気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~

2chなどのエッチな体験談を集めて毎日更新!JKとの体験談から寝取られ体験までH話の総合サイトです。

【体験談】友だちの彼女のフェラは最高だった
友だちの彼女のフェラは最高だった
【体験談】37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
【エロ話】中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
【体験談】同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
これぞ至宝!極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
【H話】久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常ww
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常w
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくりのエロ動画キャプまとめ
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくり
最新記事紹介

    トップ>H体験談[ギャル・ビッチ]   カテゴリ : H体験談[ギャル・ビッチ]

    kimamamh0412000084

    うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。




     名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。




    (過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります)



     この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。






     ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。

    夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。

    こども会かなにかの会合でしょうか。






     ・・・ところが違いました。

    隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。

    それも、尋常ではない命令口調で。

    kimamamh0412000462


    5月3日から泊まりがけで乱交イベントがあり、先ほど帰ってきましたので、ご報告します。

    メンバーは私を含む女性3人、男性が13人でした。

    (平均年齢21歳でリーダーと男性数名以外は大学生です)

    今回は私が所属する乱交グループでのGW企画で『コンドーム禁止の中出し』イベントでした。

    3ヶ月前からメンバーを選考し、私達女性は参加者全員から集めたお金でピルをのみ避妊対策。



    尚、参加者全員は予め性病やエイズ検査をして、イベント当日にリーダーに証明として診断書を提出しています。


     
    イベントは某所の別荘を貸し切りました。

    そこは、地下室(ワインセラーとして以前は使われていたそうです)があり、そこへベットなどを運び込みました。

    1人1人との詳しい描写は既に覚えていませんが、かなりハードでした。



    ちなみに、私はアナルセックスや2穴同時は、既に高校生の時から体験済みでしたので、 何の抵抗もありませんでしたが、さすがに3日間、殆ど寝ずにSEX三昧は疲れました。



    また、精子も一日、1リットル以上は飲んでたような気もしますので、常に、水っ腹(といっても精子ですが・・)でお腹が一杯で食事も殆ど喉を通らずでした。

    というかバックや座位で挿入されながらのでしたし、お風呂へ入っても、常に挿入された状態でした。



    今回、初体験したのは、5本のペニスを同時に挿入されました。

    口に2本、アナルに1本、膣に2本でしたが、さすがに口に2本では十分にフェラできず、また、膣に2本も入れるのがやっとで動かすことは出来ずに、気持ちよさという点ではイマイチでした。



    さすがに膣2本は裂けるかと思いました。

    個人的な感想ですが、やはり一番気持ち良いのは女性1人に対して男性2、3人だと思います。



    今回も、基本的には1人が膣に入れ、1人がフェラ。

    他の女性2人はアナル禁止だったのでしたので、私はアナルも含めて3人になる場合もありました。



    女性1人に常に2人~3人の男性が相手し、残りは休憩。

    1人の男性が射精すると、休憩していた人間と交代するといった感じで、数日間のトータルで100回以上は膣に中出しされたような気もします。



    何回出されたか、本当にわからないんです。

    二穴同時は基本的に苦しいんですが、マンコで動かされて、アナルでぐりぐりされるとタマにすっごい気持ちのいいときがあるんです。

    マンコは体に電流が走る感じですが、アナルは脱力する感じで。



    今日は、彼氏とデートなので、これからお風呂へ入って出かけます。

    そんだけSEXしておいて、今日も彼氏と昼間からSEXかよっ!!という突っ込みは無しにして下さい。

    kimamamh0412000407


    結婚して9年目。


    出張先のホテルで、チェックインしてコーヒーラウンジで休んでいた時、
    初交の相手の理紗さんに偶然声をかけられた。


    私も、びっくりして、
    「やあ、お元気?」
    「お久しぶり」
    彼女はにこにこしながら近くに来たので、椅子をすすめて対面した。


    垢ぬけした薄いブルーのレースのワンピースに身をつつみ、淑やかな大人の女性に変身していた。


    話が弾み、1時間ほどの談笑の後、「今日は、時間あるの?」
    私の部屋に誘うと、一寸恥ずかしそうな素振りで嬉しそうに、「ええ、いいわよ」
    エレベーターの中でソフトに手を握ると、しっかりと握り返してきた。


    応接間のあるスイートルームをリザーブしていたので、
    入るとすぐに窓辺によって景色を眺めていた彼女を後ろから抱き締めた。


    デイープキッス。



    15年目の再会だった。


    性感帯に優しく愛撫を加えると、彼女の身体は敏感に反応して、初めにお付き合いした頃よりも一層女らしくなって
    悶えに悶えて、肌はピンク色に染まり燃えている。


    ラブジュースを、ほとばしらせて、「ダメ、もう、許して。

    欲しいわあ」と、叫んで、挿入を求めてきた。


    3,4回、充分にイカセテから、奥深くまでペニスを突っ込み射精した。


    彼女は身体を弛緩して白眼になって失神した。


    彼女の求めに応じて、午後8時までに4回、性交した。

    その日は二人でお寿司を食べて部屋に戻り
    もう1回交わって一緒に就寝した。


    翌朝、下着を付けずにバスロープだけで寝ていた私の毛布をめくり
    理紗さんは素裸ですでに朝立ちしているペニスを眺めて、いとおしそうにソフトに握り
    私の脚の間に入りフェラチオを始めた。


    自然に69の姿勢になり、私も彼女の秘所を舐めまわした。

    クリトリスを舐めると、時々ピクンピクンと感じだした。


    「欲しいわぁ。

    いい?」
    彼女は私に馬乗りになって、騎乗位でペニスをすっぽりとオマンコに納めた。


    「雅夫さんのペニスって特大よね。

    硬くて相変わらずお元気で、素敵なんだから。

    ずッと、忘れられなかったのよ」
    「理紗さんの膣筋が亀頭をキュッキュッと適度に締めるから、とても気持ちイイよ」
    「そうお、うれしいわぁ」
    「なんかすごく淫らだけれど、理紗さんすごく感じてくれて興奮するよ」
    「いやあ恥ずかしいわぁ」
    思い切ってペニスを奥深くまで突っ込んだ。


    「アァ、ダメェイクウ、ウ、ウ、フウ」
    「お願い!出してぇ。

    イッパイ、私に、出して」
    昨日は彼女に5回射精したが、衰えることなく勃起していたので
    我慢していた私も耐えられずに力を振り絞って射精した。

    kimamamh0412000282



    自分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉のところによく遊びに行っていた。

    従姉は俺に合鍵を持たせてくれていた。



    その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、 
    なにより親とかがいなくて自由というところがよくて週に2,3回くらい遊びに行ってた。



    で、その夏休みにいつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。

     
    従姉は買い物に出かけていなかった。

    自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。



    シャワーを浴びて来ると言って部屋からいなくなった。

    その時も別に意識はしてなかった。



    しかし、従姉がシャワーから出てくると状況が一変した。

    彼女は暑い暑いと言いながら素っ裸で部屋に入って来たのだ。

     

    従姉は顔はまあまあ美人、というくらいだったが、胸はEカップ(自称)でそれをブルンブルンさせながらタンスから下着を探し始めた。

    しかも下半身もヘアが丸見えで、白い肌に真っ黒なヘアとむっちりした太もも、Eカップの胸に目を奪われた。

     
    さらには盛りの年頃である自分のアソコが敏感に反応し、一気に勃起した。



    慌ててそれを見つからないように押さえたのがかえっていけなかった。

     
    それを見た従姉が、「あれぇ?勃起したのぉ?」とニヤニヤと小馬鹿にしたように笑いながら裸のままこっちに近づいて来た。

     
    自分は慌てて、「あ、ごめん…」とかしか言えず、その場に固まってしまった。



    彼女はニヤニヤしながら「なんで従姉の裸見て勃起なんかしてんのよぉ」と、明らかにそんな自分を見て楽しんでいた。

     
    さらには、「ちょっと見せてみなさい」と言って自分の短パンに手をかけてきたのだ。



    「ちょ…ちょ…」と止める間もなく、というか、半分はそれを喜んでいた自分は抵抗出来ず、パンツと一緒に一気にに脱がされた。

     
    ピーンと勃ったそれを見て、従姉は楽しそうにキャッキャッとはしゃいだ。

     
    「すごーい。

    皮も剥けて、大きくなってる!」 
    おそらく、子供のころと比べて言っていたのだと思う。

    小さい頃はよく風呂に一緒に入ったし。



    そして、おもちゃのように自分のアソコを手で弄ばれた。

     
    まだ童貞で、自分の右手の感触しか知らない自分は、その気持ちよさにウットリとなって、思い切り発射してしまった。

    従姉のカラダまでかかってしまった。



    従姉は「うわぁ…」と、さすがに少し引いたが、「あんた、まさか童貞?」とやはりニヤニヤしながら聞かれた。


    まさかもなにもまだ高二だ。

    童貞に決まっているし、女の素っ裸を生で見たのも初めてだった。



    自分が頷くと、「ふ~ん」と、またいやらしい顔をして、キスをしてきた。

    舌を絡めるキスにもうカラダがとろけそうだった。

    気がつくと従姉が自分に覆い被さってきた。



    あとはもう、めくるめく体験だった。

    自分は彼女のなすがままの初体験だった。

    しかもセックスだけじゃなく、フェラ、パイズリ、69、クンニ等々、その日だけで10回以上いかされた。

     

