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    トップ>H体験【思い出のH】   カテゴリ : H体験【思い出のH】

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    宗教勧誘に来たお姉さんとセックスした時のエロ体験談





    高校生のとき、訳あって一人暮らしに近い状態だった。


    普段は2人1組のおばさんが来てたんだけど、その日は20代半ばくらいの清楚でスレンダーなお姉さんが1人で下宿先を訪ねて来た。


    お決まりの「幸せになる為にはうんたら」って話し始めたから無視しようとしたが、「悩みはありませんか?」って聞かれたから、からかうつもりで「女の子との接点が無くて(当時男子校)彼女ができません」って言ったら、「えーっ、ジャニーズ系ですごくかっこいいのに嘘ですよねー?」って乗ってきた。


    俺も調子に乗って「全然かっこよくないですよ」とか「女性と話すのが久しぶり過ぎてドキドキしてます」とか適当に喋ってたんだけど、調子に乗り過ぎて「ムラムラが治まりません」って言ったら、しばらく沈黙になったあと、「あのー、私もあんまり経験無いんですけど、お手伝いしましょうか?」って言われて、最初は(えっ、マジか??)って思ったけど(あわよくば・・・)と、「散らかってますけど、中どうぞ」と部屋に通した。


    部屋に入ったあと、俺も彼女もどうしたらいいかよくわからず、2人共その場に立ったまま、「えっと・・・」って感じだった。


    俺は(ここは勢いでいくしかない)と、彼女を抱き締め、耳元で「本当にいいんすか?」と囁いた。


    そしたら、「とりあえずベッドに行きませんか?」と彼女の方から促してくれた。


    俺と彼女はベッドに腰をかけ、俺が覆い被さる形でキスをしながらそのまま押し倒した。


    が、すぐに形勢は逆転して彼女が俺の上に被さり、「私が気持ちよくさせてあげます」みたいな事を言って激しくキスをしてきた。


    めちゃくちゃ気持ちよかった。


    唇を舐められ、歯茎を舐められ、上あごまで舐められ、この時点で下半身はギンギンでイキそうだった。


    このキスが人生で一番気持ちよかったと思う。


    俺は彼女に服を脱がせてもらい全裸になった。


    俺も彼女の服を脱がせようとしたが、何枚も重ね着をしてて手こずっていたせいで、結局彼女は自分で下着姿になった。


    彼女は自分でブラジャーを外そうと背中のホックに手をかけたが、「それは俺にやらせて下さい」と俺もちょっと頑張ってみた。


    これも手こずるかなと思ったが、意外と簡単に外れた。


    ブラジャーを外したら、手のひらサイズでそれ程大きくはないが白い肌で形のいい乳房と、ピンク色の乳首が現れた。


    俺は両手でその乳房を揉んでみた。


    (何だこれ!?大きくないのに柔らかい!!)っていうのが最初の感想。


    そのまま乳房を揉みながら、人差し指で乳首を転がしてみた。


    「あんっ」と初めて小さな喘ぎ声が聞こえた。


    今度は乳首を舐めてみた。


    「あぁ・・・あんっ、あんっ!!」と彼女の喘ぎ声は大きくなってきた。


    俺は下の方にも手を伸ばした。


    彼女のパンツはびしょ濡れだった。


    (えっ?こんなに濡れるもんなの??)っていうくらいドロドロだった。


    彼女のパンツを脱がして、とりあえずクリトリスを触ろうと彼女の割れ目をなぞった。




     

