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    トップ>H体験談【泥酔】   カテゴリ : H体験談【泥酔】

    kimamamh121600289


    OL1年目のみかです。


    先日会社でちょっと遅い歓迎会があり、かなり飲まされました。


    私の会社では、女子新入社員はすべて男性上司達と氷の口移し

    ゲームというのがあってゲームで負けると上司達と氷が溶けて

    なくなるまで順番に口移ししていかなければなりません。

    お酒の

    弱い私は負けてばかりでした。

    中にはわざと口の中で氷が小さく

    なるまでとかして「舌で取りなさい」なんて言う人もいて、私は殆ど

    全員の上司と舌を絡ませたディープキスをしたような感じでした。





    その帰りなんとか終電に乗り、他に乗客もいないし私一人なので、

    酔って苦しかったのでブラをはずし上着を脱いでキャミソールだけ




    で眠ってしまいました。

    ウトウトしかけた頃、隣に人がすわりました。


    他にも沢山空いているのにと思いましたが、あまり気にせず目を

    閉じていると、隣の人が私の太ももに触れてきました。

    ビクッとし

    ましたがそのまま寝たふりをしていると今度は手をなで指先で

    私の乳首に触れてきました。

    隣の人が「ノーブラじゃないエッチな

    気分なの?」と聞いてきましたが、私は寝たふりを続けました。


    男の人は乳首をいやらしく触りつづけ「いい胸だね」といいました。





    こっちはどうかな、と言ってスカートに手を入れパンティの上から

    指でなぞってきました。

    「パンストはいてるのか?いいよね」

    と言ってパンストを破ってしまいました。

    そしてパンティの横から

    指を入れてきました。

    「すごく濡れてるよ。

    大洪水じゃない。

    」と言って

    クリトリスを刺激しながら今度はキャミソールをたくしあげ乳首を

    しゃぶってきました。

    イヤらしい音をたてられ私もすごく感じて

    しまいイキそうになりましたかなんとかがまんしました。


    「こっちも舐めてあげないとね」と言ったので今度は何をされるんだろう

    と思っていると私の足を椅子の上でM字型に立たせ今度はパンティの

    横から入れていた指を抜いて今度は舌を入れてきたのです。




    「起きてるんでしょ、感じてたら声だしてよ」と言ってきました。

    しばらく

    がまんしていましたが、あまり舌使いが上手いので思わず「あっあっ」

    っと声を出してしまいました。

    「やっぱり起きてたのか、いい声だね、俺も

    もうたまらないよと言って、私に抱きつきキスをしてきました。


    初めて顔をみると会社の上司でした。

    今日のゲームで一番しつこく舌を

    入れてきた上司で、いつもお尻をさわられたりセクハラされていました。

    kimamamh121600290


    居酒屋でバイトしてます。


    酔っ払いの後始末をよくさせられるんですが、だいたいはオヤジさんなので

    うんざりです。


    こないだ、某大学のゼミコンパで予約が入ってたので密かに期待してまし

    た。


    12人程度で女性はたった3人。

    可愛い子はいなかったですが若いので

    酔う状態をじっと見てました。


    案の定、カルピスハイでやばくなってきていたぽちゃな子がいました。


    顔はaiko系、小柄で全体に丸くて巨乳。


    「トイレどこですかー」と聞いてきたけど、すでに足もヨロヨロ。


    僕はトイレに「大丈夫ですか」と言いながらその子を中まで連れて行った。


    相当やばかったようで、小走りに個室に入ったのだけどドアのロックをして

    いなくて勢いでドアが半分開いた。


    その子はすぐにトイレに顔を埋め吐き出した。


    その時、予感がしたので僕は念のため、女子トイレの入口の鍵をかけた。





    案の定、その子はそのままぐったりしてしまった。

    僕は中に入り、

    「大丈夫ですか?」と背中をさすりながら背中の柔らかい肉の感触を味わっ

    た。

    kimamamh092300351


    私は地方都市でタクシー運転手を16年勤めているものです。

    16年も経つと色々

    と経験しています。

    先週末は、某大学の歓迎コンパか何かだと思いますが、23時

    を廻った辺り、両脇に先輩らしき女性に担がれた泥酔している女性が居ました。


    直、「ゲロ吐かれっと面倒なんだよなぁ・・」と思い、通り過ぎようとしたとき

    に、解放している女性が手を挙げた。

    正常な女性が愛内里菜に似ていたため、即停

    止。

    目的は、愛内似の自宅を押さえるためだった。

    タクシーには、愛内似、泥酔

    女、そこそこ女の3人を乗せ、指定する地域へと車を走らせた。

    場所は大学近くの

    アパートが建ち並ぶ地域であった。

    すると、最初に愛内似の女が下車。

    その娘は、

    車を見送るためにずーーーと立ちすくんでいた。

    しょうがなく、泥酔女とそこそこ

    女を乗せ、指示する場所へ移動すると、次にそこそこ女が降りた。


    そこそこ女曰く「お金は今支払いますが、彼女の家はすぐそこの交差点を曲がった

    ところにあるアパートですので、起こしてあげてください」とのこと。

    こんな事例

    は稀にあるが、「いいんですか??」と声がけしても、「すぐそこですから」と素

    っ気ない返事・・・。

    まぁ、お金をもらったので、あとはアパート前に着ければい

    いや。

    と思い、指定する交差点に行く。

    周りは、田んぼばかりの地域。

    アパート前




    に着き、起こそうとして声を掛けても泥酔女は反応しない。

    しょうがなく、運転席

    のシートの間から躰を揺すっても、全く反応はしない。

    そうしている内に、泥酔女

    の顔が見えた。

    なんと、安めぐみに似ており、チョー美形!俺は自動ドア側に廻

    り、起こす振りをし、彼女の顔をじっくり眺めた。

    酒臭い匂いはするが、顔立ちは

    やはり美形である。

    「お客さん」と声を掛けながら、肩を揺するが、唸るだけ。


    を揺する振りをしながら手は彼女のオッパイを揺する。

    それでも反応はない。

    とう

    とう俺は、声を掛けずに彼女の両方のオッパイを揉んでしまった。

    柔らかい!2・

    3分揉んでいたが、全く反応はなし。

    彼女の歓迎会かどうかは分からないが、幸い

    なことにワンピースの服装だったため、今度は静かにスカートを捲ってみた。

    する

    と、白い太ももがあらわになり、その奥から水色のパンツが見えた。

    脱がそうとし

    たが、横たわって脚がクロスしている状態なため、ヘアがチョット見えただけだっ

    た。

    もっと悪戯をしてやりたかったので、背中に手を回し、服の上からブラのホッ

    クを外した。

    kimamamh121600266


    一月ほど前、母さんが家に友達呼んで飲みまくってた。


    親父が出張だからかなりはめをはずしてる。

    みんな40代。




    その中に俺の気になるひとがいた。

    五月みどり似の栄美子さん。


    深夜一時をまわった頃、トイレに行くふりをして、リビングを覗いてみると

    みんな雑魚ね状態。




    栄美子さんも壁際にいた。

    俺は他の人を踏まないように近付き

    軽く揺すってみたが、全く反応が無い。


    俺はこんなチャンス二度とないと思って、スカートをまくり

    薄いピンク色のパンツをゆっくり脱がした。




    股の間に体をいれ、ちんぽとまんちょに唾をたっぷりぬってゆっくり入れた。


    濡れ方がたりず、なかなか入らなかったが、すこしずつ出したり引いたりしてると

    みるみる動きがよくなった。




    kimamamh121600347


    前に告白されたんだけど俺は友達としてしかみてなくて断ったんだ。


    でも友達としての付き合いはずっと続いてた。


    んで二人で飲みに行った時の帰りの話



    「今日飲み過ぎたわぁ なんか気持ち悪い…」

    『それじゃ私の車で少し休んでから代行呼ぼか?

