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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    kimamamh0412000474

    初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもno1のかわいい彼女だった。


    高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。

    俺達はお互いに

    童貞・処女だったのでその修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。




    そしてかなり先生達の厳重な警備を抜けて彼女のいる部屋に着いた。

    その時はまだ

    携帯もなくてそこまで行くのに2時間もかかった。

    3人部屋の彼女のいる部屋には

    当時彼女の親友(ヤリマンと呼ばれていたK美)がいて彼女以外は寝ていた。




    彼女の布団に潜り込みキスして胸を吸ったりしていたら、そのK美が起きていて

    突然声をかけられた。



    kimamamh0412000234

    俺:当時31歳

    嫁:当時27歳



    広田さん:当時34歳

    広田さんの奥さん智恵さん:当時31歳

    すげえ色っぽい


    いまどき(プとか言われそうだが、俺と嫁はお見合いで結婚した。


    俺は学校出てない分早くからせっせと働いていたので、割と若いうちに

    独立することができた。


    酒も飲まないし特に趣味のなかった俺は他人から見たら、年齢の割には

    老成して見えたようで、縁談の話が初めて来たのは26のときで、

    何人目かのお見合い相手だった今の嫁と結婚した。





    kimamamh0412000014

    この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。


    しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。


    2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から

    奥さんのことは知っていました。




    彼女はとってもかわいい26歳の女性で、これまでも、会う時には

    いつもエッチな想像をしてました。


    そして、大分アルコールも回って楽しい気分だったのと、翌日が休みだったので、

    彼らの家で「飲みなおそうか」と言う話になりました。




    私が食事中に

    「ハル○オンを飲んでお酒を飲むと、記憶が飛んで面白いよ」

    という話をしていたので、彼らも自宅という安心感もあって

    「飲んでみたい」

    と言い出しました。


    お酒さえ飲んでなければ、まじめなカップルなのでそんなことは言わなかったのでしょうが

    睡眠導入剤がどういうものか試してみたい、という好奇心が理性に勝ったのでしょう。


    そこで、ひとり3錠ずつワインで飲ませてあげました。



    kimamamh0412000024

    家の近くにテニスのクラブハウス兼物置があった。

     

    いくつかの部屋に区切られていてトイレも中にありテーブルが1つありパイプ椅子が6つあった。

     

    ここはいつも鍵が掛かってなくて誰でも入れるようになっていた。

     

    小学校の近くでもあったので放課後は男子児童1〜6年までの小学生の溜まり場になっていた時もあった。

     

    誰かが捨てられていたエロ本を拾ってきてそこに置いていたりもした。




    当時自分も5年生で女の子の体に興味もあった。

     

    学校の帰りにそこにあった本を皆で見ていたりする事もよくあった。

     

    ある日本物見たいと言い出した奴がいた。




    その中で妹が居る奴がいて今度見せてやると言い出した奴がいた。

     

    次の日その時いた皆が集まりだした。

    次の日言ったとおりそいつが1つ下の妹をクラブハウスへ連れて来た。

     


    kimamamh0412000351

    私の妻は無防備だ。

    人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。

     

    それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。

     

    以前こっそり相談しに行った医者の話では何千人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうと言われた。

     

    医者からは「こういった病気は一生治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない」と言われひどく落ち込んだ時もありました。

     

    それからは私は妻を気をつけて見るようにしてきました。

    kimamamh0412000391

    この間、同じ高校だった女の子(ちかちゃん)の家に、H美先輩とともに遊びに行きました。

    ちかちゃんは高校のアイドル的存在で、小倉優子をちょっとグラマーにした感じ。




    そして、H美先輩も遊びに来ていました。

    H美先輩は一コ上の先輩で、滝川クリステルの気が強くなった感じ。

    体型はスリムなEカップのモデル体型で社内の男の視線の的、って感じです。




    しばらくして、エッチな話題になってきていました。

    僕はタイミングを見計らって、「女の子だって本当はみんなオナニーしてるんでしょ?」と思い切って聞いてみると、二人は「えぇ~、私はしたことないよ~」と言って話題をそらしました。


     

     


    kimamamh0412000054

    私は鮎子といいます。

    人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。

    もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の親戚の美由子ちゃんとまさるくんが同居しており、5人で暮らしています。

    子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。

    でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。

    なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

     

     私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。

    夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。

    しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。

    夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。

    でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。

    夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。

    その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。

    私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。

    夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。

    最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

     

     美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。

    それを聞いて私は途方に暮れました。

    セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。

    時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

     

    kimamamh0412000118

    もう2年程前の実話です。


    当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。

     
    老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。

     
    そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。

     
    一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。

    部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と 

    言う事でした。

     
    部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。

     
    夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと
    2人で風呂に向かったんです。

     
    誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。

    ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。


    ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって 

    静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が聞えたんです。

     
    やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。

     
    体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入って 
    いたんです。

    慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。

     
    直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物! 

