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    トップ>H体験【思い出のH】   カテゴリ : H体験【思い出のH】

    kimamamh070800364


    美奈はクラス、いや学年の中でも特別だった。


    京人形のような雰囲気にもかかわらず、目は黒目がちの二重。

    小さ目の口は形が

    よく、ニッコリ笑うと口角があがって綺麗な弧を描いた。


    色白で透けるような肌。


    頭も文系の中では10番以内に入っていたし、運動神経もよかった。


    胸はけっこうあって身は細く、ヒップがキュッとあがってウェストのくびれも

    ばっちり。


    大人っぽい子でクラスのまとめ役でもあった。

    決してしきりたがりってわけでは

    なく、自然と皆が美奈の言うことや提案に納得してまとまるようなかんじだ。


    彼女が年上年下にかかわらず告白の嵐にさらされていたのもうなずける。


    けれど彼女は一向に彼を作ろうとはしなかった。


    俺はと言えば、2年に入ってから背が高くなった位で、そう目立つようなヤシじゃ

    なかった。


    体育も普通より上、身長もちょっと上、頭は理系の中で常に5番内に入っていた




    からそこそこの自信はあった。





    3年の2学期も終わりに近づくと、クラス内ははっきり色分けされた。


    推薦で決まってのんびりしているヤシ。

    一般試験組。

    浪人覚悟のスローペース組。


    俺は国公立しか行く気がなかったから必死組。


    そんなある日、自習時間に渡り廊下に大田(幼稚園からの腐れ縁)に呼び出された。


    何かと思えば、廊下の向こう側に美奈がいた。


    色白の頬を真っ赤にして、これから一緒に帰って欲しいって。


    これからって今日のこれからだと思って、そっけなく別にいいよって言ったら

    美奈が目にいっぱい涙を貯めてアリガトウって。


    ・・・・ひょっとしてこれって・・・・告られたのと同じか?




