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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    kimamamh120500461


    大学の卒業旅行でオーストラリアに出かけた。


    シドニーまで行くと言うことだけが決まっていて、

    それ以外は現地に行ってから考えると言うスタイルで、

    女友達と二人でコンドミニアムで寝泊まりしながら

    毎日翌日の予定を考えるのんびり旅行だった。


    日本人の旅行客が多く、

    ゴールドコーストで知り合った二人連れの女の子と、

    四人連れの男の子のグループと気が合い、

    仲良くなった。


    皆でかれんたちのコンドミニアムに集まり、

    楽しく飲んでいだ。


    オーストラリアの海岸の露出度の話になった時、

    女の子達は、トップレスやオールヌードで泳いでみたいけど、

    スタイルのいい外国人の中では勇気がないねと言った。


    すると男の子が、それじゃあこのメンバーだけのプライベートビーチがあれば




    裸で海に入れるかと聞いてきた。


    女の子四人は全員がOKだと答えた。


    すると、男の子は自分の知っている海へ、皆で一緒に行こうと言い出した。


    こうして、彼らが次に行く予定となっている島へ

    八人で一緒に行くと言う話になった。


    ゴールドコーストから小さな船で2時間、

    小さな島々が寄り集まって一つの塊になっているリゾートに到着した。


    大き目の島にはホテルの施設もあったが、

    小さな島の場合はロッジ付きの島ごとを貸してくれると言う所だった。


    言い出しっぺの男の子は実はかなりのお金持ちのようで、

    これまで何度か島ごと借りに来たことがあるようだった。


    フロントへの受付もそこそこで、

    小型艇を借りて八人でその貸し切りの島へ渡った。


    裸になると言いつつも、

    現実が近付くときっと気後れしてしまうだろうと思っていた女の子達も、

    実際に訪れた島の光景が予想していた以上の夢のような楽園で、

    むしろ今すぐにでも裸になりたい気持ちが高まるほどだった。


    男の子たちは、女の子が抵抗なく裸になるための

    上手な話の流れを作らねばと頭をひねっていたのだが、

    実際にはコテージに着くや否や、女の子達はさっさと砂浜に服を脱ぎ捨てて、

    海に飛び込んでしまった。


    なんと言っても環境が、そんな行動を促進させた。


    青い海と広い空、砂浜からはうまい具合に他の島は一切見えず、

    船着き場からも全くの死角だった。


    心から安心して脱ぐことができた。


    偶然集った二人二組の女の子達が誰ひとり気後れせず、

    この破天荒で無邪気な遊びを大喜びで楽しんでいた。


    かれんも周りの美しい景色に感動し、

    服を脱ぎ捨てることをためらわなかった。

    kimamamh120500370


    ひょんなことから女子高生の菜摘と仲良くなった三十路の普通のサラリーマンです。



    菜摘は自他ともに認めるH少女で知り合ってからは月二回ぐらいのペースでラブホテルでHしてます。



    日中の休憩扱いなんで社会人としては風俗にいくことを考えれば痛くもかゆくもない数千円の出費ですがJKの菜摘からするとラブホテルといううのはロマンチックで非現実的な空間らしくどちらかといえばHはおまけでラブホテルの内装や設備、雰囲気そのものを楽しんでいるようです。




    まあ、こっちはHが第一目的ですけど。




    ちなみに菜摘はいわゆる、ギャルではなく色白で髪も黒いですが制服のスカートは異常に短く、乳もでかいので清純系というわけでもないです。




    しいていえばエロ系です。




    菜摘はもちろん実家なんで基本的に日中、遅くても夜10時ぐらいには家に帰りますが

    今年の夏休みになぜかオール(徹夜)で遊びたいとの連絡がきました。







    こちらとしても翌日休日の日だったんで断る理由もなくふたつ返事でOKしました。




    が理由を聞いてみるとここ数日、家出してきた友達を親公認で菜摘の実家に泊めてあげてたが菜摘の両親が揃って里帰りしたそうで、それなら遊びにいこうということになったらしいんですが周りの高校生の友達はみんな親と出掛けてたり、もしくは当然ですが夜遊びにいけなっかたりで菜摘からすると数少ない社会人の友達である僕に白羽の矢がたったみたいです。




    普段は基本的に前途の理由から面白そうなラブホをみつけたとの名目でこちらから誘っているので菜摘からの誘いは珍しいです。




    さて、そんなわけで菜摘の友達、佳奈子ちゃん(もちろんJK)と3人で夜10時からカラオケにいくことになりました。




    加奈子ちゃんとは初対面でしたが一見パッとせず、家出するような感じの子ではなく、地味で大人しそうな子でしたが最初の数十分話してみると見た目通りな感じでした。




    菜摘と同じく髪は黒く、肌も色白でした。




    菜摘との違いは化粧をほとんどしておらず、Fカップの菜摘に対し、体にピッタリサイズのTシャツの上からみた胸はせいぜいBカップ程度でした。




    大人びた菜摘に対し、童顔な感じで別にかわいくはないですがロリ好きな人には受けそうなタイプです。




    最初の2時間くらいはちゃんとカラオケを楽しんでましたが夜も深まったとゆうことでエロ系の歌(マンピーのGスポットとか)をがんがん唄ってると下ネタ大好きな菜摘が案の定、のってきました。

    カラオケはそっちのけで下ネタ全快。




    どんな乳の揉まれかたがいいとか舐められかたがいいとかオナニー話とか。




    加奈子ちゃんは見た目どおり下ネタが苦手らしくほとんど2人で盛り上がってました。




    そのうち、菜摘にブラとパンティーを見せろって話しにになりちょっとお酒が入ってた菜摘は友達がいるので若干恥らいながらも見せてくれました。




    その流れで当然といわんばかりに佳奈子ちゃんも見せてよというと最初はかなりの勢いで拒否られましたが都合のよい事に菜摘からも見せろコールが。






    佳奈子ちゃんはどうも菜摘には逆らえないらしくしぶしぶ白いTシャツをめくり上げ水色のブラを見せてくれました。




    Tシャツが白かったんで実はめくる前から色は透けてたけどね。




    ただ、大人しい加奈子ちゃん(なんといってもJKだし)がかなり恥ずかしがりながらのブラ見せはかなり感動でその時点でビンビンでした。






    それを菜摘が見つけ



    『やだ勃ってんじゃーん。






    て感じでがんみしてきました。




    すかさずこちらもも反撃し



    『菜摘だって乳首勃ってんじゃねーの?』っていうと



    『自分ではわかんないけど勃ってないもん』て。




    自分、当然の流れで



    『ちょっと確認させろよ』



    菜摘はまんざらでもないような感じで



    『えー。

    まじで。

    いまここでー?』



    そんな感じで菜摘の黒いブラを外させる事に成功。




    菜摘のおっぱいは何度もみてるけど何度みても美巨乳で触らなくても張りがあるのがわかる感じです。






    すぐにでも乳首にしゃぶりつきたかったんですが加奈子ちゃんの目も気にしつつ、そもそも乳首が勃ってるかどうかの確認という名目だったので菜摘の巨乳に触れるか触れないかのとこまで顔を近づけてがんみしてやりました。




    すると意外にも乳首は勃ってないような感じでした。




    直接的な刺激がないと勃たないのかなって思いつつ、いじわるく菜摘に



    『これ勃ってるでしょー!』



    なんて言ってると菜摘は自分の指で乳首を確認しながら



    『勃ってないよー!ほらっ?』



    チャンスとばかりにごく自然な感じで



    『いやいやこれは勃ってるでしょ。




    とかいいながら僕も菜摘の乳首を触り始めました。




    あまりにも自然だったので菜摘も隣に友達がいるにも関わらず僕の指を受け入れてくれました。




    そうしていると明らかに菜摘の乳首が少しずつ勃ってきました。


    kimamamh120500324


    この春、念願の大学生となった。


    新入生の部勧誘は噂通り物凄く、ある日上戸彩によく似たショートカットの学生に声をかけられた。


    『君何年生?』

    あんまり可愛いので少し話したかったが、そのまま部室に連れ込まれて入部させた奴がいるので

    『2年生だけど』と嘘を言った。

    するとにっこり笑いながら

    『学生証見せて』

    敵のほうが一枚上手だった。


    こうして俺は合気拳法部なる部員不足で潰れかけの部の一員になった。


    女性ばかりの合気道部と男性ばかりの拳法部があって、それぞれ部員不足で潰れそうになって、苦肉の策で昨年に合体したそうだ。


    上戸彩似の先輩は3年生で順子さんという。

    他に2〜4年に男子6名、女子4人、それに俺と同じ新一年部員が男ばかり4人という、どっちにしても潰れそうな部だった。




    体育会系の割にはそれほど厳しくなく、どちらかと言うと和気あいあいとしたもんだった。


    女子の先輩は順子さんを始め美人揃いで、俺の本当の目的はあわよくばこの中の誰かを相手に初体験ができれば、という不純なものだった。




    そしてこの夏、初めての合宿となった。





    2台の車に分かれて、ある海のそばの民宿へ向かった。


    民宿と言っても、離れが2つあり貸切だった。

    少し大きい建物に俺たち男子、隣の建物に女子が入った。


    一応、部の合宿なんで、着いてすぐに空手着に着替え(女子は下が袴のやつ)誰もいない海岸で稽古に励んだ。


    元々合気道と拳法なんで男女が一緒に組み手とかをすることはなかったのだが、A先輩が『組み合う前に打撃で決まるから合気道より拳法の方が強い』なんて言ったもんだから女子が怒り出し、それならと組み手をすることになった。


    A先輩らは、自分が言い出したくせに俺たち1年生4人に組み手を命じた。

    自分たちがやって負けたら立場がないからだろう。

    しかし、俺としてはこれで女子先輩の体を触れる

    という思いの方が強く、挑戦することにした。


    相手はなんと順子先輩である!正拳突きをおっぱいにぶちこもうか、ローキックをお尻に喰らわそうか、そんなことばっか考えていたが、先輩の『はじめ!』の声と同時に順子先輩

