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    トップ>H体験【思い出のH】   カテゴリ : H体験【思い出のH】

    kimamamh091600440


    約10年前の高校2年の時、持病の喘息がひどくなった時期があり、よく保健室に行ったりしていた。


    一応、喘息の発作を抑えるための吸入薬を持っているのだが副作用(眠気など)の関係で学校内で吸入薬を使用する時は保健室に行くことになっていた。


    授業中に喘息の発作が起きた時には同じクラスの保健委員のRが一緒に保健室に行くことが多かった。


    Rは「安めぐみ」に似ていて、小学校に入る前からの知り合いで家も隣同士で家族ぐるみの付き合いがある幼馴染みだった。




    ある日の5時限眼の授業中(たしかその日の最後の授業だった)、喘息の発作が起きてしまい、Rと一緒に保健室に行った。


    保健室に行くと養護教諭(保健室にいる教諭)がちょうどどこかに行くところだった。


    養護教諭は「今から職員室に用事があって2時間ほど戻ってこれないの。

    Rさん、M君(俺)についていてあげていて。

    体調が戻れば帰れるから」と言って職員室に行ってしまった。


    俺とRは保健室に入って吸入薬を使用した。

    吸入薬の影響で眠くなるとRが「眠たかったら寝てもいいよ。

    寝ている間もいてあげるから」と言われ、俺はベッドで仮眠を取ることにした。


    30分ほど寝て目を覚ますとRが椅子に座った状態で俺の手を握って寝ていた。

    俺が手を少し動かすとRも起きて「私も寝ちゃった…」と言った。


    俺が寝た後、Rも眠くなったらしいが、俺のことが気になって手をつないで寝たとの事だった。


    俺はRに「今から教室に戻っても授業がほとんど終わっているからさぼってここで話をしよう」と言った。

    Rは「たまには授業をさぼってもいいかも」と言って俺と話をすることになった。


    話の途中、Rが「小さい頃、M君と一緒にお風呂に入った」と言った。

    俺はRと入ったことよりRの母親と入ったことが印象に残っていた。


    Rの母親は胸が大きく、巨乳と言ってもいいぐらいだった。

    Rは「M君は私のお母さんの胸ばかり気にしていて触ったりしていた」と言われ、俺は「そうだったかな…」と言って誤魔化した。


    Rは「今はお母さんより私のほうが大きいのよ」と言い、俺は冗談で「Rの胸を見たい」と言った。





    するとRは「M君だったら条件付きで見ていいわよ」と言い、俺が「条件付き?」と聞き返すと下を向いて恥ずかしそうに「オチ○チンを見せて」と言った。


    俺はその条件を飲んでズボンとトランクスを脱ぎ、Rも制服の上着のボタンとブラのホックを外してお互いに見せ合った。


    見ているとRが「触ってみていい?」と言った。

    俺は「胸を触らせて」と言ってお互いに触り始めた。


    少しするとチ○チンが勃起し、Rは「大きい…このままだと外に出れないね…」と言ってポケットの中からポケットティッシュを取り出して本格的に手コキをやり始め、俺はその間もRの胸を触り続けた。


