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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】


    yjfylsdafwe004247

    初に2穴を経験したのは、1年の夏休みの初めの方。


    私とA君、B君、C君、D君は、初めてセックスした時から、もう何度も集まって輪姦プレイをしてた。


    テスト期間中と補習の時…多分4回くらいはセックスをした。



    午前中に部活が終わり、5人でB君の家に行った。


    B君の家に入ると、いきなりA君が後ろから胸を激しく揉んできた。


    A君は「これだよこれー」と言っていた。


    C君もスカートの中に手を入れ、あそこをいじってきた。



    補習終了から夏休みになるまで、2週間ほどセックスをしてなかった。


    この日の部活中、私は「今日みんなとやる」と考えると、頭がボーッとしちゃってた。


    私も久しぶりの感触に、敏感になっていた。


    B君が「部屋に行ってからゆっくりやろうぜ」と言って、部屋に行った。



    部屋に入るといきなり襲い掛かってくるA君とC君。

    私は押し倒されました。


    B君が「今日はDVD見てからって言っただろ」と。


    A君が「見ながらでもいいじゃん」と言いながら、馬乗りになり私の胸を揉んでいた。


    私はA君に覆い被せられていたので、テレビが見えなかった。


    私はテレビが見えないよと言ったら、A君は仕方なくどいてくれた。



    B君のデカイテレビでエロDVDを見た。

    音が小さめだったのがなんか面白かったなぁ。


    DVDを見ながら、色々なことを言っていた。


    私はもちろんA君とC君に体をいじられていた。


    DVDの中で、アナルプレイがあった。


    ある程度アナルプレイを見た後、B君がDVDを止めた。


    B君が「今日はアナルでやってみようよ」と言った。


    私は怖かったが、それ以上にもうムラムラが最高潮に達していました。


    気持ちいいのかなと聞くと、男の子達は絶対気持ちいいと言い張った。


    A君が「ここに入れちゃうんだよ」と言って私のお尻の穴を指でいじった。


    私は感じながら、気持ちよさそうかもと答えました。



    だんだん周りの温度が熱くなり、B君も私のアナルをいじってきた。


    C君は私の胸を触りながら、私の手をC君のアレにもっていった。


    D君は勃起したアレを出し、私の顔にこすり付けてきた。


    久しぶりのこの感覚…私のあそこはすごく潤っていた。


    私はD君のをフェラしている間に、徐々に服を脱がされ、素っ裸になった。


    A君が「もう我慢できねえ」と言って私を仰向けに押し倒し、あそこにアレを入れてきた。


    私はD君のゆっくりと深くまでさせるフェラに感じながら、A君に激しく犯されました。


    D君は「次俺入れるからな」と言っていた。


    C君とB君は「早く終わらせろよ」と、我慢できない感じだった。



    君が「あーイク」と言って私の中でゴム射した。


    A君が射精し終わった後、間髪入れずにD君があそこに入れてきた。


    私の両手を握り、「A子の中すげー気持ちいいよ」と言いながら、激しく打ち付けてきた。


    その間にB君が、私の口にギンギンのアレを押し付け、咥えさせた。


    B君のは先走り汁ですでにヌルヌルしていて、苦しそうだった。


    D君がゴム射精した。

    次はC君の番だった。



    C君がバックの体勢で入れてきた。


    激しく突かれて胸が揺れていて、「すげー胸揺れてるぞA子」と誰かが言った。


    恥ずかしかったが、それがまた快感に変わっていた。


    B君が「わりいC、俺もうケツに入れていいか」と言った。


    C君は「おもしろそうだな」と言って、騎乗位の体勢のようにC君が下になった。


    B君が私の背後に立った。


    私は2穴プレイという言葉さえ知らなかった。

    何が始まるとか全然想像していなかった…


    B君が私のアナルにアレを押し当てた。


    私は「え、え?」とわけが分からなかった。


    B君が「大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ」と言っていたのを覚えています。


    B君がズブズブと私の未開発のアナルに入れきた。


    痛かった。

    私は痛みを声に出来ず、思わず腰を引こうとした。


    だけどB君の力には勝てず、B君は根本まで入れてきた。


    B君は「ほら、気持ちいいでしょ?」と言ったが、私は首を横に振った。


    そして「無理だから抜いて」と言った。


    しかしB君には私の声が届かず「よくなるから」と言って動き始めた。


    私は動かされる度に、今まで出したことのないような高い声であえいだ。



    A君が「うおすげぇ興奮すんだけど」と言っていた。


    C君がB君に「どうよそっちの中は?」と聞くと、B君は「すげぇキツキツ」と答えた。


    C君が「俺も動くぞ」と言って動き始めた。


    私の中で快感と痛みが同時に襲っていましたね。


    二つのアレが私の中でぶつかる感覚があった。


    私は思い切りベッドのシーツを掴んでこの感覚に耐えた。


    だけど…私はその感覚でイってしまった…かなりの痛みがあるのに。


    B君が「あーイクぞ」と言ってかなりのペースでお尻に打ち付けてきた。


    私のあえぎは悲鳴に変わっていたが、B君は構わずゴム射。


    B君は「A子のアナルすげえいいぞ」と言って抜いた。



    A君が「ケツにゴムいるのか?」と私に聞いたが、答えられなかった。


    誰かが「いらねえだろ」と言っていた。


    D君が「俺ケツ入れるわ」と言った。


    C君が「もうちょっとでイクから待てよ」と行って、激しくピストンしてきた。


    お尻が痛む中、あそこからの快感にはかなわなくて、続けざまにイった。


    そしてC君が私の中でゴム射。


    C君がアレを抜いて、私はぐったりと仰向けに寝転んだ。


    しかし休む間もなく、D君がゴムをつけてないギンギンになったアレをしごきながら近づいてきた。


    D君が私の下に入って、大きなアレをアナルの辺りに持ってきた。


    私はイヤだったが、抵抗する力もなく、ただやってくる痛みに身構えた。


    D君のアレが入り、私は「あああ」と大きく声を挙げた。


    そしてA君のゴム付きのアレをあそこに入れられ、また同時に犯されました。



    A君は激しくピストンしてきた。


    D君もゆっくりだけど、深くまで突いてきた。


    二つの穴で二人のアレを感じながら、私はまたイキそうになった。


    痛みで泣きながらも、「あーいっちゃうう」と言ってイってしまいました。


    A君は私の胸を揉みながら「A子気持ちいい?」と聞いてきた。


    私には答える力もなく、ただ二人のピストン運動に身を委ねてた。


    B君「またこんなになっちゃったよ」と言って私の口にアレを無理矢理咥えさせにきた。


    B君のアレは私のお尻に入れたので、吐き気のする臭いと味だった。


    しかし拒んでも無理矢理口を開けさせられ、咥えた。


    三人が自分のペースで私に腰を打ち付けていた。


    お尻の痛みはあったけど…いつの間にか気持ちよくなってきていた。



    A君が「あーイクよ」と言ってペースを上げ、ゴム射精。


    A君がアレを抜くとB君があそこに入れてきた。


    D君も「中に出すよ」と言ってペースアップ。

    下からガンガン打ち付けてきた。


    D君がアナルに中出し。


    B君に犯されながらも、精液が注がれているのが分かった。


    D君が下から抜けた後、C君が私のお尻に入れたいと言って来た。


    C君が下に入り、アナルに入れてきた。


    二人のピストン運動に私はまたイってしまいました…
    そしてC君が中出しし、B君はゴム出ししていった。



    この後も何順かやったけど、まぁ同じ感じなので割愛します。


    お尻に出された精液は逆流して出てきてた。


    そしてこのお尻の痛みは何日か続いたのを覚えてますね。


    部活中はこの痛みでずっとこのエッチを思い出してたり。


    とりあえず以上です

     


    yjfylsdafwe004248

    ビデオを見せてもらった。

    感想を書けと言われたから書いてみた。

     

    ビデオは途切れ途切れだから、思い出しながら書いた。

     

    だから、ところどころ実際と違ってるかもしれないけど、気持ちとしてはこんな感じ。

     

    長々小説っぽくなったけど、読んでもらえたら感謝。

     


    (うう。

    本文が長すぎます、とか出て書き込めない。

     

    フロッピーに入れてるからちまちま書き込むけど時間かかる。

    ) 


    来た人はみんなシャワーを浴びたはずなのに、部屋の中はむわーっと嫌なニオイが立ち込めてる。

     

    彼に聞いていたとおり、部屋には10人くらいの男たち。

    私の座るベッドは彼らに取り囲まれている。

     

    今回はこの人たちに輪姦されなきゃいけない。

     

    緊張してくる。

    何回輪姦されても、始まる前は顔がこわばる。

     

    どーせ私に突っ込みたいんでしょ? 
    たまらなく私が欲しいんでしょ? 
    という高飛車な気持ちと、私で満足してもらえるのか、という不安で緊張が解けることはない。

     

    これまで最高は同時に5人に輪姦された。

    あんまり記憶にないけど、今回は一気にその倍だ。

     

    今日も私の好みは1人もいない。

    好みに近いどころか大きく外れまくりのオヤジばっかり。

     

    しかもすごいデブが多い。

    なんだ、こいつらの腹の肉なのか他の生き物なのか分からない部分は。

     

    彼もいったいどうやったらこんなのばかり集められるのか。

    1人若い人がいるけど、なんか妙にオタクっぽいし。

     

    これから私はどうなるんだろう…既に頬張っている彼のモノを適当にちゅぱちゅぱ刺激しながら、 
    そんなことを少し考えただけで憂鬱になる。

    まぁ、ローションも準備してくれているし、そんなに痛くはならないだろう。

     

    せっかくだから楽しまないと損だ。

    いつもどおりの作業に専念しよう。

     

    舌に力を入れて裏側を、先を、何度もしごきながら頭を振る。

    どーせ私の口はマ○コ代わりだ。

     

    彼好みのヤリ方ができるように、いつでもどこでも練習させられた(それは私も望むところだったが)。

     

    とっくに口一杯に膨れ上がっている彼を唇に力を入れて締め付けながら、私の喉の奥まで感じてもらう。

     

    反射的に戻しそうになるけど、そのときに喉が先を締め付ける感触も武器になるらしい。

     

    だから何度でも我慢してあげる。

    口から抜く動きのときは、ぎゅーっと皮を根元に押し付けるとイイんだといって何度も仕込まれた。

     

    唇をすぼめながら彼の横に大きく張った部分を口から出して、その段差を確認しながらまた喉奥までを繰り返す。

     

    強弱を付けて吸い続けるのも忘れちゃいけない。

    彼の吐息が漏れる。

     

    目を開けるとライトが眩しい。

    私はだらしなく口を開け彼を口内に受け入れ、教わった微妙な力加減で袋の部分を揉んでいる。

     

    ビデオはしゃぶり続ける私の口元を撮っているのだろう。

    もう、見慣れた光景。


    撮られることにはお構いなしに彼への奉仕を続ける。

     

    普段の私は大人しくてこんなこととは無縁な感じに見えるらしい(実際、去年まではそうだったし)。

     

    でも、彼に見せられるビデオの中の私は、いつも狂ったように大声を上げて感じている。

     

    彼に突き上げられて、私のお尻は別の生き物みたいに跳ね続ける。

     


    彼は動きを休めても私は動きを止められない。

    そのまま内腿から足先まで痙攣させながらイク瞬間まで。

     

    そしてほんの少し休んだだけで、私の腰は私をもっと狂わせるために動き出す。


    彼は、本当にいやらしいよな、と私を埋め尽くしながら余裕たっぷりに笑う。

     

    私は彼にだったらどんなに狂わされてもいい。

    頭がおかしくなってもいい。

     

    彼が好きだから、私の中心を彼に貫かれることが何より好き。

     

    私の全ての粘膜をいつも彼に犯されていたい。

     

    …そんなことを思いながらしゃぶり続けていると、ほれ来た。

     

    誰かは知らない。

    別に知りたくもない。

     

    遠慮がちに腰の辺りを撫でていた手が私のお尻をつかむ。

     

    ちくしょうめ、いい触り心地だろ? 
    形も大きさも、自分で触った感じも、けっこう自慢なんだぞ。

     

    彼は世界一だと褒めてくれる。

    それがすごく嬉しい。

     


    どうせならちゃんと気持ちよくさせてよ?ちょっとドキドキしてくる。

     

