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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    kimamamh00211000468



    嫁が複数の男のおもちゃになってた話ってここで書いてOK?

    数年前の話で、今も嫁とは別れてない。

    嫁と男たちは自然消滅した(はず)

    エロはあるけどもやもやしたところも残る可能性はある。

     

     

    お、レスついた。

    エロが詳しく描けるかどうかわからんけど書いてみる。



    俺、20代後半。ちょっとやせ型。フツメンだとおもう。昔

    のサッカー日本代表の川口に似てると言われたことがある。

    スポーツはさっぱりできないけど。



    嫁、20代後半。俺より年下。ちょっとぽっちゃり。誰に似

    てるとか難しいな。たぶん町で見かけても素通りしてしま

    うぐらいの普通の見た目じゃないかな。



    胸は小さい(たしかBカップ)けどバックからする時の尻の

    形が最高。



    嫁とは小中高ずっと同じだったけど、中学までは「顔は見

    たことある」程度でしかなかった。



    仲良くなったきっかけは高校の文化祭で生徒会やってた友

    達の手伝いをしてたら、同じように手伝いに来た嫁と知り

    合って一緒に働いてるうちに仲良くなってそのうち付き合

    うようになった。







    んで、大学に入って親元離れて一人暮らし始めて、嫁も高

    校卒業して俺の大学からちょっと離れたところにある別の

    大学に入って一人暮らしして月に一回ぐらいは週末にどっ

    ちかの家で過ごすような付き合いを続けた。



    それから俺が就職して嫁も就職してっていう間も なぜか

    また同じような距離での付き合いを続けていたんだけど、

    嫁の会社の業績が怪しくなってリストラが始まった。



    幸い嫁はリストラの対象じゃなかったんだけど、いつ切ら

    れるか分からないし、首になったら実家に帰ることになり

    そうだし そしたら距離も遠くなって今までみたいに会え

    なくなるから そろそろいいんじゃねってことで結婚する

    ことにした。



    ちなみにまだ子供はいない。







    高校生の時はキスするぐらいの清い交際(笑)だったんだけ

    ど、お互い大学に入って自由な生活ができるようになった

    ら いろいろやりまくった。





    といってもせいぜい月一ぐらいしか会えないんで、会えな

    い間はAV見たりネットで画像やら動画やら見まくってた。



    それで自分の性癖が分かったんだけど、俺はSMとか複数

    プレイ(男2女1の3Pとか)が好きらしい。気が付いたら

    そういうのばっかり見てた。



    SMってもハードなやつじゃなくて縛ったり目隠ししたり

    バイブ使ったりっていう程度だけどね。



    嫁と会えないときは そういうので性欲をまぎらわせて、

    嫁と会ってるときは嫁とSEXしてた。





    そのうち嫁と一緒にAVを見るようになって、嫁も「これ

    エッチだね」とか目をうるうるさせながら言うんで「あ、

    こいつもこういうのが好きなんだな」と思った。



    嫁とのSEXで少しずつそういうプレイをするようになっ

    ていったんだ。縛ってみたり、言葉責めしてみたり。



    嫁もMっ気があったのと、俺を喜ばそうとして全部受け入

    れてくれた。



    右手首と右足首、左手首と左足首を縛ってM字で動けない

    ようにして目隠しして「恥ずかしいところが丸見えだぞ」っ

    ていうとめちゃくちゃ濡れてた。



    「こんないやらしい格好で あそこを丸見えにして他の人

    に見て欲しいのか?」で

    「見て欲しい…見てください」って言わせたり。



    ヘタレだから複数プレイは実際にしたことなかったけど、

    フェラチオさせながら あそこにバイブ入れて



    「フェラしながら お○んこかき回されると気持ちいいだ

    ろう?」



    「バイブじゃなくて口にも あそこにもチンコ入れて欲し

    いだろう?」って責めて



    「お口にもあそこにもおちんちん欲しいです」



    「誰でもいいから犯してください」って言わせたりして、

    イメージの上では複数プレイもしてたんだ。それが良くな

    かったんだろうな。









    結婚して一年ぐらいして、俺が出張の多い部署に配属になっ

    た。始めは一週間の出張だったのが、一か月とか、三か月

    とかの長期の出張が多かった。



    しかもハマりプロジェクトが多くて、一時帰宅どころか休

    みも取れずに働き通しのことが多かった。



    嫁の最初の変化は下着だった。

    嫁は下着は着心地重視で、色気のある下着は持ってないん

    だよね。俺が昔ゲーセンのクレーンゲームで取ったTバッ

    クが何枚かあって、SEXする時にたまにお願いして着て

    もらうぐらい。



    kimamamh00211000142



    なんて始めればいいのか…。

    とりあえず自己紹介からか。



    俺33歳 妻30歳 娘5歳



    俺は前からこのサイトのユーザーだった。が、今日まではカキコミをしようとは思わなかったし、たまに見るぐらいだった。 今はこの事を書き込む事でなんかホっとする。

     

     

    ホントにどう書き出したらいいのか…。意外と難しいな。

    文章が下手で申し訳ない!最初に謝ろう!



    忘れもしない、今年の1月20日に最悪な事が起きた話。



    俺は2年ぐらい前、あるサイトで3歳年上の人妻と出会った。

    最初はサイト内で話すだけだったが、だんだん仲良くなり、直アドでのやり取りに変わった。その人は3人の子持ちだが旦那と上手くいかず、イライラを間明わすのにサイトで色んな人と話していた。たまたま俺と話があったし隣の市と言うこともあり、直アドでのやり取りになった!

    まぁ良くありそうな話。



    それから、半年ぐらいは会う事もなく。メール、サイトで話をするぐらいだったが、ある日偶然お互いが近くの繁華街で飲んでいて、お互いの飲み会が終わってから会う事になったんだ。



    まぁ、想像通り。盛り上がってやっちゃうんだな…!



    それから一年ぐらいの間に3~4回ぐらいはエッチした。しかし、同じぐらいの時期に妻が俺のケータイを見てる事に気づき、俺から一方て的にその人との関係を断った!



    ここまでは、よくありそうな浮気話。



    それから半年ぐらい経った今年の成人式の日、その人妻から〈何してる?〉ってメールが。

    そりゃ、俺も男だもん下心丸出し。妻も今日は飲み会で遅いし、娘は実家で従兄弟とお泊まり。

    〈暇だよ♪〉って返すわな…。〈ちゃんと癒してあげないと!〉って返信が。エロ前回、バカな俺。〈どうやって?〉って返す。

    なぜかその後のメールが返ってこなかった…。俺はその人の旦那さんが来て返せないんだろうと思って、その後のメールもしなかった。





    10日後。その人妻からメールが〈こないだは、ゴメンね。今日会える?〉もちろんバカな俺。仕事の終わる時間を伝え、いつものショッピングモーニングの駐車場で会う事に。

    でもその日は、これを渡したいだけだから!と言われ、1枚のCD-Rを渡された。



    家に帰って家族が寝静まるのを見計らって、そのCDを見始まる!



    最初からエロ全開!その人妻の自分撮りの下着姿のオナニーシーンから…でも少し経ち違和感が、人妻の喘ぎ声に交じり、他の女の喘ぎ声もする。

    早送りすると、自分を撮っていた人妻がカメラの方向を自分で変え始めると中年のオッサンであろう男がベットの上で仰向けで寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている画像が。

    それからそのオッサンは自分から女の上になり69の形に…オッサンの嫌らしいクンニの音と、オッサンのモノをくわえながらも、漏れてくる喘ぎ声が。何分経ったろう。長い時間、69した後、オッサンはゴムをして正常位で挿入。これまで以上に終わる喘ぎ声は大きくなりオッサンのモノを受け入れた。



    3P?



    俺はそんな事を思っていたが、その時。オッサンと女は騎上位の体勢に…。

    俺は血の気が引いた…オッサンの上に乗っているのが、俺の妻だ……。



    頭がパニックになった。

    しかし、リアルに映像で妻が他人にやられている姿に青ざめながらも余計に食い入って見てしまった。



    次にカメラが動き、騎上位されている妻の正面のアップになった。



    妻の揺れてる乳房。妻の喘ぎ声に被さり、その人妻に喘ぎ声。完全にオッサンは妻を騎上位。その人妻には顔面騎上されている映像だ。



    俺は呆然と映像を見ていた。

    kimamamh00129000387



    サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。

    先輩は3つ上で、卒業している社会人。

    会場では周りは みんな社会人で学生はおれたちだけ。

    2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに
    圧倒されてた。


    そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛りあがった。

    二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレ
    スで胸元から谷間が見えてる。




    もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入っ
    てる。

    そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。

    なんだか大人の魅力って感じで、それだけでおれには充分なんだ
    けど二人とも巨乳。

    もうヨダレが出そうだった。


    その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人
    でカラオケに行くことになった。


    ねーさん達は、新婦の小学校の同級生で結婚式と観光を兼ねてこ
    ちらに来ていて、ちょうどゴールデンウィークだったので2泊の予
    定でホテルを取っていた。