    その後、俺がいきそうになり「いきそう…」と言ってティッシュで精子を受け止めるようにして俺はいった。


    この日は養護教諭が戻ってくる時間になりそうになったので終わりにして帰った。


    kimamamh091600422


    大学のクラブの2年先輩一恵さん(仮名)は女優の○石一恵に似た眼のクリっとした子。


    しっかり物でみんなをリードしていく姿は頼りがいがあって、頼もしかった。


    僕は高校でつきあっていた子はいたけど、どうしても僕にべったり甘えてくるような子ばっかりで、いまひとつ物足りなく「もっと自立した彼女がいいのになー。

    」と思っていた。


    エッチもそのためになんとなく最後まで責任を取る気にならず、結局最後まで及んだ彼女はいなかった。


    一恵さんとはたまたま同郷ということもあり、すぐに友達のように親しくなった。


    僕も年令よりやや年上に見られるので違和感がなかったらしい。


    その頃には友達のような感覚で、二人でライブに行ったり映画に行ったりして、そういう点でも趣味が合っていた。


    はじめは一恵さんに彼氏がいたのだが間もなく別れてしまったらしく、夏にはフリーになっていた。


    7月になって一緒に海にいく事になり始めて一恵さんの水着を見た。


    赤いビキニに隠れた胸は、前から思ってはいたがかなり大きく、なんか大人の女を意識した。


    もともと一恵さんに彼氏がいたこともあり、それまでそんなつもりは無かったのだが、一度意識すると止める事ができなかった。

    やっぱり男女で友情を継続するのは無理らしい。


    その頃には遠距離になっていた高校の頃の彼女とも疎遠になり空中分解していた。


    僕はその晩1人になってそれまでの彼女の写真の代りに一恵さんの水着を思い出して抜いた。


    するとそれからすぐ、一恵さんから僕に電話。

    ちょっとびっくり。


    内容はなんと「あきら(僕)と男女としてつきあいたい。

    」という内容。





    どうやら向こうも同じ頃におなじように意識していたらしい。


    その翌日二人で映画に。

    「きょうからデートだね」と照れ笑い。


    映画中手をつなぎあったりして恋人っぽくなった。


    食事をして二人で僕の部屋に。

    とうぜん成りゆきはエッチの方に。

    僕の方から初キッス。


    そして胸を触るとやっぱり大きかった。

    「大きいね。

    」って聞いたら「Fだから。


    一恵さんはお返しに僕のジーンズをぬがせ、トランクスをずらし、握る。


    あったかい手が気持ち良かった。


    「すっかり大きくなって、海パンの上から見るより大きいね。

    」とか言って動かす。


    僕的にはそれだけで登り詰めそうになった。

    思わず倒れ込む。


    一恵さんは僕の横で座って僕のを握りながら「これで何人の女の子を気持ちよくしたの。

    」って。


    だからちょっとはずかしかったが「0人。

    」「えっ?」一恵さんが僕をじっと見下ろす。


    「だから0人。

    」「本当に?そんな風に見えないけど。

    」「なぜか本当。


    一恵さんはニコッと笑うと、「よし、じゃあー、まかせてね。


    一恵さんはすでに仰向けの僕のTシャツをたくし上げると僕の乳首を舌で転がした。


    女の子のここが気持ちいいのは知っていたけど、この時まで自分のそれが感じるとは知らなかった。


    「あっ気持ちいい。

    」と僕が言ったので一恵さんはしばらくそれを続けた。


    それからすっかり大きくなって粘液を出している僕の方に顔を移して、

    「これは知ってる?」っていうと僕を口に含んだ。

    あったかいやわらかい感触を下半身に感じた。


    「あ、初めてです。

    」「どう。

    」「気持ちいい。

    」「いってもいいよ。


    一恵さんは先端を口で愛撫しながら両手で僕の袋の裏とかを微妙に指で刺激。

    「きもちいい!」

    ふと横を見ると一恵さんの尻を包んだ濃いめのブルーのスカートが。


    思わず手でスカートをまくり上げると薄いブルーのパンティーが見えた。


    女の子のパンティーは初めてではないが、こっちに突き出され丸みを帯びた尻は刺激的。


    思わず割れ目の下を指でなぞった。

    一恵さんがくわえたまま「むふ」っとか言ってむずかる。


    僕の下半身に息がかかってさらに気持ち良い。


    調子に乗って両手でパンティーを引き降ろした。

    水着のラインの残る白い尻が出た。


    割れ目には多少の黒い毛(手入れしてあるらしい)と女の部分が。


    それは実物は初めて見るものだった。

    指でなぞってみた。

    ヌルッとした感触がある。


    一恵さんの割れ目から僕の指につーっと糸が光る。


    その視覚からの刺激と下半身に加えられた刺激に、経験のない僕は耐えられなかった。


    「あー一恵さん、ダメ!」と僕が叫ぶと一恵さんは「いいよ。

    」という。


    そして下半身への刺激をさらに速く強くした。


    僕の体に快感が走り、さっき自分で出したばっかりだったのに、また新鮮な液体が迸った。


    それは何度も一恵さんの口の中に放出された。


    僕は脱力してぐったりしていた。


    気がつくと蛍光灯の明るい光の中、一恵さんに下半身をさらけ出し、拭き取ってもらっていた。


    「どうだった。

    」と笑う一恵さんに「もう降参です。

    」と言うしかなかった。


    こんな恥ずかしい状況をさらけ出して、完全に主導権を握られていた。


    「さすがに初めてだと早いねー。

    でも、まだ入れて無いよー。


    一恵さんはそういうと今度は自分でTシャツを脱ぎブラを外し、僕の顔の上に胸を持って来た。


    「なめてね。

    」という。


    一恵さんの胸は大きく、くびれたウエストに向けて急激に曲線を描いていた。


    ピンクの乳首の上は鎖骨のラインに向けて豊かな曲線を描いてプリっとはっている。


    思わず手で包み、乳首に赤ん坊のように吸い付いた。

    「気持ちいいよあきら。


    一恵さんはうつ伏せのままちょっと体の角度を変えて片手で僕の下半身を握った。


    「また大きくなったね。

    あきらの大きいよ。

    自信持っていいよ。

    」と励ました。


    本当かどうかは未だに分からないが初めての女性にそう言われて嬉しくない訳がない。


    僕のはさらに大きくなってふたたび粘液を出し続けるようになった。


    「じゃ、いよいよ本物ね。

    」というと一恵さんは一旦体を起こしてスカートとパンティーを脱ぐ。

    生まれたままの姿の一恵さんがいた。


    それから僕のTシャツを脱がそうとするので体をちょっと起こして手を上げて協力する。


    そして僕のジーンズを引っ張り、トランクスを引き剥がした。


    そして体をちょっとずらすと、僕の上に跨がった。


    僕は一恵さんを見上げた。

    一恵さんは僕を笑って見下ろして「いただきまーす。

    」と言った。


    二人で眼を合わせた。

    一恵さんの大きい眼はさらに大きくて吸い込まれそうだった。


    一恵さんが少し遠くを見るような目つきになった。

    僕の下半身の先端に冷たい感触がした。


    一恵さんが少し尻を前後左右にゆする。

    位置を合わせているようだ。


    先端が少しニュルとした感じがしてなにかに挟まれたような感じになった。


    冷たいと思った感触が次に温かい感触がした。


    一恵さんの目の焦点がまた僕の目と会って、ニコッと笑った。


    「いくよ。

    」「うん。

    」と言うと一恵さんがゆっくりと僕の上に体を降ろした。


    僕のすべてが一恵さんの体温に包まれた。


    『うわ!すごい!』当たり前だが、それまで知らなかった斬新な感触だった。


    女の子のナカってこんなに気持ちいいんだ! そりゃみんな夢中になるわー。


     
     

    kimamamh091600462


    昔の事を思い出して書いている。


    俺は教師と関係を持ったことがあった。


    長い話になってしまうが、発端は中3の秋だった。





    三者面談の日、学校で親父が来るのを待っていた。

    けど、いつになっても来なくて、ポケベルを呼び出すこと数回。


    やっと連絡があったと思ったらまだ仕事中。

    「自宅に来てもらえ」といつも勝手なおやじ。


    事情を説明して夜に家庭訪問となった。


    けどやっぱり親父は来なかった。

    ポケベルに何度もTELしても応答ナシ。





    会社に連絡したところ、得意先との接待に突入中とのこと。

    ほんとムカツクくそオヤジ。


    先生に何度も謝った。

    だけど嫌な顔ひとつせずその日は帰っていった。


    日を改めて再度家庭訪問。


    いつもジャージなのに今日はスーツを着てきたのでスカートの足を見てちょっとドキッとした。


    親父はまた俺を裏切った...

    先生は気にするなと俺を慰めた。

    おれは本当に申し訳なく泣きそうだった。


    しばらくの間、世間話とか身の上話とかをした。

    先生は26歳の独身だと言う事がわかった。


    ちなみに先生は体育教師で、めちゃくちゃ体育会系である。

    怖え女という印象は男子全員の見解の一致である。


    すらりと長い手足、身長は高い方で体育大学時代は新体操をやっていた。

    決してブスではなかった。

    怖いけど綺麗な人だった。


    俺は父子家庭で親父は仕事人間で週に3日しか帰ってこないとか、彼女いない暦15年とかよけいな事まで話した。


    時計は8時を回っていた。

    「なんか作ってやる」と夕食を作ろうとしていたが、冷蔵庫は空っぽ...結局二人でカップラーメンをすすった。


    でもなんか俺は楽しかった。

    話しも弾んだ。

    っていうか意外と話し易かった。

    彼女が先生であることすら忘れていた。


    先生が帰った後はまた一人ぼっち...なんだか虚しいような寂しいような感覚。

    しかし

    先生との間にちょっとした秘密を持ったような気持ちになり、なんだかうれしくもなった。


    たぶん恋心、いや単なる憧れだろうな、そんな感情が芽生えたんだと思う。


    勘違い野郎な俺、きっと向こうはそんな気持のかけらもないのに...





    親父はあれから帰宅せず、三日後に会社から海外出張で台湾に行ったと連絡が来た。


    親父からは毎月3万円の生活費をもらっていたが、2ヶ月前からもらってなくて、もう残金がなかった。


    学校で給食は食べられたが、一日一食では体がもたなかった。

    めまいがして、ベッドで寝たまま動けなくなりとうとう気を失った。


    次に目をさましたとき傍らに先生が座っていた、腕には点滴。

    「あんた死ぬ気かい?まったく」と先生。

    医者は帰った後だった。

    そしてひどい頭痛。


    なんだかわけがわからず涙がこぼれた。

    俺は「あれ?あれ?」なんていいながらひたすら涙を拭ったがなぜか止まらない。

    本当に死ぬかと思った。


    そんな俺を先生は抱きしめてくれた。

    女性と密着!恥ずかしくなり払いのけようとしたが力が入らずなすがままだった。


    俺を救ってくれた先生はとてもいい匂いがした。


    親父は帰ってくるわけないと思っていたが、やっぱり帰ってこなかった。

    後から校長やら教頭などが次々にやってきてなんだか疲れた。


    校長が親父と連絡をとってくれたみたいだったが、一ヶ月は帰ってこれないそうだ。


    先生が点滴を取り替えた。

    「教わったから大丈夫ー」っていってたけどすげー怖かった。


    丸二日寝たきりだった俺に先生はずっと付き添ってくれた。

    土日だったからな。


    「あんたの親、どんな親だよ」と怒る先生。

    謝る俺。

    ほんとにくそ親父である。


    先生には小3のときに母親が出て行った以来ずっとこんな生活であること。

    親父は帰ってきてもお互いに口もきかないこと、したがって結局は

    いないほうが気が楽であること。

    みたいな旨を話した。

    母についても最初は憎んだけど、今となってその気持ち十分解ります。

    みたいな事を話した。


    夜には先生が手料理を作ってくれた。


    久々に食す米!おかずは忘れたが、すごく旨かったことは覚えている。

    それと..恥ずかしながら号泣してしまいました。

    しかも飯を食いながら...

    先生がもらい泣きで俺より号泣してたなぁ。

    そういや後にも先にも先生が泣いてるのを見たのはそれきりだったな。


    帰り際に「ちゃんと飯くえよ」と1万円もらった。

    そして先生は「じゃあな」といいながらまた俺を抱きしめた。


    なんで抱きしめられたか不明だが、かわいそうとか思ったのか...母性本能ってやつか。


    勘違い野郎な俺。

    きっと学校の指示で俺の付き添いをしたのに...。

    何かを期待する馬鹿な俺。


    この頃から命の恩人である先生に特別な感情を抱くようになったと思う。

    そして片想いだということはいつも承知していた。




    ちょっとフラつくけど月曜日から学校に行った。


    先生が付き添ってくれた話は学校では誰にも話さなかった。

    風邪で休んだことになってたし...

