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    トップ>H体験談[ギャル・ビッチ]   カテゴリ : H体験談[ギャル・ビッチ]

    kimamamh00322000094


    今から約1年くらい前に、出会い系サイトの書き込みを見て、メールをしてみました。

    わたし(45歳仮名はKとします)は 
    人に言えない性癖があり、嫁さんや普通に知合った女性には言えないので、出会い系サイトで時々会っていました。

     
    その性癖と言うのは、Mなのです(恥)若い女性に責められるのが快感で・・・止める事が出来なくて、 
    出会い系サイトで割り切りでも良いので時々探しています。

    時々使っているサイトで20歳の女の子にメールをしてみました。

     
    内容は「かなり年下の女性に責めて欲しい、唾や聖水をかけてくれれば嬉しいですetc・・・」のようなメールを 
    してみました。

    アブノーマル系な内容なのであまり返事は無いのですが、その時はすぐに返事がありました。

     
    「ええ~?変態なんだ~笑 良いよ!苛めてあげるよ」と軽い返事があり、待ち合わせをしました。

     
    待ち合わせ場所へ着き待っていると・・・何と!兄の娘、20歳の姪が来たのです(仮名でAとします) 
    お互いがびっくりして、、、特にわたしはびっくりと言うか恥ずかしくて(内容が内容だっただけに) 
    姪のAは「K叔父さんってMだったんだ?」わたしは恥ずかしくて、、、「まさかAが来るとは思わなかった、、、帰るから」 
    Aは「何で?良いよ!ホテルに行こう!」と言って来ました。

    いくらなんでも姪とそんな関係にあるわけには行かないと思い 
    「いや、いくらなんでも出来ない」と言うとAは「ここまでバレたのだから良いでしょ!行こう」と言って腕を組んで 
    引っ張って行かれました。

    わたしは無理に腕をほどかず、迷いながらもホテルへ行ってしまったのです。

    姪のAは可愛く 
    スタイルも良く、少しギャル系の女の子です。




    迷いながらもホテルへ行ってしまいましたが、恥かしながらムスコは 
    ギンギンになってしまっています。

    Aは「K叔父さん、何か照れてるね」とからかって来ます。

    「ホテルまで来たけど、 
    やっぱろ止めよう。

    いくらなんでも恥かしい」と言うとAはいきなりズボンの上からさすって来ました 
    「もう立ってるくせに!」と言われ、ますますギンギンになってしまいました。

    「いや、これは、、、」 
    言い訳をしようとすると、バチンとAにビンタをされたのでびっくりしていると「良いから早く脱ぎなさい!」 
    と命令されたのです!「K叔父さんはMなんでしょ?言う事を聞きなさい!」とキツイ口調で言われたのです・ 
    それからのわたしは完全にMモードに入ってしまいました。



    kimamamh00322000128


    これはセフレと実際に合った過去の体験談です。




    このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。

     

    優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。

     

    優子はどちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。

     

    合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。

     

    体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびるゆう」に似ていると思います。

     

    目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。




    優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。

     

    でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。




    とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチンポをぶち込みました。





    優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」 

    オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。

    」 

    優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」



    優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。

     

    しかも犯される様な演出をすると、すぐにまんこをビショビショする女です。




    優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」



    体をビクンビクンさせてイキました。

     

    すでにマン汁は太ももまでビッチョリ垂れていました。




    オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」 

    優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」 

    優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」



    すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。




    オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」 

    優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」 

    オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」 

    優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」



    挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。

     

    そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。




    優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」 

    オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」 

    優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」 

    オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」 

    優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」



    また、体を痙攣させてイキました。

     

    この時は潮を吹き散らしてイッてました。




    オレ:「何だよ淫乱女、潮吹いてイッてんじゃねーよ」 

    優子:「あー、ハァハァ、出ちゃったよー、ハァハァ、気持ちイイ、やばいよー」 

    オレ:「これからこのチンポねーちゃんにだけイレッからな」 

    優子:「やー、なんでー、ねー、そんな事言わないでよー、あっ、やっ、まだ動かしちゃっ、やんっ、あっ」 

    オレ:「あー、まぁどっちでもイイけど、中出しさせる方とやるわ」 

    優子:「えー、いいけどっ、あっ、今日はっ、あっあっ、だめっ、やばいから、あん、いい」 

    オレ:「あー?じゃぁもうやめるわ、抜いちゃお、やっぱねーちゃん犯すわ、あー」 

    優子:「やっ、待って、待ってよー、やめないで、あっ、あん、あん、もっと突いてよー」 

    オレ:「じゃぁ中に出すぞーーー、あーーやべー」 

    優子:「あんっ、あっ、だめだよ、ねー、あんっ、あっ、いい、ねー、気持ちイイ、やばいよ、あっ」 

    オレ:「あーー、もう知らねーよ、あーイク、イクぞ、出すぞ、あー、イク、イクっ」 

    優子:「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、イクっ、やっ、出てる、出てるよ、あん、いい、いいよ」



    かなりの量の精子を膣に注ぎ込んでやりました。

     

    優子は膣がぎゅーーーとなってビクンビクンしてねーちゃんのベッドに倒れこんで行きました。

     

    すかさず仰向けにして口にチンポを突っ込んで掃除させました。

     

    優子は無理矢理のどの奥にチンポを入れられるのが大好きなエロ女なので、ぐいぐい突っ込んで掃除させました。






    しばらくして落着くと、優子の彼氏からメールがあって、これから家に来ると言うのです。

     

    なんでも友達から借りたDVDを優子に又貸ししてるから、それを取りに来るだけですが・・・



    彼女は本命の彼氏には汚い部屋を見られたく無いらしく、一度も彼氏は部屋に上げていないそうです。

     

    だから、彼氏は家まで来るが、DVDを持ってすぐに帰るって話で、オレは部屋に残って一緒にくつろいでいました。

     

    1時間半位してからチャイムが鳴りました。

     

    彼氏が来たようで、優子はいそいそ入口に向かいました。

     

    そしてなにやらイチャイチャした感じで、「ぜったい覗いちゃダメだからー!」とか「いいじゃん彼氏だぜ、見せろよー」みたいなやり取りをしていました。

     

    その時までは何とも思っていませんでしたが、急にムラムラしてきて、「今すぐ生チンポで犯してやりたい!」と思ってしまいました。

     

    すると彼女はDVDを取りに、オレのいる部屋に戻って来ました。

     

    セックスした後だったので、ノーブラTシャツにノーパンホットパンツだけの格好だったので、すかさず後ろからおっぱいを鷲掴みにして乳首をころがしました。




    優子:「ちょっ、やばいよっ、彼氏きてっ、あっ、ハァハァ、あん、だめっだっ、あん」



    と言いつつも優子のデカ目の乳首はコルクみたいに硬くなっていました。




    オレ:「お前何だよ、乳首コリコリじゃねーかよ、すけべ女、彼氏きてんだろ?」 

    優子:「あんっ、ほんとヤバいよ、ねー、あん、あっ、やだ、いい」



    そのままホットパンツに手を突っ込んだら、乳首だけなのに、ドロドロしたまん汁でベチャベチャになっていました。

     

    そしてクリトリスをすごい勢いで擦っていたら大量に潮を吹き散らしはじめました。




    優子:「何これ、やばいよ、あー、あん、あん、あっ、イク、イク、ねーイッちゃう、あー、あん、ああ」



    はじめて見る様な痙攣を起こしてイッてしまいました。

     

    すぐにホットパンツをズリ下げて、生チンポをぶち込みました。




    優子:「あんっ、やっ、だめ、ハァハァ、今は、あんっ、やばいからっ、ねー、あんっ、ああ、いいよ」 

    オレ:「お前何だよ、まん汁真っ白じゃねーかよ、あーあ、またケツの穴まで垂れてんじゃん」 

    優子:「やだ、聞こえちゃっ、言わないで、あんっ、ああ、あん、あ、あ、あっ」 

    オレ:「おい、彼氏とどっちが気持ちイイかでけぇ声で言えよ、おらぁ」 

    優子:「だめ、言えないっ、聞こえっ、あん、ああっ、あっ、あっ、イキそう、いいよ、ねー、イクっ」 

    オレ:「じゃもうお前のまんこは使わねーよ、あねきのまんこ使うわ」 

    優子:「だめっ、お願いっ、すぐイキそうなのっ、あん、あっ、ねー、やめちゃだめっ、ああ、あっ」 

    オレ:「じゃあ、どっちがいいか言えよ、何でいいのか全部言えよスケベ女がーうらぁ」 

    優子:「こっちがっ、一番ですっ、あっ、ハァハァ、おっきいからっ、あっ、やっ、すきですっ、あっ、気持ちイイ」 

    優子:「もうダメっ、あっ、あっ、イク、イクー、イッちゃう、あー、ああ、あっ」 

    オレ:「よーし、じゃあオレも出すぞ、中で出してやるからな」 

    優子:「ハァハァ、ダメ、今日は、ハァハァ、ホントっ、ヤバイよ、ハァハァ、あん、あっ、あっ、いい、激しいよ」 

    オレ:「そんなの知らねーよ、あー、やべー、イクぞ、早く彼氏に謝れよ、変態女がよー」 

    優子:「だめっ、あんっ、ほんと、やばいっ、あん、や、ああ、あああ、あっ、あっ、いい、またっ、イクっ」 

    オレ:「うるせーよ、あー、早く言えよ、あー、出すぞ、おらっ、イクぞ」 

    優子:「あっ、あっ、ごめんなさい、あっ、中にっ、だっ、だされ、ますっ、ああ、イク、イク、イッちゃう」 

    優子:「あーーーー、もうどうでもいいっ、中に出してーーーーー、イクっ、イクーーーーーーーーーーー」



    さっき出したはずなのに、また、恐ろしい量の精子が優子の膣に入って行きました。

     

    優子はフラフラの体で、すぐにホットパンツを履いて入口に向かいました。




    セックスの最中も彼氏がドアを叩いて、「おーいっ、まだかよーーー」と叫んでいましたが、汗だくの優子を見て、「はぁ?何?ゲリでもしてんの?」と、とんちんかんな質問をしていました。

     

    優子も「ごめんトイレ行ってた!」と話を合わせていたので何とか無事だったみたいですが、オレはサイコーに興奮したセックスになって大満足でした。




    この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。




    優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。

     

    この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。

     

    なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。




    優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。

     

    ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。

     

    ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。

     

    釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。

     

    優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。

     

    すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。

     

    泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。




    ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。

     

    優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。

     

    姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。

     

    私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。




    とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。

     

    さすがに姉貴がいるので優子は



    優子:「今日は何も無しだから、ホントに寝るだけだよ!」



    なんて言っていましたが、僕はかまわず全部服を脱ぎ、チンポを優子の前に突き出しました。




    オレ:「早くじゃぶれよ、おらぁ」 

    優子:「ちょっと、聞こえちゃうよ静かに」



    半立ちになってきたチンポをそのまま無理矢理口に突き刺しました。




    優子:「らめー、うっ、今日は、あっ、らまんしてっ、じゅぼっ、じゅっ、ぬぽっ」



    僕は完全に興奮状態に入ってしまい、優子を無視して、髪を鷲掴みにし、ガンガン奥までチンポを差し込みました。




    優子:「うっ、ずちゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、あぐっ、でゅぽっ、じゅぽっ」



    そして髪を掴んだままチンポ引き抜いて、優子を立たせましたが、その時には、ピンク色のボーっとした顔で、目がトローンとしていました。

     

    立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。

     

    優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。


    下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。

     

    こちらにケツを向けて、マンコを丸出しにして倒れ込んだのですが、すでにマン毛がベッタリくっつく位ビショ濡れでした。

     

    優子横向きに寝て、私は正常位の形、いわゆる松葉崩しの体位でマンコに生のチンポをあてがいクリトリスをチンポで擦り続けました。




    オレ:「お前やる気ないんだろ?じゃあこのまま自分で出すわ」



    優子は真っ赤な顔で涙を流しながら、まだボーっとしている様でしたが、



    優子:「えっ、あっ、あん、あん、ああ、やる気、ないんじゃっ、ないっ、あん、いい、気持ちイイ、聞こえちゃうっ」 

    オレ:「あ?、オレ精子出せれば何でもいいからさー、お前のマンコ使わなくてもいいよ」 

    優子:「あっ、あん、やだ、やだよ、いいよ、使っていいよ、ああっ、あん、あっ、ねー、いいよ」



    生チンポを入口付近にあてがうと、優子は腰をうねらせて、自分で入れようとしてきたが、



    オレ:「何勝手に入れようとしてんだよ、変態女がぁ」 

    優子:「だって、あん、ああ、欲しいよ、ねー、あっ、ああ、いい、うんっ、クリでっ、クリでイッちゃう、イクっ」



    優子は自分でチンポに腰を擦り付けてガクガクしてイキました。

     

