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    トップ>H体験談[学生]   カテゴリ : H体験談[学生]

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    浪人生と妻がしているご褒美のアメの体験談





    自営業の私。


    嫁は元高校教師。


    結婚後は家庭教師センターに登録して、主に高卒浪人を相手にマンツーマン指導をしている。


    と言っても、自宅を教室にした個別指導。


    実際に生徒さんは、2年浪人中で後が無い崖っぷちの男子生徒1人。



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    優しくて可愛い先生とセックスした時のエロ体験談




    去年、高校時代にエッチした先生と結婚しました。


    先生は25歳の国語の教師。


    教師2年目で、僕が高校に入学したときに新任教師として赴任。


    身長165センチ位、ちょっと痩せ型、色白で髪型はストレートヘア、とても優しくて可愛く25歳とは思えない。


    先生との初エッチは高2の秋でした。


    僕が部活が終わり、駅に向かって歩いていたとき、50メートルくらい前に先生が歩いていました。


    僕は走って先生に追いつき、声を掛け、雑談しながら一緒に歩いて駅まで行きました。


    「先生と一緒に乗るの久しぶりですね」

    「そうね」

    僕は8駅、先生は6駅先で降りる。


    時間は19時ちょっと過ぎ、いつも電車はかなり混雑している。


    僕と先生は電車がまだ来ないのでホームで一緒に待っている。


    「あんまり混雑してる電車には乗りたくないのよね」

    「そうですね」

    「たまにお尻触られたりするの」

    「痴漢ですか」

    「そうなのよ。

    ほんとにやんなっちゃうわ」

    「じゃあ、僕が先生の後ろに立って痴漢から守ってあげますよ」

    「あら、やさしいのね。

    じゃあお願いしようかな」

    もちろん先生に好かれたいがために言ったことだ。


    電車に乗り僕は先生の後ろに立つ、先生との距離は10センチくらい。


    電車は混んでおり、先生は長イスの前で吊り輪に掴まり、僕は掴まるものが何も無かった。


    「私の腕に掴まっていいわよ」

    「ありがとうございます」

    遠慮せず先生の腕に軽く掴まる。


    3、4駅過ぎたところでさらに混雑にぎゅうぎゅう詰めの状態になり、僕と先生は密着してしまった。


    先生のお尻に股間が当たり、勃起。


    まるで先生とエッチしている気分だ。


    先生は勃起しているのに気づいているようだったが、じっとしていた。


    その状態で約10分が過ぎ、6駅目に停車する。


    「じゃあね、また明日」

    先生は電車から降りていく。


    僕も電車から降りる。


    もう頭の中では先生とエッチしたいという思いでいっぱいだった僕は、駅から出て前を歩いている先生に後ろから抱き付いてしまった。


    「先生」

    「きゃっ」

    「先生とエッチしたい。

    先生のこと前から好きだったんだ」

    「だめよ」

    「電車の中で勃起したの分かったでしょ」

    「だめよ。

    家に帰りなさい」

    「もう我慢できないよ。

    悪いことだとは分かってるけど、先生のこと無理やりでも襲っちゃういそうだよ」

    「待って。

    とりあえずここで話すのもあれだから、先生の家まで行って話しましょう」



     

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    お姉さんにオナニーを見られた時のエロ体験談




    中1の頃にオナニーを覚えたんだが、『やり過ぎると身長が伸びない』という間違った情報を耳にして不安になったので、夏休みに入ってからオナニーは我慢する事にした。


    1週間くらい経った頃、都会の大学に行ってる近所のお姉さんが帰省してきた。


    ウチの姉ちゃんと仲良しなので、昔からちょくちょく家に遊びに来る。


    ついこないだまで田舎くさい地味な女子高生だったのに、下着みたいな薄着でヘソも脚も見せまくりだった。


    玄関に腰掛けて靴を脱ぎながら体を後ろにひねって、出迎えた俺を見上げた。


    「弟くん久しぶりだねー」

    そう言って笑ってる顔は、暑さで汗ばんでて少し火照ってて、ツヤツヤ光ってるお姉さんの唇と俺のちんこの距離は50cmもなくて、ブラジャーが少し見えてるのに気付いた時、ちんこがお姉さんのつむじの高さで勃起していた。


    靴を脱いで立ち上がったお姉さんが、奥で待っている姉ちゃんのとこに向かった。


    すれ違う瞬間ふわぁっと、汗の匂いと、おっぱいの匂いがした。


    汗とは別の何かの匂いをおっぱいの匂いだと、ただ何となく勝手に思った。


    その時、テロロロロロ、と何かが尿道を昇ってくる!