    最後の方はなにも出なくなったが、それでも自分は本能が彼女の中に入り、腰を必死に打ちつけた。


    彼女も「あー、感じる!」と大声を出していた。

    二人とも全く服を着ないで汗だくになり、冷房を全開にして、嵌めまくった。

    kimamamh0412000034


    わたしは21歳の大学3年生(女)です。

    私は、近所のスイミングスクールに通っているのですが、そこで私は、2年前、人にはいえないような恥ずかしい体験をしました。

    ある日、いつもより早く家を出たわたしは、いつもより早い時間にスイミングクラブに着きました。

    それは、前から計画していたあることを実行するためです。

    それは、誰もいないプールで、全裸で泳ぐこと。

    私の家は、スイミングクラブの近所なので、歩いて5分もかからないのですが、他の人たちは、バスや車などで遠くからくるので、私より来るのは遅くなります。

    そこで今日は、いつもより早めに出れば、プールでひとりでいられる時間が長くなります。

    そのわずかな時間を狙って、私は泳ぐことに決めました。



    クラブに着いた私は、水着に着替え、プールに行き、誰もいないのを確かめると、すぐに水着を脱ぎ、全裸になりました。

    水着は、誰か来たときすぐに着られるように、ビキニタイプのものを。

    水着は自由指定なので、何を着て来ても問題ありませんでした。

    誰もいないとわかってても、さすがに全裸というのは恥ずかしいので、しばらくはプールの中でじっとしていました。

    でも、このままではつまらないので、思い切って泳ぎはじめることに。

    初めて全裸で泳いだプールは、想像以上に気持ちのいいものでした。

    そもそも私は、水着があまり好きではありません。

    私の胸は、とても大きくて、サイズのあった水着でも、窮屈に感じてしまうんです。

    それに比べて、全裸というのは、身体を縛るものが何もないので、とても開放的な気分になるんです。

    泳いでるうちに気持ちよくなってきた私は、プールサイドにあがると、大の字に寝転びました。

    こんな広い場所で全裸で寝転がるなんて、とても恥ずかしいことをしているんじゃないかと考えると、なんだかとってもエッチな気分になってしまいました。



    「あっ、んっ、んんっ……」 
    気がつくと、ひとりでにわたしはオナニーを始めていました。

    ちょうどそのときです。

    私以外のメンバーのみなさんがプールに来たのは。

    このスイミングクラブには、去年たくさんの女性がやめてしまったとのことで、今女性は私ひとり、つまり、他の皆さんは全員男性なのです。

    このとき私は、股を大きく開いて、オナニーの真っ最中でした。

    すぐに、他の男性の皆さんも集まり、オナニーをしている私を囲みます。

    普段の私なら、大声をあげているところなのですが、今の私は、妙な開放感に包まれていて、恥ずかしいという気持ちよりも、この格好のままでいたいという気持ちのほうが強かったんです。

    しかも、男性のみなさんに見られることで、私が裸だということを再認識させられ、それが私をもっと興奮させてしまいました。

    正直に書くと、このとき私は、見られて感じてたんです。

     
    「あ、あの、これは、あっ、ああっ、だ、ダメ、イっちゃうっ!」 
    このまま私は、男性のみなさんの前でイってしまいました。

     
    男性A「ねえ、何してんの?」 
    私「え、えっと、オナニーです」 
    男性A「プールってそういうことする場所じゃないよね」 
    男性B「それに、何で裸なの? 水着は?」 
    私「前から、裸で泳いでみたかったんです。

    それで……あの、このこと、絶対誰にもいわないでもらえますか。

    私が、裸で泳ぐのが大好きだってこと」 
    私は頭を下げ、必死にお願いしました。

    こんな秘密が広がったら恥ずかしくてたまりません。

     
    男性A「そうだな。

    じゃ、一発犯らせてよ」 
    男性B「そうそう。

    俺たちたまってるんだよね」 
    男性C「俺たち全員相手にするなら黙っててあげてもいいよ」 
    これを聞いて私は安心しました。

    自分が犯されるかもしれない状況で、安心するのも変な話ですが、このとき私は、秘密が守られるなら、セックスのひとつやふたつ、なんともないと思っていました。

    高校のときにすでに経験済みだったのでそれほど怖いとは思っていませんでしたし。

     
    私「わかりました。

    私の身体、好きにしていいですから、約束、守ってくださいね。

    」 
    男性A「ああ。

    それと、俺たちに逆らうようなことは絶対にするなよ」

    そして、私と男性メンバーとのプールでのエッチは始まりました。

     
    みんな、私が巨乳なので、胸ばかり責めてきます。

    気持ちいいので、別に嫌ではありませんでしたが、他のところも責めて欲しかったので、私はみんなにおねだりをしました。

     
    私「あの、おっぱいもいいですけど、アソコとかも弄ってほしいです」 
    男性「え、何処をいじって欲しいって? 大きな声でいってごらん」 
    私「私のおまんこを、たくさん責めてください! おちんちんもたくさんしゃぶりたいです!もう我慢できません!」 
    こんな卑猥な言葉を、大声で言ったのも、これが初めてでした。

    普段なら、絶対にこんなことはいいません。

    でも、このときは、なんだかとってもすっきりした気分でした。

    kimamamh00322000212


    小西真奈美似のデリヘル嬢と、カラオケボックスで見つかりそうになりながらも、しっかり中出しをした後日談です。




    あの後、彼女はグァムへ向けて飛び立ちましたが、帰ってきたらまた逢おうねと、電話番号とメールアドレスをゲットしました。


    それから10日間程経って、小生の携帯に彼女からのメールが入って来ました。


    「いま、成田に着いたの。

    お願い、迎えにきて」

    何を言っているんだ、とは思いましたが、彼女のアイドル並みの美貌とピチピチ弾むような肉体を思うとき、劣情が込み上げるのも否定できません。


    あわよくば、再びあの身体を抱けるのではないかという期待に胸を、もとい股間を膨らませて迎えに行くことにしました。


     

    幸いその日は休養日にあたり、仕事はありませんでしたが、車が出払っていて電車で向かうことにしました。


    待ち合わせのカフェに着くと、彼女は顔中をくしゃくしゃにして飛びついて来ます。


    小西真奈美をうんと幼くしたロリフェイスの彼女は、小柄ながらモデルクラスのプロポーションを誇ります。


    そんな美少女が頭の禿げかけた50過ぎの親父に抱きつくのですから、周囲の視線は否応もなく集まります。


    その驚嘆と羨望の入り混じった視線が、なんとも心地よく感じました。





    「ねえねえ、いいこと教えようか」

    彼女は周囲の空気に気づいているのかいないのか、可愛い笑顔を小生の耳に近づけてトンでもないことを言い出しました。


    「あたしね、おじさんとのエッチ思い出して、毎晩ひとりエッチしてたんだよ。

    友達に気づかれてヘンな顔されたけど、おじさんとのエッチが頭から離れないんだもん、仕方ないじゃん」

    そんなことを言われたら、小生も我を忘れてその場で押し倒しそうになりました。




    帰りの電車は帰宅ラッシュの時間帯と重なって、かなりの混雑状況でした。


    小生たちは電車の最後尾に彼女のピンクのキャリーバックを立てかけて、その前に向きあう形で立っていましたが、とある基幹駅で多くの乗車客に押されてはからずも抱き合うように密着してしまいました。


    脚の裏にあるキャリーバックが小生の重心を狂わし、彼女の身体を支えるのが精一杯です。




    ところで前回も書きましたが、小生の脚が短いのか彼女の足が長いのか、ふたりが向き合って抱き合うとお互いのアソコはピッタリ密着しあう絶妙の位置にあるのです。


    小生の親不幸なムスコは彼女のアソコを感じて、早くも立ち上がりはじめています。


    こういう事はいくら頭で抑制しようとしてもしきれるものではないのですね。


    彼女はそんな小生の苦悩を知ってか知らずか、そしらぬ顔で押し付けてきます。


    次の駅でもその次の駅でも乗客は多く、小生たちの身体はますます密着度を強めています。


    胸元でゆれる彼女の吐息が怪しくなってきました。


    明らかに彼女は感じ始めているようです。


    電車の揺れに身をまかせて、小生のムスコに自分のアソコをこすり付けているのです。


    「すごい・・・硬い・・・」

    周囲には聞こえない声で囁きます。


    股間に触れる快感と、少女のしなやかな肢体を感じて小生のモノは益々いきり立ちました。


    気が付くと小生は彼女のキャリーバックに腰掛け、その腰のあたりに彼女が両脚を開いて跨っているというとんでもない状況に陥っているのです。


    それまで小生の胸に顔を埋め、何やら必死に耐えている様子の彼女でしたが、ふいに上気した顔をあげるとにっこり微笑みました。


    ああ、その笑顔を小生は一生忘れる事はないでしょう。


    もしもこの世に天使の皮を被った悪魔がいたとしたら、きっとこんな顔で笑うでしょう。

    そういう笑顔だったのです。




    その後、彼女がとった行動に小生は目を疑いました。


    「えっちいこと、しようか」

    彼女は細い指先をピッタリ密着している股間に押し込んで、小生のズボンのジッパーを下ろそうとしているではないですか。


    彼女の目的に気が付いた小生は何とかその蛮行をやめさせようと身を捩りましたが、完全にバランスを崩している状態ではいかんともなりません。


    「ち、ちょっと、まずいよ」

    「へいき。

    任せて」

    彼女はついに目的を果たし、ズボンの中から取り出した小生のイチモツをパンティ越しに自分のアソコに押し付けたのです。

    kimamamh00322000217


    私の名前は奈津子、42才の主婦です。

     
    きっかけや理由はどうであれ娘の恋人を奪ってしまったひどい母親です 
    10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。

     
    娘の名前は真奈美、都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏がいました。



    外見だけで言えば、とても爽やかな感じの一流大学に通っている男の子で、正直に言えば、もしも私が若くて独身だったらこんな彼氏が欲しいと思うような子です。

     
    真奈美には知られていませんが、今年の4月、私は真奈美の留守中に訪ねてきた村上君に犯されてしまい、それ以来泥沼のような不倫関係から抜け出せなくなっています。

     

    その日の朝、真奈美はサークルの春合宿に3泊4日の予定で出かけて行きました。

     
    掃除と洗濯を済ませて、ありあわせの昼食を摂ったあとだったので、ちょうどお昼の1時を過ぎた頃に村上君が訪ねてきました。

     
    私が不審に思ったのは、村上君は真奈美の彼氏なんだからこの日から合宿でいないことくらい知っているはず、それなのに家に来たことです。

     
    私は玄関先でそのことを聞いてみましたが、合宿があることは聞いていたけど就職のことなどで忙しかったからすっかり忘れていたと言いました。

     
    村上君は普段からとても律儀で真面目な子だったので、私もうっかり信じてしまいました。

     
    そして、せっかく来たのだからお茶でもと言って私一人しかいない家の中に招き入れてしまったんです。

     

    村上君を居間のソファーに案内し、私がお茶の支度をしているときに悪夢は始まりました。

     
    私は村上君に背を向けてお茶やお菓子を用意していたので、彼が背後から近付いて来ていた事にまったく気付きませんでした。

     
    ティーカップとお皿をお盆の上に置いた瞬間、村上君に後から羽交い絞めにされたんです。

     
    私はパニックになり何が起こったのかしばらくの間理解できませんでした。

     
    そしてそれに気付いた時、私は居間の隣にある和室に置いてあった干してベランダから取り込んだばかりの布団の上で村上君に組み敷かれていました。

     

    「お母さん、布団を出しておくなんて用意がいいじゃないですか」 
    村上君はいつもとは違い、とても惨忍な顔つきでニヤニヤ笑いながら私を真上から見下ろして言いました。

     
    「なっ・・何をする気なの!?・・乱暴なことは止めて・・」 
    「乱暴なこと?お母さんさえ素直になってくれれば乱暴なんかしませんよ」 
    「素直に?・・・どういう意味ですか!?・・バカなことは止めて!」 
    「どういう意味も何も、真奈美の代わりにヤラセテくれりゃそれで良いんですよ」 
    「真奈美の代わりって・・まさかあの子とこんなことを?」 
    「もちろんセックスしてますよ。