    が猪突進。


    俺の正面から左にすっと消えたかと思うと気が付いたら俺は砂の上に半身になって倒れていた。

    そればかりか利き腕を順子先輩に捻られ身動き一つできない。


    『もう降参?』順子先輩はニヤニヤしながら力を更に加える。


    俺はたまらず『ギブ!ギブ!ギブアップー!』やっと離してもらったが、俺の腕はしばらく痺れたままだった。


    A先輩とかは笑っていたが、ふっと、真顔で『今晩、仇をとってやるからな』と言った。

    その時は意味が分からなかったが・・・。




    夜は男子の建物で焼肉を食べた。

    酒もあったが女子の先輩は誰も飲まない。


    勧めてもみんな『私、お酒弱いから』と少ししか飲まない。


    そのうちA先輩やY先輩が『じゃ、ソフトカクテルにしなよ。

    それならジュースとほとんど変わんないから。

    アルコール度なんか甘酒みたいなもんだし』そう言うといつの間に用意した

    のかピンクや黄色のカクテルの入ったグラスを4人の女子先輩に配った。


    『ほんとにきつくないの?』と少し不安そうにグラスに口をつける順子先輩たち。


    少し飲むと『うわー、結構美味しいかも』と喜んでいる。

    本当にお酒を飲まないようだ。


    他にウーロン茶とかの飲み物がないので、のどが渇くとカクテルを飲むしかない。


    そうして3時間くらいワイワイと飲んで食ってしていたが、次第に女子先輩4人ともめが空ろになり、A先輩らが顔を見合わせてニタニタ笑っている。


    陽子先輩と恵先輩は机につっぷして寝てしまい、順子先輩と明菜先輩は目こそ開いているものの、ほとんど意識がない状態。


    なんか怪しい雰囲気を感じ出した頃、4年生のK先輩が『おまえら、順子たちのうちで誰の裸見たい?』と聞いてきた。


    冗談とも本気とも分からない口ぶりだったが、俺は正直に『順子先輩っす!』と言うと、他の1年も口々にそれぞれお気に入りの先輩の名前を言った。


    するとA先輩が『よし、じゃあ義行(俺の名前)と宏とで順子と明菜をおぶって隣の建物に行け』と言った。




    俺と宏が2人の女子先輩に肩を貸して隣の建物に運び入れると、A先輩とY先輩が着いて来た。

    他の男子6人は向こうの建物に残ったままだ。

    意外だった。

    女子先輩は4人とも美人だが中でも順子先輩は飛び抜けているのに。


    Y先輩に聞くと、陽子先輩と恵先輩は揃って巨乳だからと言っていた。

    道着では分からなかった・・・。


    しかし、それでも俺は順子先輩をご指名だ。




    A&Y先輩が、机をひっくり返して手際よく順子先輩と明菜先輩の両手両足を机の足に結んだ。


    二人とも何をされているか分からないのか『うーん・・・』と呻っているが抵抗をしない。


    Y先輩が『しまった。

    服を脱がすの忘れてた』と言うと、『いいじゃん、切っちゃえば。

    それにじっくりと脱がした方が興奮するって』とA先輩。

    なんか俺と趣味が合いそう。


    そして、俺とA先輩が順子先輩に、宏とY先輩が明菜先輩にいたずらすることになった。


    そのときまで童貞だった俺は心臓がバクバクしていたが、A先輩らの前なので余裕ぶって『女抱くの久しぶりっす』とかましていた。


    A先輩は『無礼講だから、俺に遠慮なく何やってもいいぞ。

    ただし、先に突っ込むのだけは俺か

    らだ』と言った。

    いい先輩をもって幸せだ。




    俺は順子先輩の髪に顔を埋めて匂いを嗅いだ。

    なんとも言えないいい匂いだ。


    A先輩はトレーナーをたくし上げて、ブラの上からおっぱいを揉んでいる。


    大きくはないが、それなりに膨らんでいる。

    早く乳首を見たかったが、A先輩はじらすように

    いつまでもブラの上から乳首らしいところを唇で挟んだり親指と人差し指でこね回している。


    順子先輩の口に舌を入れながら、それを横目に見る俺。


    そのうち、順子先輩の口が自然と半開きになり熱い息が漏れ出した。


    『はふ、うーん、あっ。

    』意識不明状態でも感じるんだ。


    A先輩もそんな順子先輩の吐息に興奮したのか、ブラの上から手を入れて直揉みを始めた。


    『おい義行、順子の乳首びんびんにたってるぞ』

    A先輩からそう聞くと、俺はもう我慢できなくなり『先輩、片っぽのおっぱい自分にもやらせて下さい』と頼んでしまった。


    『よし、じゃあ二人でたっぷり感じさせるか?』俺とA先輩は左右に分かれて、せーのーでブラを押し上げた。

    夢にまで見た順子先輩の乳首!

    俺の期待を裏切らず、1円玉くらいの小ぶりで桜色!

    今まで見たエロ本やビデオのどの女と比べても綺麗だった。

    自己主張するかのようにピン!と立っている。


    思わずしゃぶりついた。

    隣ではA先輩も咥えている。


    『あっ、あっ、うんっ!くっ!』順子先輩が首をかすかに振っている。

    快感に耐えているようで、何とも色気がある。


    しばらくそんな順子先輩の顔を覗きながらしゃぶっていると、順子先輩が少し目を開けた。


    少しずつ焦点があってき、俺の目と合った。

    その途端、少し見開いたかと思うと『きゃー!』と大声を上げた。


    てっきり酔って意識がないと思っていた俺は驚いて口を乳首から外してしまった。


    A先輩も隣のテーブルで明菜先輩をいたぶっていたY先輩&宏もびっくりしたが、『気が付いた?でももう諦めなよ。

    手足縛ってるし、逃げれないよ』とA先輩。


    順子先輩は真っ赤になって『ちょっと、どうゆうつもりよ!いい加減にしなさいよ!すぐに解いて!恵先輩とかどうしたの?』そう言って顔を横に反らすと絶句した。


    『明菜まで・・・』

    そう、隣のテーブルでは明菜先輩がすでにパンティ以外はハサミで切られ、裸にされていたのだ。


    Y先輩が、『明菜も楽しんでるよ。

    あそこからいーっぱいお汁出して』とニヤニヤしている。

    確かに明菜先輩のパンティのあの部分はうっすらと染みができて割れ目の形が浮き出ている。


    大声を出そうとして順子先輩の口をA先輩が間一髪手ぬぐいで塞いだ。

    もっとも、大声を出しても誰にも聞こえないけど・・・。


    そうして、順子先輩の耳元で『やめて欲しい?』と囁く。

    『当たり前でしょ!これ以上何かしたら警察か学校に言うわよ!』

    俺は少々びびったが、A先輩は『ここまできたらもうやめられねーんだよ。


    『じゃあ、こうしよう。

    順子が今から10分以内にイッタら俺と義行で犯す。

    イカなかったらお前だけ離してやるよ』

    それを聞いた順子先輩は『なに勝手なこと言ってんのよ!私があんたみたいなウザイ奴に

    イカされるわけないでしょ!それより早く離しなさいよ!』と喚く。


    『だーめ!じゃあ、今からスタート!』A先輩は順子先輩の抗議を無視して愛撫を再開した。


    俺も今度は時間制限付きだから必死になった。




    乳首や首筋を舌で舐め回し、右手をすーっとジャージの中に忍ばせていった。


    スベスベしたパンティの生地が指先に当たり、それだけで興奮は最高潮になった。


    童貞だがポルノビデオで日頃から研究していた俺は、順子先輩の割れ目をパンティの上から縦に指を往復させた。


    上側のプックリしたところに当たると順子先輩は『あっ・・・あっ・・・いや』と消え入りそうな声を出す。


    A先輩が『義行、時間がねぇぞ。

    とりあえず早くイカせろ!』と言うが、経験のない俺にはテクニックというものがないのか、それ以上順子先輩をよがらせることができない。


    するとA先輩が『俺に代われ!お前はハサミを持ってきてジャージを切れ!』と言ったので、

    その通りにした。

    『やめろーN!あんた後輩のくせに何してんのか分かってんの!』順子先生が怒鳴るが、俺も今さら引き下がれない。


    ジャージのズボンをズタズタにして足から抜いた。


    これで順子先輩はパンティと上にずり上がったブラだけだ。




    A先輩は、順子先輩のパンティに手を入れると、物凄い速さで上下に動かしだした。


    『イヤー!やめて!お願い!それ以上は!それ以上されたら!』順子先輩は背中を反らし、腰を

    左右に振っている。


    『それ以上されたらどうなんの?イッちゃいそうなの?』A先輩がニヤニヤして聞く。

    手は休めない。

    むしろ前よりもスピードが上がっている。


    『あっ、あっ・・・、だめ、もうだめ!やめてぇ、うっ、くっ、くーん!』

    普段の凛々しい順子先輩からは想像もできない色気のある喘ぎ声。

    俺は俺で夢中になって乳首を吸った。


    『最後の仕上げだ!クリ集中攻撃ー!』A先輩はそう言うと、クリトリスのあるであろう場所を腕全体を使って前後左右に掻き回した。


    『いやー!あっあっあっ!あー!だめ!イク!イッちゃう!ほんとにだめ!お願いーっ!いやぁー!!!』

    俺は初めて生身の女がイクのを見た。


    背中を反らして腰を持ち上げ、一番高い位置で止めたまま順子先輩はイッた。


    イクと、ドスンと腰を落とし、肩で息をしていた。


    『見事なイキっぷりだったな』A先輩は満足そうに言うと、『じゃあ、約束通り犯させてもらおっかな?』とジャージとトランクスを脱いだ。




    順子先輩は抵抗する元気もなくなったのか、紐を外して足を広げられても動かない。


    しかし、A先輩がアレをあそこに突き刺すと『くっ、うーん』と呻く。


    隣のテーブルではY先輩が明菜先輩にクンニをしている。


    明菜先輩も意識が戻ったのか、日頃の清楚な雰囲気から信じられないくらい顔を振ってヨガッている。


    A先輩が済むまですることのない俺は、隣の建物を見に行くことにした。


    陽子先輩と恵先輩の裸や感じまくる姿も見ておきたいし・・・。


    あっちは男が6人もいるから、さぞかし盛大にやってることだろう。




    中を覗いた俺は思わず絶句した。




    隣の建物の戸を開けると、(って言うかドアの前でも丸聞こえだったけど)陽子先輩の絶叫が!

    入ると同期のSが『そっちはどう?』と聞くので『今A先輩が順子先輩にはめてる。

    その間にこっちの様子を見に来た』と言うと、

    『今、陽子先輩、連続20回イキにチャレンジ中!今7〜8回くらいかなぁ』って笑ってた。


    陽子先輩はと言うと、全身汗びっしょり、あそこは愛液が溢れ出て腰の下に入れられた枕がビショビショになってた。


    そんで腰をクネクネ動かしてK先輩の持ってるバイブから必死に逃げようとしてる。


    『もう!もうやめて!あーあん、いや!許してぇぇぇ!くはっー!』

    またイッタみたい。


    『お願い!少し、少しだけ休ませて!死ぬ死ぬ!死んじゃうー!』

    K先輩はそれでも一向にやめようとしない。


    先が円盤みたいになったバイブで、音の大きさからして凄い動力してそう・・・。


    K先輩が、『これな、一番強力なマッサージ用で、あんまり強いから頚動脈の辺には使わないでって注意書きがあるんだぜ。


    買ってすぐデリバ女に試したら失神しかけちゃった。

    今まで何人もデリバ女に試したけど、どんな商売女でも5分ももたないシロモンさ』って嬉しそうに話してた。

    その間も陽子先輩のあそこに当てっ放し。


    おまけにSとか他の5人が乳首吸ったりキスしたり・・・。

    恵先輩は服を着て寝たまま。


    『恵先輩にはまだ何もやってないんすか・』って聞くと、『寝てる女やっても面白くねぇから起きるの待ってんの。

    そんでその間に陽子ちゃんを徹底的にイカしまくろうってことになって』

    可哀相な陽子先輩。


    『お願いぃぃ!何でも、何でも言うこと聞くからバイブだけはやめてぇ!あーぁん!また!またイク!イッちゃうー!ヒッ!クハーッ』

    これだけイカされ続けてまだ10回くらい・・・。

    あと10回もあるなんて拷問だ。


    陽子先輩が可哀想なのと、バイブで順子先輩に同じことをしたくなった俺はK先輩に『バイブ借りていいっすか?』って聞くと

    『そうだなぁ、陽子ちゃんも辛そうだし、後は口と指でイカせるか。

    』と貸してくれた。




    バイブを受け取った俺は揚々と自分の建物に戻った。


    A先輩は1ラウンド終わったみたいで、ぐったりした順子先輩の横で乳首を触ってた。


    『K先輩に借りてきたっす。

    これ順子先輩に使ってもいいっすか?』って聞くと、

    『お前も好きだなぁ。

    いいよ。

    いっぱいイカせてやれよ』

    そう言って寝転がってしまった。


    『順子先輩、順子先輩、今から俺がたっぷりこれで可愛がってあげますからね』そう言ってバイブを見せると、ボゥーとしていた順子先輩の目が大きく開かれ『いやっ!いやよ!そんなの

