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年代は90年代前半だったと思います。

当時、若かった私は海外をふらふらと放浪してまして、バックパッカーなるものをやっておりました。

特にアジアの後進国は、物価が安くて旅もしやすかったんで、あちこちで気ままに好き勝手しておりました。

好き勝手と言うのは、もちろん売春や性サービスを楽しんでたって事で、当時は私みたいなバックパッカーや観光客はいくらでもいました。

日本人からすれば二束三文の子供の小遣いでも、あちらでは月の労働収入なんて事もあり、本当に安い値段で性サービスを受けられる店がごまんとありましたね。

特に児童買春を目的にしてる人が多かったですね。

安い値段で幼い少女でも買えちまうってのが魅力でしたね。

元々ロリコンの気質はありましたが、色んな場所で少女売春を楽しむ内に慣れてきて、最初は女子高生くらいの少女と楽しんでたら満足だったのに、だんだん幼稚園児くらいの幼女でしか満足できなくなってましたね。

あっちでは500円で幼女とヤレるんですから、そりゃあ贅沢にもなります。


そんな気ままな放浪生活を1年くらい続けて、だんだん普通の性サービスにも飽きてきた頃でした。

現地で知り合った日本人のバックパッカーに、何か面白い場所は無いかと聞いてみたら、そいつが巡ってきた地方で、面白いものが見れるって教えてくれたんですよ。

それが穴豚でした。

もちろん本当の名前は現地語ですが、日本語に直訳すると穴豚って意味になります。

そいつ、仮に田中としときますね。

田中に穴豚がいったいどんなものか聞いてみたら、穴豚ってのは田舎の農村で飼育されてる家畜だと言うんです。

その地方の田舎では、結構養豚行が盛んで、たくさんの豚が飼育されてるんですが、その飼育されてる豚の中には当然オス豚がいます。

豚のオスは発情期に獰猛になって、暴れたり喧嘩したりするようになるから、扱いにくいし怪我をする事もあるそうなんです。

そういう発情したオス豚とメス豚の代わりに交尾して、スッキリ抜いて落ち着かせるための家畜ってのが穴豚です。

メス豚の代わりって事は、どうも豚じゃないって事のようです。

こういう時、普通は種豚以外のオスは去勢して、発情しないようにしたりするんですけど、その地方ではオス豚を去勢する習慣が無かったんですね。

オス豚を去勢するなんて、そんな罰当たりな事はできないって事らしいです。

その辺は私も知ってまして、豚は人間に糧を与えてくれる神様の使いみたいなものって言われてまして、肉になるまでは大事に育ててるってのは聞いてました。

お祭りで立派な豚を着飾って、村人で囲んで拝むみたいなお祭りもありましたし。

そういう大事なオス豚だから、性処理用の家畜まで用意されてるのは当然なんですかね。

で、じゃあ結局その穴豚ってのなんなの?どんな家畜なの?って思いますよね。

聞いたらビックリ、人間の女の子って言うんですよ。

しかも田中が言うには、ほとんどが五歳か六歳くらいの幼女で、滅茶苦茶可愛い女の子ばっかりだって言うんです。

人間の女の子が獣姦用の家畜ですよ? しかも可愛い幼女ばっかり?
そんなアホな! って思いましたよ。

でも、田中は絶対に嘘じゃない、だから見に行こうって言うんです。

今のシーズンなら、ちょうど豚の発情が激しい時期だから、オス豚に輪姦される幼女が好きなだけ見れるぜって。

それなら見せてもらおうじゃないかって、翌日からそいつが世話になっている農村に行く事になったんです。

翌日の早朝、車に乗せられてすごい僻地の農村に連れてかれました。