    カラオケでは「今日は朝まで飲むぞー」とハイテンション、
    しかも、このねーさん達、めちゃくちゃに酒が強い。

    「学生ならもっと飲めるだろw」と、酒を勧めてくる。


    4人ともかなり飲んで、個室で大騒ぎ。

    個室の椅子が低かったのでねーさんが騒ぐたびに、パンツとか谷
    間とかいろんな物がずーーーっとチラチラしてる。

    ミニのドレス
    のねーさんは黒のパンティー、網タイツのねーさんはピンクのパ
    ンティー。


    ピンクねーさんは座ってるとドレスがずり上がってくるみたいで、
    スリットが太ももの付け根くらいの位置になる。

    ずり上がる度に、
    網タイツの太ももが剥き出しに。

    黒ねーさんは、よく見るとレー
    スのパンティだった。

    見えても気にしてないのかなと思うくらい
    によく見える。


    その光景は股間を直撃、それだけで我慢汁出そうだった。


    カラオケが終わってから学生の一人暮らしの部屋が見たいと言う
    ので、4人でおれのマンションへ。

    でも、部屋は片付いてなくて座
    るところもないし、食べ物もない。


    部屋を片付ける班と食料調達班の二手に分かれることになり、ピ
    ンクねーさんとおれが部屋を片付けることになった。


    ねーさんは上着を脱いで付けてたアクセサリーを外して部屋を片
    付け始めた。

    おれは酔っ払ってたので、片付けもせずゴロンと横
    になった。

    改めて見てみると、なんとも言えないムチムチボディ。

    その上に動くたびにスリットから太ももがむき出しになってもう
    たまらん。

    おれの横を通るたびに、ピンクのパンティーが見える。


    「その格好エロ過ぎですよ。

    さっきからずっと見えてますよw」
    酔ってる勢いで言ってみた。

    「やっぱり見えてたか、サービス、サービス。

    「えw見てもいいんですか?」
    「てか、カラオケでずっと見てたでしょ?」
    「気付いてました?」
    「ガン見されてたし気付くよ。

    まあでも見えるものは仕方ないよね。


    超ラッキーw、寝転がったままピンクのパンティーを堪能。


    調子に乗って、「盗撮しようかなー」とか言いながら携帯をドレ
    スの下に差し出したが、止めさせようとする気配もない。

    そのままパシャリと撮影。

    「コラ」と言われたが気にしてる様子もない。


    ますます調子に乗って、下から覗き込んで撮ってみたが全く怒ら
    ない。

    それどころか、わざと顔の近くを歩いてくれたり、ベッドに座っ
    て裾をちょっとだけめくってパンチラしてくれたり。

    「わお、すごいw、いいんですか?」
    「二人が帰ってくるまでのサービスタイム。

    これはイケル。


    友達がもう一人のねーさんを連れ出してくれたらやれると確信し
    たけど、そんな気の利く奴じゃない。

    サービスタイムも買い物班
    が帰ってきて終了。


    狭い部屋は結局片付かず、座るところが限られている。


    ベッドを背にして座っているおれの横にピンクねーさんが座り、
    その対面に壁を背にして友達の横には黒ねーさんが座った。


    またまた豪快に飲んでハイテンションなねーさん達。

    二人とも酔って、裾がめくれあがっているのに隠そうともしない。

    ピンクねーさんは、おれの方にもたれかかり密着度が高くなってる。

    スリットからこっそり手を入れて太ももを触ってみた。

    小さな声で「エッチ」って言うだけで嫌がらない。


    それを見ていた友達も、裾から手を入れたりしてるがこれも嫌がっ
    てない。

    黒ねーさんは積極的で、友達の手をさらに奥へと導き、
    なにか囁いているように見えた。

    「あの二人、なんかすごいね。


    ピンクねーさんは、興奮気味に小さな声でおれにそう言った。

    二人は段々エスカレートして、そのまま倒れこんでベロチュー開始。

    「あ、ここじゃダメ。

    」と言ってねーさんは一度起き上がろうと
    したが、またすぐに押し倒された。


    そして、すぐにいやらしい吐息が聞こえ始め、ねーさんは自分の
    両手を友達に絡ませ、服の上から胸を激しくまさぐられていた。

    友達は服も脱がさずにパンティーだけを脱がせ、いきなり挿入し
    た。


    おれも我慢できなくなり、ねーさんをベッドに押し倒す。

    「あ、だめぇ」と色っぽい声で抵抗されたが、本気の抵抗じゃない。

    服の上から体中をまさぐった。


    こちらも服も脱がずにパンティーと網タイツを無理矢理脱がせる。

    指を入れるとすでに大洪水、そこまでくると抵抗しなくなった。

    ズボンだけ脱いで挿入しようとしたけど、さっきから我慢汁出て
    る状態なのですぐに逝ってしまいそうだった。


    床の上でやってる友達のほうから
    友達の「うぅ~逝きそう」と言う声と、
    「ああぁあぁ~、中に出してぇ~」と言うねーさんの声が。


    余計に興奮しておれは挿入前に爆発寸前。

    ねーさんは爆発しそうなおれのことを察したのか、ギンギンになっ
    てるおれのティンコを咥えて口で逝かせてゴクリと飲み込んだ。


    一回目は恥ずかしいことに2人とも超早漏。

    「まだできるよね?」

    そう言って、おれの上に馬乗りになり、おれの服を脱がせてから
    自分の服を脱ぎ始めた。

    服を脱いだねーさんの巨乳を下から鷲づ
    かみにして、両手で激しく揉む。

    火がついたように乱れ始めた。


    我慢できなくなり もう一度押し倒し、巨乳にむしゃぶりついたら
    あっという間に回復してきた。


    その後は、分けわからないくらいに激しくやりまくった。


    「中に出しても大丈夫だよ」と言われたので、おれも中出し。

    「ああぁ~、逝くぅ~」
    「だめぇ、あぁああ~」
    二人の女性の声が部屋に入り混じってる。


    相当うるさかったのか、隣の部屋から壁をドンドンドンと叩かれ
    たがお構いなし。

    二組とも見せ合うように、何回もやりまくった。


    翌朝10時頃だったか、ねーさんたちはシャワーを浴び帰り支度を
    始めていた。

    「ホテルへ帰るね。

    」とちょっとよそよそしい返事。


    酔いが覚めて後悔してるのかなと思ったので、それ以上何も言え
    なかった。


    そんな時、ものすごいバカ面で友達が起きてきた。

    その顔に3人で爆笑、一気に場が和んだ。


    その日は、おれが街を案内することになった。

    友達はバイトがあるので昼間は一緒にいられないけど、夕方か夜
    には合流することに。

    とりあえず着替えるために3人でホテルへ。


    部屋についてからねーさん達が着替え始めた。

    着替える間、あっち向いてろと言われたが、
    あらためてじっくりと観察。

    「何をジロジロ見てるの?」と黒ねーさん。

    「二人ともエロい体だなーと思って。

    二人の下着の色は普通に白だった。


    「やっぱり昨日みたいなヤラシイ下着の時は、気合入ってるとき
    ですか?」と聞いてみた。


    二人は笑いながら、「それはあるかもね」と答えた。

    「それじゃあ、昨日は最初からやる気満々だったんですね?」

    「何言ってんのよ。

    」とピンクねーさんは一旦は言ったが、
    「でも、2次会でいい男がいるかもしれないしね」
    と笑いながら言った。


    「それって、僕らのこと?w」

    「キミたちの場合は、年下の子を可愛がってみてもいいかなって
    思って・・・」

    「いつそんな話ししてたんですか?」

    「カラオケの時かな?チラチラ覗き見してる姿が可愛くてね。

    ピンクねーさんはキミの事を気に入ってたのよ。


    黒ねーさんが、ペラペラと暴露し始めた。


    「それでキミのマンションで二人にしようと思って、私とキミの
    友達とで買い物にいったんだけど。

    ところがキミの友達が鈍感で、
    私が誘ってるのに買い物終わってさっさとマンションに帰ったか
    ら予定が狂った。


    「その結果があんなことになるなんてねー。

    部屋でやらしい雰囲
    気になった時、二人で抜けてホテルに行こうって言っただったん
    だけどねー。

    kimamamh00129000367



    B(女):顔はガッキー激似で本人を程よく肉付けした感じ Fカップ 以下ガッキー

    C(男):私の彼氏 ふつめん 以下ふつめん

    D(男):Bの彼氏 浅尾?っていうプロ野球選手に似てるらしい 以下浅尾



    ちなみに今は全員大学生親友です

    きっかけは高3のクリスマスに浅尾の家でパーティした日でした


    4人とも異常に仲が良かったのでそれぞれカップルで過ごすという

    より4人で集まるという風に自然なってました



    その日浅尾の家族は みな泊りがけで出かけていたので貸切状態でした



    クリパは終盤に差し掛かってきて、みんながダラーっとしてる時に突然浅尾が



    浅尾「よっしゃー!!!!ふつめん脱ぐぞ!!!」

    ふつめん「え?wwwえ?wwwよっしゃああ!!!」



    といった感じでふたりとも全裸になりました



    突然脱ぎだすことは何回かあったので さほど驚きもせず私とガッキーは笑ってました

    浅尾の新築の家の風呂に入りたいということで男二人は風呂に入りに行きました



    それから数分後たって、



    私とガッキーの中で彼らの風呂が気になるという話になって風呂覗きに行きました



    覗いてみると



    浅尾「お前ら覗いてんじゃねーよwww」

    ガッキー「うわきっもーw」

    浅尾「うっせーw」

    ふつめん「ホントマジさー男二人とかホモくせーからお前らも入ってくんない?www」

    私「はいりたい!」

    ガッキー「はいろっか?」



    となぜか4人で風呂にはいることに・・・



    私達が体洗いっこを終えると無理やりバスタブの中に入りましたwww

    特別広くもないバスタブの中に4人が入りお湯はほとんど漏れてしまいました



    浅尾「ちょwwwやばすぎ!いろんなとこあたってるって!!!ふつめんてめえ汚ねえ!!!」

    ふつめん「うわあ、おまえらおっぱいでかすぎんだよ!!!」

    ガッキー「しょうがないじゃんwでも超楽しい!背中になんかあたってるしw」



    こんな感じで凄く盛り上がってたんですがしばらく経つと妙な沈黙が続きました



    全員「・・・」

    浅尾「なんか・・・エロくね?wwww」

    私「たしかにwおとな4人が全裸で密着してるってのがポイントだよね」

    ふつめん「お前男みたいな指向してんだなw」

    私「カンケーないしw」

    ガッキー「てかさー、ふつめんカリ超デカくない?こんなのに突かれてんの?」

    ふつめん「へぇえ!?な、なに」



    ガッキーの発言に全員の顔が一瞬真顔になり、完全に「そういう雰囲気」になるのがなんとなくわかりました・・・



    私「あ、浅尾のも観察させて!w」

    浅尾「お、おう」



    この時点でみんな理性吹っ飛んでたんじゃないかな・・・

    浅尾もふつめんも完全に立ってました

    kimamamh00129000368


    一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。




    その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。


    別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。




    そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、

    いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。




    何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達

    2人と飲んでいました。


    その男友達の部屋でした。




    結構長い時間、そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくて

    いつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。




    途中でハッと気がついて「あれっ?、なんかちょっとやばくない?」みたいには

    思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達

    だったのもあって「大丈夫でしょ」みたいな感じで飲んでました。


    たぶんもうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。




    次に気づいたというか、なんとなく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。


    「ダメ」って頭では思っているんだけど、なんだか力がはいらなくて「だめだめ」

    とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。




    だんだん覚めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられて

    もう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。




    こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんが

    やっぱり私の抵抗がたいしたことないので「大丈夫だろ」みたいな感じが二人にも

    あったかもしれません。


    そんなに乱暴な感じではなくて「いいからいから」とか言われながら、なし崩しに

    脱がされてしまったというか。




    でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、

    仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭のほうから両腕に脚を

    のせるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩のあたりまで全開に

    されてしまいました。




    もしかすると思いっきり泣けば、やめてくれたかもしれなかったと今では思います。


    でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気のこととかが頭の中でグルグル回っていて

    少し、ヤケになっていたかも。




    頭のほうにいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて

    私の恥ずかしい部分の襞に指をあてて押し開いてきました。




    「すごい格好だな、まさか佐和子のおまんこやお尻の穴をこんなふうに見られる

    なんて思わなかったよ」

    そう言われたときに、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗をやめてしまいました。




    知っている男二人に全部見られて、ものすごく恥ずかしいっていう気持ちと

    元彼氏へのあてつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに

    「どうでもいいや」みたいな感じになって



    せめて一人ずつ別々にしてほしかったけど、二人同時に一人が乳首を、もう一人が

    恥ずかしいところを舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど

    途中で「もういいや好きにして」ってあきらめたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。




    一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じが

