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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    0218
    3組の夫婦で王様ゲームをした話。

    先日近所で仲の良い夫婦3組で、長野に温泉旅行へ行った。



    K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38歳)と私たち夫婦は、お互い33歳同士で、1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。


    K夫婦の6人乗りの車で、朝九時に出発した。



    私は運転係で、その他の人たちは我が妻も含めて、車の中で宴会状態であった。



    昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスだった。


    これには、女性陣も大喜びであった。



    目の前には深さがひざの上位までの浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。

    …まさに露天風呂だ!


    ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。

    二階にはジャクジー風呂もある。


    敷地面積は、1500坪だそうだ。



    1時間ほど散歩をすることになった。


    少し歩くと、周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。

    慌ててログハウスに戻った。



    Hさんが、持ってきたバーベキューセットを組立て、準備が整った。


    みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。



    日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。



    9時過ぎに女性陣が、露天風呂に行った。


    私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。



    まだ酔っぱらっているようである。

    「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと、二階から覗こうと言うことになり、バルコニーから四つん這いで眺めた。



    彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。

    何をしているか理解できない。


    さすがにKさんの奥さんは、26歳でピチピチした小娘のように見えた。



    逆にHさんの奥さんは、38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが、私には一番色っぽく見えた。


    Kさんが「何やってんの」と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。


    男性陣3人も、バルコニーにあるジャクジー風呂に入る事にした。



    とても星が綺麗であった。

    だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。


    三人とも寝てしまった。



    何分たったか分からないが気が付くと、女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。


    のぼせたので部屋に入ると、バスタオルを腰に巻いたまま、リビングでビールを飲むことになった。


    誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。



    何を血迷ったか、いきなり妻が「王様ゲームをしよう」と言い出した。


    王様ゲームのルールは、妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。



    妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、Kさんの奥さんがルールを説明した。


    男三人はマジな顔になったが、Hさんの奥さんは笑っていた。



    私も初めてである。

    でも、妻は何処で覚えて来たのだろうか?
    早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。



    1回目は、
    王様はKさんの奥さんだった。


    「2番と5番はバスタオルを取って、5秒間起立!」
    なんとそれは私と妻だった。

    私は妻とみんなに向かって立った。


    kimamamh62400026
    私には夫には言えない秘密があります。

    携帯のベルが鳴った。


    朝、夫と子供を見送ると決まってこの時間に呼び出しベル。


    私は、急いで携帯電話を取った。


    そして、着替えると指定された場所に向かうんです。



    私:29歳専業主婦/夫:35歳外資系の営業マン/子供6歳小学生

    私は、8年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚した。