昼過ぎに村に着いたんだけど、なんて言うのかな、村全体がすげえ臭いんです。

それもそのはず、村中が豚小屋だらけ。

養豚行が盛んな村って聞いてたけど、民家よりも豚小屋の方が多いくらいでした。

村の人らは気さくで優しい人ばっかりで、突然やってきた私にも優しく接してくれました。

ただ、穴豚を見に来たと言うと、ちょっとだけ表情が曇りましたが。

田中は早く見に行こうぜって、俺を連れて村を案内してくれました。

しばらく行くと、村の広場みたいなところに到着。

中心に水場があって、たくさんの村の人が行き来しています。

その一角に、何故か豚小屋が一軒だけポツンと建っていました。

田中に連れられて豚小屋の前に行くと、覗いて見ろって言われます。

覗き込んで見ると、中も豚小屋みたいでしたが、そこには豚ではなく5歳くらいの可愛らしい幼女が二人、座っていました。

二人は灰色がかった白いシャツのようなものを着ていましたが、それ以外は何も着ていないです。

田中「じゃーん、こいつらが穴豚でございます」と、何故か得意げに言います。

片方の幼女は眠っているのか、床に寝転がっていましが、もう一人は座ってこちらをじっと見ていました。

シャツしか着ていないので、下半身はワレメが丸見えになっていますが、幼女は隠そうともせずにこちらを見ています。

二人とも、かなりのレベルの美少女?美幼女です。

田中「一人いないね。

たぶん仕事中かな」と言いつつ周りを見回すと、一方を指差します。

そちらを見ると、逞しい男性に手を引かれながら、小屋の中の穴豚と同じ格好をした幼女が歩いてきます。

村の公道だと言うのに、幼女は下半身丸出しで歩いていますが、周りの村人は気にした様子もありません。

幼女の年は、豚小屋にいた二人より少し上のようで、7歳くらいに見えますが、この子も相当レベルの高い美幼女です。

さらに近づいてくると、幼女の手を引いていた男性が、笑顔で田中に挨拶しました。

目の前に来てわかったんですが、この幼女もかなり可愛いんです。

ちょっと疲れた感じはしたけど、ニコニコと笑顔が可愛いらしい幼女でした。

ですが、幼女からは何ともいえない獣臭が漂っていて、丸見えのワレメの周辺が液体でヌルヌルに濡れていて、太もものあたりも液体が垂れています。

男性が小屋の戸を開けると、幼女は小屋の中に入ってそのまま座り込んでしまいました。

田中に再び軽く挨拶すると、男性は忙しそうに来た道を戻っていきます。

すると田中は、豚小屋に頭を突っ込むと、戻って来た幼女に向かって話し始めました。

田中「今日はなんだった?何にヤられた?」
幼女「豚様!」
幼女は嬉しそうにニコニコしつつ田中に答えます。

田中「何匹の豚と交尾したの?」
幼女「4人の豚様だよ!」
田中「豚のザーメンいっぱい出された?」
幼女「スラの穴にみんなでいっぱい出してくれたよ!」
そう言いながら、幼女が脚をパカっと開いてM字開脚になります。

幼女「見て見て!スラの穴、まだ入ってるよ!」
見せ付けるように幼女がマ○コを指で広げると、トロリと白濁した粘液が溢れ出しました。

ここまでの二人の会話だと、幼女のマ○コから垂れているのはオス豚の精液という事らしいです。

それでも私は半信半疑でした。

まさか、本当にこの幼い子供が獣姦させられてるとは思えなかったんで、田中に本当なのかと聞き返します。

田中「それじゃあ、ここで待ってるといいよ。

じきに次の穴豚が連れてかれるから、ついて行って見せてもらおうぜ」
ここまできて信じないのか、とでも言いたげな田中の言葉に、私はそれ以上何も言わず、黙って待つ事にしました。