    使わないでぇー』って絶叫。


    そう言われると、ますます苛めたくなっちゃう俺。


    ゆーっくり順子先輩のあそこに近づける。


    足をバタバタするので、もう一度両足をひっくり返したテーブルの足に結ぶ。

    何度か蹴られたが興奮した俺に痛みは感じない。


    『さーて、じゃあ始めますか』

    そう言って俺は、またゆっくりとバイブを近づけた。


    順子先輩は寝たまんまで顔を上げて必死にバイブが自分のあそこに近づくのを見ている。


    スイッチはまだ入れてない。

    バイブ周囲の角を順子先輩のあそこにそぅーと当てた。

    順子先輩の体がビクっと反応する。


    そのまましばらくバイブをゆっくりあそこの割れ目に沿って動かしてみる。


    『はっ、くーん。

    いや』小さな声で順子先輩が喘ぐ。


    さっきはほとんど順子先輩のあそこを見てなかったから、今度はじっくりと見る。

    毛は軽くウェーブがかかったくらいでくせは強くない。


    すこし茶色がかったきれいな色でクリから下には生えてない。


    足が開かれているので、割れ目も少し開いて中が見える。


    乳首と一緒で、今まで見た裏ビデオとかのどんな女よりも間違いなく綺麗だ。


    憧れの順子先輩のあそこ。

    見てるだけで幸せだが、当然自分の手でイカせたい、悶えさせたいと思い、何の前触れもなくバイブのスイッチを入れた。




    『キャー!くわあぁぁ、あうーん!!!』

    順子先輩の体が大暴れを始めた。

    何か嬉しくなった。


    『キャッ!ハッー!止めて!止めて!お願いーーー!』

    とりあえず順子先輩のイキ顔をじっくりと見たくなった俺は、バイブの角をクリに当てて押し付けた。


    『イヤー!もうだめ!くっ、くはっ!イクー!イッちゃうー!』

    あっけないほど短時間で順子先輩はイッテしまった。


    目をギュッとつむって苦しそうだけど悩ましい顔だった。


    足は無意識なのか、イク瞬間、内股になってバイブを挟み込んだ。


    『はーっ、はーっ、はーっ、』苦しそうに全身で息をしている。


    女の絶頂は男の10倍くらい感じると聞いた。

    どんなだろう?強力バイブでイカされた気分は?

    試しにバイブを自分のペニスにちょっとだけ当ててみた。


    その瞬間、今まで経験したことがない刺激が俺の体に走った。


    当てたその一瞬で射精しそうな超刺激!あわてて外したが、それでもしばらくは射精しそうでしない快楽が残った。


    こんなのをクリやあそこに当てられ続けた陽子先輩・・・。

    少しだけ陽子先輩の気持ちが分かった気がした。


    快楽って、あればあるほどいいんじゃなく、限度を超えると苦痛になるんだ。




    それまで、陽子先輩と同じように順子先輩をイカせ続けようと思っていたが、憧れの順子先輩にそんな拷問みたいなことはできない。


    そこで俺は少ない回数で、その分奥の深い絶頂を味わってもらうことにした。

    アダルトビデオとかでよくある“焦らし”だ。


    順子先輩のイク寸前は、体の動きとかで分かる。


    そうと決めた俺は、順子先輩の乳首に舌を這わせながら、バイブを弱にしてあそこに当てた。

    今度は角ではなく平べったい方だ。


    それでも刺激が強いらしく、順子先輩は『いやっ!また、また来る!もう、もうこれ以上はやめて!あーっはーーん』

    好きな女性が自分のせいで感じているのは興奮する。


    なんか順子先輩が今まで以上に愛しくなった。


    そしてその時は来た。


    順子先輩の足が閉じかけ、首と背中を反らせだした。


    俺はすっとバイブを離す。

    乳首を舌で転がすのもやめる。


    『えっ?』

    ビデオで見たとおりだ。

    順子先輩はモジモジしてる。

    kimamamh120500438


    バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。


    男3人と女は私ともう一人のA子。


    時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋でみんなで泊まることにしました。


    ビールとかつまみを買い込んで行ったので結構みんなべろべろになってました。


    そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。


    可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。


    男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。


    (つまんないなぁ早く帰りたいなぁ〜)

    と内心思っていました。






    そのうち一人の男がA子に膝枕をしてもらいだしました。





    A子もそれほどいやがっていません。


    私は気にしないようにして部屋にある本棚を眺めたりしていました。


    するといきなりもう一人の男が後ろからA子の胸をわしづかみにしました。


    と同時に一番カッコよくない男がベッドにいた私に覆いかぶさってきました。


    「こいつら示し合わせてたんだ・・・」







    気づいたときにはそのカッコよくない男におもいっきり口を吸われていました。


    「ちょww、私ムリムリww」

    ムカつきましたが出来るだけ笑顔で抵抗しました。


    A子はというと・・・ゲッ、おっぱい見えてんじゃん!

    一人の男に肩越しに乳首をいじられ、もう一人の男にジーンズを脱がされかけていました。


    (A子でっかいなぁ・・・)

    私はやけに冷静でした。

    あまり酔ってなかったのもあるかもしれません。




    私に必死に覆いかぶさっている男の頭を撫ぜながらなだめようとしました。


    「ね、ね、もうやめようよ〜。

    わかったからさ〜」

    でも男はやめようとせず、ぎこちない手で私のブラウスを脱がしブラを外していきました。


    私の乳首に勢いよく吸い付く男。


    (あちゃ〜何でこんな男にチチ吸われてんだか・・・)

    自分が情けなくなりましたが、あまり抵抗はしませんでした。


    突然A子のあえぎ声が聞こえてきました。


    「あ、あ、あ、イヤン」





    A子は既にジーンズを脱がされパンツの中に手が突っ込まれています。


    指が出し入れされているだろうことがパンツの上からでも動きでわかります。


    もう片方の手はA子の巨乳をもみしだき口はおへそのあたりを舐めています。


    もう一人の男はA子の両手を押さえつけ顔中にキスをしていました。


    (A子の体があの二人を夢中にさせてる・・・)

    私はぼんやりそんなことを考えました。






    「なぁ、もう濡れてるだろ?俺らもやろうよ」

    「ありえないありえないwwやめようよ、ね、ね。


    私はジーンズのファスナーを下ろそうとする男の手を払いのけ抵抗しました。


    A子は挿入されていました。


    四つん這いにさせられ後ろから突かれていました。


    もう一人の男がA子の頭を押さえてくわえさせています。


    A子のお尻が小刻みにふるえているのがわかります。


    (A子感じてるんだ・・・)





    まもなく男は絶頂に達しA子から抜き出しました。

    ゴムはつけています。


    続けてもう一人の男がA子を仰向きにさせ入れました。


    「あん、あ、あん」

    明らかにさっきまでとは違う大きな声。


    完全に理性を失っています。


    「もういいよ、お前」

    私をあきらめた男はA子に向かっていきました。


    ぐったりしているA子をまた四つん這いにさせ後ろから入れました。




    もう一人はくわえさせ、もう一人はA子のおっぱいをもんでます。


    私は上半身裸でポカーンとそのシーンを見ていました。


    3人の男にいいように性玩具にされ男に射精されまくるA子。


    一方放置されている私。


    (たはwwwこれってミジメかもwww)

    思わず苦笑いしました。


    おわり。






    と思ったら始まりだったのです・・・。


    A子で楽しんだ男達はけだるそうでした。


    A子は眠り込んでいりようにも見えました。


    一人で裸でいるのもバカっぽく思い落ちているブラをつけました。


    ブラウスを着て髪をとかしていると声がしました。


    「何してんのお前?」

    「え?いやもう帰ろうかなっと思って」答える私。


    kimamamh120500440


    飲みの二次会をMくんのお家でする事に…

    男4・女3でお邪魔しました。


    途中まではただ楽しく飲んでたんだけど、男1・女1が寝ちゃって、男1・女1が買い出しに行ったら…




    残された私以外の2人は、Hは元彼・その友人Sくんとは初対面でしたが、3人とも酔っていたので、私とHが付き合っていた時のえっちねたで盛り上がりました。


    Hに「久々やりたい」と言われ、私がまんざらでもない感じでいるとディープキスされてー…

    そのままおっぱい揉まれながら、ブラのホック外されて押し倒されました。





    Hが私のニットをめくり、直接おっぱいを舐め始めて。


    私は感じながらも、Sくんどーしよーと思い拒否し、Sくんに「恥ずかしい…よね?ごめんね?」って言ったら「下、舐めていい?」って言われてビックリ!




    思わず「3Pはした事ない!!」って言ったらナゼか二人が爆笑。


    え?って思ってると、Hが私を抱き起こし、後ろに回ったから、私はHに寄り掛かって座ってる状態。


    そのままおっぱい揉まれながらチュウしてたら、Sくんにパンツぬがされちゃってた。





    「超濡れてる…」とか「こいつ舐められんの大好きだから」とか二人で言いながら、Sくんが舐め始めたの。


    愛液をすくってクリに塗り付ける感じで最初はねっとりしてた。


    オマンコ全体が濡れだしたら、今度はクリを吸われて。


    すごい気持ち良いけど、隣の部屋で友達寝てるから声出せないし、でも余計に興奮しちゃって。


    自分でも分かるくらいビショビショになってた。

    kimamamh120500448


    「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、どうだ奥さんと一緒に行かないか?もちろんわしは邪魔する気はないから気ままに一人旅を楽しむからさ」



    そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。


    妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。


    結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで

    結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していた

    ナイスバディーも自分のものになっていつでも抱けると思うと

    壁にかかった絵のようなもの



    二人は結構新鮮な気分で温泉に行きました。


    途中道に迷ったために到着したのは夕方でした。


    着いたらまずはお風呂。


    二人は浴衣に着替えるとすぐに露天風呂に向かいました。


    かなり広い露天風呂でした。


    私はゆっくりと景色を楽しみながら風呂の中をうろうろしました。







    露天風呂の一番奥の岩場に、50過ぎの男性の後姿が見えました。


    部長の後姿に似ていたので近寄りました。


    「ぶちょ・・・」

    声をかけようとして見ると、その男は岩場に座りごそごそと

    手を動かしているのです。


    見ると、股間からそそり立つペニスをシコシコとこすっているのです。


    50代にしては勃起力が良く、まっすぐ上を向き

    張り出したカリ首ははちきれんばかりの大きさでした。


    男が見ても見事な形の良いペニスでした。




    驚いたのはその後です。


    男の視線の先には、竹の柵の隙間から女湯が見えているのです。


    そしてその隙間から見えているのは私の妻でした。


    無防備に股間の毛を見せ、もう少し股を広げたら陰部も見えそうな状態で岩の上に座っているのです。


    もったりと大きな乳房は自分の妻ながらむしゃぶりつきたくなる色っぽさでした。




    しばらくして部長はペニスの先から白い精液を発射しました。


    うっうっと言いながら私の妻をじっと見つめて射精したのです。




    私は妻の中に部長の精液を注ぎ込まれた妄想にかられました。


    気がつくと私のペニスもピンと上を向いて立っていました。


    すぐにその場を離れ、部長から見えない位置の湯船につかりました。




    部長が妻を全裸にし身体を嘗め回し、大きなペニスを勃起させて妻の股間にそれを差込み大量の精液を流し込んだ…



    そんなことを考えたら私の股間はずきんずきんと痛くなるほど

    勃起してきました。


    しばらくおさまるのを待って部屋に戻り妻と食事をしました。


    お酒が入るにつれて再びさっきの様子が頭の中に浮かんできました。




    部長に妻を抱かせてみたい



    そんなとんでもない妄想が頭をよぎりました。


    どうしたら…

    いきなり「部長とやってみないか」

    なんて言ったらひっぱたかれそうでした。




    「さっき部長らしき人を見かけたけど来ているのかなぁ?」

    「部長さん来てるんだったら、あいさつくらいしないとねぇ」

    「フロントで確認してみるか」



    私はフロントに行って部長の部屋を聞きました。


    1020号室でした。


    私は部長の部屋に行きました。


    部長は一人でテレビを見ていました。


    「部長、このたびはありがとうございます。

    どうですか妻が挨拶したいと言っていますし、私の部屋で一杯やりませんか?」

    「いいのか?せっかく夫婦水入らずなのに」

    「どうぞどうぞ」



    第一段階成功。

    部長を部屋に連れて行きました。




    「あら、部長さん。

    お久しぶりです。

    この度は素敵な旅行をありがとうございます。

    ちょっとあなた、連れてくるなら先に言ってよ!私パンティーしかつけてないのよ」



    部長に挨拶をした後、妻は私の耳元で囁きました。


    浴衣の下がノーブラだと聞いて益々ドキドキしてきました。




    「いいじゃないか、少しくらいセクシーにして色気で部長を参らせてくれよ。

    来年は俺の課長昇進もかかっているんだしさ」



    「あら、じゃあ私今晩は部長さんのお部屋で寝ようかな」



    「おっ、お前なかなか言ってくれるじゃん。

    今日は思い切り部長を接待して出世街道まっしぐらと行こうぜ!」



    「よーし、私も飲んじゃおっと」



    そんな話をしながら自動販売機でビールとウイスキーを買ってきました。




    「部長さんはビール?それともウイスキー?」

    「ウイスキーをもらおうかな」



    敷いてあった布団をずらして、畳の上に盆を置き車座で私たちは宴会を始めました。


    部長がタバコをくわえた時、妻が手を伸ばして火をつけました。


    そのときに前かがみになり、少しはだけた妻の胸元が見えました。


    私の位置から妻の乳房が半分近く見えたので

    部長からは乳首まで見えていたかもしれません。


    部長の視線は妻の胸元に突き刺さっていました。




    酒が進むと三人ともほろ酔い加減で

    話の内容も次第に下ネタへと変わっていきました。


    しばらく妻とは飲んでいませんでしたが、妻の下ネタも

    なかなかすごかったことを思い出しました。


    独身時代に初めて二人で飲みに行ったときに



    「しんちゃん、最近はいつエッチした?私は二ヶ月前からしてないのよ可哀相でしょ」



    そんなどぎつい場面があったことを思い出しました。




    「奥さんは三十過ぎにしては肌は綺麗だし、スタイル抜群だねぇー」



    部長が言いました。




    「いやぁーん、部長さん、裸になったらもっとすごいのよ」



    さっそく妻のするどい返しが炸裂しました。


    しかし、浴衣姿の女性が色っぽいとは良く言ったもので

    少しずつはだけて太股が見え隠れする姿は私のほうが

    押し倒したくなるほどでした。


    きっと部長もたまらない気分でそれを見ていたはずです。




    「部長さんはまだエッチのほうは現役よね」

    「当たり前さ、でも朝立ちはほとんど無くなってしまったなぁ」

    「奥様とはどれくらいのペースでされるんです?」

    「あいつはダメだ。

    トドみたいで色気もくそもあったもんじゃないよハハハ」

    「まぁーそれじゃあ外で抜いているんですか?愛人さんがいらっしゃるの?」



    「おいおい、そんなこと聞くもんじゃないぜ」

    「いいよいいよ、君達はわしの一番信頼する部下夫婦なんだからわしのスキャンダルを武器にするような事はないだろワハハハ」



    部長はすっかり妻のペースにはまっていました。




    「去年まで愛人というか遊んでた子がいたんだが男ができて

    捨てられてしまったよ。

    車まで買ってやったんだぞ」



    「まぁー部長さん可哀相、私がよしよししてあげるわね」



    妻は部長を引き倒してひざまくらし頬を撫で回しました。


    止めようかと思いましたが、部長はニヤニヤして妻のひざを

    撫で回していたのでそのままにしました。




    かなり嫉妬心は沸いてきましたが、頭にくるほどではなく

    むしろ、さっきの妄想が現実になるのではないかと

    わくわくしてきました。




    「ビールが無くなったから買ってくるわね」



    妻がそう言って部屋を出ました。




    「すまんなぁー奥さん私に気を使ってくれて、あんなことまでして気を悪くせんでくれよ」



    「部長、あいつ地でやってるんですよハハ、あいつ酔うとスケベになるし僕は部長だったら全然大丈夫ですよ。

    なんなら後で三人で一緒に家族風呂にでも入りますか?ワハハハハ」



    「お前はホントにわしに良くしてくれるよなぁー、わしが会社で勢力を張っているうちは全面的に引っ張ってやるから付いてこいよ」



    「もちろんです。




    「来年の課長は当然だが、その程度で喜ぶんじゃないぞ!

    まだ絶対に伏せておいて欲しいが、わしは来年取締役常務になる。

    そしたら子会社を作ってそこの社長兼務じゃ。

    お前は本社の部長がいいか?それとも子会社の取締役がいいか?

