゲームとかのお話をするようになった

    あと霜月はるかが好きだけあって

    エロゲ知識も正直自分よりあってびっくりした。

    自分は歌は知ってるけどどんなゲームに使われてるかまでは知らない、

    説明でエロゲの主題歌ぐらいのことしか知らない



    でも自分は彼女いなくても好きな女の子がいるんだ

    その内容を嫁に話したらバカにされてすごく笑われた



    自分の恋愛感(笑)

    というのは一人だけをずっと愛し続けるか(笑)か

    一人を愛さずにたくさんの人を好きでいるかという選択で後者を選んだということ

    過去に仕事をやめるという女の子に告白して

    気持ち悪くさせて傷つけてしまったことがトラウマになって

    それ以来好きな女の子には関わらないように努力して

    永遠の片想い(笑)的な存在でいること

    kimamamh072100279



    今年の夏休みに女房の両親と海水浴に行った。

    温泉の出る海水浴場の旅館を

    宿にした。

    女房の両親が奮発してくれて部屋に家族風呂のついているところ

    にとまった。

    俺は40歳、女房は5歳下で小学生の子供が二人いる。

    女房の

    両親は義父は63歳。

    義母は62歳。

    俺は前々から義母に感じていた。

    たま

    に家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探しシミのついているあの部

    分の匂いを嗅いだり舐めたりしてオナニーしている。


    両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。

    家族風呂は俺と義父ではしゃぎ

    回る子供を風呂に入れた。

    女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでい

    た。

    子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。

    そ知ら

    ぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺の「もの」を見ていた。


    その後女房が風呂に入り夕食になった。

    結局義母は温泉につかる前に夕食と

    なってしまった。

    夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

    食後は義

    父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。

    俺はさっき

    ゆっくり温泉に入っていないからもう一度入るからと言って部屋に残ると言

    った。

    義母も温泉に入っていなかったから入ることになった。

    女房は無責任




    にも「00(俺のこと)お母さんと一緒に入って肩でも揉んであげてよ」だ

    と。

    一瞬戸惑ったが「いいよ、でもお義母さんは?」・・・

    義母は「今日は疲れて肩が凝ってるからお願いしようかしら」女房はじゃあ

    お願いね、と言って部屋を出て行った。

    そのとき俺と義母との間にお互いに

    ピンっとくる何かを感じた。


    「お義母さん 入りましょうか。

    僕は肩もみ うまいですよ」

    「そうしましょうか。

    でも ちょっと はずかしいわ」

    「家族ですから、気にしないでください。

    お義母さん、先に入っていてくだ

    さい」

    「そうさせてもらうわ」

    義母が入って1〜2分で 待ちきれずに俺も浴室に行った。

    俺の「もの」は

    すでに勃起していたが悟られないようにタオルで隠して入った。

    家族風呂は

    部屋のベランダに露天風呂のような状態でありそこから海が一望できるよう

    になっていた。

    義母はこちらを見ないように外をみていた。

    二人で並んで湯

    船につかっていたが 会話がなかなかつづかない。

    おれは「お義母さん、背

    中 ながしましょう」

    「いえ・・・・そ そんな」

    「お義母さん。

    遠慮しないでください」

    「そ、そうね・・お願いしようかしら」

    義母はかなり動揺しているようだが、決していやがっていない。

    さっき俺の

    「もの」を見た目は必ず何かを期待しているだろうとおもった。


    静かに背中を流した。