    どんな風に犯されるんだろう? 
    撫でるだけだった手に力がこもってくる。

    揉み込まれて私のお尻はいやらしく形を変えていた。

     

    表面に男たちの手が馴染んでいくのが分かる。

     

    まだパンツは脱がされていないけど、2人?3人?何人に触られているのか分からない。

     

    彼に勧められて着けるようになったTバックはこんなときとても頼りない。

     

    すぐに私の中に直接侵入してくる…?いきなり指を入れられた。

     

    少しは濡れていると思っていたけど、どうやら少しじゃないみたいだ。

     

    ・・・やっぱり私はメスなんだ。

     

    背骨から痺れるような快感が指先まで伝わって、思わず彼から口を離す。

     

    振り返る。

    一気に現実に引き戻される。

     


    なんだ?なんだ、このオヤジは。

     

    なんだなんだ、その女王様マスクは。

     

    なんだ、その異常に真剣な眼差しは。

     

    オヤジと目が合う。

     

    いやはや、キモイ、キモ過ぎる。

     

    なんだ、その媚びるような眼差しは。

     

    そのくせ私の中を掻き回す指はどうしてそんなに激しくなっていく? 
    ワザとらしくびちゃびちゃ音を響かせて、そんなことで私を辱めているつもりなのか? 
    冷水をかけられたように一瞬で気持ちは冷めたが、悲しいかな体は反応してしまう。

    ムカツク。

     

    キモオヤジの指を求めて私のお尻が何度かビクつく。

     

    それが癪に障るから私はお尻に力を入れる。

    反応して動いてしまわないように。

    結局それは無駄な抵抗で、クリと中を同時に捏ねられると、それから逃げるようにビクンとしても、またすぐ求めて勝手にうねってしまう下半身。

     

    キモオヤジの指なんかでこれ以上感じてたまるか。

    彼に集中する。

    一心不乱に頭を振る。

     


    髪の毛が口に入ることなんか気にしない。

    体に叩き込まれたテクを一気に駆使して彼を催促する。

     

    早くアンタのを挿れてよ。

    このまま口に出したくはないでしょ?もちろんこのまま口に射精されても構わない。

     

    私の中心を掻き回しているのは、私の口でぱんぱんに張り詰めている彼自身。

     

    そんな錯覚に襲われてしまうと、もう駄目だ。

     

    本当はキモオヤジの指だろうがなんだろうが、もっと、もっとと体が求めてしまう。

     

    びりっ、と強い感覚がクリに響く。

     

    くう、バイブだな、こりゃ。

     

    そう思う暇も与えてくれないのか、それともオヤジに余裕がないのか(間違いなくこっち)、強くグリグリ執拗にそこばかりに当てられる。

     

    機械的な振動は強烈。

    指や舌みたいに溶ける感覚が少ない代わりに、問答無用とばかりに最高点まで連れてかれる。

     

    嫌だ。

    イッテタマルカ…なんとか気を持ち直した。

     

    ぐうぅ…入ってくる。

    思わず仰け反る。

    目の裏に光が散る。

     

    モロに感じているのを悟られ、無遠慮に出し入れされる。

     


    痛い!…なら逆に良かったかもしれん。

     

    持参したのは彼にプレゼントされたバイブ(誕生日にもらったわけじゃない)。


    しかも光る(笑)。

     

    本体は透けていて、中に入れて動かすと、画的になんだかエロイ感じ。

     

    会えないときにはいつも1人で使うように彼に言われていて、その指示を素直に守っているせいか、 
    形大きさ感触共にイイ感じに体に馴染んでいる。

     

    乱暴に出し入れされても、それがそのまま快感に変わってしまう。

     

    うう、悔しい。

     

    いつの間にかパンツは脱がされて、腰周りは好き放題に弄られている。

     

    なんだかカメラマンも増えている。

     

    さっきから彼のも咥えていられない。

     

    もう声を我慢しつつ悶えることしかできない私の体を割って、ようやく彼が乗ってきてくれた。

     

    さーて、とか言いながら、あてがったまま上下になぞられる。

     


    どーせこれから延々輪姦すつもりなんだからじらしても意味ないのに。

     

    少し苛々していたらイキナリ挿れられた。

     

    全身に鳥肌。

     

    両手に、そうするのが当たり前のように握らせる男たちが気になって、 
    二人きりのときのように挿れられただけでイキそうになることはないけど、やっぱりイイ。

     

    コレを与えてくれる彼が愛しくて思わず抱き締める。

    2度3度と往復されるだけで私はただのメスだと強烈に認識させられる。

     

    幸せな瞬間は短かった。

     

    脇にいたオヤジが口をこじ開けようと、私の頭を押さえて先端の丸い部分を押し当ててくる。

     

    口を開かそうと顎に手をかけてくる。

     

    ヌルついているソレから逃げようと、ぎっちり唇を閉じていたら、ほれ、と彼。


    もういいや。

    犯させてやれ。

    いいよ、私の口を堪能してよ。

     

    ついこの前まで20歳の女の口にタダで捻じ込むなんて、あんたの人生で最初で最後だろーよ。

     

    唇を開く。

     


    その隙を逃さず力任せに押し込んでくる。

     

    そんなに慌てなくても逃げないのに。

     

    短いから喉まで届かないけど、あまり腰を使わないで欲しいよ。

    あんたの下腹が顔に当たるんだってば。

     

    興奮しておうおう言って、馬鹿みたい。

     

    私に任せてくれたらいっぱい舌と唇でしごいてあげるのに。

    結構自信あるのにもったいないね。

     

    全部入れられると、お腹の肉で息ができない。

     

    苦しい。

     

    自分で迎えに行くしかない。

     

    頭は振ってあげる。

    でも舌は使ってあげない。

     

    こんなキモオヤジにどうしてこれ以上奉仕しなくちゃならん。

     

    彼がお腹の中をえぐっている感覚があるから咥えてあげてもいいけど、それ以上は嫌だ。

     

    ヤケクソで咥えていたら、横からもう一本が私の頬に擦り付けながら自分でしごいている。

     


    困って彼を見る。

    咥えろ、と目で合図される。

     

    はぁ、そうですよね。

    もう好きにして。

    誰も助けてくれない。

     

    勝手に私の穴を犯して臭くて汚い白い液をいっぱい出せばいいじゃない。

     

    もういいよ。

     

    顔を向け口に含む。

    舌を絡めて違うオヤジのモノを味わう。

     

    彼にしてあげるように、それ以上に、必死に奉仕する。

     

    口から出して、裏側に吸い付いてあげる。

    強く唇を押し付けながらスライドさせる。

     

    その私の様子を見て興奮したのか、彼が下半身に激しく腰をぶつけてくる。

     

    体を貫く彼の動きに合わせて声が漏れる。

     

    頭がぼぅーっとしてくる。

    奉仕しているモノがビクビクしてちょっと嬉しくなる。

     

    やばい。

     

    男の汚い精液を吐き出すだけの物として扱われている、この状況がゾクゾクしてたまらない。

     


    上下の口を男に突っ込まれて、否応なしに与えられる屈辱と快感。

     

    もっと乱暴に犯って欲しいなんて思い始めている。

     

    男たちに悟られたくない。

     

    誰かが胸を吸っている。

    正直、胸は弱い。

    激しく反応した私を確認した男に乳首を噛まれる。

     

    ビリっと痺れるような快感に耐えられず、のたうつ私を見て、更に強く責めてくる。

     

    後になると痛かったけど(切れてた)、この時には痛みは全然ない。

    引っ張られ捏ねられる。

     

    くそう、気持ちイイ…。

     

    彼は出し入れをやめて私の反応を楽しんでいた。

    きっと胸を責められる度に、私は彼をきゅうきゅう締め付けているのだろう。

     

    満足そうに見下ろしながら、すげぇ締めてくるぞ、オイ、とか言い出す始末。

    ふざけんな。

     

    もう、入れ替わり勃ち代り咥えさせにくる男たちをしゃぶらされ続けることに抵抗はなくなってた。

     

    かなり大きい人がいた。

    思わず見上げると、あの若いオタク。

     

    まだ半勃ちなのか、やわらかいのに彼よりデカそうだ。

     

    咥えて舌を絡める。

     


    だんだん硬度を増すソレは、明らかに彼より大きくなる(彼のは一番太いところで5㎝くらいあるんだけど)。

     

    無理。

     

    こんなの、ずっとなんか咥えていられない。

     

    それより、ちょっと挿れてみたいかも。

     

    彼には悪いけど、いつか大きい外人ともやってみたいとか思うし。

     

    うっとりしながら浮き出た血管に舌を這わせていたら、彼が2・3回思い切り腰を打ち付けて、すぐに抜いてしまった。

     

    彼がもう限界だったみたいで、別に私の内心がバレタわけじゃないらしい。

     

    今まで彼を呑み込んでいた私の部分に2台のビデオが近づいてくる。

     

    わざとに閉じないで、私のキレイ線を描く両足をダラシナク開きっぱなしにしてやる。

     

    知らない男の人に全部撮られている。

    ビデオは後で見せてもらう約束だった。

     

    アップで撮っていた人が、写しながら自分のをしごいて大きくしている。

     

    …コイツ、私を指で掻き回してた女王様オヤジだ。

     


    カメラを他の人に渡して私の足の間に入ってくる。

     

    生理的に受け付けないタイプで反射的に足に力を入れたけど、結局は無駄な抵抗。

     

    膝の裏をつかまれてそのまま、ぱかーっと開かれる。

     

    うぅ、丸見えだ。

     

    オヤジは自分に手を添えて入り口を探す。

    すぐに私に狙いを定めた。

     

    だめだ、挿れられる。

     

    反射的に体を固くする。

     

    さっきまで私の髪をつかんで次々に咥えさせてた男たちも、私の口を犯すのをやめてその部分を注視している。

     

    すっかり彼に溶かされてた私は、彼以外のモノでもきっと簡単に受け入れる。

     

    だからって嫌なものは嫌だ。

    どうして彼はこんなオヤジを私に触れさせるのだろう。

     

    あなただけの私の中の感触を、どうして他人にも教えてしまうのだろう。

     

    それもこんなキモイ奴に…。

     

    でも、涙が出るより前に喘ぎ声が出た。

     


    完全に準備OKの私は、キモオヤジがニヤニヤしながら先っぽで上下に擦ってくるだけで感じてしまう。

     

    ちょっとだけ声を聞かせてやる。

     

    あんたみたいな生き物にでも感じてやってるんだから感謝しろ。

     

    ほら、早く挿れればいいじゃねーか。

     

    もう我慢できないわっ、てなみたいに、誘うように腰をくねらせ浮かしてやる。


    喜んで腰を進め侵入してくる。

     

    目を閉じる。

     

    アレの感触はそんなに変わらないから嫌になる。

     

    こんなにキモくても、中心が満たされる感覚。

     

    抱き締めたくなる衝動を抑えるために腕に力を入れる。

     

    だけど、すぐにそんな必要はなくなった。

     

    小さい。

     


    なんだ、ちくしょう。

     

    ハァハァ言って、あんただけかい、気持ちいいのは。

     

    そんなにせっかちに腰をぶつけないでよ。

    なにをそんなに慌ててるんだ。

    馬鹿みたいだよ、オッサン。

     

    そんなチンケなモノをいくら必死に突き上げたって届きません。

    感じないでいる私を見て、オヤジ更に必死。

     

    乾き始めているのにクリを弄りだす。

     

    びくん。

     

    そりゃ反応するよ、反応は。

    でもそれだけ。

    早く終わって欲しい。

    あと何人に突っ込まれるんだろう。

    やっぱり全員かな。

     

    まだ9時前くらいだからあと3時間は輪姦されるだろうな。

     

    痛痛痛た。

     

    もうすっかり乾いてたから、そんなに擦ったら痛い。

    抵抗したら彼がローションかけてくれた。

     

    優しい、なんて思うわけない。

     

    滑りがよくなって調子に乗ったオヤジの手技が冴える。

    それなりに感じてしまうのはどうしようもない。

     

    早く終わってくれることを祈りつつ、オヤジに反応しながら耐える。

     


    好き勝手に突かれまくっている間にも、差し出されるチ○ポは素直に口に含む。


    それが彼の望みだから。

     

    上に乗って私のお腹やおっぱいに、汗をポタポタ垂らしながら必死に腰を振っていた女王様オヤジがペースアップ。

     

