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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

    0513
    大人数でホテルに行った時のエロ体験談



    しばらく車で走ると、少し大きめの居酒屋に到着しました。

    先を走っていた車から、男性が2人降りてきて軽くご挨拶され主人も含めて4人で店内に入りました。

    案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。

    主人の横で手を握り緊張でいっぱいでした。


    男性の方々は同年代で、みなさん楽しく優しく接していただき、お酒を飲んだこともあり次第に緊張もほぐれ、楽しい食事になりました。

    少しずつ皆さんの色々な体験談から、下ネタ話にも花が咲き、席を替わりながら飲んだりしていると軽くボディタッチをされたりしましたが、それはそれで楽しい席でした。


    それなりに時間も経ち、誰かが「そろそろ…」と言いましたので、お開きとなり席を立つことになりました。

    「奥さん、大丈夫?」の声に、これからの事に気が付き、一瞬で緊張が戻って来ました。

    主人や男性達に勧められるように外へ出て、主人と迎えに来られた方が、車を近くの駐車場へ移動しに行きました。

    残された私と男性達はしばらく店の駐車場で待っていました。


    その間に何か話したのかも知れませんが、覚えていません。

    程なくして主人達が戻ってきたので、みんなで1台の1BOXカーに乗りました。

    車はしばらく走って郊外のホテルに着きました。

    すごく緊張しながら、みんなで部屋の方へ入りました。


    部屋は広く、みんなが座れるようなソファーがあり、その左右奥にベッドが2つありました。

    部屋に入って途中のコンビニで買ったビールで乾杯し、雑談をしていたら、誰かが「お風呂沸いたよ」の声に、「奥さん、お風呂は言ったら?」と勧められ、主人とお風呂に入りました。

    お風呂は外にあり、大きなジャグジーでした。

    主人に「やっぱりするの?」と聞くと、「今更帰れないよ」と一言。


    私は返す言葉もなく無言でいると、主人がキスしてきました。

    私は緊張と少しの怖さを紛らすように、主人と唇を重ね、身体を任せました。

    胸を揉まれ、秘部を弄られ必死に感じようとしていました。

    しばらくして「お湯どうですか?」と声がして我に返りました。


    そこには他の男性が立っていました。

    主人の勧めで彼も一緒にお風呂に入り、「奥さんに綺麗だね」「今日はよろしくお願いしますね」などと言われ、主人に勧められながら私に身体を寄せて来ました。

    緊張の中、主人以外の男性の手で初めて肩を抱かれ、腰や腿をさすられ、首筋や肩にキスをされ、「あぁ、今からこの人に抱かれるんだぁ〜」と感じている内に唇を奪われ、その手は私の胸を揉み秘部を弄り始めました。


    秘部に手が掛かった時は、頭まで電気が走るような衝撃を感じました。

    私は何の拒否も抵抗もせず彼の行為を受け止め、次第に声が出ました。

    そう主人以外の男性の愛撫にお酒とお湯で火照った私は、浮いたような感覚の中で主人の前にも関わらず感じてしまいました。

    ふと気が付くと、私の身体に触れる手の数が増えていました。


    その時主人はいなくなっていて、新たに2人の方がそばにいました。

    気が付いたのも束の間、3人の男性に愛撫され、身体中を触っている手が何本もあるかのようで、それは体験したことの無い感覚で、まるで全身の毛穴が開き産毛が全て逆立ったような感じで、彼らの愛撫だけで何度も絶頂を迎えました

    ふと気が付くと、私の身体に触れる手の数が増えていました。

    その時主人はいなくなっていて、新たに2人の方がそばにいました。

    気が付いたのも束の間、3人の男性に愛撫され、身体中を触っている手が何本もあるかのようで、それは体験したことの無い感覚で、まるで全身の毛穴が開き産毛が全て逆立ったような感じで、彼らの愛撫だけで何度も絶頂を迎えました。


    山ちゃんサン、応援ありがとう!
    家事も片付き、明日の準備を済ませ、子供達も寝静まり、主人の帰りを待つこの時間が私のゆっくり一人になれる時間です。

    過去のことを振り返り、その瞬間を覚えていることと後から聞かされたことを思い出しながら書いて行くのは結構大変で、それをこんな形で皆さんの目に触れるのはある種快感を感じますが、勇気も必要です。