    したので、「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」って言ったら

    ジャンケンを始めたのを見て、なんだかおかしくなって笑ってしまいました。

    kimamamh00129000370



    事は数年前の1月3日に起こるんだが、

    始まりはその2日前、1月1日。



    バイト仲間で忘年会をやろう、ってことになったんだ。



    とりあえず当時のスペック




    高3 ブサメン 根暗



    JK

    高2 まあまあ可愛い ANAP系



    イモ

    JD2 愛すべきブサイク Earth系



    マジェ

    大学3年 色黒金髪の超イケメン 彼女持ち



    ボクサー

    大学2 色白イケメン ジム通い 彼女無し



    ナベ

    大学2 フツメン 根暗 彼女持ち



    マリオ

    大学2 まあまあイケメン 半チョン 彼女無し



    チン毛

    大学1 まあまあイケメン 金髪ツイスト 彼女無し



    「12月31日、ラストまで仕事のメンバーで忘年会をしよう!」



    愛すべきブサイク、イモの一言から全ては始まった。

    そのときのメンバーはイモ、ナベ、マリオ、チン毛、俺、JKの6人。



    高校生が仕事していい時間はとうに過ぎるはずだが、俺とJKは当然のようにシフトに入っていた。

    これが罪の1つ。



    俺、JK、イモは地元民だが、大学生たちは皆出身が違うので一人暮らしをしている。

    バイト先からいちばん近いのはナベとチン毛が住むアパート(ナベが201、チン毛が203)。



    ナベが「俺の部屋は汚いから」と言うので、忘年会はチン毛の部屋で行うことになった。



    とりあえず皆でテレビを観ながら酒を呑む。



    「お疲れー、今年もよろしく!」



    店長や客の愚痴、ばかみたいな話をしながら過ごす。

    すぐ酔っ払い、一人でふざけ始めたイモの鑑賞会は面白かった。



    そんなこんなで、いい感じに盛り上がってきた頃。

    チン毛のクローゼットにかかったあるものにナベが気付いた。



    ナベ「チン毛、クローゼットのあれ何?ww」

    チン毛「え?…ああ、見たまんまですよ。セーラー服。」



    チン毛は大学1年。そして彼女無しのはずだが。



    「なんでセーラー服があるんだよww」

    全員からの突っ込みに、チン毛はニヤケ顔で答えた。

    チン毛「こっち来る前の彼女がくれたんすよ。ガチ制服っすよww」



    確かに、コスプレのようなものではなく普通のセーラー服だった。

    白地に黒のライン、水色のリボンだったかな。



    そこで酔っ払ったイモが燃料を投下する。



    イモ「ガチ制服がお似合いのガチJKがいるじゃん、ほらほら!」



    ふらふらしながらJKに抱きつくイモ。

    そのまま言いやがった。「着せようよ!」と。



    大学生たちは盛り上がった。

    「それいいなwwよしJKちゃんよろしく」



    JKはもちろん難色を示す。

    しかし食い下がる大学生ズ。

    そこでJKはこんなことを言い出した。



    「私は現役だから私が着てもつまらない。イモさん着て下さいよ」



    確かに、という空気。安堵するJK。

    するとナベの口から予想外の言葉が。



    「じゃあ俺チャイナ持ってるからJKちゃんそれ着てよ。イモはセーラー服な」



    こいつら何なんだ、と思った。



    ナベが一時退席しチャイナを持ってくる。

    ショート丈のやつ。



    ナベ「彼女に買ったやつだけどどうかな、着られるかわからないわ」

    マリオ「買ったんかよww」

    チン毛「これ着てやったんすか?ww」

    ナベ「欲しいっていうから。んー2回くらいかな」



    JK「あの、そういう話されると着にくいです…」

    イモ「ナベ変態!じゃー脱衣所借りるよチン毛」



    ノリノリのイモに連れられ消えていくJK。

    イモほどではないが乗り気のようだった。酒の力かな。



    少しして2人が戻ってきた。

    まずセーラーイモ。勢い良く入ってきたが、普通過ぎて皆ノーコメント。

    イモは少し拗ねたがそれもスルー。



    続いてチャイナJK。何か動きがぎこちない。

    これには一同盛り上がった。JK+チャイナの威力はもちろんだが、それ以上に目を引いたものがあった。



    ナベ「着られたみたいで良かった」

    チン毛「いいっすねコレww」

    JK「あ、はい…一応。ただちょっと…胸が」

    マリオ「きつそうだねww」



    かなり膨らんだチャイナの一部だ。

    冗談じゃなくボタン飛ぶんじゃねえかってくらい膨らんでたのを覚えてる。



    俺とJKは近所で、小中高と同じ学校。

    流石にまじまじとは見られなかったが、それでも網膜にしっかりと焼き付けた。



    ナベ「ちょっとびっくりしたwwバイトのユニフォームだとわからなかったわ」

    マリオ「俺もー。 何カッryイモ「私わかってたよ!」

    マリオ「…何カップ?」

    JK「秘密ですよう。」

    少し恥ずかしげなJK。遊んでそうだけどなあ、と思ったが沈黙を貫いた。

    イモ「Eくらいかな?F?結構あるよね!」

    JK「内緒ですって!wあの、そろそろ脱いでも…?」

    苦しいんだろうな。だが大学生ズが引き止め、徐に写メを撮り始めた。「記念記念ww」「お宝お宝ww」

    さらに恥ずかしそうなJKだがお構いなし。俺も一枚撮っといた。



    撮影会が終わりコスプレ終了。

    その後は話ながら飲み続けたが、話の内容は下ネタになってた。「さっきチン毛たってたろww」とか「JKに比べてイモの貧相さときたら…」とか。近頃の女子高生の性生活暴露みたいなのもあって、俺はひっそりしっかり耳を傾けた。

    そうこうしてる間に結構な時間が経っていて、そろそろお開きにするか、ということに。

    ナベは自分の部屋、イモは自宅へ帰るが、俺とマリオとJKは、次の日も朝からバイトだったので泊まることになった。



    そこでチン毛とJKがやらかす。



    さて寝るか、となったとき。

    俺とマリオはソファーや床でいいとして、困ったのはJKだ。

    チン毛「JKちゃん、どうする?」

    JK「どこでもいいですよ!」

    チン毛「こっちで寝なよ、布団あるし」

    JK「え、いいんですか?」

    チン毛「もちろん。まあ俺の隣だけどww」

    マリオ「チン毛てめえww」

    チン毛「俺の部屋っすもんいいじゃないっすかww」

    いいわけあるか、こいつどんだけだよ…と思ったが沈黙。

    しかしチン毛以上にどんだけだったのがJKだ。



    JK「ありがとうございます、よろしくお願いします」

    何がよろしくなんだと突っ込みたくなった。



    俺…床

    マリオ…ソファー

    チン毛とJK…一緒の布団



    格差に唇を噛んだが仕方ない。

    電気を消して「おやすみなさい」、その数十分後。

    kimamamh00129000388


    1月14日地元でどんと祭が開かれた。

    地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており
    毎年恒例のどんと祭は、必ず出席しなければならなかった。

    どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。


    我が家は、出店(でみせ)で焼き鳥を売る担当になっていた。

    それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。

    祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で
    回りながら清め水で体を清めるんです。

     



    1月となると気温も低く、参加者を募っても中々集まらない為、商工会と青年会で
    毎年交代で参加していて、今年は私達に順番が回って来たんです。

    嫌でしたが順番ですから仕方ありません。

    祭りは最後の裸祭りが最高潮に盛り上がる
    大事なイベントでもありました。

    多くの人が集まる所で、顔を売る事も商工会にとっては、宣伝にもなるんです。


    どんと祭当日、雪がチラつく寒い日でした。

    私達家族も、境内の片隅に出店の準備をしていました。

    夕方になるにつれ、一般客が集まり始め賑わいを見せ始めていました。

    焼き鳥はバカ売れで、忙しく焼いていると、集められた神具に火が灯され
    辺りを照らし、火の温かさが出店にも伝わって来ています。

    そんな中、商工会会長が現れ、”そろそろ裸祭りの準備お願いしますね”と声を掛けて来たんです。

    妻と一緒に、境内の一角に設置された座敷で着替えを始める事にしたんです。

    妻は、今年初めてで、菓子屋をしている齊藤さんの奥さんに色々世話になる事になりました。

    齊藤さんは、何度か体験した1人で、年は37歳で妻より7歳も年上です。

    男女別々の部屋で着替え、寒さに震えながら妻を待ちました。

    暫くして、齊藤さんと妻が現れましたが、妻の色っぽい姿に見入ってしまいました。

    妻の大きな胸(Gカップ)は、さらしに締め付けられていましたが、負けずと前に飛び出し
    下半身に纏っている白く薄い布地の短パンがお尻に食い込み体のラインを強調しています。

    胸から上と、短パンから下が、白い肌剥き出しになり色気をムンムン醸し出していました。

    辺りの男性も妻の姿に、生唾を飲んでいるのが分かりました。

    ”あなた、寒いわね・・・”そう言って両腕をスリスリしながら妻は寒さを堪えていました。

    ”そろそろ、こっちに並んでください”と言う掛け声に、私達も歩き出すと妻は他の奥さんに
    連れられる様に私から離れて行きました。

    ”奥さん綺麗な肌ね!!!羨ましいわ”
    ”そうですか?”
    ”若いっていいわね!”
    齊藤さんが私の後ろに並び、色々話していると
    ”奥さん胸も大きくって、綺麗な形だったわ”
    ”生の胸見たんですか?”
    ”そうよ!さらしの中、何も付けていないんだし・・・”
    ”えっ、齊藤さんも・・・”
    ”そうよ!見てみたい!・・・”
    齊藤さんは、妻に生乳でさらしを巻き、短パンの中にも何も付けさせなかったと言うのです。

    あんな薄い生地で濡れたら透けて見えるに違いありません。

    何だか!興奮してしまい、褌の中の股間がムクムクと大きくなり始めていました。

    ”藤岡さんのアソコ大きいのね”
    齊藤さんに指摘され、思わず顔を赤らめてしまいました。

    ”若いっていいわね!家の旦那は全然・・・”
    齊藤さんは、私をからかうかの様に、色々とエッチな事を話してきていました。

    そんな時、”そろそろ出ます”と言う声がして、千頭が動き出しました。

    ゴウゴウと炎が立ち上がる辺りを囲む様に円を描くと、神主さんが祈願を始めた。

    お祈りも終わりに近づくと、桶に入った水を男達がかけ始め会場内が荒声であふれ始めた。

    同時に私の隣の男性が桶を片手に私達にも水を振りかけ始めたんです。

    余りの冷たさにブルブル身を震わせながら、”うぉ~”っと声を上げ身を奮い立たせるが体中を針で刺される
    様な痛みが涙を誘いました。

    動かずには居られない感じで、水の入った桶を受け取り、辺りの人にも掛け出したんです。

    ”齊藤さん行きますよ”と言い思いっきり水を掛けると、白い布に水が染み透けはじめたのだ。

    胸の辺りは、乳首が薄ら透けている。

    と同時に下半身に身に付けている半ズボンもまた、透けはじめていた。

    ”もう一杯行きますよ”と言い、彼女の下半身に向け水を掛けると、股間の辺りの布が肌に張り付き
    黒く毛が透けていた。

    思わずがん味していると”エッチね藤岡さん”と彼女に言われハッとした。

    ”いや~”思わず目線を反らし照れ笑いしていると、彼女から反撃の一水を掛けられる。

    褌の中のムクムク熱くなった股間が一気に冷やされ、我に返る。

    そんな時、ふと妻もまた同じ格好だと思い出し、妻の居る方を見て驚いた。

    妻の周りには男が殺到し、何杯も水を掛けられていて、必死に顔を手で覆っているが、胸のさらしは解け
    始め、隙間から肌が見え始めていた。

    下半身も透け黒く見える。

    男達はニヤニヤとしながら、さらしを完全に解こうと水を勢いよく掛けている。

    妻は、ただ水から顔を守っているだけで、胸のさらしの事は気づいて居ない様子だった。

    思わず、妻の方へ駆け寄る時には、胸のさらしは解け大きな胸が半分曝け出されていたのだ。

    しかも、濡れた足元に滑ったのか?仰向けで身を屈める様に足を折り曲げていたから、股間の布が
    すっかり肌に張り付き、アソコの形も浮きだしになっていた。

    顔を近づけ見入っている男性達。

    妻を起き上がらせ、手を引き更衣室へ連れて行き着替えをさせた。

    妻を待つ間、妻の姿を思い出し変に興奮したのだ。

    その時、齊藤さんも戻って来て、”奥さんのさらし解けたんだって・・・見られちゃったね”と近寄って来た。

    齊藤さんを見ると、すっかり濡れた布が透け色っぽく見えた。

    ”こんな感じだった”と彼女が胸のさらしをちょっと解いて乳首を見せて来たのだ。

    ”えっ・・・齊藤さん?”と言うと、”奥さんの胸みんなに見られたでしょ。

    だからお詫びに・・・サービス”と
    言い体を磨り寄せて来たのだ!!!
    急な出来事に、驚きながらも股間は最高潮に大きくなり褌から食み出す勢いだったのだ。

    ”あら!こんなになって・・・”齊藤さんが股間に触れて来て”駄目ですよ”と手を振り払うと、
    今度は私の手を自分の股間に当てて来て、キスをされたのだった。

    kimamamh00129000255


    今から10年以上も前ですが、大学生の頃の話。

    僕は20才、彼女もいなくて童貞でした。

    でも好きな女の人はいました。

    その人は同じ年でA○Bの大島さんに似ていたので「優子」とします。

    優子は別の大学に高校時代からの彼氏がいました。

    僕も彼氏を見たことがありますがかなりイケメンでした。

    優子は派手ではないけれど、清楚で清潔感があって、近寄りがたいオーラがありました。

    飲み会の時になっても下ネタにはあまり参加しないでニコニコして聞いてるだけで、話をふっても笑って答えないような可愛らしい女の子でした。

    彼氏がいるのだからエッチはしてるんでしょうが、それが全く想像できない人でした。




    夏になると皆で海に行ったことがあって、そこで優子が巨乳だって事に気づきました。

    本物の大島さんもおっぱいが大きですが、もっと肉づきがよくて大きいです。

    その日を堺に何度も優子でオナニーをするようになりました。

    そうして僕にとって優子は憧れの女性で、最高のオナペットになってしまいました。

    でもたぶん僕だけではなくて、友達も皆同じだったと思います。

    僕の周りには二十歳をすぎても童貞はいっぱいいました。

    今思うとイケてないグループなんだろうなって思います。


    優子は真面目な女の子だったから可愛いとはいえ僕たちと遊ぶことが多かったのが幸いでした。


    そんな幸せ?な学生生活だったのですが、友達の一人の和幸というやつが、僕たちの空気を壊すようになっていきました。

    和幸は夏休みに海の家でバイトをしたんですが、休み明けに別人のようになってしまいました。

    和幸は僕と同じ童貞だったのに、夏休みにナンパで7人とやったと言っていました。

    僕は心臓がえぐられるような気持ちになりました。

    うらやましい気持ちを必死で隠しました。

    調子にのって「病気とかやべーんじゃん?」なんてかっこつけて言いましたが、一体どんな病気があるのかも知らないで言っていました。

    僕は一人だけおいてかれた気持ちになって、かなり焦りました。


    和幸の変化はそれだけではなくて
    「バイト仲間と葉っぱやったよ、超やべー」とも言っていました。

    僕は葉っぱなんて言われてもタバコの事ぐらいしか想像がつかなくて
    「やべーじゃん、ガンになるよ」とか言うと
    「は?タバコだと思ってね?ちげーよあははは、ガキだなー」みたいに笑われました。