    お母さんだって20才の頃は処女じゃなかったでしょう?」 
    「セックスしてますって・・そんなっ!・・それに私は・・」 
    「心配しなくても大丈夫ですよ。

    真奈美はセックス下手だから他に相手がいないときだけです」 
    「あの子が下手って!?・・なんてひどいことを言うの!・・ひとでなしっ!・・早く離してっ!」 
    「人でなしはひどいなぁ。

    お母さん、どっちにしろ人でなしの俺にヤラレちゃうんですよ・・逆らって痛い思いをしながらヤラレるのか?それとも俺の言うことをおとなしく聞いて気持ちよくヤラレるのか?どっちが良いんですか?」 
    「そんなこと・・私には夫がいるし・・それにあなたよりも20才も年上なんですよ!バカな真似は止めてください!」 
    「年なんか関係ないんですよ、お母さんは俺好みのイイ女だしね・・・」 
    そう言うと私の着ている物を脱がそうとし始めました。

     

    私は必死に抵抗しましたが若い男性の腕力に勝てるはずもなく、あっと言う間に着ていたものを剥ぎ取られてブラジャーとパンティーだけにされてしまいました。

     
    村上君は私の上に馬乗りになったままニヤニヤしながら着ている物を脱ぎ始めました。

     
    そしてトランクス一枚になると、私の手を掴んで股間を触らせました。

     
    私の手には熱を帯びながら硬く大きくなったものの感触が伝わってきました。

     
    その恐ろしさに慌てて手を引っ込めると、村上君は私の顔を覗き込んでニヤニヤしながらこう言いました。

     
    「久しぶりの感触でしょう?これで少しは気が変わったんじゃないんですか?」
    私はあまりの恐ろしさに声も出せずに首を横に振るしかありませんでした。

     
    「まぁ良いですよ、嫌だとかなんだとか言ったって女なんてちょっと弄ればすぐにその気になるんだから」 
    村上君はそういってわたしの背中に手を回しました。

     

    「あっ!いやっ!・・」 
    ブラジャーのホックが外されました。

     
    私は慌てて胸を両腕で隠しましたが、村上君に力ずくで腕を剥がされてブラジャーを取られてしまいました。

     
    それでも必死に隠そうとする私の手を何度も払い除けると 
    「想像していた通り嫌らしい体付きだぜ・・とても40過ぎの体には見えないですねぇ・・」 
    そんなことを言いながら汗ばんだ大きな手で私の乳房を撫で回したり揉んだりし始めました。

     
    最初のうちはただ恐ろしくて何も感じませんでしたが、村上君に乳房をもまれ乳首を弄ばれたりしているうちに自分でも信じられないことですが、それがとても感じるようになって来ました。

     
    でもそんな素振りを見せてしまえば村上君を増徴させるだけだと思って、私は声を出さないように唇を噛みながら必死に耐えました。

     

    しかし、そんなことはすぐに見破られてしまいました。

     
    「けっこう感じてるみたいじゃないですか。

    無理せずに素直に声を出してくださいよ」 
    と私の気持ちを見透かしたように言いました。

     
    「ほら・・乳首だってこんなにコリコリになってきましたよ」 
    と、乳首を嫌らしい指使いで責めるように刺激し続けられると、悔しくて悲しくてたまらないはずなのに自分でも信じられないような淫らな声を上げてしまいました。

     
    村上君はしてやったりと言う顔をしながら私の乳首に吸い付きました。

     
    そしてわざと私の顔を見ながらチュウチュウと大きな音を立てて吸ったり、舌先で転がすように舐め回したり、時々歯を立てて優しく噛んだりしました。

     

    主人が単身赴任中と言うことで、ただでさえ欲求不満気味の体にこんなことをされたら叶いません、私は自分の意思とは反対に胸を突き上げるようにして村上君の愛撫を求めてしまいました。

     
    村上君はそれを待っていたかのように、更に激しく執拗に私の体を責め始めました。

     
    「ずいぶん嫌らしい顔をするんだね・・ひょっとして真奈美よりもお母さんのほうがスキモノなんじゃないの?」 
    「えっ!?・・・」 
    まさか私がそんな表情をしているとは・・それ以上に自分の娘と比較されながら犯されるなんて、これは悪夢以外の何ものでもありません。

     
    村上君はそんな言葉を吐きながら胸だけでなく首筋やうなじにまで舌や唇を這わせてきました。

     
    私は心では強い恐怖と屈辱を感じながら体はその逆・・・村上君に刺激を与えられた体からは自然と力が抜けて行きました。

     

    「真奈美よりもお母さんのほうが全然良いね・・・こうなったらお母さんに乗換えちゃおうかな」 
    私の耳元に口を寄せて嫌らしい口調で言うとそのまま唇を重ねてくる村上君、私はそれを拒むことさえできなくなっていました。

     
    村上君の舌が入ってきて私の口の中を舐め回すように動き回り、唾液を啜られたかと思えば彼の唾液を飲まされ、そして舌を絡めとられてしまうと、私は抵抗することを完全に諦めてしまいました。

     
    すると村上君は私が諦めた事を感じ取ったのか、唇や舌を弄ぶようなキスをしながら手を私の下半身に伸ばしてきました。

     
    村上君は私のパンティーの中に手を入れると、迷うことなくアソコに指先を滑り込ませてきました。

     
    そして指を動かすと、私のアソコは聞くに堪えない淫らな音がするほど濡れていました 
    「あれっ?・・・すげえ濡れてるなぁ・・」 
    村上君は私のアソコを指でいじりながら呟きました。

     
    言葉遣いも何時の間にか私よりも優位に立ったように変わっています。

     
    そして私のおつゆがたっぷり付いた人差指と中指を私の目の前に翳して 
    「ほら、糸を引くほど濡れ濡れだぜ」 
    と言って指をチョキチョキさせて指の間に糸を引かせて見せました。

     
    無理矢理犯されているにもかかわらずこんなに感じてしまっていることに、私は酷い絶望感と羞恥心に苛まれました。

     

    村上君はそんな私の胸の内を見透かしたようにニヤニヤ笑いながら、私のおつゆでヌルヌルに濡れ光る指を口に含んで味わうようにしゃぶって見せました。

     
    「美味い!・・お母さんのほうが真奈美よりも良い味してるぜ」 
    こんなことまで娘と比べるなんて・・・私は死んでしまいたいほど恥ずかしくて悔しくて涙すら出ませんでした。

     
    もう呆然とするしかない私・・・とうとうパンティーまでも脱がされてしまい、村上君の目の前にすべてを曝してしまいました。

     
    「毛の生え方・・・親子でそっくりじゃん」 
    村上君は嬉しそうに言いながら、私の脚をぐいっと広げさせました。

     
    私はすべてを諦め、目を瞑って時が流れるのを遣り過ごそうとしましたが、彼が私の股間を覗き込みながら言った言葉を聞いて現実に引き戻されました。

     

    「やっぱり親子だねえ、毛の生え方だけじゃなくて色や形までそっくりじゃねえか」 
    「この穴から真奈美が生まれてきたんだろう?」 
    そして 
    「でも濡れ加減はお母さんのほうが凄いね。

    真奈美はこんなに濡れねえし・・」
    そこまで言われると、さすがに我慢できなくなり 
    「お願いだから・・もうこれ以上あの子のことは言わないで」 
    と言ってみましたが 
    「良いじゃねえか、真奈美のほうが良いとは言ってねえだろう」 
    と取り合ってもくれません。

     

    村上君は広げた脚を閉じることができないように押さえつけると、嫌らしい指使いで私のアソコを弄り始めました。

     
    あんなに真面目そうな子だったのにすごく手馴れていて、女性が感じてしまうポイントを重点的に責めて来ました。

     
    もうどうにでもすれば良い、私は開き直りにも似た心境で村上君にされるがままになっていました。

     
    静まり返った部屋には興奮して無口になった村上君の荒い鼻息と私の淫らな喘ぎ声、そして女性としては聞くに堪えない濡れた摩擦音が響いていました。

     
    村上君が指を入れてきました。

     
    入れる指が1本から2本になり、真っ直ぐ延ばしていたはずの指が私の中でくの字型に曲げられゆっくりだった指の動きもどんどん激しくなっていくと、それまでとは違った刺激が私の体に走りました。

     
    それはまるで電流みたいに私の全身を痺れさせました。

     
    自分でもわからないまま自然に腰を大きく上下させててしまい、どんどん快感の渦に飲み込まれていきました。


    「あぁっ!・・あぁぁぁ・・」 
    何が何かわからなくなり、突然おしっこを漏らしてしまったような感じがした瞬間、私は思わず絶叫に近い声を上げてしまいました。

     
    主人との営みでは感じた事もない、初めて味わったすごい絶頂間で気が遠のきかけていた時でした。

     
    「すっげえぇ・・ちびったかと思ったら潮吹いてるじゃん」 
    「し・・潮?・・」 
    「ああ、女が本当に感じてイク瞬間にしょんべんみたいものを吹き出すんだよ・・聞いたことくらいあるだろう?」 
    もちろん話には聞いたことがありましたが、まさか好きでも無い相手に、しかも無理足り犯されていると言うのにそんなふうになるなんて信じられませんでした。

     
    「初めてか?」 
    「あ・・当たり前じゃないの・・」 
    「ほらほら・・布団までビショビショだぜ。

    これからは俺が何回でも吹かしてやるよ」 
    村上君はそんなことを言いながら私の脚を付根からMの字型に思い切り押し広げました。

     

    これはいくらなんでも恥ずかしすぎる、込み上げてくる羞恥心に私は震えながら
    「嫌っ・・こんな恥ずかしい格好させないで下さい」 
    と懇願するように言いましたが、逆にグイグイと広げられてしまいました。

     
    そして思い切り広げられた股間に村上君は顔を埋めるようにしながらビショビショに濡れているはずのアソコを舐め回し始めたんです。

    kimamamh00322000219


    ささ、入った入った」 
    二人の若い男に促され、小野田優良はトラックのコンテナに足を踏み入れた。

     
    (なんかすごい……) 
    中は素人目に見ても変わった作りをしていた。

     
    天井から釣り下がる照明器具や、床に敷いてある簡易マットはいいとして、目を引いたのは側面の壁だった。

     
    ほぼ一面がガラス張りになっていて、外の風景が丸見えなのである。

     

