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パートのおばさんとの体験談。



ホームセンターに勤めていると、入れ替わり立ち替わり40代以上のおばさんがパートにやってくる。


自分は30歳独身。


熟女の虜になって、なかなか結婚できないでいる。


現在3人のおばさんと付き合っている。



48歳、50歳、55歳だ。


今一番気に入っているのは50歳の瑠璃子さん。


昨年4月からパートに来ていて、11月に初めてHまでいった。


最初にHした時は、夕方寒くて暗くて挙句に雨も降っていたので、瑠璃子さんを車で送って帰る途中だった。


車中で家族の愚痴が長くなったので車を停め話を聞いていたのだが、そのうちにキスしてしまった。


すかさず、近くのパチ屋のスーパーの駐車場に止めた。


ここなら人に見られにくい。


もう一度キスをしながら、瑠璃子さんのオッパイを服の上から触ってみる。


調子に乗って服の中に手をすべりこませて、ブラの上から、次に直接、オッパイを揉んだ。


やわらかい。


オッパイの感触を堪能してから、瑠璃子さんの手を俺の股間に誘うと、ズボンの中に手を入れてチンポをさすってくれる。


我慢できなくなったので、瑠璃子さんのズボンとタイツを降ろし、パンティの上からマンコの辺りをさすってみた。


目を閉じて気持ち良さそうにしている。


パンティの中に指を入れると、もうヌルヌル状態だ。


これならもう準備OKだろうと、2人で後部座席に移った。


瑠璃子さんを横たえてパンティを降ろし、さっそくチンポを挿入した。


マンコは少しゆるめだったが、絡みつき方が尋常じゃない。


パンパンと動いていると瑠璃子さんも目をつぶって腰を動かしてくる。


たまらずイキそうになり、あっけなく中だししてしまった。


瑠璃子さんは5年ぶりのHだと喜んでくれた。


それから月2回は仕事を上がる時間を合わせて、車で人目につかない所に移動してからHを楽しんでいる。


こういう時、ワゴン車だと布団をひいて広々とゆったりH出来るからいい。