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    トップ>H体験談[近親相姦]   カテゴリ : H体験談[近親相姦]

    moroman052007
    家にいた妹とセックスした時のエロ体験談





    去年の夏の出来事。


    俺23歳の会社員で、8月の最初の土曜日だったと思う・・・。


    その日は休みだったが緊急連絡が入り急遽出勤する事となった。


    お客さんの所でトラブルが発生した為、その処理に向かった。


    幸いにも症状が軽かった為、午前中には処理が出来、昼前には帰宅出来た。


    それでも真夏の日差しで汗だくになった俺は、帰宅するや直ぐにシャワーを浴びる為、浴室へと向かった。


    脱衣所兼洗面所の扉を開けると、6歳下の妹、明奈が居た。


    明奈は身体にバスタオルを巻き付けた格好で、濡れた髪をもう一枚のタオルで拭いていたところだった。


    どうやら起きたばかりでシャワーを浴びて出て来た所だった。


    そんな妹から「あれっ、お兄ちゃん仕事だったの?」と聞かれ、急遽呼び出された事を説明した。


    そして汗だくなのでシャワーを浴びるからと言って、俺は妹の目の前(一応背中を向けていた)で全裸になり浴室へ入った。


    俺達家族の説明をすると、親父は北海道に新しく支社を設立する為の責任者として3年前から別居していて、母親は親父の世話をするために約4ヶ月間(6月半ばから9月末頃まで)家を留守にする。


    その間は俺と妹の二人暮らしとなる。


    当然その間の妹の保護者は俺になるので、妹が何かやらかしたり学校からの呼び出しには俺が行く事になる。


    だが、この生活が始まってから一度も妹の学校へ行ったり保護者的な何かをした事は無かった。


    ま、それだけ良く出来た妹って訳だが・・・。


    シャワーを浴び終えた俺はバスタオルを腰に巻き付けた格好でキッチンへと行き、冷蔵庫からキンキンに冷えた缶ビールを取り出し一気に半分ほど飲み干した。


    妹はさっきのままの格好でリビングのソファーに座ってテレビを見ていた。


    俺は飲みかけの缶ビール片手にリビングのソファーへ向かった。


    暫く二人でテレビを見てくつろいでいた。


    見ていた番組が終わると、食べ散らかした物を片付け始め、持って来たお盆の上にまとめた。


    妹がそのお盆を両手で持ち立ち上がった時だった・・・。


    身体に巻きつけてあったバスタオルがハラリと外れ床に落ちた。


    当然スッポンポンになるわけだが、普通そんな非常事態時には「きゃー!見ないでぇー!」とか、「こっち見るな!」とか言いながら慌ててバスタオルを拾って隠すだろうに、妹はいとも冷静に「あっ!外れちゃった・・・ま、いっか」と言って、そのままキッチンへ行き片付けを始めた。


    俺はその光景を目の前に唖然としていたが、妹の裸はしっかりと見ていた。


    ただ、お盆の上の物で陰になっていたオッパイはハッキリと見えなかったが、その代わりに腰のラインから股間にかけてはハッキリ確認出来た。


    手入れがされているのか綺麗なヘアラインで、濃くは無くどちらかと言えば薄い方、それ程縮れてはいなくストレートに近い陰毛だった。


    全裸のままキッチンに立って片付けをしている妹を想像すると、ヤバい事にムスコがムクムクと元気になり始めて、腰に巻いていたタオルにテントが設営されてしまった。


    片付けを終えタオルを拾いに戻って来た妹が「御飯食べて片付けたらまた汗かいちゃった」と言って拾い上げたタオルで汗を拭い始めた。




     

    shock164012
    母さんと妹と3Pした時のエロ体験談




    僕の母さんは今年34になります。


    1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。


    親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。


    母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。


    高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。


    去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。


    3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。


    僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。


    妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。


    妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。


    小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。


    皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。


    湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。


    妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。


    母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。


    そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。


    妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。


    母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。


    「交代、交代」

    妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。




    0136
    ユニホームを着たお母さんとエッチした時のエロ体験談




    お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。


    今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。


    しかし、試合にはなかなかでられず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。


    その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。


    中学校の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人だったので、同級生からはよく羨ましがられました。


    そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。


    長期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙句に離婚した事がきっかけでした。


    専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。


    初試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。


    Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニーする時はお母さんが20歳代で現役だった頃の黒いブルマーをはいたユニフォーム姿の写真を見て、抜いていました。


