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    トップ>H体験談【泥酔】   カテゴリ : H体験談【泥酔】

    kimamamh101300060


    バブル経済絶頂期 僕の学生時代の体験です。



    体育祭の打ち上げで居酒屋で大いに盛り上がり、2軒目のカラオケでも盛り上がった。

    僕達は始発まで飲んで明かすつもりだったが2ツ下の智美は完全に酔っ払っていた。

    智美は初めて酒を飲んだらしく、ハイテンションだった。。

    そして大声で「ノブ先輩と帰る!一緒に帰る!」と言いくっついてきた。

    周りから冷やかしの歓声を受けるも、満更でもない僕。智美はかなり美形だったのだ。



    時間は日付が変わった頃だったが、智美は一人で帰れそうな様子では無い。

    智美に話しかけるも訳のわからない答えしか帰ってこない。

    そこで僕は「智美を送ってからまた戻る」と皆に伝え、店を後にした。



    智美が僕に好意を抱いている事は以前から知っていた。

    何かにつけて、僕のところへやってきて聞いてもいないのにあれやこれやと話していく。告白こそされていなかったが…

    智美の友人達もそのことは知っていて、店を出るとき「あー智美 いいなー」なんて言っていたのだ。






    僕は智美が酔った振りをしていると思っていたが本当に酔っていたようだった。

    タクシーに乗り智美の家の方面に向かう。以前の会話で大体どの辺りに住んでいるのかは判っていた。タクシーが着いたが、家が何処なのかは探すしかない。

    派出所があり、そこへ向かってもらい警察官に聞く。智美の苗字は変わっていたので直ぐに教えてもらえた。



    智美の家は直ぐに判った。かなり大きな家だった。幸いにもリビングの明かりが見えた。

    代金を支払い、寝込んでしまった智美を抱きかかえ恐る恐るインターホンを鳴らした。

    男性の低い声で「ハイ」と反応があった。



    僕「夜分に恐れ入ります。私○○といいますが、智美さんを送ってきました。」

    父「ああ○○君か!いつも智美から話は聞いてるよ。御苦労だったね。今開けるからチョット待ってて。」



    しばらくすると智美の両親が玄関を開けた。

    僕は「智美さん 酔ってしまったらしくタクシーの中で寝てしまいました。」と会釈してから言った。

    すると、智美の母は彼女の部屋までそのまま運んで欲しいと言い、家に上がる事になってしまった。母に案内されるがまま部屋まで運び(お姫様抱っこ)ベッドに智美を下ろし、そのまま帰ろうとしたのだがリビングで父が呼んでいると言われた。

    トイレを借り、多分怒られるのだろうと覚悟してからリビングへ入った。

    予想に反し、強面の父は笑顔だった。

    要約すると 僕に好意があること、打ち上げでお酒を飲むこと、僕の性格からして多分送ってもらうこと等を事前に両親に伝えていたようだった。

    そして、父と飲み直すことになった。僕にとっては不意打ちだったが父にとっては待ち人だったようだった。



    ここで幾つか質問をされた。僕と智美の関係や僕の気持ちはどうなのか?など酒を飲みながら聞かれた。

    僕は正直に智美の好意には気付いているがまだ何も関係が無い事を話した。

    父の少し残念そうな顔が今でも印象に残っている。



    父と約1時間半は飲んでいただろうか。僕は帰ろうとしたが「今から帰るのだったら泊まって行け」と言われた。

    母が風呂を勧め着替えを持ってきた。あまりの準備のよさに圧倒されたが断れる雰囲気でなかったので風呂に入った。



    風呂から上げると、母に智美の部屋へ案内された。ベッドの脇に布団が敷いてある。僕が驚いた顔をしていると「お父さんがどうしても一緒の部屋でって……」と言うと出て行ってしまった。



    僕は少し興奮していた。両親公認だから良いのか?と思ってしまっていた。

    智美は寝息を立て良く寝ている。さっきは抱っこしていたのと母の言葉で良く見ていなかったが紛れも無く智美の部屋だ。薄いピンクで統一されたカワイイ部屋だ。10帖ほどあるだろうかかなり広め部屋だった。

