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    トップ>H体験【思い出のH】   カテゴリ : H体験【思い出のH】

    kimamamh5190224


    俺が20歳を過ぎたころの今でも心苦しい出来事。


    後悔しても後悔しても償いきれない傷の話です。




    真理と出会ったのは女友達を介して。

    最初はただの友達だった。


    みんなで一緒にゲーセン行ったり夜の海へ出かけたり。


    ただただ純粋に楽しかった。




    ある夜のこと。

    いつものように海まで遊びに行った帰り。


    真理は疲れて後部座席で眠ってしまった。


    運転しているのは男友達、啓介。

    助手席には女友達の栄子。


    俺は後部座席で真理の寝顔を見ていた。


    “いつもは元気いっぱいの真理なのに眠ってしまうと可愛いもんだ”

    そう思いながらも自分の中にわずかに湧いてきている淡い感情にはまだ気づかなかった。




    窮屈そうに後部シートに横たわる彼女は純真そのもの。





    150cmあるかないかくらいの小さな体には似合わぬ胸のふくらみを携えている。


    腰より少し上くらいの長い髪。

    真理はいつもこの髪を自慢気にひるがえす。


    正直美人とは言えないが、幼さを残した白い顔は誰にでも好印象を与えていた。


    今日この時までは彼女を強く意識したことはなかったのだが、

    初めて彼女の寝顔を見て”可愛い”、素直にそう思った。




    前の座席の二人を少し気にしながら真理の頭をそっと持ち上げ自分の片膝を割り込ませた。


    ハーフパンツをはいている俺の素足にはらりと真理の髪がかかる。




    どきっとした。




    優しく、そう、できるだけ優しく真理の黒い髪を撫でてみた。




    やわらかい。




    不思議と幸せな気持ちになれた。

    ずっと優しく髪を撫でていたい。


    そんなことを思っているとふいに真理が動いた。


    “びくっ”後ろめたいことは何もしていないのだが、

    今の自分の不思議な感情を悟られたかのように動揺した。




    だが彼女はまた静かな寝息を立てだした。


    “ほっ”安堵感。


    そのとき真理がぽつりと口を開いた。


    「倫くん・・・」

    “えっ!?”