    秋ごろの事です。


    その日もお母さんの写真を見ながらオナニーをしていたのですが、うっかり寝入ってしまい、下半身は裸のまま、机にはお母さんの写真が数枚放置状態でした。


    そこにお母さんが入ってきたので、もう状況は一目瞭然、言い逃れできない気まずい空気でした。

     

    「洋輔!何してんの!」

    「お母さんの写真見て、変な事してたの!?」

    怒涛の勢いでしかられましたが、終始お母さんはチラチラと僕のペニスを盗み見るように視線を走らせていたのでした。


    「気まずいなあ」と思う反面、お母さんが好きなことを感じてもらえるチャンスだと思い、僕は意を決して

    「お母さんが好きだからこんな事していたんです。

    」と打ち明けました。




    1
    母とセックスした時のエロ体験談





    膣の温もりが、亀頭を通じて感じられると、にわかに全身が熱くなり、つま先から頭の天辺まで、電撃的な快感が走り、小刻みな痙攣を数回繰り返しながら、私は射精した。


    母は、上体を少し反らせながら、”ああ・・・”と、小さな声を挙げた。


    ペニスの痙攣が止むと、母は放出された精液をすべて吸い取るかのように膣を締め、ゆっくりと腰を上げて、結合を解いた。


    立ち上がった母の女性器から、精液が滴り落ちた。


    浴室は、青臭い精液の臭いで満たされた。


    その光景は、インスタントカメラやデジカメましてやビデオカメラなどのお手軽な記憶装置がない時代であったから、いっそう鮮明な記憶となって、残っている。


    その日、当時はすこぶるマイナーであった、サッカー部の練習から自宅に戻ると、母は風呂を使っていた。


    「淳君、お帰りなさい」

    「ちょっと、背中を流してくれない?」

    「いつも、自分で流しているのではないの?」

    私は、やや不機嫌に答えた。


    「母さん、働きすぎて、四十肩というのかしら、肩が少し痛くてうまく後ろに回らないいのよ。

    だから、お願いしているの。

    いやなの?」

    私は、パンツ姿になり、浴室に入った。


    母は、檜で作られた浴椅子に腰掛け、浴室の鏡に向い、背中を浴室の入り口に向けていた。


    鏡は浴室の入り口の方を向いていたので、母の肩越しに、母の陰部が写っているのが見えた。


    私が母の背後に立つと、糸瓜にたっぷりとシャボンをつけて、渡してよこした。


    背中を洗い始めると、強すぎるとか、もう少し優しくとか、いろいろと注文をつける。


    「いちいちうるさいな」とか言いながらも、それはそれで楽しかった。


    何しろ、ちらちらと、鏡の中の、母の陰部を見ながら、母の体に、素手で背触れることができたのだから。


    「いやらしい目つきで見ないで、真面目に洗いなさいよ」

    言葉と裏腹に、私の視線を感じると、これ見よがしに股を開いて見せたりするのであった。


    「終わりだよ」

    といって、私は手桶に湯を汲んで、無造作を装いながら、背中に残ったシャボンを流した。


    母は、もう一杯、手桶に湯を汲むと、それを勢い良く背中に掛けた。


    それは、勢い余って、私のパンツを容赦なく濡らした。


    「だめだめ、濡れてしまったよ。

    」と、私が言うと、

    「あらあら、ごめんなさい」と言いながら、母はこちら向きになり、やにわに、私のパンツを引き下げた。


    母の眼前に、わたしの男性器が剥き出しになっていた。


    「まあまあ、淳君、こんなに大きく、堅くなっているわ」

    母は、私の男性器を両手で、包み込むように握りながら、

    「私に洗わせてね」と言った。


    「自分で、洗うから、いいよ」

    「恥ずかしいの?」

    「別に、恥ずかしくはないよ」

    「それなら、問題ないわね」

    母とは、小学校の低学年の頃までは、一緒に風呂を使っていた。


    高学年になると、”ませた”悪童が色々と知恵をつけるものだから、母と一緒に風呂を使うことは無くなっていた。


    当時の我が家の風呂は、”巴風呂”といって、浴室外の釜小屋に銅製の二段重ねの釜があり、上段の釜で、上がり湯を、下段の釜で浴湯を、石炭で沸かしていた。


