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    トップ>H体験談【泥酔】   カテゴリ : H体験談【泥酔】

    17
    家に
    28歳と22歳の女を泊めた時のエロ体験談





    とりあえずスペック。


    俺は26歳、相手は28歳と22歳の女。


    こないだ職場の仲間で家飲みしたんだけど、その時の話。


    よく俺の家で飲み会してたんだけど、その日もいつもの感じで、じゃあウチで飲むか?ってなった。


    仕事やらなんやらで遅くなって、結局スタートは12時近かったかな。


    いつもその3人てわけじゃないけど、よく飲む面子で、その日もいつもの家飲みって感じ、なんであんな事になったんだろ?今でも謎だ。


    三人とも飲めるので、先ずはビールから二、三本。


    そこから焼酎に移行。


    で、朝方まで飲んでて、結局三人で焼酎と泡盛一本ずつ空けた。


    そしたらみんな結構ベロベロになってて、二人とも泊まるって事になった。


    ちなみに泊まる事自体は初めてじゃない。


    そんでもっておれんちってのが1LDKで、寝室にシングルの布団がある。


    リビングには1.5人がけのソファね。


    で、俺の布団で28歳の女、リビングのソファでもう一人の子、寝室の床で俺が寝る事になった。


    もう何処で誰が寝るかとかは全く理由とかなく決まって、とにかく寝る!って感じだったんだけど・・・。


    28歳の子が「ねぇ?寒くないと?」って聞いてきたとこから色々おかしくなってしまった。


    28歳女とか22歳女じゃ寂しいので、仮に28歳女を『優子』、22歳女を『涼子』とします。


    で、優子が聞いてきて・・・。


    俺「いや、大丈夫だよ」とか答えたと思う。


    優子「あたし寒いけん、こっちこん?」

    冗談だと思って、「いいよ?」って言って近くまで行った。


    ただ布団に入るのはマズイと思って布団の横ね。


    で、冗談だと思ってたから、冗談っぽく顔を目の前に近づけてビビらせてやろうとしたら。


    優子「ね、すごいドキドキする」

    (あれ?これって?)

    そこまで言われたら、こっちももうその気になるけども、リビングに涼子もいるし。


    (でも、まぁ寝てるよね?)

    で、布団に入り込んだ。


    やっぱり人肌ってあったかいね。


    優子「あったかいね」

    息のかかる距離で言われたらもう・・・。


    んで、もういいや!って感じでキスした。


    優子「んっ」

    そう言ったの思い出すだけでムズムズしてしまう。


    そんで服の上からお互い触りっこ。


    優子は巨乳で、“前からでけぇな”って思ってたんだけど、やっぱデカかった。


    でもこの時点でもやっぱりリビングの涼子が気になって、踏み越える勇気がでない。


    けど、優子はヤル気で、チンコ触ってくる。


    しかも触り方がかなりやらしい。


    ちなみに医療関係の職場で、三人とも医療従事者。


    よく看護師はエロいとかいうけど、これはほんと。


    優子「先生のこんなに大きくなっとるよ」

    ・・・とか言いながらパンツの中に手が入ってくる。


    そんでもう理性とか決壊。


    (涼子は寝てる!)

