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義母との体験談。



私は41歳、妻30歳、義母は51歳の未亡人。


子供を含め四人で暮らしています。


義母は見た目より若く、40代前半の私と歩いても夫婦に間違えられます。


そんな義母と、あるとき関係してしまいました。




きっかけは、同窓会で酔った義母を駅から連れて帰った時でした。


義母は久しぶりのお酒でかなり酔っていて、1人で歩くのもままならない状態。


自宅に着いても同窓会の楽しかった話を、ろれつの回らない口でくりかえし私に話していましたが、暫くしてから落ち着いたのか義母はお風呂に入りました。


お風呂から中々出てこないので心配で声を掛けに行くと、湯船に浸かり寝ていました。


義母を起こそうとしましたが、もちろん1人では歩けません。


仕方なく全裸のまま担ぎ上げて、リビングのソファーへ。


風邪をひかないようタオルで身体を拭くことにしました。


と、当然義母のマンコが目に入ります。


毛の処理はしていないものの、薄めでマンコが丸見え。


身長155センチですが胸はDとやや大きく、垂れた感じがたまりません。


義母の身体を拭いたところで、もよおしたようです。


やはり歩けませんので、トイレまで手伝います。


何をやっているんだか……。


その後、どうにかベッドまで運んでとりあえず横にします。


身体は大の字、マンコはまる見え。


裸のままというのもアレなので、バスローブを軽くかけておくことにしました。


私も疲れたので風呂に入り、その後で義母の様子を見に行きました。


布団を抱えこみ、お尻は丸出し。


バスローブはもちろんはだけて、高いびき。


暢気なものです。


ムラムラきてオッパイを揉んだり、マンコを広げたりとイタズラをしましたが、義母が起きる様子はまったくありません。


となるともちろん……私もチンポを出しました。


義母のマンコを舐めてよく濡らして、丸出しのお尻に向けて横バックの体制でチンポをあてがいます。


義母は目覚めません。


マンコを手で広げて、チンポの先っぽを少し入れてみます。


義母はやっぱり目覚めません。


ゆっくり義母のマンコの奥へと、チンポを挿入します。


ゆっくり出し入れしているうちに、義母から気持ちいいという声。


ドキッとして顔を見ると、やはり寝ています。


そのまま出し入れを続けて、高まったところで、義母の中でフィニッシュ。


流れ出たザーメンも綺麗に拭いて、ハメ撮り&広げたマンコも写真におさめておきました。


……が、後日しっかりバレていました。


嫁には内緒で、週一ペースで今も義母とハメています。