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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    kimamamh00222000356


    40才のあつかましい親父です。



    酒飲めないけど、バーを経営してる後輩の金の相談を聞いてるうちに

    大学生の男×3 女×3の合コンに巻き込まれてしまいました。



    最初はひたすら観察に撤しました。



    男A=システム手帳片手のウンチク君 

    男B=やたらとスネたりひがんで気をひきたい甘えた君 

    男C=おっとりした聞き役(こういうのが一番イイ目してそう)



    女D=茶髪美人スタイル極上ちょっとズルそう 

    女E=一番幼く顔ロリ美人好奇心の塊 



    女F=爆乳超エロ顔いじめられキャラ

    (ちょっと頭弱そう もちろんこいつに照準を合わします)

     



    最初からバランス取れてなくて女のコ達はなげやりで、

    退屈しのぎにやたらと爆乳Fちゃんをいじめます。



    アホ男達もフォローするどころか一緒になってFいじめしてます。

    これはなかなか良い展開だとひたすらFちゃん擁護に撤しました。



    ちょっとやぼったいFちゃんの性格をやたらとホメ殺して、

    みんなが攻撃する欠点をいちいち



    「そこがおっさんからすると最高に可愛い!」って 

    持ち前のソフトかつ若者をねじ伏せる話術でFの劣等感を

    優越感に変えようと努力しました。



    今、思い出してもこの女のコ達の組み合わせは最高で、

    爆乳Fの魅力に気付かない若者5人はオレにとっては奇跡的な場面でした。



    ほんの一時間くらいでFちゃんはオレにべったりと

    離れないようになってました。



    2時間ほどでお開きになり、次行きたがる男のコ達を軽く威嚇して

    女のコ達を送って行く事にして車に乗せました。



    説明が後先になりましたが、女DEとも見た目はイケてますが田舎者で

    男経験も1人2人しかないこともこの時点でプロファイル済みです。



    おまけに男のコ達の質が悪かったので、小金持ってそうでイイ車乗ってる

    厚顔オヤジに少なからず悪い印象はなかったみたいです。



    家はと聞くと高速で1時間半ぐらいかかるとこから来てます。

    しかも終電ギリギリ。



    なんとかDEを終電に乗せようとするんですがDが渋ります。



    アイドル並のルックスを持つプライドと、

    めったにない都会での夜遊びが不完全燃焼なんだと読みました。



    親が厳しいロリ美人Eだけ電車に乗せようと駅までの道中に

    「旅の窓口」の当日予約で超割安のシティホテル セミスイート予約実行です。



    駅について女のコ達がお互いの家に電話して親に怒られながら

    お泊りの口実作りしてるのを半ボッキで聞いてると、



    とうとうロリ美人Eまでが泊まる事になりました。



    この時点ではオレはまだホテルとってくれた親切なオヤジでしかありません。

    Fはイケると思ってましたが今日イク自信はなかったです。 



    ホテルにチェックインすると初めての広い部屋にみんな大はしゃぎで、

    夜景を見たりベッドで飛び回ってゴキゲンで、

    スケベオヤジに対する警戒心はほとんど消えてました。



    オレがおとなしいのに気付いた3人が怒ってると勘違いして

    気使って機嫌とりにきました。なんと素直なコ達でしょう。



    これに便乗して疲れて眠いふりしたら爆乳Fが

    「一緒に泊まったら~ハート!」



    作戦大大成功を確信しました。

    そうと決まれば3人は早速お風呂の順番を決めてます。



    3人一緒に入るというので

    「淋しいから誰か残ってよ。」



    F「そしたら私残る!」 

    出来すぎやん!



    DEが二人で風呂入るので

    「サービスして、見えるとこで脱いでくれへん?」



    と厚かましさ取り戻してしつこく頼んだら、

    酒の勢いも手伝ってか恥ずかしそうに脱ぎだしました。



    素直な田舎のコばんざーい!Dは綺麗な花柄ブラとなぜか真っ赤なパンツ、

    日サロ焼けしたすべすべ肌。



    Eはピンクのブラとなぜか黒パン。

    下腹がぷくっと出た正真正銘ロリ体系に真っ白肌。



    ゆっくり堪能してから本命Fの髪の毛なでながらキス、



    やっと辿り着いた爆乳は予想以上の張りと感度でちょっと

    サワサワしただけで目がイッてます。



    お腹もちょっとぽっちゃりだけど乳首サワってするだけで

    身体全体がびくびくって反応します。



    ここで3人の容姿をもう一回整理します。



    Dは見るからにイケイケでホントに身体も綺麗。

    ただ、喋ると田舎っぽいんです。



    Eは1番タイプなんです。ロリで可愛い系なんだけど

    目が好奇心の塊でエロく光ってて



    チンチンをじぃーっと見ながら嬉しそうに舐めるタイプで

    SEXにタブーがないタイプです。



    今夜の本命Fは 男が待ちわびる、

    頭ヨワくて身体最高にエロくて尽くすMタイプです。



    DEと交替でFと二人で風呂入ってソープごっこしながら結構長く入ってました。


    kimamamh00222000361


    これは、残暑が厳しい去年の初秋の話です。



    僕はリョウタと申します。32歳で何の変哲もないサラリーマン。

    週末は遊び半分で草野球を楽しみ、メンバーの中に整体院を営む、

    サワさんと呼ばれる中沢さんがいます。



    サワさんは、県内・都内の数カ所に整体院を持ち、

    さらに不動産も運営し超金持ち。



    近所なのでグランドへ行くには、車に同乗させてもらうが、

    毎回ベンツやBMWなどの高級車。



    しかも、付き合いで買っているので高級車に興味はなく、

    汚れたユニフォームやスパイクで乗ってもまったく気にしない。

    バットやグローブ、預かった野球用品もそのまま後部座席に置いています。



    そんなサワさんは、とことん女好き。野球のメンバーで飲んだ帰りには、

    風俗へ連れて行ってもらったり、時にはキャバ嬢を口説いたり、




    年齢は60代前半だが、行動は極めて若い。



    居酒屋で飲むだけなのにジャケットを着用し、

    身だしなみはいつもオシャレでダンディー。



    例えると、舘ひろしさんのような人です。

    そんなサワさんから、練習の帰りの車内で誘われました。



    「リョウタ君、今週末、山梨に泊まりに行くんだけど、一緒にどうだ?

    知り合いの会長さんの別荘なんだよ。夜はバーベキューやって楽しいぞ」



    「バーベキューいいですね、行きたいです。

    それにしても会長さんって、なんだかすごいですね」



    聞くところによると、医療関係の会長だそうです。



    土曜日の夕方、ベンツで山梨の別荘に到着すると、

    けた外れの豪邸に度肝を抜かされた。



    駐車場には高級車がずらりと並び、平べったい外国のスポーツカーの隣に停めた。



    駐車場から階段を登ると大きな玄関が現れ、見下ろすとプールがあり、

    その隣ではバーベキューの準備をしているが見える。



    「こんにちは、中沢です。お邪魔します」

    「はーい」

    サワさんが入ると、会長が出迎えてくれた。



    白く長いひげを生やし、黒縁の眼鏡をかけ、

    ケンタッキーのカーネルおじさんによく似ている。

    ニッコリしてとても優しそうな印象を受けた。



    「どうぞお入りください」

    「会長、この前話した一緒に野球やってるリョウタ君です」

    「どうも初めまして。よろしくお願いします」



    挨拶を交わし玄関を上がると、会長が勧めてくれた。



    「今ちょうど空いているので、お風呂はどうでしょう。

    わたしもちょうど出たところなんですよ」

    なんとプールで驚いたが、露天風呂もあった。



    小規模のホテルと比べても引けを取らない、

    広くてきれいな露天風呂でしばしゆったり。

    入浴後はマッサージチェアでリラックスした。



    一体全体ここは金持ち向けの宿泊施設なのか、

    それとも会長の持ち家なのか分からないが、

    個人で所有となれば、金持ちどころの騒ぎではない。



    「お飲み物の準備ができましたので、皆さんこちらへどうぞ」



    会長の大きな声が聞こえたので、プール横のバーベキュー会場へ行くと、

    男女半々の30人ほどが集まり、男性は中年層が多く僕が一番若いようだ。



    バーカウンターにはショートグラスのマティーニやシャンパン、

    ビールなどが置かれ、バーテンダーがサービスしている。



    バーベキューを見ても、同じ服装の人が準備をしているので、

    金持ちらしく調理専門の人が来ているのが分かった。



    サワさんと一緒に食前酒をいただきながら、あちこち挨拶をすると、

    1人の女性に目が留まった。



    「あっ! この人!」

    以前は頻繁にテレビに出ていたが、今はまったく見掛けない、

    言葉悪いが消えてしまった女優の「Xさん」だ。



    アイドルのころからCMや人気ドラマにも出演し、はっきりと覚えている。

    有名なので、おそらく知らない人はいないだろう。



    いくらか年は取ったように思えるが、

    それでも当時の面影はしっかりと残っている。



    「こんなにきれいなのに、なんでテレビに出なくなってしまったんだろう」

    そう思いながらも、きっとそれなりに芸能界の事情があったのであろう。



    このXさんとも挨拶を交わし、ついでにマティーニの雑学を言うと

    意外にもウケてしまい、長く話すことができた。



    こうしている間にも、バーベキューのおいしそうなにおいが漂い、

    食欲が増してくる。



    「食事の準備もできましたので、どうぞ皆さんお召し上がりください」

    再び会長の大きな声で、バーベキューが始まった。



    大きな鉄板には、2人の料理人が肉や魚介類、野菜を焼き、

    霜降りの肉、大きなホタテの貝柱、なんとアワビまである。



    バーカウンターは食前酒から、ブルゴーニュの白ワインやボルドーの

    赤ワインなど食中酒に変わっていた。



    肉や魚介類を皿にのせテーブルに戻ると、

    サワさんは2人の女性と向き合い話している。

    4人掛けのテーブル席を作っていた。



    「どうも、はじめまして」

    「こちらこそ初めまして。いつも野球の話、聞いていますよ」



    サワさんと同年代の女性、それに若い女性と一緒に食事を始めた。

    この若い女性は、あやかさん。23歳で大学の医学部に通う学生さんだ。



    夏らしい水色のワンピースは、肩と背中を露出し、

    大きく開いた胸元に思わず目が行ってしまう。



    清楚でお嬢様のような雰囲気は、比嘉愛未さんによく似ている。

    4人はお腹が満たされるまで、ワインを飲みながら会話を楽しんだ。



    「皆さん、バーベキューはこれで終了とさせていただきます。

    あとはおつまみを用意しますので、ご自由にお取りください」



    テーブルには、チーズやオリーブ、サラミなどのおつまみが並び、

    食事からお酒の時間に入った。



    一緒に食事をした女性2人はそれぞれ別の場所に移動し、

    せっかくの機会なので僕もできるだけ多くの人と会話をした。



    時間がたつに連れてお酒も進み、顔を真っ赤にして大声で話す人や、

    大笑いするご機嫌な人が増え始める。



    「それでは、これより自由行動にいたします。

    どうぞ遠慮はしないでください。おやすみの方は2階でお願いします」



    会長は酔っ払った口調で「遠慮をしないでください」を強調するように言うと、

    ハハハとわずかに笑いが起きたが、僕はこの笑いの意味が分からなかった。



    自由行動のお知らせから間もなく、トイレに行きたくなり建物に入ると、

    一番近いトイレは使用中で、さらに1人待っている。



    お風呂にもトイレがあるのを思い出し、廊下を歩くと

    リビングから妙な声がするので立ち止まった。



    チラッとリビングをのぞくと、衝撃的な光景が目に飛び込んできた。

    なんとそこには、2組のペアがソファーでセックスをしているのです。



    並外れの広いリビングには大きなソファーが4つあり、

    1組はフェラチオの真っ最中で、もう1組はバックで腰を振っている。



    2組ともバーベキューでは会長と一緒にいた人で、

    いつの間にか、ひときわ目立つ大声が聞こえなくなったと思ったら、

    ここでセックスをしていたのだ。



    1階にはもう1つ風呂の近くにリビングがあり、

    ここよりは若干狭くなるが、ソファーが同じく4つある。



    トイレを済ませのぞいてみるが、誰もいなくシーンとしている。

    中に入ると各ソファーのスタンドには、コンドームとローション、

    ティッシュが置いてあった。



    足早に戻ると、サワさんはバーテンダーと話している。



    「ちょ、ちょっとサワさん聞いてくださいよ。

    あそこにいた声の大きい人いたじゃないですか、リビングでやってましたよ。

    トイレに行く途中に見てビックリですよ」



    「ははは、いいじゃないか、今は自由行動なんだから。お前もほら、さっきの、

    あやかちゃん、誘ってみればいいじゃないか。若いの2人でどうだ」



    「そ、そう言われたって。――でも、誘ってみていいんですかね?」

    「もちろん。よし、ちょっと待ってろ」



    サワさんは、7,8人のグループに近寄り、あやかさんに話しかけ連れて来た。

    白ワインを飲み、ほんのり顔が赤くなっている。



    「さて、なに飲もうかな」

    サワさんは空のワイングラスを持ちバーカウンターへ行ったが、

    別のテーブルに座りここには戻って来なかった。



    たわいない話をしていると、あやかさんがいたグループも

    建物に消えて行くのが見える。

    徐々に人数が減ってきたので、意を決してあやかさんを誘ってみた。



    「よろしければ、どう?」

    「はい、いいですよ」



    嫌がられる心配もしたが、照れ笑いをしながらうなずいてくれた。



    建物に入ると、トイレに行ったときよりも増えているせいか、

    いきなりエッチな声が聞こえてきた。

    入口側のリビングを見渡すと、凄まじい光景を目の当たりにした。



    あちこちでセックスだらけ。カーペットに仰向けになり

    正常位、ソファーに手をつきバック、フェラチオからクンニまで、

    女性のあえぎ声が飛び交っている。



    「向こうに行ってみようか」

    このリビングは混雑していたので風呂近くへ移動すると、

    こちらは1組だけフェラチオの真っ最中だが、あとのソファーは空いていた。



    ソファーに腰掛けると、軽くキス。

    ワンピースの背中はボタンひとつで止まり、

    外すと肩から腰までスルリと落ち、そのまま脚から脱いだ。



    肌色に近い模様のないベージュのブラジャーに、

    パンティの腰回りはヒモになっている。



    背中のホックを外し、カップをめくり上げると、

    おっぱいがあらわになった。



    ワンピースはゆとりがあるので、おっぱいはさほど気にならなかったが、

    細身の割には大きく、淡いピンク色の乳首は、ツンと立っている。



    おっぱいをもみながら、乳首を吸って舌で転がすと、

    あやかさんはチノの上からチ○コを撫でてきた。

    清楚でお嬢様に見えるが、意外と大胆だ。

    kimamamh00222000400


    正月でテレビ見ながら酒飲んでたら、突然知らない番号から電話きたんだ。

    出たら音信不通だった元カノ。

    用件が、今付き合ってる彼氏が3Pに興味があるから、付き合ってほしいってことだった。

    流れでOKしちゃったよ・・・

    彼女いるんだけど、でも実際興味はあるしな・・・



    どうしたものか。

    22歳男

    自己評価では中の下

    もちろん童貞ではない 



    不慣れでスマン。

    元カノは1個下。

    社会人してると思うけどよく知らん。

    彼氏はほんとに何も知らんが、まぁ同じくらいだと思う。 





    こういうのやったことないから勝手が分からん。

    随時質問など入れてくれれば補足していくつもり。



    昼頃に主要駅で待ち合わせ。

    楽しみにしてると思われたくなかったから少し遅れ気味に行ったww

    集合場所にはもう元カノと彼氏はきていて、話もそこそこにホテルに移動した。 



    ホテルのことは彼氏が下調べをしたらしく、3人でも入れるとこに入った。

    料金を割り増しすれば入れるってタイプのとこな。



    部屋に入ったとたん、元カノにベッドに押し倒された。

    どーいう展開で進むのかと考えてた俺完全に不意打ちwww

    そのままキスとかしてて、このまま3Pに突入するのかと思いきや、

    元カノ「じゃーシャワーあびよっか」

    完全に流れを見失った。 



    元カノが俺の服を脱がせてきたので、俺も上の服を脱がした。

    彼氏は彼氏で、上裸になった状態で彼女のタイツを脱がせてた。

    結局俺と元カノ全裸になったので、彼氏は自ら下を脱ぎ浴室へww 



    シャワーは当然1つしかないので3人いると寒いwww

    元カノの体をおれと彼氏で両サイドからなめたりしながらシャワーした。

    あんま時間はかけんかったと思う。

    体を拭いて、バスローブ的なのは着ずにそのままベッドに行った。 



    ベッドには、俺、元カノ、彼氏って感じで元カノを挟む感じに入った。

    彼氏が「攻めるの、上と下どっちがいいっすか?」と聞いてきたので、

    おっぱい攻めたかったから上と答えた。



    ちなみに彼氏は元カノとタメ、おれの1個下だった。

    DQNって感じじゃないけど、なんかしゃべり方とか頭悪そうwww

    3P中も敬語で話しかけてくるのが可笑しかった。 



    おれはおっぱいとか首筋とかをなめたりしながら攻めた。

    元カノはぽっちゃりとデブの間ぐらいの体型なんだが、それ相応におっぱいがあるからそこは楽しめた。

    今の彼女のほうがあるから新鮮味はないけどwww

    彼氏のほうはよく見てなかったから分からんが、ふとももとかまんまんあたりを攻めてる感じだったと思う。 



    元カノはわりと早い段階であえぎ声がでかくなってた。

    2人から攻められてるとそんなもんなのか?

