0439
九時過ぎ公園の駐車場で待ち合わせる。


私が到着するや否や史恵は左座席にはいりこんできた。


早速、抱き合いキスをする。


お互い舌を絡め強く吸いあう。


史恵は52歳。




ワンピースの上から乳をまさぐる。


そしてそっと揉む。


次第に乳を揉みしだく。


史恵は私の唇を激しく上下左右に吸いまくりながら私の乳揉みに応えてくれる。


うなじに軽くキスをしながらワンピースのボタンをはずし、ブラジャー越しに乳を揉む。


史恵の口元から「あー・・・あー・・・」と、いい声が漏れる。


私は50歳。


激しく史恵の唇を吸う。


応えてくれる史恵。


再び舌を絡めむさぼりあう。


史恵の舌ざわりがたまらない。


やさしく奥まで吸い込む。


史恵の舌のすべてが私の口の中に入り込んでいる。


史恵の舌を吸いながら、ブラジャーの中に手を入れる。


あー、やわらかい乳房。


揉む、揉む、揉む、揉みまくる私。


ブラジャーのホックをはずし、乳を吸う。


吸う、吸う、吸う、吸いまくる。


乳首もすごく勃起している。


キスをしながらシートを倒す。


ワンピースの下から手を入れ、太股を撫でまわす。


「あっ、あっ、あっ」とよがる史恵。


パンティの上からおまんこを愛撫してやると、「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁー」と一段とよがる史恵。


我慢できなくなった史恵はズボンの上から私のちんぽを撫でている。


パンツを脱ぎ直接さわらしてやる。


上下にちんぽを擦る史恵。


史恵のパンティの中に手を入れてクリトリスを剥いてあげる。


クリトリスにつばを付けて、いじっていると史恵は腰を動かしている。


下に手を伸ばして見るといい濡れぐあい。


ワンピースとパンティを脱がし裸にする。


私も裸になる。


一糸まとわぬ姿になった熟年カップルは抱き合い体にキスをする。


お互い尻を撫で回す。


ちんぽとおまんこをいじりあう。


長い時間いじりあう。


「あっ、あっ、あっ、あっ、あっー」と悶える史恵。


「あーー、あーー、あーー」とよがっている私。


私のちんぽはすでにがまん汁が出ている。


「史恵、ちんぽ、舐めてー。

しゃぶってー」

「あー、おおきいわー、あなたの」

「どう、ちんぽ、気持ちいいー?」

「史恵、とっても気持ちいいよ。

あー」

「史恵、そこ吸って。

もっと吸ってー」

「あんたー、乳もんでー。

もっとー」

「ああいいー、乳、感じるー。

いいわー」

「乳首にキスしてよー、あんたー」

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっー」

「ちんぽ、硬い、硬いわー、あんたー、あっ、あっ、あっ」

「史恵、上に乗ってごらん。

おまんこ、舐めてあげる」

「あーあー、あーあー、あんたー、あんたー」

「さかりたーい、さかりたいー、入れてー、あんたのちんぽ」二人は淫語を言い合いながらいつもさかりまくります。


淫語を言い合うと凄く興奮するんです。


「史恵、ちんぽ挿すから、両手でおまんこ開いてごらん」

「アー、よく濡れているおまんこ」

「ヌルヌル。

いやらしい史恵」

「ちんぽ、入れるよ。

ちんぽ、入れるよー。

フミエー」

「入れて、入れて、入れてよー」

「・・・・・・・・・」

「あーー、いいーー、あんたのちんぽー、あーー」

「そこ、そこ、そこ、ああーー、ああーー、あんたー」

「吸い付く、吸い付く、すいつくー、史恵のおまんこ」

「ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ああーー、ああーー、ああーー」

「そこ、そこ、そこー、そこよー」

「ああーー、ああーー、ああーー、おまんこ、きもちいいー」

「もっと、さかってー、さかってー」

「ああーー、いいー、いいー、いいー、おまんこ、疼くー」

「うずく、うずく、うずくー。

はっ、はっ、はっ、はっ・・」

「史恵、よがり顔、かわいいよー、かわいー」

「フミエー、いい声、いい声、あー」

「ああーー、ああーー、ちんぽ、剥ける、剥ける、剥けるー」

「フミエー、締まる、締まる、締まるー」

「あっ、あっ、あっ、出る、出る、出る、出るー、フミエー」

「ああーー、ああーー、出して、出して、出してー、あんた」

「史恵、背中に両足からめてー、はやく」

「奥まで挿すぞー、フミエー」

「史恵、どうだー、この腰使い」

「こねて、こねて、こねてよー、あんたー」

「イク、イク、イク、イクー」

「よーいっとる、フミエはー」

「あっ、あっ、あっー、フミエー、今、射精してるよー」

「ああーー、ようでとるー」

「子宮に出してるよー」

「ああーー・・・」

このように史恵とは週一で交尾をしています。