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    トップ>H体験【思い出のH】   カテゴリ : H体験【思い出のH】

    kimama081104
    合宿の最終日に度胸試しを行った時のエロ体験談





    10年前、私の入っていた某大学の運動部での出来事です。


    夏合宿の最終日、総仕上げで新入生の『度胸試し』というのがありました。


    「最終の打ち上げでの度胸試しは、新入生男子の裸踊りを見させられる」と言われました。


    小さい頃、お父さんとお風呂に入った事はありましたが、もうそんな事はないし・・・。


    物心が付いてからは全くの初めての体験(!?)でしたので、ちょっと怖い気がしました。


    でも最終日だし、それくらいなら我慢できると思いました。


    もちろん男子は見せなければならないのですが、女子はなにも無し。


    その代わり女子は全員、疲れた体で食事と打ち上げの用意をしなければなりません。


    男子はその間に貴重な休憩です。


    で、打ち上げの時間、床に新聞紙を敷かされました。


    1年女子はみんな新聞紙を挟んでステージの前で体育座り。


    いよいよ1年生男子6人がジャージで入場です。


    みんな緊張した顔。


    ちなみに女子も先輩達もジャージ。




     

    kigae012011
    先輩に脅されて犯された時のエロ体験談




    スペック。


    俺:160cm、49kg。


    相手:175cmくらい、体重は知らん。


    話をまとめると、ネットの女装スレで写真アップしたら、写ってた部屋で俺だと先輩にバレて・・・。


    『バラされたくなかったらヤラせろ』みたいなメールが先輩から来て、仕方なく先輩の家に行った。


    今思えば、「見せるだけでいいから」って言われたのに、渋々家に行ったのが間違いだった。


    「とりあえず上がって」

    そう言われて部屋に入って、部屋入って着替えさせられて写真撮られまくった。


    そのうち脚とか触ってくるようになって・・・。


    俺「ちょマジでやめてください・・・」

    先輩「いいじゃんwwバラしちゃうよ?」

    俺「・・・はい」

    ・・・みたいな感じで10分くらい身体触られまくってた。


    これから何されるのか考えてマジでびびってた。


    そのうち脚から太もも→スカートの中に手入れてきて・・・。


    俺「いやいやちょっとマジで無理ですって!」

    先輩「なんだよ勃ってんの分かってんだぞ」

    内心興奮してフルボッキしてた。


    パンツの上から掴まれて揉まれたり擦られたりしてた。


    先輩「もう我慢汁滲んでるよ?ww」

    俺「やめて・・・」

    そう言ってたら手首掴まれて押し倒された。


    先輩「やべえ俺も興奮してきた・・・」

    俺「興奮なんかしてな・・・え、ちょっと・・・」

    そのまま覆い被さるようにしてキスされた。


    先輩の舌は柔らかくて温かかったけど、男にやられてると思うとすげー複雑な気持ちで・・・。


    俺「・・・やめてっ!」

    先輩を押し返してダッシュで逃げようとしたら、後ろから抱きつかれてそのまま馬乗りにされて・・・。


    先輩「なんで逃げるんだよ。

    逃さないけどww」

    先輩が持ってた縄(?)みたいなやつで後ろ手に縛られて、抵抗出来なくされた。


    ちなみに腕縛られると次の日、めっちゃ筋肉痛になるぞ。


    そのままベッドに座らせられて、前に立たれたと思ったら脱ぎ始めて・・・。


    先輩「お前の縛られたところ見たら勃っちゃったwww舐めてww」

    俺「・・・」

    それだけはマジで回避したかったから頑なに拒んでたら、ケータイ取り出して・・・。



    a11122343001312
    母親を性欲の対象としてオナニーしていた時のエロ体験談





    僕が15を迎えたころ、女性に興味を持ちはじめ、特にオマンコ(SEX)には特別な思いが湧き始めていました。


    僕が性欲の対象と意識した人は母親でした。


    小学生の5年生までは一緒にお風呂に入っていたせいで、オナニーをするときはいつも母親の裸を想像してました。


    それが、習慣になるとオナニーでは物足りなくなり、実際に母親とオマンコをしてみたいという欲望が沸き起こりました。


