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    トップ>H体験談【複数・乱交・スワッピング】   カテゴリ : H体験談【複数・乱交・スワッピング】

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    れいこです。

    S君達と楽しんだ秘密のゲームの話です。




    月曜日にS君からTELがありました。

    毎回、実家に帰って来るのも怪しまれるし、今回は私の家に来るというのです。

    さすがに家を知られるのは色々と面倒なことに成りかねないと思い

    懇願して勘弁してもらいました。

    私の家は東京都のH市にあるのですが隣のT市でラブホテルを見つけ

    プレイをする事にしました。



    プレイの内容は私が男性3名と4PをしてイカサれるとS君とのSEXを

    おあずけされるという内容でしたが、結果からいうと

    感じやすい体の私がそんな事を耐えられる筈もなく

    ただの男女の乱交プレイに終始しました。




    S君とS君の彼女(由美ちゃん)とした3Pとは又違った世界でしたが

    4Pには至らず(3Pまで)中途半端な結果になりました。

    結果から言うと不満足!

    所詮、初心者の集団は駄目です。AVビデオの様には行きません。

    由美ちゃんとのレズプレイ・3Pの方が甘美で卑猥な世界でした。


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    結婚式して、終わった後、会社の連中とか集めた2次会したんだけど、

    泥酔した嫁が脱ぎだして上半身ブラだけで歩き回り、

    とりあえず、なだめて服着せて落ち着かせて、

    俺も会社の連中と話し込んでたらいつの間にか嫁の姿が居なくなって、そのまま2次会終了。




    電話しても携帯つながらず、その日は結婚式したホテルに泊まる事になってたから、

    部屋に戻ってみると嫁の会社の男3、4人と嫁、嫁の親友の女1人が乱交してやがったよ・・・

    かなり酔っ払ってたみたいだが、体は勿論、口の周りやらは精子だらけ、

    膣内からも精子がドロドロ流れてて・・・


     

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    その仲の良い4人で飲むことになり場所は比呂さんのアパートでと決定しました。