    何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。

     
    黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう! 
     
    ”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。

     
    確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。

     
    ”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。

     
    すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。

     
    やがて、1人が中に入って来ると 
     
     『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』
     
     『そうなのか!どれ!』 
     
    やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。

     
    ハッとしました。

    今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも 

    正直妻に間違いないと思っていました。


    妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌! 

    自慢の妻だったんです。

     
    携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。

     
    急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待っていたんです。

     
    しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。

     
    しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を 
    掛けられていました。

     
     『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』 
     
    『あの~すいません除けて下さい』 
     
    『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』 
     
    『覗いてたんですか?』 
     
    『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』 

    そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。

     
    私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると 
     
    『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』 
     
    『あなた・・・』 

    『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』 
     
    『何言ってるんですか!勘違いでしょ』 
     

    『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』 
     
    『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』 
     
    『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』 

    私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。

     
    部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。

     
    妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。

     
    ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。

    kimamamh0412000462


    5月3日から泊まりがけで乱交イベントがあり、先ほど帰ってきましたので、ご報告します。

    メンバーは私を含む女性3人、男性が13人でした。

    (平均年齢21歳でリーダーと男性数名以外は大学生です)

    今回は私が所属する乱交グループでのGW企画で『コンドーム禁止の中出し』イベントでした。

    3ヶ月前からメンバーを選考し、私達女性は参加者全員から集めたお金でピルをのみ避妊対策。



    尚、参加者全員は予め性病やエイズ検査をして、イベント当日にリーダーに証明として診断書を提出しています。


     
    イベントは某所の別荘を貸し切りました。

    そこは、地下室(ワインセラーとして以前は使われていたそうです)があり、そこへベットなどを運び込みました。

    1人1人との詳しい描写は既に覚えていませんが、かなりハードでした。



    ちなみに、私はアナルセックスや2穴同時は、既に高校生の時から体験済みでしたので、 何の抵抗もありませんでしたが、さすがに3日間、殆ど寝ずにSEX三昧は疲れました。



    また、精子も一日、1リットル以上は飲んでたような気もしますので、常に、水っ腹(といっても精子ですが・・)でお腹が一杯で食事も殆ど喉を通らずでした。

    というかバックや座位で挿入されながらのでしたし、お風呂へ入っても、常に挿入された状態でした。



    今回、初体験したのは、5本のペニスを同時に挿入されました。

    口に2本、アナルに1本、膣に2本でしたが、さすがに口に2本では十分にフェラできず、また、膣に2本も入れるのがやっとで動かすことは出来ずに、気持ちよさという点ではイマイチでした。



    さすがに膣2本は裂けるかと思いました。

    個人的な感想ですが、やはり一番気持ち良いのは女性1人に対して男性2、3人だと思います。



    今回も、基本的には1人が膣に入れ、1人がフェラ。

    他の女性2人はアナル禁止だったのでしたので、私はアナルも含めて3人になる場合もありました。



    女性1人に常に2人~3人の男性が相手し、残りは休憩。

    1人の男性が射精すると、休憩していた人間と交代するといった感じで、数日間のトータルで100回以上は膣に中出しされたような気もします。



    何回出されたか、本当にわからないんです。

    二穴同時は基本的に苦しいんですが、マンコで動かされて、アナルでぐりぐりされるとタマにすっごい気持ちのいいときがあるんです。

    マンコは体に電流が走る感じですが、アナルは脱力する感じで。



    今日は、彼氏とデートなので、これからお風呂へ入って出かけます。

    そんだけSEXしておいて、今日も彼氏と昼間からSEXかよっ!!という突っ込みは無しにして下さい。

    kimamamh0412000443


    幼馴染の誠が結婚し、後を追うように僕も結婚した。


    家は離れていたが、それからも夫婦でお互いの家に行き来して飲んだり
    一緒に遊びに出かけたり、4人でよく遊んでいた。


    そんなある日、誠の奥さん、今日子さんが突然一人でうちへ来て、応対に出た僕の妻冴子に、
    僕にだけちょっと内緒の話があるのでと言うので、冴子と顔を合わせ(誠が浮気でもしたのかな?)なんて思いながら、
    冴子をキッチンに置いて今日子さんと机をはさみ座り込んだ。

