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    トップ>H体験談[近親相姦]   カテゴリ : H体験談[近親相姦]

    kimamamh6160024


    自分22歳の大学生ですが、妹も22歳なんです。誕生日がたった1ヶ月違いなの

    です。どういう事かと言いますと、うちの母親が再婚したときにできた妹なんです。

    つまり俺の新しい父親の連れ子で、俺とは血が繋がっていないんですね。



    2人が再婚したのは、俺が中2の時でした。今まで母親と2人だった生活が一転して、

    新しい父親と、そして新しい妹と生活しなくてはならないと思うと、当時は憂鬱でした。

    妹は、俺の通う中学に転校してきました。新しい父親とはなかなか馴染めず

    大変でしたが、妹とは学校という共通の話題ができたためかすぐに仲良しになれました。



    妹は結構かわいかったので、すぐに人気者になったのを覚えています。にっこり笑うと

    ・・・う?ん・・・今で言う倉木麻衣みたいな感じかな。誰とでも仲良くなれちゃうような

    活発的な感じでしたね。今もそんな感じ。




    そんなわけで、一時期学年中が転校してきた妹の話題になった時期もありました。

    それが俺の新しい妹だと知られた時からは、ホント大変になりました。妹の事を質問されたり

    「妹に渡してくれ」と手紙やプレゼントを渡された事も多々ありました。

    しかし妹はものすごい男嫌いで、彼氏は作らず男子と話す事もほとんどありませんでした。

    それなのに俺とだけは仲良くなったというのは、今から考えても不思議ですね。



    さて、これからが本題です。あれは忘れもしない中2の2月26日でした。両親はスキーの

    ツアーに出かけていて家には俺と妹だけでした。普段通り晩メシを一緒に食って順番に

    風呂に入ってそれぞれが自分の寝室に入りました。

    寝室といっても広い家ではなかったので、10畳の部屋をアコーディオンカーテンで区切った

    だけで実質一緒の部屋でした。




    ベッドで横になって部屋を暗くし目を閉じていると、隣から妹の声がします。



    「そっち行ってもええ・・・?」



    俺は一瞬びっくりしました。というのもいくら妹とはいえ、数ヶ月前に一緒に住み始めた

    ばっかり。妹としてみる目以外にも、この頃になると「1人のかわいい女の子」として

    意識する様になっていたからです。普段は努めて普通の兄妹を演じていましたが・・・。



    「ああいいよ。」



    冷静を装いましたが、マジで心臓が裂けそうになりましたね、この時は。

    妹はアコーディオンカーテンを開けて俺の布団の中に何も言わずに入ってきました。それから

    硬くなりつつも、暗闇の中で学校の事や両親のことを話しました。この時の詳しい話の内容は

    覚えていません。




    こんな感じで30分くらい話していると妹が突然、



    「布団の下に硬いもんがある。何か隠しとるやろ」



    とごそごそ布団の下を漁り始めました。・・・お分かりですね。見事にエロ本数冊とビデオ1本

    を発見されてしまったわけです。この時もまた、顔から火が出る思いでした。



    「へえ・・・お兄もやっぱり興味あるんね。」

    「うん・・・。まあ・・・少しは。」


    kimamamh6160136



    僕が4つ上の姉と初めてセックスしたのは中3の夏休みだった。


    僕の家は夫婦共稼ぎで、母がスーパーのパートから戻ってくるまで、

    女子大生の姉と僕は二人だけだった。


    姉は勉強が良く出来たので、頭が悪い僕の受験勉強を手伝ってくれた。


    その日も僕は姉から英語を教えてもらった。


    姉は半袖のブラウスにミニスカートを着ていた。


    ブラウスの一番上のボタンが外れていて、

    前屈みになった姉の胸元が見えた。

    凄く暑い日で姉はノーブラだった。


    僕はブラウスから覗く白い乳房に目がくぎ付けになり、ペニスが勃起した。


    姉は色白で、可愛い顔をしていたので、合コンで知り合った男からよく電話が掛かってきた。


    実は中1の頃から僕は姉をオカズにマスを掻いていた。




    僕はいつの間にか姉の胸に夢中になり、勉強が上の空になっていた。


    すると、姉がそれに気付き、僕のおでこを小突いた。