    僕は休み前まで同じ童貞だった和幸に嫉妬して苦しくなりました。

    どうやらバイト仲間が悪い奴ららしくて、和幸は自分がランクアップしたような感じになっていました。


    僕が許せなかったのはそれだけではなくて、和幸が優子にすごく馴れなれしくなっていたことでした。

    ナンパして女に馴れてきたのか、今までより自然に優子と会話をしています。

    そして優子も「和幸君なんか急に面白くなったね!」とか言っていてすごく苦しい気持ちになりました。


    そして夏休みが過ぎてしばらくすると、和幸の海の家のバイト仲間が大学に来た時がありました。

    下品な外車に乗った派手なサーファーみたいな感じでした。

    その時は男が2人でした。

    和幸は僕たちと一緒にいたのですが、すぐに車にかけよって自慢げでした。

    何となくムカつきました。

    遠くの方で明らかに「あいつらヤバくね」と聞こえました。

    どう考えても僕たちを馬鹿にしてる感じでした。

    するとそこに優子が来ました。

    僕は何となくやだなーと思っていると、やはり向の方で「お前の知り合い?マジで?」と聞こえてきました。

    そして大きな声で「優子ちゃーん、今度飲みいこうよ!」とサーファーが叫び出しました。

    優子はビックリしてニコニコしておじぎをしていました。

    その日は和幸がそいつらと車で消えたのでホッとしました。


    それから1ヶ月ぐらいして、帰りに優子と和幸ともう一人、加奈という女の子が3人で歩いていたので話しかけると
    「これから合コンなんだよね」と和幸が言いました。

    すると
    「えー違うよ、ただカズ君の友だちと飲み行くだけでしょ?」と優子が言いました。

    たぶん僕が察するに、優子みたいな可愛い子と友達な事を自慢したくて、馬鹿なバイト仲間に紹介するのが目的なんだと思いました。

    僕は和幸が許せなくて
    「じゃあ俺も行こうかな」と自分でも驚くことを口にしました。

    和幸はあきらかに嫌な顔をしたけど、優子と加奈は「いこうよいこうよ!」と言ってくれたので行くことになりました。

    優子も加奈も彼氏がいたので、まったく合コンには興味も無かったらしく、僕が居てくれたほうが本当によかったみたいでした。


    そして居酒屋に行くと和幸の友達は来ていなくて、しばらく4人で飲んでいました。

    しばらくするとこの前学校に来たサーファーの一人が来ました。

    今日は一人だけです。

    とゆうか僕が来なければ2対2でちょうど良かった計算です。

    そのサーファーは裕二というやつで、裕二は第一声で「誰こいつ」と僕に言いました。

    予定になかったのでかなりムカついてるみたいでした。

    その空気を察してか明るい性格の加奈が盛り上げてくれて、何とか普通の飲みになりました。

    ちなみに加奈はそこそこ可愛い少しポッチャリした女の子で、優子ほどではないけどおっぱいも大きいです。


    飲みが進むと裕二と和幸は二人にしか分からないようなアウトローな話をしてきました。

    クスリだの葉っぱだの、合法だ非合法だと調子にのって話していました。

    和幸もこないだまで童貞だったくせに不良気取りで話をしてるのがムカつきました。

    意外なのは優子も加奈もそれなりに知識があって、話についていっていた事です。

    今思えば僕が知らなさすぎただけだったと思います。


    そして飲み会でそこそこ話も弾んだので、裕二の家でゲームをする事になりました。

    普通なら男の家にいかないと思いますが、時間がまだ8時ぐらいだったのと、僕や和幸もいるから安心したんだと思います。

    そして裕二のアパートに行きました。

    途中でお酒を買ってきて飲み直しました。


    それから2時間ぐらいして、優子と加奈が帰りたそうな空気を出した時でした。

    裕二が「いいのあるからヤッてから帰れば?」と言い出しました。

    それはさっきから和幸と話していたクスリの話でした。

    優子と加奈は「やだやだ、ダメそんなのやらないよ!」と言っていました。

    でも裕二は「バカか、合法のやつだよ、全然強くねーから」と言って和幸にも「な?お前もやったよな?」と言いました。

    和幸は「だいじょぶだいじょぶ、こんなの中毒にもならねーよ」と子供を馬鹿にするような感じで言っていました。

    優子たちも酔っ払っていたのか、これをやれば帰れると思ったのか「ホントに?絶対違法じゃない?」と念を押しながらも受け入れる様子でした。

    僕は今でもそれが合法なのか非合法なのか判断がつきません。

    いえむしろ考えないようにしています。

    あれは合法の物で、僕にはどうすることも出来なかったんだと・・・思うようにしています。

    あとから和幸に聞いたんですが、和幸もその時に違和感を感じていたそうです。

    裕二がいつもと違う気がする・・・と

    それから裕二が小さい袋を持ってきました。

    その中身を見てちょっと引きました。

    あまり詳しく書きたくないのですが「こんな摂取の仕方なのに本当に合法なのか?」と素人ながらに思いました。

    その時は知らない奴だと思われたくないので「ふーん、あれかー」みたいな感じで、さも知ってますよって顔をしていました。

    それを裕二に見抜かれたのか「お前も知ってるだろ?これ?違法じゃねーだろ?」と言われました。

    僕は悔しいけど「お前も知ってるだろ?」と言われて嬉しくなってしまい「ああ、知ってる、問題ないね」と適当な事を言ってしまいました。

    今思えばその僕の発言が優子たちを安心させてしまったような気がします・・・

    そして優子たちは少し怯えながらも、酔っ払っているせいで受け入れてしまいました。

    終わった直後は二人とも自分が悪いことをしてしまった興奮で少しテンションが高くなっていました。

    そのあと
    「これ効いてるのかな?え?お酒なのかな?分かんないよー」と二人で笑っていました。

    でもその笑いがさっきとは違う感じなのに僕たちは気づいていました。

    優子や加奈はどんなに酔っ払っても絶対そんな下品な笑い方しないのに、ヤンキーの女みたいなゲラゲラとする笑い方になって、体をグラグラ揺さぶって落ち着かない様子です。

    いつの間に顔が真っ赤に火照っていて、二人とも目がウルウルしています。


    「えーどうしよう、すごい体がジンジンするぅー」
    「えーヤバイよー何これ」

    裕二はニヤニヤして和幸と僕を見ました。

    和幸はかなり引きつった笑いを浮かべていました。

    僕はこの時しばらくすれば落ち着いて、優子も加奈も正常になって帰るだけだと思っていました。


    すると裕二は優子の髪を撫でて、その後耳を指で触りました。

    僕は何してんるんだ!とムカついたんですが、普通に優子が嫌がるだろうと思って見ていると、優子は「ビクッ」と反応して「あっ」と声を出しました。

    優子はその時全然無抵抗です。

    壁にもたれて体育座りになっていて、加奈の方を見て笑いながらしゃべっていますが、裕二の動きに気づいているのですが、裕二の方を全然見ないで反応しています。

    加奈は床にへたり混んでいるような格好で座っていて、裕二が加奈の太ももを触ると、優子と同じような反応を見せました。

    でも裕二に何かを言うわけでもなく「あーやばい」と二人で言ってるだけでした。


    裕二はこっちを見てオッケーサインを出しました。

    僕も和幸もまったく意味が分かりませんでした。

    でも裕二ははじめて優子を学校で見た時からこれを計画していたようでした。


    裕二はイケルと思ったようで、その後から大胆になりました。

    優子はVネックのカットソー一枚だったんですが、その胸元から直に手を入れて、いきなり優子の胸を揉み始めました。

    僕は衝撃で呼吸が出来なくなりそうでした。

    さすがに優子は抵抗すると思いきや
    「はぁ、あ、やぁ、ダメ、め、ダメですぅ、」
    と言いながら裕二の腕にしがみつきました。

    抵抗をしてるのか、興奮してるのか分かりませんが、普通そんな事されたらもっと突き放したりガードするんですが、あまりにこちらの想像と違うので訳が分かりませんでした。

    それを見ていた加奈も「あははは、おっぱい揉まれてるぅ」と面白そうにしていました。

    裕二は「お前らそっちあげる」と加奈を指さしました。

    でも和幸と僕は何も反応できませんでした。


    そんな僕たちをほっといて裕二はさらに優子を攻めました。

    優子の胸元に手をツッコミながら、優子の後ろにまわり耳を舐めはじめました。

    優子は相変わらず裕二の腕にしがみついてるだけで、ふりほどこうとしてるのか、抱きついてるのかよくわかりません。


    僕が今まで大事にしてきた優子を・・・
    ちょっと手が触れただけでドキドキしていた優子を・・・
    間接キスだけで幸せになれた優子を・・・
    裕二はキャバ嬢でも扱うかのようにしています。

    でも肝心の優子はどうしてしまったのか・・・
    体中痙攣させて真っ赤な顔して感じているようです・・・
    そしてその時
    「あっ、やぁ、ダメぁ、ああん、あ、いやぁ、何かへんだよぉ、何、あああ、ダメ、ああ、はぁ、はぁうっ、うっ、ハァハァ」
    優子が大きくのけぞって、股をモジモジとさせて暴れまくったと思ったら、急にガクガクと震え出しました。

    裕二は
    「こいつもうイッたぞ」と言いました。

    僕は童貞ですが、さすがに耳とおっぱいでイク女の人なんて聞いたことありませんでした。

    AVは見ますが、それでもこんなに激しくイク女の人を見たこともありませんでした。

    すると裕二が
    「今ならこいつら全身がクリ○リスだから早くやっちまえよ!」と言いました。

    僕はそんな恐ろしい効き目のあるクスリだとは思っていませんでした・・・
    優子は裕二の声が聞こえてるのか分かりませんが
    「ハァハァ、すごい、ハァハァ、こんなのはじめてぇ」とうわ言のように言っていました。

    裕二は優子のカットソーを脱がしました。

    すると優子の巨乳がブラジャーに包まれてるのが見えました。

    片方のおっぱいは半分出ていて、乳首がブラの境目から折れ曲がるようにして飛び出しています。

    僕はこんな形で優子のおっぱいを見れるとは思っていませんでした。


    優子は力が入らないような感じで、裕二にあっという間にブラも取られてしまいました。

    手で隠そうとしてんですが、裕二に両手をつかまれるとあっさり開いて見せてしまいます。


    「うわ、でっけーおっぱい、うわーすげー乳輪ちっちぇー」
    「ハァハァ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、見ないで、ハァハァ、いあやぁ」
    「お前乳首ピンコ立ちじゃん、変態じゃん」
    「変なこと言わないでぇ、恥ずかしいよ、ハァハァ、おかしくなっちゃうよ」

    裕二は後ろからおっぱいを乱暴に揉みしだきながら乳首を転がして耳を舐めています。

    するとまたすぐに優子が
    「ああ、ダメ、またぁダメ、あああ、はぁあ、っくぅうう、うっ、あああ」
    と叫び体を硬直させながら仰け反ってイッてしまったようです。

    僕は優子のこんな獣のような声を聞いたことがありませんでした。

    首筋に血管を浮き上がらせて激しく苦しそうに悶えています・・・
    でも優子は抵抗するどころか気持ちよさそうにしていました・・・

    そして裕二は今度、優子を寝かせるとおっぱいを絞り上げて、飛び出した乳首にしゃぶりつきました。

    優子はジーパンが擦り切れそうなぐらい股を擦り合わせて悶えています。

    そしてまたすぐに
    「ダメ、あ、ああ、イクぅ、はぁあ、っくぅうう」
    と叫んでイッてしまいました。

    裕二はその後も舐めまくっていて、優子は連続で3回もイカされていました。


    その間加奈は二人をボーッと見つめていて、オナニーしてるわけではないのですが自分の股に手を突っ込んで体を前後に揺さぶっていました。

    すると和幸が加奈の方へ近づいていって加奈の後ろに回り込みました。

    そして加奈を後ろから抱きしめるようにすると、加奈も自然に顔だけ振り向いて和幸を見つめました。

    すると二人は自然にキスをし始めたのです!
    僕はあまりの展開についていけませんでした・・・
    加奈だってアイドル的存在ではないにしろ、遊び人タイプの女の子ではありません。

