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    トップ>H体験【思い出のH】   カテゴリ : H体験【思い出のH】

    0367
    経験人数の少ない先輩とやった時のエロ体験談





    俺も同じ職場の先輩とやったときの事を書かせてもらうわ。


    俺は1年目、佐野さんは6、7年目だが異動してきたばかり。


    雰囲気的にはあそこまで巨乳じゃないけど滝沢乃南みたいな、ちょっと樽が入った可愛い感じ。


    俺は同じ寮(男女混合)だったのでよく一緒に帰ったりもしてた。


    胸はでかかったけど俺はあまり肉のついてる子は苦手だったので、いい先輩と思ってる程度だった。


    俺はイケメンではないが母性本能をくすぐるタイプで、後から聞くと先輩はどストライクだったらしい。


    ある時、会社の呑みでベロベロに酔っ払って一緒に帰った。


    その頃は彼女は居たけど遠距離でしばらくやってなかったし、呑みの後で男だけで風俗に行く話も出てたけど無くなってしまい、頭の中はエロエロモードになってた。



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    子供の頃にエロい遊びをしていた時のエロ体験談





    子供の頃『キン肉マン』っていうマンガが流行っていた。


    そのマンガの中で“クロスボンバー”っていう2人で仕掛ける技があったんだけど、それを真似たエロい遊びがクラスで流行ったことがあった。


    まぁ、真似たってゆーより言葉のニュアンスが格好良かったから適当に名付けたんだろうけど。


    どんな遊びかっていうと“洋服の上から女の子の乳首を摘まむ”ってゆー内容。


    確か小学五年生くらいだったか、クラスのエロい悪ガキ2人が中心メンバー。


    俺はその1人だった。


    ちょうど胸が膨らみ始めて、乳首のポッチが服の上からでも目立つようになってきた頃も、クラスの女の子はほとんどブラジャーなんか着けていなかった。


    狙いをつけた女の子の後ろに1人が回り込む、そこにもう1人が正面方向からゆっくり近づく・・・。


    後ろのヤツがダッシュして女の子を羽交い絞めにする。


    同時にシャツを後ろに引っ張ると、ピンと張った布地の表面に乳首の膨らみがポッコリ浮かび上がった。


    そこにもう1人が駆け込み「クロスボンバーッ!」の掛け声とともに、両方の乳首のポッチを指でグリグリと摘まんだ。


    やられた女の子はほとんどが悲鳴を上げて逃げていくが、中には怒って俺たちを追い回すヤツもいた。


    20人くらい居たクラスの女の子全員に一度は“クロスボンバー”をしたことがあったが、大体は毎回同じメンバーが同じターゲットを狙った。


    まぁ、みんな“自分が好きな女の子”を狙ったってワケ。


    グループ内でもなんとなくお互いに気を使って“○○を狙うのは禁止”みたいな感じになっていたし。


    俺が好きだった子はクラスの中でも地味な感じの子だった。


    小柄だがクリッとした目つきが可愛かった。


    その子がクロスボンバーされる時に見せる乳首のポッチが意外にデカい。


    俺は興奮してクッキリ浮かび上がった膨らみをクリクリとしつこく摘まんだ。


    たぶん、二ヶ月間くらいは楽しんだか?

    最終的には学級会でメチャクチャ怒られて“クロスボンバー”は封印となった。




     

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    可愛い感じで眼鏡が似合う奥さんとエッチした時のエロ体験談





    俺のお相手は20代後半の亜紀。


    一見華奢で可愛い感じの眼鏡の似合う奥さん。


    彼女とは子供を通わせている保育園が一緒でよく出くわす。


    ある日の朝、彼女の車が側溝にはまって立ち往生している所に出くわした。


    見て見ぬ振りも出来ない為、ジャッキを取り出し助けてあげた。


    彼女にいたく感謝されたが、その場は時間が無かった為、お互い仕事に。


    後日、「ちゃんとお礼をしたいから時間を取ってくれ」と言われた。


    嫁さんには黙って会社を早退して待ち合わせ場所に。


    以前からお互いにちょっと気になっていたみたいで、お酒を軽く飲みながら世間話を・・・。


    話も盛り上がり結構いい雰囲気になってきたと思ったら、亜紀が俺の肩にもたれかかってきた。


    悪い気がしなかったので、暫くその余韻に浸っていた。


    そろそろいい時間になった為、席を立って帰ろうとしたら「まだ帰りたくない」との事。


    話を聞くと亜紀の家は旦那さんの両親と同居であまりうまくいっていないとの事。


    今日は友人と遊びに出ると言ってきている模様。


    思い切って誘ってみると恥ずかしそうに頷いた。


    それからお互い無言のまま車を走らせた。


    ホテルの駐車場に着くと少し抵抗があるのかまだ下向き加減だ。


    思い切って亜紀の顔を上げキスをした。


    初めは少し抵抗していたが、次第に受け入れてくれる様になった。




     

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    59歳の義父と関係を持ってしまった時のエロ体験談