    よく考えておけ。

    いいな、わしとお前は絶対に信頼し合える

    同志じゃからな。

    わしを支えてくれよ」



    ここでこんな話が始まるとは思ってもみませんでした。


    私はもうどうなってもいい、部長に妻を差し出してもかまわないと思いました。




    妻が遅いので私は様子を見に行きました。


    すると、廊下でビールをコロコロと落としながら

    妻がうろうろしていたのです。




    「何やってんだ?お前」

    「キャハハハ、ビールちゃんが逃げ回るのよぉーキャハハハ」



    妻はすっかり上機嫌でした。




    「おい、来年課長決定だって、しかもその後は部長か子会社の取締役だってさ、どうしよう」



    「きゃぁー!あなた素敵!愛してるチュュゥゥゥーー!」

    「おいおい廊下だぜ」

    「部長さんにもチュゥーしてあげなきゃ。

    でもどうしよう、今夜はわしの部屋でなんて言われたらアハハ」

    「どうする?」

    「そんなはずないわよねアハハ」

    「アハハそうだな、でも部長なら俺許すよ」

    「まぁー、妻を出世の道具に使うのね、こいつぅー

    いいもーん、私部長さん大好きになっちゃった。

    今日は部長さんに子守唄歌ってあげよっと」



    そんな話をしながら部屋に戻りました。




    「ぶちょーさぁーん!ただいまぁービールちゃんが逃げ回って大変だったのよ」

    「わはは、そうかそうか奥さんは可愛いなぁー」

    「奥さんじゃなくて久実ちゃん!」

    「おお、そうか久実だったな」



    ピシュューーーーッ



    「キャァーー!ごめんなさい部長さん。

    私がビール落としたから。

    脱いで脱いでタオル持ってくるから」


    kimamamh112400183


    初めて輪姦を経験したのは高校1年の夏頃の5P。

    1学期の期末試験勉強中の時。


    以後この男4人+3人とは卒業までエッチな関係を持ってた。


    最大は8P。

    部活とかバイトとか彼氏・彼女とかあったけど、最高の8人までやったことあった。




    私はバスケ部のマネージャーをやっていた。

    マネージャーは私ともう二人先輩がいた。


    5P相手の男4人は同じ1年のバスケ部。

    ちなみにその時1年の部員は10人ほどいた。


    この4人とはクラスは別だが、仲が良かった。

    休みの日はカラオケいったり家に行ったこともあったよ。


    ただ恋愛関係になることはなかった。

    男の子達にも私にも、好きな人がいたしね。


    そんな関係の5人だったんだけど…5Pをしました。






    結構長くなるかも…



    私は一緒に試験勉強をしないかと4人に誘われた。


    私は勉強はダメで、それまで成績も結構ギリギリだった。





    4人の内のA君は、勉強が出来る人だったので教えてもらおうと考えていた。


    場所はB君の家。

    理由は家がそこそこデカイし親も仕事でいないからという理由です。




    B君の家に着いて、とにかく暑かったのでクーラーを付けてもらった。


    勉強前に、まず涼みながら話していた。

    が、男の子達は私の胸をチラチラと見てた。


    というのも、白いYシャツ一枚だったし、私が思ってたより、新しく買った青ブラが透けてたから。


    そして何より、私の胸が成長期に入ったのかどんどん巨乳になっていってて、谷間が見えていたからかな。


    入学した時はAだったけど、この頃はD〜E、もしかしたらFくらいまでになってたかも。


    とにかく見られてはいたが、特にお互い突っ込むこともなく、勉強しようってことになった。


    A君に勉強を教えてもらってる時も、胸をチラチラ見られてる感はあった。

    他の3人からも。


    でも今さらボタン一つとめるのも何か気まずいし、まぁ見られるくらいなら…と考えていた。






    私は1時間ほどで勉強にバテました。


    私はなんか構ってほしくなって、勉強してる4人にちょっかいを出すようになった。


    けど4人は無視。

    勉強に集中してた。


    私はなんとなく、B君の鍵がついている机の引き出しを引いてみた。

    開いてしまいました。


    B君は「ちょっとタンマ!!」と言って、思い切りその引き出しを閉めた。


    その焦りぶりに、私含む4人は何か隠されているとすぐに分かった。


    B君以外の4人は協力してその引き出しを開けた。


    そこにはエロ本とエロDVD、さらにはコンドームまであった。


    B君は抵抗をあきらめて、私達がそれを見てるのをながめてた。










    A君が「巨乳モノばっかだな」と言った。

    確かによく見ると巨乳女優ばかりだった。


    私は、「やっぱり男の子って巨乳が好きなの?」と聞いてみた。


    B君は「全員ってわけじゃないと思うけど」と言った。


    だけどこの場にいる男4人は、少なからず好きだということだった。


    私は「私の結構チラ見してたでしょ!」と思い切って聞いた。


    ここから段々とお互いの性の話になっていった。


    みんなが童貞だと言うこと、オナニーはどのくらいするのかとか、私にエッチ経験があるかとか。

    私はあると答えた。


    しばらくそう言った話をしたあと、C君が「B、お前立ってんじゃねーの?」と言った。


    B君は否定するが、C君がBの股間を不意に触ると、「うわこいつ立ってやがる」と言った。


    私は「サイテーなんだけどー」とか言いながらも、少しはしゃいでた。


    D君は「A子(私)に抜いてもらえよ」と冗談半分で言った。


    私は絶対イヤですと拒否したが、少し興味はあった。


    次第にB君は開き直って、ズボンを外側に引っ張って、アレが張るように見せた。


    ズボン越しからでもアレが立ってるのが分かる。






    A君が「A子、触ってみろよ」と言った。


    私は触るだけなら、と思い「んじゃ触ってみるか」と言った。

    男の子達は少し驚いていたけど…



    B君は仁王立ちしながらアレを強調していた。


    私はB君のアレを人差し指で触った。


    周りの男の子達は盛り上がった。

    B君は「うおー初めて触ってもらったーマジ感動」みたいなことを言った。


    私も少しテンションが上がっていた。

    私は更にズボン越しからアレを優しくさすった。


    B君は驚きながらも、「やべ気持ちいい」と言った。


    私は早くさすったり、強くさすったりしてみた。


    周りはテクニック見せ始めたぞ、と言っていた。

    B君はマジで感じ始めていたようだった。


    B君が「A子、もう我慢出来ない」と言って、手を私の頭に乗せ、私の顔をズボン越しだがアレに押し付けた。


    その瞬間周りが凍り付いて、ホントに色んな音が消えた。

    私も緊張感で一杯になった。


    B君もその空気を読んで我に返った。


    B君は「マジゴメン」と謝って私の頭の手をどけ、私は顔を離した。


    数秒間気まずい空気になったが…私はドキドキしながらも興奮していた。






    私はB君のアレに手を延ばし、再びズボン越しからアレをしこしこさすり始めました。


    周りの空気をひしひしと感じて、なんとも言えない感覚だったけど、さすり続けた。


    私は、抜いてあげればこの空気は変わるんじゃないか、となぜか思い始めた。


    私はB君のファスナーを降ろした。

    B君含む周りは、もう私の行動をただ見ていた。


    トランクスの前のボタンも開けた。

    アレが飛び出てきた。


    B君のアレはすでに先っちょが濡れていて、B君は恥ずかしそうにしていたが、かなり立派なアレだと私は内心思ってた。


    私は直に手でそれを握り、またしこしこし始めた。


    B君は段々気持ちよくなってきていたのか、吐息が漏れ始めていました。


    さらにアレの大きさも少し大きくなっていました。


    私はそのまましこしこし続けていたら、B君は「あ、イク」と言った。


    私は反射的に、アレを下向きにしてもう片方の手で精液を受け止める形を取った。


    B君のアレから精液が出た。

    何度もビクビクさせながら、私の手のひらに出していった。


    出し切った後、少しアレに精液がからんでいた。

    私はどうしようか悩み、B君を見上げた。








    B君は何も言わなかったが、舐め取ってほしそうな顔に、私は見えた。


    私はB君の精液のついたアレを舌で舐めました。

    アレがぴくっと反応した。


    私は全てを舐めとり、どう処理しようか悩んで…どうしようもなくて飲んだ。


    手のひらの精液はそのままで、タプタプしたままだけど…



    周りの空気はまだまだ重かった。


    私は何て言ったらいいか分からなかったが、C君が「すごいの見たわ」と言った。


    みんなその一言で解放されたのか、ワイワイ言い始めた。


    D君が「それ(手のひらの精液)どうすんの?」と言った。


    みんなの視線が私に向けられた。

    B君は洗面所はこっちに、と案内しようとした。


    けどその時、私には変な意地みたいなのが内心あった。

    私はこういうことだって出来るんだよ、みたいな。


    私は口を手のひらの精液に運んだ。

    私はみんなの方を見ながら、精液をズルズルとすすった。


    一瞬静かになり、誰かが「おお」と言った。


    精飲は友達の話やAVで知ったぐらいで、初めて精液を飲んだんですが、正直気持ち悪かった。


    一息入れて、なんとか全部口に流し込んだ。






    AVでやってたように、口の中をみんなに見せてあげた。

    誰かがすげぇと言った。


    私は手のひらの精液もなめとって、口の中でくちゅくちゅと音をたてた。


    そして意を決して飲みました…まるで初めてじゃないかのような素振りで。


    みんなに口の中を見せて、飲んだことを証明しました。


    C君が「いやまじすげーわ」と言って拍手した。

    周りもなぜか拍手した。


    私は我に返って照れ笑い…多分顔は真っ赤だったと思います。


    D君が「今の見て立っちゃった」と笑いながら言った。


    C君は「実は俺も」と同じく言った。


    二人ともB君がやったように、ズボンを引っ張ってアレを強調させた。


    私は「サイテー。

    もうやらないからね〜」と言った。


    するとA君がこう言った。

    「実はA子濡れてるんじゃね?」と。


    私は反射的にあそこに手を持っていき「濡れてません!」と言った。


    でも実は濡れいてました…だから反射的に、あそこに手を持っていってしまったのかな…





    私があそこに手を持っていったしぐさに、A君が「エロイなその動き」と言った。


    他の3人も「確かにエロかった」と言った。


    私は怖いとは思わなかった。

    そんなことにはならないだろうと思っていたし、

    何より私自身、男の子の股間に目がいってしまっていた…

    私は「じゃあ触るだけだよ」と言って、キレイな方の左手で、C君のを触った。


    周りが静かになった。


    C君のをズボン越しにしごきながら、私はD君の方を見て「こっち(右手)汚れちゃってるから…」と言った。


    D君はものすごい素直に「次でいいよ」と言った。


    D君は普段素直なタイプじゃないので、すごく新鮮だったが、かわいそうに感じてしまった。


    私はC君のをしごきながら、D君を見つめた。


    するとD君は、私の足に手を伸ばしてきた。

    すごいソフトタッチで膝の辺りを触った。


    私は顔が赤くなっていくのが分かった。


    私は「触りたいとこ触っていいよ」と言ってしまった。


    D君は私の顔を見つめながら、膝から太ももへ、あそこに向かって手を伸ばしてきた。






    D君の手があそこに到達した。

    私は顔をそらし、下を向いた。


    D君はパンツ越しに私のあそこを優しくいじり始めた。


