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人妻ホステスとの体験談。

私は地方都市のサラリーマン47歳です。

家のローンと子供の
教育費に追われ、月五万のこずかいでやりくりしてます。

月二回、最寄り駅一つ前で降りて、行き着けのスナックで飲むのが唯一の楽しみでした。

二年位通っています。

ママ55歳、チーママ42歳、友里32歳の三人で営業している小さいスナックです。

私は密かに友里に恋心を抱いていました。



しかし友里は
人妻でした。

45歳のダンナの工場が倒産して昼間バイトをしている見たいで、家計の為に友里もスナックで働いてました。

清楚な顔立ちとナイスバディで常連さんのアイドルでした。

そんなある大雨の夜、悪天候でスナックはガラガラで、早めの閉店となりました。

友里から
「鎌田さん、飲みに行かない?」と誘われました。

居酒屋でかなり飲みました。

ダンナが
正社員で再就職出来ない事を
かなり愚痴っていました。

そのうちダウンしてしまいました。

友里の家は知らないし、嫁と子供がいる我が家にも連れて行けないし、迷った末に近くの汚いラブホに入りました。

友里をベッドに寝かせ、起きるのを待っていましたが、タイトミニがめくれストッキング越しの足が剥き出しになり、胸元のボタンが外れブラがチラリ状態に興奮してきました。

気が付いたら友里の髪の毛を障り、キスをしていました。

服のボタンを全部外すと
推定90センチのおっぱいを包み込んでる白いブラジャーが全開となりました。

レザーの黒いミニを脱がすとベージュのストッキング越しにレース仕立ての小さくて白いパンティが表れました。

服も脱がし、ブラ、パンティ、ストッキングのランジェリー姿に、チンコが直角にそそり立ちました。

密かにオナネタにしていた友里!この下着の中に何度も想像した友里の全てが!
しかし、友里が起きて騒いで事件になったら俺は破滅だ!
迷いましたが性欲が勝りました。

ゆっくりとブラを外すと
友里の巨乳が表れました。

乳首は薄茶色でした。

常連の憧れ友里のおっぱいを俺がみてる!
夢中で巨乳を揉み乳首を何度もなめ回しました。

ストッキングを脱がしいよいよパンティです。

友里のアソコはどうなっている?パンティを少しずつずらしました。

少し濃い目のヘアでした。

足を広げ股間に顔を埋めました。

友里のアソコの匂い、色、形、味全てを堪能しました。

ダンナだけのモノで、常連が誰も見たことのない友里のアソコ!!興奮Maxでした。

挿入して腰を振ってる途中で友里は目を覚ましましたが、怒りよりビックリという感じでした。

フィニッシュ後、私は友里が好きで止まらなかったと詫びました。

友里も男の人と飲んで泥酔いした自分も悪いと責めませんでした。

友里とはこれ一度きりでした。

その後ママが店を
たたんで、友里と会えなくなりました。

男が本当にこの女の
裸を見たい!抱きたい!と思っても殆どが夢叶わずで終わると思いますが、40過ぎたオッサンの私がその夢を実現出来た事に
幸せを噛みしめてます。