    やっと終る。

     

    他の男たちに口を塞がれながらもそう直感した。

     

    出そうだ、そう聞こえた。

    ズボって音と同時に一気に引き抜いた。

     

    ああ、ゴム着けてても外に出すのかな? 
    安堵感と、どれだけ出したのか興味があって目を開ける。

     

    …え?出してない? 
    オヤジのは上を向いたままビクビクしてるけど、出した様子はない。

     

    どうして? 
    ぐあぅっっ。

     

    次の男が開きっぱなしだった私をいきなり貫く。

     


    さっきまでおあずけを食らっていた一番奥が見事に突き上げられる。

     

    ズンズンズン。

     

    両足首をつかまれ高く持ち上げられながら、それを繰り返される。

     

    天井に向けて広げられた私の脚。

     

    その間で私の下腹をえぐり取るようにブチコミ続ける見知らぬ男。

     

    つながっている部分を見ながら抜き差しを楽しんでいる。

     

    頭を持ち上げられ、その部分を強制的に見せられる。

     

    結構エロい画に不覚にもイキナリ感じてしまう。

     

    頬張っていたモノを噛み千切らないように、大きく口を開ける。

     

    空気が足りない。

     

    隙間から喘ぐ。

     

    快感を得ることを許さないように、私の頭をがっしり固定して、これでもかと興奮した様子で喉奥をこじ開けてくる。

     

    反射的に吐きそうになる。

     


    串刺し。

     

    中学生くらいの頃、妄想ではいつもこうされていた。

     

    逞しい何十人もの男に体中の穴を犯されて、全身精液漬けにされて延々イキまくる 
    (実際はキモイ中年ばかりでそんな夢見心地にはならない)。

     

    彼には何度となくこんな機会を与えてもらっているけど、今日でそれも最後。

     

    いい男だけに輪姦されるなんてことは現実的にありえないことが分かったし、彼も約束してくれた。

     

    最後だから我慢する。

     

    喉に入れられて本当に苦しくて、全身で抵抗した。

     

    大勢に簡単に手も足も押さえ付けられた。

     

    身動き一つ取れないまま出し入れだけが繰り返される。

     

    かなわない。

    本当にレイプされてる。

    おとなしく男たちの性欲処理に耐えていると、次々に交代して私を犯していく。

     

    誰も射精してないことに5人目くらいで気付いた。

    射精さないで長時間嬲る計画なんだ。

     


    ああ、ずーっと終わらないんだ。

    いつまで輪姦されるんだろう。

    もう、疲れたよ。

     

    四つん這いになるよう言われ素直に従う。

     

    いつも、きれいに見えるからという理由で、腰を下げてお尻だけを高く上げる恰好をさせられる。

     

    同じように体勢を作る。

     

    自分の部屋でポーズの研究していても、この恰好はお尻が強調されて自分でも惚れ惚れしてしまうことがある。

     

    このスタイルのまま内臓を掻き回されて何度絶頂を迎えさせられたことか。

     

    う、いつもと違う。

    あー、お尻の穴でヤル気だ。

    しかたないかぁ…。

     

    ローションを外だけじゃなく中まで塗り込まれる。

    先端が狙いを定めてゆっくり押し込んでくる。

     

    ぐ…ぐぐ…普段は入れるところじゃないし、私が力を抜いても簡単には侵入できないようだ。

     

    でももう限界。

     

    先っぽが、お尻の筋肉を無理やり広げて入ってくる。

     

    ある部分を越えると、ボコンと頭の部分が入って、あとは一気に全部刺し込まれる。

     

    もう抵抗は無意味。

    ずるんずるんとお尻の穴に焼けるような感覚をくれるだけで気持ちよくはない。

     

    さほど痛くはないけど奥に入れられると苦しい。

     


    今日は嫌だと言ったけど、許してくれなかった。

    事前に中まで全部きれいにさせられてた。

     

    今まで何度も彼には挿れられてるけど、彼にはすごくイイらしい。

     

    いつもは、私がイッた回数を数えられなくなるまで動かし続けてくれるのに、そういう日は結構早いから。

     

    空いていた前穴にもバイブを刺されて完全におもちゃ状態。

     

    彼は、少し動かしただけで、予想どおり早々に交代。

    そうなると次の人にもお尻を奪われる。

     

    全然快感がないのに好きでもない男の硬さをくらうのは、ちょっとした拷問。

     

    女王様マスクのオヤジのモノを咥えながらお尻を虐められてる。

    このオヤジはまったく遠慮しないで常に私に挿れて楽しんでたと思う。

     

    彼より長い時間、いいように私を弄んだ。

    キモオヤなんだから少しは遠慮したらいいのに。

     

    お尻ばかり責められてもう嫌だ。

    ちゃんと前に挿れてもらった方がまだいい。

     

    私のお尻を貪っていた一番のデブに、前に挿れてとお願いした。

     


    そいつはちょっとキョドった後、ゴムを着け替えて挿れてきた。

     

    違う男に正常位でしばらく嬲られた後、上に乗せられる。

     

    一度もイってないけど、もうぐったりだ。

    神経がボロボロになってるのが分かる。

     

    泣きそうだ。

     

    彼と会う前は1人しか知らなかったのに、こんなことをやらされてるお陰で1年ちょっとで50人以上の男にヤラレた計算。

     

    最初はHしてるのを見せるだけだったのが、いつの間にか男どもの精液用公衆便所にされた。

     

    分かったことは、ほとんどが小さめサイズで、大きい人は稀だってことと、慣れた男とそうでないのは極端に違うってこと。

     

    彼以外でイクのは嫌だったけど、何人かには弱いところを突かれまくって強引にイカサレタこともあった。

     

    今日はそんなことにもならないだろう。

     

    上に乗せられた私を刺しているのはオタっぽいけど唯一の若い男。

     

    この中で一番大きかった。

     

    でも、せっかくの大きさを堪能する精神状態じゃなかったらしく、その感触はほとんど記憶にない。

     


    違う男にお尻にも挿入された。

     

    ずっと口も塞がれてる。

     

    同時に3本に犯されるのは初めてかもしれない。

     

    私の全部の穴に出入りする硬い感触だけが繰り返し響いてくる。

     

    もうどうでもいい。

     

    まだ誰も射精してない。

    次々に交代して休む間も与えてくれない。

     

    もう体のどこにも力が入らない。

    時間の感覚がない。

    誰が何度私の粘膜を楽しんだのかも分かるわけがない。

     

    無数に出し入れされた体はすぐに乾くけど、その度にローションを塗られて一度も休ませてくれない。

     

    今日は花火大会。

    少しは彼と楽しい時間があると思ったのに。

     

    急につらくなって涙が流れた。

    場の空気が変わった。

    彼が休憩しないかと言い出した。

     

    それを聞いた男たちは、私の中から抜き去る前にここぞとばかりに激しく突きまくってる。

     

    射精しちゃっていいよね?ボソっとそう聞かれた。

     


    返事をする間もなく、ガボガボと口を犯していた男が急に動きを止める。

     

    奥に固定してぐんと大きさを増すと、次の瞬間、激しく脈打ちながらびゅるびゅる直接喉に流し込んできた。

     

    次々に飛び出す生温かい粘液がぶつかるのを喉で感じながら、吐き気を我慢して飲み込む。

     

    出そうと思っても頭を押さえられて逃げられない。

     

    男は全部射精し終わるまで奥から動かしてくれない。

     

    それなのに私は、イッてくれたことがなんか嬉しくて、まだ跳ね続けるモノを無意識に強く吸い込んでしまう。

     

    うはっ、と慌てて腰を引く男。

    その様子がおかしい。

     

    先端から白いものが垂れてきて思わず口を開けると、ぐいっと押し開かれ、少しの間それを再び味わうことになった。

     

    ぷふぁ。

     

    私の息が精液のニオイになる。

     


    お尻からも引き抜かれた。

     

    体を貫き支えていた2つの芯がなくなり、崩れ落ちた私の体は仰向けにされる。


    前の穴には違う男が割って入る。

    ガシガシガシガシガシ!挿れたすぐから腰の動きがめちゃくちゃ速くて、射精すだけのつもりなんだな、朦朧としながら理解した。

     

    ぐうう。

     

    目を固く閉じて体の中を暴れる男の動きに必死に耐える。

     

    さっきお尻から引き抜いた後、自分でしごいていた男が私に馬乗りになる。

     

    目の前ではちきれる男。

    一度目の噴出はびゅうっと飛ばされて髪を汚された。

     

    反射的に目を閉じる。

     

    びしゃびしゃと顔中に温かい液体が当たって跳ね返っている。

    目の周りに溜まってくる。

     

    溢れて頬を伝い、耳に流れ落ちる。

    首の後ろに溜まった精液がすぐに冷たくなる。

     

    すごい量を私に射精した男は、柔らかくなったもので私の顔に粘液をぬるぬる塗り広げている。

     


    離れたところから、休憩だって言ってるだろ、と彼が声を荒げる。

     

    最後まで私に出し入れを繰り返していた女王様オヤジが慌てて私から離れる。

     

    大急ぎで着けていたゴムを外して私の顔にかけようとダッシュしてくる。

     

    向けながら、先端からだらだらと私のお腹や胸、シーツに撒き散らしてくる。

     

    汚い。

    嫌だっ。

    手でガードしても最後の雫だけがポタっと口元に落ちた。

     

    私はそれを拭ってシーツに擦り付け、あとはそのまま動けなかった。

     

    ジンジンとすっかりマヒした私の穴の感覚だけが体を支配していて動く気にならなかった。

     

    ドロドロにさせられた顔を拭こうともしない私に、誰かが無言でシーツをかけてくれた。

     

    みんな私を残して離れて行った。

    声は出ないのに涙だけが溢れた。

     

    これ以上は無理だ。

    彼に聞かれたからそう答えた。

     

    お風呂に入ってから皆に謝った。

     


    彼に声が小さいと怒られた。

    お前ができると言ったんだろ、とかなんとか怒鳴られた。

     

    その場を収める演技だと後で知ったけど、少し彼を嫌いになった。

     

    もう二度とSEXなんてしなくていい。

     

    こんなに惨めになるならOKなんかするんじゃなかった。

     

    後悔した。

     

    ホテル代も割勘だったけど、最後まで参加できなかった人からはもらえない。

     

    足りないから私が自分で払った。

     

    彼とはその後、些細なことで別れた。

     

    それに、どうやら前から彼女がいたらしい。

     

    用事があって連絡したら、セフレにならないか、みたいなことを言われた。

     


    断った。

     

    でも、会いたかった。

     

    食事だけ、会うだけとしつこくて、それだけなら、と思って会った。

     

    顔を見たら私がダメだった。

    欲しくてどうしようもなくなった。

     

    最近は忙しい仕事の合間を縫って週3回は会ってくれる。

     

    いつもは車でシテたのに、最近は毎回ホテルに連れて行ってくれる。

     

    毎回信じられないくらい愛してくれる。

    彼女とはセックスレスらしい。

     

    ちょっと悲しいけど、今のところ彼以上に私を満足させてくれる男が見当たらないし、行為の後の腕枕はこの世の何にも代えがたい。

     

    今の彼女に負けるつもりもない。

    絶対に。

     

    彼は、あれが最後だって言ったのに、この前からまた他の男に私を抱かせたがっている。

     

    全員彼なら10人でも20人でも、よってたかって体中穴だらけにしてくれてもいいんだけど、そんなのできるはずもない。

     


    簡単にはOKしてあげない。

     

    彼女と別れて私だけ愛してくれるなら、喜んでいくらでもこの体を輪姦させてあげるのに。

     


    たとえ、それが、あんたたちみたいなキモオタの2ちゃんねらーでもね! 