    俺を呼んだ?・・・しかし彼女は変わらず静かな寝息を立てている。


    「寝言か・・・」

    真理をみつめる俺に啓介から野次が飛んだ。


    「いたずらするんじゃありませんよー」

    思わずムキになる。


    「誰がするかよ!」

    「でも何かえっちぃ雰囲気ー」

    栄子からも。


    「疲れてるっぽいから膝貸してるだけだよ」

    少しすね気味に言ってみる。

    前部座席から冷やかすような笑い。


    「でも・・・可愛いよな・・・ 好き・・・・かも」

    つぶやくように言ったその言葉は前の二人の耳には入らなかったようだ。


    そのまま何事もなくその夜は過ぎていった。




    それから日々は流れ、俺は新しいバイトを探していた。


    それまではコンビニで深夜働いていたのだが、どうもあれはだれる。


    暇にならず、それでいて高収入な楽なバイトはないものか・・・。


    ○nやFrom○を見ていた俺の目に飛び込んできたものは

    (月給40万~ バイト可)の文字。


    ホストクラブの従業員募集だった。

    お袋似の女顔で性別を間違われることも多かった俺は

    “いっちょやってみっか”と奮起。


    早速電話して面接に。




    晴れて採用された俺はその日のうちに先輩に基本的な接待を叩き込まれた。


    深夜1時開店のその店は水商売や風俗の女達がターゲット。

    うさばらしにくるわけだ。


    新規は一万で飲み放題だが、指名がつくと座席料込みで三万二千円。

    そこへドリンクやフード料金がかかる。


    その街でもかなりの高級店。

    必然的にマナーや接待術が問われる。

    kimamamh5110073


    33歳のおっさんの昔話

    今の若い子はユートピアを知らないから可哀想とも羨ましいともいえる

    書き溜めてないので淡々と書く

    飽きたらやめる

    黄金町を聞いたくらいはあるだろう

    横浜の京急黄金町駅~日ノ出町駅まで続くいわゆるちょんの間ってやつだ

    昼も夜も深夜も営業してる

    外国人9割、日本人1割の売春婦が小さいお店でピンクのネオンを焚き、入口で前を通行する男に手招く

    黄金町にいる外国人は

    コロンビア、チリ、その他南米系が2割

    台湾、香港、韓国、中国など東アジアが3割

    フィリピン、タイ、インドネシアなど東南アジアが3割

    ロシア、その他黒人とか国籍不明が1割

    日本人は1割満たないくらい

    システムは15分1万円




    部屋に入ったら猛スピードで服を脱ぎ、1~2分愛撫したりフェラされたりして、その後女がローションをマムコにつけて挿入

    もちろんゴムはつける

    はじめて黄金町に足を踏み入れたのは17年くらい前

    当時16歳、歩くのすら怖い。そして外人のお姉さんたちがおそろしくエロい。

    外人のお姉さんたちはセクシーな格好をして玄関前に立っているか座っている

    女のレベルは高いと言っていい

    ブスもいるが、ほとんどはヤレるレベルだ

    むしろモデルクラスの女もいる

    中国人や韓国人は時短といって、とにかく時間を縮めようとする輩が多い。入って5分でタイマーがピピっとなるのはザラだ

    東南アジア系にもそういうのが一部いるが、比較的タイ人は優しい

    ロシア系は時間ピッタリ

    南米系はむしろ長い。30分くらいいても大丈夫なときが多い

    黄金町の建物はいわゆる掘ったて小屋のような小さな2階建て

    小料理屋の名前の看板がある

    同じ店に1人の女しかいない場合もあれば3人くらいいる場合もある

    玄関が閉まっている場合はプレイ中か休憩中

    人気のお姉さんの店の前では、出待ちで行列ができる場合もある

    もちろん列をつくって並んでるわけではない

    みんなタバコなどを吸って様子を伺っている

    16くらいに行ったと言ったがそれはあくまで見学通行

    実際に店に入れる勇気を得たのは19歳くらい

    エイズとかも怖かったがこのくらいの歳になるとリスクより性欲が上回る

    はじめて入った女は中国人

    Fカップはあると思われる美乳

    歳はたぶん20代後半

    見た目はグラマーで背が高い

    芸能人でいうと藤原紀香をバージョンダウンさせた感じ

    付き合ってくれと言われたら普通に喜んで尻尾ふるレベル

    つまり結構イイ女

    中国人の日本語には独特のアクセントがある。まあ出身地域によるとは思うが。そこで萌える人もいると思うが、おっさんの場合は少し萎えた

