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    トップ>H体験談[学生]   カテゴリ : H体験談[学生]

    kimamamh6100113
    童貞だった大学生の彼に今では私が抱かれています・・

    50才の人妻です。

    今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。

    主人とは仲が決して悪いわけではありません。


    彼とはHな話もします。

    彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。

    私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)
    「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。


    この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りはバイトの彼の車で送ってもらいました。

    車中で少し酔った私は、
    「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。

    あははは」
    彼はちょっと怒ったように、
    「別に僕の勝手でしょ。

    年上の女性が好みなんだ」
    と言います。


    「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」
    といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。

    「どうしたの?怒らせちゃったかな」
    「そう、ここで降りて」
    と言いました。


    まだ家まで数キロの距離です。

    「イヤ、ちゃんと送って」
    「じゃあ、キスして。

    僕にとって生まれて初めての」
    「何言ってるの」
    と言いながらほっぺに軽くしてあげました。


    それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。

    2階へは外階段でしか上がれない構造です。

    彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。


    さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが、彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。

    数年前、私は初めての浮気を経験しています。

    その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。



    6179kimama
    女の子が向かいあった瞬間、男の子のチンコが、、、


    恥ずかしいというか、見てて恥ずかしかった話。


    東北のとある湯治場へ行った時の話です。


    そこは市街地から離れた山奥、本当の田舎の鄙びた湯治場といった感じの場所で、僕が泊まった宿の近くには地元の人も利用する共同浴場がありました。


    その共同浴場ももちろん混浴。

    僕は夕飯を済ませ、夜の八時くらいにその共同浴場に入りに行きました。


    入ると中は狭く、畳2枚くらいの浴槽が二つあるだけの素朴な温泉で、2名のおばあさんが入ってました。

    もちろんこの辺では、タオルで体を隠すような事はまったくありません。


    「こんばんは、失礼します」僕は掛け湯をしておばあさんとは別の浴槽に浸かりました。


    すると扉がガラーっと開いて、今度は40過ぎのお母さんと中1~2くらいの娘さんが2人で入ってきました。


    びっくりしたのが思春期であろうこの女の子も、タオルで体を全く隠す事なく入って来た事でした。


    2人は掛け湯をし、なんと僕の目の前であそこもごしごしと洗い(東北の人は皆こうする)僕の入っている浴槽に入って来ました。



    0605
    パート先で知り合った年下の大学生とそういう関係に・・・

    私は32歳です。

    結婚して6年、夫に対しても不満がなく、子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね。

    恋愛してたいっていうか、ドキドキしてたいっていうか、パート先で知り合った年下の大学生とそういう関係になってしまいました。

    週に4日してるパートの休みの日に会っています。


    夫とのエッチは、もうおざなりな感じですが、それに比べて彼のはすごく元気でビンビン、力強くて精力絶倫って感じなんです。

    休みの日は、彼の部屋に行って子供が幼稚園から帰ってくるまでエッチしまくっています。

    エッチをするたびに彼のたくましい体に溺れていくような日々でした。


    パートの行き帰りのちょっとした空き時間でも会いたくなって、公園のトイレとか、パート先の駐車場の影でしたりしました。

    そんなことが続いていると、「この体は、僕だけのものだよ。

    旦那さんとはもうしないでね」なんて言うようになりました。

    彼と会えない週末、特に3連休なんかあった日の次の日なんかは、いつもにも増して激しいんです。


    それもエッチしながら「旦那としてないだろうな?なんで電話でなかった」なんて言い出すようにまでなってきました。

    私が彼の体から離れられないのを知ってるから、彼も調子にのってきてるみたいで、「僕を初めての男にしろ」って言ってきたんです。



    150328_00
    実は・・年下の彼は息子の同級生なんです・・・

    私は、46歳の主婦です。

    家族は主人と息子です。

    息子は、去年高校を卒業し大学に進学して地方で一人暮しをはじめました。

    夫は多忙で家で独りで過ごす事が多くなりパートでもはじめようかと近くのスーパーで食品の係のパートをはじめました。


    ある日のお昼休み、ご飯を食べてると「おばさん」と声をかけられました。

    息子の同級生だった進君でした。