    あれれれと思う間もなくパンツの中で、でろりんでろりんと射精した・・・。


    暑いのに寒気が全身に広がって、冷や汗がぶわっと噴き出して、足と腰がガクガク震えて、あふあふと声が漏れた。




     

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    1コ下の1年の彼氏と初体験をした時のエロ体験談





    セックスレスの36歳です。


    私は自分の昔のエッチ体験がいつもオナニーの材料でした。


    思い出す内容が何故かいつも同じだから、きっとそれが私にとって一番のエッチな体験に違いないと思いました。


    初体験の話です。


    私の初体験は高2の9月。


    サッカー部のマネージャーをしていて、相手は1コ下の優秀な1年の彼氏でした。


    一緒に帰る途中、親が留守なのをいいことに、彼の部屋へ誘われるまま行きました。


    付き合っている中で、私は処女だということは言っておりましたし、彼は経験あることも聞いてましたので、いざとなったら彼に任せようといつも覚悟はしておりました。


    私は実はファーストキスもこの時初めてだったのです。


    部屋に入ると彼が後ろから抱き締めて来ました。


    「キスしていい?」と聞かれたので、あっさり「うん」と言いました。




     

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    他のカップルのエッチを目撃した時のエロ体験談





    えーと、大学のサークルで、苗場に合宿に行った時の夏の話です。


    あの辺って合宿所があちこちにあるんですけど、その時は一つのペンション内に棟が三つと、あと音楽練習用のホールがある合宿所に泊まったんですね。


    私達のサークルはそのうちの二つの棟しか使っておらず、あとの一つは空いてはいましたが誰も居ない状態でした。


    音楽系のサークルなんで、昼間はそっちで練習する人も居たりして、全然使われてない訳じゃないんですけどね。


    ただ建前上はそっちは予約してないことになってたから、おおっぴらに入る人はいませんでした。


    ちなみに、合宿係は4人いて、1人は私でした。


    私のサークルでは、合宿は三泊四日で、三日目の夜に宴会があります。


    ことの起こりは、私がこの宴会の時に人のエッチを見ちゃったことです。


    サークルにはかなり飲む人が多くて、宴会は普通に盛り上がるんですけど、煮詰まってくると途中から人は結構バラけて、外に星を見に行ったり、ゲームを始めたり、色んなグループに別れるんですね。


    ばらばらと居なくなる人の中にはカップルもいて、近くの川に行ったり、山道の方に行ったり色々だったんですが。


    なんかカップルの中には、人気の無い外にエッチしに行ってた強者もいたらしいですが。


    虫は大丈夫なんか。


    当時付き合ってた人は同じグループの人たちと話し込んでいて。


    私もちょっと二人になりたかったんですけど、まだ長話になりそうだったから、酔い覚ましに外出ようと思いました。


    私も結構お酒でふらふらーってことはあったんですが。


    ちょっと拗ねてたかも知れないw

    寝転がって星座を見てるグループに加わろうと思ったんですけど、この時ちょっと思いついて、もう一つの使われてない建物の方に行きました。


    別に覗きに行こうと企んだわけじゃないつもりなんですが、誰か二人で入り込んでる人が居ないかなーとかは、ちょっと思ったかも知れない。


    まさか本当にエッチしてる人が居るとは予想しませんでしたけど。


    ペンションの中は3階建て+屋上っぽいバルコニー、みたいな感じで、3階には屋根裏っぽい部屋が二つあります。


    誰も居ないし非常灯しかないし、ちょっと怖かったんですが、元々探検は大好きな方なので。


    とりあえず、こっそりと上のバルコニーまで行こうと思って上に上ってる時。


    「んんっ・・・」って、一言だけ、ちっちゃい部屋の方から聞こえて来ました。


    最初は喘ぎ声とは気付かないで、凄いびっくりして危うく声出しそうになったんですが、なんとか我慢。


    本気でお化けか何かかと思いました、一瞬。


    ドキドキして様子を窺ってると、声はしなくなったんですが、なんか“くちゅくちゅ”って感じの音が微かに・・・。


    私も元々妄想エッチ大好き人間なので、すぐエッチ方面と話が結びつきました。


    その小さな部屋には、廊下側の小窓が付いてます。


    ちょっと高いところに付いていて、そのままだと良く見えなかったので、そーっと階段の手すりに上って中を覗き見したら・・・。




     

