0206
高校を卒業した時の話です。


妹の友達(部活のマネージャー)に俺は、
急に呼び止められ、バレーボールの部室へと向かった。


妹の友達は、夏美ちゃんという。


夏美『あの…先輩…』
オレ『ん?どうした?』
夏美『行かないでください!』
夏美は突然泣き始めた。


オレ『おいおい!どうしたのさ!』
夏美『先輩が卒業しちゃうの…いや!』
オレ『夏美、大丈夫だって時間あったらまた遊びに来るからさ』
夏美『えーーーん』
夏美はわんわん泣き始め、俺は抱きしめてあげた。

オレ『夏美、大丈夫、大丈夫だよ』
夏美『先輩…先輩…泣』
オレ『夏美、大丈夫だから、このままずっと一緒にいてやるから』
夏美『◯◯先輩…あの…』
オレ『ん?どうした?』
夏美『わたしと付き合ってください』
オレは当時彼女がいなかった。

オレ『え?あ、あ、うんいいよ』
夏美『先輩…私いろいろと迷惑かけることあると思いますけど、嫌いにならないでください』
オレ『ならないよ、夏美おいで』
オレは夏美と卒業式の日から付き合うことになった。

夏美『先輩…』
夏美はこっちを向いていた。

オレ『いいのか?』
オレは夏美にキスをしてしまった。

オレ『妹には言うなよ!』
夏美『もちろん言いませんよ!私と先輩だけの秘密ですもん!』
オレ『じゃ、夏美こういうこともしていいんだな?』
オレは夏美のおっぱいを制服の上からだが触り始めた。

夏美『きゃっ!せ、先輩…』
オレ『夏美がこんなに大きいおっぱいだからいけないんだぞ!』
夏美は、高2にしては大きいと思う、Fはあった。

夏美『先輩…私まだしたことないんです』
オレ『優しくしてあげるからね』
夏美『先輩…なにか当たってます』
オレは勃起し、夏美にこすりつけながらおっぱいをわしづかみしていた。

夏美『先輩…気持ちいいです…』
オレ『直接触ってあげる』
そう言うと、夏美を脱がせ、そして、巨乳を思う存分楽しんだ。


その後、夏美の処女はもらってしまった。

俺は今も夏美と付き合ってる。

大学の後輩として、そして、俺の一人暮しのアパートに夏美も住んでいる。


妹にはバレてしまったが、別れることはない。

このまま夏美と一緒にいたい。