    そう決めつけて俺も触り返した。



    0367
    妻が酔って別の部屋に行った時のエロ体験談




    頼子が久しぶりに深酒した。


    午後六時に始まった小学校の同窓会が二次会に流れ、三次会に付き合ったところまでは憶えている。


    でも、その後、どうやって家までたどり着いたのか殆ど憶えていなかった。


    それでも酒には強い方なので足取りはしっかりしている。


    玄関で鍵を差し込もうとするのだが、何度やっても上手く入らない。


    おかしいな、と思いながら別の鍵を差し込むと今度はすんなり入った。


    「何だ、こっちの鍵だったの。


    深くは考えず、玄関に転がり込んだ。


    男物の靴が目にとまった。


    「あら、やだ。


    帰ってるわ。


    泊まりだって言ってたのに。


    独り言を言いながら靴を脱ぐ。


    ハンドバッグをテーブルに置き、次々と洋服を脱ぎ捨てる。


    一刻も早くシャワーを浴びて体から酒を抜きたかった。


    「何でシャワーがないのよ。


    浴室にあるはずのシャワーがない。


    ぶつぶつ言いながら風呂の残り湯を立て続けに浴びた。


    頭の芯にしみ通る水の冷たさが気持ちよかった。


    「清さん、もう寝ちゃったの。


    浴室から出るとバスタオル一枚巻いた体で隣のドアを開ける。


    夫の微かないびきが聞こえて来た。


    「帰って来たんなら、起きて待っててくれればいいのに。


    バスタオルを床に落として生まれたままの姿でベッドに潜り込む。


    「ただいま。


    夫の体に手を回した。


    「よく寝てるわ。


    まったく。


    夫の手を取って自分の方に引き寄せる。


    結婚して三年。


    同窓会であらぬ期待をしていたせいか、今日の頼子は体の疼きを抑えることができない。


    勿論、このままでは眠れなかった。


    脚の間に引き寄せた夫の手を自分の体に擦り付ける。


    それでもその手は動かない。


    頼子が焦れたように腰を何度も振った。


    暫くして夫の指が確かめるような動きを始めた。


    寝ぼけているのだろうか、いつもと動きが違う。


    「やだ、何やってるのよ。


    思わず腰をくねらせた。


    指先が後ろを探り始めたのである。


    そうされたことは一度もない。


    夫は勿論、他の誰にも。




    きまま_054
    ベテラン社員とエッチなことをした時のエロ体験談





    私は26歳の会社員。


    大学をストレートに卒業し、家のすぐ近くにある建築設計会社に就職した。


    入社5年目である。


    全社員で15名というこじんまりとした会社だが、男性社員が3名、女性社員が12名と、とても環境のいい所である。


    しかも女性社員は「顔で面接してる」と社長が豪語するだけあって、皆、べっぴんばかりだ。


    特に『理恵』と『あかね』はアイドル顔負けの顔とスタイルを誇っている。


    理恵は、18歳の新入社員。


    どちらかというと無口で、大和撫子タイプ。


    私は理恵に想いを寄せている。


    あかねは、23歳と若いが入社して6年目のベテラン。


    よく喋り、女性社員の華という感じだ。


    その日は締切2日前ということで、いつものごとく残業をしていた。


    私以外の男性社員は出張中、女性社員達は、飲み会があるとかで全員帰ってしまい、会社に残っているのは私一人だった。


    0時を回り、仕事に煮詰まってきた私はちょっと休憩しようと思い、会社のコンピュータからインターネットに接続し、エロサイトを見ることにした。


    私はいつもズボンとパンツを完全に脱ぎ去り、ティッシュを手元に置き、オナニーの準備を完璧にしてからエロサイトを見ることにしている。


    その日もいつも通り、一通りの準備をし、チンポを揉みしごきながらエロサイトを見ていた。


    女子高生のモロのサイトを発見し、可愛い子のおまんこに興奮した私は、チンポをしごき、何度もイキそうになるのを堪え、我慢しながら次々とおまんこ画像を見ていった。


    我慢に我慢を重ねたせいかチンポは真っ赤になっており、いつ爆発してもおかしくない状況になっていた。


    そろそろイクかと思い、右手のスピードを上げた、ちょうどそのときである。


    「やっほ~!」

    大きな声が静かな仕事部屋に響き渡った。


    はっと入口を見ると、そこにはあかねが立っていた。


    私は慌てた。


    私「なんだよ、こんな時間に!」

    あかね「お仕事頑張ってる~?差し入れを持ってきたんだよ~ん」

    あかねは酔っぱらっているようだ。


    ふらふらとこっちの方に歩いてくる。


    私の下半身は机の影になっているので、この醜態にはまだ気づいていないようだ。


    私の頭の中は超高速回転になった。


    (どうしたら、どうしたらいいんだ?)

