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    トップ>H体験【思い出のH】   カテゴリ : H体験【思い出のH】

    kimamamh072800422


    最初に言っておくけど俺は女装して外を歩き回る変態です


    俺は小さい頃から「可愛い」とか「女の子みたい」とか言われてちやほやされてたもんだから

    女の子になりたいとずっと思ってた



    小学の時は親に隠れて口紅塗ったりとか

    中学では小遣いで安い服買ったり

    しかし、高校一年の時に父親のDVが原因で親が離婚、母側に俺はついていった

    母は俺の為に仕事を遅くまでしていた

    そこで1人になる時間が増えたもんだから

    バイトの金でカツラを買って誰にもばれない様に女装して外に出てみたりだの色んな事に挑戦していた

    そんで、高校三年生の時の話である




    スペック




    男、変態

    人から綺麗な顔立ちとは言われる

    身長は180



    彼女


    色白で可愛い

    身長は160くらい




    俺はいつもの様に女装をして服でも見に行こうと思って電車に乗っていた

    人は多くとても座れない状態でつり革を握ってドアの端に立っていた

    近くに見たことのある制服の女の子が立っていた

    俺の学校から近い女子校で、この子も座れなかったのかw…と思ってると彼女は何かに怯えているかのようだった



    不意に彼女の下半身を見るとバックがお尻にあたって、離れて、あたって、離れてとどう見ても意図的にやっているとしか見えない動きをしていた



    俺は痴漢だとすぐに分かった

    と同時に彼女が怯えているのを見ると親のDVを思い出して

    痴漢野郎に怒りが込み上げで来た



    俺は彼女の手を握り自分の元に引っ張って彼女をドアに貼り付け

    自分で覆い隠した

    彼女は私を見ると安心した様子で

    「ありがとうございます…」と一言だけ言った

    俺は返事をしたかったが女装してる間は絶対に誰とも喋らないという自分の中の決まりがある

    なので、首を一回だけ縦に動かした



    降りる駅がたまたま一緒で

    痴漢野郎をとっちめようと思ったが

    俺は話せないし彼女は怯えて無理だろうし

    痴漢野郎はこの駅で降りないし

    まぁいいかと思ったw



    降りて、改札口に向かう人達の中で

    俺たちはただ立ち尽くしていた

    人がいなくなると

    彼女が

    「あの本当に助かりました!」

    と言って来た

    俺はいえいえと首を横に振った



    俺は彼女背を押し改札口を指差し

    駅を出ようという合図を行う

    彼女はそれを理解し俺たちは無言のまま改札口に向かった

    駅から出ると彼女は恥ずかしそうに

    「お礼がしたいので、あそこに行きませんか?」

    とファミレスを指差してそう言ってきた

    俺は服を見ようと思っていたがせっかくの彼女の計らいなので

    また今度にすることにした

    俺は首を縦に振ると彼女と一緒にファミレスへ向かった



    しかし、ここまで来て俺は重大な欠点に気づいた彼女とどうやって話すか…

    彼女もそろそろ何故喋らないのか考えている頃だろう

    そこで、俺がとっさに思いついたのはiPhoneでメモに伝えたことを書くというものだ

    ファミレスの端の席に2人で座り

    iPhoneに「私は訳あって喋れないのごめんなさい」

    と書いて彼女に見せた



    彼女はそれを見ると少し驚いたが「いえいえ大丈夫です」といいながら首を横に振った



    彼女はまず「自己紹介してませんでしたね!私は美咲(仮名)といいます」といいペコっと頭を下げた

    俺はiPhoneで『私は俺って名前だよ〜』

    と書いた名前は最後に子をつけるなんとも簡単ななずけ方だった



    ゆう→ゆう子



    みたいな感じ

    次に彼女は「○○女子校に通ってる高校二年生です」と言って来た

    俺はとりあえず、高校生というのはまずいと思ったので

    『20の大学生やってる』とか書いていた



    それから俺たちは三時間くらい話していた

    まぁ俺は喋ってないけど



    すると、彼女は「そろそろ家に帰らないと怒られるので帰ります」といい席を立った

    俺は『了解、お会計はしとくよ』とだけ書き彼女の返事をした

    しかし彼女は思い出したかの様に席に着き

    「メアド交換しませんか?」と言ってきた

    俺はメアドくらいいいやと思い彼女に教えた

    交換が終わると彼女は「今日は楽しかったです!」と言いお辞儀をすると

    自分の分の金を置いて走ってファミレスから出て行った

    あの急ぎ様じゃ相当厳しい家庭なんだろうな…俺は1時間ばかしファミレスのドリンクバーを堪能して家に帰った



    家に帰ると早速彼女からメールが来た



    『助けていただいた上にあんなに楽しい時間を過ごさせていただきありがとうございます』



    俺はすぐに返信した



    「こちらこそ楽しかったよ!電車では端っこに寄ること。いいね?」



    送信すると俺のメール待っていたのかすぐに返信が帰って来た



    「了解です!これからは気をつけます(顔文字)」



    俺たちはその後もやり取りを続けた

    しかし、1時間くらいメールをしていると向こうから



    『今度の日曜日遊びに行きませんか?』



    というメールが来た



    俺は悩んだ。

    こんな関係を続けていても彼女にいい事はない

    それにいつかバレたら俺の人生も終わるかも

    女装した状態でこんなに人に関わったのは今まで初めてだった

    だがここで関係を切ってしまったら彼女はそれで悲しむだろう



    そう思い俺は



    「今度の日曜日ね。分かった」



    と返信をした

    すぐにメールは返ってきた



    『やった!楽しみしてますね(顔文字)』



    メールを見るだけで

    彼女が嬉しがる表情が思い浮かぶ

    本当にこれでいいのだろうか…



    俺は次の日学校に向かった

    今は月曜日まだ日にちはある!



    学校までは電車で行くんだけど

    その日訳あっていつもよりもかなり早い電車で登校した

    そのおかげで人は少なく座席に座れいい事ずくし!

    と思ったがそれもここまでの事だった

    彼女が乗って来たのだ…



    やばい…やばいやばい!

    もしかしたら俺だって気づくかも!

    俺は必死に顔を隠そうとした

    しかし、彼女は俺の前の座席に座った…

    やばあああああい!!!



    ここで立ってどこかに行くのも怪しまれるし

    寝たふりをしようと考え俺は顔を伏せていた

    すると、俺はとことんついてない…

    「よっ!1!」

    親友のタカ(仮名)が乗ってきたのだ

    タカとこの日は朝掃除すると約束があったからわざわざ早い電車に乗ったのだ

    しかも、彼女に伝えてある名前と俺の名前は子がついていないついているかの違い

    彼女は恐らくタカが俺の名前を呼んだのを聞いていただろう…



    俺はタカを無視してずっと寝たふりをしていた

    学校のある駅に着くと俺はすぐに立ち上がり電車を降りた

    かなり不自然だっただろう

    しかし俺はその場からいち早く逃げたかった



    学校に向かう途中タカが

    「おい、どうしたんだよ」

    と言ってきた

    まぁどう考えてもおかしな行動だったから何か聞かれるとは思っていた

    「いやちょと寝ぼけてたw」

    なーんてのは嘘だけど

    「なんだよそれw、お前寝てたから気づかなかっただろうけど俺たちの前にめっちゃ可愛い女の子がいたぞ」

    タカも見たのか…

    「あんな女の子見れるんだったらいつも早起きしてこの電車でこようかな」

    勝手にしろ!俺はわざわざ危険なマネはしたくない!



    タカとは小学校からの付き合いで

    なんでも相談できる一番の親友だ勿論女装の件も知っている

    しかし、タカがまさか美咲の事を好きになるなんてこの時は全然気づきもしなかった…



    そんなこんなで日曜日になった

    俺は女装をして待ち合わせ場所に向かった

    待ち合わせ場所に5分前に着いたのだが彼女はもう既に待っていた

    彼女の私服はめっちゃ可愛いかった

    白のニットワンピにキャメル

    下はお前らの好きなハイソックスを履いてた



    彼女は俺を見ると駆け寄って来て

    「こんにちは!」

    と言って来た挨拶は基本だね

    俺も威勢良く「こんにちは!!」って言いたいところだけど無理無理

    こんな時に役に立つのがiPhoneなんです



    『こんにちは』

    俺はiPhoneのメモに書き彼女に見せた

    「やっぱりそれなんですねw」

    だってこれ使わないと男の声丸出しですもん

    俺は『ごめんね〜』とだけ書いた

    彼女は

    「いえいえ、大丈夫ですw」

    と言うと次に

    「喉が渇いたのであそこ行きませんか?」

    と言ってカフェを指さした

    どうやら彼女には計画があるようだ

    俺はそれに頷き2人で店の中に入った



    カフェに入ると

    俺らは窓際の席に座り

    俺はコーヒーを頼み彼女はココアを頼んだ

    俺はココアを頼んだ事が意外で

    『ココアって可愛いね』と書いた

    それを見ると

    「コーヒーって苦手じゃないですか」

    と言ったのが面白くて声を出して笑いそうになったw

    しかし、そこは堪えて笑顔だけにした



    30分くらい話(俺は筆談)をしていると

    オシッコに行きたくなった俺は彼女に

    『トイレに行ってくる』

    と伝えてトイレに向かった

    勿論…女子便所に入った

    用を足してトイレから出るとカウンター席にタカがいるのが見えた

    しかも友達を2人つれて…



    日曜日遊ぶとは言っていたが、まさか同じ所に来るとは…

    タカは美咲の事を知っている

    ついでに、俺の女装姿も…

    俺が女装して女の子に近づいてるなんて知られたら

    いくらタカでも軽蔑するだろうよ!!