    垂れているが大きな乳房と大きな乳首に目が言ってし

    まい、背中を流す動きが止まってしまい、それにきずいた義母は

    「こんなお婆さんのじゃあね・・・ごめんなさいね」

    「お義母さん、そんなことないですよ。

    とても素敵で、くらくらしちゃいま

    したよ」

    「まあ、うまいこと言うのね」

    と、そのとき義母は俺の勃起した「もの」を一瞬 見た。


    背中を流し終わり、また湯船につかった。


    「お義母さん。

    肩もみましょう」

    「お願いするわ」

    湯船の中で俺の前に背を向けて並んだ。

    勃起した「もの」が義母にふれない

    ように気を付けながら肩をもんだ。

    しかし一瞬義母の腰に俺の「もの」が触

    れた。

    義母は「あっ」と言って腰をはなした。

    義母は確かに俺の勃起した

    「もの」を意識している。

    肩をもみながら少しづつ「もの」を押し付けてい

    った。

    義母の息使いが荒くなりだんだん自分でも腰を押し付けてくるのがわ

    かった。

    kimamamh072100123


    学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。

    車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。

    よくよく見ると、様子が変です。

    顔を赤らめ、うつむき加減です。

    何が起こっているかはすぐ分かりました。



    母は水泳のインストラクターをやっており、スタイルは悪くありません。

    胸も大きく、くびれた腰、触りたくなるお尻。

    職場でも間違いなくいやらしい目で見られているでしょう。

    一度、母の競泳水着とサポーターが物干しからなくなり、2、3日後べったりと精子が付けられた状態でポストに入れられていたこともありました。

    知らないふりをしてましたが、最初に見つけたのは僕です。

    明らかに誰かが来た跡。水着の胸部分と股間部分、サポーターは触れないくらい、精子まみれでした。

    母は僕に気付かれないように丸めてお風呂に持っていき、洗ってました。

    もしかしたら、職場では同僚に関係を強要されているかもません。






    母は痴漢されてました。

    高校生の集団に。

    位置を変えてみるとなんとか何をされているのか分かりました。

    スーツのスカートが腰まで捲られ、丸見えの下半身に、三本の腕が伸びてます。

    柔道部か何かでしょうか、体格のいい高校生。

    まわりをガードさせながら、母を弄んでいました。

    太い指でマンコをかき回されているのでしょう。

    明らかに歯を食い縛っています。

    胸を揉まれ、ブラウスの中に手が侵入してます。

    やがて、母は見えなくなりました。

    kimamamh071400372


    あれは俺が高校1年生の時の5月だから、ちょうど13年前の話だ。



    当時は彼女いない暦=年の数だったし、まだ携帯もあまり普及しておらず(当然俺も持ってなかった)パソコンもなく、エロい物の情報源ってのはもっぱらエロ本かAVって感じだった。



    でも、お年頃だし、そういう事にはすごく興味があった。

    特に俺が思ってたのは、女のあそこがどうなってるのか見てみたい。って事だった。

    本にしても、AVにしても無修正の物が辺りになく(田舎だしね)その当時まったく見たことがなかった。



    で、当時俺の中でちょっとした興奮を覚えてたのが、母親にちょっとエッチな相談をするということだった。今考えると、なぜそんな事に興奮してたのかまったく分からないんだけどね・・・



    なんか、生理って何?とか、ブラってどうなっているの?とか知ってるのにわざと聞いてた気がする・・・





    で、GWで学校が休みの日。弟が野球に試合で出ており、母親もその応援に行くって事で準備をしていた。父親は仕事で家にいなかった。






    母親は寝室で着替えて化粧をしていたんだが、俺は今しかないって感じで寝室に行った。



    寝室にある三面鏡の前で化粧をしている母親。

    俺はその後ろのベッドにちょこんと座った。



    母「なに?どうしたの?」

    俺「うん・・・いや。別に。」

    母「・・・・」

    俺「・・・・」



    ちょっとした沈黙が続く。

    俺はなぜかすごく緊張してがたがた震えてた・・・・

    なにしてるんだろうな?当時の俺(笑)