    釜焚きは、私の日課であった。


    浴室と、釜小屋との間には、伝言用の小窓があった。


    母は、しばしば、追い炊きを私に命じた。


    しぶしぶと引き受けていたが、小窓から湯浴みをしている母の姿態を、覗き見するという、楽しみもあった。


    私の視線に気がつくと、こちらに、母の女性器を向けたりする、お茶目なところが母にはあった。


    サッカーで大汗をかいた後であったから、母の申し出は、本音では、渡りに船ではあった。


    頭、上半身、下半身と洗い流すと、私の男性器にシャボンをたっぷりと塗りつけ、陰茎と陰嚢を入念に洗った。


    特に、陰嚢を掌に乗せ、2つの睾丸の存在を確かめるように、優しく揉み解していた。


    もちろん、陰茎は直立していた。


    洗い終えると、私を、浴槽のふちに腰掛けさせた。


    当時の我が家の浴槽は、タイル張りであったが、湯温を保つため、断熱効果の高い浮石(軽石)のブロックをサンドイッチしていたので、浴槽の厚みは15cm程度もあり、長い時間、腰掛けていても、苦痛ではなかった。


    母は、私に対面して浴椅子に腰掛けた。


    私の男性器と母の目線の高さは、丁度良い具合であった。


    母は、繁々と私の男性器を見つめながら

    「しばらく見ないうちに、ずいぶん立派になったわね。

    陰毛は、完璧ね。


    私の、ペニスは硬直し、ピクンピクンと上下動していた。


    そして、鮮やかな紅桃色をした亀頭が、少しだけ、包皮から外に出ていた。


    鈴口から、我慢汁が流れ落ちてきた。


    「ここは、もう少しね。


    母は、包皮の上から亀頭冠の辺りを、優しく揉み解した。


    そして、我慢汁を指先に取り、少し出ている亀頭になすりつけると、包皮を陰茎の根元に向かって、ゆっくりと引き下げ始めた。


    母の手の動きに合わせて、微かに、”ピリ、ピリ”という音がしたような気がした。


    同時に、少しの痛みが走ったような気がした。


    「痛い?」

    「大丈夫だよ」

    少し剥いでは、

    「痛い?」

    「痛くないよ」

    を繰り返していると、”ピリッ”と音がして、亀頭冠が、剥き出しになった。


    「きれいな色ね、見て御覧なさい」

    鮮かな紅桃色をした、亀頭が露出していた。


    「ありがとう」と、思わず私は言ってしまった。


    「痛かったでしょう?許してね。


    そう言いながら母は立ち上がり、私の両腿をまたいで、太ももの上に座った。


    そして、母は私のペニスを、難なく膣に挿入した。


    「気持ちよかったでしょう?」

    「とても良かったよ、ありがとう。

    母さんは?」

    「少しだけね。

    でも、とても嬉しかったわ、あなたと性交できたのだから。




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    姉とセックスした時のエロ体験談




    とりあえず事の始まりから。


    元々俺と姉ちゃんは東京でそれぞれ別のところに住んでたんだけど、金貯めたい、なんか一人暮らし疲れたわ、みたいな事を居酒屋で話してた。


    だったら一旦一緒に住んでみない?って話になって、試しに同居してみた。


    別に同居してみても、高校生までは一緒に住んでたわけで別段なんともなかった。


    最初こそ気兼ねしたけど、数ヶ月経てば前みたいに遅くまで同僚と飲んで酔っ払って帰ってくる事もあるわけ。


    それで家でも姉ちゃんがいるので、一緒に飲んで楽しく過ごしてたわけよ。


    で、同僚と飲み+家に帰ってから姉と飲みした次の日の朝。


    台所には先に姉ちゃんが朝ごはん作ってた。


    いつも通りのニットワンピ。


    俺「おはよー」

    姉「おはよー」

    挨拶して今日の予定の話してたら、姉の股からつぅ~っと白い液体が・・・。


    姉「あっごめん。

    ティッシュ取ってもらえる?」

    俺「え?・・・お、おう」

    おいおいしょうがねえなぁ。




     