    0032
    過去男の日記を見た時のエロ体験談




    妻の過去男を知ってしまった夫です

    私は37歳の会社員、妻は36歳の主婦で、6年前に結婚し、4歳の長女がいます。


    妻はおとなしい性格で家事と子育てを熱心にする理想的な主婦ですが、たまにおしゃれして外出するときなど、見違えるほどいい女になります。


    先週、友達と会うと外出したときは、白のキャミソールのようなトップに、

    黒いミニスカート、光る濃い茶のパンストをつけ、

    さすがに上に白いカーディガンをはおっていましたが、

    薄い生地でほとんど肩と盛り上がった胸が透けていました。


    見送った私は、妻に欲情したためか、妻の使っている引き出しをあけ、いろいろ探してみました。


    セクシーな妻の姿を見て、妻に隠れて下着などでオナニーをすることがよくありました。


    その日は、クローゼットでなく、小物などが入っている引き出しで、オナニーするネタを探そうと思ったのです。


    髪を束ねるゴムの輪や、古い住所録の男の名前なども十分な材料でした。


    でも、その中にあったフロッピーに、妻の過去男の日記が入っていたのです。


    男は、遼というニックネームで、いっしょにプリントも送ったようですが、それは見つかりませんでした。


    たぶん、妻は数十ページはあるらしいプリントを処分したのでしょう。


    遼の日記によると、彼は妻の専門学校時代の教師。



    0164
    大学の仲間とバーに行った時のエロ体験談




    週末の名古屋は熱い。


    元々外食文化が盛んな街だけど、金曜日は特に仕事帰りの会社員から学生まで、東海一円から人が集まって、その中心である栄の熱気は深夜12時を回った頃、ピークに達する。


    そんなありふれたいつもと同じようなとある金曜日、僕は久しぶりに会った大学の仲間とすでに3軒はしごして、広小路から少し南に入ったところにあるバーに行き着いた。


    27歳前後になった僕たちはぼちぼち仕事でも責任ある立場を任されたり後輩の指導に当たるなどちょっとずつ大人へのステップを登り始めていて、こうやって学生時代のノリで飲んではいてもたまに真剣に仕事の話が挟まったり中には結婚しようと考えているやつなんかもいて。


    変わらない仲間たちに流れる確かな時間の経過と成長がこそばゆいような誇らしいような、そんな心地よい夜を過ごしていた。


    その店は雑居ビルの2階にある、ダーツとビリヤードが置いてあって、奥まった一角はダンス用のスペースがあるようなちょっと広だけどごく普通のありふれたバーだ。


    雑居ビルの中とはいえ2面がガラス張の角に位置していたため閉塞感はなく、ネオンで照らされた繁華街の交差点を終電に遅れまいと足早に歩く女性や、なんとか今夜を一緒に過ごすパートナーを探そうと見境なく声をかけまくるナンパ男(いずれもビルの二階から見下ろした僕にはそう見えただけだけどそう外れてもいないだろう)の姿を観察できるような場所だった。


    男ばかり13人というちょっとした大所帯で始まった今夜の集まりも、3軒目を終えた時点で終電で帰る奴もいて今は4人だ。


    それぞれカウンターでドリンクを頼んで思いおもいにさり気なく同年代から上くらいの客で溢れる店内を見回している。


    男が飲み始めれば考えることは街角で必死に声を掛けている男とさ程変わらないんだろう。


    僕も頼んだハイネケンの緑のボトルのネック部分を掴みながらざっと一回り店内を廻ってみた。


    「今日結構入ってんじゃね?カワイイコ多いじゃん」

    「つーかさ、この店も年齢層上がったよなー、昔は学生ばっかのイメージだったのに」

    「そりゃ俺らが学生の頃から通ってるかなら、言ってみりゃ俺らと同じくらいの世代の奴らがそのまま持ち上がって通ってるってことっしょ」

    「僕らも年をとったってことだよね」

    「スーツ着てまでここに来るとは、昔は夢にも思わなかったけどな」

    「いいんじゃない、スーツ、澤っち学生の時私服で来てたのよりモテるかもよ」

    「スーツがモテるならアツシわざわざ家帰って着替えて来てんじゃねーよ」

    「ほら、スーツだと踊りにくいからさ」

    一時置いて窓際のテーブルに再集結した僕たちは与太話をしながらチューブトップで揺れる谷間や短すぎるスカートから伸びる太ももなんかを眺めながらひとしきり、久しぶりに入ったこの店についての雑感を語り合った。