    「すごいでしょ?これ、マジックミラーなんだ。

    外からは鏡にしか見えないんだよ」 
    「そうなんですか……」 
    優良はマジックミラー越しに外の風景を見やった。

     
    強い日差しの中、遠くに見える浜辺は多くの人で賑わっている。

     
    本当なら今ごろ、真さんと二人で……。

     
    優良は思わずため息をついた。

     
    一泊の予定で海水浴に来たのだが、急に真が体調を崩してしまい、今は旅館でダウンしていた。

     

    「僕のことは気にしないでさ、散歩でもしてきなよ」 
    という真の気遣いもあり、優良はパーカーを羽織ると、新しいビキニの試着を兼ねて、近くの浜辺を散歩する事にした。

     
    照りつける日差しがジリジリと肌を刺し、灼けた砂浜はビーチサンダルなしではとても歩けそうにない。

     
    しかし、浜に打ち寄せる波の音や、人々の楽しげな歓声を耳にし、優良は心を弾ませた。

     
    そんな折だ。

    二人の若い男に声をかけられたのは。

     
    「こんちゃ。

    よかったらなんだけどさ、取材に協力してもらえないかな?」 
    「……取材?」 
    「水着美人の意識調査。

    すごくイケてるよ、そのビキニ」 



    小麦色の男がニコリと微笑むのをみて、優良は頬を上気させた。

     
    パーカーの隙間から覗く、赤い、セクシーなビキニ。

    トップのストラップは肩口で結び、豊満な乳房が美しいフォルムを描いている。

    下半身を覆うボトムは、バックスタイルがハーフカットになっていて、みずみずしいヒップが半分ほど露出していた。

     

    「まあ、取材って言っても簡単だし、ね、いいでしょ?」 
    迷う優良だったが、男たちは執拗に食い下がる。

     
    結局根負けした優良は 
    「……じゃあ、ちょっとだけなら」 
    と返事をしたのだった。

     

    -2- 
    「やあ、どうもどうも。

    カメラを担当している者です。

    よろしく」 
    コンテナの奥から三人目の男が現れた。

     
    声をかけてきた二人とは違い、40絡みの太った男だ。

     
    「じゃあとりあえず、撮影に入るんでパーカーを脱ぎましょうか?」 
    「……撮影?」 
    そんな話は聞いていない。

    優良は表情を曇らせた。

     
    「ああ、お気を悪くなさらないで。

    ただのスチール写真ですから。

    気軽にね」 
    カメラマンの口調は穏やかだったが、頑とした意志があり、なぜか口を挟めない。

     
    「……分かりました。

    でも、少しだけですよ」 
    優良は、勢いに押されて了承した。

     

    「おお」 
    パーカーを脱いだ途端、男たちの視線が優良の肢体に集中した。

     
    剥き出しになった白い肩、メロンのように豊満なバスト、むっちりと成熟した艶やかなヒップ……。

     
    匂うような優良の色香が、コンテナ内に充満する。

     

    「やあ素晴らしい。

    スタイルが抜群だからビキニが映えますね」 
    「ありがとうございます……」 
    浜辺では気にならなかったものの、やはり、狭い空間でまじまじ見られると抵抗がある。

     
    そんな優良の戸惑いを余所に、男たちは手馴れた様子で機材の準備に取り掛かった。

     

    「じゃあ、とりあえず一枚」 
    まばゆい閃光が走った。

     
    天井からもライトをあてられ、優良のセクシーな姿が光の中に浮かび上がる。

     
    「とてもキレイですよ。

    美人だし、肌も白くて美しい。

    いやいや、まったくうらやましいですな」 
    「うらやましい?」 

    「ええ、あなたの恋人がです。

    こんなにも素晴らしい女性を自由にできるなんて……。

    あ、もうちょっとこちらに目線をください。

    そう、いいです。

    実にいいです」 
    カメラマンの熱っぽい口調に、自分が人妻だと言いそびれてしまう。

     
    実際、男の話術は巧みだった。

     
    モデルでもない優良が、つい、その気になってしまうほどだ。

     

    「次は膝をついてください。

    ああ、ゆっくりと、そう、いい表情です」 
    カメラマンの指示通り、優良はゆっくりと膝をつき、上目遣いでレンズを覗いた。

     
    まばゆい閃光がそれに続く。

     
    (なんだろう、この感じ……) 
    背筋に軽い痺れが走り、胸の辺りがざわざわとする。

     
    白い肌が火照り、全身が薄っすらと汗ばんだ。

     
    撮影されているだけなのに、優良は微かな昂ぶりを覚えていたのだ。

     

    「あ、あの……後の方は何を?」 
    優良が躊躇いがちに口を開いた。

     
    カメラマンの背後で、若い男がビデオカメラを回していたのだ。

     
    「ああ、ちょっとあなたの動きがほしかったんです。

    スチール写真だけじゃもったいないですから」 
    「はあ……」 
    疑問が残るものの、優良は再び正面を見据えた。

     

    「次は……そうですね、胸の前で両腕を組んでください。

    谷間を強調しましょう」 
    男の指示通り、ビキニに包まれた乳房を両腕ではさんだ。

     
    ボリュームのあるバストがグイッと中央によせられ、谷間の影を濃くする。

     
    「そのまま、そのまま……」 
    触れんばかりにカメラが近づけられ、汗ばむ乳房を接写していく。

     
    こ、こんな近くで……。

     
    カメラマンの熱気が伝わってくると、優良の首筋がちりちりとした。

     

    「ええと、ちょっとお願いがあるんですが……」 
    シャッターを押し続けながら、男が口を開く。

     
    「……なんでしょう?」 
    「あのですね、できたらこれ、解いてもいいですか?」 
    「え?」 
    男が優良の肩に手を伸ばした。

     
    その先には、ビキニを支えるヒモの結び目があった 
    「そ、それは……困ります」 
    さすがに優良は鼻白んだ。

    そんな事をされたらビキニが取れてしまう! 
    「ああ、誤解しないでください。

    この美しい肩のラインがどうしても撮りたいんです。

    ぜひお願いします」 
    熱っぽく続ける男の前で、今の優良は無力だった。

     
    「……分かりました」 
    コクリと頷くと同時に、若い男が慣れた手つきで結び目を解いた。

     
    ビキニのヒモがぱらりと落ちる。

     
    抜けるように白い肩口を露わにし、鎖骨のくぼみが妖艶さをかもし出す。

     

    「ああ、すごくセクシーだ」 
    次々と焚かれる閃光が、優良の肢体を押し包む。

     
    彼女の脳裏には、今の恥ずかしい姿がくっきりと映し出されていた。

     
    恥ずかしくて、どこか、せつなくて……。

     
    頭の芯がジーンと痺れていく。

     
    下腹部が何故かムズムズし、優良は顔を赤らめた。

     

    「――――いいですか?」 
    「は、はい」 
    惚けていた優良は、反射的に返事をした。

     
    「それじゃあ取りますよ」 
    「え?」 
    次の瞬間、目を見開く。

     
    傍らにいた若い男が、腕と乳房の間にあるビキニをサッと抜き取ってしまったのだ。

     
    「あっ」 
    優良はとっさに背中を丸めた。

     
    迂闊にも、ビキニを取ることを承諾してしまったのだ。

     
    今、優良の生乳は腕だけで隠されている。

     
    いや、それも完全にではない。

     
    ボリュームたっぷりの乳房なだけに、下乳がどうしてもはみ出てしまう。

     

    「……か、返してください」 
    「何をおっしゃる。

    これからじゃないですか。

    さあ、顔をあげてください」 
    そろそろと顔を上げると、男たちが三人、優良の周りを取り囲んでいた。

     
    男たちの体臭がむっと鼻をつく。

    しかし、不快な感じはしない。

     
    むしろ甘い眩暈を覚えたほどだ。

     

    「手のひらでオッパイを隠しましょうか?」 
    「え?でも……」 
    いやらしいポーズを思い浮かべ、優良は顔を熱くした。

     
    「そのほうがしっかりと隠れます。

    さあ」 
    「は、はあ……」 
    そうね。

    その方がちゃんと隠れるもの。

     
    優良は自分を納得させると、乳首が露出しないよう注意を払いながら、乳房の上に手のひらを重ねた。

     

    「いい!すごくいいです!」 
    男は興奮気味に何度もシャッターを切った。

     
    手ブラ状態の優良がフィルムに収められていく。

     
    女盛りの肢体が汗ばみ、妖艶な光沢が全身を覆いはじめる。

     
    「なんか、あついな」 
    「ああ、ちょっと脱ぐか」 
    男たちは口々につぶやきながらTシャツを脱いだ。

     
    露わになる逞しい肉体。

    一段と強くなる男たちの体臭。

     
    (真さんとは全然ちがう……) 
    優良の脈がトクントクンと早鐘を打つ。

     

    「それじゃ、ちょっとだけ、バストトップの撮影をしましょうか?」 
    「……バストトップ?」 
    「ええと、平たく言えば乳首ですね」 
    優良がビクリと顔をあげた。

     
    「そ、それって、オッパイを全部、見られちゃうってことですか?」 
    「いやいや。

    そんなに深刻にならないでください。

    モデルさんはトップくらい普通に出してますよ」 

    「そ、そんなこと出来ません」 
    「あー、分かります。

    分かります。

    最初は恥ずかしいですよね。

    ボクもそう思います。

    それじゃですね、指でトップを隠すのはどうですか?それで終わりにしますから」 
    強制はしないものの、男は優良を巧みに誘導する。

     
    「……本当に、それで終わりですね?」 
    「もちろんです。

    さあ、お願いします」 
    男の口元から白い歯がこぼれ落ちる。

     
    (……これで終わるなら) 
    優良は小さく頷くと、手をゆっくりずらせていった。

    -3- 

    「もうちょっと、もうちょっと」 
    男の指示の元、乳房を覆っていた手の平が五本の指だけになり、やがてその本数が減っていく。

     
    指の数が二本になった時、覆いきれないピンク色の乳輪がチラリと顔を出した。


    (ああ、ダメ。

    これ以上はダメ……) 
    羞恥のあまり優良は身体を震わせた。

     
    その時だ。

    男が優良の手首を掴んだのは。

     
    「力を抜いてください」 
    「え?」 

    一瞬の隙をついて、男は優良の両手を左右に割った。

     

    kimamamh00322000093


    数年前の冬の話、仕事の帰り、深夜1時頃、赤信号で停車すると、茶髪の女が横断歩道の前に立っていた。

     
    タレントの夏川純タイプの可愛い子で、股下5センチくらいの少しかがんだだけでパンツ丸見えになりそうな超ミニスカートだった。


    こいつは引っかけられるかなと思って、「もう遅いのにこんな所で何やってんの?」と声をかけた。

     
    女は怪訝そうな顔をしてこっちを見たが、「暇だからどっか連れてって」と言って、車に乗り込んできた。

     
    見るからにヤリたくてしょうがなさそうだった。


    車を走らせながら、「何でこんな時間にあんなところにいたの?」って聞いたら、親とケンカして家出して兄貴のマンションに居候しているそうで、兄貴の彼女が遊びに来たので気を利かせて出てきた、ということだった。