    だが今は目の前のタワワな胸に夢中

    中国人はおっぱいデカイ女が多い

    そして美乳が多い

    あくまで黄金町内の話

    おっぱいを堪能したかったので対面座位を希望した。おっぱいに吸い付きながら20秒でイった

    なんせ最初だからそわそわしてしまった

    これくらいしか記憶がない

    次に入った女、タイ人

    松浦亜弥を太らせた感じ

    その次、タイ人

    ちょっと浅黒い女、マムコがゆるい

    次、中国人

    入口でみたらかわいかったが下半身デブで萎えた

    ここらへんは普通のプレイなので省略

    普通に気持ちよかった

    さて、何回か通いはじめると最初に感じた恐怖や不安がなくなる

    割りと平気で歩けるようになり様々な女を物色できるようになる

    しかし南米系やロシア系の白人系にはまだなかなかいけない

    そこはちょっと怖い

    日本人は外国人のお姉さんと比べてしまうとブスだった

    今なら普通に入れるレベル

    だがしかし当時の俺は目が肥えている

    また日本人は外国人が1万円という金額に対して、2万とか3万とかふざけたことを言う。ブスビッチのくせに

    というわけで黄金町で日本人を相手にしたことはない

    タイ人はなかなかオススメお姉さんが多い

    タイ人というと浅黒いチビを想像すると思うが、多民族なのかなんなのか実は結構綺麗な女が多い。色も白いしスタイルも良い

    だかこれも日本後のアクセントで多いに萎える場合が多い。タイ語はちょっと鼻にかけて発音するので潰れた声をだす

    しかしそんなマイナス要因を吹き飛ばす綺麗な女がいた

    kimamamh550239


    何の接点もない子を好きになり話し掛けた最初の一言だった。

    T「あっ・・・スイマセン、そのぉ・・・今日携帯忘れちゃったんです・・・↓』

    _| ̄|○

    恋愛初心者がなけなしの勇気を振り絞った結果がこれ。

    しかしここまで来ては退けぬっ!明日聞くという約束を強引に取り付けその日は終わりました。

    高1の終わりに廊下でふと目があった、たった1秒かそこら。それだけで僕(=N)は恋に落ちた。

    その子はTとしておきます。色白でおとなしく、でも陰気というわけでもない。

    不思議な感じの女の子だった。ロリっぽくて、市川由井と島本理沙足して2で割って1.5倍した感じ。

    Tの事を知り、アドレスを聞きにいったのが、高2の初め。

    (チキンボーイだった僕はアドレスすらなかなか聞けず覚悟を固めるのにこれだけの時間を要した)

    翌日無事にアドレスを教えてもらい、メールアタックスタートォォォッ!!!!!



    そしてそれから半年の月日が流れて10月。何とか2人きりで話せるところまで




    持っていきました。今思うと展開遅いな・・・まぁ彼女が男慣れしてないのもあったのでしょうが。

    昼休みに毎日会って二人きりで話していました。進路や友達の事。

    そこでふと、月末の修学旅行の話になりました。行き先は沖縄。

    僕『もうすぐだね〜、旅行。Tさんのクラスはどこのホテル泊まるの?』

    T「○○ホテルだよ。そっちは??」

    僕「××ホテル・・・。一緒じゃないんだね・・・。」

    うちの学校は計八クラスあり、三泊のうち一日目2日目は二クラスずつ四つのホテルに宿泊し、

    最終日は全クラス同じホテルに泊まるシステムでした。

    T「元気ないね??どうしたの???」

    ※(この女この時点で僕がTを好きだということに気付いていません)

    僕「うん・・・一緒のホテルじゃなくて、なんかね・・・」

    T「でも、最終日一緒じゃん!楽しみだよね♪」



    修学旅行までに気持ちを伝えるというのが僕の友達との中で取り決められていました。

    イベント時にこくるとなんかテンション上がるしね。

    しかし、ホテルが違うとなるといささかそれも難しくなりそうだ。クラスも違うし。

    もともと接点なかったわけだし。ということで三日目の夜会う約束を取り付けようと画策したのでした。

    僕「あのさ、よかったらでいいんだけど、三日目の夜とか少しでいいからあえないかな?」

    かっこ悪い・・・男らしく誘えよ、自分。

    Tはしばらく考え込むようにして、

    T「いいよ!わたしもちょっと、N君とお話したいなぁって思ってたんだ。」

    とのこと。

    ディ・モールトッッッ!!!!!!ディ・モールトッッッ!!!!!!ディ・モールトッッッ!!!!!!