     
    一体どうしたのと聞くと、今日子さんは今にも泣き出しそうな顔になり
    うつむいて「これ、冴子さんでしょ?」と、数枚の写真をテーブルの上に出した。


    それは間違いなく冴子のヌード写真。


    と言うより真っ裸で、立ったり座ったりしたものが殆どだが、中には足を開いて性器の見えるものもある。


    (しまった。

    えらいもの見つかってしまったな)と思ったのは、
    それは私が冴子と付き合い結婚する前から冴子に頼んで撮らせてもらっていた写真で
    子供の頃からお互いの家の中を引っ掻き回し、
    親が隠しているエロ写真やコンドームなどを探し出して喜んでいた誠だから、
    「おい、いいもの見せてやろうか、だが内緒だぞ」と言って、冴子のヌード写真って言うより
    モロにHな心が写した素人のエロ写真を見せると、「わっ、すげーなー、冴子さんぼいんだなー。


    お毛毛は多いけどオマンコはいやらしい格好してるな~」
    なんて遠慮のない批評をし「くれくれっ!」と言うので彼にやった写真だったのです。



    冴子はそう言う事、裸を撮られる事に殆ど無頓着な性格で
    初めての時も「いいけど人に見せないでね」位で、こっちがびっくりしたほどです。


    それから今日子さんが、「うちの人の部屋を掃除してたら、こんな写真が出て来てびっくりした、あの人が冴子さんに何か悪い事をしてこんな写真を撮ったのだろうか、冴子さんにも貴方にもとても悪い事をしたのじゃあないか?」と涙ぐんで言うので、半分おかしいやら気の毒やら。


    しょうがないのであれは私が撮って誠にやった写真で、誠は悪い事はしていないと言うと
    「何故、貴方は冴子さんのあんな破廉恥な写真を誠さんに見せるの」
    ……とまあ、普通の人なら普通にそう思う事を言うので、あとはしどろもどろ。


    子供の頃からつるんでHな事ばかりしていた、冴子はあんな写真を平気で撮らせてくれる……などと、ほんとも嘘もごちゃ混ぜで話すが、納得出来たやら一応帰ってもらった。


    が、冴子は「何だった?まこちゃんが浮気でもした?」なんて言うけど、本当の事はその時は言えなかった。


    それからしばらくして誠が来て、取り留めのない話をして帰り際に「おいっ、これっ!」っとつっけんどんに封筒を差し出し帰っていった。


    何だあいつ、と思いながらその封筒を開けると、それは今日子さんの写真。

    勿論裸の、この前持って来た冴子の写真みたいなポーズの写真!
    冴子が目ざとく見つけ「何っ々?わっ今日子さんだ、誰が撮ったの?色が白いね」っと隅々まで見て批評して……?
    もうしょうがないから先日の事を話し、二人でああだこうだと想像するのに、あの写真が無くなった事に気づいた誠は今日子さんを問い詰め、先日の経緯を聞いたのでしょう?
    さてそこから?
    僕との友情が壊れる、冴子さんに対しても今迄の様に付き合えない、どうしてくれる!
    いっそお前の裸の写真を彼等に見てもらえば、今迄の様に対等に付き合える!??
    想像ですが、そんな所でしょう。


    冴子の写真を見せた時に「いいな~、今日子はいくら頼んでもこんな写真絶対撮らせてくれないだろうからな~」
    と言っていた事を思うと、案外良いきっかけになったのかな?
    などと冴子と話ていると、二人とも興奮してきて、かなり濃厚なセックスをしました。


    冴子と撮るポルノまがいの写真も段々エスカレートして、大きく股を開いてオマンコがはっきり判るような写真や、夜中屋外で真っ裸ではないけれど、おっぱいや性器を露出している写真を撮り、その時はもう誠に見せる事を冴子も知っていて、誠にウインクしている様な写真も撮り、そのお返しの様に、誠が持って来る今日子さんの写真もモロに、ポルノ、エロ写真になって来ました。


