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人妻との体験談。

昼にあるチャットに入り、人妻にあるメッセージを出して待ってると、近くの四十路のKが入ってきた。


結婚二年目で子供のいない専業主婦。


大体の体型を聞くと、少し肉感的なサイズだった。


れいぷっぽく襲われたい願望を持っており、M気も少しある。




話は弾み心の秘めた部分をさらけ出させてから、写真を見せて電話で話をしたら急に会いたがってきた。


午後の仕事を早めに切り上げて、三時に駅のホテルの喫茶で待ち合わせた。


黒のタイトスカートに白のコートで現れたのは、見た感じはおとなし主婦に見えるが、

先ほど心の奥を覗いているので話は自然にその方向になり、ケーキとお茶をしてから店を出て歩き出すと後ろから付いて歩いてくるので、

歩きながらラブホテルへ入り部屋に入った。


ドアを閉めて靴を脱ぎ、内ドアを閉めるなり彼女の願望を実現させてあげる行動に。


彼女が立っている時に不意に彼女をドアに押し付けるようにしながら、

タイトスカートを捲り上げてパンストを一気に膝上迄脱がせてから、大きな丸いお尻を両手で鷲掴みした。


彼女の頭のスイッチは既に入っていた。


体の反応とは別に言葉では、「止めて下さい。

許して下さい。

お願いです」と言う。


自分の中でのストーリーが始まっている。


彼女の反応を見て下着をも膝上迄ずり下げてから、お尻の間から割れ目に指を這わせると、もうびしょびしょの状態。


前からはクリを弄び、後ろからは割れ目とアナルを弄んだ。


指がみるみる淫水で濡れてきたので、片手でブラウスを捲り上げながらブラから乳首を指先で転がすと、

「乳首は駄目。

許して、止めて」と、自分から催促の言葉を発する。


この地点で彼女のポイントの一つが乳首で、もう一つは膣のアナル側の膨らみであるのが反応で分かった。


彼女の妄想の世界の言葉が続いて発せられる。


「前から会社であなたにこうして欲しいと思っていました。

ずっとして欲しかった」と。


私も話を合わせながら、「それで挑発してきたんだね。

真面目な奥さんだと思っていたが、こんなに淫乱な女だとは知らなかったよ」と。


彼女は、淫乱と言われる度に体と声の反応が高まる。


そのままベットに連れていき、四ん這いにさせてから、割れ目に指を二本入れて中を掻き回す。


彼女は顔を枕に押し付け、シーツを掻きむしりながら「もう止めて下さい。

ごめんなさい、許して下さい」と。


私は服を素早く脱ぐと彼女に硬くなったペニスを握らすと、彼女は明らかに待ちわびていたとばかりの手の動きをして擦り始めた。


彼女の顔の前にペニスを突きだしながら、

「奥さん、オカされたくなければこれをしゃぶりな。

しゃぶって満足させればオカすのを止めてやるから」と言いながら。


彼女は「これで許してくれるのですね。

オカさないでくれますね」と、言いながらペニスにむしゃぶりついてきた。


言葉とは裏腹に美味しそうに舐め、咥える。


なかなかのテクニシャンだ。


「こんなのでは駄目だよ。

奥さんをオカすよ」と言いながら、彼女の口からペニスを引き抜いて、

彼女をオカすために後ろに回ると、彼女は「生は止めて」と言う。


私は既にゴムをそのつもりで用意していたので、被せてから四ん這いの後ろから突き刺した。


彼女は初めは「あぁうぅ止めて」と唸っていたが、直ぐに、「良い、大きい、本当はこうされたかった。


駄目、腰が動いてしまう」と言いながら、自分から大きなお尻をペニスにぶつけてくる。


指で確認していたポイントをカリで擦ると「あっ、そこをそんなに擦らないで」と。


直ぐに「もう駄目、いくいく」とわめいてきたので、ジラす為に、「良いと言うまでいくんじゃないぞ。


そうしないと中だしするぞ」と言うと、彼女はまた違うスイッチが入った。


「はい、ご主人様。

私はご主人様の奴隷です。

」と発するようになり、これからは奴隷の妄想の世界に。


後はバッグをから奴隷オカした。


彼女は「もっと調教してください。

お願いします。

これが欲しかったのです」と。


彼女にいく事を許すと、彼女は時間を置かずに続けざまに何度も体を痙攣させながら、快楽に負けていく事を繰り返した。


彼女の口からは、「そこをそんなに擦らないで、またいく」を連呼。


それからは奴隷としての言葉と態度を示す。


彼女の淫水でぬるぬるのペニスとご主人様の体の匂いと味を、覚え込ませるために口で奉仕させる。


彼女は私の体の端から端まで美味しそうに舐め回すので、舐めながらのオナニーを命ずると素直に四ん這いのままでクリを擦りながら舐めている。


特にペニスと乳首を舐めるのが好きで、舐めながら体を震わせながらいく。


彼女が経験した事のない刺激を味合わせる事にする。


乳首のポイントでも敏感に反応するので、私の乳首を吸わせながら、自分でクリを擦らせる。


べっとりと濡れたペニスを彼女の掌に乗せて、硬いペニスを乳首に擦りつける方法を教えてさせた。


敏感な乳首と乳房全体に硬いペニスの感触が、彼女の恥部に火を付けた。


カリから竿を乳首に擦り付けながら「こんなの初めて。

凄くいやらしい、でも感じる」と、

ペニスを代わる代わる左右の乳房、乳首に擦りながらオナニーでいくのを繰り返している。


今度はそのままの体勢で、足の指を割れ目にあてがい、クリと割れ目の濡れた部分を指をゆっくりと折り曲げながら擦りいかせた。


「足の指でいかされたのも初めて、凄い恥ずかしいけど感じます」と、言いながら自分からお尻を指に擦っていっている。


こうなれは何をしても彼女の体は止まらない。


「お前は凄く淫乱な女だよ」て繰り返して耳元で囁く度に、淫乱の言葉に反応を激しくしてくる。


今度は騎乗で跨がせて、ペニスの上に割れ目からクリを擦らせる。


ペニスでする究極のオナニー。


「これも感じます、初めて」と盛んにペニスに擦り付けてくる。


そしてから再び乳首を責めるために、69の体位になりお互いの乳首を舐めながら、片手でもう一方の乳首を転がし、片手でお互いにペニスと割れ目を擦る。


これでも数回いった。


最後にオカすと言い、ゴムを再度被せてから、四ん這いから奥に突き刺しいった。


彼女の動きは私の手を握ったまま止まったが、連続してぶるぶると下半身が大きく震えるのを繰り返している。


私の腕枕に絡みながらも、下半身の震えが暫くは止まらなかった。


そしとそのまま寝息を立てていた。


暫く時間が過ぎて彼女の大きく息を吐きながら目をさました。


その彼女の敏感な乳首に、ゴムからザーメンを垂らして乳首と乳房に擦り付けると

「いやらしい、暖かい。

恥ずかしい匂いがする」と、自分でザーメンを垂らしながらまたいく。


彼女はゴムから私の出したての残りのザーメンを、残らず絞り出して、また乳首とクリを擦りながらオナニーをしていた。


彼女の淫乱な体の欲望の深さは、普通ではない敏感な体と体力からなっている。


時間はエンドレスに欲しがるが、主婦の顔に戻り夕飯の為に元の世界に帰っていった。