    俺は席に戻らないでトイレの前にあった

    のれん?ジャラジャラしたやつの所から携帯を触っているフリをしながらタカ達を帰るの待つ事にした



    しかし最悪の事態がおきた

    タカが美咲に気づいたのだ

    タカは友達に何かを伝え席を立ち彼女の元へと向かったのだ



    タカは俺の座っていた席に座り彼女と話だした

    何を話てるのか分からない

    タカはしばらくして席を立ち友達の元へと帰った

    それから5分くらいしてタカは友達と一緒に店を出て行った

    俺はそれを確認して1分後くらいに彼女の元へと戻った…



    席に着くと彼女が

    「おかえりなさい、遅かったですね」

    と言った

    俺は『ただいま、ちょと電話してた』と書いた

    「そうですか、じゃあ仕方ないですねw」

    彼女はタカの話は全くしなかった

    俺はタカと何を話していたのかそれが知りたかった

    しかし、俺から聞くのは変だ



    俺はこの時嫉妬していたのかもしれない



    そして次の日

    俺とタカは毎日学校には一緒に登校していた

    しかし、この日からタカは必ずいつもより早い電車で行っていた

    俺は彼女に会う心配があるのでタカと行く事はなかった

    タカがその電車に乗る理由…予想はしていた

    だけど確かめたかった

    俺はタカに

    「なんでわざわざ早い電車でいくの?」

    と聞いたことがあった

    それの答えは

    「好きな人ができたんだ」「その人に会いたいんだ」



    彼女とは毎日メールのやり取りをしている

    彼女の事を知っていく上で俺はだんだん彼女の事を好きになっていった

    でも、あくまで向こうは俺の真の顔を知らない

    俺とメールをしていてもそれは俺じゃない…

    彼女と会ってもそれは俺じゃない…



    彼女に一番近いのは俺であって俺じゃないんだ…



    俺は諦めていた

    こんな関係いつまでも続く訳がない



    タカは1人の男として彼女に向かっていってる

    だったら親友のタカを応援するべきじゃないか…



    俺はだんだん彼女のメールに返信しなくなっていった



    ついに俺はメールを無視し始めた

    無視してる間も彼女からのメールは絶えることはなかった

    『どうしたんですか?』『何かあったんですか?』『嫌われましたか?』

    俺はそれを見るだけで心が辛くなった

    しかし、そんな生活が一週間くらい続いた時だった



    『お願いします…無視しないで下さい。最後でいいのでもう一度だけ会って貰えませんか?』



    俺はこのメールを見たとき

    彼女の思いが伝わって来た…

    本当に会いたがってる

    俺は会って伝えなければいけない

    kimamamh072800082


    高3の初夏、掃除当番を押しつけられゴミ捨てに行こうとしていた時の話。

    焼却炉は校舎から少し離れた運動部の部室の裏にあった。

    この日は天気も悪く、部活をしている人たちもいなかった記憶がある。

    雨がしとしと降り続く音だけが響く活気の無いグラウンド。

    そんな中うめき声のような声が響いてきた。

    バスケ部の部室は少し窓が開いていて、どうやらそこから聞こえてくる気がした。

    その当時いじめが流行っていたので、誰か殴られているんじゃないかという

    捕らえ方しか当時の自分は出来なかった。そしてその窓をこっそり覗いてみると

    隣のクラスの京子(仮名)と同じクラスでバスケ部の川口(仮名)がヤっていた。



    京子は赤いフレームの眼鏡が印象的で、例えるなら長谷川京子を幼く

    したような感じでかなり可愛い。

    川口はスポーツ万能で長身。サッカー選手の川口?に似てるらしい。

    部室の中では後背位の体勢で京子が長机によりかかっていた。

    2人とも上半身は制服を来たままで、川口は下半身全て脱いでいたが




    京子はスカートを履いていた。捲くれ上がって見えたお尻がとても艶かしかった。

    「あっ・・・うっ・・ぁ」

    と、京子は声を殺している様子だったが激しく突かれ、声は漏れまくりだった。



    ぴちゃぴちゃと舌を絡める濃厚なキスをしながら

    川口は制服の中に手を入れ胸を揉みまくっていた。

    長机の上に京子が寝転がるとパンパンと一層激しく突いていた。

    京子も校内だという事も忘れているかのように

    「あっ、あっ、あっ・・・」

    と激しくあえぎ、川口の手をぎゅっと握り締めていた。

    しばらくすると川口がビクビクっと震えイってしまったようだった。

    この時まで俺は周りを気にする事も忘れアソコをギンギンにしたまま見とれていた。

    川口が京子の中からペニスを抜きティッシュを取ろうとした時、京子と

    目が合いそうになって我に返り逃げ出した。



    正直なところ京子に惚れていたし、はじめてセックスを生で見たという興奮と

    惚れた人が他人にヤられている奇妙な屈辱感からその日の晩は我を忘れて

    自慰に励んだ。翌日川口と会話する機会があり、普通に会話をしていたが

    唐突に核心をつく一言を放った。

    「昨日見てたろ?」

    突然の発言で何の切り返しも出来ず黙っていると

    「まぁいいや。京子には気づかれてないようだし」

    「あっ、ああ」

    気の抜けたような返事でこの時はこれで終わった。ただこの日を境に川口との

    親交が増えていった気がした。そんな感じで時は流れ、夏休みに突入した。

    特に部活にも入っていなかったのでダラダラ生活していると川口から

    誘いの電話があった。

    「なぁ、俺んちで受験勉強しようぜ」

    「ああ、いいけど」

    「じゃあすぐ来いよ。待ってるぜ」



    猛暑の中、川口の家に行きインターホンを押した。両親は不在で、友人が

    来ているとわかると都合が悪いとの事で、靴を持って上がって来いという

    意味不明な指示に従い川口の部屋へ向かった。意外にも整っていて小奇麗だった。

    「こう暑いとやる気もなくなるな」

    「たしかにそうだけどもうじき受験だしやる事やらないと」

    「あー、だりぃなぁー」

    と言ってベットに寝転がった。いったい何の為に来たんだろうと思っていると

    「なぁ、もうじきここに京子来るんだけど」

    「は?」

    「お前が来るなんて伝えてないけどな」

    「じゃあ、帰るよ」

    「帰るなよ。お前、あの時の事覚えてるだろ?興奮したろ?」

    図星だった。あれから何度もあの日の事を思い出し、胸は締め付けられたが

    忘れられないでいた。

    「今日も見せてやるよ。ベランダからだけどな。見つからないようにしてろよ」



    本当はここで帰ればよかったんだろう。好きな人がヤラれている現実は辛いが

    生々しい現実にも興味はあった。30分くらい過ぎた頃だろうか。

    インターホンがなった。そして指示されるがままにベランダに出て

    カーテンの隙間から部屋をのぞいた。京子がやってきた。

    私服姿を見るのは初めてなのでそれだけでものすごく興奮してきた。

    部屋に入ると同時に川口は強引に唇を奪った。京子は若干嫌がるような素振りを

    見せたがすぐに絡み合うようにベットに倒れこんでいった。

    惚れた女が他の男にヤられている。胸が非常に苦しかった。

    でも目も離せない自分がいた。



    ワンピースをするりと脱がし下半身を重点的に攻め、濃厚なキスをする。

    時折何か会話しているようだが、ベランダまではっきりと聞こえてはこなかった。

    全身を愛撫され、学校では見た事のない艶っぽい表情を見せる京子。

    その後ベットの上でお互いの服を脱がし、全裸になってしばらくは

    愛撫しあっていたが川口がベットに腰掛ける体勢になるとフェラを始めた。

    若干ガラス戸に隙間があったとはいえ、あえぎ声はベランダまでしっかりと

    伝わってきた。

    積極的に川口のペニスを愛撫するいやらしい手つき。ペニスの先のほうから

    玉の方までレロレロと愛おしそうになめている。上目遣いで川口を見つめ

    ちゅぱちゅぱと音を立てながらしゃぶっている。

    一心不乱に玉をいじりながらしゃぶる速度を上げていく。じゅぽっじゅぽっと

    大きな音を立てながら続けていると、川口が体を倒し69の体勢になった。



    川口が下になり京子のお尻とマンコが丸見えになった。こちらに見せつける様に

    マンコを指でチロチロと愛撫した。遠目に見てもグチョグチョになっているのが

    わかり、指を出し入れするたびにびくびくっと反応していた。

    最初は人差し指だけだったが、中指も合わせてズブズブと入れるようになると

    「あぁっ・・んっ、あ〜っっ」

    と、かなり大きなあえぎ声が聞こえてきた。

    はっきりとは見えなかったが、京子はもうフェラできる状態じゃないほど

    感じているようで川口のペニスを必死になってしごいている様に見えた。

    川口がクンニしはじめると京子のあえぎ声はさらに大きくなっていく。


    kimamamh072100349


    今から1年以上前の話だ。文章がうまくないので箇条形式で書いてみる。



    とあるバイク系ミーティングで初めて彼女と会った。

     ミーティング解散間際に後ろから女性の声、どうやら俺を呼んでる様子。

      振り返ると、本当に俺に呼びかけていた。

       「何です?」と俺。「あのー」と女性。ちょっと恥ずかしそうにうつむき加減に。

        「何か落としました?」と俺。「あのースミマセン。け、携帯の番号教えてくれませんか?」

         後から考えると、この発言は彼女にとって一世一代の大勝負だっただろう。



    ちょっとビックリしたものの、妻子がいるわけでもない俺は軽い気持ちで彼女に電話番号とアドレスを教えた。

     2、3日後、早速その女性からメールが入った。

      「暇な日ありますか?」  「今週末なら暇だけど」

       実は女性側から積極的にアプローチされるなんて今まで無かった。少し不信感を抱いていた。

        

