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    トップ>H体験談【覗き・盗撮・盗聴】   カテゴリ : H体験談【覗き・盗撮・盗聴】

    kimamamh5110074


    私は、『覗かれる事に興奮する』女です。

    いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、よかったら読んでください。




    私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。

    私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。

    その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。

    つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。

    この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。




    今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースのカーテンだけで出かけていました。

    最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。

    後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。




    私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。

    いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋でくつろいでいました。

    すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。

    でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。




    ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。

    でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。


    でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。

    そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。






    お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。

    とは言っても出かける時に会えば挨拶する程度でしたが。


    kimamamh5110336


    仕事の同僚であり、彼女の理恵のHを見てしまいました。

    21時頃レジ締めをやった後、同じチェーン店のお店の前を通過して帰るんですが、見慣れた車が止まっていました。



    「もう店閉まっているのにどうしたのかな」と僕は車を路駐して気づかれないようにバックヤード側のシャッターから店を覗きに入りました。

    このS店は店長がM先輩(既婚者)で、僕はよく応援で働きに来るので合鍵は持っていました。

    店の中は閉店後で電気が消えていて暗く、奥の事務室だけが明かりがついていて、事務室は腰の高さから上は全部ガラスでした。

    「まさか・・・」と思い、ここから事務所を覗いてみようと思いました。



    事務所から少し離れたところにバックヤードがあり、そこから事務室が丸見えでした。

    覗いた時にはすでに理恵は裸で、M先輩はイスに座っていて、理恵はフェラをしていてお尻の穴が丸見えでした。フェラで顔を上下するたびに見慣れた理恵の肛門が開いたり閉じたりしていました・・・。

    kimamamh550098


    高校時代に部活の夏休み恒例の合宿があった。

    いつもと違うのは、柔道部との合同で行うこと(俺はテニス部)と学校敷地内に

    風呂や食堂が備え付けてある多目的な離れが建設されたことだ。

    例年であれば生徒は空き教室に泊まり、先生は宿直室だったんだが今年は違う。

    俺ら生徒はその離れに泊まることになっていた。



    女子マネージャー(柔道部・テニス部)は1階の部屋に泊まり

    男子は2階の部屋に泊まることになった



    日中練習し部屋に戻る。楽しみなのはマネージャーが作ったメシと

    夜にこっそり行うテニス部恒例の飲み会だったが

    今年は柔道部と合同(´・ω・`)ショボーン顧問が怖い

    しかし、夕食時に柔道部顧問が夢のようなことをしゃべった

    「俺の嫁さんが、いつ出産してもおかしくない状況なので夜は家に帰る」

    と言い出したのだ




    皆口々に「おめでとう!先生!!」等と言ってるが、内心はラッキー

    お前など(゚゚)イラネ状態だった

    テニス部の顧問は爺さんで、なんの権限も無いし寝るのも早い



    時間もたち、酒つまみの買出しも終了

    顧問も帰っていった。

    さらに素晴らしいことに新合宿所は玄関から部屋まで内鍵がついており

    教師が見回りに来ても中に入れないのだ。

    てか、爺さん顧問は一度寝たら見回りなどしたこと無いんだけどね

    例年以上の開放感と安心感に皆酒のペースを早めていった。

    途中から女子マネ達も参加し、さらにテンションが上がっていった



    風呂上りの女子マネ達とゲームしたり一気したり

    タンパンからちらちら覗くパンツを凝視したり楽しく時間は過ぎていく。

    所々につぶれて寝始める奴が出てきたときだった

    柔道部のYとテニス部マネのTが部屋の隅で親密に話していた。

    Tはちょっと不良っぽい女だが結構可愛い子で

    Yは俺の友達でそこそこの不良だった



    そういえば、YはTのこと結構気に入ってたなとか思いながら俺は

    他の奴らと飲んでいた。



    Tを除く女子マネ達も帰ってしまい。

    時間も明け方近くになっていたので電気を消し俺も布団に入った

    起きてた残りの2〜3人も同様に布団に入った



    すると、ペチャピチャッと音がしはじめた

    見るとYの布団がもぞもぞと動いてる!そういえばTが帰ったの見てない

    もしかしてあの中か?