    ズボンとパンツは机の上に無造作に置かれている。


    あかねに気づかれず穿くのは無理だ。


    (とりあえず机の下に隠れるか?)

    でもあかねは、どんどんこっちに近づいてくる。


    (無理だ、いずれ気づかれてしまう)

    答えが出ない。


    あかねはどんどん近づいてくる。


    そしてもう手が届くくらいの所まで来た。


    (えい、どうにでもなれ!)

    私は立ち上がった。


    あかねは立ち止まった。


    視線は私のチンポに釘付けになっている。


    まだ、何が起きているのか分かっていない様だ。


    私は何といっていいか分からず、「どう?」などと言ってしまった。


    すると・・・。


    あかね「・・・大きい・・・」

    私「彼氏のより大きいか?」

    あかね「・・・彼氏・・・いない」

    私「まさか、初めて見るんじゃねぇよなぁ」

    あかね「・・・大きくなってるの・・・初めて見る」

    その間も、視線はずっと私のチンポに集中している。


    私「え?ほんとか?」

    あかね「・・・」

    私「もしかして、まだ経験ないのか?」

    あかね「・・・うん」



     

    0730
    知らない男の人とホテルに行った時のエロ体験談




    私は、31歳で結婚している共働きの主婦です。


    私は、飲むとHしたくなるイケナイ性癖が有ります。


    最近は月末に会社のOL仲間で新宿で飲み、池袋まで帰ってきた時にイケナイ気持ちになってしまい、北口からフラフラと歩き回ってしまいました。


    ホテル街の近くは売春している外人と思わしき人がいました。


    その内、私も男性から、いくら?と声をかけられる様になりました。


    何人目かにふざけて3万円だけど、今日は2万円でもいいけどと答えると、男の人はいいよと言ってホテルに私を連れて行きました。




    0098
    出張先のホテルでADの子とやった時のエロ体験談




    地方のFM局にディレクターとして勤めてるんだけど、最近ADとやっちゃった。


    ネットの文章ってあまり慣れてないけど、是非書かせてくれ。


    俺は全然意識してなかったんだけど、きっかけは出張。


    県外に中継に行くことがあって、俺と営業担当、DJ、ADの恵理子、技術者の5人で出張。


    県外の中継は珍しく、大型のスポンサーの大事な中継でもあったので、中継の前日から前のりで中継準備に入ったんだ。


    準備が終わったら、スポンサーの担当者との飲み会がセッティングされたんだけど、これは仕事の前日って事で、ハメを外すわけにもいかない。


    早めに切り上げて、ホテルにチェックインした後は次の日の進行と原稿の最終チェック。


    早めに切り上げたので、2時間くらい仕事をしたのに時計を見るとまだ23時。


    酔いも覚めてきたところで、シャワーを浴びて、ビールを一缶でも飲もうと思って、別の階にある自販機に。


    すると、たまたま恵理子がビールを買ってたところだった。


    俺「一人で晩酌か、明日早いから飲みすぎんなよ~w」

    恵理子「だって、中途半端に飲み会が早く終わったから、何か時間を持て余して・・・俺さんだってビール買いに来たんでしょ?あ、まさかエロビデオのカード???ははははははは」

    まぁ、普段から下ネタもOK系の子なので、ここら辺は全然余裕であしらった。


    俺「明日の原稿の準備もできたから寝る前に一杯飲もうと思って」

    恵理子「え~~、だったら一緒に飲みましょうよ~~」

    はっきり言ってこの時点では俺はまだこの子に全く興味が無かったので、エロ妄想が働かない分、ガードが甘くてあっさり友達気分でOKしてしまった。


    ちなみに俺とADの恵理子のスペック。




    恵理子:俺より8歳年下、ぽっちゃり系に一瞬見えるが、卵型の顔と胸の大きさのせい。


    要はグラマラスで、後から分かるが、意外にくびれていた。


    顔は、戸田恵梨香かな。


    恵理子は、「自分の部屋で飲みましょう」と俺を誘った。


    後から思ったが、俺の部屋の付近には、営業担当とか技術担当とかが泊まってるのを分かった上で誘っていたんだと思う・・・。


    恵理子だけ、別の階だった。


    部屋に入ると、女の子らしく綺麗に荷物が整頓・・・されてねぇwww

    昼に着てた服がベッドの上にそのまま脱ぎ捨てられてるし。


    化粧道具とかもテーブルの上に放置。




     