    帰り際の抱擁...なんだか先生と顔をあわせるのが照れくさくて、なるべく目を会わさないようにしていた。


    結局その日、先生とは一言しか口を利かなかった。


    ホームルームの時、先生「もう大丈夫か?」 俺「はい...」。

    以上。


    医者に寄るように言われていたので帰りに立ち寄るも、飯さえ食ってれば心配無しとの事。


    夕方になって会社の親父の部下という男が郵便局のキャッシュカードを持って来た。


    この男、親父にたのまれていたが忘れていたらしい。

    ぶんなぐってやろうかと思ったができるわけ無い。


    すぐにお金を下ろしに行き、近所のスーパーで食糧を買った。


    昨日もらった1万円は明日返そうと思った。


    夜になって先生が様子を見に来てくれた。


    なんだか凄く嬉しい。

    でもすぐに申し訳ない思いでいっぱいになった。


    「そうか。

    担任だし、しかたなく見に来てくれてるんだよな...医者にもそういわれたんだなきっと...」

    よくよく考えたらすごく迷惑なヤツだな俺。




    もう大丈夫だからと先生を追い返した。


    いつも強引でぶっきらぼうな先生が、「でも」、「でも」と心配そうに振り返る姿が愛おしく思えた。


    本当にそのときは心を鬼にして背中を押したのを覚えている。


    先生のその手には買い物袋が下がっていた。


    先生が帰った後はひたすら「これでいいんだ」と自分に言い聞かせた。


    胸が締め付けられるほどに切なくなった。

    生まれて初めての想い...






    気のきく子供。

    良くできた子供。


    そう言ってよく大人に褒められた

    おとなしくて消極的。

    遠慮がちで友達も少ない。


    通知表にはよくそう書かれた。


    でも自分じゃどうしようもない...生活環境ってこわい

    成績はいい方、モテた経験はない。

    どこにでもいる様な普通の中学生...



    どうせだめなのに想いはつのる一方だった。


    こんなに人を好きになったことなんてかつてなかった。




    ところで、なんと翌日も先生はやって来たのだ。


    鍵はいつも開けっ放しなので彼女はそーっと入ってきた。

    超びびりました。


    面食らう俺。

    (最中じゃなくてよかったホッ)

    無言で夕食の準備にとりかかる先生。


    「いいよ」「わるいよ」と俺。


    「うるさい!飯は一人より一緒のほうがうまいんだよ!」

    ...怖い...。


    結局、すごく甘口なカレーをご馳走になった。

    先生は3杯もおかわりしたが俺は飯がのどを通らなくて残してしまった。


    先生は俺を元気付けようとしているのかベラベラと喋りまくった。

    飯が食えないのは体調のせいじゃないのに...

    「俺のことを哀れんで来てくれてるだけなんだよな..」そう思うとなんだか自分がみじめな気持ちになった。


    これ以上先生と顔を合わせていると自分がどうにかなりそうだった。

    狂おしいとはこういうことなの?

    学校では元気にふるまうように努力した。

    俺が元気ならばもう来なくてもいいだろう、俺みたいなのに気を使わなくたっていいだろう...

    体育では全力疾走した。

    後で吐いたけど。

    給食も残さず完食したしおかわりもした。

    後で吐いたけど。


    俺の元気だよアピールはきっと伝わった...






    「よう!空元気!おまえバカか?」と言いながら先生は今夜もズカズカと上がりこんで来た...

    先生にはお見通しだったのか、完全に見破られているようだった。

    そもそも二日三日で体調が戻るはずないか。


    「ええ!?」なんて驚いてみせて、来ると思わなかったからみたいな演技。


    来るんじゃないかと期待していた馬鹿な俺。

    勉強中というのも演出でした。

    鍵をかけとけば居留守も使えただろうに...

    教師という仕事上の義務であるとしても、俺は最高に嬉しかった。


    その晩は俺のために雑炊を作ってくれた。


    「オマエは食欲ないんだからこれでも食ってろ」口は悪いがなんとなく優しさを感じる俺。


    先生は昨日の残りのカレーを「二日目がうまいんだよー」とか言いながら食べてたっけ。


    雑炊はすごく旨かった。

    でも俺はどうしても食欲が出なくて困った。


    無理やり胃の中に流し込んだ。

    全部たいらげた。

    すごく旨くて全部たべられたよと言いたかった。


    でもやっぱり吐いてしまった...

    先生が帰ってからと思っていたが、間に合わなかった。


    背中をさする先生に謝りながら吐いた。

    せっかく先生が仕度してくれた料理なのに...もう嫌われたと思った。


    始まってもいないのにもう終わったと思ったら涙があふれた。


    「先生ごめん、ごめんなさい」便器に向かいながらただ謝るしかなかった。


    「いいよ、無理するからだバカ」口は悪いがなんとなく優しさを感じる俺。

    でも実際、優しかった。





    10月になった。


    先生はめげずに一ヶ月の間、毎晩家に通ってくれた。


    食欲も体重も元に戻った。

    全部先生のおかげだ。

    疲れて帰ってくる先生のために俺が料理を作ったりもした。


    夢みたいな生活、恋人みたいな錯角...楽しかったが苦痛も半分、しょせん片想い。


    でもその間もやっぱり勘違い野郎な俺、何か間違いがあるんじゃないかと期待してみたり...

    先生が帰った後は一人自慰にふけったりもした。


    「お父さんもうすぐ帰ってくるね」先生の一言が俺を現実に引き戻した。


    寂しいけどしょうがない、元の生活に戻るだけ...先生にしてみればやっと看病から開放されて自由になれるんだし、喜ぶべきだ。


    先生にはお礼の言葉とともにもう心配無用である旨を告げた。


    次の日、実は先生が来るんじゃないかとそわそわして待ってたっけ。

    来なかったけど...



    親父は帰って来るどころか、今度は中国への出張。

    校長に呼び出されて初めて知った。


    来週は修学旅行だが、体調の不安を理由に俺は参加しない。

    っていうか学校側がやんわりと断ってきた。


    他には不良の皆さん数名が学校側から断固として断られたとか...友達とかには特に話したりしなかった。

    変に気を使われても困るし。


    先生が夜来なくなってからは、なんだか拍子抜けして勉強に身が入らなかった。

    体育のときはボーっと先生の顔を見つめたりして...

    先生に「ぼけっとしてんな!」と頭をひっぱたかれたが痛くなかった。





    他の生徒は修学旅行でも、俺は休みにはならなかった。

    その間もちゃんとひとりで学校に通った。


    しかし先生も居残ったことには驚いた。

    国体の準備やら審判やらで毎回かり出されるそうだ。


    二日間だけだが、先生を独占できる...胸が躍った。


    普段はあまり会話を交わさないが、二人きりになると結構いろいろな事を話せる。


    クラスの皆は知らない先生を俺は知ってる。

    親密な俺と先生...と一人で妄想。

    やっぱり勘違い野郎な俺。


    一日目終了...



    「お父さんが帰って来たんだったら、三者面談しないとね」

    おいおいなにも聞いてないのかよ先生...

    親父の中国行きをつたえると先生はびっくりしていた。


    そしてそのうち何で言わなかったとか水くせえとか怒り出してなだめるのが大変だった。


    「やっぱオマエん家行けばよかったな..」ぼそっと先生がつぶやいた...

    俺は耳まで真っ赤になった。

    自分では見えないがたぶんそうだったと思う。


    先生は俺んちに来たがってたんだ!じゃなきゃ怒り出したりするもんか!俺の勘違いぶりも捨てたもんじゃない。

    kimamamh091600121


    俺が中二の時、けっこう遊んでる女の子のグループ(ヤンキーと付き合ってるやつら)があったんだけど、その中の1つ上の先輩が俺のこと気に入ってたらしい。


    で、ある日体育館の裏(そこは武道館?ってのがあって、性格には武道館の中のマット置き場)に呼ばれて行ってみた。

    そしたら、いたのは先輩一人だけ。




    で、呼び出されて2人でしばらく話して…。

    季節が夏だったんで、先輩はブラウス+スカート+ルーズな格好で、胸元かなり開いてましたw

    ならんでマットに腰掛けて、かなり近い距離(手を伸ばしたら肩を抱ける感じ)に先輩がいたんで胸元をチラチラ見てたら、胸を両手で押さえて

    「やだっ!○○君(俺)どこ見てんの?w」

    とか言われた…Orz上目遣いで胸を手で寄せながら言われたんで、誘われてる感じがして…



    「もっと見ても良いっすか?w」

    って冗談混じりに言ってみた。

    すると、先輩は突然

    「○○君って…ドーテー?かわいい☆」

    って言って、俺を抱きしめてきた(゜∀゜)

