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義娘との話。


私は42歳の男です。

今年の3月に45歳で18歳の娘がいる女性と結婚しました。

彼女との出会いは去年の春に私の仕事先にパートとして来た時でした。

何故か気が合って二人で飲みに行ったり、独身の私を夕食に招いてくれたりと、少しずつ深い仲になり、肉体関係を結ぶ所まで行きました。

高校3年生の娘を紹介してくれたのもその頃でした。

おそらく彼女はその時点で結婚を意識していたのでしょう。


しかし私は迷っていました。

やはり初婚でいきなり高校生の娘というのはさすがに迷います。

そんな時、突然その娘が私の自宅を訪ねて来たのです。

仮に名前をユカとします。

ユカは「ママの事で話がある」と言って上がって来ました。

「ねえ。

ママとセックスしたよねえ。

「何を、いきなり…。

「あたしも女だから分かるの。

ママと結婚してあげて。

パパと別れてからママ、あたしを育てるために真面目に生きて来たのよ。

あんな楽しそうなママは初めて。

結婚して!」ユカは私に詰め寄って来ました。

「で、でも…。

」18歳の女の子に詰め寄られても私は迷っていました。

するとユカはとんでもない行動に出ました。

いきなりジーパンを脱いで小さなリボンのついたショーツを私に見せつけて来たのです。

「こっ、こらっ。

何を。

ユカは私に寄り添うとズボンの上からペニスを摩るました。

「やっ、やめなさい!」
ユカはかまわず触って来ます。

そしてペニスが勃起したのを確認すると冷たい笑みを見せながら、私のズボンとブリーフを下ろしました。

「へえ。

おっきいじゃん。

ママはこのおちんちんに犯されたんだね。

クスッ」
「そ、そんな言い方するな。

君のお母さんは…。

」私は強く言い含めようとしましたが、声が裏返って上手く言えません。

ユカは勝ち誇ったように私のペニスを見ました。

「何だ。

勃起しても皮被りなんだ。

ママはこんなのがすきなんだ。

」ユカはペニスを握るとゆっくりと皮を剥きました。

そしてそのまま扱き始めたのです。

「くはっ!」わずか2回で私はユカの目の前で射精してしまいました。

大量の精液が飛び散り、ユカの手を汚していました。

しかしそれで終わりではありませんでした。

ベトベトの精液をローションがわりにして私のペニスを扱き続けたのです。

そればかりか左手の人差し指を私の尻の穴に挿入して来たのです。

「はっ、はうぅぅ!」
「へえ。

こっちも行けるんだ。

ねえ。

パパ?」ユカはお尻の中を掻き回しながらペニスを扱き続けました。

私はユカの手こきとアナル責めのために30分の間に4回も射精させられてしまいました。

最後はユカのオシッコまで飲まされ、それで勃起した所を騎乗位で逆レイプされました。

「パパァ。

今の動画に撮ったから。

ママと結婚してね。

」ユカは女子高生らしい笑顔を私に向けると帰って行きました。

結局、半ば脅迫されるように結婚した私は夫であるとともに義理の娘の玩具になっています。