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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    kimamamh072100273


     今回は”熟女”をテーマにして40歳前後の女性を探しました。

     36歳と40歳の姉妹の女性が、何回かのやり取りで決めました。

     お互いに写真も送り、今月の5日から3人同じ部屋で1泊で予約しました。

     僕は35歳で課長をしているので、仕事も年間でかなり稼いでいるので、会社も交通費やお泊り代、食事代なども費用を多めに見てくれています。



     5日の午前10時に福岡に入り、デパートや大きな料理屋さん、イタリア料理、フランス料理のお店との交渉が上手く行き、今年は年間の仕事は福岡だけで億単位のセールスが決まりました。



     午後6時に、駅のそばのイタリア料理やで、お二人にお逢いしました。36歳と40歳で姉妹と聞いていたのですが、顔立ちや身体つきがまるで違いました。

     40歳の方は胸も大きく派手な顔つきで化粧もとても派手で、お洋服やバッグもシャネルの高級品でした。

     36歳の方は小柄で顔も小さく足が長く痩せて、かなりの美女タイプでした。でも胸は多分AかBカップでしょう。でも矢張りお高そうな洋服でした。



     詳しく自己紹介をすると、二人は本当の姉妹ではなくて、40歳の奥様の夫の妹でした。

     僕は最初からSEXの出来る人を求めていたのでそれをまず了解して貰いました。



     車(レンタカー)で天神から40分ぐらいある福岡温泉の「涼山泊」の和室を予約しました。一人1万8千円で3人同じ部屋にしました。

    kimamamh072100298


    GW地元を離れ散歩がてらにウロウロしていたら女の子の二人組みに道を聞かれた。

    二人と

    も白のミニスカにピンクのキャミ上着はまあ違っていたが胸の谷間がちらっと見えるなんと

    もソソル格好だ。

    聞かれた場所まで教えるにはチト距離があったので一緒に付いていく事に



    道中話を聞くと甲壱で最近仲良くなり友情を深める旅行だそうだ。

    で、良かったらヒマだ

    しナビしてあげるという事で仲良くなり目的地に着きいろいろ話して、ご飯でも食べようと

    なり、その時片方の娘が財布が無いのに気づき大慌て。

    ホテルに忘れたらしい。

    半泣き状態

    だったため「いいよ、僕がご馳走したげる」といい人をアピった。

    他の名所を回り薄暗くな

    ったのでタクシーを拾い宿泊先まで送って行ってあげた。

    財布を忘れた娘がお礼に夕食をご

    馳走したいとの事だったんでホテル内のレストランに行った。

    二人とも未成年だがお酒を飲

    んでみたいと言うのでワインを頼んだ。

    空きっ腹に飲んだため酔いが早く回ったためチャン

    スが訪れた。

    片方の娘はグロッキー状態のため部屋に戻る事に。

    更に極めつけにホテルのレ

    ストランの金額をよく分かってなかったのか精算時足がでてしまった。

    ここも僕が持つ事に



    部屋に戻るなり女の子が急に泣き出した。

    「迷惑ばかり掛けてごめんなさい…」僕は「泣

    くこと無いよ」と優しくハグし軽いキスをした。

    拒む様子もないのでそのまま手を後ろに回

    しオシリを撫で回した。

    シャワーに進めると酔いつぶれてた娘も一緒に3人でシャワーを浴




    びると二人共処女と言うでわないか。

    ベッドに移り3P開始である。

    初物のため反応が初々

    しくそれだけでも発射モンだ。

    まだ発達途中の体を貪り喘ぎ捲る2人。

    フェラにしてもぎこ

    ちない。

    いよいよ挿入するがヤハリきつい。

    なかなか入らず先っぽが入ると酔いのためか?