    死ぬほど恥かしいことがあって義父と関係を持ち、今では義父の虜になっています。


    人には言えないことですが、誰かに言いたくて投稿します。


    私は30歳の専業主婦で2歳の娘がいます。

    同居では無いのですが、主人の親の敷地内に家を建て住んでいます。


    隣は主人の両親と妹の三人ですが、娘の面倒を見てもらったり一緒に食事をしたり結構行き来があります。


    義父は59歳の会社員、スポーツマンで若々しく包容力もあって素敵な人です。


    私には本当の娘のように接してくれます。


    義母は色んな趣味のサークルに入っていて、毎日を楽しく過しています。


    時には友達と温泉に行ったり海外旅行にも行ったり、人生で今が一番楽しいと自分でも言っています。


    そんな環境の中で私も幸せに暮らしていましたが、4か月ほど前に恥かしい事件が起きました。


    義父は日曜日に予定が無い時はゴルフの練習場に行くのがお決まりなのですが、その日は私も買物と友達と会う予定があって昼食後に子供を義母に預け、駅近くのヨーカドーまでついでに車で送ってもらいました。


    10分か15分くらいで着く距離なのですが、出発して直にお腹が痛くなってきてしまいました。


    我慢出来なくなってきたので恥ずかしかったけど、

    「トイレに行きたいので止めて下さい」

    とお願いしました。


    義父は車のスピードを落とし、どこが良いかなと言いながら左側を見て運転していました。


    今のSSトイレあったかな、今のコンビニでも良かったかな、と言いながら止まるチャンスを失っている内に私は本当に限界を迎えました。


    必死で堪えていたのですが、ピュッと水のようなものが出て、それから第二弾三弾と出て私は泣いてしまいました。


    これまで人前でこんな恥かしい経験をしたのは初めてです、しかも義父の前で。


    義父は直に察したみたいで、間に合わなくてゴメンねと言いながら考えていたようです。


    ヨーカドーを過ぎて暫くのところのラブホテルに入ってくれました。


    私にはもう思考能力はありませんでした。


    上手く歩けず、ペンギンのように膝から下だけ使い義父に抱えながら入りました。


    トイレと風呂に直行し、衣類を洗いシャワーを浴びました。


    本当に死にたいくらい惨めな気持になりましたが、ホテルのガウンを着て部屋に戻りました。


    お腹の痛みは消えていましたが、恥かしくて何も言えない私に義父は

    「すぐに止まれなくてゴメンね、お腹大丈夫?」

    と気遣ってくれました。


    それから友達に連絡したほうが良いと言われメールを送りましたが、その後辛くて涙が止まりませんでした。


    義父は私の側に来て肩を抱き、

    「気にするような事では無いし、忘れたら良いよ」

    と言ってくれました。


    その時の私はただ全てを忘れたかったのだと思います、身体を義父に預け求めました。


    義父は私の求めに応じ、最後はゴムを付け私と一緒に果てました。


    セックスって嫌なことを忘れ元気をくれるものだなと実感しながらお風呂に行って、また現実に引き戻されました。




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    2つ年下の彼と激しいセックスをした時のエロ体験談





    ちっちゃいお店で美容師してます。


    アダルトビデオというものを見てしまった時からずっと考えてました。


    こんなムキムキでエッチ経験がとても豊富な人に抱かれてみたいと・・・。


    もう立てなくなるくらいの激しいエッチ体験をしてみたいと。


    そして、エッチが上手な人と出会うことが出来ました。


    もう見るからに女遊びをしてそうな人だったけど、自分にはなかなか縁がないタイプだと思ったのでお試しで。


    キレイに日焼けしてて、筋肉質で、背が高くて、自分より2つ年下だったけど、好みのタイプ。


    自分の部屋に呼んで、横に座って手をマッサージしてあげたら、少し強引に服を脱がされた。


    「シャワー浴びてから」と言ったら、「一緒に行こう」と言われて、お風呂場へ。


    不思議と裸を見られてもあまり恥ずかしくない。


    バスタブに腰掛けたまま、ゆっくり体の隅々までシャワーを当てられ、目の前にしゃがんだ彼にアソコを思いっきり吸われました。


    こんなにいやらしい音を立てて強く吸っても、痛くないものなんだ・・・。


    私はここで感じても良いの?と戸惑っていましたが、クリを吸い出されて舌で転がされ、気が遠くなっていきました。


    彼の隆起した肩や上下左右に動いている頭の感触を手で触れながら、私は彼に悟られないように絶頂しました。


    やっぱりベッドに行く前にイクのは恥ずかしい・・・。


    でもお尻をギュッと抱かれ、またクリを吸い出されてすぐに2度目。


    もう腰がグラグラしてるけど、お姫様抱っこされてベッドにドンと降ろされ、厚い唇と大きな舌で口を塞がれました。


    長いキスの間、ずっと指でクリを撫でられていました。


    私の絶頂のたびに強く舌を吸ってくる・・・。


    今までこんなに何度もイッたことがないので、少し恐くなるくらいでした。


    でもゴツゴツした指を入れられると、またどうしようもない快感が・・・。


    私は彼の背中や腕に必死にしがみつき、彼の刺激に堪えました。




     