    確かに今日のお店は混んでいて、2台あるビリヤード台も3台あるダーツも人だかりができているし、15畳間ほどの広さがあるダンススペースでは、外国人を含めた30人ほどが音楽に合わせておしくらまんじゅうをするようにゴミゴミと蠢いていた。


    「ちょい俺フロア行ってくるわ」

    そう言っておしくらまんじゅうに参加しに行ったのはヒロシだ。


    今はローカルTV局の敏腕営業マンであるヒロシは昔からその本質が狩猟系で、学生時代から見事なアプローチ・商談・クロージング能力をもっており、東海一円の女子大生、時には女子高生も年上のお姉さまとも合コンを繰り返しては自分巣へと持ち帰り、またあらゆるクラブやバーで狩りの実績を積んできた猛者だ。


    「クライアントをナンパしないように気をつけなよ」

    と少しばかりの皮肉を込めてその背中に声をかける。


    とは言えヒロシが友達ごとごっそり女の子を連れてきたことも多々有り、僕達はいつもその恩恵に預かってきのでこの夜もそんな展開を期待していないというわけではなかった。


    「ヒロシはほんっと変わんねぇな、少しは落ち着けってんだよ」

    友人の昔からの姿に少しばかりのノスタルジーを含んだ笑顔を浮かべてタカノリが言った。


    「お前だって大して変わんないだろ。


    明日奈ちゃんに合コン行った事がバレて大目玉食ったお前が言えるセリフじゃねぇよ、なぁ、アツシ」

    その合コンに誘ってもらえなかったことで先ほどのお店で延々タカノリを非難し続けた澤っちが急に僕に同意を求めてきた。


    「そうだね、確かにタカノリこそ落ち着きが必要だね、これで婚約破棄にでもなったら俺らだって寂しいじゃん」

    僕はそう言って学生時代から付き合い続けてようやく結婚を決めたタカノリの婚約者、明日奈の顔を思い出す。


    タカノリは明日奈の怒りを思い出して終電を逃した旨を言い訳でもするのだろう、慌ててスマホを操作し始めた。


    そんな昔に戻ったような懐かしい会話に興じながらもやっぱり女の子の姿を目で追う。


    ヒロシはすでにおしりが見えちゃうんじゃないかというほど短くカットされたホットパンツにおヘソが見える丈のインナー、小さめのシャツをボタンを止めずに羽織り、ヘソを隠さないようシャツの裾を縛った格好で踊っている女性と向きあい、手をすでに女の子の素肌が露出した腰に回して一緒にステップを踏んでいた。


    「さすがだね、ヒロシ。


    仕事が早いわ」

    さすがにここまで手際がいいと呆れてしまうといった風に澤っちが笑う。


    「ほんと、僕にもあの積極性がほしいよ」

    女性に縁がないわけではなかったけど前の彼女と別れて以来、合コンや飲み会で知りあう子はいてもどうしても付き合うまで踏み込めず何度かのデートや時には夜を過ごすことがあっても結局実りなくという生活を僕はもう2年も送っていた。


    「空いたみたいだぜ、一勝負どうよ」

    必死にメールを打つタカノリを横目に、誰もプレーしている人がいなくなった一台のビリヤード台に目を向けて澤っちが言った。


    「オッケィ、澤っち少しは上手くなった?」

    二人は立ち上がりビリヤード台に向かう。


    「もともとお前に勝てるとは思ってねーよ、チョー久しぶりだし」

    「でしょ、ならせっかくだからドリンク賭けようよ」

    「ぜってーやだ!」

    頑なに賭けビリヤードを拒む澤っちは小学校からやっているサッカーを会社勤めの傍ら未だに続けているスポーツマンのくせに、ダーツだとかビリヤードだとか細かなことが苦手らしく長い付き合いになるが未だに僕に勝てたことはない。


