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私の人妻体験談。

定年退職し、暇になったのでスポーツジムに毎週三回は通っています。


私は63歳のおじさんで、退職後、仕事ばかりしていたので、いざ夫婦二人っきりになると、どうすれば良いかわからず、

ジムにでも行ってみようと思ったのがきっかけです。


矢張り家にいると熟年離婚の危機もありますし、最近タバコを止めて5キロぐらいは太ってきたので、ダイエットを考えて健康にもよかろうと。




以前は175cmで、66キロが今じゃ78キロぐらいになったのです。


筋力トレーニングを1時間、プールで1時間泳ぎます。


後はジャグジーと、サウナで汗を流して帰宅します。


小学校の頃から水泳教室で、選手もやっていたので、クロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライも出来ます。


得意はクロールと平泳ぎです。


一日に1000から多い時で3000mぐらいは泳ぎます。


ジャグジーで身体を温めて、30分ごとに入ります。


「いつも見かけますが、お上手ですね、私はまだ初心者なので教えて頂けませんか」と、50歳ぐらいの熟女に突然声を掛けられました。


私は逆ナンされたと、年甲斐もなく有頂天になってしまいました。


五十路のこの熟女は、セパレーツの黒っぽい水着が可愛いのです。


胸も多分ですがCカップぐらいはありそうです。


初心者レーンで、手を取って泳がせました。


確かにまだ初心者の域です。


腰を下から持ってあげて、浮かせます。


腰や背中やかなり弾力性があります。


豊満な感じです。


少しづつですが上手に浮かび、最初は一番易しいクロールから始めました。


15メートルぐらいを呼吸無しで泳がせます。


手の掻きも段々良くなり前に進むので大喜びです。


これを2週間ぐらい続けました。


前は15メートルが今じゃ25メートルは泳げます。


簡単な呼吸方法を教えました。


直ぐに天井を見るような呼吸でしたが、頭の先から沈んで口だけを出してする呼吸法に変えました。


すると25メートルは泳げるようになりました。


平泳ぎも教えてというので、女性には足の蹴りが難しいのですが、プールのヘリを掴ませて、両足首を持って横に広げて教えました。


平泳ぎは女性には難しいです。


蹴る力が弱いからです。


でも次第に泳げるようで、一緒に後ろから着いて端のコースで泳ぎました。


平泳ぎをすると彼女のお尻と、直ぐの割れ目が良く見えます。


ふくよかなお尻と水着で割れ目は見えませんが、下腹部が良く見えて思わず下半身が勃起しそうです。


ジムを出て、近くの喫茶店でお話をしました。


彼女は人妻で、韓国人でした。


ご主人はかなり有名な「M商事」の次長さんです。


彼女は52歳で、ご主人は55歳とか、年に数回の長期の出張があり、今はアメリカのロスやニューヨークに1ヶ月単位で出かけているそうです。


「カラオケに行きませんか」

と言うと「是非行きたいわ」と直ぐに了解されました。


コンビニでビールとおつまみを買い、新宿のカラオケやに午後の4時頃に入りました。


サービスで韓国の歌の日本語バージョンを唄って差し上げました。


若いときにはコーラス部に入っていて、かなり発声練習もしたので歌は自信があります。


凄く褒められました。


彼女も日本の歌はともかく、韓国の歌を原語で唄って呉れました。


想像以上にお上手です、次から次へと10数曲唄いました。


その内に唄っていて、ハラハラと泣き出したのです。


オモニの歌で、ソウルにいる母親を思い出したらしいのです。


矢張り日本にいると、ホームシックになるのか思い出して泣き出したのです。


直ぐに抱きしめてあげました。


大きなオッパイが胸に当たります。


唇を吸いました、濃厚なキスになるのには時間は掛かりませんでした。


ズボンの前が大きくなりペニスが勃起しました。


薄いシャツの前から手を入れて、ブラジャーの下から乳房を握り、勃起した乳首を揉んでしまいました。


スカートの中に手を入れて、ショーツの横から陰部を触りました。


もう既に濡れだしていました。


僕はズボンを降ろして、ブリーフを下ろして、勃起した陰茎を握らせました。