    比呂さんのアパートは築20年ぐらいで表は鉄筋だったのですが中は畳にボットン便所と

    昭和のニオイが残っている  感じでした。

    みんなで買出しに行き部屋に入りました。 12月だったので寒くみんなでコタツに入りました

    僕の隣は友美、比呂さんの隣に藍と言う位置関係でした。



    みんなでカクテルドリンクを飲みワイワイしているとだんだん酔いが回ってきたのか

    みんなハイになってきました。

    友美が口にポッキーを咥え僕の方を向きました。 僕は何のことかわからずキョトンとしてました

    すると友美が「そっちから食べて」 と言ったので

    言われるとうり食べ始めました




    徐々に友美の唇が近づいてきます。 僕はドキドキしながら少しづつ食べました

    怖くなり最後は目をつぶってしまいました。 その時唇に柔らかい感触がしました

    ほんの短い時間でしたがたしかに触れたのです。

    僕にとって初めてのキスでした。   のこりの2人が冷やかしました。

    「今キスしたやろ」  「え、何初めてなん」



    僕は恥ずかしそうに 「そうだよ」と答えました。

    「じゃあ俺達もやるか」そう言うと比呂と藍もポッキーゲームを始めました

    2人の唇は完全にくっ付いており何処からどう見てもキスでした。  二人をだんだんエスカレートし

    ついにはディープキスをし始めたのだ



    すると友美が○○君(オイラの名前)にも本当のキスを教えてあげようかなと言いました

    すると友美は消毒と笑いながら言い  お酒を飲んだのです

    「目をつぶって」  僕は言われるとうりつぶりました

    ドキドキ最高潮になりました。





    すると友美が○○君(オイラの名前)にも本当のキスを教えてあげようかなと言いました

    すると友美は消毒と笑いながら言い  お酒を飲んだのです

    「目をつぶって」  僕は言われるとうりつぶりました

    ドキドキ最高潮になりました。



    突然、口の中で何かが動いた何が起こったのか一瞬わからなかった

    友美の舌が入ってきて動いていたのです  かなり酒臭かったのですがそんなことはどうでも良かった

    友美の舌が僕の口の中を縦横無尽に暴れまくる  初めての感覚にかなりビックリしました



    友美はキスを終え  「どうだった?」

    僕はテレながら   「すごいね」 と答えました

    そうやってキスを繰り返しているうちに自然と2対2に別れました

    僕はもちろん友美です。  コタツだったので対面になり寝そべりました。

    お互い寝そべると当然、向こうの様子はわかりません僕らの様子も向こうのカップルにはわかりません



    向こうの方からチュチュチュチュと言う音が聞こえて来ました。

    僕は「凄いな」と言った後キスをしました。 初めて自分の方からしました。

    友美の唇に吸い付き舌を動かしました、しかし初めてのせいか上手く舌を使えません

    すると友美が 「こうよ」と言い 舌を動かし始めた



    友美の舌の動きは凄く、舌と舌が絡み合い歯、歯茎などあらゆるところを舐めていった

    口元、口の中はお互いの唾液でベロベロでした。

    キスを終えた後も、口と口が糸で繋がっていました

    その事に僕は驚きました、本当に繋がるんだな〜と 



    その後、唾液の交換やお酒を口移しで飲ませたり色々やりました

    友美のコーチのおかげもありどんどん上達していったような気がします

    はっきり言ってキスに狂いました。

     

    しばらくして友美が僕の手をとり自分の胸に導いてくれた

    「どう はじめてでしょ」

    僕は 「うん」  恥ずかしそうに言った

    柔らかい友美の胸を服越しとはいえ初めて揉んだ

    「そうじゃないよ、こうだよ」とやさしく揉み方を教えてくれた



    突然、比呂と藍が買出しに行くと言い出した。

    「留守番よろしくね」

    二人は出て行った。 二人で何をするつもりだと思いながらも

    僕はぼくで楽しもうと思った。

     

    二人きりになり僕はあるお願いをしてみた。 それはパンツを見せてと言うことだ

    ぼくは一度も生パンを見たことがなかったのだ

    友美は「いいよ」とOKしてくれた

    友美は茶色のロングスカートとをゆっくりとめくりはじめた



    友美の細く透き通った足が見えおいしそうな太ももが目の前に見えてきた

    そしてついにパンツが姿を現した。  色はなんと黒だった

    「黒なの?」

    「たまにはそう言う日もあるの」 とあまり意味のない会話をした

    友美は恥ずかしかったみたいで、すぐにスカートを元に戻した



    それから5分ぐらいして2人が帰ってきた。

    その後も二手に分かれて行動した。 僕はもっと過激な事をしたく

    「チークタイムです」と訳のわからない事を言い電気を消した。

    「なんだそれ」そう言いながらも誰も電気をつけようとしなかった



    真っ暗な部屋のなかチュチュチュと音が響く

    「すごいね」と友美と言いながら、僕もやりたかった事を行動に移すことにした

    友美の手を僕の股間に導いた、そして直接触らせる事にした

    僕はコタツのなかでズボンのボタンとチャックをはずした



    完璧に反り返ったチンポが出現した。 友美に触らせる事にした

    「凄い硬くなってる」と驚いていた。

    そして僕はオッパイを揉んだりキスをしたりして楽しんだ

    そしてついに本題に入る事にした



    チンポを扱いて欲しいと言うことだ

    友美は 「どうしたらいい?」 ぼくは上下に擦ることを指示した

    友美が擦り始めた、だんだん気持ち良くなって行く

    その時だった



    比呂が「コタツが揺れてんぞ、お前ら変な事してんじゃないか」と笑いながら言った

    やべ と思った僕は  「もう、いいよ」と止めさせた

    「なんでもないよ」と誤魔化した



    そして今までどうりキスとぺッティングだけを楽しんだ

    夜も10時ぐらいになり終電があるからそろそろ帰ると

    友美が言い出し、宴は終わりを迎えた。

    しかし僕はこのとき友美なら、上手くやればセクースできるのではと思った



    そして今までどうりキスとぺッティングだけを楽しんだ

    夜も10時ぐらいになり終電があるからそろそろ帰ると

    友美が言い出し、宴は終わりを迎えた。

    しかし僕はこのとき友美なら、上手くやればセクースできるのではと思った



      僕は考えた、とりあえず二人きりにならなければ話は始まらない

    友美に相談したい事があると言い家に来るように仕向けた (今となってはそれが何だったのか思い出せない)