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    お金持ちの彼女が家に来た時のエロ体験談




    俺が19歳の頃の話です。


    当時俺は大学に入って1人暮らしを始めたばかり。


    高校の卒業時に、別の高校の知り合いだった女の子と初体験をしたばかりの、ズブの素人に近い状態だった。


    3つ隣の市に、仲のよかった3つ上の従兄の兄ちゃんがいて、しょっちゅうつるんで遊んでいた。


    ある日、兄ちゃんの家に遊びに行くと見慣れない女の子が遊びに来ていた。


    女の子は兄ちゃんの大学の同級生(俺も知っていて何度か飲んでた)の妹で、名前を奈緒美ちゃんといった。


    奈緒美ちゃんもその年の春高校を卒業し、従兄の兄ちゃんが通っていた近所の女子大に入学してきていた。


    ある地方の有名な上場企業のお嬢様で、当然の如くそれに見合った彼氏もいた。


    車持ちでマンション暮らし、バイク乗りで極小のワンルームマンション暮らしの俺とは天と地ほどの差があった。


    当時男子校を卒業したばかりの俺は女の子の扱いにも慣れておらず、チェリーは卒業していたものの、ほぼそれに近い状態だった。


    ただ、高校の時からバンドなんぞをやったりして、髪も染めたり色々やっていたので当時としては奇抜なスタイルだった。


    ちなみに身長は181cm。


    そんな俺に奈緒美ちゃんは興味を持ってくれたらしく、その日のうちに電話番号を交換した。


    俺の方からは電話を掛ける事はなかった。


    何しろどう話していいのかも分からず、また特に用事も無い状態で電話を掛けても会話が続かないと思ったからだ。


    数週間後に俺の家の電話が鳴った・・・奈緒美ちゃんからだった。


    だが間の悪いことに俺は風邪を引いて寝込んでいた。


    「じゃあ、私がお見舞いがてら看病しに行ってあげるよ。

    何か食べたいものある?」

    正直2日ほどまともに食べていなかった俺は素直に嬉しかった。


    その時点ではやましい気持など全くなく、即決で彼女の提案を受け入れた。


    俺「クリームシチューが食べたい・・・」

    奈緒美「じゃあ、明日は授業も何も予定が無いから行ってあげるよ」

    熱もあったが何だか嬉しい気持ちになった。


    翌朝、少し部屋を掃除してシャワーを浴び彼女からの連絡を待った。


    駅に着いたら迎えに行く約束になっていたが、奈緒美ちゃんは駅からタクシーで来てくれた。


    (お金持ちは違うねぇ・・・)そう心の中で思った。


    シルクの白いシャツにミニスカート、そのスタイルに少しだけ胸がドキッとした。


    俺の独房のような狭い部屋に入ると彼女は開口一番・・・。


    「狭っ、この一部屋だけ?!」

    俺は少し凹む。


    しかし「この部屋だったら常に密着状態かもね・・・」という彼女の言葉にさらに胸がドキッとした。


    料理は必ずしも手際がいいとは言えず、ガッチャン、ゴッチャンやっている感じだった。


    だが、始まると何も言わず真剣に料理している姿に好感が持てた。


    俺は実際まだ熱があったのでその間は横になっていた。


    1時間半ほど経ったか・・・。


    「やっと終わったぁ」

    その声でうたた寝状態から目が覚めた。


    「ねぇ調子どう?シチュー食べれる?」

    そう言って奈緒美ちゃんは俺の枕元に座ってきた。


    俺が奈緒美ちゃんの方を振り返ると、そこに奈緒美ちゃんが座っていたわけだが、ミニを穿いていたため、デルタ地帯のパンティが丸見えだった。


    赤のパンティだったことは今でも覚えている。


    俺の胸はさらにドキドキを増した。


    「うん、食べるよ」と振り返り際に返事したものの、デルタを凝視してしまい、無言になっている俺。


    「大丈夫?!なんか顔赤くなってきてるみたいだよ」

    彼女の言葉にさらに顔が赤らんでしまったように思えた。


    俺の頭の中は『赤パンツ・・・赤パンツ』がグルグル回っていた。


    彼女の勧めで少し休み、水を飲んでからシチューを頂いた。


    味は正直普通だったが、一生懸命作ってくれたのが嬉しくて何度も感謝の言葉を口にした。


    体も少し楽になったので起きてベッドに腰掛け、背中を壁に着く格好で二人並んで座って話し始めた。


    話はもっぱら奈緒美ちゃんの学校や友達の話だった。


    俺は「うん、うん」と頷いてはいたが、あまり話は耳に入ってこなかった。


    体が楽になるにつれ、先程の赤パンティが頭の中をグルグルと回り始めた。


    奈緒美「ここ狭いけど、壁も薄そうだね」

    俺「だと思う、夜静かになって寝る時に、隣の部屋の電話の話し声とか聞こえる事とかあるもんな・・・」

    奈緒美「エッチなんかしてたら一発でばれちゃうかもね」

    俺「えっ!?!」

    俺のドキドキがさらに高まる。




     

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    高嶺の花の先輩とチューしてからエッチなことをした時のエロ体験談






    先輩との話。


    1コ上で、高校の時から他の人より大人びていた。


    身長も160cmちょっとくらいあって、スレンダーなスタイル。


    顔立ちもはっきりしていて、モデルっぽい雰囲気も出していた。


    それでいて飾らない性格で、よく笑いノリも良いため、男子にはもちろん、後輩女子からの人気も結構高かった。


    俺との関係は、仲良くさせてもらってた先輩の友達でもあったので、その先輩を経由してではあったが、わりとよく遊んだりして仲もそこそこ良かった。


    当時は高嶺の花というか、恋愛うんぬんとか考えられる対象ではなかった。


    今は大学生の傍ら、カットモデルとして雑誌にもよく載ってるらしい。


    髪は鎖骨辺りまでの長さで、色は少し明るめの茶色。


    全体的にふわっとした髪型をしている。


    顔は、スッピンとほとんど変わらないんじゃないかってくらいの薄化粧。


    肌もキレイで、高校の頃からすごい色白だった。


    特別、誰かに似てるってわけじゃないんだけど、カットモデルとして載ってた雑誌に、『佐々木希風スタイル』みたいな感じで紹介されてたから、今回は佐々木希をイメージしてくださいな。