    綺麗に整理された机の上にはいつ撮ったのか僕の写真が飾ってある。

    手を伸ばせば智美が横にいる。彼女を抱く事は簡単だ。彼女も望んでいる事だと思う。

    kimamamh100700419


    俺の姉ちゃんは酒が弱い。


    弱いくせに大好きで、週末は必ず酔っ払って帰ってくる。


    そんな姉ちゃんは帰ってくると決まって玄関寝てしまう。


    ほっとくと朝まで寝ちゃうので、しかたなく俺が姉ちゃんの部屋まで連れて行く。


    ちなみに、俺と姉貴は実家に住んでるんだけど、姉ちゃんが帰ってくる時間(大体深夜1〜2時)は家の中で俺しか起きてないので、介抱は俺の仕事だ。




    さすがに、ここ3週間それがつづいたので切れて姉ちゃんに文句を言った。


    そしたら姉ちゃんは「別に介抱してくれなんて頼んでないよ!」と逆切れしやがった。




    俺は頭にきたけど、姉ちゃんと言い合いになってもストレスがたまるだけだ。


    しかたなく、我慢して、この話を大学の友達の田上君にした。


    そしたら田上君は、

    「いいなあ、もし俺にも姉貴がいて、そんなんだったら乳もみまくるよ」

    みたいなことを言い始めた。


    はぁ?とはじめ思ったけど、確かに女兄弟のいない人間には、姉ちゃんが泥酔してて前後不覚という状況は堪らないんだろうと思った。







    田上君は、「なあなあ、今週末、お前の家行っていいか。

    俺も介抱しちゃる」と言ってノリノリになってしまった。


    俺は最初断ったけど、田上君の押しの強さと、「今日おごる、今日おごる。

    次と次位までおごるから!」という台詞に思わずOKしてしまった。




    ただ、泥酔しているとはいえ、完全に意識を失っているわけではないし、もしばれたら家庭崩壊間違いなしだ。


    そこのところは、田上君が良い知恵を出してくれた。




    ついに決行の日がやってきた。


    といっても田上君に話したのは昨日だが。


    田上君とは、家の近所の居酒屋で時間をつぶして、11時くらい一緒に帰った。


    姉ちゃんは、やっぱりまだ帰ってきてなくて、親はもう寝ていた。


    俺と田上君は、俺の部屋で焼酎を飲みながら、姉ちゃんの写っている家族写真やアルバム見ていてものすごく落ち着かない様子だった。


    そういう俺も、妙にそわそわして、のどが渇いた。




    夜中の2時過ぎ、ガチャっと玄関の鍵が開く音がした。


    姉ちゃんが帰ってきたのだ。


    俺は、田上君を部屋において、玄関を見にいった。


    案の定、そこには姉ちゃんが靴も脱がずにうずくまって寝ていた。


    「姉ちゃん、姉ちゃん」

    俺はいつものように姉ちゃんの肩を強く叩き声をかけた。




    「う〜飲みすぎた・・・」

    姉ちゃんは声なき声でうめきながら、酒くさい息を吐き出した。


    こんな姿を毎週見ていたら、女に夢などもてないとまで思ったけど、今日は違う。


    もはや、ハレンチの塊、田上君がいるのだ。




    俺は、姉ちゃんを部屋まで担いで運び、ベットに横たわらせた。


    そんで、水を持ってきて、姉ちゃんに

    「これ二日酔いに効くから飲みな」

    といって、錠剤を渡した。


    この錠剤が、田上君の出した案で、昔田上君が受験の時に極度の緊張とストレスで眠れなくなったときに処方してもらった薬らしい。


    不安だったけど、田上君もずっと飲んでたし、薬としてはとても弱いもののようだ。


    「ありがと、、、ごめんね」

    今日はずいぶん素直に感謝し、姉ちゃんは何の疑いもなく錠剤を飲んだ。




    俺が部屋に戻ると田上君は俺を見るなり

    「どうだった?」と上ずった声できいて来た。


    俺は、「飲んで寝てるよ」というと、いよいよ田上君の表情がヨッシャーという感じになってきた。


    それから、1時間くらいして、俺は姉の部屋に行ってみた。




    姉ちゃんは下着だけで毛布に包まって寝ていた。


    俺は「ねえちぇん、ねえちぇん!」と耳元で呼んだり、肩を強めにゆすってみたけど、全く起きる気配はなし。


    それでもと思い、足の裏くすぐったり、デコピンしてみたけど、全くといっていいほど無反応だった。


    これなら大丈夫だ、と思った俺は、ついに田上君を呼びにいった。


    kimamamh100700144


    この前横浜で飲んでたら、終電逃したんでタクシー捜す前にトイレ行くかって



    相鉄線改札近くのトイレ行ったら入り口でえれえ酔っ払って座りこんでる大学生位の女の子を発見。



    普段なら無視するんだけど、偉い色白で可愛かったのと、俺の目の前で



    座り込みからパタンと倒れたので、心配になって声をかけた。



    「大丈夫ですか??」←敬語



    「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫、今行く今行く」



    となんだか錯乱というか、知り合いと思われてる??ってかんじだったんで



    「いや、誰かと来てるの?終電なくなっちゃったよ?知り合いは?」






    と聞いたんだが、



    「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫。」



    と壊れたテープレコーダーみたいになってた。



    周りを見渡しても知り合いらしき影も無いんで無視して行くかなとか思ったら、



    俺が歩き出したらついて来て、手にしがみついてきた。



    「あれ?本当に大丈夫ですか?」



    「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫。」



    と又テープレコーダー。



    良く見ると、清楚な感じの薄手の白いセーターが偉い膨らんでて色っぽい。



    巨・巨乳だ・・。ホテルとかに連れ込める・・・?でも知り合いとか絶対近くにいるよなあ・・。



    とか考えたんだが、そのままでいるわけにもいかんし、引っ張りながらタクシー拾いに行った。



    その間も質問したんだが、テープレコーダーか、



    「うん。うん。」



    としか答えてくれない。



    財布とか見て、住所調べてタクシーに配達させるかとも思ったんだけど、

    それだったら可愛い女の子だし、正直





    家まで一緒に送り届ける


    タクシー代を持ってあげる


    名刺でも置いておく


    彼女社会人である俺の大人な対応にほれる


    連絡(゚Д゚)ウマー


    結婚(俺は未婚。セフレはいるが彼女無し)



    ってシナリオもさりげなく頭の中に浮かんでいた。



    んで、タクシーに乗って、とりあえず俺の家方面を告げた。



    落ち着いたところで隣でぐっすりのその子のバッグ(学生っぽく手提げ型のだった。)



