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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    kimamamh081200236


    昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。

    相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、

    秀人20歳の俺を含めて5人でした。





    俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。

    しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。

    秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。





    その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、

    台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。

    でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。

    海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、

    砂浜にはほとんど人がいませんでした。








    そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、

    ご飯を食べに行った時に藍子が、

    「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに…」

    と、残念そうに言ってました。美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、

    「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった」

    と残念そうでした。

    「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」

    と奈緒サンが冗談で言ったと思うけど、

    「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。

    でもプールなんて付いてなかったですよ」

    と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。





    そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、

    「次はどこに行きたい?」

    奈緒さんが言うと、

    「ラブホでしょ!」

    と、美里サンが答えてみんな大爆笑。

    でも次に行く場所が決まらず、

    何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。

    プール付きの部屋は空いてて、

    夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。





    部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。

    みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。

    そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。





    藍子が何気なくクローゼットの開けると、

    ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、

    1〜8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。





    俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。

    始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。

    1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、

    水着の上から着替え始めた。





    ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、

    藍子と美里サンは似合って可愛いかった。





    数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。

    次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、

    1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。

    次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。

    でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない





    でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、

    秀人は像の顔が書いたトランクス。

    でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスを

    みんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。

    奈緒サンは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、

    奈緒サンもミニスカポリスの服に着替えた。





    全員が着替えた所でゲーム再開…。

    次の王様また奈緒サンで秀人と美里サンが抱き合う事になった。

    恥ずかしながらも抱き合った。

    抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。

    勃起したみたいだった。

    これには全員大爆笑…。

    そして次は俺が王様で指令は…

    秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。

    1番は秀人自身で2番は美里サンでした。





    まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。

    「キャッ、エロ〜い」

    「男はこんな風にするんだ。初めて見た」

    など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。

    秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に…

    そしてシコシコはじめた。「気持ちいい?」

    「大きくなってるよ!」

    と、少しイジメながら終了。

    次の王様は秀人になった。





    指令は奈緒サンが藍子の水着を脱がせる事になり、

    奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、

    少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。

    藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。

    ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。

    コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。





    嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、

    「はい。次、次するよ」

    と、仕切りはじめた。

    次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。

    奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、

    恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。

    藍子もそれに続き着替えた。





    二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。

    ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。

    しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、

    少し動くと乳首がはみ出した。



    下も毛は99%は露出してる状態で藍子は

    かなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。

    奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。





    次の王様は奈緒サンで俺が美里サンの乳首を舐めると言う指令だった。

    ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。

    「あ〜ん」

    と小声ながら乳首を立たせてた。

    俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。





    もう指令はどんどんとエスカレートしていき、

    次は王様の美里サン以外、全員全裸になる事だった。

    って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。

    まずは男がパンツを脱いだ。

    二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。

    そして奈緒サンと藍子もヒモの下着を脱いだ。





    次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で

    「美里さんが全裸でオナニー」と言うと、

    「何で名前なん?番号ちゃうの?

