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    トップ>H体験【思い出のH】   カテゴリ : H体験【思い出のH】

    kimamamh62400343


    昨日、娘が飲めない酒を飲んでグデングデンになって帰って来たんです。


    一応大学生にはなってますがまだ18。

    と言っても今時は当たり前みたいですね。


    女友達が二人送って来てくれたんで何度もお礼言って娘を引き取りました。




    よくここまで飲んだもんだなと言うくらいで、身体から力が抜けてグニャグニャ

    です。


    ようやく娘の寝室まで運び、取り敢えず服を脱がせて下着姿で寝かそうと思い

    ブラウスとジーンズを脱がせました。




    そこで私の目が点になってしまいました。


    どうやら生理が始まったらしく、下着のクロッチが真っ赤なんです。


    よく見るとジーンズの方まで汚れてました。


    こんな時、女親がいれば呼んで面倒を見させるのですが、女房とは二年間に別




    れて今は娘と二人暮らしなんです。




    仕方ないんで洗面器に風呂の湯を入れ、タオルを何枚も持って来ました。


    大きめのバスタオルを尻の下に敷き、ゆっくりと汚れた下着を脱がせます。


    中学生になってから娘の下腹部なんて見たことありません。


    現れた茂みは案外薄く、はみ出した襞に感無量でした。




    膝に手を掛けると素直に開きます。

    割れた襞の中に血が滲んでました。


    何度も濡れたタオルで擦り、タオルに色が付かなくなるまで続けました。


    きれいになったマンコは我が娘ながら惚れ惚れするような眺めです。




    別に娘をどうこうしようなんて気は全く無かったんですが、ちょっと指先で触

    って見ました。


    クリは小さいんだなとか、あちこち触った後で、一応処女かどうか確かめてみ

    ようと指を入れてみました。




    案の定、スルッと入ってしまいます。

    もう一本指を入れた時、突然娘が声を上げ

    ました。


    「もうすぐ生理だから大丈夫よ」

    心臓が止まるかと思いましたが、娘が目を覚ました気配はありません。




    寝言のようです。

    入れた指をどうしようか迷っていると、

    「ねえ、はやくぅ」

    と腰を揺すります。

    どうやら彼氏と間違えてるみたいです。


    「指じゃ嫌、お口でして」



    正直、迷いました。

    それでも、口でしてやるだけなら大したことじゃないなん

    て都合のいい考えが浮かんでました。


    指の代わりにそっと唇を付けると娘が私の頭を自分で引き寄せます。


    娘もよそでこんなことをする歳になったんだ。




    寂しいような気分になって思い切り口で娘を吸い込んでやりました。


    生理の生臭さが口に広がります。

    初日なのに凄い量です。


    勿論、私は娘のですから汚いなんて全然思いませんでした。




    十分も続けていると娘が、

    「はやく、はやくぅ」

    と頭を叩きました。

    入れて欲しいと言う催促です。




    ここでも私は都合のいい方に考えてしまいました。

    生理の初日なら妊娠の心配

    はない。


    だったら、このまま娘の言う通りになってやってもいいんじゃないかって。


    kimamamh62400108


    俺が高校生のころの話なんだけど、

    ひょんなことで俺は近所に住んでいる二宮里緒さんの家に遊びに行くことになった。

    里緒さんは26歳OL。とても色気のある顔立ちで、俺はいつも気になっていた。

    色気といえば顔だけでなく、スタイルがとにかくすごい。豊かで形のよい胸、

    くびれたウエスト、丸々としたヒップ、さらにそれらを強調するような格好を里緒さんはいつもしていた。

    「ごめんなさいね。急に遊びに来て、なんて言って。」

    おいしそうなクッキーや紅茶を俺にさしだしながら里緒さんは言った。

    「いや、いいですよそんなの。どうせ暇ですし。」

    「和也くん(俺)はやさしいのね―。もう、抱きしめちゃいたい♪」

    「え、えへえへへへ。そんなー」



    冗談とはいえどきどきした。この大きな胸が体に密着したらどれだけきもちいいだろうか。

    妄想をふくらませていると、里緒さんがじーと俺の顔を見ていることに気づく。

    「なんですか?俺の顔になんかついてますか?」

    「別になにもついてないは、でも和也くんもよくこうやって私のこと見てるじゃない。」




    ギクリ、とした。俺はよく里緒さんの過激な姿に目を奪われている。

    今日も白いブラウスに黒いタイトなミニスカートをはいている。かすかにブラウスの下の

    ブラジャーがすけて見えた。

    「そ、そんな―」

    「あら、いいわけする気?さっきだって私の胸のあたりじろじろ見てたわ。」