     
    年を聞いたら驚いたことに○学3年生だと言っていた。


    ○3には見えないなぁと思いながら、「どこに行きたい?」って聞いたら、女は「そんなの決まってるでしょ(笑)」とか言いながら、右手を股間に置いてきやがった。

     
    「これは話が早い」と思って、試しに「直接チンボに触ってみてよ」って言ったら、エロガキはチャックを下ろしてチンボを握ってくれた。

     
    女が「わあ~!太~い!」とか言うので、調子こいて「チンボしゃぶってくれる?」って聞いたら、何の躊躇も無くチンボを咥えてくれた。


    あっという間にチンボはフルボッキした。

     
    エロガキはビンビンにおっ立ったデカマラを見て、「すっごい!こんなの初めて!」とか言ってビビッていた。

     
    「どう?このチンボ、マンコに入れてみない?」って聞いたら、「うん…」とうなずいた。


    俺はそのまま夏川純似の美少女にチンボをしゃぶらせながら車を走らせて、最寄りのラブホに入った。

     
    パネルで部屋を選ぶ時もコートで隠していたが、俺はチンボ丸出しのままだった。




    女は部屋に入ったら、いそいそと自分から服を脱いで素っ裸になってしまった。

    「セックスはかなり好きな方だよ」とか言っていた。

     
    シックスナインをすると、エロガキは車でチンボをしゃぶりながらかなり興奮していたようで、マンコはもうドロドロの洪水状態だった。


    そんで最初の一発目は正常位でハメてやった。

     
    女は相当イキやすいタイプで、チンボをマンコにズボッてピストン始めたら、直ぐに「イッちゃう!イッちゃう!」ってわめき散らしてうるさい程だった。


    「中に出してもいいか?」って聞いたら、「ダメ!ダメ!」と本気で首を振ったので、フィニッシュは他の女どもにやっているように顔面シャワーを決めてやった。

     
    そうしたら鼻の穴に精子がモロに入ってしまって、エロガキは「ブハッ!」とか言ってむせていた。

     
    俺はすっかり鬼畜モードに入っていたので、○学3年生にの鼻の穴に容赦無くチンボの汁をドボドボ注ぎ続けてやった。


    女は両方の鼻の穴から白い汁をダラダラ垂らして、アホみたいなツラになってしまった。

     
    鼻の穴が両方ともチンボ粘液で詰まっていたので、口をあけて舌を出してハヘハヘ言っていた。

     
    「ちょっと悪かったかな」と思いながらも、夏川純似の美少女が鼻からザーメン垂らしてるアホヅラをケータイのカメラで撮ってやった。


    そんで女が顔を拭いてから、仰向けになってチンボをしゃぶらせていると、「脚上げて」と言うので「これはもしや」と思いながら両脚を上げると、予想通りケツの穴に舌を這わせてきた。

    kimamamh00322000094


    今から約1年くらい前に、出会い系サイトの書き込みを見て、メールをしてみました。

    わたし(45歳仮名はKとします)は 
    人に言えない性癖があり、嫁さんや普通に知合った女性には言えないので、出会い系サイトで時々会っていました。

     
    その性癖と言うのは、Mなのです(恥)若い女性に責められるのが快感で・・・止める事が出来なくて、 
    出会い系サイトで割り切りでも良いので時々探しています。

    時々使っているサイトで20歳の女の子にメールをしてみました。

     
    内容は「かなり年下の女性に責めて欲しい、唾や聖水をかけてくれれば嬉しいですetc・・・」のようなメールを 
    してみました。

    アブノーマル系な内容なのであまり返事は無いのですが、その時はすぐに返事がありました。

     
    「ええ~?変態なんだ~笑 良いよ!苛めてあげるよ」と軽い返事があり、待ち合わせをしました。

     
    待ち合わせ場所へ着き待っていると・・・何と!兄の娘、20歳の姪が来たのです(仮名でAとします) 
    お互いがびっくりして、、、特にわたしはびっくりと言うか恥ずかしくて(内容が内容だっただけに) 
    姪のAは「K叔父さんってMだったんだ?」わたしは恥ずかしくて、、、「まさかAが来るとは思わなかった、、、帰るから」 
    Aは「何で?良いよ!ホテルに行こう!」と言って来ました。

    いくらなんでも姪とそんな関係にあるわけには行かないと思い 
    「いや、いくらなんでも出来ない」と言うとAは「ここまでバレたのだから良いでしょ!行こう」と言って腕を組んで 
    引っ張って行かれました。

    わたしは無理に腕をほどかず、迷いながらもホテルへ行ってしまったのです。

    姪のAは可愛く 
    スタイルも良く、少しギャル系の女の子です。




    迷いながらもホテルへ行ってしまいましたが、恥かしながらムスコは 
    ギンギンになってしまっています。

    Aは「K叔父さん、何か照れてるね」とからかって来ます。

    「ホテルまで来たけど、 
    やっぱろ止めよう。

    いくらなんでも恥かしい」と言うとAはいきなりズボンの上からさすって来ました 
    「もう立ってるくせに!」と言われ、ますますギンギンになってしまいました。

    「いや、これは、、、」 
    言い訳をしようとすると、バチンとAにビンタをされたのでびっくりしていると「良いから早く脱ぎなさい!」 
    と命令されたのです!「K叔父さんはMなんでしょ?言う事を聞きなさい!」とキツイ口調で言われたのです・ 
    それからのわたしは完全にMモードに入ってしまいました。



    kimamamh00322000128


    これはセフレと実際に合った過去の体験談です。




    このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。

     

    優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。

     

    優子はどちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。

     

    合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。

     

    体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびるゆう」に似ていると思います。

     

    目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。




    優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。

     

    でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。




    とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチンポをぶち込みました。





    優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」 

    オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。

    」 

    優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」



    優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。

     

    しかも犯される様な演出をすると、すぐにまんこをビショビショする女です。




    優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」



    体をビクンビクンさせてイキました。

     

    すでにマン汁は太ももまでビッチョリ垂れていました。




    オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」 

    優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」 

    優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」



    すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。




    オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」 

    優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」 

    オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」 

    優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」



    挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。

     

    そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。




    優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」 

    オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」 

    優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」 

    オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」 

    優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」



    また、体を痙攣させてイキました。

     

    この時は潮を吹き散らしてイッてました。




    オレ:「何だよ淫乱女、潮吹いてイッてんじゃねーよ」 

    優子:「あー、ハァハァ、出ちゃったよー、ハァハァ、気持ちイイ、やばいよー」 

    オレ:「これからこのチンポねーちゃんにだけイレッからな」 

    優子:「やー、なんでー、ねー、そんな事言わないでよー、あっ、やっ、まだ動かしちゃっ、やんっ、あっ」 

    オレ:「あー、まぁどっちでもイイけど、中出しさせる方とやるわ」 

    優子:「えー、いいけどっ、あっ、今日はっ、あっあっ、だめっ、やばいから、あん、いい」 

    オレ:「あー?じゃぁもうやめるわ、抜いちゃお、やっぱねーちゃん犯すわ、あー」 

    優子:「やっ、待って、待ってよー、やめないで、あっ、あん、あん、もっと突いてよー」 

    オレ:「じゃぁ中に出すぞーーー、あーーやべー」 

    優子:「あんっ、あっ、だめだよ、ねー、あんっ、あっ、いい、ねー、気持ちイイ、やばいよ、あっ」 

    オレ:「あーー、もう知らねーよ、あーイク、イクぞ、出すぞ、あー、イク、イクっ」 

    優子:「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、イクっ、やっ、出てる、出てるよ、あん、いい、いいよ」



    かなりの量の精子を膣に注ぎ込んでやりました。

     

    優子は膣がぎゅーーーとなってビクンビクンしてねーちゃんのベッドに倒れこんで行きました。

     

    すかさず仰向けにして口にチンポを突っ込んで掃除させました。

     

    優子は無理矢理のどの奥にチンポを入れられるのが大好きなエロ女なので、ぐいぐい突っ込んで掃除させました。






    しばらくして落着くと、優子の彼氏からメールがあって、これから家に来ると言うのです。

     

    なんでも友達から借りたDVDを優子に又貸ししてるから、それを取りに来るだけですが・・・



    彼女は本命の彼氏には汚い部屋を見られたく無いらしく、一度も彼氏は部屋に上げていないそうです。

     

    だから、彼氏は家まで来るが、DVDを持ってすぐに帰るって話で、オレは部屋に残って一緒にくつろいでいました。

     

    1時間半位してからチャイムが鳴りました。

     

    彼氏が来たようで、優子はいそいそ入口に向かいました。

     

    そしてなにやらイチャイチャした感じで、「ぜったい覗いちゃダメだからー!」とか「いいじゃん彼氏だぜ、見せろよー」みたいなやり取りをしていました。

     

    その時までは何とも思っていませんでしたが、急にムラムラしてきて、「今すぐ生チンポで犯してやりたい!」と思ってしまいました。

     

    すると彼女はDVDを取りに、オレのいる部屋に戻って来ました。

     

    セックスした後だったので、ノーブラTシャツにノーパンホットパンツだけの格好だったので、すかさず後ろからおっぱいを鷲掴みにして乳首をころがしました。




    優子:「ちょっ、やばいよっ、彼氏きてっ、あっ、ハァハァ、あん、だめっだっ、あん」



    と言いつつも優子のデカ目の乳首はコルクみたいに硬くなっていました。




    オレ:「お前何だよ、乳首コリコリじゃねーかよ、すけべ女、彼氏きてんだろ?」 

    優子:「あんっ、ほんとヤバいよ、ねー、あん、あっ、やだ、いい」



    そのままホットパンツに手を突っ込んだら、乳首だけなのに、ドロドロしたまん汁でベチャベチャになっていました。

     

    そしてクリトリスをすごい勢いで擦っていたら大量に潮を吹き散らしはじめました。




    優子:「何これ、やばいよ、あー、あん、あん、あっ、イク、イク、ねーイッちゃう、あー、あん、ああ」



    はじめて見る様な痙攣を起こしてイッてしまいました。

     