    「淳、何見てるの、ちゃんと勉強しなさい」




    「うん、でも姉ちゃんの胸がさ…」

    「ウブね、このくらいでドキドキして」

    「チェッ、姉ちゃんだってまだバージンだろ」

    「へへへ、バーカ、もう経験済みよ」

    「えっ、ホント、ショックだよー」

    「ウフフ、淳はまだ童貞だよね」



    「ねえ、姉ちゃん、教えてくれよ、セックスを、ねえ、ねえ」

    「バーカ、弟とできるわけないでしょ」

    「ねえ、お願いだよー、あれ使うからさ、僕、ある場所知ってんだ」

    「知ってるって、何の?」

    僕は部屋を飛び出し、一階の親の寝室に行き、洋服ダンスの一番下の引き出しを開けた。


    奥にコンドームの箱があり、そこから一袋取り出した。


    それは裏ビデオとか探した時に見つけた物だった。


    急いで部屋に戻った僕は姉にそれを見せた。


    「姉ちゃん、これすれば大丈夫だろ、先輩が言ってた」

    「うーん、そうだけどね」



    姉が困った顔をしたので、僕はチャンスだと思った。


    急いでジーパンを脱ぎ、それからパンツも脱いで、下半身裸になった。


    僕のペニスは大きくなっていた。

    姉は僕のモノをまじまじと見詰めた。


    やっぱ、姉は処女じゃないんだと僕にもわかった。


    「淳、あんた、結構大きいのね」

    姉が手を伸ばして、僕のペニスに触った。


    すると、ペニスがむっくりと頭を持ち上げた。


    姉の白い指がスーッとペニスを撫ぜた。


    「姉ちゃん、一回だけでいいよ、教えてくれるだけで」

    「あああ、バカな弟を持ったものね、じゃあ、本当に一回だけよ」



    僕はコンドームを袋から出してペニスに着けたが、初めてなので手間取った。


    「姉ちゃん、これでいいの」

    「まあね」

    姉は溜息を吐いて、服を脱ぎ始めた。

    僕もTシャツを脱いで全裸になった。


    裸になった姉は僕のベッドに横になった。


    白い裸体に美しい乳房、そして可愛らしいピンクの乳首が立っていた。


    僕は思わずベッドに上がり、姉の乳首にむしゃぶりついた。


    「噛んじゃダメよ、優しく舐めて…ああ、そう、そうよ」

    僕は姉の乳首を舐め回しながら、両手で乳房を揉んだ。


    すると、姉は両手を僕の背中に回して喘ぎ声を上げた。


    初めて聞く姉の艶かしい声に僕は物凄く興奮した。




    「ねえ、淳、下の方も触って」

    姉は僕の手を取ると、胸から離して股間の方に導いた。


    薄い恥毛の感触がして、更に下に行くと、柔かくて熱い粘膜があった。


    僕は指先で姉の秘所を撫ぜ回した。

    そこはもうぐっしょりと濡れていた。


    姉は喘ぎながら、僕のペニスを求めた。


    「さあ、もう入れて…」

    僕は上半身を起こして、姉の両足を開いた。


    そして、怒張したペニスを割れ目に当てようとした。


    でも、童貞の僕は場所がよくわからず、一瞬、戸惑った。


    すると、姉の手が伸びて、ペニスを掴んで、そこに宛がった。




    「ここよ、淳、さあ来て」

    僕はペニスを押し込んだ。

    肉をこじ開けるような感じだった。


    その時、姉がうめき声を上げた。


    僕は姉の体が壊れるんじゃないかと躊躇った。


    「いいの、そのまま、奥に進んで」

    姉に励まされて、僕はペニスを押し進めた。

    膣内は熱く、濡れていた。


    姉のよがり声が次第に高くなっていった。


    ペニスを押し包む秘肉の感触は柔かく、初めての快感に僕は痺れた。


    「あああ、姉ちゃん、気持ちいいよー」

    僕は思わず叫んだ。

    姉の秘肉がペニスを締め付けた。


    膨張しきったペニスは肉壁に熱く抱擁されて、危うく射精しそうになった。


    姉が僕の背中を叩いた。




    「淳、腰を動かすの」

    「うん、姉ちゃん、わかった」

    僕は腰を振って、姉の膣の中でペニスを前後に動かした。


    動く度に纏わりつく肉襞の柔かく暖かい感触が心地好かった。


    ペニスの動きを速めるにつれて、快感は倍増していった。


    「ね、姉ちゃん!もうダメだ、僕、でるー」

    「ダメよ、淳、まだダメ」

    姉はそう叫んで止めたが、僕はもう我慢できず、遂に射精してしまった。


