00223
義母との体験談。



俺達夫婦は、嫁の実家で、去年から、義父母と同居している。


ある日、仕事の予定が大幅に変更になったので昼過ぎに家に帰ると、とんでもない事が起きた。


家に鍵が掛かっていたため誰も居ないと思い込んでいたのだ。


カバンを置いて、自分達夫婦の寝室で着替えをするために、服を脱いだその時。



奥の義父母の寝室から微かに声が聞こえる。


そーっと覗いて見ると、なんとそこには大股開きで二本の指を割れ目にピストンしている義母の姿があった。


ブリーフ一丁の俺の股間は、一気にフル勃起。


義父母の部屋に静かに歩いていき、そっとドアを開けた。


義母は気づいていない。


部屋に忍び込み、目をつぶり夢中で恥ずかしい行為に耽っている義母のところまでそっと近づいていく。


義母の割れ目がよく見える。


顔を近づけて思わず舌でペロッと割れ目を舐めると、あぁんと声を出す義母。


抵抗する様子がないのでそのままクンニを始めた。


(後で聞いたが、義母は俺に気付くと同時にクンニされたため、そのまま快感に喘ぎ続けるしかなかったようだ)

55歳の義母の体つきは崩れておらず、まだまだ女らしい。


少し垂れた胸が正直エロい。


見た目は40歳台でも通用するかもしれない。


そのまま目をつぶっている義母の割れ目を攻め、ドロドロになったところで上から覆いかぶさり、生挿入した。


義母から歓喜の声が上がる。


胸を舐めながら、腰でパンパン割れ目に出し入れすると義母が下から腰を動かしてくる。


かなり具合がいい。


義母の中に何も聞かず、あっけなく出してしまった。


「こーら、ダメでしょ」

と笑う義母。


嫌がってるそぶりはなかったので、お構いなしに2回戦を始めた。


「あ、深い、刺さる」と嬉しそうな義母の声が聞こえてくる。


熟した女体が若いペニスの感触に、悦びの雄叫びを上げている。


その後、何発義母の中に出しただろう。


最終的には義母がおねだりしてきて、もう1発、もう1発とダラダラ夕方までハメ続けてしまった。


俺が3発の出しているうちに、義母は10回以上はイッただろう。


後で聞けば、義父はもう64歳だからか5年くらい前からセックスしていないらしく、身体を持て余していたようだ。


俺のペニスは、義父のモノより立派らしく、思わず何度もおねだりしてしまったとのこと。


義母も俺達夫婦が同居するまでは、義父とセックスできなくても何とか我慢できていたが、

俺達夫婦のセックスの声が夜になると聞こえ出したので、どうにも体が疼いてしまっていたらしい。


それから半年、週2のペースで義母を慰めている。


今では、俺を見るだけで濡れてしまう事もあるようで、俺のペニスが必需品らしい。