    少し休んでからじゃないと吐いちゃうかもだし。


    「そうしていい?マジで気持ち悪い。


    『了解っ 楽になったら言ってね〜』



    みたいな感じで俺は寝ちゃったんだよね




    でも何分かしてなにかが触れるのを感じて目を覚ましたんだ。





    見てみるとユリが俺の股間をズボン越しにツンツンつついてやがる。


    なんせ夜の車内で暗かったんだけどオーディオの明かりでなんとか見える程度だった。


    俺はそのまま寝たフリをしてユリを観察したんだよね

    俺が起きないか試すように顔うかがいながら徐々に行動がエスカレートしていった。





    徐々に勃起していく俺を確認すると今度はベルトをそっと外して

    ズボンの前部分開く感じにされた。


    脱がそうとしたみたいだけど座席の尻部分が引っ掛かって脱がせず諦めたみたい。


    腰浮かしてあげたかったけど寝たフリしてるのにそれはマズイと思って放置。


    なんか悩んでるみたいだったけど結局トランクスの前のボタン外して手突っ込んできた。


    別にシゴく訳じゃなく玉袋触ったり亀頭なぞってみたり…


    kimamamh120500469


    僕には付き合って1年のMという彼女がいました

    お互い19で充実した付き合いでした

    大学は違いますが週1回は会っていました

    僕たちは本当に愛し合っていて毎日幸せでした



    ある日彼女がライブで知り合ったというKという男の話をしました

    そいつは10も年上だが車が好きでよくライブの帰りに送ってもらっているということでした

    嫉妬深い僕はその時点でかなりイライラしましたが、彼女に小さい奴だと思われたくなく平気なフリをしていました



    それからしばらくしたある日彼女の携帯から電話がありました

    出てみるとそれは彼女ではなく知らない男の声でKと名乗りました。

    その時「あぁこいつか」と思いました。


    「あっMちゃんの彼氏さんですか??なんかMちゃんライブの打ち上げでかなり飲んじゃって潰れちゃったんですよ。

    で今一応僕んちに寝かせてるんで彼氏さん迎えにこれませんか??」という内容でした。

    Kの家は僕の地元から3駅ぼどのところだったので、なんだ意外にいい人じゃないかと思い僕は安心して車でKの道案内に従いながらKの家に着きました

    チャイムを鳴らして中に入れてもらうとすっかり酔いつぶれたMがいます

    「いや~Mちゃん珍しく潰れちゃったんですよ。

    で僕んちに泊めるのはさすがに彼氏に悪いと思いまして」と気さくな感じで話してくれました 「そうなんですか~いやすいません」そういってMを起こそうとしますがなかなか起きません

    そこまで無理に連れていくのもかわいそうだとKが言うので、せっかくきたんだし今日は泊まっていけと言います




    まぁ僕もいるわけだからいいかと思い、寝ているMの横で酒を飲みながら色々聞きました

    二人は好きなバンドが同じでよくライブ会場であい、仲良くなったこと

    良く彼氏の自慢をされること

    など興味深いものでした

    夜を更け、明日は昼過ぎから講義があるのでもう寝るとKに伝えると、Kは自分はソファーで寝るから寝室を使ってくれといいます

    さすがに彼女もいるので気が引けましたがせっかくの行為を無駄にするのも悪いと思いKの寝室を借りることにしました

    酔いも手伝い僕はすぐに眠りにつきました

    その後ふとトイレに目が覚めて寝室のドアをあけ廊下にでると

    「あっ…だめ」「ぅぅん…はぁはぁ」という声が聞こえてきました

    まさかとは思いながらリビングを開けるとそこには彼女の胸を愛撫するKの姿がありました

    彼女はすっかり目が覚めているようでKの愛撫を拒否しながらも感じていました

    チュッチュッ ピチャピチャ

    kimamamh120500371


    持ち帰りじゃないんだけど、サークルで打ち上げがあり2次会、

    3次会と盛り上がり、俺は終電に乗れなくなっていた時間だったので、

    先輩の部屋に泊りにいくことになった。


    先輩の彼女も一緒だ。

    この彼女(先輩)がめっちゃ清楚な雰囲気で綺麗だった。

    大学時代はファンクラブ?みたいなものまであり、

    俺もすげえ羨ましかった。

    上戸を清楚に整えたような感じです。


    部屋に着き、また飲み直そうぜ、ということになりポン酒やカクテルのちゃんぽんで3人ともグテングテンになった。


    先輩の彼女がベッドに横になり寝てしまった。


    俺の場所からは微妙な感じでスカートの奥の太ももが覗きそうだった。


    先輩がいる手前見るわけにもいかない。


    俺も酔っているのでついつい、見てしまう。




    途中先輩が、お前「美樹(名前)のことスケベな目でみてるな」と

    ニヤにやしながら突っ込まれた。


    とーぜん、憧れの先輩が無防備な感じで寝ているからスケベな目になるし、見たい。


    俺は「そんなことないっすよー」とバカに元気な声が出た。





    先輩はおもむろに立ち上がり、美樹さんのスカートまくった。




    足下にいた俺の目には、白い綿のパンツと脇から陰毛がかなりはみ出た

    信じらんない姿が表われた。


    詳細に言うと、綿のパンツは以外と素朴な感じで、股のところが捩れ、

    ぷっくりし陰毛が両わきから見える。


    先輩はまさか、そんな状態になってるとは思ってなかったようで

    そっこうスカートを降ろした。


    「お前、絶対誰にもいうなよ」と言われた。




    俺は無意識に首をふって頷いて、先輩のグラスにぽん酒をついだ。


    先輩は「美樹のパンツの中、見せてやろうか」

    と言った。

    はっきり言ってさっき見たエロさでも充分抜ける。


    俺は喉がカラカラになってきた。


    大学一の美人の性器をモテない地味な俺が見る???

    ありえない話しだ。




    先輩はもう一回、スカートめくった。

    今度はヘソがでるくらい。


    素朴なパンツと思っていたが、ウエスト付近にレースやフリルがついた

    カワイイやつだった。

    股の付け根は捩れて卑猥!

    美樹先輩の下半身は以外と肉付きがよくウエストは細かった。




    美樹さんの上はビーズ?がついたピンクのキャミを着ている。


    おっぱいの位置もツンと上にあり、こんもり盛り上がっている。


    下はヘソ出をしてパンツ1枚。

    ほんとに綺麗な寝顔だ。


    俺はすげえ役得にちょっと感動。


    先輩は自慢気に俺の反応を楽しんでいる感じ?



    先輩は美樹さんの足首をつかんで上に折り曲げた。


    捩れていたパンツが突っ張り、足の付け根にパンツと隙間が!!

    そしてこんもりした恥丘が目立つ。


    俺からは股間が開くように見える。

    心臓が頭にあるようなバクバク感を感じた。


    太ももの内側は透き通ったように見える白さ。




    はっきり言って、さっきみんなと飲んでいたときの

    美樹さんの様子と今の姿のギャップに勃起!

    先輩は「もっと近くに来い」みたいなしぐさで俺を見る。


    寄ったら、美樹さんのパンツをTバックのようにして俺に見せた。


    足を開かれ、陰毛がY字でわんさとしている。


    女性特有の香りでくらくらする。


    先輩はパンツを脇に寄せた。

    美樹さんのぷくりしたマ○コが表われた。


    先輩はそれを少し?広げた。

    憧れの美樹先輩のぐにゅっとしたピンク色が見えた。


    俺の反応に先輩は満足したのか?