    なんともいえない気まずい雰囲気が流れる。これだけのために里緒さんは俺を呼んだのか。

    「まあ、いいわ。お年頃だものね、許してあげる。」

    その言葉を聞いてほっとした。

    「正直にいうと私もね、すこし嬉しかったの。君みたいな若い子に興味をもたれてるなんてね。」

    「は、はあ・・・・・・」

    「和也くぅん、君も正直にいってみて。私の胸に興味があるの?」

    一瞬 ハ? と思った。こんなことをあの里緒さんが言うなんて・・・・

    圧倒されている俺は正直にいった。

    「え、ええ。まあ。里緒さんスタイルいいし、美人だし。」

    「そう、なら・・・・・・・」


    「触ってみる?私のおっぱい。」



    「えええ!!!な、何いってるんスか里緒さん!」

    「アハハ!そんなびっくりしないでよ。これぐらいフツーよ。それとも嫌?」

    悪戯っぽい笑顔をむけている。嫌なはずがない、とわかってる顔だ。

    「・・・い・・・嫌じゃないです・・・・・・・」

    「そう、ならちょっと待ってて。」

    そう言って、里緒さんは部屋の奥へと消えて行った。

    (おっぱい触らせてくれんじゃないのかよ・・・・・・?)

    訝しんでいると、里緒さんはすぐ戻ってきた。

    何しにいったんだ?と思ってると、

    里緒さんは座ってる僕の前に膝をつけ、胸を突き出してきた。

    「さあ、ご自由にどうぞ。」



    近くで里緒さんの胸をみると、すぐその異変に気づいた。

    さっきまで透けてたブラジャーが消えている。

    そのかわり、ブラウスの下にはしっかりと二つの乳首が透けて見える!

    「ウフフ、さっきブラジャーだけ外して、また服を着たの。

    こうすると生地がすれて気持ちいいと思って。」

    ブラウスの胸元も大きく開いていて、なんともエロティックだ。

    俺は食い入るように里緒さんのおっぱいを見た。

    「見てないで触ってみて。ね、お願い。」

    俺がためらっていると、

    里緒さん自らが、俺の両手をおっぱいに置き、俺もようやく言われた

    とおりにしはじめた。


    kimamamh6160018


    あの、今年の夏休みのことなんですけども。

    好きでもなく、嫌いでもなく微妙な女の子がよくウチに遊びに来てたんですよ。

    夏休みの平日は僕の親は二人とも仕事に行ってるので家には僕一人だし。

    僕の好きな人と僕との間をそのコがどーにかくっつけようとしててくれて。

    僕が相談するってことでそのコに来てもらってたんです。



    まぁ、好きな人には先月フラれたんですが(号泣





    んでまぁ、とにかく

    そのコも可愛くないわけじゃなくて

    僕も中学卒業するまえに卒業したかったので(いろいろと)




    隙あらば狙っちゃおうかなってな感じでして。

    そのコもちょっとくらい覚悟して来てるんじゃないかと勝手に思いまして。





    夏休みの後半になってくると

    そのコもヒマだったみたいで一緒に宿題しに毎日のようにウチに来てました。

    もう3年生なんですけど、そのコは部活でいい成績だったみたいで

    大会があるとかでまだ部活に行ってたんです。んでその帰りにウチに寄ってくって感じで。

    部活は午前中だけだったみたいで。





    部活帰りってことでそのコが体操服なワケですよ。

    ブルマじゃないし、短パンが短いわけでもないんですが、

    座ると短くなるじゃないですか。短パンって。

    僕の部屋はイスとかなくていつも来客は床に座っててもらってて

    そのコも床に座ってたわけですが、真っ白な太ももがキワドイところまで

    見えてしまうわけですよ。すでに僕の息子は言う事聞きませんw





    そのコは僕のパソコンいじって宿題調べたりしてて

    僕は横でパワプロしてたんですが、すぐやめてベッドに座りました。

    それでそのコと一緒にPCいじってました。

    ちらちら真っ白な太ももの付け根が見えて、もうエラーなんて知ったこっちゃありません。

    どーにかパンティが見たかったんですが、無理でした。

    でもむっちゃ興奮してました。





    そのうちそのコが

    「あんたパソコンでエッチなの見たりしてんの?」と聞いてきました。

    実際見てたし、アタマの中はエッチなことで一杯だったので

    すんごくビックリしました。ビビリまくりました。





    ビビッたのがバレバレだったらしく

    「図星なんだぁ? ねぇ、見せてよ」って言われたんです。

    なんか妙に恥ずかしくてちょっと抵抗したんですが

    別にどーでもよかったのでそーゆー系のサイトを開いて二人で見てました。



    kimamamh6100249


    俺18 相手16 だったんだけど・・・

    結構長くなりそうなんだけど体験談書いてもいいですか?