    A君がいつの間にか後ろに回り、私の胸を掴んだ。


    私はそれから逃れるかのように、C君のをしごき続けました。


    するとB君がこう言いました「おいA子、いいのかよこんなことして」と。


    みんな私の答えを待った。

    私の顔に視線を送っているのが分かった。


    でも私は下を向いたまま、C君のをしごき続けてました…

    いいっていうわけじゃない、でもダメっていうわけでもない、という感じだった…



    結局私は答えを出さず、その前にC君が我慢の限界にきたようだった。


    C君は私の手を軽くどけ、ファスナーを開ける。

    そして私にアレを握らせた。


    私はC君のアレが見える程度に軽く顔を上げた。

    C君のアレも立派だった。


    C君は頭を後ろにのけぞらせ、ハァハァ言い出していた。


    私はイクのが近いと思い、思い切り早くしごいた。


    するとC君は「イク」と言って大急ぎで私の汚れている手を持ってきて、そこに出した。






    kimamamh112400005


    当時片思いをしていた娘(M)から内線電話がかかってきて、

    「K君、今暇?うちらの部屋に来ない?」

    特にすることの無かった俺は同室のTを誘って、Mの部屋に行った。


    部屋では、Mの他、HとUの3人の♀がいて、ウイスキーを飲んでいた。


    「3人で飲んでたんだけど、やっぱり男の子と一緒の方が盛り上がるし…迷惑?」

    俺らが部屋にはいるとMは言って来た。


    「全然。

    俺らも呑みたいな〜って話をしていたところだからちょうどいいよ。


    俺らはその輪に加わり、飲み始めた。


    俺はMとHの間でHの向こうにT、その横にUでUとMが横になる感じで、輪になって座った。


    最初はとりとめのない話で盛り上がっていたが、そのうち、エロトークになっていった。


    Hは5人とやったということ、Uの胸はGカップだということ等を聞いたが、俺にとっては

    Mが処女だけど、3人の中で一番、オナニをたくさんしているという話を聞いたときが一番興奮し、

    思わずモッキしてしまった。


    みんなだんだん酔っぱらってきて、TとUはその場で眠ってしまった。


    俺はMと二人っきりになりたかったが、Hは酒に強く、寝る気配がなかった。





    仕方なく、3人で話しているとMがトイレに行った。


    するとHが「K君、実はね、MはK君のことが好きなんだってw

    それで、処女はK君に捧げるって決めてるんだよ。

    K君はどうなの?」

    俺は正直うれしかったが、当時童貞だったので、うまくできる自信がないことを

    Hにいうと、「じゃあ、あたしが二人のするのを指導してあげるよ!」

    と訳のわからないことを言い出した。


    そうこうしている内にMが戻ってきた。


    HはMに「K君OKだって!だけど…」とMに耳打ちをした。


    Mの顔は酒のせいもあるだろうが、さらに赤くなった。


    そして俺の方を見て、「初めてだけど、気持ちよくなりたいから、Hに指導されながらしよう!」

    と言った。


    俺はうれしいんだかなんだかわからない状態のまま、HとMと3人で、俺の部屋に行った。


    TとUはまだ寝ていた。


    俺の部屋につくと「まずはシャワーを浴びなきゃ」とHが言い、Mをバスルームに連れて行った。


    シャワーの水音に混じり、内容まではわからないが、二人が何か会話してるのが聞こえてきた。


    二人は裸にバスタオルを巻いた状態で出てきて、俺もシャワーを浴びるように言った。


    俺は言われるままバスルームに行こうとしたところ、Hが「K君!」

    と声をかけてきたので、振り向くと、Mのタオルを引きずりおろした。


    俺はMの全裸を見て一瞬固まったが、すぐに目をそらしてバスルームに入った。


    Mは訳わからないと言う感じで、胸とまんこを隠してHに何か言っていた。


    俺はシャワーを浴びながら、さっきのMの裸を思い出し、またこれからMと

    SEXできることに興奮してきた。


    俺も腰にバスタオルを巻いて出ると、Mは何も身につけずにベットに座っていた。


    Hの姿がなかったので、Mに「あれ、Hは?」と聞いたとたんにバスタオルを引きづりおろされた。


    Hはバスルームのドアの陰に隠れて俺の後ろにいたらしい。


    タオルを落とされると、俺のモッキをもろにMに見せつける形になった。


    Hは、「へ〜、K君のって意外に大きいんだね〜」

    後ろから覗き込んで言った。

    kimamamh111800489


    俺(T)と彼女のYは最近またドラッグにはまっています。

    昔からやっていましたが一度やめ、最近友達の誘いで再開しました。

    (今規制入ってしまったフォクシーです)Yは自分で言うのも変だけど、スタイル抜群の長谷川京子似の美人です。


    いつもは二人でキメるんですが、この日はたまたま友達4人と俺たちで入れていました。

    エロ話で盛り上がっていたら、

    A「最近俺してねーな」

    B「俺もだよ、T以外みんな彼女いねーからな」

    俺「みんなたまってんだなぁ、Yめっちゃうまいぜ」

    B「マジで!ちょっとYちゃんやらせてよ」

    Y「えー、6P?」

    C「実はそんなにうまくないんじゃないの?」

    Y「うまいもん!じゃあしてあげるから脱ぎなよ!」

    男「おー!!」

    いきなりCにフェラすることになりました。

    俺は元々複数でしてみたかったので、「よし!」と思いました。


    YはCのチンコを最初に手でしごいて口に入れました。


    C「やべぇ、マジいいわ」

    Y「すぐイカせてあげるね」

    ものすごいスピードで、上下にフェラし始めました。





    C「やべぇ!出るっ!」

    Yの口に思い切りだし、Yはそれを飲んでしまいました。


    C「やばい、Yちゃんすごいよ」

    Y「でしょ?」

    A「Yちゃん俺にもしてよ、頼むわ」

    Y「いいよ、じゃあみんな脱いどいてね」

    と言って、Aのもフェラし始めました。

    俺も大興奮!俺もDもBもいっせいに脱ぎ始めました。


    A「うお!まじすげぇ」

    そのときミニスカートから白のパンツが見え、みんなYのあそこに釘ずけ。

    Yもすごい濡れていた。


    T「Yもしたいんでしょ。

    あそこがビショビショだよ」

    と、俺はYのパンツの上からあそこをさわった。

    kimamamh111800291


     エミが、Kと付き合い始めたのは1年ほど前だ。


     付き合い当初は美男美女のお似合いのカップルに見えたんだけれど、実際はあんまりうまくいってなかったようだった。

    詳しくは知らないけれど、原因はKの浮気のようだった。


    「なんであの人は私だけを見てくれないんだろ」

     オレはエミからときどき相談を受けていたんだけれど、そのたびに辛いならちょっと距離を置いてみればとか無難なことしか言えなかった。

    というのは、エミが具体的な話をあまりしたがらなかったこともあるし、オレが聞きたがらなかったのもある。


     本来なら親身に相談に乗って、Kからエミを奪うくらいのほうがよかったのかもしれないんだけれど、あんまり自分から話したがらないことを聞くのは失礼かもとか思ったり、なによりもオレが、大好きなエミから彼氏の話なんか聞くのは我慢がならなかった。




     そんなエミがKと別れたのは半年ぐらい前だ。


     どうやって別れたのかは、詳しくは知らない。

    ただエミは「もうついていけない」と言っていた。


     そのあと本当にエミが、彼のことを忘れられたかといえばそうでもなかった。


     エミがその彼のことがすごく好きなのは分かる。


     だってオレの目から見てもKはかっこいいもの。

    で、かっこいいだけじゃなくて話もうまくて、大学での成績も優秀で奨学金とか貰ってたのかな、詳しくは分かんないけど、まあ、漫画に出てくるようなカッコイイ青年だった。

    笑うと歯が光りそうなそんな感じ。

    そりゃもてるわな。


     別れた後、見ててやばいくらい辛そうだった。


     鬱になって、数日たってちょっと元気を取り戻したかと思うと、何かの拍子に泣き出すとかそんな感じで、オレは頑張って慰めたりしたんだけど、正直オレが役に立ってたのかどうか分からない。

    こういうのって結局自分で立ち直るしかないだろうし。




     で、エミと付き合うようになったのは1ヶ月ほど前。





    「ゆうくんといると安心する…」

     とかベタなセリフを言われて、

    「オレはエミを泣かせない」

     とかベタなセリフを言ったりして、いっつも一緒にいるようになった。




     セックスしたのは1週間ほど前。


     オレがエミの部屋に行って、肉じゃがとか一緒に作ったりして、ビール飲んで、帰りたくなくなっちゃって、エミに覆い被さっちゃった。


     でもこれはちょっと失敗だったかもしれない。

    ことが終わって裸で抱き合ってたとき、

    「ちょっとゆうくんの目、怖かった」

     って言われた。

    オレはそのとき男の嫌なとこが出ちゃってたし、エミはそういうのに敏感になってたらしく、もっと彼女が落ち着いてからにしようって思いなおした。


     でも正直言うと、我慢できるかどうか、自分に自信がないとも思った。

    裸でオレはエミの背中に張り付いて、そっと置いた手の平に感じた乳房は、手の平からあふれんばかりに張りがあって、とけそうなくらいどこまでも柔らかく、胸に感じるエミの背中は温かくしなやかで、すらりとしたエミの足を腿に感じながら、ずっとエミの中に沈みこんでたいって思った。


     何日かすぎて、やっぱりエミの体が恋しくなっちゃった。

    なんかもうね、禁断症状みたいな感じ。

    デート中ずっと勃起しっぱなし。

    でも我慢した。

    今やっぱりオレ血走ってるし、そういうので抱いたりしたら、エミはやっぱり傷つくと思ったから。


     

    「ねえKが久しぶりに会いたいって言ってきてるんだけど。

    ゆうくんも一緒で、Kの彼女も一緒で4人で遊び行かないかって」

     正直いって、オレは気乗りしなかった。

    エミもちょっと不信に思ったりもしたらしいんだけど、できればKとは普通の友達に戻りたいらしく、まあ浮気癖さえなければ男にも女にもいい奴らしいし、ひょっとしたらエミに踏ん切りがつくいいチャンスかもしれないって、思ってOKした。


     Kに会うまでは、本当オレ普通に振舞えるか心配だった。

    でもKはすごいやつだった。

    3人相手に分け隔てなくしゃべって、オレの心配をほぐすように冗談を言ったり、わざと大げさにはしゃいだりして、なんか簡単にこっちの内側に入ってくるのね。

    またそれが嫌味がなくて。

    で、一緒に連れてきた彼女も、名前はミオちゃんって言うんだけど、中性的な容姿のさばさばした娘で、笑いが絶えなくって、オレとかの背中バンバン叩くような娘で、オレ途中から、もういっかって感じで、楽しむようになった。


     Kとミオちゃんがちょっと席を離したとき、

    「あの二人、似合ってるね」

     ってエミが呟いた。


    「なんかKくんも、私の関係ないとこで生活送ってんだなって感じちゃった」

     そう言ったエミは少し悲しそうだったけれど、なんか吹っ切れたみたいな顔をしていて、

    「エミにはオレがいるから」って自然に口に出してた。

    そいしたら、エミはすごい笑顔で頷いた。

    その笑顔が本当に可愛くて、そっとキスしたら、

    「今はゆうくんのこと大好きだよ」て言った。


    「私、こうやって普通にデートして、普通に手を繋いで、普通にキスするの、あこがれてたんだ」

     それ聞いて、オレは今日来てよかったなって思ったんだ。

    本気でそう思った。




     でも事態はその夜急展開する。




     その夜、いったいどうやって目が覚めたんだっけ?

     エミとKとミオちゃんと3人で遊びにいって、居酒屋で飲んで、Kの部屋に連れられてまた飲んで、広い部屋だねとか、絨毯がふかふかするとかそんな話をしていて、あんまり記憶がない。