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    某老舗旅館で女湯を覗いた時のエロ体験談





    先日行った温泉での覗き体験談です。


    彼女と一緒に日本有数の温泉地の、露天風呂が有名な某老舗旅館に宿泊しました。


    有名な旅館ということもあり、行き届いたサービス等は文句なしのものでした。


    それに加え、『女湯を覗ける』というサービスまであるなんて夢にも思いませんでしたがw

    旅館に到着して旅館3階の客室に案内された後、彼女と早速露天風呂に。


    ブログに載せるため、デジカメも持参。


    彼女と別れ男湯に行ったところ、時間が早かったこともあり貸切状態でした。


    内湯を楽しんだ後、露天風呂に入るために外に出ました。


    露天風呂は打たせ湯もあり、評判どおりの素晴らしいものでした。


    ただ、露天風呂に行くためには5m程の通路を通らなければならない構造。


    しかも通路は旅館2階の特定の部屋の窓から丸見えの状態。


    正直何だコレはと思いました。


    (ただ、後で分かった話ですが、その部屋は客室ではなくお食事処でした)

    自分が見られるのは嫌だったんで、足早に退避。


    そうして露天風呂に入っていたところ、壁を隔てた向こう側から多くの女性の声が。


    男湯と違い女湯は大賑わいの様子でした。


    おばさんの声が多かったですが、若い女の声も混じっていました。


    すぐそこに全裸の女がいる、と思うと悶々と・・・w

    出来心が生まれて露天風呂にある少し高い岩の上に乗り、女湯を覗くことに。


    壁からもろに顔を出していると向こうからも見えてしまうため、デジカメだけ出して撮影しました。


    何枚か撮影してその場で写真を確認したところ、角度的な問題もあり、殆ど写ってませんでした。


    がっかりしつつも、これ以上大胆にやっているとばれるかもしれないと思い、諦めることに。


    そもそも露天風呂の上には半透明の波板が取り付けられているんですが、写真を撮るためには波板より外に出る必要が。


    そうすると、通路より更に多くの部屋から丸見えになってしまう状態でした。


    (これも後で分かった話ですが、波板の外は私の宿泊していた部屋からも丸見え)

    自分が全裸で女湯を覗いているところを誰かに見られると思うとさすがに恥ずかしく、覗くのは諦め、大人しく風呂を楽しむことに。


    そうして風呂から上がり部屋に戻ったところ、まだ彼女は戻ってきていませんでした。


    湯上りにのんびりしつつ外の風景でも見ようかと思って窓際に行ったところ、打たせ湯の音が聞こえてきました。


    確認するために窓を開けて下を見下ろしたところ、私達の客室が男露天風呂の直上の部屋であることが判明しました。


    女露天風呂は少し離れた位置でした。


    もっとも、波板のせいもあり、もろには見ることは出来ません。


    ただ、女湯露天風呂ではその時も波板越しに肌色の物体、つまり全裸の女が動いているのが見えました。


    興奮するのと同時に、はっきり見えない悔しさで更に悶々とw

    ただ、女湯は男湯より豪華らしく、波板より更にせり出した位置に、何か風呂のようなものがあることが分かりました。


    もっとも、そこには木の屋根があり、側面にはすだれが掛けられており、外からその中の様子を窺うことは出来ませんでしたが。


    しばらくすると彼女が部屋に戻ってきました。


    彼女は長風呂が多いのですが、割と早めに戻ってきていました。


    その理由の確認がてら、お互い風呂の感想を話したところ、男湯が貸切状態だったのに対し、女湯は人が溢れており芋洗い状態だったとのこと。


    露天風呂に入っていても、横の人と肌がくっつくかもしれないほど混雑していたようで、嫌になって早めにあがったようです。


    更に彼女の話で波板よりせり出したところに寝湯(寝転がって入れる風呂)や椅子があることが判明しました。


    彼女によると、すだれの内側からは2階の部屋の窓が見えたらしく嫌だったとのこと。


    私は「見られないように気をつけて」と気遣いながらも、(すだれの内側が見えたらな)と思っていました。


    しばらくして夕食の時間に。


    その旅館では部屋食とお食事処での夕食を選択できるのですが、予約の時何も言わなかったところ、お食事処での夕食にされていました。



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    母が持っていたパンティーで抜いた時のエロ体験談





    今日は体育祭の振替休日で学校は休み。


    父は仕事で母は近所の仲間と梨狩へ行き、一人で留守番。


    母のパンティーでオナニーでもと思い洗濯機を覗いたが空っぽ。


    朝早く洗濯は済ませたらしい。

    家の中で素っ裸になって、オチンチンを勃起させて歩き回る僕は、何かズリネタを探していた。


    ふと思いついて両親の寝室へ入り箪笥の引出しを探った。


    それはすぐに見つかった。


    母の下着のはいった引出し。


    たたみ方を忘れないよう用心深く取り上げる。


    母のイメージとは少し違う派手なパンティーもたくさんあった。


    これまで10数回母の下着でオナニーしたが、それはほとんど普通の綿の地味なものばかりだった。


    「かあさん、こんなのもはくんだぁ」

    そう思いながら、好奇心ではいてみた。


    股の所から玉ははみ出るし、勃起した亀頭と竿は収まるはずも無かった。


    それを部屋の隅にある姿見で見ると、普段の僕ではない一人の変態少年が痴態を晒していた。


    興奮した僕は両親のベッドに横になりおもいきりしごいた。


    (こんなときのパターンはここに母親が帰宅したりするのだが、それはあり得ない)

