09
高2の時の出来事。


頼まれて遊び仲間の家に物取りに。


ツレは部活でいつも20時頃までやってたから学校終わって直ぐに頼まれ物を、

ツレの部屋は外から入れる様にいつもガキは開いてた。


もちろん、いつも入ってるから母親も知ってた。


その日もいつものように頼まれ物を取りに入ったら、

何か喘ぐ声がかすかに聞こえてきた。


初めはおばさんがテレビでも見てるのかと思い、

一言声をかけに声が聞こえる方に行って見ると

おばさんが下半身丸出しにしてオナニーの最中だった。



目を閉じて凄い気持ち良さそうに両手で、

おばさんは俺の気配にも気がつかづに指を二本入れ腰をくねくね。


俺も女性のオナニーは見たこと無かったから、

静かにおばさんの正面に座り込んで覗きこんでしまった。


もういやらしい音と汁でおばさんのを見ながら、

俺もズボンの上からさすってしばらくして我慢出来ずに

一本の指をおばさんの中に入れようとした瞬間、気がつかれてしまった。


恥ずかしそうに、いつから居たの?と。


でも興奮してる俺はそのままいきなり指を入れ、

抵抗もしないおばさんのマンコを責めた。


そうしてるうちに、おばさんが、私みたいなおばさんで良かったら入れていいよ。


って言い出した。


俺は間髪入れずにズボンにパンツ脱ぎ捨て、

ギンギンの息子をそのままおばさんの中に。


中はヌルヌルで味わったこと無い感触。


おばさんも激しく腰使うし、出そうって言ったら中に一杯出していいよって…

その後ツレが部活辞めるまで、ほとんど毎日の様におばさんに中出し。


気持ち良すぎるマンコだった。