    どちらかというと明るくて真面目なタイプです。


    そんな加奈までも・・・一瞬で人が変わったようになってしまいました・・・
    和幸はキスをしながら加奈のおっぱいを揉んでいます。

    加奈は呼吸が荒くなってやはり無抵抗です。

    むしろ胸を突き出すようにして揉まれています。

    加奈の場合はすぐにイクような感じはありませんでした。

    和幸が下手なのか、薬の効き目が人それぞれなのか分かりませんが・・・
    これは何年か後に加奈から直接聞いたのですが、この時はやりたくてやりたくてたまらなくなっていたそうです。

    もう誰でもいいから犯して欲しい気持ちになっていたそうです。


    そして優子は裕二にジーパンを脱がされていました。

    裕二がベルトを外して、ボタンとジッパーを下ろしてキツめのジーパンを脱がせていました。

    この時忘れられないのが、優子がしっかり腰を浮かせてジーパンを脱がされやすくしていた事です。

    彼氏がいるのに快楽に負けて自分から協力しちゃってるんだ・・・って失望しました・・・

    そして優子の可愛らしいベージュのパンツが見えました。

    裕二は丁寧に扱うこともなく、両足首を持ってあっさりまんぐり返しをしました。

    僕が夢にまで見た優子のアソコがもう少しで見えそうです。

    でも僕の想像とは違っていたのは、優子が少し剛毛ぎみだった事です。

    パンツの両脇から少し毛がはみ出していました。

    でもそれ以上に驚いたのはパンツがベッチョリ濡れていた事です。

    おしっこを漏らしたかのように色が変わっていて、トロみのある液体が裏ごしされて布から染み出てきてる感じでした。

    裕二は無神経にアソコの臭いをかいで
    「うわっくっせーメスの臭いがハンパねー」と騒いでいました。

    なんて下品な奴なんだと思いました。

    同時にそんな事を言われて抵抗もしない優子にも腹が立ちました。


    裕二はパンツの上から優子のアソコを舐めると
    「ああ、それダメっ、ああ、イッちゃうって、やぁあ、イクっ」
    とあっさり優子はイッてしまいました。

    乳首とは比べ物にならない快感のようでした。

    そして加奈も脱がされていました。

    優子のおっぱいが衝撃的すぎて、加奈のおっぱいでは驚かなくなってる自分がいました。

    「加奈って乳輪けっこーでかいなー」って冷静に眺めてる自分がいました。

    kimamamh00129000146


    ちょっと昔の話なんだけど。



     
    俺が大学1年の夏。



    俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。



     
    地元には中学のときからの友達がが3人、同じ地元の大学へ進学していて、久しぶりの再会だし夏の定番、海に遊びに行こうと計画をたてていてくれた。



     
    中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、高校のころは3~4日かけて穴場の浜などを捜していろいろな所へ出かけていった。



     

    男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。



     
    目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、海の家はもちろん、自動販売機さえなく、民家も浜辺からは目に入る所にはないような、静かできれいな浜だった。



     

    浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人づつにわかれて、1組が現地で、テント等の準備、もう1組が、そこから一番近く(って、車で20分はあったよう)のスーパーに買い物に出かけた。



     
    俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。



     
    1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。



    その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。



     
    うしろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。



    4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。



     
    びっくりしている俺達に友人がその女の子達を紹介した。



    どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして、それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、空いている浜辺を捜していたらしい。



    で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。



     

    その子達は俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で 
    同じサークルの仲間とゆうことだった。



    その中の一人だけ年が上なの 
    がミキ、小柄で、ショートカットが似合うトモコ、背が高く、テンシ 
    ョンが高めのアヤ、チューブトップで、編み込んだ髪と、よく日焼け 
    した肌のクミコとゆう4人だった。



     
    なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいも 
    んだ」とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。



     
    女の子達はアウトドアの経験があまりないらしく、テキパキと準備し 
    ていく俺達をみて感心していた。



    俺達も普段以上の男らしさで、あれ 
    これと動き回った。



     

    4人の性格は、 
    ミキ 一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。



     
    トモコ 小さいながら、てきぱきと働き、しっかりしている。



     
    アヤ とにかくよく話す。



    でもうるさくはない。



     
    クミコ 見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。



     
    テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。



     
    準備が整って、ようやく泳ごうとゆうことになって、それぞれの車で着替えて水着になった。



     
    女の子達は全員ビキニだった。



    アヤが「一昨日に皆で買いに行ったんだよ~」ト言った。



    俺達は「うおおおお~」とか言って拍手して冷やかした。



    夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃかわいかった。



     

    久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。



     
    どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。



     
    6時ちかくなって、そろそろ晩飯の用意をしようとゆうことになり、 
    準備を始めた。



    女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。



     
    バーベキューを始めるころには少し暗くなり始めていた。



    バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、カンチューハイ等で相当もりあがった。



    アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。



    俺達も相当飲んだ。



     

    食べ物は大方なくなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。



    俺達も、飯を作る途中からT シャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上にはおっていた。



    酒は死ぬ程持ってきていたので、全然なくならなかった。



    俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで飲ませていた。



    それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃、友人が、「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と言い始めた。



    「ええーマジで~」とかなんとか、多分アヤが言った。



    「マジだよ、ってゆうか夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」
    俺達は昔に本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。



    「うそ~イヤダ~」 「ほんとに?」とかなんとか彼女達が言った。



    「いや、ほんとだよ。



    毎回そんなもんだよ」って俺は言った。



    「えっ、今からもなるの?」

    ミキが驚いたような感じで言ったのを聞いて、「ん、なるよ」と言って俺は海パンを下ろした。



    「キャアァァァ」女の子たちが悲鳴をあげた。



    俺は酔っぱらっていたんだろう。



    するとほかの3人海パンを下ろした。



    「いや、マジでやるって」とか言ってた。



    俺達4人は真っ裸になって女の子達の前に立った。



    チンチンは立ってなくて、少し寒くて小さくなっていたけど、全然恥ずかしくなかった。



    「も~やだっ、しまってよ~」ってクミコが言ってたが、「全然OK
    じゃん?楽しいくねえ?」っていいながら、俺の友達がクミコのそばに座って身体を触り始めた。




    俺は気付いたらそうとう酔っぱらっていたみたいで、ぼんやりしながらを見ていた。



    でも、それをきにして、俺達は女の子達に向かっていき、「見せろよ~」とかなんとか言っていた。



    しばらくして、ミキが「じゃあ皆に見せるからっ。



    ちょっと待ってよ」と酔っ払いながら言った。



    なんとなくその言葉に押されて俺達は「は~い」とか言って固まった。



    彼女達はなにやら話し始め、ワアッと笑った後、俺達の方を向いて水着を取り始めた。




    ドキドキしながら凝視していると全員が裸になった。



    4人は恥ずかしそうに女どうしでもりあがっている。



    俺達も興奮しながらも、ビビって「静かにしないと」とか言ってた。



    もう日が落ちて暗くなっていて、バーベキューの火と携帯用のランプが2つしかないので、はっきりとは見えないけど4人が裸になっているのは確認できた。



    なぜか、友人の2人は「うおおお~」と言いながら海に走って行った。




    俺もものすごく興奮しててんだが、なぜか身体が硬直して動かなかった。



    「バカだね~あいつら~」と言って夜の海に全裸で飛び込んだ友人をみながら皆で笑っていた。



    飛び込んだ2人は30秒もしないいうちに上がってきて「さみい~死ぬー」っていいながら。



    俺達がおこした焚き火にあたった。



    全員でゲラゲラ笑いながら焚き火の前に集まって笑った。



    焚き火にあたって見える女の子の裸はエロかった。



    さっきまで平気だったチンポがむくむくと立ち始めた。




    立ち始めたチン子をなんとか抑えながら、皆で集まってゲラゲラ笑っていた。



    クミコが俺の隣にきた。



    かすかな明かりの中にうつるクミコの裸はプルプル動くオッパイがやけにエロかった。



    隣には、トモコがいて、友人によりかかってぶつぶつ言ってた。



    アヤは裸のままで酒を持ってきて俺達にくばった。




    裸でいるのが当たり前のように振る舞っていた。



    でもチンコは反応し始めていて、まぁそれもどうでのよかったんだが、
    ミキが俺の前に座って、友達と話し始めたとき、炎に照らされて、
    ミキのアソコがチラチラと見えた。



    俺は作業中もずっとミキが気になっていたので、照らされてチラチラ見えるミキのアソコを凝視していた。




    薄暗い中なので、あそこといっても、何となく見える
    ような感じなのだが、俺は我慢するほど興奮して勃起
    が治まらなかった。



    すると、俺のとなりにいるクミコが「えーっもしかして立ってる?」と言い始めた。



    俺は焦って何か言わなくちぁと思ったんだが、あまりにも興奮して言えないでいると
    、ミキの隣に座っていた友達が「ゴメンもうビンビンだわ」って言ってチンポを見せた。



    「きゃああああああ」と言って驚く女達。



    友達はかまわずチンチンを女の子に見せ始めた。



    「いやだあ=」と」恥ずかしがっていた女達もじょじょになれ始めた時、
    その友人が隣にいるミキの肩を抱いて「ミキちゃん俺いただいちゃうから」って皆に言った。




    俺は酔っぱらいながらも、「ちょっと待て」と思ったんだが、いかんせん酔いが回り始めて
    いたので、クミコによっかかれて、ボーッとそれを聞いていた。



    ミキちゃんは、嫌ともなんとも言わないで、友達に体を支えられるようにしてぼんやりしていた。



    すると、トモコと友達が「そいじゃあまかせたわ」って言って手を引いて暗がりに消えていった。



    アヤと友達はごねてるようすだったが、アヤはしっかりと友達のチンコを握り、上下に動かしながら、
    「私たちも行こうよ」と言って友達とテントのほうに歩いて行った。




    残された俺達2組は少し離れた所にいた。



    しばらくすると「あっ…んん」とゆう喘ぎ声が聞こえてきた。



    もちろんミキちゃんの声でそれはじょじょに大きくなっていった。



    俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。



    しかし隣にいるクミコと
    激しくキスをしていた。



    チンコはビンビンに立っていてそれをクミコに握らせておっぱいを
    揉みまくっていた。



    少し離れた所から、「チンポしゃぶって」と言う友達の声が聞こえ「んんっん」という
    ミキちゃんの声が聞こえた。



    うす暗いさきでミキちゃんが、頭を上下に動かすのがぼんやりと見えた。




    クミコはそんなことには気付かず「あんっ…あああん」と喘いでいた。



    クミコにチンコをしゃぶらせつつ、俺はミキのことが気になってしかたなかた。



    クミコとの行為より、かすかに見えるミキの裸と喘ぎ声に興奮していた。



    しかし目の前にあるクミコにも興奮していたのは確かで、69をした後バックでクミコ
    に挿入した。




    そのままバックでつきあげながらもミキのことを捜していた。



    暗がりで発見したミキはすでに友達に入れられている状態で、
    口を手で被って喘いでいた。



    俺はクミコをバックのまま動かし、ミキちゃんと友達のほうに近付いていった。

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    小5の時、同じ班の男子x3(俺、厚、幸男)、女子x3(綾乃、純子、喜久子)で、 
    俺の家で誕生会をやった。

     
    ちなみに、家は都内だが庭付きの一軒家で平屋だけど、18~24畳の部屋が 
    何部屋ある田舎の方に行くとよくあるタイプの家だった。

     
    その中の一番離れの広い部屋で、ケーキやジュースを食べたり飲んだり、 
    皆でファミコンで遊んだりワイワイしてた。

     
    そのうち、厚が「ションベンしたい」と言ったら 
    「俺も!」「あ、私もトイレ貸して」と言い出して、 
    トイレの場所を教える為に、全員でトイレに行った。

     