    それからは、なんとかチャンスがないかと毎日様子をうかがいつつ、毎晩、母親相手のオナニーは続いていました。


    そして、その日が訪れたのです。


    いつもは定時間で帰宅するのに、その日に限って残業をしたうえ、帰宅途中に雨に降られ濡れて帰宅した母親に、お風呂に入るよう進めました。


    「ありがとう。

    優しいのね、ともは、」

    「風邪ひくといけないし、当然でしょ。


    「それとも、夕飯はまだなの?」

    「帰る途中で会社の人と済ませてきたゎ」

    「そか、~ならよかったね」

    「ともは?済んだの夕飯は?」

    「うん、簡単に冷蔵庫の残り物で済ませたよ」

    「ごめんね~電話もしないで」

    「いいさ。

    母さんは仕事だもん、仕方ないさ」

    「じゃ、遠慮なくお風呂にはいろうかな・・・・」

    「うん、そうすればいいよ」



    pic-0212001506
    義妹にエロマッサージした時のエロ体験談




    大学時代にクイックマッサージ店でバイトしてたことがあって、そこで培ったスキルを用いてよく嫁さんや嫁友にマッサージするんだけど、初めて義理の妹にしてあげることになりました。


    その日は自分の自宅兼事務所の近所の居酒屋で義妹と二人で飲んでて、酔った勢いもあってか義妹はノリノリだった。


    店を出たあと事務所に連れていって、施術用ベッドに寝かせてマッサージ開始。


    最初はうつ伏せにして頭から腰まで入念にほぐしていく。


    普通のマッサージです。


    20分くらいかけたかな。


    時折心地よさそうに「あ~」とか「ん~気持ちいい」とか声が漏れる。


    服の上からだけど、くびれがすごいそそる。


    この時の服装がエロいんだけど、ミニスカートに黒のストッキング。


    腰とお尻のマッサージしてる時にスカートがどんどん上がってきて、お尻が丸出し状態に。


    黒のストッキングから透けた下着が見えましたw

    酒が回ってるのもあって興奮しまくってた。


    スカートが上がってお尻もろ見え状態なのに、義妹は何も言わないものだからどんどんエスカレートしちゃって。


    ドキドキしながら間近でお尻を眺めたり、クンクン匂いを嗅いだりしながら(残念ながら鼻がつまってたけど・・・)、腰と臀部を入念にマッサージ。


    怖がったりしてないか確認の意味を込めて、「どう?だいぶ腰こってるよ」って聞いてみた。




     

    a11122343000230
    大好きな生物の先生とエッチした時のエロ体験談




    高校生の時、私には物凄く好きな生物の先生が居ました。


    当時先生は20代後半だったと思います。


    1年生の最初の生物の授業で一目惚れ。


    しかし先生には奥さんが・・・。


    片思いのまま2年生になり、先生の授業も受けられなくなり悲しみに明け暮れていた時、放課後友人と廊下を歩いていたらその先生とすれ違い挨拶を交わしました。


    一旦は通り過ぎたものの、振り返って呼び止められ・・・。


    何かな?と思ったら「地学部に入らないか?」とのお誘いでした。


    先生は元々、地学が専門だったので地学部の顧問をしてたから・・・。


    私は二つ返事でOKし、その日を心待ちにしていました。


    当日、友人の方は彼氏との用事が出来てしまい、一人で地学室へ・・・。


    教室には違う学年の先生も居ました(ちょっと期待外れ・・・)。


    その日は土の塊を打ち砕き、地質を調べるという事をしました。


    一生懸命作業をしていたら、窓の所でもう一人の先生が「遠くで火事が起きてるよ!」って私達を呼びました。


    物凄い火柱が上がってて、距離的には遠かったと思いますが、凄まじい光景は想像がつきました。


    そしたら急にもう一人の先生は「家が心配だから帰ります」と言って、帰っちゃいました。


    私はドキドキ。


    期待と不安でどうしようもなく緊張してしまい、真っ赤な顔をなかなか上げる事が出来ませんでした。


    先生はそれに気付いたのか、意地悪にも「何、顔真っ赤にさせてるんだ?」って聞いてきて、思わず泣き出してしまった私。


    「ゴメンゴメン、恥ずかしがってるお前が可愛くなってついつい意地悪しちゃったな」

    軽く抱きかかえる様にして頭を撫でてくれました。




     

