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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    kimamamh110600498


    今から10年ほど前に双子をいただきました。



    私21歳、相手17歳で身長は160cmくらいでちょっとぽっちゃり系の一卵性双生児。



    バストはCカップくらいかな?その時の思い出は最悪だが、最近ばったり片方と出会った。



    で、飲みに誘い色々話をしているともう片方も呼び出そうという事になり三人で飲んだ。



    で、上手い流れに持ち込めてご馳走になりました。






    昔バンドやっててその時練習してたスタジオで働いていた女の子が姉の美智子(当時17歳)。




    地味ではあるがそこそこ愛想が良く、笑うと可愛いが少しおっちょこちょい(ツボですw)。




    私当時21歳。



    私のほうから告白して付き合い出しました。



    3〜4回目のデートで初エチー(処女)。




    そこそこ人気のあったうちのバンドは練習も忙しく、小さなライブハウスのツアーとかもしていたので、あまり会えなかったのも今から思えば敗因の1つ。




    彼女とは3回くらいエチーしてたと思います。



    ある日家に遊びに来た彼女。



    モジモジしてあまり喋らないのでエチーしたいのかな〜と思い、押し倒しました。



    で、挿入しました。



    処女でした・・・・・。






    処女だと気付いたのは事が終わってから。



    私はナマでする人なので逝きそうになり外に出したときにわたしの物に鮮血がついてました。




    「生理始まった?」って聞いたら泣き出した。




    妹の名前は真智子。



    彼女に妹が存在するのは聞いていましたが双子とは知りませんでした。




    何故こういう事になったのか聞いてみると、最近姉が、明るく社交的になったとの事。




    双子の妹としてはエチーしたと判断したらしい。



    で、妹もしたくなったらしい。




    で、相手として私を選択したらしい(ファンだったらしい)。




    本当は名前を名乗りお願いするつもりで来たらしいが、言い出せないまま、この様になったらしい。







    (大体しか覚えてないがたぶんこんな感じです。



    ただ、当時私が思ったのは美智子の服を彼女は着ていた事と 姉と同じ香りがした事になんとなく違和感を感じていましたが・・・)



    で、結局私は両方に責任を感じ、姉と別れました。



    理由を言わずに・・・。




    でも、後日二人で現れ、三人で話をする羽目になりました。




    どうやら妹のほうが責任を感じ、姉に告白した模様。



    妹にしてみれば自分のわがままで姉が悲しむ事に耐え切れず、よりを戻してほしいと言ってきた。



    私はかなり自己嫌悪になっていたので暫く考えさせてほしいと返答。




    いくら双子とはいえ自分の彼女が分からなかった自分に憤りを感じていた事と二人とも処女だったことの責任をどう取ればいいのかかなり鬱になった。



    が、結局よりを戻した。




    暫く普通の付き合いをしていたが、美智子の家には遊びに行かなかった。



    真智子に会うのが嫌だったから。




    お互い分かっていたのかその話題には一切触れなかった。



    ところがある日、美智子の口から真智子の話題が出た。




    実は二人はあれから何度も私の話が出ているようである。



    話を聞いているともう美智子は真智子のことを許しているようで、私にも許してほしいらしい。



    私は忘れたかった出来事なので、別に気にしてないと返事した。






    すると美智子は私に家に来て真智子に会ってほしいと言い出した。



    私は行きたくないと返事したが、美智子の強い押しに負けて了承した。




    後日、予定を合わし美智子の家に行った。



    美智子の部屋に入ると真智子がいた。



    三人で気まずい空気の中、暫く話をしていると美智子からびっくりするような提案が出された。




    真智子と、真智子と分かった上でデートしてほしいと言うのだ。



    ハァ?って感じ。



    私は頭の中が真っ白になりこの後美智子が何を言っていたのかはっきりと覚えていない。



    ただなんとなく覚えているのは、真智子は私のことが好きだということ、その気持ちは美智子にも分かるみたいなこと、真智子の気持ちも叶えてあげたいみたいなこと。



    (やたらと双子だからという言葉が出てきたのは覚えている)