    トイレは、扉を開けると正面に洗面所があり、すぐ隣に男子の小便器 
    その隣に扉があって、大便器がある結構広い構造になった。

     
    その時何故か、皆で一緒にトイレに入ってしまい、用を足している人以外は 
    洗面所の前で待っているという形になった。

     
    当然ながら、用を足している人の放尿音は、まる聞こえで 
    男子小便器に至っては、洗面所からちょっと身を乗り出すだけで、チンコ丸見え状態だった。

     

    一番最初にションベンをした厚は 
    「お前ら、覗いてチンコ見るなよな」と言い 
    やはり一番最初の綾乃ちゃんは 
    「えっち~!こっちも覗くなよ」とか言いながら用をたした。

     
    2人目の喜久子ちゃんと幸男の放尿音が聞こえた時に 
    「なあ、女子ってオシッコの音大きくない?」と俺が言ったら 
    厚と幸男は「あ、俺もそう思った」と同意 
    純子ちゃんは「えっちだ~!」、綾乃ちゃんは「でも、ほんと音違うね」 
    と言いながら、皆で放尿音に耳を傾けた。

     

    俺は 
    「なあ、男子も女子も最後の1人だけ、オシッコする所を観察してみない?」と提案 
    まだオシッコしていないのは、俺と女子の純子ちゃんだった。

     
    厚と幸男は賛成したが、オシッコが終わった綾乃ちゃんと喜久子ちゃんは 
    「見よう、見よう、観察しようしよう」と言ったが、 
    純子ちゃんは「えー、やだよ。

    1人だけって恥ずかしいよ」と大反対 
    「じゃ、皆交代で観察しようぜ、それなら平等だろ」と言って、 
    皆で何とか説得した。

     

    「んじゃ、まずは俺からね」と言って、小便器から少し離れた所に立って 
    チンコを出した。

     
    純子ちゃんと綾乃ちゃんは俺の右側から、喜久子ちゃんは左側から 
    目の高さがチンコと同じくらいの高さで、 
    厚と幸男は、少し離れた洗面所の方から覗き込んだ。

     
    俺はチンコを持って、皮をめくって「ここからションベンが出るんだ」 
    と言って、尿道口を純子ちゃんと綾乃ちゃんに見せた。

     
    2人とも、真っ赤で真剣な顔で、チンコを見ていて、唾を飲み込む音も聞こえた。

     
    つぎに喜久子ちゃんに見せると喜久子ちゃんは 
    「まだ、おしっこ出さないでよ。

    顔にかかちゃう」と笑っていたけど 
    目はチンコに釘付けだった。

     

    「んな、まだ出ないよ。

    なあなあ、チンコ触ってると中をションベンが通るの判るよ 
     3人でションベンしてる間触っててみ~」と言って、綾乃ちゃんの手を取った。

     
    ちょっと抵抗はしたけど、綾乃ちゃんに、ひとさし指と親指でチンコを摘ませた。

     
    純子ちゃんと喜久子ちゃんは、嫌がったので、ひとさし指でチンコの下側を触らせた。

     
    「なんか、柔らかくって暖かいね」と綾乃ちゃん、 
    喜久子ちゃん「う~ん」と言ってから、綾乃ちゃんと同じ様に摘んで 
    「おちんちん持つの初めて」とおどけていた。

     
    そして、喜久子ちゃんは「ジュンも持ってみなよ」と言って、純子ちゃんも摘んでくれた。

     
    チンコは、3人に摘まれて、ピンコ立ち状態だったけど、ショウベンも我慢の限界に! 
    「やばい、ショウベン漏れそう。

    するよ」と言って放水開始

    勢いよく飛び出したショウベンは、小便器へ 
    綾乃「こんな、すぐそばでオシッコ見るの初めて」 
    喜久子「うんうん、先っぽの口見たいな所から出るんだね」 
    綾乃「あ、おしっこが中を通ってるの判るよ」 
    純子「あ、ほんとだ」 
    喜久子「下側を通ってるんだ」 
    と面白がって、チンコをプニプニと摘んでいた。

     
    しばらくすると勢いが弱まってきて、 
    ショウベンは小便器に届かなくなりそうになり 
    俺は慌てて前に行こうとしたら、喜久子ちゃんの手が外れて 
    チンコが右側を向いてしまい、 
    純子ちゃんと綾乃ちゃんの手に掛かってしまった。

     
    「やだー、きたない」って言いながら、女子3人は大爆笑だった。

     

    チンコからポタポタ垂れるションベンを見ながら 
    綾乃「男子って、おしっこの後拭かないの?」 
    俺「うん、振って飛ばすから・・・」と言って 
    チンコを振って、ズボンにしまった。

     
    「じゃ、次はジュンの番」と喜久子ちゃん 
    「えー、やっぱり、恥ずかしいよ」と嫌がる純子ちゃんだったけど 
    「俺の見たんだからダメ」 
    と俺は純子ちゃんの手を引いて、大便器の個室に移動した。

     
    個室も、結構広く2畳位の広さがあって、床は板張りで 
    真ん中より、やや前よりに便器があった。

     
    家族の間では「広すぎて寒い」と不評のトイレだ。

     

    子供6人が、余裕で入れる広さだったが、ここで問題が発生! 
    俺達「どうやって見たらいい?」 
    綾乃「しゃがんだら、皆で見えない?」 
    喜久子「ちょっと立った状態でやる?」 
    純子「わたしそんなのできないよ」 
    喜久子「じゃ、しゃがんでやるしかないよね」 
    俺「じゃ、右正面とり!」 
    幸男「じゃ、おれ左正面」 
    厚「金隠しが邪魔で、見る場所空いて無いじゃん」 
    綾乃「ねえねえ、逆にしゃがめば?」 

    俺と幸男は、床に丸まって寝そべる感じで、 
    厚は俺の上に重なって、綾乃ちゃんは、幸男の上から 
    頭を下げて覗き込む事に、喜久子ちゃんは斜め横から覗き込むことになった 
    しぶしぶパンツを脱いだ純子ちゃん、皆の目の前にワレメが披露された。

     
    ワレメは左右から、お肉がはみ出してる様に見えた。

     
    そして、じゃがみ込むと、ちょっとワレメが開いた感じになり 
    さっきのはみ出したお肉も左右に広がり、糸を引いていた。

     
    始めて見る女の子のワレメ、しかも同じクラスで毎日話をしている純子のだ 
    なんか口の中が乾いてきた感じがして、少しどもりながら 
    俺「お、おれ、ま・・・おまんこって、始めて見るかも・・・」 
    幸男「妹のは見た事あるけど、こんな近くでは無い・・・」 
    厚「おれも始めて・・・」 
    男子3人の目は完全にワレメに集中している。

     
    お互いの心臓音が聞こえそうな気がした 



    純子「あーん、やっぱり恥ずかしい」 
    立ち上がろうとして喜久子ちゃんに止められる 
    喜久子「私以外の見るのこれが初めてなんだから見せてよ」 
    綾乃「うんうん、私も私も」 
    喜久子ちゃんと綾乃ちゃんを見上げると2人とも 
    純子ちゃんのワレメに釘付けだった。

     
    そして、トイレの中では、お互いの興奮している息が聞こえる 


    俺「なあ、女子ってどこからショウベンでるの?」 
    純子「え、判らない、多分この辺かな」と言ってワレメを指差した。

     
    幸男「俺達みたいな口みたいなのないの?」 
    喜久子「私もよく見た事ないから判らないけど、男子とは違うと思うよ」 
    純子「それに自分のって、よく見えないんだよね。

    他人のって見ないし」 
    幸男「俺達は、タチションしたりして、他の奴の見るよな」 
    厚「うん」 
    俺「なあ、ジュン触っていい?」 
    純子「だめ、お母さんに汚い手で触ったらダメって言われてるから」 
    綾乃「私も言われてる、おしっこ拭く時とお風呂以外は触らない」 
    俺「そうなんだ、もうショウベンでる?」 
    純子「なんか、出ないかも・・・」 
    喜久子「やめる?」 
    男子一同「えー、そんなー」 
    俺「出るまで待ってるよ!」 
    幸男「だよな」 


    1分ぐらい待ってると 
    純子「あ、出るかも・・・」 
    しばらくして、ワレメからほんの少しチョロチョロ出て止まったかと思ったら 
    すごい勢いでショウベンが出てきた。

     
    チョロチョロ・・ジョバーバーって感じだ。

     
    俺「すげー、やっぱり女子の方がショウベンに勢いあるよ」 
    厚「うん、そうだよな」 
    綾乃「さっきの修君と比べると違うね」 
    喜久子「おしっこ、我慢しすぎじゃないのかな?」 


    便器に当たって、純子ちゃんのショウベンが俺達の方に飛んでくる 
    俺「わ、飛んできた、すげーー」 
    幸男「なんか、ちんこ立ってきた」 
    俺「俺も・・・」 
    綾乃「えー、何で?」 
    喜久子「男子って、エッチな事考えると立つんでしょ」 
    俺「そうだけど、やっぱり、これって凄いエッチだよ」 
    幸男「なあなあ、立ったチンコ見せてあげようか」 
    喜久子・綾乃「見たい見たい!」 
    俺「後で皆で見せ合おうぜ」 
    喜久子「約束だもんね」 


    純子ちゃんのションベンは、段々と勢いがなくなり 
    オシリの方に伝わっていった。

     
    俺「ショウベン終わる時って、いつもそうなるの?だから女子は拭くのか?!」 
    顔を見ると真っ赤になって涙目だった。

     
    俺「俺にショウベン拭かせて」 
    純子「・・・」 
    俺はトイレットペーパーを取って 
    無言の純子ちゃんのワレメに手を伸ばした。

     
    トイレットペーパー越しにワレメの感触と体温が伝わってきた。

     
    俺「まんこ柔らかい、チンコと違って暖かいぞ」 
    厚「まじ、俺も拭くよ」と言って手を伸ばしてきた 
    幸男「ああ、俺も」 
    3人でトイレットペーパー越しに純子ちゃんのまんこを触った 


    3人に触られて、とうとう純子ちゃんは泣き出してしまった 
    綾乃「ああ、泣かしちゃった」 
    厚「ごめん大丈夫?!」 
    幸男「とりあえず、部屋にもどろ」 
    厚と幸男は、先にトイレを出た 
    俺「ごめんな、さわちゃって」 
    綾乃「ジュン、大丈夫?」 
    喜久子「ジュン、立てる?」 
    まだ、泣きじゃくり嗚咽を繰り返す純子ちゃんは 
    綾乃ちゃんと喜久子ちゃんに支えれらながらトイレを出た 
    俺はトイレに脱いであった純子ちゃんのパンツを持って 
    その後に続いた。

     


    部屋に戻り、泣き止んだ純子ちゃんを中心に女子が座ると 
    先に戻った厚と幸男がズボンとパンツを脱ぎだした。

     
    「ほら、立ったチンコだぞ!」 
    幸男は、ピンコ立ちチンコを振りながら近寄って来る 
    喜久子「こいつら、本当にチンコ出してる」 
    厚「ほれ、ほれ」 
    座ってる3人の目の前にチンコを出す 
    綾乃「ジュン、仕返ししちゃお!」と言って厚のチンコを引張った 
    厚「あ、ばか、痛いよ」 
    喜久子「ね、これって立ってるの?」 
    幸男「うん」 
    喜久子「なんか、芯があるね」と言いながら触ってる 
    俺もズボンとパンツを脱いで 
    「純子、さっきのお詫びに触っていいよ」 
    と純子ちゃんの目の前にチンコを出した。

     


    座ってる女子3人の前で、立ってチンコを出している男子3人 
    何となく、幸男x喜久子、厚x綾乃、俺x純子のグループになった 
    幸男「ほら、これが金玉」チンコを持ち上げてタマを見せる 
    喜久子「ほんとだ、中に2つタマタマがある、触ると判るよ」 
    顔にチンコが付きそうなくらい側によって幸男のタマを揉んでいる 
    綾乃「どれどれ」言いながら厚のタマを握る 
    厚「だー、痛いって」 
    2人の行動を見て、純子ちゃんも俺のタマを触った。