    を開けて、財布を見せてもらった。



    免許とかあれば実家であれなんであれ、送り届けられるし。



    で、免許発見。



    新潟県新発田市・・・あーなるほど色白美人だからなあ・・



    って無理だ!タクシー代で破産する。



    しかしバッグの中捜すも他に情報源見当たらず。

    まあそりゃ俺も自分ちの住所なんて持ち歩かないし当然かもしれないけど。

    それに考えてみれば携帯見て、誰かに連絡すればよかったのかも知れないけど、





    そのとき頭に浮かんだのは

    「持ち帰ろう」

    でした。





    とりあえず俺の家に着いたので部屋にご招待。

    「ちょっと部屋かたづけるから玄関で待ってて(はあと」

    とか言いたい感じの部屋だったんだが、完全に寝てるっぽいんで無理。





    彼女の上着だけを脱がせ、薄手のセーターの胸、スカート姿の色っぽさに

    立ち眩みしつつベッドに寝かせ、とりあえず部屋の中を片付けて風呂を沸かした。





    その後手持ちぶたさになったんで、とりあえずビール飲んで落ち着く俺。

    その後とりあえず風呂に入ってパジャマ姿の俺、とベッドで寝てる彼女。

    正直どうしていいかわからなかったので、暇つぶしに彼女の携帯をチェックすることにした。





    とりあえずメールチェック。

    ゆうじくんという彼氏がいるもよう。

    俺と言う(将来の)夫がいながら!とか思いながらさらにチェック。

    携帯の着信履歴は男はその彼氏と他にもう一人いたけど、

    そのもう一人のカテゴリーはバイトだったし、2週間前の着信のみだったので、身持ちの硬い子と判定。





    まあんな身持ちの硬い子がなんで横浜駅で酔いつぶれてんだ?とか思いながら携帯を持ってたら





    ブイイ・・ブイイ・・





    ・・・





    ゆうじ君からの着信か・・・。

    メールからも嫉妬深そうな感じだったが(今どこにいるの?とか多かった。)、いいやつそうだったな。。

    ここで電話に出て状況を説明すれば彼女を迎えにきて、

    今日は俺はぐっすりと眠れるな。明日は仕事ないし、朝までゲームでもやろうかな。

    と思ったんで(ry










    当然着信は無視。

    こんなチャンス逃せるかコラボケ。





    とりあえずもう携帯触るとやばいので(かかって来た時に触ってたら出ちゃうから)

    携帯を置いて、行動開始。





    つってもどうしていいかわからなかったので、とりあえずまず俺が全裸に。



    うわやべえ。このシチュエーション+この子可愛いからでビッキビキな俺.



    そんで布団にもぐりこんでいざ開始・・・。



    と思ったところでブイイブイイ携帯がうるさいので携帯を座布団の下に。

    彼女を脱がしつつ、布団をしっかりかぶる俺。(俺はかけ布団の中でゴソゴソやる方がエロくて好きなので。





    なんでエチするときの部屋の温度はちょい低めにいつも設定)



    彼女全然起きる気配無し。



    とりあえずセーターを持ち上げてブラをはずして・・・

    うわ、マジおっぱいでけえ・・・。しかも乳輪綺麗・・。思わず子供返りを起こしそうになったが、





    でも、起きた時のこと考えてとりあえずむこうも全裸にしたい。

    俺だけが全裸じゃ不公平ですし。と思って、スカートも脱がしにかかった。

    スカートのホックをはずし、ゆっくり引き下げようかな・・。





    そこでいきなりつぶやく彼女。



    「んう・・・・(んが高めの声)・・・やだゆうく・・」



    心臓破裂しそうになり、行為中断。もし覚醒されて彼女半裸、俺全裸じゃ言い訳きかねえ。

    しかし起きてるというか、意識朦朧っぽい。全然目開けてないし。と言うことで続行。



    10分ぐらいかけて彼女も全裸に。



    そこまででけっこう疲れ果てたので、俺もベッドに横になり、腕枕してしばし彼氏気分を味わった。



    そこからどうするかちょっと悩んだんだが、完全に寝てる女としてもつまんないとか聞いたことあるんで、

    起こそうかなあ、でもなあ。完全に覚醒してたら絶対拒否される。

    と思ったんで、とりあえず一発やっちまうことに決定。

    どっちにしろ始発までは帰れねえだろうし、俺も一発で済ます気はさらさら無し。





    既成事実作りしちゃえばなんとかなるだろ。ってことで続行。





    とりあえず入れたい(俺もビッキビキだし)ので、

    おっぱいは後に回して感触を確かめて舐めまくるだけにしといて(十分か・・)

    濡らす事に専念。

    指を唾でぬらしてクリを2分くらい優しくいじってたら、反応し始めた。





    「ん・・あん・・・」





    とかめちゃめちゃ可愛いし。

    5分くらいで完全に蕩けたので

    とりあえず両足開いて正常位でいきなり挿入。





    蕩けてたんで、一気に奥まで入れてピストン開始。

    と思ったら





    「あは・・ん・・あんっ!!」





    とか言って彼女、いきなり覚醒。

    うわ、覚醒すんの早すぎ。俺の覚悟ができてねえよ、とか思ってピストンちょっと中止。

    って言うかびっくりして双方止まってる状態。

    まあ俺より彼女の方がビックリしてて鳩が豆鉄砲食らったような顔してた。

    なんか彼女のマンコもビックリしたのかさっきよりすごい締めてる。

    いや、んな事考えてる場合じゃねえ!

    まあそんな感じで彼女より正気を取り戻したのは俺のほうが早かった。(あたりまえか。)

    「ん。。え・・・え??」

    「おはよう。」←超冷静、しかも優しげな笑顔、

    しかし叫びだされたら人生終わるなとかなりビクビクしてますた。

    「あれ・・・だれ・・ですか?」

    これ聞いてちょっと安心。敬語使ってくると言うことはすぐには叫ばないし、

    現状を理解しようとする賢い子だと判定。

    なのでピストン開始。

    「あ・・やだっ・・あんっ・・あ・・んんっ」

    とかめちゃめちゃ感じやすそうな彼女。

    「あんっ・・え・・え?・・や・・やめてください・・お・・お風呂入ってないし・・・」



    かなり錯乱状態の彼女。

    とりあえず、突きまくって相手が考えられない間に言い訳を考えないといけない。



    「あんっやっああっ・・ねえ・・なんで・・?ん!んっ!」

    「あんっあんっっんっ!やだ・・それ・・」



    しまった・・・俺も考えられないことに気づく俺。

    それでもここで発射しちゃうと



    「ふいー」

    「だ・・・誰ですか!!??」



    ピーポーピーポーウーウー

    カチャ

    と言う開が待ってる可能性もある。マジで。

    とりあえず一発終わるまでに冷静にさせないといけないし、正直この子相手に一発だけじゃもったいない。

    とりあえず一晩中。できれば週末終わるまで。いや、できればずっと俺の味噌汁を作ってくれないか?



