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娘の旦那さんとのセックスを心待ちにしている私の話。



今週はお天気が良くて気持ちが良いですね。


部屋は日差しが差し込み、暖かく気持ちが良いです。


昨日は娘の旦那であるKさんが平日休みの日でしたので、朝から久しぶりのHをしていました。


娘の旦那さんはトラックのドライバーで、逞しい身体をしています。




セックスも力強く、奥まで突かれるたびに私は身体を震わせて何回も逝ってしまいます。


娘に隠れてKさんとの行為は悪いとは思っては居るのですが、Kさんにキスされると、もうダメなんです。


身体が求めてしまい、Kさんにされるがままに逝かされて、私もまた求めてしまうのです。


Kさん、今日は午前中に会社に行ってトラックを洗車してから帰宅するようなので、それまでこれで我慢してねとバイブを入れられています。


セックスを思い出しながら、時折中で震えるバイブに、もう何回逝ったか覚えていません。


しばらくして、Kさんが帰ってきました。


私はバイブの振動を我慢しながら昼食の準備をしていると、後ろから抱きしめられて、バイブを強く上下に動してきます。


また、大きく逝ってしまいました。


何回逝ったか聞かれ、もう分からない位と応えると、Kさんから「この淫乱女、本当にドスケベ女だ!」と酷い言葉をささやかれます。


でも、そんな言葉が耳に入ってくるたび私も興奮してしまうのです。


Kさんに食事をしてもらう間、私はKさんの足の間に座りフェラでご奉仕です。


時々Kさんに頭を抑えられて喉の奥まで咥えてしまい、むせて涙が出そうになります。


でもこれが欲しいのです。


そんな事をしながら昼食が済むと、寝室でいつも通りの全裸にさせられます。


私だけ全裸になり、ベッドで仰向けになっておマンコを指で開きます。


「口やおマンコやアナルに入れて下さい」とお願いすると、Kさんの大きなおチンチンを入れてもらえるのです。


Kさんに入れられながら何回も逝き、アナルの時はおマンコにバイブを入れてもらい、最後はたっぷり、おマンコに中に出してもらいました。


この時がいちばん幸せです。


最後は、私がおチンチンを綺麗に咥え舐めて綺麗にします。


今は、と言うよりいつもの事なのですが……Kさんに相手をしてもらえない間は、毎日の行為を思い出しては一人でバイブを入れてオナニーをしています。


また早く抱かれたいです。