    ゆうゆうと気分を出して盛り上がり、いざ発射という時に、あろうことか扉が開けられ父が立っていた。


    (本当にびっくりした)。


    おたがいに「あっ」と声を上げ、僕は一目散にそのまま自分の部屋へ逃げ込んだ。


    (あとから聞いたら会社の書類を忘れて戻ってきたらしい)

    自分のしたことの重大さと激しい後悔の念でこの日は部屋に閉じこもってしまった。


    夕方、父からの電話でどうせ母は帰りが遅くなるから、外で食事をしようとのこと。


    昼間のことがひっかかったが、しかたなく同意。


    父は僕を妙に気遣うようすで、なじみらしい居酒屋へ連れて行ってくれた。


    テーブル席だと面と向かい合わなければならないのでカウンター席の端を選んでくれた。


    「まあ、昼間のことはあまり気にするな。

    17歳といえばやりたいさかりだしな。

    俺にも経験はあるよ」

    父はいきなり切り出してきた。


    僕が顔を赤くして言葉を濁していると、

    「ただひとつだけ言っておきたいのは、あまりエスカレートして他人様の下着に手を出したりはするなよ。

    家の中なら俺はなにも言わないし、まあ、そのうち彼女でもできて母親の下着からも卒業するさ・・・」

    「えっ、それはもしかして公認ってこと・・・」

    「それは母さん次第さ。


    まだおまえがこういうことをしていたなんて知らないだろうし・・・、でもな、息子のおまえにこんなことを言うのも変だが、俺たち夫婦はSEXに関しての考え方は柔軟だと思うよ。


