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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    yjfylsdafwe008278


    今、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。

     
    先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。

     
    妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才 
    まではつくらない予定でまだいません。

     
    妻も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりも 
    なく私1人が単身での赴任となったものです。

     
    妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうです 
    が付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。



    この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることから 
    スワッピングを経験しました。

    そのことを書いてみます。

     
    このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。

     
    妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い仕事の 
    話でおつきあいをしていたとのことです。

     
    その先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというも 
    のでした。

     
    時々、この先生ことは会社話の中に出てきており、妻のつきあ 
    いもあり断るわけもいかないと思い招待を受けることにしました。



    まさかこんなふうになるとは予想もつきませんでした。

     
    その場所は千葉の鴨川市のリゾートマンションでのことでした。

     
    当日開業医の先生(A氏・40才後半)がオーナーのリゾート 
    マンションに同オーナー夫人(A夫人・30才前半)とA氏の 
    知り合いのB氏夫妻(B氏30才前半、B夫人20才後半)の 
    3組が集まりました。

     
    当日はあいにくの雨模様のため、予定のゴルフを取りやめ、マ 
    ンションで麻雀をすることになりました。

     
    私は少し麻雀の経験がありますが、妻はほとんどしたことがあ 
    りません。

     
    A氏の「遊びだから適当に打っていたらいいよ」との声でさっそく 
    始めました。

     
    6人なので4人が卓を囲み残り2人はお酒の世話を順に、交替で 
    麻雀は進みました。

     

    kimamamh0412000034


    わたしは21歳の大学3年生(女)です。

    私は、近所のスイミングスクールに通っているのですが、そこで私は、2年前、人にはいえないような恥ずかしい体験をしました。

    ある日、いつもより早く家を出たわたしは、いつもより早い時間にスイミングクラブに着きました。

    それは、前から計画していたあることを実行するためです。

    それは、誰もいないプールで、全裸で泳ぐこと。

    私の家は、スイミングクラブの近所なので、歩いて5分もかからないのですが、他の人たちは、バスや車などで遠くからくるので、私より来るのは遅くなります。

    そこで今日は、いつもより早めに出れば、プールでひとりでいられる時間が長くなります。

    そのわずかな時間を狙って、私は泳ぐことに決めました。



    クラブに着いた私は、水着に着替え、プールに行き、誰もいないのを確かめると、すぐに水着を脱ぎ、全裸になりました。

    水着は、誰か来たときすぐに着られるように、ビキニタイプのものを。

    水着は自由指定なので、何を着て来ても問題ありませんでした。

    誰もいないとわかってても、さすがに全裸というのは恥ずかしいので、しばらくはプールの中でじっとしていました。

    でも、このままではつまらないので、思い切って泳ぎはじめることに。

    初めて全裸で泳いだプールは、想像以上に気持ちのいいものでした。

    そもそも私は、水着があまり好きではありません。

    私の胸は、とても大きくて、サイズのあった水着でも、窮屈に感じてしまうんです。

    それに比べて、全裸というのは、身体を縛るものが何もないので、とても開放的な気分になるんです。

    泳いでるうちに気持ちよくなってきた私は、プールサイドにあがると、大の字に寝転びました。

    こんな広い場所で全裸で寝転がるなんて、とても恥ずかしいことをしているんじゃないかと考えると、なんだかとってもエッチな気分になってしまいました。



    「あっ、んっ、んんっ……」 
    気がつくと、ひとりでにわたしはオナニーを始めていました。

    ちょうどそのときです。

    私以外のメンバーのみなさんがプールに来たのは。

    このスイミングクラブには、去年たくさんの女性がやめてしまったとのことで、今女性は私ひとり、つまり、他の皆さんは全員男性なのです。

    このとき私は、股を大きく開いて、オナニーの真っ最中でした。

    すぐに、他の男性の皆さんも集まり、オナニーをしている私を囲みます。

    普段の私なら、大声をあげているところなのですが、今の私は、妙な開放感に包まれていて、恥ずかしいという気持ちよりも、この格好のままでいたいという気持ちのほうが強かったんです。

    しかも、男性のみなさんに見られることで、私が裸だということを再認識させられ、それが私をもっと興奮させてしまいました。

    正直に書くと、このとき私は、見られて感じてたんです。

     
    「あ、あの、これは、あっ、ああっ、だ、ダメ、イっちゃうっ!」 
    このまま私は、男性のみなさんの前でイってしまいました。

     
    男性A「ねえ、何してんの?」 
    私「え、えっと、オナニーです」 
    男性A「プールってそういうことする場所じゃないよね」 
    男性B「それに、何で裸なの? 水着は?」 
    私「前から、裸で泳いでみたかったんです。