    なーんて言ってみたりして(くす 

    おわり 

     

    kimamamh00309000046


    なんかもう開き直りムードだからちょっと聞いてくれよ 



    高校の頃の部活の先輩が家に遊びに来た時姉に惚れて6年前結婚 

    先輩とは気が合って高校卒業後もずっと仲良くしる 

    兄貴というか親友というか、そんなかんじのポジション 

    そんで親友が親族になるって最高じゃん!って思った俺は 

    姉ちゃんと先輩の結婚を全力でバックアップして結婚に結びつけたわけだ 

    まあ俺が何もしなくてもバカップルだったから

    結婚しただろうけどそこら辺はおいて置く。 



    結婚した後も前と変わらず

    先輩夫妻の家に結構頻繁に遊びに行ってるわけだけど 

    土曜の夕方遊びに行ったら、

    「話があるから夕飯食っていけ」と先輩と姉に言われたんだ 

    「今言えばいいじゃん」て言ったんだけど 

    「まあちょっとデリケートな事だから後でなw」

    と姉を見ながら先輩はニヤつきながら答えた 

    二人を見る限り、離婚とかそんなんじゃなさそうだったので、

    その時はあまり追求しなかったんだよ。 

    「子供でもできたんだろうなぁ。」

    とぐらいにしかまあ思っていなかったわけだ 


    スペックかぁ 

    姉と先輩は29 

    俺27 



    姉の顔は特にだれかは似てるってのはないけど多分中の上ぐらい。

    胸はEあるっつってた 

    最初の彼氏が先輩だから

    身持ちがいいけどそのせいか若い頃はオナ狂いだった。 

    悪い奴ではない。 

    先輩は正直フツメンだけど

    すごいいい人で面倒見がよくって色々な面で尊敬できる人 

    俺は普通の会社員 



    食事中に話って何?と聞くと、 

    それを話すにはちょっと順序が云々って言われて 

    仕事の話とか彼女はいるのかとかそんな感じのことを聞かれた 

    仕事はキツいけどまあなんとかなってる、彼女は今いないと答えた 



    んで食後。姉が食器を片付け終わり、

    テーブルに戻ってくると先輩は話し始めた 

    先「じゃあ本題にはいるけど、3Pとか興味ないか」 

    俺「はい?」 

    先「3Pに興味ないか?」 

    俺「興味ないかといわれれば無いわけじゃないけど何故・・・?」 

    先「実は頼みたいことがあるんだが」 

    俺「え」 

    先「3Pしないか」 



    かなり省略してるけどこんな感じ 



    性生活は割と充実しているのだが、

    夫婦間で「なんか新しいことに挑戦しよう」って話があがり、 

    先輩が半分冗談で「3Pでもするか?」っつったら姉が乗ってきちゃって 

    先輩は女2男1のつもりだったんだけど姉は女1男2のつもりで 

    どっからそんな女とか男とか連れてくんだよ!

    お前浮気してるのか!って喧嘩になって 

    その後長々とよくわからん惚気話聞かされた後、 

    女で参加させて許せる奴はいないけど、

    男だったら俺なら先輩が我慢できるし、 

    姉もなんか兄弟だから譲歩しなきゃいけない部分があるから、

    という意味わからん理由で俺が選ばれたと話してくれた 



    もちろん即断った 

    相手が姉じゃなかったら考えたけど



    でも「もちろんタダでやってくれなんていわないし、見るだけでもいいから!」

    と姉と先輩にすごい勢いで頼み込まれ、ノーといえず 

    「じゃあ見るだけですよ・・・」と承諾しちまったんだよ。 



    そしたらじゃあ「善は急げだ」って先輩と姉は寝室へ移動し始めた 

    どこら辺が善なんだよちくしょうと思いながらもしぶしぶ後についてった 

    寝室について「本当にやるの?」って聞いたら 

    先輩に抱きついて姉がさっとこっちに来て 

    「あたしは○○とやりたいな」なんて抱きついてきた。先輩にどつかれてた。



    そんで椅子座ってじっとしてたら 

    二人は恥ずかしげも無く、絡み合いながらベッドの上で服脱がせて 

    まあすんなりと前戯タイムにはいったんだが、 

    前戯初めて少ししたら二人して俺の方みて

    「せめて雰囲気だけでも3Pにして」と言われ 

    半ば強制的にトランクス一丁にさせられた。 

    前戯の途中でチラチラとこちらをみてくる二人の視線がたまらなくウザかった 



    前戯が終了し、二人は本番突入 

    先輩が見ろといわんばかりに姉の足を持ち上げ、

    背面位っぽい体制で姉を突いた 

    ちょっと恥ずかしかったというか、 

    なんか目をそむけたくなったので右上の天井の隅辺りをみていたら 



    「こっ!っ!ちっ!みっ!ろ!っ!」



    と姉を突きながら先輩が言った 

    姉もなんかそれに合わせて

    「こっ!っ!ちっ!みっ!ろ!っ!」って言ってきてちょっと笑った 



    そして暫くしたらバックの体性になってずりずりとこっちによって来た 

    うわあ・・・と思ってみていると

    姉が俺のトランクスに手をかけ、思いっきり引っ張った 

    とっさに抑えたけど不覚にもナニが半勃ちだったから

    プルンと俺の包茎チンコはみ出た 



    俺「見るだけっていったじゃん」

    姉「でも勃ってるやん」

    俺「不可抗力だよ」

    姉「ええやんええやん」 



    って感じで強引に椅子から引きずり落とされて上からガバってされた 

    先輩の方をみたらなんかすっごい微妙な顔してたから 

    「先輩が嫌そうだから離れろよ」と言ってみたんだけど 

    「いや、大丈夫だよ」と先輩にフォローされ、 

    「○○(姉)、そのまま適当にやってて」

    と言って先輩はクローゼットに歩いてった 

    そしてそこから脚立に固定されたデジカメを取り出した 

    kimamamh00309000287


    5年前だったか、会社の旅行の時だ。

    智子ちゃんと言う、その時のバスガイドが色黒でポッチャリ型でけして可愛い訳ではないが、性格は明るくて楽しい子だった。

    暇をみては、俺達三人とそのバスガイドは、下ネタなど話しては盛り上がってた。

     
    冗談で「じゃ今夜は4Pだな」などと言うと、「ゴム買っといてよ~」今夜俺達三人の部屋で飲む約束をした。

    3人で一番マシな俺が、別れ際、チョイ真剣な顔で、「本当にゴム買っとくよ。

    」と言うと、小さい声で「イイヨ」と言ってきた。

    その時はチョット半信半疑だった。



    携帯なんで一回で長文が書けなくてスマソ。

    夜4人で飲む為俺達は買い出しにいった。

    一応、ゴムも買っておいた。

    3人のウチ一人は童貞だったので、「もし本当にやれたら初体験が4Pだなw」なんてテンションも上がり気味だったが本当に4P出来るなんて確信はなかった。

    実は、俺はあまりポッチャリは好みではなかったので、それほどまでにやりたいという気はなかったが、童貞ともう一人のギャル好きが やけに乗り気であった。



    そうこうしてる間に夜がふけていった。

    彼女が俺達の部屋にやってきた。

    浴衣姿ではなく私服だったのが残念だった。

    私服だったがポッチャリ体型なので長袖Tシャツがピッチピチで、乳もかなりのデカさだ。

    これを見たとき、「絶対やってヤル!」と3人のウチの1人(ギャル好きの奴)が俺に耳打ちしてきた。

    そして、俺とギャル好き、そして童貞の3人とバスガイドとの宴会が始まった!


    宴会は、やはり下ネタで盛り上がる。

    酒の方もすすんでいった。

    機をみて、童貞が「ゴム買ったんだけどー」とゴムを見せながら言った。

    すると、バスガイドは「えーっマジで買ったのぉ 無理無理」などと言ってるが顔は笑ってる。

    やはり無理なのか?


    ギャル好きと童貞が、酒を買いにでかけ、俺とバスガイドの二人だけになった。

    その時、彼女が「私、マジ4Pなんて無理だよ。

    それに童貞君はキモいし。

    あとで一人で私の部屋こない?」と言ってきた。

    もちろんOKし、男二人帰って来るまで、ベロチューしまくった。



    ギャル好きと童貞が帰って来て、酒を飲みまくり楽しい宴が続いた。

    彼女も4Pは、したくないが、乳ぐらいはノリで触らしてやっていた。

    そんな中、俺の携帯がなった。

    上司からだ。

    「コンパニオン呼ぶからお前も来い」というのだ。

    嫌だったが、仕方なく1時間だけ退席する事にした。

    kimamamh00309000077


    昨日マイコが尋ねてくるのを朝から楽しみに待っていました。

    朝からソワソワしながら家の中をウロウロしてしまった。

     
    シーツの上に、大きなバスタオルを敷いてみたり、前にホテルで仕入れた
    ローションを探したり・・・

    昼になってもまだ現われない。


    14時を過ぎた頃、マイコに電話を掛けてみたが電源が入っていないらしい。

    15時・・・電源が・・・ 16時・・・17時・・・

    結局この日はマイコは現われなかった。


    何か有ったのか? 親にでもバレタのか?・・・
    朝のルンルン気分が一転して奈落の底に落とされた気分だ。




    20時・・・電話が鳴った。

    マイコからだった。

    「どうした?何か有ったの?」
    電話の向こうでマイコが泣いていた。

    話を聞くと、別れた父親が尋ねてきて、母親と揉めて、父親が母親を階段から
    突き落としてしまい、警察沙汰になってしまったそうだ。


    警察で取調べを受け、母親の病院に付き添っていたらしい。

    おまけに、複雑な話になり夏休みの間祖母の家に預けられるかもとの事で、
    マイコはとっさに友達がお兄ちゃんと二人暮しをしていて、その友達が家に
    しばらく泊まって良いよと言ってくれているからと嘘をついてしまったらし
    い。

    俺に会いたくて気転を利かせて、実際に地方から出てきて兄の家に同居し
    ている友達が居るので直ぐに連絡を取り、俺の事を話したらしい。

    彼氏の所なら良いんじゃない?との事で口裏を合わせてくれるそうだ。

    そこで、今からその友達と一緒に病院に来て欲しいと言う。


    俺は、それはかなりまずいのでは?と言うが、母親は膝と足首を骨折し一ヶ月
    位は退院出来ないらしい。

    その間、俺はマイコと二人きりで生活する事になる。

    考えただけでもたまらなくなり、いそいそと病院に向かった。


    メールするとマイコが駐車場に現われた。

    車の中で、マイコの友人を待つ事にした。

    時間も時間なので、駐車場には人気が殆ど無いので、マイコと後ろのシートに
    腰掛て、肩を抱き寄せながら抱き締めた。

    そのままキスをしながらスカートの中に手を這わせていくと、マイコが俺の手
    首をギュッと掴み、「此処じゃ嫌!」と言って拒んだ。

    今夜はお母さんに付き添って泊まるし、明日の夜にはお兄ちゃんの家に行ける
    からそれまで我慢して欲しいと言われた。


    すぐにマイコの友達が現われた。

    名前はユキ、賞学性みたいに小さくて、かなり幼い顔をしている。

    幼い炉利加減にちょっとムラッとしてしまった。


    色々口裏を合わせ、病室に行き、母親に挨拶をした。

    わざとにユキと手を繋いだり肩に手を回しながら、仲の良い兄弟を演じた。

    マイコに、明日はユキが御飯当番だから楽しみにしていてねなどと、適当に母
    親を安心させるような会話をし、病室を出た。


    外に出ても、ユキは手を握ったままだった。

    「今日はありがとね。

    お家は何処?送っていくよ」
    「いえ・・・あのぉ、お兄さんの家に泊めて貰えませんか?」
    「エッ!」
    「マイコが大変だから今夜は泊まるって言って来たんです」
    「いやぁ~、でもまずくない?」
    「マイコから色々聞いています。

    それに・・・」
    「色々って? それに・・・何?」
    「さっき車の中でキスしてたの見ちゃったんです」
    「ははは・・・見られちゃったの? ユキちゃんはキスしたことある?」
    「ハイ 少しだけ」
    「へえ~、じゃあエッチは?」
    「あります・・・でも同級生としたけど、年上の人の方が気持ち良いって皆が
    言うから」
    「じゃあ、試してみる?」
    「泊まっても良いんですか?」
    「マイコには内緒だよ」
    「大丈夫です!絶対に言いません!」
    俺はそのままユキを乗せて、家まで車を走らせた。