    私はその場では何も言わずに帰ったと思う。



    その後、色々考えたが混乱するだけで答えが出ず、私は仲のいい友人に相談した。



    友人は私のことをよく分かっている人間なので「別れろ」と、一言。




    私もそうした方がいいと思っていたので別れる決心をつけたが、なぜか釈然とせず、今から思えば最悪な案を思いついた。






    二人のわがままに自分だけ鬱になるほど悩んでいるのは納得がいかない。




    二人にも後悔をしてもらわなければ・・・。



    私は美智子の前で真智子を抱く計画を立てた。




    その計画とは、真智子とのデートを了承し、二人の家に帰る。



    真智子の部屋で真智子を抱く(もしくは犯す)その後美智子を呼ぶ。



    という計画である。




    私は自分の都合と二人の両親が家を空ける予定のみを照らし合わせ日時を指定した。




    そしてその日がやってきた。






    私は真智子とデートした。



    本人の希望で水族館に行った。



    私にとってデートなんてどうでもよかった。




    適当に時間を潰せばいいと思っていた。



    ただ、怪しまれてはいけないので楽しそうにだけはしていた。




    作ってきてくれたお弁当をお昼に済ませ、夕方にムードを作るために近くの観覧車に乗った。




    ここまでは計画通り。



    ところがここから少しづつ計画が狂い始めた。



    真智子は観覧車の中で色々な話を始めた。



    今日のわがままのことや美智子に対する罪悪感などを持ちながらも私に対する気持ちが抑え切れなかった事。



    今日を思い出に全てを諦めます、と・・・。




    私は無意識にキスしてしまった・・・・・。



    頭の中がぐるぐる回る・・・。




    私が今キスをしているのは美智子なのか真智子なのか・・・。



    それさえ分からなくなってきた。




    私はもやもやした気分のまま真智子の家に向かった。



    ただ、目的だけは果たさないといけないと思い切っていた。






    家に着くと美智子が迎えに来た。



    私はまだデート中だと美智子を制し真智子の部屋はへ向かった。




    俺は真智子の部屋に入ると真智子をベッドに押し倒した。




    抵抗する真智子。



    半ば無理矢理な私。



    上着を脱がせたあたりで美智子がお茶を持って入ってきた。




    固まる美智子。



    部屋を出て行こうとする美智子に「美智子!」と叫ぶ私。




    「入れ」「・・・」「入れ!」

    泣きそうな顔をして部屋の入り口で固まる美智子に私は「お前らが望んだ事だろ!入って見ろ!」と言い放ち真智子から離れ美智子の腕を掴み無理矢理座らせた。




    「そこで見てろ」と言い、私は真智子に覆いかぶさった。



    美智子も真智子も泣いていた。



    私は真智子を全裸にし、真智子の上に覆いかぶさった。



    声を上げて泣く美智子。



    無言のまま泣く真智子。



    夕方のもやもやから私の感情が爆発した。






    私は声を上げて泣いた・・・。



    本当はこんな事をやりたくはなかった。



    ただ、抑えきれない感情が暴走していたのだった。



    私は涙を流しながら二人に思いのたけをぶちまけた。



    人に涙を見せたのはこの時が初めてだった。



    美智子に対する愛情、真智子に対する罪悪感、理解出来ない二人の態度など・・・。




    ひととおりぶちまけた私は大声を出して泣いた。



    自分への罪悪感から気が触れたかのように暴れながら泣く私を美智子と真智子は抱きしめ、制しながら謝ってくれた。



    三人で抱き合いながら泣いた。






    こんな感じです・・・。



    当時はそのまま疎遠になりました。




    で、私は多分真智子のことも好きになっちゃったんですよね〜。




    で、この間、真智子に会ったんですよ。



    で、その当時の話を思い切ってしてみたら三人で会おうということになって呼び出したんですよ。



    で、そこで私は最後のデートのおかげで真智子のことも好きになった。



    と二人に打ち明けたんですよ。




    で、その流れで、私がもう少し卑怯で上手いことやれてたらふたまたかけれたかも・・・。




    って話をしてたら当時はそれでもよかったのにみたいな話になって。




    じゃあ、当時を思い出してみる?・・・ってな感じで持ち込みました。






    仕事が終わり、私は家路に着こうとしていた。



    いつもの電車に乗ろうと駅に入り電車を待っていると、横に並んでいる人からの視線を感じた。



    ふと、横を見た私は言葉を失った。




    “美智子・・・。



    ”ニコッと笑う瞳、電車が来た。



    私は彼女の手を掴み列から離れた。




    電車が去り私は少し戸惑っていた。



    今更何を話するつもりなのか・・・。



    なぜ引き止めたのか分からなかった。




    「元気ですか?」と彼女、「・・・うん」と私。



    会話が続かない。




    「ところでシュウさん(仮名、っていうか美智子真智子もよく似ているが仮名)私がどっちか分かりますか?」



    痛いところを突かれた。



    私が言葉に詰まっていた理由はそこにあった。




    「ごめん、分からん」と答えると少し悲しそうな顔をして「真智子ですっ」と口をすこし尖がらした。




    「ああ、ごめん」正直分からんw付き合っていた当時ですら分からなかったし話し方なんかも同じに思える。



    気まずい私は「お茶でもどう?」

    と真智子を誘った。



    久しぶりに会った真智子は10年前と全然変わらない。



    髪形(ミディアムボブ)までも。




    「真智子全然変わらないね?」「シュウさんは結構変わりましたよね?」当時私は髪の毛が腰まであり、(バンドやってましたので)痩せていたw。




    「ちょっと太ったかな?」と聞くと「髪の毛切ったから最初分かりませんでした」とのこと。



    聞けば何度か電車の中で見ていたらしいが雰囲気が違うので声をかけにくかったらしい。






    私は真智子から色々な話を聞いた。



    真智子は現在独身。



    恋愛は何度かした。



    美智子も独身。




    今も二人とも実家で一緒に暮らしているらしい。



    私も色々な話をした。




    バンドを諦めたこと。



    でも音楽から離れられないのでかかわる仕事をしていること。



    今は彼女がいないことなど。




    で、お互い色々な話をしているうちに美智子も呼ぼうという話になった。



    電話する真智子。




    暫くして美智子合流。



    美智子も当時と全然変わらない。



    (髪型はセミロングに変わっていたが)

    懐かしさと恥ずかしい気持ちが織り交ざる。



    (当時の彼女ですしね・・・。




    三人で色々な話をしていると昔の話になった。



    私は今だから言えるがと、前置きし、当時の本音を話した。






    本当に見分けがつかなかった事、最後のデートの前に計画していたこと、最後のデートの最中に真智子の事も好きになってしまった事。



    全てを話し終わると美智子は「私たちが悪かったんです。



    でもね・・・」

    「あの頃は本当に二人ともシュウさんの事好きだったから二人と付き合ってほしいと思ってたんです」と。




    「そんな変な考えがあったからシュウさんの事を傷つけてしまったんです。



    ごめんなさい・・・」

    ちょっと暗い雰囲気になったので私が「じゃあ上手い事やってたらよかってんな。



    惜しい事したかもな〜」とおちゃらけてみたら真智子が「それでもいいと思ってたんですよ」って少し笑いながら答えてくれた。






    そこで調子に乗って「じゃあ今日は昔を思い出してみようか?」「えっ?」ユニゾンする二人(さすが双子)

    が別に嫌悪感のある顔でもない。




    「俺らの思い出ってさぁ、10年前の嫌な思い出やね?」頷く二人。




    「その思い出、素敵な思い出に変えようよ」「どうするの?」「最後の夜、嫌な思い出やね?」頷く二人。




    「そこだけ変えない?」「どうやって?」「みんなでホテル行こうか?」暫く沈黙。




    「真智子がいいなら・・・」「美智子が・・・」我ながら上手く言ったものだ。






    三人でラブホテルって入れるのか?分からないのでとりあえず目の前のホテルにチェックイン。




    痛い出費だがこの際関係ない。



    私は奮発して結構いい部屋を取った。




    部屋に入ると二人は緊張した雰囲気。



    とりあえずルームサービスでワインを注文し、三人で乾杯。




    「三人の思い出に乾杯」なんて二度と言えないような台詞がポンポン出てくる。



    リラックスしたようなので先にシャワーを浴びに行った。



    私が出ると二人一緒にシャワーに行った。



    シャワーから出てきた二人はバスローブに身を包んでいる。



    私はベッドに手招きをした。



    ちょこんとベッドに腰掛ける二人。




    さて、私は3P初体験。



    どっちから攻めようか・・・。



    わかんね〜〜〜〜〜〜〜〜とりあえず二人とも抱き寄せた。



    美智子と真智子を両手に抱きしめる。



    駄目だ、先が続かない・・・。




    「俺、二人一度になんてした事ないから・・どっち先しようか?」なんてくっさい発言。




    「シュウさん決めてください。



    」やっぱりそうきたか・・・。



    私は体制を入れ替え、二人をベッドに並べて寝かせた。






    二人を並べ、相手の両足に私の足を片足ずつ入れた。



    両手でぎゅっと二人を寄せ二人の胸に同時に触れた。


    kimamamh110600505


    バブル全盛期のこと、

    社会人1年目に3人(大学の時代の同級>男)で栂池にスキーに行った。


    鐘の丘で写真を撮っているところに、

    (初心者)女の子が突っ込んできて俺にぶち当たった。


    それがきっかけで親しくなって、バッチ1級の俺たちはその娘たち(4人組)に指導したりしていい雰囲気になった。


    でもアフタースキーに誘うと、今日帰るとのことで空振りだった。


    まだ携帯はそれほど普及していなかったので

    その中の一番気に入った娘とベル番を交換した。


    あっちから「内緒」と耳打ちされた。


    ホテルに帰って、次のターゲットを探そうかなどと話してるときにベルが鳴った。


    見るとさっきの娘、すぐに打ち返すと待ち合わせ場所を指定してきた。


    ナイターで軟派するという2人に適当に誤魔化して指定場所へいった。




    待ち合わせのホテルのロビーに行くと、

    「帰ったんじゃなかったの?」




    「そんなのいいじゃない、それよりお友達は大丈夫?」

    「ナイター行ったから・・・」

    「じゃいいね、付いて来て」

    そういうといきなり彼女たちの部屋に連れて行かれた。


    俺は、あまりに急な展開にちょっと焦った。


    部屋にはベットが3っつあったが、ほかには誰も居なかった。


    ベットに並んで腰掛けると、缶ビールを渡されて二人で乾杯した。


    でも良く見ると、その娘はすでに素面ではなさそうだった。




    「他の娘たちは?」

    「いいじゃないそんなの、それより暖房効きすぎで暑いね」

    といっていきなりスエットを脱いだ。


    なかはTシャツだったが、ノーブラのぽっちが浮き出ていた。


    積極的だ!!、いや積極的過ぎるくらいだ??