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    姉と激しいセックスをした時のエロ体験談





    僕が4つ上の姉と初めてセックスしたのは中3の夏休みだった。


    僕の家は夫婦共稼ぎで、母がスーパーのパートから戻ってくるまで、女子大生の姉と僕は二人だけだった。


    姉は勉強が良く出来たので、頭が悪い僕の受験勉強を手伝ってくれた。


    その日も僕は姉から英語を教えてもらった。


    姉は半袖のブラウスにミニスカートを着ていた。


    ブラウスの一番上のボタンが外れていて、前屈みになった姉の胸元が見えた。


    凄く暑い日で姉はDカップでノーブラだった。


    僕はブラウスから覗く白い乳房に目が釘付けになり、ペニスが勃起した。


    姉は色白で、可愛い顔をしていたので、合コンで知り合った男からよく電話が掛かってきた。


    実は中1の頃から僕は姉をオカズにマスを掻いていた。


    僕はいつの間にか姉の胸に夢中になり、勉強が上の空になっていた。


    すると、姉がそれに気付き、僕のおでこを小突いた。


    「淳、何見てるの、ちゃんと勉強しなさい」

    「うん、でも姉ちゃんの胸がさ・・・」

    「ウブね、このくらいでドキドキして」

    「チェッ、姉ちゃんだってまだバージンだろ」

    「へへへ、バーカ、もう経験済みよ」

    「えっ、ホント、ショックだよー」

    「ウフフ、淳はまだ童貞だよね」

    「ねえ、姉ちゃん、教えてくれよ、セックスを、ねえ、ねえ」

    「バーカ、弟とできるわけないでしょ」

    「ねえ、お願いだよー、あれ使うからさ、僕、ある場所知ってんだ」

    「知ってるって、何の?」

    僕は部屋を飛び出し、一階の親の寝室に行き、洋服ダンスの一番下の引き出しを開けた。


    奥にコンドームの箱があり、そこから一袋取り出した。


    それは裏ビデオとか探した時に見つけた物だった。


    急いで部屋に戻った僕は姉にそれを見せた。


    「姉ちゃん、これすれば大丈夫だろ、先輩が言ってた」

    「うーん、そうだけどね」

    姉が困った顔をしたので、僕はチャンスだと思った。


    急いでジーパンを脱ぎ、それからパンツも脱いで、下半身裸になった。


    僕のペニスは大きくなっていた。


    姉は僕のモノをまじまじと見つめた。


    やっぱ、姉は処女じゃないんだと僕にもわかった。


    「淳、あんた、結構大きいのね」

    姉が手を伸ばして、僕のペニスに触った。


    すると、ペニスがむっくりと頭を持ち上げた。


    姉の白い指がスーッとペニスを撫ぜた。


    「姉ちゃん、一回だけでいいよ、教えてくれるだけで」

    「あああ、バカな弟を持ったものね、じゃあ、本当に一回だけよ」

    僕はコンドームを袋から出してペニスに付けたが、初めてなので手間取った。


    541897s
    私のおにいとエッチなことをした時のエロ体験談





    おにいと買い物に行きました。


    色々見た後、おにいのお友達(後輩)さんから『1時間後ライブあるから暇やったら見に来て下さいよ!』ということで・・・。


    兄「オレ行ってくるから彩どうする?来るか?」

    私「ぅん♪行く!」

    兄「妹も一緒におるんやけどええ?」

    友達「~~~~~~~~~」

    『OK』貰ったので私も行くことに。


    それまで近くのお店でアイスクリーム買ってもらってお話ししてました。


    兄「そういえば彩、大学の友達と会うん初めてやったけ?」

    私「うん。

    でもおにいの友達って音楽好き多そうだよね!?」

    兄「まぁ、そんなこともないけど大学って人多いからなぁ」

    すぐ1時間経ってライブハウスに行きました。


    私「中って結構寒いね」

    兄「ここはちょい寒いな、てか彩の服装がなぁ。

    上着貸すから着ときな」

    この頃いきなり暑くなったので、このときの服装はニーソにショートパンツと服1枚の薄着でした。


    他大生「あのー、◯◯さんじゃないですよね?」

    兄「違いますよ。

    残念ながら!(笑)」

    他大生「似てたものですみませんでした」

    兄「本人さんに失礼っすよ(笑)ありがとうございます」

    おにいはの三◯翔◯に結構似ていて、斜めから見たらほんとにそっくりです。


    間違えられることも結構あります。




     

