0207
高校時代の思い出。

高校の時クラスにいた、唯って女の子がいた。

とにかくおっぱいが大きいってことが有名で、制服の上からでもわかった。

そんな、唯は身長は150cmで俺好みだった。


そんなある日、部活終えて放課後5時くらいに教室に行って見ると、電気がついてた。

唯が1人で勉強をしていた。




これは絶好のチャンスと考え、俺は教室に普段通り入り、唯と話をできる!って思った。


ガラガラ?

唯「◯◯くん、部活終わり?」
唯から話しかけてくれた。

俺「あっ、うん」
唯「そっか?お疲れ様!」
俺「勉強か?そろそろテスト近いもんな」
唯「う?ん、私いつも社会の歴史苦手でさ…◯◯くんがうらやましいな?」
俺「そんな、俺昔から日本史好きだったからね、ところでさ何時に帰る?」
唯「そうだね?せめてここのページと次のページはやっておきたいと思ってる」
俺「教えてあげようか?」
唯「いいよ、いいよ、だってお腹空いたでしょ?」
俺「大丈夫だって、お腹も空いてないから」
唯「でもな?なんだか悪いような気がして」
俺「全然全然、むしろ困ってるなら助けてあげるよ」
唯は、しばらく考えていた。


唯「そしたら、お願いしようかな」
俺「オッケー!じゃ、どこからやる?」
俺は唯に日本史の幕末?明治政府の誕生まで教えた。

唯「覚えやすい年号とか、その出来事整理してる?」
俺「単語帳とかに書いて、通学中やってるよ」
唯「そうなんだ?単語帳買っておこうかな」
俺「そうしたら、いいと思う」
唯「よ?し、今日はここまでにしよっと」
時計は18時30分を回っていた。


唯「ね、◯◯くんって、彼女とかっていないの?」
俺「なんだよ急に!笑」
唯「いや、いるのかいないのか知りたかったの」
俺「いないよ!」
唯「そうなんだ?…」
お互い少し沈黙した。


唯「今日はありがとう、明日もお願いしたいな」
俺「俺でいいなら、明日部活休みだから」
唯「そうなの?私もたしか休みだったと思う」
唯は、携帯を開いて調べてた。


唯「休みだ?教室で勉強するとみんないるから、明日私のお家来る?」
俺「え?!いいの?」
唯「その方が誰もいないし、勉強はかどるよ?」
俺「そうだけど…女子の家に行くの初めてだからな…笑」
唯「大丈夫大丈夫、私の家普段夜まで誰もいないから」
俺は心の中ではガッツポーズしていた。


俺「唯さん、よかったら連絡先交換しませんか?」
唯「あっうん、そうだね!」
俺「ありがとう」
俺はその日唯とついに連絡先を交換。

クラスの男子では、俺だけしか交換していない。

後日唯に聞くと、俺以外とは交換してなかった。


唯「帰りってどっち方面?」
俺「俺左かな」
唯「私も左なんだよ?」
俺「マジで??」
唯「毎日◯◯くんを見てる、私となりの駅から乗ってるんだけど知らなかった?」
俺「知らなかった…小中学と違うけど、近いね」
唯「そうだね?」
俺「したっけ帰るか!」
唯「今日はありがとう…ね、◯◯くん…」
俺「なに?」
振り向くと頬にキスをされた。


俺「な、なんだよ…」
唯「ご褒美…笑」
薄っら笑っている唯が可愛かった。

俺はその日は我慢したが、本当は爆乳を触りたかった。


そして、その日は一緒にいろいろと話をしながら夜はメールでやり取りしたり楽しかった。


<翌日>

唯「おはよう、今日午前授業になったらしいよ」
急遽先生方の会議やらなんやらで午前授業でしかもC日程の授業になったから、早く終わるという。

俺「やった、早く唯さんの家に行けるな」
唯「唯でいいよ…笑、さんつけららると年上に感じる?」
俺「俺も名前でいいよ?司っていうからよろしく」
そして、その日からお互い名前で呼ぶようになった。

