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    トップ>H体験談【痴漢・痴女】   カテゴリ : H体験談【痴漢・痴女】


    kimamamh080400144

    私が高校生の時の体験だけどいまだに忘れられない体験がある

    学校から電車に乗って帰っていて地元の駅に着いた時にトイレに行きたくなりトイレに行きました。


    当時は駅全体が改装工事中で男女とも狭い通路の奥にトイレが簡単に作られたトイレでした。


    男子トイレは入り口入って右側に小便器がある簡単な作りで入ってしまえばすぐに便器が見えてしまいます。


    その時男子トイレには俺だけいて女子トイレ側から2人組みの話し声が聞こえました。


    やたら大声で話していたので私はふざけあっているのだろうと思いションベンをしていましが

    その時いきなり2人組みが大声で笑い出したのですが

    何を間違えたのか2人のうち1人が男子トイレに間違えて入ってきて

    私と目が合った後に下に目が行き私のチン○を見てしまいました。


    私「???」

    A女子高生「すみません」

    っと謝って女子トイレに笑いながら戻っていきました。

    kimamamh081900009


    井の頭線上り渋谷ゆきは今日も通勤通学客でいっぱいだ。

    「しょうがねえナア」

    と舌打ちしながらも、俺は最先頭車両へ急ぐ。

    混雑度合いが更に激しい1番前のドアに乗り込む。

    これ以上乗れないよ、という状況から

    俺の後ろに一人乗り込んできた。

    「ちっ…」

    悪態をつこうとしたが

    背中越しに若い女性らしいことがわかり

    「まぁ、いっか」という気になる。



    乗り込んで来た女性はドアのほうを向いており、

    丁度俺とは背中あわせになったような感じだ。

    次の駅で反対側のドアから乗車があり

    さらにその女性と密着した形になってしまった。




    俺のお尻に女性のお尻がぴったりとくっ付いている。

    かなり薄手のスカートらしくヒップの肉の感触が伝わってくる。

    (あぁ。なんかイイなぁ)