    すでに真っ白なマン汁がケツをつたってシーツまで垂れていました。




    優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」



    優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。




    オレ:「はぁ?だってお前彼氏いんじゃん、彼氏のチンポ入れてもらえよ」



    オレはまたクリトリスにペニスを擦り付けながら、「ネチャッ、ヌチャッ」といやらしい音を立てながら言いました。




    優子:「あんっ、やんっ、こっちがいい、ああ、このおっきいのがいい、ああ、あんっ、あっ、気持ちイイ、ねー」 

    オレ:「だって結婚すんだろ?結婚する奴のチンポが一番だろ?」 

    優子:「ちがうって、あああ、あんっ、ねー、ちがうよ、このチンポが一番すき、ああ、あっ、あっ、これがいいのー」 

    優子:「おまんこパンパンにしてよ、あん、ああ、いい、いいよ、入れて、あっ、またっ、またクリで、クリでイクうーー」



    優子がイッた瞬間に正常位で優子の足を抱え上げるようにして、一番深く刺さる体勢で、思いっきり挿入しました。

     

    パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。

     

    優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。




    優子:「ああああーーー、やーーーー、すごいよ、ああーーーー、いい、おまんこいい、おまんこイクううーーーーーーー」



    入れて数秒でガックンガックンしながら、涙を流してイッてしまいました。

     

    私の股ぐらは潮なのかマン汁なのか分らない物でベッチョベチョになっていました。




    優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、もっとして、おねがい、あっ、あああ、ああ、いい、いいよ」



    もうすでにおねーちゃんには間違い無く聞こえているでしょうし、あわよくば、おねーちゃんは自分のマンコを擦っているのでは?と私は思いはじめました。

     

    私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。




    オレ:「あーー宏子のマンコが使ってみてーなー、お前より気持ちいんじゃねーの、あの巨乳ブルンブルンさせてよー」 

    優子:「あんっ、何でっ、あっ、ああ、何でそんなの言うの、ああ、あんっ、あっ、あたしの使ってよっ、ねー」 

    オレ:「あ?宏子だってブッといチンポ欲しがってんだろ?生でぶち込んで中出ししてやるって言っとけよ」 

    優子:「ああ、あんっ、やんっ、だめ、あああ、あたしにしてよ、あたしの中に出してよーーー」 

    オレ:「うるせーよお前、結婚決まってから中出しが少ねーよ、宏子はいつでも出させるだろ?スケベだから」 

    優子:「あんっ、やっ、いいから、いつでもいいから出してよ、ああ、あたしに出してよ、出して」 

    オレ:「彼氏どーすんだよ、こんなにマン汁吹き散らしやがってよー」 

    優子:「どーでもいい、ああ、あんっ、あっ、いい、いいよ、彼氏どーでもいいからっ、今出してっ、いい、ああーーー」 

    オレ:「あーーイキそうだ、イクぞ、あああああーーーー、やっぱ宏子に出すぞおおおおおーーーーー」 

    優子:「だめ、あたしにっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくうーーー」 

    オレ:「ひろこおおおおーーー、中に出すぞおおおおーーーー、あああーーーーーー」



    そして信じられない位長い時間射精をしていました。

    kimamamh00322000132



    高2の夏、俺は友達Tと2人で夜の秩父を愛車のホーネットで走っていた。

     

    当時の俺は友達Tとバイトに励んだ結果やっと買ったバイクに夢中になっていた。

     

    秩父の峠を二人で走っていたらいつの間にかあたりが暗くなり 

    そろそろ帰ろうと二人で定峰峠を下っていた。

     

    峠を下りきったところにある峠茶屋で休憩を取っていると、 

    DQNスクーターが数台近づいてきた。

     

    俺とTがただならぬ雰囲気を感じバイクに跨りエンジンをかけようとしていると

    スクーター数台が二人のバイクの周りを取り囲みDQNの一人が話しかけてきた。




    女達「カッコいいバイク乗ってるジャン」 

    俺「まぁね。

    今から帰るところなんだけどスクーターどかしてくれない?」



    女はどう見ても中学生だったのでちょっと強気な態度に出てみた。




    女達「なにぃ?ひょっとしてびびっちゃった?w」 

    T「びびってねぇって。

    だって君ら中学生でしょw」 

    女達「中学生だからってなに?なめてんの?」



    中学生という一言が気に障ったらしく女達が不穏な空気をかもし出していた。

     

    次の瞬間女達の頭と思しき女Aが指示を出した。




    女A「お前(俺)ちょっとついて来い。

    」 

    女達「おら、くるんだよ」 

    女X「お前(T)はこっちだ」


    女達4~5人が、俺とTを羽交い絞めにしてそれぞれが 

    違う建物の影に連れて行かれた。




    建物の影に連れて行かれ一人にされたことにより 

    相手が中学生ということも忘れすっかりビビリモード突入。

     

    女達は半々程度にわかれ俺のほうには5人来ていた。

     

    2人は俺の両手を片方ずつ押さえ、1人は胴体を押さえていた。

     

    そして女Aがもう1人フリーになっていた女Bにズボンを 

    おろすように命じた。




    女A「Bこいつのした脱がせろ」



    女Bが指示に従い俺の下半身を露出させた。

     

    下半身を露出させられた俺はかなりのビビリモードと 

    峠を走っていた緊張感がまだ取れずにどこにあるの? 

    と、自分でも聞きたくなるほど縮こまっていた・・・



    縮こまったジョンを見て女達が大爆笑した。

     

    俺はもう怖いとかそんなことより大爆笑されたことが 

    ショックでかなりのブルーになっていた。

     

    そんなおれに女Aが追い討ちの一言を発した。




    女A「ここでオナニーしたら許してやるよw」 

    女達「マジでやらせるんすか?www」 

    俺「んなこと出来るわけ無いでしょ」 

    女A「やらないんだったら集合かけてボコるよ?」 

    女達「てめーAさんが言ってることきけねーのかよ!」 

    俺「わかったよ・・・。

    やったらホントに許してくれるの?」 

    女A「あー。

    約束は守ってやるよ」



    女達は俺を開放し、俺の前にしゃがみこんだ。




    仕方がなく俺は縮こまったジョンをこすり始めたが 

    いくらこすっても勃起すらしてこない。

     

    女達から「まじめにやれよ」などの野次があったが 

    俺としてはこんな緊迫した状況でたつわけが無いと 

    おもいながらボコられるのも怖いのでそのまま 

    無言の状態でこすっているとAが女Cに指示をした。




    女A「おまえおかずになってやれよ。

    上脱げ」



    そのレディース集団でAは絶対的な権力を持っているらしく 

    Cが拒否ると思っていたが、何の抵抗もなく上半身をはだけた。




    さすがに緊迫した状態で立たないとは言っても 

    初対面の女の子(野村佑香似の可愛い感じ)が 

    無表情で上半身をさらし、俺のほうを向いて 

    仁王立ちになっているのだからたたないわけが無い。

     

    ビッグジョンになったのはイイがこすってもこすっても 

    行く気配が無い。

    そのままこすっていると俺のいる 

    建物とは別にある自販機の裏から爆笑の声が聞こえてきた。

     

    俺はTも同じようなことさせられているのかなと 

    少し悲しくなっていた、ジョンをこすりながら・・・ 

    やはりジョンも精神状態に左右されるらしく 

    リトルジョンになってしまった。

     

    さすがに女達もいらいらしたらしく女Bが 

    靴を履いたままリトルジョンを蹴ってきた。




    しかし、俺は中学生が上半身裸でジョンを蹴ってくる 

    という状況に興奮した。

    結構M? 

    再びビッグジョンに返り咲いたのもAが発見し、 

    すかさずBに指示をだす。




    女A「お前こすってやれよ」



    さすがにBは少し躊躇したがAのけりを食らって 

    しぶしぶ俺のジョンを握ってきた。

     

    Bの手は柔らかく少し手汗をかいていたこともあり 

    ヌルっとした感触が俺のジョンをMAX状態までもっていった。

     

    しばらくBにジョンをもてあそばれていると 

    Bが発情したらしく何を思ったか口に含んできた。




    俺のジョンはすでにMAX状態と言うこともあり 

    Bの口内で暴発してしまった。

     

    さすがに発情していたBも口に出されることは 

    予想していなかったのか即座に口をはずすことが出来ず、 

    精子の半分くらいを口のなかに出された。

     

    Bは怒り狂い精子を地面に吐き捨てながら 

    俺のことをけり、そして馬乗りになって殴りかかってきた。

     

    その様子を見ながらしばらく女達は爆笑していたが、 

    俺があまりにも無抵抗に殴られ続けているのを 

    哀れに思ったのかBにやめるよう指示を出した。




    女A「そろそろその辺で許してやれ」 

    女B「でもこいつ口の中に出したんすよ?」 

    女A「イイからその辺にしてそろそろ行くぞ」 

    女B「はい・・・分かりました。

    」 

    女A「おら!みんな出発するぞ!!」



    Aは全員に指示を出し、それぞれのスクーターに跨り 

    走り去ってしまった。

     

    俺はやっと終わったという安堵感と行ったあとの 

    けだるい雰囲気とでバイクの場所まで行き 

    座り込んでいた。

     

    そこで異変に気が付く。

    Tのバイクが無い!! 

    あとから知ったがTは物まねが得意で 

    女達に物まねを披露していて早めに解放され 

    1人でバイクに乗りばっくれていた。




    そんなことは予想もしない俺はTを探し 

    あたりをふらふらと探していたら 

    先ほどフェラチオサービスをしてくれた 

    Bがバイクに跨りなにやら四苦八苦している。




    俺「どうしたんですか?」 

    B「エンジンがかかんねーんだよ」 

    俺「他の人たちはどこですか?」 

    B「ミューズパークまで走りにいったよ」 

    俺「直してあげましょうか?」 

    B「おお。

    サンキュ」



    バイクを買ってからずっといじり倒していた俺は 

    バイクの知識もそこそこあったので直してあげることに。

     

    ホーネットから車載道具をだし、カチャカチャと 

    いじっているとすぐに原因が分かった。




    しかし、大勢いたレディースの連中もすでに走り去って 

    いなくなっていて女1人というチャンスを俺は見逃さなかった。




    俺「あんまり整備とかしてないでしょ?」 

    B「お袋のやつだから良く分からないけど・・・」 

    俺「ここでは直せないくらいに消耗品がボロボロだよ?」 

    B「マジー?どうやって帰ろう・・・そうだ家まで乗っけてけよ」 

    俺「あぁ。

    いいけど家どこ?」 

    B「自動車教習所のあたりだよ」 

    俺「それなら30分もかからないからOK」



    俺はBを後ろに乗せ走り出した。

     

    一応は教習所の方へ向かって走り出すが途中にある 

    墓場の方面へそれ峠道よりも人気の無い場所へ向かった。




    途中でBが後ろでなにやら騒いでいたが、 

    峠仕様にしていた為爆音で何も聞こえない振りをし続けた。

     

    しばらくオフ車くらいしか通らないであろう 

    山道や峠道をひたすら走り続け星明り以外明かりが無いような 

    峠の奥まったゲロ道で止まりBに話しかけた。




    俺「ここからどういくんだっけ?」 

    B「途中で何回も後ろから道が違うって言ったろ?」 

    俺「このバイク爆音にしてるから聞こえなかったよ」 

    B「ふざけんな!今すぐもどれ!」 

    俺「何それ?それが物頼む態度?いやなら歩いて帰ったらw」



    完全に立場は逆転した。




    B「ごめんなさい。

    もどってくれる?」 

    俺「そんな態度とってそれだけ?」 

    B「じゃあどうすればいいの?」



    ここまでおいしい展開になったならやることはひとつ。

     

    そう、同じことをさせてやろう。




    俺「じゃあさっき俺にやらせたことやってよw」 

    B「あ?ふざけんじゃねぇぞ」 

    俺「だったら置いていくだけだからいいよw」 

    B「わかった、わかった。

    お願いだから置いていかないで。




    Bはすでに先ほどまで俺に馬乗りになって殴っていた 

    威勢もなくなり、月明かりでも分かるくらいの涙目になっていた。




    昼間Tとお弁当を食べるときのために持ってきた 

    ビニールシートを土の上に敷きその上にBを乗せた。




    俺「はい。

    じゃあやって見せてよ。

    」 

    B「わかったよ・・・」 

    俺「ちゃんと脱いでねw」



    Bは灰色の上下スウェットという田舎ヤンキーそのものの 

    格好をしていたので、そのままでは良く分からないので 

    脱がせることにした。

     

    月明かりの中、スウェット上下を脱ぎ捨てたBを見ると 

    まだ発育途中のためスポーツブラ(布だけで出来てる奴) 