    ということでピストンをゆるめて(出ちゃいそうだったし。)話をすることに決定。

    しかし絶対抜かない事も心に誓う。一回でも抜いちゃったら絶対もう入れれない。

    覚醒した彼女はマジで可愛かったし、どう考えてもこういうことに慣れてるとは思えない。

    錯乱しているうちに言いくるめないと、泣かれてもヤバイ。

    ピストンを緩めると(それでもゆっくり出し入れ)話開始の為に考える俺。

    彼女は感じやすいけど復活も早いようで、しばらくハアハア言った後、こっちを向いてきた。

    なんか賢そうな子だなあ・・・。年齢一緒だったら(ちなみに俺26)高嶺の花なんだろうなあ・・

    言いくるめられるかなあ・・・。



    「あ・・あの・・」

    「ん?」←超優しげな顔

    「ゆ・・ゆうくんじゃないですよね・・・?」

    心で俺ガッツポーズ。完全に!錯乱してる!!

    一気に落とすことに決定。ピストンをちょっと強くしながら

    「すごい濡れてるね。きもちい?」←ちょっと可愛く

    「やっあ・・んっそんなこと言わないで下さい・・」

    すげえ恥ずかしかったらしく一気に彼女の体が胸の上から顔まで真っ赤に。

    また赤くなったと同時にすげえ濡れる彼女。言葉攻めにも弱い模様。

    つうか錯乱してるから彼氏とH気分なんだろうと判断。俺会議開始。

    決定。

    とりあえず彼女がイクまでおれいかない。(できれば2回ぐらいイカせたいところ)

    2回戦まではベッドから出さない。(おじちゃん26でちょっと弱まってるけど今日は6回ぐらいいけそう!)

    事を決定。ようは彼氏を思い出させなきゃいいのではと判断。



    「うんっ・・んっ・・え・・ほんとに・・?誰ですか・・?」



    ピストンを緩めず今度はキスで彼女の口を塞ぐ。

    と同時に、今度こそマジで攻め立てる俺。

    「んんーーー。んっんっ!あんっ!」



    彼女はキスには応えなかったが、とりあえずマンコはすげえ感じてる模様。

    そして俺は決定事項がもはや難しいことが判明。

    ヤバイ。この子反応良すぎ。

    とりあえず2回は無理でも1回イカせてからじゃなきゃ2回戦も難しそうだし。

    むりやり叩きつけることによってイカせるのは俺のほうが無理かも判定。

    とりあえずまた緩める俺。これ以上キスしてると嫌悪感の方もたれそうだし。

    勢いも殺しちゃまずい。

    俺は謎のミスターXとして今日は、できれば週末も、いや(ry

    彼女を抱きまくって、その後に、正体を明かさなければいけない。

    年収300万ちょいの疲れ気味のサラリーマンだと!(ちょぼい)



    と言うことで、彼女の目を手で隠してゆっくりピストン再開。



    「なあ・・ゆうくんって言ってみ。」

    「あんっ・・や・・やだ!・・違うんですよね??っていうか・・・あんっ!んっ!」

    「いいから言えって。ゆうくんって言ってみろよ。」



    ちょいマゾ入ってる子だったり(被虐心で)、

    逆に彼氏とラブラブな子だったりすると(これは言ってるうちに本当に相手が彼氏だと思い込もうとするから)

    意外と効く技を繰り出す俺。

    しかし失敗したらマジ切れされる諸刃(ry

    しかしこれがマジで効いた。

    5回位繰り返すと

    「んっあんっ・・ゆうくん・・」

    とかすかに一回だけ口に出した。

    こうなるとおいしい。さらにマンコの反応がよくなったんで追加爆撃。

    「すげえ濡らしてるじゃん。もっと言ってみろよ。」←彼氏っぽく

    「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」

    5分くらいするとやっとイッタっぽい反応が返ってきたので、俺もようやくラストスパート

    「ねえ・・どこ出して欲しい?」

    AV見すぎとか言われるかもしれんが生でやってるって事を実感させたかったので

    聞いてみる。

    「え・・・あんっ!や!外。んっね。ね?」

    とことん反応がいい子だなあとか思いながらラストスパート。

    最後にもう一回イカせたかったので

    「おらおら」

    とかちょっとマッチョっぽい俺。

    外出しなんてあんまやったこと無い(いっつもゴムつけるから)んで

    1〜3割ぐらいはマンコの中に出ちゃったけど、まあ何とか外出しに成功した。

    ハアハアしてる彼女は髪の毛が少し乱れていて、なかなか色っぽい。



    一緒に風呂入りてえ・・・。



    そしてもうちょっと余裕を持って胸を・・・



    しかし急速に現実に戻り覚醒していく彼女。

    シーツを胸まで引っ張り上げ、こっちを見ている。

    うわ。やべえ・・。

    「あの・・・・誰ですか??」

    いや、、俺は、、謎のミスタ

    「あの・・なんで私ここにいるんですか??」



    起きたら知らないところで男にガンガンやられてた女の子の

    もっともな意見に言うべき言葉が見つからない俺。作戦なんざ吹っ飛んだ。



    (゚Д゚≡゚Д゚)