     
    喜久子「3人とも形違うね」 
    綾乃「3人並んでみて」 


    3人で一列の並ぶと 
    喜久子「幸男君のが一番長くって上向いてるね」 
    綾乃「だね、修君のは、先っぽ大きい,けど、幸男君より短いね」 
    喜久子「厚君のって、さきが細くなってるよ」 
    厚「皮被ってるからだよ」手で皮を少し後退させると 
    ニョキッと亀頭が顔を出した。

     
    綾乃「あ、大きくなった」 
    純子「でも、一番小さくって可愛いかも」 


    女子3人は3つのチンコを見比べて品評会 
    代わる代わるチンコを触ったり、引っ繰り返したり、 
    手で弾いたりしながら、ヒソヒソ話を始めた。

     
    綾乃「えーどうかな」 
    喜久子「聞いて見ようか」 
    純子「えー」 
    俺「どうしたの?」 
    喜久子「ねえ、セイシって出る?」 
    男子一同「なんだそれ?」 
    純子「やっぱり、男子は習ってないよ」 
    幸男「なんだよ、教えろよな」 
    綾乃「ううん、何でも無い何でも無い」 
    俺「それより、今度はお前達の番だぞ」 
    綾乃「うん、いいよ」 
    喜久子「私も見たいから、1人づつでいい?」 
    男子「おっけー」 


    テーブルの上に座布団を引いて、その上で見せることになった 
    綾乃ちゃんは、キュロットとパンツを脱いで 
    テーブルの端に座ってから仰向けに寝た。

     
    ちなみに、この日の女子は、綾乃ちゃんがキュロット、 
    純子ちゃんと喜久子ちゃんがスカートだった。

     
    この日2人目の同級生のワレメが披露された 
    喜久子「足開かないと見えないよ」 
    足を開くとワレメだけと思っていたマンコの内部が見えた。

     
    なんか複雑な形で、口の中を見てるような感じがした。

     


    左右の肌色の部分が段々と色が濃くなって、 
    ぷっくりと膨れた段があり、そこから一気に今度は赤っぽくなって 
    口の中みたいに、糸を引いて光っている。

     
    その中央にぽっかり穴があって、奥は暗くってよく見えない。

     
    俺「その穴がショウベンの穴じゃね?」 
    喜久子「えー、違うよ」と笑ってる 
    喜久子「ね、違うよね」と純子と綾乃に言うと2人とも頷く 
    幸男「じゃ、何だよ」 
    純子「えー、ないしょ」 
    幸男「いいじゃん、教えろよな、俺達のも教えたじゃん」 


    喜久子「しょうがないな、セイリの穴だよ」 
    男子「せいり?」 
    純子「ここから赤ちゃんも出てくるの」 
    男子「ええーー」 
    一応話には聞いた事が合ったけど、あまり信じていなかった。

     
    それが目の前にある。

     
    そして、喜久子ちゃんは各部の名称を教えてくれた。

    もちろん、尿道口の場所も 
    俺「さっき、知らないって言ったじゃん」 
    喜久子「私も見るの初めてだよ、本では見てたけど」 
    厚「すげー、さすが薬屋の娘!よく知ってるね」 
    幸男「なんで、ここっておしっこで濡れてるの?」 
    喜久子「えー、それは・・・、ばい菌から守るためだよ、おしっこじゃないよ」 
    幸男「え、そうなの」 
    喜久子「でも、本当は綾乃ちゃん感じてたりして」と純子ちゃんと笑ってる 
    綾乃「やだ、そんな事は無いよ。

    今度はクッキーに交代!」 
    と言って起き上がってしまった。

     


    喜久子「はいはい」と言ってスカートを捲り上げてパンツを脱ぐ 
    ここで、皆の視線が一点に集中 
    綾乃「あ、クッキー、毛が生えてる」 
    ワレメの上の方からワレメに沿って、チョロチョロと毛が生えていた。

     
    綾乃「ねね、いつから?」 
    喜久子「ゴールデンウィーク頃からかな?!」 
    純子「だよね、春休みに皆でお風呂入ったときは無かったよね」 
    綾乃「すごい、大人じゃん」 
    テーブルに仰向けに寝て足を開くと先に見た純子ちゃんとは違い 
    肌色ワレメに沿ってチョロ毛がオシリの近くまであった 
    そして、パックリ開いたワレメの中に、 
    ちょっと茶色いヒダ見たいのがあって、その中が広がっていて、 
    さっき教えて貰った生理の穴がヒクヒクと動いてるのが判った。

     
    なんか、グロテスクで、目茶苦茶エッチに見える。

     


    喜久子ちゃんは、手でビラビラを広げて中を見せてくれた 
    生理の穴の中の方が、光の加減で時々見える。

     
    生唾を飲み込みながら、皆で見ていると 
    喜久子「ねね、触って見て」と幸男の手を取った 
    幸男は恐る恐るワレメとヒダの部分を触ると 
    喜久子ちゃんは「あ・・」って声を出した。

     
    喜久子「今度は、ここを触って見て」と言って 
    さっき教えてもらった尿道口の上の所を指差した。

     
    喜久子「ここ触ると凄く気持ちいいんだ、ね、ジュン!」 
    いきなり振られた純子ちゃんは、 
    ちょっと戸惑いながら「うん・・」と返事 


    幸男は、言われた場所を触ると 
    「あ、きもちいい」と仰け反る喜久子ちゃん 
    「ちょっと、痛いからヌルヌル付けて触ってみて」 
    言われるままに触る幸男 
    「ん、ん、ん」と言いながら体をよじる 
    マンコから肛門に掛けてヒキヒク動いている 
    生理の穴も、大きくなったり小さくなったりする。

     
    俺も触ってみたくなり、幸男を交代して触ると 
    「生理の穴に指入れてみて」と言ってきた。

     


    おそるおそる人差し指を入れると 
    喜久子「あ、やっぱり痛い、やめやめ、違う場所触って」 
    今度は皆で、喜久子ちゃんのマンコのいろんな場所を人差し指で、 
    薬を塗るように触った。

     
    仰向けに寝てる喜久子ちゃんは、ハアハア言ってる 
    もう、完全に皆興奮状態だった。

     
    男子はチンコ丸出しでビンビン状態 
    女子もパンツを履いていない 
    さっき泣いていた純子ちゃんまでも、 
    目がギンギンで、喜久子ちゃんのマンコに集中状態で 
    時々、喜久子ちゃんのマンコを触っている。

     

    kimamamh0011800334



    去年の夏の出来事です。


    当時大学2年で、4人でプールに行ったときのことです。

     
    メンバーは俺(隆志)、友達の俊宏、女友達の史奈、女友達の加奈子の4人です。

    (全て仮名です。


    俺達は中学から同じクラブで同じ高校に行き、エスカレーター式で同じ大学に入ったこともあり、とにかく仲が良かったです。

     
      
    最初は女として見ていたのは事実ですが、大学に入ってからは仲の良いメンバーとしてよく飲みに行ったり、キャンプに行ったりしていました。


    高校から大学にかけてみんなそれぞれ彼氏や彼女ができたのだけど、4人で会って遊ぶことは続けていました。

     
    お互いの彼氏、彼女の愚痴なんか話すのも楽しかったです。




    俺は大学の冬に彼女と別れて、その後も彼女ができない日々が続いていたのですが、史奈や加奈子と付き合いたいとかを考えたことはなかったです。

     
    ま、二人とも彼氏がいたこともあるのですけどね。


    そんで夏に4人でプールに行こうってことになりました。

     
    そのプールは県内では大き目のプールで、他と変わっているところは、人工ビーチ(コンクリート)に個室が並んでいるところです。

     
    個室というのは女性の為のようなもので(男性でも借りれる)、ビキニのブラ等を外して日焼けするときの為にできた空間です。


    一部屋の広さは3~4人くらい並んで横になれる程度の広さでしょうか。

     
    高さは他から見えないようになっていて、3メートル以上はあると思います。

     
    隣とは壁1枚で仕切られており、10室くらいあったと思います。

     
    もちろん上は吹き抜けで日差しが入るようになってます。


    この個室はこのプールの特徴でもあるけど、そんなに反響は良くないみたいで、行ってからこんなのあるんだ?程度の知名度です。

     
    しかも隅の方にあるので気にならない人はまったく気にすることなく素通りすると思います。

     
    チラシが貼ってある程度で特に売りにしているようでもなさそうです。


    史奈は前に彼氏と行った時に見つけたようで、この個室が気に入ったみたいで予約しておいたようです。

     
    予約しなくても取れそうなんですけどね。


    そんでプールに着いて着替えたはいいけど、史奈達は例の個室で日焼けしに行くと言って行ってしまいました。

     
    少しの間、俊宏と喋っていたのだけど、何でこんなところに来て男二人でいるのだ?という疑問が沸き始め、史奈達のとこ行こうぜ!ということになり、予約してあった個室に向かいました。

     
    個室は半分以上は埋まっていたと思います。


    個室に着くと鍵がかかっており、ノックして中に入れてもらいました。

     
    「どうしたの~?」とか聞かれたけど 
    「男二人で何してればいいんだよ!(笑)」と返していつものノリでバカトークを始めました。

     
    加奈子がいないな?と思って 
    「あれ?加奈子は?」と聞くと 
    「加奈子ね~・・エステのチラシ見て吸い込まれるように行っちゃった(笑)」 
    とのことでした。


    話も弾んでいたのだけど、そういえば日焼けしに来たんだったよな?と思って
    「そういやここで焼くの?」と聞くと 
    「そうだった!日焼けしに来たんだった(笑)」と言って日焼けオイル等をカバンから出し始めた。


    「お!そだ!オイル塗ってやろうか?」と言うと 
    「え~~!隆志に肌触られるの~?」とか 
    「変な気起こさないでよ~!」とかいつものノリで言ってくるのでこちらも 
    「バーカ!お前の体でチンポ立つかよ!」と返しておきました。