    と、良く分からないキャラクターのバックプリントの 

    パンツをはいていた。

    とても幼い印象をうけた。




    俺「ちゃんと下着も脱がないとぬれちゃうよ?w」 

    B「マジで?!勘弁してよ・・・」 

    俺「じゃあ下着のまま歩いてかえる?」



    俺はすばやくスウェット上下をタンクバッグに押し込んでいた。




    B「ちょちょちょ!勘弁してよ。

    ちゃんと脱ぐからぁ・・・」 

    俺「最初から素直になればいいんだよw」 

    B「まだ誰にも見せたこと無いんだよ・・・」



    下着を脱ぎながら涙目の瞳から涙が流れていた。

     

    しかし、先ほど殴られたことに腹をたてている 

    俺はその程度では許さなかった。




    下着を脱ぎ全裸になったまま立ち尽くすBが 

    俺に必死に許しを請うように話し出した。

     

    B 

    「今までAさんの命令で胸を見せることは 

    何度もあったけど、下を見せることは無かったの。

     

    好きな男子もいるんだけどその人にだって 

    見せたこと無いから許して。

     

    こんなことしたらその人になんていっていいか分からない。

    」 

    俺「そんなこと知らないよ。

    さっき俺殴られてめちゃくちゃ痛かったんだよ?」

    B「それはホントにごめんなさい。

    だから許して。

    」 

    俺「いいからさっさとやれよ」



    Bに絶対にゆるさない。

    オナニーする姿を見せるまでは。

     

    と言うことを強めに言い、Bは泣きながら胸を揉み始めた。




    俺「たったままじゃちゃんと見えないでしょ?」 

    B「だって・・・」 

    俺「ちゃんと座って足開いて見せろよ。

    」 

    B「はい・・・」



    Bはビニールシートに腰を下ろし▼をさすり始めた。

     

    ▼はまだ未開発と言うこともありうすーく毛が生えていたが 

    パイパンか?と思うくらいうっすらとしていた。

     

    そのまま数分▼をまさぐっていたらBから声が聞こえ始めた。




    B「んっ。

    んっ。

    はぁぁぁぁ。





    」 

    俺「どうしたの感じちゃってるの?w」 

    B「感じてるわけないじゃん・・・」 

    俺「じゃあこれなめながらヤってよ」



    俺はフル勃起したジョンをだしBに突きつけた



    BはAの命令でフェラくらいならしていたらしく、 

    先ほどまでの抵抗が嘘のようにジョンを咥えた。

     

    Bの感じるつぼがフェラなのか、 

    フェラをしながら▼をまさぐる手が 

    激しく動いているのが良く分かった。

     

    虫の鳴く声しか聞こえない秩父の林道で 

    いやらしくBの▼から聞こえる音と 

    ジョンを激しくくわえ込む音とが鳴り響いた。

     

    さっき茶屋で1発抜かれていたせいか 

    なかなか射精まで行かなかったので 

    コレはBのお初をいただこうかと考え 

    Bを脅しにかかった。




    俺「なんか全然気持ちよくねーからもう良いよ」 

    B「本当?じゃあもう帰ろう?ね?」 

    俺「はぁ?ちゃんと行かせる事も出来ないヤツなんておくらねーよ」 

    B「ごめんなさい!!!ちゃんと行かせるから置いてかないで!」 

    俺「じゃあ、そこの木に両手をついてケツ出せよ」 

    B「やだ!!初めては●●君って決めてるんだもん・・・」 

    俺「じゃあ1人で帰るんだな。

    全裸でw」 

    B「他のことなら何でもするから置いてかないで」 

    俺「だってフェラじゃ全然いかねーんだもん」 

    B「頑張るから・・・」



    などの押し問答が数分続いた。




    いくら言っても切が無いと重い最後の手段に出ることにした。




    俺「いくら言っても無駄だな。

    俺かえるわ」 

    B「だからH以外なら何でもするから・・・」



    ジョンをしまい、バイクに跨ってエンジンをかけた。




    B「キャーーーーー!!置いてかないでーーーー!」 

    俺「ジャー。

    気をつけて帰れよ。




    全裸のままBを置き去りにする振りをしてバイクを走らせた。




    十数メートル走らせると全裸のBが大声で



    B「なんでもするから!!ごめんなさい!!」 

    俺「言うことちゃんと聞く?」 

    B「うん。

    わかったから。

    置いていかないで・・・」



    俺はバイクを元の場所へ戻し、Bのところへ歩み寄った。




    俺「何してんの?言うこと聞くんでしょ?気に両手ついてケツだしてよ。

    」 

    B「はい・・・。

    コレで良いですか?」 

    俺「ああ良いよ。

    じゃあ入れるけど文句ないよね?」 

    B「はい」



    震えるBの▼にジョンをあてがった。




    ▼にジョンをあてがったままBに話しかけてみた。




    俺「おまえって本当に処女なの?ぐちょぐちょじゃんw」 

    B「本当です。

    誰にも触らせてないし、見せたこともないんです。

    」 

    俺「じゃあ俺が思い出の初めての人になるんだねw」 

    B「はい。

    やさしくお願いします。

    」 

    俺「さっき俺のこと殴っといてそれ?w」 

    B「それは・・・ごめんなさい。

    だっていきなり口に出され・・キャー」



    Bがまだ話してる途中に入れてみたら山中に響き渡るくらいの 

    大声で叫ばれた。




    B「やさしくしてって言ったのに・・・(涙」 

    俺「俺優しくするって言ってないもん」 

    B「いたーい!いたーい!」 

    俺「うるさいんだよ。

    少し静かにしろよ。




    Bがあまりにも騒ぐのでケツを平手で殴った。

     

    Bのケツは見る見るうちに赤くなってきた。

     

    処女と言うこともあり元々キツキツだった 

    Bの▼はケツを叩くたびにさらにきつく締まった。

     

    そしてケツを叩かれておとなしくなったBは 

    痛みに耐えていたが、数分ピストンしていると 

    次第にあえぎ声が混じってきた。




    俺「処女なのにもう感じてるの?w」 

    B「悪い?気持ちいいのはしょうがないじゃん」 

    俺「まぁイタイイタイ言われるよりは良いけどね」 

    B「でもまだ少し痛いからゆっくりして」



    Bの言うことを聞くのはしゃくだったが 

    また騒がれるとめんどくさいので言うとおりに 

    ゆっくり出し入れした。

     

    Bは次第にどんどん感じはじめ、 

    はっきりとあえぎ声を上げるようになってきた。




    B「ちょっと抜いて。

    なんだかオシッコが出そう」 

    俺「外なんだし、そのまましちゃえよ。

    誰も見てないんだから」 

    B「お願い抜いて!出ちゃうよ。

    出ちゃうよ。




    何度かSEXの経験があった俺はなんとなく 

    いきそうなんだとわかった。

     

    そのまま激しくピストンしていると次第にBは 

    さらに激しく声を上げ腰が砕けそうになっていった。




    B「出ちゃう。

    出ちゃうーーーー!」 

    俺「出しちゃえよ。

    ・・・うっ」 

    B「あーー。

    ・・・・・出ちゃったよ。




    Bの言うとおりオシッコだか潮だかが噴出していた。

     

    それと同時に俺は膣内射精をしたが、 

    Bははじめての経験なので中だしされたことに気づかず 

    木にもたれかかっていた。

     

    俺は持ってきたタオルを取り出し、俺のジョンを拭いた。

     

    そして携帯のカメラでBを撮影。




    Bは初SEXでふらふらな状態だったため撮影されていることに 

    気が付かないでいた。

     

    夜も遅くなってきたので早く帰りたかった俺はバッグに仕舞った 

    Bの服を渡して着替えさせた。




    俺「んじゃあ帰ろうか?」 

    B「はい・・・」 

    俺「後ろ乗れよ」 

    B「・・・」 

    俺「教習所まで送ればいい?」 

    B「はい・・・」 

    俺「このこと言ったら俺にリンチした事とかさっき撮った写真とかがあるから分かってるよね?」 

    B「・・・はい」



    その後、教習所へつくまでBはずっと黙ったままだった。




    教習所へ付き、Bをおろして少し話をした。

     

    話をした内容は、 

    ・初SEXの写真を撮影したこと。

     

    ・来週また来るので時間を空けておくこと。

     

    ・レディースの仲間には俺に送ってもらったが道に迷って帰るのが遅くなったと言うこと。


    そのことを話し、Bは家に入っていった。




    その後、何度かツーリングに出かけるたびに林道へ行った。

     

    Bとは今でも関係を持っているが、今はすでに俺が脅し 

    Bが従うと言う関係ではなくSEXフレンド以上恋人未満の関係になっている。




    前回の撮影会後約1ヶ月ほどBを放置していた。

     

    理由はバイトが忙しく休みがほとんど無かったから。

     

    前回と同様Bに電話で呼び出しをした。




    俺「もっしもーし俺だけど覚えてる?」 

    B「覚えてるよ。

    何?また呼び出し?」 

    俺「そうそう。

    今週の土曜日朝10時くらいなんだけど、また道の駅で待ち合わせね。

    」 

    B「えっ?土曜日は先輩と買い物行く予定なんだけど・・・」 

    俺「んなもんキャンセルしろよ」 

    B「だって先輩の予定キャンセルしたらボコられるんだもん」 

    俺「俺の誘い断ったほうが怖いと思わない?」 

    B「うん・・・そうかもしれないけど・・・」 

    俺「じゃあ待ってるから必ず来いよ」



    そして電話を切った。




    そして土曜日、待ち合わせ場所の道の駅に向かった。

     

    道の駅では前回と同様の場所にBがたたずんでいた。

     

    俺はバイクを駐車場に止め、Bに歩み寄っていったが 

    なにやらBの様子がおかしかった。

     

    しかし、そんなことには気にも留めず話しかけた。




    俺「まった?それじゃ行こうか。

    」 

    B「ちょっと待って。

    先輩に断ったんだけど怒られて着いてきちゃったんだ・・・」 

    俺「えっ???まじ?!」 

    B「うん。

    そこの車にいる・・・」 

    俺「その先輩って何しに来たの?っていうか男?女?」 

    B「分からないけど、来たら連れて来いって。

    女なんだけどちょっと・・・」 

    俺「なに?ちょっとって?まぁ良いや行ってやるよ。




    俺はたかが女1人と思い甘く見ていたこともあり素直に車の方へ行った。




    少し離れた場所に軽自動車が止まっていたが、車には誰も乗っていない。

     

    Bに聞いたらずいぶん前に二人とも着ていたらしく、 

    待ちくたびれて後部座席で横になっているらしい。

     

    しかし、後部座席にはスモークが貼ってあり中に人がいても全然分からない。

     

    たかが女と侮っていた俺はツカツカと車の後部座席ドアへ歩み寄り 

    ノックもせずにあけた。

     

    そこには思いもよらない物体が存在していた。

     

    まるでアザラシにスカートを履かせ、子アザラシがスカートから 

    2匹顔を覗かせているかのようだった。

     

    しかも、その物体は俺があけたドアの方に足を向けて寝そべっており、 

    子アザラシの間からは薄ピンク色のレースパンツが見えている。

     

    一瞬状況が理解できない俺は固まってしまった。

     

    次の瞬間アザラシが叫んだ「ブモォォォー」



    と一瞬聞こえたがよく聞くと



    先「なんだてめぇは!!覗いてんじゃねェ!」 

    俺「えっ?・・・いや・・・・その・・覗いてるわけじゃ・・・」 

    B「先輩すいません!この人がさっき話してた人です」 

    先「あぁ?てめぇがそうか。

    勝手にあけてパンツ見ただろ?」



    そういうとアザラシは蹴りを放った。

    蹴りは俺のみぞおちにヒットした・・・ 

    俺がうずくまっているとアザラシが車から降りてきた。

     

    苦しみながらアザラシを見上げるとパンツよりも驚きの顔がそこにはあった。

     

    似ているというレベルをはるかに超えたノーメークのアジャコングだった。




    先「何見てんだ?何とか言えコラ!」 

    俺「あ・・・いや・・・えっと・・・ごめんなさい」



    当時177cmあった俺とほぼ同じくらいの身長のアジャ、 

    さらに俺の倍はあるのではなかろうかと言う体格でビビっていた。




    俺は、俺がBを脅して性奴隷にしていることが全てBから伝わっていると思った。

     

