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俺が中学2年の頃は、それはもう猿の様にオナニーしまくっていた。

神社の境内でエロ本を見てオナってた時に

「ねえ、なにやってんの~」

不意に後ろから声をかけられ慌てて振り向いたが、

爆発寸前だった俺の息子は、もう俺の思い通りにはならなかった。

「あっ、ああっ・・」

どぴゅ、どぴゅ~っ、どぴゅ~っ、ぴゅっ、ぴゅ、ぴゅっ・・・・

放物線を描いて1m位ほどまで迸った。

その激しくふりまかれる精液を見て、キョトンとしている少女は

隣家の小4の萌だった。

「うわっ、なにこれ~~なんかいっぱいでちゃった~」

「・・・・・おい、萌ちょっとこっちに来いよ」

凄みを利かせて言い放ったが、チンコ丸出しで行ってもおかしいだけだった。


「おにいちゃんってさ~、いつも神社でこんなことしてたんだ~・・・・よかった」

「何、よかったって?」

ボソット口から出た言葉を見逃さなかった。

「・・・もう1回やって見せてよ、そうしたらおしえる~」

「・・・でも、そんなにすぐ出来ないぜ、じゃあ萌のおまんこ見せてくれたら出来るかな~」

「おま・・?あっ、おまたのこと?いいよ、別にかまわないよ見せてあげるよ」

「ホントかよ、じゃこの上に登って見せてみろよ」

賽銭箱の前に有る階段を4段登らせ、パンツを脱がせた。

丁度目の前に1本筋の割れ目が現れた。

目の前に晒された萌のおまんこ、いや一本の肉筋の上部には、申し訳程度に肉芽が

顔を覗かせていた。

「ねえ、イイコトおしえちゃおっかあ~あのね~女の子にもチンチンあるんだよっ!」

そう言いながらピッチリ閉じた1本筋を指で開いて見せた。

ニチャッ と音を発しそうな感じに、ピンク色した秘肉が微かな抵抗の後押し開かれた。

萌のおまんこが俺の目前で、自らの手で開かれている。

マジかまで近づいてじっくり見ると、微かに着いた白いかすから放たれる強烈な匂いが

鼻を付いたが、いやな匂いではなく すごいスケベな匂いだった。

「やだ~そんなにちかよったらくさくない?」

少し後ずさりしながら両手でおまんこを覆った。

「全然臭くないよ!もっと良く見せてよ、それにどこに有るんだよチンチン」

「え~っ。じゃあ見せてあげる~」

そう言い放つと突然おまんこを擦り始めた。

秘肉を押し分け、中央の肉芽を執拗に指先で擦っていた。

「・・・あっ・・んんんんん・・・・はっ、はっ、はっ・・・ううっ・・」

すごい速さで指が肉芽を擦りあげていた。

滑らかに動いていた指先が、次第にキョロキョロっと何か硬い物の上を往復する様な動きに

変わった頃から、萌の息使いは次第に荒くなり、時々身体をビクンっと震わせた。

「もう・・・や めら れ ない の~ はっ、はっ、んん・・」

エロマンガで読んだセリフが、激しい息使いの中途切れ途切れに、萌の口から漏れ出てきた。

これって、女のオナニー?こんな少女がオナニー?俺の頭はパニックに成っていたが

息子はしっかり反応して痛い位に勃起していた。

「おい、どうしちゃったんだよ、おまた痒いのか?」

「・・・・ううん・・・きもちいいの~~チンチンこするときもちイイの~」

疑問に思った俺が自然に、萌がチンチンと呼ぶ場所に触れるのには当然の成り行きだった。

萌の指の隙間から人差し指で触ってみた。

柔らかそうな秘肉の中に、硬くなっている場所が有った。

それは点では無く固ゆでのマカロニの様に、秘肉の中に横たわっていた。

時々萌の指でか皮が引っ張り上げられ、豆粒の様な赤く充血した物が顔を覗かせる。

不思議に思い、赤く飛び出した突起をツンツンと触ってみると、萌は全身ガクガクさせながら

座り込んでしまった。

「・・もう・・おにいちゃんたら・きゅうにそこさわったら・・だめ・・おわっちう・・」

「あっ、やべえ・・うっ・・・」

初めて女が逝く所を目の当たりにした俺は、興奮のあまりに刺激も与えずに頂点に達してしま
った。

咄嗟に短パンの横からチンポを引きずり出し発射した。

びゅ、びゅ、びゅ~っ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅっ

先程発射してから5分も経っていなかったのに、大量に放出してしまった。

「あっ、も~ちゃんと出るとこ見せてよ~、つまんな~い!」

そこで萌が変わった行動を取った。

まだチンポの先に纏わりつく精液を指ですくったのだ。

「へ~これがあかちゃんの元~なんかいかくさ~い。ねばねばする~おもしろ~い」

指先で伸ばして遊びながら、精液の感覚を確かめていた。

「べたべたになっちゃた~手洗ってこよ~っと」

パンツも履かずに下半身丸出しで手水場に駆けて行った。

「あっ!・・・ううん・・・なんでもない・・・」

何か変だと直感した俺は手水場に行った。

するとそこには、萌の姉5年生の翔子が隠れていた。

翔子は開口一番、形勢逆転をはかってお決まりの言葉を連呼した。

「いーけないんだ、いけないんだ!Hな事していけないんだ!おかあさんに言ってやろっ!」

俺は翔子が咄嗟にパンツをたくしあげたのを見逃さなかった。

「あれ~翔子なんでパンツ脱いでたんだ~、まさか~翔子もおまんこ擦ってたな~」

図星だった。真っ赤になってうつむく翔子は消え入りそうな声で

「・・・だって・・・見てたらおまたが、キュ~ってなってきちゃって~~・・」

「おねえちゃんもさ~いつもおまたこすってるんだよ~ね~っ」

「・・・萌~っ!何話しちゃってるの!」

「いいじゃない、おにいちゃんも見たいでしょ、おねえちゃんの お・ま・た」