    よくわからぬままにその日は一緒に帰り、翌日も、その翌日も・・・・

    皆に冷やかされるのが嫌で、HRが終わると誰よりも早く校舎を出ると美奈が

    慌てて追いかけてくる。


    そんな毎日が日常になって、でも俺は嬉しい反面迷惑だなっていう

    気持ちもあった。


    センターの日程上、俺は第一志望をたった7人しか合格者を出さない日程に

    おくしかなかった。


    第一志望に受かるには凄まじい競争率をかいくぐらなければいけない。


    もう12年も前の話だ。

    今と学生の数が違う。

    有名私大の倍率は軒並み60倍

    以上もする世界。


    恋どころか自分の勉強で手一杯頭一杯。


    けど、密かに毎晩自分でコキながらオナペットにしてたのは美奈。


    セクースしてる夢を見る、自分の下で喘いでいるのも美奈。




    俺は多分、今美奈とやってしまったらサルになるだろうっていう予感があった。


    そうなってしまえば受験どころではなくなる。


    毎日努めて冷静になるように自分を叱咤激励し、ひたすらストイックに

    生きようとした。


    それは美奈も同じ事を考えていたんだと思う。

    美奈自身も受験生だったから。





    ある日、並んで帰りながら寝つきが悪いんだって美奈に言った。


    そうすると、よく効くツボが手の甲にあるって教えてくれた。


    美奈は本当はこんなところじゃなくってもっと効くところがあるんだけど、

    外ではできないしね。


    と意味深な事を言った。


    俺がわざとわかっていない振りをすると、水谷君、きっと勉強どころじゃ

    なくなっちゃうでしょ。

    って。


    俺、見透かされてるって思ってカーッときた。


    ちょっと触れただけの美奈の手にもドキッとして、オナる時にはその指が

    自分のチンコを握っているのを想像している事も知ってるんじゃないのか。


    キスだってしたくてしたくてたまらなくて、何度となく今やってしまおうかと

    思いながら、キスだけで済まなるのがわかっているからひたすら我慢して

    いるのも知ってるんじゃないのか。


    俺は握られてた手を振りほどいて、自分だけ大人ぶるな。

    弄んでるつもりかって

    言ってしまった。


    しまった・・・・と思った時には美奈は長い睫を伏せて悲しそうな顔をして

    半泣きだった。


    その顔を見てわかった。

    美奈も俺に抱かれたがってる。


    決めた。

    俺は現役で志望校に受かって、美奈を思う存分抱いてやる。





    かなりの精神力を要したが、俺達は正月が空け、本格的な受験シーズンに

    入っても結局キス一つしなかった。


    美奈は関西の某有名大学にあっさり合格した。

    倍率は新聞発表で66倍

    だったと思う。


    卒業式も終わり、俺の第一志望の試験日が来た。


    空港へ到着すると、美奈が出発ロビーに見送りに来ていた。


    美奈はお守りだと言って俺に小さなハート型のマスコットみたいな物を持たせた。


    美奈は小さな声で、本当はお守りって言って漫画みたいにキスしたいけど

    ここじゃね・・・・って。


    俺はたまらなくなって、隅っこに連れて行きキスしてしまったよ。

    しながら、

    しまった。

    頭から離れなくなったらどうしようとは思ったけれど、

    衝動を抑えきれなかった。


    美奈は真っ赤な顔をして見送ってくれた。

    不思議と頭に残るどころか、

    かえって集中することが出来た。


    長い間抑えていた衝動の一部を開放したせいだろうか。


    そして後期7人の難関を俺はなんとかすり抜けた。





    時間は残されていなかった。

    俺は関東へ、美奈は関西へ。


    お互いに転居や新生活の準備、友人との別れの時間などで、俺の3月中旬の

    合格発表後はゆっくり会う暇もなかった。


    そして、俺は美奈に黙ってある一つの決断をしていた。

    今から思っても

    最低の決断だ。


    俺は関西の大学にも受かっていた。

    国公立ではあったが、関東の大学に比べると

    若干各下だ。


    俺は美奈よりも大学を選んだ。

    その時は第一志望に合格した高揚感と開放感、

    そして、ありがちな大学を偏差値ランクのみで選ぶという単純な物だった。


    入学する大学を決めた時点で、俺は何と言って美奈に説明した物かと悩んだ。


    地元の新聞で国公立の合格者は名前が発表される。

    美奈は俺が2つとも

    受かっているのを知っているに違いない。


    そして、大田の彼女で美奈の友達でもある子に話してもらうようにした。


    すぐに反応はあった。

    美奈から、○○日は一日空けておいて欲しい。


    ゆっくりデートしようという誘いだった。





    昼から美奈と待ち合わせをした。

    会うのは実に2週間ぶりだ。


    横断歩道の向こうから一人の女性がやってくるのが見えた。

    目を疑った。


    美奈だ。


    薄く化粧をして、ウェーブをかけた髪が春の日差しに光っている。


    すれ違うリーマンが振り返るのが見えた。


    あわよくばと出てくる前にチンコを洗っておいた自分が浅ましく思えた。





    なんと無難なデートなことか・・・・俺は自分の勇気のなさを自分で嘲いながら、

    夕方になり、美奈の送ってという言葉に素直に従った。


    ところが、送り先は街中のランドマークとも言える高級ホテルだった。


    聞けば昨日のうちに家は引越しをしてしまい、明日京都へ向かうのだという。


    突然訪れた別れに俺は脱力してしまった。

    自分で関東へ行くことを決意した

    というのに、なんと情けない俺・・・

    部屋の前まで来ると美奈はどうぞと招きいれた。

    家族に紹介?今更・・・

    と思いながら部屋に入ると誰もいない。


    そこはおそらくスウィートかジュニアスウィートかと思える広い部屋だった。


    俺が戸惑っていると、両方の祖父母から合格祝いにバッグやお洋服を

    買いなさいと50マソずつ貰ったのだと言う。


    「でもね、私、別に高いカバンも洋服もいらないから、水谷君と過ごす

    時間の方が欲しかったから。


    美奈の顔は朱が差して、室内の間接照明も手伝って余計に綺麗に見えた。





    と、俺のチンコがやっと反応した。

    当然だよな。

    今まで美奈にチンコが気後れ

    してたんだ。


    だけど、これは言うなれば据え膳だぜ。

    どうやって落とそうなんて考えなくても、

    相手は最初から股を広げる気でいるんだ。


    重ね重ね情けない俺のチンコ。

    ・・・いや、俺か。


    けど、はいそうですかとベッドインできないのも事実。

    しかもベッドは

    別の部屋ときてる。

    童貞君としてはどうやって隣室に連れて行くかということも

    大問題な訳さ。


    美奈が、ソファから立って電話に手を伸ばした。

    驚いたことにルームサービスの

    ディナーまで頼んであったらしい。


    あまりの展開に忘れていたけど、そういえば晩飯時だ。

    どうやって隣室に

    連れて行くかは食べながら考えよう。





    ディナーを食べ終わり、ソファに座ってコーヒーを飲んでいると静けさが訪れた。


    俺としては気まずい沈黙。


    何か話さなければいけないんじゃないか。

    頭の中がサルになってしまって

    いるのを見抜かれているんじゃないか。


    ふと美奈を見ると、とてもリラックスした顔をしている。

    その瞬間、

    俺の中で気まずかった筈の沈黙の価値が変わった。


    別に話さなくてもいいじゃないか。

    同じ時間を同じ部屋で共有している。


    俺の中で何か力がスッと抜けるのがわかった。


    「水谷君・・・・何考えてるの?すごい優しい顔してる」

    美奈の声でわれに帰った。


    「きっと俺、今までてんぱってたんだ。

    なんだか一緒にいて力が抜けたよ」

    美奈が近寄ってきて胸に俺の頭を引き寄せ、抱きかかえてくれた。


    「疲れたよね・・・・お疲れ様。

    おめでとう。

    で、さようなら・・・・かな」

    急に美奈に対する愛しさがこみ上げた。

    同時に抑え続けていた欲情も。


    チンコはテントを張っている。

    どうしよう。

    やっぱりお姫様抱っことかして

    欲しいものなんだろうか。

    わかんねーーーー。





    美奈の胸はブラウスとブラの上からでも柔らかくて豊かなのがわかった。


    耳元で聞こえる鼓動が俺のチンコの鼓動とシンクロする。


    どうしたらいいかなんて、かっこいいかなんて、もう何にも考えることが

    できなかった。


    俺は美奈の手を引いて隣室に連れて行ったんだと思う。


    気付いた時には唇を合わせながらベッドに倒れ込む所だった。


    時間をかけてディープキスになんて考える余裕もなく、俺の舌は美奈の口の中を

    彷徨った。


    そうしながらも手はブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外し・・・

    なかなかうまくいかない。


    男って忙しいんだなと思ったよ。


    やっと二人とも裸になった頃には、俺のチンコは限界に近づいていた。


    ちゃんと朝抜いてきたのに。


    部屋は間接照明で少しだけ明かりが採ってある。

    美奈が消して欲しがったので

    真っ暗にした。


    その代わりにカーテンを開け、夜の街の明かりを入れる。


    ベッドに戻ってくる俺を見て美奈が少し息を飲んだのがわかった。


    「そんなに大きいの・・・・入るの?」

    「・・・別に普通のサイズだよ。

    大丈夫。





    急に美奈は怖くなったのかもしれない。

    さっきまで胸をもみしだいていた時には

    足のガードは緩かったのに、今はきっちり閉じてしまっている。


    征服欲が急に高まるのを感じた。

    美奈の足をガッと広げてズブリ・・・

    いやいや、ガマンガマン・・・

    美奈の唾液を堪能しながら乳首をつまむと息が漏れた。


    転がすようにしながら、つまんだりひっぱったりしている内に足のガードが

    緩んでくる。


    その隙に足の間に割って入り美奈を組み敷いた。


    そのまま首筋に、耳にキスをし、舐めながら下へと移動していく。


    美奈の息がだんだん大きくなっていく。


    乳首に到達するのと同時に手をマムコに。

    ビクッとする美奈。


    美奈のマムコはトロトロになっていて俺を驚かせた。

    実際、女性がどれくらい

    濡れるのか知らなかった訳だ。


    割れ目に沿って上下に指を動かすと、割合下のほうに奥へ通じそうな入り口が

    あるのがわかった。


    侵入口はここか。

    以外に狭き門のようで、美奈が心配したのもわかるような気がした。


    ここを広げてから挿入しないと痛いんだよな・・・・教えてもらった事を思い出す。


    美奈は俺が指を這わせるたびに小さな声を出すようになっていた。





    そのまま割れ目を上に移動させると小さな突起が見つかった。

    クリトリスだ。


    試しに押すようにしながら円を描いて刺激した。


    「ああっ。

    そこ・・・・あっ・・・ダメ・・・・」

    美奈が体を震わせる。

    震えてもらってなんぼの世界。

    俺はかまわずクリを

    いじり続けた。


    美奈の声がだんだん大きくなる。


    「あ・・・ハアハアハア・・・・ああっ・・・・ハアハアハア」

    「あ・・だけじゃわからないよ、どうなの、美奈」

    「ハアハア・・・とってもキモチイイ・・・」

    恥ずかしそうな美奈の顔を確認し、俺は一路美奈のクリへと舌を這わせた。





    マムコは前にも増して濡れてきている。


    「美奈、洪水になってるよ。

    溢れ出してきてる」

    「もう・・・・そんな恥ずかしい事・・・・あああっ」

    クリを吸い上げた。

    俺の顎を美奈の愛液が濡らす。

    そのまま指を奥へと前進させた。


    「んん・・・ゆっくり入れて・・・う・・・・」

    舌の先でクリを転がす。

    グジュグジュと卑猥な音を立てるジュースを時にはこぼさない

    ように舌で受け止めながら俺の指は美奈の中を探検した。


    我慢を超えた衝動があった。

    俺は体を起こし、部屋の電気を点けた。


    そのまま美奈の腰を持ち上げるようにし、マムコに顔を近づける。


    オレンジ色の光にヌラヌラと光るマムコ。


    「美奈・・・すっごい濡れてるよ。

    ヌラヌラしてていやらしい。


    「いやらしいのは・・・修じゃない・・・電気消して・・・」

    「嫌だ。

    俺ずっとこの日を待って我慢してたんだ。

    」そういうと腰をおろし、

    クリを音を立てながらすすり、急いでゴムを装着した。





    チンコを片手で誘導し、マムコに挿入しようとした。

    が、美奈は処女だった。


    中々思うように入らない。


    力で押し入れるしかないのか・・・・グッと腰を前に振ると美奈が悲鳴をあげた。


    押し広げるように左右にチンコを動かしながらゆっくりと侵入していく。


    「ああぁっ・・あ・・んん・・ん・・はあぁ・・」

    俺のチンコが美奈を貫いていく・・・初めての感触とその思いが俺を異常に

    昂ぶらせていた。


    しばらくかかって根元までずっぽり俺のチンコは美奈の中に収められた。


    マムコの痙攣がチンコに伝わる。

    下には入れているだけの状態で喘いでいる美奈。


    「動いてもいいか?痛くないか?」「い・・・痛いけど、いいよ。

    動いても。


    俺はゆっくりピストンし始めた。

    俺が奥に突き上げるたびに喘ぎ声というよりは

    悲鳴に近い声を上げる。

    kimamamh070800194


    大学時代の話涼子にあったのは合コン

    別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出逢いだったんだ

    あっちも似たような状況

    というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)

    全員と初対面で居心地悪そうだったんだ

    けっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思う

    マジでこんな人いるんだ~って思ったよ男どもは当然涼子に集中したけど

    反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐々に分散していったんだ

    オレも誘った友人はオレ置いて物色中でさ、そもそもフツメンいや、どう好意的にみてもフツメンで喋り下手のオレに話しかける女はいなかったよ

    時間が経つにつれ、そもそもオレいらないんじゃ?って思い始めてたんだ

    「真司さん(オレ)って○○大学じゃないですか?」(自己紹介は大学生)