    なので名前は希さんでお願いします。


    今月の初め、先輩たちが新年会がてら久しぶりに集まるというというので、男友達と一緒に参加させてもらいに行ったら、希さんも来ていた。


    希さんに会うのは2年半ぶりだ。


    オシャレな可愛い柄のワンピースを着ていて、その笑顔を見た瞬間、一瞬で当時の淡い気持ちに戻った。


    制服姿で黒髪の印象しかなかったので、希さんがいきなり大人になったような気がして、話をしようとしてもなんとなくぎこちなくなってしまった。


    一次会は普通の飲み会、二次会はカラオケ。


    ひとしきり他人の歌を聞いた後、タバコを買いに外へ出て、そのあとトイレのほうへ歩いていくと、希さんが向こうから歩いてきた。


    希「七尾くん、どこ行ってたの?」

    俺「ちょっとタバコを・・・希さん、色っぽくなったっすよね」

    一次会から思っていたことが、思わず、言葉になって出てしまった。


    希さんは少しびっくりした様子だったが、嬉しそうに微笑んだ。


    希「ねぇ・・・チューしよっか」

    俺「は?」

    俺は突然のその言葉に、変な声が出てしまった。


    俺が固まったまま様子を見ていても、その天使のような笑顔は変わらない。


    希「チューしようよっ」

    この人の微笑みには、人を引き寄せるすごい力がある。


    俺「な、なに言ってんすか~。

    希さーん、酔いすぎですよぉ。

    さ、皆のとこ、戻りましょ!」

    少しキョドりながらも、変な空気になるのが嫌だったので、俺はそう諭す。


    希「酔ってないよ。

    私、そんなにお酒飲んでないから」

    笑顔は変わらなかったけど、一瞬だけ寂しそうな表情が垣間見えた。


    ここで「なんかあったんすか?」と聞くことも出来たけど、雰囲気を察するに、恐らく希さんが俺に求めているのは、そういう事じゃない。


    それに目の前には、あの高嶺の花の希さん。


    ・・・もう俺がするべきことは、一つしかなかった。


    唇を重ねる。


    希さんが発した言葉の理由なんてどうだっていい。


    今はただ、この柔らかい唇を本能のままに絡めあう事だけを考えた。


    そのキスは、なんとも言えない甘い味がする。


    希さんから吐息が漏れ、その瞬間に舌を割っていれる。


    そのまま舌を絡ませていると、さらに衝動が高まった。


    体を引き寄せ、ズボンの下で硬くなった下腹部を希さんのお腹に押し付けた。


    希さんは「んはぁ・・はぁ、七尾くん・・・やだぁ~」と言いつつも、その部分をズボンの上から手のひらで撫でてくれた。


    高校の時には、希さんにこんな事されるなんて、想像すらしたこともなかったので、俺は夢なんじゃないかというくらいの興奮を覚えた。


    希さんの胸を服の上から揉み始めたとき・・・。


    希さん「はぁ、はぁ・・もう、ここじゃやめよっ・・・見られちゃう」と体を押し戻された。




     

    0221
    パイパンを好きになった時のエロ体験談






    朝の通勤バス、会社近くの高校に通う女子高生が乗ってくる。


    よく見かける、むちゃんこカワイイ子がいる。


    その日、その子が俺の前の席に座った。


    だから何、てなもんだが、それが全てのきっかけだったのだ。


    真面目な仕事の真面目な資料の入った真面目な封筒が落ちてしまった。


    しかも前の席の真下まで。


    取ろうとして真面目に屈んだら、女子高生のふくらはぎが目の前に!