    足を伸ばしパンツのウエストを掴み一気に降ろした。




    なにも着けない下半身が表われた。

    Y字の陰毛マ○コの回りに生える卑猥な陰毛。


    足をM字にしたような体勢で、俺のすぐ目の前に見るからに恥丘の高いマ○コ。


    先輩はさっきより大きくマンコを広げてくれた。


    クリ、膣、大きなビラが目の前に。

    挿入する口のぎざぎざも見える。


    色は目の覚めるようなピンク色だが、清楚な顔と下の雰囲気は人が違うような感じだ。


    美樹さんのマ○コじゃやなかったら汚いと思ったと思う。




    「すごくない?」先輩は俺の気持ちを読んだかのようにひそひそ話しかけてきた。


    マ○コもすごいが、この状況の方がすごい。


    先輩の指2本で口を開けたような美樹さんのマ○コ。

    奥まで見えてしまっている。


    俺の角度から見ると、中の壁まで見えてる。


    オシッコとチーズのような匂いと華やいだような匂い。




    先輩がクリをむく。


    小指の爪をちいさくしたクリが見える。

    ビラビラをひっぱる。


    俺はもう我慢汁ですごいコトになっている。

    目に焼き付ける。






    「さわっていいよ」と先輩。


    俺は美樹さんマ○コ全体を手で被った。

    あったかい。

    恥丘が高い。


    さわさわとした柔らかい陰毛。

    湿った感じのマムコ。


    顔をくっつけるように見た。

    生々しい迫力にくらくらする。




    指を入れていいか迷った。




    「入れろよ」先輩の顔が神にみえた。


    俺の興奮も最大限なんだが、先輩も妙に興奮しているのがおかしい。


    俺は先輩の彼女、ちょっと大げさだが俺が生きてきた中で

    知りうる一番美人の膣の中に指を入れた。


    狭くぞぞっとした感触。





    ざらっとしてる。




    俺は意識なく開いた美樹さんの股間にささった指が

    信じられない光景に思えた。




    先輩の顔を見た。

     俺は奥までいれた。


    先輩との間に奇妙なあうん?の呼吸らしい空気がながれてる。


    2本の指を出し入れした。

    いつ起きてしまうかどきどきもんだった。




    先輩はケータイのカメラで俺の指が入ったところを撮った。


    なんだこの人、馬鹿じゃないかと思うが、言えない。


    どういう気持ちなのかよくわからない。


    たぶん5分以上出し入れした。


    そうこうしているうちに美樹さんが「ううん」と言って横に寝返った。


    足をかかえこむようなかっこう。

    kimamamh112400197


    何年か前、俺(A)と嫁、友人のB夫妻と計4人で温泉に行ったときの話。


    男2人は当時30過ぎ、女2人は30手前だった。




    旦那同士、嫁同士がそれぞれ中学・高校時代からの友達。


    どっちも似たような時期に結婚して子供もいなかったんで、

    よくつるんで遊びに行ったものだった。


    4人で旅行に行ったのはこれが初めてだったけど。




    近場の温泉宿だったが、シーズンオフのせいか客はほとんどいなくて、

    泊まりがけは俺たちのグループだけだったと記憶してる。




    到着して付近を簡単に観光してから温泉へGO。


    4人で混浴に繰り出したわけだが、まあ親しき仲にもってやつで

    一応タオルは装着した。


    女2人、相手の旦那と入浴したのはもちろん初めてだったが、




    軍艦巻きだったせいか結構平然としてた。




    風呂を出ると夕飯を食いながら宴会に突入。

    ここで雲行きが変になった。




    ちなみに俺は、ほとんど酒が飲めない。


    学生時代、飲兵衛のBとか大学の先輩とかに「鍛えてやる」と

    ムチャクチャ飲まされたが、肝臓のアルコール分解酵素が決定的に足りないらしく、

    倒れて白目を剥くだけ(危ないって)。


    しまいにはBも「筋金入りの下戸だな」とサジを投げた。




    そういうBも、見境なく飲んではぐでんぐでんになるがな。


    女2人もかなりイケるクチで、特に俺の嫁は半端ねえ飲みっぷり。


    といっても俺嫁はBと同様、ヘベレケになってクダを巻くタイプで、

    アルコール耐性だけならB嫁が一番かもしれない。




    てなわけで、4人で飲みに出ると俺だけウーロン茶をすすることになる。


    まあ、飲む飲まないで気を使う間柄じゃないし、

    俺だって酒抜きで場を盛り下げない立ち回りは心得てる。


    飲み屋までの行き帰りで運転手を務めたり、酔いつぶれた奴を介抱したり、

    連中は連中で俺を結構アテにしてたらしい。




    で、その日の宴会もかなりのハイペースで酒瓶が明いた。


    Bは「A子(俺嫁)たん、もっと飲めらぁ」なんて、早くもロレツが変だし。


    B嫁も顔色は変わらないが、やたら陽気になって俺の肩にチョップ連発。


    俺嫁なんて、帰りを気にしなくていいからギアが入ったのか、

    お銚子を空にするたび目が虚ろになってきた。




    そうこうするうち、完全に酔いが回ったBが猥談モード突入。


    「ねえねえA子た〜ん、週にどれくらいセックルしてるのぉ〜?」

    もともとこういう奴なんだが、俺の前で聞くかぁ?