    でもキス位だよな、まさかこんな人前でと思いながらも

    Yの動く布団から目が放せなかった

    「んっ!うんっ」

    女の喘ぎ声が聞こえる

    マジか?まじでか?

    T布団から上半身を出した

    うおっ裸だ・・・そしてまた布団に戻っていく

    えーっとYの頭がこっちにでてるから今上下してるのは下半身

    フェラかよ!

    左右を見ると起きてた奴が凝視してる

    俺らは無言でうなずくと、ヤドカリのように布団ごとYのそばへ

    じりじりと近づいていった

    kimamamh4280142


    私は40歳、妻は36歳の夫婦です。

    先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。

    夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。

    しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)の

    ひとりが、

    妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。

    妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿

    を見てみたく、

    「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。

    「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張りま

    す。

    妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。

    私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。

    妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。

    男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。




    お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。

    それはセックスを連想させるのに十分なものでした。

    きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。

    おそらく妻も、男の股間のものが当たる感覚を感じている筈です。

    曲が終わり、妻が戻ってきました。

    顔が赤らみ、ちょっと興奮しているのが判ります。

    「どうだった?」

    「どうって・・あの人、強引なんだもん・・ビックリしちゃった」

    「でも楽しかったろ?」

    「うん、まあね・・チークダンスなんて久しぶりだったし・・」

    妻もまんざらでもなさそうです。

    一休みした頃、男性グループが再び妻にダンスの申込をしてきました。

    一度踊った手前、断る事も出来ません。

    妻はかわるがわる男達の踊りの相手をする事になりました。

    もう私の隣に戻ってくる事も出来ません。

    テンポのいい曲が掛かり、妻と男がジルバを踊り始めました。

    男が妻をターンさせる時、妻の着ていた浴衣の裾がめくれ,太腿近くまで見えてし

    まいました。

    その光景を見て男性グループから歓声が上がりました。

    スローな曲の時は再びチークダンスです。

    一人の男とチークダンスしている時に、別の男が妻の後ろから覆い被さり、サンド

    イッチになりました。

    妻は悲鳴を上げましたが、決して嫌がっている様には見えませんでした。

    20分くらいたった頃でしょうか、妻がようやく開放されて戻ってきました。

    軽く汗をかき、乱れた髪が額やうなじに貼りついています。

    浴衣は激しい踊りのせいで合わせが乱れ、胸元からブラが覗いています。

    「お疲れさん」

    「疲れたぁ、でも楽しい。あなたも踊りましょうよ」

    「いや,俺はいいよ。・・ちょっと腹減ったからラーメンでも食ってくるわ」

    「そう,私はどうすればいい?」

    「もうちょっといればいいよ。戻ってくるから」

    「わかったわ。じゃあまだここにいるね」

    私は妻を残してラーメン屋に向かいました。

    30分ほどしてクラブに戻ってみると、私のいた席は奇麗に片づけられています。

    店員に聞くと、「奥様はあちらのお客様と一緒に飲んでらっしゃいますよ」と教え

    てくれました。

    覗いてみると、確かに妻はさっきの男性グループと一緒に楽しそうに飲んでいま

    す。

    私はカウンターで飲む事にしました。

    カラオケの音にかき消されながらも、妻の嬌声が聞こえてきます。

    「・・いやだぁ、お上手ねぇ・・」

    「・・・んなこと・・すよぉ・・」

    「・・・でしょう?・・・のよねぇ」

    「きゃぁ・・・れしいぃ・・わぁ・・」

    断片的で良く判らないのですが、どうやら口説かれているようです。

    ちらちらと妻の方を見てみると、妻の耳元で男の一人がなにやら囁いています。

    男の手は妻の膝のあたりに下ろしているように見えます。

    妻は顔を赤くして、男にしなだれかかっているようです。

    私は嫉妬と興奮で頭がくらくらしてきました。(酔っただけかもしれませんが)

    しばらくすると男が妻を立たせてトイレに連れて行きました。

    酔った妻を介抱しているのでしょうか・・?