    そんなオレに「シーザーサラダいる?」以外で話しかけた女がいた!涼子だった…「そ…そうだよ」かなり冷静に言ったと思うけど上ずってたと思う

    「わぁ、やっぱり!いっしょだ!どこかでみた顔だと思ってたんです」

    この時の笑顔で、もうオレはヤラれてたよ




    そして、こんな美人に気付かないのは不覚!!!って思ったね男どもの殺気を感じながらオレは涼子と盛り上がった

    信じられないことにメアドも交換出来てオレは浮かれたねでも、結局その日はそのまま何もなく・・・・・・ってのはなく、帰りかけた涼子を追ったんだ

    その時は、これ逃すとマジで後悔すると思ったんだよ

    「涼子さん!」って呼ばれて振り向いた涼子はドラマのワンシーンみたいだったよ

    「付き合って下さい」ってダイレクトに言ったよアッサリ拒否られたよだからもう一回言ったんだやっぱり拒否られたよでも明日デートしてくれる約束もらえたんだよ

    嬉しくてさ、ほとんど眠れなかったよ 次の日、太陽光で見る涼子はさらに輝いていて、オレはマジ五センチくらい浮いてたと思う

    デートはプラネタリウムに行ったよ

    手に触ろうか考えてるうちにウトウトして…寝たwww

    気付かれてないと思ってたら食事の時「寝てたね!」って笑って突っ込まれたw

    その笑顔がオレに向けられてる事が信じられなかったデートの帰りに、また告白した

    そしたら…OKだった…そのままオレの部屋に二人で帰ったよ

    帰り道は緊張した、別に騙されてもいいくらいの女だったんで、

    やっぱり止めたって言われないかが心配だったよプラネタリウムでは寝てたんで、初至近距離イイ香りにほわんってなったよ

    kimamamh070800196



    スキー場で二人組をナンパ!こっちも俺とTの二人。

    結構ノリのいいコたちでその日の内に彼女らが泊まっている部屋でエッチする事に……。

    4Pは嫌がったのでお互いパートナーを決めて早速彼女らの部屋へ部屋に着くと直ぐにTたちはキスを初めている。

    オレも慌てて自分の相手を攻め始める。

    彼女らのリクエストで部屋を少し暗くしたが十分にTたちの様子は確認出来る!因みに顔はオレの相手のほうがやや可愛いがTの相手は痩せてるくせに超巨乳でした。




    オレはナンパ野郎を装っていたが実は経験は少ない。

    今回のナンパもTがしてくれたもので付き合った人以外とヤルのは初めてだった。

    オレはスゴく興奮していて絶対にすぐ果てる予感がしたのでTより遅く挿入する事を決めていた。



    Tが挿入した瞬間「あ…っ…ふイ…イ…っ」ものすごくかわいい声が聞こえて来た。

    Tの相手は体だけでなく声まで素晴らしい。

    ダメだもう!少しでも刺激を加えるとでてしまう。

    Tより後に挿入して早漏を誤魔化す作戦が完全裏目。




    かろうじて発射を我慢しているが挿入する勇気がない。

    入れたらその瞬間中出ししてしまうのは確実!その時、なかなか入れないオレにジレタのか女の子の手がオレのチン○に伸びて来た。

    全てが終わった……。

    握られた瞬間に大量のものが飛び出した!「……………。

    」オレの相手のコは無言でティッシュで拭いてくれている。

    Tたちはオレが出した事に気づかないふりしながらエッチを続けている。

    とても恥ずかしい!落ち込んでいるオレに女の子が優い声で「大丈夫っ。

    まだ出来るでしょ。

    」とそっと口でくわえてくれた。




    2回戦のチャンスを貰ったオレはすぐにチン○を復活させようと集中した。

    Tの方を見るとTのお尻がマシンガンのように高速で上下している。

    みるみるうちにお口の中で復活していく。

    そして一度出したせいか、今度は永くもちそうな予感!大きく堅くなったチン○を確認した女の子はそっとあお向けになった。

    ゆっくり挿入したオレはようやくたどり着い中の感触を楽しんだ。

    今度こそ大丈夫!徐々に動きを速めようとしたその時「ああああああ〜っ!」「いく〜〜〜っ!」Tの相手の声が大きくなった。

    見るとはバックで突かれて巨乳が大きく揺れている。

    ヤバい!?1回目と同じ感覚が襲ってきた。

    ろくに動かしていないのに又出そう!オレも慌てて腰を動かした瞬間!「もうダメっ!」かろうじて中出しは回避したが高速5こすり!動きだしてから約3秒で出た。



    3回戦はない。

    正直恥ずかしさでその場にいるのが辛い。

    オレは「ロビーへ行ってる」と告げ 思い空気から逃げ出した。

    他のカップルが2組ほどいたロビーは男一人が居るには辛いが他に行く所がない!乗って来た車もTのもので鍵がない。

    すぐにTが来てくれると思い辛い時間をひたすら耐えている。

    30分位待ったのかやって来たのはオレの相手のコ、彼女は相変わらず優しくオレに声を掛けてくれる。

    「T君、帰るってもうじきここに来るよ。




    kimamamh070800154



    もう10年以上前のことなんだけど、この板のスレを見ているうちに、

    年上の人妻とつきあっていたことを、よく思い出すようになった。

    アク禁くらっている間、書きためたら、やたら長くなったが、

    少しずつアップしていきます。

    書いているうちに、ずいぶん細かいことを思い出せるもんですね。

    まあ、自分の記憶を蘇らすためという感じだから、面白くなかったらゴメンね。






    その人は、森下愛子(古いか?)を、きりり&清楚にした感じだったので、愛子さんとしときます。

    愛子さん28才、おれ24才でした。



    共通の知人(女性)を通じて、おれに、あるバイトをやらないかという話がきたのが、知り合うきっかけ。

    その頃、おれは新卒後に勤めた会社を一年未満でやめて、もう一度美術系の専門学校に通っていた。




    学費は親から借りたんだけど、家賃とか生活費は、自分で稼がなければならなかった。



    バイトの依頼主が、愛子さん。

    彼女は、お嬢さま系の大学を出て、広告代理店に勤めていたんだけど、結婚して退社。

    それでも専業主婦がいやで、知り合いのやっている小さなプランニング会社の契約社員になっていた。

    バイトの内容は、毎週いくつかのモノを渡されて、それについてのレポートをまとめるというようなもの。

    思いっきり大ざっぱ&ぼかして言ってますが、要はモノや資料の受け渡しで、しょっちゅう会う機会があった。

    かなり割のいいバイトでした。




    紹介者の女性に連れられて、愛子さんの住むマンションまで行った。

    皇居に近い一等地で、こんな場所にほんとうに住んでいる人がいるんだ、と、びっくりした。

    実はおれ、前にその紹介者も好きになりかけて、ぴしゃりと断られたことがある。

    だからか、この時も「愛子にちょっかいだしちゃダメだよ」と釘を刺されていた。

    「愛子がよくても、旦那に殺されるよ」とか、冗談半分に脅かされた。

    愛子さんの旦那というのは、フリーでビデオを撮る仕事をしている人だった。しかも親が金持ちらしい。

    正直、かなわねえ〜って気持ちだった。

    でも、おれとしても、その時は付き合って2年になる一つ年下のカノジョがいたので、そんな気分にはならねえよ、とか思っていた。





    愛子さんの第一印象は、クールな感じの人。

    落ち着いた声で、仕事の内容を淡々と説明する。おれの人となりは、紹介者からあらまし聞いていて、そんなに心配してなかったらしい。

    でもバリバリのキャリアウーマン(死語か?)って感じじゃなく、仕草に可愛いところがあった。

    でっかいリビングルームに置かれたソファセットに座って話したんだけど、たくさんの資料とかを探すときに、ぺたっと床に座りこむ格好が、妙に乙女ちっくだった。

    それでいて肩まである黒髪を、耳にかきあげるときは、やたら色っぽい。

    それと初対面の時は、確かカジュアルなワンピース姿だったけど、着こなしがすごくきれいだった。

    胸の線や、腰からお尻にかけての曲線がきれいで、ひそかに見とれてしまった。

    (親しくなってから聞いたところでは、十分にいやらしい視線だったらしい)。

    その日は、仕事の説明が終わると、あとは女同士の話があるとかで、追い出されるようにして帰った。





    翌日からバイトが始まった。

    レポートや資料の受け渡しは、愛子さんの住むマンション近くの喫茶店だった。

    毎週1〜2回は会う用事があった。

    話すうちに、明るい人だとわかった。最初の日は、向こうも緊張していたらしい。

    笑いのツボがけっこう同じなので、話がはずんだ。

    おれのことを「自分のやりたいことが、ちゃんとあるのね」と、認めてくれたのもうれしかった。

    一個下のカノジョからは、会社をすぐやめたことを、「甘い」とか「いつまでも夢見てる」とか、チクチク言われていたから。





    そのうち、買い物にも付き合わされるようになった。

    洋服買うのが趣味みたいな人で、ブランド店とか、路地裏の輸入ショップとか、何件も回る。

    おれなんか、服は量販店でしか買ってなかったから、年上の女性の買い物に付き合うだけでも楽しかった。

    彼女は襟ぐりの大きく開いた服が好きで、たまにおっぱいの裾野までチラつかせる。

    本人によると、きれいな服が好きなだけで、スケベな格好している自覚はないらしい。

    なんかの加減で、ブラ紐が見えた日には、とても得した気分。白とかベージュが多かったかな。

    移動は、中古のインテグラ。友だちから貰ったものだという。

    金に困っていないのに、おんぼろ車に乗ってるっていう、そのギャップも、面白かった。

    ふう。おれは最初から彼女を好きになってたんだな。






    ある日、買い物が終わってお茶をしている時、なんかの冗談を言い合って、ふたりで大笑いした。

    彼女は、涙を浮かべて、「もう、こんなに笑えるなんて、信じられない」と言う。

    ちょっと意味深な感じがしたので、「ふだんは笑えないの?」と聞いたら、

    涙を拭きながら、「そうね……、ふだんは、そんなに楽しくないから」と顔をそむけた。