    一旦噴出した後も、ペニスからはドクドクと精子が流れ出た。


    「バカ!早過ぎるわ、やり直しよ」



    姉に急かされて、僕はまた寝室からコンドームを取ってきた。


    射精したばかりのペニスは萎えていたので、姉は手で扱いた。


    でも、まだ勃起しない。


    「もう、しょうがないわね」

    姉はそう言うと、ペニスを咥えた。

    僕はビックリして、ペニスも硬くなった。


    すると、姉はそれを丁寧に舌で舐め回した。

    姉の口の中でペニスは復活した。


    「じゃあ、今度はしっかりね。

    淳」

    姉はペニスを口から離した。

    僕はコンドームを着けて、二度目の挿入をした。


    今回は持続時間も長くなり、姉は甲高いよがり声を上げて、3回もいった。


    「淳、結構よかったわよ」



    こうして、僕は姉によって初体験を済ました。


    僕は姉との約束でこれだけにしようと思った。


    翌日、朝寝坊して、一階に下りると、親はもう出掛けていた。


    居間でワンピースを着た姉がテレビを見ていた。


    「姉ちゃん、おはよう」

    「淳、相変わらず寝坊ね」

    姉はソファーの上に乗って、膝を少し曲げていた。


    ワンピースの裾が下がって、白い太腿が現れていた。


    それを横目で見ている内に、僕は次第に欲情してきた。


    パジャマの中ではペニスが朝立ちしていた。


    「姉ちゃん、もう一回しよう」


    kimamamh6160142

    「おにぃ・・・起きてる?」

    おにぃの部屋の電気を付け部屋のなかに入る。

    電源を切ってある携帯と空のペットボトルが数本・・今朝からこの状態だった。

    「・・・・・・zzzz・・・・・・・zzzzz・・・・・・」

    心地良さそうな寝息が聞こえる。

    計算するともう16時間はこのままだった。さすがに起こさなきゃいけない。

    「おにぃ・・・おにぃ?・・」

    「・・・・・・・・」

    反応が無い。

    「おにぃ!おきてよぉ・・・」

    「んんん?・・・・・・zzzzzzz」

    やはり駄目だった。

    疲れたおにぃは寝起きが悪い。

    私はおにぃの上に跨って顔を掴み左右に引っ張りながら声をかける。

    「おにぃ・・おにぃ。。寝すぎだょお・・」




    「ぅぅぅ・・・・・・・?ん・・、、、おはよう・・・」

    「もう夜だょ・・・疲れてたの?」

    「うん、、レポート書き終わったら疲れちゃって。」

    「まだ眠い?」

    「いや・・・大丈夫・・」

    「お腹すいた??」

    「ああ・・・何かある?」

    「今から作るから待ってて。あ、お風呂沸いてるから元気あるなら入ってね」

    「ああ・・・」


    kimamamh6100238


    私は、25歳の会社員です。


    まさか妹とこんな関係になってしまうとは、夢にも思いませんでした。


    妹の瑞穂は、13歳この4月から中学2年生です。


    私達兄妹の両親は、3年前事故で無くなりました。


    身寄りの無い私達兄妹は、2人で暮らしています。


    瑞穂は、とても素直でやさしい子で、家事のほとんどをやってくれます。




    話は、昨年の秋の出来事です。


    日曜日に妹と2人で冬物の衣類やコートを買いに行ったときです。


    まずは、瑞穂の買い物をしていました。


    トレーナーやスカートなどを買いコートの売り場へ行く途中、

    後ろを歩いていたはずの瑞穂の姿がいつのまにか見えなくなっていました。


    どこかではぐれたのかと思い、今来た方向へ戻ってみました。


    すると瑞穂が立ち止まって何かをじっと見ていました。


    何を見ているのかと思い瑞穂の後ろに回ってみると、



    kimamamh6100243

     
    私立高校に通う2つ年上の姉が、風邪をひいて2日程学校を休んで、寝ていた時のこと

    でした。

    中間試験の最終日で半日で下校して、道草もせずに家に帰ってみると、家の一番奥の

    両親の寝室で寝ていた姉が、

    「お腹が空いたので、何か作ってくれない」

    と甘えてきました。

    残り御飯をおかゆに作り替えて、お盆で運んで行くと、両親の寝室はかなり温度が高くな