    俺があぐら、向こうは立て膝だったので、ちょうど胸が顔にくるポジションw

    そんな状況に我慢できず、ブラウスのボタンを一つ取ってみた。


    先輩「あっ!こらぁ…ダメだよぉ」






    かなりじゃれてる雰囲気で、あまり抵抗しなかった。


    そのとき、初めて女の子の胸(生)を揉んで、ちょっと夢中になってると…先輩が「ね…口でして見ない?」

    と言って半開きの口から舌をチロチロしていた。

    良く意味が分からず、「?」な感じの俺に軽くキスして、そのままマットに押し倒された。


    俺の装備品;

    上→Tシャツ

    下→パンツ+ジャージ

    部活する直前の格好です(´・ω・)

    ジャージ+パンツが、一気に引き下ろされました…



    俺はかなり勃ってたので、ちょっとジャージだと目立ってたと思う。

    先輩が下を脱がせたあと、ちょっと皮を被ったアレ(中二ですから…)を見て、

    「クスっやっぱり可愛いねw初めて?こーゆーの」みたいな…。


    最初は手でシゴいてから、先っぽを2〜3回キスして、徐々に…ゆっくりくわえて行った。


    それだけでヤバかった俺は、一旦先輩を引き離して

    「…教えて下さい!」みたいな事(うろ覚えスマソ)を言った。

    すると先輩は

    「う〜ん…私、彼氏っぽいのがいるんだけど。

    どーしよ…」

    と、これ以上する事をかなり迷ってた(…と思う)。


    でも待ちきれなかった俺は、何も言わず先輩の胸元を舐め始め、無理やり進行させた。

    そのときは俺の頭を抱きかかえるようにしてダッコのような体制だった。

    あまり声でてなかったけど、吐息が漏れてて

    「…んっ…うぅ…」

    みたいな感じでした。

    声を押し殺してる感じ?



    しばらく続けてると、先輩はいきなり俺の肩を掴んで俺を引き離した。


    今度は私がするって言ってた。

    また先輩のフェラが始まった…



    今考えると恥ずかしい話なんですが、先輩の口で10秒くらいでイってしまった…Orzうまかった訳じゃないけど、エロ本とかAVで見てたシーンを自分が実際体験してるってだけでイけたと思う…。

    kimamamh091600123


    僕が中1の頃です。

    僕は中学校に入るとすぐにクラブに入りました。

    クラブはそのとき3年が8人くらい、

    2年は男子が4人、女子が5人で1年は男子6人女子7人とまぁ、学校の中では中規模のクラブでした。


    僕は入ったときから2年の女子の先輩が好きでした。

     顔はかわいいとかはいえないけど、ボーイッシュな

    ところやとても白い肌が好きでした。


    ある程度1年生と2年生の仲が良くなってくると僕は時々、その先輩を冗談でからかったりしました。


    そしたらその先輩も冗談でおこって軽く首を絞めてきたりしました。

    その時、背中に先輩の胸があたるので

    僕は心の中で喜んでいました。

    ぱっと見ても全然ふくらみはありませんが背中に全神経を集中させると制服の

    上からの感触があるんです。


    夏休みに入る直前、2年生の先輩が2人、塾のためにクラブを辞めることになったので別の先輩の家で送迎会

    をすることになりました。

    そこで僕と友達2人がコスプレをすることになりました。

    僕は女子の制服、他は

    露出がきつい服でした。

    女子の制服はなんと、好きな先輩のを借りれることになったのです!

    着替えるために違う部屋に行くとき、なぜかその先輩もついてきました。


    「着替え方わからんやろ?」とか「別にあたし男っぽいしパンツくらい見られてもええやん。

    」とか言って。


    僕は内心喜びながらも先輩を軽く変態扱いしながら着替えを教えてもらいました。

    今思えば、スカートをはく

    ときに、初めにスカートをはいてからズボンを脱げばよかったのにズボンを脱いでからスカートをはいてしま




    ったんです。

    そこをずばっと先輩に見られて「見せたいんか」とか言われながら股間を蹴られました。


    夏休みに入るとクラブでプールに行くことになりました。

    初めて女子と行くプールだったのでかなりわくわく

    してました。

    初めは先輩とはあんまり話してなかったんですが、1時間くらいしてから急に先輩が抱きついて

    きてくれたんです。

    まぁ、おんぶしてもらおうとしただけらしかっただけなんですけど・・・・・

    でもまぁ、さすが水着ですよ。

    モロに感触が伝わります。

    かなり興奮してやばかったです。


    そして俺はその時ある決心をしました。

    「このまま胸触ってやろう!」って。

    作戦はこうです。

    kimamamh081200468


    中学生の時、付き合っていた日本人の彼女が友達を連れて俺の家に遊びに来た。

    その友達が朝鮮人(韓国人ではないかも)で日本名を持ちA子と

    名乗った。


    俺の彼女とA子はそれほど面識がある訳では無いらしい。

    A子がとにかく彼氏を紹介しろとなかば強引について来たみたいだ。


    話題はA子の通う朝鮮中学校での反日教育や日本語禁止等の話で、子供の俺はかなりショックを受けたのを今でも覚えている。


    昼近くになりA子がお腹がすいたと言い出し俺の彼女と買出しに行くことになった。

    いざ行く時になるとA子は、お気に入りの曲が流れているか

    らとか曖昧な理由だが、有無を言わさぬ強引な態度で俺の彼女を一人で送り出してしまった。


    しばらくするとA子は曲にあわせて踊りだした。

    A子の視線が俺に注がれている。

    見ないようにしている俺に「ねえ」と声をかけてきた。

    振り向

    くとA子はセーターをまくり上げ乳房をあらわにし踊っている。


    突然のA子の行為に俺は咄嗟に目をそらしてしまう。

    そんな俺に業を煮やしたのかA子は炬燵に入ってる俺の横に割り込んできた。

    俺の手を握り

    指と指を絡ませまるで指でSEXをしているような錯覚に。


    しばらくすれば買出しに行ってる彼女が帰ってくる。

    これ以上の行為にはおよばないだろうと思っていたが、A子は俺の手を乳房に導いた。


    初めて触れる女性のオッパイに我を忘れた俺は不覚にも揉んでしまった。

    それまではA子の一方的な挑発だが、今、俺の意志でA子の乳を揉んで

    いる。

    とてつもない不安と興奮に頭が変になってしまいそうだった。




    買出しに行っていた彼女が帰りそれ以上には及ばなかったが、ぎこちない俺の態度に俺の彼女は何かを感じたのだろうか?