    そんなに痛がる様子もないのでゆっくりピストンし徐々に根元までいれたが締まりが凄い。

    kimamamh072100444


    とある掲示板の「カップル交換」という所に書き込みをした時のこと。



    といっても、実際に出会う気はなく、「そんな人この世にいるのか?」「コンタクトを取ってくる人なんているのか?」という興味本位でしかありませんでした。



    そして、書き込んでからわずか1日で5件のメールが届いており、それらを読んでみると、40代の夫婦から30代・20代後半カップルと自分達より年上(僕は22歳・大学院生、彼女は19歳・大学生)の人ばかりでした。



    確かに、20代前半でカップル交換に目覚める人なんてめったにいないだろうし、妙に納得がいくというか、リアルな内容でした。



    その5件のメールのうち、一番若いカップル(男性32歳、女性28歳)と何通かメールのやり取りをしてるうちに、「一度カフェでお会いしませんか?」と具体的なメールが…。



    といっても、こちらは出会う気はないし、もちろん彼女に話をしてる訳でもありません。



    そこで、「彼女に聞いてみたら、ダメした…」という旨のメールを送ったところ、「彼女さんまだ若いですし、ムリもないですね。もしあなたが良ければ、うちの彼女とプレーしてみませんか?」と予想外の返事が…。

    kimamamh070800143

    私は中○3年生の頃複数の男と付き合っていました。

    付き合うのは私よりも背が低く、気が弱くて、ある程度顔のいい男ばかりでした。

    私は1人っ子で親は共働きなので夜遅くまで帰ってこないので、安全日は毎日といっていいほど生でやってました。



    ある日、全員(4人)を部屋に呼んで

    「早く脱げ!!」

    と私が叫ぶとみんな状況も知らず戸惑いながら小さいち○ぽを私に晒しました。

    「私ね、こんな小さなち○ぽじゃ満足できないのよ。死ね!」と金蹴り。

    そしたら1番ひ弱なヤツが泣いてしまったので

    「大丈夫?痛いの痛いの遠いお空へ飛んで行け〜♪」

    と手コキで1発。

    「じゃあ痛い思いさせちゃったから最初にSEXしてあげるね。」

    と他の3人に見せ付けるように顔騎しながら手コキ。

    kimamamh6160349


    昔、ツレの家で男女集まって飲んでた。


    みんなヘベレケになって、ざこ寝状態。


    俺もいつの間にか寝てしまってた。

    で、夜中あまり喉が渇いて

    目が覚めた。

    すると、何やら悩ましげな声が・・・。

    ツレが俺

    から2mも離れていないところで行為にいたっている!

    驚きもあったが、しまった!と思った。

    その相手の女の子はH

    好きで結構有名だったのだ。

    ツレの行為を横目に俺の愚息はは

    ちきれんばかりにギンギン。

    薄目をあけて見ていたら、なんと

    ツレと目が合った。

    ニヤッと笑ったかと思うと、何やら女に耳

    打ち。

    すると女もこっちを見てニヤッとした。




    なんと、俺に向かって手をのばしてきた。


    誘っている、3Pだ。

    3Pだ・・・・。


    kimamamh070100483


    ちょっと昔の話なんだけど。


    俺が大学1年の夏。

    俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。


    地元には中学のときからの友達がが3人、同じ地元の大学へ進学していて、久しぶりの再会だし夏の定番、海に遊びに行こうと計画をたてていてくれた。


    中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、高校のころは3〜4日かけて穴場の浜などを捜していろいろな所へ出かけていった。


    男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。


    目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、海の家はもちろん、自動販売機さえなく、民家も浜辺からは目に入る所にはないような、静かできれいな浜だった。




    浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人づつにわかれて、1組が現地で、テント等の準備、もう1組が、そこから一番近く(って、車で20分はあったよう)のスーパーに買い物に出かけた。


    俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。


    1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。

    その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。


    うしろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。

    4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。


    びっくりしている俺達に友人がその女の子達を紹介した。

    どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして、それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、空いている浜辺を捜していたらしい。