    僕のアパートは学校から近く内装は比呂さんの家と同じような感じだ。

    ぼくは家で友美が来るのをまった

    当時携帯はまだ高くあまり流通してなく、ベルで連絡をとりあっていた



    ぼくはあまりに遅いのでベルをうった

    すると今、駅の近くと返事があった。 家まで約20分てとこだ

    しばらくすると窓から友美がみえたので僕は手を振った、友美も振りかえしたくれた

    すぐに友美はアパートに到着した。

    僕は親切にドアを開け友美を入れロックをかけた(学校の近くのためイツ友達が来るかわからないから)



    部屋に入りとりあえずコタツに入った。

    「音楽でもかけるよ」そう言うとオイラはスピードのアライブをかけた

    そして僕は友美に何かを相談した。

    そして買い込んでたカクテルドリンクを出し、「まあこれでも飲もうよ」と勧めた

    はじめは拒否していたが「まあいいじゃん、いいじゃん」とおしきり飲ませた

     アルコールに弱い友美は案の定すぐにヨパラッタ


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    こんなことを書くと、また酷評されると思いますが身近に私がいたら

    かなり楽しいと思いますよ。

    自分でもそんなにルックス悪くないと思ってますし・・。

    夫君にはAV女優の萩原さやかチャンに似てるっていわれます。



    自分でも少し似ているかなと思います。

    オッパイはCカップで大きくはありません。最近少し垂れて来ましたが

    夫君に言わせると人妻っぽいエロい垂れ具合だそうです。

    ヒップから足にかけてはかなり自信があります。


     

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    大学を卒業した2年くらい前、あるメーカーへ就職してしばらくたった時のことです。

    あまり大きな会社ではないですけど最初私はそこのシステム管理部門に配属されました。

    システム管理の仕事って商品管理のシステムがきちんと動いているかを見ているだけって

    聞いたから楽だと思っていたら、システム自体は24時間体制で動いているから

    サーバールームへの泊まり込み夜間の作業も出てくると聞かされました。



    同期の女の子でシステム部門に配属された子は私以外にもいたんですけど、

    夜間の勤務に女性を加えるのは私が初めてだったみたいです。

    しかも理由は、雰囲気がボーイッシュな感じだから

    頑張れるだろうってことだったようです…。



    さすがに夜間一人でサーバールームにいるのは男性でもほとんどないらしく、

    通常2~3人で一緒に泊り込むようです。

    初めてで女性ということもあったので、私と私より3年早く入社した先輩と、

    システムを作られた協力会社の方が2名の、計4人で泊まり込みをしました。




    始めのうちはどういった作業をするのとかを覚えるのが精一杯で、

    あっという間に時間が過ぎていったのを覚えています。



    さすがに3、4ヶ月もすると仕事が慣れてきて、作業自体はほとんどないので

    ネットとかしながら(2ch見たりw)まったりしていました。

    初日に一緒に泊り込んだ先輩や協力会社の方たちとも仲良くなって、

    お酒を飲みに行くほどにはなっていました。

     

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    大学に入ったばかりでしかもほとんど男子の工学部。まったく期待してなかったGWだったがかなりおいしい体験をしてしまった。二ヶ月たつが思い出すたびにびんびんになってしまうくらいだ。

    始まりは入学式からつるむようになった仁。こいつは宮崎から福岡の大学に来ていた。

    仁がGW予定がないなら実家に置いてきた荷物を取りにいくので一緒に行かないかと言ってきた。

    予定もないし即OK。初心者マークの仁の運転はかなり怖かったが、関東出身の俺には初めての九州観光なので大分、宮崎と楽しいドライブになった。仁はかなりの金持ちらしく入学祝いに新車を買ってもらうほど。