    それで……あの、このこと、絶対誰にもいわないでもらえますか。

    私が、裸で泳ぐのが大好きだってこと」 
    私は頭を下げ、必死にお願いしました。

    こんな秘密が広がったら恥ずかしくてたまりません。

     
    男性A「そうだな。

    じゃ、一発犯らせてよ」 
    男性B「そうそう。

    俺たちたまってるんだよね」 
    男性C「俺たち全員相手にするなら黙っててあげてもいいよ」 
    これを聞いて私は安心しました。

    自分が犯されるかもしれない状況で、安心するのも変な話ですが、このとき私は、秘密が守られるなら、セックスのひとつやふたつ、なんともないと思っていました。

    高校のときにすでに経験済みだったのでそれほど怖いとは思っていませんでしたし。

     
    私「わかりました。

    私の身体、好きにしていいですから、約束、守ってくださいね。

    」 
    男性A「ああ。

    それと、俺たちに逆らうようなことは絶対にするなよ」

    そして、私と男性メンバーとのプールでのエッチは始まりました。

     
    みんな、私が巨乳なので、胸ばかり責めてきます。

    気持ちいいので、別に嫌ではありませんでしたが、他のところも責めて欲しかったので、私はみんなにおねだりをしました。

     
    私「あの、おっぱいもいいですけど、アソコとかも弄ってほしいです」 
    男性「え、何処をいじって欲しいって? 大きな声でいってごらん」 
    私「私のおまんこを、たくさん責めてください! おちんちんもたくさんしゃぶりたいです!もう我慢できません!」 
    こんな卑猥な言葉を、大声で言ったのも、これが初めてでした。

    普段なら、絶対にこんなことはいいません。

    でも、このときは、なんだかとってもすっきりした気分でした。


    yjfylsdafwe008574


    今年29歳になる普通の主婦です。

    優子と言います。

     
    主人に毎日毎日しつこく誘われ続けて・・・ 
    嫌だったけど「大好きな主人のため」と思って・・・ 
    一度だけ、と断って、嫌々ながらスワップに同意しました。

     
    「私が他の人としても本当にいいの?」 
    「私が他人に嫌らしいことされても我慢できるの?」 
    と何度も聞いたんです。

     
    私は、主人とのセックスだけで十分満足でした。

     
    セックスしたのは主人を入れて2人だけ。

    快感を殆ど感じたこと 
    がない私に、セックスのすばらしさを教えてくれたのは、誰あろう 
    主人です。

    その主人から他人とのセックスを勧められるなんて・・・ 
    私も、他の男性とのセックスに全く興味がないわけではありません。

     
    友人夫婦がどんなセックスをしているのかな、と考えたことはあり 
    ましたから。

     
    でも、実際に自分が誰かと、と考えたことは本当になかったんです。



    主人が探してきたお相手は、主人の取引先のY課長さんご夫婦でした。

     
    Y課長は主人のひとつ年上で、奥様は私よりも2歳年下です。

     
    奥様のT美さんは、身長が170cmとモデルさんのようにスラリと 
    したプロポーション。

    胸も大きくて形がよくてとても綺麗な方です。

     
    私はと言えば、プロポーションには多少自信があるものの、身長は 
    154cmしかないし・・・ 
    童顔で「子供みたい」とよく主人や友達にからかわれます。

     
    本当にT美さんが羨ましい限りです。



    スワップの場所は、Y課長のご自宅。

     
    いつもこういうことをしているのか、ベッドルームが2つありました。

     
    お風呂から上がり、主人はT美さんと、私はY課長と別々の部屋へ・・・ 
    主人は身長が175cmありますので、T美さんと背が釣り合って 
    いますが、Y課長は190cmと背が高い上に学生時代柔道重量級の 
    選手だったと言うだけあって、映画に出てくるターミネーターのよう 
    な巨漢です。

     
    その上・・・裸になったY課長の股間から突き出ているものは・・・ 
    太さは優に主人の2倍、長さも5cm以上も長い大きなモノでした。



    「奥さん、私のことを忘れられなくしてあげますよ。

    」 
    Y課長は、そう言ってにやりと笑いました。

     
    部屋を暗くしてという私を無視し、Y課長は軽々と私を抱き上げて 
    ベットに運ぶと、体中を舐められました。

     
    顔から始まり、足の先まで時間をかけて焦らずしつこくネットリと 
    舐められ、夫も知らないような性感帯まで探し当てられました。

     
    「うう、ぐぅ、ううあぅ・・・っ!!ぐ、あう!」 
    私、口を押さえて必死に声が出るのを我慢しました。

     
    隣の部屋からは、既にT美さんの悦びの声がずっと聞こえていました。

     
    それはすなわち、私が声を上げれば夫にも筒抜けになってしまうこと 
    を意味しているのですから・・・

    でも、Y課長の攻めは容赦がありません。

    イヤラシイ舐め方。

    ベロリと 
    舐め上げたり、チロチロくすぐるように舐めたり。

     
    そうして首や背中を舐められて、私それだけでもう駄目でした。

     
    私、アソコと胸以外に内腿と背中、それに首がとても弱いんです。

    我慢 
    しようとしたけど、声は勝手に上がります。

    止めようにも止められません。

     
    私、特に首筋は弱くて、長く攻められるとそれだけでイキそうになって 
    しまいます。

     
    Y課長は、体中を舐め回してそんな私の弱点を容赦なく攻め立てます。

     
    最も弱い首と胸を集中的に攻められ、同時にアソコも掻き回されて・・・ 
    私は前戯だけであっけなくイッてしまいました。

     
    初めてでした。

    前戯だけでイクなんて・・・ 
    そして・・・内腿を舐められ、アソコを舌で抉られ、背中を吸い付くように 
    嬲られて・・・太い指で膣を掻き回され、クリをグリグリと転がされて・・・ 
    それだけでイキました。