    0088
    セフレの若い人妻と中出しセックスした時のエロ体験談





    詳しい経緯は省略するが、オレには若い人妻のセフレがいる。


    オレの要求を拒まない素晴らしい女だ。


    出会い系で見つけたのだが、今でもラッキーだったと思ってる。


    最近ではホテル代も惜しいので、やりたくなったら家まで来させてる。


    車で10分の距離に住んでるから、オナニーする必要がない。


    セフレには友達がいないようで、いつ電話しても必ずつかまる。


    ほんとに都合の良い女だよ。


    こう書くとオレが彼女をないがしろにしてるようだけど、そんなことはないぞ、ちゃんとメシは奢ってやったりしてる。


    セフレ(芳美)のスペック。


    ・25歳。


    ・小柄細身。


    ・Cカップ美乳。


    ・顔や髪型、雰囲気が元フジテレビアナウンサー中野美奈子に似てる。


    ・経験人数はオレが2人目。


    ・旦那に浮気されて出会い系を始めたらしい。


    ・スタイル抜群ってわけじゃないが、ちょうど良い感じの体。


    ・顔は整った感じで可愛いのに、性格が暗めのせいで損してる。


    そこにうまく付け込んだのがオレ。


    エッチしだしてからもう半年近く経つのだが、最近では生で中出しが当たり前になってる。


    生理不順だか生理痛だとかで、低容量ピルってのを処方されてんだと。


    その日、久々に時間ができて、溜まってたんで彼女を電話で呼び出した。



     

    0497
    仲良くなった看護婦さんに入浴介助してもらった時のエロ体験談




    19才のとき、運悪く両手を骨折してしまい入院することに。


    両手の骨折だったが、若くて回復も早いし、短期間の入院だった。


    その間、3人の看護婦さんに色々な世話をしてもらっていた。


    世話をしてもらうと言っても、よくAVなどであるような展開はない。


    羞恥心への配慮はあるし、看護婦さんたちも暇ではないので短時間で世話を済ませる。


    その3人の看護婦さんの中で、20代後半くらいの割りと綺麗な芝崎さんという看護婦さんとなんとなく波長が合い、すごく仲良く世間話などをする間柄になった。


    とても清潔感がありスタイルのよい方で、テキパキと作業を手際よく進めるタイプの看護婦さん。


    ある日、芝崎さんにお風呂に入れてもらうことになった。


    それまでは、日常程度のムラムラはあったが、病院だからこそという性的興奮はなかった。


    しかし今までフランクに世間話をしていた女性にお風呂に入れてもらうとなると、さすがに19才の私は、体の奥底から興奮を覚えていた。


    だが、うぶだった19才の私は、(ダメだ、これじゃ変態だ)と、高ぶりを自制するように、自分に言い聞かせていた。




     

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    義父と性的な関係を持ってしまった時のエロ体験談





    私は62歳の女性です。


    パソコンもどうやらできるようになりました。


    昔のことが懐かしく思い出され、投稿します。


    義父と嫁である私の性的な関係についてです。


    私は、ある田舎の村で生まれ育ちました。


    中学を出るとすぐ隣町の紡績工場へ就職し、女性ばかりの職場で働いていましたが、18歳の時に縁談があり親の勧めで婚約しました。


    近所のおばさんたちからは

    「かずちゃんは、ぽっちゃりしていて色白だし、気立ても素直だから、きっといいお嫁さんになれるよ」

    などと言われ、少々太めだった私は恥ずかしさで真っ赤になったことを覚えています。


    嫁ぎ先は2人家族で、24歳の夫になる人と、52歳の父親でした。


    お母さんは、5年前に亡くなったそうです。


    家は、農家が点在する山間の農家で、親子二人で農業をしていました。


    夫はおとなしい性格で決して悪い人ではないのですが、いろいろなことに無気力でちょっと物足りない人で、なにかというとすぐ義父を頼りにするような人でした。


    夜のこととなりますと、夫は夫婦の営みがまったく淡白で始まったと思うとすぐ終わってしまい、



    pic-0212001355
    嫁のオナニーを目撃した時のエロ体験談





    ちょっと長くなりますがうちの嫁の話(昨晩)です。


    久々にここちよい朝なので書いちゃいます。


    うちの嫁は小柄(148cm)で童顔ないわゆるロリ系なんですが、結婚3年目で夜の生活がマンネリ化していました。


    嫁は「電気はつけない」「ベット以外でやらない」「正常位以外でやらない」と注文が多く、

    お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。


    そこへ私の一ヵ月長期出張が入りました。


    当初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく

    TV電話つきの携帯を買わされ毎晩TV電話攻勢に晒されました。


    出張中、一日だけ本社に戻る日があり嫁には内緒で会社帰りにコッソリ家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。