    それから数日たち、約束の週末がやってきた。




     待ち合わせの場所。

      いかにも女性が好みそうな可愛い250CCバイクで彼女はやってきた。

       「どうしたの?」と俺。「暇なので・暇なので・・」恥ずかしそうにそればかり言う彼女。

        「とりあえずどうするの?」と俺。「山かどこか景色のいいところ行きたい」と彼女。

    彼女は女性でありながら運転は上手なほうだった。ちゃんと俺の後ろについてくる。

     ついてくるけど時々いなくなる。俺はスピードを調節すると、彼女は追いついてきた。少し笑っているように見えた。

      そして、俺が良く通うお気に入りの場所へと案内した。

       小高い丘の上、周りに建物は無く、人気も無い。周りは林が囲い、眼下には小さくなった町並みに細い川が流れている。川をたどっていくと海が見える。

    彼女は俺の横に立った。少し肌寒い季節。彼女の体温を感じた。

     バイクに乗る彼女。一生懸命俺についてこようとする彼女。追いついた時に俺に見せた彼女の笑顔。

      いつしか、彼女に対する不信感は影を潜め、逆に少しずつではあるが愛おしさにも似た感情が芽生え初めていた。



    このとき彼女の目を始めて見つめた。

     どちらかというと人付き合いが苦手で、人と目を合わせることが苦手だった俺。

      「どうしたの?」と彼女。「イヤ、何でもないっす」とできるだけ平常心を装う俺。

        「あの、そろそろ引き返そうか?」本当はもっとこうしていたいのに、その気持ちとは違った言葉が出てくる。

          なんで、いつも俺はこうなんだ!?



    その後も数回このようなことが続いていたが、そのほとんどが彼女からの誘いだった。そして、

     初めて手をつないだのも彼女の方からだった。

      バイクに乗り、少し世間からズレていて、半ば投げやりになっていた俺。自分の生活スタイルを変えることを恐れていたはずの

       俺の心を、いとも簡単に引き込んでしまった彼女という女性。

        本気で好きになってしまうかもしれないと戸惑いを覚えた頃。

         「次会うときは、一緒にお酒でも飲もうよ家行っていい?」



    彼女は美人と言えるような感じじゃない。そう、犬に例えるなら柴犬といったところか。

     感情に裏表のない、誠実でまじめで、快活で、そしていつも主人の行動や仕草を好奇心のある眼差しで見つめているような。そんな感じだ。

      俺の話に笑い、そして驚く。一緒にいて気持ちよいと感じ始めた頃には、彼女の目を見て話している自分がいた。



    その次の週末、教えてあった俺の住所を頼りに彼女はバイクでやってきた。

     手にはワインと缶ビール。「明日は休みだよね?飲みまくりましょうか。ハハ」



    家に入り、テレビをつけて、酒を飲み始めた。

     飲んでる間色々な話をした。俺が北海道に行った話、バイクに乗り始めた頃の話。

      彼女の生い立ちや、家族構成、実はごく近所に住んでいること。

       俺は笑い、そして彼女も笑った。こんな酒飲みは何時以来だろう?

    そして、不可解だった彼女との最初に出会った頃の話も聞けた。

     彼女の歳は27歳。俺より学年では一つ上であることと、結婚にあせっているらしいこと。

      つまりはそういうことだったのか。彼女自身が”一世一代の大勝負”に出たらしい理由もようやく理解することができた。



    彼女は酒に強いらしく、俺は結構つらくなってきた。

     そして、最後には彼女を忘れて、気持ちよく寝てしまった。

      冬から出しっぱなしになっているコタツは心地よく、いつの間にか頭の下には折りたたんだ座布団が敷いてあった。

       

    kimamamh071400345


    ボクの彼女の話。




     ボクと彼女との出会いは、女友達の友達との初デートでフラれたことを報告しに女友達のアパートを訪ねた時に、たまたま遊びに来ていたのがきっかけだった。




     女友達:○○と初デートどうだった。


     ボク:...

     女友達:やっぱり、あの子は、片思いの先輩がいるからムリっていったっしょ。


     ボク:はぁ〜

     彼女:あの子は、ず〜っと片思いだもんね!



     みたいな会話が続いた後。




     女友達:何なら、この子と付き合ってみる。


     彼女:○○にフラれた子を、こっちに回すか〜






     と、言いたい放題言われたが、フラれたこのとショックで言い返すこともできず、週末に遊ぶ約束をして帰った。




     週末に彼女のアパートに遊びに行くと、相変わらずの口調でいたぶられたが、言いたいことを気兼ねすることなく言い合えたので結構すっきりした気分だった。


     二人っきりだったことも手伝って、エロ系の話題になってきて



     ボク:結構遊んでるの?

     彼女:さぁ〜。

    人数覚えてないしぃ〜。


     ボク:外人との経験もあるの?

     彼女:黒人ともあるで!結構、きつかったけどな!

     ボク:ア○ルもあるの?

     彼女:最初は痛かったけど。

    今なら結構いけるで!

     ボク:やらして!!

     彼女:イカせる自身があるんだったら、いつでも相手になるで!一人や二人増えたところでどってことないし。




     あまりの自身にひるんだ。

    その日は、悶々としたまま帰って、女友達に色々と聞いてみた。




     ボク:彼女、結構遊んでるの?

     女友達:うわさでは、結構遊んでるらしいよ。

    あの子の友達も遊び人ばっかりだし。


     ボク:自分も?

     女友達:私は、幼なじみで、そっち系の付き合いないし。


     ボク:もしかして、処女?

     女友達:...



     いっそう悶々とした気分となり、翌日、根性決めて、彼女のアパートへ遊びに行った。




     ボク:まいど、イカせる自身はないけど、抜いてもらいにきたで!

     彼女:ボケ!!



     その後、他愛もない会話をした後、バイトの時間になったので帰ろうとすると



     彼女が、「鍵、大切に保管しといたるわ!」と、言ってGパンの中にしまい込んだ。


     こんな誘い方もあるんだと思いながら、彼女のGパンに手を突っ込んで鍵を取り出そうとすると



     彼女:いたぁ〜い。

    もっとやさしくせな嫌われんで!

     Gパンをめくると、女のにおいがした。

    その瞬間何かが弾けた。

    彼女のパンツを脱がそうとすると毛が透けて見えるほどパンツが濡れていた。




     ボク:経験豊富な○○は、濡れ方もハンパないな!

     彼女:あんた以外なら、もっと濡れんねんけどな!

     その言葉を聞いてムッとなり、彼女のパンツを剥ぎ取った。


     そのまま、マングリ返しにし足を大きく広げて、彼女のあそこをまじまじと見つめた。




     ボク:経験豊富な割には、結構綺麗やな!

     彼女:あんまり見んとって、じっくり見られたら照れるやんか!

     ボク:それじゃ、入れよか。


     彼女:ガ、ガンバってや!



     彼女の足を下ろして、自分もパンツを脱いでいると、突然、顔を隠して彼女が泣き出した。


     何事が起きたかわからずに、彼女の手をどけて話をしようとすると



     彼女:じ、実は、初めてなの!

     ボク:はぁ〜

     彼女:友達が、結構遊んでいるので話を合わせてただけで、本当は経験がなくて!

     ボク:やっていいの?

     彼女:ちゃんと、してくれるなら。


     突然の話で驚きを隠せなかったが、とりあえず、ベットに移動して二人そろって裸になった。




     ボク:もしかして、キスの経験もないの?

     彼女:付き合ったこともないの!

     今までの生意気な態度とのギャップもあり、キスもせず挿入してしまおうかと誘惑にかられたが、さすがに初体験は大事にしてあげたいと思い、彼女にキスをした。


     疑心暗鬼になりながらも入れる前に、もう一度見ておこうと思い、また、マングリ返しにすると愛液がおしりから垂れた。

    彼女のあそこは経験豊富とは思えない綺麗さだった。




     ペニスを彼女のあそこにあてると

     彼女:やさしく、してね!

     そっと、挿入すると、「うぐ」、「いたい」、「うぅ〜」と、30分前の彼女からは想像できない反応が返ってきた。




     ことを終えて、ティッシュで拭いてあげるとティッシュが赤く染まっていた。

    ベットの染みも赤かった。




     ボク:本当に、はじめてだったの?

     彼女:...



     顔を隠して泣き出した彼女に、どうしてよいかわからずとりあえず抱きしめた。




     ここまでは、彼女の出会いから初エッチまでの話である。


    kimamamh071400347

    幸せになってもいいのかな?つうかなれるのかな?

    懺悔も込めていままでとこれからについて話をしたい中学時代、地味ブスだったので男子からキモイ扱いされ、女子からも無視されたりして、ネットにハマっていた

    ネットだとちやほやしてくれる男がいるから楽しかったんだよね!