    っており、毛布と布団を掛けていた姉は、寝間着の裾を掻き併せながら暑い暑いと云いつ

    つ、布団から起き上がりました。

    そのとき僕の目は姉の太腿がチラリと見えたことを、しっかりと記憶しながら、熱いおかゆ

    を食べる姿を姉の傍らで見守っていました。

    いつしか、姉の額や首筋に汗が流れ始めた時に、姉は、

    「凄い汗が出てきたよ、下着までびっしょりになっちゃった」




    と云いますので、

    「病人の世話をしてあげるついでに、汗を拭き取ってあげる」





    と気安く返事をしました。

    姉にタンスからタオルを持って来るように云われたので、大きなバスタオルを2枚と、フェ

    イスタオルを2枚持ち、布団の傍らに戻ると、姉は掛け布団を跳ねのけ、敷き布団に1枚

    のバスタオルをひき、自分で寝巻の帯紐を解いて外し、寝間着を着たまま、バスタオル

    の上に仰向けに横たわりました。

    僕が姉の傍らに座り込むと、姉は恥ずかしいからと、傍らのフェイスタオルで顔を隠して

    しまいました。

    姉の裸を間近に見るのは5?6年ぶりなので、僕の心臓もバクバクと鼓動が聞こえそうに

    なっていましたが、病人の看護だからと心を戒めながら、寝間着の袷を上半身からゆっ

    くりと広げると、真白なブラジャーの上のミゾオチに、玉のような汗が浮かんでいました。

    ブラジャーのストラップが邪魔になるので、左右の肩から上腕に滑らせて抜き取り、2つ

    のカップの間に、遠慮なくタオルを差し込み、ミゾオチの汗をタオルで吸い取りました。

    次にカップの中の手をバストの山に登らせ、揉むようにしながらソフトな感触を、タオル1

    枚の布越しに楽しみつつ、汗を吸い取とらせました。





    胸の感触に浸り過ぎると、H過ぎると止めさせられる恐れがあるので、名残惜しいが、ブ

    ラジャーとショーツの間の腹部に下がり、左手でショーツのゴムを摘み上げ、右手のタ

    オルをショーツの中に入れ、下腹部を拭き、そのままショーツの中で徐々に手を下げる

    と、ジャリとしたアンダーヘアに手が触れましたが、コンモリとした恥丘の上に手を置き、

    陰毛の間の汗をマッサージするように拭いてあげました。

    腰を上げるように声を掛けてから、ショーツの脇を掴んで、後ろ腰からショーツのゴムを

    ヒップの山の下まで引き下げてしまいました。

    姉の神経が、恥丘とアンダーヘアに注がれている間に、左手はショーツのゴムを腰骨か

    ら片方ずつ骨盤の下までズリ下げてしまいます。ショーツの前の部分は恥丘の下まで

    下げたので、横一線の布の固まりとなりました。

    恥丘からタオルをずらすと、菱形の黒く光ったアンダーヘアと、今まで陽を浴びたことの

    ない下腹部の白い柔肌とが、強烈なコントラストを描いています。

    更にその下の、姉の大切な合わせ目の上端まで晒されています。




    ショーツから下の太腿はそれまではきつく閉じられていましたが、太腿の間を拭くために、

    片方づつ膝と足首を持って内側に開くようにして、太腿の内側と付け根付近を、重点的に

    汗を拭いてあげます。

    姉の身体の前面側は拭き終わったので、姉の身体の肩と腰下に手を入れて、持ち上げ

    てうつ伏せ状態に寝かし、寝間着の両袖を左右の腕から抜くと、姉の身体はブラジャー

    の3cmくらいのベルト部分と、お尻を隠す汗を吸い込んだ白いショーツが丸見えでした。

    僕はなにも言わずにブラジャーのホックを外してから、姉に「汗でパンツがビッショリだよ」

    と教えてあげました。さらに

    「下着も後で着替えないとだめだね」

    と言いつつ、先ほどヒップの山の下まで引き下げておいたショーツを、ゴムに手を掛けて

    一気にお尻の山の下の、太腿との境まで降ろしてしまいました。

    「濡れた下着は気持悪いから、脱がせてあげるよ」

    と言い訳しながら、太腿と膝頭を次々に上げさせ、両足首からショーツを脱がすことに成

    功しました。




    姉の後ろ姿は遂に一糸も身に着けない真裸で、僕のエレクトした分身がジャージを突き

    上げて、テントのようにさせていました。

    首の付け根から拭き降ろしながら、背中や腰のくびれた部分を通過して、細い腰から盛

    り上がるヒップも躊躇なく、感触を確かめるようにやや強めに撫で、次第に太腿に下がり

    ながら、