田中の言うとおり、ほんの数分後に別の男性が豚小屋にやって来ました。

その男性は私を見て、少し迷惑そうな顔をしましたが、田中の顔を確認すると表情が緩んで笑顔で挨拶してくれました。

田中が男性を話し始めましたが、どうやら穴豚を使うところを見せて欲しいと交渉してるようでした。

男性は私も来るのか確認すると、別に問題ないと答え、豚小屋の戸を開けました。

さっき豚小屋に帰ってきたばかりの、スラと言う幼女とは別の幼女、寝ていた幼女の腕を掴んで起こします。

幼女は目を覚ますと、特に抵抗するでもなく起き上がって、男性について小屋を出てきます。

なかなかの美幼女ですが、この子もシャツしか着ていないので下半身は丸見えです。

それを気にした風でもなく、幼女は男性の後について歩いていくので、私と田中も後に続きました。

数分も歩くと、そこそこ大きな豚小屋に到着しました。

豚小屋の中に入ると、中は柵で部屋に仕切られていて、それぞれの部屋に数頭づつ豚が飼われてるようです。

その中の部屋の一つの前に来ると、男性は柵を開けて幼女を中に入れました。

部屋は結構広く、中に体長が1mくらいの、わりと小さな豚が六匹ほどいます。

幼女はトコトコと部屋の中に入ると、部屋の隅に置いてある小さな木枠を組んだものに近づき、するりとその下に潜り込みました。

木枠は背もたれの無い長椅子のような形で、脚の上に細長い平台が置かれています。

幼女は四つん這いで平台の下に入り込むと、そこからお尻を外に出す姿勢になっています。

さっきまで無表情だった幼女が、打って変わってニコニコと笑顔になっています。

男性は柵を締めると、じゃあ好きなように見てくれていいから、帰る時は声だけかけてくれと言って出て行くと、小屋の外で別の作業を始めてしまいました。

田中はニヤニヤしながら部屋の中を見ているので、私も大人しく見ている事にしました。

すぐに交尾は始まりました。

台の下からお尻を出している穴豚に、豚の一匹が近づいて行くと、すぐさま台の上に乗り上げて、幼女のお尻に自分の下腹部を押し付けました。

豚の下腹部からは、なんだか針金を螺旋状に巻いたような、独特の形のチ○ポが飛び出しています。

思ったより前のほうに付いているんだなと思いました。

話には聞いていましたが、豚のチ○ポは本当にドリルみたいに回転しながら、ウネウネと伸び縮みしつつ、のたうっています。

幼女は満面の笑みで、台の下からさらにお尻をグッと突き出して、豚のチ○ポに自分の尻を押し付けています。

そうしながら後ろに手を回し、豚のチ○ポに手を添え、自分のワレメに位置を合わせています。

豚のチ○ポは伸び縮みしながら、ズブズブと幼女のワレメをこじ開けて、マ○コの中に捻じ込まれていきます。

幼女のマ○コに豚のチ○ポが入った瞬間、豚は激しくピストン運動を始めました。

台を前足で激しく打ちながら、幼女のマ○コの奥へと突き入れるように、オス豚が腰を振っています。

幼女は顔を強張らせつつも、必死な様子で笑顔を保とうとしています。

田中に聞くと、穴豚はオス豚にご奉仕させてもらってる立場って事で、笑顔でオス豚の交尾相手をしなくちゃいけないそうです。

だからどんなにイヤでも穴豚は笑顔でオス豚と獣姦するんです。

目の前で幼女とオス豚の獣姦を見せ付けられ、私は驚きつつも非常に興奮し、新しい玩具を見つけたようにワクワクしていました。

私の目の前で、汚いオス豚のチ○ポが幼女のワレメを突き刺し、滅茶苦茶に突きまくっています。

目を凝らして見ると、細長い豚のチ○ポを、キツそうな幼女のワレメがギュウギュウ締め上げているのが、はっきりとわかります。

ちっちゃな子供のマ○コがよほど気持ちいいんでしょう、オス豚は緩んだ表情で気持ち良さそうにヨダレを垂らしながら、幼女のマ○コを何度もチ○ポで突きまくっています。

ブビイイイイイイィ!
豚が大声で叫ぶと、田中が射精したぞと嬉しそうに言いました。

豚がズルズルとワレメからチ○ポを引き抜いていきます。

こんなに長いのが入っていたのか、というくらい長く細いペニスが引き抜かれると、ワレメから少しだけ白い液体が垂れました。

豚が幼女から離れると、すぐさま別の豚が幼女に飛び掛り、チ○ポを突き入れました。

再び幼女の介添えで、ズルリと尖った豚のペニスが幼女のマ○コに突き刺さります。

次の豚も気持ちイイとばかりにズボズボとペニスを出し入れし始めました。

同時にさっきのオス豚が膣内射精したものか、豚の精液がブピブピと言う液音を立てながら、ワレメから溢れ出しています。

二匹目の豚のペニスが、前の豚の精液を掻き出しているように、ピストンに合わせて豚の精液が飛び散ります。

ヌルヌルのマ○コが気持ちよかったのでしょうか、すぐに二匹目も下品な鳴き声を上げつつ射精しました。

二匹目が終わったら、次は俺だと言わんばかりに三匹目が幼女に襲い掛かります。

幼女は一瞬休む事も許されずに、次の豚に犯されてます。

三匹目が射精したら、今度は四匹目が幼女を犯し、オス豚が次々に幼女を輪姦していくんです。

豚って本当にメス豚を輪姦するんだなと、みょうに冷静に思いました。

順番にオス豚による幼女の輪姦は続いて、最後の六匹目がワレメに射精しました。

ふと時計を見ると、一時間以上経っていました。

最後の獣姦も終わったんだな、本当にすごかったなと思い、その獣姦を乗り切った幼女を見ていると、なんと最初に交尾したオス豚が、また幼女のお尻にチ○ポを押し付けています。