    不覚にもそれで勃起してしまったのだ。


    ただ単純に、JKの生脚ラッキー、ぐらいのはずだった。


    でも間近で見ると何か、カミソリ負けみたいなポツポツとか小さな傷が見えた気がして。


    それで想像してしまったのだ。


    お風呂だか、お風呂上りだかで、裸か裸に近い格好で、脚をちょりちょり。


    そしてまん毛もちょりちょり。


    暗がりの中、あれがムダ毛処理の傷とは限らんのに、その姿がありありと!頭に浮かんでしまったのだ・・・という話。


    終わりじゃないです。


    それはきっかけに過ぎないのです。


    夜、家に帰る頃にはそんなこと忘れかけてたけど、オナニーしてたら浮かんできた。


    カミソリ負けの生脚と、ムダ毛処理中のJK。


    一発抜き終えて、ふと俺もムダ毛処理してみたくなった。


    ヒゲ以外したことないけどな。


    風呂でちん毛全そりしてみた、考えたらムダじゃない毛だが。


    まずはハサミで大まかにチョキチョキして。


    安全カミソリでじょーりじょり、走れじょりい。


    ♪ちくちくちくちく、ちくちくちくちく、じょり、じょり、じょりい。


    出来たよアンジェリーナ。


    全身を鏡に映してみる。


    うは、子供みてえ、皮余ってるしな。


    でも、あれれ?

    うおお、みりみり勃起してきた。


    すげー!

    毛がないってだけで、意味のわからない興奮が押し寄せてくる!

    なんて言うかあれだ。


    汚れを知らない天使のちんちんが、突如魔性に目覚めた、って雰囲気。


    ぴっちぴちに張り詰めた亀頭が、毛がある時より凶悪に見えるし。


    坊主が屏風に上手に激怒したみたいな感じだ!

    そうか!陰毛ってのは無意識の内に、心のパンツ化しているのだ!

    心の壁A.T.フィールド、それを取り払った時、人は本当のハダカを知る!

    ほほう、これはある意味露出行為の興奮なのだな。


    おもしれー!

    すげー興奮。


    もちろん、もう一回オナニーした。


    ごめん、さらにもう一回した。


    合わせて三回。




     

    0681
    仲の良い女友達を家に泊めた時のエロ体験談




    高1のとき、俺はとにかくエロかった。


    一日のうち4時間は妄想していたし、女の体が気になってしょうがなかった。


    もうとにかく触りたくて仕方なかった。


    そんな俺にチャンスが来たのは冬休みの前日、女友達で一番仲の良いサツキに「◯◯の家一人暮らしだろ?お願い5日間だけ泊めて!!」って言われたからだ。


    他県の私立通ってる俺は、ときどき近くに住んでる兄貴が様子見に来るくらいでほとんど誰も来なかったし、サツキは保育園時代からの仲良しで、「同じ高校受けよう」って決めてたくらいだ。


    中学んときも俺の部屋に何度も泊まったこと会ったし、軽い気持ちで言ったんだと思う。


    もっともそこにエロい要素なんてかけらもなかった。


    「別に泊めたってもいいけど・・・どうかした?」

    「親の正月休みも明日からでさ、懸賞で当たったチケットで五日間パリ行くって言ってんのよ。

    んでチケットがペアで、あたしが『たまには夫婦水入らずで行ってきなよー』なんて気のきいたこと言ってしまったわけです」

    ・・・かなり妬んでるな。


    俺「それで一人が退屈だし部屋汚すの嫌だからウチかね?」

    サ「いいじゃん高校入ってからそんなに行ってないんだし」

    俺はしょうがなくって感じで「しょうがない五日だけな」と言った。


    しかし内心はすでにエロい妄想で広がっていた。


    サツキはなんていうか女らしくないと言うより男らしいとこがある。


    小5まで同じ道場で空手をやっていたが、組み手で勝った事がなかったし、高校にあがった今でも俺に対しては男みたいなノリだったが、日増しにでかくなる胸や丸みを帯びた尻を見て、俺はこいつを普通に女として意識していた。


    もっとも向こうがどう思っていたのかは分からなかったが。


    そして冬休み初日が来た。


    サツキは朝九時に家に来て、寝ぼけている俺を家から引きずり出し、冬のくそ寒い風をものともせず遊びまくった。


    帰ってきたのは六時頃になってたと思う。


    家に帰ってもサツキはハイテンションで、将棋やらゲームやらと散々遊んで疲れたのか、9時になると急に眠たくなったらしい。


    風呂入ってサツキは・・・。


    サ「あーマジ今日は楽しかった」

    俺「この寒さで何で朝から超元気なんだよ」

    サ「だって冬休みだよ?◯◯はもっと楽しめよー」

    こんな感じで会話しているうちにサツキは俺のベッドで寝てしまった。


    俺はものすごく興奮していた。


    目の前には寝ている女がいて、しかも二人きり・・・。




     