    「背中もお尻も拭いたけど、まだ腿の内側も汗をかいているね。足の力を抜いてよ、太腿

    の内側が拭けないよ」

    「いやよ、力を弛めたら変なトコ見えてしまうでしょ」

    と姉は言い出しましたが、

    「なに言ってるの、ただ足を拭いてあげるだけなのに、勘違いしないでよ。覗いたりしない

    よ、イヤラシイ気持で言ってるのじゃないよ」

    と、やや怒りぽっく言い放なちました。



    kimamamh6100222


    知り合いどころか妻の姉といい仲になっちゃいました。

    妻の姉は私の1つ年下で人なつっこい

    笑顔が特徴的なかわいい女性である。

    人見知りな妻とは正反対の年下のお姉ちゃんは

    いつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。

    もちろん異性としていつも見ていたが、まさか

    手を出すわけにはいかず、想像だけのセックス

    フレンドだった。

    ところがその日は唐突にやってきた。

    姉が新居を購入し、引っ越しをした翌日のことだった。

    私は妻と姉の家へ行き、片づけを手伝っていた。

    姉の旦那は職人でその日は仕事だった。

    妻はある程度片づけが終わるとちょっと実家に行って来る

    と言って一人で出ていった。

    実家までは往復で2時間はかかる。




    私は姉と2人きりになることにひどく興奮したが、

    悟られてはまずいので平素を装った。

    姉が床を雑巾掛けしている。Tシャツの隙間から

    純白のブラジャーが見え隠れする。

    綿パンのお尻の下にははっきりとパンティー

    ラインが見える。

    それだけで私はギンギンになっていた。

    数十分が経過した頃だろうか、

    2人の会話がHな方へと変わったのである。

    「ねえねえ妹とはどれ位するの?」

    「えっ何の話?」

    「決まってるじゃない 夜の話よ」

    「月に2回ぐらいかなあ」

    「意外と少ないわね」

    「姉ちゃんは?」

    「月 1回かなあ」

    そんな会話が続いた後決定的な話になった。

    「満足してる?」と姉。

    kimamamh6100035

    前々からねらっていた陽子ととうとうやった。


    ワイフとは4歳下の24歳。

    ワイフもDカップと巨乳だが、陽子はもっとでかい。


    チアリーダーをやっていたとかで、腰はキュッとくびれて尻はボーンと張り

    出している。

    顔は飯島直子に似ていることを本人は自慢にしている。

    確かに

    似ているが、陽子の方が口が大きく、唇も厚い。

    以前から実家に行く度にいつか

    チンポをぶちこんでやろうとねらっていた可愛い可愛い義妹だ。




    新婚6ヶ月。

    先週から旦那が2週間ほど出張とかで我が家に遊びにきた。


    披露宴に出席して以来、半年ぶりに会ったが、以前にも増してオッパイが

    でかくなっていた。

    後で分かったが92センチFカップ。

    結婚して毎晩揉まれて

    乳房が常時充血しているんだろう。





    ワイフが前々から予定していた友達との2泊旅行の時に、陽子が来てくれる




    とは、オレも幸運だ。

    「夕飯だけは作ってあげてね。

    洗濯は帰ってからやる

    からねぇ」と陽子に言い残し、ワイフは出ていった。

    その晩はいつもより早く

    8時には家に着いた。

    陽子は夕食を用意して食べずにオレを待っていた。


    「お義兄さん、ワイン飲みません?」

    と自分もワインをどんどん空けていく。


    すぐに顔が赤くなってきた。

    酒量はそれほどでもないが、ワインは好きなのだと。


    「今どんな音楽が流行ってんの?」

    とか話しながら一緒に飯を食う。

    ピチッと

    したTシャツでFカップ巨乳のこんもり盛り上がっている。

    下は膝上15センチ

    くらいのスカート。

    おまけに生足。

    押し倒したら、すぐに突っ込める格好して

    やがる。

    飯を食いながらもテーブルの下ではオレのチンポがビンビンに勃起

    している。

    それにしてもデカイ乳だ。

    ピンと尖っている感じすらする。