    しばらくして嫁(私と同じ会社で働いている)が帰宅。

    驚かそうと押し入れの中に隠れていました。


    嫁は買い物袋をドカッとテーブルに乗せるとソファーに深々と体を沈めました。


    隙間から覗いていた私は「よし、そろそろ」と出ようか、と思った瞬間、嫁がカーテンを締めはじめました。


    そして寝室の方に行きガサガサとやった後、なんとバイブ持参で戻ってきたのです!

    嫁はそそくさと下半身丸出しになると最初は手でクリトリス辺りをいじりはじめました。


    「ハッ、ハッ」と短く声が漏れてきます。

    しかしあの嫁が電気付けっ放しでオナニーなんて・・・と最初は信じられませんでした。


    嫁はしばらくクリをいじった後、今度はバイブをおもむろにマンコに突き立てました。


    しかもグボグボと物凄い早さで出し入れしています。




    0227
    他校の先輩に誘われてセックスした時のエロ体験談






    高校生の時、同じ合宿所に来ていた他校の先輩に誘われてエッチした。


    俺が高1、麻里さんが高2。


    府内の四校の天文部が集まって、長野の施設で二泊するという合宿。


    夜明けまで天体観測をして、午前中は仮眠。


    午後は自由行動みたいなスケジュール。


    二日目の午後、みんなが観光に行ってる間、麻里さんたちの使う部屋に呼ばれてエッチ。


    初体験を済ませたばかりだったので、すごく緊張したけど、合宿所の部屋にはエアコンがなくて、汗だくになったことと、初めて生で挿入して、最後は飲んでもらったのが鮮烈な思い出です。


    麻里さんとは、初日の夕食で席が隣になった。


    サラサラのロングヘアと切れ長の瞳。


    ウチの学校にはいない美人だったから、見惚れてしまった。


    なんか大人っぽくて、1才違うだけなのに、緊張。


    でも、音楽の趣味がぴったり共通していたことから、麻里さんが盛り上がってくれて、夜中の天体観測中もずっと喋ってた。


    明け方、それぞれの部屋に帰るとき「午後、部屋に残ってて」と囁かれた。




    kimamamh00129000266
    義姉とエッチした時のエロ体験談




    俺26歳
     
    嫁25歳(4女)

    義姉32歳(3女)