    夫は外資系の営業マンで収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入した。


    夫婦仲も良く、SEXも程よくする何不自由なく毎日を送っていました。




    ある日、私は暇を持て余し車で街が一望できる丘に出掛けた。


    駐車場に車を止め、歩いて散歩コースを歩いていました。


    天気も良く、気持ちのいい日で、暇を見つけては息抜きにドライブしながらここに来るんです。



    そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると、5人位の暴走族が私の車を物色していました。


    私は怖くて、物陰に隠れて見ていました。


    その内に、男2人がこっちに歩いて来て、私は見つかってしまいました。



    男「ここで何してんのかな?」

    私「別に・・・」

    男「俺達と良い事しようか?」

    私「人呼びますよ!」

    男「誰も居ないけどな!」

    私「帰るんですから」


    男達は嫌がる私の手を取り、無理やりトイレに連れ込まれると、便座に座らせられスカートを捲られるとパンティを脱がされました。



    ”ダメ!!!”そう言っても構わず、彼らは私のマンコに挿入してきました。


    若い彼らのチンポは大きく、何度も入れられると、自然と感じてしまいました。


    夫の物よりも遥かに大きく、若さなのか激しいSEXに私も我を忘れてしまいました。


    結局、入れ替わり私は彼らのチンポを受け入れていました。



    最後に、彼らが私のマンコから出る大量の精液をカメラで撮影し、私の電話番号とアドレスを記憶すると”また、連絡するから”と言い消えて行った。


    私は、溢れる涙を押えながら急いで帰宅し、シャワーで精液を流した。


    警察に言うか悩んだが、夫に迷惑がかかると思い、黙っていることにした。






    kimamamh0010600005
    私が3人の男の性奴隷になった経緯を話します。

    最近、平凡な生活に溜め息が出る。


    子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。


    小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、
    今では、親の出番無・・・。


    夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。



    私は、今年40歳になります。


    顔は、普通・スタイルは最近ちょっと下半身が太くなり始め、ムチムチです。

    胸はEカップ程あり、男性から見ればエッチな体に見えるかも知れません。


    そんな私も、最近ちょっと目覚めた事があるんです。


    もう、20年務める会社(けっこう大手、従業員500人程)で事務職をしています。



    昼休みには、食堂は多くの人で賑わいます。


    私は、昔ながらのメンバーといつもの決まった席に着き昼食を楽しみます。


    前は、何も気にする事は無かったんですが、平凡な生活に飽きが来ていた事と、夫との冷めた生活で欲求が溜まっていたのかも知れませんが、数人の男性社員の目線が気になりました。



    男性達は、ちょこちょこ私の方を見ている様に感じたんです。


    特に綺麗でもない私は、男性に見られる経験が無く、初めは気のせいだと思っていました。


    しかし、翌日・翌々日も彼らは同じ席に座りこっちを見ていました。


    ”私!見られている・・・嘘”何だか恥ずかしいと言うか、嬉しいと言うかドキドキしていました。


    でも、良く見ると、彼らの視線は私の顔では無く、足元!いえ太股辺りに向けられているんです。


    長テーブルが並べられている食堂で、私の座っているテーブルは、通路に食み出す様に設置され前からは体全体が見えるんです。



    制服のタイトスカートで座ると、膝上10cm位上がるので、前からは結構良い所まで見えているんでしょうか?
    何だか恥ずかしくなって、顔が赤らめていたかも知れません。

    でも、彼らの視線に正直私も興奮していました。



    こんな私でも、見たいと思う人が居るんだと思うと、嬉しかったんです。


    そして、私は彼らにもっと楽しんでもらいたくなり、足を組んでみたり、ちょっと股を開いてみたりしました。




    00395
    パート友達に誘われてパーティーにお邪魔したら・・・

    私は32歳になります主婦です。


    子供達が小学校へ行くようになりましてから、時間に余裕が取れるようになりました。


    それを切っ掛けにパートに出ることにしました。


    そこで知り合った40歳の女性と意気投合してしまい、プライベートでも買い物へ行ったりなど数ヶ月後には、家族ぐるみのお付き合いにまで発展する関係になりました。



    私達の子供がいることもあり、いつもは外が明るい時間帯でのお付き合いだったのです。


    ところが彼女(美枝子さん)から「たまにはお酒を飲みながら夜までゆっくりと過ごさない?」と誘われました。



    帰宅した夫に「西岡さんから、飲みに来ないって誘われいるんだけど…」
    夫からは「たまには息抜きも必要だし、俺が子供達見ているから」と週末に私だけ出掛けることにしました。