    で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。





    その子達は俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で

    同じサークルの仲間とゆうことだった。

    その中の一人だけ年が上なの

    がミキ、小柄で、ショートカットが似合うトモコ、背が高く、テンシ

    ョンが高めのアヤ、チューブトップで、編み込んだ髪と、よく日焼け

    した肌のクミコとゆう4人だった。


    なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいも

    んだ」とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。


    女の子達はアウトドアの経験があまりないらしく、テキパキと準備し

    ていく俺達をみて感心していた。

    俺達も普段以上の男らしさで、あれ

    これと動き回った。





    4人の性格は、

    ミキ 一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。


    トモコ 小さいながら、てきぱきと働き、しっかりしている。


    アヤ とにかくよく話す。

    でもうるさくはない。


    クミコ 見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。


    テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。


    準備が整って、ようやく泳ごうとゆうことになって、それぞれの車で着替えて水着になった。


    女の子達は全員ビキニだった。

    アヤが「一昨日に皆で買いに行ったんだよ〜」ト言った。

    俺達は「うおおおお〜」とか言って拍手して冷やかした。

    夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃかわいかった。





    久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。


    どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。


    6時ちかくなって、そろそろ晩飯の用意をしようとゆうことになり、

    準備を始めた。

    女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。


    バーベキューを始めるころには少し暗くなり始めていた。

    バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、カンチューハイ等で相当もりあがった。

    アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。

    俺達も相当飲んだ。




    食べ物は大方なくなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。

    俺達も、飯を作る途中からTシャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上にはおっていた。


    酒は死ぬ程持ってきていたので、全然なくならなかった。

    俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで飲ませていた。


    それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃、友人が、「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と言い始めた。