    0717
    先輩の部屋に泊まった時のエロ体験談





    持ち帰りじゃないんだけど、サークルで打ち上げがあり、2次会3次会と盛り上がって終電に乗れなくなっていた時間だったので、俺は先輩の部屋に泊りにいくことになった。


    先輩の彼女(美樹先輩)も一緒だ。


    この彼女がめっちゃ清楚な雰囲気で綺麗だった。


    大学時代はファンクラブみたいなものまであり、俺もすげえ羨ましかった。


    上戸彩を清楚に整えたような感じです。


    部屋に着き、また飲み直そうぜということになり、ぽん酒やカクテルのちゃんぽんで3人ともグテングテンになった。


    美樹先輩もベッドに横になり寝てしまった。


    俺の場所からは微妙な感じでスカートの奥の太ももが覗けそうだった。


    先輩がいる手前、見るわけにもいかないが、俺も酔っているのでついつい見てしまう。


    途中先輩に、「お前、美樹のことスケベな目で見てるな」とニヤニヤしながら突っ込まれた。


    当然でしょ。


    憧れの先輩が無防備な感じで寝てたらスケベな目にもなるし、正直もっと見たい。


    俺は「そんなことないっすよー」とバカに元気な声を出した。


    と、先輩はおもむろに立ち上がり、美樹先輩のスカートを捲った。


    足下にいた俺の目の前に、白い綿のパンツと、その脇から陰毛がかなりはみ出た信じらんない姿が現れた。


    詳細に言うと、綿のパンツは意外と素朴な感じで、股のところが捩れ、ぷっくりした陰毛が両脇から見える。


    先輩はまさかそんな状態になってるとは思ってなかったようで、即座にスカートを直した。


    「お前、絶対誰にも言うなよ」

    俺は呆然としつつも頷いて、先輩のグラスにぽん酒を注いだ。


    すると先輩は何を思ったか・・・。


    「美樹のパンツの中、見せてやろうか」

    はっきり言って、さっき見たエロいハミ毛だけでも十分抜ける。


    俺は喉がカラカラになってきた。


    (大学一の美人の性器を、モテない地味な俺が見る???)

    ありえない話だ。


    先輩はもう一回、スカートを捲った。


    今度はヘソが出るくらい。


    素朴なパンツと思っていたが、ウエスト付近にレースやフリルがついたカワイイやつだった。


    股の付け根は捩れて卑猥!

    美樹先輩の下半身は意外と肉付きがよくウエストは細かった。


    上はビーズがついたピンクのキャミを着ている。


    おっぱいの位置もツンと上にあり、こんもり盛り上がっている。


    下はヘソを出してパンツ1枚。


    ほんとに綺麗な寝顔だ。


    我ながら、すげえ役得だとちょっと感動。




     

    47
    従妹と酒の勢いでやった時のエロ体験談





    これは墓場まで持って行かなきゃいかんと思ってる事。


    初めて従妹と関係を持ってしまったのは、俺が26歳で、従妹が24歳の時。


    都内で親戚の結婚式があり、酒の勢いと共にやっちゃったんです。


    親たちは親たちで呑んでて、俺や従姉妹たちは子供連中だけで呑んでまして、俺、従姉、従妹、従兄の4人で店を変えてまた呑み、最終的に俺の部屋に従姉妹が泊まって、従姉が爆睡してる最中に従妹とやっちゃったって感じ。