    「先にシャワー浴びてくるね、まだビール入っているから飲んでて」

    とさっさと浴室に消えた。


    ここまでムードのある会話はおろか雑談すらほとんどない。


    俺は戸惑いと同時に多少の不信感を抱いた。




    そんな気持ちで待つ間なんとなく部屋を見渡していた。


    少し眠気を覚えた。


    昼間彼女たちは大学生といっていた。


    バブリィな感じは無くまじめそうで好感をもてたが、こんなに奔放だったとは。




    「おさきぃ〜、次ぎどうぞ」

    バスタオルを巻いただけで、その娘がでてきた。


    不信感があったとしても、ここまできて後には引けない

    俺もシャワーを浴びにバスルームに入った。


    脱ぎ捨てられたパンツにをみて、俺にもスイッチが入って股間が反応を始めた。


    汗を流し念入りにティムを洗って出て行くと、

    その娘はすでに真ん中のベットにもぐりこんでいた。


    俺はそのままバスタオルを放り出して覆いかぶさるように倒れこんだ。


    ビールの為かすこし頭がふらふらするような気がした。




    シーツを剥ぎ取ると、大きくは無いがぷっくりと盛り上がった形のいいオパーイが目に入った。


    サーモンピンクの上品な乳首、薄目で真っ直ぐに下に伸びたヘアー。


    ウエストあたりは多少ポテポテだったが、全体的に抱き心地のよさそうなカラダ。


    俺は貪るように胸に吸い付いた。


    舌をぐるぐると乳首を嘗め回していると、

    だんだんと頭もぐるぐる回っているような感じがし、それが強くなってきた。




    それに猛烈な睡魔も襲ってきた。


    おかしい?ビールは結局一本半しか飲んでない。


    俺はどうしようかと思いながら、その娘の顔をみた。


    口元は笑っていたが、俺の様子を伺うような冷静な目をみてギクリとした。


    え?もしかしてビールに・・・・????

    無茶苦茶眠い。


    必死で目を開けていたが、それだけで精一杯で身体には全然力が入らない。


    すると、その娘は俺の下からすり抜け、部屋のドア開けにいった。


    4〜5人の女の子が入きた。


    その後しばらく記憶が途切れた。




    悪夢にうなさせたようになって目を開けた。


    以前頭ぐるぐるで身体の力は抜けている。


    最初目に入ったのは、悩ましく蠢いているパンツ一枚のお尻だった。


    お尻の向こうで、その娘が俺の顔を覗き込んでいた。


    その娘は悪びれずもせず、「ごめんねぇ、ちょっと実験付き合ってね。


    といって両手を合わせ、お願いポーズをした。


    お尻の持ち主はどうやら俺のティムを触っているらしい。


    必死で周りを見渡すと、その娘とお尻さん以外にも4人ほとんど下着、素っ裸の娘もいた。


    ゲレンデであった娘もいたがはじめて見る顔もいた。


    何の実験?といっても男女の行為であるとは容易に想像できた。


    少なくとも金品を盗られたり、危害を(これも危害といえなくも無い)