    何度も何度も恥ずかしいぐらい・・・

    意識が朦朧として息も切れ切れ・・・そんな私の腰を抱えてY課長は巨大な 
    モノを私の中へ押し込んできました。

     
    「ん、あう、くぅああああ!!」 
    思わず、口を押さえるのを忘れて叫んでしまいました。

     
    入ってきた時、あまりに物凄い快感に瞬間的にイッてしまって・・・ 
    もう声を我慢する余裕は、その時の私にはありませんでした・・・ 
    口を押さえていた手を離し、堪らずY課長にしがみついていたんです。

     
    そして、入ってきたモノがゆっくり抜かれていく時・・・ 
    膣が全部裏返って捲れてしまいそうな感覚がもの凄い快感で・・・ 
    視界に赤いモヤが掛かって、全身が電気が流れたように痙攣して・・・ 
    言葉では表現できないほど凄まじい快感でした。

     
    そしてまた勢いよく突かれ、ゆっくりと抜かれる・・・その繰り返しです。

     
    「い、いやあっ!あああああああっ!!!」 
    頭は真っ白。

    夫のことを考える余裕は、既にありません。

     
    体を仰け反らせて、悦びの言葉を叫んでしました。



    そうしてゆっくりを焦らすようにたっぷりと狂わされた後で・・・ 
    Y課長は、今度は凄まじい勢いで動き出しました。

     
    そして・・・その勢いのまま延々と突かれました。

     
    その後、自分が何を言ったのか、どんな風に攻められたのか・・・ 
    そんなこと全く覚えていません。

     
    気がついたら3時間が経っていて、Y課長のモノを膣に納めたままで、 
    彼のカラダの上で気を失っていました・・・ 
    「よかったよ、奥さん・・・最高だよ、奥さんの体。

    旦那が羨ましいよ。

    」 
    Y課長はそう言って私を解放しました。

     
    Y課長は、私の体とその反応を凄く気に入ったらしく・・・ 
    「またやろう」としつこいぐらい誘ってきました。

     
    夫もT美さんを気に入ったらしく、「是非」と答えていました。

     
    私は、恥ずかしながら腰が言うことを聞かず、何とか着替えて夫に 
    抱えられるようにY課長の家を後にしたのです。

     
    私としては、もう終わりにしたかったのですが・・・ 
    しかし、それでは終わらなかったのです。



    2日後のことです。

    お昼頃、買い物中に携帯に電話がありました。

     
    発信者は・・・案の定Y課長でした。

     
    「○○駅の前まで来て欲しい。

    」とだけ言って電話は切れました。

     
    彼の目的は、薄々わかっていました。

    何度も帰ろうと思いました。

     
    もう一度彼とセックスをして、あの時と同じ物凄い快感を味わって 
    しまったら・・・もう逃れられなくなるかも知れないと思ったのです。

     
    でも私は、迷った末に彼が指定したところへ行ってしまいました。

     
    黒い車が止まっていました。

    のぞくと、Y課長でした。

     
    「お茶でも飲みましょう。

    乗ってください。

    」 
    とドアが開けられました。

    迷ったのは一瞬。

    私は車に乗りました。

     
    夫の取引先の課長さんだから失礼があってはいけない・・・ 
    私は自分にそう言い訳していました。

     
    でも・・・どこかでYさんのお誘いを期待していたのかもしれません。



    前回はスワップでしたから夫公認・・・でも今回は違います。

     
    明らかな不倫・・・夫への裏切りです。

     
    「あんたが忘れられなかった。

    」 
    Y課長はそう言って車を走らせました。

     
    途中、一言も会話はありませんでした。

     
    その代わり、Y課長の手が私のスカートの中へ入り、パンティーの 
    上からクリトリスを擦り続けていました。

     
    私は、既に我慢できずに声を上げ続けていたんです。

     

    kimamamh00129000378


    5月3日から泊まりがけで乱交イベントがあり、先ほど帰ってきましたので、ご報告します。

    メンバーは私を含む女性3人、男性が13人でした。

    (平均年齢21歳でリーダーと男性数名以外は大学生です)

    今回は私が所属する乱交グループでのGW企画で『コンドーム禁止の中出し』イベントでした。

    3ヶ月前からメンバーを選考し、私達女性は参加者全員から集めたお金でピルをのみ避妊対策。


    尚、参加者全員は予め性病やエイズ検査をして、イベント当日にリーダーに証明として診断書を提出しています。

     
    イベントは某所の別荘を貸し切りました。

    そこは、地下室(ワインセラーとして以前は使われていたそうです)があり、そこへベットなどを運び込みました。

    1人1人との詳しい描写は既に覚えていませんが、かなりハードでした。



    ちなみに、私はアナルセックスや2穴同時は、既に高校生の時から体験済みでしたので、 何の抵抗もありませんでしたが、さすがに3日間、殆ど寝ずにSEX三昧は疲れました。