    00356
    姉とエッチなことをした時のエロ体験談




    半年ほど姉とセックスしていた時期があった。


    姉は仕事や人間関係でかなり悩んでいたようで、俺は一人暮らしだったけど、実家に電話した時にオカンも心配してた。


    ある時、姉が俺の部屋に愚痴を言いに来た。


    かなり精神的に追い詰められていたようで、大人になって初めて泣いた姉を見た。


    実家は電車で1時間以上掛かるし、夜遅くなったのでその日は泊まっていく事になった。


    俺は床に寝るつもりだったけど結局一緒のベッドで寝た。


    寝ながらも色々話していて、ずっとシクシク泣いてるから髪を撫でてやったら抱きついてきて、「こうすると落ち着く」って言われた。


    しばらく彼女が居なかったし、暗いところで抱き合ってるとちょっと変な気分になってきて軽く勃起してきたけど、バレないように腰を引いていた。


    そしたら姉が体を押しつけてきたので余計立ってきた。


    姉は感づいたようで、「あんた、もしかして興奮してるの?」と、その日初めて笑った。


    気まずかったけど、ようやく雰囲気が軽くなったので少しホッとした。


    「バカ、生理現象だよ!」と笑って誤魔化そうとした。


    それでその話は終わったけど、姉が結婚を考えていた彼氏に浮気されて捨てられた事をポツポツ話し始めた。


    捨てられるしばらく前から彼氏にセックスを求めても断られる事が多くて、自分に女としての魅力がないのかと悲観的になっていたらしい。


    そういう事を話してる間も姉は体をモゾモゾ押しつけてくるし、話が生々しすぎて、半立ちだったチンコがかなり硬くなってしまった。


    そしたら姉が、「ねぇ、一回してみよっか」と言って俺の上に覆いかぶさってきた。


    最初は、“はぁ?!”と思って断ったけど、抱きつかれてオッパイ押しつけられ、チンコには股間を押しつけられ、俺も抵抗できなくなって流されてしまった。


    姉の服を捲ってオッパイを揉んだら、姉も息を荒くして俺のチンコを握ってきた。




     

    094_20140118190122000
    妻の弟に話を聞いて妻とアナルセックスした時のエロ体験談




    「ほんとすまなかったです。

    なんかオレ、ホントすまなかったです」

    目の前のソファーで、大きな体を縮めて汗をかきながらしきりに恐縮しているのは、俺の妻である美加の弟、隆志君だ。


    彼は、なんというか、頭の回転が人より遅いところがあって、美加もそれを気にしてか、昔からあんまり彼を俺に会わせたがらない様子があった。


    だが、俺は別にそんな偏見は無いつもりだし、話してみれば、彼の素直で純朴な人柄がよく分かって、俺はむしろ彼が好きなくらいだった。


    だが、そんな彼が傷害事件を起こした。


    酒の席で、職場の同僚にお前はバカだとネチネチ言われ続け、酒のせいもあってついカッとなって1発だけ殴ったら、運悪く相手がかなりの大怪我を負ってしまったのだ。


    彼の頭の事や、酒の席である事、またその経緯を考慮しても罪を完全に逃れる事は出来ず、結局彼は特別な施設に一定期間収容されることになった。


    今日はいわばその『出所日』というわけである。


    最初は、彼が施設に入ったため一人暮らしになってしまっていた義父が、彼を施設に迎えに行き、そのまま実家に戻る予定だったのだが、その義父が昨日急に体調を崩して迎えにいけなくなってしまったため、俺が午後半休をとって、とりあえず家に連れたきたというわけである。




    0555
    グレた姉と父とのエロ体験談




    うちは父、母、姉、俺の4人家族でした。


    普通なら父は娘を溺愛で甘やかし、息子には厳しく・・・と言うようなことを聞くのですが、うちの父は姉を清楚でしとやかな大和撫子に育てたかったらしく、身振り、素振りなどまでうるさいくらいに注意していました。