    食事の後片付けも終わり、二人でソファに掛けてワインをやっていた。

    さすがに

    隣には坐らず、90度の角度に坐っている。

    スカートがずり上がりむっちりした

    太股がむき出しになっている。

    相当酔っているせいか本人は気がつかない。




    オレはキッチンにつまみを取りに行った。

    本当はつまみが目的ではない。


    切っ掛けだ。

    リビングに戻りソファに坐った陽子の背後から近づく。


    いきなり肩越しに両手を伸ばし巨乳を揉む。

    オッパイの肉感がまともに伝わって

    くる。

    かなり生地の薄いブラだ。


    「あっ、お義兄さん、何するんですかっ」

    「何するって陽子ちゃんのオッパイ触ってみたかったんだ。

    触るだけいいだろ?」

    「だめ、そんなのだめ。

    あたし、結婚したばかりですよ。


    体をよじるがソファに浅く腰掛けているところに背後から押え込まれているので

    起き上がれない。

    何だかんだ言っているが、構わずにオッパイ全体を揉み

    ながらも乳首と思しき場所を中指の先でこする。

    これで感じない女はいない。


    乳首が立ってくるのがシャツ越しにも分かる。

    想像したとおりの感度のよさだ。


    kimamamh6100037


     皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科

    によく通院していました。

    そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、

    ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を

    おこしていました。



    その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太もものつけねから、お腹

    の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。

    あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻きむしってしまうのですが、出来た場所が恥ず

    かしく、病院にも行けず、親にも黙っていました。

    発病から5日経った夜のことです。

    お母さんは赤く血のついたパンツを持って、僕の部屋にやってきました。



    お風呂から出て、自分の部屋でマンガを読んでいると、

    「パンツ汚れているけど、どうしたの?」




    と聞きました。僕は、「何でもないよ」と言いましたが、お母さんは

    「見せなさい」と言って聞いてくれません。

    お母さんは怒ると凄く怖いので、僕はベッドに腰かけ、パジャマのズボンとパンツを

    いっしょに脱ぎました。



    「赤くなってるわね。ずっと我慢してたの?」

    そう言うと、お母さんは僕の足の間にひざまづき、おちんちんの先を指で摘むと、顔を

    近づけ覗き込みました。

    その瞬間でした。

    指で摘まれたことで、反応したおちんちんが勃起し始めたのです。

    今まで全くお母さんを女性として意識したことなかったのですが、ブラウスの上から覗

    ける胸の谷間が目に飛び込んでくると、おちんちんはカチカチに硬くなりました。

    kimamamh6100038


    昨日の出来事です有名なヘルスへフリーで入店し80分24000円のちょっぴりリッチなコースを頼みました


    ロングコース対応の女の子がその時一人しかおらず見せて貰った

    パネルも顔を手で隠していてどんな娘かはスタイルが分る程度ロリムチ体型で嫌いじゃなかったので指名し、しばし待つ


    お部屋に案内

    「いらっしゃいま…せ?ぇ!え!?」

    俺は最初スグには気付きませんでしたが、女の子の方が俺を見てスグ気付いたそうです

    「Y兄ぃ?」と小さな声で問いかける嬢

    「ぁあああああああああああああ!」

    ようやく気付く俺そしてどれくらいか覚えてないけどしばらく二人沈黙タイムそうです。

    8つ離れた今20歳の従姉妹だったのです従姉妹が目の前で透き通った下着着て立っていました 




    俺がこういうところに来るんだとか、おばさんにはお願いだから内緒にしておいて!