    しかもオナニーした事ないし…」

    とか反撃されたけど、

    「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。

    王様の言う事は絶対。

    はい、どうぞ」

    と、奈緒サンが援護射撃してくれた。





    美里サンは諦めたのか、全裸になり、

    「そんなに見たら嫌」と言いながら股間に手を当てオナり始めた。

    始めは小さい声だったけど、俺が

    「もっと股開いて見せて」

    「指入れて」

    「美里サンエロいですよ。もっと激しく…」

    とか、言うと、

    「いやっ…だめっ…あん…あん…いっちゃう…」

    美里サンはみんなの前でイッちゃった。





    俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、

    奈緒サンに見つかって、みんなに報告された。

    それを聞いた美里サンが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。

    俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。

    それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。

    すると奈緒サンが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。





    この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。

    ってか、人生初だった。

    美里サンはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。

    「あぁ〜ん。」

    今まで以上の声が響きわたった。

    奈緒サンも俺の乳首を舐めてくれた。

    二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。





    俺は奈緒サンを俺の顔にまたがるに言い、奈緒サンのアソコを舐めた。

    でも美里サンがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。

    「美里サン、ヤバイです。

    こんなに動かれたらイキそうになります」

    と言うと、

    「まだダメ〜」

    と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。





    その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。

    「美里代わって」

    と奈緒サンが美里サンに代わって騎乗位で入れてきた。

    これまた気持ちいい。

    どっちかと言うと、奈緒サンの方が締まりがよかった。





    奈緒サンに入れてられてる時は俺は美里サンに手マンしていた。

    でも俺も限界が近づき、

    「マジでイキそうです」

    と言うと、奈緒サンはチンコを引き抜き、

    チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。



    俺と奈緒サン、美里サンは俺がイッてしまった後、しばらくは雑談してたけど、

    隣の部屋からはまだ藍子のアエギ声が聞こえてたので、

    俺達はバスタオルを巻いて、隣の部屋に乗り込んだ。





    秀人と藍子は俺達が部屋に入って来ると、正常位でしてたけど動きを辞めた。藍子は、

    「恥ずかしですよ。マジで勘弁して下さい。」

    と言ってたけど、奈緒サンがバスタオルを取り秀人の乳首を舐めた。

    「やべぇ、気持ちいぃ」

    と興奮してた。

    藍子は俺達が乱入して来たのでアエギ声を我慢してた。





    そして数分後…

    「イキそう…あぁ」




    秀人はキチンとゴムをしてたので、そのままイッてしまった。





    でも乱入した奈緒サンは物足りないみたいで、なんと、藍子の乳首を舐めだした。

    俺達もビックリしたけど、1番驚いてたのが藍子で、

    「えっ!奈緒サン、ダメですよ。お願い…」

    「いいじゃない。藍子チャン前にドMで凄いHな事してみたい。って言ってたよね!?

    恥ずかしがらずにお姉さんに任せて…。藍子チャンイッてないでしょ?