    別に痴漢をしているわけじゃない。

    ただ満員電車の中でとなり合わせてしまっただけだ。

    kimamamh081900237


    俺は大学3年で身長も165cmと男では低目だ。

    背が低く、色白のせいもあってか大学2年の頃から女装の趣味が出てきた。



    その日は学校を休んで女装の旅に出る予定だった。

    旅と言っても街をぶらつくだけなんだが。



    朝の通勤ラッシュに駅を歩くのが物凄く快感だった。

    階段を上るときなどミニスカートの中を覗こうとする視線を浴びるのがたまらなく快感だった。



    駅を徘徊した後、他の駅に向かう為、電車に乗り込んだ。

    身動きが取れるか取れないかの乗車数で、全く身動きができないという程ではなかった。



    電車が発車して間もなくの事だった。

    俺のお尻の割れ目に沿って固い物を押し付けてくる奴がいたんだ。

    俺は男なのでそれが何なのかはすぐにわかった。






    さすがにチンポを押し付けられると気持ち悪かった。

    しかもそいつはチンポを押し付けるに留まらず、俺の太股を触りだしたのだ。

    なんか段々腹がたってきたが、どうする事もできないのでとりあえず堪えることにした。

    すると調子に乗って、太股を触っている手がスカートの中に入ってどんどん上に上がってきたんだ。



    さすがにむかついて身体を反転させてそいつと向き合った。

    誰だか知らんが睨み付けてやろうと思ったのだが・・・



    その痴漢の正体は高校生だった。

    しかも物凄く真面目そうで、俯いたまま俺の視線から逃げるようにしている。



    こんな大人しそうな奴があんな大胆なことするのか・・と思いながらそいつを睨みつけてやった。

    もちろん俯いてるので目は合わないが。



    そこで仕返しとばかりにそいつのチンポを握ってやったのよ。

    するとビクンと痙攣させて俺の腕を掴んできたんだ。



    何勘違いしてんだよ!と思って握ったままグリグリしてると、そいつは俺の腕を掴んで俯いたままビクン、ビクンさせてるのよ。

    kimamamh080400198


    イケメン「え?」



    男「いや、だからさ。痴漢しようぜ?」



    イケメン「駄目だよ……知ってるだろ?痴漢は犯罪だよ?」



    男「大丈夫、絶対に捕まらない方法を思いついた」




    男「こないださ、通学の満員電車で痴漢してたんだよ」



    イケメン「今、さらっとすごいこと言ったね」




    男「同じクラスの女に痴漢してたんだけどさ、パンツに指突っ込んだところで女が顔上げてこっち見たのよ」



    イケメン「バレたの!?」



    男「俺もバレたと思ったんだが、そうじゃなかったんだ」




    男「そのとき実は、おもえも近くにいたんだよ」



    イケメン「僕が?」



    男「ああ。位置関係で言うと、俺と女の間くらいの位置だ。んで、よく見ると女は俺じゃなくておまえを見てるんだよな」



    イケメン「……なんか嫌な予感がしてきた」



    男「女から見ると、おまえの方から手が伸びてるように見えるわけだ。同じ制服だしな……それで気づいた。女はおまえに痴漢されてると思ったらしいんだ」



    イケメン「ええ!?ちょっと、その誤解すぐ解いてよ!!」



    男「なんで?」



    イケメン「僕が警察に捕まっちゃうじゃないか!!」



    男「大丈夫、おまえは捕まらないよ」




    男「おまえの顔を見たあと女はな、急に顔を真っ赤にしてうつむいたんだ。しかも体の力を抜いて痴漢しやすいようにしてくれた」



    イケメン「へ?」



    男「そのうえ……濡れてきたんだ」



    イケメン「濡れてきたって?」



    男「だからマンコがだよ」





    男「そして駅について行為が終了してからも、あいつは痴漢にあったことを誰にも話していないようだ」



    イケメン「なんでそんなことに?」



    男「俺も考えた。そしてわかった……理由はおまえがイケメンだからだ」



    イケメン「僕?」



    男「そう。イケメンのおまえに触られて、女は悪い気がしなかったんだ。だから警察に言うこともしなかった。ひょっとしたら、もう一度して欲しいと思ってるのかもしれん」



    イケメン「そんなバカな……」



    男「俺はこの仮説を確かめるために、実験のため何度かおまえのすぐ近くで痴漢をしてみた」



    イケメン「なんてことを」



    男「いずれも最初は体を強張らせていたが、おまえの顔を見ると急に身を任せ始めた。中には足を広げてくる奴もいた」



    イケメン「どうりで最近電車で息の荒い女性に囲まれていると思った」





    男「しかし、昨日は危うく失敗するとこだった。電車の中でおまえが体勢を変えたのに、相変わらず手が伸びてくるものだから相手が不振に感じたんだ」



    イケメン「ああ……あのときか」



    男「向こうから見たらおまえの腕がありえない方向に曲がってるように見えたはずだからな」



    イケメン「…………」



    男「そこで俺は思った。やはりこのままおまえの陰に隠れて痴漢するのにも無理がある。おまえにも悪いしな」



    イケメン「とってつけたような気遣いありがとう」



    男「そしてこう考えた……おまえと共犯になれば完璧な痴漢が出来る、と!!」



    イケメン「!!!」



    男「作戦はこうだ。まず最初に俺が触る。そして頃合を見ておまえにバトンタッチだ。おまえも好きに触りまくっていい……そして女が顔を上げたら

      そこにいるのはイケメンのおまえ。本当におまえが触ってるんだから疑われるはずもない。相手が身を任せたら、あとは二人で代わる代わるお楽しみだ!」



    イケメン「そんなこと出来るわけが……」



    男「大丈夫だ!おまえの甘いマスクと、俺の存在感のなさがあれば可能だ!」