    などとしばらくベッドに並んでやりとりと世間話が続いた

    (おばさんの話とか俺のおやじのはなしもしていたっけか)


    そして、従姉妹(源氏名はひかり※本名K美)は結構サバサバした性格なのは前から知っていましたが

    「お金払ってるし、ヤってく?」と…

    血縁な上に赤ちゃんの頃から知っている従姉妹にプレイの有無を聞かれました

    どうしようか、いや、ボーっとしちゃったのかも知れないけど、何も答えずにいると

    「男の子だもんねw」とか言いながら真っぱになるK美


    「…。」



    色々な事考え出す俺さらに服を脱がし始める従姉妹

    kimamamh6100047


     今我が家に女房の妹、義妹が来ている。

    28歳でつい最近離婚をして実家に

    戻ったが、仕事も辞めているので我が家に遊びに来ているというわけである。


    義妹はなかなか美形でスタイルもいい。

    出るところは出ていてウエストはキュ

    としまっている。

    子供もいないし若々しい。

    そそる体でついつい嘗めるように

    胸や尻を見てしまう。




     昨日、仕事が早く終わったので帰ったら、妻と子供は不在で義妹だけがいた。


    本当は3人で親戚の家に遊びにいく予定だったのだが、風邪気味で残ったという

    ことらしい。

    布団に横になっていた。


    体の節々が痛いということなので、ついついサービスしてやろう思いマッサージ

    してやろうか、というとOKした。




    義妹はうつ伏せになり俺は布団をはいだら、妻のパジャマといっても上だけで

    かぶるやつを着ていて太股がまぶしい。

    バスタオルを掛けて背中から指圧で

    押す。

    義妹は気持ちよさそうにため息をつき、俺の手に肉感的なぬくもりが




    伝わる。

    義妹は風邪薬が効いているのかうつらうつらしている。


    kimamamh6100102



    妹と性関係を持ってからのコトです・・・。


    一度、そうゆう関係になってしまった私たちは、それからは週に2?3回、親が帰

    ってくるのが遅い日を狙って、お互いの体を求め合いました。


    はじめは異物感をうったえていた妹も、一ヶ月もしないうちに、自分で腰を動かす

    ようになりました。


    そのころから「制服」に興味をもっていた私は、時には妹に中学の制服をきさせた

    ままで・・・、とか、

    「体育着」でとか、「水着」でなど、より快感に貪欲になっていきました。


    妹のほうは、制服とかのシチュエーションではなく「場所」に感じるようでした。


    台所や居間、玄関・・・ときにはベランダなど。


    場所が変われば変わるほど、妹は感じるらしく、普段でもよく濡れるのが、そうゆ

    う時はいつも以上に、・・本当に「垂れる」ほど濡れていました。


    それも、今にも人が入ってきそうな「玄関」や、誰かに見られそうな「ベランダ」

    の時はスゴクみだれ、

    「見られちゃう、おにいちゃんのが入ってるトコ、見られちゃう。





    と、つぶやきながら、腰を突き動かすのでした。


    どうやら妹は、「見られるコト」に快楽を見出していたようでした。


    その「きっかけ」になったのは、私に「排便」をみられたのが関係しているようで

    した。


    kimamam630418


    告白します。一生忘れられない体験です。

    二年くらい前、一週間私の叔父が家に居候?してた時の話しです。

    その日私が仕事から帰ると叔父は飲んでいて

    「優子、時給やるから肩もんでくれ」って言ってきたんで、

    「昨日してあげたでしょ、私のしてよー」

    って感じで足のマッサージをしてもらったら、叔父さん下手で

    「効かないよー」って言ったら「優子がジーパン履いてるからだ」

    って言われ本当に足パンパンだったのでミニに履き替えて叔父のとこに行ったら

    「おお!!本気出すぞ」って感じで何か言ってました。

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