    私達が来て声も我慢してたでしょ」





    その時俺は奈緒サンのそんな小悪魔的でエロい姿を見て興奮した。

    奈緒サンは更に乳首を舐めて藍子の股間に手を伸ばした。

    必死に股を閉じて抵抗している藍子…。





    でも奈緒サンの攻撃の手を緩める様子はなかった。

    とうとう、股の間に手が入り、クリを攻撃してた。

    藍子は声を出すの我慢してたけど、次第に顔は赤くなり感じてるみたいだった。

    その時に奈緒サンは攻撃を辞めて、ある物を見た。





    そう、この部屋の壁側の天井からは手錠がぶら下がて、その足元にも手錠が…

    「藍子チャン、もっといい事してあげる。」

    と、ベットから起こしてキスをして、手錠の方に導いた。

    「マジですか?」

    藍子は戸惑いながら奈緒サンに聞くと、

    「イジメて欲しくないの?気持ちよくして欲しくないの?」

    奈緒サンがニヤっと言うと藍子は唾を飲み込み、

    「して下さ…ぃ…」、

    と微かな声で答え手錠に両手両足を立ったまま繋がれた。

    「なんか凄い変な感じ…絶対に他の人には言わないで下さいね。」

    と、不安と期待のような表情で俺達に言った。





    しばらく俺達4人は藍子の前に座り、眺めて、

    「エロいよ。」

    「マンコまる見えだよ」

    「どんな事されたい」

    と、放置プレイした。

    「いやっ、こんな姿、見ないで下さい。」

    でもその言葉は次第に変わりはじめた。

    「お…お願い…します。

    もう、どうにかなりそうです。気持ちよくしてください」





    俺はふと思い、

    「王様ゲームみたいにさっきのボールで藍子に誰が何をするか決めよ。」

    と提案すると、秀人が隣の部屋から箱とボールを持ってきた。

    そして、藍子イジメの王様ゲーム再開。

    最初の王様は秀人で俺と奈緒サンが藍子の乳首を同時に舐める事になった。

    俺と奈緒サンは片方づつの乳首を舐めると藍子はさっきまで我慢してたせいか、

    「いや〜ん。あぁ…気持ちいい…デス…」

    体をクネクネしながら感じだした。





    俺は藍子がクネクネ動き回るので舐めずらくて、藍子に抱き着いて舐めた。

    「あぁっ、ダメ…」

    藍子にはもう恥じらいはないみたいだった。



    kimamamh081200046

    庭内で最初に近親相姦関係になったのは、兄と母です。

    兄が高校2年の時に母と初体験しています。


    私は、その事を父から知らされ。

    「亜美はもう少し大きくなったら、パパとセックスするんだよ」と言われ、素直に嬉しいなぁと思っていました。


    大人になったら誰もがする事だけど、好きな相手の方が良いし、父なら私が嫌がるような事はしないだろうと信じてました。






    私の初体験は、中学2年の夏休みで、約束通りに父親が相手でした。


    初潮は小6です。

    その頃からゆっくりとセックスの方法を教わっていました。


    週末になると父と寝ます。

    父と一緒にお風呂に入ってから、寝室で愛撫に近い方法で全身をマッサージしてもらいます。


    私は、まだ子供でしたけど、乳房や陰部を弄ってもらうと、とても気持ち良かったです。

    そのうち、軽くイクような感覚も覚えました。

    それが病みつきになって、中学生になると自分から父に愛撫をおねだりしました。






    初体験の当日は、まずベットで母と兄のセックスを見せてもらいました。


    兄は「妹に見られると緊張する」と母にフェラされながら、ちょっと恥ずかしそうにしていました。


    二人はゴムを使っておらず、兄の赤黒いペニスが母の膣の中にスルスルと入るのに驚きました。

    私のアソコは、比べるとかなり小さいので、実際にセックスできるのか不安な気持ちになりました。









    母は陰毛を全てそっていたので、挿入される時に愛液がタラタラと流れ出すのも見えました。

    母は、私の倍くらい愛液が出ます。


    私が普段知っている物静かな母の様子とはかなり違っていました。

    髪を振り乱してハアハアと激しく息をし、兄に腰を突かれるたびに口から涎をたらしてました。


    兄は5分くらい激しく腰を振った後、母の中で大量に射精しました。

    父が射精するのは見た事がありましたけど。

    兄の射精は、もっと時間が長くて精液の量も多いように思いました。






    次に、私の順番になった時、緊張状態で身体がブルブル震えてました。

    私は、覚悟していたつもりだったので、何だか怖くなりました。


    それを見た父と兄が二人がかりで優しく声をかけてきて、全身を丁寧に触ってくれました。

    アソコにローションを塗って解して、指が2本楽に入るようになってから、本番です。


    私は、肩から兄に支えられる体勢になり、後背位で父のペニスを挿入してもらいました。

    父はゆっくりと腰を動かしてくれて痛みは全く感じませんでした。


    そのうち腰が抜けたような変な感じで、身体が何度も痙攣するような状況へ。

    愛液もドンドン出るようになって、父から「凄いしまってきた!!そろそろイクぞ」と声かけが・・・。

    父はいっきに私の腹の中に射精しました。


    私は、頭がぼんやりしてましたけど、「ちゃんとセックスできた!!」と思って嬉しかったです。






    少し休憩して兄ともセックスしました。


    兄とも後背位で抱き合いました。

    「亜美のマンコに入れてるんだぁ」と、ちょっと感動している様子でした。


    父よりも兄の方がペニスが太くて長い。

    それでも、私のアソコはグチャグチャに濡れていたのですんなり入りました。

    「お兄ちゃんのチンチンも気持ち良い!!」と思わず叫んでしまいました。


    兄はうなり声を上げつつ、激しく腰を揺すってすぐに射精。

    そのまま続けてバックで2度目を。

    兄に犬の格好で突かれつつ、近づいてきた父のペニスをフェラしました。


    私はどうしても振動で頭がブレてしまって、うまくフェラできないので、ベッドから離れて休んでいた母が参加。

    そこから4人で乱交になりました。






    私は、初体験でものすごく気持ち良かったので、セックスが大好きになりました。

    それから、父や兄と時間がある時にやってますけど、初体験からもう10年が経ちました。

    この関係が無くなる事は考えられません。






    ちなみに弟は高校生になった時に、私と母が二人がかりで相手をしました。

    弟の童貞をもらったのは、私です。

    それも嬉しかったです。


    kimamamh080400067


    これは去年の12月31日のことです。

    大晦日はうちの嫁の実家に必ず集合します。

    その日も集合です。

    31日まで全力で仕事をしている俺にとって、超めんどくさいイベントでした。

    皆で集まって飯食ったり、テレビ見たり。

    当然酒も。



    疲れていた俺は、飲めない酒を適当に煽り、お先にその場で転寝。

    ふと気がつくと豆電球が灯り静かになっていました。

    義理姉夫婦も一緒でした。

    トイレから戻った俺の目に飛び込んだもの。

    それはノーブラで半ケツ(割れ目ほぼ見えてます。

    )出したねーちゃんの寝姿。

    酒の力もあってチンコはむくむく。

    さすがに旦那の隣でねーちゃんに手出しできず、嫁のおっぱいへ。

    (ちなみに俺25、嫁25、姉26、旦那26)いきなり乳首をこりこり。

    嫁、息を荒げるがまだ夢の中。

    しばらくこりこりしても起きないので、マンコへ攻撃。

     