    今では規制されてしまった、中高生出会い掲示板みたいなのに毎日の様に書き込んでた

    特にメル友が欲しいわけじゃなくてその時だけたくさんの男からメールが来て構って貰えるのが嬉しかった

    地方のど田舎に住んでたから、ネットで知り合った人とも会える距離の人は殆どいなくて、

    だから一日だけメールしてそれっきりってのが普通に出来てた。

    どうせ会えないならいいか、って出会い掲示板にハマって半年くらいかな、隣町に住む高校一年生と知り合って、会うことになった

    相変わらず私は地味ブス

    だっさい服来て一緒にカラオケに行ったそいつの顔はいまでも覚えてる。

    出っ歯の馬面だった

    キスされて、胸触られたけど生理だったから本番まではいかなかった

    フェラさせられたけど私が下手すぎていかせられなくて結局自分でシコッてた ブスだったのでそいつとはそれっきりになった 出っ歯とそういうことになった後も掲示板を使い続けた

    中三の時、隣県の一歳上の土方と会うことになった。

    ではない

    そいつは極度のブス専らしく私に好意を持ってくれたが、土方は金髪で色黒でヒップホップとか聞いていたので私の好みでは無かった

    土方の友達の高校生ともよく遊ぶようになって、そっちのことを好きになった




    土方の親友の割に色白でガリガリで吹奏楽部だった

    吹奏楽部からは「やらせてくれるなら付き合う」と言われて、またカラオケでそういうことをした

    めちゃくちゃ血が出て吹奏楽部は萎えてしまったようで、また私はそいつがシコるのを見ていた 一回セックスしたらいろいろと吹っ切れて、地味ブスなりに同じ中学でも彼氏が出来た

    彼氏が出来たというか、向井理似の暗くて地味な男子と仲良くなってセックスして成り行きで付き合うことになった

    吹奏楽部とは別れた。

    住んでるところが遠いし。


    高校に入ってもしばらくは向井理似と付き合っていたが、向井理似とは別な高校に通っていたのですぐに別れた

    私は知り合いが一人もいない、離れた街の高校に進学したので、髪も染めて化粧も濃くしてギャルぶっていた

    ギャルでいけてるし誰も私が元いじめられっこだって知らないからモテると思っていた

    ブスだから全然うまくいかなかったんだけど 中高生掲示板からMコミュに移行した私は援交をするようになっていた

    高校生ってだけで調子に乗っていて、相手も20代じゃなきゃ嫌、デブは嫌、車で迎えに来てくれないと嫌、みたいに贅沢を言っていた

    値段もかなりふっかけていた

    三回くらいブスだからってバックレられて、二回くらいただでやられて脅かされて泣いて帰った

    それでも丸一年半くらい続けていた

    月に六万くらい稼いでいたと思う。

    ギャルでいるには金がかかった。


    化粧品と美容室と友達と遊ぶのと服と。


    知らない男とセックスすることにそこまで抵抗は無かった

    その時はセックス自体が好きなわけではなかった お金使って頑張ってギャルぶって、高校の中でも派手な子達とつるんでいたけど、段々孤立してきていた

    元々が地味ないじめられっこだったから、話やノリが合ってないのが伝わってたんだと思う

    いじめられたわけではないし、学校では一緒に行動していたけど、少人数で遊びにいく時には誘われなくなった。


    その頃からあまり学校には行かなくなって、家にも帰らずに掲示板で男探して遊んでばかりいた 18になってから、すぐにデリヘルで働き始めた

    デリヘルで会う人はみんな優しいし、掲示板みたいにメールでめんどくさいやりとりしなくていいから楽だった

    客の特に優しい人と付き合うようになった。

    その人は若ハゲだった

    若ハゲは風俗嬢と付き合う割にとてもまともな人で、まともな大学を出てまともな仕事をしていた

    私は若ハゲと付き合いながらデリヘルを続けていて、その中でも凄くセックスが上手いフリーターにハマっていた

    フリーターとするまでは潮吹きは都市伝説だと思っていたもうこの時点でいろいろ崩壊していた

    kimamamh071400368


    高校時代の話をします。



    僕は高校時代、電車通学をしていました。高二の時に車内で出会った女の子の話です。



    僕はいつも決まった時間の電車に乗り、決まった車両に乗り、決まってドアに背を向け、もたれるように電車に乗っていました。

    神経質な性格などではなく、ウォークマンを聞きながら無意識に行なっていたただの日常でした。



    僕が乗ってから二駅くらいすると、いつも大量に人が乗り込んでくる駅があります。反対側のドアにもたれながら、人々が乗り込んでくる様子が好きでした。



    ある日、いつものようにもたれながら眺めていると、その女の子が乗ってきました。



    ご存じのように、ドアとドアの真ん中の空間は非常に人が混みあいます。その空間で彼女は非常に苦しそうにしていました。

    吊り革も持てず、不安定な足場で集団に押し込められていました。



    かわいそうだなぁと思い、僕は彼女の前に右腕の袖を突き出しました。




    え、と一瞬彼女がこちらを見ましたが、僕が目で「どうぞ」と会釈すると、彼女も会釈で返し、僕の袖を掴みました。

    僕はそのまま右腕を引っ張り彼女を僕の右前の少し空いていたスペースに引き寄せました。



    彼女は少し頭を下げると、袖から手を離しましたが、掴まる場所が無く、相変わらずフラフラしていました



    電車が揺れる度にフラフラする彼女。困ったように僕の方を見てきたので、もう一度右腕を出すと、再びその袖を掴み、今度はずっと掴んでいました。



    彼女は僕より5,6センチ身長が低く、黒髪で色白なセーラー服の似合う可愛い子でした。

    先に僕が降りる時まで彼女は僕の袖を掴んで恥ずかしそうに俯いていました。



    それから平日は毎朝、同じ時間に彼女は乗ってきて、僕の袖を掴みました。

    僕としても朝のけだるい時間に朝シャンプーしたばかりの女の子の良い匂いが隣からすることは嬉しく、会話もしたことない、名前も知らないその子に愛着が湧いていました。



    一ヵ月くらいそんな車内デートのようなものが続き、バレンタインの日を迎えました。



    僕がいつもの駅で降りると、その日は彼女も降りてきました。

    なんかホームで向かい合った瞬間に、互いにものすごく緊張してしまって、どちらも口も開けませんでした。



    「間もなく発車します」

    のアナウンスが聞こえると同時に彼女は「あの、これ受け取ってください」と言い、袋を僕に渡して車内に戻っていきました。



    学校に着いてから開けると、クッキーと手紙が入っていました。手紙には、普段のお礼と簡単な自己紹介とメルアドが書かれていました



    とりあえず、僕はその日の晩にクッキーのお礼と簡単な自己紹介をメールで送りました。

    彼女は2駅離れた場所にある女子校の一年生でした。僕が一つ上の学年だったので、始めは敬語を使ってくれていましたが、次第に車内でも話すようになり、だんだんと友達のような関係になっていきました。



    彼女は三学期が終わるまでに決めていることがあるらしく、それは僕の手を借りずに満員電車を耐えてみせるということでした。



    そして、終業式の前日に「いよいよ明日実行するのだ!絶対手を貸したらダメだよ!」とのメールを送ってきました。



    当日、いつものようにドアにもたれてた僕の前に彼女が乗ってきました。

    こんな馬鹿な計画を考えた彼女がおかしくて、目が合った瞬間に少し笑ってしまいました。彼女はそれで少し恥ずかしくなったのか、僕に背中を向け、吊り輪を掴みました。



    いつものシャンプーの匂いがして、とても気分良く車内を見渡すと、いつもより人が多いことに気付きました。後で分かったことなのですが、当日は他の鉄道で人身事故があり、かなりの人数がこちらの鉄道に移ってきたそうでした。