    イケメン「いや、だってそれ僕には全然メリットがないじゃないか!」



    男「あるだろう?おまえだって女の体触れるんだから」



    イケメン「だって、万一ばれたら逮捕されるのは僕だよ!?」



    男「大丈夫。捕まることはまずないだろうが、万一捕まったらそのときは俺が一人で罪をかぶろう」



    イケメン「どうしてそこまで……」



    男「それが……男のロマンだからだよ」





    イケメン「男くん……いや、でも駄目だ!犯罪だよ?」



    男「俺から見ればおまえのその顔も犯罪だと思うが」



    イケメン「無理だよ、いつか捕まるよ」



    男「ふっ……俺は知ってるんだぜ?」



    イケメン「な、なにをだよ?」



    男「おまえこの間、彼女と痴漢プレイをしたらしいな」



    イケメン「な!なんでそれを……」



    男「どうだ?そんな偽者の痴漢でおまえの性癖は満足できたのか?」



    イケメン「…………」



    男「妥協するな!偽者のプレイで満足するような男に何の真実がつかめる?男なら真に自分が求めるものを追い求めろよ!!」



    イケメン「!!!」



    イケメン「……男くん」



    男「ん?」



    イケメン「師匠と呼んでもいいかい?」




    男「話は決まったな。おまえはわざと女に顔を見られることで安全性を確保する。俺は痴漢の技術指導及び、いざというとき罪をかぶるおまえの保険になる」



    イケメン「……わかった」



    男「そうと決まれば、今日の放課後俺の家でミーティング&技術指導だ」



    イケメン「うん!」



    男「イケメンよ、我々の日の出は近いぞ」




    放課後――



    イケメン「ここが男くん家?結構大きいね」



    男「ああ、まぁな。俺の部屋は二階だ、上がれよ」



    イケメン「うん。お邪魔しまーす」



    ガチャッ



    男「ここが俺の部屋だ」



    イケメン「す、すごい……棚いっぱいにアダルトビデオが……しかも全部痴漢物!!」



    男「驚くのはまだ早い。足元に段ボール箱があるだろ?」



    イケメン「え?ああ……大きいのが3つあるね」



    男「それも中身はAVだ、痴漢物のな」



    イケメン「男くん……いや、漢くん」



    男「なんだ?」



    イケメン「君は本当に凄い人だ」




    男「さて、痴漢の実技指導に入るが……まず、おまえが痴漢するならどうする?」



    イケメン「え?まず車内で目ぼしい女の子を見つけて……近づいて、触る……かな?」



    男「簡単に言うな……満員電車でどうやってターゲットを探す?そしてどうやって近づく?」



    イケメン「あっ!」



    男「これだから素人は困る」





    男「いいか?素人や初心者の痴漢が捕まるのは、車内でターゲットを探すからだ。もしくはたまたま近くにいた人を衝動的に触るか……いずれにせよ、リスクが高すぎる」



    イケメン「じゃあどうするの?」



    男「原則として、ターゲットは乗車前に見つける。自分の乗る駅で探しても良いし、前日から目星をつけといてもいい」



    イケメン「前日から?」



    男「そう。どの駅で乗ってきて、どのあたりに立つか……事前にリサーチしておく」



    イケメン「なるほど……」



    男「さらに気性の見極めも大事だ。そこまで考慮してターゲットを決めねばならん」



    イケメン「なるほど!メモしときます!」





    男「満員電車ではターゲットに接近するのも困難だ。かといって、最初からむやみに近くにいると警戒されてしまう」



    イケメン「じゃあどうするんだい?」



    男「人がたくさん乗ってくる駅ってのはだいたい決まってるだろ?その駅で人がたくさん乗ってきたときに、奥に詰める感じで自然な流れで接近する」



    イケメン「で、でもうまくいかなかったら?」



    男「そのときは諦めるんだ。いいか?ベストポジションを取れていない痴漢なんて自殺行為だ。うまく触れない上に周囲にばれやすい」



    イケメン「それじゃあなかなか痴漢できないんじゃない?」



    男「まぁ、これは慣れるまでの話だ。初心者が最初からがっつくなということさ。おまえの場合は常習犯の俺と一緒だから心配ないだろう」



    イケメン「さすが師匠!!!」





    男「次に、ターゲット選びの基準だ。イケメン、おまえはどういう娘がターゲットとして適してると思う?」



    イケメン「えっと、気の弱そうな大人しい娘?」



    男「ふっ……初心者だな。確かにそういう娘は安全だが、安牌を選ぶのは痴漢の本質ではない」



    イケメン「!!!」



    男「まずは好みで決めるんだ。あと、スムーズに行為をするために服装の露出の多さも考慮に入れたほうが良い。外見だけで性格を判断すると痛い目に会うぞ?」



    イケメン「で、でもさっき『気性の見極めも大事』って」



    男「まあ待て。それはおいおい話す。まずは触りたいと思う娘をリストアップするんだ」




    男「大人しい娘はそれだけに服装のガードが固い。そうなるとスムーズに行かず、途中で発見されるリスクも高まる」



    イケメン「なるほど」



    男「それより、スカートの短めの女子を狙う。こういう奴らには気の強いギャルが多いようにも思えるが、中には流されてるだけで本質的には大人しいのもいる」



    イケメン「そ、そうか!」



    男「周りのクソビッチどもの影響で性欲はやや高めだが、気性は荒くない……こういうのが狙い目だ」

    kimamamh072100068


    こないだ、暇潰しにとあるショッピングセンターの本屋に行ったときの話。


    適当に観ているうちに、文庫本のとこに非常にお尻まん丸で色っぽいおばさ

    んを発見!