    当時ジョジョにはまっていた僕はメローネよろしく無意識のうちに頭の中で叫んでいた。

    それからというもの、当日になるまで友達に付き合ってもらい

    告白の方法をもう特訓した。それはもう、血の滲む様な。



    そんなこんなで約束の夜、屋上で待ち合わせ。どうやらまだTは来ていないみたいだ。

    夜といっても風は暖かく、半そででも十分過ごせる気候だった。

    フェンス?手すり?みたいなところに体重をかけてTがくるのを待った。

    今まであった事、これからどうやって話そうか、上手く告白できるか。頭の中は考えることで一杯で

    余裕も何もなかった。



    そんなことをしていると当然ほっぺたに冷たい感覚が。

    はっとして振り向くとTが両手にポカリを持って立っていた。

    T「びっくりした?はいっ、これ。」

    と、僕にポカリを手渡し、僕の横に立った。風呂上りなのか若干髪が濡れている。

    そんな普段見ないTの姿に見とれてしまい、彼女が手を僕の顔の前を行ったり来たりして

    僕は我に返った。

    T「どしたの?ボぉーッとして。」

    僕「ううん、なんでもない!どうだった、旅行?」

    T「えっとねぇ、・・・・・」



    それからどれくらいしたか、30分か1時間?しばらく修学旅行の話で盛り上がっていた。

    お互いの知らなかった二日間を報告するよう、話し続けていた。すると、

    T「この三日間で一番の思い出って何だった?」

    と聞いてきた。

    僕「なんだろなぁ、いっぱいありすぎてわかんねぇや。Tさんは?」



    そう聞くとTは僕の方に向き直り手をもじもじさせながら、切り出すように口を開いた。

    T「い・・・ま・・・」

    その時、僕はその言葉の意味が理解できず、気も利かず「なに?」と聞き返してしまった。

    申し訳ないことしたなぁ・・・。

    kimamamh550206



    スペック

    俺 30台半ば リーマン ガリ フツメン

    嫁 同い年 リーマン ちょいぽちゃ 結構美人

    娘 2歳 めちゃくちゃ可愛い

    結婚8年目 結婚前9年半交際

    俺の実家で俺の母と4人暮らし

    嫁との夫婦生活は結婚2年程から徐々に悪くなっていた

    大喧嘩をする訳ではないがお互いの嫌なところが目に付き

    話題も日に日に減っていた

    そんな関係だったが4年程前に嫁が子供が欲しいと言い出した

    その頃には俺の頭には離婚がチラついていて

    子供を持つ事に嫁ほど積極的にはなれなかった

    だが嫁の要望は強く子作りをすることになった

    しかし簡単には子供は出来ず初期的な不妊治療も受けた

    そしてようやく子供が出来たのが3年前の事だ




    妊娠発覚後俺たちは完全なセックスレスになった

    妊娠中はまだしも子供が産まれてからもそれは変わらなかった

    10ヶ月ほど前からは寝室も別々になった

    性欲の処理はもっぱらオナニーだった 嫁が寝た後だ

    それは結婚当初からしていた

    嫁に現場を見られたこともあるww

    デリヘルに手を出し始めたのは5ヶ月ほど前からだ

    それまで俺はただの一度も風俗を利用したことは無かった マジで

    でも 風俗行って人生変わった みたいなスレを見て関心はあった

    初めてのデリヘルは感動こそ無かったがこりゃ良いもんだと単純に思った

    当たった嬢も良い娘だったし何よりオナニーに比べれば格段に気持ち良い

    女の子の肌の感触も無性に心地良かった

    それから俺はまあまあのデリヘルユーザーになった

    月1だったのが隔週、週1と増えるのにそう時間はかからなかった

    でも抜いてもらうだけで特にそれ以上の事は起こらなかった

    嫁には今でもばれていない自信がある

    相当なクリーチャ―に当たったこともある

    でも大抵はそれ程美人ではないにせよ許せる範囲の娘とプレイした

    お気に入りで3回呼んだ娘もいる

    そうこうしている時に嫁が突然声を荒げた 

    俺のデリヘル通いが露呈した訳ではない

    ただ俺との夫婦生活がもう限界だとの事だった

    俺も夫婦生活の限界はとうに感じていたので

    離婚について真剣に考えた

    でも子供は可愛くて好きだったし片親にしたくないと思った

    俺は嫁に治せる所は治すからもう少し頑張ろうと提案し、そうした

    だがデリヘルはやめなかった

    それとこれとは別問題と言う身勝手な考えからだ

    そんな時彼女に出会った

    その日は何度か使っている店の新人を予約していたのだが

    予約時間間際になって急に来られなくなったとの連絡が入った

    店側は別の娘をよこすと提案し俺もそれを了承した

    店のHPには載っていないスレンダーだが胸もある娘とのことだった

    俺はホントかよと思いチェンジも辞さない覚悟で嬢の到着を待った

    ドアのチャイムが鳴った

    開けたドアの前に立っていたのは

    カーリングの本橋麻里に似た女の子だった

    身長は158位 スレンダーとは言い難いがストライクゾーンだった

    ※以下、マリ


    マリはスカルプリントのカットソーに黒のロングカーディガン

    ショートパンツ、ラメの入ったグレーのタイツ、ちょっとごつめのブーツで

    ロックっぽい格好だった

    年齢はぱっと見分からなかったが、子供ではない雰囲気があった

    時間を決定するとそれ程雑談もせずお風呂に誘われた

    服を脱ぐと確かに胸は大きかったがちょっとたれ気味で残念

    俺「歳、いくつなの?」

    マリ「24です。

    俺さんは?」

    俺「当ててみて」

    マリ「29位?」

    俺「はずれ。

    30台半ば」

    マリ「えー!見えない!」

    ありがちな会話だった

    体を洗ってもらっているとマリが言った

    マリ「俺さん、体引き締まってるけど何かスポーツやってます?」

    俺「自転車のロードバイクをやってるよ。

    5年位」

    マリ「やっぱり!持久系やってると思った。

    私はジョギングと水泳やってる!」

    そこからは湯船に入りながら持久系スポーツの話題で盛り上がった

    トレーニング方法や継続時間、結構本格的な内容の話をした

    マリは過去に部活で陸上と水泳を掛け持ちし、今もジムに通っていた

    かなりストイックにやっていてそこは俺と共通するところだった

    話をして馴染んだところでベッドに行きプレイ開始

    とんでもなくフェラが上手かった 大丈夫か?って思うほど奥まで咥えられた

    でも俺はフェラより乳首舐め&手コキの方が好きなのでそれをお願いした

    ローションを使って手コキされると程なく射精した

    淡々と書いているがプレイは凄く濃厚だった キスが印象的だった

    予約の変更でむしろ良い娘に当たったなと俺はホクホクだった

    プレイ終了後にまた呼びたいけど○○のマリちゃんで良いんだよね?