    あまりいろいろ攻められると集中できなくて逆によくないって聞いたことあるんだが。



    おれもおっきしてきてたんで、そのまま元カノの口にもってってフェラさせた。

    下半身側には彼氏がいるから、体勢的に若干無理ある感じになってやりづらかったwww

    彼氏はそのくらいのタイミングでクンニに移行してた。 

    kimamamh00222000406


    先週の土曜日に大学の友達(K子とする)とその彼氏(Y君)と三人でK子のアパートで飲んでました。



    ちなみにK子もY君も同じ専攻のクラスメイト。



    1時くらいまで飲んでたんだけど、3人とも酔っ払って、敷いてあった布団に入って話してるといつのまにか寝ちゃってた。



    で、夜中にふと目が覚めたら隣の布団からアンアン聞こえてくるわけ。



    隣を見たら、K子が乳首をいじられながらY君のをくわえてた。しかも電気つけっぱなし。



    男友達のチンコと女友達のフェラ見て、ものすごく驚いて「ワッ」って大きい声を出してしまった。



    そしたら向こうもびっくりしてしばらく沈黙。でだれからともなく3人で大笑い。


    3人で笑って和やかになったので、あらためてY君のチンコをじーっと見てみた。かなりでかかった。



    するとK子が「大きいでしょ」とか言うもんだから「まあまあだね」とか言いながら隣の布団に移動。



    「しごいてみてよ」とK子に言うと、ほんとにしごきだした。Y君は気持ちよさそうに目をつぶってた。



    こうなると我慢できませんでした。私もしごきてーとか思ってじーっと見てるとY君が「Sちゃんも触ってもいいよ」。



    上から目線にイラっとしたんだけど「いいの?」ってY君ともK子ともつかない感じで聞き返すと、K子が「いいよー」と軽い返事。



    ということで、K子と交代してビンビンになったY君のを握る私。

    握ってみるとホントに太い。



    前後に動かしてみる。Y君気持ちよさそうな顔してる。

    友達の彼氏のチンコ握るっていう異常な状態にドキドキする。



    手のひらに唾を垂らしてさらにシコシコ。K子はY君とチュウ。うらやましいとか腹が立つとかそんなんはなくて、ただただドキドキ。



    ちょっと意地悪したくなりK子に「彼氏のチンコ他の女にしごかれても平気なの?」と聞いてみると



    「すごい悔しい。でも興奮する」とのこと。



    変態だなーと思っているとK子にチンコを奪われ、K子はフェラ再開。

    と、とつぜんY君に引き寄せられ、キスされた。



    「わ、K子見てるのにキスはまずいっしょ」と思ったけどK子は無視して舐め続けてる。



    Y君はさらに舌を入れてこようとしたんだけど、さすがにそれは無理なので必死で逃げた。



    ちょっと離れたところからK子のフェラを見る私。Y君は私のお尻を触ってくるので思いっきりつねったらおとなしくなった。



    5分くらい経って、Y君はK子の口の中へフィニッシュ。ポーっと見とれてしまった(私は口に出されたことがないので)。



    ひと段落してY君とK子はシャワーを浴びに浴室へ。

    K子に「一緒に浴びる?」と聞かれたが、断った。



    あれは本気だったのか冗談だったのかよくわからん。2人が消えたので、電気を消して布団の中で軽くオナニーした。



    そのあといつのまにか寝ちゃったのでよく覚えてない。朝起きて、朝ごはんをご馳走になって帰った。



    とりあえず気まずくはなってないのでよかった。というわけで終わり。



    ・・・・昨日、二人からまた部屋に来ないかと誘われた。



    12時くらいにY君がトイレ行ってるときにK子から「Yがまたこの前みたいなことしたいってさ」と誘われた。



    ちょっと期待してたこともあって「いいけど、手でやるのが限界だよ」と答えた。



    Y君が戻ってくるとK子と何やらコソコソ。Y君「手コキまでならいいの?!」と大喜び。何やら準備してる二人。



    紐を持ってきたと思ったら、部屋の柱に下着だけになったK子を縛り付けるY君。



    SM?!って驚いてると、Y君「K子のことは無視して楽しもうよ」とのこと。



    「いや、楽しもうっって、手までだからね」と私。Y君、横になって私の手を股間に。



    手まではと言った手前、いまさら嫌がるわけにはいかないので、ズボンの上から愛撫。じーっと見つめてるK子。なんだこりゃな状態です。

    kimamamh00222000413


    はじめまして。私には兄が二人います。

    4歳上で大学生の雅兄ちゃんと、2歳上で高三の博兄ちゃんです。

    私達は昔からとても仲の良い兄妹でした。

    兄達はなんでもオープンなところがあり、昔からお風呂あがりには

    全裸で室内をウロウロしたりしているので目のやり場に困ってしまいます。

    それは大人になった現在も続いています。

    私としては恥ずかしがるそぶりをしたりしては、かえって気まずいので

    平静を装っているんですが…。



    私ももう高校生、人並みにセックスには感心があります。

    男の人の身体にも当然興味はあります。

    つい視線が兄達の股間にいってしまうんです…。

    そして夜寝る前、べっとに入って頭に浮かぶのは

    兄達の股間でブラブラ揺れていたアレのことばかり。

    思い出しながら自然に指がアソコにいってしまいます。

    興奮した私は一人エッチを始めてしまうんです。


    実の兄のアレを想い浮かべてするなんて、いけないことなんだって思えば思うほど

    ますます興奮しちゃって。結局毎晩同じことをしてしまうんです。

    でもまさか兄達と、あんなことになるなんて思ってもいませんでした。

    うちは母子家庭なんですが、その日は母が仕事先の社員旅行(泊まり)のため

    家で私達兄妹は留守番をしていました。



    晩ご飯と入浴を済ませた私は居間のソファに座り雑誌を読んでいました。

    兄達も次々と入浴を終え、いつものように全裸で肩からタオルをかけただけの

    かっこうで私の正面のソファに座りビールを飲んでいました。

    ちらっとアレを見ると、雅兄ちゃんの赤黒い棒がいつもより大きく

    腫れているように見えました。

    そう思った瞬間、私の股間がジーンと熱くなり胸がドキドキしてしまいました。

    (やだぁ、私なに考えてるんだろ…)



    慌てて私は言いました「お兄ちゃん達、服くらい着てよね~。風邪ひくよ~」

    すると雅兄ちゃんはニヤニヤしながら立ちあがり私に近づくと

    「なんだ?お前照れてるのか?顔赤いぞ。お前も以外とエッチなんだな~」

    「私だって純情なレディなんだから、もう少し気を使ってよね~」

    すると今度は博兄ちゃんも私に近づき「レディが毎晩オナニーして、

    あん、あん、なんて言うか~?壁ごしにまる聞こえだぜ」

    私は耳まで真っ赤にして何も言い返すことができませんでした。

    兄達に全部聞かれていたんです。雅兄ちゃんは私の横に座り私の肩を抱くと耳元で

    「オナニーなんて不毛なことしなくても、兄ちゃん達が相手してやるぜ」

    と私の手を取り自分のアレを強引に握らせたのです。

    「あっ、ちょっと……やだぁ」

    私の手の中の熱いモノがビクビクと脈打ちながら硬く、

    大きくなっていくのが手のひらから伝わってくるんです。

    (お兄ちゃんが興奮してる)そう思ったら私のアソコがさっきより

    もっと熱くなり、自分でも濡れてしまっているのを感じました。



    確かに私も興奮しています。だけど兄妹でエッチするなんて絶対できません。

    うろたえて動けずにいると博兄ちゃんが私のすぐ目の前に立ち

    ビンビンに勃起したアレを私の顔に突き付けてきたんです。

    「ちょっと、お兄ちゃん達、そんないやらしいことはやめてよ!」

    と叫んだ瞬間、博兄ちゃんがアレを私の口の中に無理やり入れてきたのです。

    そして後から頭をおさえつけて「いいぞ~気持ちいいぞ~」

    と言いながら腰をゆすってきます。

    ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!



    隣の雅兄ちゃんは普段とはくらべものにならないくらい大きくなった熱い棒を

    私に握らせたまま、その手を上下に動かし息を荒くしています。

    そしてもう片方の手で服の上から胸を揉んできます。

    「お願いだから、もうやめて~!」と叫んでみても、お口は博兄ちゃんので

    いっぱいで言葉になりません。

    必死に抵抗しましたが兄2人の力にはかなわずされるがままでした。

    正直言って私自信、興奮していたのも事実です。



    日頃から兄を思ってエッチなことをしていた私にとって刺激が強すぎでした。

    アソコがヌルヌルに濡れていくのが自分でもどうすることもできなかったんです。

    兄達はどんどんエスカレートして博兄ちゃんは私の口に入れたままTシャツに

    手を入れて直に胸を揉み、雅兄ちゃんの指はズボンとパンツを越え

    直接アソコに伸びはじめています。

    そしてとうとう一番知られたくないことを知られてしまったのです。

    「やっぱりお前だって濡れてるじゃね~か!」

    それを知った兄達はますます興奮して私の服を荒々しく脱がせて丸裸にして

    ソファに押し倒され両足を大きく開かされました。

    「これが真由の女の部分かぁ、結構毛は薄いんだなぁ」

    「すげぇやらしい、濡れて光ってるぞ」

    興奮に目を輝かせた兄達が私のワレメを開いて丸見えにさせます。

    「いやだ、恥ずかしいよぉ。」



    と言ったとたんヌルっとした熱い感触が…「あん」思わず声が出て

    しまうような気持ち良さ、雅兄ちゃんが私のアソコを舐めだしたんです。

    クリを中心に、時々舌を中に入れてきたり。博兄ちゃんは胸を舐めてきました。

    今までに経験したことが無いほどの強い快感で私は身体をビクビクさせて感じてし

    まいました。

    だって自分でするより全然気持ちいいんです。

    でも感じているのを兄達に気付かれないように必死で声をおさえました。

    ふと見ると兄達の勃起したアレは先っちょから透明な液が出ていてヌラヌラと光っ

    ています。(男の人も興奮するとやっぱり濡れるんだ…)



    それを見た私はまたまたエッチな気分になり興奮していました。

    そして何分くらい舐められ続けたのか、全身の力が抜け頭がもうろうとなるころには、

    私のアソコは雅兄ちゃんの唾液と私の愛液でグッチョリ。

    お尻のほうまで濡れ濡れになっていたのが自分でもはっきりわかりました。



    (このまま兄達が満足して終わるかも。まさか実の兄妹で本当にエッチはしないん

    じゃないか)



    そう考えた私が甘かった。「もうだめだぁ、我慢できね~」と叫ぶなり雅兄ちゃん

    がビンビンに勃起したアレに手を添えながら私に重なってきたんです。

    「やっ、お兄ちゃん、それだけはだめっ」

    抵抗する私を力強く押さえつけ、兄の先端が私のアソコにあてがわれます。

    「あぁっ、だめだよ…あぁっ、入っちゃう…お兄ちゃんのが入っちゃう

    ぅ」

    ズブズブと裂けるような強い痛みとともにお腹の中を熱い棒がいっぱいにします。

    そして雅兄ちゃんの荒い吐息に合わせてそれがヌルヌルと出たり入ったりを繰り返

    します。私は痛みで声も出ず歯を食いしばり兄の腕にしがみつくことしか出来なかった。

    博兄ちゃんは私達の行為をギラギラした目で見ながら自分のモノを上下に激しく擦

    ってます。ほんの数分すると兄の動きが凄く早まり「ううぅ・・・」と呻くと

    お腹の中にビチャビチャと暖かいものを出される感じがしました。

    (え?…中出しされちゃったの?)

    kimamamh00222000521


    ・俺:38歳

    ・妻:33歳

    ・俺の友人(K):38歳



    それは10年前の出来事です。

    僕たちは結婚を目前に控え、既に同棲しておりました。

     

     