    山ちゃんサンの様に励ましをいただくと安心してしまいます。


    さて、長々とした話になりますが、続きを書かせていただきます。


    お風呂も長くなり高揚した私は、彼らに支えられながらお風呂を出てバスローブを掛けられ部屋に戻りました。

    入れ替わりに残った方がお風呂へ入り、私はバスローブをまとったままソファーへ座らせられました。

    ビールを出してもらい口にし、ホッすると一緒に入っていた彼らもビールを空け乾杯しました。

    彼らは一糸まとわず私の左右に腰を掛けます。


    私が目のやり場に困りながらビールを飲んでいると、一人が後ろから抱きつき首筋にキスをしてきました。

    ビクンとする私の手を取り、隣の方が自分のペニスを触らせ、反対の方が胸を揉み乳首を舐めます。

    私はビールを片手に感じてしまい声が出ます。


    私にペニスを触らせている方が、主人に「奥さんすごく敏感ですね。

    」「何度も感じちゃって…」等とお風呂での状況を話します。

    私は恥ずかしさと主人への申し訳ない気持ちがいっぱいでしたが、感じる自分を抑えきれず、彼らに身を任せ、手は初めてあった男性のペニスを握りしめていました。

    主人は「それはよかった。

    」「これからは私も乱れていく妻を見て楽しませてもらいますので、好きにしてあげてくだい」みたいな事を答えました。


    私の中で、「あ〜あのAVの様に今からなるんだ〜」「どうなるのぉ〜」と思いながら期待と不安で一層感じていきました。


    ソファーで彼らの愛撫を受け感じていると、もう一人の方がお風呂から戻ってきました。

    「もう始まってるの?」と言いながら彼はペニスを私の口へ…
    私は主人以外のペニスを、それもつい先日までに嫌がっていたのに、何の躊躇もなく口に含みました。

    彼はゆっくり、そして深く私の口の中でペニスを動かします。


    私は苦しくなり手で彼のペニスを握り、彼の動きを止め、自分で彼のペニスを舐め口に含みしゃぶりました。

    彼は「苦手と聞いていたのにしっかりとフェラしれるじゃないですかぁ」と主人へ…
    主人は「多少仕込んで来ましたから…」「今日は皆さんでしっかりと仕込んでくださいね」などと言っています。


    「それじゃみんなで協力しなくちゃね」と言って、私の口からペニスを抜き、私はソファーから降ろされ彼は替わって座りました。

    他の方も揃って座り、「ほら、みんなにそのお口でしてごらん」「しっかりと教えてあげるから…」
    私は目の前にいる方のペニスを手にすると、「違う違う、手は使っちゃ駄目!」「口だけでするの」と言われました。


    私は身体を彼の膝の間に入れ、そっと頭を股間に埋め、ペニスを口に含みました。

    軽く吸い付くようにペニスを口の奥へと導き、頭を引き戻そうとするとペニスの重みが舌に感じます。

    必死に舌でペニスを支え、また吸う様に口の奥へ…
    「もっと舌を絡めて」「もっと強く吸い付くように」、彼からの声が掛かります。


    口の中のペニスは、段々と固く大きくなっていきます。

    しっかりと固く元気になるとペニスを抜かれ、隣の方へ…
    「今度は手も使って」「しかりしごきながら」「先の方を舐めて」などとまた声が掛かります。

    他の方の時は、「先をもっと吸って」「もっと舌を使って舐めて」…
    代わる代わる彼らのペニスを口にし、色んな事を言われながら必死で従います。


    しばらくするとアゴが疲れてしまい、「もう、ちょっとキツくなって来たわ」と言って、座り込んでしまいました。


    「じゃあ、今度は元気にしてもらったペニスでお返ししなくちゃね」と言われ、私は抱きかかえられてベッドへ運ばれました。


    ベッドに運ばれた寝せられ、私は4人の男性達に囲まれます。

    唇を奪われ経験したことのない激しいキスを受け、両方の胸を揉まれ、乳首を弄られ、腰や背中を舐め回され、足の指から、太もも、お尻…好きなように身体を動かされ、全身を舌や指が襲って来ます。