先からは透明なチンポ汁が出だしました。


カラオケルームですから、もしかしたら隠しカメラで覗かれているかもしれません。


こんな60過ぎのおじさんと、50歳過ぎのおばさんがHな事しているのですから監視カメラを見たカラオケのお兄さんはびっくりしたかもしれません。


カメラの写っていないコーナーに移動して、ショーツを脱がせて彼女のマンコにさわりました。


彼女の花弁も、自らの蜜壷から、吐淫した恥液でヌルヌルに濡れていました。


僕の舌先が肉の凹みにスッポリと納まると、彼女の下半身がわなわなと震え、腹筋をピンと伸ばしました。


その拍子に黒い翳りの中に舌が潜り込みました。


「あ~っ、そこよ~」ヌチャとした肉の祠が蠢きます。


流石に其処での性器の挿入は無理な状態です。


僕のペニスを彼女の頭を抱えて飲み込ませました。


大きな亀頭を舌で、割れ目のなかに入れようとします。


濡れた愛液を啜ってくれました。


女性が男性のフエラティオで、気持ちが良くなるのは初めて見ました。


眼が潤んで焦点が遠くを見ています。


流石に最初から口の中に射精は出来ません。


「いいのよ、遠慮しないで口の中に出しても」といいますが、遠慮しました。


「ココを出てラブホにでも行こうか」と聞きますと、「じゃあ今は誰もいないので家に来ませんか」と誘われました。


ジムから15分ぐらい歩いて行きました。


一軒家で4DKぐらいはありそうです。


直ぐにお風呂にお湯を張り、和室に入りました。


自分のベッドルームは洋室らしいのですが、流石にご主人の愛の巣には入れません。


お互いに洋服を脱いで全裸になりました。


ジムでお風呂に入っているので身体は凄く奇麗です。


158㎝の裸体は、Dカップのオッパイが飛び出しています。


韓国人はパイパンが多いそうですが、彼女の陰毛も薄く、外からでも肉の割れ目が見えそうで、一本の線で閉じています。


恥毛の煙るヴィナスの丘はプックリと脹らみ、割れ目の上にはちょっぴり、雌しべを包む包皮が突き出ていました。


唇でそのクリトリスを突付いて、右手の2本指を膣に入れてGスポットを愛撫、左手は大きなオッパイを握り三所攻めで、責めまくりました。


いきなり痙攣して震えます。


僕のチンポを握り前後に擦っていた手が、暫らく自分の快感で緩み停止してしまいます。


「もうそろそろ入れてくれませんか」とスキンを出して僕の陰茎に巧みに装着するのでした。


その蜜壷は絶えず蠢いて隠微に蜜を吐き出し、濃い匂いとともに喘いで菊の蕾までも濡らしていました。


すっかり姿を見せるマンコの割れ目に、怒張した陰茎をあてがいました。


一度深呼吸をして改めて腰を進めます。


まずペニスの先に愛液のぬめりを感じ、続いてエラの張った亀頭が肉門を潜り抜けます。


少しだけの抵抗がありましたが、入りだすとスムースに肉棒は一気に根元まで、彼女の肉路に飲み込まれました。


「あっ、う~ん、く~っ」ヴァギナの括約筋が一気に収縮、膣壁が陰茎に絡みつきます。


「ア~蕩けるよ~」と僕も呻きます。


ぬるっとした熱い肉に包まれて、彼女の体温と命の脈動が粘膜を通じて伝わります。


「素敵よ~、最高の気持ちよ~、***」後は韓国語で何かを叫んでいます。


浮世絵の春画を見るように、太く棍棒のような陰茎が膣の中で暴れまくります。


布団の上で彼女の身体がピクリと跳ねます。


「い~っ、わたし狂っちゃうよ、アナタ一緒に来て~、おかしくなって来たわ」と片手で布団を引っ掻いて、紅潮した顔を左右に激しく振ってよがりだしました。


「イク~」と一声、僕も思わず「おー出るよ~」と射精をします。


腰をブルブルと震わせ全身を痙攣させて、一気にオルガスムスを迎えていました。


「アナタって物凄い性交をするのね」と紅潮した顔で聞きます。


「君のアソコの締りが物凄く良いから、普段の倍ぐらい感じたんだよ」ヌルヌルをお風呂で流して、お互いの手で洗いっこしました。


またも勃起する私で、洗ったのに愛液が流れ出す彼女でした。


「本当に性交するのは3ヶ月ぶりなの、最高だったわ、日本人のオジサンは全員こんなに上手なの」と感心仕切りでした。


「これからも主人が帰るまで、水泳と性交を毎日教えてね」ご機嫌の彼女でした。


六十路になって始めて不倫を経験しました。


なんだか若返った気分ですが、妻には絶対にバレないように気をつけています。