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妹と関係を持っている僕の話。

恥ずかしながら僕は、中二の頃まで妹と一緒にお風呂に入っていました。

妹はその時小5で、僕の方が一緒に入るのが恥ずかしくなって止めちゃいました。

勃起が恥ずかしかったからです。

ですがそれも今は昔のことで、妹のエッチな誘いが激しく、チンコを突っ込む関係になっています。

妹も高校2年生になり、僕にとっては最高の対象です。



この間はフェイトの遠坂凛(知ってますか?)の格好をさせてヤりました。

安かったので買ってあったコスチュームです。

僕が部屋を出て、僕の部屋の中で妹に着替えさせます。

着替え終わって、中に入ると、ツインテールの髪型に遠坂凛の赤い服と黒いミニスカートと黒いニーソックス。

着替えを見るより、入ったとたんにその格好で妹がいる、というのが興奮します。

妹がふざけて両ひざをちょっと曲げ、両手を前に差し出してきたので、妹を抱きかかえて僕の布団に放り投げます。

その後は妹の両足に抱き着いた状態で、パンツに顔を埋め顔を回します。

赤い服の下から手を入れオッパイをもみもみ。

その後はすぐにチンコを取り出し、妹にウェットティッシュでチンコを拭いてもらって、妹が僕のぼっきチンコを舌で遊びます。

いつもではないですが、気持ち良さのせいで、そのまま妹のフェラで発射することが多かったんですが、その時は直ぐにフェラを止めさせ、妹を四つん這いに。

黒いスカートをめくり、パンツをめくり、出てきた妹まんこにローションでぬるぬるにしたチンコを挿入。

突くたびに小刻みに揺れる妹のツインテール。

笑い交じりの悲鳴(両親がいない時にやりました)。

たまに僕の方を振り返って僕の顔を見上げるのがそそられます。

最後は妹のローションシコシコで終わりを迎えました。

仰向けで飛ばして、僕の首辺りまで飛び、「飛ばしますね~」と半笑いだった妹。

今度はコスチュームにかけてやりたいと思います。

自分のだし。