    なんだかややこしいので名前つけておきます。


    俺:ノブ、26歳の普通サラリーマン。


    従妹:友里恵、24歳、気の強そうなワガママ系。


    従姉:由紀恵、26歳、おっとりした癒し系。


    2人とも東京から新幹線で2時間ぐらいの街に住んでて実家暮らし。


    俺は働き始めて都内の叔父所有マンションで1人暮らし。


    部屋に来て、軽く物色され、酒盛りが始まった。


    だけど由紀恵はあんまり酒に強くないから途中でダウン。


    担いでベッドに寝かせてから、友里恵とサシ呑み。


    伯父さん譲りなのか友里恵は酒に強く、呑むとかなり陽気になるみたい。


    普段じゃ絶対言わない話も簡単に答えてくれるので、暇潰しに歴代の彼氏話を聞いてやった。


    そしたらこれがまたビックリの連続。


    今まで付き合ってきた男の人数は約30人近くらしい。


    最短で4日ってのもカウントしてるらしいが、正直細かい数字は分からんと言ってた。


    「じゃ~軽く50人ぐらいとヤッてんのか?」と聞いたら、「逆にそれは無い!」と自慢気。


    従兄の俺が言うのもあれだが、この姉妹は普通に可愛いレベル。


    昔は由紀恵の方がモテまくりだったが、成長すると友里恵の方がモテるようになっていった。


    「しょせん男って身体目当てだよね」って言ってたけど、友里恵の方が巨乳でスタイルが良い。


    だからちょっと谷間見せて露出度を上げると、合コンとかでホイホイ男が寄ってくるらしい。


    俺から見てもイイ女なので、「貢いでもらった」と言われても不思議じゃなかった。


    「実際は10人も居ないんだなぁ~、これが」

    友里恵は付き合っておきながらセックスはせず、ただ貢いでもらったりしてたって自慢してた。




     

    00057
    酔った同僚とエッチした時のエロ体験談





    冬の寒い時期だった。


    膝下まで雪が積もっていた。


    夜半、新年会が終わって送迎バスを降りようとしたら、まだ酔い潰れた同僚がシートにうずくまっている。


    「おい、山下さん!(仮名)」

    声をかけたが、反応がない。


    完全に酔っぱらっている。


    「どうしますか、自宅までお送りしますよ」

    運転手の言葉に甘え、酔い潰れた同僚のアパートの近くまでバスに乗せてもらった。


    バスが入れる限界のところで山下をおぶって降り、あとは約30メートルの除雪されていない新雪の中をアパートまで歩いた。


    いつもは威勢のよい山下も、このときばかりは羽目を外して飲み過ぎたようだ。


    コート越しの背中に当たる山下の乳房がなんとも言えず柔らかく感じられた。


    酔い潰れた山下は自力で俺にしがみつくことが出来なかったため、ジーンズのヒップを俺がしっかり抱える形になっていたが、無意識のうちに鷲掴みになっていた。


    玄関の鍵は山下のジーンズのポケットに入っていたが、探しているうちにだんだんと意識がはっきりしてきた山下が、「鍵を開けて、一緒に中に入って」と言ってきた。


    当時30才独身、男勝りで負けず嫌いな性格とは裏腹に、スタイル抜群で美形の山下に誘われて、俺はふらふらと部屋に上がり込んだところまでは良かったが、山下は玄関で靴を履いたままのびてしまった。


    部屋の中とはいえ外気は零下15度。


    火の気のない玄関に泥酔状態で放置しておいたら凍死の危険性が高い。


    とにかく靴を脱がせ、部屋に連れて行った。


    狭いアパートの玄関でお姫様だっこは腰にきたが、どうにかソファーにおろした。


    ストーブに火を入れ、毛布を出してきて掛けてやると、毛布を持った俺の腕を山下が離さない。




     