    「ええーマジで〜」とかなんとか、多分アヤが言った。


    「マジだよ、ってゆうか夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」

    俺達は昔に本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。


    「うそ〜イヤダ〜」 「ほんとに?」とかなんとか彼女達が言った。


    「いや、ほんとだよ。

    毎回そんなもんだよ」って俺は言った。


    「えっ、今からもなるの?」


    kimamamh62400269


    彼女=亜希とつき合ってた終わりの頃、亜希の浮気が発覚したのよ。


    実はオレも前に浮気がバレて平謝りしたこともあったんで、まあブチ切れはしなかった。


    とゆーか驚いた。

    亜希が浮気とかしそうにないタイプだと思ってたんで。


    まあ最近セクースの間隔も空いてたしな、とか思った。




    亜希について説明すると、当時21才で、ルックスは贔屓目抜きでも多分並より上。


    結構ファンが多かったんで可愛いほうだったんじゃないかと。


    服のセンスが良くって、体形は細身。

    本人はCカップだと言っていた。


    首都圏の大学の英文科3年。

    まじめにちゃんと学校通ってました。


    このスレ読んでて、外見がイメージできる方が萌えるんで一応(w

    ちなみにオレは二つ上です。




    で、一応それなりに怒った後、オレは相手の顔が見てみたいと思い、




    そいつ=田中を亜希に呼びださせたわけです。


    それまでに色々あったんだけどここでウダウダ書いても退屈なんで省略。


    ファミレスで田中を待つ間、亜希との会話。




    「しかしなー亜希が浮気するってのはやっぱ信じられんな、なんか」

    「弘樹(オレ)だってしたじゃん(ちょっと逆ギレ気味)」

    「いや、そうじゃなくってお前のキャラ的に・・で、どんなヤツ?」

    「もうすぐ来るからわかるよ」

    「うん・・(小声で)どんなエッチするんだ?」

    「え??」

    「オレの時と比べてどうかな、と」

    「そんなこと知りたい?」

    「いや、やっぱ気になるよそれは・・」

    「バーカ」

    「オレより上手いのか?」

    「・・・」

    「正直に言えよ。

    別に怒んないからさ」

    「・・・うん・・・エッチだけでみるとね・・」

    「そっか(ちょっと凹む)・・・(ボソッと)ちょっと見てみたいな」

    「???」

    「冗談、冗談」



    実はこのとき、オレ的には冗談ではなかったのであるが。


    3Pしてみたかったのれす。


    ヘンタイとでも何とでも呼んでください。




    そうこうするうちに田中登場。


    年はオレと同じくらいか。

    一見フツーのフリーター風。


    でもモテそうだなコイツ。


    が、話してみると何かあっけらかんとしたヤツで、妙に意気投合してしまった。


    田中「すんません。

    最初は彼氏がいるって知らなかったんで」

    オレ「『最初は』?」

    田中「・・『最初は』なんすけどね(笑)。

    こういう展開になるとは」

    オレ「まあ悪いのはコイツ(亜希)だからな」

    亜希「でも弘樹だって前浮気したんだよー」

    田中「実は・・俺も彼女いたりするんだけどね(苦笑)」

    亜希「そうだったの?・・まあ田中君みたいな感じでいないほうが不自然だよね」

    なんて感じ。

    あまり覚えてないけど。


    亜希はちょっとホッとしている様子。


    ほんのりエロな話なども交えつつ小一時間ほど盛り上がり、さて店を出ようかというとき、

    田中がエロ話の続きで冗談っぽく

    「じゃあこれから3人でホテルでも行きますか」と言った。




    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!

    千載一遇のチャンス!←オレ的には

    とりあえず冷静を装い、こちらも軽い冗談っぽく「いいっすねー」などと言ってみる。


    で、店を出つつ、話の乗りで後へは引けなくなる方向へもってゆく(w

    冗談で言ったであろう田中も、もはや乗り気の様子。


    亜希はと見ると、最初は冗談と思い笑っていたが徐々に不安そうな表情に・・

    完全に行く気になっているオレと田中は「大丈夫、今日だけだからさー」

    とかなんとか亜希を説得して、亜希も渋々OK。


    でも実は興味ありげな感じ。


    オレは胸の高なりを押さえつつ、とりあえず3人で近場のラブホにチェックインした。




    部屋に入ると、さすがに亜希は緊張気味。


    オレも3Pは初めてなんで、いまいち勝手がわからない。


    田中はさすがに遊び人らしく、何回かやったことがあるとのこと。


    とりあえず他愛のない話をしながら何となくオレと亜希がベッドに乗り、

    オレが亜希を後ろから抱える格好で、胸を触りながらキスをはじめた。


    「乱暴なことしないでね」と亜希。

    もちろんさ。


    すると田中が亜希の足元に来て、亜希のジーンズを脱がしはじめたので、

    オレはキスをしながらブラウスのボタンを外していった。




    キスをしているうちに、亜希はだいぶ緊張がほぐれてきた模様。


    オレの不安はちゃんと自分のチンポが勃つかどうかだったが、心配無用。


    ギンギンに亜希の背中を圧迫している。


    いったん唇を離し、胸を揉みながら亜希の首筋にキス。

    kimamamh62400365


    これは僕(30仮)とセフレ(23仮)僕の後輩の男(25仮)の先月の話しです。

    僕は昔から彼女やセフレとやるとき、疑似3Pって感じの言葉攻めとか、やってるとき彼女の口に指入れてしゃぶらせたり、そういう事に興奮する質で(笑)もっとしゃぶりてーんだろみたいな事を自分で言いながら、ハラハラしたりゾクゾクしながら興奮して勃起する感じなんです。




    で、そのセフレ(仮にトモコとしますね)トモコと知り合ったのは飲み屋でのナンパです。

    身長160ないくらいで、童顔、服装もオシャレで、一発で乳が目立つくらい巨乳。

    ようは誰でも一発やりたくなる感じwもちろん僕も同じで、速攻声をかけ、なかよくなり、二人で店抜け出し、帰りぎわ見事落としたわけです。

    そんな可愛い子だから、やっぱヤリ慣れてるってゆうか、簡単でセックスも最高でした。

    (彼氏もちだったけど関係なくいけました)ミキティー似でEカップの乳はお椀型だしフェラも文句なし、



    で、それから毎晩のよーにトモコと会ってセックス三昧だったんだけど、相変わらず疑似3P攻めはやってたんですよ。

    不思議なもんで、かわいければかわいーほど、妄想だけでも嫉妬して興奮するというwで、僕がいつもいつも3Pのエロ話ししながらセックスしてるから、だんだんトモコもその気になってきて、あるとき「あー、ほんとにやりてー」みたいにいったら、そんなにしてみたいならいいよって言われたんです。