    いっぱいの車内なのに、さらに乗り込む人が続出し、電車はなかなか発車出来ませんでした。



    集団に押し込まれ、彼女の後ろ髪は僕の鼻先まで来ていました。僕ももうドアがあり下がれません。

    彼女を助けようかと思いましたが、それでも彼女は必死に両手で吊り革を握っていました。



    彼女は限界まで辛抱していましたが、さらに三人ほど乗り込んで来た時に、ついに僕に密着する状態になりました。

    その瞬間、僕の股間部は彼女のお尻に押さえつけられました。

    彼女が吊り革を離さなかったため、くの字のようになり、ちょうど立ちバックのような体勢になりました。

    ドアと彼女のお尻に挟まれ、さらに電車が揺れる度に彼女のお尻は密着したまま動くため、僕のモノは大きくなりました



    僕の大きなモノが明らかに彼女を突き刺すような体勢になっていました。それだけ、僕のモノが受けた圧力は大きく、同じように彼女もそれが分かっていたはずです。



    彼女は恥ずかしそうに俯いていましたが、それでも電車は動き、その度に互いの股間はこすり合うように密着していました。

    次駅に到着するために電車はブレーキをかけ、バランスが崩れた彼女は左足を開きましたが、それによりさらにエッチな体勢になってしまいました。



    僕はもうどうしていいか分からず、ただ背中から感じるドアの堅さと、股間に感じる柔らかさに挟まれていました



    しばらくその状態が続きましたが、次駅でさらに人が乗り込んできて、さすがに彼女は吊り輪を離しましたが、そのまま僕の方へ体を委ねるようになりました。



    相変わらず、擦るように密着する股間。

    僕にとって、拷問でもあり快楽でもあったこの時間、気になるのが彼女の心境でした。

    かなりの恥ずかしさで終始俯いていました。



    ただ、それから少しして、僕がわざと股間を前に突き出すようにすると、「あっ」と小声をもらし、体をびくつかせました。

    この瞬間に僕はかなりの興奮をし、電車が空きだすまで股間を突き出し、彼女はずっと僕の袖をギュッと掴んでいました



    電車が空いても彼女はずっと僕の袖を掴み、俯きながら身を委ねていました。

    僕が降りる駅に着き、ホームに降りてもまだ掴んでいました。



    お互い目を合わせられず、彼女は俯いたままでした。

    ただ、彼女が一度袖を自分の方に引っ張ったことで、そばにいてほしいのかと感じ、「今日は学校サボッちゃおうか」と聞くと、一瞬だけこちらを見て「うん」と言いました。



    僕らは、制服のまま住宅街を歩き、学校の裏にある有名な空き家に忍び込みました。

    その家にはさすがに入れませんでしたが、庭にある倉庫はカギが開いており、そこに忍び込みました。



    倉庫は二人が入るのがやっとくらいの小さなものでしたが、その狭さが先程の場面を連想させ、また二人を緊張させました。

    kimamamh071400214


    話は5日前のできごとです

    去年の暮れ、突然俺のもとにメールが届いた。

    それは高1のクラスでの新年会のおさそいだった。

    しかしそれほど仲のいい友人がいたわけでもないので、その場は簡単に断った。

    そして年が明けた。

    俺はリア充の仲間入りを果たすべくmixiなるものに登録している。

    もちろん高校の同級生には片っ端からマイミクを送りつけるという、女々しい俺です。

    俺は正月にみんなの流れに乗ってあけおめとつぶやいた。

    するとそこには高1の頃、毎晩抜き抜きさせて頂いていたAちゃんからのコメントがあって俺は驚いた

    Aちゃん=片思いの子です

    ちなみにその子も同じクラスです。

    コメント内容は、「あけおめ!クラス会来てよー」みたいな感じ。

    いきなりのAちゃんからのお誘いに俺は驚愕した

    しかしぼっちがクラス会へ突入し、大爆死してるスレを覗いていた俺にぬかりはなく、もちろん断った。

    その日は家族で飲んでベロベロに酔った




    それが事の始まりでした

    俺はベロベロに酔った勢いで電話した

    相手はI、同じくAに好意を寄せていたかつての同志です。

    なぜ電話をしたかというと、Aちゃんから誘われたということを自慢するためだけだった。

    今思うと夜中に突然酔っ払いから電話が来て自慢話をされるという迷惑極まりない話だが、Iは「えー!?マジかよ!?えー!?」などと、期待を裏切らなリアクションをしてくれた。

    お気づきだと思うがこいつも童貞です。

    しかし俺は同じ童貞の言葉に踊らされていた。

    I「それもうお前のこと好きじゃね?やらしてもらえんじゃね?wwww」

    と、冗談まがいに言っていただろうが

    酔っていて思考もままならない俺は歓喜した。

    完 全にやれるものだと思った

    そこからIの追撃が始まる。

    「今からメールしてみろよ!絶対いけるだろ!!www」

    などと口車に乗せられてついに俺はメールをしてしまう


    大学生

    183/90

    デブだけどブサイクではないかも

    Aちゃん

    専門学生

    ちっちゃい

    野球部マネ、白い、かわいい、淡白な顔

    I

    大学生

    チビだがムキムキ

    水泳の全国選手

    スーパー面白いやつ

    内容は至って簡潔なものだった

    「ヤラせてくれるなら行こうかな(笑)」

    酒に酔った童貞は完全に自分にも酔っていた。

    勝ち誇った気分だった

    今思えばよく返事くれたなと思うが、後のビッチぶりにそこは納得できる。

    A「え?どゆこと?」

    俺「だからヤラせてくれるなら新年会いくよww」

    A「なにいってんの(笑)」

    途中で俺が寝てしまい、メールはここで終わった。

    ちなみにまとも?にメールしたのはこの日が初めてでした

    翌朝目が覚め、俺は事の重大さに気づいた。

    本当にごめん!昨日酔ってたからあんなメールしてしまった、と

    侘びのメールを入れた。

    するとAからは「気にする事ないよ(^^)」とメールが届いて俺は安堵した。

    女神だと思ったがビッチだった

    でもビッチ最高

    そこからAのアタックが始まる

    「新年会、男子3人しかこないんだよねー、来てー?」

    かわいすぎる・・・俺は一つ返事で了解した。

    こうして俺は新年会に参加することになった。

    もちろんIへの報告は怠らない。

    Iはマジギレしていた

    当日、俺は一人で会場の飲み屋へと向かった。

    早すぎたようでまだブスしかきてなかった。

    気まずくて寒い中、最高にお洒落をした薄着の俺は震えながら待っていた。

    しばらくして皆集まり、総勢9人の寂しい新年会が開かれた。

    kimamamh070800364


    美奈はクラス、いや学年の中でも特別だった。


    京人形のような雰囲気にもかかわらず、目は黒目がちの二重。

    小さ目の口は形が

    よく、ニッコリ笑うと口角があがって綺麗な弧を描いた。


    色白で透けるような肌。


    頭も文系の中では10番以内に入っていたし、運動神経もよかった。


    胸はけっこうあって身は細く、ヒップがキュッとあがってウェストのくびれも

    ばっちり。


    大人っぽい子でクラスのまとめ役でもあった。

    決してしきりたがりってわけでは

    なく、自然と皆が美奈の言うことや提案に納得してまとまるようなかんじだ。


    彼女が年上年下にかかわらず告白の嵐にさらされていたのもうなずける。


    けれど彼女は一向に彼を作ろうとはしなかった。


    俺はと言えば、2年に入ってから背が高くなった位で、そう目立つようなヤシじゃ

    なかった。


    体育も普通より上、身長もちょっと上、頭は理系の中で常に5番内に入っていた




    からそこそこの自信はあった。





    3年の2学期も終わりに近づくと、クラス内ははっきり色分けされた。


    推薦で決まってのんびりしているヤシ。

    一般試験組。

    浪人覚悟のスローペース組。


    俺は国公立しか行く気がなかったから必死組。


    そんなある日、自習時間に渡り廊下に大田(幼稚園からの腐れ縁)に呼び出された。


    何かと思えば、廊下の向こう側に美奈がいた。


    色白の頬を真っ赤にして、これから一緒に帰って欲しいって。


    これからって今日のこれからだと思って、そっけなく別にいいよって言ったら

    美奈が目にいっぱい涙を貯めてアリガトウって。


    ・・・・ひょっとしてこれって・・・・告られたのと同じか?