    「ん〜とね、週4、5回かなぁ」

    馬鹿正直に答える馬鹿嫁も既に泥酔モードだ。




    「お、おい…そういうことは」

    焦る俺を無視して嫁が続ける。


    「いっつも2回戦してくれるしぃ〜、たまに3回戦も…」

    「いい加減にせいっ!」

    慌てて嫁の口を押さえたが、時既に遅しだ。




    俺嫁、決して美人じゃない…というか、はっきり言えばブサだ。


    骸骨系っつうか、ハリセンボンのはるか(細い方)に似てるし体も貧相。


    165cmくらいあるが猫背で、スリムってよか骨川筋子だな。


    結婚した時も、処女じゃなかったと思うが、男性経験がほとんどなかった。


    それが結婚後、俺に開発されて性欲の塊に変身したんだよな。


    まあ、嫁の求めに応じちまう俺も俺だけど。




    今さらBにシモの事情を聞かれて照れる必要もないんだが、

    そんな嫁を連日襲ってると知られるのは、正直恥ずかしい。


    「どんだけアニマルなんだよ」って思われそうでな。




    言い訳すると俺嫁、外見上の性的魅力は皆無だが、

    俺が仕込んだから性技はかなりのもの。

    床上手ってやつか。


    性格も良いと思う。

    酒が入ると正体を失うけど。




    それはともかく、俺嫁の暴露話になぜかB嫁が乗ってきた。


    「ええ〜ぇ?すご〜い」

    身を乗り出すB嫁に、いい気になった俺嫁が得意げに続ける。


    「ん〜とね、平日は1日おきでぇ〜、週末は連発だからぁ〜」

    再び嫁を押さえる俺。

    するとB嫁の矛先がB夫に向かった。


    「うちが最後にしたのはいつだっけ?」



    「え、ええっと…」しどろもどろの酔っ払いB。


    「2ヶ月前?もっと前だったかしら〜?」

    笑顔ではあるが、B嫁の言葉は明らかな悪意を含んでいる。

    キツいな〜。




    Bには悪いが、嫁の暴露話から話題が逸れて俺は少しホッとしてた。


    いきなり標的にされたBは、バツ悪そうに酒を胃袋に流し込んでたが、

    やにわに「さすがだよな〜A(俺)、若いころからモテたもんな〜」

    と俺の女遍歴をあげつらいだした。


    ヤバいと思って話題を変えるつもりらしい。

    汚え奴だ。




    まあ、今さら昔の暴露話をされてもどうってことない。


    だが、中2で隣の奥さんに誘われて筆下ろししたなんて嫁にバラされたら、

    やっぱり気分は良くないしな。




    いい気になったB、学生時代にバイト先の奥さんをセフレにしてたとか、

    機内でスチュワーデスをナンパして即日ハメたとか、

    俺の「戦歴」を言い立てる。

    まあ、どれもこれも事実だが。




    「お前こそ、ず〜っと素人童貞だったくせに、親の金でソープ通いしてたよな」

    よっぽどそう言ってやりたかったが、我慢した。

    一応、こっちは素面だったし。




    Bは止まらず、高校時代に俺が養護教諭と保健室でハメた話を始めた。


    さすがに洒落にならんから、そろそろ怒鳴りつけようかと思ったら、

    俺嫁が先に反撃し始めた。


    「何よぉ〜、そんなこと言うならB子(B嫁)だってねぇ〜」

    泥酔して理性は吹っ飛んでるらしく、今度はB嫁の男遍歴を喋りだした。




    ちなみにB嫁、初体験は高1で相手は部活の先輩だったそうな。


    高校時代の経験人数は3人とか、その辺までは俺も興味深く聞いてたんだが、

    そのうち洒落にならない水域に入ってきた。


    「学生のときはね〜、○○教授の愛人して、お小遣いもらってんだよ〜」

    「う、うるさいわ!暴露できる過去もロクにないあんたに

     偉そうに言われたかないわよ!」と真っ赤になるB嫁。




    あ〜あ、もうグチャグチャ。

    これだから酔っ払いは嫌いだ。


    不幸中の幸いは、2人とも「子供の喧嘩」の乗りで、

    険悪な雰囲気にならなかったことか。




    それにしてもB嫁が愛人してたとは意外だった。


    確かに俺嫁とは真逆で、美人というか男好きするタイプだ。


    安田美紗子に似てて、スタイルも悪くない。


    独身時代モテても全然不思議じゃないんだが、性格は真面目な方だと思ってたしな。




    とはいえこれ以上、泥沼の暴露合戦を続けさせるわけにもいかない。


    どうせ翌朝にゃ誰も覚えてないだろうが、せっかくの宴会だしな。


    仕方なく俺が酒を注いで回ったら、3人とも笑って飲み出した。


    という間にまずB、さらに俺嫁がダウン。


    まあ3人とも、酔っ払いにすりゃ扱いやすい部類だと思う。




    Bと俺嫁が酩酊状態に陥ったところで、宴会も自然お開き。


    3人で何リットル飲んだのか想像もつかんが、潰れた奴らを介抱するのは俺だ。


    宿に頼んで、布団は前もって敷いてもらっていた。


    襖を隔てたB夫妻の寝間にB、もう一方の寝間に俺嫁を引きずっていって寝かせる。


    経験上、2人ともまず朝まで起きることはない。




    B嫁はまだ意識があったが、かなり酔ってるみたいだ。


    「Aさ〜ん、世話かけちゃってごめんねぇ〜」

    そう言いながらも辛そうだ。




    「B子ちゃんも寝ちゃいな。

    俺、もう1回風呂行ってくるわ」

    2人を寝かせてからB嫁に声を掛け、俺は風呂場へ向かった。


    重いBを運んだら汗かいたし、下戸にとって温泉の楽しみは風呂だけだもんな。




    もう真夜中を回っていたと思う。

    薄暗い浴場には誰もいなかった。


    湯船に浸かって数分、脱衣所でゴソゴソ音がしたと思ったら、

    扉が開いて入ってきたのはB嫁。

    慌てて湯の中でタオルを装着した。


    「アタシも汗かいちゃった〜」と言うやB嫁、さっさと掛け湯して

    湯船に入ってきたじゃねえか。




    B嫁は一応、軍艦巻きだったが、アルコールが入ってたせいか

    タオルはさっきよりルーズ。

    酔いで焦点がぼやけ気味の表情にドギマギした。


    正直、宴会前の入浴でもタオルに包まれたB嫁の肢体が気になったんだが、

    俺嫁もBもいたし、じっくり観察できなかったんだよな。




    「さっきはA子が無茶苦茶言っちゃって、ごめんな」

    向かい合って湯船に浸かりながら、とりあえず謝罪。


    立場上あまりスケベな態度は取れないが、まあ相手は酔っ払いだ。


    「いいのよ〜、別に初めてじゃないし」



    B嫁によれば俺嫁、前にも暴走したことがあったらしい。




    聞けば前に嫁同士で飲んだとき、酔ったB嫁が夫婦生活のことを愚痴ったそうだ。


    Bは短小包茎(勃起して10cm弱)の割にフニャチンで早漏。


    テクも全然ダメで、B嫁は夫婦のセックスじゃイッたことがないという。


    かといって回数をこなす意欲もなく、結婚3年目からは「盆と正月」状態とか。


    …ったく、こんな美人の嫁を放ったらかしにするとは、Bも大馬鹿だな。




    そんなこんなで愚痴るB嫁に、俺嫁も最初は普通に慰めてたそうだ。


    が、酒が回ると次第に旦那(つまり俺)自慢に突入したらしい。


    「A(俺)ってさ、勃起したら20cm級でギンギンに硬いのよ〜」

    「体力も持続力もすごくて、抜かずに3発も4発も…」

    「テクも最高。

    アタシが失神するまで何回も何回もイカせてくれるしぃ〜」

    …ちなみに正直、かなり大げさだ。


    俺、勃起しても18cm級だし、さすがに最近は抜かずに4発はキツい。




    これは推測だが、俺嫁にとってはせめてもの虚勢だったんだろう。


    さっきも書いたが、B嫁が相手じゃルックスで勝負にならない。


    嫁同士は高校時代からの仲良しだが、男から見ればはっきり言って

    俺嫁は「引き立て役」だったと思う。


    大学も同じだし、頭の良さや親の経済力には大差ないとはいえ

    どっちも微妙にB嫁が上だったらしい。




    そんな俺嫁にとって「旦那の性的能力」は、

    B嫁に勝てるほぼ唯一のポイントだったわけで、

    酔うと日ごろ溜まってた劣等感が爆発したんじゃないか…という気はする。


    あくまでも推測だけどな。


    俺嫁の鬱屈を薄々感じてたのか、B嫁も俺嫁の態度を

    それほど怒ってるわけじゃなさそうだった。




    むしろB嫁は、俺嫁の「旦那自慢」の中身に興味があるらしい。


    「それはそうとAさんて、本当にそんなに立派なの?」

    まだかなり酔ってるらしく、視線は湯の中の俺の下腹部に向いてる。


    もちろん2人ともタオルを着けたままだ。




    俺は俺でかなりドキドキしてきた。

    悟られないよう冗談めかして言ってみる。


    「見てみる?」

    拒否られたら笑って済ませるつもりだったが、