    子供がいない西岡さんご夫婦のマンションは生活感がないような空間でした。


    「今日は女性陣はお客様で良いのよ。

    主人達が料理とか作ってくれてるからね」

    私は「主人達?」と美枝子さんに聞き返しました。



    たまたま、その日にご主人の泰三さんの友人が訪問されて、なら一緒に楽しもうということになったらしいのです。


    特に私も気にもしないで、料理とお酒が出揃ったところでパーティが始まりました。


    西岡さん夫婦と、ご主人のお友達の高田さんの4人で談笑しながら、話題が豊富な男性達に子育てと生活感溢れる私の家庭生活を忘れさせてくれました。


    0677kimama
    お金のために妻をAVに…

    私のの妻の里菜が初めて他の男とセックスしたときの僕の気持ちを話すことにする。

    いや、正確に言うと「他の3人の男と」初めてセックスしたときのことだ。



    里菜とは結婚して1年目だった。

    私は33歳。

    彼女は24歳だ。

    本当に可愛く美しい体をしている。

    足もエッチで、そそられる。

    たいていの男なら、くらくらするほどかわいく美人だ。



    実は僕たちは、経済状態がめちゃくちゃになっていたのだった。

    僕が早期退社を余儀なくされて4ヶ月。

    事態はどんどん悪くなるばかり。

    私達はもうどうしようもない状態だった。



    その頃、いろんなことがあったのだが、インディーズビデオを作っている男と知り合いになったのだった。

    いろいろあったと言ったけど、きっかけは、妻の女友達の旦那の話しを聞いたことだった。



    彼ら夫婦がいちゃついている所を撮影したかなりソフトなビデオを作ったという。

    ちょっとお遊びで作ったらしいが、それがどんどん出回って、手元にお金が入ったと。

    ともかく、この男が奥さんを通して妻に連絡を取ってきたのだった。



    で、そいつのためにビデオを撮らせたら5万円の出演料をくれるって言ってきたのだった。

    さらに、それがうまくいったら、もっと金を出すとも言う。

    妻はしばらくその件について考えていた。

    そして、とうとう、僕は言ったのだった。

    僕は気にしないと。



    さらに、彼女の気持ちを落ち着かせるために、僕も一緒についてってやるとも言ったのだった。

    妻は、それをするのは気にしていないと答えていた。

    気にしているのは、その時の僕の反応だと言っていた。



    僕は答えた。

    「多分、僕も楽しんじゃうんじゃないかな。

    他の旦那たちと同じに」段取りはこうだった。

    僕たちが住んでいるところから近くの、鶯谷駅で落ち合うとのこと。

    それがどんなことを意味しているのか、よくよく考えておくべきだったのだ。




    妻は注文された通りの服装になって出かけた。

    ミニスカート、ハイヒール、それにストッキングだ。

    例の男の野口が僕たちに会った。

    近くのマンションに案内され、そして3人の体格のでかい中年男性を僕に紹介した・・・

    大島は40代半ばだろうか吉村もおそらく40代で背がたかく細いそして牛尾という50過ぎのやたら体格のいい中年男性妻は、その夜、この3人全員にやられまくられる。



    そう知ったとき、ショックで死にそうな気分になった。

    すごく心配になってしまった。

    と言うのも、ちまたのうわさ話を知っていたからだ。


    もう私なんか見向きもしなくなるということだ。



    結局、このうわさ話、実話そのものだということを僕は実感することになるのだった。

    僕は里菜に言った。

    「もうここから出ようよ。

    」でも、妻は、僕の心配をよそに黙りこくっている。

    彼女の目がキラキラ光っているように見えた。



    これまで見たことがないような目の表情だった。

    そして、妻の身のこなしや、話し方から、僕にもよく分かった。

    妻が僕とカメラの前で、この3人の男たちと交わるのを覚悟していると。

    野口は慣れた手つきで3人の男たちにパッケージのインスタントコーヒーを入れていた。



    3人の男達はタバコをふかしながらそのコーヒーを飲んでいた。

    野口が妻にはブラジャーとパンティを脱ぐように言った。

    それから、男達に準備に入るように言った。



    要するにドレスの下はストッキングとサスペンダーだけの姿にさせたいわけだ。

    僕はカメラのじゃまになるから、部屋の隅にいるようにと言われた。

    照明器具や、いろんな器具がじゃまをしていて、僕にはあまり現場が見えなかった。



    簡単な妻へのインタビューが終わった後、演技が始まった。

    男たちが妻に近づいている。

    妻のドレスは、あっという間に腰までたくし上げられていた。

    一人の男が太い茶色の指で妻の少ない陰毛をかき分けた。

    彼女の愛液が早速、そいつの指を伝って流れ落ちていた。



    もう一人の男は乳房にむしゃぶりついていた。

    そして3人目の男は床にひざまずき彼女の足の間に顔を埋めていた。

    三人とも見事な勃起を示していた。

    それを見ていたら僕のペニスが情けなく思えてきた。



    野口は、3人とも20センチは越えていると言っていた。

    さらに、特に体格のいい男がいて、そいつは25センチはあると言っていた。

    僕の12センチが出る番なんてあるわけがない。



    妻を指でいじっていた男が、彼女の片足を、股間にひざまずいていた別の男の肩にあげた。

    そのため、その男は長い舌を使って彼女のあそこを十分にいたぶることができた。

    妻は、まもなくよがり声をあげ始めた。



    「やって、おまんこしてぇー」泣きそうな声を上げている。

    男たちは抱えるようにして妻をベッドに運び、ドレスを引きちぎるようにして脱がせた。

    妻はまるでヒトデのような格好でベッドに横になっていた。

    そして、誘うようなまなざしで男たちを見つめていた。



    kimama081113
    初めてのスワッピング体験談。



    遂に、その時が来ました。

    知人夫婦とスワッピングする事になったのです。


    私と妻の二人は同じ町内に住む知人夫婦の車に一緒に乗っているのです。


    知人の奥さんが運転をして私は助手席で私の妻とご主人は後部座席に座っていました。


    私は、すでに興奮していて喉が渇いて何度も唾を飲み込んでいました。


    後部座席のご主人は妻の緊張をほぐそうと冗談を言っては笑っていました。


    ルームミラー越しに見ると妻は恥ずかしそうに下を向いて愛想笑いをしていました。


    知人の奥さんは緊張している私たちに言いました。


    (ご主人はSさんとします。

    奥さんはM美さんとします)