    そんな2人が住むマンションに僕の中学時代からの悪友Kが遊びにやってきました。

    彼は遠方からわざわざ来てくれたので当然最初からお泊りの予定でした。





    その夜、普通に3人で晩ご飯を食べに行き、普通に3人ともお風呂を済ませ、

    寝る前に3人でお酒を飲みながら普通に普通の会話を楽しんでいました。

    唯一普通じゃなかったのは『ケーブルテレビのアダルトチャンネルを見ながら』飲んでいた、、

    という事でしょうか。


    僕はとてもお酒が弱く、少し飲んだだけでも心臓がドキドキ、顔は真っ赤になってしまいます。

    逆に妻はお酒が大好きで、飲むと少しだけHな気分になってしまうそうです。

    Kはお酒が強いわけではありませんが、飲んでも変わらないっていうか、普通にテンションが少し上がる感じでしょうか。



    その日はアダルトチャンネルを見ながら飲んでいたので、当然会話はHな方向へ。

    アダルトチャンネルでは、H大好きという人妻が3人の黒人男性を相手にHしまくる、、

    といった内容でした。

    今思えば、その内容もポイントだったんじゃないかと思います。





    僕は普段は飲まないのに久しぶりに飲んだからでしょうか、頭痛がひどくなり、隣の部屋のベッドで休憩していました。

    妻とKは未だお話しながら飲んでいます。



    1時間くらい経った頃かな、妻が『彼も休んでるし、私たちももう寝ましょう』と言い、

    僕が休憩しているベッドの下にお布団を敷き、Kはそこで休みました。

    妻は僕の隣で寝ました。



    少し経ってからKの寝息が聞こえてきました。

    妻は『Kは寝ちゃったね』と言いながら僕にくっついてきました。

    妻は酔うと少しHになるタイプです。

    さらにその日はアダルトチャンネルを見ながら飲んでいたのでかなりHな気分だったのでしょう。

    珍しく妻から責めてきました。



    僕のアレを握り、、『ね~、、Hしよ。Hな気分になっちゃった。。』と言ってきます。

    でも僕はお酒に弱く、頭痛もひどく、薬も飲んでいたため全然元気になりません。

    『もぅ、、どうしてできないの?』と握りながらガッカリする妻。。



    でも滅多に無いせっかくの妻からの誘いです。

    俺がダメでも、妻だけは満足させてやろう!と強く思いました。

    俺はKに注意を払いながら妻を愛撫し全裸にしました。

    当時俺の好みでパイパンにしていた妻のアソコはもうグショグショです。

    妻の声も漏れてしまいます。



    『そんな声出したらKに聞こえちゃうよ。Kが起きちゃうよ。。』

    『たぶん、、アッ、、大丈夫だよ、、アッ』

    『こんないやらしい音をKに聞かれちゃっても良いの?』

    『ダメ、、だけど、、アッ、、でも、、』



    友人が隣で寝ているというのにHな気分になった妻はいやらしい声を出し、、

    クチャクチャピチャピチャといういやらしい音まで聞かせている。



    そんなオイシイ状況なのに悲しいかな僕の愚息はまるでダメ。。

    でもこんな機会は滅多にない。

    妻だけは満足させたい、、



    その時です。

    俺の頭にあのアダルトチャンネルで見た映像が思い浮かびました。

    冗談半分で

    『俺はダメっぽいからKにしてもらったら?』

    と言ってしまったのです。





    元々、そういう願望が無かったわけでもありませんが、特に強い願望があったわけでもありません。

    自分でもなぜそんな事を言ってしまったのか今でもわかりませんが、

    きっとその場の空気や何となくの流れがそうさせたのだと思います。





    『え~、、でも、、良いの?』

    『だって俺はダメっぽいもん。我慢できるの?』

    『できない、、けど…』

    『ほら、、もうこんな声とかこんな音とか聞かれちゃってるんだしさ、、』

    『あっ、、ダメ、、我慢できなくなっちゃう…  聞かれちゃう…』

    『Kの布団に潜りこんできなよ』

    『う~ん、じゃ、そうする…』



    部屋は常夜灯だけの状態で、ある程度の視界は確保されています。



    妻はベッドから降り、サササッっとKの寝る布団の中に潜り込みました。



    Kはちょっと戸惑ったような、照れたような、、

    ちょっと笑いながら『いいの?』と俺に向かって聞いてきました。





    『俺はダメだからさ、、喜ばせてやってよ。』と答える俺。





    それを聞いたKは妻にいきなりキスしました。

    濃厚で長いキスだったように記憶しております。



    そして妻のグショグショに濡れたいやらしオマ○コに、

    キレイに剃り上げたパイパンのオマ○コに手をやったのでしょう。



    『ヘヘヘッ、すごい濡れてるね~』

    『アッ、、アッ、、、』



    妻の声が部屋に響きます。





    Kの責めは続きます。

    何度も何度もキスを繰り返し、妻のオッパイを触り、乳首を吸い上げ、、、

    その度に妻のいやらしい声が部屋に響きます。





    僕は最初、Kと妻とのプレイをチラチラとしか見る事ができませんでした。

    大事な妻にKがキスされてる姿を見て嫉妬心が強かったからだと思います。



    が、普段は聞いた事も無いような妖艶ないやらしい妻の声にたまらなくなり、

    Kの掛け布団をめくりました。





    Kは妻に足を絡めるように斜め上から抱き寄せるような態勢でした。

    妻の腰は浮き、足は半開き、頭を仰け反り、Kのプレイに敏感に反応する妻。



    Kは乳首を嘗め吸い上げ、オッパイを揉んだと思ったらまたキスへ。

    Kはキスが好きだったのか、キスの時間が長く回数も多かったように思います。



    妻はオッパイを舐められる度にピクンと反応し、いやらしい声を発します。



    『すごいなぁ、、いやらしいね、俺の前でヤられて、いいの?』

    『いいの、、すごく、、アッ、、気持ち、、、いいの。。。』

    『本当はスゴクいやらしいコだったんだね~』

    『そんな、、こと、、ないけ、ど。。。』



    Kに犯されて体中で喜びを表現している妻に僕は言葉をかけました。



    さらにKに『妻はオマ○コを舐められるのが一番好きだから』と伝えます。



    するとKはキスから首スジ、胸、乳首、おへそ、そして徐々にKの頭は下へ。

    ついに妻のオマ○コに顔をやったKは初めてパイパンだという事に気が付いたようで。



    『スゴイね。キレイだね。』と少し笑いながら妻を褒めます。

    『恥ずかしい…』と腰をくねらせる妻。





    ついにKは妻が一番求めていたクリを舐めをはじめました。



    『アッ、、ア~~、、、気持ち良い、、アッ、、』



    妻の声も一段と大きくなりました。





    どのくらいの時間が経ったのでしょう。。

    ピカピチャといやらしい音が部屋に響きます。

    僕の頭に今でも残っているいやらしい妻のいやらしい音。



    Kは妻のオマ○コを十分に堪能したのでしょうか、態勢を変えました。



    ついに挿入です。





    妻も我慢の限界だったのでしょう、入れやすいように足を大きく広げます。

    結婚直前の妻がKの前で大きく足を広げるんです。



    そしてKは妻の足の付け根の辺りに移動して、、

    いよいよ妻が他人某を受け入れます。。





    その瞬間、僕もドキドキが止まりませんでした。

    kimamamh00222000463


    週末に敬子(36歳)と敬子の知り合いの主婦、友美(34歳)と3人で某温泉宿にsex旅行に行ってきた。

    敬子の車で知美を迎えに行ってもらい友美の旦那には女2人旅行という事になっている。



    友美とは初対面だったが、165cmほどのの背が高めで「本上まなみ」のような清楚な感じだった。

    かなりストライクゾーンに入ったのでこの時点でチンポは半起ち。

    車の中ではすぐに打ち解けて初めからエロい下ネタの連続。

    途中「暑くなってきた」と友美が上着を脱ぐと体のラインが判るタイトなシャツ。

    シートベルトが胸の谷間に挟まりこれがまたエロい。


    敬子が友美に

    「友美さん、今日は旦那のことは忘れて3人で楽しみましょうね、ね?」

    と俺にも目配せしてきた。

    「もちろん、今日の為に4日抜かずに我慢してきたから濃いのタップリ2人の中に出してあげるよ」

    と答えると友美が

    「え?中出しですか?」

    少し驚いていた。

    敬子が

    「友美さん今日は安全日じゃないの?」 



    と聞くと

    「危険日では無いですけど、安全日でもないですね、あの私一応ゴム使っていいですか?」

    と残念な言葉を聞き一気にテンションダウン。



    まぁ、こんな美人奥さんとsexできるだけでも良しとするか、と自分に言い聞かせた。

    飲み物を買いに寄ったコンビにで栄養ドリンクと精力剤、しぶしぶゴムを買い込み車内でみんなで一気。

    2時間ほどかかって温泉宿に着く頃にはもうチンポはビンビン。









    さっそく部屋風呂に3人で入り旅の疲れを癒す。

    友美はCカップといったところだろうか、なかなかの美乳。

    風呂場では敬子と二人がかりで知美を攻めた。

    だが、まだ挿入はしない。

    すぐにでもsexを始めたい雰囲気だったが、食事まで中途半端なお触りで気持ちを高めていく。





    部屋に運ばれてきた食事を完食し、それぞれ内風呂へ。

    たっぷり温泉気分を満喫し部屋に戻ると布団が敷かれていた。

    かけ布団をよせて敷き布団を3枚つなげる。

    そしていよいよ本番、3人とも裸になり敬子とキスをしながら絡みあう。

    マンコはとっくにビショビショ、さらに片手で友美のマンコもいじってやると2人からいい声が聞こえてきた。

    俺が布団に横になると2人で体を舐め回してくれた。

    敬子にねっとりフェラされながら友美とDキスをすると興奮してチンポがガチガチになった。



    敬子が

    「友美さん、先に入れてもいいかな?」

    と友美の了解をとって俺にまたがってきた。

    奥まで入れると結合部を友美に見せ付けるように激しい動きで腰を振り大きな声であえいだ。



    物層欲しそうに俺たちを見る知美に敬子が

    「これ使ってあげて」

    とバックからローターを取り出した。

    敬子とsexしながら友美の乳をローターで刺激する。

    さらに俺の顔にまたがるように指示し、乳と同時に下からマンコを舐めてやると清楚な顔からは想像もできないアヘ声。



    溜まっていたため早々にイキそうになり、敬子に

    「イク」

    と伝えると正常位で欲しいとのことで、正常位になって腰を振ると

    「友美さん私が中出しされるところ見てて」

    と言って友美を結合部が見えるようにケツの方に移動させた。

    こんな美人妻にイク瞬間の結合部を見られるとは思っていなかったので俺も興奮した。

    射精にむけ敬子の足を思いっきり広げ、チンポを抜けそうになるまで引き抜き奥まで一気に何度も突き刺した。



    友美が

    「すごい、奥まで入っちゃってますよ、本当に中出ししちゃうんですか?」

    と好奇心旺盛な感じに聞いてきた。

    敬子は

    「早く中に出して、奥に思いっきり精液ブチ撒けて!」

    と精液を求めてくる。

    「イク、中で出すぞ!」

    と叫んでチンポを奥まで差込みドクドクと精液を敬子の中にブチ撒けた。



    敬子が

    「気持ちいい、精液中にイッパイ出されちゃっててる」

    と膣内で中出しを感じていると。

    友美が後ろで

    「すごーい本当に中に出しちゃった、男の人がイク瞬間初めて見た、まだドクンドクンしてるよ、敬子さんこんなに出されちゃって大丈夫?」

    とかなり興奮していた。



    ドーピングのおかげで射精してもチンポは全然なえなかった。

    射精してもなお雄雄しく勃起するチンポを見て友美が

    「すごーい、全然小さくならないのね、私にも入れてもらえますか?」

    とかわいくおねだり。



    中出し汁の付いたチンポを敬子にお掃除フェラしてもらい、ゴムを着けさせ正常位で挿入。

    2回目なので初めからガンガン激しく突いてやった。

    敬子もローターで参加してきて3回はイかせた。

    早くもグッタリ気味の友美の横で敬子がM字に足を開いてオナニー。

    当然、中から中出しした精液が溢れてくる。

    kimamamh00222000373



    姉1 社会人 26歳 巨乳彼氏あり未婚 

    姉2 大学生 22歳 普通乳彼氏なし

    妹1 中学生 15歳 乳なし彼氏なし



    俺 19歳 浪人 童貞 ガリフツメン



    うちの家庭は割と性に明るいっていうか、下ネタをバンバン親父もおふくろも言うタイプで

    そんな家庭に育ったからか、糞姉どもや妹も下ネタ耐性が強いほうだと思う



    浪人中の身であるにもかかわらずたいして勉強してるわけでもなく、毎日オナヌーネトゲ2ちゃんの繰り返し

    これじゃあもちろん友人もいないし、女性経験なんて風俗くらいしかないのが情けなくもありたくましくもある



    俺はオナヌー大好きだけど、実家暮らしということもあってやっぱ家族には見られたくない

    オナヌーを実行する際は決まって家族が完全に寝静まった深夜3時がスタートラインだ



    鍵をかけたことすら悟られないように音が出ないようにゆっくりとドアに鍵をかけ

    PCから音が漏れないように普段使わないヘッドホンを装着、ぬかりない体制を毎日作っていた


    そんなわけでいつも通り深夜3時のシコシコタイム

    前の日に厳選した素材を展開し、ひたすら悦に浸っていた



    が、今は夏休み

    俺は完全に油断していた



    オナヌーに熱中していたのと、深夜3時回った安全タイム中ということ、ヘッドホンを付けていたこと全てが合わさり

    姉1が部屋の前にいることなんて全く気づいてなかった



    しばらくして、俺~? と呼ばれているような声とコンコンと部屋をノックするような音も聞こえてきた

    ビクッと後ろを振り返りヘッドホンを外した



    俺「え? ん、ん? なに? あねき?」



    姉1「あんた何時だと思ってんの、あんたの椅子ってキシキシ音がうるさいんだけど、何暴れてんの?」



    俺「へっ? あ、ああごめん、ちょっとゲームにハマりすぎてたわww ごめんごめんもう寝るから」



    姉1「・・・・・・まあいいけど、勉強もちゃんとしなさいよ」



    俺「わーってるよ」



    スタスタと姉が歩き去っていく音が聞こえる



    俺「あっぶねww マジあぶねwww 俺死亡確認家族の笑い物状態になるとこだったwww」



    俺「この椅子キシキシうるせえのか・・・?」



    確かに椅子に腰かけた瞬間にギシッと音が鳴ることはあったが、隣の姉の部屋に聞こえるほど大きくないはず・・・

    そんなことを思いながら体を前後に動かしてみた



    キュキッキッ!! キッッ!!



    俺「うおっ・・うるさ・・・」



    ヘッドホンをしていたから気付かなかったのだろう、小学生時代から使っているデスクチェアはキシキシと音を建てるまでになっていた



    俺「あっぶね、椅子に座りながらはもう無理じゃん・・・」



    俺は思い立ったが如く直立した、そう、立って直立不動状態で足をピーンと伸ばし、ケツに力を入れる

    この状態でのオナヌーは、すぐにイケる+気持ちいいといういわば俺の切り札



    そう、姉がまだ起きている可能性を考慮すると、一刻も早く賢者タイムを迎えなければならないのだ



    直立不動オナ○ー チョナニーを続けているとすぐに快楽が襲ってきた



    俺「ホアァァァァ い・・・きぞぉ・・・」



    出来るだけ声を出さずに脳内再生



    が、久しぶりにチョナニーをした俺はあまりの快楽にイク瞬間に背中が大きくのけ反った

    直立からのやや前傾姿勢、そしてエビ反りフィニッシュである



    これがいけなかった



    ヘッドホンのピンプラグが勢いよく抜け、再生中の映像音声が大音量で流れだした



    PC「アンアンアンアンアン!!!!」



    俺「なっ!? くそっ!」 シュバッ ガチッ



    部屋に音声が流れはしたものの、俺の光速フォローによりエロ音声が流れていた時間は約1秒にも満たない

    それにこの深夜だ、みんな寝ているだろう、さっきまで起きていた姉1だけが気がかりだ



    とにかくまた姉が来たらマズい



    すぐに動画を停止し、精液の混ざったティッシュの処理を行う

    ティッシュはゴミ箱に捨てるとばれたとき気まずい、なので俺はいつも「トイレに流す」というパーフェクトプランを持っている

    もはや完全犯罪だ、誰にもバレることなく証拠も残らない



    パンツをはき何事もなかったかのように部屋を出る

    右手には精液ティッシュ



    俺「フィー どうなる事かと思ったけどとりあえずこれ流しにいくか」



    ガチャ 



    俺「ソーッ (よしよし誰もいないな、姉きももう寝たか)」



    姉1「う る さ い」



    俺「ホワチャッ!? ・・・アネキマダオキテタノカ?」



    姉1「あんたがうるさいから寝れないのよ、さっきからなんなの?」



    俺はとにかく平静を装った、姉の目は見ない



    俺「ああ、もう終わったから大丈夫悪かったって」



    平静を装うことに集中し過ぎて右手がおろそかになっていたらしい



    姉1「あんたそれ何持ってんの?」



    俺「・・・・? なんももってないけど?(やっべええどうすっかな)」



    姉1「なにそれティッシュ? そんなもん持ってどこいくんよw」



    俺「(どうする・・・) ピコーン!」



    俺「ああ、ゴキが出たからさ・・・今倒したとこ うるさかったよねごめんちょ」



    相当なドヤ顔だったと思う



    姉1「うわっ あんたの部屋にもでた? けっこう綺麗にしてたのにねえ」



    俺「あ、ああそうなんだよ じゃあ捨ててくっからもう寝ろよ」



    俺「じゃっ!」



    姉1「・・・・・あんたゴキブリ殺すのにチ○コたたせんの?wwww」



    久しぶりにチョナニーをした俺のアスパラガスはいまだエンジン全開だった

    ティッシュを処理することだけを考え過ぎて、完全に下がお留守になってますよ状態



    俺「は・・・はっ? たってねーしww うるせーしww これ捨てにいくーしww」



    姉1「ああ なるほどww」



    姉1は全てを理解した時に見せる満面の笑みを見せた



    姉1「なんかいつもこの時間騒がしいと思ったら、このタイミングでやってんのねw」



    俺「い、良いだろ別に関係ねーじゃん」



    姉1「・・・・・」



    姉1「姉2ちゃんにも教えてこよーっと(ハアト」



    スタスタスタ 



    俺「ちょまてえええええええい!!!」



    俺「それだけは勘弁 まじかんべん なんでんかんねん」



    姉1「えーっ どうしよww だってうるさかったし姉2ちゃんも迷惑してただろうから」



    俺「いや、もううるさくしないからww」



    姉1「でも何なんだろうねーって不思議がってたよ姉2ちゃん、やっぱ教えたほうがスッキリするよ」



    俺「俺は全然スッキリしないから平気 やめて」



    姉1「アハハ わかったわかった そのかわりちゃんと勉強することとうるさくしないこと、これお姉さまとの約束」



    俺「はいおねえさま了解しました」



    姉1「オッケー、じゃおやすみっ」

    スタスタ

    姉は自分の部屋のほうへ帰って行った



    トイレで汚物を処理しつつ俺は頭を抱えたが、前向きに考えることにした



    俺「まあバレたのが姉1でマシだったか、妹とかだったら最悪だし、たぶん泣くだろうなあいつww」



    自分の部屋に戻り今回の騒動の原因を作った椅子に腰かける

    と当時にピロリロリーンと携帯のメール着信音が鳴った



    俺「こんな時間にだれだよ、ってかまたフラッシュゲーム登録サイトからの新作ゲームご案内とかだろ」

    俺「ん? 姉1?」



    件名 姉2にやっぱ言っちゃったwww

    本文 真実はいつもひとつ!!