    よくわからぬままにその日は一緒に帰り、翌日も、その翌日も・・・・

    皆に冷やかされるのが嫌で、HRが終わると誰よりも早く校舎を出ると美奈が

    慌てて追いかけてくる。


    そんな毎日が日常になって、でも俺は嬉しい反面迷惑だなっていう

    気持ちもあった。


    センターの日程上、俺は第一志望をたった7人しか合格者を出さない日程に

    おくしかなかった。


    第一志望に受かるには凄まじい競争率をかいくぐらなければいけない。


    もう12年も前の話だ。

    今と学生の数が違う。

    有名私大の倍率は軒並み60倍

    以上もする世界。


    恋どころか自分の勉強で手一杯頭一杯。


    けど、密かに毎晩自分でコキながらオナペットにしてたのは美奈。


    セクースしてる夢を見る、自分の下で喘いでいるのも美奈。




    俺は多分、今美奈とやってしまったらサルになるだろうっていう予感があった。


    そうなってしまえば受験どころではなくなる。


    毎日努めて冷静になるように自分を叱咤激励し、ひたすらストイックに

    生きようとした。


    それは美奈も同じ事を考えていたんだと思う。

    美奈自身も受験生だったから。





    ある日、並んで帰りながら寝つきが悪いんだって美奈に言った。


    そうすると、よく効くツボが手の甲にあるって教えてくれた。


    美奈は本当はこんなところじゃなくってもっと効くところがあるんだけど、

    外ではできないしね。


    と意味深な事を言った。


    俺がわざとわかっていない振りをすると、水谷君、きっと勉強どころじゃ

    なくなっちゃうでしょ。

    って。


    俺、見透かされてるって思ってカーッときた。


    ちょっと触れただけの美奈の手にもドキッとして、オナる時にはその指が

    自分のチンコを握っているのを想像している事も知ってるんじゃないのか。


    キスだってしたくてしたくてたまらなくて、何度となく今やってしまおうかと

    思いながら、キスだけで済まなるのがわかっているからひたすら我慢して

    いるのも知ってるんじゃないのか。


    俺は握られてた手を振りほどいて、自分だけ大人ぶるな。

    弄んでるつもりかって

    言ってしまった。


    しまった・・・・と思った時には美奈は長い睫を伏せて悲しそうな顔をして

    半泣きだった。


    その顔を見てわかった。

    美奈も俺に抱かれたがってる。


    決めた。

    俺は現役で志望校に受かって、美奈を思う存分抱いてやる。





    かなりの精神力を要したが、俺達は正月が空け、本格的な受験シーズンに

    入っても結局キス一つしなかった。


    美奈は関西の某有名大学にあっさり合格した。

    倍率は新聞発表で66倍

    だったと思う。


    卒業式も終わり、俺の第一志望の試験日が来た。


    空港へ到着すると、美奈が出発ロビーに見送りに来ていた。


    美奈はお守りだと言って俺に小さなハート型のマスコットみたいな物を持たせた。


    美奈は小さな声で、本当はお守りって言って漫画みたいにキスしたいけど

    ここじゃね・・・・って。


    俺はたまらなくなって、隅っこに連れて行きキスしてしまったよ。

    しながら、

    しまった。

    頭から離れなくなったらどうしようとは思ったけれど、

    衝動を抑えきれなかった。


    美奈は真っ赤な顔をして見送ってくれた。

    不思議と頭に残るどころか、

    かえって集中することが出来た。


    長い間抑えていた衝動の一部を開放したせいだろうか。


    そして後期7人の難関を俺はなんとかすり抜けた。





    時間は残されていなかった。

    俺は関東へ、美奈は関西へ。


    お互いに転居や新生活の準備、友人との別れの時間などで、俺の3月中旬の

    合格発表後はゆっくり会う暇もなかった。


    そして、俺は美奈に黙ってある一つの決断をしていた。

    今から思っても

    最低の決断だ。


    俺は関西の大学にも受かっていた。

    国公立ではあったが、関東の大学に比べると

    若干各下だ。


    俺は美奈よりも大学を選んだ。

    その時は第一志望に合格した高揚感と開放感、

    そして、ありがちな大学を偏差値ランクのみで選ぶという単純な物だった。


    入学する大学を決めた時点で、俺は何と言って美奈に説明した物かと悩んだ。


    地元の新聞で国公立の合格者は名前が発表される。

    美奈は俺が2つとも

    受かっているのを知っているに違いない。


    そして、大田の彼女で美奈の友達でもある子に話してもらうようにした。


    すぐに反応はあった。

    美奈から、○○日は一日空けておいて欲しい。


    ゆっくりデートしようという誘いだった。





    昼から美奈と待ち合わせをした。

    会うのは実に2週間ぶりだ。


    横断歩道の向こうから一人の女性がやってくるのが見えた。

    目を疑った。


    美奈だ。


    薄く化粧をして、ウェーブをかけた髪が春の日差しに光っている。


    すれ違うリーマンが振り返るのが見えた。


    あわよくばと出てくる前にチンコを洗っておいた自分が浅ましく思えた。





    なんと無難なデートなことか・・・・俺は自分の勇気のなさを自分で嘲いながら、

    夕方になり、美奈の送ってという言葉に素直に従った。


    ところが、送り先は街中のランドマークとも言える高級ホテルだった。


    聞けば昨日のうちに家は引越しをしてしまい、明日京都へ向かうのだという。


    突然訪れた別れに俺は脱力してしまった。

    自分で関東へ行くことを決意した

    というのに、なんと情けない俺・・・

    部屋の前まで来ると美奈はどうぞと招きいれた。

    家族に紹介?今更・・・

    と思いながら部屋に入ると誰もいない。


    そこはおそらくスウィートかジュニアスウィートかと思える広い部屋だった。


    俺が戸惑っていると、両方の祖父母から合格祝いにバッグやお洋服を

    買いなさいと50マソずつ貰ったのだと言う。


    「でもね、私、別に高いカバンも洋服もいらないから、水谷君と過ごす

    時間の方が欲しかったから。


    美奈の顔は朱が差して、室内の間接照明も手伝って余計に綺麗に見えた。





    と、俺のチンコがやっと反応した。

    当然だよな。

    今まで美奈にチンコが気後れ

    してたんだ。


    だけど、これは言うなれば据え膳だぜ。

    どうやって落とそうなんて考えなくても、

    相手は最初から股を広げる気でいるんだ。


    重ね重ね情けない俺のチンコ。

    ・・・いや、俺か。


    けど、はいそうですかとベッドインできないのも事実。

    しかもベッドは

    別の部屋ときてる。

    童貞君としてはどうやって隣室に連れて行くかということも

    大問題な訳さ。


    美奈が、ソファから立って電話に手を伸ばした。

    驚いたことにルームサービスの

    ディナーまで頼んであったらしい。


    あまりの展開に忘れていたけど、そういえば晩飯時だ。

    どうやって隣室に

    連れて行くかは食べながら考えよう。





    ディナーを食べ終わり、ソファに座ってコーヒーを飲んでいると静けさが訪れた。


    俺としては気まずい沈黙。


    何か話さなければいけないんじゃないか。

    頭の中がサルになってしまって

    いるのを見抜かれているんじゃないか。


    ふと美奈を見ると、とてもリラックスした顔をしている。

    その瞬間、

    俺の中で気まずかった筈の沈黙の価値が変わった。


    別に話さなくてもいいじゃないか。

    同じ時間を同じ部屋で共有している。


    俺の中で何か力がスッと抜けるのがわかった。


    「水谷君・・・・何考えてるの?すごい優しい顔してる」

    美奈の声でわれに帰った。


    「きっと俺、今までてんぱってたんだ。

    なんだか一緒にいて力が抜けたよ」

    美奈が近寄ってきて胸に俺の頭を引き寄せ、抱きかかえてくれた。


    「疲れたよね・・・・お疲れ様。

    おめでとう。

    で、さようなら・・・・かな」

    急に美奈に対する愛しさがこみ上げた。

    同時に抑え続けていた欲情も。


    チンコはテントを張っている。

    どうしよう。

    やっぱりお姫様抱っことかして

    欲しいものなんだろうか。

    わかんねーーーー。





    美奈の胸はブラウスとブラの上からでも柔らかくて豊かなのがわかった。


    耳元で聞こえる鼓動が俺のチンコの鼓動とシンクロする。


    どうしたらいいかなんて、かっこいいかなんて、もう何にも考えることが

    できなかった。


    俺は美奈の手を引いて隣室に連れて行ったんだと思う。


    気付いた時には唇を合わせながらベッドに倒れ込む所だった。


    時間をかけてディープキスになんて考える余裕もなく、俺の舌は美奈の口の中を

    彷徨った。


    そうしながらも手はブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外し・・・

    なかなかうまくいかない。


    男って忙しいんだなと思ったよ。


    やっと二人とも裸になった頃には、俺のチンコは限界に近づいていた。


    ちゃんと朝抜いてきたのに。


    部屋は間接照明で少しだけ明かりが採ってある。

    美奈が消して欲しがったので

    真っ暗にした。


    その代わりにカーテンを開け、夜の街の明かりを入れる。


    ベッドに戻ってくる俺を見て美奈が少し息を飲んだのがわかった。


    「そんなに大きいの・・・・入るの?」

    「・・・別に普通のサイズだよ。

    大丈夫。





    急に美奈は怖くなったのかもしれない。

    さっきまで胸をもみしだいていた時には

    足のガードは緩かったのに、今はきっちり閉じてしまっている。


    征服欲が急に高まるのを感じた。

    美奈の足をガッと広げてズブリ・・・

    いやいや、ガマンガマン・・・

    美奈の唾液を堪能しながら乳首をつまむと息が漏れた。


    転がすようにしながら、つまんだりひっぱったりしている内に足のガードが

    緩んでくる。


    その隙に足の間に割って入り美奈を組み敷いた。


    そのまま首筋に、耳にキスをし、舐めながら下へと移動していく。


    美奈の息がだんだん大きくなっていく。


    乳首に到達するのと同時に手をマムコに。

    ビクッとする美奈。


    美奈のマムコはトロトロになっていて俺を驚かせた。

    実際、女性がどれくらい

    濡れるのか知らなかった訳だ。


    割れ目に沿って上下に指を動かすと、割合下のほうに奥へ通じそうな入り口が

    あるのがわかった。


    侵入口はここか。

    以外に狭き門のようで、美奈が心配したのもわかるような気がした。


    ここを広げてから挿入しないと痛いんだよな・・・・教えてもらった事を思い出す。


    美奈は俺が指を這わせるたびに小さな声を出すようになっていた。





    そのまま割れ目を上に移動させると小さな突起が見つかった。

    クリトリスだ。


    試しに押すようにしながら円を描いて刺激した。


    「ああっ。

    そこ・・・・あっ・・・ダメ・・・・」

    美奈が体を震わせる。

    震えてもらってなんぼの世界。

    俺はかまわずクリを

    いじり続けた。


    美奈の声がだんだん大きくなる。


    「あ・・・ハアハアハア・・・・ああっ・・・・ハアハアハア」

    「あ・・だけじゃわからないよ、どうなの、美奈」

    「ハアハア・・・とってもキモチイイ・・・」

    恥ずかしそうな美奈の顔を確認し、俺は一路美奈のクリへと舌を這わせた。





    マムコは前にも増して濡れてきている。


    「美奈、洪水になってるよ。

    溢れ出してきてる」

    「もう・・・・そんな恥ずかしい事・・・・あああっ」

    クリを吸い上げた。

    俺の顎を美奈の愛液が濡らす。

    そのまま指を奥へと前進させた。


    「んん・・・ゆっくり入れて・・・う・・・・」

    舌の先でクリを転がす。

    グジュグジュと卑猥な音を立てるジュースを時にはこぼさない

    ように舌で受け止めながら俺の指は美奈の中を探検した。


    我慢を超えた衝動があった。

    俺は体を起こし、部屋の電気を点けた。


    そのまま美奈の腰を持ち上げるようにし、マムコに顔を近づける。


    オレンジ色の光にヌラヌラと光るマムコ。


    「美奈・・・すっごい濡れてるよ。

    ヌラヌラしてていやらしい。


    「いやらしいのは・・・修じゃない・・・電気消して・・・」

    「嫌だ。

    俺ずっとこの日を待って我慢してたんだ。

    」そういうと腰をおろし、

    クリを音を立てながらすすり、急いでゴムを装着した。





    チンコを片手で誘導し、マムコに挿入しようとした。

    が、美奈は処女だった。


    中々思うように入らない。


    力で押し入れるしかないのか・・・・グッと腰を前に振ると美奈が悲鳴をあげた。


    押し広げるように左右にチンコを動かしながらゆっくりと侵入していく。


    「ああぁっ・・あ・・んん・・ん・・はあぁ・・」

    俺のチンコが美奈を貫いていく・・・初めての感触とその思いが俺を異常に

    昂ぶらせていた。


    しばらくかかって根元までずっぽり俺のチンコは美奈の中に収められた。


    マムコの痙攣がチンコに伝わる。

    下には入れているだけの状態で喘いでいる美奈。


    「動いてもいいか?痛くないか?」「い・・・痛いけど、いいよ。

    動いても。


    俺はゆっくりピストンし始めた。

    俺が奥に突き上げるたびに喘ぎ声というよりは

    悲鳴に近い声を上げる。

    kimamamh070800194


    大学時代の話涼子にあったのは合コン

    別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出逢いだったんだ

    あっちも似たような状況

    というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)

    全員と初対面で居心地悪そうだったんだ

    けっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思う

    マジでこんな人いるんだ~って思ったよ男どもは当然涼子に集中したけど

    反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐々に分散していったんだ

    オレも誘った友人はオレ置いて物色中でさ、そもそもフツメンいや、どう好意的にみてもフツメンで喋り下手のオレに話しかける女はいなかったよ

    時間が経つにつれ、そもそもオレいらないんじゃ?って思い始めてたんだ

    「真司さん(オレ)って○○大学じゃないですか?」(自己紹介は大学生)