    すぐにホットパンツをズリ下げて、生チンポをぶち込みました。




    優子:「あんっ、やっ、だめ、ハァハァ、今は、あんっ、やばいからっ、ねー、あんっ、ああ、いいよ」 

    オレ:「お前何だよ、まん汁真っ白じゃねーかよ、あーあ、またケツの穴まで垂れてんじゃん」 

    優子:「やだ、聞こえちゃっ、言わないで、あんっ、ああ、あん、あ、あ、あっ」 

    オレ:「おい、彼氏とどっちが気持ちイイかでけぇ声で言えよ、おらぁ」 

    優子:「だめ、言えないっ、聞こえっ、あん、ああっ、あっ、あっ、イキそう、いいよ、ねー、イクっ」 

    オレ:「じゃもうお前のまんこは使わねーよ、あねきのまんこ使うわ」 

    優子:「だめっ、お願いっ、すぐイキそうなのっ、あん、あっ、ねー、やめちゃだめっ、ああ、あっ」 

    オレ:「じゃあ、どっちがいいか言えよ、何でいいのか全部言えよスケベ女がーうらぁ」 

    優子:「こっちがっ、一番ですっ、あっ、ハァハァ、おっきいからっ、あっ、やっ、すきですっ、あっ、気持ちイイ」 

    優子:「もうダメっ、あっ、あっ、イク、イクー、イッちゃう、あー、ああ、あっ」 

    オレ:「よーし、じゃあオレも出すぞ、中で出してやるからな」 

    優子:「ハァハァ、ダメ、今日は、ハァハァ、ホントっ、ヤバイよ、ハァハァ、あん、あっ、あっ、いい、激しいよ」 

    オレ:「そんなの知らねーよ、あー、やべー、イクぞ、早く彼氏に謝れよ、変態女がよー」 

    優子:「だめっ、あんっ、ほんと、やばいっ、あん、や、ああ、あああ、あっ、あっ、いい、またっ、イクっ」 

    オレ:「うるせーよ、あー、早く言えよ、あー、出すぞ、おらっ、イクぞ」 

    優子:「あっ、あっ、ごめんなさい、あっ、中にっ、だっ、だされ、ますっ、ああ、イク、イク、イッちゃう」 

    優子:「あーーーー、もうどうでもいいっ、中に出してーーーーー、イクっ、イクーーーーーーーーーーー」



    さっき出したはずなのに、また、恐ろしい量の精子が優子の膣に入って行きました。

     

    優子はフラフラの体で、すぐにホットパンツを履いて入口に向かいました。




    セックスの最中も彼氏がドアを叩いて、「おーいっ、まだかよーーー」と叫んでいましたが、汗だくの優子を見て、「はぁ?何?ゲリでもしてんの?」と、とんちんかんな質問をしていました。

     

    優子も「ごめんトイレ行ってた!」と話を合わせていたので何とか無事だったみたいですが、オレはサイコーに興奮したセックスになって大満足でした。




    この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。




    優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。

     

    この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。

     

    なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。




    優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。

     

    ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。

     

    ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。

     

    釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。

     

    優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。

     

    すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。

     

    泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。




    ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。

     

    優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。

     

    姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。

     

    私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。




    とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。

     

    さすがに姉貴がいるので優子は



    優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」



    なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チンポを優子の前に突き出しました。




    オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」 

    優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」



    半立ちになってきたチンポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。




    優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」



    僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチンポを差し込みました。




    優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」



    そして髪を掴んだままチンポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。

     

    立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。

     

    優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。


    下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。

     

    こちらにケツを向けて、マンコを丸出しにして倒れ込んだのですが、すでにマン毛がベッタリくっつく位ビショ濡れでした。

     

    優子横向きに寝て、私は正常位の形、いわゆる松葉崩しの体位でマンコに生のチンポをあてがいクリトリスをチンポで擦り続けました。




    オレ:「お前やる気ないんだろ?じゃあこのまま自分で出すわ」



    優子は真っ赤な顔で涙を流しながら、まだボーっとしている様でしたが、



    優子:「えっ、あっ、あん、あん、ああ、やる気、ないんじゃっ、ないっ、あん、いい、気持ちイイ、聞こえちゃうっ」 

    オレ:「あ?、オレ精子出せれば何でもいいからさー、お前のマンコ使わなくてもいいよ」 

    優子:「あっ、あん、やだ、やだよ、いいよ、使っていいよ、ああっ、あん、あっ、ねー、いいよ」



    生チンポを入口付近にあてがうと、優子は腰をうねらせて、自分で入れようとしてきたが、



    オレ:「何勝手に入れようとしてんだよ、変態女がぁ」 

    優子:「だって、あん、ああ、欲しいよ、ねー、あっ、ああ、いい、うんっ、クリでっ、クリでイッちゃう、イクっ」



    優子は自分でチンポに腰を擦り付けてガクガクしてイキました。

     

    すでに真っ白なマン汁がケツをつたってシーツまで垂れていました。




    優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」



    優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。




    オレ:「はぁ?だってお前彼氏いんじゃん、彼氏のチンポ入れてもらえよ」



    オレはまたクリトリスにペニスを擦り付けながら、「ネチャッ、ヌチャッ」といやらしい音を立てながら言いました。




    優子:「あんっ、やんっ、こっちがいい、ああ、このおっきいのがいい、ああ、あんっ、あっ、気持ちイイ、ねー」 

    オレ:「だって結婚すんだろ?結婚する奴のチンポが一番だろ?」 

    優子:「ちがうって、あああ、あんっ、ねー、ちがうよ、このチンポが一番すき、ああ、あっ、あっ、これがいいのー」 

    優子:「おまんこパンパンにしてよ、あん、ああ、いい、いいよ、入れて、あっ、またっ、またクリで、クリでイクうーー」



    優子がイッた瞬間に正常位で優子の足を抱え上げるようにして、一番深く刺さる体勢で、思いっきり挿入しました。

     

    パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。

     

    優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。




    優子:「ああああーーー、やーーーー、すごいよ、ああーーーー、いい、おまんこいい、おまんこイクううーーーーーーー」



    入れて数秒でガックンガックンしながら、涙を流してイッてしまいました。

     

    私の股ぐらは潮なのかマン汁なのか分らない物でベッチョベチョになっていました。




    優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、もっとして、おねがい、あっ、あああ、ああ、いい、いいよ」



    もうすでにおねーちゃんには間違い無く聞こえているでしょうし、あわよくば、おねーちゃんは自分のマンコを擦っているのでは?と私は思いはじめました。

     

    私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。




    オレ:「あーー宏子のマンコが使ってみてーなー、お前より気持ちいんじゃねーの、あの巨乳ブルンブルンさせてよー」 

    優子:「あんっ、何でっ、あっ、ああ、何でそんなの言うの、ああ、あんっ、あっ、あたしの使ってよっ、ねー」 

    オレ:「あ?宏子だってブッといチンポ欲しがってんだろ?生でぶち込んで中出ししてやるって言っとけよ」 

    優子:「ああ、あんっ、やんっ、だめ、あああ、あたしにしてよ、あたしの中に出してよーーー」 

    オレ:「うるせーよお前、結婚決まってから中出しが少ねーよ、宏子はいつでも出させるだろ?スケベだから」 

    優子:「あんっ、やっ、いいから、いつでもいいから出してよ、ああ、あたしに出してよ、出して」 

    オレ:「彼氏どーすんだよ、こんなにマン汁吹き散らしやがってよー」 

    優子:「どーでもいい、ああ、あんっ、あっ、いい、いいよ、彼氏どーでもいいからっ、今出してっ、いい、ああーーー」 

    オレ:「あーーイキそうだ、イクぞ、あああああーーーー、やっぱ宏子に出すぞおおおおおーーーーー」 

    優子:「だめ、あたしにっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくうーーー」 

    オレ:「ひろこおおおおーーー、中に出すぞおおおおーーーー、あああーーーーーー」



    そして信じられない位長い時間射精をしていました。

    kimamamh00322000132



    高2の夏、俺は友達Tと2人で夜の秩父を愛車のホーネットで走っていた。

     

    当時の俺は友達Tとバイトに励んだ結果やっと買ったバイクに夢中になっていた。

     

    秩父の峠を二人で走っていたらいつの間にかあたりが暗くなり 

    そろそろ帰ろうと二人で定峰峠を下っていた。

     

    峠を下りきったところにある峠茶屋で休憩を取っていると、 

    DQNスクーターが数台近づいてきた。

     

    俺とTがただならぬ雰囲気を感じバイクに跨りエンジンをかけようとしていると

    スクーター数台が二人のバイクの周りを取り囲みDQNの一人が話しかけてきた。




    女達「カッコいいバイク乗ってるジャン」 

    俺「まぁね。

    今から帰るところなんだけどスクーターどかしてくれない?」



    女はどう見ても中学生だったのでちょっと強気な態度に出てみた。




    女達「なにぃ?ひょっとしてびびっちゃった?w」 

    T「びびってねぇって。

    だって君ら中学生でしょw」 

    女達「中学生だからってなに?なめてんの?」



    中学生という一言が気に障ったらしく女達が不穏な空気をかもし出していた。

     

    次の瞬間女達の頭と思しき女Aが指示を出した。




    女A「お前(俺)ちょっとついて来い。

    」 

    女達「おら、くるんだよ」 

    女X「お前(T)はこっちだ」


    女達4~5人が、俺とTを羽交い絞めにしてそれぞれが 

    違う建物の影に連れて行かれた。




    建物の影に連れて行かれ一人にされたことにより 

    相手が中学生ということも忘れすっかりビビリモード突入。

     

    女達は半々程度にわかれ俺のほうには5人来ていた。

     

    2人は俺の両手を片方ずつ押さえ、1人は胴体を押さえていた。

     

    そして女Aがもう1人フリーになっていた女Bにズボンを 

    おろすように命じた。




    女A「Bこいつのした脱がせろ」



    女Bが指示に従い俺の下半身を露出させた。

     

    下半身を露出させられた俺はかなりのビビリモードと 

    峠を走っていた緊張感がまだ取れずにどこにあるの? 