    当時18歳だった自分は、恥ずかしながら童貞でした。


    それまで付き合った人は何人か居るけど、どれも一瞬でフラれてオシマイ。


    セックスどころかキスすらもしたことがありませんでした。


    恋人と言うより、「付き合おうか?」「別にいいよ」みたいな。


    形式上付き合ってるだけの、そんな関係しか持ったことがありませんでした。


    そんな自分に転機が訪れたのは高校3年の春でした。






    当時所属していた部活の後輩、兼部長を好きになってしまい。





    度重なるアタックの末付き合うことに成功するのです。


    (所属していた部活では3年は夏までに引退してしまうので、2年が部長を務めてました)

    そしてミーティングに託けて部室を占領し、

    イチャイチャする日々が続くのですが・・・。

    ある日事件が起こりました。






    彼女を後ろから抱く形で座っていたのですが、偶然胸に手が当たってしまったんですよ。


    しかもソレに気づかず、ずっとそのまま居たわけです。


    失礼な話だけど、彼女は胸が小さくて触っていてわからなかった・・・と(;´Д)

    スペックを晒すと、身長148の体重は確か41くらい。

    胸は微乳でしたね。


    彼女の「あの・・・」って言葉で、胸に手が触れていることに気づいた自分。


    慌てて「うわ!ごめん!気づかなかった」と弁解したのを覚えてます。


    今思えば、相当失礼なことを言ってますねwww

    それに対し彼女の言った言葉が、「別にいいですよ(笑)」

    ちょっと恥ずかしそうなその笑顔で、自分が今まで何を触っていたのか再認識し 

    抑えようのないくらい勃起してしまったのです。






    そう、彼女に密着した状態で・・・。


    腰を引きたくても、自分が壁に寄りかかるように座り、

    彼女はそこにもたれるような形で座っていたので引くに引けないと。


    当然彼女にバレました。


    彼女はちょっと笑いながら、「別にそのまま触っててもいいですよ??」と、

    何だか途轍もない発言をしました。


    初めて触る胸の感触は、ややボリュームにかけてましたが、それでも十分に興奮できるものでした。


    制服のYシャツの上から撫でるだけで、自分がイキそうになるくらい興奮したのを覚えてます。






    そのままYシャツの上から愛撫を続け、ちょっと硬くなってきた乳首をなぞったりしてるウチに

    彼女から「んっ・・・」と甘い吐息が聞こえてくるようになりました。


    「くすぐったいよ?」と目を閉じて笑う彼女が可愛くて、

    調子にのってスカートの中に手を延ばしたら、

    「そっちはまだダメ(笑)」と笑顔で一蹴されてしまいましたが。


    「恥ずかしいので仕返ししますっ」

    と彼女の手が爆発寸前の息子に触れて来た時は、心臓が跳ねました。


    彼女は腕だけを後ろに回す形で、背後にある俺のモノを指で摘んだり撫でたりしました。


    その手つきが自慰とは違い・・・凄くもどかしくて、繊細で、今までに無い快感でした。






    そのまま弱く触られてても一瞬で果てそうだったのですが、

    余りの気持ちよさに「ぅぁ・・・」と声を漏らしてしまい、

    「ごめん、痛かった?」と中断されてしまいます。


    「全然痛くないよ!気持ちよすぎて死ぬかと思った・・・」と素直な感想を述べたところ、

    彼女はご満悦の様子で「そうなの?面白いね(笑)」と嬉々とした表情で愛撫を再開しました。


    むにゅむにゅと自分ではしないような特殊な愛撫で刺激され、

    初めて女の子から触って貰う、その体験に興奮を覚え、

    ギンギンになったモノの先はカウパーで大洪水・・・。


    制服の上からなのに濡れてるのがわかったらしく、

    「何か濡れてきたよ?気持ちいい?(笑」

    と普段の小動物的なイメージとは違った、小悪魔ぽい笑みで彼女は愛撫を続けます。






    ぐにぐに と親指、人差し指、中指で先端を刺激され、

    今までにない妙な快感に思わず声が出てしまいます・・・。


    上手く説明できませんけど、オナニーの時、射精寸前になって自分で刺激を弱くして快感を得続ける時ありますよね?

    そんな感じのもどかしい気持ちよさが長く続き、頭が白くなって来ました。



    kimamamh6100037


     皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科

    によく通院していました。

    そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、

    ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を

    おこしていました。



    その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太もものつけねから、お腹

    の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。

    あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻きむしってしまうのですが、出来た場所が恥ず

    かしく、病院にも行けず、親にも黙っていました。

    発病から5日経った夜のことです。

    お母さんは赤く血のついたパンツを持って、僕の部屋にやってきました。



    お風呂から出て、自分の部屋でマンガを読んでいると、

    「パンツ汚れているけど、どうしたの?」




    と聞きました。僕は、「何でもないよ」と言いましたが、お母さんは

    「見せなさい」と言って聞いてくれません。

    お母さんは怒ると凄く怖いので、僕はベッドに腰かけ、パジャマのズボンとパンツを

    いっしょに脱ぎました。



    「赤くなってるわね。ずっと我慢してたの?」

    そう言うと、お母さんは僕の足の間にひざまづき、おちんちんの先を指で摘むと、顔を

    近づけ覗き込みました。

    その瞬間でした。

    指で摘まれたことで、反応したおちんちんが勃起し始めたのです。

    今まで全くお母さんを女性として意識したことなかったのですが、ブラウスの上から覗

    ける胸の谷間が目に飛び込んでくると、おちんちんはカチカチに硬くなりました。

    kimamamh6100039


    ちなみに私はいま高3

    先生はたしか今31?