    B嫁は「どれどれ」と笑いながら俺の隣へ来て覗き込むしぐさ。


    「見せてよぉ」と促され、引っ込みのつかなくなった俺、

    「ええいっ」とばかり腰のタオルをずらしてみた。




    お湯の中でゆらゆら揺れるチンコ。

    緊張のせいか、大きさは幸い平常時だ。


    「うわぁ、結構大きいかもぉ〜」

    酔ってるとはいえ、こんなこと平気で言えるのも主婦の強さか。




    B嫁の態度に、俺も少し大胆になる。


    「B子ちゃんがサービスしてくれたら、もっと大きくなるかもね〜」

    心臓はバクバクしてたが、あくまで笑顔だ。




    B嫁はちょっと考えてから、俺の顔をちらり。


    「ふふっ」と笑って体に巻いたタオルの結び目を緩めた。


    湯の中ではらりとタオルがはだけ、柔らかそうなオッパイがふわり。


    肌が白くてキレイだ。


    kimamamh112400213


    俺が工一の時、20歳だった姉がべろんべろんに泥酔して帰ってきた。


    顔見知りだった姉の友人が送ってきて、二人で姉を抱えて部屋に連れて行った。


    姉は転んだらしく服が汚れていたので俺が姉を下着に剥いて布団に寝かせると

    「○○君女を脱がせるの上手ね。


    と姉の友人に言われた。


    姉の友人もかなり酔っ払っていたので、

    姉の部屋に布団を持ってこようか、と言ったら俺の部屋で寝ると言い出した。


    道程だった俺は「ヤれる!」と喜び勇んで姉の友人を俺の部屋に連れて行き、

    急いでトイレに行ってチンポを濡らしたタオルで拭いて肛門も濡らしたトイレットペーパーで拭いて(笑)部屋に戻った。




    姉の友人はすでに俺のベッドで熟睡していた。


    少しがっかりしたが俺も服を脱いで布団に入ると姉の友人はブラとパンツだけになっていた。


    体はグラビア女優のようにとは行かず、少し太ってて腹はぷよぷよしていたが、

    やわらかくてとても気持ちよかった。


    ブラを苦労してはずすと少し乳輪の大きいおっぱいが出てきた。





    画像掲示板などで見れば「キモイ」とか「グロい」とか言われそうなおっぱいだが、

    俺にとってはまぶしいばかりのおっぱいだった。


    触るとはじき返してくるような弾力が有って手が溶けそうなほど気持ちよかった。


    乳輪全体が紡錘形のようにとがっていて乳首は小さかったが、口に含んで吸ってみた。


    「ンー」「ヤーダー」とか猫のような裏声で何か言っていたが起きる気配は無かった。


    パンツの上から股間を触ると陰毛が感じられた。


    割れ目全体は柔らかく、指先で押さえると中央が窪みになっているのがわかる。




    パンツの上から手を入れて割れ目全体を掴むように触ると中指が陰毛の間の生肉の部分に触れた。


    汗ばんだ柔らかい肌が指先に貼り付いたが、ぬるぬるした部分に指が入ると簡単に指が根元まで入った。


    中は暖かくてぬるぬるしていたが、エロ小説で呼んだほどきつく締め付けて来る感じは無かった。


    パンツを脱がして足を広げさせ、両足の間に入ってじっくり割れ目を観察した。


    毛はそんなに濃くなったが、割れ目の肉が厚くて足を開いてもビラビラはあまり目立たなかった。


    狭いベッドで苦労して割れ目に顔を近づけて舐めてみたが少しおしっこ臭かった。


    彼女の両足の間に割り込んで正座するようにして、部屋に連れて行った時からギンギンになっていたチンポを割れ目に当た。


    酔っ払って緩んでいるのか結構簡単にチンポが入った。




    チンポをぎゅっと握るような感触が有って、これが締まる、って言うんだな。

    と思った。

    kimamamh111800293


    女友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話。


    ミコとチエは高校時代からの親友同士で、俺は共通の友人(男)

    を通じて二人と仲良くなり、いつからか二人とは恋愛の相談を

    したりすることで、だんだんと三人で飲むことが多くなっていった。


    その日はミコが振られたばかりだったのと、次の日が三人とも休み

    だったのと、場所が店ではなく俺の家だったこともあって、いつも

    以上に飲んだ。

    ミコは強いが、チエはそんなに強くなくて途中から

    いつになくテンションがあがり、普段はあまり話したがらない彼氏

    (チエにとって初めての彼氏)のことなども話し出した。

    ところが

    振られたばかりのミコはどうやらそれが気に食わないらしく、わざ

    とHな質問ばかりチエにした。

    と言うのもチエは普段絶対にと言って

    いいほど下ネタを話さないから、ミコとしてはささやかな嫌がらせ

    なのだ。

    でも結局はチエはそれをうまいことかわし続け、ミコはスト




    レスを溜めていった。

    そしてそれから数時間飲んでからだったか、

    ついにチエがその場(座椅子)で眠ってしまった...





    チエのその時の格好は、上がチェックのボタンダウンのシャツで、下が

    俺がリラックスして飲めるようにと貸してやったスウェット素材のハーフ

    パンツ(大きめ)。

    今まで何とも感じなかったのに、眠って無放備になると

    ハーパンから伸びる白い足が異様にエロい。

    (注:脚フェチじゃないよ)

    チエはアムロをショートカットにしたような容姿。

    正確は明るいけど男関係

    はすげぇ真面目。

    俺的にはカワイイとは思っていたけど、女としては魅力を

    あまり感じていなかった。


    すると俺の視線に気付いたのかミコが口を開いた。


    「チエ寝ちゃったね。

    この娘寝たらちょっとやそっとじゃ起きないよ。


    どうする?」

    「ミコまだ眠くないだろ?もうちょっと喋ってようぜ。


    すると、ミコはとんでもないことを言い出した。


    「チエいたずらしちゃおっか?」

    「えっ」聞こえてるくせに聞き返す俺...




    「イタズラしようよ。

    起きないからバレないって。


    「やばいだろ。

    裏切れねーよ。


    「なんか最近チエむかつく時あるんだよねぇ。

    ホントは

    K(俺のことね)もスケベなこと考えてたくせにぃー。


    「バレたぁ〜ん!」

    「やらしぃ〜い。


    このミコの言葉で俺の理性とチエへの友情は吹っ飛んだ...

    とりあえずテーブルの上を片付けテーブルをどかしてチエの前に

    スペースを作った。


    「イタズラっつっても何するよ?」と俺

    「いや、私は別にそういう趣味(レズ)ないからKの好きにやりなよ。


    「オマエぜってぇー言うなよ。


    「言うわけないじゃん。


    まだ何もしてないのに、その時すでに俺は半だちになっていた。





    まずハーパンの裾をめくってパンティーをチェックした。


    「おっ、水色!」思わず声を出してしまう俺

    「声デカいって!しーっ。


    「わりーわりー。


    「真面目ぶってるわりには、結構えぐいのはいてんね。


    確かにチエのパンティーは横側もかなり細く、そして正面はうっすらと

    ヘアーが透けていた。


    そのまま脱がしたい衝動に駆られたが、とりあえず上から攻めることに。


    チエが目を覚まさないように、気をつけながらシャツのボタンをひとつ

    ずつはずしていく。


    もうこの時俺の心臓は今まで経験したことないくらい激しく動いてた。


    ミコはニヤニヤしながら見ている。




    なんとかボタンを全部はずすと、パンティーとお揃いの水色のブラが

    現れた。

    今まであまり気にもしていなかったがチエは背が低くて細い

    わりにはまぁまぁ胸があった。

    多分それでもCくらいかなぁ。


    「おー」やっぱり声が出ちゃう俺。


    「どうしよう?ホック後ろだからはずすわけにはいかねーよな?」

    ミコにたずねる。


    「さすがに引っくり返したら起きるかもね。

    ずらしちゃえ。


    はずすのは諦め、ブラを下側からずらした。


    チエの胸は期待を裏切らない最高の形で、乳輪も大きからず小さから

    ず、そして乳首は見たこともないくらいキレイなピンクだった。





    「うわっ、すげーキレイな色!」相変わらず声が出ちゃう俺

    「やっぱ、あんまやってない娘は乳首ピンクってホントかもね。


    「ミコは?」

    ここぞとばかりに聞いてみた。


    「私はいいの。

    スケベ!」

    俺はチエの胸を見るだけじゃ我慢できなくなっていた。


    でも触る勇気が出ない。


    「触ったらやばいかなぁ?」ミコにたずねる。


    「大丈夫でしょ。


    なんて心強い返事!