    家に着くと、風呂の準備をし、ユキの隣に座りキスをした。

    服を脱がし、ソファーの上で足をM字にして座らせた。

    いきなり割れ目に吸い付き、舌を這わせると、足を閉じようとして俺の顔を締
    め付けてきた。

    息を荒くし、腰が自然と動き出す。

    匂いを嗅いでみたら少し石鹸の匂いがした。

    シャワーを浴びてきたらしい。

    俺は、ユキの割れ目を両手で思いっきり開いて奥まで観察した。

    入り口はイソギンチャクのように処女膜が捲れ上がっている。

    中はピンクで、肉壁がザラザラしている感じで奥までしっかり広がっていた。

    舌をねじ込みながら、たっぷり味わいクリに吸い付いた。

    舌先を勢い良く震わせると、ユキは足をガクガクさせて小さな喘ぎ声を上げ始
    めた。

    身体が自然と逃げようとするが、しっかりと押さえつけて舐め続けた。

    息が荒くなり、喘ぎ声が更に大きくなり、震えが一瞬止まった瞬間、ガクッと
    崩れ落ちるように力が抜けた。

    ユキの顔を見上げると紅潮しながらあごを上向きにし、口元から息が漏れ、
    その姿は大人の喘ぎ顔よりはるかに美しく輝いていた。


    「こんなに気持ち良いのは初めてだよ。

    気持ち良くて、苦しくて、訳が解から
    なくなっちゃった」
    「言う事をちゃんと聞いてくれたら、今よりもっともっと感じるようにしてあ
    げるよ」
    「えぇ~~今ので充分だよ~、もっと気持ち良くなるって、どんなのかなあ」
    「今度はお風呂場で大人と同じ事して遊ぼうよ」

    一緒に風呂に入り、その間もずっとクリを責めまくった。

    一度目より早く昇り詰めるようになった。

    イカせる感覚をだんだん早くしていき、身体に記憶させていく。

    シャワーを使い、下からクリを捲ってシャワーを集中的に当てながら刺激し
    た。

    面白いように反応する。


    それから身体を洗い合い、ユキの舌先だけで身体の隅々まで奉仕させた。

    アナルに指を入れさせ、前立腺マッサージをさせながらFさせた。

    頭をしっかりと押さえつけ、激しく腰を振りながら一気に放出させた。

    同時に鼻をつまみ喉の奥に流し込み、全てを飲み干させた。


    ベットに入ると俺はゆっくりとユキの身体に舌を這わせた。

    既に敏感になっている体をくねらせ、太ももの間に顔を埋める頃には、
    自分から俺の髪を鷲掴みにして腰を押し付けてくるまでになっていた。


    お互いに舌を這わせ合い、ユキが昇り詰めてきたところで一気に、
    ねじ込んだ。

    激しく突き上げていくとユキが次第に息を荒くし始めた。


    身体の隙間から手を潜り込ませ、クリを刺激しながら腰を振り続けた。

    ユキがたまらずに必死にしがみ付いてくる。

    すぐに体中に力が入り、穴の中が収縮してきた。

    激しく喘ぎながらガクッと力が抜けて崩れ落ちていった。


    同時に俺もたまらずにユキの奥で果てた。


    愛液まみれのモノを口で綺麗にするように命じると、ユキは舌先で丁寧に舐
    め、命じてもいないのに、玉やアナルにまで舌を這わせてくれた。


    その後、騎乗位を教えると、自分でクリを刺激し、器用に腰を絡めながら、続
    けて3度もイクようになり、肉壁も絡みつくように動き出すようになった。


    たっぷりと堪能して、深い眠りに着いた。

     


    マイコの処女を頂くはずが、予定が狂ってしまい、それでも同じ13歳の
    ユキの身体を堪能出来た分、嬉しいハプニングだったのだが・・・

    ユキの中に3度も果てて、グッスリ眠りに着いた翌日、朝からピンポ~ン♪
    眠い目を擦りながら時計を見ると11時。


    誰だろうと思いながら、俺の頭にはマイコの存在は全く無かった。


    ヤバイ!!
    マイコが朝っぱらから荷物を抱えて玄関の前に突っ立っているではないか。


    おまけにユキの存在も忘れていた。

    何も考えずにドアを開けてしまった・・・

    「お世話になります」
    「お~、良く来たね」
    「早く会いたくて飛んできたよ~」
    「あがんなよ」
    「お邪魔しま~す」

    俺は何の違和感も無くリビングに案内した。

    それから5分も経たないうちに、ユキがリビングにやってきた。

    その時初めて自分の置かれている立場に気付く・・・

    「ユキ??裸で何やってるの??」とマイコがビックリした顔で尋ねる。

    「え??あっ、えぇとぉ~・・・・」ユキは言葉が見つからない様子。

    「お兄ちゃん??どうしてユキがここに居るの?」
    「ん?いや、えっ??・・・・」

    ユキが直ぐに気転を利かせて良い訳をしてくれた。

    kimamamh00309000417


    その友人(♀)と俺は大学のクラスメイト…というか悪友?だったんだが、

    ふとしたことで彼女を友人に紹介してから、その友人がやけに彼女を気に入る。

    「彼女すごくMっぽいよねー」とか「胸大きくて触ったら柔らかそうだよねー」とか

    「虐めがいがありそうだよねー」とか、やけにご執心の様子。

    付き合って2年目で、俺はそろそろ普通のセックスにも飽きてきたので、

    「じゃあ、近々彼女にいろいろしてみる?」と冗談交じりに持ちかけると、「いいねぇ~」と随分ノリ気。

    結構性に関しては抵抗のない友人だったが、正直ここまでとは思っていなくて、逆に俺が驚く。 

     

    んで当日。

    いろいろ性具(ローター、ローション、ディルドーなど)を

    立川の大人のコンビニで買い揃え(一万近くした)いざ友人と彼女と俺でホテルへ。

    フロントで「3人なんですが…」って言うのはすごく緊張したがすんなり入れた、5時間のフリータイム。


    ノリノリでスケベジジィのように下ネタトークをする友人と違って、内気がちな彼女は、

    はじめのうちはかなり顔を伏せがち&黙りがち。

    でも二人とも一旦酒が入るとスイッチが入るみたいで、いつの間にか目の色が艶っぽく変わっていた。

    「じゃー、ぼちぼち始めますか~」とほろ酔いの友人の宣言。

    はじめは躊躇いがちにキスしつつも、すんなりと彼女は友人のなすがまま服を脱がされる。

    唇を絡め合ったまま、胸を揉まれたり乳首を摘まれたりする彼女。

    俺は参加せずに、ひとまず椅子に座って様子見。

    …というか、早くも二人の世界が出来上がってしまっていて、参加できない。



    レズプレイは初めてと言いつつも、友人の女の扱いはやけに慣れている感じ。

    裸にされた彼女はさっそくクリをローターで責められ、胸を舐められている。

    それを見ていると、なんだか今さら嫉妬っぽい感情がメラメラ湧き上がってきて激しく勃起。

    そして友人の方はというと、暑くなってきたのかいつの間にか服を脱いでいる。

    友人の裸を見るのは初めてで、彼女には悪いが俺さらに興奮。

    そんなこんなで、もういてもたってもいられなくなっていると

    「いつまでそこで見てるのよ」と友人に笑われ、手を引かれて俺も参加することに。

    上着を脱ぎ、彼女の両乳を二人で責める。

    なんかいつもと違う喘ぎ方をする彼女。

    責められつつ真っ赤になりながらも、俺のち○こを手探りで見つけて撫でてくれるのが非常に可愛らしい。

    「そろそろ入れたくなってきた?」とニヤニヤしながら友人。

    頷く俺。正直入れてもすぐ出ちゃいそうだったが。

    挿入しようとするとき、横から友人にいくつか俺のち○この形状について恥ずかしいことを言われる。

    「結構反ってるねー」とか「長細くてグロイー」とか。

    彼女は既に何回かイッてたみたいで、既に息もかなり荒い。

    中も驚くほどトロトロになっていて、肉のゼリーみたいな状態だった。

    いつもなら衝動に任せて思いっきり腰を振りたかったが、そうすると友人に

    「早漏」とか言われて馬鹿にされそうなんで、慎重に。

    しかし、かなりゆっくり出し入れしているはずなのに、彼女がいつも以上に喘ぐ喘ぐ。

    すると友人が「可愛い」と一言、その口を自らの唇で再度塞ぐ。

    至近距離20cmで見るレズキスは刺激が強すぎ、俺はち○こへの快感を鈍らすためにビールを一気。

    そんなこんなで一つのベットの中、3人で息を荒げていたら、

    友人も腰をくねらせつつ喘いでいることに気付いた。

    意外なことに、彼女が空いた手で拙いながらも友人のま○こを弄っている。

    受けも責めも同時にこなすなんて…と彼女の才能の片鱗を垣間見る。

    kimamamh00309000186


    結婚してから(社会人の)サークル仲間と冬に鍋をやりました。

    独身の男の子のマンションで集まりましたが、

    独身の女の子2人は夜に途中で帰って行きました。

    みんな結構お酒が入っていて「華ちゃんってお尻大きいよねー」とか

    Hな話になってきて、わたしも酔っていて・・・

    旦那の友達の男の子(サークル仲間)3人に回されました・・・。

    その時のはすごかったですねー・・・



    3人に回されたときは一人、後輩の子がいて周りの男の子が

    「こいつ(後輩)、華ちゃんのこと好きなんだってさ」

    わたしは友達2人に腕を押さえられて後輩にGパンとパンツを脱がされました・・。

    お酒のせいで力が入らず、されるがままに・・・

    後輩の子は「先輩のことずっと好きでした。


    あこがれの先輩のココ、見たかったんです・・。

    ジャージの上からお尻見てました・・・思ってた通り大きいんですね・・・」

    とわたしのお尻の穴を舐めてきました・・・。

    「だめ・・・汚いよ・・・そんなトコ・・・」

    「先輩のなら汚くないですよ・・」

    4つも年下の男の子にお尻のおニクをつかまれながら肛門を舐められるなんて・・・

    ニオイとか恥ずかしくて屈辱でした・・・。

    ココの言う通りに試したら出会えすぎてヤバい!



    先輩にフェラさせられて後輩にバックで突かれ、

    もう一人はお尻の穴に指をいれてぐりぐりされました・・・。

    フェラは丁寧にバキュームしたり、

    先端の穴を、舌を尖らせてチロチロと唾液をからませながら刺激して・・・・

    「旦那がうらやましいよなーこんなカラダを毎日楽しめるんだから・・・

    フェラもすごいウマいよ・・・」

    「先輩の中、気持ちいい・・オレ・・もう・・いきますよっ・・・」

    後輩の男の子はバックで中出ししてきました。

    後輩は私の中でいき、射精の余韻に浸っているようでした。

    kimamamh00309000199


    いまだに思い出して、オナする話です。

    コスプレモデルのバイトをした時の話です。 

     