    この間も話していたんだが、母さんはおまえがあまりに潔癖症っぽくて心配していたんだ。


    部屋はいつもきちんと片付いているし、エロ本の一冊も見当たらない、ましてやオナニーの形跡すら感じないってな。


    あ、そうそう、少し前に初めてシーツにそれっぽいシミがあったとか言ってたな」

    それは僕が初めて母のパンティーに顔をうずめた時に暴発してしまったものだ。


    よく拭き取ったつもりだったがばれていたのだ。


    その後は食事をしながらとりとめもない話をしていたが、酒がすすんで父はだんだん饒舌になってきた。


    「思い出すよなあ。

    俺も高校生だった時に、ほらおまえも知っているだろう、長野のおばさん。


    三つ上の姉貴なんだけど、いまではあんなぽっちゃりしてしまったけど若い頃は色っぽかったんだぞ。


    今よく言うフェロモンってやつががむんむんしててな。


    よくオカズにしてたんだが、つい魔がさしてパンツを失敬した時に見つかってしまったんだ。


    こっぴどく怒られたけど親には内緒にしてくれてなあ、だから今でも俺はあの人に頭が上がらないんだ・・・」

    二時間ほどいただろうか。


    父とこんなくだけた話をしたのは初めてだった。


    女性の好みや、初体験の話、ついにはオナニーの仕方まで、そして、

    「おまえが高校生でなけりゃソープにでも連れて行きたいところなんだが・・・」

    まわりの客に聞かれてはいないかひやひやするような話もかなりしていた。


    そうこうしているうちに、僕もうちとけてなんだかいい気分で家路に着くことができた。


    家にはすでに母が帰宅していた。


    戻ったばかりらしく入浴中だった。


    父は上機嫌で、

    「おーい、今帰ったぞー。

    俺も風呂だ、風呂に入るぞ」

    そうわめいた。


    ハイハイと言って僕は父を浴室まで連れて行き、服を脱ぐのを手伝った。


    「母さん、父さんも入るってよ」

    浴室の中にいる母に声をかけた。


    「どうしたの、ずいぶんご機嫌ね」

    「おう、いい気分だ。

    貴文(僕・仮名)といろんな話もできて有意義だった」

    身体を支えて父を浴室に招き入れる母は、もちろん全裸で、そのすべてが僕の目に入ってしまい、どきりとした。


    しかし母は気にする風でもない。


    「ほら、お父さん気をつけて、すべるわよ」

    「ああ、そうだ、貴文おまえも入れ。

    たまには家族三人揃って風呂もわるくないだろう・・・」

    「ええっ、ちょ、ちょっと待ってよ。

    僕はいいよ」

    尻込みする僕に母が言った。


    「いいじゃない。

    こんな機会めったにないんだし、温泉にでも行ったつもりで、ちょっと狭いけどね・・・さあ」

    しゃがんで僕のジーンズをおろそうとする母。

    ふくよかな乳房がお湯の雫で濡れていた。


    「貴文、たまにはお母さんの背中を流してくれてもいいんじゃない」

    結局脱がされてしまった僕は、意を決して入ることにした。

    股間を両手で隠して入ろうとする僕に母は、

    「なにを恥ずかしがってるの、貴文のオチンチンなんか見飽きるほど見てきたのよ,母さんは。

    手をどけて、ほら、お湯をかけるわよ」

    両手をどけると母の顔のすぐ前に突き出す格好になってしまったが覚悟を決めた。


    「あら・・・、しばらく見ないうちにずいぶん成長したわね」

    「どれどれ」

    父も覗き込む。


    「おお、いいチンポだが、なんだ貴文、まだ全部は剥けてないのか・・・勃てば剥けるんだろう」

    露骨な物言いの父である。

    確かに普通の状態では亀頭は3分の2ぐらいしか出ておらず、勃起した時にはすべて露出はする。


    「う・・・うん」

    「母さん、ちゃんと剥いてよく洗ってやってくれ。

    そこは清潔にしなきゃな」

    「はいはい」

    母は父の言いつけどおり、ボディーソープを少量手に取り泡立て、左手で茎の部分を握り皮を僕の腹のほうへ押し亀頭を出した。


    そして右手の指で亀頭の部分とかりの内側を丁寧に洗う。


    「あっ、ちょ、ちょっと・・・もういいよ・・・」

    硬くなりはじめてしまってあせった。

    あわてて自分でシャワーを浴びて浴槽へと逃げ込む。


    「気にしなくていいのよ。

    若いのだから。

    触られたら勃つのがあたりまえよ。

    ねえ,お父さん」

    「あ、ああそうだな。

    俺なんか最近はそれぐらいじゃ勃たないな、羨ましいぐらいだ」

    「じっくり見せて欲しかったわ」

    その後、母は父を手際よく洗い(その間僕は母の裸を盗み見ていた)、

    「さあ、お父さんはお酒が入っているのだから長湯はだめよ」

    そういってタオルを巻きつけ寝室へ連れて行こうとした。


    「貴文、ちょっと待っててね。

    お父さん置いてくるから」

    そう言われて出るわけにもいかず浴槽につかっていた。

    あいかわらず、勃起したままで。




    a11122343000548
    新卒の看護士を口説いてエッチした時のエロ体験談





    今年の春に交通事故に遭い1ヶ月程入院しておりまして、入院中に新卒の看護士と仲良くなりました。


    小柄で化粧っ気けのない可愛い感じで、少し田舎臭いところはありますが、彼女の年齢は22歳・・・見るからに処女!

    私の担当の彼女は新任ですので、半年間は夜勤も無く、フリー業務以外は毎日私のお世話をしに来てくれました。


    入院も20日を過ぎる頃には彼女との関係も深まり、お互いのプライベートな事も話す程の関係になり、1ヶ月程の入院生活も終盤に近づくと、彼女の仕事帰りに人気の無い外来で密かにデートをする様になりました。


    最初、彼女は妻子持ちの私に少し距離を置いてのデートでしたが、真面目一筋で看護士の国家試験に合格して、男性と付き合った事もない彼女は、22歳で男性経験のない焦りでもあったんでしょうね。


    あの手この手の口撃で彼女を口説き、やっとの思いでエッチな関係になりましたよ。


    初エッチの時は私も年甲斐も無く感動しましたね!

    私のディープキスに驚き彼女の体はカチカチになっていました。




     

    0027
    女の子がお尻叩きの罰を受けた時のエロ体験談





    これは僕が小学生の頃に、近所のスイミングスクールへ通っていた時の話。


    そのスイミングスクールは、今ならきっと問題になる『あるお仕置き』が行われていた。


    お仕置きと言っても、生徒たちの前で行う単なる見せしめ的な罰だった。


    そこへ通う生徒達は、練習前にプール横にあるミーティングルームに水着姿で集合する。


    そこでコーチから、今日の練習メニューや注意点が話される事になっていた。


    そして、そのお仕置きはミーティングの中で、“ついで”として行われていた。


    その罰の内容は、水着姿で体育座りしている十数人の生徒達の前で水着を脱がされ、突き出されたお尻をビート板でコーチが叩くというものだった。


    つまりは尻叩きの罰だった。


    ただ、“お尻叩き”とは言ってもそれほど痛々しいものではなく、どちらかというと“衆人の前でお尻を出す”という恥ずかしい行為自体に懲罰的な目的があった。


    いくら子供とは言っても、やはり皆の前で裸になるのはどこか恥ずかしいものだ。


    それに対象者はあくまで子供であるから、懲罰的な悲壮感も漂わなかったので、コーチがよく使っていた罰の1つだった。


    ただ、子供ながらに裸に近い格好から、またさらにパンツを下ろされ、お尻を出すのは特別の恥ずかしさがあった。


    まぁでも、このお仕置きの対象者は大抵常連で、悪さを働く男子達と決まっていた。


    僕も含めて、普段は真面目に練習に励んでいる子供達がこの罰の対象になる事はなかった。


    皆の前でお尻をプリッと出されてビート板でペシペシ叩かれるのだが、中には自分から進み出て水泳パンツを堂々と下ろし、コーチによる尻叩きが終わると、ぺろっと舌を出して去っていく強者もいたくらいだ。