    行きの車内でも実家では祖父が使っていた離れが自分の部屋になり、高校時代もヤリまくったとか自慢話をかなり聞かされた。半信半疑で聞いていたがその日のうちに証明される事になる。

    仁の家に着き缶ビールを飲むと寝てしまった俺達は夜中の二時くらいに起き、眠れそうになかったので24時間のカラオケに行くことにした。勢いで一時間歌ったが男二人で盛り上がることもなく、とりあえず精算。

    宮崎は田舎でナンパは存在せず、声を掛けても100パー無視と聞いていたのでそういう期待もせず、なんとなくロビーでタバコをふかしているとトイレからミニスカのかわいい子が俺達の目の前を通っていった。

    その子の入っていった部屋を確認して仁のほうを見ると仁も行こうぜって顔してにやにや。

    一回部屋の前を素通りすると女の子が三人で歌い疲れたのかソファーで寝てる。だめ元でいく事に。

    ドアを開けるとまず一人の子の大また開きのパンティ丸見えで俺の理性はぶっ飛んだ。

    実は高校時代はえっちの経験はあるが真面目に付き合った彼女との一人だけ。ナンパ経験はゼロ。

    行きの車の中では経験は10人位と仁に言ってた手前もう行くしかないって感じ。

    むちゃくちゃ驚かれて悲鳴みたいな声を出されたが、カラオケなので外には聞かれずにセーフ。

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    3月の話である

    仲のいい男2人女4人で恒例の飲み会をした。

    中学の同級生と言う関係の俺達は、月に一度位の頻度で会っていた。

    いつもは飲んでカラオケ行って解散って感じなのに、

    今回に限ってなぜかどっかドライブ行こうぜって事になった。

    幸い友人の車はワンボックスで8人乗りだ。

    酒が飲めないのは正直残念だったが、ドライブの魅力に負けた。

    途中のスーパーで恐ろしい程食糧を買い込み、

    適当に山の方と向かって行く俺達は以上に盛り上がっていた。

    考えてみると飲む機会はあってもこのようにどこかに行く機会は無かったからだ。

    俺達は全員独身で全員彼氏彼女持ちであるのだが、

    実は俺はこの中の一人と関係があった。

    1年位付き合った事があったのだ。

    それも過去の話だし、別によりを戻そうとも思わないから、

    ずっと普通に仲良い感じで過ごしてきたのだ、この時までは。






    異常な位の盛り上がりで山道に着いたのだが、

    既にこの時で12時を回っていて、帰るにはまた2時間かかるため、

    ココで車中泊しちゃうかと言う事になり、

    俺は実を言うと帰りたくて、女の子が誰か反対するかなと思ったら、

    アッサリ全員賛成しやがるものだから、仕方なく賛成する事にした。

    恐ろしい程買った食糧と酒を広げ各々飲み食いしまくる我々。

    時間も遅いし、疲れもたまっていたのか、まずS実がダウン。

    スースー寝息を立て始めた。

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    大学生4年の頃だった。男3人で飲んでたら、この間ナンパした女子大生、確か1年生

    から電話が、「何しよ〜と?」と聞いてきたので、「男3人で悲しく飲んでるから

    遊びにきてよ!」と言うと即座にOK!友人宅で迎え撃つことにした。



    やってくるのはA子とB子。

    一度あったこともあるので気合が入る。この2人の詳細は、

    A子は元々、学園祭でナンパした女。

    顔はかなり可愛く、ネタじゃなしにクレア=デーンズの鼻を少し低くした感じ。

    身長が155くらいで、超色白。適度にオパーイもある。

    A子のつれのB子は身長が170近くあり非常にスタイルが良い。おまけに巨乳だった。

    顔は濃い目の美人系だった。芸能人で言うと上原たかこ系。バイトでモデルをしているという。



    当然、この2TOPに俺らは気合が入る。絶対に今夜は性交させよう!と誓い合い、

    彼女らが来るまでの間、入念な打合せを始めた。

    王様ゲームの段取をし、通しのサインなど決め、罰ゲームの内容からタイミングまで




    話し合った。とにかく酔わせてからH系に移行する。これが今回の戦略。女が酔うまでは

    絶対H系に走らない事を決め準備完了。ちょうど良いタイミングで今夜のお姫様が登場!



