0214
去年社会人になったばかりの俺。


彼女とは遠距離恋愛中。


会うのも1ヶ月1回と寂しいけど、
お互い付き合って5年が経ちました。


今回の話は去年の夏の話になります。




俺はいつものように車を走らせ、
彼女の住んでいるアパートに向かった。


今日はドライブに行き、そのまま
彼女のアパートに泊まる予定だった。


沙織『今日どこ行くの??』
オレ『天気いいし、どこにしよっか』
沙織『あっ!そうそう!お弁当作ってきたからピクニックどう?』
オレ『おっ!ナイス!じゃ、あそこに行こうか』
俺は車を30分くらい走らせた。


沙織『あ?懐かしいな?』
オレ『懐かしいだろう、最初に2人でデートした時の場所だよ』
2人で初めてデートした時の公園。

沙織『あった、あった、ここでチュウとかイチャイチャしたね…笑』
オレ『そうそう、こんな感じでな』
俺はそう言うと、沙織のおっぱいをわしづかみしながら、キスをした。


沙織『こら!笑 恥ずかしい!!』
オレ『あれ?沙織そういえば、その服新しいね!』
沙織『も?早く気づいてよ!笑』
オレ『やっぱ、沙織はそういうとこ可愛いよね』
沙織『バカバカ!笑』
沙織は笑いながら俺の肩をポンポン叩いてきた。


オレ『沙織、最近仕事どう?』
沙織『ね?目つぶって目つぶって!』
オレ『あ、うん』
沙織『◯◯くん、だいすき』
沙織はボソッとつぶやいた。


オレ『沙織、俺もだいすきだよ』
俺は沙織を抱きしめた。


沙織『ね、あの噴水のところでお弁当食べたいな』
オレ『あ、いいね!』
沙織『◯◯くんが好きなもの、作ってきたんだよ?』
沙織はそう言うと弁当箱を開けた。


オレ『お!沙織、チキン南蛮じゃん!ありがとう?』
沙織『大好きだって聞いてたから!私いつもよりがんばったの!』
沙織は、チキン南蛮、ポテトサラダ、サンドイッチを作ってきてくれた。


オレ『美味しいよ、あ?沙織と結婚したいな?』
沙織『美味しいご飯作ってあげるよ!』
オレ『俺だって負けない!』
沙織『◯◯くんに、美味しく食べてもらえたら嬉しいな』
オレ『まったく!笑 沙織?』
俺は沙織の横に座りまた、おっぱいを触りながらキスをした。


沙織『◯◯くん、ダメだって?笑』
オレ『沙織が愛しくてさ!』
沙織『今日…たくさん抱いて…』
沙織は赤面していたが、俺に
はっきりと言った。


オレ『沙織、もちろんだよ』
沙織『ありがと…』
その後お弁当を食べ終わり、誰も来ないだろうと思い車内でイチャイチャした。


沙織『◯◯くんわたしもうダメ…』
オレ『わかった、わかった、今家に帰るから』
沙織『うん…帰ったらすぐ抱いて…』
俺は車を走らせ、沙織のアパートに帰ることにした。

帰り道、ブラとパンツを脱いでもらった。


沙織『◯◯くん…』
オレ『沙織…』
車から降りるなり、すぐキスをし、抱きしめた。

沙織の部屋に入った。


オレ『沙織…暑いしお互いに全部服脱ごうか』
沙織『うん…笑』
オレ『沙織のおっぱいやっぱ大きくて最高だな』
沙織『あん…だ、だめだよ…』
沙織はすごく感じていた。


オレ『沙織…』
沙織『わぁ…◯◯くん大きい…』
オレ『沙織、舐めて挟んでくれないか』
沙織『うん…いいよ!』
沙織は、俺のちんちんをフェラし、
手コキし、パイズリをしてくれた。


沙織『◯◯くん、いつも1人でするときどうしてるの?』
オレ『沙織の見てるかな』
沙織『あれ?!あっ!もしかして!?』
オレ『そう、前に撮影したの』
沙織『恥ずかしい?』
オレ『沙織どうしてるのさ?』
沙織『わたしも◯◯くん見てる…』
沙織はかなり赤面になっていた。


沙織『◯◯くん、私入れてほしいよ』
オレ『どれどれ?』
オマンコを触るとかなりぐちょぐちょに濡れていた。


オレ『今日は生でいいよね?』
沙織『う、うん…中に出して』
オレ『いいのか?!』
沙織『◯◯くん、あったかいザーメン中に出してほしいの』
オレ『わかった、出すからね』
俺はそう言われ、激しく突いたり優しく突いたりした。


沙織とその日は3回戦までした。

夜は美味しい手料理を作ってくれた。


そして、今年から2人で同棲を始めた。

沙織と職場は違えど住んでいるところは一緒なので必ず沙織を幸せにする。


追記
沙織はEカップあります。