    知らない間に悲しい涙に変わっていた。

    その時に全部聞いたわけじゃないが、夫婦の事情のあらましがわかってくる。

    旦那が暴力をふるう人だった。

    彼女が逃げると、彼女の持ち物にもあたるという。

    メーカーから借りたサンプル品も何度か壊されたりしたので、家に置けなくなった。

    それが、バイトが必要になった本当の理由だったらしい。

    体の相性もよくなくって、ほとんどセックスレスという話だった(ていうのは、彼女自身からじゃなくって、紹介者の女性から聞いたのかもしれない)。

    そういうヘビーな話になると、人生経験の少ないおれは役立たず。

    ただ、「ふうん」とうなずいて、聞いているだけだった。





    それからしばらくして、いつものようにレポートを渡す日。

    「忙しいからマンションまで来て」と言われた。

    最初に会った日から、もう数ヶ月たっていた。

    「とりあえず、この仕事あげたら、暇になるから、待ってて」

    彼女はワープロをテーブルに置き床にじかに座って、キーボードを打つ。

    (そういや、彼女は今はなきワープロ専用機を使っていた)。

    あたたかい春の日の、午後3時半頃。

    愛子さんの格好は、ノースリーブのブラウスに、膝丈のスカート。少し濃いめのパンスト。

    白くなめらかな二の腕が、なまめかしかった。

    おれは、その横でうとうととした。前の晩は、自分の課題もあって、ほとんど徹夜していたからだ。

    「寝ててもいいよ」という言葉に甘えて、だしてくれたクッションを枕に、絨毯の上に仰向けになった。





    愛子さんの太ももが、1mくらい隣にあった。

    長い髪をパッチン留めでまとめて、仕事をしている。

    下から見上げるバストに、大人の魅力がむんむんしていた。

    おれは薄目で彼女の姿を見ながら、勃起していた。

    生地の厚いジーンズを履いてて、ほんとうによかった、と思いつつ、そのまま眠ってしまった。

    しばらくして肩を揺さぶられて起きた。

    「出かけるよ」

    と言った愛子さんの顔がすぐ間近にある。

    なぜだかその瞬間、すごく親密な空気が流れている気がした。

    おれは、ためらいもなく彼女の手をとり、体を引き寄せた。

    彼女も同じような気配を感じていたらしい。





    ごく自然にふたりはキスした。柔らかい唇だった。

    ブラウスの襟元から、ふわ〜っと女の匂いが、漂ってきた。

    もっと強く抱きしめたいと、力を込めかけたとき、彼女の体が離れた。

    おれの胸を押して、突き放すような感じだった。

    「これ、すぐ届けなきゃいけないから」と、出来上がった資料をバッグに入れ、ジャケットを羽織っている。

    「そうだったね」と、おれもなんだか気遣っているふりをする。

    それから、ふたりは、何事もなかったかのように行動した。

    彼女がオフィスに資料を届けると(その間、おれは近所で待機)、イタリア料理屋に行って、夕食を食って分かれた。

    そういや、高い店に行くときは、いつも奢ってもらっていた。




    何事もなかったかのような関係は、それからしばらく続いた。

    ただ、愛子さんをちょっといじめるよう冗談を言うと、「ふん。ちゅーしたくせに」と、からかわれた。

    正直、おれも臆病でした。

    深い関係になって、ぐちゃぐちゃになるより、生ぬるい友だちみたいな感じが続いていればいいやと思っていた。

    やっぱ人妻だし。ひとつ下のカノジョとの関係も終わったわけじゃなかったし。

    でも週に一、二度会っていたんだから、いつのまにか年下の子よりは、愛子さんと過ごす時間のほうが、ずっと長くなっていた。

    半年くらいでバイトもなくなったけど、一緒に映画見たり、飯喰ったりしてたんだ。

    彼女はお酒をほとんど飲めない人だったので(ビール一杯程度)、なんか妙に健全なデートが多かった。





    ある晩、飯を食っていると、愛子さんが、「近頃は夜、家に戻ってない」と言いだした。

    旦那との仲はいよいよ険悪になって、旦那が早く帰って来る日は、ホテルに泊まっているのだという。

    「今日なんて、シングルで予約したのに、ツインが空いているからって、やたら広い部屋に通されちゃってさあ。かえってさびしいのよ」

    「ふうん」

    「どうせ、ここで話しているなら、部屋で話さない?」

    「いいけど」

    シティホテルのフロントは、どうどうと通り抜ければ、まず呼び止められることはないと、そのとき知った。

    バカかと思われるかもしれないが、おれは、ほんとうに話だけをするつもりで、彼女の部屋に行った。

    まあ、覚悟のできてない、ヘタレだったわけですが。



    しばらくケーブルテレビでコメディ映画を見たりした。

    1時近くになって、愛子さんが「明日早いから着替えて寝る」と言った。「××くんも、終電ないよね。泊まっていくでしょ」

    「そうしようっかな」と、おれの答えは、どこまでも曖昧。

    彼女は、ほんとうにホテルに泊まり慣れているらしく、自前のパジャマを抱えてバスルームに消えていった。

    シャワーを浴びる音が聞こえてくる。

    愛子さんの裸を想像して、それまで半立ちになっていたペニスが、あっという間に硬くなった。




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    高校時代の部活の合宿はだいぶエチーだったなあ。


    高校時代、私はサッカー部のマネージャーをしていました。


    夏休みはもちろん合宿があり、男だらけの部員のなかで女はマネ3人だけでした。




    場所は苗場で、宿に着くとさっそく練習がありマネも着替えてグラウンドに行きました。

    遅くまで練習や、試合があり、帰ってきたらマネは何杯もの洗濯や練習の時に出す水のボトルやコップの洗い物で大急がしでした。




    ごはんを食べ、全ての片付けが終わり御風呂に入ってからマネ3人が部屋に戻ると、すでに部屋にはキャプテンと、ほか3人ほど部員が宴会をしていました。




    「マネの部屋で何やってんの!」とは言いつつも、部員のなかではカッコイイ先輩達が揃っていたので追い出しもせず一緒に飲んでいました。





    しばらく普通に飲んでしゃべってるだけだったけど、何故か恐い話をみんなで始めた。

    部屋を暗くして一人づつ知ってる恐い話をしていきました。




    一人のすごくビビリの先輩が『俺便所行ってくるわ…マジ恐いんだけど誰か一緒に行かない?』と言いましたが皆『一人で行ってきなよ!』と言って一人でトイレに行かせました。




    部屋からその先輩が出たとたん、キャプテンが『隠れるぞ!』と皆に言い、押し入れなどに皆隠れました。

    私は押し入れの上の段に入ると、キャプテンも同じ所に入って来ました。




     

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    先生に抱かれてしまった生徒の話はダメなんでしょうか・・・

    もう3年位前の話になっちゃいますけど。




    抱かれたと言うか抱かせたと言う方が正しいんですが・・・



    私が通ってた高校はごく普通の共学だったんですが、2年の春に化学の教師が

    転勤してきました。

    26歳で、顔はB’zの稲葉さん系のめっちゃカッコいい男教師w

    当然皆大騒ぎでしたが、わりと彼氏のいる子も多かったんで、本気で狙うとか

    そういう事を考える子はうちのクラスに限っては私くらいでした。

    その頃私は彼氏がどうこうより部活に夢中でしたし(何部かは控えますがw)

    先生が来るまでは本当に異性に興味がありませんでした。





    同年代の男子を幼く感じていた私は、あっというまに先生に夢中になりました。

    最後に男の人と付き合ったのは中3だったので、初体験も済ませていたとはいえどう迫ったら良いか分かりませんでした。



    そのうち化学の授業中、基本的に文系の私がとんちんかんな回答をしてクラス中の爆笑と先生の苦笑を買い、先生に名前を覚えてもらうことが出来ました。

    それを良いことに、課外授業をしてくれとか何とか、とにかく準備室で2人きりになれるよう必死にお願いして、先生のOKをもらいました。



    もうこのチャンスを逃したら一生後悔すると思いつめた私は、何を思ったか(いや下心満々なんですがw)昔家庭教師が持ってきて1度も身につけていなかった紐パンをはき、いざ化学準備室へ。




    ちなみに本当にいやらしい女子高生なんですが、化学準備室の近くのトイレでブラを取り、セーラーの夏服にノーブラ、ミニスカートの下は黒レースの紐パン・・・

    そんな格好で勇んで出陣しました。



    「おー○○、お前理系志望であの回答はやばいよ(笑)マジで勉強しないとなぁ」

    と、自分の机の前に椅子を持ってきてくれて、座るよう促されました。

    私はかばん(ブラ入りw)を入り口近くの床に置き、先生の机を挟んで向かいに座りました。



    と、先生のデスクマットに写真が挟まっているのに気づき、自分がノーブラなことも忘れて、身を乗り出して見てしまいました。

    すると、先生の視線が胸元に釘付けwしかも見えた瞬間「うわっ」って感じで少しのけぞったのが分かりました。



    何かもうノーブラになった時点で妙に気が大きくなっていた私は、「見えちゃった?」と聞きました。

    先生は見なかったことにしようと決意でもしたのか、

    「写真は良いから早くプリント出しな」と冷静に指図してきました。




    「先生さっきガン見してたじゃん(笑)見えたんでしょ?」

    自分でもこんなにすれた言い方が出来るとは・・・ノーブラの威力に驚きつつ、また良い考えが思いついてしまい、私はおもむろに立ち上がりました。

    「はいはい、教科書ね」

    かばんに向き直るときに、勢いをつけてくるっとしてみると、思ったよりスカートが広がり、先生には足が結構見えてたはず。

    そして、床に置いたかばんを開こうと、立位体前屈のように、足を伸ばしたまま下を向くと、大変なことに(いや、計算入ってたんですが)かなり短くしてたスカートが思い切りめくれてしまいました。