    中学の先生で、理科の担当だった

    眼鏡で身長177で眉毛がすごい整ってた

    でもきもいって言われて女子から嫌われてるような人

    好きになったのは中2のころで、先生は27だった

    ちなみにもう彼は捕まってる

    自分は顔も可愛くないし、全然モテないし目立ちもしないんだけど、かなり恋愛脳って感じですぐ誰かを好きになる。


    先生のこと好きになったときもそんな感じで、今までそんな気なかったけど急に好き!ってなった。


    それが中2の9月頃。


    よく話しかけにいったり、質問しにいったりしてた。


    勉強はできたし、自分で言うのもあれだけど結構気に入られてたはず。


    誰にも先生のこと好きって言ってなかったけど、周りも感づいていたと思う。


    先生は隣のクラスの担任だった。


    11月になって、先生のクラスの子が、先生が結婚することを私に教えてくれた。





    先生が結婚するって知って、それでもまだ好きだった。


    付き合ったりできなくてもいいし、ただ構ってほしいっていう。


    先生が結婚してからも、たくさん話しかけにいって前よりだいぶ仲良くなってた。


    中3になって、先生が担任になった。

    私ちょう嬉しい。


    前よりも仲良くなって、特別な生徒みたい///ってちょうしのっていた。


    私は学校さぼりがちで、まあ今日も高校さぼってるんだけど、そのことを先生は結構心配してくれた。


    放課後の教室でふたりきりで話すことも多かった。


    私はその頃男の子と付き合ったこともなかった。


    でも教室でふたりきりとかだと、先生の腕とか触ったりしてた。

    キメェ

    後から聞いた話だけど、先生たちの飲み会のとき

    「付き合うならどの生徒?」みたいな話になって、先生は私って言ってたらしい。


    で、まあ相談にのってもらううちに、あっちから

    「電話番号教えとくから」

    って言って番号渡された。


    あ、違う、その前に先生に子供が生まれた。

    男の子。


    中学生なりに「私の血もその子に混ざってるはずよ…」とか思ってたの覚えてる。


    電話番号教えてもらってから、頻繁に電話するようになった。

    おもに夜中。


    私は母親が苦手で、受験のことで喧嘩になることとかも多くて、よく話聞いてもらってた。


    メンヘラとかではないけど、なんていうか病んでた。

    音楽は倉橋ヨエコが大好きだった。


    夜中にやさしいこと言われたりすると、なんかそんな気になってしまって、ますます好きになってた。


    2月くらいに、また教室でふたり話しているときに

    「第一志望合格したら、どっか連れてってやろう」

    っていわれた。


    私はうれしくてふたつ返事で

    「いきます!お寿司食べたい!」

    て言った。


    そして3月、私は第一志望だった公立の準進学校みたいなとこに合格。


    それが3月の18日くらいだったかな。


    で、お寿司食べに行く約束したのが28日。


    でも26日の夜にいきなり電話がかかってきた。


    「どうしたんですか?」

    「いやあ、まあ、もうすぐ離任式やん」

    「そうですねー。

    え、先生、異動なんですか?」

    「んー…まあこんな電話するくらいやしなあ」

    先生は人里離れた全校生徒40人の中学に異動になった。


    全校生徒40人って今考えてもちょっとおもしろいな。


    まあこれが結構決定打だった、ていうか

    卒業しても中学遊びにいけばいいかーって思ってたのに

    もう会えなくなるんだって思うと、すごく悲しかった。


    「さみしい」ってそのとき言った。

    なんかいい感じの雰囲気が流れた。


    そして28日当日。

    私の家の近くに待ち合わせた。


    先生はでっかい車に乗ってて、私服だった。


    ちなみにこのときは母にちゃんと本当のこと伝えて出かけてきた。


    ただご飯食べさせてもらうだけだし、って感じだけど。


    私もかわいいワンピース着ていった。


    でもアバターみたいなタイツ履いていったから引かれた。


    男受けとかそのときわからなかった。


    約束とおりお寿司食べに行った。

    100円じゃないやつ。


    なんか緊張しすぎてたから何食べたとか全く思い出せない。


    なんかすぐ食べ終わっちゃったから、どっか行こうってなった。


    わたしドライブとか好きだから、すごくわくわくした。


    で、まあ湖岸とかいった。

    湖岸とか言ったらどこかばれてまう。

    でも書く。


    湖岸を手をつないで歩いた。

    kimamamh6100423




    俺が高校時代の話を言いまふ。

    エッチまでちと長くなるけど付き合ってくれ。


    俺は中学の頃、地元の高校に行くのを拒否しました。


    うちの学校は良くも悪くも普通で、担任はお前は何を考えてるだと言ったりして、地元の高校に行くように諭したりしてました。


