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浮気体験談。

結婚後に初めて浮気したのがアラフォーの三十路妻でそれから「人妻熟女専門」野郎になった。


最初の浮気相手は、「お得意のお客さん」の妹さん。


俺が29歳の時。


お客さんから、うちの妹がセックスレスで愚痴が多いから、相手をしてやってくれと頼まれた。


お客は当時アラフィフだったので40歳位のおばちゃんを想像していたら、紹介されたのは30代後半って感じの人妻。


少し化粧の濃いやせ形で美容師だと言っていた。


ホテルへ行き、いきなり抱き着かれ、ベルトを外され、ズボンを下ろされた。



あなたのイチモツが見たいから見せて♪、

と言われてパンツを脱いだら、

いきなり、濃厚フェラで亀頭を舐められた

咥えっぷりがうますぎた。


嫁と比べて抜群のテクニックであっという間にMAXに。


美味しい、入れたいと言いながら、けつを出し、四つん這いになりながらチンポを片手に自ら生挿入。


だが、おまんこが濡れすぎてゆるゆる。


白濁のペーストを溢れさせて、滑りすぎて、摩擦間がなく、なかなかザーメン噴射できない。


で、後ろからガンガンついていたらなんと鮮血が・・

なんと、生理が始まっちゃったと真っ赤な顔して言い訳をしている。


そのまま、お風呂へ移動して風呂で、もう一度四つん這いにして継続した。


30分の間、打ち続けようやく俺が逝けた時、その人妻は3回ほど逝ったと言っていた。


浮気は初めてだったが、その時に、あなたのSEXはとても上手いわ。


もう、離れられないと言われ自信が付いた俺は、それから人妻専門になった。


次のセックス相手は職場の先輩。


産休の長期休暇からの復職歓迎会の席で、隣になったことから二次会へ行く流れに。


薄暗いカラオケボックスでキスをして、スカートの中へ手を入れて指で逝きそうにさせて、トイレへ連れて行ってフェラをさせた。


自分も逝きたいというので、トイレで挿入し、中出し。


たっぷり、精子をぶちこんでパンティをはかせて帰らせた。


先輩なのだが、休憩時間なんかに呼び出してフェラをさせたり、ハメてやったり都合のいい女になった。


次は、うちの会社へ派遣の営業に来た女。


37歳ではちきれんばかりの爆乳おっぱいは、GカップのB100センチ。


打ち合わせと称して、会議室で契約をちらつかせながら、愛撫。


フェラから挿入へと・・

40前にして初めての浮気らしく、のぼせ上がった相手は、営業以外でも会社へ来るようになって、フェラをしたがるようになってしまい、打ち切りへ。


そして、次はマッサージの先生。


37歳で貧乳。


顔はとても綺麗だが、胸はないし、あそこも緩い。


この女では一度も逝けなかったので、大きすぎて風俗でも相手がいないと嘆いていた巨根単独をネットで探して、3Pへ。


ホテルで見たら、俺も初めて見る巨大珍子でびっくり。


口に咥えても1/3入れば良い方という感じでフェラをして、挿入。


壊れるかと思う位、ミシミシという音がしそうな感じでゆっくり挿入。


全部入れた時は、大きな口を開けて白目をむいて感じていた。


出産を思い出したと苦笑いしながら失禁までやらかした。


俺が中出しザーメン発射からチンポを抜いた瞬間に、金切り声をあげながら先生も潮を吹きながらアクメった。


先生のあそこはマンホールのようにぽっかりと空洞ができて、子宮口が見える位だった。


あの単独を呼んでうちの妻にも味合わせたやりたいと思う今日この頃。