    Hな話に冴子は平気でしたが、今日子さんは「やめてよ!」と言うような態度をとる人でした。

    が、誠の話ではセックスの時は普通によがり気もやると言ってました。


    しかし、その写真の見せ合いが始まってからは、4人で飲んでいてHな話になると顔を赤くして話には入らなくても、もじもじするようになりました。


    それまでお互いの家に泊まる時は別の部屋で寝ていましたが、そんな事になって、僕の家に彼らが泊まった時、LDKの隅に布団を二組敷き飲み始めました。


    冴子はわいわい言いながら飲んでますが、今日子さんはその布団が気になっているのが良くわかります。


    3人で集中的に今日子さんにお酒をすすめ、皆結構酔った所で風呂にも入らず、僕は冴子を、誠は今日子さんを布団に引きずり込み服を脱がしていきます。


    kimamamh0412000457


    仲間内の飲み会での出来事です。



    彼氏の仕事仲間の先輩関係の宅飲みに付いていきました。



    カップルで参加という、合コン風飲み会だからって彼氏に頼まれたんだけど、私も飲み会が嫌いじゃないので即OKしました。



    その日、結局、4カップルが参加して飲み会は始まりました。



    酔いも回ってみんな良い感じで酔ってきて、下ネタ話に盛り上がっていた時に、

    「みんな付き合ってるんだし、フェラとか普通にするよね?彼氏のチンポとか彼女のマンコとか他の人と区別出来るよね」

    と言われて、

    みんな「そんなん判るよ。

    判らなかったら、マジやばくない?」

    みたいな返事をしていた。



    家主の先輩が

    「こんなAV、あるんだけど」

    って42型の液晶テレビで見せられたのが、シートみたいので体や顔を隠して5人が穴からチンポだけ出して彼女(奥さん?)が、旦那のチンポを当てるゲームみたいなの。



    3組がやってたけど全部外れてて、罰ゲームとしてその彼女は旦那の前で違う男に抱かれてた。



    私は

    「これ、絶対にヤラセだよ。

    外すわけないもん」

    って言ったら、

    「試してみる?」

    って。



    男連中がお金を出し合って集まった金額が32150円。



    女の子は賞金とか賞品とか労力に関わりなく貰えるものが大好き。



    金額も女の子感覚では大金だし。



    当てた女の子1人にあげる賞金だそうで、当てた女の子が複数いたらサドンデス、他の子が間違えて正解者が1人になるまで品物(?)を変えて継続だって。



    ビデオは5人だけど、ここは4人だし当たる確率は高いし、何より毎日くらいヤってたから自信はあったし(笑)

    「罰ゲームは?」

    「AVと同じで良いんじゃないの?」

    って事で軽く決まった。



    じゃ、男連中で準備するから、女の子たちは飲んでて・・・って事で、私達はふざけながら飲み続けた。



    「彼氏のチンポ、判るよね」

    「判ると思うけど、最後は正解者が1人って事は、3人が間違うまでやるんだよね・・・必ず3人、餌食じゃん」

    「罰ゲームって、やっぱ彼氏の見てるとこでやるんだよね、やばいよ」

    「外さなきゃ良いんだからさ、どっちみち」

    「なんか強気と弱気、両方あるんだけど」

    などと話していたら、木を切る音とか気にネジ締める音とか聞こえてきた。



    「あぁー、最初から用意してんじゃんww」

    って笑えた。



    先輩が

    「出来たぜ」

    と言って、男連中が運んで来たのは大きな箱。



    見ると高さが背丈位で横幅も同じ位で、下から1メートル弱くらいの所に直径5センチ強位の穴が開いてる。



    ここからチンポ出すんだなって思ったら、また笑えた。



    「じゃ、彼氏たちが準備するから彼女たちは順番決めて待っててね」

    って先輩はエロ笑いして言った。



    「あ、男がいなくなっちゃうから進行は順番が最後の女の子やって」

    だって。



    女の子A、女の子B、女の子C、女の子Dで言い分けるねww

    これはゲームの参加順にアルファベット並べただけで、綺麗とか可愛いとか、エロい順番じゃないからww

    てか、笑える~木の箱からチンポ4本生えてる~進行は女の子D、女の子Aからチャレンジ。



    見まくって触りまくって、

    「これが私の彼氏のチンポです」

    と咥えたところで、男連中の肩から脇位の高さで箱の板が倒れてきて、御対面。



    口に咥えたまま上目遣いで、チンポオーナーを確認。




    カーン!