    ベージュのダウンに白のチノパン、歳は40くらいの人妻かな、と思った。


    幸い、平日の早い時間の為か、まわりに人はほとんどいない。


    早速、奥さんのそばに近付き、様子を見ながら間合いを詰める。


    本に熱中しているのか、気付かないみたい。


    奥さんは某作家の不倫物を見ている。


    それだけで勝手に確信、”この奥さん、不倫に憧れているな”と。


    そこで隣に寄り、辺りを確認。

    誰もいない。


    そして、身体を少し寄せるようにするが、気付かない。


    右手を一気に伸ばし、奥さんの大きな丸いお尻に。


    ビクッ、とするがかまわず、露骨にお尻を撫で回す。


    ここで騒がれたら逃げればいいだけのこと、しかし、奥さんは身体を硬くし

    ただけで動けなくなっているようである。





    ”いける!”そう確信した私は奥さんのお尻を揉みながら腰を引き寄せるよ

    うにすると下を向いたまま、耳まで真っ赤になった奥さんはこちらに身体を

    預けるようにしてくる。


    今度は右手を奥さんの肩に回し、左手でダウンジャケットの開けてあるとこ

    から手をしのばせ、乳房を揉むと、奥さんは

    「はぁっ」と色っぽい声を小さくあげる。


    耳元で

    「奥さんの身体、エッチっぽくていいですね」というと黙って身体を預けて

    くる。

    kimamamh072100290


    コミケ行くとき車内で痴漢されたなぁ。


    あ、私は女ですよw




    今年の夏、コミケに行いきました。


    関西に住む私は、前日に関東の友人宅に泊めてもらい、当日は始発で会場に向かいました。


    ちなみに初めてのコミケです。


    友人は行かないみたいなので一人でした。




    他のイベントでも人の多さは体験しましたが、コミケは格が違いました。


    着た電車はすでに満員寸前。

    始発駅に近い場所から乗ったのが救いか、なんとか乗ることができました。


    それでもすでにぎゅうぎゅう詰めの車内。

    私は戸と人に挟まれるようになっていました。




    次駅、更に人、人、人。





    (うわー、満員やし乗れへんやろ…って乗るんかーい!)

    と思わずツッコミたくなるくらい、無理矢理乗ってくる人。

    というかオタクたち。


    満員の車内の端にいたはずが、私は一気に車内中央くらいに押し込まれました。




    物理的限界寸前の乗車率。

    あまりにぎゅうぎゅう詰めなため、カーブで揺れても全く体が傾かないほど。


    (うわぁ…話は聴いてたけどやっぱ始発はやめときゃよかった…)

    もちろん、視界内はすべて男性。

    のちに会場で会った友人に、『始発で女一人とか勇者すぎるw』と言われるほどに、女性一人ではつらい空間でした。




    ちなみに私スペック↓

    19歳、大学生。

    身長159cm。

    胸はD。


    メガネ。

    東方厨。

    ポロシャツっぽい服とショートパンツ。

    鞄に魔理沙コス。




    メガネを粉砕されないかと心配しながら、ひたすら会場駅に着くのを待ちました。

    が、その時お尻に違和感が。


    (誰かの手当たってる…)

    それも明らかに意図的な感じで。




    最初は触れてるだけなのが、だんだんお尻を撫でるように動き始めました。


    最初は痴漢だと気付いて慌てましたが、正直この車内自体が凄まじすぎて大して気にもなりませんでした、というか気にしてる場合じゃなかった。


    振り返ろうにも身動き取れないし、人に挟まれて足は地面にしっかりついてない感じだし、痴漢に遭うし、まさに地獄。




    降りるまで耐えようと思っていたところ、エスカレートした痴漢の手が私のウエストまわりに。

    シャツの中へ侵入した手は、お腹や背中を撫でるように触ってきます。


    (マジか…泣きそう)