    kimamamh070100243


     
    4P&SMで責められた話です。

    未だに夢のような展開だったなと、信じてもらえないだろうなと。



    前フリが長くなりますが、お許し下さい。





    10数年前の経験です。

    とある地方都市の大学生だった私は3年程付き合ってた彼女に振られて、

    暇さえあれば、独りで街の呑み屋へ通っていました。



    その店は学生が入れる雰囲気ではなく、40〜60代のおじさん達がほとんどで、

    同年代の客は見かけた事がありませんでした。

    偶然迷い込んだ私を、(物珍しさからと思いますが)歓迎してもらえたのと、

    良心的な値段設定(それでもつぼ八の2〜3倍程度)、

    たまにはおじさん達におごってもらえる事もあり、週2のペースで通っていました。




    その地方では私の通っていた大学は評判がよく、駅弁大学にはありがちですが、

    東大>京大>○大>その他の旧帝大>早慶>国立>雑魚大  

    という認識で固まっていました。

    都会の方(私も高校までは都会人でした)には信じられない序列ですが、

    ○大生だと尊敬される事もあるほどでした。

    この店の人たちも、そんな評判に騙されていて、私の事を優秀な学生と信じ込み

    (否定し続けたのですが)、可愛がって頂き、いろんな事を教えてもらいました。





    そんな状態で2ヵ月ぐらい経った頃、顔なじみになった1人のおじさんが、

    会社の女の子(20代?)を4人連れてきました。

    その時初めて教えてもらったのですが、従業員50名ほどの社長さんだったらしく、

    毎回、寿退社の女性職員は仲の良い同僚と共にこの店でお祝いしてもらっているそうです。



    しばらくは、他のおじさん達と呑んでいましたが、その内に女の子とも話をするようになりまして、

    仲良くなれたなと思った頃、社長が

    「君は、もう夜遊びを控えなさい。」と、寿の子(普通レベル)を

    タクシーに乗せて帰らせてしまいました。

    他の子達(きつめの美人1、可愛い1、普通1)も帰るのかなとボケーと見てたら、

    女将さんに呼ばれて奥の方へ行くと、

    「社長さんから。今晩の軍資金、残さず使い切りなさいって。」

    と万札を数枚畳んだものを渡されました。

    見送りが終わった社長達が戻ってきて、

    訳が判らずにいた私がようやく尋ねようとするのを遮る様に

    「Sさん(私)は先週ナンバーズが当たって、

    ちょっとした金持ちだから、皆でおごってもらいなさい。」

    と私の背中を強く叩きながら

    「たまには金の遣い方と女性のあしらい方を勉強してきなさい。」

    と店から追い出そうとしました。

    当然、女の子達は大喜びで、私は何度も社長に頭を下げながら連行されていきました。



    とりあえず、バーで呑みなおしながら次にどうするかを相談する事に。

    皆で2〜3杯ずつカクテルなどを呑みつつ、やはり話題は結婚・恋愛に流れ、

    次第に過激な下ネタに流れました。

    きつめの美人(Aさん)はバツイチのM、仕込まれた経験あり。

    可愛い系(Bさん)は遠距離の彼氏有りで、SMの経験は無いが自称S。

    普通の子(二人と比べるからで、一般的には中の上、Cさん)は彼氏持ち、

    SMどちらでもないが、イったことがない。



    あなた達の社長と知り合いなんだけど、と思いながらも、

    ギブ&テイクで自分の性癖・経験を打ち明けてしまう私。

    タイミングを見計らって、一番気になっていたこと、

    渡された万札の枚数を確認する為にトイレへ駆け込むと、

    なんと15万円もありました。

    さすが社長、微妙な金額と口実のバランスだ。

    こういうのを気配りというのだなと、また勉強させてもらいました。



    トイレから戻ると、女の子達の間で話がまとまっていたようで、

    アダルトショップへ連れて行けとのリクエストでした。

    懐が豊かになったせいで、気が大きくなった私はOKしてしまい、

    4人で乗り込んで行きました。

    案の定、3人とも大騒ぎで店の人から叱られましたが、

    必ず1人に1つは購入すると約束すると、

    おばちゃんは「30分だけ貸切で選んで良いよ」

    とドアの鍵を閉めてくれました。





    これで安心したのか、3人とも私とは初対面だという事も忘れたかのように、

    (酒のせいかもしれないけど)顔を赤らめながらも、

    サイズや機能について、細かく質問を重ねていました。

    悩んで議論を尽くした末に、結局合計11個購入しました。

    内訳はバイブ×2、無線式ローター×1、親子ローター×2、

    アイマスク・手錠等のSMセット×1、ナンチャッテ女王様コスチューム×1、

    ローション(1.5?のペットボトル大)×1、アナルバイブ×1、

    樹脂製の浣腸用注射器×1、ペニスバンド×1

    以上でいくら値引きしてくれたのかは分からないけど、

    たしか6万円おいてきたと思います。



    まさか、すぐに使えるとは思わなかったので個別に包装してもらおうと頼みかけると、

    Bさんが、無駄遣いは良くないとまとめて袋に入れてしまいました。



    店を出て、次を考えていなかった私は

    本気でカラオケかファミレスで一休みしようかと思って提案すると、

    もう次は予約してあると返されました。



    タクシーを捕まえて運転手さんに行き先を告げるのを聞いてると、

    15分ほど走ったところの交差点の名でした。





    思い当たる店は無く、悩んでいると横に座っていたBさん(私は後部席の中央)に

    「いい子にしててね」と先程買ったアイマスクを付けられました。

    知り合いの社長の従業員だから危険は無いと、

    言いなりになっているとタクシーから降り

    (支払いは誰かが立て替えてくれたようです)、

    目隠しで二人に腕を組まれた状態で数分歩き、

    ドアを開けて建物に入りました。

    そこから狭い階段を上がったのと、またドアを開けた時の匂いで

    ラブホテルだと分かりました。

    タクシーを降りた時から1人減った様子なので、帰ったのかと聞くと、

    酒などを仕入れてから来るとの事でした。

    目隠しを取って、とりあえず汗を流すことになりましたが、

    抜け駆け禁止らしく1人ずつで、浴室から出る時にはバスローブを着ていました。

    当然、私はバーでの下ネタ話からずっと起ちっぱなしで、ここでもバレバレでした。





    部屋はパーティールームのようで、カラオケBoxのような部屋には

    7〜8人座れるソファとテーブルのセット、ミニバー、カラオケの舞台?がありました。

    隣には20畳ぐらいの部屋がついていてダブルベッドが3つ並んでました。

    (後で見たら、離れないようにベッドの足同士をネジ止めしたり、

    板を打ち付けたりと、企業努力の痕跡がありました。)