    「じゃあ触っちゃおうと。


    そう言って俺はふざけてミコの胸を服の上からもんだ。


    「ちょっと、信じらんない!」





    ちなみにミコはめちゃめちゃカワイイってほどでもないが、それなりに

    カワイく、ぽっちゃりしてて明るい性格でみんなから人気がある。


    酒が入ってるせいか、極度の興奮のせいか、何故かそんな行動に走った

    俺。

    ミコの胸は意外に大きかった。

    そのままエスカレートしようとしたが

    拒否されてチエが目覚ましたりしたら最悪なので、それ以上はしなかった。


    幸いミコも

    「変態!早くチエどうすんの?」

    と笑ってて怒っている様子はない。


    そしてこの行動が不思議と俺から迷いや緊張を消し去っていた。


    目の前にはおっぱい丸出しのチエが横になっている。


    いつも一緒に遊んでるチエの胸かぁと思ったら、凄い興奮だ。


    気が付くと俺の手はチエの乳首をいじくっていた。

    そして今考えると

    すごいが、右手でチエの左胸を揉みながらその乳首をなめた。


    「いやぁー、やらしぃー!」

    ミコがそう言いながらその様子を覗き込む




    そしてひとしきりチエの胸を楽しむと(ミコも一緒になっていじってた。


    ブラをなおしてシャツのボタンをはめて(これがすげーめんどくさかった!)

    次はついに下に移った。


    ハーパンはいてる状態でイタズラしようかとも思ったが、チエが全く起きそう

    もないので、思い切ってハーパンを脱がすことにした。


    チエの体をあお向けから少し横向きにするような状態にしながら、二人

    すがかりでハーパンを脱が。

    一応起こさないように慎重にやったので多少

    苦労したが、素材が柔らかくてしかもサイズが大きいせいか、思ったより

    あっさりと成功!そしてまたチエの体をあお向けに戻す。


    この時初めて、今チエが目覚ましたらどうしよう?と具体的な不安が襲

    って来た。


    「起きたらどうしよう?」ミコにたずねる。


    「起きないよ。

    もし起きたら、私が着替えさせてあげてたとかなんとか言えば

    とりあえず何とかなるよ。


    こういう時、女の協力者(と言うより発案者ね)がいると頼もしい。





    座椅子の上にはパンティー一枚であお向けに横になってるチエ。


    今まで、何度かブラチラを見たぐらいで、パンチラすら見たこともなかったチエ

    のこの姿は我に返ると興奮する。

    改めて感じたのはチエはすごいスタイルがいい

    ってこと。

    細い手足、ウエスト(さっき堪能した)程よい大きさで形もいい胸、

    そして最高にキレイなピンクの乳首...

    さぁ残すは水色のパンティーだけ。


    早速パンティーの上辺(でいいの?)を持ち上げてヘアーをチェック。


    現れたのはパンティーに押しつぶされてぺったんこになった真っ黒なヘアー。


    なんとなく薄いのをイメージしてたんだけど、意外にも結構濃い。

    そのギャップが

    また興奮を誘い、無意識に俺はチエのヘアーに手を伸ばしてしまった。

    ざらざら

    した感覚がたまんない。

    さぁ問題はこの先。

    こうなったら何としてでもチエのアソコ

    が見たい。

    今を逃したら、もうこんなチャンス二度とないだろうし...




    とても迷っていた。


    パンティーの股間の部分をずらしてアソコを見るか、それとも勇気を出して脱がし

    ちゃうか。

    頼りのミコに相談。


    「脱がすのは、さすがにヤバいかなぁ?」

    「ここまで来たらもう脱がすっきゃないっしょ。


    「チエさすがにかわいそうじゃない?」思ってもいないことを言う俺。


    「いいよ、むかつくし。

    わたしもチエのアソコ見てみたいし。


    「そうなの?まぁいくら女同士でも人のアソコなんて見る機会ないもんな。


    「まぁね。

    チエついこの前まで処女だったから、多分すっごいキレイだよ。


    「ホントにタケシ君(チエの彼氏)が初めてなの?」

    「それは間違いない。

    チエもてるけど、ホントガード堅いからね。


    もう俺の決心は固まっていた。

    脱がそう!

    まず万が一起きた際に時間を稼ぐために、顔に呼吸が苦しくならない程度にタオル

    ケットをかける。

    これで罪悪感や不安は多少減る(気がするだけ?)。




    ミコも手伝ってくれて、パンティーの両サイドを少しずつ下にずらしていく。


    徐々にあらわになるチエの黒い茂み。


    こんなカワイイ顔してても、チエもやっぱりボーボーなんだなぁ、などと当たり前の

    ことに異様に興奮する俺。

    もう喉がカラカラだった。


    かなり時間をかけて、なんとかチエのパンティーは膝の下まで来た。

    チエはさすがに

    ガードが堅いというだけあって(?)しっかり足を閉じて眠っている。

    だからまだ肝心

    の部分は見えていない。

    ガードの堅いチエも、まさか知らないうちに信用している(は

    ずの)友人達にこんなことされているとは思いも寄らないだろう。

    チエの鉄壁のガード

    もアルコールと睡魔と、信用があればイチコロ!

    と、その時。

    ミコがさっとチエの右足だけをパンティーから抜いてしまった。

    一瞬の

    ことだったので、足を上げた時にチエのその部分がチラッと俺の視界に入ったが、妖

    しげな暗みしか確認出来なかった。


    kimamamh111800297


    世の中には二種類の人間がいる。

    ブスにばかり縁のあるヤツと、そうじゃないヤツ。

    (キむタク風に)



    俺は前者なんじゃないかと思う。


    5年ほど前のお話。

    まだ学生だった俺は、同じ大学の友達♂と

    居酒屋に入った。


    座敷に案内され、隣のテーブルとは人間一人が通れる程の距離。


    二人とも酒には強いので、ビールをピッチャーで注文し、飲み始めた

    時だった。


    なんか隣のカプールから漂ってくる空気が重い・・・

    俺も友達も何気無い会話を交わしながら、どうも隣が気になっていた。






    俺の向かいに座っている友達は、丁度俺の通路を挟んで隣に座っている

    女の方を気にしている。

    俺の方からは男しか視界に入らない。

    ちょっといかつい感じのごついガタイの兄ちゃん。


    勤めて気にせず飲んでいると、隣から

    「いいかげんにしろよ!!!」

    という男の怒鳴り声が響いた。

    はっとして隣のカプールに注目する店の中。


    俺もこの時初めて隣の女をまっすぐ見た!後ろ姿はなんだか丸い背中という印象

    しか無かったが、なんかもう、丸い体型よりも、ゴワっと広がった長いクセ毛と、

    ごつごつした顔。

    眼鏡・・・

    ・・・将軍様じゃん・・・




    思わず目が釘付け。


    に、なってたら、男が立ち上がって、「じゃーなっ!」と言って出て行こうとした。


    あわてて立ち上がり、男の前に立ちふさがる首領様。


    「待ってよ!」

    「どけよ!」

    と、一人しか通れないテーブルの間でもみ合う二人。

    当然首領様のこの上無く太い足がこっちのテーブル

    にも余波を・・・!

    おいおいおいおいおいおい!やばいって!ガタガタすんなって!止めろよ店員!!

    反対側が壁だったから逃げられず、悪い予感は的中。

    男は首領様を突き飛ばし、バランスを崩した

    金正日はこちら側のテーブルの上にすごい勢いで倒れてきた!