田中「お、二週目始まったな。

どうする?二週目も見ていくか?」
後で聞いたら、オス豚の輪姦は一回づつ射精するだけでは済まない事もあるそうで、二回か三回づつ射精するまで続くのは珍しくないんです。

さすがに疲れたので、そこから幼女が二匹のオス豚に犯される様子を見た後、私達は挨拶を済ませて小屋を離れました。

幼女を家畜にして、オス豚の性処理に使うなんて信じられませんでしたが、実際に見ると納得するしかありませんでした。

何より幼女が獣姦させられてるのを生で見られるなんて、楽しくってしょうがありません。

私は田中に感謝しつつ、しばらく村で穴豚を見物させてもらいました。

穴豚はオス豚の性処理だけしてるわけではなく、実は飼われてる番犬の性処理もするんです。

この村だけじゃなくて、穴豚はこの地方の農村で家畜を飼っている村なら必ず飼われていて、だいたいはオス豚の性処理をしてるけど、番犬とか農耕用のロバとか、豚以外の家畜の性処理をするものなんだそうです。

私と田中がいた村でも、ほとんどオス豚の性処理に使われてましたが、番犬の性処理している穴豚もいました。

村には5歳から7歳の穴豚が合わせて5人いましたが、その内の一人は番犬専門なのか、オス犬の性処理ばかりさせられていたシリと言う6歳の子がいました。

シリは私の好みストライクのすごく可愛い幼女でしたが、彼女はほとんど毎日オス犬と交尾させられてました。

オス豚と違って、番犬は豚小屋で飼われてないので、シリはよく屋外でオス犬と交尾していました。

犬の性処理は、穴豚のいる小屋にオス犬の方を連れてきて交尾させるのがセオリーみたいで、穴豚の小屋の前でシリとオス犬が交尾しているのを何度も見ました。

穴豚の小屋は村のあちこちにある豚小屋に連れて行けるように、わりと村の中心にあるんですが、そのせいで人通りのある小屋の前でオス犬と尾結合してる幼女と言う、なかなかシュールな光景を見せられました。

家畜同士が交尾してるだけとでも言うんでしょうか、村の人達は女も子供も、幼女とオス犬の獣姦を見て、何も気にしてないのがさらにシュールでしたね。

番犬を飼っている家に呼ばれた時も、家の前の軒先みたいなところで、シリがオス犬と獣姦させられてて、そのすぐ横でタバコ吸いながら一休みしてる爺さんがいたりして、何ともいえませんでした。

もちろん、他の子は毎日オス豚と交尾させられてましたが、それも当たり前なんでしょうね、ごく自然に豚小屋でオス豚に幼女が輪姦されてて、そのすぐ近くで小屋を掃除してるオッサンがいたりする。

私達から見たら異様で非人道的極まりない事なんですが、この村や地方では昔からあった風景なんだなと思うと、オス豚に輪姦される幼女も、オス犬と尾結合してる幼女も、のどかな風景に見えてくるから不思議でした。