    でも俺は、親父も母親が離婚しても毎回ゴタゴタしてた家が嫌いで、中学を卒業したらさっさと遠い高校に行って一人暮らしをしようと考えたわけです。


    一人暮らしは出来ませんでしたが、俺は外の高校に受かり3年間、親達と別れる事にあの頃は狂喜してましたね。




    新しい高校に入って俺は転入生の気持ちが痛いほどわかりましたね。

    なんせ知りあいが誰も居ない。


    しかし遠い県から来た人間って事で、地元の人間より女子に興味を持たれていた事が俺の三年間を楽しい日々(もちろんHな意味で)になったと思う。







    俺は寮の先輩の勧誘(強制的だったが)でボート部に入部した。

    そこで2つ年上のN先輩と出会う。




    N先輩はボート部女子の中では1、2位を争う容姿を持っていて、髪はポニーテール、そして容姿に似合わないハスキーボイスがボート部員の男子に人気があった。


    男子と女子は合同に練習する事が多く女子と男子が仲が良くなるのもあっという間だった。




    ある日授業が早く終わり、部活のトレーニングルームに来たものの誰も居なかったので暇だった俺は筋トレを始めた。






    すると「H君、今日は早いんだね」とN先輩がいきなり声をかけてきた。


    「授業が早く終わったし、先輩達が来るまで暇だから筋トレでもしておこうかと」とクールに言ってるつもりでもN先輩の顔を見ると心臓はドキドキもんでした。




    「H君ってよくがんばってるね。

    私も見習わないと」と言いN先輩は柔軟を始めた。


    俺は黙々と筋トレを続けていたら、N先輩が「H君。

    柔軟手伝ってくれる?」といきなり言って来て気の抜けた俺はペンチプレスが上に上がらず死にそうになった。






    後ろからN先輩の柔軟を手伝っていると柔らかな肌が当たり、「もうちょっと、強く押してもいいよぉ」とか「ンッ!ちょっとキツイかな」とか甘い声で言って来て(壮感じたのは俺だけだと思うが)俺のチンポは一気に勃起状態。


    先輩を後ろから押し倒してぇ欲望にかられたが、そんな事が出来る訳も無くクールに装い「これぐらいは行けますか?」とか言っていかにも冷静ですって声でN先輩の柔軟の相手をしていた。




    部活で会うと言ってもN先輩は3年で俺は1年。

    話す機会なんかも余り無かったので今がチャンスとばかりに俺はN先輩に話し掛けた。




    「N先輩も今日は早いですね」と言うと

    「うん。

    私も今年で最後の大会だし、個人でも団体でも優勝したいから気合が入ってるんだよ。

    」と笑顔で俺に言ってきた。




    そのN先輩の笑顔に俺の心は奪われた。






    それから俺は死ぬほど練習をするようになった。

    ボート部の練習が終わっても先輩らといっしょに居残り、筋トレや室内ボート練習器具を使ってレギュラー入りを目指した。




    そして休みの日を返上して練習をしていたら、いきなり冷たい感触が頬に当たりおもわず「うわっ!」と声を出してして勢い良く後ろを振り返るとN先輩がスポーツドリンクを持って笑い「がんばってるね」と言ってきた。





    「N先輩。

    今日は部活は休みですよ」と言うと

    「なんとなく練習場を除いてみたら、H君が頑張っていたからコレを差し入れ」と言い俺に缶を投げた。




    俺は缶を受け取りスポーツドリンクを開け飲んでいたらN先輩が唐突に

    「H君は頑張り屋さんなんだね」と言って来て、俺はN先輩の興味を引きたいからがんばってますとは言えず

    「寮に居ても先輩達にこき使われるだけだし(苦笑」と言うとN先輩はクスクスと笑ってくれた。




    N先輩は「練習のしすぎは、逆効果だからほどほどにね」と言い帰ろうとすると「N先輩、ジュースありがとうございます」と言い俺は空になった缶を軽く振った。


    「がんばってね」と笑顔でN先輩は練習部屋から出て行った。




    俺はN先輩の笑顔で3倍は頑張れる気がした。






    3年は最後の大会なので遅くまで練習する日がほとんどだった。




    そしてある日夜が遅くなりすぎてしまって「おまえ達。

    頑張るのも良いが、もう遅いからそろそろ終わっとけ」と先生が言うと、寮の先輩が「H!もう外が暗いし遅いからお前がNを送ってやれ!」と俺にニヤニヤしながら言ってきた。




    「別に1人でも大丈夫だし、そんな悪いよぉ」N先輩は断ろうとしたが、

    「H!寮の先輩の命令だ!Nを送って来い」の一言で「解りました!N先輩を送ってきます!」と先輩命令だからを理由にN先輩を送る事になった。



    0822nijisoku


    数年前、俺が妹萌えになったきっかけの話。

    地元の高校があまりにへっぽこで、県外の私立に進学することが決まった時のことです。

    さすがに片道一時間半かけて通うのは辛いだろうということで、進学予定の高校に近い場所にある伯父さんの家に住まわせてもらうことになった。

    それが決まったのが、中三の二月の受験終了後。妹の沙織は中二だった。

    俺のうちは両親共働きで、俺と沙織は小さい頃から家で二人で過ごしてきた。沙織は同級の友達よりも、俺の友人たちと遊ぶことが多かったくらいで、一緒にいることの多い兄妹だった。