    彼はクラブも一緒で時々帰りに家に寄ってた子でした。

    卒業後このスーパーに就職して営業の見習をしてるとのことでした。

    その日から顔を合わすごとに色々な話をしてパートに行くのが進君のおかげで楽しくなりました。


    彼が休みの日、家を訪ねて来ました。

    息子の話や彼の今の話などをしてる内にお昼になりご飯を作って一緒に食べました。

    それから休みの日はよく彼とこういう時間を過ごすようになりました。

      
    私も進君も意識しないうちに距離がなくなってきてました。

    最初はテーブルを挟んでましたがDVDとか見るときはソファーで隣に並んで見ました。



    kimamamh071400104
    大学生の甥と嫁のえっちなプライベートレッスン

    嫁の明子とは結婚して20年経つ。



    俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。


    今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。



    出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。



    子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。


    嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。


    そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。



    しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。


    俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。


    休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。



    そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。

    内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。


    息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。



    共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。

    小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。



    そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
    「懐かしいねぇ。

     タクちゃん大きくなったんだろうね。

     楽しみだね。


    そんなことをニコニコしながら言った。



    そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。


    久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。


    少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。



    タクミ君は、少し恥ずかしそうに
    「お久しぶりです。

     すみません、お世話になります・・・」
    気弱そうなところは変わっていないなと思いながら、笑顔で招き入れた。


    嫁は、凄く嬉しそうな笑顔で
    「久しぶりだねぇっ! 大きくなったねぇ! それに、かっこよくなってw」
    そんなことを言う。



    タクミ君は、顔を赤らめながら
    「かっこよくなんてないです・・・ 背は高いですけど・・・ アンガールズみたいです・・・」
    ネガティブなところも変わっていない。



    「全然!タクちゃんはキモくないし、すごく格好いいよ! 学校でもモテモテでしょ?」
    「そんなことないです。

    でも、明子さんに褒めてもらえると、嬉しいです。



    「そんな、おばちゃんみたいな事言ってると、ウザいって言われるぞw」
    俺がそう言ってからかうと
    「だっておばちゃんなんだもん、仕方ないでしょ! 私ももう40歳だよ・・・」
    嫁が少しむくれてそう言う。



    そんな嫁も可愛いなと思いながら見ていると、タクミ君が
    「そんなことないです。

    明子さん、40歳なんて全然見えませんよ。

    ビックリしました。

     昔と全然変わってないです。

    凄く綺麗です・・・」
    そうやって褒める。


    嫁は、顔を赤くしなが
    「そんな事言ってくれると、照れちゃうじゃん!」
    本当に嬉しそうに言う。



    「ねぇ、社交辞令って知ってる?w」
    俺がそう言うと、
    「うるさい! せっかくいい気分だったのに!」
    笑いながら嫁が言った。



    そんな感じで久しぶりの再会を喜んで、早速息子の部屋にタクミ君を案内した。



    そして、最後の追い込みのじゃまにならないように、俺は休日だが事務所に行って仕事をした。



    夕方になって家に帰ると、キッチンで嫁が夕食を作っていて、タクミ君も手伝っていた。


    楽しそうに夕食を準備する二人。

    息子が帰ってきたようで、嬉しくなった。



    「タクミ君、手伝いなんてしなくていいのに!追い込みだろ?大丈夫かい?」
    心配してそう聞くと
    「全然大丈夫です。

    今さら多少詰め込んでも、変わんないです。

    それに、余裕で受かります。


    気弱でネガティブな彼には珍しく、言い切った。



    そして、夕食が出来て、楽しい食事が始まった。



    ビールで多少酔った俺が
    「タクミ君、泊まりに来ると、アキとよくお風呂入ってたの覚えてる?」
    ニヤニヤしながら聞くと、タクミ君は顔を真っ赤にしながら
    「覚えてます・・・ なんか、恥ずかしいです。