     ただ何度か、夢の狭間で大げさに騒ぐ女の笑い声が響いていた。

    たぶんミオちゃんの声だと思う。


     次に目が覚めたときは、まるで不安定な斜面に寝そべっているように体がぐらぐらして、平衡感覚がまるでなかった。

    思わず手の平で床を支えたくらいだ。


     手に毛の長い絨毯の感触があって、指で硬く握り締めたが、握力がまるでなかった。

    重力が頬を絨毯に押し付けていて、意識が柔らかさに埋もれている。

    部屋はオレンジ色の薄暗い光りに包まれていたが、それが目を開けて感じているのか、目を閉じて感じているのかは分からない。

    頭の奥で鼓動と共に光りが点滅して、視界がよく分からなかったのだ。

    コメカミの血管が大げさに脈を打っている。

    喉奥に吐き気を感じ、口を閉じようとしたが力が入らず、舌がだらりと飛び出していた。


     泥沼から這い上がるように意識が浮上してくると、かろうじて白熱灯の弱々しい光りを感じることができ、遠くで誰かの呼吸が聞こえていた。

    部屋の隅で蠢く人影が朦朧と見える。


     エミが床にだらしなく座り込んでいた。

    眠っているようにも見えたが、ときどきゆっくりと顔を上げてはがくんと前のめりになりそうになったりしていて、まるで上から糸で吊るされている人形みたいに見える。

    おっぱいが誰かの手の平に揉まれていて、ゆらゆらと弾んでいる。


     エミの顔の後ろにKらしき顔が見えた。

    KであってKでないような顔。

    少なくともオレが見たこともないような、悪意のないまま悪意を働きそうな、ビニールを貼り付けたような笑顔。

    そんな笑顔のまま、エミの顎を引き寄せてキスした。

    舌が絡み合うのが見える。

    二人とも裸だった。


     オレは夢の続きを見ているようで、意識を押し戻そうと弛緩した顎を閉じようとする。

    でも顎の力がうまく入らず奥歯がガタガタと震えて、勝手に舌が垂れ下がった。

    なんだか体が変だった。

    少なくとも経験したことのない酔い方だった。


     Kの指先は、エミのおっぱいの上で円を描くように動き、そっと乳首を刺激して、もう片手の指が腹を撫でながらゆっくりとエミの太ももの上に降りて足を開かせた。

    エミの秘部が白熱灯の光りを受けてテラテラと光り、濡れているのが分かった。


     Kの指先は休むことなく動き、けれどもわざとエミの秘部には触れず、エミは軟体動物のように体をよじる。


    「あれ、どうしたのかなエミちゃん?」

     Kはにやにやしながらエミの反応を楽しんでいる。

    エミはKを睨みつけるが、思うように目に力が入らないのかすぐに弛緩して顔を逸らす。


    「乳首すごく硬くなってるね」

     Kはエミを後ろから支えながら、首筋や耳に舌を這わせ、まるで彼女を知りつくしているかのように指が体をなぞりあげる。


    「エミ、えっち好きでしょ」

    「そんなこと…ないもん」

    「無理しなくていいよ、別れた後も俺の部屋に何度か来てたじゃん」

    「だって…それは…Kが無理やり…んっ」

     Kの指がエミのクリトリスに触れた。

    その瞬間にエミは声を上げて体を縮こめた。


    「無理矢理じゃないでしょ」

    「だって…いっつも話があるって…んんっ…呼び出しといて…」

     何度か来てたって? え? オレと付き合ってたときも? ああ寄りを戻したのかな、よかったね。

    いや、そうじゃないだろオレ。

    ここは怒るところじゃないのか。

    そういえば今日の酒代って清算したっけ。

    なんだか思考が繋がらない。

    体の表面が何だか冷たいが、内臓が焼けるように熱く、まるで皮膚が浮いているように感じる。

    オレは胎児のように横向きに体を縮こまらせていて、何故だか裸だった。

    自分で脱いだのか? 何があったんだ? それにしても、ミオちゃんはどこにいったんだ? 帰ったのかな。

    今度はミオちゃんが泣いたりするのかな。

    かわいそうだなミオちゃん。


     Kの指は小刻みにエミを刺激する。


    「やぁぁあ…止めてよもうっ…ぁぁぁあああっ」

    「でも部屋に来たってことは、こういうのいつも期待してたんでしょ」

    「違うもん…んんんっ…あん…」

    「嘘吐くエミは嫌いだな」

    「ゆうくん起きちゃうからもう止めて…」

    「大丈夫だよ、ちょっとやそっとじゃ起きないよ、それよかさ、あんまりえっち長引かせてるとホントに起きちゃうよ」

    「じゃあ…もう…やめようよ…彼女いるんでしょ」

    「ミオのこと? やつはただの友達だよ、ホントに好きなのはエミだけだよ」

    「やめてよもう…騙されないかっ…らっ…ん」

    「本当だよ、オレこんなことでしかうまく表現できないけど、エミのことが大好きなんだ」

     まだKのことを忘れられなかったのか、エミは一瞬嬉しそうな顔を見せ、でもすぐに顔を伏せた。


     Kはもう一度エミを振り向かせ「好きだよ」と見詰めて、激しくキスをした。

    エミが弱々しい抵抗を見せて、口を背けると、「離したくない」とそのままエミを押し倒し、もつれ合いながら、強く抱きしめ、再び情熱的に舌を絡ませた。


     いつのまにか仰向けになっていたエミは、ほとんど抵抗しなくなっていた。

    Kの指が膣の中にぬめり込む。


    「やっあっ…あっあっ」

     指の動きは激しさをまし、Kはクリトリスに舌をあてがう。


    「あぁぁぁぁん…んっ…こんなの…はぁ…あっ…ダメだから…はぁ、はっ、あんっ!」

     言葉とは裏腹に、エミの体は徐々に仰け反っていき、肘を両脇に付けてコブシを頭のほうで握り締めている。

    肘に挟まれたおっぱいはぷるぷると揺れている。

    乳首は硬く尖っていて、口を開いて吐息を漏らし、切なげな表情を見せ、もうすぐ絶頂に達するかに見えた。

    少なくともオレはあんなにみだれたエミを見たことがなかった。


     エミがいきそうなその瞬間、Kは指の動きを止めた。


     眉間に皺を寄せていたエミの顔がふと切なげな表情に切り替わる。


     エミの腰はうねうねと動き、Kの指を求めているようだった。


    「欲しいの?」

     Kはただニヤニヤとエミを見ている。


    「…いらないもん」

     その言葉どおり、オレはまだ彼女が抵抗していると信じたかった。


    「じゃあ、入れなくてもいいから、オレのどうにかしてよ、収まんないと無理矢理しちゃいそうだから」

    「なんでよぉ…あっ」

     Kの指が再びゆっくりと動く。


    「やめて…あっ…ん」

     指は動きを止める。

    エミの波が収まりそうになると、再び動かし始める。

    Kはエミを逝くか逝かないかの瀬戸際まで導きながら、決して逝かせようとしない。

    エミはもう泣きそうな顔をしていた。


    「…お願い」

     エミは小さく呟いた。


    「お願いって何? 止めるの、逝かせてほしいの?」

    「…逝かせて」

     ショックで目の前が暗くなり、もうやめろよと思うが、言葉が出ない。


    「じゃあオレも気持ちよくしてよ」

     エミは起き上がると、ペニスに舌を這わせた。

    舌は裏スジをチロチロと舐めたかと思うとねっとりとペニスをくわえ込み、激しく頭を上下に動かし始めた。


     クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

     だんだんとエミのお尻は高々と持ち上がり、秘部から愛液が漏れ太ももに伝っているのが見えた。

    我慢できずにエミは自分でクリトリスをいじり始めた。


    「だめだよ、自分でいじっちゃ」

    「だってぇ…」

     甘えた声でKを見詰める。

    Kは薄ら笑いを浮かべている。

    エミはお尻をくねくねさせている。

    もう、そこには抵抗しているエミはいなかった。

    オレがそばで寝ていることもきっと忘れているんだ。


    「欲しかったらちゃんといいなよ、ほら」

    「また、ゆうのぉ」

     またって何だよ。


    「エミのぉ…おまんこにぃ…Kくんのおちんちんをぉ…入れて…」

     オレには、何度も繰り返されたゲームを二人が楽しんでいるように見えた。

    オレが一番知りたくなかったエミ。


    「じゃあ自分で入れなよ」

     エミはKに跨ると、ペニスを自分の秘部にあてがい、ゆっくりと沈み込んだ。


    「はぁぁ…」

     吐息を漏らすと、エミはクリトリスをKの腹で擦るように、腰を前後にくねらせている。


    「やらしいなエミは」

    「だってぇ…あっ…だってぇ…うんっ…」

     Kは下からエミのおっぱいに手をあてがって揉んでいる。

    けれど腰を動かしているのはエミばかりで、どんどん動きが早くなっていった。

     

    「はっ…あん…はっ…あっ…いっちゃ…うん…あっ!だめっ!」

     エミの腰の動きが止まり、仰け反りつつ軽く痙攣したかと思うと、そのままKの体に崩れ落ちた。

    Kの唇に自分の唇を押し当て、舌をめり込ませ、お互いの舌が絡み合い、Kはエミを抱きしめると、エミも自分から腕を絡ませ、繋がったまま二人は蠢き、上下の体を入れ替え、Kが上になったかと思うと、何度も口付け合いながら「エミかわいいよ」「エミの中すごいことになってるよ」と囁き、耳に舌を這わせ、そのたびにエミから吐息が漏れた。


     はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…

     激しい二人の息遣いが部屋に響き、湿った空気が蔓延している。


     寄りを戻したんだね、お前ら、よかったねエミ、なにやってんだオレ、静かに寝てばれないようにしなきゃ、違うよね、うん違う、ここは怒るところなんだ、でも怒ると馬鹿みたいだ…えっと、なんだっけ? さっきから同じことを考えてる。

