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  私は大学時代に、北海道で下宿していました。

家主のじじばば、
  その息子と奥さんその息子、で広大な敷地の農家とその敷地内のこじんまりとした母屋に
  つながる6部屋ほどの下宿で、じじばばは農業、だんなさんは東京に単身赴任。


  で北海道、主に下宿人の世話は若奥さん、毎日見ていても飽きない、清楚で、明るくて、やさしい感じで
  スタイルはやせ気味、胸はFカップ、そしてちょっとアンバランスな大き目のお尻、よくサークルで遅くなり
  一人で食堂で冷や飯を食べていると、ノーブラの大きな胸のパジャマにカーデガンといういでたちで、またそれを楽しみに遅く 帰ったものです。



  私に安心していたのか、いつもノーブラで、興奮させられ、そんなときはダッシュで部屋に帰りおなったものです。
  そんなこんなで3年になったある日、思いっきり酒勢いを借り告白、もちろん好きだと伝えただけで 、かなりいってしまったことを後悔しましたが、意外や意外「私もすきよ、遅く帰ってきてもお茶出してあげるのSくんだけなんだから、」
意外な返事に舞い上がりました。

 ちょうどそのときは夏休み、じじばばは沖縄に旅行、息子は北海道のだんなのところ、
私が帰省しなかったこともあって、ひとりだけ残っていてくれたようで、 どきどきしながら2人で母屋の居間でTVを見ていました。


 もちろん私は童貞、興奮の絶頂、二人でビールを7・8本開けたところでおくさんが、「じゃ先に寝るからテレビだけ消してね・・お話楽しかったわ」 と言い残し台所へ、数分後お風呂に入る音が・・・・・
 おそるおそる風呂場に近づくと、脱衣所に鍵もかけないで、入浴中、酒の力を借りて思わず私も服を脱いで 、「一緒にいいですか?」
 「こらこら、いいわけないでしょ」 と奥さん、でも本気で怒っていない様子。

 「でも脱いじゃいました」
 「恥ずかしいからだめ、すぐあがるから・・・」
 でも、我慢できるはずもなく突入、しっかりタオルで胸を隠していましたが、 待っていた雰囲気「あらあら・・・」
 かなり奥さんも酔っています。

結局電気を消す条件で一緒に入浴、コチコチになった物を「立派だね~使ったことあるのかな?」
 「ないです」 と告白。

 「あら、初めての相手が私みたいなおばさんでいいの」
 「ぜんぜんOKっす」その時点で理性ぶっ飛び、 無我夢中で抱きつき浴槽の中で合体しようともがく私、
 「こらこら」といいながらあしらう奥さん、 結局お風呂を上がって、お互いバスタオルでカラダを拭き、裸で奥さん夫婦のベットに行き、あせりまくってなかなか入らないあそこにやさしくコンドームをつけて手を添えてもらって合体、 手とは比べ物にならないくらい気持ちよくて、すぐに発射、それからも一晩寝ないで10回、奥さんはいけなかったようですが、 「今度はしっかりいかせてね・・・」
 結局約半年、人目をしのんで楽しみました。

 旦那さんと別れて俺となんてまじめに告白もしてみましたが、 もっとふさわしい人出てくるからあせらないで・・・・ などとあしらわれ学校と奥さんを卒業いい思い出でした。