    00269
    パンチラねーさん達とエッチした時のエロ体験談






    サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。


    先輩は3つ上で、卒業している社会人。


    会場では周りはみんな社会人で学生は俺たちだけ。


    2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに圧倒されてた。


    そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛り上がった。


    二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレスで胸元から谷間が見えてる。


    もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入ってる。


    そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。


    なんだか大人の魅力って感じで、それだけで俺には十分なんだけど二人とも巨乳。


    もうヨダレが出そうだった。


    その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人でカラオケに行くことになった。


    ねーさん達は新婦の小学校の同級生で、結婚式と観光を兼ねてこちらに来ていて、ちょうどゴールデンウィークだったので2泊の予定でホテルを取っていた。


    カラオケでは「今日は朝まで飲むぞー」とハイテンション、しかも、このねーさん達、めちゃくちゃに酒が強い。


    「学生ならもっと飲めるだろw」と、酒を勧めてくる。


    4人ともかなり飲んで、個室で大騒ぎ。


    個室の椅子が低かったのでねーさんが騒ぐたびに、パンツとか谷間とか色んな物がずーーーっとチラチラしてる。


    ミニのドレスのねーさんは黒のパンティー。


    網タイツのねーさんはピンクのパンティー。


    ピンクねーさんは座ってるとドレスがずり上がってくるみたいで、スリットが太ももの付け根くらいの位置になる。


    ずり上がる度に、網タイツの太ももが剥き出しに。


    黒ねーさんは、よく見るとレースのパンティだった。


    見えても気にしてないのかなと思うくらいによく見える。


    その光景は股間を直撃、それだけで我慢汁出そうだった。


    カラオケが終わってから「学生の一人暮らしの部屋が見たい」と言うので、4人で俺のマンションへ。


    でも、部屋は片付いてなくて座るところもないし、食べ物もない。


    部屋を片付ける班と、食料調達班の二手に分かれることになり、ピンクねーさんと俺が部屋を片付けることになった。


    ねーさんは上着を脱いで付けてたアクセサリーを外して部屋を片付け始めた。


    俺は酔っ払ってたので、片付けもせずゴロンと横になった。


    改めて見てみると、なんとも言えないムチムチボディ。


    その上に動くたびにスリットから太ももがむき出しになってもうたまらん。


    俺の横を通るたびに、ピンクのパンティーが見える。


    「その格好エロ過ぎですよ。

    さっきからずっと見えてますよw」

    酔ってる勢いで言ってみた。




     