    加えられるような感じは無いので、ちょっと安心した。




    紛らわしいので

    最初の娘=A、お尻=B、ゲレンデ=C,D。

    初顔=E、Fにしときます。


    ♂1:♀6で何をする気だろう。


    考えようによってはパラダイスだが、それにしても身体の自由を奪って、というのは釈然としない。


    だんだんと状況が把握できてきた、Bは俺に馬乗りになってティムをシゴイている

    その周りでD,E,Fが食い入るように見ている、AとCはその後ろで眺めている。


    俺はいわゆるまな板の鯉状態だったが、

    頭がぐるぐるで力が入らないのにティムの感覚ははっきりとしていた。


    B「すごいでしょ、こんなになるんだよ男って、これが入るんだよう」

    F「しったかぁ、あたし経験あるもん」

    E「わたしもしってる、でもこんなおっきく無かった」

    D「・・・・・・・・・、なんかHっぽいね」

    くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

    ティムをシゴク音が俺の頭に響く。


    感覚ははっきりしているが乱暴なので少し痛い。



    kimamamh110600523


    忘れもしない高2の夏休み。

    初めて付き合った彼氏と別れてちょっと警戒なしに

    遊び始めて、、、まんまと毒牙にって奴です。

    もう6年近く前のお話だけど。




    バイト先で知り合った女の子にさそわれたんです。

    大学生と飲み会やるから来

    てって。

    まあどうやらその子が私の写真をよくヤリコンやってた相手に見せたら

    可愛いから是非呼べと。

    次回の生贄にしようということで呼んだらしいですわw

    まあそれを知らずに私はまんまとその大学生のマンションへいったわけです。


    3対3のグループでの合コンは早々とエッチな雰囲気になりゲームへ突入。


    軽い罰ゲームが続くも私はうまく当たらず。

    どんどん内容はエスカレート。


    びりが全裸になるゲームになって1人の男の子が服を全部取られてちんちん丸

    だし。

    高2の私は酔いがぶっとびました。

    これはやばいとこへ来ちゃったと。




    でも女の子2人は大喜び。

    場は盛り上がる。

    私はそこで逃げ帰る事なく友達の

    はしゃぎ様に、あまりの盛り上がりに飲まれて完全に場にながされちゃいました

    1人が裸になった男どもは次は女を脱がす事に必死になります。

    王様ゲーム




    1番と5番が野球拳。

    隣のバイト友達チカちゃんが5番。

    私またも助かる。


    1番の男の子が3連敗でパンツ1枚に。

    ところがそこからチカちゃん連敗。

    馬鹿み

    たいにはしゃぐ男どもの前で下着姿に。

    私も興奮してくる。

    ちょっとだけ負けちゃ

    えと思ったかもw異常な雰囲気の中のじゃんけんはチカちゃんの4連敗。

    半泣き

    もなりながらも「王様の命令は絶対!」の言葉に負けてみんなの前ですっぽん

    ぽんに。

    でもどこか慣れてる感じ。

    なにかがおかしい。




    そこからは私への集中攻撃開始。

    おそらくゴーサインを誰かが出してた

    のね。

    次々と私がゲームに負ける。

    きっつい酒を一気でのまされる。


    の上から胸をさわられる。

    キス。

    また酒。

    すっかりいわれるがまま。

    でも

    中途半端に酒に強くて意識は飛ばない。


    次はTVゲームで負けるごとに服ぬげ!と命令。

    なぜか今度も私がそれ

    をやらされた。

    友達は頑張れと裸で応援してくれるけど相手の男は話に

    ならんほど強くてあっさり1敗。

    シャツを脱がされる。

    ブラ姿の私を見て男

    おお喜び。

    ああ、やばいなあと頑張んないと私もチカちゃんみたいにさせ

    られちゃうと当時の私は思ってたけどもうそんなの勝てるわけがなかった。


    みんなの前でまた1枚脱いでまたあっという間に負けて。




    お願いタイム!タイム!とかいって許してもらおうとしたけどチカちゃ

    んが「自分だけにげちゃだめでしょー」と。

    「王様の命令はなんだっけ?」

    と。

    もうそれだけで当時の私は降参でしたw 「うおーピンクじゃーん」とか

    「おっぱいかわいー」とかいわれたと思う。

    恥ずかしさと酔いで頭真っ白。


    あとはもうなんでもあり。

    胸を触られあそこを触られ。






    kimamamh110600250


    俺の姉ちゃんは酒が弱い。


    弱いくせに大好きで、週末は必ず酔っ払って帰ってくる。


    そんな姉ちゃんは帰ってくると決まって玄関寝てしまう。


    ほっとくと朝まで寝ちゃうので、しかたなく俺が姉ちゃんの部屋まで連れて行く。


    ちなみに、俺と姉貴は実家に住んでるんだけど、姉ちゃんが帰ってくる時間(大体深夜1〜2時)は家の中で俺しか起きてないので、介抱は俺の仕事だ。




    さすがに、ここ3週間それがつづいたので切れて姉ちゃんに文句を言った。


    そしたら姉ちゃんは「別に介抱してくれなんて頼んでないよ!」と逆切れしやがった。





    俺は頭にきたけど、姉ちゃんと言い合いになってもストレスがたまるだけだ。


    しかたなく、我慢して、この話を大学の友達の田上君にした。


    そしたら田上君は、

    「いいなあ、もし俺にも姉貴がいて、そんなんだったら乳もみまくるよ」




    みたいなことを言い始めた。


    はぁ?とはじめ思ったけど、確かに女兄弟のいない人間には、姉ちゃんが泥酔してて前後不覚という状況は堪らないんだろうと思った。





    田上君は、「なあなあ、今週末、お前の家行っていいか。

    俺も介抱しちゃる」と言ってノリノリになってしまった。


    俺は最初断ったけど、田上君の押しの強さと、「今日おごる、今日おごる。

    次と次位までおごるから!」という台詞に思わずOKしてしまった。




    ただ、泥酔しているとはいえ、完全に意識を失っているわけではないし、もしばれたら家庭崩壊間違いなしだ。


    そこのところは、田上君が良い知恵を出してくれた。





    ついに決行の日がやってきた。


    といっても田上君に話したのは昨日だが。


    田上君とは、家の近所の居酒屋で時間をつぶして、11時くらい一緒に帰った。


    姉ちゃんは、やっぱりまだ帰ってきてなくて、親はもう寝ていた。


    俺と田上君は、俺の部屋で焼酎を飲みながら、姉ちゃんの写っている家族写真やアルバム見ていてものすごく落ち着かない様子だった。


    そういう俺も、妙にそわそわして、のどが渇いた。





    夜中の2時過ぎ、ガチャっと玄関の鍵が開く音がした。


    姉ちゃんが帰ってきたのだ。


    俺は、田上君を部屋において、玄関を見にいった。


    案の定、そこには姉ちゃんが靴も脱がずにうずくまって寝ていた。


    「姉ちゃん、姉ちゃん」

    俺はいつものように姉ちゃんの肩を強く叩き声をかけた。




    「う〜飲みすぎた・・・」

    姉ちゃんは声なき声でうめきながら、酒くさい息を吐き出した。


    こんな姿を毎週見ていたら、女に夢などもてないとまで思ったけど、今日は違う。


    もはや、ハレンチの塊、田上君がいるのだ。





    俺は、姉ちゃんを部屋まで担いで運び、ベットに横たわらせた。


    そんで、水を持ってきて、姉ちゃんに

    「これ二日酔いに効くから飲みな」

    といって、錠剤を渡した。


    この錠剤が、田上君の出した案で、昔田上君が受験の時に極度の緊張とストレスで眠れなくなったときに処方してもらった薬らしい。


    不安だったけど、田上君もずっと飲んでたし、薬としてはとても弱いもののようだ。


    「ありがと、、、ごめんね」

    今日はずいぶん素直に感謝し、姉ちゃんは何の疑いもなく錠剤を飲んだ。





    俺が部屋に戻ると田上君は俺を見るなり

    「どうだった?」と上ずった声できいて来た。


    俺は、「飲んで寝てるよ」というと、いよいよ田上君の表情がヨッシャーという感じになってきた。


    それから、1時間くらいして、俺は姉の部屋に行ってみた。


    kimamamh102800525


    弱いくせに飲むのが好きで、エロ度増大の彼女が、酔い潰れてしまい男4人にホテルに連れ込まれた。

    会社の飲み会だったのが、飲み屋で隣のテーブルにいた奴等と意気投合して2次会に誘われたらしい。




    今年の4月頃の事だ。

    彼女が飲み会に行くときは、俺が送り迎えをしていたのでいつも通り、夜中12時頃電話をすると、出るには出たが、様子がおかしい。


    会話が途切れ途切れだし、時々、「うん」「あ・・・」と言った声を出す。

    耳を澄ますと後ろでボソボソ男の声がする。

    さすがにピンときた俺が問い詰めると、あっさり白状(酔っ払うと馬鹿正直になると言うか、嘘をつけるほど頭が回らなくなるらしい)。


    しどろもどろに弁解する彼女。

    酔っ払って、気がつくとベッドの上だったらしい。

    浮気心でないのは分かるが、電話中も男共に触られているらしく、もう完全に感じているかんじで声を出している。

    抵抗もできない感じだ。


    俺は元々寝取られ願望というか、自分の彼女が他の男に犯されるのを妄想して興奮する性癖で、彼女にも普段そんな話をしていた。


    かといって、実際にそんな場面にでくわすと、やはり平気な状態ではなく、必死に彼女からホテルの場所を聞き出そうとするものの、彼女の方が先に、世界に入ってしまったようで「かーくん(俺)、ごめんんえ・・あん・・ちー(彼女)だめえ感じちゃってるの」

    「今日だけはお願い、許して・・・後でちー何でもしてあげるから・・」

    男共も調子にのったのか「うわ、ちーちゃんべちょべちょじゃんw」「乳首たってるよお」「ほらあ、彼氏聞いてるって」とかワザと聞こえるように言ってくる。


    俺もこの頃になると、もうギンギンに興奮してしまって、助けにいかなきゃという気持ちと、脅されている感じでもないしこのままちーの声を聞きたいって気持ちが半々になってしまっていた。