    綺麗な顔のイケメンが顔を赤くして恥ずかしがっていると、妙にドキッとする。




    00225
    お風呂を覗いていた中学生にイカされた・・・

    ある夜、私は1人風呂に入っていました。

    ”ふぅ~”っと一息ついた時、風呂の直外に人気を感じたんです。


    そんな事が数日続き、私は夫にその事を話したんです。


    夫 「分かった!お前が入っている時、外見てみるよ」
    私 「お願いね」

    住宅街で、辺りには家が立ち並ぶ中、変出者の情報も少なくない。

    私はちょっと怖かったんです。


    その夜、私が風呂に入ると夫が”外で見張ってるから安心して”と言い残し玄関から出て行ったんです。


    風呂に入っていると、やがて人気が・・・そしてコソコソ声が聞えたんです。

    ”誰か居るんだわ” 夫は・・・。


    急いで風呂から上がると、夫が来て”誰も居ない様だよ”と言うんです。

    何だか不安もあったんですが、その時は信用していました。


    数日が過ぎた時、珍しく夫が日曜大工を始めたんです。

    しかも風呂場の後ろに柵を立て、見えない様にしてくれました。


    夫 「これで窓開けて入っても大丈夫でしょ」
    私 「そうね!ありがとう」
    夫 「もう暑いから、窓閉めっぱなしで入るのもつらいし」
    私 「これなら安心だしね!休みなのにごめんね」
    夫の優しい対応に、感謝していました。


    夜になり、風呂に入りながらふと、窓を開けてみたんです。

    開放感があり、風が入って来て凄く気持ちが良かったんです。

    柵のお蔭で、裏側からも見えないし安心!そう思いながら風呂にゆっくり浸かっていたんです。

    その時です。

    コソコソっと声が聞こえるんです。


    ”誰?”窓の外を見ましたが誰も居ません。

    ”気のせいかな?”そう思い体を洗っていると、やっぱりコソコソ声が聞えたんです。


    ”誰か居るの?”思い切って網戸を開け身を乗り出すと、中学生位の男の子が2人しゃがんでいたんです。



    gaijineroeroe425000158
    山岳スキー部合宿のエロすぎな伝統行事

    前世紀の事で時効だから投下・・・

    おいらの出身校は前身が女学校なんで女子が大きな顔をして男子は肩身が狭かった。


    そこにあった部活の一つが山岳スキー部(特定はできないから・・)

    毎年冬休みと春休みに雪山に入って雪中ツアーして終点が馴染みの湯治宿。


    余りに雪が深くて湯治客も初雪と同時に来なくなってガラガラの宿と温泉が。


    雪中ツアー中は勿論風呂には入れなくて、
    それでも汗はかくから温泉に着いた時はようやくたどり着いたと疲労が一杯の状態。



    (余計な事を言うと、何故か部員の女子は首から下がナイスバディー揃いだったよ)
    (顔は北極点に行って凍傷顔の和泉雅子ばりで)
    露天風呂は半分に屋根があって湯船も半分は外に面している、冬は寒くて氷雪の中。


    脱衣は洗い場の周りに男女一緒に棚があるだけの開放的なつくり。



    大部屋に荷物を置くと、
    雪中スキー登山装備の外見からは男女不明な30人ばかりが脱衣棚に一斉に、
    男女関係なしに混じって脱ぎ始める。


    脱いでいる途中で、お互いやっと男だ女だと気付くけど気にしないのが部の伝統で。



    取り敢えず申し訳程度に陰部を洗って掛け湯してドボンと全員湯船に飛び込む。


    後で見ると上には垢が山ほど浮いて入るけど、
    掃除するのも安い宿泊代の代わりで気にもしないで、雪山の疲れを流す。


    そのあとが今思い出すと逆ハーレム状態ね。



    0222
    十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことは味わったことのない快楽。


    私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

    その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。



    息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。


    その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。



    そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が公立の
    中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。



    でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、公立の中学に転校してきました。

    それから、また二人は以前のような友人関係になりました。



    そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

    何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。



    すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。



    私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。

    でも、それは大きな間違いでした。

    その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。




    この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。

    バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。

    でも、私は気にしませんでした。

    だってまだ○学二年生だったんです。




    学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。

    この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。



    「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。

    おばさんと少しお話がしたくて。

    ・・・」

    「お話?・・・」

    「そう。

    祐次についてのことなんだけど。

    ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

    「ええ、いいわよ」

    「お話ってなに?」

    「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、公立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