    俺「(カチカチカチカチ)」

    本文 うそだよいってよハニー



    頭の中に色んな思考が巡ってくる

    どうしてこうなったのAAが華麗に頭の中で踊っている



    姉1も姉2も性に明るいし、笑い話で終わらせるにはどうするか

    これ以上この痴態が広がらないよう思考を巡らせた



    何かいい案がないか模索していると、ドアがスゥッと開いた



    姉2「あっ どうも変態さんwwww」



    俺「あ、姉2 起きてたのかよ! てか勝手に入ってくんなカス!」



    姉2「うわっ この部屋くさっ!! くっさあーww イカくさwww」



    書き忘れたがこの姉2、お嬢様系の姉1と比べ見た目は完全にビッチである



    俺「うるせえよ、消えろくそビッチ!」



    姉2「あんま煩くするとまたおねーちゃん怒るし、さっきの話家族会議の議題にあげてもいいけど?」



    姉2「俺がオナ○ーでうるさくてみんな迷惑してますってwww」



    俺「やめろ やめろください」



    姉2「うけるwwww この俺 うけるwwww」



    俺「(こいつしんでくんねえかな)」



    姉2「まあまあ俺も男なんだし、溜まってるもんださないと健康によくないじゃん? あたしそういうのけっこうわかるしw」



    姉2「とりあえずあんましうるさくしないでくれればいいよww」



    俺「わーってるよ、もううるさくしないって」



    俺「じゃあ出てけよ、な」



    姉2「で、続きはまだ?ww」



    姉2「1回戦で終わり?ww 早漏なの?ww」



    俺「なん・・・!!」



    ガチャッ



    姉1「あらあら どうもー」



    姉2「これはこれはお姉さまいらっしゃいませww」



    俺「姉1てめえ何で言ったんだよ、まじふざけんなし」



    姉1「別にいいじゃない兄妹なのに、隠しごとはよくないわよ」



    姉2「おねーちゃんこれから俺が第2回戦するから見てて欲しいみたいよww」



    俺「おまえばかだろ」



    姉1「あらぁ、俺くんの成長を目の当たりに出来ちゃうの?」



    姉2「ええ、特等席ですww」



    姉2「ほれはやく脱げやww」



    俺「マジ出てってわりと本気で」



    姉2「じゃあ家族会議」



    姉1&姉2「ほれ ぬーげっ ぬーげっ ぬーげっ」



    俺「・・・ブワッ」



    俺「(スルスル)」



    姉2「ちょww 上脱いでどうすんのよww マジうけるwww」



    姉1「あらっ あたしは結構好きねえ、小さい頃に比べてずいぶんたくましくなったんじゃない?」



    姉2「ガリじゃんww」



    俺「もうこれでいいだろ早く帰ってくれよ(泣)」



    姉2「てか、下も脱いでみ お姉ちゃん脱がしてあげよか?ww」



    俺「触んな中古ブス」



    姉2「じゃあはよ脱げや」



    姉1「姉2ちゃんだめよあんま乱暴な言葉遣いは フフッ」



    俺「姉1ヘルプ」



    姉1「早く脱ぎなさい」



    俺「アワワ」



    ストリップショーを強要されてるおんにゃの子を想像した

    まさか自分がこんな目に合うとは・・・



    家族が男2、女4 男女比2:1となると女性の天下なのである

    逆らうことは死を意味する

    ましてや浪人のごく潰しである



    言われるがままにズボンとパンツを一緒にずり下ろした

    俺のお豆さんが登場する



    姉2「きたねwwww うっわwww ぐろっww くさっww」

    姉1「フフッ 小さいころあんな可愛かったのに割と立派になったじゃない」



    明け方にチ○コを家族に見せている俺

    露出狂なら多少興奮するのか?

    情けなくて脳内には「愛しさと切なさと心強さと」が流れていた



    俺「ほ、ほらもういいだろ」



    姉2「シュッシュしろww シュッシュww」



    俺「は?」



    姉2「しごけ 早くww やばいうけるww」



    俺「もうさっきやったからでねーよ」



    姉1「おかしいわね、3時ごろからギシギシ言いだして、30分後くらいにまたギシギシうるさかったんだけどw」



    姉2「もうばれてまーすww」



    いつも3回戦くらいするのがばれていたらしい

    考えてみればこの姉ども、俺がオナヌーしてるの知っててあえて俺には黙って隠れてキモイとか言いまくっていたのだろう

    だから動かぬ証拠をつかんだ姉1は我慢できずに姉2に「やっぱしてたww」みたいなノリでチクったに違いない



    俺「(おわった・・・なにもかも・・・ なぜ身内の前で公開オナ○ーをしているのだろうか)」



    俺「・・・・こいつらどうやったら成敗できるだろうか」



    俺の汚物なんて見るのも汚らわしいといった目で見るこの姉2、そしてチクった姉1をどうしたら嫌な目に合わせられるだろうか・・・

    そんな試行を張り巡らせていた



    俺「(ピコーン)」



    俺「じゃあさ、姉1と姉2手伝ってくれよ ドゥフフwww」



    姉2「うざっ 何言ってんのこいつ きもww やるわけないしww」



    このまま無理やり俺の汚物をこすりつけるが如く接近すれば逃げ帰ると予想していた

    そこまでが俺のプランだった



    姉1「キラーン」



    だがしかしこの時のドSな姉1の満面な笑みは忘れない



    姉1「姉2ちゃん、ちょっと手伝ってあげなさいな」



    俺+姉2「ヘェッ!?」



    マジで同時に声が出た



    姉2「おねーちゃん何言っちゃってんのww ありえないしww」



    俺「ありえないしww」



    姉1「弟が苦しんでいるのよー、助けてあげなさいよ姉2ちゃんw ほらw」



    姉2「ちょw やめて姉き 脱がすなww」



    姉1が姉2のきていたキャミを脱がし始めた



    俺は何が起こったかわけがわからず、気が動転しているばかりだった



    姉1は姉2よりも身長も高く、容易に姉2のキャミが首くらいまでたくし上げられた



    俺「ブーーーーッ!!」



    俺は吹いた



    このビッチ ノーブラである



    姉2「やっやめw」



    顔は笑っているが割とマジで焦っているらしい



    姉1「ほーれほーれww」



    お前はお代官様かと突っ込みたかったが、俺はその場を動けずにいた

    姉の裸なんて見たくもないが、中学に上がる当たりから家族の裸なんて親父のくされちんぽくらいしか見ていない

    まして兄妹といっても女だ

    リアル女のティクビをどうしてもガン見してしまう



    姉2「!? み、みるなゴミw」



    必死でキャミを戻そうとしているが、姉のほうが一歩上手だったらしい

    キャミは頭からスポーンと抜けた



    よく見ると割と焼けたな肌にスレンダーな体系をしている

    小ぶりなおっぱいがかなり映えていて印象的だった

    が、くそアネキの体なんて見たくもねえという理性がそんな印象を押し戻した



    抜けたキャミを必死で取り戻そうとするが姉1がしっかりロック

    手ブラ状態の姉2はたまらず部屋から去ろうと立ち上がるが



    姉1「姉2ちゃーん 逃げちゃうのかしら?w ださいw」



    姉2「ちっ ちがうしw」



    といいながらまたベッドに腰掛ける姉2



    ガチャ



    妹「ねえー、うるさぁーい 何時だとおもってんのー?」



    姉2+俺「!?」



    姉1「ニヤニヤ」



    全裸でチ○コ出してる俺、姉2、姉1という順番で妹の視線が移動し、最後に俺のチ○コを凝視



    姉2「い、妹 これね 罰ゲームなのよww 罰ゲームww」



    俺「そ、そうそう さっきストⅣしてて負けたから罰ゲームしてたww」



    姉1「ニヤニヤ」



    妹「・・・・・」



    妹「・・・・・・・」



    ダッ!!



    妹「おかあさーーーモゴッ」



    俺+姉2「よーしよしよし どーどーどー」



    俺と姉2は初めて連携プレイをした



    妹「やめっ はなして なんかあたる ちょっと」



    姉2「いいから静かにしなさい!!」



    俺「落ちつけ、な」



    上半身裸の女とチ○コ丸出しの男が迫ってきているのである



    妹「ぎゃー!」



    姉1「妹ちゃん、何時だと思ってるの 説明してあげるから静かになさい」



    姉1「中学生にもなって恥ずかしいわよ?」



    妹「じゃじゃあ説明してよねおねーちゃん!俺と姉2は何で裸なの!」



    妹は俺の股間を見ないように意識しているが、姉の裸に対してはやはり同姓ということもあり慣れている様子



    俺「俺はこいつらにハメられたんだよ、俺は悪くねえ」



    姉2「こいつが毎晩毎晩うるさいから文句言いに来ただけ」



    姉1「これから俺がオナ○ーするから姉2がそれを手伝ってあげるのよ フフフww」



    妹「オナ?え!?」



    俺+姉2「ちがーう!」



    ここで妹あらぬ方向に理解したらしく、顔が真っ赤になる



    妹「か、かぞくでそういうことしたらだめだし・・・」



    なんだこのぶりっこ帰れって言いたかった



    姉1「家族だから出来ることもあるのよ、俺が苦しんでるから助けてあげるの ブフーww」



    この姉1 自分でも言ってることのおかしさに吹き出している



    姉2「姉き服返してww」



    妹「なににくるしむのさー」



    姉1「妹ちゃん、俺は彼女いないし浪人生だし男だし、やっぱり溜まるもん溜まるのよ」



    妹「あたし女だし関係ない」



    俺「・・・・・(チンコブラーン)」



    姉1「妹ちゃん中学生だからこういうのあんまり体験したことないだろうけど」



    妹「あるし 彼氏いるし 全然気にしないし!」



    俺「(顔に嘘って書いてあるやん)」



    姉1「ニヤ ならこっちいらっしゃい 一緒に手伝ってあげましょww」



    妹「ヘッ いやあたしはいいw もう寝るしww」



    姉2「あんたももう同罪だからこっちきな あー、あたしなんで裸なんだろ ありえなくねw」



    姉1「はーい 1名様ごあんなーい あとこれも脱いじゃってねw」



    妹「ちょっと やだ ほんとに おねーちゃん!!!」



    妹「いやだって!!!」



    姉1「静かになさい 叩くわよ」



    マジで言ってた



    妹+俺「ヒィッ」



    妹はいわゆる体育会系の女子

    髪は短めで女の色気ってもんが全くゼロ、浮いた話も全く聞いたことがない

    エロ女のオーラを纏っている姉1、ビッチの姉2とはまた対照的な幼児容姿をしている



    エロ目線で言うところの幼児体型というより、ただ単に幼いだけ

    色気は全くない



    妹はTシャツだったのでさすがの姉1も脱がすのに少し苦戦しているようだ

    そこへ姉2がヘルプに入る



    一人だけ裸を晒している状態が嫌だったのだろう、裸仲間が欲しくて手助けしたようだ



    必死でTシャツを抑えているがさすがに2人がかりでは無理があった

    姉1が両手を押さえつけバンザイポーズにさせると、あっという間に姉2がシャツを脱がしてしまった



    俺「あーあー、妹も巻き込まれてなんだこれ どういう状況これw」



    妹の上半身があらわになると、緑のスポブラが飛び出してきた



    微妙に膨れ上がってるのだけが見えた

    なぜか姉2の時は全く反応しなかった俺のアスパラがちょっと反応した気がして



    俺「(ありえねえw 落ちつけアホか俺w)」



    とか思っていた

    おそらくこのあり得ないシチュに必死でエロいことを考えないようにしようと頭の中で思っていたのに

    なぜか妹のスポブラを見て張り巡らせていた緊張が途切れたらしい



    妹「うううw なんでこんなことすんのおねえちゃん」



    姉1「姉2ちゃんを見てみなさい、すでに裸よw」



    姉2「そうだあんたも脱げ、この糞ゴミ男にあんたのおっぱい見せろw」



    妹「お、お兄ちゃんなんなのこれw」



    俺「うん、俺もわからん」



    姉1「可愛いブラしてるのねー、これもとっちゃおw 姉2やりなさい」



    姉2「らじゃーwww うけるしww」



    妹「ひぃーーーー」



    俺「あれ、俺ここにいなくてもよくね?」



    俺「スーッ (パンツをチ○コが隠れるくらいまで少しずつあげる)」



    姉1「キッ!!」



    俺「シュバー!(光の速さでパンツ脱ぐ)」



    妹それ見て



    妹「うわああああ」



    と妹が俺の股間に恐怖している隙を姉たちは見逃さず、ピッチリ目のスポブラをいともたやすく脱がせてしまった



    妹「あっ!」



    妹は俺の掛け布団兼タオルケットにくるまって上半身が見えないように必死で隠れている



    それを姉2がはぎ取る



    姉2「あんだだけずるいわよ、観念しろや」



    妹「ウウウウウウ」



    俺「(お前は犬か)」



    姉1「さーて、じゃあオカズ フフッ が出来たところで俺くんに初めてもらいましょう(笑顔120%)」



    俺「やらねえよあほかw もうパンツはくしw」



    姉2「ほんともうあたしたちアホくさww もう終わりにしよう」



    妹「ウー (ゴロゴロゴロ)」



    タオルケットをどうしてもゲットしたくて体に巻きつかせるが如く回転するアホ妹



    姉1「いいあんたたち、もうこれは家族会議ものなのよ? お父さんとおかーさんに知れたら悲しむわよww」



    姉1「観念して俺は自分の仕事をなさい、姉2も妹も大人しくこちらに座りなさい」



    なんか偉そうなこと言ってるくせにわけがわからない

    だが、姉1はうちで絶対王者である

    親父曰く、あいつが男だったらヒョードルに勝ってると言わせた



    だが見た目が若干吹石一恵に似ていると認めざるを得ないのが悔しい

    そして同じ遺伝子なのになぜおれはブラマヨ小杉なのか、認めざるを得ないのが悔しい

    すべて親父のせいだろう



    姉2も妹もおずおずと身を乗り出し俺のベッドに並んで腰かけた

    姉2が手ブラなのを見て、それを真似る妹



    何だこの状況・・・



    姉1「じゃ えーっと スタート! ブフッww」



    俺「何がスタートだ」



    このままなあなあになって終わるだろうと思っていたのだが、姉1はまだ何も被害を受けていないことに気付いた

    俺のエロ理論+嫌がらせ行為として何かないか頭で会議



    ピコーン!! (゚Д゚)<流し切り!!