    バンキングすることなく澤っちが丁寧にナインボールのカタチを作る。


    ひし形にギュッと寄せられたボールを見て満足そうに頷くと白い手球を持ってブレイクショットの位置にセットする。


    他はともかくブレイクショットをキレイに決めるのが得意な澤っちからプレーを始めることはいつの間にか作られた暗黙の了解だ。


    『パカンッ!』と大きく乾いた音につづいてカツンガツン、ゴロゴロ、ゴトンと耳障りの良い音が響く。


    3つほどポケットに収まったようだ。


    迫力ある音に周りの視線が僕達のプールテーブルに注ぐのを感じる。


    「相変わらず派手だね」

    「パワーなら負けねーんだけどな」

    「これで一度もブレークエースされたことないってのが信じられないよ」

    と言いながらブレイクショットで落した澤っちが手球を2番に当てようと狙いをつけるが大きく的を外してファールとなり僕の順番が回ってきた。


    「あーっ、クソ!やっぱアツシには敵わん」

    あっという間にひとゲーム終えると自らキューをギャラリーの一人に渡してドリンクを買いに行く。


    「逆にあのショットで勝とうとするほうが無理だよ」

    5番まで落としてファールした僕の次、手球を慎重にセットしてポケット付近に在った6番を狙った、正直サービスショットを澤っちはかすりもせずに外してファールに。


    残り全てを僕に落とされるというまぁほぼいつもの展開だった。


    澤っちの背中に僕は自分のジン・ライムのオーダを投げかけ、彼はそれに右手を上げて振り返らずに答えた。


    その女性に声かけられたのはそんなやりとりをしている時だった。


    「すごい上手だね、ひとゲームどう?ってか教えてよ」

    背後から声を掛けられて振り返る。


    そこにはアラサーな女性がキューの先端にチョークをクリクリと押し付けながら立っていた。


    身長174cmの僕と殆ど変わらない目線の高さ、ちらっと見えた、さっき隣の台で連れの女性とキャーキャーゲームをしていたひとだ。


    落ち着いたブルーの花柄ワンピース、シックなんだけどノースリーブだしデコルテはざっくり開いているしひざ上はものすごく短い。


    肩までのボブも含めてなんとも露出だらけの服装だ。


    細い腕と胸元の大きな盛り上がりのコントラストに視線が集中しないように気を使う。


    「教えられるほど上手じゃないよ、でもぜひぜひ、ご一緒させて」

    一瞬敬語を使うべきか迷ったけど、あえて普通に話した。


    そうしておけば後で『失礼してスミマセン、でも全然年上に見えませんでした』と言うことができるし、それを聞いて嫌な顔をする女性は皆無だ。


    ということをヒロシから数年前に教わっている。


    「ブレイク、苦手だから任せてもいい?」

    「もちろんいいけど、そのまま終わっちゃうこともあるよ」

    「そこはほら、手加減してね」

    少し上から目線な、なんとなく命令に近いようなお願いをされるが悪い気はしない。


    『カコンッ!』と音を響かせてボールが散らばっていく。


    落ちたのは2番の一つだけのようだ。


    続いて1番、3番を落したところでファール、彼女の番だ。


    ゆっくりと上半身をかがめる、ただでさえ開いてる胸元がつくる深い谷間がさらにあらわになって吸い込まれてしまいそうだ。


    短いスカート丈、後ろから見る男達の視線が露骨に集まるのが見て取れる。


    これ、ほとんど下着が見えてしまいそうなくらいせり上がってるんじゃないだろうか、なんてことが人ごとながら心配になる。


    そのコはブリッジを作るためにすっと左手を台に載せる、キューがその上にセットされ…、あれ。




    0146
    叔母に勃起したペニスを見られた時のエロ体験談





    僕は、高2です。


    予備校の夏期講座を受けるため叔父夫婦の家に来ています。


    叔父は、40才で、サラリーマンです。


    この景気の悪いときに、叔父は仕事が忙しいらしく、家に帰ってくるのは、いつも11時を過ぎてからです。


    叔母は、35才で子供はいません。

    美人ではないけど、背が高くスタイルは良いです。


    ちょうど江角マキコのような感じです。


    僕がまだ小学生の頃は、よく叔母と一緒に風呂に入りました。


    でも今は、叔母の裸が、どんなんだったかは、憶えていません。


    (1日目)