    さすがに中学になってからは沙織も自分の友人関係を作って、そんないつも一緒ということはなくなったが、家で食事の用意や洗濯は、相変わらず二人でやったものだった。




    「俺、この家から居なくなるわけだけど、大丈夫?」

    これから沙織は、家に帰ってきたらいつも一人で過ごすんだと思うと、何だか心配になり、聞いてみたりした。

    「大丈夫って、何が?」

    「いや、一人で大丈夫かってことだけど……」

    「大丈夫なんじゃないの?」

    別に寂しがっている様子もなくあっさりした返事で、まあ昔とは違うしなと、よく俺を頼りにしてくれていた頃を思い出して逆にこちらが寂しくなったりした。

    kimamamh5260212


    大学生時代、とある趣味を通じて知り合った札幌在住の3歳年下の女17歳がいた。

    初めて旅行に行った時に会ったがまぁまぁ可愛かった。

    当時真面目でカタブツな彼女がいたが、その子はギャル系。

    おっぱいでかいし可愛いし、何より18歳とは思えないエロさがあった。

    その時は彼女いたし、何より彼女が大切だったし。

    他の女抱いて快楽を求めようなんて考えは全くなく、何もせずに別れた。




    実は二人で会っている時、彼女から電話がきたんだ。

    女の感ってすげーのな。

    マジビビッたわwなんとかごまかし、その場をやり過ごす。

    翌日以降、いけないとは思いつつも心がワクワクしながら旅行中もその子とずっとメールを続けながら半年がたった。

    正直、気になり始めていたんだと思う。

    それからと言う物、彼女との些細なケンカが続きほとほと飽き飽きしていた。

    それから約半年後、オレは彼女と別れた。

    その時も17♀に相談したり、向こうに彼氏がいたがお互いの恋愛の話をしながら時折連絡を取っていた。




    もともと17♀は母子家庭で育ちが悪く、ヤンキー仲間が非常に多い事から高校を退学になるほどのやんちゃぶり。

    必然的に彼氏にもDQNが多く、毎度毎度(とは言っても3ヵ月~半年周期で変わるw)苦労をしていたようで不憫でならなかった。

    そんな中で知り合った彼氏A、どうもこれがまたいい」奴でなんだが相当なバカ。

    自分がギャンブルで作った借金の数百万をギャンブルで返そうとしてまた借金を増やす大バカ野郎。

    オレと同い年らしいが高校を出ておらず、ススキノでホストをやってはバックレ、バイトを始めては店で店長とケンカしてクビ。

    それでも17♀は本気で惚れていて、助けてあげて厚生させて一緒になりたかったようだ。

    借金を返す為にキャバクラでバイトをし、コツコツと働いて返していたそうだ。

    ここからがそのバカ彼氏Aの真骨頂なんだが、その減った借金を返す為に頑張って増やしたそうな。

    それから約半年後、もともとバイクが大好きだったオレは学生最後の思い出作りの為、北海道ツアーを企画。

    大学の気の会う仲間同士で約2週間の長旅に出かけた。




    船で上陸したライダー、長距離トラックさんならわかると思うがフェリーだと苫小牧、函館あたりがメイン。

    オレは函館に上陸。

    フェリーで到着した最初の日に電話で話した。

    17♀は18♀に一つ年をとる。

    前々から聞いていたが、そんな男と本気で付き合っていると当然絡んでくるのはお金。

    お金が必要だと手っ取り早く大金が手に入る仕事、そう、風俗業。

    2~3ヶ月続けたらしいが体調を崩して辞めたらしい。

    今はキャバクラでバイトをしていて、バイト上がりに電話を掛けてきた。

    札幌に来た時はぜひ会いに来てwという。

    オレ『てめーw売上かw』18♀『うんw』オレ『行った事ないし行ってみるかなー』それから北海道の自然を満喫しつつ、向かった札幌。




    それから札幌についてそうそうお茶。

    普段から連絡を取り合っていたので近辺の話は知っている。

    今夜はバイトがなく、飯を一緒に食ってホテルで話をする事に。

    友人への体裁を保つ為に18♀と一緒に同じ趣味の連れ17♂を呼び、話し込む。

    ところがコイツら、夜中になって帰らねぇw疲れたオレはいつの間にか寝る。

    朝起こしに来る友人。

    ビジネスホテルだったがお互い部屋を行き来していたので鍵は開けてあった。

    友人『お、おい。

    お前w』オレ『ん・・・おはよう。

    ?!?!』隣で18♀が寝てやがるwwwww17♂は帰ったらしい。


    kimamamh5260064


    昔付き合っていた彼女なんですが、小西真奈美似ですらっとした長身の綺麗な感じの娘で、エッチの相性はいまいちだったんですが、とにかく手コキが天才的に激ウマ(^^;)