    只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど

    部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。



    奥に通されると、アイズのコスを渡され

    「じゃ着替えて」

    当然のように言い、目の前に椅子に座る。



    ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。

    「ここで着替えるの?」 ワザとらしい…

    「違うんですか?」

    「いや、何処でも良いけど」

    結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。


    「チョット待ってね、直来ると思うんだけど」

    「一人じゃ無いんですか?」

    「うん、たくさん居た方が盛り上がるし、効率が良いでしょ大丈夫バイト代は、人数分出すから」

    「女の子も来るんですか?」

    「いや、来ないよ女の子は君だけ、大丈夫、怖くないから」

    結局、5人に成って撮影が始ました。





    普通に撮影が始まり、いろんなポーズを要求され、みんな普通なので安心し始めた頃に

    徐々にお約束の際どいポーズの要求に成ってきたけど

    パンチラ程度は覚悟していたので、出来る限り平然と要求こたえる。



    最初から部屋に居た男が「じゃそろそろ…」って感じで五人で相談を始めて、次々と違う部屋 に消えて行く、最後に残ったのは最初の男。

    「これからはマンツーマンで、それぞれ好みも違うから、よろしく」

    関係ない話をしながら撮影が進められ、窓辺に連れて行かれたて 両手を窓に付いた、お尻を突き出したポーズ(完全にパンツが見える格好)でいろんな角度で撮られる。

    何時の間にか, 自然に太腿や腰を触られて、文句を言うか迷っている内に バックの体位のような格好をさせられて、お尻をいやらしく触られた。

    「何さわってるんですか、触らないで下さい」

    「ごめんごめん、触ってた?大丈夫、大丈夫、ついね、じゃ自分でめくってくれる」

    私は、しょうが無くお尻を突き出すようなポーズで、スカートを自分でめくった。



    「良いよやらしいね、やらしいよ、彼氏がほっとか無いでしょ」

    「・・・・・・・」





    男は違う部屋に行き、帰って来た手には、リボンのような紐をもっていて





    「チョット良い、チョットだけだから、大丈夫、大丈夫チョットだって、フリだから」





    ソファーに移って背中で腕を縛られて、体操座りからM字開脚で何枚も撮られて、そのまま押し倒され,

    上からも撮られその最中、胸を揉んできた。





    「止めてください」

    「凄い、大きいね、デカイのは解ってたけど、凄いよやらしい身体だな」





    抵抗出来ない、他の人に助けを求めようとすると、口をふさがれた。



    「内緒、内緒こんな所観られたら、どうなるか解る?な、呼ばない方が良いだろ」





    私が黙ると腰から腕を入れて、直に胸を触りながら私の顔を撮る。

    好き勝手に身体を触り撮影されても、動じない振りをしていると、指を口に入れて



    「もっとやらしい表情してよ、彼氏の前じゃしてるんでしょ」





    私の口にいれていた、指を舐める





    「チョット何してるんですか」





    「おいしいよ、最高だよ、ほら、舐めてみ」

    また、私の口にもどす、予想のできない行動に抵抗するスキもありませんでした。





    「間接キッス~こっちも間接キッス~」

    私の口からアソコに指をもって行き、とても嬉しそうでした。





    「でも、布越しじゃキスになら無いよね」

    膝を立たすと、パンツの横から中に指を入れられました。





    「うわ、スゲ濡れてるじゃん、やらしいな実は待ってた?もう、言ってよ、ハイハイお待たせしました、そんなやらしい子の為に良いモン有るんだ」

    また違う部屋に行き帰って来た時には、バイブを持っていました。



    「コレ知ってる、知ってるよね、やらしいもんね」

    「うるさい」

    kimamamh00309000010


    はじめまして。

    沖縄からです。

     去年のクリスマスイブに、恋人のいない4人の友達同士で遊ぶ事になりました。

    自分(28・人妻と不倫中)、男友達A(28・彼女いない暦約3年)、女友達B(27・彼氏いない暦約一週間)、女友達C(28・バツ1、子供無し)の4人。

     
     
     イブの一週間前に連絡を取り合って、お互いその日にパートナーがいなければ気晴らしに4人で遊ぼうという事になりました。

    4人は高校の同級生。

    卒業してからも、よく集まって飲んだりしてる友達です。

    もちろん今まで飲んだりカラオケに行ったりとその程度。

    まさかあんな事になるとは…。


     イブの朝、4人ともフリー状態。

    じゃあ集まろうって事になって、午後1時過ぎに○浜の駐車場に集合、友達Aの車で北部へドライブ。

    夕方6時ごろ戻ってきました。

     けれど、右も左もカップルばっかし…。

     これからどうする?という事になって、カラオケ行って思いっきり発散しよう!と、すぐ近くにあるカラオケに行きました。

     2時間ぐらい4人で歌いまくり。

    4人とも酒とカラオケで寂しさもストレスも発散…だったはずなのに、次どうする?って事になって、女友達Bが、「今ごろ ○○原のホテル街凄いはずねえ~、見に行こう!」という事に。

    4人ともハイになってたので「OK!!」でそのホテル街にGO!…。




     9時前だというのにどこのホテルも満杯で、しかも待ちの車が一杯うろうろしてました。

     30分ぐらい冷やかしで自分たちもうろうろしてたんだけど、女友達Bが「ムカツク~、自分たちもどっか入ろう!」と」言い出して、残りの3人「何言ってる~、バカか」って感じだったんだけど、結局それから更に30分くらいうろうろして運良く空き部屋があったので4人で入りました。

     女友達Bは「中で、もう一回飲みながら歌おう!」って言って一人でビール飲みながら歌いまくり…
     あとの3人は歌わずにビールで乾杯してました。


     3,4曲歌い終わった後に友達Bが突然服を脱ぎだし、「イブの一週間前に別れるって信じられる?」といいながら、ついに下着まで脱いでスッポンポンに…
     正直言って、その時4人ともだいぶ飲んでて、かなりハイになってました。

    いつもおとなしめの男友達Aと女友達Cも、カラオケにいるときからいつもと違っておしゃべりだったし、歌も歌いまくってたし。

     でもさすがに友達Bが全裸になった時は、友達Cが「あんた、ちょっとお~やめてよ~」と静止しようとしたんだけど、Cも酔ってニヤニヤ笑ってる。

    自分と友達AはいきなりBの全裸を見せられて唖然…。

    だって、友達づきあいをして初めてだったんですから。

    しかも明るい部屋の中で全裸…。

    kimamamh00309000015


    ちょっとスレ違いかも知れないんだが 

    友達の彼女の話 

    いまから15年くらい前 

    携帯電話がまだ普及する数年前だった 

     

    高校3年の時、俺の友達が女の子から告白された 

    俺達は男子校だったので彼女いる奴は少なかった 

    その友達もわりとかっこいいのだが女には縁がなかった 

    告白してきた女の子がえらく可愛い子だったので、その友達もメチャクチャ喜んでいた 

    その友達の名前はヒロキ 

    同じ部活の仲間であり、家も近いので毎日一緒に登下校している。一番仲のいい友達だ 

    ヒロキに告白してきた女の子の名前はサヤカちゃん 

    サヤカちゃんは俺達の1つ年下だちなみに俺の名前はヒデキ 



    ヒロキは彼女が出来てからほとんど俺と遊ばなくなった 

    学校の帰りはサヤカちゃんと毎日会ってる 

    日曜も部活が終わってからサヤカちゃんと二人で遊んでる 

    ペアの指輪したり、部屋の中もサヤカちゃんの写真を飾ってる 

    人前でも平気でキスするし 

    俺がサヤカちゃんに話しかけると怒るし 

    いつもノロケ話しばかり 

    ヒロキは完全にサヤカちゃんにメロメロになってた 

    テレビで深田恭子を見るとサヤカちゃんの事を思い出す 

    どことなく似てる 

    下手したらサヤカちゃんのほうが可愛いかったかもしれない 





    ヒロキはいつもキスマーク付けてた 

    サヤカちゃんの写真を色んな奴に見せ自慢してた 

    嬉しいのは分かるが、その行動がアダになった 

    ヤンキー達に目をつけられるようになった 

    「あいつムカつかねえ?」 

    「女マワしてやっか?」 

    俺と同じクラスのヤンキー達がそんな会話をしてた 

    俺はヒロキに忠告した 

    「学校であまりサヤカちゃんの事を話すな、写真も見せるな」 

    しかしヒロキは聞く耳を持たない 

    完全に色ボケになってる 

    そして事件はヒロキとサヤカちゃんが付き合って3ヶ月が過ぎた頃に起きた 

    夏休みに入るちょっと前だった 







    夜、ヒロキから電話がかかってきた 

    「今、サヤカに電話かけたんだけど家に帰ってないんだ…母親にサヤカが何処に行ったか知りませんかって言われて」 

    「…もう11時だぞ」 

    「さっきサヤカは女友達の家に泊まるって親に電話かけたらしいんだけど…それがウソだったみたいで…」 

    「…俺は何も分からないぞ」 

    「今日バス停でサヤカ見送ったんだけど…あの後、何処に行ったんだよ…」 

    「とにかくサヤカちゃんから電話かかってくるかもしれないから電話切ったら」

    「あ、ああ…そうだな」 

    ヒロキはえらく動揺してた 

    結局、その夜はサヤカちゃんから電話はかかって来なかったらしい 





    次の日、学校で休み時間にヒロキに会った 

    「サヤカちゃんの行方解らないのか?」 

    「ああ…サヤカ何処に行ったんだよ…」 

    ヒロキは休み時間の度に俺の所に来た 

    「俺に聞いたって何も分からないぞ…俺はサヤカちゃんには数えるくらいしか会った事ないんだし…交遊関係も全然知らない」 

    「分かってる…不安なんだ…」 

    そりゃそうだ 

    そして、その日の夜もサヤカちゃんは家に帰らなかった 





    サヤカちゃんがいなくなって3日目 

    ヒロキは休み時間にまた俺の所に来た 

    何か疲れきってる、おそらくほとんど寝てないのだろう 

    「あのさ…俺と同じクラスの奴、昨日も今日も学校来てない奴がいるんだ…ウチの部活の武田も2日休んでる…何か関係あんのかな…」 

    「…考え過ぎじゃないのか?」 

    そうは言ったが思い当たる事があった 

    ウチのクラスの堤と土田も昨日も今日も学校来てない… 

    あいつらサヤカちゃんを『マワしてやろうか』って話してた奴らだ 

    まさか本当に?… 





    今はヒロキに余計な事を言わないほうがいい 

    不安を煽るだけだ 

    俺は授業中ずっと考えてた 

    マワすって…まさか本当にそんな事するか? 

    ウチの部活の武田まで? 

    そう言えば武田とウチのクラスの土田って同じ中学出身だったはず 

    でもサヤカちゃんとの接点は… 

    いや、ヒロキは見境なくベラベラとサヤカちゃんの事をしゃべり、色んな奴に写真を見せていた 

    ウチの学校でサヤカちゃんの情報を知ってる奴はいっぱいいる 

    俺はとりあえず調べてみた 







    武田と土田は同じ中学、ヒロキのクラスメートの学校来てない奴、伊藤って奴も同じ中学だと分かった 

    俺と同じクラスの堤は違う中学だが土田といつもツルンでる 

    皆、つながってる 

    そして土田はアパート借りて一人暮らししてる 

    まさかとは思ったが、もしサヤカちゃんがこいつらにマワされてるなら土田のアパートだろう 

    俺は家に帰ってから土田に電話してみる事にした 

    ただ、あいつら俺とヒロキが友達なの知ってるだろうし、正直にしゃべるとは思えない 

    何も知らないふりして電話かけてみる事にした 







    土田とは遊んだ事はないが、学校では俺とよくしゃべる奴なので電話は不自然ではない 

    まずヒロキに電話をかけサヤカちゃんがまだ家に帰っていない事を確認して土田に電話をかけた 

    「おお土田、お前何で学校休んでるんだ?」 

    「ヒデか?お前、今暇か?ウチこねえ?」 

    「暇だけど…何で?」 

    「いや、面白え事してんだよ」 

    「…何してんの?」 

    「いや、暇ならとりあえず来いって」 

    「ああ…分かった…じゃ行くよ」 

    「ああ、一人で来いよ」 

    それで電話を切った 

    面白え事?一人で来い?…まさか本当にマワしてる? 

    ヒロキに言ったほうがいいのか? 

    それとも警察に通報したほうがいいのか? 

    いや…まだ何も分からない…違うかもしれない 







    土田のアパートに行った事は無いが、土田から詳しく場所を聞いてメモしていた

    俺はスクーターで土田のアパートに向かった 

    事件になるんじゃないか? 

    しかし、もし集団レイプしてるなら俺を呼んだりはしないはず 

    あいつら、サヤカちゃんとは面識ないはずだし 

    ヒロキと武田は結構、仲いいし 

    たぶんみんなで麻雀でもしてるんだろう 

    きっとそうだ… 

    そんな事するはず無い 

    そして土田のアパートに着いた 

    バイクやスクーターが何台も止まってる 

    土田の部屋に人が何人も集まっているようだ 



     

    俺はスクーターをとめて土田の部屋のインターホンを押した 

    心臓がバクバクなってる 

    中から土田が出て来た 

    土田はパンツしか履いてない 

    「おおヒデ、まあ入れって」 

    「何だその格好?」 

    「へっへ…中すげえ事になってんだよ…まあ入れって」 

    土田のアパートに入ると色んな匂いがした 

    タバコの匂いや酒の匂い…精液みたいな匂いも… 

    中には男が大勢いた 

    居間で武田達が麻雀してる…ここにはサヤカちゃんの姿は見えない 

    知らない奴も何人もいる… 

    そして、奥の部屋を覗いて衝撃が走った 

    それは一生忘れられない衝撃的な光景だった 



     

    そこにサヤカちゃんはいた 

    サヤカちゃんは全裸で、堤の上にまたがり、伊藤のチンポをしゃぶり、見知らぬ男のチンポを手でしごいてる 

    「おおヒデ、お前も混ざれよ」 

    堤は仰向けのまま、サヤカちゃんの股間に腰を何度も突き刺しながら言った 

    「お前ら…こんな事して洒落になんねえぞ…」 

    俺がそう言うと麻雀をしていた武田がこう言った 

    「大丈夫だって、別に拉致した訳じゃねえし…レイプしてる訳でもねえから…合意の上だから」 

    「レイプじゃない…どういう事なんだ?」 

    「見りゃ分かるだろ、無理矢理に見えるか?」 





    サヤカちゃんを見ると自分から舌を出し、伊藤の玉を舐めてたかと思うと今度はチンポをジュッポジュッポ音を出してくわえてる 

    「この子、ヒロキの彼女だろ?…どういう事なんだ?」 

    俺がそう聞くと伊藤が説明してきた 

    「あいつ、女の自慢ばっかでムカつくだろ、馬鹿みたいにノロケやがってよ…」

    「拉致したんじゃないのか?」 

    「違えよ、普通にナンパしたら自分から付いて来たんだ…馬鹿なんだこの女」 

    確かにサヤカちゃんは天然っていうか、人を疑う事を知らないような子だ 

    「酒ガンガン飲まして酔いつぶして、みんなでマワしたんだよ…2日間寝かせずにな…そしたら完全に淫乱になっちまってよ」 





     

    なんて事すんだこいつら… 

    どうしよう…これ止めた方がいいのか? 

