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姉京子の話。


あれから30年、いまもあざやかによみがえる、あのときの光景・・・・美しすぎた僕の姉京子の一糸まとわぬ裸体、そして最高の触り心地であったふともも、オッパイ、生のお尻、恥丘、陰毛、そして・・・・・・・・・

いまはっきりと断定できること、それは、この世でもっとも美しいものは、宝石でも星空でも自然の風景でもない。


そうそれは、女のはだか、それも10代後半の女性の裸体なのだと! 姉京子は、その動かしがたい真実を、身を持って教えてくれました。

その時の感動を、部分的にですが述べてみたいと思います。



・オッパイ
とても弾力性に富み、揉んでみると、なんとも言いようのない幸せを感じました。

17歳の時の姉京子のオッパイは、立ったままでも、まったく垂れることもなく、動くたびに「プルンプルン」と別の生き物のように躍動していました。


・乳首
黄色灯のもとで垣間見た京子の乳首は、それはもう、燃えるような真っ赤な真紅の輝きを放ち、京子の美しさそのものを象徴していました。

大きさ・形ともにまさにベストな形状であり、「吸ってみたい!!」と思わせるすばらしい乳首でした。



・乳毛
真紅の乳輪から「スルッ」と生える長目の毛・・・ これを目にしたとき、「女も乳毛が生えるんだ!」と素直に感動しました。

この時、まったく、姉京子に対しての違和感や嫌悪感は湧きませんでした。

むしろ、脱毛などといった邪道な処理をしない”自然なままの”美しい京子が、大好きになり、完全に惚れてしまいました。

「ギラッ」と黒光りし、なめらかな曲線を描くその態様は、姉京子の野性的な美しさを見せつけていました。


・陰毛
特に整然と生え揃っているわけではなく、「雑然」とした状態で「ザワッ」とした状態で自然に生えていました。

黒々としたやや線が太いような、しっかりした陰毛でした。

風呂場で体を流れ伝うお湯が、その陰毛にはじけ、キラキラ光っているさまは、もう、『ヴィーナスの誕生』とは、このことを言うのだろうと納得させるすばらしい陰毛でした。

最初にパンティ-の上から触っても、はっきりとその感触が分かるほどの太さであり、あまつさえ、パンティ-の中に手を入れて、生で触った時は、もう、シャリシャリ、ジャリジャリ、ジリジリと夢心地のする最高の感触でした! このまま、ずっと、ずう-っと、触っていたいと願っていました。


・お尻
風呂場では、全体がはっきりと見えたことはありませんでしたが、就寝中に横向きの京子のパジャマとパンティ-をいっしょに引きずり下ろし、暗闇の中で拝んだそれは、たしかに「まるっ」とした桃尻であり、とても弾力性があり、しかも、あま~~~い何とも言えない、”処女のかおり” がしました。

鼻や口で愛撫し、手で掴めたことは、とてもすばらしい経験でした。

京子の肉体をさわった中でも、「ベスト3」に入る経験値でした。


さて、まだまだ感想はありますが、今夜はこの辺でお別れです・・・・