    また、精子も一日、1リットル以上は飲んでたような気もしますので、常に、水っ腹(といっても精子ですが・・)でお腹が一杯で食事も殆ど喉を通らずでした。

    というかバックや座位で挿入されながらのでしたし、お風呂へ入っても、常に挿入された状態でした。


    今回、初体験したのは、5本のペニスを同時に挿入されました。

    口に2本、アナルに1本、膣に2本でしたが、さすがに口に2本では十分にフェラできず、また、膣に2本も入れるのがやっとで動かすことは出来ずに、気持ちよさという点ではイマイチでした。


    さすがに膣2本は裂けるかと思いました。

    個人的な感想ですが、やはり一番気持ち良いのは女性1人に対して男性2、3人だと思います。


    今回も、基本的には1人が膣に入れ、1人がフェラ。

    他の女性2人はアナル禁止だったのでしたので、私はアナルも含めて3人になる場合もありました。

    kimamamh00322000210


    留学先が一緒で今も仲良くしてる女の子2人(A子=よく言えば国中涼子似 B子=家主、残念ながらせいぜい中の下レベル)と3人で家飲み。

    みんなもういい年齢なので、仕事の話と結婚話で盛り上がる。

    ここでA子が彼氏と別れていたことが判明し、昔から勝手にエロ目線で見ていた俺は密かにテンションアップw 
     
     
    そうこうしているうちに12時近くなり、俺もA子も泊めてもらうことに。

    B子がお風呂に入ると言い出して(俺は正直驚いたけど、見られるわけじゃないから気にしないのが普通なの?)、A子と2人きりに。

    俺もけっこう酔ってたので「やっぱ酔うとエロくなるわぁ、この気持ち抑えなきゃ」と言って攻めてみる。

    「ちょっとやめてよw」と言われたが、続けて「女の子も酔うとエッチな気分になるの?」と聞くと、「まあそれはね~」といたずらっぽい返事が。

    ひるまずに「じゃあ今もエッチな気分?」と聞いたら「それは秘密w」と言われたので、もう我慢できなくなって抱きついてやったw


    大胆に抱きついたらA子は「ちょっとw」って言ってきたけど、顔が笑ってたのでいける気がした。

    「今さらダメだよw」などと意味がわからないことを言いいながら顔を近づけてなんとかキスまで持って行ったら、
    A子も「ふふっ」って笑いながら舌を絡めてきたので勝利を確信w
    ちょっと大げさにエロめのディープキスをしながら耳を触る。


    そのままおっぱいを触りはじめたら「どこまでするの!? B子が上がってきたらやばいじゃんw」と言われた。





    ・・・いや、まあその通りなんだけどさ。

    でも自分ではとてもストップをかけられないので、「まだ大丈夫だし、音がするからわかるよ」と言ってニットの上からおっぱいの柔らかさを堪能。

    おっぱい星人の俺は、このおっぱいを揉むことを心のどこかで夢見ながらずっと接してきたのだw
    たぶんDかEかってところで、服とブラの上からでもそれなりの弾力性があって予想どおりのいい感触だった。


    そのままホックをはずしてブラを上にずらし、乳首を舐めはじめる。

    さすがに全部脱がすとやばいので、ニットとキャミを上にまくりあげた状態でおっぱいにありつくことに。

    最初は乳首を転がすように舐めてたけど、我慢できなくなって音を上げて吸い出す。

    A子も感じてきたようで「ぁあん・・・」と笑いを忘れた本気の声が漏れだした。

    俺はもうすっかり勃起状態になってガンガン吸いまくる。


    そろそろやばいと思いつつ「もうどうにでもなれ」という気持ちもあって吸いまくってたら、ガチャっと扉が開く。

    とっさに乳首から離れて顔をあげるものの、舌が出たままB子と目が合う俺。

    やばいw 


    ここで、「もう、何やってるのよw」とB子が笑いながら言ってくれたので良かった。

    酔った勢いとはすごいもので(?)、「いやぁ~、っていうか仲間はずれにしちゃってごめんね!」と俺。

    けっこう危ないことを言ったもんだなと後から思ったけど、
    なんとA子が起き上がって「そうだよ~、B子もしよw」と笑いながらぐいっとA子の手を引っ張ったww
    A子も照れ隠しのつもりだったのかもしれないけど、ここは乗るしかない!と本能で感じて、俺もB子を引っ張る。

    この時点で誰もこのあとの展開には予想がついてない。


    B子は「いやいやいやw」と、これまたまだ笑いが残ってる状態で言ってくるので、
    とりあえず俺は流れを止めたらまずいと思って、さっきと同じキス作戦に出る。

    今回は舌は絡んでこなかったけど、A子の援軍がでかかった。

    B子のジャージの中に手を入れて、Tシャツの上からおっぱい揉んでたw
    でかした、A子! 正直すごいやつだなと思った。


    たぶんそのときの3人の体勢を客観的に見たら、ものすごい変だったと思うw 


    今日になって自分の書いたレポ読み返してみたけど、A子とB子だとなんだか味気ないので、
    途中からで申し訳ないけど、A子⇒加奈、B子⇒みずほ(家主のほう)にします
    これまで書いた部分は適当に脳内変換してくれw