    しかし、5分たっても妻と男は戻ってきません。

    店員が気の毒そうな顔で私を見ています。

    ふら付く足でトイレを向かうと、中から聞き覚えのある妻の喘ぎ声が聞こえてきま

    す。

    私のペニスも痛いほど勃起しています。

    洗面台の上に乗り、上から覗いて見ると、浴衣を捲り上げられた妻が後ろから犯さ

    れていました。

    kimamamh4280104


    漏れが小5の時の夏の話。


    水泳の強化訓練というものがあった。

    これは小4~6年の代表者数十人で

    市の水泳記録会に出場するものを選ぶかたわら泳げないものも教えると

    いうもので何週間か生徒ほぼ全員が参加する。

    ちなみに漏れは前年も選

    ばれていたので早くもみんなとは別メニューでやらされていた。


    さて、前置きが長くなったが当時の漏れには憧れている先輩がいた。


    先輩は明るく朗らかで顔もかわいい、いわゆる学校のアイドル的存在な

    人だった。

    漏れは家もわりと近く仲もそれなりに良かった。


    当時の漏れはやっとオナり方を覚えた小猿だったので、告白という

    選択肢はなく、ただただ悶々とするだけだった。


    そしてついに純粋な恋心がネジ曲がり、ムーンサルトし、こう思うようになった。


    『先輩がどんなパンツ履いてるのか見たい!できれば脱ぎたての!!』

    などというブル世羅好きのオヤジのような願望を持つに至った

    数日後、悪智恵の働く漏れはすでに計画を練っていた。

    いや、それは最初

    からこの計画に基づいた目的だったのかもしれない。

    計画はこうだ。





    まず風邪と偽り強化訓練を休む。

    見学の生徒は教室で自習。

    録年生女子は

    理科実験室で着替える。

    訓練の時間帯、校舎はほぼ無人となるので理科実験室

    に忍び込むことは容易なはずだ…あとは自分のアリバイを保証するものと

    してクラス一の馬鹿をそそのかし一緒にさぼって遊ぼうと持ち掛ける。


    馬鹿が何して遊ぶ?と聞くので漏れは隠れんぼしようといった。

    kimamamh4280133


    俺の母親は、俺が12才の時に家出をした。それ以来父親と二人で暮らしていた。

    母が家出してからの父は、仕事もせず飲み歩いたりとどうしようもなく、俺の

    こともほったらかしで、僅かなパンやカップ麺などで生きらいでいた。



    俺が15才になった春、突然父が引っ越すといって、逃げ去るようにして、

    父の弟夫婦が暮らす町に行きました。弟(伯父さん)は、自動車整備工場を営み

    奥さんと12才になる娘がいた。

    父は俺をその弟夫婦に預けると、さっさとどこかに逃げて行き、伯父さん伯母さんも

    困った様子で、渋々俺の事を預かった様子だった。

    そこから俺の人生は最悪の日々で、伯母さんに嫌われコキ使われ、嫌みを言われる

    生活が始まったのです。

    伯父さんの工場は結構儲かっていたみたいで、一応は社長婦人である伯母さんは

    貧乏臭い俺の存在が気に入らなかったのか、裏の納屋に押し込め、必要以外は

    部屋から出るなと言われ口も聞いてくれませんでした。






    その年の夏休みに入ろうとする頃、学校が昼までで家に帰ると、何やら怪し気な声が

    裏の納屋、即ち俺の部屋から聞こえてくる。そーっと扉越しのガラス窓を覗くと

    伯母さんが横たわって、油で汚れたツナギを着た従業員が、畳の上に寝ている伯母さんの、

    開いた股の間に顔を突っ込み、ナメまわしている。

    伯母さんは、卑猥な声を発していた。俺は初めてみる光景に、こんな事があっていいのか、

    伯母さんに何をしているんだと、許されることのない禁断の光景に驚いた。

    そして感じたことのない興奮に頭と顔がカーッと熱くなった。

    異常なまでの興奮は俺を虜にし、無我夢中になって様子を覗き込んだ。

    伯母さんのブラウスは脱がされ、白いブラジャーからオッパイが露になって

    従業員に揉みくちゃにされている姿を見て俺は、あの大嫌いな伯母さんが

    こんな風にされている姿に喜びさえ感じた。

    俺は自分のチンチンが反り上がって、痛いほどパンパンになって興奮熱く、

    身体が悶々とのぼせた。

    伯母さんの出す声と身体から女性の色気を感じ、見入っていると

    よつんばになった伯母さんの後ろから、従業員の性器が入れられ、畳に爪を

    たてる伯母さんは、まるで野良猫のように思えた。

    だんだんと息づかいも激しくなって、伯母さんが(突いてーもっともっとあ〜ん)