    たかが女と侮っていたが先ほどの蹴りは今までおとなしく生活してきて 

    クラスメイトとちょっとした喧嘩しかしたことのない俺にとっては 

    人生ではじめての重量級の蹴りで今までの誰よりも強烈だった。




    俺「えっと・・・Bちゃんとはこの前知り合って、それで・・・」 

    先「あぁ?何ワケのわかんないこと言ってるんだよ?」 

    B「すいません先輩。

    この人シロートなんで許してください。

    」 

    先「あぁ。

    もう良いよ、それよりお前忍って言うんだろ?」 

    俺「えぇ。

    そうです。

    」 

    先「今日はBと買い物行く約束してたんだよ。

    お前も付き合え。

    」 

    俺「いや、俺は帰りますから。

    」 

    先「良いから付き合えって言ってんだよ!」 

    俺「はい。




    すっかりビビってしまった俺はおとなしくついていくことにした。

     

    アジャと少しでも一緒に居たくなかったのでバイクで行こうとしたが、 

    アジャは許してくれなかった。

     

    免許を持っているアジャが運転し、なぜか俺が助手席に座りBが後部座席へ座った。

     

    しばらく、Bとアジャとで何とかってチームの奴が生意気だとか 

    海に行ったら何をするかなど、話をしていたが俺に話しかけてきた。




    先「そういや名前言ってなかったな、私は香(かおり)。

    そんでお前いくつだよ?」 

    俺「今高2です。

    」 

    先「なんだ2つしか変わらないんだ。

    それにしてもB結構カッコいいじゃんどこで見つけたんだよ?」 

    B「先月の集会のときに定峰峠のところでです。

    」 

    先「あぁ。

    私がいけなかったときの集会か。

    」 

    B「そうです。

    」 

    先「いいなぁ。

    私も彼氏欲しいよ。

    なぁ忍だれか紹介してくれよ。

    」 

    俺「あ・・・はい・・・。

    それより今日は何を買いに行くんですか?」



    なるべくかかわらないようにするために多少強引に話題を変えた。




    先「あぁ。

    今度Bと海に行くから水着を買いにね。

    」 

    俺「じゃあ俺は居ない方がいいんじゃ・・・」 

    先「ダメだね。

    忍にも選んでもらうから。

    」 

    B「それなら忍君に私達の水着選んでもらいましょうか?」 

    先「あぁ。

    それいいな、忍任せたぞ」

    kimamamh00322000164


    高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。




    ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、大学生ふたりが俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうか」と言ってきた。


    俺は『真面目そうだし、彼氏もいるみたいだから無理じゃないの?』と言ったが、結局計画に乗ってしまった。




    バイトの最終日、打上げを口実に大学生のマンションへ行く事になった。




    メンバーは、男は俺と大学生ふたり。




    女は目当ての娘(N子)と茶髪で派手っぽい娘(Y子)。




    ふたりを部屋に残して男は買出しに行ったんだけど、俺は『本当にヤるんですか?』と聞いたら大学生は『まあ無理ならあきらめるさ』と言って俺にゴムをくれた。




    酒とジュースと菓子とつまみを買って宴会。





    N子は最初ジュースだったが、大学生に勧められて2杯目以降は薄めにアルコールを入れられていた。




    俺はちびちび適当に飲みながら、N子のTシャツのふくらみや袖から見えるわきにどきどきしていた。




    話も上の空で、頭の中は『本当にヤるのか?』でいっぱいだった。




    だんだんアルコールも回ってきて、席もいつのまにかN子をはさむ様に大学生ふたりが座り、俺はY子のとなりで、Y子の話に適当に相づちをうっていた。




    大学生は話上手でたまに手や肩に触れていたが、N子もほろ酔いで笑いながら、嫌がるようすもなかった。




    そして、とうとうひとりが内緒話をするふりをしてN子にキスをした。




    N子は驚いて一瞬離れたけど、すぐにまた強引に唇を奪われた。




    しばらくは『んん!』と呻いて抵抗していたが、10秒ぐらいであきらめたようだった。




    Y子は『うわー』なんて言いながらはしゃいでいたが、俺は声も出ずに見ていた。




    ようやく唇が離れ、N子は『だめ』って言ったがすぐにまたキス。




    そのうちほとんど抵抗しなくなった。




    押し倒されてもつれ合っているふたりを見て、俺はただ興奮してその様子を見ているとY子も俺の腕にしがみついて同じように見ている。




    俺はY子に興味はなかったが、いつのまにか顔が近づきキスしていた。




    N子はもうひとりにも交代で唇を奪われ、舌を入れられているのかぴちゃぴちゃ音がしている。




    最初にキスした奴はN子のTシャツに手を入れ、胸をまさぐっていた。




    俺はまるで自分の彼女が犯されているような気持ちになり、くやしくてY子にしがみついた。




    Y子も俺の背中に手を回し、耳元ではぁはぁ言って俺に頬擦りしている。




    その肩越しからN子の様子を見ると、すでにTシャツとブラは捲りあがっていて、胸があらわになっている。




    腕を片方ずつ押さえられているため、抵抗もできずにふたりの男に好きなようにされていた。




    顔は真っ赤になって大きくのけぞり、震える息がふうふう聞こえる。




    脚まで赤くなって、ぎゅっと閉じたりもじもじしたりしていた。




    俺はY子のブラのホックをはずし、同じように揉んだり乳首を指でこねくり回した。




    突然『だめ!』と声がしたと思ったら、N子はショートパンツを半脱ぎにされ下着に手を入れられていた。




    N子は脚を閉じ身体を丸めて抵抗したが、そのうちくちゅくちゅと音がすると大きくのけぞって動かなくなった。

    kimamamh00322000062


    就活が終わった6月、渋谷にて偶然元カノと遭遇した。


    俺は全く気が付かなくて、声掛けられた時はちょっと気まずかった。


    なんせ高校時代3年近く付き合ってた元カノだったので。



    元カノは高校卒業後、短大へ行ってたはず。


    忘れもしないクリスマスの『もう別れようよ』という言葉。



    俺が受験でイライラしてたせいで、毎回のように喧嘩しまくってたのが原因です。


    あれから3年、元カノは軽くギャル系になってて驚いた。


    もっと驚いた事は、既に結婚してて妊娠中だという事。


    就職してすぐに社内恋愛をし、デキ婚しちゃったらしい。

    超嬉しそうに喋りまくるから、暇だったので近くのカフェへ行った。


    旦那の写メを見せてもらったり、別れてからの話をずっと喋りっぱなし。

     

     気付けば2時間以上も喋りっぱなしだった。


    『メアド教えてよ』と言われたからその場で赤外線で交換した。


    そんでその日から、それはもう怖いぐらいメールが来るようになった。



    元カノは仕事を辞めてたので暇過ぎると言ってた。


    旦那を送り出してからメールがやって来て、それは深夜まで続く。


    俺も暇だったから付き合ってたけど、ふと気が付けば下ネタ系が多くなってた。


    俺からフッたわけではなく、元カノの方からフッてきた感じ。


    そんな女じゃ無かったのになぁ~って思いながら、少し楽しくメールしてた。



    偶然出会ってから2週間、とうとう『ご飯食べに行こうよ』と誘われた。


    そりゃ~別にメシぐらいは良いけど、妊婦だし人妻だしイイのか?と聞いた。


    気にする事でもないでしょ~と軽くあしらわれた。


    学校も無い平日の昼、気を使って元カノの住む地域に近いエリアで待ち合わせた。


    妊婦だし近い方が良いかと思いましてね。



    食欲はあるようで、パスタを食べながらまたお喋り三昧。


    そしてなぜか疲れたからマッタリしたいと言い出し、満喫かカラオケのどちらかと提案すると即答でカラオケと言われ向かった。


    カラオケでは胎児に良くないとかそんな話になって、2人ともよく分からんけど歌わず。


    また喋りまくりの元カノだったが、個室だからなのかメールのような下ネタ連発。


    俺が当時彼女もいなくてオナニー三昧だったせいで、どんなDVD見てるのか、風俗とかには行かないのか、質問攻め。



    そういえば元カノとは清く正しいセックスしかした経験がなかったと思い出した。


    フェラもクンニもチョチョチョっとするだけで、正常位ばかりやってた気がする。


    高3の頃にはバックとか騎乗位とかもやってたけど、元カノが恥ずかしがっちゃって騎乗位は毎回散々だった。


    なのに妊婦となった元カノは「騎乗位が一番好き」とか言ってやがった。


    女ってのは変わるもんだなと痛感した。



    話題は俺のチンコサイズへ。


    どうやら歴代の彼氏の中で、俺のチンコが1番だったらしい。


    長さも太さも硬さも反りもカリ首の引っ掛かり具合も。


    他の男とセックスしてみて俺の良さを毎回思い出してたなんて言われた。


    俺と旦那以外に、10人近くの男とセックスしたとか。


    旦那には内緒だが社内にも二人、絶対言えない他部署だけど上司ともしてるみたい。


    この上司との不倫で開花したって笑ってた。



    旦那はとにかく早漏で、ゴム無しだと数十秒で撃沈。


    でもクンニ好きだからずっと舐めてくれる。


    本当はクンニ以外でイッた事がなく、終わってから毎回オナニーをする。


    旦那が買ったバイブや電マを1人で使いまくり。


    照れ笑いを浮かべながらもこんなぶっちゃけトークをしてくれた。


    女って変わるもんです。



    話を聞いてたら勃起してた俺。


    チノパンだったり元カノが隣に座ってたから、早々に勃起してるのがバレた。


    昔だったら絶対言わないであろう言葉「やっだぁ~wおっきくなってるぅw」

    「ゴメンごめん、お前のエロっぷりに興奮しちゃってさw」

    「えぇぇ~~ちょっとヤメてよぉ~w」

    そう言いながらも俺の股間をガン見。


    分けわかんないけど変な気持ちになってきちゃって調子に乗り出した俺。


    「もっとエロ話聞かせてくれよ、勝手に弄ってるからさw」

    「ちょっとぉ~~w」

    全然嫌がる素振りすら微塵も無い。



    元カノは俺を興奮させようとしたのか、変態っぷりを喋ってくれた。


    薄々自分でも勘付いてたが、上司のお陰で自分がドMだと自覚できた。


    気持ち良くなってる時は、痛い事も気持ち良く感じる。


    だからバックの時はスパンキングが当たり前で、いつもお尻が真っ赤になる。


    頭を掴まれてのイラマチオにも異様に興奮。


    フェラするだけでも興奮しちゃってビショビショになる。


    言葉攻めも大好きで、卑猥な言葉を言わされながら騎乗位で腰を振るのも大好き。



    こんな話を聞かされたんじゃ~ムラムラしない方がおかしい。


    調子にのってきた俺はジッパーを下げ、勃起したチンコを露出してシコシコした。


    その俺を見ながら元カノは卑猥な話をしてたんです。


    ドスケベとしか言い様がない。



    元カノですから、一線を越えるのは早かった。


    シコシコとシゴいてる途中で元カノが寄ってきて、抱き着いてきてそのままキス。

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    僕は特に変化もなし夜な夜な左手と、たま~にオナホールで息子を慰めてます(^^;

    ソロソロ僕の息子を温めてくれる女性と巡り会わなければとか勝手な妄想を膨らませてると、今日のような大雨の日に出会ったあの娘の事を思い出したのでそのことを報告しようかと思います。


    手コキ画像雨の続く予報の出た週に、今や日課というべき大量メールばらまきしてた時、最初のほうにおくった娘からのリターンがきたので、ウキウキしながらその娘に集中してとりとめのない話やちょっとした悩み(悩みのない人間なんかいませんからね、いつも「悩み」は女性と仲良くなるための必須アイテムですよ)を少しHな話をおりまぜてやり取りを続けた結果(悩み話が多くて大変でしたー_ー:)週末昼間にアポれちゃいましたwwヤッタww

    当日アポ場所にいくと、メールで聞いてた通りアミちゃんは細身で茶髪(結構明るい)で肌のキメが細かくて潤んだ肌がトテモ綺麗です。

    ルックスは、私の好みのキツメの目つきがナントモ堪らなくメイクがそれをよく惹きたてていました(ショップ店員だと言っていたので仕事柄メイクにも気を使ってる感じなのかな?)。

    ただ、喋ると前歯が目立つ…ですが、仕事柄か会話も年の差感じさせずスムーズだし、自己中でもないので僕的には大満足な女性でした。




    手コキ画像遅めのランチでも食べながら、アミちゃんとお話してると、お喋りがすごくて本当にご飯食べにきたのか忘れるほど長時間話してました^^;(かなり僕的にはグッタリだったんだけど、後の事も考え耐え抜きました(会話しにきた?)デザートが運ばれる頃には、すっかり打ち解けて、アミちゃんはご機嫌、僕はグッタリでしたがこれが意外といい方向に転んでくれました^^

    お店を出てグッタリな気分を隠してたんですが、様子に気付いたアミちゃんのほうから「アミだけ先にすっきりしちゃったのもアレだし、次は僕もすっきりしたいんでしょ?」と、すこしニヤついた感じで言われたので、僕はそのまま手を取りホテルへと移動です。