    でも、なんか冷静だし怒ってはいない。

    現状を理解しようとする賢い女の子であることを改めて判定。

    俺会議開始。

    決定。

    とりあえず強気で行こう。まだこの部屋エロィ匂いと雰囲気めちゃめちゃあるし。

    この子に喋らせちゃだめだ。

    俺会議閉会



    「ん・・?ああ、君、今日誰と飲んでたの??」←タバコに火をつけながら、でも心臓バクバク。



    「え?ええと・・あ、ゆうくんと、さっちゃんと・・」

    固有名詞言われてもわかんねえ・・

    「あ、ええと、サークルの友達と飲んでました。」



    「ああ、そうなんだ。君さ、横浜駅でつぶれててね。」



    「え・・・?あ、はい。」

    「まあトイレで座り込んでたから声かけたんだけどさ、危ないし。」



    「あ、ありがとうございます。」



    「まあ終電終わってたしね。そしたらうちに来るって君が言い出したから。」



    「え??えーと。えーーー?ほ・・本当ですか?」



    「まあすごく酔ってたからね。ああ、君の財布見せてもらったよ。けど新潟としか書いてないし。

    僕も明日予定があるもんだから早く帰りたくてさ。しょうがないから君を連れてきちゃったんだ。」



    「あ・・ご迷惑かけました。」ぺこり



    穴だらけの論理を全裸で振り回す俺。勢いで振り回される彼女。

    「君は寝ぼけて僕を彼氏と間違えたみたいで・・・。ごめん。」

    といいつつじりじり彼女に近づく俺。ここが勝負の分かれ目と見た。ここでやれれば今日の朝まで彼女キープ。

    やれなきゃ気まずいまま始発まで微妙な距離でお話。彼女に服着させる余裕はナイ。



    「あ・・いえ・・・でも・・私彼氏いるんです」

    まだ錯乱してるっぽい受け答えする彼女。


    kimamamh100700374


    大学1年のころの体験です。


    友人達とカラオケ店に行ったとき、飲めない酒を女の子たちの前で

    いいとこ見せようと、がぶがぶ飲んでました。


    当然、酔ってしまい、気持ち悪くなり、トイレに行きたくなりました。


    ふらふらしながら、トイレに行くと、高校時代の同級生に、ばったり出会いました。

    りさでした。

    [たけしくんじゃない?かなりよってるけど、大丈夫?]

    当時俺はりさのことが好きでした、オナねたにしたこともありました。


    [おーりさじゃん、全然こんくらい平気だぜ]

    強がって言いましたが、ばたん。






    気づいたら、りさ達のカラオケの部屋につれて行かれてました。


    りさの部屋には、恵子と真澄もいました。


    昔、真澄にコクられたことがあったけど、俺はりさが好きだったので

    ごめんと言って断っていました。

    kimamamh092900294


    高1の時にまだ仲良くなったばっかりの女友達に誘われてその子の男友達と遊ぶ事になりました。

    ようするに初めてのコンパですね。


    初めてお酒飲んだのもその時です。


    自分の限界なんかわからなかったし。

    なにより盛り上がってる場の空気を壊しちゃいけないって事に必死で飲んでました。


    そのうちその女友達と男が良い感じになってきてキスとかしだしたんです。


    たぶんその子はそういう事に慣れてたんだと思います。




    私の中学は真面目なところでキスした事ある人なんて数人しかいないぐらいだったのでもちろん私は慣れてないし処女でした。





    2対2で飲んでたので必然的にもう一人の男が私の方に来ました。


    嫌だったけど意識ももうあまりなかったし嫌がってるのを女友達に見られるの嫌でされるがままにしていました。



    kimamamh092300453


    先週、残業して終電で帰ってきたら、

    マンションのドアの前に何か落ちてた。


    恐る恐る近づいてみると、泥酔した女。


    里田まいっぽい感じ。


    ドアを開けるためにどけたら、感触が柔らかくてドキドキ。


    そのまま静かにひきずって部屋の中に入れた。


    むにゃむにゃ言うだけで、全然目を覚ましそうになかった。


    とりあえずバッグを物色。


    下の階の住人らしい。


    迷ったけど、ベッドに寝かせて俺はソファで寝ることにした。





    シャワーを浴びて、部屋に戻ると里田はスヤスヤ寝ていた。



    相当かわいい。


    酔った里田が誘ってきたことにしよう。


    と言い訳を考えてから、スカートをゆっくりめくりあげた。


    黒いTバック!

    紐部分を舐めてみると、少ししょっぱかった。


    舌で下着をずらして、クンニ。


    最初は寝息をうかがいながらゆっくりじっくり舐めていたものの

    我慢ならなくなり、マッハで激しく舐めた。


    寝息がエロい吐息に変わった。


    閉じようとする脚を抑えつけてレロレロと舐め続けた。


    よがっているものの意識ははっきりしといない様子。


    じっとりしてきたマンコに勃起したチンコを勢いよく挿入した。




    んっ…んっ……あんっ……あんっ……

    悪夢にうなされているような顔で喘ぐ里田。


    たまらん。


    寝ているくせに、マン汁でグチュグチュ。


    そして意外に締まりがいい。


    中に出そうかなんて考えながら腰を振っていた。





    疲れていたからか、なかなか出そうになかった。


    いつもは早漏気味なのに。


    焦りすぎか。


    とにかく、気持ちいいオマンコを長く楽しんでいた。


    あんっ、あんっ、あんっ、と里田の喘ぎが強くなってくる。


    そして叫びに近い声をあげた里田は

    自分の声に目を覚ましてしまった。


    しかし目は開いているが、状況がわかっていない様子。

    kimamamh091600407


    12年前の新入社員だった時の話



    就職氷河期を乗り越え、俺は第一志望の会社にどうにか就職できた。


    しかし研修を終え配属されたのは一番の不人気部署。


    俺は凹んだが、持ち前の体育会系の明るさと体力で何とか切り抜け、仕事にも慣れ始めた。


    半年の試用期間も無事こなし、本採用の辞令を受け取った翌週に1泊2日で慰安旅行が催された。




    人数は定かでないが、部の総員は35名で男女比は3:2位だったと思う。


    大型バスで揺られながらホテルに到着すると、宴会部長で司会担当のT係長に余興の確認をされた。


    そしてT係長から「恭子には気をつけろよ!」と意味不明のアドバイスを受け、温泉に向かった。




    部長の音頭で宴会が始まり、T係長の軽妙なトークと用意されたネタで徐々に場が和み始める。


    そして俺の出番がやってきた。

    俺はサンバを踊りながら瓶ビールイッキを披露した。


    当初2本の予定であったが急遽3本に変更され、案の定3本目の途中で生樽が切れたが如く泡が逆流し、意に反して爆笑を誘っていた。







    出番の終わった俺は少しだけ休憩してから上役から順番に酌をして回った。


    残すは末席に座る女性3人。


    2年先輩でぽっちゃりとしていて笑うと顔が無くなる美樹先輩。


    高卒入社で6年目。

    背が高くきつそうな顔立ち、スレンダーで色白の恭子先輩。


    そして同期でコネ入社、顔とスタイルは抜群ながら常識が欠けている香織。

    香織は「我、関せず」って表情をしながら知らん振りをしていた。


    このときには俺は酒には少し自信があったが酔い始めていた。




    美樹先輩は酒が弱いらしくビールを舐めるのみであったのに対し、恭子先輩は「私の酒が飲めんって言うのか!」と酒乱ぶりを遺憾なく発揮していて、T係長の助言はこの事だったと思っていた。