    昼食を食べ終えて彼女とA子は駅に買い物に出掛けることに。

    数時間後やはりA子だけが戻ってきた。

    どうしたのか聞くと「先ほどの曲を録音し

    てもらいたくて自分だけ戻った。

    彼女は家に送り届けてきたから心配ないよ。

    」ためらう俺をよそにA子は俺の手をとり勝手に家に上がってしまう。


    部屋に入るといきなり抱きつかれて押し倒されてしまう情け無い俺・・・

    俺にまたがり「初めて?」の問いに声も出せずにうなずくことしかできない俺に「心配ないからまかせて」と完全にA子のペース。


    A子は上半身の服を脱ぎ乳房をあらわにし俺の手をあてがった。

    しばらく揉んでいたが「女の子のあそこ見たこことある?」と聞かれ相変わらず声

    が出せずに首を横にふる俺・・・A子はスカートとパンティーを脱ぎ捨て俺に向かって足を開いた。


    初めて間じかで見る女性のあそこは奇麗な花びらのようでエロ本でみた汚いマ○コと違っていた。

    「触ってみて」の言葉に素直に従い指で触れると

    スルリと指が入った。

    A子の吐息と濡れていることでA子が感じてることが判り何故か嬉しかった。

    それからはA子を喜ばそうとあそこを舐めたり

    クリらしき処をまさぐったが、結局A子は指を奥まで入れることをせがんだ。


    一心不乱にあそこをまさぐる俺を見つめていたA子が「今度は私がしてあげる」と言いズボンとパンツを脱がされた。

    はずかしさとは裏腹にそそり

    立つ俺の一物の先端からほとばしるヌルヌルの液を指に絡ませ「気持イイの?」と聞くA子、あまりの快感に腰を引いてしまう。




    「気持イイ?」と聞きながらこすりだし俺をじっと見つめる。

    全身が快感に包まれ勢い良くビュッと大放出しあふれ出る精子に自分でも驚いてしまった。


    興奮が冷めると数回こすられて果ててしまった恥ずかしさと彼女の体に精子を撒き散らしてしまった申し訳なさで「ごめんなさい」と消え入るような

    声で謝る俺に、優しく微笑み飛び散った精子と俺の一物を拭いてくれた。

    kimamamh090200170


    可愛がってる会社の後輩が、彼氏の子供ができたと言ってきた。

    「お前と一回やりたかったのにな」なんて笑いながら話してたら、「それ、結構本気でしょ?」なんて見透かされてた。



    「…うん」と答え、しばしの沈黙。

    「こないだの飲み会の時だったら、ラブホ行っても良かったのに」なんて、笑いながら言ってくる。

    冗談なのか本気なのか女はわかんねえな、と困惑してる俺。



    話題を変え、式は挙げるのか?病院は何処に決めた?と先輩らしくアドバイスに徹する俺。



    突然、思い出したように

    「ホントに、しても良かったんですよ」と言ってくる。



    目が点になり「妊婦と、できるわけないだろ」と動揺を悟られないように、その場を取り繕う俺。






    「あの時は、まだ妊娠わかってなかったのにね」なんて、笑ってるが微かに残念そうな表情だなと、都合良く解釈する俺。



    既婚者の俺。妊娠の後輩。お互いの立場から師弟愛へと抑えてた感情が溢れだす。



    理性を働かせ「飯でも食いに行くか?祝いに奢ってやるよ」とファミレスへ。



    「お祝いなのに安上がりですね」なんて、笑いながら拗ねたふりをする後輩。

    向かい合わせに座ってたせいか、普段より見つめ合う時間が多い。



    お互いに意識しているせいか、紙ナプキンを折ってみたりと落ち着かない。次第にお互いの指先が触れだし、絡ませはじめる。





    店を出て、海辺に車を止める。タバコを吸おうとする後輩に「お前、妊婦なんだからタバコ辞めろよ」と言う。「わかってるけど、急には難しいですよ」と後輩。



    「吸いたい時は彼氏とチュウでもしとけ」と馬鹿な事を言ってしまう俺。

    「今、吸いたいの」「今は俺とチュウしとけ」「…うん」






    どう答えようか考えながらも、後輩のタバコを持つ手をつかみ、唇を奪っていた。

    「チュウしちゃいましたね?」微笑みながら言う後輩に、「おう」ファーストキスを思い出すほどの気分のたかまり。



    タバコを消したのがサインかの様に、お互い抱き締めあい、唇を重ね続ける。



    「ハァ」強く抱き締めすぎたのか、後輩の声が漏れる。「腹は大丈夫か?」「お腹は大丈夫。鈍感ですね」なんて笑われる俺。

    kimamamh090200196


    昔付き合ってた彼のことなんですけど、外見も性格も私のタイプで、

    初めてのエッチにいくまで、それほど時間もかからなかったと思う。



    いつも、自分よりも私をイカせてくれて、丁寧なエッチで、今思うともったいないことを

    したかなあと思うこともある。



    私の全身を優しく舐めてくれるのですが、特に執拗なのがクンニ。

    入れる前に何回かイッてしまう。入れられた後にさんざんイカされても、

    ふと気付くとクンニしている。くすぐったくて嫌だったけど、またイカされてしまう。

    シャワーを浴びる前でも、恥ずかしいのに何も問題ないって感じでクンニしてくる。



    私も、その時はあまり経験がなく、舐められるよりも男の人に舐めされられることが

    多かったと思う。でも、女友達にそれとなく話してみても、そこまではないみたい。

    全部が好きな人だったんだけど、どうしてもクンニ好きが目にあまって、一度だけ聞いて

    みたことがある。




    kimamamh090200454


    ちょっと長くなりますが、おれもひとつ。


    ほとんどエロく無いと思いますが、どうしても吐き出しておきたい事なんで、

    スレ汚しスマソ。


    もう2年も前の話です。

    俺には婚約者がいました。


    就職後に飲み会で知り合った女の子で、会った当時はお互い24歳でした。

    初めから可愛いなって思ってて,席が隣同士だったのがきっかけで仲良くなり、付き合い始めました。




    彼女を仮にM子とします。

    M子は、性格はおとなしめで、色白のやや小柄な体格をしていました。

    バストはかなり大きい方で巨乳の部類に入り、ウエストは細くヒップはやや大きめで俗に言う\\\えっちなからだ\\\でした。


    俺が残業から疲れて帰ってくると、料理を作って待っててくれてるような、優しくて気立てのいい女の子でした。


    お互い酒が好きなほうで,デートの時にはよく居酒屋やBarに行き、楽しく飲んでたものでした。




    セックスはお互い初めてではありませんでしたが、体の相性は良く、M子は俺とするようになってから初めてイクようになったと言ってました。


    付き合って2年半の後、俺に異動の話があり2年ほど地方の支社に行くことが決まったんですが、

    「離れるのは辛くて嫌だ、そんな辛い想いをするなら別れる方がいい」

    と、M子が泣いていた時に、プロポーズをしました。


    帰ってきたら必ず結婚しようと話した時の、M子の泣いたような笑ったような顔を今でも覚えてます。





    結納を済ませ転勤した後も、お互いマメに連絡を取り合い、休みの時は飛行機に乗って会いに行ったものでした。




    転勤から1年ちょっとほど経ったある日。


    俺の兄夫婦の不妊症の原因が兄の無精子症であることが判明し、俺も検査することになったんです。


    結果は、俺も無精子症でした。




    目の前が真っ暗になり、体がガタガタと震えました。


    自分の体の欠陥についてのショックも大きかったのですが、M子と結婚しても子供が出来ないといった事実が怖かったんです。


    M子は子供好きな方で、M子の姉の子供の写真を見ながら、「わたしにもかわいい赤ちゃんが出来るかなー」と言ってたほどでした。


    この事がM子に判ったら捨てられるかもしれないと思うと、恐ろしくて仕方がありませんでした

    しかし黙っておく訳にもいかず、本来帰る予定の無いその週の週末に、急遽M子の所に帰りました。

    普通なら前もって連絡を入れてから帰るところなんですが、M子と話すのがまだ怖かったので、何も伝えないままの帰郷でした。




    M子の住んでるマンションの前に夜の8時頃着きましたが、M子の部屋の明かりは点いていません。

    携帯に電話したけどつながりませんでした。

    ドアにも鍵がかかっており、どうやら外出してるようでした。


    このとき、俺の元いた部屋は転勤の際に解約しており、帰郷の時はM子の部屋に泊まっていたため、彼女が帰ってくるまで居場所がありません。

    (合鍵は持っておらず、俺の実家は遠いためわざわざ帰る気がしませんでした)

    しかたなく、近くの繁華街に行き軽く食事をした後、馴染みのBarに行って暇を潰すことにしました。




    Barの入り口まであと10数メートルまで来たところです。

    入り口から見馴れた人物が出てきました。


    M子でした。


    思わず声をかけようとしたところ、M子の隣に男がいました。


    俺の見覚えのあるヤツで、同期入社したSでした。




    俺とは結構仲が良く、転勤の前はたまに一緒に飲みに行ってる友達で、既に結婚し子供も一人いました。


    M子とSは、俺を介しての顔見知りであり、たまに3人で食事をしてた程度の知り合いだったんです。


    二人はBarから出てくるなり、腕を絡ませて身体をくっつけあいながら、俺の居た所とは別の方向へ歩いて行きました。


    その姿は、どうみたって恋人同士の様でした。




    俺は、暫く体が固まった様に動けませんでした。


    なんだこれ?なんでM子がSと一緒にいるの?

    二人を見失いそうになった俺は,ようやく慌てて二人の後を追いました。


    追いながら、嫌な予感が一杯でした。


    二人が歩いていく方向は、M子の部屋があるマンションです。


    後をつけていた時の俺の顔、たぶん凄い顔してたと思います。

    すれ違う通行人が、

    ギョッとした顔をしてましたから。




    多分送って行くだけで、そのあとバイバイなんだろ、今日はたまたま一緒に飲みに行って、

    M子は酔っ払っていると抱きついたりする癖があるから、今はただ酔っているだけなんだ。


    だけど違ってたらどうしよう、まさか浮気、不倫じゃないだろうな?いつから?