    472
    彼氏の部屋でセックスした時のエロ体験談





    この間学校帰り、彼氏の部屋に初めて行った時の話。


    彼の家は小さな1軒家で、彼の部屋は一階の玄関の横。


    私はそんな気分になってなかったのに、彼は胸とか触ってきてました。


    ラブホでは濃厚なエッチとかできるけど、私、声出ちゃうし。


    彼のお母さんも壁一枚挟んだリビングにいてたし・・・。


    暑いので二人で寝転がってクーラーかけていたら寒くなってきて、布団に二人で入りました。


    私「お母さんいるからまずいってば・・・」

    彼「いいって、鍵つけてるから絶対大丈夫!」

    ・・・と、布団の中に巻き込んできました。


    彼は「何もしないから」って言ったとおり、私を後ろから抱いてうとうとと寝ました。


    私も寝ました。


    そして1時間寝ました。


    目が覚めたら、彼も目を覚ましました。


    目覚めって、なんか気持ちがリニューアルしてて、エッチな気分なんですよね。


    いきなり彼が私を後ろから抱いたまま、両人差し指でわたしの乳首をシャツ越しにクニって摘んできました。


    「あんっ」

    思わず声が漏れちゃって、急いで口に手をやったら、彼がその声に反応したみたいで「ああ、やべぇ、勃っちゃった」とおっきくなった股間を私のお尻になすりつけてきました。


    「もう、ダメ!お母さんいるのに!絶対ダメ」

    小声で対抗すると「ダメ?」と後ろから制服のシャツ越しに胸を揉んできました。


    「あっ、だめ、だってばー」とか言いながら私もちょっとエッチな気分・・・。


    「こんくらい聞こえないってば。

    なぁー、ほらぁー」と揉みながら人差し指で乳首をくりくりしてきました。


    「んんっ、こらぁ。

    だめだって!」

    小声で抵抗するけど、いつもラブホでエッチするのとは違う快感。


    後ろの彼の息も荒くなってて、いつもより興奮してた。


    彼が「はぁ・・・なぁー、触るだけー」と言って、シャツのボタンを上4つ外して、ブラちょっとずらして乳首だけ出して、摘んできました。


    「あぁん」

    私、乳首弱いからすっごく感じちゃって、俯いて声を殺しました。


    隣にお母さんがいると思ったら絶対絶対声出せないし。


    「あぁー、朋の乳首立ってる」

    彼が後ろから囁いてきてコリコリコリコリと両手で後ろから乳首を弄られて、クリの部分がじーんってなってきました。


    彼は「なぁー?エッチしようやー、なぁー?」と私のお尻の割れ目におちんちんを挟み込んで言ってきました。




     

    00404
    二股になってしまった彼女とセックスした時のエロ体験談





    今の彼女と知り合ったのは中3の時。


    その時はただの女友達として付き合っていた。


    彼女の名前は綾香。


    綾香は小柄で、童顔な割に胸は巨乳だったので、周りの女子達と比べると気にはしていた。


    しかし何もないまま、中学を卒業。


    綾香とオレは別々の高校へ進学した。


    そして、2年後の同窓会で久しぶりに会った時、妙に話も弾み、家も近所だと言う事もあり、恋愛の話をしながら帰った。


    その帰り道で爆弾発言をされた。


    「別れた元カレに付きまとわれたらどうしよう?」

    綾香が困ってる様子なので、軽い冗談のつもりで、「オレと付き合うか?」と言ったら、「本当にいいの?」と意外な答えが返って来た上に・・・。


    「私、宮(オレ)の事好きだったんだよ?」

    かなりドキドキした。


    しかし、綾香には言っていなかったがオレには有香里という彼女がいた。


    だが綾香から迫られてあっさりOKした。


    有香里とも別れるのも辛かったので、いわゆる二股なる事を初めてやった。


    綾香とはそれから、どんどん会う回数を増やし、どんどんエロい事を求めていった。


    付き合い始めて、2週間目。


    オレも綾香も学校が休みな為、10時頃から綾香の家へ行った。


    彼女は独りっ子で、両親は共働きなので帰って来るのは7時を過ぎるらしい。


    オレは付き合い始めてからどんどん綾香の体に興味を持ち始め、思い切って・・・。


    オレ「なぁ、胸を触らせてくれない?」

    綾「・・・少しだけだからね」

    オレは綾香をベッドへ押し倒した・・・。


    綾香「きゃっ!」

    いきなりで彼女は驚いたようだったが、オレは容赦なく服を捲った。




     