    もちろん、形だけ香織にも酌をした。

    なにせ彼女のオヤジは常務ですから…





    酔いながら2週目の酌をしていると、「S!こっちにこい」と恭子先輩がマイクで叫んでいます。


    部長を始め他のみんなは知らん素振りで、T係長は「S さっさと行け」と目配せをしてきました。


    俺は「貧乏くじを引いた」と覚悟を決め、恭子先輩の横に行き相手を務めていた。






    宴会が終わり、それぞれ別行動をする事になり俺は部屋に戻った。


    かなり酔っていてダウン寸前だった俺は布団にもぐり込んでいた。

    すると、恭子先輩が俺の部屋に乱入してきた。

    「男の部屋で飲めるか!ウチの部屋で飲みなおすぞ!」と…



    部屋には美樹先輩と香織もいたが余りに恭子先輩がうるさいのでどこかに行ってしまった。


    (この辺りからは、ほとんど記憶が途切れ途切れなので順序とか滅茶苦茶かもしれないですが…)

    恭子先輩は二人だけなると先程までの男口調から急に優しい口調に変化し、甘えた声で話し掛けだした。


    背が高く、声が低いのでニューハーフに間違えられる。

    きつそうな顔立ちからよく怒っていると勘違いされる。

    胸の無い女って魅力がない。

    などと愚痴を言い泣き出してしまった。


    俺は睡魔と闘いながら恭子先輩の両肩に手を置き「そんな事ないです。

    恭子先輩は魅力的です」などと返していた。


    そしていつの間にか眠ってしまったらしく、恭子先輩を抱き抱えた形で目が覚めた。

    kimamamh091600463


    年末に車で家に帰る途中、前をフラフラのミニスカの女が歩いていた。

    あぶない奴だと思いながら横を通って顔を見たら息子の友達のお母さんだった。

    参観や子供が遊びに来たときに知っていた。

    たぶん年は俺とそんなに変わらないと思うけど、若く見えるしスリムだけど胸は大きくて、いい女だったので目立っていた。


    「**さん、どうしたんですか」

    俺は窓を開けて声をかけた。

    こっちを不安そうに見ていたが俺の顔を確認するとすぐ笑顔になった。


    「タクシーつかまらなくて、歩いて帰ってるの」

    まだ家まで車でも15分はかかるだろう。


    「乗っていきますか?送っていきますよ」

    「ありがとう、おねがいします」

    彼女はすぐに俺の車にのった。


    「忘年会でね、遅くなっちゃった、旦那も遅いって言うから、私もつい遅くなっちゃって」

    「子供は?」

    「母に預けてるから」

    話しながら俺は彼女のミニスカから見えるフトモモが気になっていた。


    「フラフラ歩いてたでしょう、あぶないよ」

    「大丈夫よ、こんなおばさん襲ってくれる人なんていないから」

    そうじゃなくて、と思ったが




    「スカートもかなりかわいい感じだし、若くみえるよ」

    「そう、今日はちょっと短いの、ほら」

    彼女はそう言ってヒラヒラしたミニスカをパタパタするように俺に見せつけた。


    「見えちゃうよ」

    「だって見せるために短いのはいてるのに、でも誰も見てくれないかもね」

    「そんなことないと思うけど」

    俺はそう言うのがやっとだった。

    パンティーまでは見えてなかったがパンストの色が変わる上の所まで見えて、俺は我慢の限界だった。

    俺が彼女の足をチラ見してたのがわかったのか、彼女は俺を見てやらしそうな顔でニコッとした。


    「見てくれてるんだ、感じます?」

    「そりゃ、いい女を見ると見ないわけにはいかないでしょう」

    俺はまだ冗談で受け流そうとしていたが

    「**さんってかっこいいってママ達の中で話していたんですよ」

    目が潤んでいた気がする

    「私もいい男の人に見られると感じるかも」

    俺はここしかない、と思い彼女の手を握った。

    向こうも握り返してきた。


    「まだ遅くなってもいいのかな?」

    俺は車を止めて聞いた。


    「いいけど、**さんは大丈夫?」

    彼女も色っぽい顔で聞いてきた。


    もう歯止めがきかなかった。

    車を出して、1番近いラブホに入った。

    部屋に入ってあらためて彼女を見ると、確かに年齢を考えるとスカートが短い。

    しかし年よりかなり若く見える彼女には似合っていた。


    「うちの奴じゃ、そんなミニスカは似合わないけど、**さんが着ると興奮ものだね」

    「うれしい、旦那なんか何も言ってくれないし、さっき見られてるって思ったら私も興奮しちゃった」

    俺は抱きしめた。

    長いキスをしながら彼女の体を触りまくった。

    酔ってるためか、それとも感じてくれているのか、彼女は体の力が抜けて俺にもたれかかっていた。


    「立ったまましようよ」

    俺はこんなチャンスは滅多にないと思い欲望をむき出しにした

    ちょうど鏡の前で立たせたまま後ろから抱きしめた。

    そして痴漢をしてるみたいにスカートをめくって触り始めた。


    「やらしい」

    彼女は鏡を薄目を開けて見ながら感じてくれていた。


    「バストは何カップ?」

    「Eなの、でもそんなにきれいじゃないよ」

    俺はセーターを上まであげた。

    赤で黒の模様の入ったブラが見えた。

    俺はそのまま手のひらで揉んだ。


    「ああぁ」

    感じてくれている。

    ブラを外して胸を露わにする。

    kimamamh091600116


    新宿でベロベロんなったOL拾ったことあるわ。


    夢うつつみたいな感じで声かけても「んーーーー

    だいじょうぶ、…んー」とか言うけどめちゃくちゃ眠そう。


    こりゃいけると思って体持ち上げてタクでホテルへゴー



    そのコ150cmくらい?の小さい体で胸はDくらい、太ってないけど

    脚とかむちむちしてすげーやらしいの。


    酔ってる女ってちょっと肌ピンクになるよね?