    kimamamh080400094


    大学の時なんだがサークルの後輩の女の子1人+

    俺ら3年3人で友人Aの家で飲みってシチュエーションがあった。


    つか本当は後輩の女の子2人の予定だったんだが

    ブサイクな方が帰ったため途中からそういうシチュヘ。


    ノリは良いけど彼氏がいるからって理由でデートとか誘っても

    絶対OKしてくれない子だったから皆諦めてたけど結構可愛い目。


    酔って寝ちゃった所で友人Aが

    「誰か送ってけよ」と。


    でも全員かなり酔ってたから車乗るの嫌って事で拒否。


    そのうち友人Bが

    「ちょっとだけ。

    ちょっとだけおっぱい。

    な。

    おっぱい。


    とか訳のわからない事を言い出してサマーセーターの上から揉みしだきまくる暴挙に。


    起きないもんだからそのうち友人Aまで揉みだすしまつ。


    そして俺。




    「そこの部屋の隅に転がってるマッサージ器なにあれ。

    」(俺が一番たち悪い)



    マッサーの威力マジ凄い。




    まず弱めにしてブイイイイイとか言わせつつ股間へ。


    優しく当てた途端アへ顔になるその子。


    寝てたから無防備だけあって完全にアへ顔。




    「んっ!」とかいいつつ一瞬で腰突き上げる彼女。


    右胸揉んでた友人Aが

    「やべっ乳首マジ立った!乳首が立ったよ!」

    左胸揉んでた友人Bが

    「●子ちゃん乳首マジ立ち!」

    と大騒ぎ。


    俺はマジ真剣な顔でゆっくりとマッサージ器を当てまくり。






    10秒位して目を醒ます彼女。


    もはやバレバレなので

    覚醒してもマッサージを離さない俺。


    おっぱいも離さない友人A、Bというか異常に揉みまくり。


    目を醒ましてから覚醒するまでマッサージ器に翻弄される彼女。


    「んっんんっ!なっ何っ?あれっ?あんっ!」

    エロ過ぎ。


    覚醒した瞬間、「ああっ!嫌ッ!」

    とか言って体捩って腰を引いたけど依然胸は揉まれまくり。


    もうそうなったら友人A,Bが阿吽の呼吸で何一つ喋らずスカート捲り上げて足もって完全M字開脚。


    M属性も持ってたらしく普段の気の強いキャラが涙目になって

    「先輩だめえっ」とか言って必死に抵抗するのに対してマッサージ器当てまくり。


    10分もせずにパンツ濡れ濡れに。






    大体こんな感じ。




    1分目

    「嫌ッ先輩ッ!酷いッ!・・・・」



    2分目

    「先輩ッ!なんでっ!ああっA先輩っ離してっ!」



    3分目

    「C先輩(俺)っ!駄目ッ!あっあっあっ」(マッサージ器でブルブル震える声で)



    ここまで両腕で一生懸命マッサージ器をはずそうとしたり

    胸揉んでるAとBの手を外そうとしたりM字にされてる足を閉じようとしたり結構必死。


    5分目位から

    「C先輩外してっ・・あっ・・んっ・・酷いっ!あっんっ!いやぁ・・・あっ!」

    と甘い声に。






    10分目位に両腕はもうM字開脚の横で垂らしてるだけ。


    AとBは胸から乳首攻めに移行。

    俺は真剣な顔でパンツの上からマッサー。


    もうその頃から彼女は

    「あああああ先輩駄目えぇ・・・・あっ・・んっ!・・・ああっ先輩・・・・・」

    みたいに陥落。


    パンツの染みも10分を越えたあたりで目視可能状態に。


    サークルでは先輩として厳しい態度で知られるAが

    乳首つまんで引っ張りながら(服の下から手を入れてたから多分だが)

    「おい、由紀(後輩の名前(仮名))!白い下着が透明になってんじゃねえかよ。


    等々無茶振り。


    彼女は真っ赤になってその瞬間は足を閉じようとするんだけど

    その度におもっきしM字開脚のやり直し。






    15分もすると彼女もう完全に力抜けて顎上がってて

    自分の両手で必死に声でないように抑えてる状態。


    ひたすらずっと真剣な顔でマッサージ器当ててる俺。


    そこからAが独壇場。


    「なあ、由紀。

    マッサージ器外して欲しいか?」

    こくこく。


    「おっぱい見せろ。


    ・・・・

    「C(俺)、マッサージ器中にしろ。

    中!若しくは強!」

    「駄目っ!先輩っ!C先輩っ!あっ・・・あんっ!」

    ブイイイイイイイ!!