    (あまりの展開の速さに僕も驚きですが、出会い系ってこんな事があるから楽しいですよね)

    手コキ画像僕のフェラチオ&手コキ好きに喰いついてくれたアミちゃんは「ホテルでヤらないでいいから、手コキとフェラしてくれってかなりウケるよw」と大笑いしながら僕の服を脱がせてきました。

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    友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の話しですが



    前日に友達の彼女が体調悪くなっていけないとの連絡がありました

    でも買いだしした道具とか食料とかあったので俺らカップルと友達の三人で行く事に

    でも友達の彼女の水着姿見たかった(巨乳で可愛い)からテンション下がってました



    当日になって友達が車で迎えにきてビーチに到着、最初は乗り気じゃなかったけど久々の海にみんなはしゃいでるし俺も楽しくなってきた

    バーベキューで肉食べながらビールのんでさらにワイワイw

    んで途中から暑くなってきたので水着に着替えると友達が「彼女意外と胸あるなw」ってニヤついてきたから海に投げ飛ばしときました

    でも考える事は一緒だなぁと笑ってしまいました



    それから遊んでる内に夕方になって周りにいた数組の人達も帰って俺達だけになってました



    なので気兼ねなく騒いではしゃいでました、さらにビールも飲んでみんな酔っ払い状態

    すると友達は「暑すぎやぁ~」と水着脱いで海に走っていきました

    俺らが爆笑してたら「気持ちいいからおまえらもこい」と

    俺は彼女に「行く?」と聞くと「脱ぐの?」と言うので「まぁ今日くらいいいんじゃん、他に人居ないし」と言うと「じゃあ海はいるまであいつ捕まえといて」おもしろそうw

    俺は先に脱いで走っていくと「お前いらねぇ」と叫ぶ友達を捕まえてまた投げ飛ばしてました



    友達とばしゃばしゃ騒いでると「こら~」と彼女が側に来てた

    肩まで海に浸かってるからよくみえないけど

    友達は気付いてない

    「俺達だけ脱いでたらキモいだけじゃんかぁ」と残念な様子 そこで三人で話しながら少しずつ浅いとこに移動していくと胸の上くらいまでの深さにきて、波がくるとチラチラ谷間が見えてきました

    その前に肩紐ないのにも友達が気付いてなかったけど



    「えっ!亜紀ちゃんもしかして水着着てないの?!」ってやっと気付いた

    「お前が脱いでこいっていったじゃん」と笑うと「やばい、えっ見てもいいの!」とかなり喜んでる

    彼女も恥ずかしそうだけど満更でもない様子w



    さらに腰くらいの深さに移動したら彼女の胸から雫か落ちてかなりエロかった

    「おっぱい綺麗じゃん、大きいし、今日きてよかったぁ~」とはしゃいでると波間に友達の上向いたチンコが見え隠れしてる

    彼女も見たようで「ちょっと、それw」

    と笑ってました

    でも「お前も一緒だろ」と友達に自分も勃起してるのばれました



    「二人ともエロすぎ」って彼女は俺らの見比べる様にみてるし

    「じゃあいったん揚がろう」と車まで戻りましたが友達はずっと話しながら彼女の裸を見てました

    そんな状態に俺も興奮してましたが それから彼女が水着着ようとしたら

    「せっかくだからもうちょっと」と友達の願いでしばらく三人全裸で話しながら飲んでました



    キャンプチェアに座ってましたが彼女が裸で足組んでる姿は確かに俺も見とれてしまうくらいエロかった

    友達は隠さずにずっと勃起状態で彼女も俺に苦笑いしてた

    でもちらちら見てるw



    そこで俺に電話がきた

    着信は他の友達だったけど「悪い、仕事場からだ」って言って車の運転席に移動してみた

    話しはすぐ終わったけど長電話の振り、バックミラーとサイドミラーから二人が見てとれた



    しばらくは友達がチラチラこっち確認してたけど彼女の裸見るのに専念したみたい、かなりガン見してる

    そしてビール取りながら席立って彼女の近くにw

    彼女の顔の横には友達のチンコがすぐある状態

    そこで俺が車から降りたら素早く席に戻ってた でも戻ってきた時に勃起してるの二人に指摘されたw

    さっきで興奮したの忘れてた…



    なのでもういいやと思い彼女の横にいって「だめだ興奮してきた」って顔掴んでくわえさせた

    「ちょっと、やだっ」っていうのを無理矢理ねじ込みました

    かなりいつもより気持ち良い感触

    「マジか…」友達は唖然としてる様子だけど興奮して彼女にくわえさせるのに夢中でした

    最初こそ抵抗してたけど彼女もいつものように舐めてきて、頭から手をはなしてもジュポジュポくわえてます

    快感で少しボーッしてたら「んんっ」って彼女の声がしたので見ると

    友達が横から彼女の胸揉んでました

    それでもやめずに舐めてるので友達もさらに大胆に揉んできました

    その状況にさらに興奮して「出るよっ」って言う前くらいからかなり大量に射精しました

    まじでフェラで腰が抜けるかと思うくらい気持ち良かった

    彼女に出し切った後離れると、飲み込んですぐ「ちょっと駄目だよ、コラ~」て言っても友達はおっぱい触ってた

    「亜紀ちゃんあいつだけじゃずるいよ」

    って俺は彼氏だからずるくないんだが…


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    まずは俺の学生の頃からさかのぼる

    友達に超絶リア充イケメンがいた
    それで、そのヤリチンが「看護学生は食える!」と言い出したので
    俺も着いて行く事にした

    結果、そのヤリチンともう1人の慶応スペックイケメンだけが看護学生をお持ち帰りwwww
    俺悔しいwwww

    それからというもの
    その悔しさからなぜか「看護婦」に執着するようになった
    ナースもののAV見て抜きまくった

    そしてヤリチンに着いて行くと必ず看護婦か看護学生が居たので俺はそのヤリチンの金魚の糞になった

    だが女はやっぱりハイスペック男が好きなのでなかなか釣れない・・・
    しかし白衣のビッチ天使は居た!!

    ある日の合コン

    「こんにちは~^^」
    「あ、ども」
    「俺君ってどこの大学?」
    「OO大学だよ」
    「ええ~すごぉ~い」

    もちろん嘘だ

    そいでヤリチンの側で半年過ごした俺は看護婦を攻略すべく
    話し方やその流れまで完全にマニュアル化していた

    「看護学生なんでしょ?大変だね^^」
    「そうなんだよね~実習とかもうサイアク」
    「え?どう最悪なの?」
    「先生がさ~もう贔屓するし怒る時も超ヒステリックなんだよね~」
    「それは大変だね^^でも看護師ってすごく大変な職業だから俺尊敬してるよw」
    「うそぉ~w」
    「OOちゃんカワイイし、医学生とかにモテモテじゃない?」
    「そんな事ないよぉ~w」
    「俺、医学生みたいに頭良くないし、そんな優秀な人が周りに居るとOOちゃんにアタックする勇気が無いかもw」
    「えぇ~w」
    「愚痴ならさ、いつでも聞くよ^^俺で良ければ^^」

    こんな感じ
    看護婦は女の中でも愚痴の塊だから
    「こいつなら愚痴を言っても大丈夫、話しやすい男」と思わせるのがヤリチン曰くポイントらしい

    で、あいつらなぜかプライドが高いのでそれをくすぐるのが大事だ!!!

    そんな感じでめんどくさい愚痴を聞き続け2週間後にヤレたwwww
    まぁソイツは彼氏居たんだけどヤル事が目的だったので
    簡単に股を開いてくれて良かった

    そんな感じで最後の学生1年をエンジョイした
    だが、美人でかわいい看護婦は居ても医学生の彼氏が居たりするからなかなか股は開いてくれなかったが
    しかし、褒めまくったらヤレた
    んでその後別れたらしいがそれは知らん

    女は彼氏のスペックが高い程、股を開きにくいと俺は思っていた
    でも、彼氏スペック高くても股を開く完全クソビッチは看護婦に多い!

    その後も社会人になり、積極的に看護婦の居る合コンに行き続けた
    あいつら学生が終わって仕事が始まったら、病院によってはものすごくキツいらしく
    仕事がキツイという愚痴よりも、女のドロドロした関係で愚痴るのがほとんどだったな

    「先輩看護師がー」「医者に馬鹿にされてー」「患者がー」
    まあそんな話ばかりな訳だが
    たまに酔いつぶれて「医者にヤリ捨てられた!結婚したかったのに!」と泣き叫んだのにはワロタwwww

    俺でもこんなビッチと結婚は嫌だよwと思いながらその日はホテルに行きアナルセックスさせてもらった

    アナルいいよーー
    入り口はキュッって閉まってるけど中はふっくら

    が、ビッチとやりまくってて性病という文字が浮かんだが
    病院行っても異常ナシwwww

    ビッチ看護婦に教えてもらったんだが
    セックスが終わった後にすぐにシャワーしてオシッコしたら大分感染が防げるそうだwwww

    それが良かったのかもしれないwww
    んで、次は出会い系だ

    これもあのヤリチンに教えてもらった

    ヤリチンに教えてもらったやり方で出会い系に書き込む

    「仕事が男性ばかりで出会いがありません 。



    仕事柄時間もまばらなので、空いた時間に一緒に食事に行ける方 。



    愚痴を言い合ったりできる仲がいいです」

    これで100パーセント看護婦が釣れる
    分かりやすいが、分かりやすいほど釣れる

    んで、釣れた看護婦を「由香」とする

    ゆか「こんばんは~掲示板の書き込みみました^^私も仕事が忙しいのであまり出会いがないです 。



    ご飯だけの友達とか欲しいです」

    こんな感じだ

    そいで、その後もサイト上でメールをやりとりして
    「夜勤」「女性が多い職場」「仕事が厳しいキツイ」「体力がいる」
    このキーワードを質問してYESで答えが返ってくれば100%看護婦だ

    分かりやすいけど

    そいで由香とメールを続け
    「俺もメシ友欲しいんだよね^^」と言って
    アドゲット出来るのは1~3日が勝負

    ひたすら低姿勢で「愚痴なら聞くよ」をアピール
    アドゲットできたらヤレるまでは早い

    それで由香のアドをゲットし
    さっそく由香の休日の夜に会う事にwww

    由香は大学病院の2年目の看護師
    病棟勤務らしいが、先輩との関係に悩んでたらしいw
    夜勤と準夜が大嫌いで
    5年くらい付き合ってる同じ病院の研修医の彼氏が居るらしいが
    研修医も忙しいらしくなかなか相手にしてもらえなくて寂しいらしいwww

    女は寂しいと浮気するからなwwwww

    まぁ由香の見た目は
    背が小さいし、ちょい小太りだったな
    服で隠してたけど、オッパイは普通だった
    顔も、、、普通だった
    まあ出会い系で多くは求めてはいけない

    それで、あらかじめメールや電話で由香の愚痴りたい内容を把握していた俺は

    「由香大変だな」
    「でも会ってみて思ったけど、由香はしっかりしてそうだし、彼氏もいるしすごく羨ましいよ」
    「その職場の先輩はどんな人なの?」
    「へえ~それは酷いねw由香はそんな環境に耐えて仕事してるんだね、偉いね!」

    それで程よく酔って来た所で
    彼氏とのセックスの話を軽く聞く

    「最近、彼氏も忙しいらしいじゃん 。



    寂しくないの?」

    「さみしいよぉ~」

    この寂しいよぉの声がデカかったら
    欲求不満だと思っていい

    というより出会い系をやって、実際に会おうとする女なんて
    何かしら欲求不満なのは確かだからな

    それからも愚痴を聞いてやり、そんな由香は偉いよと言って褒めてやり
    最終的には「こんな頑張りやさんな由香をほっとくなんて彼氏も馬鹿だな」なんて女の事を褒めつつ、彼氏の事もおりまぜる

    でも彼氏を遠回しに軽くディスられているが、自分の事をたくさん褒めてもらっているので
    「自分の気持ち>>>>彼氏の気持ち」になり、女の考えがどんどん自分本位になっていく
    まぁアルコールが入っているのもあるけどな

    で、その時に研修医である彼氏の写メを見せてもらう
    顔はデカいがイケメンだった
    なんでこんなブスな上に軽い女と付き合っているのかは謎だったが
    学生の頃からの付き合いのようだったので、それなりに純粋さはあったんだろうと思う
    昔はな

    だいたいの男はここで折れるが
    マンコのために諦めては逝けない
    いくら目の前の食えそうな女の彼氏がハイスペック男であろうがひるんではいけない!!!

    怯えるなあ!!!くよくよするなあ!!!