    予定より1時間早く駅着いたので、叔母に迎えに来てもらおうと電話をしたけど、あいにく留守でした。


    僕は、時間を潰しがてら歩いて行くことにしました。


    真夏の日射しは、厳しく叔母の家につく頃には、汗びっしょりとなっていました。


    叔母の家に着くと、叔母は、すでに帰っていました。


    汗びっしょりの僕を見て、

    「どうしたの、こんなびしょびしょになって。

    電話をすれば、迎えにいったのに」

    「予定より1時間早く着いたんだ。

    電話はしたけど留守だったんだ。

    それで、時間つぶしも兼ねて歩いてきたんだけど、こんなに暑いとは思わなかったよ」

    「とにかく、シャワーを浴びて着替えなさい」

    叔母は、僕を風呂場へ連れっていきました。


    「早く服を脱ぎなさい。

    すぐに洗濯するわ」

    叔母は僕の服を脱がせにかかりました。


    Tシャツとズボンを脱がせ、パンツも脱がせるつもりで待っていました。


    僕は中学生になってから、親にも裸をみせたことがなかったので、裸になるのはとても恥ずかしかったです。


    でもこの時は、叔母の気合いに負けてパンツを脱いでしまいました。


    叔母に裸を見せたい気持ちがいくらかは、あったかもしれません。


    叔母は僕をまだ、小学生の時と同じように考えていたようでした。


    僕の成長したペニスを見てドキッとしたようです。




    しかし、それは一瞬の表情で、すぐ元の表情に戻り、僕のパンツを受け取り洗濯機に放り込みました。


    叔母は、僕にシャワーの使い方を教えるために、裸の僕と一緒に風呂場に入ってきました。


    僕は、前を隠したかったけど、恥ずかしがっているのを叔母に気づかれるのがかえって恥ずかしく思ったので、ペニスを丸出しのままでいました。


    僕は叔母に裸を見られている恥ずかしさとともに、妙な興奮を感じました。


    勃起させては、いけないと思えば思うほどペニスが勃起してしまいました。




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    男の人達に私とお姉ちゃんとママが犯された時のエロ体験談




    暑い夏の頃です。


    私のおねえちゃんは、学校の先輩に告白しました。


    私は同じ学校なのでおねえちゃんの応援をしました。


    そしたら別のクラスの不良の先輩がその男の人を好きだったみたい。


    いきなり私たちを睨みつけて「よくも取ったわね」と言いました。


    でも、私もお姉ちゃんもそんなに気にしていなかったの。


    大声で「覚悟しとけ!」って言われたけど。


    それから数日後、おねえちゃんがなかなか帰ってきませんでした。


    10時になっても帰って来ないので、私もママも心配していました。


    そしたらあの不良の女の人が家に来ました。


    4人の男の人を連れて・・・。


    そして、いきなり上がり込んできました。


    そしてその女の人がママと私におねえちゃんの全裸の写真を見せたの。


    ママも私も怖くて震えていた。


    その女の人が周りの男の人たちに言いました。


    「犯して犯して犯しまくりなさい」って・・。


    そうして、私はママが見ている前で全裸にされ、前とお尻を同時に犯された。


    ママも犯されていました。


    そこに、全裸のお姉ちゃんも男の人に抱かれて戻ってきました。




     

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    ハーフのレベッカとエッチした時のエロ体験談




    レベッカは中学2年生、英国人の父親と日本人の母親との間に生まれたハーフで、クリクリとした淡褐色の目が特徴の小柄な少女でした。


    『将来は芸能人になりたい』という夢を持っていたレベッカは、子供のような容姿とは裏腹に精神的には意外と大人だったのかもしれません。


    その頃、高校生だった私にレベッカが懐いてきたのは、やはりハーフ同士という事が一番大きかったと思います。


    僕たちはすぐに親密な間柄になりました。


    私の両親は毎年、一定の期間仕事の関係で父の母国に帰っていましたが、私は学校があるので一人で残り、家の事は毎日通いでやってくる家政婦さんがやっていました。


    両親がいない期間、レベッカは私の部屋で過ごす時間が多くなり、思春期の二人はキスをしたり、軽く体を触りあったりするようになっていました。


    2週間後に両親が帰国する予定のその日、レベッカは私に「抱いて欲しい」と頬を染めながら言いました。


    二人とも初めての経験に緊張で震えているような感じでしたが、沢山キスをしてレベッカの胸や太ももを触ったりしているうちに、段々と二人ともボウッとしたような感じになってきました。