    満員で汗だく状態でただでさえ息苦しさに泣きそうなのにこの仕打ち。

    気が狂いそうです。


    痴漢の手は更に上へ、とうとう胸に。

    ぐいぐいと押し上げる感じでブラの下から侵入してきます。


    身をよじって抵抗しましたが、ほとんど体は動かず。

    どうやら犯人は真後ろにくっついてる人みたいです。


    抵抗できない私をよそに、痴漢は私の胸を遠慮なしに揉み始めました。

    時折乳首を摘まれたり、まさにフリーダム。




    さすがにここまでされて無抵抗なわけにもいかず、身をよじってみましたが効果なし。

    腕は周囲の人に挟まって動かせない。


    (この中で痴漢のために腕動かすとかすごいエロパワー…)

    とか謎のツッコミを浮かべるも、内心焦りまくって半泣き間近。

    悲鳴をあげることもできずに揉まれるだけ。

    しかも乳首立ってきたという。


    (死にたい…)

    手も足も出ないとはまさにこれ。

    早く会場駅に着いてほしい一心でした。


    そんな時、不意に胸から手が引きました。




    (ああ、やっと解放される…)

    安心してほっと胸をなでおろしたのも束の間、引いたと思った腕が腰へ。

    腰まわりを撫でるように前から後ろ、後ろから前へと。


    今思えば、あの時は満員の人で支えられてたからよかったものの、支えなしでこんな痴漢されたら腰抜かしてたんじゃなかろうか。


    それくらいショックを受けながらも、助けを呼ぶことすらできない私。

    周囲の人もみんな私の危機に気付いてる訳もなく。


    汗だくでびっしょりのウエストを、まるでオイルを塗るかのように触る手。

    時折胸近くまで登っては、また降りるの繰り返し。




    ブラは上にずらされたまま、体は触られ放題、抵抗はできない、そんな状態が続きました。

    諦めたようにただじっと耐えていると、痴漢の手がお腹から下腹部へじわじわと下がってきました。


    一瞬、ヒヤリと気持ち悪い悪寒が走り、思考がパニックに。


    (え、ちょ、まさかここで×××とか攻めにくるわけ?そんなん同人誌の中だけでええよマジで…)

    これから何をされるのか、そう考えるだけで今すぐ電車から飛び出したくなりました。


    やがて痴漢はショートパンツ全面のチャックを摘むと、スッと下へ動かしました。

    いわゆる社会の窓全開状態。

    お気に入りのこのショートパンツも、今日ばかりは恨みました。


    (社会の窓全開でボケになるんは男だけやってば…!)