    M美「ほらほら、そんなに緊張しないでリラックスして、そんなに緊張していると肩が凝っちゃうよ。

    でも仕方ないか二人には初めての事だもんね」

    S「そうですよ。

    奥さんも肩の力を抜いて。

    」そういって妻の肩に手をかけました。


    車は私達の住む街の郊外にあるモーテルへ向かっていました。


    田園地帯を通る国道沿いのモーテルの看板のイルミネーションが見えてきました。


    国道を右折してモーテルの中に車は滑り込みました。


    そのモーテルは一戸建ての離れになっているタイプで、車庫に車を入れてシャッターを閉めました。


    Sさんは妻の手を引いて部屋のドアを開けて入っていきました。



    M美さんも「ほらほら、あなたも覚悟を決めて!。

    さあ、行きましょう」
    Sさんは慣れた手つきで、部屋に入ると照明のスイッチをパチパチと点けて明るさを調整していました。


    妻はソファに腰を降ろして部屋の中を眺めていました。


    私も妻の隣に座りました。

    心臓のドキドキと言う音が聞こえそうなくらいでした。


    SさんとM美さんも並んでベッドの端に座ってニッコリ笑っていました。


    S「どれ、軽く一杯飲んでゆっくりしましょう。

    M美、ビール出して、俺は、お風呂のお湯を出してくるから」そう言って浴室に行きました。


    私と妻はM美さんの注いだビールを一気に飲干しました。

    喉の渇きが少し和らぎました。


    次にどうしたらいいのか分からずに、きょろきょろしているとSさんが戻ってきてM美さんいに言いました。


    「M美、旦那さんとシャワーを浴びてきなよ」
    M美さんはうなずくと私に手を延ばして「行きましょ。

    」と言って浴室の方に行って洋服を脱ぎ始めました。

    私も覚悟を決めて洋服を脱いで浴室に入って行きました。


    先に入ったM美はシャワーを浴びていました。


    M美さんの裸身は40代後半とは思えないような身体で張りのあるバストは乳首が上を向いていました。

    ウエストはキュッと締まっていてヒップは張りのある曲線を描いていました。


    シャワーのお湯を弾いていました。

    身体を流れるお湯は股間の恥丘に生えた恥毛を伝わって足元に落ちていました。


    私の股間の塊りは、M美の姿を見ると一気に充血して堅くなっていきました。

    歩くたびに臍を叩くような感じでした。



    M美「まあぁ、すごいことになっている。

    大きくて堅いのが私は大好きよ」そう言って堅くなった私の肉棒に触れてきました。

    さらに興奮した私はM美の肩を抱いてシャワーを浴びながら唇をM美の唇に重ねました。


    私は舌をM美の舌に絡ませ激しいキスを獣のようにしました。


    それからお互いの身体をボディソープで洗いました。

    泡でヌルヌルになった手で乳房、恥丘、ヒップと丁寧に洗いました。


    M美は泡だてたボディソープで竿、袋と敏感な部分をやさしく洗ってくれました。


    浴室から出るとソファで妻はブラとパンティだけの姿になってSと唇を求め合っていました。



    妻「ああぁ、うぐっ」チュパッ、チュパッ目を閉じてSのされるがままでした。


    M美「おやおや、早いのね。

    あなた達も、シャワー浴びてきて」そう言って妻とSを浴室に追い出しました。


    二人は裸になり浴室に消えました。



    16_2015121215191666bs
    妻のアソコに何人もの他人の肉棒が・・・

    私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。


    妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、
    齢の割には容姿は衰えていません。


    知人から「素敵な奥様ですね。

    」と言われると、悪くない気がして思わずにんまり
    してしまいます。


    20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたの
    ですが、40代後半辺りから精力減退の兆しが見えてきました。


    終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに
    申し訳ない気持ちでいっぱいになります。



    きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。


    「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようと
    しています。

    ・・・」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が
    沸いてきます。


    男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。



    私のものはまあ普通サイズだと思います。

    勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。


    他人に誇れるほどの物でないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きい
    ペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきてどうにもならないところまできました。



    そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。


    「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。


    当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなことされて、あなた平気なの?」と
    猛烈に腹をたてました。

    その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。


    お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が
    深まると思うんだ。

    」と勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。


    頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。


    何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。



    「ふ~うん。

    あなた、そんなことしたいんだ。

    ・・・全然知らない人とするなんて・・・」
    「今は凄い抵抗があるわ。

    あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうか
    わからないよ。


    「あなたがそこまでしつこく言うのだったら・・・どんな人とするの?知らない人にされ
    ても気持ちよくなるの?」
    1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。

    それから、私はインターネット掲示板
    に男性募集をかけるか、それとも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに
    参加するか妻と相談しました。



    私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、
    手っ取り早い乱交サークルの方を薦めました。

    エイズの証明書の提示やプレー上
    の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の
    中に複数の人のものを入れてほしかったからです。



    「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私の
    そんな姿を望んでいるのね。

    いいわ。


    でも、どうなっても知らないよ。

    」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。


    本当に従順な妻です。




    いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。


    前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の周りをきれいに剃ってあげました。


    秘貝のピンク色が際立っています。



    待ち合わせは、A市の駅前。

    数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを
    目的地まで運んでくれました。


    パーテイが開かれたのは某マンション。

    しばらくして最初に、プレーのルールについて
    の説明がありました。


    私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、
    妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可をいただきました。



    妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。


    参加者は、女性が私の妻を含めて3人、男性の方は私を入れて8人でした。


    カップルらしき若い2人は見学だけのようです。


    別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。


    の一声で、長年待ち望んでいたことが始まろうとしています。


    妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。


    「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。

    」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。



    最初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。

    股間に眼をやると、
    ほぼ私と同サイズの持ち物でした。


    Aさんと呼ぶことにしましょう。

    私は、あらかじめAさんに、妻の主人であること、
    妻とのプレーを側で見させていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。



    Aさんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。


    「理香、素敵な方じゃないか。

    優しそうな方だからだいじょうぶだよ。

    」と妻に声をかけます。


    「奇麗な方ですね。

    最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。


    Aさんは妻に優しく語りかけますが、妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。


    Aさんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ・・・」という妻の小さな震え声が聞こえました。



    2人は抱き合った姿勢で、Aさんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。


    妻の心臓の鼓動が波打っているのがわかります。

    夫の前で、他人の愛撫に身を
    任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。


    やがて、Aさんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。

    「あっ、う~んっ」という
    妻の喘ぎ声が始めて漏れました。



    Aさんの顔が妻の股間に埋まっていきます。

    妻は、思わず足を閉じようとします。


    「理香、隠さないで。

    もっと足を広げて・・・」「いやぁ・・ああ~ぁっ!」とクリ攻めを
    拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いていきます。

    妻の性感が
    どんどん高まっていっているようです。


    「あっ!ダメっ!」「あっ、あっ・・・」Aさんのクンニがお上手なのでしょうか、
    だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が激しくなっていきます。