    手も舌も何十本もあるように感じます。

    なんと言って良いか、全身を愛撫され攻められているようでした。

    何人もの男性にあのAVの様に攻められている実感、私の奥で望んでいた状況が私の感度を高めます。

    もうそれだけで、感じたことのない快感と絶頂が押し寄せます。


    そして残されていた大事なところに男性の舌が触れ、ひと舐めされました。

    その瞬間、私は全身に電気が走ったような衝撃を感じ、「あぁ〜」と大きな声を上げたました。

    それから、舌が動く度に何度も電気が走り、身体を大きく仰け反らせ、大声を上げました。

    抑えようとしても身体の反応と大きな声が止まりません。

    そして、私はあっけなく逝ってしまいました。


    彼は身体を起こし、「すごいね」って…
    彼が離れたのでホッとしたのも束の間、他の方が私のうつ伏せにし、腰を持ち上げお尻を突き上げさせます。

    「え、なに?」と思った瞬間、後ろの穴に舌で突かれ、舐められました。

    生まれて初めてアナルに舌の愛撫を受けます。


    「え、いや、だめ、そこ…」

    身体をくねらせ、前に逃げようとすると両脇を持ち上げられ、四つん這いにされ、あごを持ち上げられ、口にペニスを押し込まれました。


    「ほら、こうすると動けないだろ?」「いやだと声も出せないだろ?」

    頭を抑えられ、口いっぱいにペニスを入れられ前後にゆっくり動き、お尻を掴まれ舌で責められます。

    両横からは乳房を揉まれ、腰や背中を2人の舌が這い回ります。

    誰かの指が、膣の中を弄り回します。


    私は出せない声で「うん、うーん」と呻きながら、身体をくねらせ、またも経験したことのない快感を身体中で受け止めます。


    そして私の中で、何かが大きく崩れるような感じがしました…

    「いい〜すごくいい〜」

    こうして身体中を男性に責められ、好きなように弄られることを悦びと感じました。

    それをハッキリと意識として感じ取りました。


    その瞬間です。

    主人以外の初めての男性が私の中に進入してきました。


    それは、私のひだを掻き分け、ゆっくりと入って来ました。

    「あぁ〜」と思った瞬間、それは強くいきなり私の奥を貫きました。


    私は口に咥えてたものを振り払い「あぁ〜」っと背中を仰け反らせ大きく一声上げ、ベッドに伏せてしまいました。

    私は、一瞬気をやってしまいました。


    ベッドに伏せ、腰を突き上げ、そして私の中に固まりを感じます。

    頭が少しボーっとしていましたが、私の中にいっぱに入っているものはしっかりと分かります。

    そう…主人とは違うペニスが、主人しか迎えたことのない私の中に少しの隙間もなく、私の中をいっぱに広げて、確かに入っています。


    私はゆっくり振り返り、私の中にいる彼の顔を見ます。

    彼と目が合うと、彼はニコリと笑みを浮かべます。


    そして彼は、私のお尻をしっかりと押さえ、私の中のひだを引きずりながら彼はペニスをゆっくりと抜き始めます。

    「あぁ〜」力の無い声が漏れます。

    入り口近くまで引き抜かれた彼のペニスはそこで一瞬止まりました。


    そして、また一気に私の中を奥まで突かれます。

    頭の先まで彼のペニスが突き抜けたような感覚に、私は大きな声を張り上げ、今度はしっかりと受け止めます。


    私を貫いたペニスは、固く太く私の中を引っ掻きながら後退し、掻き分けながら襲って来ます。

    その動きは何度も繰り返され、私は背中を仰け反らせ、声を張り上げ、首を振り、髪を振り乱しながら、女としての悦びと主人とは違う感覚と、男に抱かれている快感を女の奥底から感じます。


    もっと、もっと…と、私の中の「女」が欲しがります

    私は、主人とハッキリと違う彼の固いモノを先から根本まで、必死に締めて内壁全てで感じ取ろうとしました。

    そうすると彼の動きがハッキリと分かります。

    そして、更に感じてしまいます。

    今までにない大汗をかき、身体は跳ね上がるくらい彼に合わせて仰け反り、髪を振り乱し、私の中の女が反応し、何度も絶頂を繰り返すのに、終わることはありません。

    頭の中の何かが大きく膨らみ、絶頂と同時に弾けます。

    次第に彼の吐息も大きくなり、今までで一番強く私の奥を突いた瞬間、引き抜かれ、彼は私のアゴを持ち上げそれを口の中に入れたかと思うと、熱い物がのどを突き、口の中に広がりました。

    そうです。

    彼は私の口の中に出したのです。


    ペニスは口の中で脈を打ち、何度か飛び出して口の中にその香りと何とも言えないドロリとした感触を放ちます。

    彼がペニスを抜くと、私は咳き込み、出された精液が押さえた手に飛び出します。

    あの嫌な記憶以来、主人のさえも出されたことはない口の中に…
    でも、あの時のような怖くて嫌な思いはそこにはなく、手のひらでトロリとする精液を見て、主人ではない男を受け入れたことを実感しました。


    それを拭き取ろうとすると、「だめだよぉ〜ちゃんと飲まなきゃぁ〜」との声…

    「えっ」と私が思っていると、次の彼が私の足を開き、腰を寄せ私を貫きます。

    私は、すぐに反応し、新しい彼のオトコを受け入れます。

    私の中の女はすぐに悦びを感じ、それが声や身体の反応となって表に出てきます。

    これまで主人しか男を知らなかった私が、それ以上の数を受け入れました。


    主人の物とも、先ほどの彼の物とも違う、大きさも形も固さも、そして責められ方も…

    誰が良いではなく、どれも感じます。

    気持ちいいのです。


    私の中を何度も行き来し、その度に今までの私の殻を剥がしていき、そして更にそれを幸せのごとく感じて行き、昇り詰めて行きます。


    もう感じるままです。


    私は、ハッキリと自分が女として男の物に貫かれ、それに悦びを感じ、昇り詰め絶頂に達する「女」なんだと言うことを知ります。


    そして、それを知った私は、只々少しでも深く、少しでも強く受け入れようとします。

    まるで今まで欲しくて欲しくてたまらなかった、夢の宝物を迎えるように…

    もうそこには、恥じらいも照れもそして苦い過去もなく、ただ男に抱かれ、身体の中を貫かれ、それを悦ぶ「雌としての女」が私を支配していました。


    彼も同じように私の口にペニスを突っ込み、私に中で果てます。


    今度は少しも漏らさないように、しっかりと唇をすぼめ、彼のペニスを握り、少しでも男の精を絞りだそうとしていました。


    まだ今の彼のペニスを咥えているのに、3人目の彼が私の中に入ってきます。


    その衝撃に咥えていたペニスは口を離れ、出された精液が頬やアゴに流れ出てきます。

    私は口から精液を垂れ流しながら、3人目の彼のペニスに乱れています。

    「奥さん、いやらしいよぉ〜」と言う声も、私には心地良い響きでしかありませんでした。


    「いやらしい」と言われれば、尚更感じてしまい、気持ちが高揚します。


    そして同じようにギリギリまで私の中を暴れ回ったペニスは、私の口の中で果て、最後の4人目に貫かれます。

    口の周りは精液でビショビショになり、舌の口は自らの女の液でびしょ濡れになり、いやらしい音を響かせながら、男を受け入れ続けます。


    最後は口の中ではなく、顔中に精液を掛けられました。


    私は果てたまま動けず、熱くなった身体にぐるぐる回る頭の中…
    膣の中には、暴れ回った男達の感触を感じながら、ただボーッと大の字でベッドに横たわり、早い鼓動と必死に酸素を取り込もうと方を揺らし肺が大きく伸縮するのだけが感じられました。


    男達の話し声も、遠くで聞こえる喧噪のようで、身体が浮いていくような、雲の上にでもいるような…
    不思議な感じでした。


    そして、私はこの後、これまで全く経験したことのない、女の身体の変化を体験してしまいます。


    お相手していただいた4人の方に、逝っても果てても次々に貫かれ、主人だけしか知らなかった私は、こんなに長く貫かれ続けたことはなく、慣れるとか鈍るとかもなく、感じ続け快感の中に居続けました。