    ちなみに男の俺は放ったらかしでも育つ、と放任。


    なんだかんだうまくいっていると思っていたある日、姉が中3、俺が中1の時になんの脈絡もなく突然母親が出ていきました。


    父か母、どちらについていくかも決めることすらできない状況でした。


    少し落ち着いた頃、父に話を聞くと・・・。


    「父さんがちょっとキャバクラにはまっちゃってさ・・・情けない話だよ」

    父は俯いたまま笑った。


    父はそう話したが、父は真面目そうな感じで、中学生の俺から見ても女遊びにハマりそうなタイプではなく、むしろ仕事ばかりでつまらない人間に見えていた。


    それから数ヶ月後、姉は動揺もあったのか志望校に落ち、経済面からも私立には行かず、二次募集で仕方なしに県立高に入学。


    両親の離婚、受験失敗。


    色々理由はあるのだろうが入学後数ヶ月で偏差値の低い学校に溶け込んだのかどんどんグレだした。


    父は当然注意するが、グレ始めた姉は聞くはずもない。


    女遊びで母に逃げられた父に威厳はなくなり、姉にバカにされ始めた。


    すると父も黙り混んでしまうようになった。


    夏頃になると姉は今までじゃ着なかったような露出度がちょっと高い胸元チラリ、ナマ足がっつり的なファッションになってきた。


    父はめげずに「もう少し控えめな清楚な服装を」と言うが、姉は「うるせー。

    ウザイ」の連発。


    今までそんな言葉遣いを聞いたことなかったし、服装もすごく変わったので驚いた。


    例えるならいつも水着のグラビアアイドルがちょっと露出の高い服を着ても驚かないが、俺にとっては清純派アイドルがいきなり脱いじゃった!って言ってもいいくらいの衝撃だった。


    夏休みになると、父の仕事帰りと俺の部活帰りが同じくらいで、家に帰ると姉はいつも「早くメシ作れ!」か「小遣いくれ!」と父に言った。


    1日ゴロゴロしてる姉に理不尽な文句を言われても、父は食事に対しては何も言わず作ってくれていた。


    けど、やはり小遣いはなかなか出さない。


    しかし姉の決め台詞・・・。


    「あんた金持ってるとキャバに貢いじゃうし、あたしが預かるよ(笑)」

    そう言うと父はしぶしぶ少しずつ小遣いを渡していた。


    「これだけかよー。

    しけてんなー」

    これが毎回のやり取り。


    父も情けないが、姉も最低な人間に成り下がっていた。


    ある休日、父は色々ストレスもあるのか珍しく昼間から酒を飲んでいた。


    そこに姉が「昼間から酒かよ。

    いい生活してんな。

    小遣いくれよ」と言うが、父はやはいいつもの通り拒否。


    姉の決め台詞で、結局渡すんだから空気悪くならないうちに少し渡せばいいのに・・と思うと、父は酒の勢いもあるのか決め台詞にも断固拒否。


    すると姉がいきなり父の胸ぐらを掴み出した。


    しかし凄んでも所詮は女、父はシカト。


    すると姉が激昂し、父を殴ろうとした。


    父は姉を掴み、グイっと引き込んだ。


    すると姉は父の力に引きずられたのか、派手に転んだ。


    その時の服装がデニムのミニスカだったのでパンツ丸見え。


    中学生だった俺はこんな空気なのに姉のパンツにちょっと見惚れてしまった。


    「なにすんだよ!」

    姉は自分が手を出したくせに被害者のように言った。


    父はシカト。


    「出てってやる」

    姉が発言。


    すると父は姉を呼び止めた。


    何を言うのかと思ったら「そんな恥ずかしい格好じゃなくて着替えていけ!」と言った。


    すると姉は止めてもらうのを期待していたのか、「口開いたと思ったらなんでそんなことなんだよ!」とキレた。


    最近はグレて調子に乗ってたけど、厳しくされながらも大事にされてきた姉は根本的に甘えん坊だったみたいなんだよね。


    また父に飛びかかった。


    父は手こそあげないものの、姉を掴んでは投げ倒すの繰り返し。


    姉がキレてるだけで、たいしたケンカではないし、パンツ見えまくりなので俺は静観。


    するとだんだん掴まれて伸びたのか、姉のTシャツはダルダルに。


    ずり落ちブラの肩紐が見えたり、立ち上がる度に谷間見えたり。


    次に倒されるときにビリッとTシャツが破れた。


    上半身ブラ姿。



     