    「ちー感じてるの?嫌じゃないの?」「うん、ごめん感じちゃってる、手いっぱいあるのお、あん・・・怒ってるよね?」

    「ああ、怒ってるよ!」「でも、かーくん言ってたでしょ?あん、ちーが犯されるの見てみたいって!、あっそこ・・ダメえ・・」「それとこれとは・・・おい聞いてるのかよ!?」と言いつつ、俺はもう自分でしごいていた。


    そうこうしているうちに、突然ちーの声が変わった。

    「ああーん」「あっあっ!」おい!「ごめーん、彼氏。

    入っちゃったw」また男の声だ。


    ついに入れられてしまったらしい。

    しかも男は複数だ。

    これからの展開を想像すると、頭がおかしくなりそうだった。

    だが、それに反比例するかのように、俺はかつてない程興奮していた。

    もうすでに一回出てしまっているのにそれでも治まらない・・・。


    もうここまできたら覚悟を決めるしかなかった。

    最後の理性を振り絞ってちーに言った。

    「もう、ちーの好きなように感じていいよ。

    俺はちーの事嫌いにならないから。

    そのかわり、ちーの声きかせてくれ!ちーの感じている声ききたいから」

    「ごめんね、かーくん。

    いいの?ちーいっぱい感じちゃって・・・あん、あんああー、後ろ、後ろが感じるの〜!」



    kimamamh102800418


     いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。

    その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。

    みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。


     ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事をかわいいねぇとか言いながら甘えてきます。

    足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。




     友達がゆうりにプレゼントをくれました。

    開けてみるとチャイナドレスでした。


     彼が来ておいでって言うので着替えました。

    みんながとっても似合うって褒めてくれました。

    実はコレは彼達が考えた罠でした。




     彼はオッパイ大きいだろぅとか言って揉んだり、スリットから手を入れて足を触ったりします。


     友達が調子に乗って一回触らせてと彼に頼むと仕方ないなぁって言いながらトイレに立ちました。

    私はまぁ服の上からだし、彼の友達だしと言う事でokしました。


     ゆうりちゃんのオッパイって気持ちいいねぇって武志が触ってました。

    僕も! って隆二が触ってきました。

    なんだか二人にオッパイ触られる状態になりました。


     とにかく片付けるからって理由をつけて席を立ちました。




     彼がトイレから出てきてどうしたの? って後ろから抱き付いてきました。


     そして私をお姫様抱っこして二人の居る部屋へ連れて行きました。

    二人はHビデオを見てました。


     そしてソファに座らされました。

    彼は相変わらずあちこち触れてきます。


     そしてこれはどうやって脱がすの? って武志に聞きました。

    自分でできるからいいよって言う私の両手を後ろにまわしました。





     武志がひとつずつボタンをはずしていきます。


     ブラジャーの上からお前はいいよなぁこんな大きい胸いつも触れてと胸を揉み始めました。


     彼はブラジャーのホックを片手で外して武志の好きに触っても今日は許すって・・・



     武志はブラジャーを上にずらして、両手で揉み始めました。

    私は彼に羽交い絞めされてるので抵抗できません。


     右手で乳首を愛撫しながらもう片方の乳首を吸ったり噛んだり・・・



     彼が隆二はいいのか? と声をかけると隆二はすっごいエロいねぇって言いながら写真を撮ってました。


     そして足の指を丹念に舐め始めました。


     私は舐められるのがとっても好きです。

    胸と足を舐められながらすっかり気持ちよくなり力が抜けてました。


     彼が私に目隠しをして後ろから股間を触り始めました。

    私は3人に責められながらこんなにも愛撫が気持ちいいなんてと思ってました。




     彼が隆二に引き出しからオモチャを取り出すように言いました。

    バイブとローターを出しまずローターを武志に渡しました。


     武志はローターでツンと立った乳首を執拗に責め続けます。


     そして隆二がパンツを横にずらし股間をゆっくり舐め始めました。

    もしかして彼より舐めるの上手かも・・・

     舐めながら指を入れられるのが好きな事を彼は知ってるので隆二に指示しました。

    隆二は優しいタッチでゆっくりと丁寧に股間を触りながらスルッと私の中に指を入れてきました。

    なんて優しくて上手なんだろう・・・「ん〜気持ちいい」と言う私に彼はニッコリ微笑みこんなのもいいだろうって・・・

     脱力した私はもう、どうなってもいい気分でした。


     3人の男に身体を任せてなすがままになってました。

    kimamamh102800191


    宅配業者を装った男達に犯されました。


    その日は、体調悪くて学校を休んでいたのですが、宅急便が来たみたいで

    パジャマのままで、玄関をあけたとたん押し入られ、男達は二人組で、抵抗するまもなく、

    口にガムテープを貼られ、手には手錠を掛けられました。


    男達は私の下半身からパジャマと下着を下ろし、一人が後ろから脚を開かせ、もう一人が私の股間に顔

    をうずめ、クンニを始めました。

    クリを吸われ、膣をいじられたり、もう一人にはお尻の穴

    の中まで舌を差し込まれました。


    怖くて抵抗できなくて、恐怖と嫌悪感で一杯だったのですが、

    初めて自分以外の手であそこを弄られ、舐められて

    二人がかりで執拗に責められて濡れてしまうのが自分でも分かりました。


    最初の男が、「突っ込むぞ」というので身体を動かし抵抗すると、もう一人の男に肩をがっ

    ちり掴まれ、動けなくなったところで、膣に指を突っ込まれました。


    わざと音を立てるように激しくかき回されて、痛くて悲鳴を上げると、