    ちなみにみずほは系統としてはオグシオの潮田系だけど、どこかちょっとずつパーツがずれてて、
    あの子かわいいよね~とはまずならない感じ。

    ただ、昨日は中の下と書いたけど、わりと男好きする顔かもしれない。

    キスしながら超至近距離で見てたら、かわいいところもあるなと思えた。



    なんとかみずほの唇を突破して舌までたどり着いたら、さすがに観念したのか舌が絡む感触が。

    とりあえずおっぱいのほうは加奈に任せて、お決まりの耳を触りながらのディープキス攻め。


    しばらくしてから唇を離すと、みずほは「もう・・・w」と言ってくる。

    うん、わかるよ。

    そりゃそう言うよね。

    でもここで止まるとまずいので、「今度は2人でおっぱい攻めちゃおう!」と言って加奈と一緒に襲い掛かる。

    加奈はもうこの状況を楽しもうという気持ちになったらしいw
    みずほも抵抗するつもりはないようで、あっさりとTシャツも脱がせることに成功。

     


    脱がせてみると、みずほのおっぱいはCあるかないかの平均的な大きさ。

    でも乳首が感じやすいみたいで、舐めはじめたら一気に勃ってきた。

    加奈もそれが楽しいらしく、ふざけて吸いはじめる始末w
    みずほは最初は恥ずかしそうにしてたけど、途中から「あん、やばい・・・」と普通に喘ぎだした。


    ひとしきりみずほを攻めたあと、今度は加奈のおっぱいをみずほと一緒に攻める。

    みずほ「やっぱり加奈のおっぱいは大きいね」
    加奈「そんなことないよ~」
    そんな会話がエロくてすごく興奮した。

     


    5分くらいして、加奈が「今度は祐介(俺)の番だよ~」と言い出す。

    うん、それを待ってた!
    とりあえず俺からのリクエストで2人にはパンツだけになってもらった。

    加奈は黒、みずほはピンクで、どちらもふつうの形のパンツ。


    俺は上だけ脱がされて、仰向けの状態で2人からの乳首攻めに合う。

    もともと乳首が弱いのに、両方いっぺんに舐められて頭おかしくなりそうだった。

    kimamamh00322000110


    中学校の文化祭の日。

    終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。


    その時初めてお酒も飲みました。


    男子5人、女子3人。




    最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

    みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。


    そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

    調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

    両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。


    ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。


    やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。



    そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。


    私は同じようなことを石井にやられました。


    「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、

    となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。


    よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、

    押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。


    「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、

    りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。


    りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。


    佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。




    それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。


    ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、

    大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、

    結局脱がされてしまいました。


    私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。


    そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。

    とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。


    その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなってきました。




    そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、

    それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、

    それを見た石田がスカートを脱がせ。






    相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。


    その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、

    結局されるがままになってしまいました。




    でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、

    セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、

    とっくに濡れてしまっていたのです。


    自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、

    勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。


    石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、

    鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。


    「斉藤〜。

    おまえ濡れてるじゃ〜ん」とニヤニヤと話かけてきました。


    その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり

    指でわれめを触ったりしているようでした。




    石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。


    その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、

    両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。


    始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、

    「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」

    と思わず声を上げていました。

    石井は更に調子にのって舐めていました。


    そのうちパンティーを脱がされました。

    そしてマンコを舐めようとして、

    「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。


    私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。


    そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。


    自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、

    私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と

    全身でよがりました。




    その時となりから、コンドームが飛んできました。


    石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。


    男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、

    コンドームを準備してた様子でした。


    それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、

    りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。


    「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、

    佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。


    その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。


    私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。


    後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。


    5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。


    わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、

    実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、

    黙っていた気持ちも理解できました。




    佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、

    がむしゃらに腰を振りました。


    その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、

    りえと佐藤から目が離せませんでした。


    そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。


    30秒くらいだったと思います。

    とにかく早かった。




    少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。


    私はまた気持ち良くなって声を上げました。


    石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。


    私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。


    そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。




    その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」

    などと執拗に聞いてきました。


    私は「うん、気持ち良かったよ。

    」と適当に答えました。


    そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。


    でも私は、あまりの痛さに

    「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」

    と叫びました。

    kimamamh00322000164


    高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。




    ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、大学生ふたりが俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうか」と言ってきた。