    と脳内でSEが流れた



    俺「姉1脱いでなくね? てか一番年上だし下も脱ぐっしょ?ww」



    俺、姉2にアイコンタクトを送る



    姉2「やっぱり言い出しっぺの法則ってあるじゃん? おねーちゃんが見本みせてくれないとなあ~、まじでw」



    姉1「し、したも?w」



    妹は「下はさすがにないよね・・・」と言わんばかりの顔でキョトンとしながら状況を見守る



    姉1「下はさすがにマズいわよ、上なら余裕よ」



    さすが姉、先手を打たれたのに臆することなく来ていたタンクトップを脱ぎすてる



    この女もノーブラ、そして巨乳である



    俺+姉2+妹「でかっw」



    姉2と妹も見慣れていたであろうが、改めて目の前した魔乳に関心しているようで

    もちろん俺もガン見してしまった



    姉1「はい、これでおあいこでしょ、俺はやくしなさい」



    微妙に恥ずかしそうなところが見えたので追撃



    俺「下もだろはやくw じゃないと2回目だからイケないわ」



    姉2「ほら夏でも風邪ひくよ、早くおねーちゃんww」



    姉1「あんたたちw」

    kimamamh00211000089


    地方のパチンコ屋でバイトしてる者です。

    キャンペーンをやる度にきれいなお姉さんに来てもらっていて,

    古株バイトの鈴木さんと高橋さんが毎回口説いていました。

    40過ぎのおっさんに言い寄られる美女のひきつった顔も好きだが、

    毎回断られてヘコむ2人を見るのはもっと好きだった。

    みんなで「絶対無理に決まってるだろ」「いつかセクハラで訴えられるぞ」

    と笑っていました。二人ともいい年してバイトだし,借金漬けで夜逃げして

    住み込み。高校中退。もちろん独身なので彼女募集中。

     

    ある日のキャンペーンにありえないくらいおっぱいの大きい女性が来た。

    早速「爆乳ちゃん」というあだ名がついた。上品な顔立ちで美人だが、

    ただ爆乳というだけで、どこか品のないエロさがあってよかった。

    2人の下手な誘いを受けてしまった初めての女性が、

    その爆乳ちゃんだった。おとなしくひかえめな感じだったし、1日だけの

    バイトで、朝から親切にしてもらっていたから断れなかったのだろう。


    2人は大喜びだったけど金がなくて居酒屋にも行けず、

    本人の了解を得て店舗の3階の住み込み部屋で飲むことになった。



    ここからは直接見てないので2人のオヤジから聞いた話。

    爆乳ちゃんは初めはおとなしかったが、お酒が入ると饒舌になって

    いった。「実は、去年結婚したんです。そろそろ子供が欲しい!

    でもなかなかできないんです。旦那は出張が多くて寂しい。今日も出張。」

    「私、酔うと変わるんですよ~」「お酒の失敗は数知れず。気が付いたら、

    朝隣に知らない人が寝てたり。」こんな話を聞いてしまったオヤジ2人は、

    「俺達でもできるかも・・・」と興奮してしまったが、相手は21歳の人妻。

    思いとどまるよう自分に言い聞かせた。しかし欲望には勝てず、もっと酔わせ

    てやろう、と日本酒を飲ませていった。



    酔った爆乳ちゃんはガードが下がっていき、ホットパンツから露出した太もも

    を触られているのに平然と会話を続けていた。

    爆乳ちゃんは次第にろれつが回らなくなってきて、2人は「これはいける!」

    と少しずつ服を脱がしていき、下着姿にした。

    あまりにもいい感触のナマ脚に我慢できず、鈴木さんは爆乳ちゃんの左脚、

    高橋さんは右脚を舐め始めた。

    ブラジャーを外すと、ナマの爆乳が2人の目の前に。

    でかすぎるのに形が崩れない奇跡のおっぱい。

    左乳に鈴木さんが、右乳に高橋さんがしゃぶりついた。

    21歳の新妻が40代のおっさんに2人同時に授乳・・・



    爆乳ちゃんの乳房を思う存分味わった鈴木さんは、

    彼女と唇を重ね熱いキスをする一方、

    高橋さんはパンツを脱がせて爆乳ちゃんの股間を舐めまわした。

    2人は爆乳ちゃんの目の前で下半身を露出すると、

    彼女は自分で相手の竿を掴んでほおばった。

    乳房に竿を擦りつけたり挟んだりしながらフェラチオを続けた。

    kimamamh00211000252


    彼女は真理っていうんだけど付き合いは高校から 

    高校三年間ずっと仲良い友達だった 

    正直そんな可愛くない 

    女性スポーツ選手でお世辞で可愛いって言われる人いるじゃない? 

    なんかそんな感じ 

    ちょいぶさ可愛いというか愛嬌があるみたいな



    真理は結構ノリが良くて男友達も多い 

    服装とか雰囲気はどっちかっていうと地味っていうか男っぽい 

    そこそこの見た目でノリ良くて雰囲気も女女してないから 

    逆に男が寄りやすいんだと思う 

    俺もそうだったし 

    あと真里に関しての事で結構ありがちだと思うんだけど 

    下ネタ全然大丈夫だったりするんだけど 

    性のことに関しては全く無頓着だったりする 

    どうでもいいって思ってるから下ネタにも乗れるってタイプ 

    Hとか普通にさせてくれるしそれなりに感じたりするんだけど 

    性に対する執着というか意識が薄い




    でも胸だけはめちゃでかくてそれは友達の頃から意識してた 

    それなりに全体的にぽちゃ気味だけどな 

    丸顔だし 

    デブってほどではないけど 

    告白は向こうからで卒業式の日にされた 

    高校最後の一年くらいで急に男として意識してきたんだって 

    すごいびっくりしたけど一緒に居て楽しいし 

    可愛くないってわけでもないからおkした 

    それで今3年くらい付き合ってる



    そんで哲って友達が居て 

    それは俺が大学入ってからのバイト友達 

    ちなみに俺と真理は同じ大学で哲は別 

    でも一回生のころから哲とは仲良くて 

    俺のアパートで3人で遊ぶのはいつもの事だった 



    哲はかなり根アカの下ネタ男で 

    そんで昔から真理の爆乳のことをよくネタにしてて 

    「揉ませてw」 

    「嫌ですけどw」 

    みたいなやりとりが普段からあった 



    そんで俺は俺で去年くらいから寝取られっていうものにはまりだして 

    いつか真理と結婚してスワップとかしたいなとか妄想してたりしてた 

    そんなある晩俺の部屋で3人呑んでると 

    いつも通り哲が真理に「おっぱい触らせてw」みたいな事言ってて 

    「はいはいまた出たよこの人はw」って真里も適当にあしらってた



    そこで俺の鶴の一声 

    「一回くらいいいじゃん?」 

    真里超しかめっ面で「ええええw」ってどっか声出してんだって声出してた 

    哲は「よっ大統領!」とかそんな感じで俺に抱きついてきた 

    さらに「いいの?マジでいいの?」って俺に確認してきて 

    「別にそれくらいいいっしょ?」って真里に聞いたら 

    「ええ・・・もう」って苦笑い浮かべるだけで拒否はしなかった



    真里は真里で多分胸を揉まれることくらいどうでも良かったんだと思う 

    性に対して抵抗感もなければ興味も無く 

    男の性欲ってのをよく理解してないから 

    そんな事くらいで何を盛り上がってんだこいつら・・・って冷めてる感じ 

    ただ単純に俺に対して他の男に触られるの悪いし・・・って感じだったんだと思う 



    よく男同士でも冗談で太ってるやつの胸揉んだりするけど 

    真里にとっては本当その程度のことだったんだと思う 

    哲に後ろから両手でぐにぐにと胸を揉まれてる間も 

    「うーん・・・」って少し照れくさそうに天井見つめたり 

    時々「・・・くくくw」ってくすぐったそうに笑ってるだけだった 

    哲は哲でずっと「でけーでけー」とか「やらけーwまじやらけーw」 

    って楽しそうにむにむに俺の女の胸を揉んでた



    その日はそれだけで終わった 

    1〜2分で「はいもう終わりw」って真里から終了のお達しが出た 

    哲に「どうだった?」って聞くと 

    無言で真里に土下座して「ありがとうございました」って神妙にお礼言ってた 

    真里はそれ見て「アホだこいつw」って鼻で笑ってた



    その晩真里は俺の部屋に泊まってったんだけど 

    一戦交えた後に「ああいうの良いんだ?」って小声で聞いてきた 

    「ああいうのって?」 

    「他の人に触られるのとか」 

    「良くはないだろ」 

    「なにそれw」



    その晩俺はいつもよりすごく燃えてた 

    見慣れた真里の裸は他人に胸を揉まれたってだけで全然違って見えた 

    すごくドキドキするっていうか緊張感とかそういうのが生まれた 

    真里もそれがわかってたみたいで 

    「変態なんだね」っとぼそっと呟いてた 

    「引いた?」って聞くと 

    「別に。好きな人がそうだったんだし仕方ないじゃん」ってクスクス笑ってた



    「嫌だった?」 

    「んー・・・まぁそりゃね。彼氏いるし」って言ってキスしてきた 

    俺もキスを応戦しながら「俺居なかったら?」って聞いたら 

    「うざ、ってくらい?」 

    やっぱりそんな感じだろうなって俺も再確認したくらい



    「また触らせるの?」って言いながらむぎゅって谷間作ってきた 

    見慣れたけどそれでもうおおおおおおってなる凄まじい光景だった 

    これは俺のじゃあああってなんか滅茶苦茶興奮した 

    「いやこれは俺のだから」って言いながらむしゃぶりついて 

    「はは、いやあたしのでしょw」 

    「いや俺のだし」 

    友達に揉ました事を後悔する爆乳を取り返すつもりで揉みしだいた 

    「まぁ・・・あんたのだけどw」って真里も笑ってた



    「でもまた見たくなるかも」 

    「え?」 

    「真里が哲に触られてるところ」 

    「どうしようもない変態さんだね・・・」 

    赤ちゃんみたいに乳首にしゃぶりついてる俺の頭をなでなでしながら 

    真里は呆れた風にそう言ってた 

    「引いた?」 

    「別に。好きだしどうしようもないよ」 

    「じゃあ好きになったこと後悔する?」 

    「別に。ていうか」 

    「なに?」 

    「なんでもないw」 

    そう言って真里はもぞもぞと布団に潜ってフェラしてきた





    高校卒業まもなくにブラ盗み見したらFあった 

    今は知らないけど大きくはなった気がする 



    ちなみにこの直後に哲には俺の性癖はカミングアウトをした 

    いつか真理を他の男に抱かせたいという野望を話したら 

    「その時は是非わたくしめに」とやはり土下座された 

    それから何度か哲に胸を揉ませる機会があった 

    真里もだいぶ慣れてきたのか 

    というより最初からやはりどうでも良い感じだったのか 

    もう蚊に血を吸われてるほどの違和感すらない素振りを見せていた 

    だらしない笑顔で一心不乱に真里の後ろから真里の巨乳を揉みしだく哲とは対照的な無表情だった 

    まぁそれはそれで俺はとても興奮できてたんだけど



    そんなある日いつも通り俺の部屋で3人で呑んでいると 

    どうも真里は機嫌が良くらして珍しくがっつりと酔っていた 

    どさくさに紛れて哲は服の下に手を潜り込ませたにも関わらず 

    それに気づいていないのかどうでも良いのか抵抗の素振りは全然無くニコニコするだけ 

    哲は「うへぇ」って情けない声出しながらブラ越しに胸を揉んでた 

    真里はようやく抵抗を示したのは調子に乗った哲がブラを外そうした瞬間 

    「ちょっと〜w普通にセクハラなんですけど〜w」と楽しそうに身を捻った 

    でも本気の抵抗には程遠くあっさりと服の裾からブラがぽろりと落ちてきた



    「くぁ〜っ!もちもちするw」 

    哲はもう勢いに任せて服の下で生乳を揉みだした 

    真里は「あー、だめだwこれはだめだwこれは警察wこれは警察行きですぞーw」と笑いながら梅酒をおかわりしていた

    目の前で友人に生乳を揉まれている彼女ってすごく可愛いというか魅力的というか 

    自分のものじゃない女って感じがしてすごく新鮮な興奮だった 

    俺はたまらなくてそのままキスをした 

    真里も受け入れながらめちゃくちゃニヤニヤしてた 

    やきもち妬いてるのが丸見えだったと思う



    そのまま俺は真里を押し倒した 

    濃厚なキスを仕掛けると真里ものりのりで応戦してきた 

    上着を脱がせるとキスをしている俺たちの横に哲がやってきた 

    俺はこのまま3Pになれば良いなと思ってたけど 

    真里は完全に存在を忘れてたのか「ちょwちょw」と胸元隠しながら笑っていた 

    俺はもう勢いでなんとかしようと 

    その腕をどかしてキスしまくった 

    哲はそのすきに真里の胸にしゃぶりついていた 

    真里はすぐに諦めたのか首から下の電池を切ったように力を抜き 

    俺とのキスだけに集中していた

    kimamamh00211000256


    少し前に投下したことあるんだけど憶えてる人いる?

    ミキって彼女にユウって後輩を抱かしてたもんだけど。

    363って名前で、俺はカズって仮名で投稿してた。



    トリップも着けてたんだけど忘れちゃったよ。

    新しく付け直すけど別に良いよね?



    あれから抱かせるプレイにドップリ嵌ってる。

    つってもユウとは一回無しになった。

    ある日ユウと二人で遊んで時、「すんません。俺ミキさんのこと好きになっちゃいました。」

    って謝られた。



    俺はまぁしゃあないかって感じで、別に全然怒らなかった。

    ユウはユウで、本当好きだし気に入ってる後輩だから

    彼女がそいつに好かれたってのが嬉しいって思ったくらい。



    つっても流石にミキをあげるってのは無理だし、

    ユウもそういう事を望んでたわけじゃねえみたい。

    ただ本気で好きになって(って錯覚してるだけだと思うんだけどな俺は・・・鳥の刷り込みみたいな?)

    苦しいからせめて俺にだけは言っておきたいってことだった。



    「別にカズさんから奪おうとかそういうんじゃないんす。」って言ってた。

    ユウは泣いてて、俺も貰い泣きしそうになった。

    俺も軽率なことしてごめんなって謝った。



    それでしばらくは、ミキをユウに会わさなくなった。

    でもユウとは二人では遊ぶ。

    ミキにはこの件は何も言わなかった。

    いきなりプレイが終わったわけだけど、それを不思議がるわけでもなかった。

    元々乗り気じゃなかったみたいだし。



    それから俺は、ミキを誰かに抱かせたくてずっと悶々してた。

    正直ミキとやるよりは、ミキがユウにやられてるのを思い出してオナニーする方が興奮した。

    勿論ミキは好きだし、大事にしてるつもりだけど、どうしたって付き合い長いと多少飽きが来ちゃうっていうか。



    インターネットでそういう相手を募集するみたいな方法が有るのは知ってたけど、

    流石に見ず知らずの人とかは嫌だなぁって思った。

    俺が嫌っていうよりは、流石にミキに悪いって思った。



    それである日、俺とミキが二人で地元帰った日、

    ミキの幼馴染のタケシってのがいるんだけど、こいつと3Pした。



    タケシは俺やミキの年下で弟分って感じ。

    特にミキとはちっちゃい頃からの仲で、本当弟って感じ。

    ミキはタケシに対しては、すごい口悪くなるし横柄になる。

    本当の姉って感じ。



    いきさつとしては、3人で遊んでて、エロ話になった。

    それで若干シモネタに流れてって、タケシが結構知ってる風な感じで喋りだして

    「どうせアンタ童貞でしょw」とかミキにからかわれていた。

    ミキはタケシに対しては、本当容赦が無い。

    何回も言うけど、マジモンの姉弟にしか思えない。



    んでタカシが「違うしw俺した事あるしw」ってドヤ顔してて、

    話聞くと、バイト先の年上と一回したとか言って、

    絶対嘘っぽくて、俺とミキで「絶対嘘だろw」ってからかってた。

    ちなみにタカシは芸人の原西に似てる。

    キャラもまぁ芸人ってほどじゃないけど、ひょうきんな感じ?



    「どうせミキ姉もカズ君だけだろ?w」ってタケシが反論してて、

    ミキはちょっと気まずそうに「ぐぬぬ」ってなってて、

    俺は「いやこいつ超イケメンとしたことあるぞ」ってバラして、

    顔真っ赤にしたミキに頭とか肩バンバン殴られた。



    ちょっと離脱します

    今夜中には絶対続き投下するんでヨロシク!