    そんなオレに「シーザーサラダいる?」以外で話しかけた女がいた!涼子だった…「そ…そうだよ」かなり冷静に言ったと思うけど上ずってたと思う

    「わぁ、やっぱり!いっしょだ!どこかでみた顔だと思ってたんです」

    この時の笑顔で、もうオレはヤラれてたよ




    そして、こんな美人に気付かないのは不覚!!!って思ったね男どもの殺気を感じながらオレは涼子と盛り上がった

    信じられないことにメアドも交換出来てオレは浮かれたねでも、結局その日はそのまま何もなく・・・・・・ってのはなく、帰りかけた涼子を追ったんだ

    その時は、これ逃すとマジで後悔すると思ったんだよ

    「涼子さん!」って呼ばれて振り向いた涼子はドラマのワンシーンみたいだったよ

    「付き合って下さい」ってダイレクトに言ったよアッサリ拒否られたよだからもう一回言ったんだやっぱり拒否られたよでも明日デートしてくれる約束もらえたんだよ

    嬉しくてさ、ほとんど眠れなかったよ 次の日、太陽光で見る涼子はさらに輝いていて、オレはマジ五センチくらい浮いてたと思う

    デートはプラネタリウムに行ったよ

    手に触ろうか考えてるうちにウトウトして…寝たwww

    気付かれてないと思ってたら食事の時「寝てたね!」って笑って突っ込まれたw

    その笑顔がオレに向けられてる事が信じられなかったデートの帰りに、また告白した

    そしたら…OKだった…そのままオレの部屋に二人で帰ったよ

    帰り道は緊張した、別に騙されてもいいくらいの女だったんで、

    やっぱり止めたって言われないかが心配だったよプラネタリウムでは寝てたんで、初至近距離イイ香りにほわんってなったよ

    kimamamh070800196



    スキー場で二人組をナンパ!こっちも俺とTの二人。

    結構ノリのいいコたちでその日の内に彼女らが泊まっている部屋でエッチする事に……。

    4Pは嫌がったのでお互いパートナーを決めて早速彼女らの部屋へ部屋に着くと直ぐにTたちはキスを初めている。

    オレも慌てて自分の相手を攻め始める。

    彼女らのリクエストで部屋を少し暗くしたが十分にTたちの様子は確認出来る!因みに顔はオレの相手のほうがやや可愛いがTの相手は痩せてるくせに超巨乳でした。




    オレはナンパ野郎を装っていたが実は経験は少ない。

    今回のナンパもTがしてくれたもので付き合った人以外とヤルのは初めてだった。

    オレはスゴく興奮していて絶対にすぐ果てる予感がしたのでTより遅く挿入する事を決めていた。



    Tが挿入した瞬間「あ…っ…ふイ…イ…っ」ものすごくかわいい声が聞こえて来た。

    Tの相手は体だけでなく声まで素晴らしい。

    ダメだもう!少しでも刺激を加えるとでてしまう。

    Tより後に挿入して早漏を誤魔化す作戦が完全裏目。




    かろうじて発射を我慢しているが挿入する勇気がない。

    入れたらその瞬間中出ししてしまうのは確実!その時、なかなか入れないオレにジレタのか女の子の手がオレのチン○に伸びて来た。

    全てが終わった……。

    握られた瞬間に大量のものが飛び出した!「……………。

    」オレの相手のコは無言でティッシュで拭いてくれている。

    Tたちはオレが出した事に気づかないふりしながらエッチを続けている。

    とても恥ずかしい!落ち込んでいるオレに女の子が優い声で「大丈夫っ。

    まだ出来るでしょ。

    」とそっと口でくわえてくれた。




    2回戦のチャンスを貰ったオレはすぐにチン○を復活させようと集中した。

    Tの方を見るとTのお尻がマシンガンのように高速で上下している。

    みるみるうちにお口の中で復活していく。

    そして一度出したせいか、今度は永くもちそうな予感!大きく堅くなったチン○を確認した女の子はそっとあお向けになった。

    ゆっくり挿入したオレはようやくたどり着い中の感触を楽しんだ。

    今度こそ大丈夫!徐々に動きを速めようとしたその時「ああああああ〜っ!」「いく〜〜〜っ!」Tの相手の声が大きくなった。

    見るとはバックで突かれて巨乳が大きく揺れている。

    ヤバい!?1回目と同じ感覚が襲ってきた。

    ろくに動かしていないのに又出そう!オレも慌てて腰を動かした瞬間!「もうダメっ!」かろうじて中出しは回避したが高速5こすり!動きだしてから約3秒で出た。



    3回戦はない。

    正直恥ずかしさでその場にいるのが辛い。

    オレは「ロビーへ行ってる」と告げ 思い空気から逃げ出した。

    他のカップルが2組ほどいたロビーは男一人が居るには辛いが他に行く所がない!乗って来た車もTのもので鍵がない。

    すぐにTが来てくれると思い辛い時間をひたすら耐えている。

    30分位待ったのかやって来たのはオレの相手のコ、彼女は相変わらず優しくオレに声を掛けてくれる。

    「T君、帰るってもうじきここに来るよ。




    kimamamh070800154



    もう10年以上前のことなんだけど、この板のスレを見ているうちに、

    年上の人妻とつきあっていたことを、よく思い出すようになった。

    アク禁くらっている間、書きためたら、やたら長くなったが、

    少しずつアップしていきます。

    書いているうちに、ずいぶん細かいことを思い出せるもんですね。

    まあ、自分の記憶を蘇らすためという感じだから、面白くなかったらゴメンね。






    その人は、森下愛子(古いか?)を、きりり&清楚にした感じだったので、愛子さんとしときます。

    愛子さん28才、おれ24才でした。



    共通の知人(女性)を通じて、おれに、あるバイトをやらないかという話がきたのが、知り合うきっかけ。

    その頃、おれは新卒後に勤めた会社を一年未満でやめて、もう一度美術系の専門学校に通っていた。




    学費は親から借りたんだけど、家賃とか生活費は、自分で稼がなければならなかった。



    バイトの依頼主が、愛子さん。

    彼女は、お嬢さま系の大学を出て、広告代理店に勤めていたんだけど、結婚して退社。

    それでも専業主婦がいやで、知り合いのやっている小さなプランニング会社の契約社員になっていた。

    バイトの内容は、毎週いくつかのモノを渡されて、それについてのレポートをまとめるというようなもの。

    思いっきり大ざっぱ&ぼかして言ってますが、要はモノや資料の受け渡しで、しょっちゅう会う機会があった。

    かなり割のいいバイトでした。




    紹介者の女性に連れられて、愛子さんの住むマンションまで行った。

    皇居に近い一等地で、こんな場所にほんとうに住んでいる人がいるんだ、と、びっくりした。

    実はおれ、前にその紹介者も好きになりかけて、ぴしゃりと断られたことがある。

    だからか、この時も「愛子にちょっかいだしちゃダメだよ」と釘を刺されていた。

    「愛子がよくても、旦那に殺されるよ」とか、冗談半分に脅かされた。

    愛子さんの旦那というのは、フリーでビデオを撮る仕事をしている人だった。しかも親が金持ちらしい。

    正直、かなわねえ〜って気持ちだった。

    でも、おれとしても、その時は付き合って2年になる一つ年下のカノジョがいたので、そんな気分にはならねえよ、とか思っていた。





    愛子さんの第一印象は、クールな感じの人。

    落ち着いた声で、仕事の内容を淡々と説明する。おれの人となりは、紹介者からあらまし聞いていて、そんなに心配してなかったらしい。

    でもバリバリのキャリアウーマン(死語か?)って感じじゃなく、仕草に可愛いところがあった。

    でっかいリビングルームに置かれたソファセットに座って話したんだけど、たくさんの資料とかを探すときに、ぺたっと床に座りこむ格好が、妙に乙女ちっくだった。

    それでいて肩まである黒髪を、耳にかきあげるときは、やたら色っぽい。

    それと初対面の時は、確かカジュアルなワンピース姿だったけど、着こなしがすごくきれいだった。

    胸の線や、腰からお尻にかけての曲線がきれいで、ひそかに見とれてしまった。

    (親しくなってから聞いたところでは、十分にいやらしい視線だったらしい)。

    その日は、仕事の説明が終わると、あとは女同士の話があるとかで、追い出されるようにして帰った。





    翌日からバイトが始まった。

    レポートや資料の受け渡しは、愛子さんの住むマンション近くの喫茶店だった。

    毎週1〜2回は会う用事があった。