    俺は『真面目そうだし、彼氏もいるみたいだから無理じゃないの?』と言ったが、結局計画に乗ってしまった。




    バイトの最終日、打上げを口実に大学生のマンションへ行く事になった。




    メンバーは、男は俺と大学生ふたり。




    女は目当ての娘(N子)と茶髪で派手っぽい娘(Y子)。




    ふたりを部屋に残して男は買出しに行ったんだけど、俺は『本当にヤるんですか?』と聞いたら大学生は『まあ無理ならあきらめるさ』と言って俺にゴムをくれた。




    酒とジュースと菓子とつまみを買って宴会。





    N子は最初ジュースだったが、大学生に勧められて2杯目以降は薄めにアルコールを入れられていた。




    俺はちびちび適当に飲みながら、N子のTシャツのふくらみや袖から見えるわきにどきどきしていた。




    話も上の空で、頭の中は『本当にヤるのか?』でいっぱいだった。




    だんだんアルコールも回ってきて、席もいつのまにかN子をはさむ様に大学生ふたりが座り、俺はY子のとなりで、Y子の話に適当に相づちをうっていた。




    大学生は話上手でたまに手や肩に触れていたが、N子もほろ酔いで笑いながら、嫌がるようすもなかった。




    そして、とうとうひとりが内緒話をするふりをしてN子にキスをした。




    N子は驚いて一瞬離れたけど、すぐにまた強引に唇を奪われた。




    しばらくは『んん!』と呻いて抵抗していたが、10秒ぐらいであきらめたようだった。




    Y子は『うわー』なんて言いながらはしゃいでいたが、俺は声も出ずに見ていた。




    ようやく唇が離れ、N子は『だめ』って言ったがすぐにまたキス。




    そのうちほとんど抵抗しなくなった。




    押し倒されてもつれ合っているふたりを見て、俺はただ興奮してその様子を見ているとY子も俺の腕にしがみついて同じように見ている。




    俺はY子に興味はなかったが、いつのまにか顔が近づきキスしていた。




    N子はもうひとりにも交代で唇を奪われ、舌を入れられているのかぴちゃぴちゃ音がしている。




    最初にキスした奴はN子のTシャツに手を入れ、胸をまさぐっていた。




    俺はまるで自分の彼女が犯されているような気持ちになり、くやしくてY子にしがみついた。




    Y子も俺の背中に手を回し、耳元ではぁはぁ言って俺に頬擦りしている。




    その肩越しからN子の様子を見ると、すでにTシャツとブラは捲りあがっていて、胸があらわになっている。




    腕を片方ずつ押さえられているため、抵抗もできずにふたりの男に好きなようにされていた。




    顔は真っ赤になって大きくのけぞり、震える息がふうふう聞こえる。




    脚まで赤くなって、ぎゅっと閉じたりもじもじしたりしていた。




    俺はY子のブラのホックをはずし、同じように揉んだり乳首を指でこねくり回した。




    突然『だめ!』と声がしたと思ったら、N子はショートパンツを半脱ぎにされ下着に手を入れられていた。




    N子は脚を閉じ身体を丸めて抵抗したが、そのうちくちゅくちゅと音がすると大きくのけぞって動かなくなった。

    kimamamh00322000053


    久子と知り合ったのはちょうど2年半前、

    私は少年野球のコーチをしていた時でした。




    今の時代、少年野球には父母会というものが

    存在しており、いろいろとうるさい存在でも

    ありました。


    私はヘッドコーチなので、ある程度の決定権は

    あったものの、監督は起用法に父母会より

    ごちゃごちゃ言われていたので、私が窓口と

    なりいろいろなクレームなんかの処理に

    あたっていた。




    そんな時、6年生のレギュラーで3番を

    打っている子の母親の久子が、野球以外の

    相談をしてきた。

    私は、こころよく相談に

    のっていたのですが、どうもおかしな事を

    いうのです。


    どうも子供がオナニーをしているとか

    していないとか・・・・。


    そんな問題は他人に相談することでは

    ないと思うが、特別父母会でも久子は

    副会長をやっていたので、どうしても

    話をする機会が多く、どうしても仲良くなって

    しまう。


    どちらかというと監督、コーチよりの

    父兄であるであることは間違いない。


    でもこんな相談されても・・・。



    思春期なので、ということで話を終わらしたが、

    飲みの席での相談だったので、どうしても、

    エッチな話題もあり、いつのまにか久子の

    相談になっていた。



    要するに約5年くらい、旦那とのエッチがないと

    いうことでした。

    これまた私に相談されても、

    どうしようもない。

    夫婦の問題だからである。


    かわりに私がするわけにもいかず、その時は

    それで話をはぐらかして終わった。



    翌週久子から連絡があり、飲みに誘われた。


    断るわけにもいかず、指定の居酒屋へ。


    母親3人が集まっていて、話は野球のことではなく

    エッチのことでした。

    ぜひ男性の意見も聞きたいとの

    ことでした。



    主婦の話を聞いてると、男同士でもそこまでは話さない

    ようなことを酔っているためか、どんどん話をしてくる。


    アレが小さいだの、早いだの、テクがいまいちだの、

    話を聞いているこっちが恥ずかしくなる。


    そして2次会へ。


    今日は1人の奥さんの旦那さんが子供と一緒に旅行に

    行っているとのことで、その家におじゃますることに

    なった。

    新築したばかりの家で匂いもいい。


    また、みんなで飲みはじめ、1時間くらいたつとみんな

    何を言っているのかわからないくらいに酔っている。


    当然のごとくエッチな話題が中心である。

    kimamamh00322000461


    いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。


    その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。


    みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。

    ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事をかわいいねぇとか言いながら甘えてきます。


    足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。


    友達がゆうりにプレゼントをくれました。

    開けてみるとチャイナドレスでした。


    彼が来ておいでって言うので着替えました。

    みんながとっても似合うって褒めてくれました。

    実はコレは彼達が考えた罠でした。

    彼はオッパイ大きいだろぅとか言って揉んだり、スリットから手を入れて足を触ったりします。


    友達が調子に乗って一回触らせてと彼に頼むと仕方ないなぁって言いながらトイレに立ちました。


    私はまぁ服の上からだし、彼の友達だしと言う事でokしました。


    ゆうりちゃんのオッパイって気持ちいいねぇって武志が触ってました。

    僕も!って隆二が触ってきました。