    ひと回りして私がベッドに横になり、余韻と彼らが残した感覚を感じながらボーッとしていると、「大丈夫?」と言う声と共に肩を手が掛けられました。


    その時です。


    私はまるで一番敏感なところを刺激されたかのように、ビクッと身体中に電気が「あぁ〜」と感じて、逝ってしましました。


    「えっ何?」と思っていると彼が「あれぇ〜っ」と言って、二の腕をそぉっとさすります。


    私はまたビクビクっとして感じてしまいます。


    それを見て彼は「逝き過ぎて敏感になっちゃたね」と言いながら、腰や背中、胸や腹部、腿や膝の裏、首筋に指先まで、身体中を手のひらでさすったり、指先をすぅ〜っと滑らせます。


    その度に私は全身がビクビクとなり、感じ続けます。

    「あぁ〜」「いく〜」と身体をくねらせ、彼に抱きつきながら途切れることなく感じ続け、何度も逝ってしまいました。


    そう、もう全身が敏感すぎる性感帯のようになっていました。


    もう経験があるとか無いとかの話じゃなく、「どうして?」「なんでこんなになっちゃうの?」と訳が分からず、ただ彼は触れてるだけなのに、別に乳首やクリや秘部を触られ弄られている訳でもないのに…

    後で聞くと、長時間性的な快感を感じ続けていると、行為が終わっても一時の間、そういった状態になる女性がいるそうです。


    しばらくすると落ち着き、ひどいベッドに沈み込みそうなぐったり感が襲いました。


    普段でしたら、そのまま寝入ってしまうのでしょうが、彼らはそれを許してはくれません。

    両脇を抱えられ、お風呂へ…

    身体中汗だくになり、顔や髪は精液だらけになっていたので、彼らに洗い流していただきました。

    でもスポンジじゃなく、彼らのいやらしい手で身体中を隈無く…
    疲れ切って、ぐったりしていたはずなのに、身体は感じ、吐息は次第に荒くなり、声が出てしまいます。


    彼らは愛撫と言うより、私の反応を楽しみながら、身体中を弄り回します。

    おもちゃを与えられた子供のように…

    しばらくしてお風呂から上がり、ソファーに招かれビールを勧められます。

    そう言えば、のどがすごく渇いていました。

    「どうでした?」と聞かれ、今まで彼らの下で乱れていた自分が急に恥ずかしくなり「すごかったです」と答えるのが精一杯でした。


    彼らは「まだまだだなぁ」と言って、私の両側に座り、私の腕を自分たちの首に掛けさせ、膝に手を掛けそれぞれの方へ引き上げました。

    バスローブを掛けただけだった私は、胸がはだけ、大事なところを露わにされました。

    いわゆるM字開脚の状態です。


    そしてまた、正面に来た彼が舌でクリを突き、舐め上げます。

    彼の柔らかく尖った舌先で突かれ、舌のザラザラ感が敏感なクリトリスを舐め上げます。

    私がまたも快感が押し寄せ、甘い声を上げるのに時間は僅かにしか掛かりませんでした。


    膝は抱え上げられ、腕は両側にいる彼らの首に引っ掛かっているので、身体も動かせず、何の抵抗もできない私を彼の舌がいたぶります。


    髪を振り乱し首を振ります…

    そして彼の指が私の中へ…

    軽く出し入れしたかと思うと、その指はすぐに私の膣の中で一番感じる部分を的確に捕らえ、刺激します。

    押したり引っ掻かれ…そして指の関節がクリトリスに当たり、私はすぐに絶頂を迎えます。

    「いくっ、いくぅ〜」「あぁ〜」

    それでも彼の指は動きを止めません。


    奥を突かれ、中で駆け回り、敏感なところを何度も責められ、私は彼の指だけで何度も逝かされます。


    それが繰り返される中、尿意にも似たような、初めての感覚が私を襲います。

    それは尿意のように張った感じではなく、ビクビクっと言うか刺激のある波のように感じます。


    彼の指が私の一番感じるところを集中的に強く早く責め始めました。

    膣の奥の上の方からの様に感じる押し寄せるような波を強く感じた瞬間…

    何かパァァッと開いたような、光ったような感覚が襲いました。

    私は「何?」と思って下の方を見ると、私の中から液体が勢いよく飛び出しています。

    おしっこの様に自分の意思でなく、なんの力も掛けていないのに、私の意識とは無関係に、吹き出すように飛び出しています。

    彼の指が私のそこを押す度に、どんどん吹き出してきます。


    そして私は身体を仰け反らし、身体の力が抜けていくような感覚と、それでも身体を突き抜ける快感に大きく歓喜の声を上げます。


    そう、私は初めて潮を吹いたのです。


    みんなの精液まみれになった私は、またお風呂へ連れ出され、洗うと言うよりもボディーソープはローション代わりみたいなもので、身体中をヌルヌルしながら触られ、弄られて何度も逝かせられます。

    今度は、私が汚したペニスをボディソープと手で洗わされ、一人が元気になったので「中も洗ってあげる」と言われ、そのまま突き刺され、オマンコの奥まで洗っていただき、替わって入ってきた彼には、お風呂の中でひざの上に座らされ、下から突き上げられ、お風呂でもしっかりと乱れさせられました。


    お風呂から上がって…と言うより、上げてもらってからは、今度はしばしの休息…

    とは言っても、ビールの見ながら、つまみを食べ談笑しているのですが、大型TVではAVが流れ、私の胸や乳首やオマンコは必ず誰かが弄っていました。


    それが次第にエスカレートし、私も徐々に高揚してくると、今度はベッドに連れて行かれ、本格的に身体中を弄り回されます。

    声を上げ、乱れ始めると弄っている手が増えていきます。

    それと共に、また何人もの男に身体を責められていることに悦びを感じ、身体中が敏感になって更に高まって行きます。


    自らペニスに手をやり、口に含み、それが固く大きくなるのを喜び、私はそれが私を貫いて快感の世界へ連れて行ってくれることを期待し、間もなくそれが現実となり、更に声を張り上げ身体を仰け反らせ、奥まで迎え入れます。