    ガッシャーン!!っとピッチャーは倒れ、まだ満杯入っていたビールは全部俺の方に。


    腰から下ビールだらけで放心状態の俺。

    友達は去っていく男の背中に「こら!てめぇ!」とかなんとか

    言っていたが追いかけようとはせず。

    (分かってる。

    俺と同じヘタレだから。


    倒れて来た将軍様は泣き崩れて、なんだか俺はその丸い背中をわけもわからずさすったりしていた。





    慌ててやって来る店員(遅いだろ!)に、お絞りをもらったが、そんなのでは

    間に合うワケもない。


    泣きながら将軍様は「ごめんなさい・・・」と繰り返し、小学生の粘土細工のような顔をすさまじく崩して謝っている。


    「いえ、あなたが悪いわけじゃないし・・・」まあ、こいつも悪いんだけど、男が突き飛ばしたワケだし。


    ビール代はタダになったが、すっかり飲む気も無くなり、将軍様と一緒にその店を出る事にした。

    ジーパンが気持ち悪い・・・

    「本当にごめんなさい・・・あの、洗いますから・・・」

    大きな生き物が大きくない態度で謝る姿はなんだか哀れ。


    「いいですよ。

    別に。

    」と、遠慮していたが、友達が「あんただけが悪いんじゃないみたいなんだけど、

    クリーニング代、払ってくれる?」と言い出した。

    (お前に被害はないだろうw)

    「はい・・・」と言って将軍様は財布を出し、中を見て手が止まった。

    「千円・・・しかないんですけど・・・いいですか?」

    持ち合わせが丁度無かったらしいし、それを払ったら帰れなくなるらしかったので、ま、いいかって諦めて帰ろうと

    思った。





    しかし当時住んでいたのは風呂無しの1Kのアパート。

    銭湯は夜の11時に閉まってしまう。

    今から帰って間に合うか微妙・・・

    等と考えていたら、将軍様の方から、

    「あの・・・洗います。

    家で・・・」

    とか言い出した。

    思いがけない事に

    「え?!いや、ここで脱ぐのは・・・」

    と焦ったが、どうやら彼女の家に一緒に行き、そこで服を洗濯してくれるという事らしかった。


    「良かったじゃん!お前の家、風呂無いし。

    ついでにシャワーも借りれば?」

    と気楽な友達。

    ま、こいつも目の前の生き物が女に見えていなかったのだろう。


    「じゃあ・・・」と、俺は将軍様と一緒に行く事にして、そこで友達とは別れた。




    これが、北の楽園への入り口とも知らずに・・・





    この格好で電車の乗ると、他の人達に迷惑だろうと、三駅先の

    彼女の家に徒歩で向かう事になり、40分程のその間に、お互いの自己紹介も軽くして、さっきの

    男の話になった。


    「へー、Sちゃん(将軍様改め)、あの男に二股かけられてたんだ。

    」ま、予想できる罠。


    「うん・・・許せなくて、彼の家に押しかけて、彼女の荷物を全部捨てたり、

    私があげた彼の下着を全部切ったりして、怒らせたの・・・」

    ・・・おいおいおい・・・

    「何回かやったんだけど、カギを変えたみたいだったから、彼のバイト先の近くで待ち伏せしたり・・・」

    ・・・あんたそりゃ・・・そりゃもう・・・スト(ry

    「でも、自分でも自分がイヤだったから、思い切って別れてスッキリかな?」

    いや、違うだろ!別れたっていうより、見事なまでに捨てられたんだよ!何、お前ほろ苦い大人の女

    の自立した系の言葉使ってんの?!





    なんだか彼女の家に向かう足取りも重くなったが、

    ここで逃げてしまえば良かったのに、やっぱしべたつくジーパンが気持ち悪かった。


    「大変だったねーははは・・・」

    とか適当に相槌を打ちながら、彼女の家に到着。


    小奇麗なワンルームマンションで、ちゃんと片付けられていた。

    女の子のイイ匂いもほんのりする。


    「じゃ、気持ち悪いでしょ?そこのバスルームで脱いで、こっちに服を出して。


    と、言われるがままにジーパンを脱ぎ、バスルームのドアの隙間から外に出して彼女に手渡した。


    受け取ったまま彼女は、隙間からこっちをじーっと見ている。


    「え?何?」

    「全部脱ぐんでしょ?」

    「うん。

    まあ・・・」

    「じゃ、全部洗ったげるから、こっちに頂戴。


    「え?でも着替えが無いし、下着はいいよ。


    「乾燥機あるから、すぐ乾くよ。

    ついでに洗ったげる。





    まあ、確かに、気持ち悪かったし、さっさと身体も洗ってしまいたかったので、

    彼女に見えないように全部脱いで、バスルームの外に投げ捨て、急いで

    ドアを閉めた。

    なんか緊張する・・・

    シャワーを浴びている外で、洗濯機がガタゴト言っている。


    「シャンプーそれでよければ頭も洗っていいよ?バスタオルここに置いておくね。


    と、言われ、お言葉に甘えさせてもらった。


    シャワーを終え、バスタオルで身体を拭いても、当然まだ自分の服は乾いていない。


    なんか、着替えのシャツだけ用意されていた。

    バスタオルを腰に巻いた状態で困っていると、

    「ごめんね。

    乾くまで、それ着てて。


    「でも、パンツないと落ち着かないな・・・」

    「大丈夫。

    何もしないしw」←当たり前だ!しょうがないから腰にバスタオルを巻き、上には彼女

    のシャツ(ダブダブw)を着て、乾くまで待つ事になった。


    「なんかカワイイw」という彼女の言葉にちょっと寒気を覚えながら、彼女の手料理と

    ビールの用意されたテーブルに座った。





    将軍様Sはもう俺が座る前から飲んでいたみたいで、コップ片手に

    シャツ姿の俺を見てニヤニヤしている。

    怖い・・・

    改めて正面からみると、明らんだ顔、唇からおでこに向かってセロテープで

    いたずらされたみたいに、ちょっと捲れた上唇、鼻・・・盛り上がったほっぺに眼鏡が乗っていて、

    鼻にはかかっていないようだった。


    こんなヤツにも男がいたなんて・・・

    「あのさ、どうやって彼と知り合ったの?」

    「ああ、友達の紹介。

    」  ひどい友達だなおい!!!

    「別に私は興味無かったんだけど、彼女欲しくてしょうがないからって。

    」  だったらストーキングすんなよw

    「何でもするからって言われて」  こいつが言ったんだ。

    まちがいない。


    「三ヶ月で終わっちゃった。

    」  よくそんな続いたもんだ。

    あの野郎、スゴイなw




    などと、Sの妄想による栄光の過去を聞かされ、コップにビール

    が注がれ、飲みながら手料理を頂いた。

    手料理は肉じゃが。


    昨日作ったらしく、結構美味かった。


    まだSの話は続いている。

    こっちが聞かなくてもどんどん出てくる昔話。


    半分くらい聞き流しながら、後ろにある洗濯機の音がはやく終了ブザーに

    変わらないかと待ち遠しかった。


    「あんまりしゃべらないね。

    T君、彼女いるの?」

    「今はいないよ。

    」何気に正直に答えてしまった俺。

    いるって言えば良かった・・・

    「じゃ、大丈夫なんだ!」 何が?!何がなの??!!

    「こんな、女の一人暮らしの家に来て!」 女に見てませんから。

    はい。


    「どれくらいいないの?彼女・・・」 Sの目が、獲物を狙うスナイパーのように鋭くなった。


    笑っているが目が笑っていない。

    そしてなんだか前歯が黄色い。






    「どれくらいって・・・いや・・・」




    なんだか口篭もる俺。

    その時、洗濯機の終了のピピピ音!

    よっしゃ!帰れる!