    もちろん誰の目にも入ってないでしょうけど。



    kimamamh072100123


    学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。

    車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。

    よくよく見ると、様子が変です。

    顔を赤らめ、うつむき加減です。

    何が起こっているかはすぐ分かりました。



    母は水泳のインストラクターをやっており、スタイルは悪くありません。

    胸も大きく、くびれた腰、触りたくなるお尻。

    職場でも間違いなくいやらしい目で見られているでしょう。

    一度、母の競泳水着とサポーターが物干しからなくなり、2、3日後べったりと精子が付けられた状態でポストに入れられていたこともありました。

    知らないふりをしてましたが、最初に見つけたのは僕です。

    明らかに誰かが来た跡。水着の胸部分と股間部分、サポーターは触れないくらい、精子まみれでした。

    母は僕に気付かれないように丸めてお風呂に持っていき、洗ってました。

    もしかしたら、職場では同僚に関係を強要されているかもません。






    母は痴漢されてました。

    高校生の集団に。

    位置を変えてみるとなんとか何をされているのか分かりました。

    スーツのスカートが腰まで捲られ、丸見えの下半身に、三本の腕が伸びてます。

    柔道部か何かでしょうか、体格のいい高校生。

    まわりをガードさせながら、母を弄んでいました。

    太い指でマンコをかき回されているのでしょう。

    明らかに歯を食い縛っています。

    胸を揉まれ、ブラウスの中に手が侵入してます。

    やがて、母は見えなくなりました。

    kimamamh071400342


    僕が高校2年生の夏に受けた屈辱的な体験を書きます。



    僕は彼女である裕子ちゃんと一緒に電車で通学していました。

    裕子ちゃんとは同じ中学校に通っていましたが、クラスも別で気にはなっていたけど

    話す機会もなくて中学校3年間はほとんど会話を交わす事はありませんでした。

    高校に入ると同じクラスとなり、意気投合して高校2年になったと同時に付き合うことに

    なりました。

    当然女性経験は無く、裕子ちゃんとの恋愛を大事に育んでいました。

    付き合ってからは家も近いこともあり、駅で待ち合わせをして一緒に通学することに

    なりました。

    僕等が乗る駅は丁度座れるか座れないか程度の乗客が電車内にいました。

    運が良いと座れるといった感じです。

    その次の駅からは一気に人が乗り込んできて、マレに見る身動きのできない

    通勤ラッシュの光景となります。






    その日は座る事ができなく、いつものようにドアのところに裕子ちゃんを立たせて、

    後ろに僕がぴったりとくっつき、痴漢から守るようにしていました。

    やはり痴漢が多いと聞きますので裕子ちゃんに痴漢の手が来ないようにしていました。



    その日は裕子ちゃんと僕のすぐ横に、見た目20代半ばから後半くらいの女性が立って

    いたので、ラッシュになっても安全だと思って安心していました。

    そして次の駅になったときにいつものように大勢の人が乗り込んできて電車内は

    ぎっしりと詰まり、身動きのできない状態となりました。



    裕子ちゃんはドアにくっついてその後ろに僕が立っています。

    そして僕と裕子ちゃんの横にぴったりとくっつくように先程説明した女性が立って

    いました。

    ここまでは裕子ちゃんを守るという意味では完璧な配置でした。



    ところが電車が動き出すと同時に・・・ズボンの上から誰かの手がおちんちんを上下に

    擦ってきたのです。

    最初はカバンか何かが触れているのだと思っていましたが、すぐにそれは誰かの手で

    あることがわかりました。

    明らかに意図的に僕のおちんちんを上下に擦っているのです。

    僕は心臓の鼓動が高まり、まさか男である僕がこんな被害を受けるなんて想像もして

    いませんでした。



    一体誰が?