    何度も突かれ、果ててはその証として熱いドロリとした白い物を浴びせられ、また違った形と大きさのモノが私を貫き、私の中で暴れ回り、女の悦びを与え絶頂に導いてくれます。


    主人も混ざり、合わせて10本の手と5枚や舌が身体中を這いずり回り、固く大きくなった5本の肉の固まりが私を色んな体位で何度も貫き、暴れ回り、その証を身体中に残していきます。


    途中気も飛ぶほど、それは長く、もう何度自分の中に迎えたのか分からないほど、延々と貫かれ、身体はどんどん敏感さを増し、突かれる度に絶頂を迎え、ずっと逝きっぱなしの状態が続きました。

    「もうだめ…」「許して…」「もう死ぬ…」
    何度懇願しても、許してはくれない固いモノは、その中に溜め込んでいたものを全て吐き出そうと、強く激しく私の中を突き続けます。


    もうどれくらいの時間責められたのか、一生分と言えるくらい、いえ…それ以上絶頂に昇り詰め、逝かされた私から、全てを吐き出して男達が離れ、そばに人の気配がないことに、ハッと気づきました。


    全身を汗と精液にまみれ、股間には私から流れ出たであろう、女の蜜と、きっとまた吹き出してしまったであろう広く濡れた染み…
    大の字になって横たわっている自分の少し遠い感覚で、自覚しました。

    男5人に突きまくられたオマンコは、今でも快楽を与えてくれた肉のかたまりが入ったままのような感覚を感じ、そっと手をやると少し膨らんだような感じで、口をぽっかり開けて、蜜を垂れ流していました。