    それで3Pしたこと有るってばらして、

    タケシが「いいな~。俺もしてえな~。」とか言ってきたんで

    俺は勢いで「俺らに混ざる?」とか言って、

    ミキは「コイツととか、ぜぇぇぇぇっっったいに嫌!!!」ってすごい剣幕で怒られた。



    その後タケシとこっそり打ち合わせ。

    タケシには寝た振りさせて、ミキをほろ酔いにさせ、

    最初は俺と普通にH。ユウの時も似たような感じだった気がするw



    タケシ居るからって最初は嫌がってたけど、

    「絶対寝てる」って何回も言って押し切った。

    嫌がってるわりには超濡れてた。やっぱりミキは、若干アブノーマルの気がある。



    そんで普通にやってる時に(ミキは必死で声我慢。でも速攻で何回か軽くいってた)

    タケシが起きてきた。

    「うわwすげぇw」ってすげえスケベ面で言ってて、

    「ちょ、やだっ、馬鹿、見んな!死ね!今すぐ死ね!」ってミキは顔真っ赤にしてた。



    その時は騎乗位で、ミキが俺に倒れこんでる感じの体位だった。

    そんで俺はここぞとばかりに突きまくって、

    ミキは従順だから俺には逆らえなくて、

    俺のこと「ううぅ」って感じで見つめてきた。



    なんとか喘ぐの我慢してたんだけど、でも滅茶苦茶感じてるのはわかった。

    やっぱドMなミキ。

    ミキの上半身を起こさせて、後ろからタケシに胸を揉ませてやった。





    久しぶりの投稿なのに空気すぎてワロタw





    「触っていいぞ」「えw?ちょwやだやだwタケシとかマジ無理なんですけどw」

    腕で胸を隠しながら、ムリムリムリって感じで抵抗するミキ。

    俺無言で、下から見つめる。

    「・・・・・・もう・・・卑怯だって」と諦めるミキ。



    タケシは猿みたいな顔で、後ろからミキの胸を揉みだした。

    「うっひょー。ミキ姉巨乳じゃん」ってうざいくらいのテンションだった。

    ミキは一応Dあるんだけど、あまりに形が良すぎるから、全然巨乳って感じはしない。



    揉まれてる間、ミキは恥ずかしそうっていうか屈辱って感じの顔で、

    斜め上を見上げる感じでずっと天井見てた。

    でもたまにタケシの手が乳首当たると、びくんってしてるのが超興奮した。



    そのまま下から突きまくって「な?タケシにもさせてやろうぜ」みたいな事言ってて

    ミキはタケシが居るからか、ひぃひぃって感じで声我慢しつつも、

    「ああううぅ・・・ぜぜぜ絶対嫌ぁ・・・」って喘ぎながら拒否ってた。





    「なんで?」って突き上げながら聞くと

    「だって・・・あぁん・・・こいつ、絶対童貞だもんw」

    「ちげーし!」って胸揉みながら、もう溜まらんって感じの顔のタケシ



    しばらく「いいじゃん。」「絶対嫌。」の問答が続いたけど、

    まぁ酒も入ってたし、なにより俺とミキの主従関係で押し切った。

    「他の知り合いにばらしたらマジ死なす」と睨まれながらも

    OKを出されたタケシは「ひゃっほーーい」って感じだった



    タケシは目にも止まらぬスピードで全裸になった。

    目とか血走ってて、でも超笑顔ですごい嬉しそうだった。

    あとちんこ小さかった。正直ガッカリした。

    抱かせるの止めようかなって思うくらい。

    ミキも「ぷwしょぼw」と容赦無い言葉。

    まぁ小さいと言っても、平均よりちょい下ってレベルだと思う。

    10~11cmくらい?



    俺はミキが、すごい良い女だとおもってる。

    身内贔屓じゃなくて、マジでそう思ってる。

    だから相手も、それなりの男じゃないと嫌って思う。

    そういう意味でユウは最高だったし(それなりにちんこ大きかったし)

    でもタケシは、色んな意味で失格だった。



    でもそれが、逆に興奮した。

    こんな奴に、俺のミキが抱かれるのかって興奮した。

    俺のをフェラさせながら、ミキを四つんばいにさせる。



    タケシは割りとスムーズにゴムをつけていた。

    俺も童貞だと思ってたので意外だった。

    でもミキの尻にあてがうと、なんだかそわそわしてた。



    タケシがミキに挿入すると、なんとも言えない表情を浮かべた。

    うわぁ・・・って恍惚の顔。

    ミキはミキで、うわぁ・・・って苦虫噛み潰したような顔。



    「初体験どうだ?」ってカマかけると、

    「へ、へへへ」とタケシは困った感じで笑ってた。

    「やっぱ童貞じゃねえかw」

    「う、でも・・・ああぁ・・・ミキ姉ぇ・・・メッッッチャクチャ温っけぇ・・・」



    「ちょ、うるさい、さっさといけ馬鹿!マジきもい!」タケシには本当、口が悪くなるミキ。

    「いやマジで、ああぁ・・・なんか・・・ちんこだけ温泉、みたいな?」

    「きもいきもいきもい!童貞!馬鹿!はやくいけ!」



    タケシが少しづつ腰を振る。

    ミキの口から「・・・ふぅ、ふぅ・・・ん」って荒い吐息が漏れた。

    めちゃ興奮した。

    あんだけ悪態ついといて、しっかり感じてるミキがエロすぎた。



    ぎこちない動作で、タケシが腰を振りながら

    「ね、姉ちゃん?どう?」って気持ちよすぎて辛い、って感じの顔で聞いてた。

    「は、はぁ?全然良くないし。てかしょぼ!あんたのしょぼ!」



    俺はミキから少し離れてその様子を、滅茶苦茶興奮しながら見てた。

    だってタケシが少しづつスムーズに腰振れるようになると、

    「はぁ、あ、あ・・・んぅっ、く」っとか明らかにエロい吐息出すんだもん。

    顔もなんか、歯食いしばってんだけど、感じてんの丸わかり。



    パシッパシッてそれなりの音が出てきたところで、

    「ああもうやばい」ってタケシがラストスパート。

    がしっがしって激しい音になって、その瞬間

    ミキの口から「あっ、あっ、あっ」って喘ぎ声が出たのを聞き逃さなかった。



    タケシはすぐイった。

    射精してる間、ミキは動かなかった。待っててあげたんだろうか。

    でも「ふっ」って鼻で笑って「は?終わったの?しょぼ。だっさw」と

    バックで貫かれたままタケシを笑ってた。







    どれだけ馬鹿にされてもタケシは幸せそうな顔で絶頂の余韻に浸ってた。

    まぁ正直、普段の方が余程ミキには馬鹿にされてる。

    俺もそうだが、実姉が居る人はわかるだろう。



    タケシはふうふう言いながらミキから離れると、

    ミキは四つんばいのまま俺に近づいてきて、フェラを再開してきた。

    そしてタケシは、いきなり俺達に土下座して、

    「マジ、ありがとうございました」って言ってきた。



    「み、ミキ姉も、マジありがと。俺もう死んでもいいかも」って満面の笑顔。

    「はいはい。つうかあんた、ばらしたらマジで死ぬからね」

    と怖い顔でフェラを続けるミキ



    「感想は?どうだった?w」ミキにフェラされながら、にやにや聞く俺。

    「もうまじ、最高。マジ・・・温かかった・・・ぬるぬるで・・・」

    「やめて。マジで。童貞のくせにきもい。」

    「もう違うしw」

    「うざ。きも。童貞。」



    それで俺が普通に嵌めて終了。

    俺がミキをイキまくらせる現場を、タケシは目を輝かせながら見てた。

    俺のことを尊敬の眼差しで見てた。

    ミキは「見んな!馬鹿!童貞!・・・・・・ああぁんカズ!だめっ!あんっ!あんっ!あんっ!」って感じ。

    その際、タケシはまたミキのおっぱいに何度も手を伸ばしていた。



    この夜の事はまだまだ続くし、今も色々あるけど、

    書き溜め無くなったんで今日はここまでです。

    また来ますね。





    俺がミキをイカしまくると、ミキはベッドの上でぐったり。

    タケシはきらきらした目でミキの裸体を見てた。

    初めて見る、生の女の身体って感動するよね。

    特にミキはスタイルも良いし汗ばんでるしで、タケシは生唾何回も飲み込んでた。



    ミキもその視線をわかってたっぽいけど、けだるいのか、

    もうどうでもいいのか知らん振り。特に隠そうともしない。

    「か、カズ君・・・もっかいおっぱい良い?」

    「俺じゃなくてミキに聞けよw」



    「み、ミキ姉、あ、あの「嫌だっつーの」

    「いいじゃん。触らせてやれってw」

    ミキはシーツに包まって「嫌なものは嫌」と完全ガード。

    俺はにやにやしながら、タケシに(行け行け!)と指で指示。



    ふーじこちゃーんって感じでタケシがミキの元へダイブ。

    「あ、ちょ、こら・・・やめろ童貞!・・・ああもうマジ・・・うざ」

    そう悪態をつきながらも、タケシに胸を揉みしだかれてる様子のミキ。



    しかしすぐに、ぺっとタケシがベッドから蹴りだされる。

    そして「調子にのんな!」とタケシに投げられるミキの手元にあった雑誌。

    「どうだった?w」

    タケシは自分の両手を真面目な表情でじっと見つめて

    「・・・なんつーか・・・本当すごい」と呟いてた。

    その顔に、また雑誌が投げられてた。



    その後何度かタケシがベッドに登ろうとする度に、

    鬼神のような顔を浮かべて撃退するミキ。

    俺が笑いながらベッドに近づくと、「えへへ」ところっと可愛い笑顔になって隣を空けてくれた。

    このプレイはこういう優越感もたまらん。



    俺が座るとミキは腕を絡ませて、胸を押し付けてきた。

    (この時、3人は全員全裸)