    と、自分でも聞きたくなるほど縮こまっていた・・・



    縮こまったジョンを見て女達が大爆笑した。

     

    俺はもう怖いとかそんなことより大爆笑されたことが 

    ショックでかなりのブルーになっていた。

     

    そんなおれに女Aが追い討ちの一言を発した。




    女A「ここでオナニーしたら許してやるよw」 

    女達「マジでやらせるんすか?www」 

    俺「んなこと出来るわけ無いでしょ」 

    女A「やらないんだったら集合かけてボコるよ?」 

    女達「てめーAさんが言ってることきけねーのかよ!」 

    俺「わかったよ・・・。

    やったらホントに許してくれるの?」 

    女A「あー。

    約束は守ってやるよ」



    女達は俺を開放し、俺の前にしゃがみこんだ。




    仕方がなく俺は縮こまったジョンをこすり始めたが 

    いくらこすっても勃起すらしてこない。

     

    女達から「まじめにやれよ」などの野次があったが 

    俺としてはこんな緊迫した状況でたつわけが無いと 

    おもいながらボコられるのも怖いのでそのまま 

    無言の状態でこすっているとAが女Cに指示をした。




    女A「おまえおかずになってやれよ。

    上脱げ」



    そのレディース集団でAは絶対的な権力を持っているらしく 

    Cが拒否ると思っていたが、何の抵抗もなく上半身をはだけた。




    さすがに緊迫した状態で立たないとは言っても 

    初対面の女の子(野村佑香似の可愛い感じ)が 

    無表情で上半身をさらし、俺のほうを向いて 

    仁王立ちになっているのだからたたないわけが無い。

     

    ビッグジョンになったのはイイがこすってもこすっても 

    行く気配が無い。

    そのままこすっていると俺のいる 

    建物とは別にある自販機の裏から爆笑の声が聞こえてきた。

     

    俺はTも同じようなことさせられているのかなと 

    少し悲しくなっていた、ジョンをこすりながら・・・ 

    やはりジョンも精神状態に左右されるらしく 

    リトルジョンになってしまった。

     

    さすがに女達もいらいらしたらしく女Bが 

    靴を履いたままリトルジョンを蹴ってきた。




    しかし、俺は中学生が上半身裸でジョンを蹴ってくる 

    という状況に興奮した。

    結構M? 

    再びビッグジョンに返り咲いたのもAが発見し、 

    すかさずBに指示をだす。




    女A「お前こすってやれよ」



    さすがにBは少し躊躇したがAのけりを食らって 

    しぶしぶ俺のジョンを握ってきた。

     

    Bの手は柔らかく少し手汗をかいていたこともあり 

    ヌルっとした感触が俺のジョンをMAX状態までもっていった。

     

    しばらくBにジョンをもてあそばれていると 

    Bが発情したらしく何を思ったか口に含んできた。




    俺のジョンはすでにMAX状態と言うこともあり 

    Bの口内で暴発してしまった。

     

    さすがに発情していたBも口に出されることは 

    予想していなかったのか即座に口をはずすことが出来ず、 

    精子の半分くらいを口のなかに出された。

     

    Bは怒り狂い精子を地面に吐き捨てながら 

    俺のことをけり、そして馬乗りになって殴りかかってきた。

     

    その様子を見ながらしばらく女達は爆笑していたが、 

    俺があまりにも無抵抗に殴られ続けているのを 

    哀れに思ったのかBにやめるよう指示を出した。




    女A「そろそろその辺で許してやれ」 

    女B「でもこいつ口の中に出したんすよ?」 

    女A「イイからその辺にしてそろそろ行くぞ」 

    女B「はい・・・分かりました。

    」 

    女A「おら!みんな出発するぞ!!」



    Aは全員に指示を出し、それぞれのスクーターに跨り 

    走り去ってしまった。

     

    俺はやっと終わったという安堵感と行ったあとの 

    けだるい雰囲気とでバイクの場所まで行き 

    座り込んでいた。

     

    そこで異変に気が付く。

    Tのバイクが無い!! 

    あとから知ったがTは物まねが得意で 

    女達に物まねを披露していて早めに解放され 

    1人でバイクに乗りばっくれていた。




    そんなことは予想もしない俺はTを探し 

    あたりをふらふらと探していたら 

    先ほどフェラチオサービスをしてくれた 

    Bがバイクに跨りなにやら四苦八苦している。




    俺「どうしたんですか?」 

    B「エンジンがかかんねーんだよ」 

    俺「他の人たちはどこですか?」 

    B「ミューズパークまで走りにいったよ」 

    俺「直してあげましょうか?」 

    B「おお。

    サンキュ」



    バイクを買ってからずっといじり倒していた俺は 

    バイクの知識もそこそこあったので直してあげることに。

     

    ホーネットから車載道具をだし、カチャカチャと 

    いじっているとすぐに原因が分かった。




    しかし、大勢いたレディースの連中もすでに走り去って 

    いなくなっていて女1人というチャンスを俺は見逃さなかった。




    俺「あんまり整備とかしてないでしょ?」 

    B「お袋のやつだから良く分からないけど・・・」 

    俺「ここでは直せないくらいに消耗品がボロボロだよ?」 

    B「マジー?どうやって帰ろう・・・そうだ家まで乗っけてけよ」 

    俺「あぁ。

    いいけど家どこ?」 

    B「自動車教習所のあたりだよ」 

    俺「それなら30分もかからないからOK」



    俺はBを後ろに乗せ走り出した。

     

    一応は教習所の方へ向かって走り出すが途中にある 

    墓場の方面へそれ峠道よりも人気の無い場所へ向かった。




    途中でBが後ろでなにやら騒いでいたが、 

    峠仕様にしていた為爆音で何も聞こえない振りをし続けた。

     

    しばらくオフ車くらいしか通らないであろう 

    山道や峠道をひたすら走り続け星明り以外明かりが無いような 

    峠の奥まったゲロ道で止まりBに話しかけた。




    俺「ここからどういくんだっけ?」 

    B「途中で何回も後ろから道が違うって言ったろ?」 

    俺「このバイク爆音にしてるから聞こえなかったよ」 

    B「ふざけんな!今すぐもどれ!」 

    俺「何それ?それが物頼む態度?いやなら歩いて帰ったらw」



    完全に立場は逆転した。




    B「ごめんなさい。

    もどってくれる?」 

    俺「そんな態度とってそれだけ?」 

    B「じゃあどうすればいいの?」



    ここまでおいしい展開になったならやることはひとつ。

     

    そう、同じことをさせてやろう。




    俺「じゃあさっき俺にやらせたことやってよw」 

    B「あ?ふざけんじゃねぇぞ」 

    俺「だったら置いていくだけだからいいよw」 

    B「わかった、わかった。

    お願いだから置いていかないで。




    Bはすでに先ほどまで俺に馬乗りになって殴っていた 

    威勢もなくなり、月明かりでも分かるくらいの涙目になっていた。




    昼間Tとお弁当を食べるときのために持ってきた 

    ビニールシートを土の上に敷きその上にBを乗せた。




    俺「はい。

    じゃあやって見せてよ。

    」 

    B「わかったよ・・・」 

    俺「ちゃんと脱いでねw」



    Bは灰色の上下スウェットという田舎ヤンキーそのものの 

    格好をしていたので、そのままでは良く分からないので 

    脱がせることにした。

     

    月明かりの中、スウェット上下を脱ぎ捨てたBを見ると 

    まだ発育途中のためスポーツブラ(布だけで出来てる奴) 

    と、良く分からないキャラクターのバックプリントの 

    パンツをはいていた。

    とても幼い印象をうけた。




    俺「ちゃんと下着も脱がないとぬれちゃうよ?w」 

    B「マジで?!勘弁してよ・・・」 

    俺「じゃあ下着のまま歩いてかえる?」



    俺はすばやくスウェット上下をタンクバッグに押し込んでいた。




    B「ちょちょちょ!勘弁してよ。

    ちゃんと脱ぐからぁ・・・」 

    俺「最初から素直になればいいんだよw」 

    B「まだ誰にも見せたこと無いんだよ・・・」



    下着を脱ぎながら涙目の瞳から涙が流れていた。

     

    しかし、先ほど殴られたことに腹をたてている 

    俺はその程度では許さなかった。




    下着を脱ぎ全裸になったまま立ち尽くすBが 

    俺に必死に許しを請うように話し出した。

     

    B 

    「今までAさんの命令で胸を見せることは 

    何度もあったけど、下を見せることは無かったの。

     

    好きな男子もいるんだけどその人にだって 

    見せたこと無いから許して。

     

    こんなことしたらその人になんていっていいか分からない。

    」 

    俺「そんなこと知らないよ。

    さっき俺殴られてめちゃくちゃ痛かったんだよ?」

    B「それはホントにごめんなさい。

    だから許して。

    」 

    俺「いいからさっさとやれよ」



    Bに絶対にゆるさない。

    オナニーする姿を見せるまでは。

     

    と言うことを強めに言い、Bは泣きながら胸を揉み始めた。




    俺「たったままじゃちゃんと見えないでしょ?」 

    B「だって・・・」 

    俺「ちゃんと座って足開いて見せろよ。

    」 

    B「はい・・・」



    Bはビニールシートに腰を下ろし▼をさすり始めた。

     

    ▼はまだ未開発と言うこともありうすーく毛が生えていたが 

    パイパンか?と思うくらいうっすらとしていた。

     

    そのまま数分▼をまさぐっていたらBから声が聞こえ始めた。




    B「んっ。

    んっ。

    はぁぁぁぁ。





    」 

    俺「どうしたの感じちゃってるの?w」 

    B「感じてるわけないじゃん・・・」 

    俺「じゃあこれなめながらヤってよ」



    俺はフル勃起したジョンをだしBに突きつけた



    BはAの命令でフェラくらいならしていたらしく、 

    先ほどまでの抵抗が嘘のようにジョンを咥えた。

     

    Bの感じるつぼがフェラなのか、 

    フェラをしながら▼をまさぐる手が 

    激しく動いているのが良く分かった。

     

    虫の鳴く声しか聞こえない秩父の林道で 

    いやらしくBの▼から聞こえる音と 

    ジョンを激しくくわえ込む音とが鳴り響いた。

     