    00318
    幼馴染のタクと3Pをしていた時のエロ体験談




    俺と幼馴染のタクはよく3Pをしてました。


    タクとは幼稚園の時からの付き合いで、初めて3Pをしたのが高校の時。


    いくらなんでも幼馴染が目の前にいる状態じゃデキないだろって思ってましたが、いざやってみると想像してた以上に興奮したんです。


    それはタクも同じだったみたいでした。


    俺とタク以上にクセになっちゃったのは女の子の方で、それ以来月1ペースで3Pしてました。


    その女の子は別に彼女ってわけじゃなくて、ただクラスメイトのライブでナンパした女の子です。


    男2人に攻められる快感を知っちゃったみたいで、確か大学1年の頃までに3Pしてました。


    初っ端からそんな体験をしてしまった俺とタクは、それ以降3Pにハマっていきました。


    『自分の彼女だけは連れてこない』&『絶対誰にも言わない』ってのが、お互いの暗黙のルールでした。


    相手はそれぞれが出会い系とか合コンとかでナンパした女の子です。


    初めだけは確実に抵抗はあるんですが、ほとんどの女の子は3Pを受け入れます。


    しかも半数以上が「またヤリたい」って言ってきます。


    2つの舌で体を舐め回され、上と下にチンコを入れられると、信じられないほど狂ったように興奮する子が多いんです。


    そんなタクとの連携で食いまくってたわけですが、中でも1番思い出に残っている女の子がいます。


    仮名で申し訳ないですが、名前は里美。


    当時21歳の大学生で、4年の時にはミスキャンパスになったほどの美人です。


    大まかな場所も特定されると困るんで言えませんので申し訳ないです。


    里美はスタイルも抜群で、Fカップの巨乳はブラ無しでもツンと上向き&薄ピンクの乳輪の持ち主。


    俺とタクに出会うまで、高2で処女を卒業してから3人としか経験が無いと言ってました。


    正統派美人の里美とは学祭で出会い、周りを巻き込んでの合コンから落として行きました。


    明らかにプライドも高いし、ちょっとやそっとじゃ落ちてこないイイ女です。


    どうやって口説き落としたかを書くと長くなるので端折りますが、学祭で出会ってから4ヶ月ぐらい頑張りました。


    見た目が俺より数倍良いタクが表に出て口説き、俺が裏方で協力したってのが簡単な手順です。


    相談相手になっていた俺にも心を開く様になってましたし、途中からはトントン拍子に事が進みました。


    そしてある晩3人でご飯を食べ、小洒落た居酒屋で呑み、そのまま俺の家に連れ帰りました。


    里美は襲われる心配とかしてなかったと思うし、もちろん俺たちも無理やりなんてする気もありません。


    何もしないでその日は帰すつもりで連れて行き、酔った里美をベッドに寝かせて朝まで何もしませんでした。


    これをキッカケに里美は安心して3人で飲むようになり、いつも最後は俺の家に来るようになりました。


    4回ぐらいそんな事を繰り返したと思います。


    次第に下ネタにも答えるようになっていってた里美は、見た目とは違ってMな事を知りました。


    見た目はキリリとした美人なので、一見冷たそうに見えるんです。


    だけど慣れてきた里美は酒を飲むとゴロニャン状態になるようになり、巨乳の谷間が丸見えになっても隠す事を忘れるほどになっていきました。


    そろそろかな?とタクと相談し、とうとう決行する日になりました。


    いつものように酒を飲み、酔ったまま家に来た里美。


    まずは俺が酔って寝たふりをし、タクが動きました。


    里美はタクと付き合うとかあり得ないと言ってたくせに、少しの抵抗は見せたものの、すぐに大人しくなっていました。


    「ダメだってば」

    「ちょっともぉ~~」

    「ケイちゃん(俺)寝てるでしょ!起きたらどうするの?」

    「もうダメよ・・」

    ささやかな抵抗だとバレバレの抵抗をし、気が付けばタクに抱き付いて舌を絡めるキスを堪能してました。


    「久し振りのキスはどうだった?」

    「やめてよぉー」

    「興奮したでしょ?ケイもそこにいるし」

    「うぅ~ん・・ちょっとだけね・・」

    「じゃもっとキスしようよ」

    「もぉ~~~・・・」

    タクは念入りにキスをしてたようで、寝たふりもかなり疲れました。


    たぶん30分ぐらいキスしてたと思います。


    薄目で観察してたからよく見えなかったけど、タクは完全に里美の巨乳を揉みながらキスをしてました。


    里美も「はぁあぁんっ」とか小声で喘いでたので、結構興奮してるんだなって思いました。


    周りを忘れて舌を絡める行為に没頭する姿に、俺の下半身は鬼のように反応してました。


    早くしろよって何度も念じてましたしねw

    やっとタクがキスをやめて、耳や首筋にキスをし出すと、里美は抵抗もせず目を閉じて感じています。


    巨乳も揉まれ興奮してるらしく、体をクネクネ動かしながらタクの体を撫で回してました。



    素人ぽっちゃり巨乳エロ画像-12
    嫌々ながらスワップした時のエロ体験談




    今年29歳になる普通の主婦です。

    優子と言います。


    主人に毎日毎日しつこく誘われ続けて・・・

    嫌だったけど「大好きな主人のため」と思って・・・

    一度だけ、と断って、嫌々ながらスワップに同意しました。


    「私が他の人としても本当にいいの?」

    「私が他人に嫌らしいことされても我慢できるの?」

    と何度も聞いたんです。


    私は、主人とのセックスだけで十分満足でした。


    セックスしたのは主人を入れて2人だけ。

    快感を殆ど感じたこと

    がない私に、セックスのすばらしさを教えてくれたのは、誰あろう

    主人です。

    その主人から他人とのセックスを勧められるなんて・・・

    私も、他の男性とのセックスに全く興味がないわけではありません。


    友人夫婦がどんなセックスをしているのかな、と考えたことはあり

    ましたから。


    でも、実際に自分が誰かと、と考えたことは本当になかったんです。


    主人が探してきたお相手は、主人の取引先のY課長さんご夫婦でした。


    Y課長は主人のひとつ年上で、奥様は私よりも2歳年下です。


    奥様のT美さんは、身長が170cmとモデルさんのようにスラリと

    したプロポーション。

    胸も大きくて形がよくてとても綺麗な方です。


    私はと言えば、プロポーションには多少自信があるものの、身長は

    154cmしかないし・・・

    童顔で「子供みたい」とよく主人や友達にからかわれます。


    本当にT美さんが羨ましい限りです。


    スワップの場所は、Y課長のご自宅。


    いつもこういうことをしているのか、ベッドルームが2つありました。


    お風呂から上がり、主人はT美さんと、私はY課長と別々の部屋へ・・・

    主人は身長が175cmありますので、T美さんと背が釣り合って

    いますが、Y課長は190cmと背が高い上に学生時代柔道重量級の

    選手だったと言うだけあって、映画に出てくるターミネーターのよう

    な巨漢です。


    その上・・・裸になったY課長の股間から突き出ているものは・・・

    太さは優に主人の2倍、長さも5cm以上も長い大きなモノでした。


    「奥さん、私のことを忘れられなくしてあげますよ。


    Y課長は、そう言ってにやりと笑いました。


    部屋を暗くしてという私を無視し、Y課長は軽々と私を抱き上げて

    ベットに運ぶと、体中を舐められました。


    顔から始まり、足の先まで時間をかけて焦らずしつこくネットリと

    舐められ、夫も知らないような性感帯まで探し当てられました。


    「うう、ぐぅ、ううあぅ・・・っ!!ぐ、あう!」

    私、口を押さえて必死に声が出るのを我慢しました。


    隣の部屋からは、既にT美さんの悦びの声がずっと聞こえていました。


    それはすなわち、私が声を上げれば夫にも筒抜けになってしまうこと

    を意味しているのですから・・・

    でも、Y課長の攻めは容赦がありません。

    イヤラシイ舐め方。

    ベロリと

    舐め上げたり、チロチロくすぐるように舐めたり。


    そうして首や背中を舐められて、私それだけでもう駄目でした。


    私、アソコと胸以外に内腿と背中、それに首がとても弱いんです。

    我慢

    しようとしたけど、声は勝手に上がります。

    止めようにも止められません。


    私、特に首筋は弱くて、長く攻められるとそれだけでイキそうになって

    しまいます。


    Y課長は、体中を舐め回してそんな私の弱点を容赦なく攻め立てます。


    最も弱い首と胸を集中的に攻められ、同時にアソコも掻き回されて・・・

    私は前戯だけであっけなくイッてしまいました。


    初めてでした。

    前戯だけでイクなんて・・・

    そして・・・内腿を舐められ、アソコを舌で抉られ、背中を吸い付くように

    嬲られて・・・太い指で膣を掻き回され、クリをグリグリと転がされて・・・

    それだけでイキました。

    何度も何度も恥ずかしいぐらい・・・

    意識が朦朧として息も切れ切れ・・・そんな私の腰を抱えてY課長は巨大な

    モノを私の中へ押し込んできました。


    「ん、あう、くぅああああ!!」

    思わず、口を押さえるのを忘れて叫んでしまいました。



    0086
    混浴で男の人とエッチした時のエロ体験談




    友達と温泉に行って混浴に入った。


    そうしたら三人の男たちが入ってきて、ニヤニヤしながら話し掛けてきた。


    私はタオルで身体を隠してたけど、友達のまき(仮名)はタオルなし。

    巨乳が湯槽に浮いて揺れている!