    タケシが立ち上がろうとすると、ミキがめっちゃ冷たい声で

    「正座」って言って、タケシの身体がびくって震えた。



    でも勇気を振り絞ったのか、もう一度立ち上がろうとしたタケシに、

    「ねぇ、調子乗りすぎ。わかってる?」て俺ですら「こええ・・・」と思うような声を出すミキ。

    完全に弟を舎弟扱いする姉モード。タケシ完全に萎縮。

    「正座っつったでしょ」「・・・うぅ」

    「ねぇ?」「・・・はい」



    「ていうか帰ってよ。あたしカズと二人きりになりたいし」

    俺とも、ユウとも違う、本当の身内(殆ど実弟みたいなもん)にしか見せないミキの顔は、

    普段のドMで気立ての利くミキとは違い、とにかく冷たく横柄。

    そのギャップがまた萌える。



    このままだと本当に帰りそうだったから、

    夜も遅かったしそれは可哀想だなと思ってミキを説得。

    ミキは「カズ・・・優しいね」とうっとりした目で俺を見ると、

    突然殺し屋のような視線でタケシを見て

    「・・・あんたはそこで寝なさい。わかった?」



    タケシは完全にもう姉に抑えつけられてる弟モード。

    「・・・はい」

    「カズにありがとうは?」

    「はい・・・カズ君ありがとう」

    お礼言われてるのに、こんな居心地悪いの初めてって感じ。



    その後ベッドでいちゃつく俺達。

    タケシは一応床に敷いた布団で寝ていた。

    でもちらちらとこっちを見ているのはモロバレだった。

    ミキもわかってたと思うけど知らん振り。

    むしろ、いちゃつく様を積極的に見せ付けてるみたいだった。



    その後いちゃいちゃの延長って感じで挿入。

    セックスっていうか、入れていちゃいちゃしてただけって感じ。

    そのまま二人でひそひそ話。

    でもタケシには聞こえてたと思う。



    「タケシに見られてるかも」

    「えーwやだーw」

    「いいじゃん。見ていいよって言ってやれよ」

    「えーw」

    「言えってw」



    こうして振り返ると、そうとうウザイ先輩カップルだと思う。

    まぁタケシも良い思いできたんで、イーブンイーブンってことで勘弁。

    それで俺とイチャイチャできて機嫌が良くなってきたのか

    「・・・タケシ・・・起きてる?」と俺に挿入されたままタケシに話しかけるミキ。



    「ん?んー・・・」と微妙なテンションで返事。

    「・・・見て良いよ」

    タケシはここぞとばかりに、ガバっと起き上がって、ベッドの上を凝視してきた。

    「きゃっ・・・こわぁw」





    その後、俺とミキは普通にエッチ。

    それを横からタケシが見てた。

    何度も「ミキ姉・・・超綺麗」とか言ってて

    「あっ、あっ・・・もう、やだぁ・・・うっさい馬鹿・・・あ、ん」

    ってミキに喘ぎながら怒られてた。



    それでまたバックの時、「なぁ?またミキとしたい?」って聞いたらブンブン首を縦に振ってた。

    「って言ってるけど?」ってバックでパンパン突きながら聞いた。

    「あっ、あっ、あっ、や、やだぁ・・・カズが良いぃ・・・あんっ!あんっ!」

    って可愛いこと言ってくれたから、ちょいちょいっとタケシを呼んで入れさせてやった。



    その直前、思いっきり突き上げて、強引に大きくイカせた。

    それで腰ブルブルさせてハァハァ余韻に浸ってる時に、素早くタケシと交代。

    「はぁっ・・・はぁっ・・・あ、え?・・・や、やだぁ・・・」

    と抵抗する声も弱い。



    ミキはイった後は、連続でイキやすい。

    タケシが入れると「んんっ!」と甲高い声。

    俺はタケシの横について、腰の動きとか、この辺突けって教えてやる。

    ミキはもうずっと「はぁっ、はぁっ、ん・・・あぁん・・・やだ、やだぁ」って荒い吐息を漏らし続けるだけ。



    俺がベッドから離れると、タケシのピストンが速くなって、

    「ふー、ふーっ」って荒い鼻息がミキから漏れてた。

    「いいぞ。声出して」って言うと、一回俺の方を悲しそうな顔で見ると、

    無言でぷるぷると首を横に振ってた。

    滅茶苦茶可愛かった。絶対こいつを幸せにしようって思った。



    ぱんぱんぱんって他の男にバックで犯されてた。

    いつもだったら、もうとっくにイってたと思うんだけど、

    やっぱり我慢してたんだと思う。

    でも二回目でタケシも少し長持ちして、そして腰の動きもスムーズになってきたから、

    益々ミキの顔や声に、余裕が無くなっていった。

    思いっきりシーツ噛んでたし。



    何の前触れも無く、「ん、んん、んーーー!」ってミキが喘いで、背中を思いっきり仰け反らせてた。

    タケシは心底ビックリした様子で、「え?え?」って言って「いったの?」って俺やミキに聞いてた。

    「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・うっさい童貞・・・・」

    「ミキ姉すごい・・・ちょっとちんこ痛いw」

    ミキは確かに、イク時の締め付けが結構激しい。



    「ていうか・・・んっ・・・あ、あんたの、しょぼいのよ・・・あっ、あっ、んっ、ああぁっ」

    と余裕の無い声で悪態をつくミキ。可愛い。

    まだぶるぶると震えるミキの背中や尻を見て、初めての自分がさせた女の絶頂に

    「すげ・・・」って興奮してる様子のタケシに指で(突け!突け!)と無言で指示を送る。



    ぱんぱんぱんって良い感じのピストンの音が響いた。タケシも大分慣れてきたようだった。

    「あんっ!あんっ!あんっ!」

    普通に喘いじゃうミキ。

    「うわ、すげ、すげ・・・ミキ姉、めちゃ可愛い・・・」

    普段自分には絶対聞かさない甲高い声に興奮してか、更に激しくなるピストン。

    「あっ!あっ!ちょっ!あっ、だめっ!まだっ!あっあっ!だめっ!」



    タケシは無我夢中でピストン。

    「や、やぁっ・・・あっあっあっ、んっ!はぁっ、あっ・・・だめぇ、聞かないで。

    カズ君・・・カズ君・・・あん!あんっ!あっ!・・・やだぁ、カズ君・・・んっああっ!」

    またビクビクと震えるミキの身体。

    タケシはまだ大丈夫みたいで、そのままピストン続行。



    「あっ、こらっ、ちょ、だめっ、まだ、うそ?・・・あっ、あっ、あっ、あんっ!あんっ!やだっ、やだっ!」

    タケシは必死でパンパン。

    「ああもうっ!やだっ!ちょ、っとぉ・・・あっもう、あっ、あとで、んっく、おぼえてないさいよっ・・・や、んっ!」

    タケシも突然イった。

    射精してる最中、背中からミキに抱きつき、「ううぅ・・・ミキ姉・・・ミキ姉・・・」

    って緩みきった声出してた。めちゃくちゃ気持ち良さそうな声だった。



    「いった?」

    「・・・あ、うん」

    タケシはそう答えると、ミキから離れた。

    ミキはぐでっと倒れると、色っぽい表情で、「カズ・・・キスしてほしい」と可愛くおねだり。

    素直にしてやる。

    「ああん・・」と甘々な声。



    その後、またベッドに俺とミキ。

    床の布団にタケシって感じになって、マジ就寝モード。

    しかし童貞を捨てれたタケシの性欲は収まらなかった。

    このチャンスを逃せば、もうミキと出来ないと思ったんだろう。



    まだこの夜は、あと少しだけ続くんだけど、ここで区切ります。

    遅くとも明日までには、この時の話は全部投稿できると思います。









    俺はもう完全に睡魔に襲われてたけど、ミキはまだそうでもなかったみたいで、

    身体が火照ってたのか、俺とは一回しかしていないから物足りないのか、

    俺は寝たいオーラ出してるのに、やたらと俺の身体をつんつん指でつっついてきたり、

    胸を押し付けたりしてきた。



    同時に床から聞こえてくる、「カズ君・・・なんかまた勃ってきたw」って声。

    「あんたマジできもいから」

    俺はもう眠くて、ミキに「相手してやって」と優しくミキに言った。

    ミキは「や~だwカズが良いのw」と思いっきり抱きついてきてキスしてきた。

    やっぱり俺と消化不良だったのが不満らしい。







    「なんで?」「なんでってw彼氏ですしw」

    眠いながらもイチャイチャいっぱいキスしてやって、「ごめん。超眠い」って言ったら、

    しょぼんって感じの顔されて。「明日、ずっと買い物付き合うから」って約束したら

    しばらくは無言でぐずってたんだけど、渋々ベット降りて、タケシのところへ行った。



    多分数分くらいだったと思うんだけど、マジ寝してた。

    それでふと目が覚めて、隣見ると、ミキの膝から下だけが、

    ベッドの水平線から顔を覗かせてた。

    正上位でやってるんだってわかった。

    たまにタケシのケツや背中も見えた。

    「あっ、あっ、あっ、あっ、いっ、あっ」って喘ぎ声のリズムで

    ぷらぷらと足が揺れてのだけが見えて、すごいエロかった。



    「ミキ姉ぇ・・・ミキ姉ぇ」

    「あっ、そこっ、あっあっ、いいっ、そこっ、だめ」

    「こう?こう?」

    「いっ、あっ、あっ、そこ、あっ、あっ、いいっ、いいっ!」



    俺が寝落ちしてる間の寝息かいびきかで、本当に寝たと思ったのか、

    一応声は抑えてたけど、それでもはっきりと聞こえてくるミキの喘ぎ声。

    たまに見えるタケシの背中と、ぶらぶら揺れる抱えられたミキの足がエロかった。





    「あぁんっ!あっ!はっ、だめっ、また、いっちゃうかも・・・」

    完全に甘い声になっちゃってるミキ。

    「マジで?俺もやばい・・・かも」

    「んっ、はぁっ・・・も、もうちょっと、我慢できる?・・・あ、やぁん」



    「わ、わかんないけど、頑張る」

    「ん、んん・・・あたし、もうちょいだから」

    ぷらぷら揺れてた足が、きゅってタケシの背中を蟹バサミした。

    ぎっぎっぎって揺れる床。



    「キ、キスしていい?」となんだか情けない声を出すタケシ。

    「い、いちいち聞くな馬鹿w」甘い吐息出しながらも、鼻で笑うミキ。

    ピストンが殆ど止まって、そんでちゅって一回音がして、それからちゅっちゅっちゅって連続で音がした。



    ピストンはもう完全に止まってて、それで暫くちゅっちゅって音が響いてて、

    「・・・・・・お、俺、キスも初めて」ってやっぱり情けない声で言ってて、

    「w」てミキが鼻で笑うと、「ばぁかw」って笑って、

    ミキの両腕がにゅってベッドの水平線が出てくると、それがぎゅってタケシの首あたりを抱きしめてた。

    タケシの腰に巻きついてた両足も、明らかにぐぐぐって更に力入ってた。



    そんで更にちゅっちゅって音が鳴ってて、少しづつピストンもゆっくり再開してって、

    「下手くそw」ってミキが笑って、「ミ、ミキ姉が教えてよ」ってタケシが言って、

    「やだよw」とか言いながら、暫くすると、くちゅ、くちゅ、れろ、れろって明らかにベロチューの音が聞こえてきた。

    タケシの悶えるような鼻息が凄かった。



    俺は興奮とかじゃなくて、羨ましいって思った。

    俺もこんな風に、年上に童貞奪って欲しかったなぁって思った。







    「ね?・・・動いて?」

    「あ、うん」

    ゆさゆさ揺れる音。でもミキの両手足はがっちりタケシに抱きついてた。

    「あっ、あっ、あっ、ん、そう・・・ああ、いいっ、あっあっ、ね?もっと、動ける?」

    「ん」

    ゆっさゆっさ激しくなる。

    「ああ、そう・・・いい、いい・・・あっ!あっ!だめっ!きちゃうっ!ね?あ、あんたは?」


    kimamamh00211000458


    先月ハタチになったばかりの大学生です。

    この夏の体験から最低でも3P以上の輪姦でないと感じないようになってしまいました。




    きっかけはラグビー部のマネージャーをしていた女友達が、そのラグビー部に所属している彼氏と喧嘩をして、夏の合宿を嫌だから代わってと言い出した事でした。


    そのラグビー部は監督も部員も熱心で、夏の合宿には全員参加で、田舎の、広いグラウンドをいくつも持つ廃業した保健センターを10日間合宿所に借り切って行うのが例年の伝統だとか。




    今年は36人の部員と監督夫婦、卒業間近の先代女性マネージャー(Aさん)と私の友達の現女性マネージャー(B子)と私の41人参加でした。


    しかしいざ合宿が始まった1日目のお昼に、監督の実家のお父さんが危篤だと連絡が入り、監督夫妻は飛行機を使っても半日以上かかる実家に帰らなければならなくなりました。

    そしてそれをきっかけに、元々イヤイヤ参加させられていたAさんとB子は帰ってしまいました。

    でも二人とも「監督には黙っていて欲しい。

    埋め合わせはするし、あさみ一人だけなのだから部員たちにも食事や洗濯などの仕事もすべて手伝うように言っておくから」と言われて、断れない性格の私はしぶしぶ引き受けました。




    監督夫妻が戻って来るようならすぐ電話を欲しいと勝手な事を言われていましたが、監督のお父さんはその後4日ほど危篤状態が続き、亡くなってしまいましたので、結局合宿中には戻ってきませんでした。




    私の初体験は13の時で、その後可愛い系の外見からは想像できないと言われていますが、男性経験は意外に多く、エッチに関する経験と欲求は人一倍あります。


    要するにエッチが大好きで、性的タブーはあまり感じません。




    そんな私は36人もの若くたくましい男の群れの中に一人置き去りにされたことに対して、かなりの興奮を覚えずにはいられませんでした。


    AさんもB子も注意事項などをしっかり教えてくれましたし、寝泊まりする部屋は部員たちとは別棟で、一本ある通路さえ締めれば、3階だし、他の出入口のドアのカギは渡されていないので、絶対部屋にはこれないのだから、夜は夕食のかたずけをしたら部屋に戻って外には出ない事、ときつく言われていました。


    また田舎なので周りに森や空き地以外何もなく、一番近い民家まで車で15分。

    コンビニまで20分はかかるところですが、幸いAさんからもB子からも、また監督夫婦から見ても部員はみんなまじめないい人ばかりなので、間違いが起こる事もないだろうという希望的観測もあり、私を一人にしたようです。


    しかし元々淫乱っケがある私はむしろ何か起こって欲しかったのです。




    そしてそんな私の期待通りに、監督夫婦が行って、AさんB子が去った早くも1日目の夜、事件は起こりました。




    夕食後、キャプテンをはじめとする何人かが車で合宿所を出て、買い物に行ったようでした。

    小高い丘の上の敷地にあるので、そこに来る道などがグラウンドからも建物からもよく見えるのでわかったのですが、その後、息抜きにお酒を買ってきたから一緒にどう?と誘われました。


    私はAさんやB子の注意など聞くはずもなく、胸躍らせながらわざわざセクシーな下着に着替えて彼らの部屋を訪れました。




    部員たちの部屋は別棟の2階で、宴会に使われる部屋の間仕切りを開けはなってしまったとても広い場所に、避難所のように布団を敷きつめた部屋でした。


    36人分の布団を敷いてもまだまだ広いその部屋のほぼ真ん中の布団の上で、すでに無礼講状態で私は歓声に迎えられながら真ん中に座り、すすめられるままにチューハイの缶に口をつけました。


    後で聞いたところによると、もともと私を輪姦す事は監督夫婦が行ってしまったとき急きょ決まったことらしく、それはAさんやB子がいても決行される予定だったらしです。


    ただ、無理やりは問題になるので、何とかうまく3人を誘って薬を飲ませ、同意の上でしたという事にしようと、飲み物には薬を仕込んでいたということでした。


    しかし予定外にAさんとB子も去ってしまい、私が独りだけになってしまったので、さすがに無理だろうし、出てはこないと思っていたらしいのです。


    でも私は誘いに乗って薬入りのチューハイまで飲んだので、みんなはとにかく一匹だけ残った獲物をしゃぶりつくそうと考えたそうです。




    始めは他愛もない、どんな男が理想だとか、部員の格付けとかしていましたが、私はアルコールに弱いのであまり飲んでいませんでしたが、時々お芝居でトロン~となったふりなどをしていたのと、全然警戒をしていないどころか、誘っているようにすら見える座り方などしていたために、そのうち誰かが王様ゲームをしようと言い始めました。




    もちろん作戦だという事はわかっていましたし、どういうことになるかも分かっていましたが、むしろ一刻も早くそうなりたかったので始めは「エ~なんだか心配~」とか言ってじらしましたが、言われるがままに始めました。




    始めは私に時々当てるものの、他愛もない事ばかりの要求でしたが、部員同士、つまり男同士でハグしあったり、脱がせあうというような作成行動を皮切りに、私への要求もエスカレートしてきました。

    私もゲームが始まったころから余計に芝居をし、薬が効いてきたように装っていましたので、なんだかんだ言いながらもあっという間に私は全裸にされました。

    そしてそのころには当然のようにみんなも全裸、あるいは下半身むき出しでした。




    ゲームを続けているように装うために、何番と何番は両脇から乳首を吸って、何番は下にもぐって舌を突き出し、その上に座ってもらう…などと誰かが指示し、みんなその通りに動き、私の周りにビッチリと人垣を作って、押し合いながら目をむいてその様子を見ていました。




    何度も何度も、とっかえひっかえ両胸とおマンコ、クリトリスをなめられ、吸い上げられて私ももう演技などではなく、本気で感じてあえぎ、恍惚としていました。


    そしてたまらなくなった私はとうとう同意の証拠となる言葉を発したのです。




    「して! して! もうして! 早くちょうだい!」

    その言葉を待ちかねたかのように人垣から感じられるプレッシャーが変わり、爆発しました。


    しかしおそらくあらかじめ順番を決めていたのでしょう。

    口々に何か言いあい、息を荒げ、自らの股間のモノを固く握って飛びかからんばかりに前のめりになりながら、私に雪崩打ってくる事はなく、次々に、しかし整然と私の体に入ってきました。




    1人目2人目3人目…と始めのうちはあっという間に終わっていって、しかし、私の潤みきった体はその激しく短いピストンにあっという間にイカされ続けました。


    はっきりは覚えていませんが、8人目くらいにバックで一気に奥まで貫かれた時に、その大きさと巧妙なテクニックにシオを吹いてけいれんを起こし、その後は激しいピストンに合わせて次々とイクのではなく、激しいピストンや射精をゆっくりと味わい、イキそうになって逃げようとするペニスをギッチリと咥えこんで離さず、次々に突き入れられるペニスの一本一本をたっぷりと味わいました。




    けしかける声と、興奮に荒くなる息遣い、限界の声を上げる者や前者をせかす者、私に触れようと必死に詰め寄る者や、我慢しきれずに出してしまう者…。

    私の周りはそこにいるだけで薬を盛られたかのように興奮状態に陥っていました。

    もちろんその中心にいる私は次々と突き入れられ、力の限り突きまくられ、最奥に発射される熱い精液に、気が狂いそうなほど、あえぎ叫び、絶叫して果て、また突き上げられ、悶え狂っていました。


    おマンコはしびれて痛くなったり感覚がなくなるどころか、本当に自分のものか疑うほどに次々に侵入してくるペニスを締め付け、突き上げられるたびに愛液を垂れ流し、精液を絞りとっては放すのを嫌がって締め付けます。




    自分でもエッチ好きはわかっていましたが、これほどの自分自身の淫乱さに驚きました。

    想像や妄想の希望で、36人全員としたいとは思っていましたが、本当に部員全員としてしまいました。

    しかも一度にみんなの目の前で。




    正上位から始まって、バックに横向きに騎乗位に抱き座りに…と、あらゆる体位で36人すべてのペニスをおマンコで味わい、その最奥で36人分の精液を受け止めました。




    私は生のペニスや精液が子宮口にあたる熱い感覚が大好きなので、常日頃からピルを飲んでいて、それを話していたので、みんなも私も中出しに何の抵抗もありませんでした。


    しかしやはり36人もの精液を注ぎこまれ続けたおマンコはドロドロのぐちゃぐちゃで、布団の上もべっとりと糸を引いていました。




    やがて誰かが、36人すべてが1回ずつし終わったのを確認すると「休憩しよう」と言って、私を抱きあげ、浴場に連れていかれました。


    後についてみんながぞろぞろ移動して来て、広い大浴場いっぱいに人が詰め掛けその真ん中で今度は四つん這いにされました。




    「人数が人数だから後ろも使うけどいいだろ? ちゃんときれいにしてやるからさ」

    誰かがそう言って。

    他の人か持ってきた何かを取り出していました。

    そして私の後ろに回った一人が、おマンコからだらだらと垂れている36人分が混ざり合った精液をお尻の穴に塗り始めました。


    「きゃううっ」

    精液にまみれてヌルリとお尻の穴に入ってきた指に驚き、背中をはね上げましたが、すぐにほかの人の手に押さえつけられ、大きく股を開いて、お尻だけを高々と押し上げ、頭は冷たい浴場のタイルにすりつけた格好にされました。


    「動くとけがとかするからじっとしてろよ」

    そう言われて閉じていた目をあけると私の顔のすぐ横にタライがおかれ、そこからは湯気が立ち上っています。

    お尻の方でも水音がして、ほかの部員が次々とタライにお湯や水を汲んでいるのも見えました。


    「一人100㏄つづだ」

    「抜くときには言えよ、すぐに次のやつが入れないといけないからな」

    「3リットル以上も入るかなあ?」

    そんな声が聞こえるなか、精液でヌルヌルの指を浅く何度もお尻の穴に突き入れられ、こね回されて、私はこれからされるであろうことを悟りました。




    「さあいくぞ~、…ひゃ~くっ」

    私がお尻に加えられる刺激にすら喘いでいると、安心したのか、すぐにそれは始まりました。


    「あううぅっ ううぅっ…」

    お尻の穴に細く硬いものが侵入してきたかと思うと、そこからちゅるちゅると冷たい液体が流し込まれてきました。


    お尻いっぱいに広がるかのように感じるそれは水だったようですが、熱くほてりきっていた身体はお尻の穴から急激に冷やされ、その形ない進入物はどんどんと下の穴から私の体を侵食していきました。


