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内縁の妻との話。

私は28歳で21歳の女性と交際3年で結婚しましたが、私しか知らない妻が好奇心から浮気し、あろうことか浮気相手の子を妊娠しました。

私達夫婦も浮気相手夫婦も離婚しました。

私が30歳の時でした。


私は、浮気相手の別れた奥さんに会いました。

私の2歳下の可愛い女性で美穂と言いました。


浮気された者同士慰めあっているうち身体の関係が出来て、私35歳、美穂33歳、美穂の娘で奈々9歳と同棲を始めました。

婚姻届は出さず内縁でした。

私達は身体の相性が良くて毎日激しいセックスしていましたが、時々奈々に見られていたことに気付いていませんでした。


あれは私が41歳の時、奈々が高校受験の年でした。

私が美穂の胸に射精してその日の営みを終えた時、寝室に奈々が立っていました。

一部始終を見られていました。

そして奈々は、
「ママだけずるい。

私だってパパのお嫁さんになりたいのに。

と言いました。

私は困り果てましたが、美穂は、
「セックスはまだダメだけれど、パパを気持ちよくさせてあげて。

そういって、奈々にフェラをさせました。

中学生にフェラされて、出したばかりなのにまた射精してしまいまいした。


私が奈々の処女を奪ったのは、奈々が16歳になってからでした。

私達は内縁関係なので全くの他人です。

奈々の保護者は美穂で、美穂が私と奈々の関係を許婚と認めたのです。

奈々の可愛いアソコをクンニしたら、16歳だというのに仰け反って逝きました。

私は先妻以来の処女を抱きました。

十分感じさせて濡らすことができれば、処女でも挿入は意外と楽で、痛さや出血も個人差があることは経験上知っていました。

しかも奈々は、私に抱きつき快感を得ようとします。

痛さと気持ちよさの狭間で顔を歪めていました。

私は奈々と美穂を1日おきに抱きました。


奈々の20歳の誕生日に入籍しました。

美穂に促されて、奈々の父親…つまり先妻の現在の夫に会いました。

結婚の報告をしました。

娘が連れてきた結婚相手が再婚相手の元夫なのですから、愕然としていました。


家に帰ったら美穂がいませんでした。

置手紙がありました。

「あの人達ショックだったでしょう。

やっと復讐できました。

幸せに暮らして下さいね。

内縁の妻は邪魔ですから消えますね。

さようなら。

奈々と二人で泣きました。


あれから美穂は、何処で何をしているのか…