    まきはニコニコしながら男たちと会話してた。


    男たちに囲まれてまきは何となく変。


    どうやら湯槽の中で下半身を触られているようで、「ダメ、あっ・・・」とか言ってる。


    気が付くと一人が私の真後ろに来ていて、後ろからおっぱいを触ってきた。


    「触るだけ」とか言いながら、首筋に舌を這わせてきた。


    「だめだよー」とか言うんだけど身体が熱くなってきて・・・。


    救いを求めようとまきを見ると、なんとまきは立ち上がった男のおちんちんを手で扱きながら口に含んだ。


    もう一人はまきの後ろでおっぱいを揉んでいる。


    私の方も後ろから硬いモノを押しつけられ、身体中を触り始めてきた。


    そしてアソコに手が・・・。




     

    0670
    付き合っているC君に騙されて男の人達に犯された時のエロ体験談




    ある晩、私はC君に呼び出され、カラオケBOXに行きました。


    C君はK大のアメフト部で、ルックスも良く、女の子達に人気があります。


    私はつい最近C君と付き合い始めたばかりですが、もう離れられないと感じていました。


    浮気性で強引で利己的だけれど、はっきり言って私は彼のセックスの虜だったのです。


    C君は鍛え抜かれた体と甘いマスクだけでなく、あっちの方もすごいんです。


    彼は私に、器具で弄ばれる悦びを教えてくれました。


    彼はその器具を『ローター』と呼んでいました。


    逞しいペニスで私を貫き、激しく突き動かしながら、快感にのたうち回る私の最も敏感な部分にローターを宛てがうのです。


    初めて彼に抱かれたとき、私はそれまでに味わったことのない快感に打ちのめされ、痙攣しながら絶頂を迎えました。


    そして何度も抱かれるうちに、ローターの刺激だけで連続してイケるようになり、今では、その小さな低い振動音を聞いただけで、心臓が跳ね、脚が緩んでしまうようになりました。


    「カラオケBOXで合コンをやっているんだけど、女の子が足りないから来てくれ」とC君から電話。


    アメフト部の先輩も来ているので、俺の顔を立てる意味でも超セクシーな格好をして来いとも言っていました。


    馬鹿な私は何の疑いも抱かず、上は胸の谷間を強調するピッタリしたシャツ、下は限界スレスレのミニスカートで、その上からコートを羽織って出掛けました。


    カラオケBOXに着き、「遅くなって御免なさい」と断りながら部屋に入ると、いきなり雰囲気がおかしいことに気づきました。




     

    00016
    コンパに参加して3Pした時のエロ体験談




    年末に男女5対5の忘年会という名目のコンパがあったんです。


    1次会は平和に終わったんですけど、2次会でオレの隣にいた子がベロベロになってしまい、階段の踊り場で介抱したんですよ。


    そしたら、いきなりキスしてくるわ、チンコ触ってくるわの淫乱状態になって、オレもせっかくだしと思って、乳揉んだりして乳繰り合いました。


    そのうちその子が寝てしまって、なんだかなぁと思いつつ階段で隣に座ったまま肩を貸してると、他のメンバーが出てきて3次会に行くことになりました。


    なんかその子に気に入られたみたいで、オレにベッタリくっついて離れようとしないので、移動の時もオレがおんぶして行くことになって・・・。


    マジかよ~って感じだったんですけど、連れの女の子が「悪いから私の部屋で先に寝かそう」って言ってくれて、ベロベロの子、連れの子、オレの3人でその子の部屋に行きました。


    ベロベロの子を寝かしたらすぐ飲み会に戻るつもりだったんですけど、寒かったこともあって、少しコタツで暖まろうってことになりました。


    コタツに入って話してると、足とかが当たるじゃないですか?

    そんな感じから、お互いの足でイジイジするようになって、そのうち部屋主の子が、「そっち行っていい?」って言ってきました。


    もちろん断る理由もないので、狭いコタツの1辺に2人で入って、自然とキスしたり、体を触りあったりしました。


    「近くに友達が寝てるのにいいの?」って確認したんですけど、部屋主の子はあまり気にならないみたいで、「そうだね~」とか言いながらも行為を止めようとしなかったので、結局、最後までしてしまいました。


    終わった後で、「やっちゃったね~」とか話ししてるときに、またオレのチンコとか触りだすので2回戦に突入したんですけど、途中でベロベロだった子が目を覚ましちゃったんです。




     

    022_201403091312533b7
    夫に騙されてスワッピングの見学に行った時のエロ体験談




    38歳(私)42歳(夫)結婚13年目で子供のいない夫婦です。

    この投稿は主人公認です、若干アレンジしている部分もありますがご容赦下さい。


    主人は某自動車会社の研究部門に籍を置いており、私も正社員として仕事を続けているので、生活には余裕があり何不自由ない日々を送っていますが、全てがマンネリ化していて生きがいの様なものを見い出せずにいました。