    で、どうせ

    「なに考えてるの?」

    「そんな事考えるなら勉強しなさい」

    とか言われるんだろうと思いながら、思い切って母親に一言いった。



    kimamamh071400293


    自分が中3(童貞)で、姉が21歳

    春休みに入って、旅行に行く事になって、

    俺はめんどくさいから行かないってって言って、

    親と姉の3人で行く事になりました。





    そしてその日の昼間っからねようかなぁってコタツに入って寝てました。

    少し時間がたったときに、玄関があいて姉が入って来ました。

    「何でまだ居るの?」ってきいたら

    姉が「親がいない家なら何でもできるでしょ」って言いました。

    話はそんな感じで、5分くらい話をした。

    で、姉は自分の部屋に行ったらしいいので、また眠りにつきました。




    すると、2階の自分の部屋から姉がおりてきて、

    リビングのはしで飼っているジョン(犬の雑種?1mくらい。♂)を部屋に連れて行きました。

    「よぉーし!部屋でボールであそぼっかー」とか言いながら連れて行ったので、

    気にせず寝ようかなーと思ったが、2階からおとがしなくなったので、

    「もしや!?」と思い(ココにもそうゆーのが何個かあったので)そーっと2階に上りました。





    姉の部屋と隣りの俺の部屋は、スライド式の戸だったので、姉の部屋の戸を少し開けました。

    すると、そこにゎ思った通りの光景が目に入りました。

    全裸になった姉が息の荒いジョンと69の体勢(姉が下)でした。

    ジョンのペニスをくわえて、右手で丸いチョコらしきものを

    自分のマンコに入れては、舐めさせていました。

    部屋中から「ピチャピチャ」と音がしていて、自分のペニスも完全に勃起してた。

    ところが音がやんだので「どうしたんだろう?」と思い部屋をみると・・・

    姉が犬のような格好になり、ジョンの前足を背中に置かせて交尾みたいなかたちでした

    (ちょうど俺からは、真横から見えていたのでよくみえていました)

    まだ、挿入はしていなかったのでよかったのですが、ちょうどほっとした時に、

    姉がジョンのペニスをもって、マンコに導きました。

    すると、姉が「ジョン来なさい」とかいいだすと、ジョンが腰を動かしだしました。

    姉は、マンコにあてがっていたので「あぁぁぁー」と声が出てると同時に、

    「ズブズブッ」っという感じに入っていきました。

    ココからが本番と言わんばかりにジョンが腰をドンドン動かして、

    姉は「あっあっあっ」っと動きにあわせて言ってるだけでした。

    徐々にジョンの腰の動きが速くなってきていました。

    すると姉が「そろそろかなぁ?」とか言いながら自分で乳首をいじりだしました。

    そして、ジョンの動きがMAXにたっしたのか、姉もジョンも息がかなり荒くなっていた。

    そしたら、ジョンの動きが止まりました。俺ゎ「あっ!」っと思った。

    それと同時に姉は「はぁぁぁぁ〜ん」と色っぽく声を出し、ジョンゎ姉の中に入れたまま

    ガクガク震えていましたそうです。中出ししたのです。

    その常態でまたジョンが腰を動かしだしたので

    姉はまた「あっあっ」と動きにあわせて声を出していました。

    (犬って本当に何回か続けて出すのかぁー。って実感しました)

    そのまま続けて動かしていると根元付近のコブを入れようと動きが速くなりだし、

    姉は「早く太いところ入れてよぉー」と言い出していると、

    姉が「あぁぁぁーっ」っと声を出すと同時に根元まできっちり入っていき、

    少し腰を動かしたところで、ジョンの動きは止まり、震え出したので、

    また中出ししていました。その常態で5分くらい止まったり震えたりが4回くらいしていました

    姉の腹部は、少しふくらんでいてアレってジョンの精液でふくれているのかと思っていると、

    ジョンがペニス抜きました。そのペニスは小さくなっていて、抜いた瞬間に、

    姉の中から精液が垂れ出してきた・・・

    それを見た俺は、興奮していて「うわぁ」と声を出してしまった。





    それのせいで姉にばれてしまって。

    姉に「どこから見てたわけ?」と顔を赤くしながら聞かれ

    俺は「挿入するちょっと前から・・・」って言うと。

    姉は「よし!よく正直に言った!(俺)ちゃんもしてみたい?」って言われたので

    俺は「したいけどジョンの精液入ってるじゃん」と言ってみました。

    すると「コレのおかげで(俺)ちゃんも中出ししても大丈夫じゃん」と言われ焦ってしまった。

    そしたら姉は「しないならいいけど(俺)ちゃんのそれはしたいみたいだよ?」と言うので、

    俺は「じゃーする・・・」と言ってしまった。



    そしたら姉に服を脱がされてしまいました。

    姉が「うわぁージョンのよりおっきいぃー」って言いながら咥えてきた。

    すぐに「ジュバジュバ」と音が聞こえてきたので、

    俺は「音出したらダメじゃん」って言うと

    姉は「親は旅行だしカギしめてる♪」って言われ、「そっか」と言いながらも、

    初めてのフェラだったのでやばかったので、

    俺が「出そう」って言うと、姉は「フェラ敏感なのかな?」と言いだした。

    俺は正直に「Hも何もした事無い」って言うとフェラをやめて、

    「初体験かぁ?じゃぁ入れちゃおっか?」と言いながら上にまたがってきた。

    視界に入ってきたのは、ジョンの精液が少し垂れてきているピンクのマンコだった。

    姉は「入れるよ」と言いながらおりてきた。

    (あぁー入ったぁ気持ちよすぎるぅージョンの精液かわからないけどヌルヌルするぅ)