    「んっ!んっ!んっ!んっ!」





    「先輩っ!!駄目ぇっ!!弱にしてっ!ダメッ!」

    弱にして?

    完全錯乱してんなあ彼女と思いつつAを見る。




    にやりと笑うA

    「由紀。

    おっぱい見せたらマッサージ器弱にしてやる。


    ええええええ

    (゚Д゚≡゚Д゚)

    やり取り2回でマッサージ器外すが

    マッサージ器弱にしてやるにいつの間にか変更。


    それでも戸惑ってる彼女にマッサージ中状態で俺はひたすら当てまくり。


    Bは乳首攻めまくり。

    Aはもう膝の裏から完全にM字開脚させまくり。






    暫くして

    「先輩ぃ・・・ああっ!もうっ!酷いっ!」

    といいつつゆっくりサマーセーター持ち上げる彼女。


    「おーっぱい!おーっぱい!」

    酔いも手伝ってA,B,と俺でおっぱいコール。


    無論Bはおっぱい揉み継続。


    俺は真剣な顔でマッサージ当てまくり。


    何度か逡巡した後おっぱいようやく露出。


    乳首ピンクな事が判明。


    サマーセーター首元まで上げてブラジャーも引き上げられて

    右胸A,左胸Bに揉まれる彼女。


    さっきからのマッサージ器のおかげで汗もかいててエロ過ぎ状態に。


    そのうちAが開脚させつつBが上着とブラジャー取って

    下スカートとパンツ及び靴下のみでマッサージ器継続。


    もうおっぱい揉まれるのには抵抗せず両手で口を必死で押さえて足だけ閉じようとする彼女。





    そして更にマッサージ器を続けてると更に独壇場になるA。




    「おい、由紀。

    この前SEXしたのいつだよ。


    ・・・・

    答えない由紀の両手を口から剥すA

    「あっ・・あっ・・んっ!C先輩(俺)っ!ダメっ!んんっ!」

    その瞬間漏れる声。


    「答えろよ由紀!」

    両腕万歳でBにM字開脚されてる彼女エロす。


    「なあなあ、マンコびしょびしょじゃね?見たくね?」

    そして遂に口を開く俺。


    その途端

    「ダメ駄目っ!やっやっやっ!先輩やっ!嫌だっ!」

    「それなら言えよ。

    このまえSEXしたのいつだって。


    ・・・

    「いっ一ヶ月くらい前っです!もうっ!」





    そこからは完全陥落。


    Aの出すお題に答えまくる彼女。


    今までの経験人数は今の彼氏を含めて2人であることが判明。




    一通り聞いた後俺にマッサージを外すよう言うA。


    仕切るなと思いつつおっぱいへの憧れにマッサージ外す俺。


    マッサージ外した瞬間、パンツの裾から指入れするA。




    「じゃあ、由紀今日5人になるけどOK?」

    「駄目っ!A先輩っ!あっ!やあっ!・・・んっ!」

    慌てて口を塞ぐ彼女。


    「もう駄目じゃん。

    濡れ濡れ。

    やばいってこれ。


    とか言いつつAが超指マンピストン。


    「おらおらおらおらおらおら!」

    等いつものキャラクターは?Σ(゚Д゚)な感じに攻めまくり。






    下半身指マンA、M字開脚B,上半身俺と3分割で攻めてると

    そのうちAが

    「あ、由紀いくぞ。

    いくぞこいつ。

    いくだろ?な?」

    とか言いつつ更に指マンの動きを強めに。


    「C,口の手外せ。


    と言われたので口を押さえてる手を外す俺。


    左手はおっぱい。


    外した瞬間マッサージ器+指マンでもうダメダメらしく

    「ああああああ・・・・あああ・・んっ・・・・ああああっ!」

    指マンとおっぱい攻めの勢いで体は揺さぶられまくりながらもう声でない感じ。


    なので

    「いくならいくって言えよ。

    な。


    等々後ろから囁きつつラストスパート。


    「あっ!あっ!あっ!!あっ!!!」

    といくとまでは言わなかったものの最後の5秒くらいは完全に声が大きくなって

    ビクビク。





    30秒くらいぐったりしてる中Bが我侭を言い出す。


