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義母と関係を持っているわたしの体験談。

営業の仕事をしている28歳です。


仕事柄外回りが多く、2ヶ月くらい前に営業で外回りしていたときに義母(57歳)を見かけました。


声をかけようかと思ったんですが、様子が少しおかしかったので、しばらく見ていたら、

わたしの知らない男と待ち合わせていたようで、2人で歩いていきました。


変だなと思い後を付けていったらラブホに入っていったので、


不倫?と思い、近くの喫茶店で待っていたら1時間くらいで出てきました。


わたしは、2人で出てくるところを携帯のカメラで撮り営業に戻りました。


何日かして外回りしているときに義母の家に寄り、少し休憩しました。


その時に義母の浮気のことを思い出し、「お義母さんも結構お盛んですね」と言うと、

義母は何のことか分からずに不思議そうな顔をしていたので、携帯の写真を見せて「コレですよ」と言ったんです。


義母は、突然のことにうろたえ、「どうして・・・」と言うのがやっとでした。


わたしが「まずいですよね、これ」と言ったら、「主人や娘には言わないで」と頼まれました。


わたしは、義母の横に座り、肩を抱きながら「それはお義母さん次第じゃないですか」と言いながら、義母の胸を触りました。


義母も観念したのか、抵抗しなかったので、スカートの中に手を入れ、下着の上からおマンコを触り始めました。


義母のおマンコを触りながら、「お義母さんも結構好きなんですね。

濡れていますよ」と言いながら、下着の横から指を入れ直接触ったんです。


義母も、段々息が荒くなってきて感じているのが分かりました。


それから、義母が着ているものを全部脱がせ、わたしの目の前で股を開かせおマンコを十分鑑賞した後で、義母の身体を弄り回したり舐め回したりしました。


もちろん義母はその間、わたしのチンコを触ったり、フェラで奉仕させました。


義母の身体を十分にいじり回し、何回かいかせた後で、チンコを挿入しました。


義母は普段からは想像できないくらいエロく、自分で腰を振りまくって、わたしのチンコを堪能している様子でした。


義母の腰使いにわたしも我慢の限界かきて、「お義母さん出しますよ」と言って、義母の中に出しました。


射精後、精子と義母のエッチ汁とでヌルヌルになっているチンコを義母の口で舐めさせ綺麗にしてもらいました。


その日は、時間もあまりなかったので、それで終わりにしましたが、それ以来、義母をオモチャのようにして楽しんでいます。