    もう他人に喘ぎ声を聞かれ
    てもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。

    この上、ペニスまで挿入されたら
    どうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。


    そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジをするように、腰を、1~2度浮き上がらせました。


    妻が快感の深淵に達した時の動きです。

    最愛の妻が、とうとう他の男にイカされ
    てしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。



    いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。


    背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、
    妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくるような声になっています。



    しばらくするとAさんが体勢を変えました。

    右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部
    へ宛がう寸前、Aさんが小声で何か妻に呟いたようです。


    その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。

    それはあたかも、
    「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。

    入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。


    私は、「ごめんな。

    自分勝手なことをさせて。

    奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。


    秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。


    不意に妻が、「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。


    とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。


    Aさんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。


    挿入してから暫く動きを止めていたAさんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。



    「あっ!!あああっ~、ゆっくり・・・んっ!あああ~っ・・・」

    「Aさんのが入ったよ。

    ど~っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

    「ごめんなさい~!感じてもいいのおっ・・・、感じる~う・・・、気持ちよくなるの~うっ・・・」

    Aさんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。

    Aさんの声が聞こえました。



    「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。



    彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。



    「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう~・・・」

    「あなたっ!凄いのお~っ!気持ちいいの~お!」

    妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。


    Aさんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。


    そして、一律一動を大きくゆっくり、ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。



    「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!!奥までとどくうぅっっ!!」

    更に交わりは、妻がAさんの上に背面で跨る体位に変わりました。


    妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も体を弓なりにして腰を突き出します。


    Aさんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。


    結合部が丸見えです。

    妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。



    「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。

    中に出してもいいですか。

    」Aさんが尋ねました。



    「思いっきり中に出してやってください。

    」結合部は凄まじいことになっていました。


    妻の割れ目が肉棒をしっかりくわえ込み、Aさんの肉棒が秘所から出し入れ
    される度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつくようにいっしょに
    上下動します。


    肉襞につながる大陰唇がばっくりと口を開け、大きく開いた割れ目からは先が尖がったクリトリスや尿道が見えます。



    「奥さん、もう駄目だ!イクよっ、中にだすよーっ!ああぁぁぁぁっ!出る~うっ!!」

    妻が握っている私の手を強く握り返してきます。



    「ああ~あっ、あなたっ!私、中に出されるのよっ!出されるとこ、見てえ~っ!!」

    「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!出たわ~あぁぁ~っ!!気持ちいい~っ!!!」

    秘所に突っ込まれていた肉棒が収縮を繰り返す瞬間、妻の口から歓喜の叫びが漏れます。


    Aさんの肉棒が妻の秘所から引き抜かれたとき、大量の白色汁がだらだらと流れ出しました。


    薄いピンク色の肉壁から自然に流れ落ちてきます。


    妻の割れ目にはぽっかり穴が穿たれ、小さい空洞形を作っています。

    至福の瞬間です。


    最愛の妻が、目の前で膣内に他人の精液を受け入れたのです。


    私のペニスも極限状態になっています。

    妻の方もだんだんこの場の雰囲気に慣れてきたようで、快感に身を任せ、声を出すことを躊躇しないようになってきました。




    一度プレーを終えた後はシャワーを浴びることになっています。


    私は妻に、「疲れただろ?シャワー浴びてきなさい。

    もう一人だけ頼むな。

    」と言いました。



    どの会場にも、男性が疲れた時変わってあげられる持続力のある方、女性が
    気をやって失神状態になったとき介抱できるような世話役、常連の方がいらっしゃる
    と聞いています。