    と確認した すると

    マリ「私本当はお店△△なの。

    名前はマリだからまた呼んでね」 

    と言われた 確認しておいて良かった

    kimamamh550209

    もう四年前になるけど、家出中の女子高生との話をしたい。

    俺は当時31歳で自営業、仕事帰りに駅前を歩いてた時に、明らかに若い女の子がいたからナンパした。


    ご飯でもしない?って声かけたら、カラオケ!と言われ、カラオケへ。


    買い物帰りみたいな大荷物だったけど、ださくてラフな服装。


    化粧だけはやたらと濃かったのを覚えてる。

    カラオケの後は当然ホテルに行こうとか思ってたんだけど、その子と話をしていたら自分が犯罪者だって気付いた。


    高校三年だけど、家出してきちゃって、行く当てがない、どうしよー、って。


    とりあえず俺は高校生には手出せんと思った。


    でも下心はあったから、

    今日はうちにおいでよ、と言った。


    あっさりついてきた。

    で、家についてちょっと飲み食いして、ベッドひとつしかなかったから一緒に寝た。


    おっぱい触ろうとして抱きしめたら泣き出した。


    で、少し語り出した。


    もう家には帰れない、親に申し訳ない、もし誰かに見つかったらどうしよう、もう学校にも行けない、とかそんなこと正直子供だなーと思った。


    泣いちゃったのでいかがわしいことも出来ず、とにかく寝ろと言った。


    朝になれば気も変わって家に帰るだろ、と朝になって俺は仕事だけど女子高生は家出してるから何もすることなさそうだった。





    今思えば気が狂ってるんだけど、犯罪とか考えずに

    「いたいだけここにいなよ」って言った。

    そうしたら本当に住み着いた。


    住み着いたと思ったのは三日くらい経ってだけど。


    一日中金使わずに近所の散歩とかしてたみたい。

    kimamamh550082


    夏休み前に一つ後輩の麻弥に告られた。

    今年高校に入学してきたばかりの地味な女の子。

    学園祭で少し喋っただけであんまり記憶にも残ってなかった。

    友達も地味な女ばっか。

    つまんねー。

    顔はそこそこ可愛いのに私服もダサいし会話も少なく、つまらん。

    男と付き合った事も無いんだと。

    俺も本気で好きになれない。

    ってか彼女いるし。

    断っても麻弥はしつこかった。

    麻弥は俺の言う事なら何でもするってさ。

    俺の高校の武道場の倉庫には更衣室を覗けるように穴がたくさん空いていた。

    夏休み、部活後、俺は誰もいなくなった倉庫に麻弥を閉じ込めた。

    そして隣の更衣室に彼女を呼び出し、エッチ開始。

    彼女は俺の所属する空手部のマネージャー。

    学年で間違いなくベスト5に入る可愛さ。

    普段は優等生で清楚に気取ってるのに俺の前ではエロ全開。

    そこも麻弥を断った理由でもあるけど。

    夏休み前はほとんど毎日俺の家でヤってたのに夏休みに入ると部活で忙しくなり、一週間ぐらい空いた。

    彼女のエロさもMAX。

    更衣室に入るなり、ディープキス責めにあう。

    俺は早速彼女の制服スカートをめくってパンツの中に手を突っ込み、立ちながら手マン。

    アンアンあえぎながら彼女も俺のズボンを下ろす。

    俺のペニスはすでに勃起状態。

    俺は彼女の片足を持ち上げ、パンツをずらして挿入。

    彼女の感じる顔を目の前で見れる。

    パンツ汚れちゃうよ〜とか言いながら俺に抱きついている彼女をピストン責め。

    徐々に更衣室をエロい臭いが覆う。

    体勢を変え、立ちバック。

    一週間ぶりのエッチというのは勿論、彼女は知らないが隣で他人が俺たちのエッチを見てるというのが興奮した。

    とりあえず倉庫からは物音一つしない。

    ちゃんと見ているのかな。

    パン!パン!とピストンを早め、彼女のお尻に発射。

    お互い汗だくなので制服を脱いで二回戦。

    色々体位を変えながら二時間ほど楽しめた。

    久々のエッチを終え、彼女を帰らせると俺は倉庫を開けた。

    麻弥は覗き穴の前で座っていた。

    俺を睨んでいたが泣いていたのか目は真っ赤だ。

    オナニーしていたのか?と聞くと黙って首を横にふる。

    麻弥に近付き、抵抗する麻弥のスカートをめくるとアソコの所だけパンツがびしょ濡れ。

    手もよく見ると指先がヌルヌルしている。

    嘘つくんじゃねえよ!と麻弥を蹴飛ばす。

    俺の言う事は何でもするんだよな?黙る麻弥を踏みながら次回も来るように約束させた。

    3日後、再び彼女と更衣室で再会。


    俺は少し早めに行くと既にそこには麻弥がいた。

    俺を見損なって来ないかと思っていたがマジに来るとはバカじゃん。

    その日も隣で麻弥が覗き見してる中、彼女とエッチ三昧。

    やっぱ最高だね。

    エッチ終了後、倉庫に行くと麻弥は汗だくで横たわっていた。

    スカートはめくれあがり、もうオナニーがバレる事などどうでもよくなったようだ。

    その後も何回か麻弥に見学させつつ彼女とエッチ。

    俺の家でした時は押し入れの麻弥が彼女にバレないかさすがにドキドキした。

    8月に入り、彼女は2週間ほど家族旅行に行くらしい。

    2週間も我慢できねー。

    そういえば麻弥の友達に一人可愛い子いたような・・・。

    彼女にも麻弥にもバレないように、夏休み補習で来ていた麻弥の友達に声をかけた。

    彼女が旅行に行く前にゲットしようと、そりゃあもう全力で口説き落としましたとも。

    名前は紗耶香。

    kimamamh4280038

    社会人1年目の時に7~8歳年上の顔普通、スタイル良のバツイチ子持ちのセフレがいた。

    仕事の関係で知り合って仲良くなりよく飲みに行ったりしてたが、セフレに小学4年生の長女が1人いて、ご飯食べに一緒に来る事がけっこうありその娘とも仲良くしていた。

    普段はホテルとか自分の家でHしてたんだけど、その日は飲みすぎて夜遅くなった為セフレの自宅に泊まることになった。

    長女は先に帰ってとっくに寝てて、ベッドも1つだったからさすがに一緒に寝るのはまずいと思いソファに寝ようとしたら、セフレから風引くから一緒に寝ようといわれたので3人ならんで寝ようとした。