    「ああっ あはぁっ 冷たい… いっぱい…広がるう…」

    私はタイルにこすりつけた口から、快楽の声をもらしました。




    浣腸をされたことは初めてではありませんでした。

    お尻の穴が好きな人ともしたことがあるので、アナルセックスも経験がありましたし、レズ用の双頭バイブの両端をおマンコとアナルに入れられてイッたこともあります。


    なので浣腸をされることには抵抗はありませんでしたし、そのあと必ずするであろうアナルセックスに対しても想像して胸躍らせていたほどです。


    しかし以前の体験のときとは違い、今度は大人数、しかも浣腸でもまわされ、アナルセックスでもまわされるかと思うと、そしていずれは憧れていたおマンコとアナルの両穴同時攻めなどをしてもらえるかもしれないと思うと、腸内の洗浄をするためのたかが浣腸にすら感じてしまい、注ぎこまれた精液と一緒に、新たにまた愛液がにじみ出るのを感じました。




    「次々いかないと、いっぱいになってきて逆流するぞ」

    浣腸にすら喘いでいる私に、みんなもまたしても息を荒くしてペニスをそそり立たせているので、誰かが先を促しました。


    「せんごひゃ~くっ」

    「せんろっぴゃく~」

    いくつあるのかは知りませんでしたが、明らかに3本以上はあるであろうペースで、次々に休む暇なく私のお尻の穴には注射器型の浣腸器で水が注ぎ込まれてきます。


    「だ…っ ダメェっ そんなに一度に入れないでぇ~っ」

    そのあまりの速さに一度悲鳴を上げると、すぐに彼らは要望にこたえてゆっくりと順番に注ぎ込むようにしてくれました。




    「さんぜんっ!」

    やがて30人が私のお尻に浣腸し終えて、その量が3000ccに及ぶと、さすがに私もおなかがパンパンに張ってきて、悶える声も苦しいものに変わっていました。


    「だ、めぇ… もう… 入んないよぅ…」

    苦しい息の間からそのくぐもった声を絞り出すと、誰かがお尻の穴を抑えて叱咤しました。


    「早く入れちまえ。

    もう出しそうだぞ」

    「ほんとに3000入ったぜ。

    どういうケツしてんだよ」

    「マジすげえ…」

    初めてで(と思っていたよう)3000ccもの大量の浣腸に耐えている私に、みんなは唾を飲み込み、かたずをのんで見守っています。


    「さんぜんさんびゃく~」

    「うぐぐぐぅ~」

    「さんぜんよんひゃく~」

    「はううっ はうっ」

    「さんぜんごひゃく~」

    「ふうぅうっ あうっ あうう…」

    「さんぜん~…」

    最後の100ccのとき、その最後の人がわざと手を止めてじらしました。


    「最後だぞ~。

    入るぞ~」

    「うう…っ ううう~」

    「もうちょっとだぞ~。

    あと50だ~」

    「はうっ ううっ ううぅ~」

    「さあ…行くぞ~」

    あまりにじらして入れてしまわない行為に、私はお腹の限界と、気持ちの限界に達し、叫びました。


    「はやく! 早く入れてぇ! もう出ちゃうう! 早く入れてえ!」



    「さんぜんろっぴゃく~!!」

    最後は全員が唱和して浴室内に響き渡り、最後の一滴まで私のお尻の穴に注ぎ込まれていきました。


    「出る! 出る! 出るう!!」

    そのすぐ後に私も絶叫し、浣腸され続けていたままの態勢で、矜持も外聞も捨て去って、放出してしまいました。


    「おわあぁ~!!」

    私の後ろにいた人たちが飛びのいて歓声をあげていました。

    その声に交じってビシャビシャビシャビチビチ~!! と、激しい水音が聞こえます。

    膝から下の足にも時々、ぬるい水が当たり、太ももやおマンコをも濡らしていくのがわかります。


    「出る! 出る! 出てるうっ!」

    私はうわごとのように叫び続け、その都度激しく放出しました。




    浣腸もアナルも経験があったとはいえ、経験者は一人、しかも1対1のときにしただけです。

    その人はアナル好きでアナルセックスばかりで浣腸もその都度されていましたが、一人にだけ、しかも出すときはしている姿を見られていたとはいえ、トイレで出していました。


    しかし今回は36人全員に皆が見ている前でむき出しで浣腸され、そのまま皆に見守られながら放出してしまったのです。


    私はおそらく放出しながらイッていました。




    3600ccの大放出が終わって、あたり一面、私の体内から出ものと浣腸した水とで大変なことになっていたようですが、幸いと言うべきか、少し前からダイエットをしていて食事量を減らし、前日からは風邪気味で食欲がなかったために断食していた私の体内には汚いものは少なく、しかも浴場なのですぐに下級生の部員たちの手で洗い流されました。




    私は放出が終わり、歓声が鳴りやんでもその恰好のまま動くことができずに、その場に横倒しに倒れたところを次々にお湯を浴びせかけられ、綺麗にされて、両脇から数人に抱えあげられ、その場から立たされました。


    しかし、私の体と浴場の床が綺麗になると、再度同じ体勢にされ、また36人全員が私のお尻に浣腸を始めました。




    「もうっ もうやめてっ もうくるしいっ」

    次からは最初の3600ccの大浣腸がうそのように、500ccほど入れるとすぐ限界に達して出してしまい、続きをまた入れられ、また5人ほどで放出してしまい…を繰り返し、お尻から逆流する水もすっかりきれいなものになってしまうと、一人が私を、子供がおしっこをするような体勢に抱えあげ、その恰好で今度はお湯を浣腸、放出をさせ、放出する下に下級生部員を座らせ、私のお尻から逆流するお湯を頭からかぶらせていました。




    そして最後には私をマングリ返しの体勢にして今度はぬるぬるのローションを浣腸してきました。


    最後の浣腸出のローションはマングリ返しのため、逆流したローションは噴水のように、しかし粘着性が高いためにゴポッという音を立てて吹きあがり、私自身の体に降り注ぎ、流れ落ちてきます。


    そうやって身体中、いえ、お尻の穴から体の中までヌルヌルにされ、私の浣腸輪姦は終わりました。




    「休憩終わり! そろそろ再開しようか? マネージャー代理?」

    ぬらぬらと、汗とローションでいやらしく光る身体を浴場の床に這わせて、あまりのすさまじい浣腸の連続と興奮に肩で息をしていた私に、誰かがそう言いました。




    そしてまた私を、お尻だけ高々と掲げたバックスタイルにすると、足を開かせて間に割って入り、ペニスの先を私のお尻の穴にこすりつけました。


    「今度はこっちでまわしてあげるからね」

    むしろ優しげな声で、耳元でその人は囁き、すでに浣腸に次ぐ浣腸と、放出に次ぐ放出でゆるく広がっている私のお尻の穴にペニスを突き入れてきました。


    「あううぅ~んっ」

    無形物の水やお湯ではない、固体を、しかも熱く脈打つ硬く長いものを今度は入れられ、私は背中をくねらせて喘ぎました。


    「あうっ いいっ おしりっ いいっ!」

    本来がきつく締められている肛門を柔らかくされ、内部を綺麗に洗われ、しかも入り口にも中にもヌルヌルと粘つく潤滑油を大量に注がれた上での挿入に、私は痛みなどみじんも感じず、一瞬で深い快楽の淵に落とされて、大声で喘ぎ乱れました。


    「どうだ?」

    「ああ…いい感じに広がってヌルヌルだ…。

    どんどん吸い込まれていくのに、締め付けもすごい…っ」

    短い喘ぎをもらしながら、一心にピストンを繰り返す部員に他の人が問いかけ、答えていました。




    その人は私のヌルヌルの腰をわしずかみにして、滑るので力一杯につかんで引き寄せ、思い切り私のお尻に腰を打ちつけてきています。


    お尻からも足からも背中からも、逆流で浴びたローションが床に向かって糸を引き、髪も顔も、全身がローションにまみれてぬらぬらと光る私を中心に、私のアナルを犯している人も、それを見守る人も、よだれを垂らしてより深く快楽をむさぼろうと必死になっているのがわかります。


    「うううっ! でる!」

    「お尻っ お尻っ イクうぅ~!」

    やがて私のアナルを一番目に味わった人がより深くペニスを私の体内に打ち込んで、そう短く叫んで果てると、私も体内に精液が飛び散るのを感じて、頭を突き上げてイきました。


    「はやくっ 早く代われ!」

    私が果ててまた床から引いていたローションの糸に引き戻されるように頭を落とすと、次の人が射精の終わった人を押しのけるようにして後ろに入ってきました。


    「ふおおうっ」

    今精液を注ぎこんだペニスが入っていたばかりのアナルに、次の人は一気に根元まで突っ込んできました。


    「あううっ!」

    私の貪欲な体も、一度のエクスタシーなどで満足するはずもなく、次の快楽をすぐに味わい始めました。


    やがてヌルヌル私の体により強くピストンができ、より深くペニスを突き刺せるよう、皆がこぞって私の身体を抑え、私はお尻の奥の奥まで犯しつくされました。


    アナルセックスの経験があった人が何人いたのかは知りませんが、今度もまた36人全員が私のお尻を次々と味わい、全員がお腹の中に精液を注ぎこみました。


    おマンコのときとは違って、今度は流し込まれた精液は長い腸管を先へ先へと流れればいいだけですし、幸い先の浣腸でお腹の中は空っぽです。

    36人分の精液は一滴も外に漏れることなく私の体内に飲み込まれてしまい、出てきませんでした。




    やがて36人全員がまた1回づつし終わったのが確認され、お湯を浴びせかけられて身体中のヌルヌルを洗い流し、綺麗にされると最初の部員たちの部屋である大広間に連れ戻されました。


    しばらくはぐったりと横たわる私をそのままに何人かはビールやお茶でのどを潤していましたが、大半はいまだヤリたらないとばかりに、血走った目で私を見下ろし、自分のモノをしごいています。


    「さて、じゃあ、休憩終わり! 締めに入るか!」

    先ほどと同じ人が同じようにそう言い、みんなは再び歓声をあげ、息を荒げ始めました。


    「じゃあ、あさみちゃん、今度はどうするかわかるよね?」

    「みんな一回づつおまんこも尻もヤッたんだから今度は自由にさせないとね」

    「あさみちゃんもまだまだ満足してないだろ?」

    周りから次々にそう声を掛けられ、私は顔をあげました。


    「あさみちゃんサイコーだよ。

    おマンコも尻も、これだけの人数とヤッたのにガバガバになるどころかまだまだ締めつけてくる」

    「あさみちゃんもサイコーだよな? これだけの男をいくらでも食い放題なんだぜ?」

    「してほしいことあれば何でも言えよ。

    どんなことでもしてやるぜ?」

    私を覗きこんで、次々と男たちは言い、私を引き起こしました。


    「さあ、好きだとこに好きなだけぶち込んで好きなだけぶちまけようぜ!」

    そう私を引き起こした人が言い、それに大きな歓声が上がって、どっと今度は容赦も順序もなしに私の体に36人もの男が群がってきました。




    その後の乱交ぶりは本当にすさまじいものでした。

    はじめと次のおマンコとアナルの一回づつは順番を決めていたようで争うこともなく、ややせかせる程度で次々と、整然とした挿入とピストンでしたが、今度はもはやヤッた者勝ちの争奪戦です。


    36人の男が我先にと争って私のおマンコに自らのペニスを突き入れようとし、押しのけられたものは後ろのお尻の穴に入れようと身体から離れません。

    先ほどの2回のときは要求されなかったフェラチオも、半ば無理やりやらされ、次々に顔じゅうにペニスを押しつけられました。

    挿入を相争って、勢い余って二人のペニスが同時に一つの穴にねじ込まれた時もありました。




    まさに地獄絵図のようであったかもしれません。

    一人の女の体に群がる亡者たち。

    ヤッてもヤッても果てる事のない欲望と精液は私の体一つにぶつけられ、余すことなく中に流し込まれ、噴き出す暇なく次のペニスが栓をする。

    何人もに何度も注ぎ込まれた精液は繰り返される様々なピストンに泡立って噴き出し、全員の体にすりつけられ、さらにそれが興奮を呼ぶ…。




    36人の男は自分の限界まで容赦なく私のありとあらゆる穴を犯し、枯れ果てるまで精液を注ぎこみ、お互いを鼓舞し、競い合って私を凌辱しつくしました。


    私も本当に薬が効いたのか、これが私の本性だったのか、36対1という考えられない負荷がかかる大輪姦に耐えるどころか自ら喜んでそれに飛びつき、突き入れられるペニスををむさぼりつくし、注ぎこまれる精液を一滴の凝らず飲み込み、身体中のありとあらゆる穴に突っ込まれて注がれて、ぐちゃぐちゃに掻き回されて、それでも狂人のように最後までそれを嬉々として受け入れ続けました。




    途中何度か気を失ったりもしたようですが、私が気を失っても男たちの凌辱はやむことなく、与えられ続ける刺激にまた体が目を覚まさせ、再び悶え狂う…その繰り返しはすっかり日が昇るまで続けられました。




    朝まで続けられた輪姦が終わるとみんなそのままの格好で、思い思いにそれぞれ疲れ果てて眠ってしまいました。

    しかしお昼も過ぎるころになると食欲を刺激するいい匂いがしてきてキャプテンをはじめとする何人かが食事を用意してくれていました。

    次々とみんな起きだし、食事の用意を手伝ったり、昨日の洗濯物をしたりしていて、やがて食事の用意や洗濯が終わったのか、みんなそれぞれ食事に行ったようですが、私は未だに全裸で、しかも昨日のすさまじい輪姦を証明するかのように、身体中に乾いた精液を張りつかせたまま寝ていました。


    そしてその日は夜まで何もできずに、そのままの状態で一日寝ていました。


    部員たちはさすがに鍛えている若い男性なだけあって、食事を取った後は夕方まで少し練習もしていたようですが、数人は買い物などに出ていなくなっていたようです。




    そして輪姦合宿2日目がはじまったのはその夕方からでした。


    早くに少しだけした練習を終えた部員たちは、それぞれ初めから決められていたかのように洗濯をはじめ、乾いた洗濯物と入れ替えて干しなおし、食事の用意を始め、施設の出入り口から始まってあちこちの戸締りの確認などを手分けして、実に要領よく進め、さっさと食事を済ませてシャワーを浴びてきました。


    私も食事を取らせてもらい、シャワーで全身をきれいに洗い流しても洗いましたが、すべて3・4人がかりでしてもらったもので、以前昨日のままの全裸でした。

    そして彼らもシャワーを浴びた後はほとんどが全裸か下着一枚だけなのです。

    そして彼らの食事はカレーなどのシンプルなものながら普通の食事だったのに対し、私の食事は栄養ドリンクやウインターインゼリーなどの栄養食品のみでした。

    私の世話をしていた一人がそれに対し、「かわいそうだけど、こういうものだけ食ってるほうが腹の中洗うのも楽だろ?」と言いました。




    夕方に食事をはじめとするすべての雑用を済ませたころ、部員たちは当然の事、私の体力も体も回復していました。

    するとあたりまえのように全裸のままの私に対する大輪姦がまたはじまりました。




    今度は先に浴場に連れて行かれ、昨日と同じ浣腸輪姦から始まりました。


    全員が私に浣腸し、全員の前で出さされ、何度も繰り返して体内が空っぽになるまで続けるのです。


    昨日とは違い、体内が綺麗になると大広間に運ばれ、昨日のように全身をローションでヌルヌルにすることはありませんでしたが、ある程度のローションを浣腸して、体内はヌルヌルにされました。

    そしてその夜は初めから無礼講の大輪姦でした。




    昨日の初めて大輪姦は私にとっても部員たちにとっても異常興奮の状態でしたので、私を犯す男たちの欲望は暴力的なものでしたが、その経験をしたことで2度目は幾分か落ち着いて、若い部員たちは相変わらずでしたが、キャプテンをはじめとする年長者は私を犯す時も落ち着いたものでした。




    私はしかし昨日の異常興奮と変わらず、肉欲のみの生き物に変身し、一日目と何ら変わることのない、喘ぎ悶え、イキまくって乱れ狂う痴態を見せていました。


    一日目と同じように、念願の両穴攻めを繰り返され、口すらもふさがれて全身の穴にペニスをねじこまれた私は、しかしそういう風に精処理器にされて犯されることに何よりの悦びを感じて、もはやペニスを突き入れられる快楽以外に何も考えられなく、何も要りませんでした。


    私は36人の男の精処理器にされてとても幸せだったのです。

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