    指が引き抜かれて、かわりに男のアレが入ってきて。


    男は私の腰を後ろからつかんで「加奈子ちゃんの処女マンゲット〜」って言いながら




    奥まで突っ込んできました。


    前の男は私の顔をなめ回しながら

    「加奈子ちゃんレイプされちゃったね〜加奈子ちゃんのマンコにチンポ入ってるのわかる?」

    後ろからは私が泣いているのもかまわず奥まで突かれ続け、

    痛くて怖くてぽろぽろ流した涙を正面の男に舐めとられ、臭い唾液で顔をべとべとにされました。


    そのうち、後ろの男が「種付けしてやる、加奈子のマンコに精子だしてやるぞ」って言って。


    意味もわからないうちに膣内に射精されました。


    中に出されてから「いやだぁぁぁぁぁ!!!」って悲鳴を上げたけど遅くて。




    次の男は耳元で「俺は膣内では出さないから」と言うので、少しほっとしたのですが、

    「膣じゃなく別のところだけどな」と笑いながら言うので、

    私は、口に入れられるのかと思ったのですが、男たちは前後入れ替わると、お尻を突き出させました。

    kimamamh102200121


    俺んちに女の子2人が来て、

    ゲームとかしてたんだよね。


    別にエッチな事しようなんて思ってなかったし、

    2人のどちらとも付き合ってた訳じゃないから。




    でもやっぱゲームはずっとやってると飽きるし疲れる。


    そんな時女の子の一人が『耳かきしてあげる』と言ってきた。


    何だか恥ずかしいから断ると、させてくれとうるさい。




    仕方ないから彼女の腿に頭をつけて横になりやってもらう事にした。




    やらせろというだけあって滅茶苦茶気持ち良かった。


    強くも弱くもなく、痒い所を的確にせめてくれる。


    俺は思わず眠くなってしまい、

    目が閉じないように必死で頑張っていると、




    もう一人の女の子が『向井 あそこでかくなってるよ』と言ってきた。


    確かに俺はあそこを大きくしていた。


    だって頭が女の子の腿の上にあるんだぞ。




    慌てて立ち上がろうとしたが、

    笑いながら耳かき女が俺を押さえつけた。




    仕方ないからそのままされるがままになっていると、

    勃起指摘女が俺のものを触りだした。


    『頼む止めてくれ』と言っても聞いてくれない。


    少しずつ触り方がエスカレートし、遂には直接触り始めた。




    耳かき女はその行為も笑いながら見つつも

    耳かきを止めようとはしない。


    俺はチンコも耳も気持ちよくて、思わず耳かき女にしがみつく。


    それを見て2人は可愛いとか言う。


    kimamamh102200312



    昨日なんだが彼女と彼女の友達が俺の働いてる居酒屋に来た。


    んで二人とも結構酔ってったんで店が終わってから自分ちで飲むことに。


    最初ははしゃいでたんだが友達の子のほうが寝そうになってたんで

    「寝るならベット使っていいからそっちでねなよ。


    と俺が言うもうーんとか言ってグタグタ。


    とりあえず起こすフリして抱えるときにDカップはあろう乳にタッチしまくりw

    んでとりあえずベットに運んだんだが・・・・




    で友達も寝ちゃったし俺らもそろそろ寝るか

    てな話になったんだがうちのベットはセミダブルなんで

    3人はさすがに無理だろうと思い俺がソファで寝ようとしていたら

    彼女が「つめたらいけるからおいで」

    何て言うもんだから俺は飛び込みましたよ。





    ええ。

    全力で!

    二人のおっぱいとおっぱいの間にダイブですよ!




    でもさすがにそれは許してもらえず。


    友達・彼女・自分で川の字ですよ・・・orz

    しかもその時点で3時とか過ぎてて眠たさも

    限界なわけですよ。


    あぁ今日はもうダメやし寝ちゃおうかな。








    とか思いながらウトウトしてたら・・・・・




    彼女が盛り出して触ってキタんですよ。


    俺もうねる気満々だったんですねていたずらの

    気持ちだったらしいですが。


    こっちも何とかおきて彼女の体に

    腕をまわそうとすると・・・

    彼女の背中のすぐ後ろに

    友達が寝てておなかに手が乗っちゃったんですよ。





    なんかその瞬間根拠もないのに

    「こいつなにしてもおきねーんじゃないの!?」

    って考えちゃってですね。


    彼女を抱き寄せるふりしてまずはおなかを撫で回し、

    スベスベの肌を堪能したあとに

    ちょっとづつ手を上に上にもって行ったわけですよ。





    そしたらブラにやっと指が到着www

    なんかいろんな意味で興奮しちゃってブラの布に

    興奮しちゃってしばらく布の上を行ったりきたりして

    たんですが我慢できなくなっててぃくびのほうへ

    進みだしたわけです。


    でもうわけわかんなくなっちゃてたんで

    たぶんガッツリもんでたと思います。





    そんな事してる間に彼女がトイレいったんで

    服めくってブラを拝みましたよ。


    かわいい水色でしたw

    んですぐにブラをずらしててぃくびを拝見w

    ちょっとおおきめのエロいてぃくびが現れた。


    そりゃ吸いましたよ。

    ええ吸いました。


    そりゃころがしましたよ。

    ええもうころころとw

    今思えばあれでよく起きなかったな・・・・

    酒コワス。





    そんな感じで彼女のトイレも終わりそうだったんで

    すかさず自分が真ん中のポジションをキープ!

    そして寝たフリ。










    トイレから戻ってきた彼女が真ん中に入ろうとするも断念。


    自然と自分が真ん中にwしばらくすると彼女も寝息をたてだして。









    kimamamh102200316



    店じゃなくて、いわゆる店外なんだけどね。

    店外=店を通さないで会う、ってことねプレイメンツは、

    ・俺

    ・オキニ嬢

    (もともと店外の付き合いあり。

    2万で時間の許す限り遊ばせてくれる)

    ・オキニの仲良し同僚 オキニ(仮名、あすか)と同じ店で誰に入ったことある?