    僕らの間でも、そのお仕置きは結構見慣れたものになっていた。


    でも、この罰の存在は一部の生徒達以外への抑止力として全くもって効果的だった。


    さすがに常連でもない限り、このお仕置きを受けるのは恥ずかしい事であり、コーチに注意された時、「お尻叩きの罰になるぞ」と言われると、もうそれ以上は悪さをする気も失せた。


    しかしある時、練習前のミーティングで1人の女の子がコーチから指名された。


    小学校の高学年か、下手すると中学生くらいの女の子だったと思う。


    最初、僕はてっきり地区大会に出場して賞を取ったとかで、皆の前で表彰されるのかと思っていたが、違っていた。


    実はそのお尻叩きの罰に女の子が指名されたのだ。


    理由は、前日の練習でお喋りをして、さらにコーチの注意があったのにも関わらず、それでも無視して喋り続けたという。


    コーチは褐色の肌と胸板の厚い、結構若い20代の女性コーチだった。


    ミーティング中はジャージ姿であるが、そのガタイの良さは服の上からよく分かった。


    その目つきは鋭く、練習中の厳しい指導にはいつも生徒たちは脅えていたものだった。


    この時も鋭い目つきで集団の中に座る女の子を捜し、素早く指を差したかと思うと、こっちへ来るように厳しい口調で命令した。


    彼女はショートカットが似合う、顔の小さな女の子だった。


    目がぱっちりとしていて、遠目で見てもハッとしてしまうくらいの美少女だったと思う。


    ただ、スイミングスクールに通う女の子にしては、少し病弱そうな肌の白さと華奢な体つきをしていた。


    僕が所属していたコースは、小学生が入る『一般プライマリコース』であったが、その罰を受ける女の子ように、中学生になっても例外的に延長してプライマリにいる子も多かった。


    中学~高校の生徒達が所属する『セカンダリコース』はどうしても練習がキツくなるので、レベルがそれほど高くない子供達は特別な措置として、プライマリに残る事ができた。


    恐らく僕がスイミングスクールに入ってから、女の子がこのお仕置きを受けるのは初めてだったと思う。


    しかも、プライマリコースではかなりハッとするくらいの可愛い少女だったので、余計に生徒達の注目を集めた。


    “お尻叩きの罰”に遭うという事がコーチから告げられた時、大きなどよめきが起こった事を今でもよく覚えている。


    ただ、僕は女の子が前に出された時、ふと疑問が湧いたものだった。


    この罰を受ける時、男子はただ水泳パンツをずるっと下ろすだけで済んだが、女の子の場合はワンピースの水着を腰まで下ろす事になる。


    男子とはまた違う大切な部分が露わになってしまわないか?

    一体どうやってお尻を出すんだろう?

    男の子よりもバストなどの羞恥のポイントが多いだけに、子供ながらにこの罰を女の子が受けるのは可哀想だなぁとも思った。


    そして、女の子のお仕置きは始まった。


    てっきりコーチは、生徒達に背を向ける感じにして一気に水着を下ろさせるかと思ったら、なんと正面を向き、自分の手で水着を腰まで下ろすよう命じたのだ。


    今思えば、明らかにバストを生徒達に見せる事で強い羞恥心を与える事が目的だったのだろう。


    いや、コーチの“趣味”も少し入っていたかもしれない。


    女の子は競泳用の水着を脱ぎ始めた。


    まだ小学校高学年だった僕は、純粋に年齢が近い女の子の胸はどうなっているのか知りたかった。


    水着越しに見る胸の膨らみはよく目にしていたが、あの押さえつけられた競泳用水着からバストが零れ落ちた時、どれくらいの膨らみがあって、どのような形をしているのか、まだよく分かっていなかった。


    彼女は恥ずかしそうに、体育座りするプライマリコースの子供達の集団を見やった。


    チラッと見ただけだったが、動揺は見て取れた。


    さっと子供たちの頭上を過ぎたところで、視線は激しくぶれた。


    肩紐から両腕を抜いただけでもう水着は胸から下に落ちそうだったが、辛うじて女の子は押さえた。




     

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    コスプレダンスパーティーに参加した時のエロ体験談