    まさかいいよなんて言われると思わないから、拒否られ前提で興奮してたとこもあったので、正直たじろぎました(笑)その日から毎日興奮とOKされたショックが入り混じった変な感じでした。





    で、いざオッケーされたら、誰とするんだって話しで、悩んだんですけど、いつもシモネタ話して仲良い後輩に話してみたんです。

    誰とやったとかまで話せる仲だったから、いいかなって感じで。

    で、ストレートに3Pやらね?って話してみたら、まじっすかー!って感じでびびってたんだけど、写メみせたらイチコロでした(笑)これで決定。

    で、三人とも最初から3P前提で集まったから、そのへんは面倒な段取りもなく、普通に後輩の車に三人でのり、飲みいくのも面倒だったのでラブホ直行しました。





    遅くなっちゃってすいませんじゃ続き書きますラブホへ向かう時も、内心は心臓バクバクでしたが、普通に三人で喋ってました。

    で、ホテルにつき、僕自身も何きっかけで始めていーかわかんないし緊張してました。

    でも後輩の手前、それは隠し普通に取り繕ってました。

    へんに構えて始めるのもはずかしかったし、とりあえずソファも2つしかなかったので、僕と後輩がソファに座りました。

    トモコは場所がなかったので、僕はここに座れよって感じで、ソファに座ったまま脚を開き、股におっかかる感じで座らせました。

    (床に座り、股を背もたれにする感じ)そしたらトモコは僕の脚にコテンって寄りかかってきたので、髪を撫でたりしながら、しばらく三人でテレビを見てました。

    そしていよいよ



    kimamamh62400374

    スペックね

    俺 20さい 174/65

    女1 20さい 中学の友達

    女2 20さい 女1の友達 俺とは初対面

    あと何かスペックについて書くことあるか? 適当に女1はまりちゃん女2はかすみちゃんとしとく これは昨日の話ね電車を使い帰宅してたら駅でまりちゃんととばったり

    ふたりでわーわー言いながら懐かしがってたら隣にもう一人可愛い子が

    これがまりちゃんの高校時代の友達のかすみちゃん

    まりちゃんも可愛いがかすみちゃんはもっと可愛かったから俺焦ったwww




    あ、ど、どーも汗みたいなねwww



    かすみちゃんはあせあせしてる俺が面白かったらしく爆笑

    すると俺の緊張が段々ほぐれてきて冗談もちらほらと

    ダメもとでこのあと三人で飯でも食いに行かないかと誘ったところなんとおっけーwww




    とりあえず居酒屋へ飯食いながら色々話してたらめちゃくちゃ盛り上がってかすみちゃんと意気投合

    そしてきりのいいところで二軒目へ

    最初はカラオケだったが運悪く満室が、これが逆に運良く?なるきっかけだった かすみちゃん「じゃあウチくる?」 きたーー!!




    あなたは天使ですかーーー!!