    エッチはあまりしたいと思わなかったので、逢うととにかく手コキをお願いしてました。なのでホテルはお金がかかるのでもっぱら車の中で☆

    車の中にはつねにローションを常備していたので、逢うたび逢うたびローション手コキをしてもらってました(^^)

    手コキのすばらしさに目覚めた俺は、最高のシチュエーションで手コキをやって貰いたいと考え、色々悩んだ結果、次のような感じでお願いしました。



    俺「なあ、今度はさ、マニキュアしてやってくんない?すんごい派手なやつ。なんか興 奮しそう。」

    女「うん、いいよ。あとはなにかリクエストある?」

    俺「そんじゃ、セーラー服にルーズソックス履いて、俺の足の間で正座しながら手コキ して。そんで最後は顔におもいっきりぶっかけたい。」

    女「ほんと変態だね。こんな変態だと思わなかった。」

    俺「ごめん、俺変態でいいからお願いだからやってよ。」

    女「うん、いいよ、わかった。」



    そこでリクエスト通りセーラー服にルーズソックスを履いた小西真奈美が登場☆派手なピンクのマニキュアもばっちし☆



    俺「じゃ、お願い。」パンツをおもむろにおろすと、既にギンギンになった息子が彼女の顔の前に。

    kimamamh5260129


    スペック


    オレ(現在21


    当時中学一年


    まぁまぁモテてたいちねんながら二三年出し抜いて剣道部エース


    相手


    Fカップぐらいかな?


    中一


    剣道部


    同じ小学校


    出会いは、まぁ小学校一緒だったからそのときかな


    むこうが引っ越してきた


    しょうろくの時そいつに屋上に呼ばれた


    行ったらクラスの女勢ぞろいでオレくそびびった


    で、こくられた


    女十人以上の無言のプレッシャーにまけてそのまま付き合うことになった








    ちなみにその時は相手もでかぱいじゃない


    めんどいから相手の名前エフにするわ


    で付き合ったんだけど、小学生だしエロいこととかもなくて


    俺がめんどくさくなってすぐにわかれてってお願いした


    小学校の時はそれぐらいしかない


    で、当然のように同じ中学へ


    オレは小さいころからずっと剣道やってたんだが


    エフも剣道部に入ってきやがった


    ちなみにオレは部活をなめきってて週に一回練習でるくらい


    なんで俺のが強いのに外周とかしなきゃならんのとか思ってた


    オレまじクズwwwww


    それでそいつは中学入るころにはめちゃくちゃ胸がでかくなってた


    学年一のきょ乳だとおもう


    しかもエロかった


    夏ごろエフがえんこうしたって噂が立った


    それが原因でエフは学年のボス的な美少女から嫌われて


    かなり精神てきによわっていた


    一方オレは当時付き合ってた彼女にスケベしようやぁと言ったら


    振られてムラムラしていた


    同じ部活なのに全然話してなかったが


    ある日偶然帰り道が一緒になりそこからまた仲良くなった


    再び仲良くなる中で


    オレはそいつのおっぱいがめちゃくちゃ気になりだした


    でも現実的にどうにかしたいという気持ちはなかった


    だが、ある日エフをリアルに欲望の対象として見ることになる事件が起こる


    いつものように帰っている時だった


    あれは確か土曜日か何かで部活帰りだけどまだ正午ぐらいだった


    いまでもその時の道路も周りの蒸し暑い空気も鮮明に覚えている


    エフが追いかけてきて一緒に帰ることになったんだが


    その道すがら唐突にこう聞かれた


    「オレくん…付き合ってほしいの。」


    オレは迷った。


    だってこいついじめられてんじゃん。オレ守る自信ないし


    だから黙ってた。


    そしたらエフがこういった


    「付き合ってくれたらエッチしてもいいよ」


    あ、ちなみにエフは結構可愛いよ。女子からいじめられるぐらいだからな


    ボアを可愛くした感じだな






    オレはビビったよ


    こいつ変態じゃんって


    でも、ぶっとんだ


    エフの部活帰りで汗ばんだうなじ


    汗ですこし透けた半そでのシャツから透けてるたわわなおぱい


    ブラジャーすけすけ


    しかも部活帰りの女子っていいにおいだよなwwww


    「うん、付き合おう」


    即答しました


    今思えば最低だなwwwwww


    めっちゃくちゃ喜んでたわ


    なんか本当に学校で心細かったらしい


    守ってねとか本当に大好きだったよとか言われてたんだけど


    オレの頭の中はエフの制服の下に眠るふたつのマスクメロンでいっぱいだった


    オレの家まで送らせたんだが、道中で初デートする日を決めた


    そしてその日せくろすすることも


    その日が来た


    確か学校帰りだったか


    制服だったのは覚えている


    中学生だからお出かけのつもりで三つぐらい先の駅で降りた


    当時は電車に乗って違う駅に降りるだけで立派なお出かけだった


    ちなみにその日が来るまでは毎日バッキバキになってたわwwww


    学校帰りだったけどその日もまだ午後二時ぐらいだったかな?