    どのこ気になる?みたいな話しをしたことがあった。


    気になるのは美緒(仮名)だった。


    それが、あすかの仲良し。

    あすかは美緒に、俺と本したことや店外してることも話してる。


    美緒も追加収入に円盤は興味ったけど、踏ん切りつかずしたことないらしい。

    美緒「あすかちゃんは、いいお客さんに会っていいね」

    あすか「じゃあ村上さん紹介するよ」

    となったらしい。

    (村上=>>1仮名) 自分の客(?)を斡旋するあすかもオカシイし、

    それをOKした美緒も相当どうかとしてるが、ともかく俺にオファーがきた。

    「店で会ったことないのに店外?w」

    あすか「いいじゃないですか。

    美緒ちゃん気になってたんでしょ?」

    「そりゃそうだけど、あすか的にはOKなの?」




    あすか「美緒ちゃんなら大丈夫w じゃあ、ムラムラしたら連絡して下さい」そして先週、ムラムラしてきた。


    先週は久しぶりに風俗に行って満足したのだが、まだ飽き足らない状態だった。

    「もよおしてきた。

     週末どう?」

    返事がきたのは金曜あすか「土曜なら。

    昼ぐらいからでいいですか?」

    美緒じゃないのか、とちょっと落胆。

    「OK。

     美緒ちゃんじゃないんだ?w」

    「やっぱ美緒ちゃん気になる?w」

    「ちょっとね」時間と待ち合わせを詰めて就寝 当日、出る前にメールあすか「今日は美緒ちゃんだからw」

    「おいおい!w 会ったことないのに合流できるの?」

    あすか「なんとかなるって」とりあえず家を出る。

    新宿の某所でiPhoneでニュース見ながら待ってると、あすか「おまたせしましたー ^^」

    「おう」

    と、他に誰か居る。

    あすかよりちょっと背が高くて、目鼻が印象的でセミロングの、それなりの美人さん。

    あすか「美緒ちゃんですよ」

    「えー!? あーw どうも、はじめまして」

    美緒「はじめましてー」

    「3人でどうするの?」

    あすか「3Pしてみたいw」真っ昼間の新宿で何を言いやがる。

    「いや、おれ2人分も持ち合わせないし」

    あすか「美緒ちゃんの分だけでいいですよ。

    ご馳走とかしてもらってるし」

    「あー、そう。

     美緒ちゃんはいいの?」

    美緒「あすかちゃんもいるから安心かな、ってw」 3人でラブホなんて入れるのか?と思ったけど、

    ちっとも問題なかく追加料金もなし。


    店舗型風俗が減って、デリヘルばっかになったせい?美緒はエレベーターから、きれーなホテル、とか感嘆してる。

    「XX(2人のデリヘルの事務所がある近辺)は、たかが知れてるからな」

    あすか「村上さんは、いつも奇麗なホテルに連れてってくれるんだよ」

    美緒「へぇー」部屋に入って、広さやベッドの大きさ、設備なんかに、またもや感動した風の美緒。


    あすかは荷物を置いて、慣れた感じでシャワールームとかのチェック。


    俺は2人のコートを受け取って、自分のと一緒にクローゼットにしまうと、

    冷蔵庫からビールを出してソファーにどっかり。

    設備、備品チェックをして湯船の準備をしたあすかが戻ると、

    色々と見てまわってた美緒もソファーの隣に座る。


    あすかは地べたが好きらしく、俺の側の床に座り込む。


    ビールを誘うと美緒は受けてくれた。

    あすかはビールダメなので、「いいですか?」って聞いて冷蔵庫から

    氷結を取り出す。


    しばらくは飲みながらトーク。

    「あすか、3PはNGじゃないっけ?」

    美緒「私もNGですよw」

    「なんだコリャw」

    あすか「興味はあったんですよ。

    村上さんと美緒ちゃんだからOKなの。

    いい機会かな、とw」

    「ちっともNGとは思えない」

    美緒「私は店外も初めてw」

    「普通、店外ってのは店で着いて、合意の上で発展するものだけど?w」

    美緒「覚悟はあるけど、そういう機会がないというか、安心できる相手がいないというか…」

    「それで俺?」

    あすか「いい人じゃないですか」

    美緒「うん」 ほかには、店の派閥的なネタとか誰は円盤してる、みたいな話しを聞いた。

    ちょっとプレイ開始というかシャワーのタイミングさえ掴めなかったけど、

    あすかが「そろそろしよっか」と切り出してくれた。

    それぞれ上着は自分で脱ぐのだけど、脱がせたげるの好きの俺としては、

    どうしようか悩んだ。


    そこで、とりあえず2人の腰を両腕で抱き寄せて、あすかとチュー。


    ちょっと濃厚気味に、唇はなした後も、耳たぶ、ほっぺ、首筋に軽くキス。


    そして、あすかの腰を抱いてた右腕を解放し、美緒の腰を両手で抱いて、

    首筋、耳の順番でキス。


    唇を合わせながら、ブラウスだったのでボタンをプチプチ。


    ブラウスをはだけさせて、肩とかにキスしながらスカートを下ろさせる。


    目まぐるしく後ろを振り返り、自分で服を脱いで下着姿のあすかにキスしながら、

    ブラを外し、パンツは自分で下ろさせる。


    今度は美緒に振り返り、もうタイツを脱いでたので、ブラを外し、

    パンツに指をかけ恭しくお脱ぎ頂いた。

    じゃ、風呂いこうか、ってんでシャワー。

    あすか「お湯(湯船)、まだだね」

    「終わったら入ろう。

    でも3人入れるかな?」

    美緒「大きいから大丈夫じゃないですか?」

    「イソジンとか店で使うソープないと不安じゃない?w」

    美緒「あすかちゃん元気だから大丈夫でしょうw」店じゃないので、洗いはてきとー。


    kimamamh102200320


    巨乳でベッキーにの同級生男部屋に呼んで、三人で回した



    夜、何もすることがなかったし、ムラムラしていたので

    ある程度仲良かったその女を携帯で呼び出した

    もちろん、異性の部屋に立入は禁止なのでビクビクしながら部屋にやってきた

     

     