    「ええ、知っているわ」

    「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。

    だから、祐次の所に遊びに行くんだ。

    でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

    「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。

    しょうがないじゃない。

    勉強の後にすればいいんじゃないの?」

    「勉強なんて後でも出来るじゃない。

    俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。

    ・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。

    だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

    「ちょっと待って。

    なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。

    ・・・」

    「そんなことを言っても無駄だよ。

    すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

    私は背筋が冷たくなる思いでした。

    前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。

    祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。

    本気になれば出来なくもないのです。



    「ちょっと待って。

    そんなこと、おばさん許さないわよ?」

    私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。

    でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。



    「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。

    俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

    「・・・・」

    確かにその通りです。

    いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。

    それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。



    「それでさ、おばさん。

    提案があるんだけど」

    「提案?」

    私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。



    「そう。

    もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

    「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。

    馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

    私は激怒しました。

    もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。

    そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。



    「それじゃあ、こう言った方がいいかな。

    おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

    私は衝撃で身が固まりました。

    何故、そのことを知っているのでしょう。

    確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。



    欲望ではなく親心といったものでしょうか。

    でも結局は痛がらせただけになってしまい。

    後ろめたい気持ちになった出来事です。



    「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。

    祐次のやつ純真だよな。

    なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」

    クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。

    祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。



    「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。

    ・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。

    噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」

    「どうって。

    ・・・」

    私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。

    背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。



    「ちょっと。

    ・・・勝手に上がらないでよ」

    私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。

    同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。

    私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。



    「おばさんさぁ。

    どちらがお互いの為にいいのか。

    すぐに分かることじゃん」

    「ふざけないで。

    ・・・」

    「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」

    「それは。

    ・・・」

    「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。

    ・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」

    鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。



    「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」

    鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。

    私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。




    kimamamh070800441

    教室の小学生とエッチな遊びをする妻。

    始まりは結婚4年目の2年ほど前のことです。


    妻・・・29歳(当時)150-40 C~Dカップ
    よく幼く見られますが精神年齢も低いです(笑)
    もと塾の先生でした。


    私・・・33歳(当時)自営業(カフェバー)ビジネス街に店を出しているので
    サラリーマンと同じく土日が休みです。


    我が家は大阪市内まで電車で1時間以上掛かる
    大阪といっても田舎の町にあります。


    昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて
    20坪ほどの中庭があります。


    間取りは玄関を入って左がダイニングキッチンとそれに繋がるリビング
    玄関を右に行くと客間
    玄関を突き当たると中庭を囲うようにコの字型の廊下があります。


    廊下を左に行くとトイレとお風呂
    右に行くと客間を過ぎたところで左に曲がり私たちの寝室、私の書斎があり
    そこでまた左に曲がると2階にあがる階段があり
    それを過ぎると押入れ代わりの和室と
    妻が使っている和室を改造して洋室にした部屋が繋がってあります。



    廊下の一番奥はトイレと両親が居た頃に作った大きなお風呂があります。


    結婚4年で子どももおらず、母親は10年前、父親は2年前に他界し
    大きな家に嫁と二人暮らしです。


    嫁は独身時代は小中学生相手の塾の先生をしていました。


    結婚を前に退職したのですが平日に家で小学生を相手に少人数の塾をはじめました。


    元々は嫁の兄の子の勉強を見てもらいたいというのが始まりでした。


    月曜日と水曜日に5年生(当時)甥っ子M君とその同級生k君が来ます。


    その他の日も火曜日と金曜日に6年生の3人組が来ています。


    元々両親が使っていた一番奥の和室に学校のものと同じ机といすを買って並べています。



    2年前の夏まえに風邪気味で店を社員にまかせ帰ってきたことがありました。


    すぐに近所の医者に行き薬を飲んで寝ていました。


    のどが渇いて目が覚めてキッチンに行ったのですが妻がいませんでした。


    玄関を覗くと男の子の靴が2足あったのでM君とK君が来る日だと思い出しました。


    時間は7時前で勉強の時間は終わっているはずなのですが
    まだ部屋から出てこないので邪魔にならないように勉強をしている奥の和室に向かいました。


    部屋に近づくと3人の笑い声が聞こえてきました。


    妻の「そこ触るのは反則だよエッチ!」と言う声に立ち止まってしまいました。


    3人が居る部屋は応接間に改装した際に廊下側を壁にしたので
    ドアからしか入れないのですが
    隣のもの入れ代わりの和室とは一枚だけ残したふすまで繋がっています。