    しかしサヤカちゃんは止められる事を望んでるようには見えない 

    「おら、くわえてろって!チンポ動かしてやんねえぞ」 

    堤にそう言われてサヤカちゃんは伊藤のチンポをまたくわえる 

    伊藤のチンポからはサヤカちゃんのよだれがボタボタ滴り落ちる 

    俺はどうしたらいいんだ? 

    「こいつ、ヒロキって奴の友達なんじゃねえの?大丈夫なのか?」 

    サヤカちゃんにチンポをしごかれてる男がそう言った 

    「大丈夫だって、ぜってー喋んねーから」 

    背後から土田の声が聞こえ振り返ると 

    パシャ 

    写真を撮られてしまった 






    「何すんだお前…」 

    「記念撮影だよ、俺達みんな兄弟だからな」 

    土田の言葉で男達は爆笑した 

    俺の背後にサヤカちゃんが写ってる…非常にまずい… 

    カメラを奪い取ろうか… 

    しかしここには10人以上いる 

    返り討ちにあって終わりだ 

    「まあ心配すんなって、警察沙汰にはなんねえよ…暴力は奮ってねえし、脅してもいねえ…この女、自分から親にウソついてここに泊まったんだからな」 

    土田は俺の肩に手をのせながら言った 

    「…いつまで続ける気だ?」 

    「明日になったらちゃんと家に帰してやるよ、だからヒデも明日までここに居てくれ」 







    「何で俺を巻き込んだ?」 

    「お前が自分から電話かけてきたんだろ?探り入れてるって分かったから…仲間にしちまった方がいいかなと思ってよ」 

    大変な事になってしまった 

    ヒロキに何て言えばいいんだ… 

    「分かってると思うけど、ヒロキには絶対言うなよ」 

    …まるで心の中を読まれてるようだ 

    「まあ、ゆっくりしてけよ」 

    そう言って土田は俺の肩をポンと叩いた 

    俺はサヤカちゃんに目をやった 

    さっきとは体位を変え、バックから堤に入れられ伊藤とディープキスしてる 

    サヤカちゃん…何でそんな事が出来るんだ? 

    ヒロキはあんなにサヤカちゃんの事を思っているのに… 






    その後、男が次々入れ替わり、サヤカちゃんは様々な体位で男達に凌辱されていた 

    サヤカちゃんの体はスタイルがいいというより、すごいエロイ体している 

    バストは88くらいだろうか…乳輪は小さめ 

    うっすら腹筋がついてる 

    確かテニスやってると言っていた 

    毛の濃さは普通だろうか…しかし綺麗な毛の生えかたしてる 

    顔も可愛い 

    俺は時間が過ぎるのを忘れ、サヤカちゃんに完全に見入っていた 

    「本当たまんねえよな、この子」 

    武田が俺に横にきて話しかけてきた 

    俺はついうなずいてしまった 






    部屋を見るとサヤカちゃんをマワしてる奴、それを見てる奴、麻雀してる奴、隣の部屋で寝てる奴 

    全部で13人もいる 

    サヤカちゃんはこいつらに2日間ぶっ通しでマワされてたのか? 

    「写真とるべ」 

    そう言い土田はサヤカちゃんの写真を撮り始めた 

    背面騎乗位やマングリ、プロレスの技みたいなアクロバットな体位など、サヤカちゃんにこれでもかとエロい格好をさせ写真を撮っていた 

    それを見て俺は完全に勃起してしまっていた 

    特にマングリでチンポを入れられてるサヤカちゃんの姿はまるで芸術品のように美しかった 




     

    それはそうとサヤカちゃんは俺に気付いてないんだろうか? 

    様子も変だ 

    目は虚ろで、よだれを垂らし、まるで目の前の男のチンポしか見えてないようだ

    何日間も寝かされずにマワされるとこうなるんだろうか? 

    それとも薬か? 

    「最初はちょっと嫌がってたし、ちょっと泣いてたんだけどな…ちょっと恥ずかしがってたし…」 

    武田はやたら、ちょっとを強調して言った 

    本当にちょっとなのか?… 

    「サヤカちゃんの目すごい腫れてるぞ」 

    「2日間寝ずにSEXしてるからな…でも飯は食わしてるから」 

    しかしえげつない事する 

    ヒロキに恨みでもあるのか? 






    よく見ると床にベトベトになったバイブやローターが落ちてる 

    「やらねえんなら、それ使ってみろよ」 

    「い…いや俺はいい」 

    本当に心を見透かされてる 

    本当はすごくやりたい 

    ヒロキは友達だ…参加する訳にはいかない 

    ゴミ箱をみるとテッシュやコンドームが山になってる 

    コンドームがなくなったのか、みんな生でやってる 

    サヤカちゃんの表情がまた性欲をそそる 

    まるで常に絶頂達してるようだ 

    サヤカちゃんは男達の精液を全身に浴びながら壮絶な快楽を味わい続けている 

    今、サヤカちゃんは最高に幸せなのかもしれない 




    もう夜も明けて来た 

    でもSEXは終わらない 

    皆、汗まみれになりサヤカちゃんのおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりディープキスしたり、フェラせたりマンコにキスしたりチンポを入れたり 

    この光景をヒロキが見たら発狂するんじゃないか? 

    誰かがコンビニで弁当を買ってきて一旦休憩になった 

    サヤカちゃんは何もしゃべらず、放心状態で弁当を食べている 

    サヤカちゃんは弁当を食べ終わるとシャワーを浴びに行った 

    しかしすぐ堤が追いかけて行き、一緒にバスルームに入って行った 

    二人が中々出て来ないので中を覗くと69をしていた 

    混ぜてくれと言いながら男が3人がバスルームに入って行った 

    バスルームからはずっとサヤカちゃんの喘ぎ声が聞こえていた 

    kimamamh00222000346


    かなり昔のことだけど、京都に住んでいたときマワされました。

     

    というか、自分からナンパされるためにお酒を飲んでふらふら歩いていたところを捕獲されて車にのっけられて、今考えるとほんと危ないことしたなーと思います。

     

    最初の時は2人でした。

    まだ19歳の時の話です。

    (本当に今まで誰にも言っていないから。

    私は大学生でした。


    私の背は結構高い方で167cm。

    体型はやせ形だと思います。

    当時インディーズデザイナーのファッションモデルのバイトをしていました。

     

    モデルといってもメジャーな人のじゃないし、みんな普通っぽい人ばっかりです。

     

    顔はハデめというか、ハーフみたいとよく言われます。

    メイクはナチュラルだと思います。

    キャラはどうなんだろ。





    おっとりしてるほうだと思います。




    よく天然だと言われますが自分ではそう思いませんが(笑)。

    かわいい系やギャルではないです。

    柴崎コウは何回かいわれたことがあります。

     

    で、そのときすごく人肌恋しくなって千本今出川あたりをふらついてたら、20代前半くらいの男の人(K)に声をかけられました。

     

    顔が結構タイプだったので、もう酔っ払ってるふり全開でちょっともたれかかったら、「家まで送ってあげるよ」と言われ車に乗せられました。

     

    私は助手席に座らされたあと眠ったふりに入りました。


    私が眠ったふりをしているとKは「さーてどこいこかなー?、カラオケでもいく?」 みたいなことを独り言を言ってるような感じで言っています。

     

    私は早くHがしたかったので完全無視を決め込んで寝たふりです。

    車はどんどん進み住宅街っぽいところに入っていきました。

     

    なんかやばいかなーと思っていたら車が止まり、Kが車を降りました。

    薄目を開けて様子を伺うと外でKが誰かと話してる。

     

    このとき私は「あー、ちょっとやばいかなー」と思ったけど、もしかして初めて3Pを体験できるのかなーというワクワク感も手伝ってひたすら寝たふりをしていました。

     

    服装は冬だったけど黒マイクロミニのスカートにセーター、コートでした。


    で、予想通りKとKが話していた人(M)が車に乗ってきました。

    Mはすごくおとなしい人みたいで、Kが一人でしゃべっている感じでした。


    「さー、どこいこかなー」とKが独り言をいいながら車を走らせます。

     

    その時点で怖さはあまりなく、なんとなくKの人なつこいやさしい感じに安心していました。

     

    ここで、本当に自分でも信じられないのですがちょっと寝てしまったんです。

     

    危機感なさすぎるんですが、本当にお酒もちょっと飲んでて寝たふりしてるうちにうつらうつらと。





     

    次、気づいた時はラブホのベッドの上でした。

    ラブホの人の声が聞こえて3人だから割り増しみたいな話をしています。

     

    一連の手続き?が終わってKが私におおいかぶさって首筋にキスしてきました。


    コートを脱がしセーターをまくり上げていろんなところをなめられています。

    もう一人のMは一切手を出してきません。





     

    こっちは寝たふりなんだけどもうすごく感じてきてしまって声がもれます。

     

    Kが耳元で「カラオケでもいこうと思ってんけど、おねーちゃんがあんまりセクシーやから我慢できひんかってん」と囁きました。

     

    Kにいっぱいキスされました。

    Kの手が私のあそこにのびてきて指が一本入ってきます。

    その時点でもうすごくぬれているのですごく恥ずかしかったです。

     

    「わ、めっちゃ濡れてるやん、M見てみー、おねーちゃんめっちゃ濡れてるw」 

    私は恥ずかしくて目を閉じていました。

    Mが見てたのかどうかはわかりません。

     

    その時までの経験人数って実はまだ1人だったんです。



    18歳が初体験でその人だけ。


    でもその人が今考えるとかなり変態で、私もおかしくなっていたんでしょうね。


    Kはしばらく指で私のあそこをいじったあと、正常位で挿入してきました。

    腰をすごく持ち上げられ、その体勢ですごく激しく突かれました。

     

    ていうか、すごく大きい。

    あれから数十人体験しましたがKが一番大きかったです。

     

    もう一人のMは私がやられているのを見ながら、

    「入ってるね」「名前も知らない人に入れられてどんな気分?」「これでチンコ何本目?」とかいろいろ恥ずかしい事を言ってきます。

     

    Kが「なー、Mもやれよー、3Pしようやー」とかいいながらなおも激しくピストン。

     

    でもMは何もしない。

    私がいろんな体勢で入れられるのを見ながらいろいろ言ってくるだけでした。


    Kはすごく体力があるみたいで、ずーっと休みなしで激しく突いてきます。

     

    Mは挿入したりはしないけど、恥ずかしい事をいいながら乳首をきつくつねってきます。

     

    それとKの激しいセックスがあいまって、私はだんだん頭が真っ白になってきて初めてこれがイクってことなんだって体験をしました。


    腰ががくがくしてあそこが自分の意思とは関係なくひくひく動いて胃?までもひくひく動く感じ。

    頭の中は波うってる感じ。

     

    そうなってからも激しくされやがてKが私のおなかの上に射精しました。

     

    Kはすっきりしたようで、「じゃ、俺シャワーしてくるからMやっといてええで。

    」と。





     

    私は呆然としたままベッドに横たわっていました。

    さっきの余韻がまだ私の中で波打っています。

     

    シャワーの音が部屋に響いてふと気づくとMがかぶさってきました。

     