そう言いつつも、私は家畜の性処理をさせられる幼女達を、楽しい娯楽として楽しませてもらいました。

ほとんど見てるだけでしたが、何度か穴豚のシリで遊ばせてもらった事がありました。

私と田中が厄介になっていた家でオス犬を一匹、番犬に飼ってたんですが、結構可愛かったから遊んでやってたら、私に懐いてくれたんです。

それで、一度この犬の性処理を、穴豚のシリにさせるのを見たいですね、とご主人に言ってみたら、じゃあ犬を預けるから好きにやってみるといいよと言ってくれたんです。

それから何度か犬をシリのところまで連れて行って、道路の真ん中で色々とさせて遊びました。

シリに犬のチ○ポをフェラさせて犬の精液を飲ませたり、最後は犬を我慢させた後けしかけて、無茶苦茶にシリを犯させたり、なかなか楽しかったです。

滞在を終えた後も、色んなところを回りましたが、その後に行った農村でも、穴豚を飼っている場所に十数か所ほど行きました。

いくつか農村を回って聞いたところでは、穴豚の習慣は200年くらい前からあったそうで、長年続くある意味伝統的な習慣のようでした。

穴豚と言っても、村によって規模が違ったり、性処理をする家畜や、そのやり方が違ってたりして面白かったですね。

すごく大きな規模で養豚業をやってる村もあって、そこでは穴豚を十匹以上も飼われてました。

穴豚はたくさんいるけど、オス豚の数もすごく多いから、そこでは穴豚一匹で二百頭近いオス豚の性処理をしてました。

他の村と比べて穴豚の負担が大きいから、あっちこっちから穴豚のなり手になる幼女を集めてるって村の人が話してました。

穴豚になる幼女は、貧しい農家の娘が多いそうでしたが、なにぶん貧しい農家なんていくらでもある土地柄でしたから、穴豚のなり手はいくらでもいるみたいでした。

貧しい家からしても、口減らしになるから働けない子供を差し出すんでしょうね。

自分の娘をオス豚の生贄に差し出すんだから酷い話ですが、それは外国人の私達の目から見たらの話で、土地の人達にはずっと続いてきた、大切で必要な習慣なんだと思います。

実際、穴豚に歴史があるのは事実みたいで、穴豚の関わるお祭りもありました。

神様の豚に感謝するお祭りなんだそうで、細かい事はわかりませんでしたが、三十二頭のオス豚を神の豚にして崇めて、村人でお供え物を持ち寄って、もてなすって言うお祭りでした。

僕が見た時は最後の方らしくて、十日かけてオス豚にご馳走を食べさせて、栄養を付けさせるんだそうです。

その間、メス豚や穴豚とは一切接触させないで、栄養としっしょにたっぷり性欲を溜めさせておいて、お祭り最後の日にその性欲を穴豚で開放させて、ご利益に預かるそうです。

性欲の開放って言うのは、もちろん穴豚との交尾で、十日間かけて性欲を溜めた三十二頭のオス豚に、たった一匹の穴豚を差し出して交尾の相手をさせるんです。

そんな性欲と子種を溜めまくった状態ですから、オス豚は穴豚を滅茶苦茶に輪姦しまくりますよね。

しかも祭りで選ばれる穴豚なので、清い穴豚という事なのかは知りませんが、村で一番幼い幼女の穴豚が選ばれるんです。

僕が参加した祭りの時は、穴豚になったばっかりで、まだ五歳になっていないかなり幼い穴豚が選ばれてました。

祭りの儀式的な意味合いがあるのか、最後のオス豚の性欲開放は、成人男性しか見てはいけないそうです。

僕はよそ者でしたが、成人男性だから問題ないという事で、儀式を見せていただけました。

儀式と言うか、四歳の幼女がオス豚三十二頭によってたかって輪姦される獣姦ショーでしたけど。

さすがに性欲を溜めていると言うだけあって、すぐに射精するらしく、輪姦のサイクルがすごく早かったですね。

それでも頭数が多いし、一頭が何度も交尾できるくら溜まってるから、オス豚の幼女輪姦は、そうそう簡単に終わらないそうです。

僕は二時間ほど見学した後、途中で抜けて寝ましたが、翌日も見物に行ったら輪姦はまだ続いてました。

聞いてみると、オス豚の輪姦は前日から、まったく休まないで続いていたそうです。

最終的に三十二頭のオス豚が穴豚を輪姦し尽くして、祭りが完全に終わったのはさらに翌日でした。

全てのオス豚が穴豚に性欲を出し尽くした事で、これから一年間の村の発展が約束されるそうで、村人達は安堵しているようでした。

部外者の私は、輪姦され続けた穴豚の幼女は無事かと心配しましたが、さすがは穴豚なんですね、四歳の幼女でありながら地獄の輪姦を耐え切って、数日後には家畜の性処理に復帰してました。

幼女がオス豚に輪姦されるとだけ聞けば、ただの児童性的虐待ですが、これもれっきとした祭りと言う神聖な行事として行われる儀式なんですね。

祭りをとり行う村人達は真剣でしたし、祭りの後はとても安堵した顔をしていました。

この地方の人々にとって、穴豚も伝統的な家畜で、必要不可欠な習慣なんだと思わされる経験でした。

そんなわけで、私の約二十数年前の目撃体験談を書かせていただきました。

この穴豚の習慣が現在もあるのかはわりませんが、歴史的にはごく最近まであった習慣です。

実は穴豚のような、働き手にならない幼女を家畜の性処理に使うという習慣は、もっと古い歴史ではそれほど珍しくないそうですね。

私達の知らない土地では、こういう穴豚のような習慣が、まだまだあるのかもしれません。