    「お邪魔ぁ〜♪」と言いながら入ってきた。ラッキーな事に既に酔っている!しかもカナリロシュツの高い服装だ。

    ミュールを脱ぎながらよろけるたびに、ブラやら胸の谷間やらが丸見えだった。

    殆ど楽勝状態というか、喰われに来たのかと思うくらい無防備で

    俺らの段取虚しく、彼女たちから王様ゲームをやろうと言い出した。

    既に準備された割り箸を見た彼女らは「エロォ〜〜イ♪」とか

    「チュ〜したいとぉ?」等いいながら寄ってくる。

    このままいったろ!と思いつつも、段取をしたとおりにしきりなおし、

    王様ゲームへ。

     

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    去年の今頃の話。


     当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。そんなオレを見て

    気を使ってくれたのかいつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが家に友達を呼ん

    でパーティをやるから来ないかと誘われた。その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる

    社内で人気がある先輩だった。もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが

    嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行くことにした。パーティには先輩の友達

    という3人の女性が来ていた。

     

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    かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてく

    れることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。

    連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと健二が俺に聞いてき

    た。

    「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。

    「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、



    「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。俺は

    笑って、

    「それもそうだな」と言った。

     妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。




    妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。実際、誰も




    知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じに

    していたのだった。

    だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から

    進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。

    そのうち男たちはかなり大騒ぎになり、ビールが急速に消費されていく。妻が短いスカートで跳ねるようにして立ち上がって台所に行く所を、みんなが目で追っていた。




    体に密着したタンクトップと短いスカート姿で、体の線がはっきりと見

    えてた。タンクトップの方は、胸元が切れ込んでいて豊かな谷間が見え

    ていた。スカートの方も彼女のお尻を隠し切れていなかった。彼女は、

    注文のビールを抱えてすぐに戻ってきた。

    普通よりちょっと体を揺らしながら歩いてきたのに俺は気がついた。妻

    もかなりビールを飲んでいたのは確かだった。彼女は男たちに見られて

    いるのを知っていながら、見せてあげているのだと思った。

    乳首がもうかなり立っていて、タンクトップの薄手の生地を通して見え

    ていた。

    妻は腰を下ろしてにこやかに話を続けていたが、次第に会話は途切れが

    ちになっていった。



    沈黙を破ったのは妻だった。




    サンボンに質問したのだ。

    「サンボンってあなたのあだ名なの?、本名じゃないわよね、、変わっ

    てるわね、、」

    サンボンはニコニコして、俺たちもクククと笑った。

    「何がそんなにおかしいの?」



    サンボンは「聞かない方がいいよ、、、」とニタニタ笑いながら言った。彼女は、ちょっとためらいがちに微笑んで俺たち四人を見回していた。

    そして、キュートなかわいい声で聞いた。

    「どうしてなの?」みんなの笑い声は大きくなった。



    妻は、楽しそうな表情から、イライラした表情に変わっていった。

