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夏休みを利用して、毎年うちの家族は親戚の別荘を借りて旅行していました。

そこには親の友人、知り合いの家族も来たりして、長い時は2週間位滞在したりした年もあります。

楽しい思い出です。

最期に出かけたのは中3の時だったと記憶しています、
やはり2週間近く滞在していました。
途中から来た家族の中に小2でエライ美人なコがいました。

名前も今でもハッキリ覚えてますが、ここではやめておきます(笑)
母の友人の友人家族だったみたいです。

最初、その娘はうちの兄貴になついていて、その娘の姉(多分小6か5)が何故か僕を気に入ってました。


その影響なのか、次の日には妹のその娘(小2)が僕にべったりになり、「結婚したい」とか言って流石に親の前では気まずかったです(汗)
滞在中は何人も僕らやその姉妹の他にも子供がいて、最年長だった僕や兄貴は小さいコ達とも混じって面倒見がてら遊んでました。

その最中もその娘は手を繋いだり、膝に乗って来たりベタベタでした。

手がきらないので、かくれんぼを良くやっていて、その時も何人もでかくれんぼをしました。

僕とその娘は屋根裏の布団部屋のすみに隠れる事にしました。

暫くしても探しに来る鬼は来ませんでした。

後からわかったのは鬼をやらされた子は飽きてゲームボーイをやっていました(笑)
隠れて密着する二人。

やはり幼くても男女なんでしょうか。

本当に僕の事をその娘が好きだったんでしょうか。

僕も性的な行為は分かる年頃でしたし、いつしか雰囲気からキスをしました。

密着してキスをするうちに、ディープキスへと移っていきました。

人間の本能なのか、僕自身ディープキスをするのは初めてでしたが、その娘もシッカリ呼応して長いキスでした。

欲求が抑えられなくなり、下のスパッツ的な物をずらしてパンツにし(何故か大人っぽい物でした)その上からワレメをまさぐりながらキスを続けました。

5分しないうちに吐息や喘ぎ声的なものが出始め、次第に腰がうきはじめましたが、拒否はされませんでした。

続けていると、急にその娘が中腰的な体勢になりガクガクと震えて果てました。

正直ビビりました(笑)
濡れたりはしていなかったと思います。

僕はその娘が汗だくながら何故か笑顔だったのが愛しくなり、キスを続け、おっぱいも吸ったりしましたが、ワレメを触ろうとすると、今度は「恐い」と拒否されました。

今度は、その娘に自分のモノを見せてフェラをさせました。

sexの仕方、意味もその時に教えましたから、大層マセタ子供になった事でしょう(笑)
僕はフェラで二分ともたずにその娘の口や顔の一部に大量射精しました。

焦って顔を近くの布団で拭きました(笑)口の中のモノは飲ませてしまいました。

「なにこれ?」って言われたのを覚えてます。

暑かったのでそこから抜け出て、自分はトイレで連続三回抜きました(笑)若かった…
それからの滞在中は更にその娘はベタベタになり、僕はその家族に混じって出かけたりもしました。

「うちの娘達が喜ぶんだ」と、いうお父様の言葉の意味が分かる年齢に僕も近づきました。

それ以来その娘には会っていません。

何年かは姉妹で我が家に家族と別に
年賀状や暑中見舞いが届きました。

その後、僕が高校に入りバイトで忙しくて行けなかった旅行にその娘もいたらしく、涙ながらに僕がいない事を悲しみ、お土産を買ってうちの家族に託してくれました。

こんな思い出のお蔭か、今でも若干ロリコン気味です(笑)
人は生まれながらに、恋や、それに付随する行為を身につけているのだと感じました。

まだ携帯電話なんて珍しい頃のお話です。