    そして、俺はその彼氏の画像を見て
    「由香はホントすげーわ」とちょっと投げやりになる

    「俺なんか、さえないサラリーマンだし、由香みたいな立派な職業でもない
    ましてや、由香の彼氏は医者だろ?すごいじゃないか
    社会的にも尊敬出来る男と付き合えるのは本当にいい事だと思うよ
    由香はカワイイし、ノリもいいし、本当彼氏が羨ましい
    でも、由香みたいな女の子にはそれなりの相手が居て当然だよな・・・」

    次はちょっと相手と彼氏の事を褒めつつ、自分がいかにダメな男であるかを説明する

    プライドが高い女や、高学歴女にも通用するのだが
    並かそれ異常のスペック男なのに
    「自分がいかにダメ男、ダメ人間であるか」と言うと

    「そんな事ないよ」と本気で思うらしい
    この状況だと女には母性本能のようなものが働く

    それでそんな感じで由香と話しをする
    ベタ褒め状態をずっと続ける事が肝心
    その後もいかに自分が相手の女に興味があるかをアピールする
    でも、オッサンにありがちなのがその褒め方が「下心丸見えでキモイ」のはダメだ
    ホテヘルなんかで本番を頼む時キモいオッサンがヤリたいがために嬢を褒める時みたいな感じじゃダメだぞ

    看護婦はビッチだが風俗嬢のようなサービスはない

    で、店から出てエレベーターの中で
    由香の後ろの髪を軽くひっぱり、顔を上に向けさせちょっと強引にキスして
    すぐ話す

    それで「ごめん」と言い
    「今日はもう帰ろうか 。



    これで帰って」といいそっとタクシー代を出す

    ここで女が
    「まだ一緒に居たい」と言ったらホテルへ

    何もリアクションしなくても変な期待をせずにそのまま帰せ

    あくまでも紳士的にだ!

    女も女で、出会い系で会ったにも関わらずホテルにしつこく誘わない男という認識になるので会った当初よりは当然警戒心が無くなる

    それで、由香の場合はエレベーターでキスしたら舌入れてきやがったwwww
    あれ?研修医の彼氏は?wwwビッチwwww

    という事でホテルになだれ込み、貪るようにセックス
    今まで紳士的にしてきたので、ベッドの上では激しくなるのがまたポイントとあのヤリチンは言ってた

    由香は寸胴だったが穴があれば問題ないwww
    幸い裾ワキガもなく、剛毛ではあったがヤレた

    で、その後もなぜかセフレ関係が続き
    アホは由香は罪悪感から彼氏に告白www

    それを俺にわざわざ報告してきて「私と付き合ってほしい」wwww
    速攻アド変えたwwwww

    だいたいこのパターンで看護婦は食える
    しかし俺は看護婦とは絶対付き合いたくないwww
    やっぱり育った環境も仕事環境も穏やかな女の子がいいお

     


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    俺は仕事の都合で家を出る時間がバラバラなんだ。

     

    明け方だったり昼間だったり夜遅くだったり。

     

    両親、姉と俺の4人暮らしだったけど 
    家族が寝てる時間に出勤することも多くて 
    物音出さないように静かに出てっても気づくらしいんだ。

     

    それが原因で不眠気味の時があったりした。

     

    今もこの仕事をしてるけど給料が普通より高いwwwwww 
    休みもカレンダー通りには取れないけど 
    体力がある今のうちに頑張って貯金でもしとけば 
    将来が楽かななんて思って働いてる。

     

    車も大したことないけど新車で買った。

     


    話が逸れたけど、今の会社に入って半年が過ぎた時に 
    正社員になって入寮資格がもらえた。

     


    寮に入ってもいいし、自分で賃貸見つけて住んでもいい。

     

    自分で見つけた場合は家賃の9割しか出ないけどwwwwww 

    俺は寮は嫌だったから会社から近いところで 
    程度も良くてそこそこ安い賃貸を見つけて入った。

     

    一人暮らしも慣れて悠々自適な生活を送ってた。

     

    たまに姉ちゃんや両親も遊びに来てたりしたな。

     

    飲みすぎた友達を泊めたりな。

    彼女がいないのが寂しかったけどwwwwwww


    去年に冬、今の時間帯に仕事から帰ってくると電気がついてた。

     

    合鍵持ってるのは家族しかいないので 
    中にいるのは当然姉ちゃんしかいない。

     

    呼び鈴を押すと、案の定姉ちゃんが出迎えてくれた。

     

    部屋に入ると整理整頓されてて綺麗だった。

     

    何でいるのか聞くと『暇だから来ちゃったw』。

     

    翌日は休みだったのもあったので泊めることになった。

     




    そのときは飲んで寝てみたいな感じで 
    至って普通の姉弟だったよ。

     

    翌日には姉ちゃんも帰っていったし。

     


    それから何日も経たない内に、また来たんだわ。

     

    その週は3勤担当で夜中から朝までの仕事だった。

     

    これが結構堪えるのね・・・夜だと運転慎重になるから。

     

    寝てても眠いしミスも頻発するもんでwwwwww 
    朝9時過ぎに帰った。

    玄関開けると俺のベッドで姉ちゃんが寝息スヤスヤ。

     

    起こすのも悪いからそのままにして風呂入ったりメシを作って食べたり。

     

    よ~く考えると姉ちゃんは仕事なはずなのに・・・・と思いつつ 
    床に客用も布団を出して眠るwwww 
    夕方に起きると姉ちゃんが晩飯を作ってた。




    「○○、何でここにいるんだよ?」 
    「あ、おはよっ」 
    「おはよじゃないってwwww」 
    「ケンカしちゃった・・・・」 
    「まぁ~たやったのw」 
    「少し置いといて・・・テヘッ」 
    こんな状態なんで俺が実家に電話して 
    姉ちゃんの所在を伝えつつ喧嘩原因を聞くと 
    母親とのいざこざみたい・・・・。

     

    何日か預かってと言われたので仕方なく了解と・・・orz 

    姉ちゃんからも事情を聞いて、部屋の掃除や料理することを 
    約束させて預かってあげたんだわ。




    一回預かると4、5日は居候してく。

     

    それからも同じことが何度も続いたので俺も限界が来たんだ。

     

    自分の時間も取れないし友達も呼べない。

     

    「そろそろ帰った方がよくね?」 
    「ごめん」 
    「謝んなくてもいいけどw」 
    「・・・」 
    「どうしても親とぶつかるなら○○も一人暮らしすれば?」 
    「お金ないし不安だもん」 
    「だけど俺の生活とかもあるしなぁ」 
    「帰りたくない・・・・ここに住ませて」 
    「喧嘩もしてないんだし親も心配してるから一度帰りなよ」 
    夜の8時頃だったかな、家まで送ってったんだ。




    実家で晩飯食べて、合鍵を返してもらった。

     

    姉ちゃん、その時泣きそうになってた。

     

    それからしばらくは来なかったから 
    自分の生活を満喫してたんだわ。

     


    で、とある日。

     

    やっぱこの時間帯に実家から電話。

     

    嫌な予感がしつつも出ると姉ちゃんが帰ってこない。

     

    話を聞くと喧嘩したわけでもないらしい。

     

    姉ちゃんの携帯にメールや電話するけど応答なし。

     

    実家の近くを探し回ってもいない。

     

    無断外泊かぁ~?と思いつつ俺の家に戻ると 
    マンションの入口あたりを行ったり来たりしてる。

     

    俺を見るなり走ってきて抱きつく。

     

    「待ってたんだからぁ」 
    震えながら言う姉ちゃん、全身冷えきってたので 
    急いで家に入れて風呂を沸かす。

     

    その間にも熱いコーヒーを飲ませたりした。

     




    「携帯にも出ないでどうしたの?」 
    「・・・・」 
    下を向いたまま何も言わない。




    とりあえず実家に電話して無事を伝える。

     

    時間も遅いので預かることにした。

     

    風呂も沸いたので入ってこさせる。

     


    何も言わない理由を考えてると風呂から出てきた。

     

    姿見てビックリしたわ。

     

    バスタオル巻いたままで来るんだもんw 
    マジ慌てたwwwwwww 
    俺の前に正座するように座り込んだと思ったら 
    抱きついてきて押し倒された。

     

    気が動転する俺に姉ちゃんがいきなりキスしてきた。

     

    「ずっとここに居たいよ・・・」 
    「何でさ」 
    「荷物持ってきたの」 
    「はいっ?」 
    「私を好きにしていいから」 
    バスタオル外して裸になってしまった。




    マジ慌てたね。

     

    いきなり裸になって好きにしていいって・・・。

     

    「わかったから服着ようぜ」 
    「してくれるまで着ない」 
    「するもなにもないだろに」 
    姉ちゃん、俺の服を脱がせようとしてる。

     

    抱く気なかったしゴム持ってるわけでもないし・・・・。

     

    「やめろって」 
    「抱いてっ」 
    「わかったから離れろってば」 
    姉ちゃんが離れたので毛布を巻いてあげた。

     

    落ち着かせるのにコーヒー入れて飲ませた。

     

    「どうしたんだ、急に?」 
    「わかんないけどXXが好きになっちゃった」 
    「俺が好きって言われてもね」 
    この時思ったんだ。

     

    実家にいるのが嫌で一人暮らしする気もない。

     

    俺を好きって理由を口実にして住もうとしてるんじゃないかって。

     



    「何あった?喧嘩でもしたか?」 
    「してないし何もない」 
    「じゃどうしてさ」 
    「XXとずっと一緒にいたいから」 
    「それってここに住みたいから言ってない?」 
    「違う、絶対に違う」 
    また抱きついてきた。

     

    コタツしかつけてないので姉ちゃん震えてる。

     

    このままだと風邪引くので服を着るように言うも 
    頑として離れない。

     

    「布団入ろうぜ」 
    「うん」 
    姉ちゃんを先に入れて俺も入る。

     

    すぐに俺に抱き着いてくる。



    「言いたいこと全部言ってみなよ、聞いてやるから」 
    姉ちゃん、最初は黙ってたけど少しずつ口を開き始めた。

     

    ・実家だと親に結婚しろとか文句を言われる。

     

    ・遊びに行きたくても門限とかが厳しく自由に遊べない。

     

    ・とにかく何かとやることに対して文句を言われる。

     

    ・今までなら俺に言うことで発散してたけどそれが出来ない。

     

    ・俺が一人暮らししてから情緒不安定になって落ち着かない。

     

    ・生理とか体調も狂い始めた。

     

    ・自分でも気づかなかったけど離れてわかった。

    俺が好き。

     


    朝方まで話したよ・・・・。

     

    全てを俺が仲介したにしろ解決しようがない。

     

    少し考えたいし実家とも話し合いたいので時間くれ話して 
    その日は俺も休んで姉ちゃんも休んで寝てた。

     



    起きてから実家に姉ちゃん連れて話し合いに行った。

     

    親父と俺は見守るだけでお袋vs姉ちゃんの戦いみたくなって 
    口論ばっかり。

    ちっとも解決しない。

     

    それから何回か話し合いを持ったけど解決のメド立たず。

     


    だから決めたわ、しばらく姉ちゃん預かろうって。

     

    俺がいることによって安定するならそれでいい。

     

    但し、家事炊事もしてもらうし生活に係る費用も出してもらう。

     

    親も俺も姉ちゃんも納得したので 
    当面の生活に必要な荷物を持って俺の家に帰った。

     

    住所も移転させて本格的な姉ちゃんとの暮らしが始まった。

     

    この時、今年の正月。

     



    現時点5月1日になったけど、俺と暮らすようになって 
    姉ちゃんが変わってったね。

     

    明るくなったし元気になった。

    笑顔が増えた。

     

    体重も増えたwwwwwwww。

    余裕が生まれてる。

     

    俺との姉弟喧嘩もするようになった。

     

    本来の姉ちゃんを取り戻せた。

     


    長くなって悪かったけど男の女の関係はない。

     

    ただ、キスは時々してるけど家族愛の延長かな。

     

    姉ちゃんはいつでも私を求めていいからねと言ってるけどね。


     


    yjfylsdafwe004243

    妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。


    そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。



    一方僕はあまりモテるタイプではなく、妻が初体験の相手で一人しか経験はないのだが、男性の調教の趣向性によって、彼女は誘われれば誰とでもSEXするようなヤリマン女となっていたため、妻がSEXした男の数は相当な数になる。


    また、男性は彼女の性生活を全てコントロールすることに喜びを感じるタイプであり、彼氏とのSEXも例外ではなかった。


    男性は彼女にピルを服用させ、彼女がいつも生で男を受け入れ、望まれるまま中だしまで受け入れる様に躾けながら、その時付き合っている彼氏に対してだけは、SEXに関する全ての面で優位に立つS女となるように仕込まれていたため、彼氏とだけは生でSEXすることを許さず、そのSEXですら男性に管理されていたため、僕が誘ってもいつも応じてくれるわけではなく、僕はコンドームをつけたSEXをたまにするだけだった。