    a11122343004365
    巨大露天風呂にいた30代半ばの熟女と中出しセックスした時のエロ体験談




    十数年前、大学1回生の9月、バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていました。


    巨大露天風呂が有名な山陰の某老舗旅館に泊まりました。


    平日の早朝という事もあり一人で入浴していたら30代半ばの熟女(当時まだ19歳の俺にはそう見えた。

    今なら余裕でOK)が入って来ました。


    「あらお兄ちゃん一人なら隠す必要もないわね」と笑いながら巻きタオルをはずして湯舟の中へ。


    真っ白な肌、巨大なバスト、下腹部の三角形の茂みが露わに。


    乳輪は大きかったが、乳首は意外にもピンク。


    俺はいきなりの展開に慌て湯舟から出ました。


    熟女とはいえ胸やお尻は垂れる事なくツヤツヤとしていて体を洗ってる最中は悶々としていました。


    そして背中を洗おうとした時に「洗ってあげようか?」とさっきの熟女が背中をゴシゴシ。


    「えっ!?あの…」

    と言うと

    「次前向いて」

    前を向けば俺のチ○ポのMAX状態がバレる…。



    0461
    Gカップの彼女とセックスした時のエロ体験談





    俺、会社員25歳。


    身長160センチあるかないかぐらい。


    痩せ型。


    顏は女顏だとよく言われ、よく似てると言われる芸能人は、永井真理子。


    彼女、会社員28歳。


    身長はかなり高い。


    170センチは超えてる。


    胸はGカップらしい。


    尻もかなりでかい。


    太ってはいないが、ごついのでニューハーフに間違えられたこともあるらしい。


    小池栄子に似てるとよく言われてるが顔はあまり似てない。


    おそらく体格とかスタイルのイメージ。


    もともと彼女が会社の先輩で、付き合い始めてから1年ちょい。


    彼女の方から付き合わないかと言われた。


    最初は身長差もあるし、弟気分でからかわれてるのかと思ったが、彼女は細い小さい男が好みだったらしく、かなり覚悟を決めて告白してくれたらしい。


    俺はグラマーな女性が好みで、彼女の身体にはいつも生唾飲んでたぐらいだから、二つ返事でOK。


    相手の親にも挨拶して、半年後には結婚予定。


    では、本題に。


    つい先日、彼女が生理中でしばらくエッチがお預け状態でムラムラしてたこともあり、ネットでAVを購入して観ていた。


    基本的にMなので、AVはたいてい痴女モノや逆レイプ系のを見てたんだが、なんとなくそのときは変わったものが観たくなってレイプ系のやつを買った。


    そのAVは企画モノで、出演予定のAV女優にいきなり予期せぬタイミングで襲い掛かって、すぐ挿入するという内容で、女の子は最初は嫌がったり困ったりするが、もともとAV出演で呼ばれてきてる子で、挿入されて突かれるうちにその気になってしまうという系統で、本格レイプとかではなく、和姦系で個人的にかなりツボだった。


    それを観てるうちに、もし彼女が同じような状況ならどういう反応をするんだろう、と興味が沸き、やってみたくてしょうがなくなった。


    幸い、三日後にうちのアパートに来るし、生理もそのときには終わってる(エッチするつもりで来る)と聞いていたので、AVで抜くのを我慢して三日後を待った。


    三日間の間に色々考えた。


    身長差がある(というか脚の長さが違い過ぎる)ので普通に立ちバックは無理があるから、やっぱり四つん這いにさせないとな、とか。


    あと、いきなり挿入するっていっても濡れてないだろうし、痛がらせるのも本位じゃないしなぁ、と思いローションも準備した。


    そんなこんなで三日後、もうワクワクしながら彼女を待っていた。




     

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    親友とホテルに行った時のエロ体験談





    親友(男)とは中学時代からの付き合い(友達という意味の)で、ほんとにお互い性別関係なしに接していました。


    それできっかけというのが、私と親友の他に男女数人で居酒屋に飲みに行った帰りのことでした。


    飲み会は盛り上がり、深夜1時を回ったところで解散となりました。


    他のメンバーは、家が近い人は歩きで帰ったり、ギリギリで終電に乗り込んだりして、残されたのは私と親友だけでした。


    私たちは帰りが同じ方向なのでタクシーで帰ることも考えましたが、お金が勿体ないし、2人とも遊び足りない感じだったので、適当に町中を散策して時間潰そう!ということになりました。