    遅れてきたAさんもシャワーを浴びて、改めて乾杯をして、おもちゃを出し始めました。

    BさんはSMグッズ、AさんとCさんはバイブ・ローターを選んでいたので、

    配分して全てに電池を入れました。



    話の流れから、AさんとBさんのレズSM(スカトロ・アナルも?)を見ながら、

    CさんとSexをして、上手く行けば3Pや4Pにいけるかも、と期待していたのですが。



    「じゃあ、はじめようか」のAさんの掛け声で、Bさんは女王様衣装に着替えだしました。

    まだ、誰の裸も見ていなかったので食い入るように見ていたら、

    いつの間にか私のバスローブが脱がされ、手錠をはめられてしまいました。



    何故?と固まっていると、「たまには責められてみたい」

    という私の欲望を満たしてあげようと話がついて、

    Aさんがそれなりにグッズを選んだそうです。

    嬉しくなった反面、グッズの種類を思い返し、

    浣腸とアナルだけはやめて欲しいと頼みました。



    先生役のAさんは「本当にだめだと思ったら、

    キーワードをいえば許してもらえる」とルールを作ってくれました。

    キーワードは「○○様助けてください」と全員共通で、

    ○○にはそれぞれの元彼女・元亭主・現彼氏の名を入れる事になりました。

    今から思うと、これもAさんの作戦で、

    私が皆の前で元彼女の名を呼びたくないと読んでいたのだと思います。



    Aさんは「先に快感を与えて昂ぶったところを責めたほうが効果的。」

    と指示を出しながら、ロープで縛るのを手伝いつつ、Cさんに私の乳首を舐めさせる。

    自分は玉袋や肛門を指で刺激しながら、私の体に股間をすりつけて愛液を塗ってくる。



    ローテーブルに仰向けになり、両足はM字で固定され

    (天井や壁からフックや滑車が何個もぶら下がってました。

    Aさんがこのホテルを選んだ理由だそうです。)、

    両手は手錠ごと上方に引き伸ばされてバンザイ状態。

    Aさん(モデル体型・Dカップ)とCさん(やせ気味、自称Cカップ)は全裸で、

    Bさん(普通より筋肉質?・Eカップ垂れ無し)は女王様。

    Aさんの方が女王様に似合うのになと思いましたが。







    3人がかりで全身を舐め尽くしたら、ローションをかけ始め反応の良かった肛門・乳首を口で、

    それ以外は指や体全身を使って愛撫してくれました。

    息も絶え絶えになって休憩を求めると、Bさんが「キーワードは?」と淫らな笑みで私の顔を覗き込み、

    そのまま両手で顔を挟みディープキス、口を離して唾を垂らしこんできたり、

    Aさんのアドバイスで私の閉じた目を無理矢理舌でこじ開けて、

    眼球を舐めまわしたりと、傍若無人。



    顔面騎乗に移行してクリトリスを重点的に舐めさせるので、頑張っていたら、

    「私のおしっこ飲める?」

    今まで、経験どころか興味も無かったのですが、この時は躊躇せず

    「飲ませてください」と答えてしまいました。

    AさんとCさんの少し驚いた顔が印象的でした。



    二人とも顔の近くに集まり、手は愛撫を続けてくれてましたが

    Bさんの放尿を待っていました。

    かなり時間が経ったと思うのですが、いきみつづけてたBさんから少しずつ出始め、

    次第に勢いを増し私の口からあふれそうになりました。

    私は即席Mながらもこぼしてはいけないと必死に首を伸ばして口を尿道口に当て、

    酒の一気飲みで鍛えたテクを駆使して全てを飲み干しました。

    塩辛いというイメージだったのですが、

    なぜか「苦い」と思いながら飲み込んでました。



    出し終えたBさんは脱力状態でソファに倒れこみましたが、

    Aさんが「初めてなのにスゴい。素質がある。」とほめてくれました。

    この時、Aさんからスカトロの詳しいレクチャーがあり、黄金の名称を教わりました。

    Aさんは食べたことも、食べられたこともあるそうです。





    実際はここら辺から所々記憶が入り乱れており、

    後から教えてもらったりして補正していますが、

    つじつまの会わない部分も出てくるかもしれません。



    飲尿をクリア出来てしまった事で、Aさんは次のステップを準備し始めました。

    Cさんは視界を塞ぐ様に顔に跨りながら、後ろ手に竿を扱き続けました。



    自分の予想では、浣腸だと思って、舐める合間に

    「やめてください。それだけは勘弁してください。」と繰り返しましたが、

    理性が勝ったのか負けたのかキーワードは決して口にしませんでした。



    「もういいよ。」とAさんの声でCさんが離れると、

    洗面器を手にしたAさんがニコニコしてます。

    「お楽しみは後でね。」

    と言って洗面器の中からホテル備え付けの髭剃りを出して見せ付けてきました。

    「これだけだと大変だから。」

    と、たぶんAさんの物と思われる、女性用のシェーバー?と

    手のひらサイズの鋏もソファの上に並べていました。

    復活したBさんも嬉しそうに見つめてきます。



    「何処を?どうするのですか?」と、つい中途半端な敬語で尋ねると、

    「首から下を全部ツルツルにしてあげる。」と。

    「後で困るから、やめてください。」と頼んでも

    「自分の体を見る度に、今日の事を思い出せてラッキーでしょ。

    私もされた事があるんだし。」

    「それに今は振られて彼女もいないんだし。

    ナンパとか悪さも出来なくなってちょうど良いわ。」

    「ツルツルになったら舐めやすくなるから、気が狂うまで舐め続けてあげるよ。」

    最後のセリフで落とされてしまいました。





    脇の下から始め、

    まずAさんが鋏→シェーバー→髭剃りの順で手際よく剃り方の手本を示し、

    交替しながら手足の毛を指の一本ずつまで剃り終えました。

    シェービングクリームの替わりにローションを使っていました。

    手が滑らないのかと、そこだけは冷静に見てました。

    足の拘束も外されて、背中や胸毛、ヘソ周りなどをBさんが剃っている時に、

    Cさんが乳首の周りに生えている毛を切ろうとしたらAさんのストップが掛かりました。

    女性に腋毛を強制的に茂らせて羞恥責めプレイというのは知ってましたが、

    男に効果あるのかな、と蕩けた頭で考えてました。



    股間を剃られる時は、言葉でもいたぶられつつ、

    肛門のしわや袋のしわもきっちりと引き伸ばされて処理されました。





    ここで一度シャワーを浴びて一休み、となりましたが

    私だけは後ろ手に手錠で拘束され続け、口移しでビールを呑まされました。

    ようやくベッドに移動した時もBさんに竿を引っ張られて歩いてました。



    ベッドに横たわると、今度はロープで大の字に拘束されて顔にぺニバンを装着され、

    両手にバイブを持たされて3人同時オナニーの手伝いをさせられました。

    私は動くことを禁じられていましたが、モーターの威力は凄まじく、

    Cさんも初めてイったようでした。

    その後、両手をまとめられて人の字になり、

    ご褒美としてまた隅々まで舐めてもらえました。

    やはり、剃る前と比べると快感が強くなっていました。





    「軽く一通りやって見ようね。」とAさんが

    SMセットからロウソクを出して火をつけました。

    低温だからなのか、苦痛は瞬間的な熱さのみで、

    じんわりと痺れが広がるように感じました。

    うっとりとした顔をしていたらしく、

    竿をロウで覆い尽くされて型取りされてしまいました。



    「ちょっと我慢できるかな。」と残されていた乳首周辺の毛に火を移し、

    チリチリと縮れて皮膚に届く寸前に口を押し付け、舌で優しく舐める。

    苦痛が去った頃に、焼け残った根元を歯で咥えて抜き取る。

    これを繰り返されてた時は絶叫してたそうです。

    (でも、キーワードは出なかったとのこと。)