    「A指マンでCマッサージとおっぱいでいかせるってずるくね?」

    等々言い出して彼女の下半身に移動。


    休ませてやれよと言う間も無くパンツ脱がせてスカートと靴下のみにしてから

    Aのベッドに移動させてクンニ開始。


    「やべえ。

    由紀ちゃん超とろっとろ。


    等々言いつつ舐めまくり。


    Aも調子に乗って

    「休ませるなよ。


    とか言いつつ俺とじゃんけん。


    まずはフェラな。

    と言いつつそれは俺ゲット。


    フェラの順番

     C(俺)⇒A⇒B

    本番

     B⇒C(俺)⇒A

    に確定




    もうこうなったらレイプにならないように

    皆で明るい雰囲気で盛り上げないと駄目(今更?)

    みたいな感じでAがBにクンニされまくってる由紀ちゃんに

    「由紀酔っ払ってるからな。

    今日だけな。

    絶対彼氏に内緒にすっから。


    等々言い聞かせ。


    首を振ったりしてた由紀に

    「彼氏にいっちゃった事も絶対言わないから」とか「フェラしたら終わりだから」等々。




    そしてA,Bそして俺が素っ裸に。


    Bはビラビラ広げてクリトリスにクンニしまくってる最中

    俺が彼女の横に跪く。


    先輩らしく

    「ほら、咥えてみ。


    差し出すと真っ赤になりながら暫く考える由紀。


    「マンコでもいいよ」

    と言ってみたとたん咥えたのでフェラスタート。





    「んっんっ!んっ!」

    とか咥えながらクンニに反応してて良い感じだけど

    やりにくいのでそのうち四つんばいにさせて本格フェラスタート。




    俺がベッドの枕のところに座って、後ろからBが手マン、

    俺の太腿に手を当てながら由紀ちゃんがフェラの図。


    すると舌からめて来て良い感じ。

    kimamamh080400050


    サークルの飲み会でベロンベロンに酔っ払った子が、男と混じって素っ裸になった。

    かなり上機嫌で普段からは考えられないほどノリが良く、男に乳揉まれても嫌がらずに笑ってる。

    しばらくは同じく裸の男に後ろから抱えられて手マンされていたんだが、そのうちに本格的に性的な雰囲気に。



    普段下級生に厳しく当たるお局様だったので周囲の女子も助けてやる気は全くないらしく、

    口先では「やめなよー」と言いつつも、「今口に(チンコ)当てたら咥えちゃうかもしれないからダメだよー」、

    「男子ぃ、みんなでまわしちゃうのは犯罪だよー」「中出したらやばいよー」なんて明らかに誘導発言ばかり。




    男達もそれに乗じて次々にエスカレートし、かわるがわる生で挿入。

    普段は目立たない部屋の隅にいるような陰気な奴もちゃっかりパンツ脱いで多対一の乱交に参加。




    最初は胸や顔にかけていたんだがそのうちに「げ、誰か中出ししたろ!?」なんて驚きの声が飛び出し、

    そのままなし崩し的に全員中出しに移行してしまった。参加した男は多分10人以上。

    最後のほうの順番の奴が2発目を済ませる頃になるともう、ゼラチン状に固まった精液の壷に挿入するような状態で、

    なんだかスライムとやっているような感覚だった。

    kimamamh072800210

    こんにちは、美子です。


     私が参加しているヌーディストサークルには親に連れられて小中学生の子供も参加しています。

    特に中学生の男の子たちは思春期真っ只中です。


     その日は5月だというのに暑い日で、私は他の大人のヌーディストたちと離れて広場のすみっこの日陰で休んでいました。

    そこへ中学生ぐらいの男の子3人組がやってきました。

    いつもエッチなことばかり言って大人をからかう3人組ですが、その日は3人の視線を強く感じました。


     一番活発な感じの子が「おばさん胸おっきいね」と言ってきたので、それで思わず「もうHね〜、3人ともどこ見てるの〜?」っていうと、3人は真っ赤な顔をして黙り込んだので、私は「みんなに女の人のアソコ見せてあげる」と言いました。