    ストッキング脱がしてスカートめくりあげたら

    白いモチモチの肌がほんのり色づいててめちゃくちゃえろい。


    この時点で当然俺勃起w 女は落ち着いてスースー寝てる。


    スーツ脱がしてシャツとスカートだけにしてシャツのボタン4個開ける。






    キャミの上からおっぱい揉む、揉む。

    いいわー。

    やわらけー。


    はだけた胸元とか無防備な首筋をべろべろ舐める、吸う。


    小さい口も遠慮なく吸う、噛む。

    ちゅばちゅばしてみる。


    「ん、ん…」ちょっとずつ女が反応しだすけどまだ寝てる。




    俺は本格的に楽しもうwとキャミの上から乳首を吸ってみた。


    キャミとブラに負けないくらい強く吸う、ていうか噛んじゃう。


    もう俺はフル勃起ですよ。

    でも焦らない。


    なぜなら寝てる女が足をもじもじ、体をくねくねし出したから。


    経験上女がこうなるときは絶対下も反応してる。


    口ではどう言おうと体はもう疼いて疼いて…ってなってるから

    ここまできたらチンコ入れても後々面倒になりづらい。





    「あ、はぁ、ん、ん、」

    声なのか吐息なのか、上の口の反応も良くなってきたところで

    スカートを本格的にまくりあげてパンツの上からあそこを撫でると

    指にじっとりと確かな湿気を感じて俺ニヤリ。

    下もオッケー!!



    パンツは脱がさず穴のあたりを指で押すとジュグジュグ柔らかい感触。


    やや強めに、スジにそって上下させる。


    「ぁ、あっ、はぁっ、あ…え? え、あぁぁっ、あっ あっ」

    女が気付いた様子だから顔をあげて声をかける。


    「気分悪いのなおったみたいだね。

    すごい濡れてるよw」

    「ちょ、だれっ あんっ、はぁっ」「パンツ脱がすよ」

    「ちょっやめてっなんなんですか、あーっ、ああん」

    電光石火でパンツを脱がして一気にクリをこするこする。


    やっぱりどんな女もクリは弱いもんだw






    「駅で、覚えてるかな?俺にしがみついてきてさ」

    「あんっあんっ、ああ、はぁん、やめて、あ、あっ」

    喋りながらクリをいじりたおすと女は反論したくても出来ませんって顔w

    眉毛がハの字になって口がよじれて、俺のチンチンぎんぎん。


    「チンコすげー撫でてくるじゃん?そりゃその気になっちゃうよねw」

    「はぁっ嘘っ?ああん、あ」

    キスしながら穴に指入れてグチャグチャ混ぜる。


    ていうかさっきから濡れ方が半端ない。

    やわやわのマン肉がびしょ濡れになって

    俺の指に吸い付いてくるの。

    このコすげーエロマンw やべーw



    「はぁ〜ん あん、あんっ、あんっ、あぁああ、あんっ」

    感じ方も悪くなさげ!ちんこびんびん!入れるしかない!





    全裸になるのももどかしいんで手早く下半身だけ裸になって

    くちびる柔らかく噛みながら、ゆっくり腰を入れた。




    「〜〜〜〜〜〜〜っ、ん!ん、はぁん…」

    奥に届くと女の子も悪くない反応w 俺はゆ〜っくり動いてみる。


    にゅうっ…にゅうっ…にゅうっ・・・て、実際音はあんまりしなかったけど

    抜こうとしてるチンコにムチムチのマンコ肉がからんできて

    なんていうの?マンコがチンコ離しませんみたいなww

    あー、すげーえろいわ・・・このマンコはえろい。


    女の子の顔もめちゃくちゃ気持ち良さそうで、目が潤んでた。






    「気持ち良さそうだねー」

    「あぁん、  あ、 やだぁ、あん…」

    女がOKのときのヤダーが出たから俺は攻める。


    「やだ?めちゃくちゃ気持ちいいでしょ?まんこすげー濡れてるよ。


     自分で誘ってきてちんこ入れられて、すげーえろいよね」

    「ぁーん ああぁっあっあっあっ あっ、あーん」

    「ほらーやだったらそんな嬉しそうな顔しないんじゃないの?

     ほら、なんとか言いなよ、ね、ほら、ねえ」

    言いながらズンッ ズンッ と大きめに突くと女の声が一層高くなる。

    kimamamh090200197

    会社の皆と飲み会。



    翌朝、俺の横には事務の娘が全裸で寝てた。

    俺も全裸だった。


    そんな事よりもだ、



    問題点

    大量の「増えるワカメちゃん」なる乾燥ワカメが、水で戻した状態で2人の全身に張り付いてた。


    事務の娘の穴(2ヶ所)に大量のワカメが入ってた。


    俺の後ろの穴にもワカメが…。

    ケツが痛い。




    とりあえず俺達は何をしたんだ?

    二人共、昨夜の記憶が無い。


    うわぁぁ!まずいぞコレ!!







    それは・・・わかめ祭りだな(´Д`)y-~



    ごめん、盛大に吹いた




    どう考えても釣りだろ





    釣りなら何故にワカメまみれのウンコが出るんだ?



    俺が問題視してんのはだ。


    水に戻したワカメを彼女が俺の穴に入れたのか?

    自分で入れたのか?

    水に戻してから入れたのか?

    このワカメはどっから持って来たんだ?



    問題山積みじゃねーかぁ!