    後で聞いたら、Aさんはクリトリス周辺に数本残された陰毛でやられて、

    失禁してしまうぐらい気持ち良かったので、ぜひ体験させたかったそうです。





    次は鞭でした。

    我慢できる程度の苦痛でしたが、あまり快感には結びつきませんでした。

    ただCさんと交替で撃ちつけてくるBさんの顔がどんどんエッチになっていくのを見たくて、我慢を続けていました。

    体中がヒリヒリとして、もうそろそろ限界かなと感じた時に、

    Bさんが「もうだめ。我慢できない。」

    と言って鞭を放り出して騎乗位で腰を振ってすぐにイってしまいました。



    これで鞭も終了し、いよいよ恐怖の浣腸が用意されました。

    人の字のままうつ伏せにされ、

    Aさんが私の下に入って69の体勢になり竿をしゃぶり袋を揉みながら、

    私の足元にうずくまったCさんに肛門の舐め方・ほぐし方を指導してました。

    Bさんは、またも休憩中です。

    舌先が捻じりこまれたり吸いつかれたりと初体験の刺激で撹乱され、

    目の前にAさんのマ○コがあるにもかかわらず、何も出来ませんでした。



    Aさんの指が楽に出し入れ出来るようになると準備完了らしく、

    また体をひっくり返され、腰の下に枕を重ねて入れられて、

    尻を浮かされた状態でM字開脚で拘束されました。



    わざわざ寝入っていたBさんも起こして、

    全員が150か200cc(良く覚えていません)を注入してきました。

    グリセリン等ではなく、薄くローションを溶かしたぬるま湯でした。

    Aさん曰く「刺激も少なくて、滑りも良くなるから。」と、お気に入りだそうです。

    私はこれ以外の経験が無いので比較出来ませんが。



    しばらくベッド上で竿をスマタで刺激されたり、

    肛門に舌や指を捻じり込まれたりしてましたが、

    Aさんが限界を察知してくれたらしく排泄自体はトイレでさせてもらえました。

    初体験では、匂いの印象が強く残りすぎて、

    お互いにその後のプレイに悪影響が出る恐れがあるとの事です。



    ウオシュレットできれいにしてトイレを出ると、

    今度は仰向けのCさんをまたぐように69体勢をとらされると、

    両足をしっかりと押さえ込まれました。



    最初は舌や指で始まりローターを出し入れ、

    他の部分も休まずに刺激されていた為か順調に拡張されて、

    すぐにアナルバイブを飲み込まされました。

    先生の指導が良かったのか、苦痛は全く無くて、

    挿入された時には充足感?を感じるほどで、

    スイッチを入れられたらCさんの足にしがみついてしまってました。



    そうこうする内にBさんがぺニバンを装着して、

    ローションをまぶしているのを見てしまいました。

    「それは入りません。無理です。」と訴えましたが、

    自分の物と比べられて、少し小さめなことを確認させられると

    「Sクン(既に、さんからクンになってます)が我慢できたら、

    3人とも生であそこでもお尻でも、挿れたり中出ししてもいいよ。」

    無条件で頷いていました。




    Bさんが「顔を見ながら処女を奪いたい。」と言い出し、

    Aさんが慣れない内はバックからの方が楽だから鏡越しに見るようにと説得してくれましたが、なかなか納得してくれません。

    そのうちに、「Sクンは処女とした事はある?」と言われて

    正直に4人の処女を頂いた旨を報告すると、

    「その時の体位は?」「顔を見ながらだと感激したでしょ」と丸め込まれてしまいました。

    冷静だったら、こんな簡単な手口には掛からないと自信があるのですが、

    当時はおかしくなっていたのか、もしかしたら願望があったのかもしれません。



    ともあれ、私が応じてしまったのでAさんも諦めて、




    「やっぱりSくんはMの素質が抜群だね。これだけ目覚めちゃったら、この先の人生が大変だよ。」と笑っていました。



    仰向けになった私の両サイドに座り込んだAさんとCさんが片足ずつ抱え込み、

    空いている片手で乳首や竿を弄ってくれてました。

    Bさんは私の腰の下の枕を追加したりして、高さや角度を調整し終わると、

    「いただきまーす。」と言ってゆっくりと侵入してきました。



    肛門の痛みは感じなかったのですが、拡げきられて張り詰めた感触と、

    内臓を喉元まで押し上げられた様な感じがしたのを覚えています。

    その時、私の両手はAさん達のお尻に押し付けられていたのですが、

    無意識に力が入っていたらしくて爪を立てて握り締めてしまい、

    特に右手側のCさんのお尻は爪痕だけではなく薄皮がめくれて血が滲んでいました。

    Cさんも興奮していて、その時は痛みに気付かなかったそうですが、

    後できっちりとお仕置きをされてしまいました。





    Bさんは途中で止まることなく根元まで嵌め込むと、「入ったね。すごく嬉しいよ。」と言って、そのままキスをしてくれました。

    「痛くない?もう、動いてもいい?」と訊ねられ、

    なぜか「お願いします。」と求めてしまいました。



    Bさんは「可愛い。」と呟いて、いきなり激しく腰を動かし始めました。

    やはり慣れていないのか、時々抜けてしまい、

    狙いが外れたぺニバンの亀頭が私の金玉を直撃した時は、さすがに止めてもらいました。

    「ごめんね。」と心配そうに覗き込んで、舌で優しく舐めてくれてると激痛も和らぎ、「もう大丈夫です。続きをお願いします。」と再開をお願いしてました。





    後のミーティング?の時に「いくらMでも、この手の痛みはだめなのね。」と4人で話していましたが、

    多少は知識も増えた現在では、その類の嗜好も存在すると分かりました。

    ただ、自分は今でも苦手で快感に結びつかないのと、

    あの3人に「ミーティング時の結論は間違いだった」と訂正する手段が無いのが残念です。





    話を戻します。



    再開後は女性3名で話し合いながら、緩急を付けたり、挿入の角度を変えたりと、

    試行錯誤しながら私の反応を楽しんでいました。



    突然、(今なら前立腺だったのだと分かりますが)ある角度の時、

    それまでとは違った感じがして、いきなり射精をしてしまいました。

    私は恥ずかしながら、オナニーのし過ぎなのか、遅漏で

    通常のSexでは30分以上はピストンを続けてやっと出せる程度で、

    先に体力的な限界が来て射精に至らずに中止することもよくありました。

    当然フェラでは一度も発射できた事が無く、

    手コキでイケたと言う事実を目の当たりにして、驚きよりも、感動してしまいました。



    射精がいきなりだったので、

    Aさんは「お許しを頂いてないのに、勝手にイっちゃったね。」と虐めてきましたが、

    Bさんは「私がイかせたんだよね。」と嬉しそうに何度も念押ししてました。

    Cさんは黙ったまま、私の体にかかった大量の精液を人差し指で塗り拡げたりしてましたが、

    「二人とも、これ飲んだ事はある?」と聞きました。

    話によるとCさんの彼氏は、飲ませるどころか精液を舐めさせることも嫌がり、

    すぐに拭き取ったり嗽をさせていたそうです。

    当然?、他の二人は毎回のように飲まされると話し出し、

    練習と称してCさんに飲ませようとしました。



    Aさんがそのまま飲んだら面白くないと言い出し、

    まずCさんが私の体に付いた精液を啜り取り、

    口移しでBさんの口に貯めて行き、

    全て舐め取ったらBさんからAさんへ、

    最後にCさんが受け取り飲み込む事になりました。



    飲み込んだCさんは「私も初体験できた。」と喜んでましたが、

    「彼氏のとは味が違う。二人の唾が混じって無い原液も飲んでみたい。」と言いました。



    出来れば直接飲みたい、口内発射されたいとの事で、

    バイブで先程の部分を刺激しながらフェラをする事になりました。

    射精後も萎えることなく起ち続けていましたが、

    今の一発目で全部を出し尽くしてしまった気がしましたが、あえて口にせずに受け入れました。





    アナルバイブだと安心してたのですが、Aさんが用意したのは普通のバイブで、

    私が何も言えずに固まっていると、

    「さっきの(ぺニバン)よりもほんのちょっと太いだけだから大丈夫。無理には動かさないから。」

    とキスされながら囁かれたので、目を閉じて承諾してしまいました。



    Cさんがフェラ担当、

    Aさんがバイブでアナル担当、

    残ったBさんは私の乳首を責めながらCさんにバイブを挿入してました。

    kimamamh070100245


    私の忘れられないエッチは、

    初めて中田氏をした時のエッチです。


    あれは昨年の6月のことでした。


    二人とも就職が決まり、それと同時に遠距離が決まった頃。


    その頃の私は、離れることの寂しさから彼に逢っても泣いてばかりいました。


    そんな私を見て彼も寂しそうにしてました。


    現在も家は離れているので、週に1度くらいしか逢えないのですが、

    今度は東京と北海道・・・・・本当に絶望的でした。


    彼は今まで付き合った人の中で一番好きで、彼と付き合いはじめてから

    私の中の恋愛観が180度変わった、と言っても過言ではないくらい好きでした。


    彼は心から人を愛することを教えてくれた人。


    そんな彼の就職の内定を素直に喜べない自分。


    今思うと彼女失格ですよね。


    そんなある日、彼に「もう泣くのはやめよう?泣くよりも残りの日々を楽しく過ごそうよ。

    」と言われてしまいました。


    (多分、彼も泣いてばかりの私にうんざりしていたんでしょうね)




    それから、優しくキスしてくれました。

    唇から首筋、胸・・・と段々下のほうへ。


    その愛撫はいつも以上にとても優しく 、・・・

    そして心地よくて私はふわふわと浮いているかのような心地でした。


    身体が解放されたとでも言うのでしょうか?初めての感覚でした。


    そのせいか私はいつもより敏感になっていました。

    kimamamh070100230


    自分じゃないけど、彼女がメルトモに犯された!「メルトモと会うね!」といっていた日の夜に全く連絡がとれず、次の昼に連絡が取れて、問い詰めたらそういうことだった。

    彼女はそのメルトモには何回かあったこともあり、彼女はそのメルトモを信用していたのに・・・。

    話を聞くと、メルトモとあって、たわいもない話・俺の愚痴の話をしながらバーで強めのお酒を2、3杯飲んだらしい。

    すると彼女はそこまでお酒に弱いわけじゃないのに、突然酔いがまわってきて、意識も朦朧として立てなくなり、気がついたらタクシーに乗せられていたと言う。


    次に気がついたときは、もうホテルの中だったそうだ。

    相手が上に覆い被さっており、もうセーターは脱がされていて、キスをしながらブラウスを脱がされ、ブラをずり上げられて胸を撫で回されているところだったそうだ。

    彼女も一応抵抗したようだが、ひどく酔っており、目がまわるし力も入らず結局全部脱がされてしまったそうだ。

    そのまましばらく愛撫されて、いやいやとはいえ気持ちよくなってきてしまい、気がついたらアソコに肉棒をあてがわれていたそうだ。

    酔っていたとはいえ、挿入の瞬間は我に帰り、足を閉じて抵抗したそうだが、結局ナマで入れられてしまったらしい。

    彼女もレイプされているわけだから、入れられながらも抵抗を続けたそうだが、相手のアレは俺のよりでかく、セックステクもうまかったそうだ。

    俺しか男性経験のない彼女には、初めての経験だったらしく、声を出すのを我慢するだけで精一杯だったそうだ。

    そいつは彼女に深く挿入し、彼女がいきそうになると浅くし、「いきそう?いきたいでしょ?頼むんだったらいかせてあげるよ。

    ちゃんと言って!」とか言って、彼女をじらしたそうだ。

    彼女も我慢したそうだが、結局最後は「お願い!いかせて」と頼んでしまい、ものすごいピッチで奥深くまで突かれて、声を我慢することも出来なくなり、何回もいかされてしまったようだ。

    俺のセックスは長くても20分くらいで終わってしまうが、そいつのセックスは長く、1時間近くも入れられていたと思うという。

    しかも、一回目のセックスでは、男は「いくよ?いくよ?」と言い、彼女は「中に出されちゃまずいな」と思ったらしいが、男は突然何も言わずに彼女の奥深くに出してしまったと言う。

    俺は彼女に中出しした事がなく、彼女は不思議な感じだけど気持ちよかったと話した。

    男は一回目が終わったあとも、彼女に入れたままディープキスをしてきて、唾液をいっぱい流し込まれたそうだ。


    彼女は酔いもあってそのあと寝てしまったらしいが、夜中、目が覚めたときには、もうそいつに挿入されており、胸をもまれながら正常位でゆっくりと突かれていたそうだ。

    男の腰使いはすごくうまく、もうすでに一回犯されているし、彼女も気を許してしまい、そのあとそいつに従って騎乗位からバック、それから側位といろんな体位でセックスされたらしい。

    体位を変えるときに抵抗しなかったのか聞くと、そいつはキスもすごく上手いらしく、体位を変える前に必ずディープキスをされて、ボーっとしているうちにまた入れられていたという。

    彼女は騎乗位が恥ずかしいから嫌いみたいで、俺とはほとんどやってくれないんですが、そいつは騎乗位を頼むとき「やってくれないんなら抜いちゃうよ?」とチンポを突然浅く挿入したりして彼女をじらしたそうだ。

    彼女も何回もいかされており、ボーっとなっているのと、またディープキスをされて言いくるめられてしまい、騎乗位をやってしまっていたそうです。

    俺とやるときは腰の動かし方がわからず、俺がリードしてたんですが、そいつとやるときは気持ちよくて無意識に腰を動かしてしまい、「なんだ、騎乗位上手いんじゃん?」と言われてから腰を自分で腰を使ってることに気づき、すごく恥ずかしかったとか。

    そいつは本当にセックスがうまくて長いらしく、何回も体位を変え、彼女を何回もいかすのにそいつはいかず、「疲れたから、口でしてよ。

    」と要求してきて、口で20分以上していかせてあげたそうだ。

    しかも、そのとき、「飲んでくれる?」と頼まれ、俺のだって飲んだことがないのに飲んでしまったらしい。

    断れなかったそうだ。


    最後は、2回目が終わった後朝まで寝て、朝目が覚めたらそいつも起きており、ディープキスしてきて、そのまま胸をなめられ、同時にあそこを手で愛撫され、なんとなく雰囲気でまたしてしまったそうだ。

    そのときも長く、1時間くらいかかったが、ディープキスをしたり胸を揉んだりしながら正常位だけでじっくり攻められ、今度はちゃんと外に出したが、やっぱりナマだったそうだ。

    そいつはホテルを出て分かれるときもディープキスをして、「もう君は俺のものだね」みたいなことを言ったらしいが、まだ彼女は俺の方が好きで、そいつと付き合うつもりはないといっている。