    クリスマスのイベントでの体験談です。


    コスプレダンスパーティー、略してダンパというのですが、それに行って来ました。


    何度も連絡を取り合い、衣装を同カテゴリで合わせて用意。


    女装娘3人で初音ミクの派生をする事になってます。


    私はブラック★ロックシューター。


    女装なのに上はビキニのブラだけで、下はホットパンツなヘソ出しにコート。


    なかなかチャレンジャーです。


    1人はMAGNETのミクということで、こちらもチャレンジャーな肩出し背中出しな衣装です。


    最後の1人は龍ノ啼ク箱庭拠リなゴシックロリータな衣装です。


    3人ともコートの下に衣装を着て来たので、更衣室は使わずまずトイレへ。


    そこで私だけ靴を履き替えました。


    そこで履いたのがバレエブーツ。


    いわゆるマゾブーツですw

    これを履いたら1人で歩くことも難しいです。


    両脇を抱えるようにして立たせてもらい、さらに用意を進めます。


    お尻を突き出すように立たされ、龍啼クの娘に150mlのプラスチックシリンジでローションをアナルに注入されます。


    冷たいローションが入ってくる感触にゾクゾクします。


    注入し終わったアナルを二人に指で弄られ、ほぐれた所でバイブ機能付のアナルビーズを一粒ずつ数えながら入れられました。


    スイッチを背中からホットパンツの後ろに付け、乳首にはクリップローターを付けて、これも同じ所にスイッチを隠します。


    さらにオチンチンには亀頭ローターまで付けられてしまいました。


    あとはスイッチを入れれば全自動で全部の性感帯を犯され続けます・・・。


    私の用意が終わると次はMAGNETの娘です。


    乳首のクリップローターと亀頭ローターは同じですが、彼女には同じプラスチックシリンジで6回。


    私と龍啼クで交代でローションを注入します。


    「苦しいよ・・・漏れちゃう!」と泣き言を言う彼女を無視して、合計で1リットル近いローションを入れた事になりますw

    そして漏れないようにバイブ付のアナルバルーンで栓をしました。


    龍啼クの娘はドSなので特に用意は無しなので準備完了です。


    余裕の無いMAGNETに頼る事も出来ないので、龍啼クに支えられながらトイレを出てホールへ。


    薄暗いホールを壁伝いに移動して、踊らない人が休憩したりするロフトのような所へ行きます。


    手すりに掴まって立っていても足がプルプルしてきます。


    自然とアナルにも力が入ってしまってアナルビーズを意識させます。


    そんな状態なのに手錠でベルトと手すりを繋がれてしまい座る事も出来ません。


    「やっぱり無理・・・お願い、コレ外して」

    「ダメ!しばらく楽しみなさい」

    さらに両手を手すりに繋がれてしまいます。


    「えっ!?ウソ!?」と思ってる間にスイッチをON!

    乳首とオチンチンとアナルで同時に起きる振動に、声が出そうになるのを必死に耐えます。


    そして龍啼クはMAGNETを連れてホールの方へ移動してしまいました。


    それから3曲ほど流れたのでたぶん15分ぐらい放置状態が続きました。


    1人で居る不安の中、否応なしに機械は責め立ててきます。


    爪先立ちのせいで自らアナルビーズを貪るようになり、動くことも出来ず痴態を晒してしまう・・・。


    その羞恥が更に自分を追い詰めて、もうイキそう・・・!

    「それブラック★ロックシューターですよね?いい出来ですね!」

    快感に身を委ねそうになったその瞬間に声を掛けられ、悲鳴を上げそうになりました。


    見れば、そこにはミクの衣装を着た女の子が居ます。


    (マズイ!バレるバレるバレる!!)

    もうドキドキが止まりません。


    うるさいぐらいの大音響の中なのに、ローターの音が聞こえるような気がして・・・。


    なんとか平静を装って返事をすると・・・。


    ミク「あれ、女装の人ですか!?」

    声を作ってもバレバレです。


    でもイイ機会なのでうまく追い払おうと・・・。


    私「気持ち悪いでしょ?イイよ正直に言って」

    なんて冷たく言いますが、逆に目を輝かせて根掘り葉掘り聞いてきます。


    うう、勘弁してよ・・・。



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    友人とデパートに行って露出プレイをした時のエロ体験談