    また男性は、彼女に彼氏が出来るたびに、何度かわざと浮気を発覚させていたため、ほとんどの場合彼女の恋愛は長く続かなかった。



    しかし、僕はこの淫乱さだけが唯一の彼女の欠点と考え、彼女もこの男性との関係に関する引け目から、余計にそのほかの部分では完璧な女性として僕に接してくれていたため、僕は発覚するたびに許してしまい、僕との恋愛関係は途切れることはなかった。



    とはいえこの男性の存在だけは、当時僕に隠されていたので、発覚する彼女の浮気相手は、ナンパや合コン、会社関係はもとより、彼の指示で“彼女から誘いを掛けた”僕の友人や、後輩など、そのたびに違う相手だった。


    しかも彼女は浮気相手に、僕が浮気をしても別れようとしないことや、僕とのSEXの不満を話していたため、ときおりニヤニヤしながら「淫乱な彼女を持つと大変ですね」などと冷やかされることもあった。


    やがてこうした状況は、広く知られるようになり、僕とのSEXに満足していないからいつも欲求不満で、誘えばやらせてくれると評判になったため、僕とのSEXより他の男とのSEXの方が多かったかもしれない。



    一方僕の方は、もともとあまりモテるタイプではなく、僕が彼女以外とSEX出来るような環境はないので、僕は性欲処理をオナニーですることのほうが多くなった。


    SEXに関して完全に優位に立った彼女は、S性に目覚め彼女の自発的な意思によって僕をM奴隷とするようになっていった。


    やがて、「僕のオナニーでさえ彼女を対象としていなければ気に入らない」
    という理由から僕の射精管理までするようになり、僕はオナニーをするときも彼女の写真を見つつ、電話をしながらする事が約束させられていた。


    こうした環境に耐えられる彼氏は今までにいなかったため、次第に彼女にとって僕は特別な存在となり、彼女が自主性を持ったため、性生活を全てコントロールするという男性の目的からもずれるようになり、この男性とは別れるようになったものの、ヤリマンとして仕込まれた彼女の派手な男性関係が変わる事はなかった

    やがてひとつの条件と共に彼女から結婚を申し込まれた。

    それは、彼女の浮気を僕が公認するというもの・・・。


    とても不条理でわがままな話だったけれど、「どんな人間も完璧な人間はいない」「それが唯一の彼女の欠点」「やがて落ち着く」と僕は自分に都合よく考え、全てを承諾して彼女との結婚生活がスタートした。



    しかし結婚を機に、妻のS性と淫乱度はさらにエスカレートし、僕とのSEXを完全に拒みながらも、自分は僕に気兼ねすることなく不特定の相手とたえずSEXすることで、性的に僕より優位に立ち、乱交パーティーなどにも参加して1日に何人もの相手とSEXするだけでなく、僕はそうしたSEXの詳細を聞きながら、オナニーさせられるようになった。


    そもそも経験豊富な妻が、僕とのSEXに満足できていたはずがなく、浮気公認が条件となっていることもあって、妻は結婚してからさらに男関係が派手になり、露出度の高い服を好んで着ているため誘われることも多く、ほぼ日替わりで違う男とSEXするようになった。



    対して、僕は夫婦でSEXすることがなくなってしまったため、オナニーでしか性欲の解消が出来なくなっていった。


    目の前の妻はお構いなしに他の男とやりまくっているという状況でありながら、僕の浮気は認められていないし、結婚前に彼女の浮気を公認することを承諾している以上離婚も出来ない。


    おそらく、僕はこの先もうSEXすることはないのに、妻はこれからもいろんな男とやりまくる・・・
    二人の間には決定的な差があり、僕は彼女の思惑通りに、性的に格下に扱われる様になったのだ。



    エスカレートした彼女自身のS性によって、彼女は僕に裸を見せることもほとんどなくなってしまい「かわいそうだから、オナニーを見てあげてるのよ。

    感謝しなさい」とか「どうせ私の裸を想像してオナニーばかりしてるんでしょ?本物見せてあげようか?」とか、「昨日SEXした相手は、あなたと違ってすごく気持ちよかったのよ」とか、丁寧で上品な口調でありながら、辛辣で屈辱的な言葉を、遠慮なく投げかけてくるようになった。



    ところが、すっかりM性を開花されてしまった僕は、屈辱的な言葉をかけられることで激しく勃起してしまうのだ。



    今では他の男とのSEXの話をされる時に決まって僕は全裸で正座をし、妻に対して「様」付けで呼ぶように強制されるようにまでなった。


    妻の機嫌によっては話をしている間、床に頭をつけるように足で頭を踏まれたりすることもあるのだけれど、そんな目にあっているときでさえ、激しく勃起し彼女の足やおまんこにどうしても触れたい衝動に駆られ懇願してしまう。


    こういうとき、妻のS性はさらに加速する。


    「サカリの付いた犬みたいに私の足に擦り付けてみる?ワンワンと吼えてごらん?」とか
    「SEXの後シャワーも浴びずに帰宅したから、ザーメンと愛液だらけだと思うけど舐められるかな?」とか
    「他の男とSEXしながら電話を掛けるから、それを聞きながらオナニーできるかな?」とか無謀ともいえる交換条件を提示してくるのだ。



    それでも、衝動を抑えられない僕が条件を飲むと、高笑いし「本当に情けない旦那様ね」といいながら、無謀な条件を飲んだにもかかわらず、まだ足りないという調子で“かわいそうだから仕方なくさせてあげる、見せてあげる”という、完全に見下した態度で触れたり、舐めたりすることを許されるのだ。


    やっとの思いで触れることが出来ても、「本当に下手ね。

    ぜんぜん感じない。

    オナニーの方がよっぽど良い」などとさらに屈辱的な言葉を言われ、他の男の時と比較されて「こうするのよ」と教えられるように、妻が男役になり、僕は女の子みたいな声を上げてしまうのだ。



    家にいるときは、僕は常に全裸であることを命じられているのだけれど、妻の相手が僕を知る人間の場合は、自宅に招くこともあり、そうした時は、その男性の前でなじられ、「自分は満足なSEXをしてあげられないので、代わりに妻を気持ちよくさせてあげてください」と全裸のままお願いさせられたりするので、普段のときでさえ、相手の男性に馬鹿にされる様になってしまう。


    夫婦の寝室でSEXする時は決まって妻はM女となっており「中に出して下さい」「アナルにも下さい」と大声で言わされているので、その声が聞こえてきてまた勃起してしまうのだけれど、全裸なので勃起するとすぐにわかり、M女だった妻から、「自分の女房がよがらせられているのに、勃起しちゃうなんて変態ね」と今度は僕が責められ、時には妻とSEXが終わったあとのペニスをお掃除フェラさせられることもあるのだ。



    新婚旅行で行ったハワイで黒人を相手にした浮気を最初に、この6ヶ月間だけでも、既に妻は100人以上の男性とSEXしているのに、僕とは一度もSEXしていない。


    ところが、すっかりM性が開花された僕は、今では妻からアナル調教もされており、僕は妻から屈辱的な言葉を浴びせられながら、ぺニバンでアナルを犯してもらうこということに、とても満足しているのだ。


     