    話すうちに、明るい人だとわかった。最初の日は、向こうも緊張していたらしい。

    笑いのツボがけっこう同じなので、話がはずんだ。

    おれのことを「自分のやりたいことが、ちゃんとあるのね」と、認めてくれたのもうれしかった。

    一個下のカノジョからは、会社をすぐやめたことを、「甘い」とか「いつまでも夢見てる」とか、チクチク言われていたから。





    そのうち、買い物にも付き合わされるようになった。

    洋服買うのが趣味みたいな人で、ブランド店とか、路地裏の輸入ショップとか、何件も回る。

    おれなんか、服は量販店でしか買ってなかったから、年上の女性の買い物に付き合うだけでも楽しかった。

    彼女は襟ぐりの大きく開いた服が好きで、たまにおっぱいの裾野までチラつかせる。

    本人によると、きれいな服が好きなだけで、スケベな格好している自覚はないらしい。

    なんかの加減で、ブラ紐が見えた日には、とても得した気分。白とかベージュが多かったかな。

    移動は、中古のインテグラ。友だちから貰ったものだという。

    金に困っていないのに、おんぼろ車に乗ってるっていう、そのギャップも、面白かった。

    ふう。おれは最初から彼女を好きになってたんだな。






    ある日、買い物が終わってお茶をしている時、なんかの冗談を言い合って、ふたりで大笑いした。

    彼女は、涙を浮かべて、「もう、こんなに笑えるなんて、信じられない」と言う。

    ちょっと意味深な感じがしたので、「ふだんは笑えないの?」と聞いたら、

    涙を拭きながら、「そうね……、ふだんは、そんなに楽しくないから」と顔をそむけた。

    知らない間に悲しい涙に変わっていた。

    その時に全部聞いたわけじゃないが、夫婦の事情のあらましがわかってくる。

    旦那が暴力をふるう人だった。

    彼女が逃げると、彼女の持ち物にもあたるという。

    メーカーから借りたサンプル品も何度か壊されたりしたので、家に置けなくなった。

    それが、バイトが必要になった本当の理由だったらしい。

    体の相性もよくなくって、ほとんどセックスレスという話だった(ていうのは、彼女自身からじゃなくって、紹介者の女性から聞いたのかもしれない)。

    そういうヘビーな話になると、人生経験の少ないおれは役立たず。

    ただ、「ふうん」とうなずいて、聞いているだけだった。





    それからしばらくして、いつものようにレポートを渡す日。

    「忙しいからマンションまで来て」と言われた。

    最初に会った日から、もう数ヶ月たっていた。

    「とりあえず、この仕事あげたら、暇になるから、待ってて」

    彼女はワープロをテーブルに置き床にじかに座って、キーボードを打つ。

    (そういや、彼女は今はなきワープロ専用機を使っていた)。

    あたたかい春の日の、午後3時半頃。

    愛子さんの格好は、ノースリーブのブラウスに、膝丈のスカート。少し濃いめのパンスト。

    白くなめらかな二の腕が、なまめかしかった。

    おれは、その横でうとうととした。前の晩は、自分の課題もあって、ほとんど徹夜していたからだ。

    「寝ててもいいよ」という言葉に甘えて、だしてくれたクッションを枕に、絨毯の上に仰向けになった。





    愛子さんの太ももが、1mくらい隣にあった。

    長い髪をパッチン留めでまとめて、仕事をしている。

    下から見上げるバストに、大人の魅力がむんむんしていた。

    おれは薄目で彼女の姿を見ながら、勃起していた。

    生地の厚いジーンズを履いてて、ほんとうによかった、と思いつつ、そのまま眠ってしまった。

    しばらくして肩を揺さぶられて起きた。

    「出かけるよ」

    と言った愛子さんの顔がすぐ間近にある。

    なぜだかその瞬間、すごく親密な空気が流れている気がした。

    おれは、ためらいもなく彼女の手をとり、体を引き寄せた。

    彼女も同じような気配を感じていたらしい。





    ごく自然にふたりはキスした。柔らかい唇だった。

    ブラウスの襟元から、ふわ〜っと女の匂いが、漂ってきた。

    もっと強く抱きしめたいと、力を込めかけたとき、彼女の体が離れた。

    おれの胸を押して、突き放すような感じだった。

    「これ、すぐ届けなきゃいけないから」と、出来上がった資料をバッグに入れ、ジャケットを羽織っている。

    「そうだったね」と、おれもなんだか気遣っているふりをする。

    それから、ふたりは、何事もなかったかのように行動した。

    彼女がオフィスに資料を届けると(その間、おれは近所で待機)、イタリア料理屋に行って、夕食を食って分かれた。

    そういや、高い店に行くときは、いつも奢ってもらっていた。




    何事もなかったかのような関係は、それからしばらく続いた。

    ただ、愛子さんをちょっといじめるよう冗談を言うと、「ふん。ちゅーしたくせに」と、からかわれた。

    正直、おれも臆病でした。

    深い関係になって、ぐちゃぐちゃになるより、生ぬるい友だちみたいな感じが続いていればいいやと思っていた。

    やっぱ人妻だし。ひとつ下のカノジョとの関係も終わったわけじゃなかったし。

    でも週に一、二度会っていたんだから、いつのまにか年下の子よりは、愛子さんと過ごす時間のほうが、ずっと長くなっていた。

    半年くらいでバイトもなくなったけど、一緒に映画見たり、飯喰ったりしてたんだ。

    彼女はお酒をほとんど飲めない人だったので(ビール一杯程度)、なんか妙に健全なデートが多かった。





    ある晩、飯を食っていると、愛子さんが、「近頃は夜、家に戻ってない」と言いだした。

    旦那との仲はいよいよ険悪になって、旦那が早く帰って来る日は、ホテルに泊まっているのだという。

    「今日なんて、シングルで予約したのに、ツインが空いているからって、やたら広い部屋に通されちゃってさあ。かえってさびしいのよ」

    「ふうん」

    「どうせ、ここで話しているなら、部屋で話さない?」

    「いいけど」

    シティホテルのフロントは、どうどうと通り抜ければ、まず呼び止められることはないと、そのとき知った。

    バカかと思われるかもしれないが、おれは、ほんとうに話だけをするつもりで、彼女の部屋に行った。

    まあ、覚悟のできてない、ヘタレだったわけですが。



    しばらくケーブルテレビでコメディ映画を見たりした。

    1時近くになって、愛子さんが「明日早いから着替えて寝る」と言った。「××くんも、終電ないよね。泊まっていくでしょ」

    「そうしようっかな」と、おれの答えは、どこまでも曖昧。

    彼女は、ほんとうにホテルに泊まり慣れているらしく、自前のパジャマを抱えてバスルームに消えていった。

    シャワーを浴びる音が聞こえてくる。

    愛子さんの裸を想像して、それまで半立ちになっていたペニスが、あっという間に硬くなった。




    kimamamh070800297


    高校時代の部活の合宿はだいぶエチーだったなあ。


    高校時代、私はサッカー部のマネージャーをしていました。


    夏休みはもちろん合宿があり、男だらけの部員のなかで女はマネ3人だけでした。




    場所は苗場で、宿に着くとさっそく練習がありマネも着替えてグラウンドに行きました。

    遅くまで練習や、試合があり、帰ってきたらマネは何杯もの洗濯や練習の時に出す水のボトルやコップの洗い物で大急がしでした。




    ごはんを食べ、全ての片付けが終わり御風呂に入ってからマネ3人が部屋に戻ると、すでに部屋にはキャプテンと、ほか3人ほど部員が宴会をしていました。




    「マネの部屋で何やってんの!」とは言いつつも、部員のなかではカッコイイ先輩達が揃っていたので追い出しもせず一緒に飲んでいました。





    しばらく普通に飲んでしゃべってるだけだったけど、何故か恐い話をみんなで始めた。

    部屋を暗くして一人づつ知ってる恐い話をしていきました。




    一人のすごくビビリの先輩が『俺便所行ってくるわ…マジ恐いんだけど誰か一緒に行かない?』と言いましたが皆『一人で行ってきなよ!』と言って一人でトイレに行かせました。




    部屋からその先輩が出たとたん、キャプテンが『隠れるぞ!』と皆に言い、押し入れなどに皆隠れました。

    私は押し入れの上の段に入ると、キャプテンも同じ所に入って来ました。




     

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