    Mは私の胸をもんだり吸ったりしています。

    でも多分勃ってない。


    私の太ももにあたるMのそれは半勃ちという感じです。


    それでもMは自分のものをしごきながら必死に入れようとしますが、やっぱり勃たないらしく途中で断念して私の胸だけをいじっていました。

     

    うーん、なんでだったんでしょう。

    ちょっとショックでした。

     

    そうこうしてるうちにKがシャワーから出てきました。

     

    素っ裸で私の横になり、「Mやった?よかったやろ?」とか言って、Mは「いや、俺今日あかんわ」とか言ってる。


    するとKが「ほな、俺もっかいヤろっかなー、おねーちゃん名前は?」。


    私「アヤ」
    K「彼氏おるん?」

    私「おらへん」 
    K「そっかーおらんのかー、俺とつきあう?」って、この状況で言われても。





     

    私「。





    」とまた突然のキスと愛撫。

    Mと対照的でKのはビンビンです。

     

    今度はさらにいろんな体勢で攻められて、本当に壊れちゃうんじゃないかと思うくらい。

     

    「アヤのマンコめっちゃいーわー、Mもやれやー」とMにプレッシャー。

    笑 

    Kの上に乗せられてM字開脚で私の顔もあそこもMに見える形で出し入れされます。

     

    そのままバックの体勢になってはげしく突かれていると、Kが「アヤ飲んでや」と言って頭をつかんで上に乗って口にだされました。

     

    ここで私はシャワーを浴びるたいと言ってシャワー室へ。


    シャワー室は部屋から丸見えのガラス張りです。

    すると信じられない事にKが一緒に入ってきて、また挿入してきたんです。


    私的にはどんだけー?って感じでちょっとびっくり。

     

    またさんざんピストンしたあとにシャワーで私のあそこを刺激してきます。

     

    この一件でシャワーオナニーに目覚めてしまいました。

    笑 

    「めっちゃ気持ちいいやろ?おれのチンコよりもいい?」とか聞かれて、何も言わないでいると、また挿入してきてもう本当にあそこがこわれそう。



     

    もう一回精子を飲まされて、やっとシャワーをあびることができました。

     

    そのあと3人で爆睡してしまいました。


    朝あそこに違和感を感じて目覚めるとKに後ろから抱きつかれて入れられている。

    K本当に元気。


    結局ベッドで一回シャワーで一回とやられました。

    朝ホテルを出て場所を把握したんですが、四条の丸山公園の近くのラブホでした。

     

    朝ご飯を軽く食べて、車で家の近くに送ってもらいました。

    車を降りる前にKとMと番号を交換。

    Mとは最後までほとんど話さないままだったけど。

     

    K「また遊ぼな!アヤ愛してるでー!」 

    このKの軽い感じとかわいい顔。

    KとのHすごくよかった。

    遊ばれてるともちろんわかってるんだけど。

     

    今回は厳密に輪姦とは言えないのですが、そこから1週間後くらいにKの家?で本当の輪姦というものを体験することになりました。

     




    それから何回かKから着信があったのですが、なんかちょっと自分がしたことが怖くなって無視していました。

     

    また会ってみたい気持ちはあるけど、今度会ったらまたHして、それからどうなるんだろうと。

     

    Kはすごく人なつっこく、人を安心させる力があるみたいで、彼に対して恐怖を覚えるということは全然ありませんでした。

     

    今度は普通に会って遊んでHってこともあるかなー。

    と思いつつ、1週間後の電話にやっと出てみました。

     

    K「おー、つながった!アヤ無視せんといてやー。

    なー、今からご飯食べにいかへん?」 

    あー、あの時のひとなつっこいKそのままだ。

     

    K「じゃ、今から15分くらいに前降ろしたセブンの前までいくし、近くに行ったらまた電話するわ」 

    私が決断すまもなく電話は切られる。





    着替えてちょっとお化粧してそわそわして電話を待つ。

     

    電話が鳴り、K「アーヤー、ついたでー!はよ来てー!!」 
    電話を切るとマンションから5分くらいのセブンまでゆっくり歩いて行きました。

     

    私「ごめん、遅れて」
    K「いいって、いいって、乗って、乗って」 

    助手席の座席をぽんぽんとたたくK。

    今日は一人みたいです。

     

    K「何食べたい?」
    私「なんでも。



    」なんか緊張。





     

    K「じゃー、普通の居酒屋でもいくか」
    私「うん、ええよ。





    」 

    私たちはチェーンの居酒屋に入って横に並んで座りました。


    話したのは私の大学生活のこと(Kはフリーターの23歳)や趣味のことなど本当にたわいもない話。

    無理にお酒を飲まされるってこともありませんでした。

     

    1時間くらいしゃべってだいぶ緊張もほぐれ、楽しくなってきました。

    Kは本当にこういうの慣れてたんだろうなーと今になって思います。

     

    すごくいい気持ちにさせてくれるんです。

    19歳の私なんてころっと騙されます。


    居酒屋を出て、Kが「俺の家来る?」と言います。

    その時点で私は疑似恋愛的な気分になっていたので当然「うん」と言い、彼の車に。


    またあの激しいHの記憶がよみがえってきてへんな気持ちになってきます。

    結構立派なマンションだ。

    フリーターなのに(失礼)。





     

    鍵を開けて中に入ると結構広いし人の笑い声が。

     

    K「俺連れと3人で住んでんねん。

    だからこんな家でかいねん。

    あ、でもあいつらすぐ出て行かすし、心配せんでいいでー、入って入って」 

    部屋の奥から顔がのぞいて
    「なんやK帰ってきたん?一緒にのもーやー」 

    するとKがちらっと私を見て、
    K「俺女おるからお前らちょっと出て行ってやー」と。

     

    友達は「え?女の子?俺らと一緒に飲もうよ!俺らちゃんとあとで出て行くし!」 

    リビングにいくと3人の男の人がこたつに入ってテレビを見ながら酒盛りしていました。

     

    Kと私はこたつの開いている場所に一緒にはいりました。

    みんなそれなりに大きな人なのでこたつは結構きつきつでした。

     

    Kは私をうしろからだっこするようにこたつにはいります。

    誰が一緒に住んでいる人なのかは結局謎のまま。

    Mはいませんでした。

     

    あとの3人は結局名前があんまりわからなかったので、ABCとします。

     

    A: やせ形できつそうな印象、背格好はKと似てる 
    B:180cm以上でがっしりしてて、ラグビー選手みたいな感じ 
    C:Kと似たような印象だけどKよりイケメンだったな。



     

    という感じです。

    Kは175cmくらいで明るい茶髪でかわいい系の顔。


    私はその時点でふんわり酔っていたので、みんなの話す内輪ネタみたいなのをKにうしろからだっこされながら聞き流していました。

     

    ふとAが私に話を振ってきます。

    A「アヤちゃんKのどこがいいん?」 

    うーん。

    どこと言われてもつきあってるわけでもないし。

     

    私って頼まれるといやと言えないというか、押しに弱くて、気を使ってしまうタイプなので、ここは付き合ってるっぽく話した方がいいのかな?と思い、 

    「Kはめっちゃやさしいし、顔もかっこいい」と答えました。

    するとKが「わー、アヤめっちゃわかってるやんw みてみーお前ら」とご満悦。

     

    みんなはにやにやしながら飲んでいます。

     「そーなんやー、アヤちゃんKの事好きなんやねー」とかいろいろ言っています。

     

    それくらいからKの手が私の胸を刺激してきました。

    こたつの布団が胸までかぶっているのでみんなには見えません。

     

    場の雰囲気は完全にまったり、部屋中タバコとお酒のにおいで気が遠くなりそうです。

     

    布団の下ではKの手が直接私の乳首を刺激しています。

    Kの息が耳や首にかかって思わず声が出そうになるのをこらえるので必死でした。


    ABCの3人はそんなことに気づかないそぶりでしゃべり続けています。

    私も勧められるままにお酒を飲みました。

    kimamamh00222000308



    私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。

    先週末、突然夫が「カップル喫茶へ
    言ってみないか?」と言い出しました。

    夫婦生活に不満があるはずもないのに、
    真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか全くわからないまま、とある大阪
    市内のカップル喫茶に連れて行かれました。


    私はもちろん夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
    その雰囲気に圧倒されていました。

    どこからとも無くかすかに女性の感じる声や、
    荒い息遣いが聞こえてきたりして、心臓がドキドキしてきました。


    夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。

    ソファー
    の前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。



    すぐに「見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が抱
    き合っていました。

    その女性はすでに上半身が裸で、スタイルの良い美人。


    男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。

    初めて見る他
    人のSEXです。

    その瞬間、女性が目を開き、こちらを見ました。

    思わず「あっ」と声を出しそうになり、顔を引っ込めました。


    夫に促されてもう一度夫とともに窓から隣の部屋を覗くと、既に女性は全裸にな
    っていて、男性もブリーフ1枚の状態でした。


    男性が、横たわっている女性の股間で片手を動かしながら全身を愛撫しています。

    男性の股間が大きくなっているのも、すぐにわかりました。


    そんな光景を一緒に見ていた夫が、後から私の胸に手を伸ばしてきました。

    そしてその手が徐々に下がってきて、スカートの裾から中に入ってきます。

    その頃には私も自分で濡れていることが分かっていました。

    ズボンの上から夫
    の股間に手を当ててみると、夫も大きくなっていました。


    いつの間にか私たちは窓を全開にして隣の二人に見入っていました。

    当然隣の
    二人は私たちが見ていることを知っていたはずです。

    夫が私のTシャツを脱がし
    た時、隣の女性の声が一段と大きくなり、見ると男性が女性に入っていました。


    ゆっくりとした腰の動きで、女性はとっても気持ちよさそうな表情をいています。

    それを見た夫は突然荒々しく私の服を脱がせ、自分も着ていたものを脱ぎ始め
    ました。

    そして私の熱くなっている部分を激しく愛撫し始めました。


    すでに敏感になっていた私は、すぐに感じてしまい、ソファーに横たわり、夫の
    手の動きに反応してしまいました。


    しばらくすると、また隣の女性の声が大きくなったような気がして、窓のほうを見
    ると、女性が窓のすぐそばで喘いでいるのです。

    よく見ると、私たちを挑発する
    ように、窓際に手を付いて、立位でバックから突かれているのです。


    それを見た夫は、いきなり私をうつ伏せにし、腰を持ち上げたかと思うと、荒々し
    く私の中に入ってきました。

    夫も相当興奮していたようで、いつもより固くなって
    いたような気がします。

    私はわずか10分程の間に3回もイってしまいました。


    ふと気がつくと、窓から隣の2人がこちらを見ていることに気がつきました。

    私は
    それまで自分が見られていることに気がついていなかったのです。


    見ず知らずの他人に自分のSEXを見られることなんて考えたこともなかった私に
    とって、その瞬間は恥ずかしさが一気に沸いてきました。

    ソファーに横たわっていると、隣の男性が夫に
    「プレイルームへ行きませんか?」と言っているのが聞こえました。


    夫はオドオドしたような口調で「はい」と答えていました。

    何もわからないまま、
    ガウンを着せられ、隣のカップルに付いてプレイルームに行きました。


    8畳くらいの部屋には4人以外は誰もいなくて、薄暗い照明は少し怖さも感じま
    した。

    隣の男性は慣れておられるようで、お酒を飲みながら主人に色々話しかけ
    ていいます。

    お二人がご夫婦であること、奥様もカップル喫茶は3回目であること、
    過去2回は個室だけで終わったことなどを話しておられました。


    先方の旦那さんが
    「さっきは相互鑑賞だったので今度はスワッピングしませんか?」
    と夫に言ってきました。

    当然夫は断ると思っていたのに、どういうわけか、OKして
    しまったのです。


    もちろん、普段なら夫の前で他の男性に抱かれるなんてできるわけありません。

    しかしそのときは異常な精神状態だったみたいで、なぜか何も考えられませんで
    した。

    先方の奥様も状況が良く理解できていないような感じでした。


    薄暗い部屋の中で、私は見ず知らずの男性に、濃厚なキスをされ、ガウンを脱が
    され、全裸にされました。

    横では、夫が見ず知らずの女性を全裸にしています。


    状況が良く把握できていないまま、男性の手や指や舌の動きに身を任せていて、
    少しずつ感じてしまっている自分がいました。

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