    0027
    童顔ですごく可愛い妹とセックスした時のエロ体験談





    躁鬱病の俺が妹とセックスしてしまった・・・。


    それは三日前の事だ。


    長い自分語りが始まるけど勘弁してくれ。


    とりあえず、簡単な家族構成から書く。


    我が家は俺・母・妹の三人家族。


    俺が小学生の時に父親が女を作って家を出てって以来、ずっと母子家庭である。


    俺:19歳、大検合格したので一応高卒。


    躁鬱病。

    精神障害者2級。


    収入は2ヶ月に一度給付される障害者年金12万円ほど。


    母:47歳、優柔不断。


    放任主義、センチメンタリスト。


    スーパーでパート勤務。


    妹:16歳

    高一、童顔ですごく可愛い。


    彼氏はいないらしい。

    料理が好き。


    まず俺の生い立ちをふまえて説明させてもらう。


    元々人との接し方が分からなかった俺は中学入学後、部活の上下関係に馴染めず、すぐに不登校になった。


    それから、ずっと家に引きこもり。


    ゲーテ、ハイデガー、ニーチェetc・・・。


    俺は思想家の本を読み漁り、ますますおかしな精神が構築されていった。


    母はそんな俺を責めるどころかゲーム・漫画など俺の望む物をなんでも買い与え、ひたすら甘やかした。


    今思えば、この時の母の行為はネグレクトの一種だったと思う。

    うん。


    当時、小学生だった妹はそんな俺にも明るく振る舞ってくれた。


    妹が学校から帰るとよく二人でレーシングゲームで対戦して遊んだ。


    俺が思想家に影響されて偉そうに講釈をたれても、妹は嫌な顔せず素直に聞いてくれた。


    むしろ、そんな俺を尊敬の眼差しで見てくれた。


    母には、批難される事なく甘やかされ放題・・・。


    妹には、ゲームが上手くて頭の良いお兄ちゃんと思われ・・・。


    俺は自分に妙な自信が出来ていた。


    ソーシャルスキル皆無の不登校の癖に、社会のレールに乗って普通に学生生活を送る連中を凡人呼ばわりして小馬鹿にしていた。


    これだけなら、ただの一過性の中二病にも思えるが、俺の場合は精神の根本からおかしくなっていた。


    中学卒業後、俺の精神はますます壊れた。


    俺は高校に進学する事もなく、自室に引きこもり、家族との触れ合いを断った。


    部屋の壁に怪物の絵を描き、怪物の口部分を彫刻刀で削って穴を作り、その穴に母が運んできた料理を詰めたりしていた。


    今思えば、自分でも理解不能である。


    一度、躁鬱の『躁』状態の時、妹を掴まえて部屋に案内した事があるが、壁に描かれたグロテスクな怪物を目の当たりにした妹は、泣きながら逃げていった。


    その反応を見て俺は興奮し、悦に浸っていた。


    その後も俺は計5体の怪物を描き、怪物の口部分を彫刻刀で削る作業を繰り返した。


    夜な夜な部屋の壁をガリガリ削る奇行を、普段放任主義な母もさすがに心配したらしい。


    俺は母に無理矢理、近所の精神病院に連れていかれる事になった。


    そして俺はとうとう医者から、統合失調症の疑いがあると診断されてしまった。


    (後に躁鬱病だったと訂正。

    藪医者め)

    直ちに入院の必要があると言われ、俺は半強制的に入院させられる事になった。




    0040
    一つ年上の姉と一緒にお風呂に入った時のエロ体験談




    あれは中学2年生の時の、ある小春日和と言うには暑すぎるくらいの日だった。


    その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。


    中3の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。


    夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。


    とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。


    すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」なんて言っている。


    しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。


    「は?なんで?」

    「汗だくで気持ち悪いー。

    いいじゃん、お母さんいないんだから」

    「・・・」

    「いいでしょー?入るよー?」

    すると姉は本当に入ってきた。


    シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。


    うちの風呂は広くはない。


    2人密着している状態だ2人入るのがやっとってところだろう。


    姉が「お湯つけてよ」と言ってのでとりあえずガスをつけたが、そんなにすぐに温かくはならない。


    このままだとやばいと思ったので、仕方なく・・・。


    「とりあえずシャワー使っていいで。

    俺、浴槽入ってるから」

    そう言って水の中に入った。


    勿論壁に向いている。


    少しシャワーの音がして、それからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。


    「うわっ、冷たっ」なんて言っているが、それどころじゃない。


    うちの風呂は大きくない。


    それは浴槽だってそうだ。


    既に姉の体の一部が当たっている。


    「だっ、だったらシャワー使ってろよ」

    「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ」

    そう言って姉は、がばっと抱きついてきた。


    後ろからじゃなく横ぎりぎりから。


    結果、ほぼ正面から抱き合う事になる。


    「うわっ」

    「は~、暖かいね~」

    確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が気になって仕方ない。


    中2と言えど、もう十分に性欲はある。


    「あ・・・」

    抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。




     

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