    「M君そこは駄目だってば」とキャーキャー言う妻の声が気になり
    となりの物置部屋に入りました。


    ふすまがきっちり閉まっているので覗くことは出来ないのですが
    声がハッキリ聞こえました。


    「よ~い、ハイ!」とM君の声が聞こえK君と妻の「ううん~」と言う声が聞こえました。


    少しして「先生の勝ち~」と妻の声
    「先生は左手は強いよね」とK君の声が聞こえました。


    腕相撲をしていたようです。


    「M君お尻から降りて重いから」という妻の言い方に2人とも寝そべって
    腕相撲をしていることがわかりました。


    「じゃぁ月曜日はまたプロレスで勝負ね」というK君に
    妻は「いいけど、今度はおっぱい触ったりしたら反則ね」と妻が言っていました。


    「おっぱいを触ったら・・・」その言葉になんとなくゾクッとするものを感じました。





    kimamamh5110335
    息子の友人とエロ関係寸前・・・

    大学生の息子の友人であるユウキ君と不適切な関係に現在あります。

    不適切な関係といいましても、なんとか肉体関係になるのは、踏みとどまっていまして、その一歩手前です。

    カレとの関係が始まったのは、去年の7月のことでした。

    隣の市で花火大会があり、その花火は、自宅の2階の窓からも見ることができます。



    普段自宅の立地条件がいいとは思っていませんが、この花火大会に関してだけは、自宅から鑑賞できる、より立地条件にあります。

    この日、ユウキ君はその花火を見るために、自宅にやってきました。

    もちろん、カレと私の二人だけで見たわけではありません。



    息子も夫も居ました。

    2階でみんなで鑑賞したのですが、私は、みんなにおつまみなど準備するために、1階のキッチンに居たりもしていたのです。

    そんなとき、ユウキ君がキッチンにやってきたのです。

    そして私に「おばさんのことが好きです。

    」と告白してきたのです。



    私は「は・・」と言ったきりポカンとしてしまいました。

    そして頭の中でカレの言っていることが、わかってきて、赤面を隠すために、カレに背を向けて、キッチンで洗い物をしました。

    そうしましたら、カレは後ろから抱きしめてきて「好きだ、好きだ」と言うんです。




    kimamamh112400321
    やはり勢いがある若い男根は良いですね~

    私45歳の主婦です!実は去年の春頃息子の友達マル君(当時17歳)が遊びに来たんですけど息子は用事があって留守してたんです!マル君は帰ろうとしたんですけどせっかく遊びに来たのに返す訳いかないし二時間位で帰って来るからと引き留めて上がらせたんです。



    リビングのソファに座らせてコーヒーと紅茶かジュースとどっちがいい?と聞いたら「あっ・はい・コーヒーをください!」と・・はにかんだように顔を赤らめて言うのです^^。

    それで私とマル君二人分のコーヒーとクッキーをおぼんに乗せてソファーに持って行きマル君の正面に座った時タイトスカートを穿いてたんですけど、下着が見えたみたいなんです!


    スポーツウエアーのズボンを穿いてたんですけど、見る見るうちにあそこが膨らんでくるのが見えて手で押さえてるんです^^!そしたら「お腹が痛くてすみませんトイレに行かせてください!」と言ってトイレに行ったんですけどなかなか出てこないんです。




    0005
    淫乱癖があるのか・・・輪姦プレイしたいんです・・・

    26歳の人妻です。

    小3の娘がいます。

    週に5日ファミレスでバイトをしています。

    そこの常連客の話です。

    土曜日になると、若い男の子3人組がやってきます。

    私服に着替えていますが、顔つきから未成年とすぐわかります。

    近所にある高校の子だと思います。

    彼らは、かなり長い時間座っており、ずっと何をしているかと言えば・・アダルト雑誌や漫画を回し読みしています。

    たぶん家で読めないからかと思います。



    店員がお冷を運んだり、皿を下げたりする時に、どうしても雑誌の中身が見えてしまいます。

    恥ずかしいな、と思いつつ。

    私も素知らぬフリで接客しますが・・。

    どうも、彼らに面白がられているらしく。

    私が近づくと、ヌード写真のページを大きく開いて、皿を隠すように置いたりします。

    雑誌をどけないと、お皿を取れないので困ってしまいます。




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