    「あなたたち、私を馬鹿にしてるの、、どうして、意味を教えてくれな

    いのよ?」

    「本当に知りたいのかい?」そう俺が聞いたら、彼女はうなずいた。




    「ほんとだね?」念を押すと、妻は大きな声を上げた。

    「そうよ、もうからかわないで」俺は健二に答を教えるように身振り

    で伝えた。



    健二は話を始めた。



    「サンボンってのは、サンボン目の足のことさ、、 彼の真ん中の足は、人並みは

    ずれてるんだ、、、」

    「まあ・・・」妻は顔を赤らめていた。みんなはニコニコして、真っ赤

    になった妻を見続けていた。



    「風呂にはいる時に、二本の足と、真ん中の足とで、三回!、ボッチャ

    ン!、、とお湯の音がするのさ、、

     それで、サンカイボッチャン、、略して、サンボン、、、」



    ちょっと間を置いてから、ためらいがちに妻は聞いた。

    「それで・・・どのくらいなの?」

    「ははっ、、まさか、、今、ここで教えろってのかい?」サンボンが

    ニタニタと答えた。




    「ええ、聞いているのは、どのくらい長くなるのかってことだけど・・・」

    妻はかすれ声だった。

    「まあ、25センチくらかな、、」等と、自慢げに言った。

    「まさかあ、、からかわないでよ、、、」妻は頭を振りながら笑って

    言った。



    人の良いサンボンも妻の疑いの言葉にちょっと馬鹿にされたような気持

    ちになったようだった。

    「じゃあ、みせてやろうか?」

    「ええ、証明してみてよ!」驚いたことに、妻はそう言った???

    俺が知っている限り、妻は俺以外の男の裸を見たことがない。

    俺たち二人とも童貞と処女の間柄だったからだ。



    サンボンはむっとして、ズボンを降ろして大きな膨らみを見せた。

    酔っぱらっていたので、なんと、さらに続けてブリーフも膝まで降ろし

    ていった。

    サンボンの大きなぶら下がりは、足の間の陰嚢の下に畳まれたように

    なって隠れていた。

    柔らかいが、15センチ以上はあったと思う。

    Pic00010030


    こないだ初めて3Pしちゃいました。

    SFともう1人の男の子からたくさんかけてもらえて精液

    まみれになって最高でした。

    2人ともチンポが元気すぎてもの凄いザーメン体験でした。


    Aクンの見てる前でSFのチンポをフェラしてあげてたら、Aクンも興奮して我慢できなくなっ

    たみたいです。

    それでブリーフ脱がせてあげたら、いまにもはちきれそうなくらいビンビンに膨

    らんだ大きな肉棒が青い血管浮かせてビクンビクンって揺れてました。

    大きさは16センチくら

    いあって、亀頭がなかなか大きめでマツタケみたいなチンポです。


    指で握ったらカチカチに硬くて、そのまま軽くシコシコしながら頬を寄せてズリズリしてあげた

    らもの凄い熱がお顔に伝わってきました。

    そしたらAクン早くもイキそうになっちゃったんで、

    お顔の正面にチンポ持ってきて強くしごき立ててトドメを刺してあげました。


    手の中のチンポが限界くらいまで大きく膨らんでドクンって痙攣した途端、もの凄く激しい勢い

    でザーメンが額に当たって飛び散りました。

    それからチンポがビクンビクンするたびに何度も

    ザーメンがお顔に飛んできたんですが、その量も飛ばし方も半端じゃないんです。

    額や頬をかす

    めて後ろの床とかテーブルの上まで飛ばしてくれました。

    10回くらい大量にドピュンしてくれ

    ました。

    ザーメン乱れ撃ちって感じです。


    SFもびっくりするくらいたくさんお顔にかけられちゃいました。

    こんなにいっぱいかけられた




    のは初めてです。

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    スペック

    俺 23歳♂ フツメンだと思う 介護職員

    Y 23歳♀ モテる方だから可愛いのか? 

          日舞の教える人

    K 23歳♂ モテるイケメン優しい 

          音楽教師

    Yと俺は小中高一緒と言う腐れ縁

    Kとは高校で出会った

    元々小中高俺とYは一緒だった、小学校の時二年間だけ同じクラスになっただけ

    Yは別に障害とかはないんだが、勉強があまり出来なくて特別学級に中学の一年の終わりごろに入った

    俺は学校が楽しくなくて、二年の途中頃から引きこもり

    なぜか卒業式だけはちゃんと出たと言う謎

    特別学級に入ったY

    不登校で勉強が遅れてた俺、家庭教師やらなんやらで ある程度は勉強してたけどやっぱり公立なんて無理で

    地元から一時間ぐらいの所にバカ私立があった



     

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