    私は、妻が体を洗っている間に、一際、巨大な持ち物をお持ちの方に声をかけました。


    年齢は私と同じ40歳代に見えます。

    「凄いですね。

    常連さんですか?」
    「まあ、そんなものです。

    男性が疲れてしまって、女性が待ち遠しいようなとき、私の出番になるんです。


    私は、その男性に妻のお相手になっていただくお願いをしました。

    Bさんと呼ぶことにします。



    「間もなく、妻が戻ってきますが、一度お相手していただけませんか?」

    「私のこんなのでよかったら、喜んで使わせていただきます。



    私の心は、興奮のあまり震えてきました。



    「こんなに長大な逸物を受け入れたときの妻はどうなるんだろうか・・・」

    彼のペニスは、完全勃起には遠い感じで半勃ちですが、勃起時には20cmはありそうな長さなのです。


    そして、驚かされたのはその陰茎の太さでした。

    カリ首が張って、太さはコーラ瓶ほどあるでしょうか。


    傍で目にすると、大きくエラの張った亀頭、使い込んでいる様子がわかる黒光りした巨茎に私は呆然としました。


    こんなのを挿入されたら妻はどうなってしまうのだろうか。


    「もう止めて!」と泣き出すのだろうか、それとも、「壊れてもいいから続けて!」と快感に我を忘れるのだろうか?心臓がどきどきしてきます。


    妻が戻ってくるまで、Bさんとしばらく話をしていました。


    「Bさんのご立派なもの、うちの妻に合いますかね?」
    「たぶん、だいじょうぶだと思います。

    こちらが声をかけてし始めた女性の中には
    痛がって途中で止めてしまうケースもありましたが、向こうの方から求めてきた場合
    は大概だいじょうぶですね。

    ましてや奥さんの場合、
    側にご主人がおられるのですから心配ありませんよ。



    そうこうしている間にシャワーを浴びた妻が戻って来ました。


    先ほどのセックスで心も体も精神的な縛りから開放されたせいでしょうか。

    幾分上気している様子がわかります。


    側に、寄ってきた妻に、「こちらの方が、おまえの2回戦のお相手をしてくださるBさんだよ。

    」と紹介しました。



    「ご主人から伺ったお話以上に素敵な奥様ですね。

    ご主人のお許しを得て
    お相手させていただきます。

    よろしくお願いします。


    「私の方こそ。

    私、初めてなんです。

    主人が余りにも言うものですから、
    今日始めて参加させていただいたのです。



    「おまえ、Bさんのを見てごらん!」妻は、私に促され、Bさんの股間に目をやりました。


    途端に妻は、驚愕の表情を浮かべました。

    明らかに、興味があるというより余りもの巨根を恐れ、挿入を畏怖している感じです。



    pic-0212001253
    取引先のA氏が妻を気に入りスワッピングした。

    -1
    僕の妻は幼なじみで24歳。

    結婚して2年目になる。

    先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時
    僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで
    「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」
    と、言われた。

    酒も入った接待だった為その場では軽く受け流した。


     

    後日、A氏にその事を何度もお願いされた。


    shiraishi_marie_302-037s
    僕は同期のヒロミと最近付き合い始めました。


    付き合ったきっかけは、同じ会社にいる先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行ったりして仲良くなって付き合いました。


    ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れることが出来ないみたいでしたけど、僕はそれでも待ってるから、ゆっくりでいいから少しづつ恋人になろうって告白しました。


    ヒロミも少しづつ心を開いてくれて、最近やっとキスをするようになりました。


    でもその先にいこうとすると「もうちょっと待って」と言われて、一緒に泊まっても手をつないで寝るだけでした。


    それでもヒロミが大好きだったので僕は全然満足でした。


    ヒロミが先輩と付き合っている時は、会社でも何人か知っている人がいましたが、僕と付き合ったときはヒロミから「絶対に秘密にして」と強く言われていました。


    僕はいずれヒロミが「皆に言ってもいいよ!」と言ってくれる日を期待していました。


    でも先週やなことがありました。


    会社の新年会にいったのですが、二次会でヒロミの元彼の先輩と一緒に6人ぐらいで飲むことになりました。

    hgfjmhgj
    スワッピング体験。

    スペック:
    俺:当時31歳
    嫁:当時27歳
    顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ

    広田さん:当時34歳
    広田さんの奥さん智恵さん:当時31歳
    すげえ色っぽい

    いまどき(プとか言われそうだが、俺と嫁はお見合いで結婚した。

    俺は学校出てない分早くからせっせと働いていたので、割と若いうちに
    独立することができた。

    酒も飲まないし特に趣味のなかった俺は他人から見たら、年齢の割には
    老成して見えたようで、縁談の話が初めて来たのは26のときで、
    何人目かのお見合い相手だった今の嫁と結婚した。