    kimamamh4280138


    一番好きな人としました。

    何せ初めてだから、男の人って本当にこうなるんだと感心してしまいました。

    手と声があんなに安心できるのも知らなかった。

    下着とか脱がされて横になったあと、向こうがジッパーを下げる音がまだ耳に残ってます。

    これからするんだ…っていう考えがぼーっとした頭にうかんで、気がついたら当てられてた。

    自分の体温に近いせいなのか、恐いのに安心できる感じでした。

    入る瞬間よりもひっかかる感触を覚えてます。




    奥のほうに何かひっぱられる、広げられる感触。

    膜は奥にあると勘違いされているのはこれなのかな、とあとになって思いました。

    一瞬痛くて無理だなと思ったけれど、かけてくれた言葉に対して応えたあと


    2628jksoku


    俺は姉ちゃんの事が大好きだ。

    そんな姉ちゃんとの話の一つ。

    一つ年上の統子姉ちゃんは、昔から凄い人だった。

    聡明で、運動神経抜群。弟の俺でもどきりとするほど整った綺麗な容姿をしていて、まさに死角無しという感じの人だった。

    学校での成績は優秀、ピアノとか色々な習い事をこなしてもいた。

    当然男に人気があり、俺の友人が家に来て一目惚れして、告白に走るくらいだった。

    そんな統子姉ちゃんの口癖にこんなものがあった。

    「あんたと私じゃ、命の格が違うから」

    人前では決して言わない、俺と二人だけの時にだけ口にする言葉だった。

    状況は様々だったが、テレビのチャンネル権、おやつの残りの取り合い、買い物の手伝いを俺がごねた時など、争いになった時は確実にこの言葉で心をえぐられた。

    「どうせあんた大したことできないんだから、できる私の言うこと聞くぐらいはしなさいよ」

    「何もできない人間は死んでもいいと思うけど。あんたは自分をどう思う?」

    「悔しかったら、ちょっとはましなところ見せてみれば?」

    普段は絶対見せることの無い人を見下した表情で、本当に冷たい声で、これらの言葉を言われたものだった。暴力などは決して振るわれなかったが、それでも中学に上がるころには、俺は統子姉ちゃんを「誰よりも怖い人」と認識していて、もはや頭が上がらなくなっていた。