    と声が大きくなる。そして息絶えたようだ。

    思わぬ光景を見た俺はとっさにその場から立ち去った。



    kimamamh20169

    私はあるフランチャイズチェーンの学習塾の室長を務めていま

    す。

    事件は1年程前、アルバイト講師募集の広告に、ある女子大生が

    応募してきたことから始まります。


    彼女はグラビアアイドルの乙葉に外見が良く似ていて、同じよ

    うに巨乳です。

    講師の採用に当たっては、フランチャイズチェーンのオーナー(50

    代男性)とペアになって面接をしますが、たいそう彼女のことが気に入り、彼女が

    帰ったあと私に「あの娘、ええ乳しとったなあ」と話し掛けてきました。

    その言い方

    がいかにもエロ親父らしく、あまりいい感じはしませんでした。


    彼女は当然すぐ採用になり、持ち前の明るさもあって、たちま

    ち生徒や他の講師たちからも好かれるアイドル的存在になりました。

    ニックネーム

    は、ある男性講師がつけた「乙葉チャン」です。

    その乙葉チャンが、エロ親父のオ

    ーナーの毒牙にかかったのは、昨年の秋の終わりでした。






    ようやく寒くなってきたある日の午前のこと、私は銀行の通帳

    を事務室に置き忘れていたことを思い出し、自転車に乗って取りに行きました。


    室長としてオーナーから預かっている鍵で中に入り、2階へ上っていくと、なにやら

    女性の泣き声と男の声が聞こえてきました。

    「おや?変だな」と思いました。

    学習塾

    は生徒たち相手なので、午後2時が出勤時間なのです。

    まだお昼前でしたので、普

    通なら人がいるはずがありません。

    声は、事務室から聞こえてきています。

    私はどき

    どきしながら、足音を立てないようにして階段を上り、事務室のドア(上半分が、

    透明なガラスになっている)からそっと中を覗いてみました。



    Pic00010027




     昨年の秋のことです。私はある温泉街の小さな旅館でバイトをして

    いました。お客さまのほとんどがお帰りになって、私は風邪気味もあって

    布団部屋で寝ていました。

     そのとき、隣の部屋から声が聞こえました。

    「大きな声出すと、困るのあんただよ」「いや、やめて、堪忍して」

    声は旅館の女将さんで、40歳くらいだと思います。

    着物のよく似合う上品な女性です。

    隣の部屋は誰もお客さんがいないはずです。襖をそっと開けると

    目の前に信じられない光景がありました。


    連泊で泊まっているやくざ風の二人の男に、女将さんが羽交い締めに

    されているのです。女将さんはそのときはジーパンにTシャツでした。

    女将さんの形相は必死で、なんとかふりほどこうとしていました。


    Pic00010026



    26日はオレの誕生日だったんだ。

    んで彼女の美和が、メールにて「お祝いするから泊まりにおいで」と。

    ついこの前までは半同棲みたいになってたんだけど美和が始めた、

    お水のバイトがオレは気に入らなくて最近は口喧嘩ばっかで

    ちょっと疎遠になりかかってたんだよ。

    台風来るからお店もたぶん早く仕舞うだろうと思ったんだってさ。

    ところがなんだか爽やかな風が吹いちゃったりしてお店は大繁盛。

    ごめんねとか、もうちょっと待っててとか、んなメールばっか届いて

    テレビ見て待ってたんだけどアホらしくなって1時くらいに寝ちゃったんだ。



    エアコンが寒くて目が覚めたのが3時ちょい過ぎくらいだったかな。




    まだ美和は帰ってなくって、なんだかなぁ〜とオレ。

    ほけ〜っとしながらベランダへ、タバコに火つけてほわ〜っとしたら

    マンションの隣の月極駐車場でなにやらガサゴソと人の気配。

    ん!車上狙い?車泥棒?オレはよく見えるように、3階のベランダから身を乗り出した。

    あっ!やってるよ!セックルだよ!車上狙いなんかぢゃ無ェーよ♪

    軽四に女が両手をついて男の方に尻を突き出して、男が女の尻を抱え込んでます。

    女は水商売風のヒラヒラした黒いドレスっぽい服で、背中が大きく開いてました。

    顔は見えなかったけど、直ぐに誰だか判ったよ。

    Pic00010009