    今にして思えば、嫁の特にどこが良かったと言うのはわからない。


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    えと、二月くらいです、寒かったです。

    彼女と飲んで、移動してたんですけどやっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場にとめたんです。

    で、彼女とちちくりあってたんですよ、普通に。

    そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。

    その公園は結構人こなくて、もっぱら「便利な駐車場」って感じだったんですね。

    俺ら酒も少し入ってたし、わりといつもよか悪ノリで・・・。

    んで、おっさんがいたんですよw
    よっぱらいの・・・小汚い感じの。

    赤いキャップかぶって、長靴はいてるような。

    そしたらこっちに気付いたんです。

    ちょこちょことこっちきて、のぞきこむんですねぇ。

    俺もエリも気付いてるんですけど、そのまま見せびらかす感じで、続けてました。

    そしたらおっさんが後部のドア開けて(カギしめてないのも無用心だった)乗り込んできました。


    Pic00010022
    結婚式二次会で知り合った娘達と乱交した話。

    サークルの先輩の結婚式の2次会に友達と行った時のこと。


    先輩は3つ上で、卒業している社会人。


    会場では周りはみんな社会人で学生はおれたちだけ。


    2次会なんて参加したことなかったから、最初は華やかな感じに
    圧倒されてた。



    そのうちに新婦の友達である年上の二人組みと盛りあがった。


    二人とも黒のドレスみたいなのを着ていて、一人は丈が短いドレ
    スで胸元から谷間が見えてる。



    もう一人は膝くらいまでの長さだけど両側に深いスリットが入っ
    てる。

    そして、そのスリットから見える網タイツが超エロい。


    なんだか大人の魅力って感じで、それだけでおれには充分なんだ
    けど二人とも巨乳。

    もうヨダレが出そうだった。



    その2人も他に知り合いがいなかったみたいで、2次会の後は4人
    でカラオケに行くことになった。



    ねーさん達は、新婦の小学校の同級生で結婚式と観光を兼ねてこ
    ちらに来ていて、ちょうどゴールデンウィークだったので2泊の予
    定でホテルを取っていた。



    カラオケでは「今日は朝まで飲むぞー」とハイテンション、
    しかも、このねーさん達、めちゃくちゃに酒が強い。


    「学生ならもっと飲めるだろw」と、酒を勧めてくる。



    4人ともかなり飲んで、個室で大騒ぎ。


    個室の椅子が低かったのでねーさんが騒ぐたびに、パンツとか谷
    間とかいろんな物がずーーーっとチラチラしてる。

    ミニのドレス
    のねーさんは黒のパンティー、網タイツのねーさんはピンクのパ
    ンティー。



    ピンクねーさんは座ってるとドレスがずり上がってくるみたいで、
    スリットが太ももの付け根くらいの位置になる。

    ずり上がる度に、
    網タイツの太ももが剥き出しに。

    黒ねーさんは、よく見るとレー
    スのパンティだった。

    見えても気にしてないのかなと思うくらい
    によく見える。



    その光景は股間を直撃、それだけで我慢汁出そうだった。



    カラオケが終わってから学生の一人暮らしの部屋が見たいと言う
    ので、4人でおれのマンションへ。

    でも、部屋は片付いてなくて座
    るところもないし、食べ物もない。



    部屋を片付ける班と食料調達班の二手に分かれることになり、ピ
    ンクねーさんとおれが部屋を片付けることになった。



    ねーさんは上着を脱いで付けてたアクセサリーを外して部屋を片
    付け始めた。

    おれは酔っ払ってたので、片付けもせずゴロンと横
    になった。

    改めて見てみると、なんとも言えないムチムチボディ。


    その上に動くたびにスリットから太ももがむき出しになってもう
    たまらん。

    おれの横を通るたびに、ピンクのパンティーが見える。



    「その格好エロ過ぎですよ。

    さっきからずっと見えてますよw」
    酔ってる勢いで言ってみた。


    「やっぱり見えてたか、サービス、サービス。


    「えw見てもいいんですか?」
    「てか、カラオケでずっと見てたでしょ?」
    「気付いてました?」
    「ガン見されてたし気付くよ。

    まあでも見えるものは仕方ないよね。



    超ラッキーw、寝転がったままピンクのパンティーを堪能。




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