    しかし、そいつも酔わせて襲ってしまったことを彼女に詫び、もう一回会いたいとしつこくいってきているようだ。

    kimamamh070100048


    俺はもう2年ばかり、ある有料ネトゲを続けている。

    派遣社員7年目、嫁と二人暮しで余裕もそこそこあるからだ。

    今や俺の第二の生活空間といえるそこには、ひとりの相棒がいる。

     ゲームIDは琉希(ルキ)。

    大学2年だという彼女は、ゲームを始めたその日から約一年、

    俺がマスターを務めるギルドで生活している。



     今やサブマスターの彼女は、いわゆる姉御肌だ。

    さばさばした性格で、厨臭い下ネタでも下品にならない様にうまく盛り上げる。

    いつも明るくて面倒見がよく、俺が気付かないギルメンの機微にも鋭い。



    そのくせ心無いプレイヤーの暴言を受けると、すぐに塞ぎこむ繊細な面もある。

    本人は普段どおり振舞っているつもりでも、

    ムードメーカーの異変に気付かない奴はいない。






    彼女はメンバー全員に「おねーさん」と慕われているが、

    俺にとっては、可愛い妹のような存在だった。



    恥ずかしい話、俺は女の子に初めて「中身」で惚れた。

    嫁も“趣味が合った”というのはあるが、やはりルックスが大きい。

    琉希は容姿の話題を避けるため、そう可愛い方ではないのかも…と

    密かに思っていた(失礼)が、それでも人間として尊敬でき、可愛らしかった。



     彼女は俺なんかよりずっと良いリーダーだった。

    何か不備があると、婉曲表現を使わずビシバシ指摘してくる。

    耳が痛かったが、その方法は変な誤解を与えない。

    会話のセンスといい、彼女はとんでもなく頭が切れる。

    名参謀のおかげで、俺のギルドは混沌とした時代を乗り切る事ができた。

                      

    それでも一時、ギルドは解散を余儀なくされた時期があった。

    ちょっとしたトラブルから、濡れ衣の汚名がサーバー中に轟いた為だ。

    俺もなんとかしようと頑張ったが万策尽き、諦めかけた。

    そのとき、彼女はなりふり構わず知人に頼み込み、

    なんとかギルドを存続させようと奔走したらしい。



    後に人づてに聞いて感謝すると、景気良く喋っていた彼女は急に黙り込んだ。

    ギルメンの話では、バトル練習用のカカシをバシバシしばいていたそうだ。

    その時俺は、照れる彼女に心底惚れた。



    前置きが長くなったが、彼女には書ききれないほどの魅力がある。





    事のはじまりは、大阪に住む俺が、千葉に住む最古ギルメンと

    梅田で初オフ会をしようと話していた時。

    京都に住む琉希が、自分も逢いたい!と参加してきた。

    日時を決め、いざ会おうとなった前日。千葉の奴が仕事で来れなくなった。

    そのため二人で会うことになった訳だ。



    俺は、当日まで琉希の見た目を知らなかった。

    彼女は男性恐怖症らしく、写メ交換とも言い出せない。

    語り口調から、強姦やストーカーといったレベルのトラウマだと思う。



    最低限の特徴だけを聞き、待ち合わせ場所を細かく指定してぶっつけ本番。

    彼女は見た目は普通だといっていた。

    俺も平凡な女子を想像して当日を迎える。

    だから、待ち合わせ場所に行って驚いた。





    なんと 彼女はネカm



    ではなく、はるかに俺のイメージを超えていたから。




    まず見えたのは、その鎖骨までの艶やかな黒髪。

    嫁の髪もさらさらだが、彼女のはまさにAsianbeauty!

    マジでシャンプーのCMクラスだった。



    そして脚、これがまた理想的。

    ローライズの短パンを穿いていたが、それを穿くための脚だと思った。

    細すぎず、適度に筋肉と皮下脂肪がついたメリハリのある脚。

    長さは胴の倍近くあるだろう、スタイルは日本人離れしている。

    最近の娘は発育が・・なんてセリフがまざまざと浮かんだ。



    上は網目状のピンクカットソーで、下の白いシャツが透けるタイプ。

    一見清楚な雰囲気だが、胸が非常に大きく、女性的かつ色っぽかった。




    上着から覗く腰は見事にくびれ、ヒップも安産型。



    顔は、前に借りた「椎名りく」というAV女優をさらに美形にした感じ。

    いや、単にローライズと美脚から連想しただけだ…。

    もっといい例えがあるかも知れないが、あいにく詳しくない。


    kimamamh070100092


    もう10年以上前かな…


    中3の修学旅行、にて。


    男子の2〜3人が39℃の発熱、女子の一人が腹痛(盲腸だった)というかなりの危機的状況で、

    最終日前の旅館は大騒ぎだった。

    担任とクラスの仲いい子とかが看病したり病院についていったり。




    そんななか、鬼軍曹といわれていた恐怖の体育教師が一人、浮き足立つ僕等を抑えていた。


    僕とK(女子)はその教師の顧問の陸上部の部長をしていたこと、またクラス委員だったこともあり、

    顧問の指示で巡回をすることになった。

    まぁ、こういう事態だから大人しくしているのはムリだろうが、

    せめて旅館から出たり、騒いだりしなければ遊んでも可、と言う暗黙のお達しを守らせるためであったが。




    そんな、深夜のことである。





    日が変わる頃だったろうか、顧問より休んでいいとの指示をうけた。


    半数くらいは起きていたが、あとは定期的に顧問の方が巡回する、というのである。


    その日一日はとにかく顧問の指示で動き回っていたので、風呂にも入っていなかった。


    そこのお風呂は深夜2時までOKで、本当は修学旅行生の入浴時間は決められていたが

    僕ら2人は特別に今から入っていいという。




    Kと2人、やっと休めるね〜といいながら浴場に歩いていった。





    浴場前に着く。

    入り口で男湯女湯に分かれている。

    当然のように男湯の方に向かうその時、Kは言った。


    「ここに貸切の札あるね」と。


    確かに床に転がっていた。

    そのあたりの仔細は知らないが、旅館の方に言えば手配してくれるのだろうか。


    「これ下げたら、誰も入ってこないかなぁ」

    「まぁ、そうなんじゃないか?」

    「じゃあ、下げてみよっかな〜」

    ちら、とKが僕の顔を見る。


    「ね、一緒に入らない?」



    …? Kは何を言っているのだろう? …理解するまでに1分はかかったと思う。




    理解した時には、2人して顔を真っ赤にしたまま固まっていた。




    今まで異性として意識すらしたことがなかったK。


    背が小さくて細身で華奢。

    顔も好みとはかけ離れていた。

    でも。


    そのかすかなカラダのラインに、意識せざるを得ない。


    1年の頃からずっと好きだった、僕が部長になったから自分もなった、

    自分の走る姿がかっこよかった…等々、Kの胸の内を明かされる。




    …と、近づいてくる足音。

    とっさにKの手を引いて、女湯の方に入る。

    貸切の札をさげる。


    何故女湯だったかって、男湯の方は電気がついてたから。

    本当にそれだけの理由。


    やましい事を考えるより、Kと話したかった。




    つかんだ手には汗がじっとりとついていた。

    どれだけ、Kが緊張してたのか。


    頭一つくらい違うKを、きゅっと抱きしめる。


    正直に、僕がKをそんなふうに意識した事は無かったと言う。


    そんなふうに思ってくれてて、嬉しい、とも。


    Kは涙ぐんでた。

    「やっと、やっと言えた」って。


    初めて見る泣き顔は、とってもきれいだって思った。




    しばらくして、Kは落ち着いたようで、僕の心臓がバクバクいってるとか、汗くさーいとか、

    いつものテンションが戻ってた。

    だけど、いつもとはほんのちょっと違う気がする。


    僕の胸に顔をうずめたまま、Kは言った。


    「いっしょに、はいろ?」




    …僕は、Kのことを、Kが僕を思ってくれてるほど好きじゃない。

    罪悪感。


    …今触れてるKの体の柔らかさ。

    温もり。

    Kの体を見たい。

    好奇心。


    kimamamh62400101



    2001.9.11の同時多発テロから15日後の話です。



    こんな大事件があっても毎年取ることになっている遅めの夏期休暇を

    消化するのに俺は何のためらいもない。

    そりゃ、死んだ3000人以上の人たちには少し後ろめたい気もしたが・・・。

    ま、関係ないわな。



    九月の末に、一週間、毎年恒例のバンコク一人旅。

    年一回の贅沢。

    これを辞めるわけにはいかん。



    目的は、タイマッサージ、タイ料理、そしてセックス。

    日中はバンコク市内至る所にある古式マッサージ店にて、マッサージ三昧。

    とにかく安い(日本の十分の一くらい)。気持ちいい。

    あそこも元気になる。




    飯は、そこらにいくらでもある屋台で激辛タイ料理。

    辛いなんてもんじゃない。

    痛い。

    それを現地タイ人どもは涼しい顔で食うんだから、信じられん。



    夜はお待ちかねゴーゴーバー。

    トップレスで腰をくねらせて踊る女たちを眺めながら一本240円ほどのシンハビールをちびりちびりとやる。

    何時間いようが一本しか頼まなかろうがウェイトレスに1バーツもチップをあげなかろうが、追い出されることはない。

    まったく、日本人は馬鹿だから求められるままにチップやりすぎなんだよ。

    日本人全体の評価を下げるから、やめろ。

    いい女が見つかったら、腰の番号札をウェイトレスに告げ、交渉に入る。

    だいたい1000?2000バーツ(3000円?6000円)でお持ち帰りだ。

    ホテルに連れ込んで、ショートなら2時間くらい、気に入ったら朝まで一緒にいても最後にチップを少しばかり上乗せしてやれば女も喜ぶ。

    この日のために旅行の二週間前から禁欲を課している。

    一週間みっちりセックス三昧の生活を送るため、そしてセックスの喜びは禁欲が長いとその分大きいから。

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