0393
従姉妹との思い出。           
俺が小学生の頃、母親の妹が離婚し
俺の家(母姉妹の実家)もどってきた。

俺の父親も死んでいたから力をあわせようと言うことらしい。

         
近所に住んでて、ほとんど毎日遊びに来ていたから
それが毎日になるだけで、
あまり違いはないとおもっていたけどそうじゃなかった。

  

       
従兄弟の長女A子は中2、妹のB子は小5でタメ
お互いの親姉妹は二人とも看護婦、
俺たちの部屋は、ふすまで仕切られただけの2間続きの座敷で
A子が1部屋、俺たちが二人で一部屋だった。

          
このA子は彼氏もちで、週1ペースで部屋でHをしていたんだが
俺とB子は良く覗いていて、さわりっこを始めるまでにそんな日はかからなかった。

           
小6になった頃、俺とB子がお風呂でお互いを触りあい、部屋に戻るとA子がいた
曰く
 俺とB子が仲良くなりすぎていると親がおもっている・・・・
と言うか事実なのをA子は知っている、建前上A子B子の同じ部屋にするけど
私が黙っているから今までどおりでいい、ていうかそうしろということだった。

         
そして、最後に聞かれたのが「SEXした?」だった。

俺たちは当然の流れとして何度か挿入はしたけど
B子はあまり気持ちよくなさそうだったから
触りあい、いかせ合いがほとんどだった。

それでも、俺に付き合ってくれて挿入回数は増えていた。

その話をすると、コンドームをくれ、隠し場所の指南までしてくれた。

         
結局B子との関係はお互いに恋人が出来た後も俺はヤリ足りない
B子は体が満足していないという理由で切れなかった。