    2人とも妙にハイテンションだったのを覚えています。


    ちなみに私も親友もその時は20歳(現在22歳です)。


    適当に歩いていると、賑わっている町中からちょっと外れた静かな場所に公園を見つけて、「ブランコ乗ろうぜ!」と言われ、2人で乗りました。


    ブランコに乗ると2人の恋話をし始めました。


    中学のとき付き合ってた奴が今どうしてるとか、あれから何人付き合った?とか、今カレとはどんな感じ?とか。


    当然のようにそこから下ネタになって、経験人数とか恋人のテクとかそんな話になりました。


    やがて話題は、「家以外ではどこでやったことあるか?」という話になり・・・。


    私「今までラブホって入ったこと無いんだよねー」

    親友「俺もない!入ってみたいんだけど勇気でないんだよな。

    ・・・宿探しにいかね!?w」

    私は一瞬息を呑みました。


    私「宿って・・・ラブホテル?いやおかしいだろ!」

    親友「違うって!中を見てみたいだけだって!誰がお前となんかやるかよ!」

    私「きもーい。

    まぁ私も見てみたいからいいよ!」

    妙なテンションだったこともあり、ホテルに泊まることに決まりました。


    そしてホテル街へと繰り出すことに。


    比較的安い料金設定のホテルに決めなかに入ることに。


    受付の人に鍵を貰うと(うわー、恋人に思われてるんだろうなー)とか思いながら2人で部屋へ向かいました。




     

    pic-0212000946
    教育実習生だった彼女とエッチした時のエロ体験談




    俺が裏日本の田舎で必死こいて勉強して、東京の西のはずれの国立大学に入った頃の話です。

    もう4年前かあ。




    下宿も決めて、公園のやたら多い街のショッピングセンターで生活道具を揃えて、くたびれて噴水のベンチで座っていると、俺の目の前をお金持ちの若奥様風の二人が通っていった。


    「!」

    俺はびっくりして、思わず声をかけた。


    「高木(もちろん仮名)先生!」

    ひとりが驚いてふりむくと、しばらく俺の顔をじーとみて、やっと気付いてくれた。


    「ヤマダ(もちろん仮名)君?そうだよね?大きくなったんだーー」

    この女性は、俺が東京に住んでいたころ、小学4年のときに教育実習できていた人だった。


    そんなやつ生徒の顔をおぼえてるわけないだろ!とつっこまれそうだが、実はその年に俺は両親を交通事故でなくして(俺はのっていたが助かったのだ)、学期の途中でじいちゃんばあちゃんのすむ裏日本に引き取られて行くという、悲劇のヒーローになったので、高木先生も憶えていたのだ。