    初めて義姉を見た時から惹かれていたんだと思う。


    肩まである綺麗な黒髪。

    少し垂れ気味の二重マブタ。

    鼻は低めだけど、唇はプクっとしてる。


    背は150ちょっとくらいで、年齢より若く見えるが30を過ぎた女性独特の色気ももっていた。


    はじめは美人な姉さんができてラッキーwくらいにしか思ってなかったし、どうにかなりたいなんておもってもいなかった。


    初対面のとき「いいなぁ○○(嫁名)は。

    ほんとカッコイイねぇw私は失敗したw」と、ニコッと笑った顔が印象的だった。


    しばらく月日が流れた。


    家が同じ市内にあるためか、俺と嫁、義姉とダンナと子供1でご飯を食べたり、ダンナぬきで家に遊びに来たりと月に一度か二度くらいのペースでなんらかの接触はあった。


    俺もだいぶ打ち解け、タメ口で話せるようになっていた。


    夏、暑くなり薄着になった義姉は、決して巨乳ではないが形のいい胸(ブラのせい?)をシャツの隙間からチラつかせ、

    膝丈のスカートからはほどよく肉の乗ったふともも、ジーパンからはパンツ・・・そのひとつひとつが俺を欲情させ、そんな日は決まって自慰行為をせずにいられなかった。


    慣れたといっても下ネタなんか話せるわけもなく、体には指一本触れた事もなかった。

    でもチャンスはめぐってきた。


    ある夏の夜、夕食後に家で嫁とふたりでのんびりしていた所に一本の電話。


    嫁は「○○ちゃん(義姉)からだ。

    」と携帯で話し始めた。


    大体聞こえてきた会話から予想がついたが、電話を終えた嫁によると、早い話がダンナとケンカをしたから子供を連れて我が家に家出しにくる。

    とのこと。


    2部屋しかないこのアパートに?wまあしょうがないか。

    理由が理由だし。


    20分くらいして2人は来た。

    そのほんの少し前、ダンナから俺の携帯に迷惑かけるけどよろしく、的なメールがきていたw

    義姉は、上はチビTで下はデニムの膝丈のスカート。

    その自分好みの格好を見ただけで股間が熱くなるのを感じた。


    部屋に入った2人。

    俺は空気を呼んで子供と隣の部屋へ…。


    薄い引戸を隔てただけの2部屋は、少し耳を澄ませば隣の会話を聞き取れた。

    今日は泊まるらしいw

    しばらくすると義姉が引戸を少し開け、

    「○○くんごめんね。

    いきなり来ちゃって。

    迷惑かけるけどよろしくね。

    w」と言うと軽く頭をさげた。

    嫁の笑い声が聞こえた。


    俺は困った時はお互い様。

    今度は俺たちのどちらかが迷惑かけるかもしれないしwと冗談を言うと、3人で笑い合い子供は不思議そうにしていた。


    嫁が2人にお風呂をすすめた。

    じゃぁそうすると義姉。


    2人が脱衣場に入ると気になって仕方がなく、今下着になったころかな、なんて妄想する始末。


    嫁がいなければ…。

    何度思ったか。


    風呂を出ると、スッピンを見られるのが恥ずかしいらしく、顔を隠しながら布団へ。

    子供を寝かしつけにいった。


    その間に嫁からは家出のいきさつをある程度聞いた。


    引戸がゆっくり開き、静かにでて来た義姉は、化粧をしている時とは印象が少し違うが、肌もキレイでまた違った魅力があり、ついついみとれてしまった。

    w

    あまり見ないでwと義姉。

    冷蔵庫からビールを出し、小さい飲み会が始まった。


    その後は、旦那のグチやら世間話やらでそこそこ盛り上がり、時間も遅くなったのでそろそろ寝るか、と言う事になった。


    嫁と義姉と子供は寝室に。

    俺はリビングのソファーで寝る事になった。


    20分くらいして、寝静まったようなので、そ~っと引戸をあけた。

    心臓バクバクでのぞくと…なんと1番こちら側で義姉がまだ起きていた。


    パニックになったが冷静を保つ。

    義姉はいじっていた携帯の手を止め、不思議そうな顔をしながら、どうしたの?と小さい声で聞いてきた。


    更にパニックになった俺は、その時なんと答えたのかハッキリ覚えていないw

    そんなことがあってからさらに2時間、懲りずに再挑戦w今度は引戸に耳を押し付け、様子を探った。


    何も聞こえないと言うかこれじゃわからない…。

    ほんの少しだけ戸を開けた。

    目と耳に全神経を集中させると、自分の心臓の音すらうるさく感じた。


    こちら側から義姉、子供、嫁。

    全員静かに寝息をたてていた。


    ない頭が妙に働く。

    まずこちら側の電気を消し、外から入る僅かな光だけの暗い部屋に目を慣らす。


    ゆっくり引戸を半分ほど開ける。


    義姉は普通のTシャツにスウェット生地のハーパン。


    布団はお腹のやや上までしか掛かっていないため、あお向けのため少し潰れた感じの胸の膨らみと、肩口からわずかにみえた青いブラひもを確認。


    その時点で俺のチンコはフルにたった。

    布団から大きく外れた左手の指を触ったり、軽く握ったりしてみたが反応はない。

    熟睡のようだ。