    さっき茶屋で1発抜かれていたせいか 

    なかなか射精まで行かなかったので 

    コレはBのお初をいただこうかと考え 

    Bを脅しにかかった。




    俺「なんか全然気持ちよくねーからもう良いよ」 

    B「本当?じゃあもう帰ろう?ね?」 

    俺「はぁ?ちゃんと行かせる事も出来ないヤツなんておくらねーよ」 

    B「ごめんなさい!!!ちゃんと行かせるから置いてかないで!」 

    俺「じゃあ、そこの木に両手をついてケツ出せよ」 

    B「やだ!!初めては●●君って決めてるんだもん・・・」 

    俺「じゃあ1人で帰るんだな。

    全裸でw」 

    B「他のことなら何でもするから置いてかないで」 

    俺「だってフェラじゃ全然いかねーんだもん」 

    B「頑張るから・・・」



    などの押し問答が数分続いた。




    いくら言っても切が無いと重い最後の手段に出ることにした。




    俺「いくら言っても無駄だな。

    俺かえるわ」 

    B「だからH以外なら何でもするから・・・」



    ジョンをしまい、バイクに跨ってエンジンをかけた。




    B「キャーーーーー!!置いてかないでーーーー!」 

    俺「ジャー。

    気をつけて帰れよ。




    全裸のままBを置き去りにする振りをしてバイクを走らせた。




    十数メートル走らせると全裸のBが大声で



    B「なんでもするから!!ごめんなさい!!」 

    俺「言うことちゃんと聞く?」 

    B「うん。

    わかったから。

    置いていかないで・・・」



    俺はバイクを元の場所へ戻し、Bのところへ歩み寄った。




    俺「何してんの?言うこと聞くんでしょ?気に両手ついてケツだしてよ。

    」 

    B「はい・・・。

    コレで良いですか?」 

    俺「ああ良いよ。

    じゃあ入れるけど文句ないよね?」 

    B「はい」



    震えるBの▼にジョンをあてがった。




    ▼にジョンをあてがったままBに話しかけてみた。




    俺「おまえって本当に処女なの?ぐちょぐちょじゃんw」 

    B「本当です。

    誰にも触らせてないし、見せたこともないんです。

    」 

    俺「じゃあ俺が思い出の初めての人になるんだねw」 

    B「はい。

    やさしくお願いします。

    」 

    俺「さっき俺のこと殴っといてそれ?w」 

    B「それは・・・ごめんなさい。

    だっていきなり口に出され・・キャー」



    Bがまだ話してる途中に入れてみたら山中に響き渡るくらいの 

    大声で叫ばれた。




    B「やさしくしてって言ったのに・・・(涙」 

    俺「俺優しくするって言ってないもん」 

    B「いたーい!いたーい!」 

    俺「うるさいんだよ。

    少し静かにしろよ。




    Bがあまりにも騒ぐのでケツを平手で殴った。

     

    Bのケツは見る見るうちに赤くなってきた。

     

    処女と言うこともあり元々キツキツだった 

    Bの▼はケツを叩くたびにさらにきつく締まった。

     

    そしてケツを叩かれておとなしくなったBは 

    痛みに耐えていたが、数分ピストンしていると 

    次第にあえぎ声が混じってきた。




    俺「処女なのにもう感じてるの?w」 

    B「悪い?気持ちいいのはしょうがないじゃん」 

    俺「まぁイタイイタイ言われるよりは良いけどね」 

    B「でもまだ少し痛いからゆっくりして」



    Bの言うことを聞くのはしゃくだったが 

    また騒がれるとめんどくさいので言うとおりに 

    ゆっくり出し入れした。

     

    Bは次第にどんどん感じはじめ、 

    はっきりとあえぎ声を上げるようになってきた。




    B「ちょっと抜いて。

    なんだかオシッコが出そう」 

    俺「外なんだし、そのまましちゃえよ。

    誰も見てないんだから」 

    B「お願い抜いて!出ちゃうよ。

    出ちゃうよ。




    何度かSEXの経験があった俺はなんとなく 

    いきそうなんだとわかった。

     

    そのまま激しくピストンしていると次第にBは 

    さらに激しく声を上げ腰が砕けそうになっていった。




    B「出ちゃう。

    出ちゃうーーーー!」 

    俺「出しちゃえよ。

    ・・・うっ」 

    B「あーー。

    ・・・・・出ちゃったよ。




    Bの言うとおりオシッコだか潮だかが噴出していた。

     

    それと同時に俺は膣内射精をしたが、 

    Bははじめての経験なので中だしされたことに気づかず 

    木にもたれかかっていた。

     

    俺は持ってきたタオルを取り出し、俺のジョンを拭いた。

     

    そして携帯のカメラでBを撮影。




    Bは初SEXでふらふらな状態だったため撮影されていることに 

    気が付かないでいた。

     

    夜も遅くなってきたので早く帰りたかった俺はバッグに仕舞った 

    Bの服を渡して着替えさせた。




    俺「んじゃあ帰ろうか?」 

    B「はい・・・」 

    俺「後ろ乗れよ」 

    B「・・・」 

    俺「教習所まで送ればいい?」 

    B「はい・・・」 

    俺「このこと言ったら俺にリンチした事とかさっき撮った写真とかがあるから分かってるよね?」 

    B「・・・はい」



    その後、教習所へつくまでBはずっと黙ったままだった。




    教習所へ付き、Bをおろして少し話をした。

     

    話をした内容は、 

    ・初SEXの写真を撮影したこと。

     

    ・来週また来るので時間を空けておくこと。

     

    ・レディースの仲間には俺に送ってもらったが道に迷って帰るのが遅くなったと言うこと。


    そのことを話し、Bは家に入っていった。




    その後、何度かツーリングに出かけるたびに林道へ行った。

     

    Bとは今でも関係を持っているが、今はすでに俺が脅し 

    Bが従うと言う関係ではなくSEXフレンド以上恋人未満の関係になっている。




    前回の撮影会後約1ヶ月ほどBを放置していた。

     

    理由はバイトが忙しく休みがほとんど無かったから。

     

    前回と同様Bに電話で呼び出しをした。




    俺「もっしもーし俺だけど覚えてる?」 

    B「覚えてるよ。

    何?また呼び出し?」 

    俺「そうそう。

    今週の土曜日朝10時くらいなんだけど、また道の駅で待ち合わせね。

    」 

    B「えっ?土曜日は先輩と買い物行く予定なんだけど・・・」 

    俺「んなもんキャンセルしろよ」 

    B「だって先輩の予定キャンセルしたらボコられるんだもん」 

    俺「俺の誘い断ったほうが怖いと思わない?」 

    B「うん・・・そうかもしれないけど・・・」 

    俺「じゃあ待ってるから必ず来いよ」



    そして電話を切った。




    そして土曜日、待ち合わせ場所の道の駅に向かった。

     

    道の駅では前回と同様の場所にBがたたずんでいた。

     

    俺はバイクを駐車場に止め、Bに歩み寄っていったが 

    なにやらBの様子がおかしかった。

     

    しかし、そんなことには気にも留めず話しかけた。




    俺「まった?それじゃ行こうか。

    」 

    B「ちょっと待って。

    先輩に断ったんだけど怒られて着いてきちゃったんだ・・・」 

    俺「えっ???まじ?!」 

    B「うん。

    そこの車にいる・・・」 

    俺「その先輩って何しに来たの?っていうか男?女?」 

    B「分からないけど、来たら連れて来いって。

    女なんだけどちょっと・・・」 

    俺「なに?ちょっとって?まぁ良いや行ってやるよ。




    俺はたかが女1人と思い甘く見ていたこともあり素直に車の方へ行った。




    少し離れた場所に軽自動車が止まっていたが、車には誰も乗っていない。

     

    Bに聞いたらずいぶん前に二人とも着ていたらしく、 

    待ちくたびれて後部座席で横になっているらしい。

     

    しかし、後部座席にはスモークが貼ってあり中に人がいても全然分からない。

     

    たかが女と侮っていた俺はツカツカと車の後部座席ドアへ歩み寄り 

    ノックもせずにあけた。

     

    そこには思いもよらない物体が存在していた。

     

    まるでアザラシにスカートを履かせ、子アザラシがスカートから 

    2匹顔を覗かせているかのようだった。

     

    しかも、その物体は俺があけたドアの方に足を向けて寝そべっており、 

    子アザラシの間からは薄ピンク色のレースパンツが見えている。

     

    一瞬状況が理解できない俺は固まってしまった。

     

    次の瞬間アザラシが叫んだ「ブモォォォー」



    と一瞬聞こえたがよく聞くと



    先「なんだてめぇは!!覗いてんじゃねェ!」 

    俺「えっ?・・・いや・・・・その・・覗いてるわけじゃ・・・」 

    B「先輩すいません!この人がさっき話してた人です」 

    先「あぁ?てめぇがそうか。

    勝手にあけてパンツ見ただろ?」



    そういうとアザラシは蹴りを放った。

    蹴りは俺のみぞおちにヒットした・・・ 

    俺がうずくまっているとアザラシが車から降りてきた。

     

    苦しみながらアザラシを見上げるとパンツよりも驚きの顔がそこにはあった。

     

    似ているというレベルをはるかに超えたノーメークのアジャコングだった。




    先「何見てんだ?何とか言えコラ!」 

    俺「あ・・・いや・・・えっと・・・ごめんなさい」



    当時177cmあった俺とほぼ同じくらいの身長のアジャ、 

    さらに俺の倍はあるのではなかろうかと言う体格でビビっていた。




    俺は、俺がBを脅して性奴隷にしていることが全てBから伝わっていると思った。

     

    たかが女と侮っていたが先ほどの蹴りは今までおとなしく生活してきて 

    クラスメイトとちょっとした喧嘩しかしたことのない俺にとっては 

    人生ではじめての重量級の蹴りで今までの誰よりも強烈だった。




    俺「えっと・・・Bちゃんとはこの前知り合って、それで・・・」 

    先「あぁ?何ワケのわかんないこと言ってるんだよ?」 

    B「すいません先輩。

    この人シロートなんで許してください。

    」 

    先「あぁ。

    もう良いよ、それよりお前忍って言うんだろ?」 

    俺「えぇ。

    そうです。

    」 

    先「今日はBと買い物行く約束してたんだよ。

    お前も付き合え。

    」 

    俺「いや、俺は帰りますから。

    」 

    先「良いから付き合えって言ってんだよ!」 

    俺「はい。




    すっかりビビってしまった俺はおとなしくついていくことにした。

     

    アジャと少しでも一緒に居たくなかったのでバイクで行こうとしたが、 

    アジャは許してくれなかった。

     

    免許を持っているアジャが運転し、なぜか俺が助手席に座りBが後部座席へ座った。

     

    しばらく、Bとアジャとで何とかってチームの奴が生意気だとか 

    海に行ったら何をするかなど、話をしていたが俺に話しかけてきた。




    先「そういや名前言ってなかったな、私は香(かおり)。

    そんでお前いくつだよ?」 

    俺「今高2です。

    」 

    先「なんだ2つしか変わらないんだ。

    それにしてもB結構カッコいいじゃんどこで見つけたんだよ?」 

    B「先月の集会のときに定峰峠のところでです。

    」 

    先「あぁ。

    私がいけなかったときの集会か。

    」 

    B「そうです。

    」 

    先「いいなぁ。

    私も彼氏欲しいよ。

    なぁ忍だれか紹介してくれよ。

    」 

    俺「あ・・・はい・・・。

    それより今日は何を買いに行くんですか?」



    なるべくかかわらないようにするために多少強引に話題を変えた。




    先「あぁ。

    今度Bと海に行くから水着を買いにね。

    」 

    俺「じゃあ俺は居ない方がいいんじゃ・・・」 

    先「ダメだね。

    忍にも選んでもらうから。

    」 

    B「それなら忍君に私達の水着選んでもらいましょうか?」 

    先「あぁ。

    それいいな、忍任せたぞ」

    【H話】ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    【エッチ話】オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    【エロ話】20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    【エロ話】サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス!!
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    【エロ話】JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