    オレは駅に降りるなりすぐにエフにsクロスしようと提案した


    エフは黙ってうなづいた


    レ「場所どうすんの?」


    エフ「…あたしは…どこでもいいよ…///」


    オレ「どこでもいいじゃねぇよ。オレわかんないんだからお前決めろよ」


    エフ「…はい…」


    ってな感じで、俺たちは手をつないで知らない街を歩きだした。


    エフはオレの手を引いて一生懸命人がいなそうな場所を探してくれた


    俺は股間をふくらませてだまって手をひかれて歩いた


    夏の午後二時


    いわゆる2PMだ


    くそあつい


    俺はダンダンイライラしてきた


    もうどこでもいいからはやくしようや


    っていった


    エフは焦った。


    で、もうほんとに目の前にあった結構ぼろいマンションmンに入った


    ごく一般的な団地ッて感じね


    で、いろいろ探したのよ


    そしたら最上階と屋上の間の階段があったんだ


    全然人が来そうな感じ


    だからエフはビビってた


    でも、俺はもう歩きたくなかったしここにしようって決めた


    ちなみにそのころにはえんこうをした話を本人から聞いた


    一万でおっさんに処女うったらしい


    ばかwwww


    そんなわけで向こうが先輩なので


    俺はエフにお前がちゃんとリードしろよって命令した


    さていよいよだ


    ポジション的にはエフが少し上の段に立ってた。


    んで、俺はその少し下の段で座ってた


    まずエフはパンツを脱ぎだした。


    いきなりだよ?


    キスもしないでだ


    それでその時ものすごく覚えていることがあるんだよね


    ほんとに鮮明に


    今でも完全に写真のように頭に残っている


    それはなにかというとだな


    オレがエフのスカートをめくりあげたら


    白く濁ったえきがおまんまんからモモのあたりまでたれてきてたんだ


    あとにもさきにも触れもしないであんなに濡れてる女見たのは初めてだ


    なんかその時本能的にめちゃくちゃ興奮して


    俺はものすごく記憶に残ってる


    んで、まずはよくまんまんを観察することにした


    ちなみにエフはその時制服でパンツだけ脱いだ状態


    エフを少し上の段に立たせて、自分のスカートのすそをもたせて


    めくり上げるように言った


    で、たたせたまま、まんまんを観察した

    kimamamh5260170


    社会人になり、出会いもなく、暇潰しにと、出会い系サイトで一人の女性とメールのやりとりをするようになった。


    彼女は33歳の独身で、自己PRには「名前は沙希。

    小柄で童顔」と書いてあった。


    俺とは10歳年の差があったけど、年上で童顔がタイプの俺にとっては絶好の相手が見付かったとその時は思った。


    二月程、メールのやりとりをして、仲良くなったある日、こちらから

    俺「今度の日曜日もしよかったら会ってみたいな。


    と送信すると、

    沙希「いいよ。

    でも期待しないでね。


    と、すんなりと会うことになった。


    出会い系は初めての事で、まだ写メの交換もしていないのでお互いの顔も知らず、ましてや電話で声も聞いたことがなかったので、かなり緊張したけど、どんな人なのか、勝手に理想像を頭の中で描いていた。


    そしてその日を迎えた。


    日曜日の昼12時にデパートの時計台前の入り口で待っていると、グレーのタイトスカートを履いている小柄の女性が数メートル先にいた。


    メールで当日の互いの服装等を言っていたので、この人に間違いないな、と思った。


    高鳴る鼓動の中、こちらから声をかけてみた。


    俺「ど、ど〜も。

    さ、沙希さんですか?」

    すると、彼女はこちらを振り向き、




    沙希「あっ、ど、ど〜も。

    はじめまして。


    お互い照れながら、笑顔で会釈を交した。


    彼女を見ると、本当に童顔小動物っぽい顔で、小さな粒羅な瞳が可愛く、とても30代には見えなかった。


    俺「沙希さん。

    か、可愛いですね。


    思わず口に出てしまった。


    沙希「そ、そんな事ないよ。


    恥ずかしそうに手を振りながらリアクションする姿がまた可愛いかった。


    俺「と、とりあえず食事でもしましょうか?」

    緊張のあまり、目を反らしながら、町の中を歩いて行った。


    彼女は時折、無言でチラチラとこちらを見ながら、歩いていた。


    本当に小動物っぽい動きをするなぁ。

    とその時はそれくらいしか思わなかった。


    それから数分歩いた後、とあるパスタ屋さんへ入った。


    沙希「まだ、緊張してる?w」

    彼女の方から口を開いてきた。

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