    とりあえずお茶をすることになった。


    一緒にいた女性はやたら社交的で、先生ともめちゃくちゃ仲が良いっぽかったので、自然についてきた。


    高木先生は結局教職につかず、普通の会社に勤めたが、結婚して辞めたのだが、なんと去年離婚して実家に帰ってお父さんの会社を手伝っているらしい。


    俺は、なんかやばい話になったかな、と思ったが、一緒にいる横尾さん(もちろん仮名)が妙に明るく話し上手なせいで、不思議にくらーい雰囲気にはならなかった。


    俺が先生のことを何故覚えていたかというと、それは当然高木先生が美人だったからだ。


    10年たった今も、先生は十分美人だった。


    あの頃と違い、18の俺には「性欲」という悪い連れができている。


    先生のメールもゲットし、俺は東京での生活はいいスタートを切れたな、と思った。


    高木先生と再会してから二ヵ月後、先生からメールが来ていた。


    この前一緒にいた横尾さんの家で、食事をしませんか・とのお誘いだった。


    俺は喜んで返事を出し、大学で出来た東京の友達にと服を買いに行き、地元では県庁所在地に行く時くらいにしかしないおしゃれをして最寄りの駅で待っていた。


    横尾さんの運転するアウディが、高木先生を助手席に乗せて俺に近づいた。


    車はドラマで見たようなニュータウンの中を走っていく。


    「ヤマダ君大きいから、すぐ見つかるよねー。

    身長いくつ?何かスポーツやってるの?」

    横尾さんが俺に話しかける。


    「あ、思い出した。

    リレーでアンカーやってたよね?」と先生が言う。


    「今182くらいですねえ。

    もう止まったと思うけど・・。

    高校では水泳やってました」

    「なるほどねー。

    いい体してるもんねー」

    横尾さんはなかなか色っぽいことを平気で言う。


    高木先生と横尾さんは、小学校から大学までずーと一緒の(いわゆるエレベーター)クラスだったらしい。


    横尾さんは卒業して、不動産会社、画廊の受付、外資の秘書をやったたお、なんと某会社のスチュワーデスをやっていたらしい。


    なんか派手な雰囲気は、そういうことだったのね。


    横尾さんのご主人は、まあ100人が聞いたら100人がしってる大企業に勤めていて、今中国でのプロジェクトを立ち上げる為、長期出張中とのこと。


    つまり、先生も横尾さんも結構暇なので、東京になれない僕をはげますという口実で二人で飲もうということらしかった。


    食事はおいしく、何故かワインも出てきて、先生は未成年の俺にもどんどん進めていく。


    俺は死んだ父親に似て、以上に酒が強くパカパカのんでも、ちっとも酔わない。


    美人若妻とバツ一女性(笑)は、いいペースでボトルをあけていった。


    横尾さんは、高木先生が俺の初恋だという話をけらけら笑いながら聞き、先生はだいぶ酔ってきて、

    「あの時はやまだくん大変だったよねえ。

    でも泣かずにお葬式にでててえらかったよねえ。

    私の方がボロボロないちゃって、確か先生だいじょうぶですよ、とかいってたよねえ。

    でも大きくなって、こんなにかっこよくなるなんて、ご両親もよろこんでるよねえ。






    などと、泣き上戸っぷりを見せていた。


    6時から始まった「上京青年を励ます会」は、9時頃にはひとり寝てしまっていた。


    高木先生はとても30前とは思えないかわいらしい顔で居眠りをしている。


    「みきちゃん(先生のことだ。

    しつこいけど仮名だ)もこうみえて気が強いからなあー。


    年下のヤマダ君くらいのほうがあうんじゃないかな?どう?私もあと少ししたら中国行かなきゃ行けないし、このこ置いていくの心配なんだよねー。


    笑いながら横尾さんはとんでもないことを言う。


    俺も調子に乗って、「彼女とも最近電話してないし、ここは高木先生にチャレンジ、なーんて、からかわんといてくださいよ。


    などと年上の美人人妻と盛り上がっていた。


    30分ほど居眠りした先生は突然ばかっと起きて、

    「お父さんに怒られる!ゆきちゃん送って!」と半分寝ぼけたまま言い出した。


    横尾さんはなれているらしく、「30前の女がお父さんに怒られるって、、、。

    いいよ、送ってあげるって」と立ち上がった。


    俺はもう少し美人人妻(笑)との時間を愉しみたかったが、さすがに帰ることにした。


    「飲酒運転になりますよ!」

    「代行運転よぶから大丈夫。

    もう何回呼んだかな」と横尾さんは慣れている様子。




    kawapan092018
    宿泊していた旅館で起きたエロ体験談





    31歳サラリーマンです。


    ここ1年は彼女と別れて独り身なので、最近は家から車で1時間の所にある小さな町の鉱泉旅館に、毎週金土と2泊するようになりました。


    温泉では無くて鉱泉です、暖めれば温泉と同じです。


    それなのに鉱泉って聞いただけでランクが下がると思って普通のお客は来ないみたいです。


    ここの湯はとても濃くて蔵王温泉以上だと思っています。


    顔に湯が付くとヒリヒリするくらい濃いです。


    この旅館は駅前にあって食事無しの素泊まり2500円で安いです。


    日本家屋で平日は年配の人がたまに来るみたいですが、土日はほとんどお客さんが来なくて静かです。


    なんか落ち着けてリラックス出来るので秘密の宿として気に入っています。


    ここの女将のおばちゃんは一人でやっていて、半年も毎週泊まっているうちに仲良くなってしまい、いつも同じ部屋を空けておいてくれます。


    湯船に浸かり、出てビール飲んで、テレビを観て昼寝すると気持ちいいし、体の疲れがとれてきます。


    平日は残業が忙しいのでこうやってゴロゴロするのが一番の楽しみですね。


    夜は外に食べに出て、帰りにコンビニでビールを買って戻って来ます。


    そんなことを毎週楽しみにしていましたが、突然予約の電話が繋がらなくなりました。


    次の週に見に行くと、『しばらく閉館します』という張り紙がありました。


    (どうしたのかな?)

    それから1ヶ月ほどしてまた電話すると、若い女の人が出ました。


    「ずっと休みだったみたいですが」と聞くと、女将が亡くなったということでした。


    (確かに体調は悪そうだったけれど・・・)

    僕はちょっとショックでした。


    旅館は再開したと聞いたので予約して電話を切りました。


    金曜日の夜に会社から直接旅館に行きました。


    行くと「いらっしゃいませ」と若い女の人が出てきました。


    「毎週泊まっていたんですが、このたびは女将さんが・・・」と話をすると、「ご丁寧にありがとうございます」と言われました。


    その女性は娘さんで、OLをしていたけれど、今回のことを機会に後を継ぐことにしたそうです。


    いつもの部屋でリラックスして湯船に浸かり、暖まるとそのまま外へ出て駅前の中華料理屋で食べてから、コンビニでビールを買って戻って来ました。


    また温泉に浸かってからビールを飲んでテレビ観て寝転がると天国です。


    うーんきもちいいー。


    次の週にも行きました。


    娘さんが出てきて「毎週ありがとうございます」と感謝されました。


    娘さんは30才後半かな?

    きれいだし、体つきがとてもエッチです。




     

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