    俺は「出そうだから動かないでっ!」って言うと、

    姉は「ジョンので1回しかいってないんだからー」と言いながら動き出した。

    その瞬間「出る!」っと言って出してしまった。

    姉は「出てる出てる」とちょっと喜びながら言いました。

    そして「ドクッドクッドクッドクッってなってるよぉー♪もっと出してほしいなー」

    とか言いながら腰をもっと動かしてくるのです。

    そのまま5回くらいいかされつづけました。

    kimamamh071400169


    俺(20)は母(36)・妹(16)・叔母(母の妹33)と関係を持っており、

    最近になって叔母の妊娠?がわかりました。

    と言っても叔母は(母もですが)ピルを常用してます。

    先日、市販されてる妊娠検査薬みたいなもので1回だけ陽性反応が出たのみですが・・・。

    まだ確定ではありませんが心配なってます。



    昨晩は、この事で頭がテンパッテしまい酒に任せて暴走してました。

    すいませんでした。



    時系列で書きます。



    親が結婚したのは、父(19)・母(16)の時でした。

    いわゆる出来ちゃった婚です。




    その後、俺→妹と生まれました。



    しかし、父は妹が1歳の時に工事現場で落下したのが原因(くもまっか出血)で他界してしまいました。

    それからは母の実家で、『母の両親・叔母・母・俺・妹』で暮らし始めましたが

    6人で住むのには手狭になってきたので、妹が小学校入学と同時に

    実家の近くの公営住宅に、母・俺・妹は引越しました。

    これにあわせて母は看護婦になり病院(病棟)で働き始めました。



    母は仕事柄、日勤・準夜勤・夜勤の体系で働いてるので

    家に居るのも不規則でした。

    準夜勤の時は、俺と妹で留守番でしたが

    夜勤の時は主に叔母が泊まりで面倒を見てくれました。



    俺の童貞喪失は中一の時です。

    母は準夜勤でした。普段だと2時頃に帰宅します。

    その日は土曜日でした。妹を寝かしつけると

    土曜日夜恒例の時間を忘れてテレビゲームに熱中してました。

    (母・叔母が居る時は当然出来ませんでしたが・笑)