    いくいくー!ー! てことで一人暮らしのお家へ

    途中まりちゃんにえんずいちょっぷでもくらわしてふたりだけで幸せな時間を過ごそうと思った かすみちゃんちついて三人で仲良くアイス食べながらテレビ

    調子のった俺は悪酔いしてかすみちゃんの枕ぎゅーして いい匂~い? て言ったらまりちゃんにキモい言われぶたれたwww



    そんな暴力的なまりちゃんに比べかすみちゃんはというと

    「やると思ったw俺君ならw」と寛容寛容

    俺「なにそれw俺そんなキャラになってんの?」

    か「うんw私の中ではきもキャラw」

    俺「それならしょうがない!次はパジャマの匂いでも?」と言ったら

    まりちゃん鉄拳再び受ける

    俺「ありがとうございまーーーす!おれたちは段々テンションがあがり次第にお色気ある話へ

    ここでずっと気になっていたことを聞いてみた

    それはかすみちゃんの大きいお胸のサイズについて

    大きいといっても爆乳とまではいかないが細身にしては十分だった結果はE

    ちょいと恥ずかしがったたがこたえてくれた

    ちなみにまりちゃんはCらしい

    もうちと小さいような気がしたがあえてそこには触れなかったwww



    Eと聞いた瞬間俺の目ははーとに

    ひとりで興奮してるとまりちゃんがかすパイを触り出した

    もちろん服の上からだけども

    それに便乗し俺も手を伸ばす

    見事に二人してはたき落とされた

    が、めげずにチャレンジ

    がちでいくと本当にキモいので

    あたかも俺はふざけてますよー的な感じで

    そしたら本当に触れちったwww




    ほんに偶然www



    「きゃーさいてーwww




    かすみちゃんは満更でもない様子

    が、まりちゃんはお得意の打撃

    それに応戦し今度はまりパイ目掛けて手を伸ばす

    もみもみ

    もちろんぶたれた

    またもみもみ

    ぶたれるこんな感じでしばらくこれの繰り返し

    すると痺れきらしたまりちゃんは抵抗しなくなったwww



    「てか私よりかすみの方がいいでしょw」とまりちゃん一言

    俺「当たり前だろ」

    「だったら向こういけよ!」

    俺「かすみちゃんお世話になりまーす」もみもみ俺(え?嫌がらないwww



    しかも調きもちいwww





    今まで一番、おいしかった、また、一番興奮したHの話を投稿します。


    私は、仕事が終わって飲みに行くときにはいつも

    一度自宅に帰ってから出るのですが、あの日はなんか帰るのが面倒でスーツ姿のまま行きました。

    腹も減っていたしとりあえずよくいく居酒屋へ急ぎました。

    車を止め、中へ入って行くと混んでいて座るところと探すと

    カウンターの端の方から2つ目が1人分だけ空いています。

    そこへ座ると隣の席のジャージ姿の若い女の子(後から20歳とわかる。)が

    「あっ!」と小さい声をあげこちらを見ました。

    その子に「ここまずかったかな?誰か座ってるの?」

    と聞くと「友達が来るはずなんだけど来ないから座ってもいいですよ、どうぞ!」と言ってくれました。

    で、それからしばらくその子をそれをきっかけにいろいろ話していました。

    そのときはまさかあんなことになろうとは思わず、

    まあこの子の飲み代くらいおごってあげてもいいか位に思っていたのです








    30分もたったでしょうか、

    彼女が「おにいさん、実は私をナンパするつもりでここに座ったんでしょう?」

    すこし酔いのまわった彼女、ナナちゃんは笑いかけてきました。

    私は「俺ね、おっぱい星人だから、ナナちゃんみたいなあんまり大きくない子には声かけないよ。」と

    こちらも笑いながらいうと「私の友達は大きいよ。」

    「ここに来るはずの子なんだ。そんなにおにいさんがおっぱいが大きい子が好きなら呼ぼうか?」

    私は二つ返事で「うん!呼んで」ナナはジャ?ジのポッケから携帯を取り出すとかけました。

    「ちょっとマユミなにやってんのよ。今ね、ほなみにいるから来てよ。」



    少しすると私の隣のオヤジ2人づれが席をたちました。

    それから15分くらいでマユミちゃんが来ました。

    ナナちゃんの言葉に嘘はなく、マユミちゃんもジャージでしたが、十分に大きいのはわかります。

    「こういう巨乳を後ろからズコズコやったら気持ちいいんだよなあ。」と勝手なことを考えてました。

    私を挟んで二人の20歳娘といろいろHな話も入れながらそれから1時間くらい飲みました。





    ナナちゃんが、「おにいさん、うちらのアパートねえ、けっこうここから近いけど、