    なんだか二人にオッパイ触られる状態になりました。



    とにかく片付けるからって理由をつけて席を立ちました。

    彼がトイレから出てきてどうしたの?って後ろから抱き付いてきました。


    そして私をお姫様抱っこして二人の居る部屋へ連れて行きました。

    二人はHビデオを見てました。


    そしてソファに座らされました。

    彼は相変わらずあちこち触れてきます。

    そしてこれはどうやって脱がすの?って武志に聞きました。


    自分でできるからいいよって言う私の両手を後ろにまわしました。

    武志がひとつずつボタンをはずしていきます。


    ブラジャーの上からお前はいいよなぁこんな大きい胸いつも触れてと胸を揉み始めました。


    彼はブラジャーのホックを片手で外して武志の好きに触っても今日は許すって・・・

    武志はブラジャーを上にずらして、両手で揉み始めました。

    私は彼に羽交い絞めされてるので抵抗できません。


    右手で乳首を愛撫しながらもう片方の乳首を吸ったり噛んだり・・・

    彼が隆二はいいのか?と声をかけると隆二はすっごいエロいねぇって言いながら写真を撮ってました。


    そして足の指を丹念に舐め始めました。

    私は舐められるのがとっても好きです。

    胸と足を舐められながらすっかり気持ちよくなり力が抜けてました。


    彼が私に目隠しをして後ろから股間を触り始めました。

    私は3人に責められながらこんなにも愛撫が気持ちいいなんてと思ってました。


    彼が隆二に引き出しからオモチャを取り出すように言いました。

    バイブとローターを出しまずローターを武志に渡しました。


    武志はローターでツンと立った乳首を執拗に責め続けます。

    そして隆二がパンツを横にずらし股間をゆっくり舐め始めました。


    もしかして彼より舐めるの上手かも・・・舐めながら指を入れられるのが好きな事を彼は知ってるので隆二に指示しました。


    隆二は優しいタッチでゆっくりと丁寧に股間を触りながらスルッと私の中に指を入れてきました。


    なんて優しくて上手なんだろう・・・

    「ん~気持ちいい」と言う私に彼はニッコリ微笑みこんなのもいいだろうって・・・

    脱力した私はもう、どうなってもいい気分でした。

    kimamamh00322000303


    妻の友達に誘われてSWをしました。


    私も妻も41歳です。

     
    妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。

     
    私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から 
    私に日曜日にSWをしないかと誘われました。


    私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり 
    妻を口説きました。

    妻は私の知る限りでは、結婚してから 
    私以外の男性を知りません。

     
    妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。


    日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で 
    ホテムルに行きました。

     
    女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。


    お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び 
    次に彼女がシャワーを浴びました。

     
    彼女がシャワーから出てきて

    「ごめーん、生理になっちゃった。

    ごめんなさい」

    ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で 
    ビールを飲みながら話しをしていました。

     


     しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと 
    彼女は帰ってしまいました。


    しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は 
    妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。


    部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。

    向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので 
    失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。


    「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、 
    穴の中も熱くて気持ちいいよ。

    チンポがとろけそうになるよ。

    前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

    「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

    「もうだめだ、イキそうだ」

    「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

    「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに 
    出すからエロさが増してくるんだよ。

    あああっ出るっ」

    「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

    私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。

     
    そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。


    男の背中に刺青があるのです。

     
    私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で 
    腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで 
    見ていました。

     
    男はすごい勢いで腰を振り始めました。


    「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

    「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

    妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。

     
    しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。


    「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

    マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは? 
    と思いました。

    妻を抱くための芝居だったのでは?