    yjfylsdafwe004247

    初に2穴を経験したのは、1年の夏休みの初めの方。


    私とA君、B君、C君、D君は、初めてセックスした時から、もう何度も集まって輪姦プレイをしてた。


    テスト期間中と補習の時…多分4回くらいはセックスをした。



    午前中に部活が終わり、5人でB君の家に行った。


    B君の家に入ると、いきなりA君が後ろから胸を激しく揉んできた。


    A君は「これだよこれー」と言っていた。


    C君もスカートの中に手を入れ、あそこをいじってきた。



    補習終了から夏休みになるまで、2週間ほどセックスをしてなかった。


    この日の部活中、私は「今日みんなとやる」と考えると、頭がボーッとしちゃってた。


    私も久しぶりの感触に、敏感になっていた。


    B君が「部屋に行ってからゆっくりやろうぜ」と言って、部屋に行った。



    部屋に入るといきなり襲い掛かってくるA君とC君。

    私は押し倒されました。


    B君が「今日はDVD見てからって言っただろ」と。


    A君が「見ながらでもいいじゃん」と言いながら、馬乗りになり私の胸を揉んでいた。


    私はA君に覆い被せられていたので、テレビが見えなかった。


    私はテレビが見えないよと言ったら、A君は仕方なくどいてくれた。



    B君のデカイテレビでエロDVDを見た。

    音が小さめだったのがなんか面白かったなぁ。


    DVDを見ながら、色々なことを言っていた。


    私はもちろんA君とC君に体をいじられていた。


    DVDの中で、アナルプレイがあった。


    ある程度アナルプレイを見た後、B君がDVDを止めた。


    B君が「今日はアナルでやってみようよ」と言った。


    私は怖かったが、それ以上にもうムラムラが最高潮に達していました。


    気持ちいいのかなと聞くと、男の子達は絶対気持ちいいと言い張った。


    A君が「ここに入れちゃうんだよ」と言って私のお尻の穴を指でいじった。


    私は感じながら、気持ちよさそうかもと答えました。



    だんだん周りの温度が熱くなり、B君も私のアナルをいじってきた。


    C君は私の胸を触りながら、私の手をC君のアレにもっていった。


    D君は勃起したアレを出し、私の顔にこすり付けてきた。


    久しぶりのこの感覚…私のあそこはすごく潤っていた。


    私はD君のをフェラしている間に、徐々に服を脱がされ、素っ裸になった。


    A君が「もう我慢できねえ」と言って私を仰向けに押し倒し、あそこにアレを入れてきた。


    私はD君のゆっくりと深くまでさせるフェラに感じながら、A君に激しく犯されました。


    D君は「次俺入れるからな」と言っていた。


    C君とB君は「早く終わらせろよ」と、我慢できない感じだった。



    君が「あーイク」と言って私の中でゴム射した。


    A君が射精し終わった後、間髪入れずにD君があそこに入れてきた。


    私の両手を握り、「A子の中すげー気持ちいいよ」と言いながら、激しく打ち付けてきた。


    その間にB君が、私の口にギンギンのアレを押し付け、咥えさせた。


    B君のは先走り汁ですでにヌルヌルしていて、苦しそうだった。


    D君がゴム射精した。

    次はC君の番だった。



    C君がバックの体勢で入れてきた。


    激しく突かれて胸が揺れていて、「すげー胸揺れてるぞA子」と誰かが言った。


    恥ずかしかったが、それがまた快感に変わっていた。


    B君が「わりいC、俺もうケツに入れていいか」と言った。


    C君は「おもしろそうだな」と言って、騎乗位の体勢のようにC君が下になった。


    B君が私の背後に立った。


    私は2穴プレイという言葉さえ知らなかった。

    何が始まるとか全然想像していなかった…


    B君が私のアナルにアレを押し当てた。


    私は「え、え?」とわけが分からなかった。


    B君が「大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ」と言っていたのを覚えています。


    B君がズブズブと私の未開発のアナルに入れきた。


    痛かった。

    私は痛みを声に出来ず、思わず腰を引こうとした。


    だけどB君の力には勝てず、B君は根本まで入れてきた。


    B君は「ほら、気持ちいいでしょ?」と言ったが、私は首を横に振った。


    そして「無理だから抜いて」と言った。


    しかしB君には私の声が届かず「よくなるから」と言って動き始めた。


    私は動かされる度に、今まで出したことのないような高い声であえいだ。



    A君が「うおすげぇ興奮すんだけど」と言っていた。


    C君がB君に「どうよそっちの中は?」と聞くと、B君は「すげぇキツキツ」と答えた。


    C君が「俺も動くぞ」と言って動き始めた。


    私の中で快感と痛みが同時に襲っていましたね。


    二つのアレが私の中でぶつかる感覚があった。


    私は思い切りベッドのシーツを掴んでこの感覚に耐えた。


    だけど…私はその感覚でイってしまった…かなりの痛みがあるのに。


    B君が「あーイクぞ」と言ってかなりのペースでお尻に打ち付けてきた。


    私のあえぎは悲鳴に変わっていたが、B君は構わずゴム射。


    B君は「A子のアナルすげえいいぞ」と言って抜いた。



    A君が「ケツにゴムいるのか?」と私に聞いたが、答えられなかった。


    誰かが「いらねえだろ」と言っていた。


    D君が「俺ケツ入れるわ」と言った。


    C君が「もうちょっとでイクから待てよ」と行って、激しくピストンしてきた。


    お尻が痛む中、あそこからの快感にはかなわなくて、続けざまにイった。


    そしてC君が私の中でゴム射。


    C君がアレを抜いて、私はぐったりと仰向けに寝転んだ。


    しかし休む間もなく、D君がゴムをつけてないギンギンになったアレをしごきながら近づいてきた。


    D君が私の下に入って、大きなアレをアナルの辺りに持ってきた。


    私はイヤだったが、抵抗する力もなく、ただやってくる痛みに身構えた。


    D君のアレが入り、私は「あああ」と大きく声を挙げた。


    そしてA君のゴム付きのアレをあそこに入れられ、また同時に犯されました。



    A君は激しくピストンしてきた。


    D君もゆっくりだけど、深くまで突いてきた。


    二つの穴で二人のアレを感じながら、私はまたイキそうになった。


    痛みで泣きながらも、「あーいっちゃうう」と言ってイってしまいました。


    A君は私の胸を揉みながら「A子気持ちいい?」と聞いてきた。


    私には答える力もなく、ただ二人のピストン運動に身を委ねてた。


    B君「またこんなになっちゃったよ」と言って私の口にアレを無理矢理咥えさせにきた。


    B君のアレは私のお尻に入れたので、吐き気のする臭いと味だった。


    しかし拒んでも無理矢理口を開けさせられ、咥えた。


    三人が自分のペースで私に腰を打ち付けていた。


    お尻の痛みはあったけど…いつの間にか気持ちよくなってきていた。



    A君が「あーイクよ」と言ってペースを上げ、ゴム射精。


    A君がアレを抜くとB君があそこに入れてきた。


    D君も「中に出すよ」と言ってペースアップ。

    下からガンガン打ち付けてきた。


    D君がアナルに中出し。


    B君に犯されながらも、精液が注がれているのが分かった。


    D君が下から抜けた後、C君が私のお尻に入れたいと言って来た。


    C君が下に入り、アナルに入れてきた。


    二人のピストン運動に私はまたイってしまいました…
    そしてC君が中出しし、B君はゴム出ししていった。



    この後も何順かやったけど、まぁ同じ感じなので割愛します。


    お尻に出された精液は逆流して出てきてた。


    そしてこのお尻の痛みは何日か続いたのを覚えてますね。


    部活中はこの痛みでずっとこのエッチを思い出してたり。


    とりあえず以上です

     

    kimamamh00309000045



    とりあえずスペック




    大学3年

    ブサメン

    オタク

    童貞

    彼女いない歴=年齢



    好きな女の子

    同じ大学、同じ学科、同じ学年

    可愛い

    黒髪だけど巻いてる

    いわゆる黒髪ビッチ

    背はあんまり高くない

    おっぱいは普通

    足か細い

    AV女優の有村千佳に似てる

    (以下、仮名で千佳とします)



    大学入学した時に、調子に乗って大学デビュー(笑)を目指していた

    メガネからコンタクトにしたり、髪を染めたりした

    そして彼女が欲しい一心で、同じ学科の女の子に話しかけまくった

    多分ウザがられてただろうけど、話しかけまくった



    ギャル系の女の子は無駄にノリが良いので、リアクションをくれた

    同じ講義の前後に、なぜかリア充グループに無理やり割り込んで話をしていた

    その中に千佳がいた



    戸田恵梨香ファンの俺は、千佳に一発で惚れた



    他にも目星をつけていた女の子はいたが、千佳が一番のお気に入りだった

    千佳はちょっとSっぽい性格で俺はオドオドしてる童貞だったので、千佳の属するギャルグループの荷物持ちみたいなポジションになった

    といってもイジメとかではなく、そういうキャラとしてわざと命令されたりしてた

    向こうからすれば便利な男くらいだったろうが、俺にはご褒美だった

    ギャル達とちょっとでも接点が出来て、俺もリア充になれた…とか思ってた



    千佳がTSUTAYAでバイトしてると知ってからは、偶然を装ってTSUTAYAによく出没した

    自転車で片道30分のTSUTAYAに、通い詰めた



    TSUTAYAでは千佳と毎回ちょっとだけ話した

    今考えればかなり恥ずかしいのだが、わざとAVを借りたりして「女慣れしてるリア充アピール」とかしてた

    「最近溜まってるんだよねww」とか、馬鹿な事をレジでドヤ顔で話していた

    千佳もビッチっぽかったので、「AV借りすぎww」とか普通に返してくれた

    内心ウザイと思われてたかもしれないけど



    この辺りが1年の年末近く

    俺はもう完全に千佳に惚れていた

    学科内でもバレバレだったし

    同性のオタ友にもしょっちゅう弄られてた



    とはいえ、学科内では「童貞がギャルのストーカーしてる(笑)」みたいな、可哀想なキャラとして認識されていたように思う



    そして1年も終わりの3月

    学科の懇親会があった

    大学の食堂を学科で貸し切っての、「1年間お疲れ様でした会」的なもの



    オードブルとかジュースが振舞われ、俺はそれをドカ食いしながら、いつもの「ウザがられコミュ力」を発揮して千佳の近くの席を陣取った

    年明けから冬休みが長かったこともあり、話題はちょっとさかのぼってクリスマスや年末年始の過ごし方が中心だった



    クリスマスでお分かりだろう

    俺は千佳を寝取られた



    千佳は、クリスマスに彼氏と過ごした思い出を嬉しそうに語っていた

    どうやら彼氏は社会人らしい

    クリスマスにはサンタコスをして、彼氏とセクロスしたとか言ってた



    オードブルを食べながら、吐きそうだったのを覚えている

    千佳はギャルでビッチっぽかったので処女じゃないとは薄々思っていたが、こうハッキリと本人から非処女発言をされると流石に凹んだ



    一方クリスマスの話題をふられた俺は、「1人で寂しくオ●ニーしたしwww」とか笑顔で自虐ネタを披露して、壮大に滑った



    俺は家に帰ってから泣いた

    とりあえず落ち着くために、隠し撮りした千佳の写真と講義室で拾った千佳の髪の毛を使って抜いた

    ちなみに髪の毛は、講義が終わったあと偶然見つけて拾ったもの

    以来家宝にしていて、何度もチ●コに巻きつけてオ●ニーした



    そしてそれでも悲しみが収まらなかったので、オタ友を呼んでゲームをしながら、この悲しみを打ち明けた



    俺の失恋を話した

    オタ友(ブリーチの十刀のヤミーに似ているので、以後ヤミーとする)は優しいので、ちゃんと聞いてくれた



    ヤミー「それは残念だったな」

    俺「もう死にたいわ」

    ヤミー「まて、死ぬ前に、今だからこその朗報をやろう」

    俺「?」



    ヤミーによると、なんと千佳がデリヘルで働いているという噂があるというのだ

    学科の男共の間では、密かな噂になっているようだ

    ヤミーは女友達は皆無だったが、学科の男とは幅広く仲が良かった



    ただ、あくまで根拠のない噂である、と



    そしてここから、俺の探偵生活が始まった



    本当に千佳が風俗で働いているのなら、是非指名したい

    裸の彼女と抱き合いたい

    ただそれだけを願った

    もはや、正攻法(告白して付き合う)はこの時点で諦めていた



    ちなみにヤミーは以前から千佳の風俗噂を耳にしていたが、俺に配慮して黙っていたらしい

    さすがヤミー、出来るオタク



    まず、千佳が本当に風俗で働いているのかを確かめなければならない

    そのためにはどうすれば良いのか

    俺はヤミーとスマブラをしながら作戦会議を重ねた



    そして出た結論を俺は行動に移した



    女子大生というのは、手帳が好きである

    よく講義室の休み時間に大きな手帳を広げて、旅行に行く日程などをワイワイ話している

    俺はその手帳に目を付けた

    仮に千佳がデリヘルをしていたら、千佳ほどの女なら指名や予約が入るだろう

    その日時を、手帳に書いているかもしれないとふんだのだ



    休み時間にそれとなく中身の無い話をして千佳に近寄る

    千佳がもし手帳を広げたら、チラチラと盗み見する

    …という作戦を実行した



    手帳に書いてあるバイトらしい日時の走り書きを記憶

    →該当日の該当時刻全て、TSUTAYAに通う

    →千佳がいるかいないかを記録する



    これを複数回行った

    完全にストーカーである

    数を重ねると、「また学科で懇親会したいねwwいつが空いてる?」とか言って半ば無理やり手帳を開かせる技術まで身につけた



    何回かこれを繰り返し、千佳はTSUTAYA以外にもバイト的な何かをしている!という結論に至ったの時には、もう秋だった



    2年の10月頃である



    更にはこれと並行して、バイトを始めた

    仮に千佳がデリヘルをしていたら、それを指名するのに資金が必要である

    千佳のいるTSUTAYAは残念ながら募集をしていなかったので、近所のスーパーでバイトを始め、バイト代のほとんどを貯金した



    千佳がデリヘルをしているかもしれない!

    そう考えた俺は、次の段階に歩を進めた

    ここまできたら意を決してやるしかない



    俺や千佳の大学がある県全ての風俗店の嬢在籍情報を、しらみつぶしに見ていくのだ



    これはかなりリスキーな賭けだった

    全ての風俗店のHPと簡単に言っても、数は半端ではない

    俺はネットサーフィンと風俗情報誌を駆使し、まず住んでいる県の風俗店一覧をエクセルにまとめた

    この作業には2ヶ月がかかった

    クリスマスに変なテンションになって寝ずに完成させたのを覚えている

    いくつもの媒体を参考にしたので、この一覧表で9割の風俗店をカバーしている自信があった



    お次は、それを一つずつ見ていって、千佳らしい女の子を見つける作業である

    これを開始したのが2年の年明けである



    この作業にはヤミーも協力してくれた

    2人で二重チェックをかけながら、千佳らしい女の子を探した

    風俗店の女の子の写真は、ボカしやフォトショを多用しているため、困難を極めた

    どれも千佳に見えるし、どれも違って見えた

    これまで視姦してきたあらゆる記憶を頼りに、ヤミーと一緒に一覧表をつぶしていった



    俺はヤミーに給料を払おうとしたが、ヤミーは断った

    友達だからいらないと言った

    そして更に、本当に千佳が風俗で働いているなら俺も指名したいから、という動機を明かした

    すぐさま俺のキレそうな顔を見て撤回していた



    そうする事数日、限りなく千佳っぽい女の子を俺たちは見つけた

    髪型、ボディライン、俺の記憶の千佳に近かった



    俺は勇気を出してその風俗店に電話した

    指名し、ラブホテルで待ち合わせる事にぬった



    当日、上下ユニクロのいかしたファッションで決めた俺は、千佳であろうその女の子を待った

    黒い車がラブホテル前に止まった



    中から、チャラ男が出てきた



    「男さんっすか?」

    俺「はい」

    「女の子連れてきましたww」



    続いて車から、指名した女の子が降りてきた

    残念な事に千佳では無かった



    だが流されるがままに、一緒にラブホテルに入った

    悲しいかな、チ●コは痛いほど勃起していた



    ホテルに入って、女の子と話した

    だが、俺はショックでその会話のほとんどを聞いていなかった



    やがて女の子が立ち上がった



    女の子「お風呂、入ろう?」



    チ●コがギンギンだった俺は、心の中では泣きながら、意を決した



    俺「いや、それはやめよう」



    女の子「え?」



    俺は女の子の誘いを幾度となく断った

    金は払う、プレイしたと適当に報告してくれ、俺は今日君とは出来ない

    張り裂けそうなチ●コをよそに、苦渋の決断を下した



    理由を聞かれたので、正直に話した

    俺はその千佳と肌を重ねたい

    それだけのために努力している

    今君とするわけにはいかない、と



    あまりに熱弁しすぎて、女の子はドン引きしていた

    残りの時間、女の子は携帯を無言で弄っていた

    俺はベットで膨らむ股間を抑えながら、ふて寝するふりをしていた

    時間になり、女の子は帰っていった



    これが俺の初風俗である

    ちゃんとお金は払った

    俺は家に帰って、その指名した女の子のボカしの入った写真を見ながら、涙目でオ●ニーをした



    詳細は省くが、この失敗をあと6回繰り返した

    毎回期待に胸を膨らませ指名するのだが、くる女はどれも千佳では無かった

    勿論、毎回プレイは断った

    何回か危なかったが、もはや俺も意地になっていた



    俺の安い給料では回数を重ねるのに時間がかかってしまった

    一覧表も、何度も往復した

    ヤミーにも、そろそろ諦めたら、と言われていた



    もはや千佳と抱き合うのは絶望的だと思われた8回目

    ついにその時が訪れる



    この時、3年の夏、つまり去年の夏である



    もはや諦め気味だったが、また千佳に似た風俗嬢を指名した

    そのお店は、お店から女の子とラブラブデートをして一緒にラブホテルに入るというスタイルのお店であった



    電話で指名し、時間を決める

    そしてついにその日

    平日の昼間で、大学は夏休みに入っていた



    お店に入り、予約の旨を伝え、待合室で待たされる

    程なくして名前を呼ばれるので出口に向かう

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