    のど自慢の不合格の鐘!

    罰ゲーム確定!

    先輩曰く、

    「彼氏だと思ったんだから、彼氏だと思って後で思う存分、逝きまくってね」

    あ、そうか。



    「わざと負け、故意に間違い」

    もありか。



    なんか、見まくり触りまくりも「彼氏確認」ってより「物色」に近かったし。



    次いで、女の子B。



    男連中が箱の裏に消えて何やら移動してるっぽい気配。



    女の子Bは自信満々の子。



    一応、一通り見て確認して、あっさりと

    「これが私の彼氏のチンポ」

    と咥え込み、頭を前後に振る余裕さえ見せる。



    箱の中の誰かが

    「え~っ?」

    動揺した女の子Bは

    「え、違った?」

    いきなり板が倒れて御対面。



    彼氏が怒ってる

    「咥えるだけでいいんだから、フェラする意味ないじゃん」

    だけど、怒ってる彼氏は右の端、女の子Bは左の端。



    カーン・・・で、間違われた彼氏はさっきと同じ人。



    「きっと女の子から見た持ち物が良かったんだね(笑)」

    女の子Cは私。



    また、男連中が箱の中で移動中、まだゴソゴソしてる。



    穴からチンコを出してから、確認スタート。



    私も自信家だけど、故意か過失か判らないけど2人が外してるから、慎重に吟味してみる。


    kimamamh0412000202


    俺(29歳) 妻(若菜・30歳)の夫婦です。


    俺は地方の工業団地にある工場に勤めている。


    工場は大半が同年代の男性で、話の合う仲間がいて楽しい職場だ。


    妻も勤めていて、子供を作る予定はまだない。


    妻はスタイルもルックスもなかなかで、俺の友達の中にもファンが多いのが自慢だ。


    そんなファンの友達に、若菜のHな写真を見せて俺の寝取られ願望を満足させていた。


    写真はセックスの前後に撮ったもので、若菜に下着姿でポーズをとらせた写真が多く、まだ全裸やマ〇コの写真は見せた事がない小心者だ。


     
    ある日、若菜がバックを買いたいと珍しくおねだりしてきた。


    友達と一緒にバックを買う約束をしたのだが20万足りないらしい。


    それで、俺におねだりと言う訳だ。


    家を買うためコツコツと貯金してる俺達にとっては20万は痛いけど出してやろうと思ったときに『これってチャンスじゃないか?』と、俺の中の悪魔がささやいた。


    若菜に俺は言った。

    『バカじゃないの?そんなブランド品を買うなんて・・・身体で稼いで来い。

    「私に援交でもしろって言うの?」

    「バカ!俺がお前のファンだって言ってるやつでも呼んでやるから少しサービスして稼げばいいだろう。

    足りない分は俺が出してやるから・・・」
    「サービスってどの程度よ。

    「そら、金額次第だろ?」
    「知らないわよ。

    どんな事になっても・・・」
    俺は心の中でガッツポーズした。


    友達の前に晒す事で若菜の淫乱な一面を見ることが出来るかも知れない。


    寝取られ願望が成就するかも知れない。


    次の日、いつも若菜の下着姿の写真を見せてる3人組の後輩に声を掛けた。


    事情を説明して、『余興として若菜の裸を見れるぞ。

    だから、少し協力してやってよ』と付け加えた。


    後輩たちはすぐ食いついてきた。


    金曜の夜に飲み会として家に来る事に決った。


    金曜日の夜7時前に家に着いた。

    若菜はシャワーを済ませ化粧の真っ最中。


    「ねぇー私はどんな格好で後輩君たちを迎えたらいいの?」
    「そうだなぁ。

    下着は後輩を誘うようなHな物にしろよ。

    服は透けてる白のブラウス。

    スカートも白のミニだな」
    「えー下着姿と一緒だよー」
    着替えてきた若菜の姿は、オレンジの際どい下着が透けて見える厭らしい格好だった。

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