    そこに母が帰宅しました。いつもより早かったのを覚えてます。

    ゲームをしてる俺を見ると母は決まって『早く寝なさい』と言うのが

    恒例でした。しかしその日は違ってました。



    家に入るなり、今日は早かったね?妹は何時に寝たの?今日は郵便とか電話来た?など

    いつも通りの会話をしてました。一通りの話を終えるた俺は母を背にゲームを再開しました。



    すると・・・

    母「お風呂沸いてないよね?」

    俺「うん、まだだよ」

    母「○(俺)は入ったの?」

    俺「ううん(首を横に振る)」

    母「○○(妹)一人で入れたの?」

    俺「そう、教えたから」

    母「そっかぁ!偉いよ○は・・じゃあ沸かしてくるね」

    俺「うん」



    小六までは妹と一緒に風呂入ってたのですが

    俺に陰毛が生えてきた頃から入るのが恥ずかしくて

    一人で入れるよう教えてました。



    やがて母が戻ってきました。



    母「ねっ!○」

    俺「何?」

    母「今日は久しぶりにお母さんと入らない?」



    俺はビックリしてゲームを止めて振り返りました。



    俺「酔ってるの?」

    母「仕事してるのに酔ってるはずないでしょ!」

    俺「いやだってさ・・」

    母「だって何?」

    俺「俺、もう中学生なんだよ?一人で入るからいいよ」



    俺は顔が真っ赤でしたね。



    母「あ〜っ!恥ずかしいんでしょ?」

    俺「あ・当たり前だろ!中学にもなって親と入ってる奴なんかいないよ」

    母「ふ〜ん」

    俺「ト・トイレいってくる」



    勃起したチンポを元に戻す為に入ったのです。

    少しして落ち着いてきたので戻りました。



    母「どぉしたのぉ?」

    俺「しっこ行ってきた・・」



    母はシャツを脱いでTシャツ一枚でした。

    色の濃いピンクのブラが透けて見えます。

    また勃起してしまいました。



    母「あっ、見たなぁ〜」

    俺「見てないって」

    母「何を見てないのよぉ〜」



    もう観念しましたよ、俺は。

    完全に母のペースです。ゲームする気も消えてしまいました。



    231さん

    支援、ありがとうございます。



    俺「・・・」

    母「もうHなんだから〜」

    俺「だってそんな格好してるから・・」

    母「ほら〜やっぱ見てるんじゃん」

    俺「見えちゃうから仕方ないだろ?」

    母「見てみる?」



    こう言うと、母はTシャツを上に広げすぐに下げました。

    一瞬見えた母のブラジャーと胸に興奮してしまいました。

    体中が熱くなってきました。



    母「汗掻いてるじゃん」

    俺「だって、お母さんが・・」



    その時、ジリリリリとタイマーの音がしました。



    母「よしっ!入ろう、ねっ!」

    俺の腕を掴んで風呂へ行きます。



    脱衣所で母が服を脱ぎ始めました。

    ピンクのブラが目に入ってきました。

    俺は、ただ見とれるだけでした。チンポはギンギンに立ってます。



    母は俺の事なんか気にせず、ズボンを脱ぎました。

    パンティーもピンクです。(こちら薄めでしたが)



    すると母がこっちを向いて

    「あなたも脱ぎなさいよ・・あっ!そうだぁ〜」

    と言って後ろを向きました。



    「○〜、ブラジャー外してみるぅ?」

    「えっ・・・・外し方わかんないよ」



    母はホックの部分に手を回して見本をしてくれました。

    俺も真似をしてホック外し、肩紐を取ります。

    そこには久しぶりに見た母のおっぱいがありました。

    俺は思わず、胸をムニュとしてしまいました。



    母「コラ〜・・まだ早いよ」

    俺「まだ早い?」

    母「これだけじゃ入れないでしょ?」

    俺「えっ?」

    母「これもでしょ?(パンティーを指差す)」

    俺「いいの?」

    母「うん・・」



    俺は母のパンティーを脱がしました。

    目の前に母の毛と共に割れ目のラインが見えました。



    しばらく見てると、前の部分を手で隠されて

    立ち上がるように言われました。



    裸の母が目の前に居ます。



    「ばんざーいして〜」



    俺は両手を上にあげると着ていたTシャツを脱がされました。

    「随分汗掻いたね」

    母は笑ってます。

    そのままズボンに手をかけた時です。

    俺は母の手を止めました。勃起してる事がバレるのが嫌だったから。



    「大丈夫よ、知ってるから・・」

    そういうと、俺は母の手を離しました。

    そして脱がされました。



    母はそのままパンツも脱がしました。

    なぜか俺は目を瞑ってました。



    皮を被って先端が見える勃起チンポが母の目の前にあります。

    今まで最高に恥ずかしい瞬間です。

    目を開けると、しゃんがんだでる母のアソコが見えます。



    「○も成長したねぇ」



    母は風呂の扉を開けると俺の背中を押しました。

    母も続いて入ってきました。



    俺を風呂の椅子に座らせると、お湯をかけてくれ

    背中を洗ってくれました。俺は無言で座ってます。



    「はい、立ってごらん」



    そのまま尻や足を洗ってくれます。



    「こっち向いて」



    母は立ち上がって「上を向いて〜」などと言いながら

    首から下に向けて洗ってくれます。



    腹まで洗ってくれて、次はチンポかと思ったのですが(当然反応してます)

    足を先に洗いました。

    そのまま、お湯をかけて泡は流されました。



    ここで母の意地悪です(笑)



    「おちんちん洗って欲しい?」

    「・・・」

    「10・9・8・7・・」

    カウントダウンしています。

    「6・5・4・3・2・1・」

    「お母さんに洗って欲しい」

    「うん、いいよ」



    母はタオルを桶に入れると、掌にボディーソープを取って

    俺の息子を揉むように触ってきました。



    ヌルヌルした感触と母の手の感覚が伝わってきます。

    この時、俺はまだオナニーを知りませんでした。



    射精しそうになります。

    「おしっこ出ちゃうよ・・」

    「出していいよ」

    「汚いよ・・」

    母は、俺のチンポをゆっくり上下してます。

    そして、ゆっくりから少し早くなった瞬間頂点に達しました。



    「キャ」



    母の口や鼻、肩にかかる髪、おっぱいに

    精子が沢山ついてます。



    初の射精は母でした。



    「お母さん、ごめん」

    「謝らないでいいのよ」

    母はニコッとしてました。

    それと対称に俺は泣きそうな顔してました。

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