    うちのアパート来て飲む?」と聞いてきたので「うん、行く行く。」飲み代を払い、

    途中のコンビニ兼酒屋でビールとウィスキーやつまみをかい、

    ナナちゃんたちのアパートへ向かいました。7?8分も歩くとつきました。

    部屋は6畳二間でそこをしきってあるふすまをとって12畳にしてある部屋です。

    そこでまた、3人で飲み始めました。ナナちゃんが私のとなりに座り、

    マユミちゃんは向かいに座りました。



    ナナちゃんが「ねーねー、酔っちゃった。おにいさん、よりかかっていい?」といって寄りかかってきました。

    目が合うと「私ね、酔うとキス魔のなの。」そういってナナちゃんはキスしてきました。

    こうなるとこちらも止まりません。舌をいれ、ディープキス。

    つい手はおっぱいへ。小さいみたいけど結構あるじゃん。

    とか思っているとマユミちゃんが都合悪そうに「私、シャワー浴びてくるね。」と言って

    バスルームに消えました。





    マユミちゃんもいなくってナナちゃんは股間をさすって来ます。

    ついに押し倒しジャージを脱がせ、生乳首を指でころがしてやります。

    「ああああ??ん」もうナナちゃんは声が出ます。

    「聞こえちゃうよ、マユミちゃんに」「いいの、もういいから、もっと!」

    ということで更にエスカレート。ジャージの下を脱がせ彼女の股間へ手を伸ばすとぐちょぐちょです。

    指をいれてあげるともっと大きな声であえぎます。きっとマユミちゃんには聞こえてるでしょう。


    kimamamh6100224


    去年念願の彼女(ヨーコ)が出来、漸く人生22年目にしてチェリーから脱皮して半年です。


    ヨーコは5歳年上ですが、幼い顔立ちで一目ぼれした僕が、勇気を振り絞って声をかけ、付き合いが始まりました。


    ベッドインまで3日もかかったのですが、僕のチェリーぶりに呆れたのかヨーコは優しくリードしてくれ、祝卒業でした。


    お互い用事がなければ毎晩の様に激しく求め合う仲になったのでした。


    去年の暮れヨーコから付いてきて欲しい所があると言われ、メモを頼りにマンションの一室に辿り着き、チャイムを押すと彼女の1つ上の先輩(女性:マリコ)が超ミニのタンクトップ姿で出迎えてくれた。


    中に通されると、全裸の男性2人(タケシさんとタカオさん)と女性1人(ユミ)がいました。


    マリコも部屋に入ると、「3組目がやっと到着です」と言うなり、タンクトップと思い込んでいたバスタオルを外し全裸になり、見た事もない様な巨乳とくびれたウエスト、濃い繁みを露わにした。

    kimamam630205


    友人と二人で飲みに行き、2軒目を出たところで

    「今日は家で飲み直そう。


    と友人に誘われ、彼の家に向かいました。


    彼の家に行くと、たまたま彼の奥さん(名前は祥子です。

    )の友達が遊びに来てい

    て、飲んで盛り上がってる真っ最中と言う感じのところでした。


    そこから4人で一緒に飲み直したのですが、みんな酔っていることもあり、話題は

    ついつい下ネタの方に向かっていきました。


    「ねぇ、みんなはどういうことに興奮する?」

    と祥子の友達の智美が言い出しました。


    「私はね、口の中がすっごく感じやすいのね。

    だからネットリしたキスとかに異常

     に興奮しちゃう!祥子は?」

    「私もキスは好きだけど...そうだなぁ...いきなりっていうのが好きかな。


     突然後ろから忍び寄って来てとか...ふふふ。


    女性陣二人はなかなか強烈でした。


    「えー!じゃあ裕二さん、いつも祥子にそんなことしてるんだ!いやらしい!」




    「そうなのよねぇ、裕二!?」

    友人は圧倒され、苦笑いという感じでした。


    そんなこんなで夜中の2時を回り、そろそろお開きということになり、友人夫婦に

    は泊まっていくように勧められたのですが、僕も智美も翌日が仕事ということもあ

    り、二人で帰ることになりました。


    タクシーが拾える所まで歩いて10分弱ということもあり、酔いを冷ましながら彼

    女と夜道を歩きました。

    途中に小さな公園があり、一休みしようということになり

    二人でベンチに腰を下ろしました。


    「さっきネットリしたキスが好きって言ってたじゃない?分かるなぁ...僕も大

     好きなんだ、そういうキス。


     と僕が言うと、

    「え、ホント!?分かってくれる?嬉しい!相手の舌が絡まって来たり、上顎を舐

     められたりすると、もうゾクゾクしちゃう!」

     と、智美も話に乗ってきました。

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