0061
俺が小6の時の出来事です
俺はいつも女子たちに性的ないたずらをしてきました
(スカート捲りや着替えの覗きなど・・・)
俺は友達3人といつも悪戯をして怒られるの繰り返しだった
そんな俺も小学校を卒業すると私立に行って勉強漬けの生活があるから今年で最後かな
一回悪戯ではなく誰かを襲ってみたいと思っていた
クラスのKという女子は内気で友達も少なかったが可愛かった
そのKに狙いを定めた
俺は早めにKと仲良くするために話したり一緒に帰ったり仲良くした
次第に明るくなっていたK に俺は家に「遊びに来ない?」と聞いた
俺の両親は共働きで夜まで帰ってこない絶好の機会だった
「いいよ」Kは了解だった
俺は「じゃあ帰ったら来てね」と言い別れた
俺は急いで友達に連絡して俺の部屋に集めた

そしてチャイムが鳴りモニターを覗くとKと隣に女の子が立っていた
「は~い」と返事をした
「妹も一緒だけどいい?」といった
俺は友達に相談しに部屋に戻った
そして相談が終わり一緒に犯すことにした
俺は玄関のドアを開けた
「妹のMです小4ですこんにちは」
「妹の面倒も見てと言われたからごめんね」
「別にいいよ俺は」
そして2人を俺の部屋に案内した
部屋のドアを開けると一斉に4人で2人を押し倒し服などを引っ剥がした
「何?」
状況を飲み込めず困惑するKだった
「今から2人を犯します」と俺が言った
「なぁこのハイソックスはどうする?」
「脱がせよ汚れたら困るだろ」
2人を全裸にした
その時点でMは泣き出してしまった
俺ともう1人の友達はKをもう2人はMを襲った
俺はKの乳首をなめたりして友達もKのマンコをなめた
しばらく体中を堪能して挿入しようと思ったら隣から「いた~いやめてお願い」と泣き叫ぶ声が聞こえた
見るともうすでに2人で挿入を開始していた
「お願い Mだけはやめて」とKは言った
「さぁつぎはこっちの番だ」
「どっちからいく」
「じゃんけんだな」俺と友達はじゃんけんをした
俺が勝った友達はかなり悔しそうにしていた
「お前は口で我慢しろ」
俺はズボンとパンツを脱いでKのマンコに俺のチンコを入れた
「結構きつきつだな」
「おい 後で変われよ」友達はしぶしぶKの口にチンコを突っ込んだ
俺は腰を振った
「おぉ気持ちいいぞ」
俺はそのまま中出しした
友達も口内射精をしていた
それからお互いに代わり俺が口、友達がマンコとなりやった
それから今やってる2人を入れ替えて俺とその一緒にやっていた友達がMに、後の2人がKにと変わりやった
俺がMの口に入れてやった時は小さい口でフェラチオをしっかりやってくれた
小さいマンコでも俺たちのチンコを受け入れてくれた
その後は4人ともそれぞれ好きな方を犯した
見るとKとMは体中に精液がついていて顔やマンコにもついていた
俺たちは精液が出尽くすまでやりつくした
Kは顔を手で押さえ泣いていて Mは泣きつかれていたのか泣いてはいなかった
俺たちは準備していた携帯を取り出し写メを何枚も撮った
それから俺たちは脱衣所に2人を運びシャワーで6人で精液などを洗い流した
そして2人に服を着せてさっきとった写真を見せて脅した
「この写真を見せられたくなかったら今日のことは言うなよ」
「Mちゃんもこんな写真友達に見られたくなかったら誰にも言っちゃだめだからね」
と注意を促した


元々Kを犯すつもりで仲良くなったのにMちゃんという可愛い子までできるなんて幸せだった