     
    普段のバカなノリのトークです。


    「せっかくだし塗ってもらおっかな~」ということで史奈はうつ伏せになりました。

     
    そんで俺は史奈の腰に軽く腰をかけ、史奈の背中にオイルを塗り始めました。

    同時に俊宏は史奈の脚にオイルを塗り始めました。


    塗り始めた途端、わかってはいたけどやはりブラの紐が邪魔でした。

     
    本当に下心もなく 
    「おい、ブラ紐取るぞ~」と言って普通に紐を外しました。

     
    史奈も 
    「うわっ!エロイ!!」と言うだけでした。

     
    「お前の貧乳なんざ興味ねえわ!」と返しておきました。


    ここから変な気分になってしまったのです。

     
    オイルを背中に擦り込んでいるのですが、ブラ紐が取れた状態での背中に妙に興奮してきたのです。

     
    何年もの付き合いの友達なんだけど、女として見てしまいました。

     
    背中をひたすら擦ってるんだけど、女の肌として意識してしまいました。


    史奈が起き上がれば乳が見える・・・そんな事も考えてしまって、ふと乳の方に目をやると地面に押しつぶされてはみ出してる部分が見えました。


    そこは日焼けもしておらず、真っ白でとても柔らかそうでした。

     
    なんだか興奮してきてチンポが固くなってくるのがわかりました。


    ふと俊宏が気になって後ろを振り返ってみると、俊宏は姿が見えないことをいいことに、太股の内側で股間に近いところにオイルを擦り込んでいました。

    いや、ただ擦っていただけなのかも知れません。

     
    それだけならまだしも、史奈の両脚の間に体を入れ、史奈の股間に顔を近づけ、割れ目の辺りをジーっと見続けていたのです。

     
    かなり目はマジでした。


    そこでふと俺と目が合うと気まずそうに目を反らしました。

     
    俊宏も同じ心境になっていたのだと思います。


    俺は段々とムラムラしてきてオイルを擦り込みながら史奈の横にはみ出た乳を触ったりし始めました。

     
    俺の勃起したチンポは史奈の腰に思いっきり当たっていたと思います。

     
    そして俺はいつしか史奈のはみ出た乳を無意識に触り続けていました。


    さすがに友達とはいえ危険に感じたのだと思います。

     
    「ねぇ・・そろそろ終わる?」と言ってきました。


    俺は 
    「ん?もうちょっと」と言って言葉を濁しました。


    その後もずっと俺は史奈の身体を触り続け、俊宏は脚を触り続けていました。

    こんなチャンスは二度とないかもしれないと思って入念に触り続けました。


    「ねぇ・・そろそろ・・・」と史奈は言ってきました。

     
    仲の良い友達だしはっきりとは言い辛いのだと思います。


    それでも触り続けていると史奈に異変が起き始めました。

     
    手の甲を口に当てて、身体をモジモジさせ始めたのです。

     
    どう考えても声が出ないようにしているとしか思えないのです。

     
    ちょっとくらい声を出してもプール内は大音量でBGMが流れているので聞こえはしません。


    そして身体をモジモジさせているところを見ると、感じてるとしか思えないのです。

     
    かなり長時間二人で触り続けていたので感じてもおかしくないと思います。

     
    俺は少し大胆になり、はみ出た乳を重点的に触り始めました。


    史奈は身体を硬直させているようでした。

     
    そこで俺は我慢できなくなり、地面と乳の間に手を滑り込ませました。


    「ちょっ・・ちょっと・・」と言って手の進入を防ごうとしてます。

     
    ところが乳は柔らかく、簡単に史奈の乳首に到達してしまいました。

     
    史奈の乳首に触ったことで感動したのを覚えてます。


    「ねぇ・・やばいって・・」と言ってきたのですが 
    「ちょっと触るくらいいいじゃん。

    ちょっと身体起こしてよ。

    」と言って 
    そのまま身体を持ち上げました。

     
    史奈は肘で身体を支える体制となりました。


    そこで俺は完全にブラを抜き取り、乳を鷲掴みして揉み始めました。

     
    史奈をじっとして手の甲を口に当ててます。


    そして両方の乳首を摘むと 
    「んっ!」と声が漏れました。


    俺は乳首を責めながら首筋にキスをし始めました。

     
    史奈の息が荒くなってきてるのがわかりました。


    そのとき 
    「んんっ!」と言って激しく身体をビクンとさせました。


    何事かと後ろを振り返ると、俊宏がビキニパンツの上から割れ目を弄ってるのです。

     
    ちょっと羨ましいな~と思いながらもその光景を見ているとかなり速いスピードで上下に擦っています。


    この時点で史奈とやりたい・・と初めて思いました。

     
    そうだ!感じさせたらやれるかも?と思い、再び乳首を弄りながら首筋を舐め始めました。


    俊宏もずっと割れ目を擦り続け、俺も乳首と首筋を集中的に責め続けました。

    史奈は時折ピクンと痙攣しながら「んっ!」と声を漏らしてます。


    すると突然 
    「ちょっと待って!」と言って下半身に手を伸ばしました。

     
    手を伸ばしても俺の体が邪魔で届かない様子で 
    「だめ!待って!」と言ってます。


    後ろを振り返ると史奈のビキニパンツの紐が片方外れ、もう片方の紐が俊宏の手によって外されるところでした。


    俺は条件反射で史奈の手を掴んでしまいました。

     
    あっけなくビキニパンツの紐は解かれ、俊宏の手によってビキニパンツが脱がされてしまいました。


    史奈は動こうにも俺が乗っていて動けず、脚を閉じようにも俊宏の体で閉じることができない状態でした。

     
    俺からは史奈のお尻の割れ目がはっきりと見えました。


    俊宏はそのまま屈んで史奈のあそこに顔を近づけました。

     
    おそらくはっきりと史奈の性器が見えていると思います。

     
    友達に大事な部分を見られるのはどんな気分なんだろうと考えてしまいました。

     
    同時に俊宏が羨ましかったです。


    俊宏は史奈の性器を見た後、俺に合図を送ってきました。

     
    おそらく触れということなんだと思い、史奈の性器に手を伸ばしました。


    史奈の性器に触れた瞬間、「んんっ!!」という史奈の声が聞こえ、同時に俺の手には史奈の性器とヌルヌルしたものを感じました。


    2~3回割れ目に沿って上下に擦りましたがかなりの量の愛液でした。


    俺は史奈の耳元に顔を近づけ 
    「お前、感じてんの?」と言いました。

     
    史奈は無言で声が出るのを堪えてます。


    この空間に8年来の友達である史奈が一糸まとわぬ姿でいることが不思議であり、どんどん興奮してきました。

    kimamamh0011800338


    彼女=亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。

     
    実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。

     
    とゆーか驚いた。

    亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。

     
    まあ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。

     

    亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。

     
    結構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。

     
    服のセンスが良くって、体形は細身。

    本人はCカップだと言っていた。

     

    首都圏の大学の英文科3年。

    まじめにちゃんと学校通ってました。

     
    このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応 (w 
    ちなみにオレは二つ上です。

     

    で、一応それなりに怒った後、オレは相手の顔が見てみたいと思い、 
    そいつ=田中を亜希に呼びださせたわけです。

     
    それまでに色々あったんだけどここでウダウダ書いても退屈なんで省略。

     
    ファミレスで田中を待つ間、亜希との会話。

     

    「しかしなー亜希が浮気するってのはやっぱ信じられんな、なんか」 
    「弘樹(オレ)だってしたじゃん(ちょっと逆ギレ気味)」 
    「いや、そうじゃなくってお前のキャラ的に・・で、どんなヤツ?」 
    「もうすぐ来るからわかるよ」 
    「うん・・(小声で)どんなエッチするんだ?」 
    「え??」 
    「オレの時と比べてどうかな、と」 
    「そんなこと知りたい?」 
    「いや、やっぱ気になるよそれは・・」 
    「バーカ」 
    「オレより上手いのか?」 
    「・・・」 
    「正直に言えよ。

    別に怒んないからさ」 
    「・・・うん・・・エッチだけでみるとね・・」 
    「そっか(ちょっと凹む)・・・(ボソッと)ちょっと見てみたいな」 
    「???」 
    「冗談、冗談」 

    実はこのとき、オレ的には冗談ではなかったのであるが。

     
    3Pしてみたかったのれす。

     
    ヘンタイとでも何とでも呼んでください。

     

    そうこうするうちに田中登場。

     
    年はオレと同じくらいか。

    一見フツーのフリーター風。

     
    でもモテそうだなコイツ。

     
    が、話してみると何かあっけらかんとしたヤツで、妙に意気投合してしまった。

     
    田中「すんません。

    最初は彼氏がいるって知らなかったんで」 
    オレ「『最初は』?」 
    田中「・・『最初は』なんすけどね(笑)。

    こういう展開になるとは」 
    オレ「まあ悪いのはコイツ(亜希)だからな」 
    亜希「でも弘樹だって前浮気したんだよー」 
    田中「実は・・俺も彼女いたりするんだけどね(苦笑)」 
    亜希「そうだったの?・・まあ田中君みたいな感じでいないほうが不自然だよね」 
    なんて感じ。

    あまり覚えてないけど。

     
    亜希はちょっとホッとしている様子。

     
    ほんのりエロな話なども交えつつ小一時間ほど盛り上がり、さて店を出ようかというとき、 
    田中がエロ話の続きで冗談っぽく 
    「じゃあこれから3人でホテルでも行きますか」と言った。

     

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 
    千載一遇のチャンス!←オレ的には 
    とりあえず冷静を装い、こちらも軽い冗談っぽく「いいっすねー」などと言ってみる。

     
    で、店を出つつ、話の乗りで後へは引けなくなる方向へもってゆく (w 
    冗談で言ったであろう田中も、もはや乗り気の様子。

     
    亜希はと見ると、最初は冗談と思い笑っていたが徐々に不安そうな表情に・・ 
    完全に行く気になっているオレと田中は「大丈夫、今日だけだからさー」 
    とかなんとか亜希を説得して、亜希も渋々OK。

     
    でも実は興味ありげな感じ。

     
    オレは胸の高なりを押さえつつ、とりあえず3人で近場のラブホにチェックインした。

     

    部屋に入ると、さすがに亜希は緊張気味。

     
    オレも3Pは初めてなんで、いまいち勝手がわからない。

     
    田中はさすがに遊び人らしく、何回かやったことがあるとのこと。

     
    とりあえず他愛のない話をしながら何となくオレと亜希がベッドに乗り、 
    オレが亜希を後ろから抱える格好で、胸を触りながらキスをはじめた。

     
    「乱暴なことしないでね」と亜希。

    もちろんさ。

     
    すると田中が亜希の足元に来て、亜希のジーンズを脱がしはじめたので、 
    オレはキスをしながらブラウスのボタンを外していった。

     

    キスをしているうちに、亜希はだいぶ緊張がほぐれてきた模様。

     
    オレの不安はちゃんと自分のチンポが勃つかどうかだったが、心配無用。

     
    ギンギンに亜希の背中を圧迫している。

     
    いったん唇を離し、胸を揉みながら亜希の首筋にキス。

     

    田中は手のひらや指先で亜希の腿の内側やおへその下あたりを絶妙なタッチでソフトに撫で、 
    なかなか肝心な場所に触れようとしない。

     
    うーん、焦らしのテクか。

    上手い。

     
    亜希の唇から切ない吐息が漏れはじめる。

    腰が物欲しそうに動いている。

     
    「亜希ちゃん、もう濡れてるの?パンツにシミができてるよ」 
    田中は亜希に囁きながら、パンツの上からスッと亜希のクリトリスを擦った。

     
    「アンッ!」 
    亜希の体がピクンと跳ねる。

    呼吸が徐々に荒くなってくる。

     

    さっきまでの緊張はどこへやらだなw 
    なんて思いつつ、もはや見入っているだけのオレ。

     
    いちおう乳首や首筋を責めてはいるが、ほとんどアリバイ愛撫と化している。

     

    田中が手を亜希のパンツの中に入れると、そこはもう洪水状態。

     
    こちらからは見えないが、グチュグチュとすごい音がしている。

     
    「アンッ・・田中・・くん・・アッ・・イヤッ・・アアッ!」 
    「すごい音してる・・パンツもうグショグショだよ・・」 
    おへそのあたりにキスを浴びせつつ、田中はニヤニヤしながら亜希に囁き続ける・・ 
    「ハァッ!・・アァッ・・イヤッ・・イッ・・ちゃうっ・・」 
    2分とたっていないのに、亜希に最初の絶頂が近づいている・・ 
    「イク?パンツをはいたままイッちゃうの?エッチな亜希ちゃんは・・」 
    田中はクリだけを徹底的に責めているようだ。

    指が小刻みに繊細なタッチで振動している。

     
    「アッ!・・・アッ!・・・・・・・・・イクッ!!」 
    亜希の体が硬直し、後ろから抱いているオレの腕にしがみついた。

     
    田中はなおも責め続けていたが、亜希の体が弛緩したところでようやく動きをとめた。

     

    田中が手を亜希のパンツの中に入れると、そこはもう洪水状態。

     
    こちらからは見えないが、グチュグチュとすごい音がしている。

     
    「アンッ・・田中・・くん・・アッ・・イヤッ・・アアッ!」 
    「すごい音してる・・パンツもうグショグショだよ・・」 
    おへそのあたりにキスを浴びせつつ、田中はニヤニヤしながら亜希に囁き続ける・・ 
    「ハァッ!・・アァッ・・イヤッ・・イッ・・ちゃうっ・・」 
    2分とたっていないのに、亜希に最初の絶頂が近づいている・・ 
    「イク?パンツをはいたままイッちゃうの?エッチな亜希ちゃんは・・」 
    田中はクリだけを徹底的に責めているようだ。

    指が小刻みに繊細なタッチで振動している。

     
    「アッ!・・・アッ!・・・・・・・・・イクッ!!」 
    亜希の体が硬直し、後ろから抱いているオレの腕にしがみついた。

     
    田中はなおも責め続けていたが、亜希の体が弛緩したところでようやく動きをとめた。

     

    いや、すごい・・確かにコイツ上手いわ。

     
    亜希は敏感なほうなので、普段はオレも前戯で1回はイかせているが、 
    こんなにあっという間に昇天させたことはない。

     
    正直ちょっと嫉妬したし、凹みもしたが、それよりオレは亜希の痴態をとことん見たい気分になってきた。

     
    「亜希、すごいな・・いつもこんななのか?」 
    田中にパンツを脱がされている亜希の耳元でオレは聞いた。

     
    亜希は虚ろな目で、恥ずかしそうに小さく首を振った。

     
    田中は亜希の右足からパンツを引き抜き、左足の膝の辺りに引っ掛けた。

     
    オレに「代わる?」と目で合図を送ってきたが、オレは首を振った。

     
    もうとことんまでやってくれい。

     

    この間にオレも田中も服を脱ぎ、パンツ一丁になった。

     

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