    裕子ちゃんは外側を向いていて手摺りにつかまっているのでそんなことはできるはずも

    なく、そんなことをする意味もありません。

    僕は下を見下ろしてその手の伸びている方を見ました。



    そう、朝から横に立っていた女性の手でした。

    僕は何気にその女性の顔を見ました。

    すると、女性はニヤリとしながら僕の顔を見つめ返してきたのです。

    すぐ20センチか30センチくらいの距離に女性の顔があり、僕は慌てて目を反らし俯いて

    しまいました。

    高校生であった僕は社会というものを知らず、初めての体験に恐くなってしまったの

    です。



    僕が抵抗しないとわかってか、女性は先程よりも力を入れてズボンの上からおちんちん

    を上下に擦ってきます。

    腰を引いて逃げようにも、僕のすぐ後ろには男性か女性かわかりませんがピタッと

    人がくっついており、腰を引くこともできませんでした。

    意識しないようにしてもどうしても神経がおちんちんにいってしまいます。

    女性におちんちんを擦られているうちに僕の体は段々と反応を示し、徐々に固くなって

    きてしまったのです。

    すると今度は僕のおちんちんの亀頭の部分を握り、揉んできたのです。



    オナニーは当然していましたが、女性経験も無く、女性に触られたことすら無い僕には

    きつすぎる刺激でした。

    思いっきり歯を食いしばり、声を出さないように耐えていました。

    女性がおちんちんを揉み始めてから、すぐさまおちんちんが完全に勃起してしまいまし

    た。



    今までに味わった事のない強烈な快感に耐えながら、泣きそうな顔をして女性の顔に

    一瞬目をやると、相変わらずニヤリとしながら僕の顔を見続けています。

    僕のおちんちんを揉みながら僕の反応を見て楽しんでいるようでした。



    僕は歯を食いしばりながら耐えているのですが、そんな事はお構いなしに容赦なく

    僕のおちんちんを揉み続けてきます。

    初めて味わう強烈な快感に耐えることなどできるはずもなく、すぐさま射精感が

    高まってきました。



    僕は泣きそうになりながら女性を見て、聞こえるか聞こえないかぐらいの小さな声で

    「やめてください・・」

    と言いました。

    すると女性は一旦手を離すと、下向きになっていた僕のおちんちんをずるずると

    巧妙に動かしながら上向きに変えました。

    今度は上向きになった僕のおちんちんを指でなぞったり、カリの部分を指で弄ったりと

    刺激を与えてきます。



    右手を裕子ちゃんの肩にかけていたので右手で阻止しようと思ったのですが、距離が

    近すぎて手を下ろすこともできませんでした。

    女性にとってみればまさに思うがままといった感じです。



    おちんちんを弄られているうちに呼吸も荒くなってきましたが、何とか音が出ないよう

    に呼吸を整えていました。

    しかし、次から次へと迫りくる快感に呼吸は荒くなるばかりでした。

    しばらくおちんちんを弄ったかと思うと、今度はおちんちんを握って上下に扱き始めて

    きたのです。

    見ず知らずの女性の手がズボンの上から僕のおちんちんを握ってシコシコと扱いている

    のです。

    唇を噛み締めて声が出ないようにすることが最大の抵抗でした。

    この初めて味わう快感に打ち勝つこともできず、ものの数秒で射精感が込み上げて

    きました。

    僕は思いっきり歯を食いしばりながら我慢の限界だからやめてほしいことを伝える為

    に、女性の顔を見て首を横に振って許しを乞いながら

    「お願いします・・・」

    聞こえるか聞こえないかの声でそう伝えました。



    その思いが通じたのか女性は手を離してくれました。

    ところが次の瞬間、信じられないことに女性がズボンのポケットの中に手を入れてきた

    のです。

    そして手がするするっと入ると、そのまま僕のおちんちんを握ってきました。

    夏服なのでズボンのポケットの生地も薄く、直接握られているような感じでした。

    握られただけで射精感が込み上げてきてもう我慢の限界でした。

    kimamamh071400206


    いつも最強線で通学している2年の男子です。


    先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。


    確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはず

    れていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。


    いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の

    女子がいました。

    中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。


    こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのよ

    うに参考書の様な物を読み始めてしまいました。


    まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立て

    て目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショック

    でした。

    一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の

    時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほ

    どです。


    後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、ま

    あ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。





    たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言

    えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨ら

    み、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。


    しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の

    後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。


    ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろに

    いたオヤジがもそもそしている。

    kimamamh070800369


    この話は、私が高校生の頃に体験したものです。



    私が高校2年生の頃です。