    今回のデパートでの露出は、周りに大勢人がいる中での体験だったので、何度も緊張してしまいました・・・。


    友人にも遠隔バイブが見つかっちゃいそうになったし・・・。


    ちょっと度が過ぎたかなって・・・反省です。


    まず、日曜日朝にシャワーを浴びた後、友人らが迎えに来てくれる前に準備を始めました。


    最初は乳首を輪ゴムで縛るのですが、縛るのが難しかったので、まず洗濯バサミで乳首を摘みました。


    いつ兄や親が部屋のふすまを開けて来ないかドキドキしながら、全裸のまま乳首に洗濯バサミをつけました。


    最近は、こういうことをしている間中、大きな鏡の前に立ってするのですが、どんどん身体が紅潮して自分がすごく淫らな人間になっていく変化を感じます。


    乳首だけへの洗濯バサミの傷みだけで「ぁぁ・・・ぁぁ・・・」っと声が洩れて、潰れた乳首の根元から輪ゴムを縛りました。


    それから、前に作った乳輪部分だけを切り抜いた秘密のブラをつけました。


    そして、輪ゴムの余っている部分を少し引っ張って両肩のブラのストラップに結びました。


    乳首は上向きに引っ張られながらも大きく硬くなってて、それがブラの切り抜かれた部分から飛び出ている状態はすごく猥褻で、さっきまでの美央の身体じゃないみたいでした。


    それから美央は、美央がいつも使うちょっと明るめの口紅で自分の身体を装飾する事にしました。


    マジックでしようと思っていたのですが、美央がこれからつける同じ口紅でしました。


    これで買い物中、自分の顔を鏡で見ても、同じ口紅が身体の他の部分にも塗られていると思うだけで感じてしまいました。


    口紅の冷たさが乳首に感じられて、割れ目からは既にジュンって濡れてきているのが分かりました。


    腰がもじもじしてきて・・・クリを触りたくてしょうがない衝動を抑えて、次はおへそにも片手で横に引っ張って・・・おへそ広げて奥の方からぐりぐりと口紅を擦り付けました。


    この状況を鏡で見ているだけで淫乱な美央に変化していき、(もっとこの身体を辱めて欲しいィ・・・)って思ってしまいました。




     

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    ヤンキー女のはるかとのエロ体験談




    よく行ってたスナックに、客のオッサンとアフターに来た近くのラウンジのホステスと仲良くなって酷い目にあった。


    最近は良く知らないけど、当時の大阪ではホステスは一見みんなヤンキーだったけど、そいつの親は有名な組織の元組員で、かあちゃんはホステスっていう本物のDQNだった。


    本人は17で子供を生んで当時19才、顔は綾瀬はるかをだらしなくした感じで結構可愛かった。


    俺は当時23でそんなに女性経験が無く、水商売とかヤンキー女と付き合った事も無かったけど、当のスナック従業員の女の子目当てで通ってた。


    だけど、上手く行くはずもなく、もう誰でも良いからって感じになってた。


    ヤンキーはるかと初めて会った日は、アフター中でおっさんもいたんで、直ぐ別れたが、2度目に二人で飲みに行った時、いきなり「付き合って欲しい、彼氏になって」って告白された。


    スナックの娘達が俺を薦めてくれたらしいし、単純に見た目や雰囲気がタイプだったそうだ。


    はるかは近くで見るとまつ毛が長くおめめもぱっちりで可愛かった。


    早速、近くの俺のワンルームマンションに場所を移したが、ヤリチンどころか、恋愛経験の少ない俺は、いきなりじゃ嫌われると思って朝まで一人ノリツッコミとかしてた。


    次のデートの時に、「そういう所も好きになった」って言われて嬉しかった。


    また何もしなかった。


    デートは彼女の出勤前の19時頃に食事するとか、仕事終わって深夜1時からカラオケに行く感じで、スナックだかラウンジで働いてるって話だけど、店の名前も教えてくれないし、「行ってあげる」って言っても「来なくていい」って断られた。


    これは俺を客とかじゃなくて本当に彼氏と思ってるんだって思って、嬉しかった。


    デートも割り勘だった。


    二週間位経って、さすがにもうキスくらい良いだろって考える様になった頃に、二人でミナミまで遊びに行った。


    プライベートのデートなのに、はるかの服装がちょっとアレで、なんか同伴みたいで恥ずかしかったけど、まあ楽しかった。


    食事、ゲーセン、バー、カラオケ、何だかんだで深夜になってコンビニに入った。


    なんかホステスとか風俗とかそんな感じの客だらけのコンビニでレジも込んでたんだが、ヤクザのおっさん二人組みがレジのお兄ちゃんに大声で絡み始めた。


    はっきり覚えてるのは、手で拳銃の真似して・・・。


    A「ワレ、撃ち殺すどオオー」

    B「兄弟、まあ、許したらんかい、お兄ちゃんびびっとるやんけ」

    AB「ケタケタケタケタwww」

    他の客と俺、全員避難。


    が、はるかは・・・レジ空いたラッキーって感じでヤクザの真後ろに移動。


    ヤクザと一緒に「ケタケタケタケタwww」

    ヤクザとはるかは精算済ませて店の外でにこやか談笑してる。


    俺は雑誌コーナーでドン引きしてた。


    キス、いや今日はこのままラブホでもって期待もあったけど、へタレな自分がチョット恥ずかしくなったのでタクシーで帰った。


    はるかは普通にヤクザのやり取りが面白かったらしい。


    そんな事もあったけど、やっぱ可愛いし早くセックスしたいと思ってた。


    やっとその日が来た。


    突然だった。


    深夜にはるかから電話、泣いてた。


    実家に連れ戻されて出られない。


    親が彼氏を呼べと言ってる。


    なんかそんな感じ。


    凄く迷ったがここで行かなかったら今後は無いし、実家っていってもタクで2K位だし、何か言われても俺何も悪い事してないし行った。


    両親と妹と、なんか赤ちゃんがいたよ。




     

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