    0011
    巨乳の女性と二人でカラオケに行った時のエロ体験談





    先週末に知り合いのホームパーティーに参加してきました。


    お得意さんに「少しだけ顔出してよ」と言われ、ノリ気ではありませんでした。


    だって「少しだけ来てよ」って事は、『差し入れとか持ってきて』って意味ですから。


    知り合いは奥さんと共働きしていて小金持ちなのか高級なマンション住まいで、俺はデカい紙袋を両手に伺いました。


    持参したのはシャンパン2本と焼酎1本です。


    既にホームパーティーは始まっていて、メンバーはセレブ気取りな中年男女。


    (自腹切って週末潰して接待かよ・・・)とブルーでした。


    だけどそれを吹き飛ばしてくれたのが、俺より少し遅れてやってきたユイでした。


    ユイも俺と同じような立場らしく、差し入れを大量に持ってやってきました。


    セレブ気取りのマダム風なババアが出迎え、聞けば宝石屋の女の子らしい。


    スラッとした網タイの脚にタイトなスカート、シャツの胸元がかなり膨らんでいる巨乳ちゃんです。


    顔は今風で少し派手目なメイク、若いかと思ったら27歳だと言ってました。


    セレブ気取りの中年オヤジ達もユイに目を付け始め、セクハラ行動&発言を連発。


    顔は笑っていましたが、俺のとこに来た時は文句をブツブツ言っていました。


    なだめながらシャンパンを飲ませ、プライベートな話を聞き出しました。


    数年付き合っている彼氏がいて、今の会社には昨年中途採用で入ったらしい。


    社長を含め、数人いる上司の秘書的な仕事もやっているらしい。


    だから仕事が終わっても、接待や買い物などで時間を取られると言ってた。


    当然彼氏とも会う時間が無くて、最近では月に2回会えれば良いと。


    途中で帰ろうかと思っていましたが、ユイ目当てで最後までいる事にしました。


    俺が途中で帰ろうかと匂わせたら「帰るんですか?」と。


    1人じゃ仕事量も増えるし暇だから、帰って欲しくなかったみたいです。


    「帰ろうと思ってたけど最後まで付き合うよ」と告げると喜んでましたし。


    22時過ぎになってホームパーティーは終了しました。


    だけど宝石屋ババアの一言で、店に呑みに行く事になりました。


    タクシーを呼んで3台に分乗して向かったのは、赤坂にあるババア馴染みのスナックでした。


    スナックとは言っても値段は桁違いですが、まぁ~クラブでもキャバクラでもない小さい箱の店。


    そこでもユイは言われるがまま、また働かされていました。


    やっと解放されたのは0時近くです。


    ババアを送るのかと思ったら、ババアは勝手にタクシーで帰って行きました。


    聞けばもう終電も間に合わないとユイが言っているので、じゃ~軽く呑み直しましょうかってなりました。


    散々コキ使われてストレスも溜まっていたんでしょうね。


    少し歩いたビルにあるチェーン店の居酒屋に2人で入り、ふっ切れたように呑み始めました。



     

    43
    友達の彼女と中出しセックスした時のエロ体験談




    当時俺は23歳で2年間付き合っている彼女と住んでいた。


    2LDKで結構広い部屋に住んでたから、週末になるとしょっちゅう誰かが遊びに来て朝迄飲んでた。


    友達の中で同い年のSって奴がいて、そいつは男前でよくモテる奴だった。


    Sは酒が弱いくせに好きで、よく彼女を連れてウチに飲みに来てた。


    Sの彼女はNちゃんといい、永作博美に似て笑顔の可愛い子だ。


    背が150cm位と小柄な割に、胸は服の上からでもわかる位大きかった(後で聞いたらEカップだった)。


    性格も明るく、友達も多くていい子なんだが、多少酒癖が悪い子だったw

    外で飲んでる時はそうでもないんだが、ウチに来て飲むと安心するのか、よく記憶が無くなるまで飲んでた。


    ある週末、いつもの様にSがNちゃんと一緒に遊びに来た。


    いつもの様にリビングで飲んで騒いでると、翌日仕事だった彼女は「先に寝るねー」と言って寝室に行ってしまった。


    時計を見ると深夜2時。


    Sは完全に酔い潰れてソファで爆睡している。


    Nちゃんもかなり酔っ払っている様でけらけら笑ってるw

    俺もだいぶ酔っ払って気持ちよくなっていたし、もうちょっと飲みたいって事で二人で飲み続けた。




     

    00240
    嫁が酔って3Pをした時のエロ体験談




    彼女も俺も社会人。


    彼女は有名人で言うと、木佐彩子みたいな感じ。


    結構可愛いと俺は思う。


    彼女は平日休みが多く、俺は普通に土日休み。


    付き合い始めて3ヶ月ぐらい経って、彼女が休みの日の前の晩、「仕事帰りに友達と飲みに行く予定がある」と言っていた。


    そのときは、女しかいないもんだと思ってた(彼女の職場は女だらけなので)。


    俺はその日は普通に仕事、翌日も仕事。


    特に気に留めてなかった。


    ところが、実際には男もいた。


    人数的には、男3、女2だったそうだ。


    そいつらは、俺と彼女が知り合う前から友達で、以前はよく一緒に遊んでたらしい。


    知り合ったきっかけは、友達を通した飲み会(合コンぽい感じ)だって。


    その後、俺が彼女と付き合うようになって、彼氏(=俺)が出来たことは、そいつらにきちんと知らせてて、そいつらとは全然遊んでなかったらしいけど、その日は、男の一人が誕生日かなんかで、久しぶりにみんなで集まろう、ってことになったそうだ。


    ちなみにもう一人の女は、彼女と同じ学校出身の人。


    最初は、居酒屋かどっかで楽しく飲み会して、すごい盛り上がったそうだ。




     

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