    東京に引っ越してしまった私の親友の家へ、夏休みを利用して遊びに行った時

    長距離バスを利用したのです。

    東京で遊ぶお金を残しておきたかったので、ちょっと時間がかかって嫌だった

    んですけど、長距離バスを選んだのです。



    広島駅を夜の7時頃に出発するバスでした。

    出発場所に着くと、もうすでに何人かが待っていて、

    私はその列の最後尾に並びました。しばらくして、ただ待っているのが

    退屈になり、出発時間までまだ余裕があったので、近くのコンビニにジュースを

    買いに行きました。



    そのコンビニで、ジュースを選んでいると、




    ふいに後ろから誰かが話しかけてきたんです。



    「あれぇ・・さっき東京行きのバスの列に並んでなかった?」



    振りかえると、大学生っぽい男の人が立っていました。

    結構爽やか系で、ちょっと好みだったかも。



    「あ、はい」



    ちょっと怪訝な顔しちゃったかもしれませんが、その人は気にもしないって

    感じで、明るいノリで話しかけてきました。



    「東京に行くの?」



    「はい、友達の家に・・」



    「そっか、俺はあっちが実家でさ・・」



    どうでもいいような会話をして、どうせやることないし、暇つぶしにはいいか

    って思って、しばらく会話を続けました。



    乗車時間になって、いよいよバスに乗り込みます。

    わたしの席は一番奥の窓際の席でした。

    その他の席は、3列になっていて、1つ1つの席が独立していたのですが、

    私の席は最後部だったためか、横いっぱいに席が繋がっていました。

    わたしに話しかけてきた男の人は、バスの中央部に腰掛けたようでした。



    バスが走り始めて、11時を回ったあたりで消灯時間になりました。

    車内の明かりが一斉に消えて・・・

    暗くなってから間もなくして、わたしは眠くなり、いつのまにか眠りに就いて

    いました。



    どのくらいしてからか覚えていませんが・・

    なんとなく横に人の気配がしたんです。

    でも眠くて目は開けませんでした。

    しばらくすると・・・何か太腿に当たる感触がしました。

    はじめは毛布がすれているのかなぁって思ったんですが、

    どうもそんな感触じゃないんです。

    朦朧とした意識の中で・・・それが人の手の平だって気づいたんです。

    大きな男の人の手?・・そんな感触でした。



    なのに、目を開けることができなくて・・・

    恐怖とか、恥ずかしさとか、もしかしたら期待とかが入り混じった感じでした。

    もう、かなり意識ははっきりしていたのですが、わたしは目を閉じたまま

    寝た振りを決め込みました。



    でも、やっぱり怖い・・・

    止めさせるなら今しかない、そう自分に言い聞かせ、勇気を出して目を開けようと

    したんです。でも、どうしても開けられなかったんです。



    相手は、わたしが熟睡していると思ったのでしょうか・・

    はじめは太腿の外側をさらさら触っていただけだったのですが、

    次第に内側に手を滑りこませてくるようになりました。



    『あぁ どうしよう・・今日はスカートだし・・』



    彼の指は、太腿の内側から、足の付け根の方にに伸びてきます。

    ゆっくりゆっくり・・・

    もう、ショーツのラインぎりぎりの所まで指が伸びてきました。

    彼の行動はどんどんエスカレートしてきます。

    今度は、閉じていた私の脚を開こうとしてきます。

    ここまで寝たふりをしてしまった私は、それに抵抗もできず、

    彼の手の動きに素直に従うように、脚を開かされてしまいました。

    電気が付いていたら、きっと私の顔が真っ赤になってるのが

    バレバレだったと思います。

    もう心臓が飛び出しそうにバクバクいってるし、ショーツの下で

    わたしの恥ずかしい所が濡れているのがわかりました。

    kimamamh62400028


    あれは確か4年前の夏だったと思います・・・



    私はオバQ線で通勤しているのですが、オバQは帰りの時間帯も朝ラッシュと同じくらい

    混雑するんです。

    最近は少し緩和されましたが、当時はまだ複々線工事が全然進んでいな

    くてひどいもんでした。

    ですから下車しやすいよういつも出発ぎりぎりに乗ってドアの隅

    っこに張り付くようにして乗っていました。




    蒸し暑いある日、いつものように発車ぎりぎりに乗ると、ドアの閉まりかけに女の子が飛

    び込んできて私は定位置からずれてしまいました。

    (アンダヨー、チェー)と思いました

    が、その子の顔を見てビックリしました。

    なんと私お気に入りの新人グラビアモデルだっ

    たんです!!

    私はよくエロ本を買うのですが、「素人初脱ぎ」みたいな企画で最近良く見かける新人の

    娘でした。

    しかも、そのときの服装が、先月号のURECCOに出てたのと同じ服装だっ

    たんです!

    (新人だから自前の衣装だったんですかね?)彼女が顔を上げると(あ、まずい!)とい




    う感じですぐに顔を伏せてしまいました。

    私の鼻の下が一瞬にして伸びていたのでしょう。


    (苦笑)



    と、同時に列車が発車したのですが、ホームを出たすぐに線路が切り替わるので結構揺れ

    ます。

    ガタガタギシギシと揺れた拍子に、ドアの端から更に隅の微妙な空間にずれてしま

    い、私は外側を向いた彼女の真後ろにいました。

    車体の隅の三角に挟まるような感じで左

    右は壁です、なんだか私は妙に興奮していました。




    今まで痴漢とかそういうことは全然やったことも無いしやりたいとも思っていなかったの

    ですが、私は彼女がどういう人か気づいており、彼女も気づかれたことに気づいていると

    いう状況でちょっとだけ魔が差したのかもしれません。


    kimamamh62400094



    もう、かれこれヤミツキですよ。


    最近は、女子高生もテスト期間らしく13時くらいになると出くわす確率がほぼ100%です。


    今日もいつものように。


    だが、しかしバスで痴漢をするのも大変です。


    なにせあまり混まない。


    最大の弱点です。


    でも、俺はもう混むのを利用しての痴漢はしてません。


    バスがちょうどよく到着して乗車して帰宅しようとしました。


    母性本能なのか、一番後部座席に座る癖がついてしまっていました。


    しばらくバスは、止まっていました。


    すると、ギャルです、ギャルが乗ってきました。


    もう、釘付けですよ。


    なんと俺と同じ列に座りました。


    横を見るなりムチムチの生足が見えます。


    いよいよ、バスが発車しました。



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