    2635jksoku


    ええっと。高校の時、俺は同級生の絵梨がすんごい好きでした。

    絵梨とは1年2年と同じクラス。よく喋ったなあ。

    絵梨は彼氏つくらないし、俺たちまさか両想い?なんて痛い妄想いだいてました。

    それくらいとても仲が良かったけど、告白とかのアクションは起こせなかった。

    無理しなくても絵梨との毎日は楽しいし、下手に告白なんかしてふられたら鬱だ。

    俺は不確かなことに挑戦するより、のほほんと現状に満足する性格。



    そんなぬるま湯につかっていた俺、

    3年になってとうとう絵梨とは別々のクラスになってしまった。

    それでも廊下とかで会えば、立ち話をして盛り上がった。

    クラス離れても二人の関係は、良くも悪くも現状維持のまま。







    そんなヘタレ俺の起爆剤になったのが、Aという男。

    Aとは3年時に初めて同じクラスになったんだが、

    何かとうまが合い、常に行動共にするようになった。



    こうなると俺が絵梨と話す時は、俺と一緒にいるAとも絵梨は自然と話す事になる。

    Aはいい奴で話し上手だし、みんなで会話が弾んで楽しかった。

    それぞれの家に遊びに行く事も増えた。これも行動的なAのおかげだ。



    でもAにはちょっと嫉妬したね。彼は陸上部の花形で、人気あったしね。

    ちなみにAはその当時、他校の女生徒と付き合っていた。

    だから安心はしつつも、Aと絵梨が楽しそうに話しているのを見ると、

    何だか少しだけ悔しくなった。俺もうかうかしてられないなと思った。






    しかしある日、Aがふと、「俺、絵梨のこと好きになったかも。」と俺に告げてきた。

    Aは俺が絵梨のこと好きだって知らないはず。

    だからこの機に俺も、Aに宣戦布告をするべきだった。

    しかし直接対決を避け、「お前、彼女いるじゃん。」と言ってやった。

    「それもそうだな。」Aはそれきり黙ってしまった。

    「彼女を大事にしろよ。」と、俺はAに片腹痛い忠告をしたもんだ。

    一応はほっとした俺だが、Aの気持ちを知ってしまった以上、

    俺も動かなきゃ。焦りが空回りした。



    その後のAの行動は、まさに電光石火。

    その事を俺に告げてから1週間もしないうちに絵梨に告白し、

    晴れて二人は付き合うようになったのだ。A、おそるべし。

    2年近く前に進めなかった俺とは比べようがないほどの積極性だ。





    二人の交際を知った俺はかなりショック受けたね。

    Aもさることながら、絵梨がまさか受け入れるとは。

    絵梨はAが好きだったんだ。俺は友達としか見られてなかったんだ。

    どっちにしろ俺に目はなかったのか。勘違いしてた自分が恥ずかしい。

    でも絵梨を好きな気持はAには負けないのに、

    俺の方が知り合って長いのに、Aに持っていかれてしまった。

    自分自身の優柔不断さをこの時ほど情けなく思った事はない。

    しばらくは嘆きと後悔の日々が続いた。

    以後、絵梨への感情は、俺の心の中に不発弾として残った。



    俺の夏休みは暗かった。

    くそっ、今頃Aと絵梨はラブラブデートしてるんだろうよ。

    俺は猛烈に勉強した。勉強して、いい大学行って見返してやるんだ。

    お前らがいちゃついている間に差をつけてやる。

    絵梨を忘れ、諦めるため、勉強に没頭し、自分に言い聞かせた。

    高校3年にしては寂しい夏休みだが、受験生としては正しい夏休みの過ごし方だ。




    夏休み明けに更なる衝撃が俺を襲う。

    Aの家に男友達で集まって、過ぎ去りし夏休みの話題で盛り上がっていた時だ。

    話の流れでAが、「夏休み中、絵梨とセックスした。」と話し始めた。