    もうヤッちゃってるのか?俺がいない間にいつのまに?

    そんな事が頭の中を駆け巡ってました。


    追いながら,俺は二人に声を掛けることが出来ませんでした。


    今でも考えると情けないんですが、多分二人を追ってる俺に気付かれる事が凄く怖かったんです。




    二人はM子のマンションの前まで来た後、立ち止まり小声で何か話している様でした。


    何か喋っているのは聞こえますが、内容までは判りませんでした。


    別れの挨拶だよな、このあと「また明日」って言って、帰るんだよな。


    そう考えながら心臓がバクバク鳴ってました。

    嫌な汗が体から出ていました。


    しかしその後の光景は、思った以上に衝撃的でした。




    M子がSの首に腕を絡ませると、ぎゅーっと抱き合いながらキスしたのです。


    かなり激しいキスでした。


    軽い挨拶程度のものじゃありませんでした。


    んふ、ふうっ と言う吐息がM子から聞こえてきました。

    俺のよく知っている、

    感じた時の声です。

    Sは片手でM子の腰をまさぐりながら、

    もう片方の手で胸を揉んでいました。

    でっかい胸をもまれる度に

    M子の体がビクンッて小さく震えてました。

    キスを終えたあと、

    二人はマンションの中へ入って行きました。

    M子が自分でSの手を取って、です。


    その間、俺は身動き一つ取れずに固まったままでした。




    間も無くM子の部屋の明かりが灯りました。

    その時、俺の携帯にM子から着信が入りました。


    M子「もしもし、わたしだけど。

    Kちゃん(俺の名前)、今日電話した?」

    俺 「う…、うん。


    M子「ごめんね、電話とれなくって。

    職場の友達と一緒に食事してたの。

    ちょっと気付かなくって」

    俺 「そうなんだ…」

    M子「もう家に帰ってきて、これから寝るからね。

    じゃあ、おやすみなさい」

    俺 「あ、ちょっと…」

    M子「きゃっ…、あっ、なに?」

    M子のどこかうろたえた様な声が聞こえました。


    明らかに、何かされていそうな感じでした。




    本当は、何でSと一緒に居るんだって聞きたかった。

    何でキスしてたんだって

    聞きたかった。


    しかし、頭と口がまるで繋がってないかのように、

    俺の口から出たのは、本当につまらないありふれた事だけでした。


    俺 「どうしたの?具合でも悪い?」

    M子「な…、なんでも無い…。

    うん、また電話するね。


    電話がきれました。




    もう、その時既に俺は錯乱していたと思います。


    傍から見ると、下着泥棒か痴漢としか見えない様な感じで、

    マンションの塀を乗り越えて、一階にあるM子の部屋の窓を覗きに行ったんですから。


    明かりが点いているM子の部屋の窓には、もちろんカーテンがしてありましたが、

    カーテンの隙間から中の様子を見ることができました。


    そこで見えたのは、下半身丸出しでベッドに座っているSと、

    Sの股間に顔を埋めている上半身裸のM子の姿でした。




    ベッドの上には、二人が脱いだ服が脱ぎ捨てられていました。


    M子はかなり几帳面な方で、服を脱ぐときは必ずハンガーに掛けたり

    畳んだりするんですが、この時はいかにも急いで脱いだように、

    無造作に上着とブラウス、そしてブラが散乱してました。


    そしてその上には、同じく脱ぎ捨てられたままのSのズボンとトランクスが。


    要するに、M子の方が真っ先に服を脱いだか、Sに服を剥ぎ取られ、

    服をたたむ暇も無くSのちOぽにむしゃぶりついていた状態だったのです。


    俺の時は、そんな事一度もありませんでした。


    転勤して滅多に会えなくなり、やっと会えた時のほぼケダモノのような俺が

    襲いかかっても、服を整えるまでは必ずお預けをくらってたんです。


    凄い喪失感でした。


    つまらない事かも知れませんが、

    俺にも許してなかった事をSに許していた事がすごく嫌でした。




    窓には鍵がかかっており、きっちり閉まっていたため、

    二人の声はほとんど聞こえませんでした。


    しかしその分、目に入る光景は強烈でした。


    M子はすごい勢いで、Sの勃起したちOぽをしゃぶっていました。


    綺麗な髪を振り乱し、小さな頭が大きなストロークで上下に揺れ動いていました。


    こちらからは、M子の姿は後姿と横顔しか見えず、はっきりとした表情は分かりませんでしたが、

    Sはほぼ真正面を向いて座っていたため、気持ちよさそうな

    ツラが丸見えでした。




    野郎のアノ時の顔なんざ、一生涯かかっても見たくありませんでした。


    しかも、相手はM子だし。


    だけど、二人の行為を覗いてると、嫌でもSの気持ちよさそうな顔が目につきました。


    この時のM子のフェラチオはすごく情熱的なもので、これと比べると、

    俺の時のフェラなんか覚えたての初々しい様なものでした。


    何でSにはこんなに激しいフェラをしてるんだ?



    俺は窓ガラスに張り付き、食い入る様に二人の行為を凝視してました。


    嫉妬で歯を食いしばり、後で気づいたんだけど口の中を噛み切って血だらけになってました。


    ここで白状しますが、この時すでに俺のナニはパンパンに勃起し、パンツの中は我慢汁でドロドロでした。




    Sは何か一言二言M子に言った様でした。

    すると、M子はフェラチオを中断し、

    Sは頭をこちら側に向けてベッドに横になりました。


    お互い全裸になると、M子がSの上に覆い被さり、Sの下半身の方へずれて行き、

    今度はM子の体の真正面がこちらに曝された形となりました。


    小柄な体に不釣合いな程大きいオッパイが、M子の動きと共に重そうに揺れてました。


    ピンク色のやや小さ目の乳首が勃起していました。


    M子は嬉しそうに笑いながら、舌なめずりをしていました。


    今まで見たことの無いような、いやらしいメスの顔つきでした。




    M子はちOぽ全体にまんべん無く自分の唾を垂らすと、その大きな乳房の間に

    ちOぽを挟み込みました。


    パイズリです。

    始めはゆっくりM子の上半身が動き、SのちOぽを緩やかに刺激していましたが、

    次第にM子の動きが速くなっていきました。


    M子の乳房は、SのちOぽを挟んだままの形で歪み、

    白い肌は自分の唾とSのカウパーでぬめぬめと光ってました。




    Sは、パイズリされながらM子の乳首をつまんで刺激しているようで、

    オッパイが上下する度に、両方の乳首が引っ張られたり押しつぶされていました。


    その度にM子は感じているのか、恍惚とした顔でだらしなく口を開け、舌を突き出し、涎を垂らしてました。


    それでも、オッパイの動きはますます激しくなっていきました。




    SがM子のオッパイをガッチリわしづかみにすると、自分で激しく腰を振り立てました。


    M子はその乱暴な刺激に相当感じたのか、

    締め切った窓ガラスを超えて聞こえてくるほどの大きな声を上げました。


    M子「あひぃぃぃぃいいいっっ、おっぱいきもちいいぃぃぃぃぃぃっっっ!!!!」

    今まで聞いたことも無い、M子の獣のような喘ぎ声でした。


    その声を聞いたとたん、俺はパンツの中に射精してました。


    自分では何の刺激も与えてなかったのに、です。


    思わず膝が砕けそうになるほどの快感でした。




    荒い息をつきながら、呆然としてパンツの中に手を入れると、ドロドロした精液が大量に出ていました。


    どうやらSもイった様で、M子の胸の谷間とオッパイ全体に精液がぶちまけられていました。


    M子は、胸の谷間に付着した精液をそのままオッパイごと持ち上げて、啜っていました。


    谷間に溜まった精液をあらかた啜りとると、今度はちOぽに付いた精液を残さず舐めとっていました。




    ひどい頭痛がしてました。

    胸が痛くて、胃の中身を全部戻しそうなくらいムカムカしてました。


    M子が美味そうに飲み込んでいるSの精液と、俺の手にベットリと付いた精液を見比べました。


    以前、M子に一度俺の精液を飲ませた時、すごくむせてしまって大変な時があったんです。


    M子が涙まで流して苦しそうだったので、もう二度と無理言わないからって必死に謝ったんだっけ。


    なのに、なんで今あんなに美味そうに、なんのためらいも無くSの精液を飲み込んでるわけ?