    そんなある日の事でした・・・主人が話しをきりだしたのは。


    「今度パーティーがあるんだけど、お前にも来て欲しいんだ」
    「パーティー、なんのパーティー?」

    「あぁ、会社関係の人なんだけど、少人数で・・・特に何っていうのは無いんだけど・・・まあ親睦だよ」
    「そう、別に良いけど・・・」

    パーティーの当日、会場となっているホテルに向かう途中の主人の落ち着きの無さが少し気になっていました。


    「どうかした?」
    「いや、やっぱり止めようかな出席するの・・・」

    「どうして?ここまで来たんだから行きましょ」
    「あ、あぁ・・・」

    会場になっていたのはシティーホテルの一室でした・・・普通の部屋でパーティー?
    主人がドアをノックすると、ドアの隙間から男性が顔を覗かせました。


    「あっ 西岡です」
    「はい、はい 待ってましたよどうぞ」

    部屋に通されると三人の男女が談笑していました。

    「西岡さん夫婦が到着しましたよ、今日は初めてだから見学って事で」

    見学・・・?
    私達は自己紹介をしました、他の二組もご夫婦で共に40代の半ばでした。



    058_20140309131456288
    若夫婦とスワッピングセックスをした時のエロ体験談




    こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。

    先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。


    引っ越しの挨拶に来た時に、
    とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。


    そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。

    家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。


    ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

    そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。

    私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。


    その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。

    また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。


    そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に、
    「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」

    とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、
    若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。


    しかも片手は妻の内股をまさぐり。






    0491
    ヌードデッサンのモデルをした時のエロ体験談



    これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。


    絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。


    男女合わせて30人程の部員がいました。


    毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり、人物デッサン行います。


    モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。


    デッサンの対象はヌードデッサンです。


    モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。


    大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。


    4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。


    当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。


    部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。


    この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。


    女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。


    私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。


    次にブラを外しました。


    私のピンク色の乳首が露わになりました。


    私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツに手をかけてゆっくりと下ろしました。


    ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。


    私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。




     

    0641
    男達に
    輪姦された時のエロ体験談




    学校から帰り、お菓子を食べながらテレビを見ていると電話が鳴った。


    「はい」

    「もしもし美紀だけど。

    また彼氏とケンカしちゃった。

    ね、今からうち来て聞いてくれない?」

    「いいよ。

    明日学校休みだし。

    今日はとことん付き合うよ!」

    私は自転車で美紀の家へ向かった。


    チャイムを押すと美紀が出てきた。


    いつもはおばさんが迎えてくれるのだが今日は留守らしい。


    「先に部屋行ってて」

    そう言われ階段を上がり、美紀の部屋へ。


    ドアを開けるとそこには7人の男達がいた。


    なんだか雰囲気がおかしい。


    「綾香ちゃんいらっしゃーい」

    「待ってたよー」

    男達はそう言いながら私の腕を掴み、強引に部屋の中へ。


    ひとりが私の腕を掴み、ひとりが鍵を閉めた。


    「ちょっと!やだ!美紀呼んできます!何よこれ!いやだ!離して!」

    そう叫ぶも、男達はニヤニヤした顔で・・・。


    「はいはい。

    無駄無駄。

    綾香ちゃんはハメられたんだよー」

    「もう立ってきちゃった。

    ぎゃははは!」

    ・・・など言いながら笑っている。


    (やばい、ヤラれる!)

    そう思い逃げようとする私。




    0524
    先輩たちに中出しされた時のエロ体験談




    私が大学1年生のときの話です。


    私が入学して間もないころ、偶然高校のときの先輩方、慎史先輩、翔太先輩、亮介先輩と再会しました。


    その人たちは高校のころ吹奏楽部だった私が部活で応援に行っていたサッカー部の先輩方でした。


    2つ上の先輩で男だったのですが、私は仲の良い子が居なかったので、会った日から食事に行ったり、学校でも良くしてもらいました。


    そして、とある休日・・・。


    『美緒ちゃんに頼みたいことがあるんだけど、レポート手伝ってくれない?』

    そんなメールで慎史先輩のマンションに呼ばれました。


    私は特に気にせず先輩のマンションに行きました。


    先輩「いらっしゃい!ほら上がって」

    慎史先輩のマンションにお邪魔して、私は他の2人の先輩の真ん中のソファーに座らされました。


    私「レポートってどんなですか?」

    さっそく先輩に問いかけると、放り投げてあったDVDを取ってDVDプレイヤーにセットしました。




     

    00057
    痴漢してきた人達とセックスした時のエロ体験談




    この間、痴漢に遭いました。


    今までも足とかお尻とか胸とか触られたりした事はあったんだけど、触るだけで終わるっていうのが多かったんです。


    でも今回は、エッチされちゃいました。


    私はその日、ブラブラするつもりで電車に乗ったんだけど、いつものようにお尻の方でモゾモゾした感じがしたんです。


    その時は(勘違いかな?)って思って抵抗しなかったんです。


    でもやっぱり痴漢だったみたいで、胸とかも触ってきて、揉んだりしてきたんです。


    もちろん抵抗したんですけど、力で敵うはずもなく、どうしようもなく触られ続けました。


    最初は知らない人なんかに触られたくないって思ってなんとかして逃げようとしたのですが、太ももとか触られたり胸を揉まれたりしていたら、「気持ちよくしてあげるから」って痴漢さんに言われて、本当に気持ちよくなっちゃって抵抗しなくなっちゃったんです。


    そしたら痴漢さんが調子に乗ってきて、ブラのホックを外してきて、今度は直に胸を触ってきたんです。


    円を描くように指でなぞったり、乳首を摘んでコリコリしてきたりして・・・。


    私は胸がDカップなんだけど、凄く感じちゃうんです。


    自分でも恥ずかしいくらい。


    しかも、その痴漢さんが凄く焦らすもんだから、あまりにも気持ちよくて、胸を触られているだけでマジで声が出ちゃいそうでした。


    でも、周りの人にバレたらいけないって思って必死で堪えたんだけど、息はだんだんと荒くなってきて、バレてるんじゃないかって凄く心配でした。




     

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