    俺は息が止まった。付き合っているから当たり前とは言え・・・ショックだ。

    胸を痛めている俺とは裏腹に、他の友人たちは大興奮。

    それまでもAは、付き合った女とのセックス話をしてくれた事はあったが、

    所詮はみんなが知らない他校の女子ばかりだった。

    だが、今回は顔見知りの、隣のクラスの、親しい同級生の女。

    みんなの盛り上がりが俄然いつもと違うのも当然だろう。


    kimamamh30102


    あまり生徒と交流のなさそうな原田先生だけど俺にはよく話し掛けてくれたし雑談もするようになった。



    そしてすぐに学校は夏休みに入った。

    例によってグータラに過ごしていた。

    ただ夏休みの3日間だけ図書委員として登校しなければならない日があった。



    〜8月10日〜



    この日俺は図書委員の当番で朝から学校の図書室にいた。

    お昼になり学食へ行ったが閉まっておりどうしようかと学食の前で立っていると後ろから「M君?」と声を掛けられる。

    原田先生だ。「どうしたの?何か学校に忘れ物でもしたの?」

    俺「原田先生に会えるかもって思って来ちゃいましたw」

    原田先生「え!?」

    俺「嘘で〜すw」

    俺「今日は図書委員の当番なんです。先生こそ夏休みになんで学校にいるのさ?」





    原田先生「仕事なんだから40日も休んでお給料もらえるわけないでしょw交替で休みはもらってるけどね。」

    まそりゃそうかw

    原田先生「今からお昼?」

    俺「そうなんだけど…学食が閉まってるとは思わなくて。どうしようか考えてたところだよ。」

    原田先生「……「

    俺「外に食べに行くかな。」

    原田先生「あ。M君。ちょっと待ってて。」

    そう言って職員室に走っていく。

    そして小さな包み(一目でお弁当と分かるもの)を持って戻ってきた。

    原田先生「さ。行きましょ。こっち。」

    俺は意味が分からない。

    原田先生「いいから早くきなさいってば。」




    kimamamh30044


    中学のころ、同じクラスにものすごくキレイなコがいた。

    仮にMちゃんとしようか。

    ちょっと背が高めで、透き通るような肌に、少々茶色気味の髪。

    目の色も薄かったので、脱色しているのではなく、元々

    色素が薄いのだろう。



    Mちゃんはとても明朗なコだった。でも二年の後半くらいから、

    ちょっとだけヤンキーグループに入っていたかも。俺も相当

    やかましい少年だったが、ヤンキーとは無縁。よって、

    俺のほうからMちゃんに話し掛けることはほとんどなかった。

    俺は元々、友達を選ぶヤツだったから・・・。



    二年の三学期、席替えでMちゃんの前の席になった。俺は家では

    まるっきり勉強しないし、ノートもとらない。そのかわり、

    先生の話だけは絶対に聞き逃さないようにしていた。




    なので、後ろからMちゃんが話し掛けてきたりするのが

    すごくうざったく感じていたが、席替えからひと月もすると、

    最初は自分からは話し掛けなかった俺も、休み時間などには

    Mちゃんと雑談するようになっていた。

    あるとき、Mちゃんが、「まつ毛ついてるよ」と俺の頬に

    手を伸ばしてきた。瞬間、どきっとした。Mちゃんはものすごく

    キレイな手をしていたからだ。当時、俺は14才の少年らしく、

    ものすごいニキビ顔だった。そんな顔を、Mちゃんに触られるのが

    すごくイヤで、とっさに「いいよ」と彼女の手を払い除けて

    しまった。

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