    俺って無精子症だから、健康な精液よりかなり不味いのかな?

    今思うとそんなことある訳無いんだけど、その時は本当に真剣に悩みました。




    その後、Sが挿入、体位は騎上位からバック、最後は正常位でフィニッシュでした。

    ゴムなんてつけてません、思いっきり中出しでした。


    M子は自分から腰を振りたくって、窓ガラス越しにもはっきり聞こえる大きな声でよがり狂ってました。


    大きい、すごい、狂っちゃう、いっちゃう、とか、俺とのセックスではほとんど聞いたことが無いような

    イヤらしいヨガり声がガンガン聞こえてきました。


    一番ショックだったのは、正常位の時、M子とSが舌を絡め合うような

    ディープキスを何度も交わしてた事でした。


    そんな激しいキスを俺以外の男としている所なんか見たくもなかった。


    M子、自分から求めてたし。


    俺は、涙を流し、そして勃起しながらただ覗いているだけでした。




    事を終えて、抱き合って寝ている二人を尻目にふらふらと塀を乗り越えた後、

    俺は二人が最初に出てきたBarに行ってました。


    その場に乗り込んで二人に詰め寄る勇気など、その時の俺にはありませんでした。


    マスターに二人がここから出てきたのを見たと伝えると、

    マスターは店が終わって他に客がいなくなった後、いろいろ話してくれました。


    俺が転勤になった後、しばらくしてからM子がSと一緒にここに来るようになった事、

    来るたびに親密さが増していってた事、

    酔ったM子が、Sと何度も抱き合ったりキスしていた事、

    たまに俺とM子が二人で来ることがあったが、

    その2、3日後には必ずと言っていいほどSと来ていた事、等でした。


    俺は呆然と、俺の知らない間にずっとM子とSは

    今日の様な事を繰り返していたのかと、改めて理解しました。




    それにしても、俺といつも来ている店を浮気の現場にするなんて、M子もSも何考えてんだ?

    俺って馬鹿にされてるのかな、それとも、もう眼中にも無いのかなって思うと、また涙が滲んできました。


    マスター曰く、普段俺と来ているこの店でデートすると、二人とも燃えるらしいとの事でした。




    マスターは、転勤前に嬉しそうに婚約指輪を見せながら、

    M子との婚約を伝えていた俺が可哀相でなかなか言い出せなかったそうで、

    それを聞いた後、また俺は泣きました。


    二十歳台半ばにもなった男が人前でえぐえぐ泣いているのは、かなり見苦しかったと思います。


    その後Barを出ましたが、二人が抱き合って寝ているM子の部屋に帰る事も出来ず、

    その晩は近くのビジネスホテルに泊まりました。


    結局、一睡もできないまま朝になりました。


    夢や幻覚なら良いのにな…と思いつつ、俺はM子のマンションへと向かいました。




    そこで見たのは、マンションの入り口からM子と一緒に出てきたSの姿でした。


    別れ際に、二人は軽くキスをしていました。


    ああ…、現実なんだなー…

    ホント、その時の気持ちと言えば、怒りとか悔しいとか情けない等はとっくに通り越していて、

    ただ哀しい、それだけでした。


    名残惜しそうにSに手を振っているM子の姿が、まるで他人の様でした。




    これが、ただ単にSがM子の部屋から出てきた所を見ただけだったら、

    その場で二人を問い詰める事も出来たんだろうけど、

    その前の晩に強烈な浮気の現場を見てしまった後では声をかける事も出来ませんでした。


    結局、その日はM子と会うことなく、仕事先に帰りました。


    kimamamh081200175


    お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。



     クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。

     誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。



     色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと「俺が行ったわけじゃないけど」と言いながら店の名前と、店に出ているときの名前を教えてくれました。

    あんなに可愛いい子がなんで風俗になんてと思いましたが、重要なのは金さえだせばやれるということです。



     東京にもどってみてから調べてみると、お店は確かにありましたが、そういう名前の子はいませんでした。 

    下品な奴だといわれても仕方ありませんが、とても好きだった子なので、お金で、Mさんとできるなら、いくら払ってもいいと思ってしまいました。



     もしかして名前がちがったのかもと思い、HPの嬢の写真で探してみようとしましたが、10年近くたってますし、写真は目が隠してあるので、それらしい子はわかりませんでした。

     HPのプロフィール欄に出身地があったので、それで全員調べてみましたが北のほうの出身は一人だけだったので、写真では似ているかどうかわかりませんでしたが、予約して行ってみました。



     総額7万円もする店でしたが、予約した嬢は残念ながら別人でした。 でもとても綺麗な人だったしサービスもよかったので仲良くなって色々話をしました。




     初めてかと訊かれたので、嘘をついて「Mさんがお気に入りだったんだけどいなくなっちゃったみたいで」と言うと、「同郷の人?」とききます。「ちがうけど、おきにでいつも仲良くさせてもらったので」とまた嘘をついてしまいました。



     出身地が近かったので仲良くしていたとかで「同郷の人が何人か来るようになったので、それが嫌でやめたみたい」と教えてくれました。

     なんだかとっても悪いことをしているような気持ちになったけど、Mさんとやりたいという気持ちのほうが強くて、「田舎に帰ったのかな?」と聞いてみると、「内緒だよ」と言って、お店の名前を教えてくれました。 

    知人が来るのが嫌で名前も変えて出ていると、名前も教えてくれました。

    kimamamh081200239


    3ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。


    貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、

    夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。


    いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。


    一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。


    脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、

    温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。

    しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。


    ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか?

    そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。


    そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。


    「向こうに人いた?」そう聞くと彼女は、「うん、カップルが一組。


    と恥ずかしそうに答えた。


    「着替えみられたんじゃない?」と少しいやらしく聞いてみると、

    彼女は顔を赤らめながら、「だって…しょうがないじゃん。

    」とつぶやいた。


    それがこの夜の始まりだった。





    中にはいってみると、先にいたカップルと目があった。

    「こんばんは。

    」カップルの彼女が

    気さくに声を掛けてくれ、「一緒に飲みます?」と男の方がビールをくれた。

    いい人そうでよかったと思い、

    俺達も一緒させてもらう事にした。

    話をしてみると、25才同士のK(男)・S(女)という名前だそうで、

    向こうも混浴は初めてということだった。

    年も近かく、酒のまわりもはやかった為、

    俺達はすぐに打ち解けていた。


    すると突然、Kが「そんなことよりS、温泉でタオルはないんじゃない?」と言い出した。


    そして俺に同意を求めるように「そうですよねぇ?」と話を振ってきた。


    「無理だよぉ。

    」と恥ずかしそうにしているSを見て、俺の中の何かがはじけた。


    「そうだよ、お前もタオルは取れ。

    」そう彼女にいうと、彼女は意外にも、

    「温泉だしね。

    いいのかな?」とまんざらでもない様子だった。


    俺とKは一瞬で心が通じ合い、「じゃあ、せえので取ろう。

    」と彼女達を立たせた。


    今思えば、別に立ち上がる必要はなかったのだが、俺とKはお互いの彼女を前に立たせ、

    同時に声を上げた。


    「せえのっ!」

    次の瞬間、Sはタオルを剥ぎ取られ、生まれたままの姿で俺の前に立っていた。


    そして、同時に俺の彼女もKの前で同じ姿を見せていた。


    「あーん、K,恥ずかしいよぅ…。

    」Sは顔を真っ赤にして立ちすくんでいた。


    手で隠せばいいものを、恥ずかしさでわけがわからなくなっているようで、隠すこともなく

    俺の前できれいな裸体をさらしている。


    「彼女、きれいですね。

    」そういうKの声で我に返ると、俺の彼女も顔を真っ赤にして体をよじらせている。


    「もういい?もういい?」と恥ずかしそうにしている彼女を見て、俺の興奮はさらにヒートアップしていた。


    「だーめ、Sちゃんだってやってるんだから。

    」するとSが口を開いた。


    「あたしも恥ずかしいですよぉ。

    あんまり見ないで下さいね。

    」その敬語口調に、俺はもうどこか壊れそうだった。


    「Sちゃん、何カップ?」俺は、突然アホなことを聞いていた。

    しかしそれに対してSは、

    「C…です。

    」と恥ずかしそうに、けれど真面目に答えていた。


    「ここが敏感なんだもんね。

    」KはそういうとおもむろにSの乳首をつまみ出した。


    「ちょっ、あっ。

    」Sのかわいい声がもれた。

    ナイスだ、K!俺はそれに答えるように

    彼女の乳首をつまんだ。

    「やっ、あん。

    」同じように俺の彼女も声をあげた。


    「もう、私たちばっかりずるぃ。

    」Sはそういうと、腰にまいたタオルの上から、Kのあそこを触りだした。


    「自分だってタオルしてるじゃん。

    」そんなSにつられるように俺の彼女も

    「そうだよ。

    お互い様でしょ。

    」といい俺のあそこに手を伸ばした。


    「じゃーん。

    」Sはそう言いながらKのタオルをはずした。

    そしてほぼ同時に彼女が俺のタオルを取った。


    Kも俺も、すでにはちきれんばかりな状態だった。


    「ちょっとー、なんでこんなになってるのぉ?」Sは笑いながらKのそれをつかんだ。


    彼女も「もー。

    」といいつつ、俺のものをつかんでいた。


    「いつもより硬いよ。

    」Sが嬉しそうに言った。

    Sは黒髪のロングヘアーをお団子頭にした、

    正直かなりかわいい子だった。

    普段は普通にOLしてそうな感じだったが、

    そんなSの言動に俺のあそこもどうにかなってしまいそうだった。


    「どっちが硬いか確かめてみなよ。

    」Kはそういうと、Sの右手を持ち、俺のあそこに近づけてきた。


    いいのか?K。

    そう思った瞬間、Sの手が俺のあそこを握り締めた。


    「おぅ。

    」俺は変な声を出してしまった。

    「どう?」Kが聞くと、Sは小声で「…同じくらい。

    」と

    つぶやいた。

    「もう、恥ずかしいよぉ。

    ごめんなさい。

    」Sは俺にあやまっていた。


    「お前も触ってみる?」そう聞くと、彼女は「ん?」ととぼけた返事をした。


    俺は彼女の手をとり、Kのあそこに持っていった。

    「かたーい。

    」彼女が無邪気に答えた。


    ついでにKのたままで触っている。


    「気持ちいいんでしょ?」Sは焼きもち気味に言うと、自ら俺のあそこを触りだした。


    「気持ちいいですか?」彼女が俺のあそこをいじりながら言った。

    「うん。

    」俺は

    あまりの幸せに酔いしれていた。


    「おっぱい触っていい?」Kが俺の彼女に聞いた。

    彼女は一瞬俺を気にしながら、小さくうなずいていた。


    俺は横目でKの手が彼女の胸に伸びるのを見ていた。

    「…。

    」彼女が必死で声をこらえているのがわかった。


    そして、俺もSの胸に手をかけた。

    「あっ。

    」Sは声を上げた。

    「何感じてんだよ。

    」Kが

    笑いながら言った。

    Sのきれいな乳首が立っていくのがわかった。

    「だってぇ。

    あん。

    」俺は夢中で

    Sのおっぱいをもんだ。

    横をみると、彼女も胸をわしづかみにされ、目を閉じ、呼吸を荒くしていた。


    しばらくして、いったん彼女達をもとの位置に戻した。

    小声で「気持ちよかった。

    」と聞くと、

    彼女は恥ずかしそうにうなずいた。


    「彼女のおっぱい柔らかいですねぇ。

    」Kにそう言われ、彼女はますます赤くなっていた。


    「ちょっとトイレ。

    」ビールのせいか、無性に尿意を催したおれは、トイレに立つことにした。


    「ちょっと待ってて。

    」彼女を残し、俺はいったん風呂をでた。

    トイレから戻る途中、今Kは、

    ハーレムだなぁ、とバカなことを考えていた。


    再び温泉に入ろうとしたところ、声が漏れてきた。

    「あっ、あっ、あん。

    」瞬時に彼女の声だと

    気づいた俺は、女脱衣所ゾーンと男脱衣所ゾーンの間の生垣のあいだから彼女たちの方をのぞいた。


    「はぁ、はぁ。

    …んっ。

    」そこには、彼女をひざに乗せ、彼女のおっぱいをなめているKがいた。


    「あっ、あっ。

    声出ちゃう。

    」「だーめ。

    静かにね。

    」「うん。

    」彼女は体を震わせ、Kの首に抱きついていた。


    Sはその下で、Kのものをしゃぶっている。


    一分ほどだろうか?俺はその光景をじっと眺めていた。

    おそらく今まで一番の興奮を味わっていたかもしれない。


    あまり遅くても怪しまれると思い、俺は戻ることにした。


    わざと音を立てながら戻ったためか、彼女はすでにKの膝からは下りていた。


    しかし、Kの手は彼女の乳首をつまんでいた。

    「お帰り、あんっ。

    」彼女も

    もうわけがわからなくなっているようで、思いっきり感じながら言った。


    「Sちゃんもこっち来なよ。

    」そう言うと、Sはうつむきながら俺のとなりにきた。


    「おっぱいきれいだね。

    」そういうと同時に、俺はSの胸に吸い付いた。

    かたくなった乳首が

    口の中でころがる。

    「あっ、あっ、ダメっ。

    あっ」Sは俺にしがみつき、胸を押し付ける。


    「あ、いやー。

    あっ、あっ、あっ、あっ。

    」となりには、Kに乳首を吸われ、声にならない声を上げながら、

    左手でKのものを握りしめる彼女がいた。

    kimamamh080400065


    僕が塾講師のバイトをやってた大学生の頃、高2年の子にひょんなことから告白され、付き合ってました。



    彼女はまだエッチの経験はないということで、自分なりに慎重にいきたいということもあって、まずはキスだけ、次のデートの時は軽く体を攻めて…と徐々に徐々に進め、ある夜、両親がいない日に彼女を家に呼びました。



    もちろん、僕はそのつもりでしたし、彼女もそのつもりで来てたと思います。



    そしてベッドに入り、僕はもちろん今日はリードしてあげようと思ってました。

    そして徐々に洋服を脱がし、彼女は全裸に…。



    ちょうど添い寝するような状態で僕は彼女を手で攻めてたのですが、彼女もエロい気分になってたのか、僕のことも気持ちよくさせないと、と思ったのか、ジーパンの上から触り、上下に擦ってきました。



    彼女からまさか僕のを触ってくるなんて思ってもみなかったですが、彼女もエロい気分になってる証拠かと思い、僕はキスをしたりしながら手で攻めてました。



    彼女は「アッ…アッ…アッ…気持ちいいよ○○…」と予想以上にかわいい声であえいでいたので僕の興奮は高まり、気づけば彼女がゆっくり上下に擦ってるリズムに合わせて腰を動かしてました…。(測位のような感じです)






    そして、しばらくはその状態で彼女のエロい声を聞きながら、腰を動かしてたんですが、予想以上に気持ちが高ぶってきてることに気づきました…。



    アレッ…まさか結構気持ちいいぞ…。



    と思いながらもいざとなったら僕が腰の動きを止めれば言い訳だし、と思いなおして、そのまま気持ちよくなりながら攻めてました…。



    その頃、彼女もかなり感じてきてたようで、「めっちゃ気持ちいい…アッ…気持ちいい…」と連呼するようになり、僕の興奮はより高まり、少しイキそうになってきました…。



    そこで僕は、腰の動きを緩めて攻めようと思ったのですが、トランス状態?の彼女は結構速いペースで上下に擦ってきてました…。



    そして、徐々に徐々にイク前の感じになり…。



    「アッ…やばい…気持ちいい…けどマズい…アッ…けど気持ちいい…」という状態になり、「アッ…ちょっと待て…」と心の中で思った瞬間…ジーパンのまま中でイッてしまいました…。



    イッた瞬間はやばい位気持ち良かったのですが、声に出すわけにもいかず、心の中で「アーッ…」っという叫びを発してました…。



    彼女はもちろん僕がイッたことに気づく訳もなく、擦り続けながら「アン…アン…」声を出しており、僕がこそばゆい気持ちを抱いていると、「もうエッチしよ…」と彼女自ら切り出してきました。



    やばい…凄くかわいい…。



    けど…とてもじゃないがジーパンを脱ぐ訳にはいかない…。



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