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工場の若い奴が風邪で休んだので見舞いも兼ね寮へ訪ねました。


彼、染島圭君19歳、去年入社の寮住まいです。


以前なら空部屋も無いくらいいっぱいだった寮も、

今は数人だけで管理人も居ない状態なんです。


ドアをノックすると元気の無い声がしました。


どうだ具合は?と聞くと、まあ少しは良くなりましたと言うので、

持参したホカ弁を渡すと「あ~よかった今日は何も食って無かった」

と言って食べたんです。


それにしても汚い部屋なんです。


オイこれじゃ病気になる訳だよ掃除してないだろと聞くと、

エッヘッヘと笑っています。


彼は、明日が土曜なので月曜日から出勤出来ますと言うのです。


私が「よし日曜日 家内連れて来て掃除してやるよ。

これじゃまた病気になるぞ」

と言うと、え~良いんですか?と恐縮していました。



妻に、オイ日曜、若い奴の部屋掃除頼むぞと言うと、

「まあ~いいけど私だけ?」と聞くので、

「馬鹿、俺も一緒だよ。

お前だけならヤラれるぞ」と言うと、

「いいじゃない。

あなた、いつも言ってるじゃん3Pしたいって」と言うのです。


私達は三十代後半でマンネリな夫婦生活に刺激を求めており。


妻には時々3Pでもしてみないかと誘いを掛けていました。


最初は嫌悪感を示してた妻も、段々と私の言葉に感化されたのか

OKはしないものの「まあ考えとくよ」に変わっていました。


そこで、掃除をさせる妻に少し短いスカートを穿かせる事にしました。


彼が妻を見てどんな反応を示すか興味があったのです。


「もう~変な事させないでよ」と言う妻を乗せ寮に出発。


一応、雑巾とバケツ持参です。


行くと彼は「すみません、お世話になります」と言って、

妻にペコリと頭を下げました。


妻も目の前の若い子に少し興奮気味のようでした。


とりあえず散らかってる物を整理し後は拭き掃除です。


私は事前に妻に「少し刺激してみろよ」と言ってあったので、

妻は口では馬~鹿と言ってましたが、屈んで拭き掃除しながらお尻を彼に向けました。


今にも下着が見えそうで、むっちりな太ももはほとんど丸見え。


心の中で私はニンマリでした。


彼も妻の後ろ姿をチラ見してるんです。


すると、「アラッ」と言ってテレビ台の下からビデオのパッケージを妻が発見。


「アッそれは」と言って彼が慌てて取ろうとしたんですが、

お母さんのお尻とか何とか書いてあったんです。


「こんなの見てるの?」と妻が聞くと、

「イヤ、あの、それは友達から貰った」とか言い訳するんです。


「オイオイ君は熟専か?」と聞くと、

「いいえ違います」と慌てて否定するんですが、

妻が「またあった」と言ってさらに見つけてきました。


「へえ~好きなんだね熟女物が」と聞くと、

観念したのか「若い娘より、熟女が好きなんです」と白状しました。


そこで私は思い切って「家内はどうだ?」と聞いてみました。


彼は「奥さん来た時からいいな~と思っていました。


それに、さっきから奥さんの足が気になっていました」と告白してきたのです。


妻は「ええ~私と君のお母さん同じ位よね」と聞くと、母は45とのこと。


「ねえ~おばさん39だけど そんな目で見てくれたんだね?」

とまんざらではなく嬉しそうにしています。


私が「このおばさん手コキが上手なんだよ、どうだやって貰うか?」と聞いたところ、

彼はビックリ顔で「イヤいいです恥ずかしいです、それに先輩が居るし」と遠慮しています。


「それじゃ俺が居ないなら良いのか?」と聞くと、黙ってしまいました。


「よし俺はキッチンでタバコ吸ってるから」と言って妻に目配せしてその場を離れました。


妻も分かったようで、小さく頷いていました。


少し襖を開け様子を見ていました。


妻は彼のジャージを下げパンツだけにしています。


私の心臓はバクバクでした。


妻は彼の後ろに回るとパンツを下げました。


彼の腹に、勢い良くチンポが跳ね返ります。


「まあ~元気いいね~」と言いながら、

妻は彼のチンポを掴むと前後にシゴキ始めました。


妻も興奮で顔が火照ってるようです。


「どう、気持ち良い?」と耳元で囁くと、

「奥さん気持ちいいです、手が柔らかで」と彼が言います。


しばらくすると「もう限界です出ます」と言うので、

妻はティッシュで受け止めました。


「若い人は量が多いね~」と言いながら妻が後始末します。


そうしてると、またまた大きくなって来ました。


妻も「え~また~凄いね~」と驚いています。


彼のチンポは、私のサイズより一回り太く長かったです。


妻も久しぶりの活きの良いチンポで興奮していたのか、

今度は「お口でしてあげるね」と言って自ら前に周り、

膝まづくと彼のチンポを口に咥え、ジュポジュポと音を立てています。


すると彼も「奥さんのアソコが見たい」と言い出しました。


「ええ~見たいの?主人そこに居るのよ」と言いながらも、

妻はスカートの中に手を入れ、パンティを脱ぎました。


彼を寝かせると妻は後ろ向きでスカートをまくります。


いまは彼の目の前には、妻の少し黒い尻のワレメからアナルとマンコが丸見え。


ビラの長いマンコを彼が左右に開くとマンコからは透明な液がにじみ出ており、

興奮している様子が分かりました。


私もいつのまにか、興奮で先走り液が出てきていました。


妻はそのまま後ろに下がってチンポを掴み、

なんと自分のマンコに挿入してしまいました。


「あ~いい~」と言いながら腰を前後左右に動かし始めたんです。


彼のチンポには妻の愛液が白く絡み付いていました。


数分もすると「奥さんダメです出そうです」と言うので、

私も中へ入り、「中に出せ、いいから中に」と言うと、

彼も観念して妻の膣の奥深くへドクドク放出しています。


妻は「ダメ~出来ちゃうよ~」と半泣きでした。


大興奮の3P初体験でしたが、

妻は「もう、出来たらどうすんのよ~」と少し不機嫌でした。


それでも、またやりたいかと聞けば、照れ笑いしながら「いいよ」なんです。