席も実は唯の後ろに俺が座っていた。


キ?ンコ?ン カ?ンコ?ン
12時10分になり、授業が終わり帰りのホームルームにそのまま入り、号令をし帰宅。


唯「剛、一緒に帰るとクラスの噂になるから、駅で!」
剛「オッケー!」
そう言って、唯は先に友達たちと帰って行き、俺も友達と帰ることにした。


そして、俺は地元駅で降りず、前の駅で降りて、唯にメールした。


唯「家着いたら、お昼ごちそうするね」
剛「ありがとう、俺も手伝おうか?」
唯「いいの?手伝ってもらおうかな」
俺は唯の家に行くとき、手をつなごうとした。


唯「な?に、私たち付き合ってないんだよ?」
剛「いいんじゃんか、誰も見てないことだし」
唯「も!笑、私も期待してたけどね」
唯と2人で歩いて、家に向かった。


唯「到着?荷物部屋に置いてこようか」
剛「そうだね!」
荷物を置き、唯と台所に向かうことにした。

唯「剛、好きな料理は?!」
剛「なんでも好きだから、決めれないな」
唯「じゃ、オムライス作ってあげる」
剛「ありがとう!」
唯「わたしチキンライス作るから、剛卵割ってて」
唯に言われたことをしていた。

そして、唯がチキンライスを作っているのを見つつ、俺は思わずしてしまった。

そう""爆乳揉み""を。

剛「唯…!」
唯「キャ…笑、ちょっとやめてよ」
剛「だって…気になってたんだもん」
唯「恥ずかしいよ…剛、今じゃなくて後で…」
剛「うん…後でね…」
唯「昨日キスしちゃったから剛我慢できなかった?」
剛「そう…よく分かったね!」
唯「じゃ、ご飯食べてお部屋に行ったらね」
そう言われ、俺は我慢し唯とオムライスを作った。


唯「剛、私のオムライス美味しかった?」
剛「美味しかったよ、ごちそうさま」
食べ終え、食器を洗ってる時も俺は唯の爆乳を触ったり、お尻を触ったりしていた。


唯「剛、エッチ…」
剛「唯…おっぱい見せて」
唯「え…恥ずかしいよ…」
剛「お願い」
唯はゆっくり一枚一枚服を脱いで、ブラジャー姿になった。

唯「あまりジロジロ見ないでよ!」
剛「大きいね、唯触ってもいい?」
唯「うん…」
俺は唯の爆乳をブラジャーの上からだけど触り、キスもしながら優しく揉んだり、強く揉んだりした。


唯「剛、直接触ってほしい」
剛「いいの?」
そう言って唯はブラジャーをとった。

唯「私としたことは、秘密にしてね」
剛「もちろん誰にも話さないよ」
唯は高校生では大きいって思うサイズだった、Fはあったと思う。


剛「唯の爆乳触ることが俺とても嬉しいよ」
唯「剛、本当に触るの初めてなの?気持ち良くなってきちゃったよ」
剛「本当に初めてだよ、唯どうしたい?」
唯「う?ん…」
唯は黙ってしまったが、手が俺のちんちんまで来ていた。


剛「触りたい?」
唯「…うん……」
俺はズボンを脱ぎ、パンツ姿になり、勃起したちんちんを唯に見せた。

唯「お…大きいね…」
剛「唯の好きなようにしていいよ」
唯「わたし、舐めたりしたことないからわからない…」
そう言っていたが、唯は口に入れたり、手でぎごちないけど動かしたりしてくれた。


剛「唯、おっぱいで挟んでほしいな」
唯「おっぱいで?」
パイズリ初体験は、俺はここですることができた。

ぎごちない動きだったけど、とても気持ち良かった。

そして、俺はここで射精をしてしまい、唯のおっぱいにザーメンを出した。


唯「温かいこれが、精子?」
剛「そうだね…」
唯「剛、わたしエッチもっとしたいよ」
剛「でも、コンドームないしどうすんの」
唯「待ってて…」
唯は上半身が脱いだまま部屋を出ていった。


唯「お姉ちゃんの部屋にあったんだけど、大丈夫かな?」
剛「いいのか使っちゃって?」
唯「いいの!笑」
そして、付け方は知っていたので、唯が付けてくれた。


唯「私初めてだから優しくしてね」
そして、唯のオマンコに挿入した。

唯の処女膜はおそらく破けたのだろう、ベットが赤くなってしまった。

その後、唯はノーブラで一緒に勉強をし、学校終わりも挿入までできないが、触り合ったりして、教室でもたまにしたりして、テストが終わるなり、2人でコンドームを買って家でしたりした。


テストも無事終わり、日本史に苦しんでいた唯はクラスで俺の次になった。


その後、付き合って、現在付き合って5年目が経ちました。

唯と俺は仕事場が違えども、同棲してお互い籍を入れることを決めました。


これからも、唯とはいろいろとあるけど、大切にしていきたい。