    心臓が激しく脈打ち頭に響びき、勃起したペニスまでドクドクいってる。

    オレは信じられないくらい勃起していた。

    馬鹿だなオレ。

    目が離せない。


     Kは状態を起こすと、腰を動かし始めた。


    「あっ…あっん…はっ…やんっ…あっ…はっ…」

     腰を打ち付けるたびに、エミの吐息とクチュクチュという猥雑な音が交じり合っていた。

    Kはエミの両手を掴むとおっぱいを挟むように引っ張り、腰の動きを早めた。


    「やぁあ…それ…気持ち…いぃ…んぁ…はっ…ああぁあ…はっ…」

    「やっ!あたるの…あたるのぉ!すごっ!いぃ!あぁあぁっぁ!」

     自身の両腕に挟まれた豊かなおっぱいは激しく波打つようにゆれ、乳首は信じられないくらい固くなっている。


    「エミのおっぱいすごいねぇ、ぷるぷるしてる、久しぶりに見たよ、ゆうくんにも揉まれたの?」

    「知らない…」

    「知らないわけないだろ」

    「やぁ…なんでぇ…そんなこと…はっ…ああぁん…聞くのぉ」

    「やったのか、やってないのか、どっちなんだ?」

    「あんっ…一度…だけ…」

    「そっかじゃあお仕置きだな」

     Kはエミの腰を掴むと再び激しく動き始めた。


    「あぁぁああ!だめぇぇえ!いちゃ!あああぁ!」

    「おら、彼氏とどっちがいいんだよ、言ってみろよ」

    「あん!こっちの!んはっぁ!ほうがいいぃぃぃいいいい!ああぁ!」

     エミは腰を浮かせ仰け反り、顔を激しく左右に振りながら、絨毯を強く握り締めた。

    噴出す汗が光りを受け、全身を浮かび上がらせていた。


     そのとき、扉が開く音がして、誰かが部屋に入ってきた。

    kimamamh111300114


    自分が経験した話、つまんなかったらごめんなさい。



    18の時なんですが、当時あるスポーツのファンでメジャーでは無いのですが

    一般的には程々に知名度はあるっていう程度、でもファンはついている、その

    スポーツの種類やチーム等ちょっとでもかすると身バレしてしまうのでボカさせてください。


    私はそのチームの中で、やっぱりイケメン系の選手のファンになりました。


    他にもファンは多数いて、やっぱり覚えて欲しいから色々プレゼントしたり

    練習も応援しにいったりしていました。


    それが良かったのか、程なくその選手から顔と名前も覚えてもらい、打ち上げに

    呼んでくれたりして、その流れで「俺と付き合いたい?」と聞かれ「うん」って返したら

    それをきっかけに初めてHをしました。






    私も初めての経験だったので、痛かったけれど物語の王子様が私を選んでくれた!という




    幸福感に包まれて、とても幸せに感じてうれし泣きしてしまいました。


    泣いている私を見て、「そんな泣くほどの事か」と笑いながら頭を撫でてくれて抱きしめて

    くれた彼の優しさ、それが忘れられなかったばかりにあんな目にあってしまうとは・・・と今は思います。




    その後、私は彼女なのかそうでないのか、とても中途半端な立場でいて

    強くそれを聞くとウザがられてしまう?という不安から確認も出来ず

    非常にモヤモヤしたものが残りながら相変わらず応援したり、呼ばれれば

    彼のところに大喜びで駆けつける、そんな日々を過ごしていました。


    それでもどんどん悲しくなって、彼に「私は○の彼女って言っていいの?」と

    意を決して聞くと「お前が俺を好きなんだろ。

    俺もお前を気に入ってる。

    それでいいじゃん」と。


    彼を好き、だけれどとても苦しい思いをし続けていて、当時の私の判断力はかなり低下していたと思います。




    そんな質問をよくしてしまったり、他のファンの女の子に囲まれている彼を見ているのが

    辛くて涙が出てしまったり、暗い顔をする事が多くなった私を疎ましくなったのか、彼は

    私を遠ざけるようになりました。


    そうなると必死に追いかけてしまうもので、彼からの連絡をずっと待って携帯を24時間

    手放せなくなったり、呼ばれればどんな時間でもすぐ会いに行ったり。








    そんな感じで、ある年の春です。

    彼にいつも通り呼び出されいそいそと向かいました。


    場所はそのチームの部室。


    到着してみると彼はいなくて、部長(本当はこう言いませんが)さんがいました。




    当たり障りの無い挨拶と世間話をしていると、隣の用具室から物音がします。


    部長さんに促され、一緒に隣のドアを開けてみると彼が何か動いていて、よく見ると

    他の女の子とHしているのです。


    古くてクッションのへたったソファーの上で彼が女の子を4つんばいにして

    後ろから腰を動かしていて、また体位を変えて今度は抱き合う形で彼が下になって

    女の子が上に乗って、動くたびに彼のお尻がずり落ちて結合部分が丸見え状態。


    私はショックで、心と体が急速に冷えていくのが判りました。


    気がつくと、扉を閉めてきちんとした部室のソファーに座っていました。


    まだ指先が震えていて、涙は出ていませんでした。




    部長さんが何か言っていて、頭の中でキーンって音が響いていて喉が苦しいくらい

    引き絞られていて何も言えず、現実感が無いまま呆然としていました。


    部長さんに肩を抱かれて背中を撫でられると、涙があふれてきて嗚咽を漏らして泣きじゃくりました。


    どれ位そうしていたか判らないのですが、落ち着いてくると部長さんがティッシュをくれて

    それで目と鼻を拭いて落ち着くと、部長さんが唐突にキスしてきます。


    最初抵抗したのですが、抱きすくめられると満足に抵抗できず、諦めて受け入れると

    今度は胸をまさぐってきて、気がつくと私の両手を大きな左手で上に押さえられ

    身動きできないようになっていました。


    部長さんは「ずっと好きだったんだ。

    本当に。

    ずっとお前の事見ていたんだよ」と

    言い続け、私が「本当に?」と聞くと「本当だよ。

    ずっとあいつしか見ていなくて苦しかった」って。


    その言葉にすがってしまったのかもしれません。




    抵抗をやめて、部長さんの首に手を回して抱きついて受け入れてしまいました。


    するとそれまで荒々しく抑えていたのに、優しくなって体重をかけないように腕を支えて

    胸を吸ってきたり、あそこを優しく撫でてつまんできたりします。


    彼とのHよりも、優しくでもとても上手くて快感の波があそこから全身に広がって、鳥肌が

    一斉に沸き立ったり、気持ちよすぎて苦しくなったり夢中になってしまいました。


    部長さんは自分のパンツを下ろすと、今まで彼のしか見た事無かったのですが、彼のを

    大きい、と思っていたら部長さんのは更に大きく、驚きました。


    手で握ると指がつかない、熱くて硬くて玉も重くて色も全体的に黒っぽい。


    「舐めてくれる?」と促されて、恐る恐る舌を付けると「はぁ」と声を出します。


    今度は部長さんがソファーに座って、私が跪くようにしゃがんで舐め続けます。




    頭を撫でられ、「あー。

    凄い。

    ずっとこうしたいって考えてた。

    あー、もう感激だ」と

    部長さんは繰り返して、彼からそんな求められるような言葉を聴いたことが無かった

    私は嬉しくなり、もっと喜ばせてあげたいと思って頑張ってなるべく喉の奥に

    入れるように舐めました。


    でも全部入りきらず、何度もおぇっときてしまい、その度に部長さんは優しく

    「あー。

    凄い、気持ちいい、無理しなくていいよ。

    すごく気持ちいいから」と言ってくれます。


    部長さんのは全体大きいのですがカリの部分がとても太く、口に含むとその部分だけでもいっぱいに

    感じてしまうほどでした。


    「もういっちゃうから。

    だめだよ」と私を離して、お姫様抱っこされました。


    そしてソファーに優しく下ろしてくれて、服を全部脱がされ私の足を開くと部長さんのものを

    あてがってきました。


    とても熱くて、それがちゃんと入るのかドキドキしていると、その先っちょで私のあそこを

    ぐりぐりと入れないで押し付けてきます。


    指と違う感触で、クリを重点的に押し付けられ気持ちよさともどかしさで声が出てしまいました。




    私の腰が動いた時、ごりゅっと音がして部長さんの物の先が入ってきました。


    「あー、入っちゃった」と部長さんが言って、ぐぐーっと入ってくるととにかく大きい。


    部長さんは「きつ、すっごいきつい、だめだよそんな締めちゃ、いっちゃうよ」と言いながら

    動かしてきて、私は大きくて苦しいような気持ち良いような、そんなのでしがみついて叫ぶように声を出していました。


    部長さんが口をふさいで舌を吸い、腰を動かしてきて息が苦しいので鼻息が凄くなり、わけがわからなくなってしまいました。


    「だめだ。

    ちょっと移動。

    動き辛いw」と部長さんが起き上がって抜くと、内臓ごと持っていかれるようなすごい感覚。




    部室においてある長テーブルの上に仰向けに寝かされ、足は下に下ろされました。


    また少しあそこを舐められ、体がビクビクして軽くいくとまた入れられました。




    しかし、先程よりも入ってくる感触が大きくて「うぁぁ」と声を出してしまうと

    「さっきの、密着は凄いんだけれど全部入らなかったからさ」と笑います。


    つい「無理、怖い」と言うと部長さんに「優しくするから」と言われ徐々に動き、馴染んでくると

    ゆっくりからだんだん奥を突いて、そして動きも早くなっていきます。


    苦しいのと中が痛い感じはするのですが、快感も強くて夢中になっていると、

    「あ!すいません!!」と声がします。


    部員の一人が入ってきたのです。


    私は夢中になりすぎていて、扉の音が聞こえなかったのです。




    慌てて部長さんを押し返そうとすると、部長さんが「あ、いいからいいから」と言います。


    え?と思っていると、「まぁいいから見てろって」と私の腰を掴みます。


    部員の人は「えー」と笑いながら近付いてくると、丁度結合部分を横から見ます。


    私は恥ずかしくてその部分を手で隠そうとすると、その手をどかされてその部員の人に抑えられます。


    部員の人が「やっぱ部長のでかいっすね。

    抜く時ひっぱられてクリがむき出しになってますよw」

    部長「ちょっと触ってあげて。

    中まだきつくて苦しそうでかわいそうだからw」

    部員の人「えー」(ちょっと抵抗気味)

    部長「おら、先輩命令だ。

    クリ撫でろ」

    と言うと、部員の人がクリを撫でて部長さんは体を起こして腰を動かします。


    足を上げて抵抗しようとすると、足を抱えられ起き上がろうとすると部員の人に

    乳首を吸われながらクリをつまんだり撫でられたりして、物凄い快感と困惑と

    恥ずかしさで夢中になり、いってしまっても止めてくれず気が狂いそうになりました。




    何度私がいったか判らないですが、部長さんが「あーだめだ、いく」と言うと

    内臓の奥を突くような激しさでお腹の中で暴れるように動いて、私もまただんだん

    更に膨らんでいく部長の亀頭の刺激と精子が出るドクンドクン、という律動にいってしまいました。


    部員の人が何か言ってて、もう頭の中、ぼーって音で呆然としていると、今度はその

    部員の人が入ってきます。


    「うあ。

    すご・・・。

    にゅるにゅるで」とかなんか言っていたかも。


    机のガコガコいう音と、部員の人の激しい腰使い、部長さんのより大きくはないですが

    獣じみたような激しい速度で動かされて、また私は程なくいってしまいます。


    気がついたら部長さんのを舐めて、部長さんはさっきの部員さんのように

    手を伸ばして私のクリをつまんでこすり合わせます。


    もうお漏らしをしているようにあそこがドロドロなのがわかります。


    「お前らも順番だぞ順番」という言葉、どっちが言ったんだか今でもわかりませんが

    頭を上の方に向けると、ぞろぞろと何人かが入ってきたのが見えました。

    kimamamh111300301


    初Hが4P(男3:女1)だったこと。

    俺たちが中2の時。


    その日は部活後友人Aの家に4人集まってダンスマニアをしてた。




    結果的に俺たちにマワされたコは学年でもダントツにカワイイS(ファン多数)。


    友人Aの幼なじみということもあり、たまたま遊びに来ていた。

    俺とSとはクラス違い。




    A「それにしても里美もケツでかくなったなー」とかいいつつAがSの尻をペチーン。


    S「えー!太ったってことー!」と怒りつつSが制服のままイキナリAにマウントポジション。


    Sってけっこうボーイッシュな子なんだなあと思いつつ(正直驚きつつ)

    AとSのプロレスごっこに俺とYが乱入し、さらにドタバタとやりはじまる。






    すると「やだやだ!くすぐったい!」とSが突然叫びだす。

    これにはびっくり。


    なんとAがSの胸(Aカップ)を制服の下からもんでいるではないか。


    A「昔はいっしょに風呂も入ったくせに嫌がるなってーの」とのたまう。





    S「いや!今は、今はもう違うのー!」とAから逃れようとSは必死にもがく。




    ハニワのように固まってその光景を見てた俺と友人Y。




    Aが「E(俺)!Y!里美の足を持て。

    パンツ降ろしちまえ!」と信じられないことを言う。


    YがSの足をつかむ。

    俺もなぜかSの足をつかむ。

    動きが鈍ったあたりでYがスカートをめくる。


    Sのはくスーパーの衣料品店に必ずあるような模範的女子用パンツ(白)が見えた瞬間、

    俺たち3人の欲望がスパークしたと言える。

    (性欲真っ盛り中2ですから)





    人が変わったように乱暴にSのパンツをさげるY(パンツ姿をゆっくり愛でる余裕などない!)

    Sは「やだやだやだやだー!」と半べそかきながら必死にもがく。




    張本人(?)Aと傍観者だった(?)俺が驚くほど人が変わったY。

    野獣のようにSに襲いかかる。


    初お目見えのSの秘部を鑑賞する間もなく、いきなりチ○ポを出しSに入れにかかる。


    (俺はゆっくり見たかったのだが。

    Yの勢いがとまらない)



    やはり乾いたままで入らない。

    AがSを後ろから羽交締め。

    Yはクン二開始。


    Sの「やだやだやだあー」半べそに一段と拍車がかかる。


    俺は・・・めちゃくちゃ興奮して見ていた。






    Y「やった。

    入る」といいながら本気でチ○ポを入れにかかるY。

    (これには鬼気迫るものがあった)

    A「いけ!俺が許す(←ほんと意味不明)」と言うAも興奮していた。


    S「やだやだやだいやっいやっや、いたい、やだ、いたい、やだやだやだ、んっ!んっ!ん!」

    根元まで入った感じ(入っていった感じ)がYとSの反応で横で見ていてハッキリわかった。




    Sの目から涙が溢れてた。

    痛みと精神的ショックで息も絶え絶えといった感じ。


    Yは「んふー。

    んふー。

    」と深呼吸した後「ふっ。

    ふっ。

    ふっ。

    ふっ。

    」と稚拙に腰を動かす。


    俺は・・・まだ興奮してみていた(ハニワ状態)





    SはYを押しのけるように抵抗しつつも痛みで力がはいらない様子。


    Sは目を強く閉じたまま呼吸もままならない感じ。


    S「んんっ!んっ!ん!いやああ!んんっ!んっ!ん!いや、いや、いや。

    あ。

    あ。

    あ。




    Aはトドメを刺すようにSの上着を脱がせにかかる。


    これまた模範的女子用スポーツブラ(白)であったがAはさっさとたくし上げ胸をなめ出した。


    人気モノのあのSがあられもない姿で男2人に弄ばれている姿は横で見ていて強烈であった。




    Y「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」とSを壊してしまいような勢いで突きまくるY。

    (余裕なし)

    もがきつつもアゴをしゃくり上げて、Aをうつろに見ているようなS。






    Y「あかん。

    イクわ。

    イク。

    あ、これ、気持ちっ。

    気持ちいいって。

    」と聞いてもないのに報告するY。


    S「いや、んっ!ん!いやあ!んんっ!んっ!ん!いや、いや、いや。

    あ。

    あ。

    あ」と抗議?するS。


    Yは最終段階なのだろう。

    Sの白いお尻を両側から両手でがっしりとつかんで自分の股間に

    Sの腰ごとバンッバンッバンッと勢いよく叩きつけてる感じだ。




    Sの白く奇麗な体が時おり、ビクッビクッビクッと痙攣している。

    (見ていてちょっと心配)

    Yも「ンフー、ンフー、ンフー、フハー、フハー」と息を吐いたかと思うとピクリとも動かない。


    Yは膣中でみごとイッてしまったようだ。




    A「おいY!中で勝手にイクなや。

    俺もや!(←意味不明)」Aの出陣である。


    728名前:648投稿日:2005/04/17(日)21:56:46ID:qTdswTtX0

    ・S=里美 A=彰(アキラ) Y=吉田 E=俺。

    おもひで再開。


    ・いちおうネタだからナと言っておくテスト。


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