    そうしながら私はレベッカの服を脱がせようとしたのですが、上手くいかなくて、結局は二人とも自分で服を脱ぎました。


    レベッカは服だけではなくて可愛いいピンク色のブラとショーツもすぐに脱いでしまい、本当に生まれたままの姿になりました。


    胸と股間を両手で隠すビーナスのようなポーズでいるレベッカを、自分も全裸になった私はギュッと抱きしめていました。


    私に触れるレベッカの肌は滑らかでスベスベでしたが、意外にも柔らかいという感じではなくて、弾力に富んだ、硬くはないけれどしっかりと張りつめたような感触でした。


    立ったまま裸で抱き合い、随分と長い時間貪り合うようにキスをしていました。


    いつもキスはしていたので、その頃はレベッカもとてもキスが上手になっていました。


    それから私たちはベッドに行きました。


    お姫様抱っこでレベッカをベッドに下ろすと、レベッカはもう胸も股間の茂みも隠す事はしませんでした。


    カーテンは閉めてありましたが、まだ日も高くて部屋は明るかったのでレベッカの姿はよく見えましたが、白い裸体は本当に綺麗でした。




     

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    合宿の最終日に度胸試しを行った時のエロ体験談





    10年前、私の入っていた某大学の運動部での出来事です。


    夏合宿の最終日、総仕上げで新入生の『度胸試し』というのがありました。


    「最終の打ち上げでの度胸試しは、新入生男子の裸踊りを見させられる」と言われました。


    小さい頃、お父さんとお風呂に入った事はありましたが、もうそんな事はないし・・・。


    物心が付いてからは全くの初めての体験(!?)でしたので、ちょっと怖い気がしました。


    でも最終日だし、それくらいなら我慢できると思いました。


    もちろん男子は見せなければならないのですが、女子はなにも無し。


    その代わり女子は全員、疲れた体で食事と打ち上げの用意をしなければなりません。


    男子はその間に貴重な休憩です。


    で、打ち上げの時間、床に新聞紙を敷かされました。


    1年女子はみんな新聞紙を挟んでステージの前で体育座り。


    いよいよ1年生男子6人がジャージで入場です。


    みんな緊張した顔。


    ちなみに女子も先輩達もジャージ。




     

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    男子高校生とエッチした時のエロ体験談




    高校生の男の子に、写真モデルナンパされて、大人のHを教えてやるつもりが、

    いつの間にか立場が逆転して、奴隷のように好き勝手凌辱されるようになってしまったゆうこです。


    少し進展がありましたので、ご報告します。


    受験に専念する為に、会う事をやめていましたが、彼が学校見学に出て来るという事で、久しぶりに呼び出されました。


    半年近くの禁欲生活(私にとっても彼にとっても)の末に、久しぶりに会うというので、私は年甲斐もなく、胸はドキドキし、期待と不安で、まるで乙女に戻ったかのようでした。


    待ち合わせには、いつも以上に早く着いてしまい、気持ちは高ぶるばかりで、彼の姿が見えた時は心臓がバクバク鳴っていました。


    しかし、彼の方は落ち着いたもので、軽く手を上げて挨拶すると同時に私の腰に手を廻し、

    「久しぶりぃ」

    と言って、服の上から乳房を一揉み。


    思わず、声を漏らしてしまいそうでした。


    私は、こんなにドキドキしてるのに、彼の方は勝手知ったる自分の女…といった感じで、年齢差が逆転しているようでした。


    部屋に入るなり、彼の前にひざまづいて、股間に顔を埋めてしまいました。


    「随分溜まってたんだね」

    と余裕の笑みで彼は仁王立ちのまま、私にフェラをさせました。


    随分長くしゃぶりましたが、果てる事なく、私を立たせ、服を着たまま壁に押し付けて背後から貫き、私をイカせてから中出ししました。


    そのまま服を剥ぎ取られ、ベッドに押し倒されて、続けざまに二回戦に突入。




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