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妻の話。

年収や職位、勤務先を知って寄ってくる金目当ての浅ましい女達に囲まれるのは非常に不愉快なものがある。



イケメンだからと外見だけ見て寄ってくる女達も嫌だ。



行きずりからセフレや恋人へ昇格を狙うヤリマンも見たくない。



処女を強奪しても一途で純粋な恋愛感情を寄せてくれる美人と初恋をしてやっとの思いで結婚した。



色々あったが最高の女を手に入れた。



結婚したからには性交相手は妻1人になった。



この世の中に女は姉と妻の2人だけだ。



妻には専業主婦になってもらったが家事の徹底振りや心配りは本当に凄い。



ここまで尽くされると昇進を急ぎたくなる。



寺田虎彦が「恋愛的夫婦は妻が夫を批判しないのでだめだ。



」と言うような文章を書いているが妻も何でも賛同してしまうので夫婦の機能が良くないのかもしれない。



妻の一番の関心は子作りだ。



子供を3人生みたいそうだ。



しかし生の亀頭で味わう妻の膣内は新鮮だった。



多くの女性の膣内を亀頭でコンドーム越しに味わってきたが妻の膣は姉に次いで素晴らしい。



妻の女性器を生の陰茎で貫き必死で腰を振ってドクドク大量の膣内射精を繰り返した。



妻も膣奥を激しく打つ精液のほとばしりが大きな快感のようだ。



もうコンドームには戻れない。



姉以外の女性に生まれて初めて膣内射精して感動した。



妻は普通の女性に比べて膣液が非常に多いので射精後に陰茎をすぐ抜くと大量に精液が膣口から逆流してくる。



糊のように濃厚な精液を大量射精してもサラサラに薄められてしまう。



だから可愛い妻にたっぷりと前戯をしてやると陰茎を抜かずに6連発で大量膣内射精している。



もちろん性交中は妻の膣内急所を亀頭でしっかりと擦って完璧にイかせている。



妻の膣へはドクドクと精液を送り込んだあと毎晩最後の一滴までピピピと絞り込むように射精している。



妻を先にイかせてノックアウトしてから21センチの陰茎をぐっと深ざしして子宮口に狙いを定めて音も無く大量の精液を勢いよく放っている。



妊娠の手ごたえは十分だ。



妻をイかせるのは良いが夢中になった妻に爪あとやキスマークを付けられるのは少し困る。



羞恥心の強い妻はブラとショーツまでしか自分では脱がない。



でも下着姿も実に美しい。



恥らう姿をしばし眺めてしまう。



下着は性感帯を舐めながら脱がせている。



妻は色々なショーツを持ているが深いグリーンのセクシーなミニショーツが一番似合うと思う。



妻の甘い香りは性欲をそそる。



姉との関係を知る妻は姉にコロン等を聞いて合わせてくれる。



それにしても妻とは処女を奪って以来8年間も姉を除くと最も頻繁に性交を続けているが肉体に全く飽きが来ない。



毎晩たっぷりと優しい前戯で妻の性感帯を攻めて女性器を開かせていると自然に陰茎が最大限に怒張して先汁をポタポタ滴らせている。



それを妻が恥ずかしそうに盗み見て喜んでくれている。



クンニが本当は大好きな妻はクンニを受けるのを非常に恥ずかしがる。



クンニでは妻の陰核を姉に鍛えられた舌技で転がし右手人差し指を膣に入れ小指を伸ばして肛門を攻めている。



妻は姉のような形よくまん丸で美しく大きな乳房と甘い吸い心地の乳首を持っている。



性交中に姉に甘えた昔を思い出して妻の乳房に甘えている。



妻もそれがまんざらでもない様子だ。



妻と姉は顔立ちやボディーラインが良く似た美女だが陰毛がごく薄いのも共通している。



妻と姉は女性器が上付きで恥丘がむっちりと盛り上がっている。



膣道の延び方も一緒だ。



膣壁がざらついているのも共通している。



GWは貪欲に精液を求める妻にベットから出してもらえない。



有るだけの精液を吸い尽くされてしまう。



今はパソコン前のOAチェアで対向座位の性交中なので何とかこれを書ける。



折角膣内射精した精液をこぼさない様に陰茎を刺したまま駅弁スタイルで妻を運んできたのだ。



子供を求める妻の愛欲の泥沼に落ちた気分だが妻は心身ともに魅力的なので苦にならない。



実に身持ちの硬かった妻を青姦レイプで処女を陰茎の一刺しで頂いて毒牙にかけたつもりだがすっかり形勢が逆転している。



妻の膣内で尿道を精液が一気に突っ走る快楽は全てを溶かしてしまう。



射精の快感も姉が開発してくれたものだ。



妻は結婚前の女性関係については一切不問にしてくれる。



自分さえ操を守っていれば良いと考えている。



妻の実家は良家なので義両親や親戚は常識人ばかりでお付き合いに苦労する場面が無い。



やりくり上手な妻に家計は任せているが独身時代はいかにホテル代を無駄遣いしていたか思い知らされる。