    俺の彼女は24歳で本当にマジいい女!。

    学生時代には準ミス○○大にも選ばれた(本当!)お嬢様系で、

    性格はキツイ時もあるけど、エビちゃん似で可愛いぃ!。

    でも俺は彼女には優しいけれど、悪い彼氏だ。

    なぜなら学生時代から付き合っているので、

    セックスもマンネリ化してき飽きしまって、

    1年位前からよく彼女のトイレを覗くようになってしまった(笑)。

    一度「トイレしているところ見せて」と聞いたら、「死んでもいやだ」て怒られた。

    そんな彼女だから、最初におしっこしているの姿を覗いた時はメチャ興奮が、

    彼女がうんちをしているところを想像すると、

    どうしても見たくなってしまった。

    それで、俺の母親がたまに使っている

    「ソ○ィト」という液体の便秘薬があるが、




    デート前日の夜に、彼女が席を立ったその隙に彼女のワインにその薬を数滴を垂らした。




    量が多いとかなりの下痢をするらしいので(母親談)、

    それでは余りにかわいそうなので、少な目にしておき、

    その夜の別れ際には「明日のデートはおしゃれして来いよ」て言っておいた。

    やっぱり、可愛いカッコの方が、ギャップがあって、興奮しますから(笑)。

    翌日は朝からドライブ。彼女は俺が言った通り、

    短めの白いワンピースに、首にはスカーフを巻いて(そういうの俺大好き!)おしゃれをして来た。

    もうそれだけで興奮したが、

    この格好でうんちをしている姿を想像するだけでチンコはビンビンになった(笑)。

    目的地は、以前に俺が行ったことがある人がいない覗きやすそうなトイレがある海の近くの公園で、

    途中買い物をしたコンビニで、彼女が一回トイレに行ったが、すぐに出てきたので安心(?)した。

    目的地に着くと予想通り人はほとんどいなく、昼飯を外で食ったり、

    散歩していたが、彼女が一向にトイレに行きたがらない。

    俺の母親は夜寝る前に飲めば、朝飯後か午前中に催すらしいのだが、

    2時近くなっても彼女はコンビ以降トイレに行きたがらなかった。

    Pic00010028



    初めての覗き

    ターゲット当時交際中の彼女(高校2年)



    大学時代に高校生の子と交際していた。

    制服のまま下宿に来てはセックスしたり汚い布団で一緒に寝たりしていた。

    あるとき、学校帰りの彼女が部屋に入ってくるなり

    「あ〜うんこしたい、うんこしたい」とカバンを置いて便所に向かった。

    下宿の共同便所は和式で下の隙間が開いているタイプ。

    それまでも何度か女の子の排便を覗いていた俺は少し躊躇したが彼女のあとを追った。

    いつも見慣れた肛門が、このときばかりは見たこともないくらい大きく広がり、いやらしくひくひくしている。

    そして無防備にムチムチと音を立てながら健康的な大便を排泄する彼女。



    先に部屋に帰って、何気ない顔でテレビを見ている俺に向かって

    「あ〜すっきりした」と言い放った。


    Pic00010029



    私は、関西の某上場企業の本店に勤めています。

    現在の部署に異動してきた

    ばかりの今年の夏、部内で一番の新参者だった私と同期のSが、部内の慰安

    旅行の幹事を任されました。

    私が所属している部は、全体で60名あまりで、

    うち20名ほどが女性です。

    全員にアンケートを取り、紅葉の季節に1泊2

    日で有名な温泉地へ行くことになりました。

    早速、旅行会社数社にプランを

    持ってくるように依頼したところ、中堅の1社が非常に安い見積もりを出し

    てきました。

    あまりにも安いので、ちょっと怪しいのではないかと思いまし

    たが、その会社は、うちの会社と取引がなく、なんとしても契約を取りたい

    ので、その値段にしているとのことでした。


    あまり有名な会社でもありませんし迷ったのですが、とても安かったので、その会社に発注することになり

    ました。

    担当者は大喜びで、旅行前日にはその旅行会社の取締役とともに私

    のところへやってきて、ホテルでの宴会が終わったらホテルの支配人に渡す

    ようにと言って、取締役の名刺を3枚くれました。

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