    女はTシャツに短パン姿で、その後すぐわかったけどブラはしてた

    最初はベッドの上に座って男3、女1で恋愛の話などをしてた

    ただ最初から下心のあった俺達は、下ネタに持って行って

    女っておっぱいでかいよなみたいな話になったんだ





    で、誰からともなく女のおっぱいに手を伸ばし始めた

    男は3人とも童貞ではなかったが、状況的にもかなり興奮してたらしい




    俺もこんな巨乳を触ったことがないので、もうギンギンだった

    女は嫌がる素振りはしていたがまんざらでもない感じ





    ついにひとりが女のTシャツをまくり上げた

    まくるときにTシャツがひっかかる程の巨乳でさらに興奮

    自称Fカップの黒いブラに隠れたおっぱいが現れた

    なんで夜なのにブラしているのかはあとから疑問に思った

    とにかく3人とも止められないくらい興奮してた





    もう限界だった俺達は、ついに女の下半身にも手を伸ばした

    ハーパンの間から手を突っ込んだり、太ももをさすったりしていた

    女も非処女だったので、流されるままって感じ

    で、とうとうブラとパンツ姿にされていた

    上下黒の下着はエロすぎて俺達も我慢できなくなった





    とりあえず俺達も勃起したものを出し始めた

    他の男に見られることよりも、早くこのムラムラを何とかしたかったんだと思う

    女の手を添えさせると、女も自然にゆっくり扱き始めた

    俺は左手でしごいてもらってたんだがすぐに限界がきそうだった

    おっぱいを揉みしだきながら、順番にフェラしてもらうことにした





    最初の男は、手コキとフェラで割と早くイッた

    あとのヤツのことも考えて、口の中には出さないことにしてたから、ティッシュにだしてた

    二番目は俺で、即効で口に突っ込んだ

    久しぶりのフェラだったし、女も上手かったのですぐに射精しそうだった

    でも、勿体無いので経験したことのないパイズリをしてもらうことにした





    まだブラをしていたのでそれを外すと、大きすぎるせいか少し垂れていたような気もした

    乳輪はほどほどって感じで、乳首は少し硬くなってた

    とにかく、おっぱいを寄せてその間にちんこを挟んでもらった

    正直あまり気持ちよくはなかったけど、見た目的にも興奮したので舌でなめてもらって何とか行った


    kimamamh101300022


    もう10年近く前の記憶です。


    大学生のとき僕は陸上部に所属していました。


    この大学の陸上部はレベルが高く、インターハイでも毎年入賞者を出すほどでした。


    当然、練習は大変きつく、上下関係もまさに体育会系そのものといった感じでした。


    そこでは、男子3・4年生に女子1年生が奉仕するというのが制度化していました。


    制度化というのは、つまり奉仕させるほうもシステム的に1年の時は上級生に奉仕させられて、同様のシステムで下の学年に同じことをさせていたということです。


    いつからその制度が始まったかは知りませんが、少なくとも僕が入った時には既成の制度として違和感なく行われていました。




    最初は、まず4月に新入生が入ってきますよね。


    そうすると、当然、「陸上」がメインなので練習をします。


    練習は大変ですから、辞める奴も出てきて、まぁ1ヶ月ぐらいたってメンバーが固定されるようになったら初搾りを行ってました。




    まず、運動場の片隅に部活用のクラブハウスがあって、当然男女の部室は別でした。


    練習が終わると、1年女子は男子の先輩の待つ部室にぞろぞろ出かけていきます。


    皆で集まって洗礼行事みたいにやるのは、月1回であとは個別呼び出しとかでした。







    1年女子が全員部室に入ると、ドアを閉めて外から見えないようにします。


    ドアがしまると、1年女子は3・4年男子がニヤニヤしている中、自発的にランニングパンツを脱がされます。


    このとき、4年男子が「早くランニングパンツ脱いで・・」みたいに促します。


    すると、先輩の命令は絶対なので、全員すごすごとランニングパンツを脱ぎます。


    ランニングパンツを脱ぐと、下着とランニングシャツの姿になります。


    股間の部分が見えるので、脱いだ後も1年生の女子は必死で手で隠したり、ランニングシャツのすそをひっぱったりしていました。


    ここにいたっては、男子3・4年は、全員激しくニヤニヤしまくります。

    1年女子は、数人はこの時点で涙目です。




    そして、自己紹介ですが、名前の後は、「ブラのかっぷ」「好きな男性芸能人」「オナニーの回数」「処女かどうか」「イッたことがあるかないか」「持っている下着の数」「男子3・4年生の中で一番かっこいいと思う先輩」とかでした。


    自己紹介の時は、「気を付け」の姿勢を強要させられたので

    今まで必死に隠してたパンティもここで、男子に丸見えになります。


    男子は、「水玉ちゃーん!」とか「ちょっと食い込んでない?」とか、1年女子が隠してる手をどけたところで冷やかしてました。


    3分の1ぐらいは、コットンの白い何の変哲もないパンツでした。


    残りの3分の2は、中高生が良くはいてる、ストライプとかチェックとか水玉でした。


    でも中には、フロント部分がレースになっていて、陰毛がかすかに透けて見えるようなパンティを穿いている子もいました。


    大概、下を向いて恥ずかしそうにして、小さな声でぼそぼそ自己紹介してました。




    そして、ついに奉仕させます。

    一番最初は手と口でやります。


    その方法ですが、まず、部室のパイプ椅子を一列に並べます。


    それでもスペースの関係上一列では収まらないので、2列か3列になります。


    そこに男子3・4年生が、下半身裸になって腰掛けて、女子をひざまづかせて奉仕させます。




    ここで重要なのが、男子の座る順番です。

    端から権力者順にすわります。


    4年の部長が一番端で、その横に力のある4年から順番に座っていきます。


    1年女子は、一番の権力者が座っている端から、順番に奉仕します。


    手と口で男子のペニスをしごきます。


    3・4年男子が出してしまおうが、出ださないままだろうが3分で次の奴に移ります。


    一番最後まで終わると一番最初の所(4年の部長)に戻ります。


    そして、椅子に腰掛けた男子全員が射精したら終了です。




    この手コキの途中に、今後の「個人呼び出し」のための約束取りつけも行われます。


    そのときに、「これからも何かにつけて面倒みるから、呼び出された時は相手をしろ」と言う趣旨のことをいわれます。


    先輩がバックについてくれるほど、体育系で心強いものはないので女子は承諾していました。


    というより、女子1年側には基本的に断わる権利はありません。


    大体、早く声を掛けられたほうが「権力者」なので、加護されると便利です。


    多分、女子の方も誰とやっても嫌は嫌で、しょうがなく機械的にやってると思います。


    これをもとに、上記の「個人呼び出し」が可能になります。


    かわいい子とかお気に入りの子が来たら、約束を取りつけるわけです。


    この時の承諾が大体今後1年間続きます。


    この約束は、先着順です。


    これが先着順なため、権力者から順番にやってるんですね。


    気に入ってる奴が優先的に取れる仕組みなわけです。




    ちなみに、1年女子の格好ですが、自己紹介の時は、上はランニングシャツ、下はパンティですが、奉仕に入る時にパンティは脱ぎます。


    つまり、上はランニングシャツで、下は裸です。


    たしか、「男のペニスを触るときに、女の子が下着をつけてるのは礼儀としてダメ」とか、そういう無茶な理由だったような気がします。


    手コキのルールはこのような感じです。




    でも、なんていうか、風俗みたいじゃないんですね。


    もっと淡々とやります。

    下半身は裸なんだけど、それで女性器を触ったりというようなわけではなく、あくまで3・4年生男子はただふんぞり返って、1年女子にしごかせるだけです。


    胸とかはランニングシャツの上から、揉んだりしてましたが、それもあんまり激しいものではありませんでした。


    「そういう雰囲気だった」とか「そういう習慣だった」としかいいようがありません。




    さて、全員、射精が終わると、さっき個人呼び出しの約束を取りつけた子と1対1でやります。


    当然、後のほうの順番になっている3年生男子とかは先着順だと回って来ないので、あいてはいません。

    それだと、見てるだけです。




    ここからなんですが、個人で呼び出して、「後は本番だけ!」と思うかもしれませんが、本番はしないんです。


    基本的に本番はありえませんでした。


    多分、理由は、

    1、妊娠する。


    2、本番は愛があるもの同士(彼氏と彼女)でやるもの。


    3、部活動で強制的にやってるのに本番までさせるのは、非人道的。


    という、思想が根付いていたんだと思います。


    だから、最後の一線は越えないというか。

    あくまで、先輩の性欲解消を1年にさせる!というのが建前なのでしょうか。


    それも、制度化されていたので全然深くは考えませんでした。




    では、手コキ奉仕のあとは、何をやるのかということなのですが、アナルです。


    やっぱり、より本番に近い行為だし、一方的に奉仕させるよりは、男のほうがやってる感じがいいからではないでしょうか。


    当然、いきなり突っ込むわけではないです。


    ベッドとかはないので、手コキ奉仕が終わると、約束した子を呼んで部室の壁に手をつかせて、尻を突き出させます。


    もちろん、さっきのつづきなので、下半身は裸です。


    1年の女子大生のお尻はつるんとして張りが合って、すごくそそります。




    そこで、ローションを4年の男子が自分の中指か人差し指と、1年女子の突き出した尻の穴に塗りこんで、ほぐしてました。


    肛門をほぐす作業を1年女子自身にさせる奴もいましたが、大抵は自分では怖くて指が突っ込めてませんでした。


    結局、男子がやることが多かったですね。

    ローションは部室にボトルがおいてあってみんなで使ってました。




    ほぐすんですが、ゆっくりやったりはしません。


    1年女子の表情を見ながら、つらそうだったら止めて徐々にやる奴もいましたが、ほとんどは強引にやります。


    女子のお尻の穴と自分の指にローションを塗ったら、あとはズルリと強引に指を根元までねじ込みます。


    あとはくっちゃくっちゃと、柔らかくなるまで出し入れするだけです。


    当然、かなり苦しそうな子もいて、そういう子には決まり台詞をお見舞いするだけ。


    「力抜け!痛いだけだぞ!」です。


    ほとんどの1年女子は、全身に力をいれて歯を食いしばり、痛みをこらえるだけです。


    半分ぐらいは、泣いているような泣いてないような感じです。


    女の子の苦痛がましになってきたら、ペニスを入れます。




    入れるときも、強引です。

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