    1)朝起きたら隣に事務の娘が全裸で寝ていた。


    2)二人ともワカメまみれだった。


    3)娘の両方の穴はおろか、俺の後ろの穴もワカメまみれだった。


    こんな状況。


    お互い記憶はなかったので状況が掴めなかったけど、

    やることやってたみたいなんで、結局付き合うことにした。


    その日の夜、一緒に掃除しながらやりまくったし、意外にいい子だった。


    んで、付き合って1ヶ月ちょい。


    クリスマスイブの日、俺の部屋で過ごしたんだけど、

    いろいろ話しているうちにワカメ事件の事が話題に上った。


    俺「まさかお前とイブを過ごすなんて、2ヶ月前は考えられなかったなw」

    娘「そうだね。


    俺「まぁあんな事件あったしなw」

    娘「ワカメがキューピットなんてねw」

    俺「それにしても未だに信じられないな」

    娘「ビックリしたよ。

    しかも全部入れるなんて」

    俺「・・・・?全部入れる?」

    娘「・・・・・」

    問い詰めるとスグに白状した。


    kimamamh090200468


    先週土曜日1F化粧品売り場の新年会に呼ばれた。

    香水ぷんぷんの新年会

    化粧もギンギン

    服もエロエロ

    総勢12人の匂いプンプン女

    その中の男好きそうなエロエロ女が

    俺の横で触りまくってくる

    掘りごたつの中には、ミニスカから出てる太ももがムチムチ

    太ももに手を突っ込みたい衝動に駆られながらも抑えつつ

    盛り上がりまくって二次会へ

    案の定、二次会も俺の横

    横でカクテル飲みまくって泥酔状態

    気持ちが悪いと言い出して、俺が洗面所へ連れて行く

    大丈夫かと洋式トイレで背中をさすってやるとゲロ吐きまくり




    背中をさすりながらも俺の視線は太ももと胸の谷間へ




    トイレがゲロと香水の匂いでエグイ

    おいおい、そこまで飲むかぁと思いつつ「大丈夫かぁ」と声をかける

    「大丈夫、ごめんなさい、変なとこ見せちゃったね、こんな女いやでしょ」

    急に変なこと言われて、びっくり

    「えっ?そんなことないよ、誰でも吐くことぐらいあるじゃん

    そんなことより、大丈夫?」

    「うん、吐いちゃったからだいぶ楽」

    「部屋戻ろうか」

    「うん」




    うがいして口拭いて部屋へ戻ると、すでに3人しか残っていない

    「あれみんなは?」

    「みんな次に行っちゃった」

    「えっ〜!」

    「私たちもこれから行くから言っておこうと思って

    ○○は酔っちゃってるから無理っぽいね、私たち行くね、帰って寝るのよ」

    「○○さん悪いけど○○送ってくれる?○○も○○さんに送ってもらいたいみたいだし」

    「じゃぁ私たち行くね」

    二人残されて仕方なく帰路へ

    まだ女は酒が残ってるみたいで歩きながらも目をつぶってフラフラ

    タクシーに乗せ住所を聞いてマンションへ





    背負うと胸を背中に感じながらムチムチの太ももをしっかり抱えあげ

    部屋まで担いで入り、ベットへ

    まだ気分悪そう、吐きそうなので、またトイレへ

    背中をさするとまたまたゲロゲロ

    洗面所でうがいさせて、台所で水を飲ませ

    ベットへ

    ベットへ寝かすと、ミニスカがめくりあがってレースの下着とパンストが

    一気に俺の欲望の箍がはずれ、広げた足の間に体を滑り込ませ

    被さるようにのしかかり

    さっきゲロを吐いた唇に俺の唇を重ね舌を入れると

    少し口が開く、そこへ舌を強引に滑り込ませ○○の舌へ絡ませる

    右手でブラウスのボタンをはずしながら左手で太ももをなでる


    kimamamh082600069


    酔っ払ってるときに女の子が近くに来ると、すーごい性欲高まるんだけど、女もそうなんかな。

    お持ち帰れてないんだけど、なんとなく泥酔っ子とむにゃむにゃした話。

    去年、寒くなったばっかりのころ、半年くらい通ってるキャバの女の子と、最近カラオケ行ってない、みたいな話になって、じゃあ、店終わったら行こう、となった。

    その時点で、彼女は相当飲んでるはず。

    もともとざるなので、席毎に飲みかけのワイングラスがあって、総量はちょっと分からないんだが、9時からの出勤で、深夜2時までずっとワイン飲んでたらしい。

    当然カラオケに入ったときにはもうすでにろれつが回ってない感じで、俺が歌っている間も、起きてるんだか寝てるんだか分からない状態。

    自分の曲が掛かると、むくっと起き上がるので、爆睡中ってわけではなさそうだったが、それでも何回か繰り返してるうちに、反応しなくなった。





    シートの上で斜めに座って、完全にしなだれ状態。

    いっそ横になってしまえばいいのに、と思い、すぐ隣に座って、大丈夫かー?寝ちゃっていいぞー?とか言いながら、肩に手を掛けて顔を覗き込んでたが、しばらくすると、「もう無理」とかなんとかいいながら、ずりずりとにじり寄ってきて、そのまま俺にしなだれかかって来た。

    「いや、何々、どした。

    気分悪いか?」とか返しながらも、ちょっとどきどき。

    多少太めのむっちり巨乳ちゃん(店でのあだ名がドラミ)だったので、のしかかれると、かなり重いが、でもその重さがまた、なかなかいい感じ。

    10近く年の離れた女の子の体温と、髪の毛のいいにおいに、おじさんすでに半ボッキwwww「お前、ぽっちゃりだから、重いよ」とか言いながら、ちょっと体勢を入れ替え。

    「ぽっちゃりじゃねーし・・・」と半分寝言で反論しているその子の身体を支えなおす。

    しなだれ掛かって来る彼女の上半身を膝の上で抱きかかえるようにして、頭を右腕で支えならが、右手は彼女の胸元近くに伸ばしてみる。

    左手は腰を抱くような感じで、おなかの方にそっと添えてる感じ。


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