    「用事があるからと帰りましたよ」

    「ああそう」

    「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

    立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が 
    滴り落ちていました。

     
    まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。

     
    妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。


    「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。

     
    予想通りすごくいい女だよ。

    スタイルも良いし、 
    顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

    「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか? 
    そりゃあんまりじゃないですか」

    私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。


    妻に服を着させて私たちは帰りました。


    「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて 
    全然気づかなかった。


    妻は私に謝まりました。

     
    どうしようもないことです。

    kimamamh00322000316

    ある日、友人の妻等総勢5人が我が家に来た。

     
    うちの妻が招待したそうだ。

     
    たまには、女性だけで気晴らしだという事で、私は遠慮してパチンコに出掛けた。

     
    2時間程うって、トータル1万円程度の儲けを得た。

     
    帰り道、ケーキ屋さんがあったので、その金でお土産を買って帰った。


    自宅に帰るとまだ友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。

     
    もともと私の友人の妻として接する事も多く、私は気兼ねなく部屋に入っていった。

     
    すると、うちの妻がいないので 
    「あれ、うちのは?」と聞くとさっき、実家から電話があって少し出てくるという事で出て行ったらしい。

     
    「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが 
    「まぁ、もうすぐ帰ってくるだろうしいいじゃない。

    ここでおしゃべりしましょ!」 
    と言うので買ってきたケーキを振舞っておしゃべりに参加した。


    さすがに、女性ばかりなせいか会話の中心は子供の事や夫との夫婦生活などの暴露話だった。

     
    「うちのは、小さすぎて感じない!」だとか「この前、子供に見られた」など 
    まぁ、奥さん会の会話と言った感じだった。




    と、流れからか友人妻たちは私達の夫婦生活などにも興味を持ち出した。

     
    私も興奮してか私の性癖やプレーの内容などを話してしまった。

     
    その中で、相互鑑賞オナニーについて話したとき、奥さん連中は興奮し出して詳しく聞き出そうとしてきた。

     
    すると、奥さん連中の一人が見てみたいと言い出した。

    kimamamh00322000077


    弱いくせに飲むのが好きで、エロ度増大の彼女が、酔い潰れてしまい男4人にホテルに連れ込まれた。

    会社の飲み会だったのが、飲み屋で隣のテーブルにいた奴等と意気投合して2次会に誘われたらしい。




    今年の4月頃の事だ。

    彼女が飲み会に行くときは、俺が送り迎えをしていたのでいつも通り、夜中12時頃電話をすると、出るには出たが、様子がおかしい。




    会話が途切れ途切れだし、時々、「うん」「あ・・・」と言った声を出す。

    耳を澄ますと後ろでボソボソ男の声がする。

    さすがにピンときた俺が問い詰めると、あっさり白状(酔っ払うと馬鹿正直になると言うか、嘘をつけるほど頭が回らなくなるらしい)。


    しどろもどろに弁解する彼女。

    酔っ払って、気がつくとベッドの上だったらしい。

    浮気心でないのは分かるが、電話中も男共に触られているらしく、もう完全に感じているかんじで声を出している。

    抵抗もできない感じだ。


    俺は元々寝取られ願望というか、自分の彼女が他の男に犯されるのを妄想して興奮する性癖で、彼女にも普段そんな話をしていた。


    かといって、実際にそんな場面にでくわすと、やはり平気な状態ではなく、必死に彼女からホテルの場所を聞き出そうとするものの、彼女の方が先に、世界に入ってしまったようで「かーくん(俺)、ごめんんえ・・あん・・ちー(彼女)だめえ感じちゃってるの」

    「今日だけはお願い、許して・・・後でちー何でもしてあげるから・・」

    男共も調子にのったのか「うわ、ちーちゃんべちょべちょじゃんw」「乳首たってるよお」「ほらあ、彼氏聞いてるって」とかワザと聞こえるように言ってくる。




    俺もこの頃になると、もうギンギンに興奮してしまって、助けにいかなきゃという気持ちと、脅されている感じでもないしこのままちーの声を聞きたいって気持ちが半々になってしまっていた。

    「ちー感じてるの?嫌じゃないの?」「うん、ごめん感じちゃってる、手いっぱいあるのお、あん・・・怒ってるよね?」

    「ああ、怒ってるよ!」「でも、かーくん言ってたでしょ?あん、ちーが犯されるの見てみたいって!、あっそこ・・ダメえ・・」「それとこれとは・・・おい聞いてるのかよ!?」と言いつつ、俺はもう自分でしごいていた。


    そうこうしているうちに、突然ちーの声が変わった。

    「ああーん」「あっあっ!」おい!「ごめーん、彼氏。

    入っちゃったw」また男の声だ。


    ついに入れられてしまったらしい。

    しかも男は複数だ。

    これからの展開を想像すると、頭がおかしくなりそうだった。

    だが、それに反比例するかのように、俺はかつてない程興奮していた。

    もうすでに一回出てしまっているのにそれでも治まらない・・・。


    もうここまできたら覚悟を決めるしかなかった。

    最後の理性を振り絞ってちーに言った。

    「もう、ちーの好きなように感じていいよ。

    俺はちーの事嫌いにならないから。

    そのかわり、ちーの声きかせてくれ!ちーの感じている声ききたいから」

    「ごめんね、かーくん。

    いいの?ちーいっぱい感じちゃって・・・あん、あんああー、後ろ、後ろが感じるの~!」

    俺が許可したとたん、ちーの声はますますでかくなった。


    それから、1時間ぐらいだろうか(実際はもっと長くかんじたが)ちーの声を聞きながら、俺は5回以上いってしまった。

    ちーはおそらくもっとだろう。

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