    と思ったのもつかの間。


    「じゃ、乾燥機に入れるね。

    」 そうか、洗い終わっただけかーっ!_| ̄|○

    「どれくらいかかるの?」 「二時間位かな?」 ヤバイ!終電無くなる!

    「あのさ、もう遅いし、乾燥はいいよ。

    終電なくなるし・・・」

    「えー、もうスイッチ押しちゃったよー。


    「いや、電源切ってよ。

    乾いてなくてもいいから・・・」

    「じゃあ、終電ぎりぎりまで乾かしてあげる。

    あと30分位ね。


    あと30分・・・ま、それだけなら・・・Sは、冷蔵庫からビールを出してきて、俺の隣に

    座り、またおれのコップに注ぎ始めた。


    「後30分だけね・・・飲んで・・・」そのビールを飲んでる時に、不覚にもなんとなく瞼が重く

    なってきた。

    前日の晩、コンビニの夜勤だったしわ寄せが、よりによってこんなときに

    やって来るとは・・・!

    kimamamh110600224


    生まれて初めてお持ち帰りしたので報告します!!



    昨日は会社の同期の忘年会でした。


    忘年会には14人来てて、開始は6時半から。


    俺はもともと酒が弱く、すぐに気持ち悪くなってしまう。


    この日もサワー4〜5杯で吐いてたorz

    9時くらいに1次会終了で2次会に強制連行。


    2次会はカラオケだったんだが、半分は寝てましたw

    2次会はみんなけっこう酔っ払ってていい感じに盛り上がってた。





    それで11時過ぎに終電がなくなるやつがちらほら出てきたので終了。


    カラオケは二部屋に別れてたんだけど、

    隣の部屋に泥酔してる女が一人。


    長谷川さんです。





    長谷川さんと俺は事業所が違うのでそんなに仲良くなく、今回もあいさつくらいしかしてなかった。


    俺は酔っ払いが嫌いだし、外は寒いし、めんどくせーし、正直早く帰りたかった。


    そんなときふと俺に声がかかった。


    カラオケ屋から俺の家が近かったのと、長谷川さんと俺が近所だったからだ。


    しかし、長谷川さんの家はだれも知らないからとりあえず、俺の家で休ませるということらしい。


    ホントは嫌だったが、そういうときに笑顔でOKを出してしまう俺の性格orz

    そんな感じで長谷川さんと友達のM(男)とY(女)が家にきた。


    友達のMは家にきたことがあるから抵抗はないが、

    同期の女に家をみられるのがなんとなく緊張した。


    長谷川さんはYにコートとジャケットを脱がされ、上はノースリーブになり俺の布団へ入っていった。


    心配で見ていたが、長谷川さん意外と胸が大きい・・・たぶんDかEくらい。


    長谷川さんはきれいにまとめてる感じの人で、かわいい系が好きな俺は今まで興味なかったw

    同期にめっちゃタイプの人がいたし。







    長谷川さんは布団に入ってすぐに寝るような感じだった。


    急にもぞもぞ動きだしたと思ったらパンストを脱ぎました。


    このときは俺もMも思わず「おおーーっ」って声をあげましたw

    Yはちょっと冷めた目でこっちを見てた。




    で、特にすることもないんで、Mは酒買いにコンビニに行ったりしてた。


    おれとYは普通にしゃべるだけで、おもしろい展開もなし。


    Mが帰ってきて、3人で飲みなおし、10分くらいたってYは終電のため帰宅。


    「長谷川をよろしく〜」なんて簡単に言って去っていきやがりました。


    俺はそれまで深く考えてなかったけど、長谷川さんがおきるまで、

    Mは一緒に家にいてくれると思ってた。


    つか、泊まっていくもんだと思ってた。


    Mは3回くらい家に泊まっていったことあったし。


    そんなMも12時半くらいに帰りやがりました。


    「変なことすんなよ〜」




    電車で前にミニスカートの女が座っていればちら見。


    階段で女子高生が前を歩いていればがん見。


    満員電車に女がいれば、隣をキープ。


    こんなことを日常している俺が変なことをしないわけがないw



    が、結構なへたれな俺はすやすや眠ってる長谷川さんをちら見する程度でした。




    しばらくして、寝返りをうったときに長谷川さんの腕が布団の外にでて、ちょっとセクシーな感じになりました。


    俺はテンション上がってきたーーーーーーー!!!!!!!!!



    とりあえず、脱いだストッキングの匂いをかぐ!

    たぶんそんないい匂いはしないんだが、興奮!

    次に長谷川さんの髪の匂いをチェック!!

    さらに興奮!!!




    長谷川さんを見てみると、口をあけて寝ている。


    まぬけだwww

    しかし、わずかに見える胸のふくらみは最高!!

    どうもブラは黒みたいです。




    次にパンツの確認。


    下の方から布団を持ち上げるも、起きそうでなかなか見えない。


    ふとももくらいであきらめましたが、それでも興奮!!!



    見て楽しんだ後は触りたくなりますよね。


    でも、髪の毛くらいしかさわれねーorz



    とりあえず一緒の布団に思い切って入ることにした。


    起きたときの言い訳は・・・床で寝るから毛布とることにした。


    なかなかいい言い訳じゃない?




    とりあえず、布団をちょっとはがしてみると全然起きない。


    胸をあらためて確認www

    いいねーw

    そしてベッドイン!

    足を入れて、体を横に倒そうとしたときに彼女は起きた。


    すかさずおれは話かけた。


    俺「起こしてごめんね。

    床で寝るから毛布ちょーだい」

    かなり怪しいw声はひっくりかえりそうだったしw

    しかもこのときの俺の服装は上はTシャツ、下はトランクスのみ。


    が、彼女はこうつぶやいた。




    長谷川「一緒に入りなよ。





    この一言にかなりテンパッタ。


    予想してなかったもん。


    布団に入っていたずらか、床でもんもんと過ごすどちらかしか考えてなかった。




    とりあえず一緒に布団に入ったが、どうする、俺!?

    布団の中では一箇所も長谷川さんには触れていない。


    しかも足は片方布団に入ってない。




    俺「水飲む?」

    長谷川「だいじょーぶ」



    しばし無言



    俺「腕枕しようか?」




    俺はいい具合に壊れてたねw

    長谷川さんは俺がだした腕に頭をちょこんと乗せてきた。


    俺は長谷川さんの方を向き、



    俺「好きだよ・・・」



    流れというか雰囲気ででたコトバw

    俺はすかさず横顔にキス。




    長谷川さんは俺に背を向けて拒否。


    おれはもう片方の手をおなかにまわした。




    そして徐々に胸のほうへ。





    最初は触れてるだけで、徐々にさすっていきました。


    長谷川さんは手で胸をガード。


    無言で抵抗しています。


    もう止まらない俺はガードの隙間から思い切り胸をもみにいきました。




    長谷川「だめ・・・だめだってばぁ・・・」



    これは間違いなくOKの「だめ」だ!!!

    長谷川さんの顔をこっちにむけ、再びキス。


    今度は口にディープキス。


    手は胸をもみまくり。


    服の下から手をいれ、生乳ごちそうさま。





    口は徐々に下がって首、鎖骨をとおり胸へ。


    手も下にさがって、太ももをさすり、あそこへ。




    パンツの上からでも濡れてるのがわかりました!



    なんてことはなかったけど、横から触ったらうっすら濡れてました。


    ちょっと声ももれたりして、照れちゃってかわいいー!!

    なんて思ってました。




    そして、全部脱がせようとしたとき長谷川さん非協力的orz

    しかたなく困って自分だけとりあえず全裸。





    俺が上になるような感じで69の形になった。


    長谷川さんはまったく足を開くこともなく、

    かといって俺のてぃんこをしゃぶってもくれないorz

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