    そっと人差し指を義姉の胸に当てた。

    ブラ独特の感触がある。

    反応が無い事を確認し、さらに指をおした。


    そこにまっていたのは、プニプニの、柔らかくも弾力のある感触。

    リスクを考えれば今すぐにでも戻さなくてはいけない指を離すことができない。


    何度も力を入れたり抜いたりしてると、俺のチンコの先はヌルヌルし始めた。


    理性がなくなる前に、俺は一度リビングに戻った。


    嫌、もう手遅れだった。

    俺の脳はさらなる刺激を求め、再び義姉の元へ向かった。


    見たい欲求と触りたい欲求。

    そのふたつを満たすために俺がまずしたことは、胸をもむこと。

    ゆっくり手を胸に添えた。


    手のひらは汗がにじんでいる。


    少しずつ手を縮めていくと。

    今度は手全体にあの感触が現れた。

    見た感じはDかEだと思う。

    今は仰向けなのが残念だった。


    もう止まらない。


    少し緩めのTシャツの首元を指でつまみ上げると、そこには青いブラに包まれた綺麗な膨らみが2つ。


    次は布団を少し下にズラし、スウェットをつまみ上げる。

    青いパンツの一部がみえた。

    上下セットみたいだ。

    触りたくてたまらなかったがさすがにソレはやめたw。


    でもスウェットの上から恥丘のあたりに手を添えた。


    ここでアクシデント!義姉がこっち向きに寝返りをうったのだ。

    もう死ぬかと思った。

    気付かれたのか?もう生きた心地がしなかった。


    そのおかげで我に帰り、ゆっくり引戸を閉めた俺は、引戸一枚隔てこちら向きに寝ている義姉の方を向いてオナニーをし、凄い量のものを出した。

    久しぶりに最高のオナニーだった。


    次の日の朝、俺は一番に目が覚めた。


    リビングを片付け、テレビをみていると嫁がまず起きてきて、それから少しして子供を抱いた義姉が起きてきた。


    妙な気まずさがあるのはおれだけ…。

    昨日イタズラした体をなめる様に見てしまった。


    出かける用意ができた嫁は、朝ご飯何か買ってくると言って車で出かけた。

    俺の隣には、化粧も終わり、シャツにジーパンに着替えた義姉がいた。


    テレビをお互い無言で見ていると車の音。

    嫁が戻ってきたみたいだ。

    外に向かう子供。


    するとまっていたかのように義姉が、「あまり悪い事しちゃダメだぞw」と言ってきた。


    バレてたのか?急に鼓動が速まる。

    怖くて義姉の方を見れない。

    笑みを浮かべるのが精一杯だった。


    凄い後悔の念に襲われ、最悪の状況が頭をよぎった。

    もうハッキリ覚えているのは2人が帰る時にありがと、と言った言葉だけ。


    その日から1周間、怯えながら暮らしたのは言うまでもない。


    しかし1週間後こんなメールが義姉からきた。

    少しは反省したかな?○○には言わないから安心しな笑

    これが始まりだった。

    そのメールを信用していいものなのかどうかはわからないが、信じるしかなかった。


    実際それから1月たっても嫁の態度などに変化はなく、いつもの日々が続いていた。


    そんなある日、嫁に義姉からメール。

    来週末、旦那が出張で退屈だから、この間の御礼もかねて2人で泊りきなよ。

    と…。


    1週間後、俺達は義姉の家にいた。


    義姉宅には俺は初めて訪問した。

    以前にも呼ばれた事はあったが、大体都合が合わなくていきそびれていた。


    どんな顔で会えばいい?ここにくるまでもう何度も自問自答した。

    でも答えは決まりきってる。




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    舌でアナルをやられた時のエロ体験談




    この日、私はエリーに自分の全てを曝け出した。


    まだ知り合って1ヶ月、会うのは2回目なのに、メールで大胆なやり取りをして完全に先走り過ぎたことを後悔した。


    つくづく彼女は不思議な女性だなと思う。


    見た目は少し派手目な今風の若い女だが、時折母親のような男を安心させるオーラを放っていた。


    (この人には自分のどんな恥ずかしいところを見られてもいい)

    そう思うと自分はまるでエリーの子供にでもなった感覚に陥った。


    そんなことを冷静に考えながら、私は椅子に座らされ、脚をМ字に開いたまま手すりに固定され、後ろ手に縛られるという自分のあられもない姿を再確認した。


    「恥ずかしい・・・?」

    エリーは悪そうな笑みを浮かべて挑発するように囁いた。


    「うん・・・」

    まるでこれから処女を捨てる乙女のように力なく私は呟いた。


    私の陰茎は既に完璧に勃起しており、先端からは透明な液体が光っていた。


    エリーは陰茎には触らない。


    少なくとも手で刺激することはまずありえない。




     

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