    ゆっくり足をひらき岩の上で足をM字に開いて両手でアソコを開いた状態でじっくり見せてあげました。


     皆の視線が私のアソコに集中してものすごい羞恥心で興奮しました。

    kimamamh072100282



    私は女子高で30人くらいの吹奏楽部だったんですが、女の部活は何故かエッチな事思いつく子が多いんですよね。


    部活の遠征で旅館に泊まったとき、そこの旅館には女湯の他に混浴があったんです。


    若気の至りだったのか、いつも盛り上げ役的な3年生の先輩2人に誘われて、当時2年の私と1年の後輩も行く羽目になってしまいました。


    私とその後輩は、今でいう新垣里沙ちゃんを劣化させた感じの童顔で、どっちかと言えば聞き役タイプでした。


    バスタオルで隠していいと書いてあったんですが、先輩がまたHな提案を…

    ジャンケンで負けた1人だけ、何も持たずに先に1人で行くということになり、なんと1年の子が負けちゃいました。


    そしたらその1年の子が半泣きになっちゃって、先輩命令で私が代わりに行くことになりました。


    仕方なく着ていたジャージを脱いで裸になり、先輩たちの視線に促され何も持たずに渋々中に入りました。


    中はいきなり露天で、少し広めの浴槽が1つドーンとあるだけでした。


    がなんか、土建っぽい太った黒いオジサンが10人くらいいたんです。


    私は童顔な上に身長が160くらいだったので、すぐ今泊まりに来てる高校の生徒だとバレてしまいました。


    顔と身長の割に胸だけはDくらいあったんで、完全に全裸で何も持たずに入ってきた高校生にオジサンたちはなんか盛り上がってました。


    体を洗う場所も無いので、「失礼します…」と言ってお風呂に入りました。


    オジサン10人に女子高生1人が裸でお風呂に入ってるんです。


    私は恥ずかしくて恥ずかしくて、先輩たちが来るのをひたすら祈ってたんですが、なかなか来ないんです。



    kimamamh072100273


     今回は”熟女”をテーマにして40歳前後の女性を探しました。

     36歳と40歳の姉妹の女性が、何回かのやり取りで決めました。

     お互いに写真も送り、今月の5日から3人同じ部屋で1泊で予約しました。

     僕は35歳で課長をしているので、仕事も年間でかなり稼いでいるので、会社も交通費やお泊り代、食事代なども費用を多めに見てくれています。



     5日の午前10時に福岡に入り、デパートや大きな料理屋さん、イタリア料理、フランス料理のお店との交渉が上手く行き、今年は年間の仕事は福岡だけで億単位のセールスが決まりました。



     午後6時に、駅のそばのイタリア料理やで、お二人にお逢いしました。36歳と40歳で姉妹と聞いていたのですが、顔立ちや身体つきがまるで違いました。

     40歳の方は胸も大きく派手な顔つきで化粧もとても派手で、お洋服やバッグもシャネルの高級品でした。

     36歳の方は小柄で顔も小さく足が長く痩せて、かなりの美女タイプでした。でも胸は多分AかBカップでしょう。でも矢張りお高そうな洋服でした。



     詳しく自己紹介をすると、二人は本当の姉妹ではなくて、40歳の奥様の夫の妹でした。

     僕は最初からSEXの出来る人を求めていたのでそれをまず了解して貰いました。



     車(レンタカー)で天神から40分ぐらいある福岡温泉の「涼山泊」の和室を予約しました。一人1万8千円で3人同じ部屋にしました。

    kimamamh072100298


    GW地元を離れ散歩がてらにウロウロしていたら女の子の二人組みに道を聞かれた。

    二人と

    も白のミニスカにピンクのキャミ上着はまあ違っていたが胸の谷間がちらっと見えるなんと

    もソソル格好だ。

    聞かれた場所まで教えるにはチト距離があったので一緒に付いていく事に



    道中話を聞くと甲壱で最近仲良くなり友情を深める旅行だそうだ。

    で、良かったらヒマだ

    しナビしてあげるという事で仲良くなり目的地に着きいろいろ話して、ご飯でも食べようと

    なり、その時片方の娘が財布が無いのに気づき大慌て。

    ホテルに忘れたらしい。

    半泣き状態

    だったため「いいよ、僕がご馳走したげる」といい人をアピった。

    他の名所を回り薄暗くな

    ったのでタクシーを拾い宿泊先まで送って行ってあげた。

    財布を忘れた娘がお礼に夕食をご

    馳走したいとの事だったんでホテル内のレストランに行った。

    二人とも未成年だがお酒を飲

    んでみたいと言うのでワインを頼んだ。

    空きっ腹に飲んだため酔いが早く回ったためチャン

    スが訪れた。

    片方の娘はグロッキー状態のため部屋に戻る事に。

    更に極めつけにホテルのレ

    ストランの金額をよく分かってなかったのか精算時足がでてしまった。

    ここも僕が持つ事に



    部屋に戻るなり女の子が急に泣き出した。

    「迷惑ばかり掛けてごめんなさい…」僕は「泣

    くこと無いよ」と優しくハグし軽いキスをした。

    拒む様子もないのでそのまま手を後ろに回

    しオシリを撫で回した。

    シャワーに進めると酔いつぶれてた娘も一緒に3人でシャワーを浴




    びると二人共処女と言うでわないか。

    ベッドに移り3P開始である。

    初物のため反応が初々

    しくそれだけでも発射モンだ。

    まだ発達途中の体を貪り喘ぎ捲る2人。

    フェラにしてもぎこ

    ちない。

    いよいよ挿入するがヤハリきつい。

    なかなか入らず先っぽが入ると酔いのためか?

    そんなに痛がる様子もないのでゆっくりピストンし徐々に根元までいれたが締まりが凄い。

    kimamamh072100444


    とある掲示板の「カップル交換」という所に書き込みをした時のこと。



    といっても、実際に出会う気はなく、「そんな人この世にいるのか?」「コンタクトを取ってくる人なんているのか?」という興味本位でしかありませんでした。



    そして、書き込んでからわずか1日で5件のメールが届いており、それらを読んでみると、40代の夫婦から30代・20代後半カップルと自分達より年上(僕は22歳・大学院生、彼女は19歳・大学生)の人ばかりでした。



    確かに、20代前半でカップル交換に目覚める人なんてめったにいないだろうし、妙に納得がいくというか、リアルな内容でした。



    その5件のメールのうち、一番若いカップル(男性32歳、女性28歳)と何通かメールのやり取りをしてるうちに、「一度カフェでお会いしませんか?」と具体的なメールが…。



    といっても、こちらは出会う気はないし、もちろん彼女に話をしてる訳でもありません。



    そこで、「彼女に聞いてみたら、ダメした…」という旨のメールを送ったところ、「彼女さんまだ若いですし、ムリもないですね。もしあなたが良ければ、うちの彼女とプレーしてみませんか?」と予想外の返事が…。

    kimamamh070800143

    私は中○3年生の頃複数の男と付き合っていました。

    付き合うのは私よりも背が低く、気が弱くて、ある程度顔のいい男ばかりでした。

    私は1人っ子で親は共働きなので夜遅くまで帰ってこないので、安全日は毎日といっていいほど生でやってました。



    ある日、全員(4人)を部屋に呼んで

    「早く脱げ!!」

    と私が叫ぶとみんな状況も知らず戸惑いながら小さいち○ぽを私に晒しました。

    「私ね、こんな小さなち○ぽじゃ満足できないのよ。死ね!」と金蹴り。

    そしたら1番ひ弱なヤツが泣いてしまったので

    「大丈夫?痛いの痛いの遠いお空へ飛んで行け〜♪」

    と手コキで1発。

    「じゃあ痛い思いさせちゃったから最初にSEXしてあげるね。」

    と他の3人に見せ付けるように顔騎しながら手コキ。

    kimamamh6160349


    昔、ツレの家で男女集まって飲んでた。


    みんなヘベレケになって、ざこ寝状態。


    俺もいつの間にか寝てしまってた。

    で、夜中あまり喉が渇いて

    目が覚めた。

    すると、何やら悩ましげな声が・・・。

    ツレが俺

    から2mも離れていないところで行為にいたっている!

    驚きもあったが、しまった!と思った。

    その相手の女の子はH

    好きで結構有名だったのだ。

    ツレの行為を横目に俺の愚息はは

    ちきれんばかりにギンギン。

    薄目をあけて見ていたら、なんと

    ツレと目が合った。

    ニヤッと笑ったかと思うと、何やら女に耳

    打ち。

    すると女もこっちを見てニヤッとした。




    なんと、俺に向かって手をのばしてきた。


    誘っている、3Pだ。

    3Pだ・・・・。


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